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- 【レビュー】500Hz × 有機ELの衝撃! 「MSI MPG 271QR QD-OLED X50」はAIが「人間の不在」を検知してパネルを守る、次世代の最強モニター
- 提供:エムエスアイコンピュータージャパン ゲーミングモニターの進化は、ついにここまで到達した。息を呑むような映像美を持つ「有機EL(OLED)」と、eスポーツの世界で求められる極限の速度「500Hz」。これら2つの要素を兼ね備えたゲーミングモニターが、MSIより発売された。 今回レビューするのは、MSIのハイエンドゲーミングブランド「MPG」シリーズから登場した「MPG 271QR QD-OLED X50」だ。WQHD解像度のQD-OLEDパネルを搭載し、驚異のリフレッシュレート500Hzを実現。さらに、最新のAI技術を駆使して有機EL最大の懸念点である「焼き付き」を未然に防ぐ革新的なセンサー機能を搭載している。 勝利と映像美、そして長寿命、すべてを手に入れたいゲーマーのための究極の一台と言っても過言ではない。その実力を検証する。 ◆もはやスペックの暴力、QD-OLED × 500Hzが描く新世界 まず、このモニターの基礎体力の凄まじさに触れないわけにはいかない。搭載されているのは、最新世代のQD-OLED(量子ドット有機EL)パネルだ。バックライトを使わず素子そのものが発光するため、完全な漆黒を表現でき、コントラスト比は一般的な液晶の約1,500倍となる1,500,000:1を誇る。 これに加え、500Hzという超高速リフレッシュレートと、液晶を遥かに凌駕する0.03ms (GTG) の応答速度を実現した。これにより、激しい動きのFPSでも残像感が皆無となり、敵の動きがしっかりと視認できるようになる。 そして、本機は接続インターフェースも次世代仕様である。最新規格「DisplayPort 2.1a」に対応し、最大80Gbps(UHBR20)という圧倒的な帯域幅を確保している。なお、この帯域幅をフルに活かし、データ圧縮技術(DSC)を使用せずにWQHD/500Hz(最新ファームウェアで対応。最新ロットでは更新済み)を表示するには、PC側も相応のパワーが必要だ。具体的には、最新のNVIDIA GeForce RTX 5070以上のハイエンドGPUとの組み合わせで初めて、このモニターの真価である「非圧縮・超高速転送」の映像体験が解き放たれる。 もちろん、従来のDisplayPort 1.4やHDMI 2.1でも十分な性能を発揮するが、本機は「数年先のハイエンド環境」まで見据えた、極めて寿命の長い投資になることは間違いないだろう。 ◆AIがあなたを見守る「AI Care Sensor」 本機最大の特徴であり、他の有機ELモニターと一線を画すのが、MSI独自の「OLED Care 3.0」の中核をなす「AI Care Sensor」だ。 有機ELモニターを使用する上で、ユーザーが最も気にするのが「画面の焼き付き」リスクだろう。長時間同じ画面を表示し続けることは、パネルへのダメージとなる。 これまでの対策は、スクリーンセーバーの設定や、こまめな電源オフなど、ユーザーの意識に頼る部分が大きかった。 しかし、「MPG 271QR QD-OLED X50」は違う。モニター自身が「今、前にユーザーがいるか?」を判断し、自動でパネルを保護してくれるのである。 この機能を実現しているのが、モニター正面下部に搭載されたセンサーと、NPU搭載AIチップだ。 0.2秒ごとに周囲をスキャンし、単なる動体検知ではなく「人の存在」を正確に識別する。これにより、以下の2つの画期的な機能を提供する。 実際にユーザーが席を立ったことを検知すると、自動的に画面を暗くし、その後オフにする。トイレ休憩や急な来客、あるいはゲームマッチングの合間に少し席を外す際、わざわざモニターの電源ボタンを押す必要はない。ユーザーが離れれば、モニターは即座に休息モードに入り、パネルの寿命を温存する。Windows 11と連携させれば、画面ロックまで自動で行うことも可能だ。 そして、席に戻ってくると、センサーがそれを検知して瞬時に画面をオンにする。キーボードやマウスを操作してスリープを解除する必要すらない。あなたが座った瞬間、そこにはすでに美しいゲーム画面が広がっているのだ。 この一連の動作があまりにシームレスであるため、ユーザーは「焼き付き対策をしている」という意識すら持つ必要がない。「不在時は消灯して焼き付きを防ぐ」という有機ELにとって最も重要なケアを、AIが全自動で肩代わりしてくれるのだ。すごい時代。 さらに、このセンサーによる不在検知を活用し、パネルのメンテナンス(ピクセルリフレッシュ等)を行うタイミングも最適化される。従来モデルでは使用中(16時間毎)にメンテナンス通知が来ることがあったが、本機ではユーザーがいないタイミングを見計らってケアを行うため、中断リスクが減り、通知間隔も24時間へと延長された。長時間プレイに没頭するゲーマーにとって、これほどありがたい機能はないだろう。 AI Care Sensor以外にも、MSIの焼き付き対策は徹底している。「MSI OLED Care 3.0」には、画面上の固定要素を検知して部分的に輝度を下げる機能が満載だ。デスクトップのタスクバーなど、長時間同じ場所に表示され続ける要素を自動検出し、その部分だけ輝度を下げたり、2つのウィンドウを並べた際の境界線などコントラストが強く出る部分の輝度を調整したりと、多数の保護機能が搭載されている。 また、物理的な熱対策も万全だ。パネル背面には放熱性に優れたグラフェンフィルムと専用設計ヒートシンクを搭載している。これにより、ファンレス設計を実現し、静音性を保ちながら効率的に熱を逃がす。熱は有機ELの寿命を縮める大敵だが、ファンノイズに悩まされることなく、安心して長期間使用できる。 これらの多重の保護機能により、MSIは焼き付きを含む3年間の製品保証を実現した。高価な有機ELモニターを導入するハードルを、技術と保証の両面から大きく下げていると言えるだろう。 ◆勝つための機能と、日常への配慮 eスポーツモニターとしての機能も抜かりない。 特にFPSプレイヤーに嬉しいのが「24.5インチモード」だ。 27インチの大画面は没入感には最適だが、視線移動が多くなるため競技シーンでは24.5インチが好まれる傾向にある。本機は設定一つで画面中央に24.5インチ相当の表示領域をエミュレート可能だ。もちろん、この状態でも500Hzのリフレッシュレートは維持される。普段はRPGや動画鑑賞でWQHDの大画面を楽しみ、ランクマッチの時だけ24.5インチにする、といった使い分けが可能だ。 また、画質面では「AI ビジョン」機能も優秀だ。暗いシーンを単純に明るくするナイトビジョンとは異なり、AIが映像全体を分析し、明るさだけでなく色彩やコントラストまで最適化する。これにより、暗闇に潜む敵の視認性を高めつつ、映像としての美しさも損なわない調整がなされる。 ◆実用性を高めるKVMスイッチとPD 98W給電 ゲームだけでなく、デスクワークとの兼用を考えている方にも朗報だ。KVMスイッチ機能を搭載しており、1組のキーボード・マウスで2台のPC(例:ゲーム用デスクトップと仕事用ノートPC)を操作できる。USB Type-Cポートは最大98WのPower Deliveryに対応している。ノートPCをケーブル1本で接続すれば、映像出力と同時に急速充電も行える。ハイエンドゲーミングモニターでありながら、ドッキングステーションとしての機能も極めて優秀だ。 「MPG 271QR QD-OLED X50」は、単にスペックが高いだけのモニターではない。 500Hzの圧倒的なスピードとQD-OLEDの映像美を、「AI Care Sensor」をはじめとする先進技術が裏で支えている、極めてインテリジェントなプロダクトだ。 特に「DisplayPort 2.1a」への対応による将来性と、「離席・着席検知」によるストレスフリーな焼き付き対策は、他の製品にはない強力なアドバンテージと言える。 RTX 5070以上のハイエンドGPUを手にした(もしくは手に入れる予定の)ゲーマーにとって、その性能を余すことなく引き出し、かつ長く安心して使い続けられるこのモニターは、最高のパートナーとなるだろう。 「性能にも、画質にも、そして製品寿命にも妥協したくない」。そんな欲張りな願いをすべて叶えてくれる、現時点での決定版と言える一台である。 「MSI MPG 271QR QD-OLED X50」公式サイト: https://jp.msi.com/Monitor/MPG-271QR-QD-OLED-X50
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- 【レビュー】ゲーミングPC「MSI MAG Infinite E1 14NVL5-244JP 」RTX 5060搭載 ゲーマーも配信者も納得、これが次世代の頼れる相棒
- 提供:エムエスアイコンピュータージャパン PCゲームのグラフィックスが飛躍的に進化し、個人でのライブ配信が当たり前になった今、PCに求められる性能の基準は大きく変わりつつある。「最新のゲームを最高画質で遊びたい」「カクつきのない滑らかな映像で配信したい」「動画編集もサクサクこなしたい」――コストを抑えつつも欲張りな願いを叶えたいユーザーにとって、まさにピッタリな一台が登場した。 MSIのゲーミングデスクトップPC「MAG Infinite E1 14NVL5-244JP」だ。 本機は、第14世代Intel Core i5プロセッサーと、次世代GPU「NVIDIA GeForce RTX 5060」を組み合わせた、最新鋭のミドルレンジモデルである。ゲーマーだけでなく、クリエイティブな作業までこれ1台で完結させるポテンシャルを秘めている。 今回は、初めてのゲーミングPCとしてはもちろん、3〜4年前のPCからの買い替えを検討している人や、これから本格的にクリエイティブを学んだり、ストリーマーやVTuberを目指したりする人に向けて、この「次世代のスタンダード」の実力をレビューしていく。 ◆次世代のベストバランスな性能とコスト ゲーミングPCを選ぶ際、最も悩ましいのが「性能と価格のバランス」だ。最高スペックを求めればキリがないが、妥協してすぐにスペック不足になるのは避けたい。「MAG Infinite E1 14NVL5-244JP」は、そのベストバランスを提供する。心臓部にはIntelの「Core i5-14400F」、そしてグラフィックスには最新の「GeForce RTX 5060」を搭載。この組み合わせは、フルHD環境におけるゲームプレイを完璧にこなすだけでなく、重量級タイトルのレイトレーシング体験や、高負荷な配信作業においても余裕を持った動作を実現する。 初めてのゲーミングPCとしてコストパフォーマンスに優れている点はもちろん、特に、RTX 30シリーズやRTX20シリーズのPCを使用しているユーザーにとっては、劇的な進化を感じられる絶好の買い替えタイミングと言えるだろう。筐体デザインも一新され、エアフロー効率と静音性を高めたミドルタワーケースは、デスクの上に置いても圧迫感が少なく、インテリアとしても洗練されている。 ◆eスポーツからAAAタイトルまで快適に ゲーマーにとって最も重要なのは、実際のゲームプレイにおけるパフォーマンスだ。ここでは、人気のeスポーツタイトルと、最新のAAAタイトルにおける挙動をチェックしていく。 まずは対戦ゲームだ。『VALORANT』や『リーグ・オブ・レジェンド』といった競技性の高いタイトルでは、一瞬の判断が勝敗を分ける。ここで求められるのは、画質の美しさよりも「圧倒的なフレームレート」と「低遅延」だ。「MAG Infinite E1 14NVL5-244JP」の実力は、これらのタイトルにおいてオーバースペックと言えるほどの数値を叩き出す。 フルHD解像度において、高リフレッシュレートモニター(144Hz、240Hz、あるいはそれ以上)の性能を余すところなく引き出すことが可能だ。特に『VALORANT』のようなFPSでは、フレームレートが高ければ高いほど、敵の動きが滑らかに見え、エイムの精度が向上する。実際に300fps前後で安定して動作していた。混戦時でもフレームレートが低下することなく、常に安定した描画を維持できる点は、ランクマッチで上位を目指すプレイヤーにとって大きな武器となるだろう。 もし、現在一般的なモニターを使用しているのであれば、本機の導入と同時にゲーミングモニターへの投資も強くおすすめしたい。PCが描画する数百FPSの世界をモニターが正確に映し出したとき、あなたのプレイ体験は別次元へと進化するはずだ。 なお本機のレビュー時に用いたモニターは、MSIのゲーミングモニター「MAG 255F E20」だ。高画質と高速応答を両立する「RAPID IPSパネル」を採用した24.5インチのフルHDゲーミングモニターであり、リフレッシュレート200Hz、応答速度0.5ms(GTG)という高いスペックを実現。動きの激しいFPSに最適なほか、AIが映像を最適化する「AIビジョン」や、カクつきを抑える「Adaptive-Sync」、暗所を見やすくする「ナイトビジョン」など、ゲーマー向け機能も充実している。あわせてチェックして欲しい。 一方で、グラフィックスの美しさを楽しむ『サイバーパンク2077』のような重量級AAAタイトルではどうだろうか。ここで真価を発揮するのが、RTX 50シリーズから搭載された新技術である。本機に搭載されたRTX 5060は、AIを活用したアップスケーリング技術の最新版「DLSS 4」に対応している。これまで以上に強化されたマルチフレーム生成技術により、描画負荷を劇的に下げつつ、高解像度かつ高フレームレートな映像を出力することが可能になった。メーカー公称値では、RTX 3060と比較して最大約6.3倍ものパフォーマンスを発揮するとされている。 『サイバーパンク2077』でレイトレーシング設定を「中」にした状態でプレイしてみたが、77fps前後ととても快適にプレイできた。レイトレーシングなどにこだわらない場合は、さらに高いfpsでプレイできるだろう。かつては「設定を下げなければ動かない」と諦めていたようなリアルな光の反射や陰影表現を維持したまま、ヌルヌルと動くキャラクターを操作できる感動……。これこそ「RTX 50世代」ならではの体験と言える。 ◆CPUはゲームも作業もこなすハイブリッドな頭脳 GPUの進化に合わせて、CPUの処理能力も重要になる。本機が搭載する「Intel Core i5-14400F」は、10コア16スレッドという構成を持つ最新CPUだ。特筆すべきは、ゲームや動画編集など、重い処理を集中して担当する「Pコア」と、OSのバックグラウンド処理やボイスチャット、配信ソフトの制御などを担当する高効率な「Eコア」を組み合わせたハイブリッド・アーキテクチャである。 この分業体制により、ゲームプレイ中(Pコア使用)に裏でDiscordを開いたり、配信ソフトOBSを動かしたり(Eコア使用)しても、ゲームのパフォーマンスが落ちにくいというメリットがある。前々世代のCore i5-12400Fと比較して約50%の性能向上を果たしており、「Core i5」という名称から受けるイメージ以上に、パワフルな処理能力を持っている。実況配信や動画編集を視野に入れているユーザーにとって、この「マルチタスク性能の高さ」は非常に頼もしい。 ◆配信・クリエイティブ機能やAI機能も充実 「ゲームを遊ぶ」だけでなく、「ゲームを見せる」ことに関心があるユーザーにとっても、『MAG Infinite E1』は強力なパートナーとなる。 RTX 50シリーズを搭載している特権として、AIアプリ「NVIDIA Broadcast」が利用できる点は見逃せない。これはAIの力を使って、マイクやカメラの品質を向上させるツールだ。キーボードの打鍵音やPCのファンの音、家族の生活音などを強力にカッするノイズ除去、グリーンバックなしで、背景をぼかしたり、別の画像に差し替えたりできるバーチャル背景、Webカメラが自分の顔を追従するように自動でズーム・トリミングを行うオートフレーミングなど、多くの機能を持つ。 このPC1台あれば、今すぐ高いクオリティで配信を始めることができる。これからストリーマーやVTuberとして活動したいと考えている人にとっても、フェイストラッキングの精度向上や背景透過の負荷軽減など、恩恵があるだろう。 また、MSI独自のソフトウェア「MSI Center」に含まれる機能「MSI AI ENGINE」は、ユーザーが今PCで何をしているかをリアルタイムで検知する。例えば、ゲームを起動すれば自動的にパフォーマンスを最大化「Extreme Performance」モードへ移行し、ライティングを盛り上げる設定に切り替わる。逆に、Wordでレポートを書いたりWeb会議を始めたりすると、ファン回転数を落とした「Silent Mode」へとシームレスに移行する。ユーザーはいちいち設定画面を開く必要がない。「ただ使うだけ」で、PCが勝手に最適な環境を提供してくれるのだ。 そのほか、メモリには、最新規格のDDR5を32GB(16GB×2)標準搭載。一昔前までは16GBあれば十分と言われていたが、最新ゲームの要求スペック上昇や、配信ソフトの同時起動、そしてブラウザで大量のタブを開く現代の利用スタイルを考えると、32GBはもはや「必須」のラインだ。動画編集においても、メモリ容量はプレビューの快適さや書き出し速度に直結するため、最初から32GB搭載されている点は、現在はAI需要によりメモリが大幅に高騰していることを鑑みても、非常にコストパフォーマンスが高い。 ◆長く使うための「優しさ」 スペック表の数値には表れない、毎日の使い勝手に関わる部分もしっかりと作り込まれている。 日本の住宅事情において、自室までLANケーブルを引くのが難しいケースは多い。しかし、本機は最新の「Wi-Fi 6E」に対応している。これは従来の2.4GHz帯や5GHz帯に加え、新しく開放された「6GHz帯」を利用できる規格だ。6GHz帯は干渉を受けにくいため、有線LANに迫る安定した高速通信が可能になる。LAN配線から解き放たれ、部屋のレイアウトを自由に決められるのは大きなメリット。 また、フロントパネル上部には、アクセスしやすい位置にUSB Type-Cポートを配置。スマートフォンとのデータ転送や、外付けSSDへの動画データのバックアップなどがスムーズに行える。ケース内部は、CPU、GPU、電源ユニットそれぞれの熱源を独立した区画で冷却する設計になっており、長時間のゲームプレイでも熱による性能低下(サーマルスロットリング)を防ぐ。 また、MSIのライティング機能「Mystic Light」に対応しており、ケース前面のLEDカラーや発光パターンを自分好みにカスタマイズ可能。ゲーミング部屋の雰囲気に合わせて色を変える楽しみもある。 そのほか、本製品は「国内2年間保証」が標準で付帯する。一般的なPCの保証期間は1年であることが多いため、2倍の期間保証されるのは製品への自信の表れであり、初心者にとっては大きな安心材料となるはずだ。 ◆迷ったらこれを選べば間違いない「万能マシン」 「MSI MAG Infinite E1 14NVL5-244JP」を総評すると、現時点におけるミドルレンジゲーミングPCの「最適解」と言って差し支えない。 ・Core i5-14400F × RTX 5060:最新ゲームもeスポーツも快適に動く確かな基本性能。 ・DLSS 4 & AI機能:次世代技術により、スペック以上の体験と快適性を提供。 ・配信・クリエイティブ対応:32GBメモリとNVIDIA Broadcastで、活動の幅が広がる。 2年保証とWi-Fi 6E:導入のハードルを下げ、長く安心して使える配慮。 「初めてのゲーミングPCで絶対に失敗したくない」「3〜4年前のPCから買い替えて、最新ゲームを最高の設定で遊びたい」「ゲームだけでなく、配信や動画制作にもチャレンジしてみたい」 これら全てのニーズに対し、高いレベルでしっかり応えてくれるのが本機だ。PC選びという迷宮に迷い込んでいるなら、この「MSI MAG Infinite E1 14NVL5-244JP」を選んでおけば間違いない。あなたのゲームライフ、そしてクリエイティブライフを次のステージへと引き上げる、最高の相棒になってくれるはず。 ◆プレゼントキャンペーン実施中 本稿で紹介した「MSI MAG Infinite E1 14NVL5-244JP」の発売を記念し、MSI JAPANの公式Xでは本機がゲットできるキャンペーンを実施中。アカウントをフォローのうえで当該ポストをリポストし、「#MSIゲーミングPCで快適デビュー」をつけリプライすることで参加できる。締め切りは2025年11月30日(日)いっぱいだ。忘れずに参加しよう。 https://x.com/MSI_JP/status/1986086110125052002?s=20 「MSI MAG Infinite E1 14NVL5-244JP」公式サイト: https://jp.msi.com/Desktop/MAG-Infinite-E1-14NVL5-244JP 「MAG 255F E20」公式サイト: https://jp.msi.com/Monitor/MAG-255F-E20
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- 【レビュー】AIがゲーミング体験を革新! 省スペースの怪物「MPG Trident AS AI 2NVL5-024JP」
- 提供:エムエスアイコンピュータージャパン ゲーミングPCの世界は、単なる処理速度の競争から、AIと共に進化する新たなステージへと突入した。その最前線に立つ一台が、MSIから登場した「MPG Trident AS AI 2NVL5-024JP」だ。 最新世代のIntel Core Ultra 5 225FとNVIDIA GeForce RTX 5060がもたらす圧倒的なパワーを、ゲーム部屋やリビングにも自然に溶け込む、コンパクトで洗練された筐体に凝縮。パフォーマンスを追求するコアゲーマーから、デザインと省スペース性を重視するスマートなユーザーまで、幅広い層にとって魅力的な選択肢となり得る、次世代マシンの実力に迫る。 ◆新世代の心臓「AI Gaming PC」というコンセプト 「MPG Trident AS AI 2NVL5-024JP」が従来機と一線を画すのは、その心臓部が「AI Gaming PC」という新たなコンセプトに基づいて設計されている点にある。本機は、省電力なAI処理を得意とするNPU(Neural network Processing Unit)を内蔵したCPUと、AIパフォーマンスを叩き出すグラフィックスカードをインテリジェントに連携させる。これにより、OSレベルでの快適な動作から、ゲームプレイ、クリエイティブ作業に至るまで、あらゆるシーンでAIの恩恵を最大限に引き出すことが可能だ。 例えば、PCの状態をAIがリアルタイムで監視し、パフォーマンスと静音性を最適化する「MSI AI ENGINE」。あるいは、日々の作業を劇的に効率化するWindowsの「Copilot」。そして、NVIDIAのDLSSに代表される、AIを用いてフレームレートを飛躍的に向上させる描画技術。これら最先端の機能を余すことなく活用し、かつてないほどスマートでパワフルなPC体験を提供する――。これはもはや、PCは命令を待つだけの箱ではなく、ユーザーを理解し、先回りして助けてくれるパートナーへと進化を遂げたのだ。 ◆最新世代CPU/GPUがもたらす、息をのむほどのゲーミングパフォーマンス 本機のパフォーマンスの核となるのが、最新アーキテクチャを採用したNVIDIA GeForce RTX 5060だ。このGPUは、前世代のメインストリームを担ったGeForce RTX 3060と比較して、AI処理性能を大幅に強化。AIを活用した次世代の超解像技術やフレーム生成技術と組み合わせることで、特定の条件下では最大で約6.3倍もの劇的な性能向上を実現している。 この圧倒的なパワーは、特に多くのゲーマーが主戦場とするフルHD(1920×1080)解像度において、まさに無類の強さを発揮する。人気のFPSタイトルで高リフレッシュレートを維持するのはもちろんのこと、『モンスターハンターワイルズ』のような重量級のAAAタイトルにおいても、最高設定で滑らかな映像美を心ゆくまで堪能できる実力を秘めている。描画負荷の高いシーンでもフレームレートの落ち込みをAIが巧みに補完し、常に安定したプレイ環境を提供してくれるだろう。 また、前述の通りフルHD解像度のモニターとの相性も良い。MSIからは高リフレッシュレートモニターが多数リリースされている。例えば「MAG 255F E20」はフルHD/200Hz/0.5ms(GTG)という実力を持っているので、ゲーミングPCが持つ実力を遺憾なく発揮することができるはずだ。本機に最適なゲーミングモニターとなっているので、あわせて検討してほしい。 その卓越したゲーミング性能を支えるのが、CPUに採用されたIntel Core Ultra 5 プロセッサーだ。高性能なPコアを6基、高効率なEコアを4基搭載した合計10コアのハイブリッド構成により、ゲーム中の複雑な物理演算や膨大なデータ処理を軽々とこなしながら、バックグラウンドのタスクも効率的に処理する。特筆すべきは、その電力効率の高さだ。高いゲーミング性能を維持しつつも消費電力を巧みに抑えることで、パフォーマンスとランニングコストのバランスを両立させた、コストパフォーマンスに極めて優れたCPUと言えるだろう。 ◆コンパクトの常識を覆す「冷却性能」と、所有欲を満たす「デザイン性」 これほどの高性能を、一般的なタワー型PCの約3分の1というコンパクトな筐体にどうやって収めたのか。冷却技術にはとても気を遣われている。熱源となるCPU、グラフィックスカード、そして電源ユニットをそれぞれ独立した区画(チャンバー)に配置する独創的な内部構造により、互いの熱が干渉することを防ぎ、効率的なエアフローを確立した。 さらに、この冷却システムをAIがインテリジェントに制御する。CPUとGPUの温度を常に監視し、負荷状況に応じてファンの回転数をミリ秒単位で最適化することで、高負荷時でも安定したパフォーマンスを維持しながら、驚異的な静音性を両立。オフィスワーク程度の作業であれば、よく耳を澄ませないと音が聞こえないほど静かだ。 その洗練された筐体デザインもまた、本機の大きな魅力だ。デスク上のスペースを圧迫しないスリムなフォルムは、あらゆる環境にスタイリッシュに調和する。さらに、付属の強化ガラス製サイドパネルに交換すれば、その表情は一変。内部で静かに、しかし力強く駆動するパーツや、色鮮やかなRGBライティングが姿を現し、メカニカルな美しさを湛えた高級感あふれる佇まいへと変貌を遂げる。ライティングはもちろん「Mystic Light」に対応しており、専用ソフトウェア「MSI Center」から気分やゲームに合わせて色やパターンを自由自在にカスタマイズ可能。自分だけのゲーミング空間を、光で演出することができる。 ◆ゲーミング体験を隅々まで高める多彩な機能 「MPG Trident AS AI 2NVL5-024JP」の魅力は、主要なスペックだけにとどまらない。最新の無線LAN規格であるWi-Fi 6Eに対応し、電波干渉の少ない6GHz帯を利用することで、有線LANの敷設が難しい部屋でも、まるで有線接続のような低遅延で安定したオンラインゲーミングを実現する。もちろん有線接続にも対応する。 サウンド面では、定評のある「Nahimic 3」オーディオテクノロジーが、手持ちのヘッドセットを臨場感あふれる7.1chバーチャルサラウンドシステムへと昇華させる。さらに、ゲーム内の微細な音の方向を画面上に視覚的に表示する「サウンドトラッカー」機能は、敵の足音や銃声が勝敗を分けるFPSにおいて、計り知れないアドバンテージとなるだろう。 加えて、プリインストールされた「Game Stadium」アプリを使えば、まるで家庭用ゲーム機のように、ゲームコントローラーだけでPCゲームの起動や設定が可能になる。PCの操作に不慣れなユーザーでも、すぐに快適なゲームプレイを始められる心憎い配慮だ。 まさに「MPG Trident AS AI 2NVL5-024JP」は、AI時代におけるゲーミングPCの有力な選択肢のひとつと言えるだろう。コンパクトなボディに秘められた圧倒的なパフォーマンスと、それを支えるインテリジェントな機能群。すべてのゲーマーに新しい次元の体験を約束する、コンパクトでパワフルな次世代の相棒をぜひ体験してみてほしい。 「MPG Trident AS AI 2NVL5-024JP」公式サイト: https://jp.msi.com/Desktop/MPG-Trident-AS-AI-2NVL5-024JP/Specification 「MAG 255F E20」公式サイト: https://jp.msi.com/Monitor/MAG-255F-E20
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- 10月8日、千葉の幕張イベントホールで、『APEX LEGENDS™』(以降「APEX」と表記)を中心としたeスポーツイベント「APEX LEGENDS™ e-elements DREAM MATCH supported by BYD ~王様からの招待状~」が開催された。 ご存じの方もいるだろうが、実はこの「DREAM MATCH」、お笑いやミュージックライブなどのイベントが挟まれるなど、eスポーツの大会としてはかなり異色の内容となっている。 今回ゲームエイトでは、DREAM MATCHの開催前日に、大会の主催者であるアニマックスブロードキャスト・ジャパンの方からお話を伺うことができた。この一風変わったゲームイベントがどのように出来上がっているのかを伺ってきたので、その内容をお届けする。
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- 【REJECT×GALLERIA】RTX50シリーズ搭載のコラボモデルPC受注開始
- eスポーツチームREJECTとゲーミングPCブランドGALLERIAのコラボPCが発売。全8種類でREJECTロゴを施した水冷ヘッドや、イラスト付きのガラスパネルケースが特徴的だ。価格は379,980円〜。AI普及によるメモリー価格の上昇が続いているため、2026年以降はPC関連の価格上昇も懸念される。購入するなら今のうちだ。<以下、ニュースリリースより>こだわりのオリジナルデザインによるスペシャルケースと購入特典つき 株式会社REJECT(本社:東京都港区、代表取締役:甲山翔也、以下「REJECT」)は、圧倒的なパフォーマンスと安定性を誇るPCブランド「GALLERIA(ガレリア)」(株式会社サードウェーブ、本社:東京都千代田区、取締役社長:永井正樹、以下「GALLERIA」)とのコラボレーションモデルPCの受注を、2025年12月11日(木)より全国のコンピューターショップ「ドスパラ」各店舗および「ドスパラ」通販サイトにて開始したことをお知らせいたします。 本コラボモデルは、国内外の大会で数多くの実績を重ねてきたREJECTと、長年eスポーツシーンを支えてきたGALLERIAが共同開発したスペシャルPCです。快適なゲームプレーや配信に最適化された全8機種をラインアップしています。デスクトップケースには個性的なイラストをあしらい、ガラスパネルを用いたコラボ専用デザインを採用。 赤色LEDが内部を照らし出し、強い存在感を放ちます。さらに、水冷ヘッドにはREJECTロゴを施した特別仕様とし、細部まで“REJECTらしさ”を込めたモデルに仕上げました。購入特典として、本モデル限定デザインのオリジナル壁紙3種、スマホステッカー、応援うちわをご用意しています。 本コラボモデルPCの詳細・ご購入については、下記特設ページをご覧ください。【GALLERIA REJECTコラボモデルPC特設ページ】https://www.dospara.co.jp/gamepc/reject.htmlAMDモデル ●GALLERIA RCDR7A-R58-B Ryzen 7 9800X3D搭載 REJECTコラボモデル (AMD Ryzen 7 9800X3D / GeForce RTX 5080 / 32GB DDR5 / 1TB Gen4 NVMe SSD)604,980円(税込)https://www.dospara.co.jp/TC30/MC21816.html●GALLERIA RCDR7A-R57-B Ryzen 7 7800X3D搭載 REJECTコラボモデル (AMD Ryzen 7 7800X3D / GeForce RTX 5070 / 32GB DDR5 / 1TB Gen4 NVMe SSD)439,980円(税込)https://www.dospara.co.jp/TC30/MC21817.html●GALLERIA RCPR7A-R57-B Ryzen 7 7700搭載 REJECTコラボモデル (AMD Ryzen 7 7700 / GeForce RTX 5070 / 32GB DDR5 / 1TB Gen4 NVMe SSD)¥409,980円(税込)https://www.dospara.co.jp/TC30/MC21818.html●GALLERIA RCPR7A-R56T16G-B Ryzen 7 7700搭載 REJECTコラボモデル (AMD Ryzen 7 7700 / GeForce RTX 5060Ti 16G / 32GB DDR5 / 1TB Gen4 NVMe SSD)379,980円(税込)https://www.dospara.co.jp/TC30/MC21819.htmlINTELモデル ●GALLERIA RCMC9A-R58-B REJECTコラボモデル (インテルCore Ultra9 285K / GeForce RTX 5080 / 32GB DDR5 / 2TB Gen4 NVMe SSDDDRキャッシュ TLC)649,980円(税込)https://www.dospara.co.jp/TC30/MC21820.html●GALLERIA RCPC7A-R57T-B REJECTコラボモデル (インテルCore Ultra7 265F / GeForce RTX 5070Ti / 32GB DDR5 / 1TB Gen4 NVMe SSD)484,980円(税込)https://www.dospara.co.jp/TC30/MC21821.html●GALLERIA RCPC7A-R57-B REJECTコラボモデル (インテルCore Ultra7 265F / GeForce RTX 5070 / 32GB DDR5 / 1TB Gen4 NVMe SSD)429,980円(税込)https://www.dospara.co.jp/TC30/MC21822.html●GALLERIA RCPC7A-R56T16G-B REJECTコラボモデル (インテルCore Ultra7 265F / GeForce RTX 5060Ti 16G / 32GB DDR5 / 1TB Gen4 NVMe SSD)399,980円(税込)https://www.dospara.co.jp/TC30/MC21823.html ※本プレスリリース配信時点の価格です。GALLERIAについて 『GALLERIA(ガレリア)』は最新のPCゲームやクリエイティブ制作を楽しみたい方のために、どこまでも高性能を追求するハイパフォーマンスPCのブランドです。ゲームプレーや創作活動に対しての安定した環境をご提供するため、製品のクオリティに徹底的にこだわり、開発から生産、アフターサービスまで、すべてのステージでそのこだわりを貫きます。 ブランドサイト:https://galleria.net ゲーミングPC販売ページ:https://www.dospara.co.jp/gamepc クリエイターPC販売ページ:https://www.dospara.co.jp/create株式会社サードウェーブについて 株式会社サードウェーブは、個人のお客様からプロユース、法人のお客様の課題解決のためのソリューションビジネスを行うIT企業です。パソコン専門店『ドスパラ』の運営をはじめ、PCブランド『GALLERIA』、『THIRDWAVE』などの企画・製造、および当社だけのアフターフォローやサポートサービスを展開。さらに、高校生のためのeスポーツ大会『NASEF JAPAN 全日本高校eスポーツ選手権』に特別協賛しています。また、各地方自治体に対し、eスポーツのための支援を行っています。サードウェーブは最先端の技術を安心と共にお届けすることで、より良い情報化社会の実現に貢献し、100年先も世の中に求められる企業であることを目指します。 サードウェーブ:https://info.twave.co.jp/ ドスパラ:https://www.dospara.co.jp/eスポーツチーム REJECTについて REJECTは2018年に発足した、株式会社REJECTが運営するプロeスポーツチームです。世界的に人気のゲームタイトルで複数の部門を展開しており、国内リーグ制覇や世界大会優勝などグローバルシーンでも屈指の実績を挙げています。ESPORTS WORLD CUP FOUNDATION CLUB PARTNER PROGRAM 2025のパートナーチームにも選出されており、これまでの累計賞金獲得額は7.5億円を突破、日本1位を誇ります。 代表的な実績として、『PUBG MOBILE』『Apex Legends』『Identity V 第五人格』『餓狼伝説』などで世界王者の座に就いてきました。『STREET FIGHTER』部門では世界最高峰のリーグ「Street Fighter League(SFL)」にてディビジョン1位通過を2年連続で達成。ロスターにはレジェンドプレーヤー・ウメハラも名を連ねています。2025年12月には日本FPSシーンを代表する存在であり"神の子"の通称で知られるDepがVALORANT部門へ加入。日本発のクラブとして、世界レベルの競技実績とエンターテインメント性の両面で、eスポーツシーンをリードしています。 Web:https://reject.jp/ オンラインストア:https://brand.reject.jp/ X:https://x.com/RC_REJECT Instagram:https://www.instagram.com/rc_reject/ YouTube:https://www.youtube.com/c/REJECTesports株式会社REJECTについて 株式会社REJECTは、“EMPOWER GAMING LIFE ゲーマーをもっと豊かに”をミッションに掲げ、プロeスポーツチーム「REJECT」の運営を中心に、eスポーツを軸とした多角的な事業を展開しています。競技シーンでの成果追求に加え、ゲーミングギアの開発・販売、ストリーマー・VTuberのマネジメント、コンテンツ・イベントプロデュース、スポンサープロモーションなどを通じて、プレーヤーとファンの体験価値を高め、豊かなゲーミングライフの実現を目指しています。 会社名:株式会社REJECT(リジェクト) 設立:2018年12月 代表者:代表取締役 甲山翔也 所在地:〒105-0001 東京都港区虎ノ門3丁目4-10 虎ノ門35森ビル 5階 公式サイト:https://reject.co.jp/ オンラインストア:https://brand.reject.jp/採用情報 REJECTでは、今後のさらなる成長と事業拡大に向け、各部門での採用を積極的に強化中です。 新たな挑戦を共に推進し、eスポーツの未来を創っていく仲間をお待ちしています。 採用情報:https://hrmos.co/pages/reject/jobs
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- 【年末年始のオトモに◎】『SHINOBI 復讐の斬撃』が各デジタルストアで30%OFF!——セガ・アトラス「Winter Sale」が開催中!
- 各デジタルストアにてセガ・アトラスの人気タイトルがお得に買えるセールが開催中。大人気の「龍が如く」シリーズをはじめ、本格忍者アクション『SHINOBI 復讐の斬撃』が30%OFFになるなど、注目作が多数ラインアップされている。<以下、ニュースリリースより>『Football Manager 26』が10%オフ、『Virtua Fighter 5 R.E.V.O. World Stage』が30%オフで共にセール初登場! 株式会社セガは、Steamにて販売中の一部PC用セガ・アトラスタイトルを対象とし、期間限定で特別価格にて販売するSteam「Winter Sale」を開催中です。 世界中の名門クラブから、明治安田生命J1~J3リーグまで完全収録した『Football Manager(フットボールマネージャー)』シリーズ最新作『FM26』が10%オフ、プラットフォームの垣根を超えたクロスプレイやロールバックネットコードに対応した『Virtua Fighter 5 R.E.V.O. World Stage』が30%オフで共にセール初登場となります。 『ソニックレーシング クロスワールド』が30%オフ、『龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii』が60%オフでラインアップされています。 また、『SHINOBI 復讐の斬撃』が30%オフ、『メタファー:リファンタジオ』が50%オフとなっています。 セールは2026年1月5日(月)までの期間限定開催です。Steam「Winter Sale」https://www.sega.jp/special/sale/ ©SEGA © Crypton Future Media, INC. www.piapro.net ©ATLUS. ©SEGA. TM & © Mojang AB. © 2025 Viacom International Inc. All Rights Reserved. Nickelodeon, SpongeBob SquarePants and all related titles, logos and characters are trademarks of Viacom International Inc. SpongeBob SquarePants created by Stephen Hillenburg. PAC-MAN™& ©Bandai Namco Entertainment Inc. ©CAPCOM © Sports Interactive Limited 2025. Published by SEGA. ■記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
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- 【最大90%OFF】『ELDEN RING』や『NIGHTREIGN』もセールに!——バンナム「STEAM Winter Sale」開催中!
- Steamにてバンダイナムコエンターテインメントの人気タイトルがお得に買える「STEAM Winter Sale」が開催中。『太鼓の達人 ドンダフルフェスティバル』や『ELDEN RING』など注目のタイトルが盛りだくさんだ。<以下、ニュースリリースより>バンダイナムコエンターテインメント STEAM Winter Sale 実施中!最大92%OFF! 株式会社バンダイナムコエンターテインメントは、PC向けゲームプラットフォーム「Steam」にて 『STEAM Winter Sale』を開催することをお知らせいたします。セール期間中は、当社のPC版ゲームを最大92%OFFでダウンロード購入していただけます。冷え込む夜や年末年始のおうち時間は、ゲームの世界であたたかく過ごしませんか?人気作のスペシャルプライスがお見逃しなく!【セール詳細】■セール期間:1月6日(火)3:00AMまで■セール会場:https://store.steampowered.com/publisher/BANDAINAMCO/sale/BandaiNamcoWinterSale2025キャンペーン対象 ピックアップタイトル 『リトルナイトメア3』 MAX34%OFF!『トワと神樹の祈り子たち』 MAX 34%OFF!『パタポン1+2 リプレイ』 34% OFF!『Shadow Labyrinth (シャドウラビリンス)』 34% OFF!『ドラゴンボール Sparking! ZERO』 MAX50% OFF!『スーパーロボット大戦Y』 MAX33%OFF!『デジモンストーリー タイムストレンジャー』 20% OFF!『ワンス・アポン・ア・塊魂』 25% OFF!『太鼓の達人 ドンダフルフェスティバル』 40% OFF!『鉄拳8』 MAX60% OFF!『機動戦士ガンダムSEED BATTLE DESTINY REMASTERED』 25% OFF!『SOULCALIBUR VI』 90% OFF!『ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル R』 MAX 80% OFF!『テイルズ オブ グレイセス エフ リマスター』 35% OFF!『ガンダムブレイカー4』 MAX 50% OFF!『アイドルマスター スターリットシーズン』 60% OFF! など!*セール商品は下記リンクよりもご確認いただけます。セール公式サイト 『リトルナイトメア3』 Little Nightmares™III & ©Bandai Namco Entertainment Europe S.A.S 『トワと神樹の祈り子たち』 Towa and the Guardians of the Sacred Tree™& ©BNEI 『パタポン1+2 リプレイ』 ©2025 Sony Interactive Entertainment Inc. Developed by Bandai Namco Entertainment Inc. 『Shadow Labyrinth』 Shadow Labyrinth™& ©Bandai Namco Entertainment Inc. 『ドラゴンボール Sparking! ZERO』 ©バード・スタジオ/集英社・東映アニメーション ©Bandai Namco Entertainment Inc. ©2025 Valve Corporation. SteamおよびSteamロゴは、米国およびまたはその他の国のValve Corporationの商標およびまたは登録商標です。 ※セールに関する実施日時、内容などは予告なく変更される場合があります。 ※インフォメーションの情報は、発表日現在のものです。発表後予告なしに内容が変更されることがあります。あらかじめご了承ください。
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- 【大会レポート】『グランツーリスモ7』の世界大会にて、QT DIG∞の佐藤選手が劇的逆転優勝で世界一に!——Gran Turismo World Series 2025 World Finals Manufacturers Cup
- レーシングゲーム『グランツーリスモ7』の世界大会「Gran Turismo World Series 2025 World Finals Manufacturers Cup」が2025年12月20日(土)、福岡で開催され、日本代表のQT DIG∞所属 佐藤選手が優勝した。<以下、ニュースリリースより>福岡から世界へ!プロeスポーツチーム「QT DIG∞」所属・佐藤彰太選手 『GT World Series 2025』にて世界王者に輝く ~最終走者としてPorscheを優勝へ導く ~ 株式会社戦国(福岡県福岡市 代表取締役 西田圭)が運営するプロeスポーツチーム「QT DIG∞」は、同チームRacing部門所属の佐藤 彰太選手が、2025年12月20日(土)に開催された『GT World Series 2025 World Finals Manufacturers Cup』において「Porsche(ポルシェ)」代表チームの一員として出場し、見事シリーズ年間王者に輝いたことをお知らせいたします。 本大会は、ロンドン(ラウンド1)、ベルリン(ラウンド2)、ロサンゼルス(ラウンド3)と世界各地を転戦し、選抜された代表選手がポイントを競う世界最高峰のレースです。QT DIG∞の本拠地である福岡で開催された今回の「ワールドファイナル」には、各ラウンドで活躍した精鋭3名が集結。年間チャンピオンの座をかけた最終決戦が行われました。 佐藤選手を含むPorscheチームは、ラウンド3終了時点で暫定4位。優勝には厳しい状況で迎えた決勝(全4レース制)でしたが、ここから驚異的な追い上げを見せます。 レース1で佐藤選手が順位を上げ暫定3位につけると、続くレース2・3でもチームメイトが好走。暫定1位のポールポジションを獲得し、運命のファイナルレースへ挑みました。 ファイナルレースは、代表選手3名がドライバー交代を行いながら走る総力戦です。最終走者(アンカー)を託されたのは佐藤選手でした。 トップでバトンを受け取ったものの、後続車との差はわずか。常に背後からのプレッシャーを受ける過酷な展開となりましたが、世界の強豪を相手に一歩も引かない安定したドライビングを披露。そのままトップでチェッカーを受け、Porscheチームを初の年間王者へと導きました。 QT DIG∞としては、昨シーズンの川上奏選手に続き、Racing部門所属選手が2年連続で世界大会優勝チームのメンバーとなる快挙を達成しました。 世界での勝利を弾みに、国内での活動も加速させます。現在開催中の国内最大級eモータースポーツ大会『2025 AUTOBACS JEGT Supported by GRAN TURISMO』において、QT DIG∞は現在暫定首位を快走中です。 2026年1月11日(日)、東京オートサロン(幕張メッセ)にて開催されるオフライン大会において、前人未到の大会4連覇を目指し、チーム一丸となって邁進してまいります。 QT DIG∞は、eスポーツを通じた熱狂と感動をファンの皆様にお届けするとともに、福岡から世界へ挑戦し続ける活動を行ってまいります。Racing部門 佐藤 彰太 選手 優勝コメント QT DIG∞ Racing部門 佐藤 彰太 選手 うれしいというより安堵の気持ちです。 チームメイトふたりがとても速い選手だったので、代表になった時から自分がキーマンだと思っていました。 ワールドファイナルでは、レース1はとにかく順位を落とさないことを優先しました。冷静な判断ができて良かったです。 その後、レース2、3でチームメイトが1位取り、グランドファイナル前にランキング1位になりました。 オフライン大会は2度目でしたが、1度目のロンドンで上位争いができたという経験を生かし、ファイナルレースに自信を持って望むことができました。 ファイナルレースでは後続車とのタイム差がなく、観戦している方々はハラハラしていたかもしれませんが、同じ条件で走っている相手には負ける気がしませんでした。 展開に恵まれたところもありましたが、レースで勝てた&チャンピオン取れて本当に良かったです。 オフライン大会に本格参戦した初年度にチャンピオンが取れて最高の気分です。 これからは『チャンピオン』の名に恥じない戦いをしていきます。——— 株式会社戦国は、eスポーツの無限の可能性を追求し、プロeスポーツチーム「QT DIG∞」の運営や、イベントの企画、選手育成・教育など、eスポーツに関わる事業を展開。QT DIG∞は福岡天神「esports Challenger’s Park」をホームスタジアムとして活動するプロeスポーツチーム。海外選手を含め40名を超える選手が所属しており、現在扱っているゲームタイトルは「VALORANT」「Fortnite」等の8部門。プロ選手のスキルと人間性を高め、世界から憧れの対象となるようなeスポーツチームを創り、社会的に活躍できる場を広げるとともに、礼儀・礼節を重んじるクリーンなチーム作りや、日本らしいスポーツ文化・情熱を国外発信することで、子どもたちの憧れや夢となるチームを目指しています。公式HP :https://qtdig.com/ 公式SNS:https://x.com/QT_DIG オンラインストア:https://shop.qtdig.com/
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- 『モンスターハンターライズ』プレイ日記その2「チャットの定型文をカスタマイズしてデキるハンターになろう!」
- ライターのMW岩井といいます。 前回の日記では、里クエストのランク1を終えたところまで進みました。このゲームには一人専用の「里クエスト」のほかにも、1~4人で遊べる「集会所クエスト」というマルチプレイ用のクエストがあります。 『モンスターハンターライズ』(以下『ライズ』)は一人でアクションゲームとして遊んでも面白いですが、仲間と協力してモンスターを狩猟する集会所クエストは、里クエストにはない魅力があるんです。 でも、せっかく友人たちと一緒に『ライズ』マルチプレイを遊ぶのであれば、仲間を楽しませてあげたいですし、また一緒に狩りたいと思ってもらいたいはず。そこですぐにできる心遣いとして、チャットメニューを見直してみることにしました。 仲間とのコミュニケーションは文字がメイン 『ライズ』ソフト内に入っているテキストチャット機能を利用すると、自分以外のハンター(最大3人)とマルチプレイをしている際に、さまざまな文字や記号、スタンプなどを送信できます。 一応、ソフトウェアキーボードを画面上に表示させ、タッチパネルを使って文字を入力することもできますが、パソコンのキーボードに較べると入力スピードは遅くなりがち。ゲーム内で必要になるコミュニケーションの言葉を定型文としてあらかじめ登録しておき、それを送信するだけでも、伝えたい意志の大半は伝わるはずです。 では、メインメニュー>通信の順で選び、メニューを表示させてみましょう。 まずはフリー定型文を編集してみよう ここで「チャットメニュー」を選ぶと、通信プレイで相手に送れる、テキストメッセージの編集メニューが表示されます。 画面左にある「定型文セット」というところにご注目ください。ここはRスティックを押し込むことで、「自動翻訳定型文セット」「セット1」「セット2」「セット3」という4種類に切り替わります。 「自動翻訳定型文セット」は名前の通り、日本語以外の設定になっている仲間に対して送信したいときに使うもの。たとえば「よろしくお願いします!」と送ると、相手の言語で「よろしくお願いします」という意味の言葉として表示されます。 次に「セット1」など3種類の定型文セットは、こちらは相手の言語設定が日本語以外でもそのままの文章として送信されます。ですが、文章を自由に編集できるのが特徴なんです。 セットが3つあるのは、たとえばセット1は自分の普段の口調で。でもセット2は好きなマンガのセリフなど友達と遊ぶ時用に、キャラクターのなりきり台詞を設定するという時に使うのがお勧め。 この状態で文章を選ぶと、同じ里(または集会所)にいる相手へその文章を送信します。編集したい時は文章を選び、Xボタンを押すと編集画面に切り替わります。 ここでは「フリー定型文」「自動定型文」「スタンプ」という3種類のカテゴリーを選択できます。切り替えはZLとZRボタンを使いましょう。 これが「よろしくお願いします」を書き換えたところ。文字数制限は、日本語は20文字、英数字なら35文字までなので、意識しながら設定しましょう。 ちなみにフリー定型文は、文章を送信すると同時にジェスチャーも設定できるのが特徴。たとえば「よろしくお願いします」を選んだ時に「よろしく」と左手を上げるジェスチャーを設定しておくと、文章を表示させた時に、自分のキャラクターが動きとしても挨拶をしているように見えるはず。 自分の行動に合わせて文章を自動送信する「自動定型文」 次に「自動定型文」について。これは、クエスト開始時や終了時に加えて、力尽きた時や、自分以外が力尽きた時。自分が操竜したり、自分以外が操竜した時などに、自分が操作しなくても自動的に送信される定型文のこと。 フリー定型文は集会所などでのコミュニケーションには役立ちますが、モンスターの狩猟中は攻撃と回避の操作が忙しいため、フリー定型文を送る頻度は極端に下がっているはず。でも自動定型文ならモンスターの狩猟をしているだけで、力尽きた時の謝罪や、力尽きた仲間への慰めといった文章が自動送信されます。 デフォルト状態の文章は、かなりプレーンな印象です。 デフォルト状態の自動定型文(一部) クエスト開始時 → よろしくおねがいします! 自分が力尽きた → ごめんなさい 仲間が力尽きた → ドンマイ! 操竜した → 操竜しました! 仲間が操竜した → ナイス! クエスト終了時 → お疲れ様でした! もちろん、これでも必要十分な情報は伝わりますし、マルチプレイをする上で必要な情報は伝わっています。 たとえばこれを、こんな感じに変更したら、印象が変わりませんか? 変更後の自動定型文(一部) クエスト開始時 → 腕前は…ですが、精一杯頑張ります! 自分が力尽きた → 油断していました。申し訳ないです 仲間が力尽きた → 誰にだってミスはあります。ファイト 操竜した → 操竜したので、研いだりしていて下さい 仲間が操竜した → さすがですね! 期待通りの方でした クエスト終了時 → あなたのお陰です。有難うございます 特にまだ『ライズ』は発売されて間もないので、チャットメニューを編集している人は少数派です。自分なりのこだわりの文章を表示させて、仲間たちを笑顔にしてあげましょう。 実はスタンプの吹き出しメッセージも変更可能 『ライズ』では、なんとスタンプの吹き出し内にある文字も編集できるようになっています。こちらはイラスト横の吹き出し部分だけなので、設定できる文字数は少なさそうと思いきや、設定可能な文字数は21文字と、ほかの定型文より長いくらいです(ただし、英数字も21文字まで)。 イラストの雰囲気に合わせた定型文を設定してもいいでしょうし、逆にイラストとミスマッチする定型文を設定して笑いを誘うというやり方もあるでしょう。ここは個性の出しどころです。 「仲間を笑顔にする定型文」一挙紹介 さて、ここまでの記事を読んできて「定型文を変えたいとは思うけど、気の利いた定型文を考えるのが大変そう…」と、諦めかけている方もいらっしゃるでしょう。そんな方のために、「みんなを笑顔にする定型文」を掲載します。 これらは自分で考えたもののほか、狩りで出会った人の定型文などの中から秀逸なものをセレクトして掲載しています。ちょっとネタっぽいものもありますが、これを参考に自分なりの定型文を考えてみてください。もちろんこの中で気に入ったものがあれば、ぜひご登録ください。 罠を設置したとき この罠で、モンスターの動きを制する ここに罠をセットした。誘導願います 爆弾を設置したとき この爆弾を喰らえー! ここに危険物を設置したので、ご注意を 荷物をお届けに参りました おはようございます(小声) 人呼んで、さすらいの爆弾男 状態異常攻撃を受けて動きが制限されるとき え、この状況でも入れる保険が!? 粉塵! 粉塵をお願い! くそっ、ガッツが足りないだと? 拘束されたとき 今よ! 私に構わず斬って! 私がここを食い止める! 許して下さい、何でもしますから モンスターが(僕に)乗りました くっ…殺せ! お客様…止めて下さい! 体力を回復してもらったとき あなたのお陰で、生き延びられます 俺の体力が回復している…だと? いい薬になりました あ、ありがと…(好感度+1) お陰で致命傷で済みました 粉塵を使ったのは僕です(真顔) 圧倒的感謝! 味方にステータス効果を与えてもらったとき 身体の底から湧き出てくる、この力は… 信じられん、強くなっている… 皆今いくぞ、何とかなりそうだ! 力尽きたとき 僕の慢心の結果です。申し訳ありません 申し訳ありません!死んで詫びます! 命を落としました! 我々の業界ではご褒美です ちょうど、モドリ玉を使いたかったんだ 自分以外の誰かが力尽きたとき 仕方ないさ。この世界は残酷なんだから 君の犠牲を無駄にはしない 隊長! お身体は大丈夫ですか!? 落ち込んでないで、50秒で支度して! にんげんだもの。ミスもします だ、誰か早く保健室に…! モンスターを操竜したとき 操竜完了。あとは…わかるね? RIDE ON! おや…モンスターのようすが…? 自分以外の誰かが操竜を成功させたとき さすが。君になら背中を任せられる 危ないから降りなさい! パパ、ボクもアレ乗りたーい クエストを開始したとき このクエストが終わったら団子を食うんだ ヒノエさんのために、頑張ります! ひゃっはー! 狩の時間だぜー! 今日は、今までで一番長い日になる 生息地域を確認。狩猟介入に移行する いつ狩るの? 今でしょ! 猛烈に悪い予感がする クエストクリアしたとき ハモンさんが言ってた素材、揃ったかな? 皆さんのお陰です。ありがとうございます とても良い狩りでした! 皆と狩れてよかったです! やったのか? その他 なん…だと…!? やっと見つけた…
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- 【3月13日(土)23時30分から#9リピート放送開始!】3月のGHSは「ゲームガチ勢コラボSP」芸能人からYouTuberまで素敵なゲスト陣とトーク&ゲームのコラボをお届け!
- 3月のGHSは「ゲームガチ勢コラボSP」 3月のテーマは、今までのGHSとはちょっと違って、芸能人からYouTuberまでゲームにガチなゲストをお招きしたスペシャル回となります。 また、テーマだけではなく収録場所もいつもと違い「ソフマップAKIBA」の特設ゲーミングスタジオからお送りします。 今回のゲストは、「プロ野球スピリッツA」で日本一になった事のある人気YouTuber「V.I.P」さん。肉体派芸能人でアウトドアのイメージが強いですが、実はガチガチのゲーマー「ファイト一発!」でおなじみの「ケイン・コスギ」さん。ツッコミに定評のある関西出身のお笑い芸人で「ゴイゴイスー」の持ちネタでおなじみ「ダイアン 津田」さんと豪華な3人のゲストとお届けいたします! 今回は、ゲストの皆さんのゲーム部屋公開や、それぞれが得意なジャンルのゲームをMC陣と一緒にプレイ! ガチ勢の腕前やいかに…?是非放送でチェックしてみてください。 視聴方法は下記URLをチェック!公式TwitterやYouTubeチャンネルでも情報を更新していきますので、是非ご覧ください。 番組視聴方法 https://www.animax.co.jp/programs/249459/281742 公式Twitter https://twitter.com/e_elements_Jp 公式YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/channel/UCylAljc7a9xs8QEHTGXx53Q
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- 『モンスターハンターライズ』プレイ日記5 「4/28に配信された有料DLCを買ってみた」
- どうも、Ver.2.0で追加された全クエストをソロでクリアしたものの、他の仕事が停滞しがちで若干焦ってきたライター・MW岩井です。 皆さんはVer.2.0と同時に配信された有料のダウンロードコンテンツ、何か買われましたか? これ、どれを買おうかと選びたくても、ニンテンドーeショップやマイニンテンドーストアの商品画面にはゲーム画面での見栄えが出ていないので、買うかどうか迷ってしまうんですよね。 そんなお悩みを抱えている皆さんのため、今回は新規配信の有料ダウンロードコンテンツのカタログをお送りします。 追加重ね着装備「スワロウシャツ」(胴) 男女どちらにも使える、白いアウターの内側に赤いシャツを着ているレイヤード風のシャツ。 着彩対応部位は白い部分全体。腰のコルセットのような部分は暗い色ながら、着彩に対応します。 追加重ね着装備「スワロウアーム」(腕) 前述した「スワロウシャツ」に通じるデザインの袖と手甲。 着彩対応部位は袖と、暗い色ながら手甲部分も変更可能。 追加重ね着装備「スワロウブーツ」(脚) 男性用はベルト+スラックスにロングブーツ。女性用はベルト+タイツ+ミニスカートにロングブーツという組み合わせ。 シャツやアームと違って白い部分がなく、全体が着彩可能ではあるものの、例えば赤く着彩しても「黒っぽい赤」という色になります。 で、最後の写真は重ね着「スワロウ」シリーズ3部位を着たところ。 頭と腰の部位は存在しないため、非表示にしています。胴、腕、脚防具と別々に販売している重ね着ですが、買うなら3部位を揃えたいですね。 追加アイルー重ね着装備「スズネコカラー」 オトモアイルー専用の顔部分重ね着。首から下げた大きな鈴が特徴。胴体部分の装備(または重ね着)は別のものを着用できるので、合うコーディネートを探してみるのも楽しそう。 着彩で鈴の色は変更できませんが、ベルトの色は変更可能。 追加アイルー重ね着装備「スパイクネコカラー」 『ストリートファイター』シリーズの春麗の腕輪を彷彿とさせるトゲトゲの首輪。「スズネコカラー」と同様にベルト部分の色は変更できます。 追加アイルー重ね着装備「ハートネコカラー」 前出の「スズネコカラー」とは異なり、ハート型のチャームが付いている、アイルー専用の顔部分重ね着。 追加アイルー重ね着装備「リボンネコカラー」 首輪のように、背後で結んだリボン型の重ね着。着彩でリボン全体の色を変更できるので、胴装備が暗い色だった場合に目立つのがお勧め。 追加ガルク重ね着装備「ホネガルカラー」 首輪から骨型のチャームが下がっている、ガルク専用の顔部分重ね着。着彩すると首輪部分の色を変更できます。 追加ガルク重ね着装備「スパイクガルカラー」 こちらも『ストリートファイターII』シリーズの春麗を彷彿とさせる、トゲトゲの顔部分重ね着。着彩すると、ベルト部分の色が変更できます。 追加ガルク重ね着装備「ハートガルカラー」 首輪からハート型のチャームが下がっている、オトモガルク専用の顔部分重ね着。首輪部分の色は着彩で変更できます。 追加ガルク重ね着装備「リボンガルカラー」 大きなリボンが付いた、オトモガルク専用の顔部分重ね着。リボンを結んでいる部分のパーツ色は変更できませんが、首輪+リボン部分の色はまとめて変更できます。 追加ジェスチャーセット「愉快な踊り」 1つのジェスチャーを買うだけで、4種類の踊りができるようになるセット。ジェスチャーを選択すると、ほかの行動をするまで踊り続けます。開始時のポーズが違うのが特徴です。 追加ポーズセット「アイドルポーズ」 ジェスチャーとは異なり、ポーズを選択するたびに固定のポーズを取るというもの。選択するたびに3種類のポーズを順番に取ります。 追加化粧・ペイント「小顔メイク」 化粧とペイントは、「身だしなみの設定」>「見出しなみの変更」でいつでも適用可能。「小顔メイク」は、顔の周辺の色をやや暗くすることで、顔を小さく見せる効果になります。すべての追加化粧・ペイントは男性キャラにも適用可能。 追加化粧・ペイント「ティアーペイント」 目からこぼれた大量の涙の跡のようなペイント。こちらも「身だしなみの設定」>「見出しなみの変更」で、いつでも適用可能。 追加髪型「サムライヘア」 髪を後頭部にまとめ、団子状にしたもの。一般的なサムライヘアとは異なり、サイドを刈り上げていないのが特徴。名前からすると男性用のようにも思われそうですが、動画を見ればわかるように、女性にも似合います。 追加髪型「ツーサイドアップ」 髪型「ツインテール」に似ていますが、結んでいるのは左右の髪のみ。後方の髪はそのまま下ろしている髪型。主に女性向けの髪型ですが、男性キャラクターに適用してみても面白そうです。 赤い髪色にしてみたら、どこかで見たようなものにも…? 追加ボイス「フゲン」 ハンターのボイスを、里長・フゲンの声へ変更できるようになります。フゲンが普段話している言葉ではなく、ハンターの行動に合わせて専用のボイスが再生されます。担当声優は土師孝也さん。非常に渋い声ですが、女性キャラに適用させることも可能。 下の動画では、ジェスチャーを実行したときの音声を聞けます。 追加ボイス「ミノト」 ハンターのボイスを、集会所のクエスト窓口・ミノトの声へ変更できるようになります。ミノトが普段話している言 葉ではなく、ハンターの行動に合わせて専用のボイスが再生されます。担当声優は伊藤静さん。落ち着いた女性の声ですが、男性キャラに適用させることも可能です。 下の動画では、ジェスチャーを実行したときの音声を聞けます。 追加BGMセット「ユクモ村BGM」 ルームサービスを利用して、自宅や修練場などのBGMを「ユクモ村BGM」へ変更できるようになります。ユクモ村とは、『モンスターハンターポータブル3rd』で初登場した、温泉が湧き出ている村。『モンスターハンターX/XX』でも再登場したので、聞いたことがある狩人さんも多いのでは? 追加BGMセット「カムラの里BGM:ピアノver.」 カムラの里のBGMをピアノアレンジしたバージョン。静かで、落ち着いた雰囲気の曲なので、いつものカムラの里とは違う雰囲気を味わいたい時にどうぞ。 追加フクズクの服「エースパイロット」 フクズクを着替えさせられる重ね着。「フライトキャップ(またはパイロットキャップ)」とゴーグルを被り、胸にはパイロットの階級章を着けた姿になります。 追加フクズクの服「ドスオウム」 こちらもフクズクを着替えさせられる重ね着。『モンスターハンター』の世界では「大きい」という意味を持つ「ドス」という名前が付けられていることから、「ドスオウム」=「巨大オウム」という意味で、この世界にも「オウム」という生き物がいることがわかります。 追加スタンプセット「スペシャルスタンプ1」 スタンプの種類を追加できるコンテンツです。イラストレーターは、カプコンが運営しているWebサイト「モンハン部」で、「モンスター4コマShow」を連載(現在は産休中)していた、あざらすぃゆずこさん。 初期状態では文字エリアは空欄になっています。このまま使っても十分に可愛いのですが、プレイ日記その2「チャットの定型文をカスタマイズしてデキるハンターになろう!」を参考に文字を設定するといいでしょう。7文字×3行まで文章を設定できます。 ダウンロードコンテンツはセット販売もあり 今回紹介した有料DLCは各100~400円で販売されているので、個別に買うと4,150円分になります。ですが、全部がセットになった「DLCパック2」は3,000円で買えるのでお勧めです。 素敵なハンターライフを!
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- 『モンスターハンターライズ』プレイ日記4「無料タイトルアップデートVer.2.0は何がどう変わったのか?」
- どうも、『モンスターハンターライズ』(以下『ライズ』)で勲章コンプリートを目指していましたが、「千頭狩猟の飾り絵馬」(条件:モンスターを1,000頭狩猟する)を達成できぬままVer.2.0を迎えたライターのMW岩井です。 今回のプレイ日記では、Ver.2.0の変更点について解説していきたいと思います。 アップデートの方法 インターネットへ接続しているニンテンドースイッチを起動したら、HOMEボタンを押してHOMEメニューを表示。次に『ライズ』にカーソルを合わせて、ソフトが起動していたらXボタンで終了。次に+ボタンを押してメニューを表示させ、「ソフトの更新」を選択。 『ライズ』ソフトを起動したまま「ソフトの更新」を選んでも「最新です」と表示されてしまうのでご注意を。 全ハンター向けの追加要素 今回のアップデートでは、かなり多くの内容が追加されています。これらを整理すると、全員に恩恵があるイベントクエスト(4月28日時点では未配信)と、一定条件を満たしてハンターランクを解放した人向けの追加要素。そして不具合の修正という3要素に分類できます。 これに加えて、有料ダウンロードコンテンツ(一部無料)も追加されています。 まずは、全ハンター向けの追加要素から順に説明していきましょう。 イベントクエストの配信 過去の『モンスターハンター』シリーズと同様に、『ライズ』でもイベントクエスト(以下イベクエ)が配信されることが発表されました。 イベクエはソフト本体には収録されておらず、インターネットに接続することでダウンロードできるクエストのこと。一度ダウンロードしてしまえばクエストはニンテンドースイッチ本体またはmicroSDカードに保存されるため、オフラインでも受注できます。 イベクエのクリア報酬は特殊なものが多いのも特徴で、今後配信されるイベクエではジェスチャーやスタンプが得られるものも予定しているとのこと。 ※アップデート初日(2021年4月28日)には配信されていません。 ギルドカードに新しい勲章が追加 ギルドカードに記録される勲章はVer.1.xでは全38種類でした。Ver.2.0では43種類に増加しましたので、すでに勲章を揃えた人も、新しく増えた勲章に挑戦してみてはどうでしょうか。 「狩人の身だしなみチケット」配信開始 プレイ日記1でもお伝えした通り、『ライズ』のキャラクターメイキングは非常に細かく設定できます。それだけに、実際のゲーム画面やムービー内で見た自分のキャラクターの顔を見て「もう少しだけ目を小さくすれば良かった」「やっぱりボイスは02が魅力的」などと、ゲームを結構進めてから後悔している人のSNS投稿をよく目にします。 そんな方々に朗報なのが、「狩人の身だしなみチケット」が無料配信されたこと。このチケット1枚につき一度だけ、キャラクターを作り直すことができるんです。名前は変更できませんが、性別も変更可能なのはうれしいところ。 もしチケット使用後、さらに変更したくなった場合でも「狩人の身だしなみチケット」を有料で買い足すこともできるのでご安心ください。 ( https://store-jp.nintendo.com/list/software/70050000026551.html より引用) 不具合の修正 これまではマカ錬金で錬金術を行う際に、一定の順序で同じ護石が排出されてしまうケースがあったそう。 今回のアップデートでは修正されていますので、「自分のデータは不具合が発生しているかも?」と不安を感じていた方も、安心してマカ錬金を実行できるようになりました。 ( https://www.capcom.co.jp/monsterhunter/rise/topics/notice/210408.html より引用) ハンターランク上限解放者向けの追加要素 今回最大の追加要素となるのがこちら。今回のアップデートを心待ちにしていた人の多くは、すでにナルハタタヒメを撃退していることでしょう。 この状態で『ライズ』を起動すると、以下のようなメッセージが表示されます。 里へ入ると、加工屋のハモンや雑貨屋のカゲロウらには黄色い吹き出し。ギルドマネージャー・ゴコクには赤い吹き出しが出ています。彼らに話しかけると、新しい展開が始まります。 集会所:☆7には新たなクエストがいくつか追加されているので、それに挑んでみるといいでしょう。ただし、新規追加されたクエストはどうやら、これまで挑戦できた☆7クエストに登場するモンスターよりも攻撃力やHPが多くなっているような印象です。里クエスト:☆6にも一人専用の新クエストが追加されているので、そちらにもぜひ挑戦してみてください。 クエストをクリアするとハンターランクポイントが蓄積し、ポイントに応じてハンターランク(以下「HR」)は8~20まで増えていきます。そしてHR20になると、オオナズチが登場する緊急クエスト「古の幻影」が受注可能に。これをクリアするとハンターランクが21~に上がり、次はHR30を目指すという流れです。 防具の強化段階が解放&重ね着防具の生産が可能に ハンターランクの上限が解放されると、防具の加工屋で変化が2つ起きます。 一つは防具の強化段階が増え、これまで以上に防御力を上げられるようになります。あくまで体感ですが、新しく追加されたクエストは攻撃力やHPが高いモンスターが登場するようなので、防具の強化は早目に済ませておくのがお勧めです。 二つ目は、防具を「重ね着防具」として生産することができるようになります。これは外観のみに適用される防具のこと。好きなスキルを発動させながら、好みの外観にできるというわけ。 オトモのレベル上限が35→50へ これまでレベル上限がレベル35だったオトモガルクとオトモアイルー。HRの上限が解放されたことで、オトモのレベルが上限50にまで上げられるようになります。 より強いモンスターを狩猟するために、オトモのレベルも上げて備えておきたいものです。 有料のダウンロードコンテンツも大量追加 Ver.2.0では無料でたくさんのアップデートが行われたため注目されづらいのですが、実は有料で購入できるダウンロードコンテンツ(以下「DLC」)も大量に追加されています。 欲しいものだけを個別に買ってもいいですし、以下の新規配信DLCをまとめて3,000円で買える、お得な「DLCパック2」も販売されています。 【新規追加されたDLC】 ・追加ボイス「フゲン」「ミノト」 ・追加ポーズ「アイドルポーズ」 ・追加ジェスチャーセット「愉快な踊り」 ・追加スタンプセット「スペシャルスタンプ1」(イラストレーター:あざらすぃゆずこ) ・追加髪型「サムライヘア」「ツーサイドアップ」 ・追加化粧・ペイント「ティアーペイント」「小顔メイク」 ・追加BGMセット「ユクモ村BGM」「カムラの里BGM:ピアノVer.」 次回の無料アップデートVer3.0は1ヶ月後に配信予定 配信番組では、次回のアップデート時期や内容についても発表が行われました。配信時期は一ヶ月後の5月末を予定しており、配信内容は以下が予定されています。 Ver.2.0のアップデート内容が想像以上に大量だったので一ヶ月後までに遊び尽くせるかは不安ですが、嬉しい悲鳴です。 素敵なハンターライフを!


