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- 【レビュー】26.5インチに凝縮された4K・166ppiの超高精細―QD-OLED搭載ゲーミングモニター MSI「MAG 272UP QD-OLED X24」
- 提供:エムエスアイコンピュータージャパン 近年、高解像度と高リフレッシュレートを両立したハイエンドモニターの選択肢が増えている。今回紹介するMSIの「MAG 272UP QD-OLED X24」は、ゲーミングモニターとしてスタンダードな26.5インチというサイズ感に、4K解像度とQD-OLEDパネルを詰め込んだ、非常に実用性の高い一台だ。 ◆31.5インチを超える密度―26.5インチ×4K(166ppi)の恩恵 本機最大の特徴は、26.5インチのサイズで4K UHD(3,840×2,160)解像度を採用している点に尽きる。 4Kモニターの主流は31.5インチや27インチクラスな印象もあるが、本機は26.5インチであるため、ピクセルピッチは166ppiという非常に高い数値になる。これにより、31.5インチの4Kモニターと比較してもさらに高精細な描画が可能だ。ゲーム内の遠景のディテールはもちろん、UIの細かな文字までがくっきりと表示され、ドット感を全く感じさせない滑らかな映像体験が得られる。 ◆実用性に優れたQD-OLEDの黒表現と広色域 パネルにはQD-OLED(量子ドット有機EL)を搭載。素子自体が発光を止めることで漆黒を表現でき、1,500,000:1という圧倒的なコントラスト比を実現する。「DisplayHDR True Black 400」に対応しており、明暗差の激しいシーンでも白飛びや黒つぶれを抑えたメリハリのある映像を描き出す。 色域はAdobeRGBカバー率97.5%、DCI-P3カバー率99%と広く 、工場出荷時にキャリブレーション(ΔE≦2)が実施されているため、ゲーム用途だけでなくクリエイティブワークにも十分対応できるスペックとなっている。また、画面表面には独自の反射防止コーティングを施したハーフグレアパネルを採用しており、周囲の光の反射を低減しつつ、色の鮮やかさを保つ工夫がされている。 ◆競技タイトルにも応える240Hz / 0.03ms 高精細なだけでなく、リフレッシュレートは240Hz、応答速度は0.03ms(GTG)と、競技プレイヤーが求めるスペックも備わっている。『VALORANT』や『Apex Legends』といった素早い視点移動を伴うタイトルにおいても、残像感のないクリアな映像でプレイ可能だ。映像の鮮明さを示す国際規格「ClearMR 13000」の認証を受けており 、ブレの少ない描写はエイムの精確性にも直結するだろう。 OLEDパネルを導入する際に最も気になる「画面の焼き付き」については、独自の保護機能「MSI OLED Care 2.0」が搭載されている。画面上のタスクバーや複数のロゴを自動で検出し、その部分だけの輝度を下げる機能に加え、一定間隔でピクセルの位置を僅かに移動させるピクセルシフト、同じ静止画が表示され続けた際に画面全体の明るさを抑える静止画検出機能などを備える。 また、背面には熱伝導性に優れたグラフェンフィルムと専用設計のヒートシンクを採用し、ファンレスで効率的に放熱を行う。使用時間が4時間や16時間を超えるとパネルプロテクトを促す通知が表示される仕様になっており 、システム側でディスプレイの長寿命化をしっかりサポートしてくれる安心設計だ。 ◆26.5インチの枠に最高峰の体験を凝縮した一台 操作性とセッティングについても触れておこう。付属のスタンドは、高さ調整(0〜110mm)、チルト(-5°〜15°)、スイベル(-30°〜30°)、ピボット(-90°〜90°)にフル対応する。これだけ高機能でありながら、自分のプレイスタイルに合わせてミリ単位で最適なポジションに調整できるのは嬉しいポイントだ。 MSI「MAG 272UP QD-OLED X24」は、26.5インチという扱いやすいサイズ感に、166ppiの4K超高精細とQD-OLEDの発色、そして240Hz / 0.03msのゲーミング性能を詰め込んだ実力派のモニターだ。 「MSI OLED Care 2.0」による焼き付き対策も充実しており 、競技タイトルから美しいグラフィックのRPG、さらにはクリエイティブワークまで、幅広い用途でワンランク上の体験を求めるPCユーザーに強くおすすめできる一台と言えるだろう。 「MSI MAG 272UP QD-OLED X24」 公式サイト:https://msi.gm/SD1DF079 Amazon商品ページ:https://msi.gm/SD76F394
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- 【レビュー】500Hz × 有機ELの衝撃! 「MSI MPG 271QR QD-OLED X50」はAIが「人間の不在」を検知してパネルを守る、次世代の最強モニター
- 提供:エムエスアイコンピュータージャパン ゲーミングモニターの進化は、ついにここまで到達した。息を呑むような映像美を持つ「有機EL(OLED)」と、eスポーツの世界で求められる極限の速度「500Hz」。これら2つの要素を兼ね備えたゲーミングモニターが、MSIより発売された。 今回レビューするのは、MSIのハイエンドゲーミングブランド「MPG」シリーズから登場した「MPG 271QR QD-OLED X50」だ。WQHD解像度のQD-OLEDパネルを搭載し、驚異のリフレッシュレート500Hzを実現。さらに、最新のAI技術を駆使して有機EL最大の懸念点である「焼き付き」を未然に防ぐ革新的なセンサー機能を搭載している。 勝利と映像美、そして長寿命、すべてを手に入れたいゲーマーのための究極の一台と言っても過言ではない。その実力を検証する。 ◆もはやスペックの暴力、QD-OLED × 500Hzが描く新世界 まず、このモニターの基礎体力の凄まじさに触れないわけにはいかない。搭載されているのは、最新世代のQD-OLED(量子ドット有機EL)パネルだ。バックライトを使わず素子そのものが発光するため、完全な漆黒を表現でき、コントラスト比は一般的な液晶の約1,500倍となる1,500,000:1を誇る。 これに加え、500Hzという超高速リフレッシュレートと、液晶を遥かに凌駕する0.03ms (GTG) の応答速度を実現した。これにより、激しい動きのFPSでも残像感が皆無となり、敵の動きがしっかりと視認できるようになる。 そして、本機は接続インターフェースも次世代仕様である。最新規格「DisplayPort 2.1a」に対応し、最大80Gbps(UHBR20)という圧倒的な帯域幅を確保している。なお、この帯域幅をフルに活かし、データ圧縮技術(DSC)を使用せずにWQHD/500Hz(最新ファームウェアで対応。最新ロットでは更新済み)を表示するには、PC側も相応のパワーが必要だ。具体的には、最新のNVIDIA GeForce RTX 5070以上のハイエンドGPUとの組み合わせで初めて、このモニターの真価である「非圧縮・超高速転送」の映像体験が解き放たれる。 もちろん、従来のDisplayPort 1.4やHDMI 2.1でも十分な性能を発揮するが、本機は「数年先のハイエンド環境」まで見据えた、極めて寿命の長い投資になることは間違いないだろう。 ◆AIがあなたを見守る「AI Care Sensor」 本機最大の特徴であり、他の有機ELモニターと一線を画すのが、MSI独自の「OLED Care 3.0」の中核をなす「AI Care Sensor」だ。 有機ELモニターを使用する上で、ユーザーが最も気にするのが「画面の焼き付き」リスクだろう。長時間同じ画面を表示し続けることは、パネルへのダメージとなる。 これまでの対策は、スクリーンセーバーの設定や、こまめな電源オフなど、ユーザーの意識に頼る部分が大きかった。 しかし、「MPG 271QR QD-OLED X50」は違う。モニター自身が「今、前にユーザーがいるか?」を判断し、自動でパネルを保護してくれるのである。 この機能を実現しているのが、モニター正面下部に搭載されたセンサーと、NPU搭載AIチップだ。 0.2秒ごとに周囲をスキャンし、単なる動体検知ではなく「人の存在」を正確に識別する。これにより、以下の2つの画期的な機能を提供する。 実際にユーザーが席を立ったことを検知すると、自動的に画面を暗くし、その後オフにする。トイレ休憩や急な来客、あるいはゲームマッチングの合間に少し席を外す際、わざわざモニターの電源ボタンを押す必要はない。ユーザーが離れれば、モニターは即座に休息モードに入り、パネルの寿命を温存する。Windows 11と連携させれば、画面ロックまで自動で行うことも可能だ。 そして、席に戻ってくると、センサーがそれを検知して瞬時に画面をオンにする。キーボードやマウスを操作してスリープを解除する必要すらない。あなたが座った瞬間、そこにはすでに美しいゲーム画面が広がっているのだ。 この一連の動作があまりにシームレスであるため、ユーザーは「焼き付き対策をしている」という意識すら持つ必要がない。「不在時は消灯して焼き付きを防ぐ」という有機ELにとって最も重要なケアを、AIが全自動で肩代わりしてくれるのだ。すごい時代。 さらに、このセンサーによる不在検知を活用し、パネルのメンテナンス(ピクセルリフレッシュ等)を行うタイミングも最適化される。従来モデルでは使用中(16時間毎)にメンテナンス通知が来ることがあったが、本機ではユーザーがいないタイミングを見計らってケアを行うため、中断リスクが減り、通知間隔も24時間へと延長された。長時間プレイに没頭するゲーマーにとって、これほどありがたい機能はないだろう。 AI Care Sensor以外にも、MSIの焼き付き対策は徹底している。「MSI OLED Care 3.0」には、画面上の固定要素を検知して部分的に輝度を下げる機能が満載だ。デスクトップのタスクバーなど、長時間同じ場所に表示され続ける要素を自動検出し、その部分だけ輝度を下げたり、2つのウィンドウを並べた際の境界線などコントラストが強く出る部分の輝度を調整したりと、多数の保護機能が搭載されている。 また、物理的な熱対策も万全だ。パネル背面には放熱性に優れたグラフェンフィルムと専用設計ヒートシンクを搭載している。これにより、ファンレス設計を実現し、静音性を保ちながら効率的に熱を逃がす。熱は有機ELの寿命を縮める大敵だが、ファンノイズに悩まされることなく、安心して長期間使用できる。 これらの多重の保護機能により、MSIは焼き付きを含む3年間の製品保証を実現した。高価な有機ELモニターを導入するハードルを、技術と保証の両面から大きく下げていると言えるだろう。 ◆勝つための機能と、日常への配慮 eスポーツモニターとしての機能も抜かりない。 特にFPSプレイヤーに嬉しいのが「24.5インチモード」だ。 27インチの大画面は没入感には最適だが、視線移動が多くなるため競技シーンでは24.5インチが好まれる傾向にある。本機は設定一つで画面中央に24.5インチ相当の表示領域をエミュレート可能だ。もちろん、この状態でも500Hzのリフレッシュレートは維持される。普段はRPGや動画鑑賞でWQHDの大画面を楽しみ、ランクマッチの時だけ24.5インチにする、といった使い分けが可能だ。 また、画質面では「AI ビジョン」機能も優秀だ。暗いシーンを単純に明るくするナイトビジョンとは異なり、AIが映像全体を分析し、明るさだけでなく色彩やコントラストまで最適化する。これにより、暗闇に潜む敵の視認性を高めつつ、映像としての美しさも損なわない調整がなされる。 ◆実用性を高めるKVMスイッチとPD 98W給電 ゲームだけでなく、デスクワークとの兼用を考えている方にも朗報だ。KVMスイッチ機能を搭載しており、1組のキーボード・マウスで2台のPC(例:ゲーム用デスクトップと仕事用ノートPC)を操作できる。USB Type-Cポートは最大98WのPower Deliveryに対応している。ノートPCをケーブル1本で接続すれば、映像出力と同時に急速充電も行える。ハイエンドゲーミングモニターでありながら、ドッキングステーションとしての機能も極めて優秀だ。 「MPG 271QR QD-OLED X50」は、単にスペックが高いだけのモニターではない。 500Hzの圧倒的なスピードとQD-OLEDの映像美を、「AI Care Sensor」をはじめとする先進技術が裏で支えている、極めてインテリジェントなプロダクトだ。 特に「DisplayPort 2.1a」への対応による将来性と、「離席・着席検知」によるストレスフリーな焼き付き対策は、他の製品にはない強力なアドバンテージと言える。 RTX 5070以上のハイエンドGPUを手にした(もしくは手に入れる予定の)ゲーマーにとって、その性能を余すことなく引き出し、かつ長く安心して使い続けられるこのモニターは、最高のパートナーとなるだろう。 「性能にも、画質にも、そして製品寿命にも妥協したくない」。そんな欲張りな願いをすべて叶えてくれる、現時点での決定版と言える一台である。 「MSI MPG 271QR QD-OLED X50」公式サイト: https://jp.msi.com/Monitor/MPG-271QR-QD-OLED-X50
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- 【レビュー】ゲーミングPC「MSI MAG Infinite E1 14NVL5-244JP 」RTX 5060搭載 ゲーマーも配信者も納得、これが次世代の頼れる相棒
- 提供:エムエスアイコンピュータージャパン PCゲームのグラフィックスが飛躍的に進化し、個人でのライブ配信が当たり前になった今、PCに求められる性能の基準は大きく変わりつつある。「最新のゲームを最高画質で遊びたい」「カクつきのない滑らかな映像で配信したい」「動画編集もサクサクこなしたい」――コストを抑えつつも欲張りな願いを叶えたいユーザーにとって、まさにピッタリな一台が登場した。 MSIのゲーミングデスクトップPC「MAG Infinite E1 14NVL5-244JP」だ。 本機は、第14世代Intel Core i5プロセッサーと、次世代GPU「NVIDIA GeForce RTX 5060」を組み合わせた、最新鋭のミドルレンジモデルである。ゲーマーだけでなく、クリエイティブな作業までこれ1台で完結させるポテンシャルを秘めている。 今回は、初めてのゲーミングPCとしてはもちろん、3〜4年前のPCからの買い替えを検討している人や、これから本格的にクリエイティブを学んだり、ストリーマーやVTuberを目指したりする人に向けて、この「次世代のスタンダード」の実力をレビューしていく。 ◆次世代のベストバランスな性能とコスト ゲーミングPCを選ぶ際、最も悩ましいのが「性能と価格のバランス」だ。最高スペックを求めればキリがないが、妥協してすぐにスペック不足になるのは避けたい。「MAG Infinite E1 14NVL5-244JP」は、そのベストバランスを提供する。心臓部にはIntelの「Core i5-14400F」、そしてグラフィックスには最新の「GeForce RTX 5060」を搭載。この組み合わせは、フルHD環境におけるゲームプレイを完璧にこなすだけでなく、重量級タイトルのレイトレーシング体験や、高負荷な配信作業においても余裕を持った動作を実現する。 初めてのゲーミングPCとしてコストパフォーマンスに優れている点はもちろん、特に、RTX 30シリーズやRTX20シリーズのPCを使用しているユーザーにとっては、劇的な進化を感じられる絶好の買い替えタイミングと言えるだろう。筐体デザインも一新され、エアフロー効率と静音性を高めたミドルタワーケースは、デスクの上に置いても圧迫感が少なく、インテリアとしても洗練されている。 ◆eスポーツからAAAタイトルまで快適に ゲーマーにとって最も重要なのは、実際のゲームプレイにおけるパフォーマンスだ。ここでは、人気のeスポーツタイトルと、最新のAAAタイトルにおける挙動をチェックしていく。 まずは対戦ゲームだ。『VALORANT』や『リーグ・オブ・レジェンド』といった競技性の高いタイトルでは、一瞬の判断が勝敗を分ける。ここで求められるのは、画質の美しさよりも「圧倒的なフレームレート」と「低遅延」だ。「MAG Infinite E1 14NVL5-244JP」の実力は、これらのタイトルにおいてオーバースペックと言えるほどの数値を叩き出す。 フルHD解像度において、高リフレッシュレートモニター(144Hz、240Hz、あるいはそれ以上)の性能を余すところなく引き出すことが可能だ。特に『VALORANT』のようなFPSでは、フレームレートが高ければ高いほど、敵の動きが滑らかに見え、エイムの精度が向上する。実際に300fps前後で安定して動作していた。混戦時でもフレームレートが低下することなく、常に安定した描画を維持できる点は、ランクマッチで上位を目指すプレイヤーにとって大きな武器となるだろう。 もし、現在一般的なモニターを使用しているのであれば、本機の導入と同時にゲーミングモニターへの投資も強くおすすめしたい。PCが描画する数百FPSの世界をモニターが正確に映し出したとき、あなたのプレイ体験は別次元へと進化するはずだ。 なお本機のレビュー時に用いたモニターは、MSIのゲーミングモニター「MAG 255F E20」だ。高画質と高速応答を両立する「RAPID IPSパネル」を採用した24.5インチのフルHDゲーミングモニターであり、リフレッシュレート200Hz、応答速度0.5ms(GTG)という高いスペックを実現。動きの激しいFPSに最適なほか、AIが映像を最適化する「AIビジョン」や、カクつきを抑える「Adaptive-Sync」、暗所を見やすくする「ナイトビジョン」など、ゲーマー向け機能も充実している。あわせてチェックして欲しい。 一方で、グラフィックスの美しさを楽しむ『サイバーパンク2077』のような重量級AAAタイトルではどうだろうか。ここで真価を発揮するのが、RTX 50シリーズから搭載された新技術である。本機に搭載されたRTX 5060は、AIを活用したアップスケーリング技術の最新版「DLSS 4」に対応している。これまで以上に強化されたマルチフレーム生成技術により、描画負荷を劇的に下げつつ、高解像度かつ高フレームレートな映像を出力することが可能になった。メーカー公称値では、RTX 3060と比較して最大約6.3倍ものパフォーマンスを発揮するとされている。 『サイバーパンク2077』でレイトレーシング設定を「中」にした状態でプレイしてみたが、77fps前後ととても快適にプレイできた。レイトレーシングなどにこだわらない場合は、さらに高いfpsでプレイできるだろう。かつては「設定を下げなければ動かない」と諦めていたようなリアルな光の反射や陰影表現を維持したまま、ヌルヌルと動くキャラクターを操作できる感動……。これこそ「RTX 50世代」ならではの体験と言える。 ◆CPUはゲームも作業もこなすハイブリッドな頭脳 GPUの進化に合わせて、CPUの処理能力も重要になる。本機が搭載する「Intel Core i5-14400F」は、10コア16スレッドという構成を持つ最新CPUだ。特筆すべきは、ゲームや動画編集など、重い処理を集中して担当する「Pコア」と、OSのバックグラウンド処理やボイスチャット、配信ソフトの制御などを担当する高効率な「Eコア」を組み合わせたハイブリッド・アーキテクチャである。 この分業体制により、ゲームプレイ中(Pコア使用)に裏でDiscordを開いたり、配信ソフトOBSを動かしたり(Eコア使用)しても、ゲームのパフォーマンスが落ちにくいというメリットがある。前々世代のCore i5-12400Fと比較して約50%の性能向上を果たしており、「Core i5」という名称から受けるイメージ以上に、パワフルな処理能力を持っている。実況配信や動画編集を視野に入れているユーザーにとって、この「マルチタスク性能の高さ」は非常に頼もしい。 ◆配信・クリエイティブ機能やAI機能も充実 「ゲームを遊ぶ」だけでなく、「ゲームを見せる」ことに関心があるユーザーにとっても、『MAG Infinite E1』は強力なパートナーとなる。 RTX 50シリーズを搭載している特権として、AIアプリ「NVIDIA Broadcast」が利用できる点は見逃せない。これはAIの力を使って、マイクやカメラの品質を向上させるツールだ。キーボードの打鍵音やPCのファンの音、家族の生活音などを強力にカッするノイズ除去、グリーンバックなしで、背景をぼかしたり、別の画像に差し替えたりできるバーチャル背景、Webカメラが自分の顔を追従するように自動でズーム・トリミングを行うオートフレーミングなど、多くの機能を持つ。 このPC1台あれば、今すぐ高いクオリティで配信を始めることができる。これからストリーマーやVTuberとして活動したいと考えている人にとっても、フェイストラッキングの精度向上や背景透過の負荷軽減など、恩恵があるだろう。 また、MSI独自のソフトウェア「MSI Center」に含まれる機能「MSI AI ENGINE」は、ユーザーが今PCで何をしているかをリアルタイムで検知する。例えば、ゲームを起動すれば自動的にパフォーマンスを最大化「Extreme Performance」モードへ移行し、ライティングを盛り上げる設定に切り替わる。逆に、Wordでレポートを書いたりWeb会議を始めたりすると、ファン回転数を落とした「Silent Mode」へとシームレスに移行する。ユーザーはいちいち設定画面を開く必要がない。「ただ使うだけ」で、PCが勝手に最適な環境を提供してくれるのだ。 そのほか、メモリには、最新規格のDDR5を32GB(16GB×2)標準搭載。一昔前までは16GBあれば十分と言われていたが、最新ゲームの要求スペック上昇や、配信ソフトの同時起動、そしてブラウザで大量のタブを開く現代の利用スタイルを考えると、32GBはもはや「必須」のラインだ。動画編集においても、メモリ容量はプレビューの快適さや書き出し速度に直結するため、最初から32GB搭載されている点は、現在はAI需要によりメモリが大幅に高騰していることを鑑みても、非常にコストパフォーマンスが高い。 ◆長く使うための「優しさ」 スペック表の数値には表れない、毎日の使い勝手に関わる部分もしっかりと作り込まれている。 日本の住宅事情において、自室までLANケーブルを引くのが難しいケースは多い。しかし、本機は最新の「Wi-Fi 6E」に対応している。これは従来の2.4GHz帯や5GHz帯に加え、新しく開放された「6GHz帯」を利用できる規格だ。6GHz帯は干渉を受けにくいため、有線LANに迫る安定した高速通信が可能になる。LAN配線から解き放たれ、部屋のレイアウトを自由に決められるのは大きなメリット。 また、フロントパネル上部には、アクセスしやすい位置にUSB Type-Cポートを配置。スマートフォンとのデータ転送や、外付けSSDへの動画データのバックアップなどがスムーズに行える。ケース内部は、CPU、GPU、電源ユニットそれぞれの熱源を独立した区画で冷却する設計になっており、長時間のゲームプレイでも熱による性能低下(サーマルスロットリング)を防ぐ。 また、MSIのライティング機能「Mystic Light」に対応しており、ケース前面のLEDカラーや発光パターンを自分好みにカスタマイズ可能。ゲーミング部屋の雰囲気に合わせて色を変える楽しみもある。 そのほか、本製品は「国内2年間保証」が標準で付帯する。一般的なPCの保証期間は1年であることが多いため、2倍の期間保証されるのは製品への自信の表れであり、初心者にとっては大きな安心材料となるはずだ。 ◆迷ったらこれを選べば間違いない「万能マシン」 「MSI MAG Infinite E1 14NVL5-244JP」を総評すると、現時点におけるミドルレンジゲーミングPCの「最適解」と言って差し支えない。 ・Core i5-14400F × RTX 5060:最新ゲームもeスポーツも快適に動く確かな基本性能。 ・DLSS 4 & AI機能:次世代技術により、スペック以上の体験と快適性を提供。 ・配信・クリエイティブ対応:32GBメモリとNVIDIA Broadcastで、活動の幅が広がる。 2年保証とWi-Fi 6E:導入のハードルを下げ、長く安心して使える配慮。 「初めてのゲーミングPCで絶対に失敗したくない」「3〜4年前のPCから買い替えて、最新ゲームを最高の設定で遊びたい」「ゲームだけでなく、配信や動画制作にもチャレンジしてみたい」 これら全てのニーズに対し、高いレベルでしっかり応えてくれるのが本機だ。PC選びという迷宮に迷い込んでいるなら、この「MSI MAG Infinite E1 14NVL5-244JP」を選んでおけば間違いない。あなたのゲームライフ、そしてクリエイティブライフを次のステージへと引き上げる、最高の相棒になってくれるはず。 ◆プレゼントキャンペーン実施中 本稿で紹介した「MSI MAG Infinite E1 14NVL5-244JP」の発売を記念し、MSI JAPANの公式Xでは本機がゲットできるキャンペーンを実施中。アカウントをフォローのうえで当該ポストをリポストし、「#MSIゲーミングPCで快適デビュー」をつけリプライすることで参加できる。締め切りは2025年11月30日(日)いっぱいだ。忘れずに参加しよう。 https://x.com/MSI_JP/status/1986086110125052002?s=20 「MSI MAG Infinite E1 14NVL5-244JP」公式サイト: https://jp.msi.com/Desktop/MAG-Infinite-E1-14NVL5-244JP 「MAG 255F E20」公式サイト: https://jp.msi.com/Monitor/MAG-255F-E20
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- 10月8日、千葉の幕張イベントホールで、『APEX LEGENDS™』(以降「APEX」と表記)を中心としたeスポーツイベント「APEX LEGENDS™ e-elements DREAM MATCH supported by BYD ~王様からの招待状~」が開催された。 ご存じの方もいるだろうが、実はこの「DREAM MATCH」、お笑いやミュージックライブなどのイベントが挟まれるなど、eスポーツの大会としてはかなり異色の内容となっている。 今回ゲームエイトでは、DREAM MATCHの開催前日に、大会の主催者であるアニマックスブロードキャスト・ジャパンの方からお話を伺うことができた。この一風変わったゲームイベントがどのように出来上がっているのかを伺ってきたので、その内容をお届けする。
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- 【調査】2026年4月のゲーミングPC注目スペックはコスパ重視の傾向——RTX 5070と20万円台構成が市場を牽引
- 国内最大級のゲーミングPC検索サイト「gg」が、2026年4月のユーザー行動データに基づいた最新の市場動向レポートを公開した。 GPUではRTX 5070がシェアを大幅に伸ばして首位に立ち、価格帯でも20万円台への注目が再燃。性能と予算のバランスを追求する「現実的な選択」へとトレンドがシフトしている。 <以下、ニュースリリースより> 【ゲーミングPC市場動向レポート】2026年4月に最も注目された製品/メーカー/スペック/価格帯は? 合同会社気づけば(代表:福田貫太)が運営する、国内最大級のゲーミングPC・BTO検索サイト『gg(ジージー)』は、2026年4月におけるサイト内ユーザー行動データをもとに、ゲーミングPC市場で関心が集まるスペック構成(GPU・CPU)や価格帯の傾向分析に加え、人気商品ランキングおよびメーカー別注目ランキングをまとめた月次レポートを公開しました。 本レポートは、gg上のユーザー行動データを集計し、GPU・CPU構成および価格帯ごとの閲覧シェアや順位を整理したうえで、「人気商品ランキング」「メーカー別注目度」もあわせて可視化したものです。当月時点で、どのスペック構成・価格帯、そしてどの商品・メーカーに相対的に多くの関心が向けられていたかを示しています。レポート概要 集計期間:2026年4月1日(水)〜4月30日(木)対象:ゲーミングPC検索サイト「gg」に掲載されている商品集計内容:ユーザーの検索行動データ相場価格:「ゲーミングPC相場チェックツール」を参照 ※価格データは当月のものであり、現在とは異なる可能性があります。 ※本データは購入数や販売実績を示すものではなく、当該期間における閲覧動向(注目度)を示す相対データです。 ※相場価格や掲載モデル数は当該プレスリリースの公開時の数値です。 ※引用・転載の際は、出典として「ゲーミングPC検索サイト gg(https://good-gamers.jp)」を明記してください。GPU別 市場動向 ― RTX 5070が首位維持、シェアを大きく伸ばす ― 4月は前月以上にRTX 5070搭載モデルへの注目が集まった 2026年4月のGPU別閲覧動向では、「RTX 5070」が26%で首位となり、前月の16.8%から+9.2ptと大きくシェアを伸ばしました。2位の「RTX 5070 Ti」も12.9%で前月比+0.9ptとなっており、4月は5070系にユーザーの関心が強く集まった月といえます。 一方、前月上位で存在感を見せていた「RX 9070 XT」は12.1%まで低下し、3位へ後退しました。「RTX 5060」も+1.7ptで4位に浮上しており、4月は単なる最上位性能だけではなく、価格と性能のバランスが見えやすいNVIDIA系モデルが広く比較対象となった月だったと考えられます。GPU別 注目ランキング TOP5 順位GPU当月シェア前月シェアシェア差1位 RTX 5070 26% 16.8% +9.2pt 2位 RTX 5070 Ti 12.9% 12% +0.9pt 3位 RX 9070 XT 12.1% 16% -3.9pt 4位 RTX 5060 7.6% 5.9% +1.7pt 5位 RTX 5080 7.5% 7.7% -0.2pt CPU別 市場動向 ― Ryzen 7 9800X3Dが首位維持、Ryzen 7 7700も大幅伸長 ― CPU別では、「Ryzen 7 9800X3D」が19.8%で引き続き首位を維持しました。前月比ではややシェアを落としたものの、依然として高い注目を集めており、性能重視なユーザーからの支持の強さがうかがえます。 もっとも大きく伸びたのは「Ryzen 7 7700」で、前月6.1%から15.2%へと大幅にシェアを伸ばし、2位へ浮上しました。「RTX 5070」との相性がいいことや、後述する人気商品ランキングで1位に輝いた「GALLERIA XPR7A-R57-GD Ryzen 7 7700搭載」が同CPUを採用していることから、大きな注目が集まったといえます。【CPU別 注目ランキング TOP5】 順位CPU当月シェア前月シェアシェア差1位 Ryzen 7 9800X3D 19.8% 22% -2.2pt 2位 Ryzen 7 7700 15.2% 6.1% +9.1pt 3位 Ryzen 7 5700X 13% 16.3% -3.3pt 4位 Ryzen 7 9700X 10.7% 9.9% +0.8pt 5位 Ryzen 7 7800X3D 9.8% 8.9% +0.9pt 構成(GPU × CPU)別 市場動向 ― 「RTX 5070 (12GB) × Ryzen 7 7700」が首位に ― 構成別では、「RTX 5070(12GB)× Ryzen 7 7700」が10.5%で首位となり、前月比+8.7ptの大幅上昇を見せました。GPU別で首位となったRTX 5070と、CPU別で大きく伸びたRyzen 7 7700の組み合わせが、そのまま4月の中心構成になった形です。2位には「RTX 5070 Ti × Ryzen 7 9800X3D」、3位には「RX 9070 XT(16GB)× Ryzen 7 9800X3D」が続きましたが、前月首位だった「RX 9070 XT × Ryzen 7 9800X3D」はシェアを落としています。4月は極端なハイエンド一点ではなく、予算と性能の納得感を両立しやすい上位ミドル〜準ハイエンド構成へ注目が移った月ととらえられます。【構成別 注目ランキング TOP5】 順位構成当月シェア前月シェアシェア差1位 RTX 5070 (12GB) × Ryzen 7 7700 10.5% 1.8% +8.7pt 2位 RTX 5070 Ti × Ryzen 7 9800X3D 6.9% 5% +1.9pt 3位 RX 9070 XT (16GB) × Ryzen 7 9800X3D 6.6% 11.7% -5.1pt 4位 RTX 5070 (12GB) × Ryzen 7 7800X3D 4.6% 2.6% +2pt 5位 RX 9070 XT (16GB) × Ryzen 7 9700X 3.6% 1.6% +2pt 価格帯別 市場動向 ― 20万円台が再び首位に ― 価格帯別では、「20万円台」が38%で首位となり、前月の30.8%から+7.2ptと大きくシェアを伸ばしました。一方で、前月首位だった「30万円台」は25.9%まで低下しており、4月は30万円台中心の比較検討から、20万円台を本命帯とする動きへ再び重心が移った月といえます。 また、「10万円台」はやや縮小した一方で、「40万円台」「50万円以上」は小幅ながら上昇しています。市場全体が単純に低価格へ傾いたわけではなく、20万円台を中心に据えつつ、必要に応じて上位価格帯まで視野を広げる、現実的な比較検討が進んだことがうかがえます。 価格帯当月シェア前月シェアシェア差10万円台 17.8% 20.1% -2.2pt 20万円台 38% 30.8% +7.2pt 30万円台 25.9% 32% -6.1pt 40万円台 10.3% 9.8% +0.5pt 50万円以上 7.9% 7.2% +0.7pt 2026年4月 人気商品ランキング TOP10 2026年4月において最も注目されたゲーミングPCは、ドスパラの「GALLERIA XPR7A-R57-GD Ryzen 7 7700搭載」でした。CPU別で大きくシェアを伸ばしたRyzen 7 7700搭載モデルが首位となったことは、4月のユーザー関心が価格と性能のバランスが見えやすい構成へ向いていたことを象徴する結果といえます。 また、上位にはSTORMのモデルや、OZgamingのコスパモデル・性能重視モデル、MDL.makeの即納モデルなども並びました。特定の価格帯や1社の定番モデルだけに関心が集中したのではなく、コスパ、性能、独自性、納期といった複数の軸で比較検討が行われていたことがうかがえます。 順位メーカー商品名1位 ドスパラ GALLERIA XPR7A-R57-GD Ryzen 7 7700搭載 2位 STORM FK-PSK97XA97XT 3位 ドスパラ GALLERIA XDR7M-97XT-GD Ryzen 7 9800X3D搭載(※販売終了) 4位 OZgaming 【Z1 コスパモデル】 Ryzen7 5700x・RTX5060 5位 OZgaming 【4000D 性能重視モデル】 Ryzen7 9800x3D・RTX5070Ti(※販売終了) 6位 OZgaming 【Z1 コスパモデル】 Ryzen7 7800x3D・RTX5070 7位 STORM GKB-PSK265K57Ti 8位 ドスパラ THIRDWAVE AD-R7X56B-01B Ryzen7 5700X搭載 9位 MDL.make 【即納モデル】Ryzen7 5700X × RTX 5060 10位 ツクモ(MSI) ゲーミングPC G-GEAR GE7A-L257BH メーカー別注目ランキング TOP5 メーカー別では、「ドスパラ」が前月に続いて1位を維持し、「OZgaming」も2位をキープしました。人気商品ランキングでも両社の製品が複数ランクインしており、4月も安定して高い注目を集めたことが分かります。 一方で、「フロンティア」は1つ順位を上げて3位、「STORM」は前月比で大きく順位を上げて4位まで浮上しており、上位争いには明確な動きも見られました。「MSI」も5位以内に入っており、4月は定番メーカーの安定感に加え、独自性のあるメーカーやモデルにも関心が分散した月だったと考えられます。 順位メーカー前月比1位 ドスパラ ±0 2位 OZgaming ±0 3位 フロンティア ↑1 4位 STORM ↑4 5位 MSI ↑1 ggについて 「goodな選択を、すべてのgamerに。」 ggは、国内主要BTOメーカーのゲーミングPCを横断検索・比較できる国内最大級の検索サイトです。 ・メーカー横断検索 ・GPU・CPU・価格帯での詳細フィルター ・セール・キャンペーン価格の反映 ・毎日のデータ更新 により、購入検討段階のユーザーに広く利用されています。 ggでは今後も、ユーザー行動データをもとにした市場動向レポートを定期的に発信し、ゲーミングPC選びの透明性向上と市場理解の促進に貢献してまいります。運営情報 合同会社気づけば代表:福田貫太コーポレートサイト:https://kidukeba.co.jp/ 国内最大級のゲーミングPC・BTO検索サイト「gg」:https://good-gamers.jp/ ゲーミングPCのクーポン・セール情報専門メディア「イヤバズ」:https://eb.good-gamers.jp/
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- 【240Hz×有機EL】GIGABYTEから新型ゲーミングモニター「GO27Q24G」が登場——ピーク輝度1300ニトを実現
- GIGABYTEブランドから、有機EL(WOLED)採用のゲーミングモニター「GO27Q24G」が2026年5月15日(金)より発売中。 27インチのQHD解像度にリフレッシュレート240Hz、応答速度0.03msという驚異的なスペックを誇り、対戦ゲームを強力にサポートするアシスト機能も搭載。参考価格は79,980円前後。 <以下、ニュースリリースより> GIGABYTEから、リフレッシュレート240Hzの27インチ QHD(2560 x 1440) 有機EL(WOLED)ゲーミングモニター『GIGABYTE GO27Q24G』を発売 GIGABYTE GO27Q24G シー・エフ・デー販売株式会社(社長:三谷弘次、本社:愛知県名古屋市)が代理店を務めますGIGABYTEブランドの新製品として、リフレッシュレート240Hzの27インチ QHD(2560 x 1440) 有機EL(WOLED)ゲーミングモニター『GIGABYTE GO27Q24G』を発売いたします。GIGABYTE GO27Q24G | GIGABYTE(ギガバイト) 27インチ QHD (2560 x 1440) 有機EL(WOLED) ゲーミングディスプレー/モニター 27インチ、QHD (2560 x 1440) 有機EL(WOLED) ゲーミングモニター。 応答速度0.03ms&リフレッシュレート240Hzの非常に滑らかな映像体験。 先進のOLED輝度性能による、ピーク輝度1300ニトを実現。 「タクティカルスイッチ2.0」「ブラックイコライザー」など、対戦ゲームプレーをサポートするさまざまなアシスト機能を搭載。 AIベースのアルゴリズムで画面焼けのリスクを最小限に抑える「AI OLED ケア」対応。 型番 GIGABYTE GO27Q24G JAN 0889523056660 仕様 【パネルサイズ】27型 【バックライト】WOLED 【ディスプレー表面】光沢、アンチリフレクション 【彩度】99% DCI-P3 【解像度】2560 x 1440 (QHD) 【表示色】10bit (1.07B) 【応答速度】0.03ms GTG 【リフレッシュレート】240 Hz 【フリッカーフリー】対応 【接続端子】 2 x HDMI 2.1 1 x Displayport 1.4 1 x USB Type-C 1 x Earphone Jack 【保証期間】3年 想定売価:¥79,980前後(税込)発売予定:2026年5月15日リリースページ:https://www.cfd.co.jp/consumer/product/release/gigabyte-go27q24g.html
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- 【eFootball】レジェンド選手獲得!モバイル版9周年記念キャンペーン開催!——タイでの大型イベント&世界大会も決定
- モバイル版『eFootball™』のリリース9周年を記念したスペシャルキャンペーンがスタート! ログインやアチーブメント達成で、ディディエ ドログバをはじめとする強力なレジェンド選手を獲得するチャンスだ。さらに7月26日にはタイ・バンコクにて「eFootball™ World Festival」と世界大会「eFootball™ Championship 2026 World Finals」の同時開催が決定している。 <以下、ニュースリリースより> モバイル版『eFootball™』9周年記念キャンペーンを開催中! 株式会社コナミデジタルエンタテインメント(以下、KONAMI)は、基本プレー無料で家庭用ゲーム機、PC、モバイルで配信中の『eFootball™』で、モバイル版のリリース9周年を記念した特別なキャンペーンを、本日5月14日(木)から開始したことをお知らせします。あわせて、オフラインイベント「eFootball™ World Festival」を7月26日(日)にタイ・バンコクで開催することをお知らせします。 本キャンペーンの期間中、ゲームにログインするだけで、選手獲得に必要なeFootball™コインや、ディディエ ドログバ選手ら強力なレジェンド選手を含む、スペシャル選手リストからランダムで1名を獲得できる抽選契約権がもらえます。 さらに、ゲームをプレーして試合をかさね、キャンペーンハブやアチーブメントを達成することで、抽選契約権をはじめ、eFootball™コインや選手育成に必要なアイテムを獲得することができます。 強力な選手を手に入れて、ドリームチームを強化しましょう! そして昨年、『eFootball™』シリーズ30周年を記念して初開催され、2,000人を超えるお客様が来場されたオフラインイベント 「eFootball™ World Festival」 を、今年はタイ・バンコクにて開催します。 あわせて、公式eスポーツ大会 「eFootball™ Championship 2026 World Finals」 も同時開催します。 昨年に引き続き開催する「eFootball™ World Festival」は、「eFootball™ Championship World Finals」の常連国であり、eスポーツも盛んに行われているタイを舞台に実施します。 eスポーツ競技の枠を超え、より多彩なコンテンツや体験型イベントを通じて、『eFootball™』の魅力を総合的にお楽しみいただける内容を予定しています。 本イベントには、世界各国からトッププレーヤーやファンが集結し、世界最高峰の戦いを会場で間近にご観戦いただけるだけでなく、『eFootball™』の世界観やコミュニティの熱量を余すところなく体感いただけます。 なお、「eFootball™ Championship 2026 World Finals」の模様は、世界同時生配信も予定しています。 詳細はこちらをチェック! :https://www.konami.com/efootball/ja/ゲームをプレーして、強力なレジェンド選手を獲得しよう モバイル版『eFootball™』の9周年を記念したキャンペーンに参加して、豪華報酬を獲得しましょう! 開催期間:2026年5月14日(木) ~ 6月4日(木)◇スペシャルログインプレゼント 期間中にログインするだけで、強力なレジェンド選手が含まれるスペシャル選手リストから、ランダムで1名を獲得できる抽選契約権などを獲得できます。◇スペシャルログインボーナス 期間中にログインするだけで、ディディエ ドログバ選手らが含まれるスペシャル選手リストから、ランダムで1名を獲得できる抽選契約権や、選手獲得に必要なeFootball™コインや育成アイテム、経験値、GPが手に入ります。◇キャンペーンアチーブメント 期間中、ゲーム内のアチーブメントを達成すると、選手育成に必要なアイテムのほか、ディディエ ドログバ選手らが含まれるスペシャル選手リストから、ランダムで1名を獲得できる抽選契約権を獲得できます。◇キャンペーンハブ 期間中に試合をかさねていくことで、選手獲得に必要な、eFootball™コインや育成アイテムのほか、ディディエ ドログバ選手らが含まれるスペシャル選手リストから、ランダムで1名を獲得できる抽選契約権や、強力な現役選手が含まれるスペシャル選手リストの中から、1名を選択して獲得できる選択契約権などが手に入ります。 キャンペーンの詳細は、こちらをチェック! : https://www.konami.com/efootball/ja/シリーズ30周年を記念して開催したオフラインイベント「eFootball™ World Festival」7月26日(日)にタイ・バンコクにて海外初開催決定! 昨年、「eFootball™」シリーズ30周年を記念して開催された「eFootball™ World Festival」を、今年はタイ・バンコクで開催します。本イベントは、世界中からトッププレーヤーやファンが集い、『eFootball™』の魅力を余すところなく体験できる祭典です。 出演者等の情報は後日発表予定ですので、続報をお待ちください。■開催日時 2026年7月26日(日) ※開催日時は今後変更になる可能性があります。■開催場所 サイアム・パラゴン パークパラゴン M階 パラゴンホール 5階 住所: 991/1 Rama I Rd, Pathum Wan, Bangkok 10330, Thailand■参加費 無料 ※現地での観戦には事前応募が必要となる場合があります。事前応募の詳細は、6月にゲーム内のお知らせにてご案内いたします。 応募者多数の場合は抽選を行い、当選された方のみご参加いただけます。 ※渡航費や宿泊費等については各自でのご負担となります。あらかじめご了承ください。 「eFootball™ World Festival」の詳細は、こちらをチェック! :https://e-football.konami.net/wf/2026/_/eFootball™とは 『eFootball™』は、1995年7月21日に第1作を発売した、人気サッカーゲーム「ウイニングイレブン」シリーズをリブランディングしたタイトルです。世界累計ダウンロード数は10億を超え、世界中のサッカーファンの皆様に愛され、昨年7月に30周年を迎えました。 家庭用ゲーム機、PC、モバイルで“基本プレー無料”で遊ぶことができ、実在するクラブや代表チームでリアルなアクションサッカーを楽しめます。また、選手の移籍や試合での活躍など、現実のサッカーの動向も毎週反映されます。 “自分だけ”のオリジナルチームで対戦できる「ドリームチーム」や、オンラインで最大3vs3の協力プレーが楽しめる「co-op」など、初心者から上級者まで楽しめるモードが用意されています。eFootball™公式サイト: https://www.konami.com/efootball/ja/公式Xアカウント: @we_konamiタイトル情報 タイトル:eFootball™メーカー:KONAMIジャンル:サッカー配信日:2025年8月14日希望小売価格:基本プレー無料(アイテム課金制)対応機種:■家庭用版:PlayStation®5、PlayStation®4、Xbox Series X|S、Xbox One■PC版:Windows、Steam®■モバイル版:iOS、Android権利表記: All copyrights or trademarks are the property of their respective owners and are used under license. ©Konami Digital Entertainment Unreal® is a trademark or registered trademark of Epic Games, Inc. in the United States of America and elsewhere adidas, the 3-Bars logo, the 3-Stripe trade mark, Predator are registered trade marks of the adidas Group, used with permission. "eFootball"、"e-Football"、"eサッカー"、"e-サッカー"および"eFootballロゴ"は、株式会社コナミデジタルエンタテインメントの日本およびその他の国と地域における登録商標または商標です。
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- 【スト6】27万円超え春麗が発売
- プライム1スタジオのハイエンドブランド「PRIME 1 STATUE」より、『ストリートファイター6』の「春麗」が1/4スケールスタチューとして登場する。 凛とした美貌や強靭な脚を追求した高精細な造形に加え、LED内蔵ベースや差し替えパーツなど豪華仕様となっており、予約受付は5月15日(金)より開始。価格は272,690円。 <以下、ニュースリリースより> 『ストリートファイター6』の「春麗」を、1/4スケールスタチューとして立体化 株式会社プライム1スタジオのハイエンドブランド「PRIME 1 STATUE(プライム1スタチュー)」。そのフォーマットのひとつプレミアムマスターラインにて、『ストリートファイター6』の「春麗」を1/4スケールスタチューとして立体化いたしました。予約受付は5月15日よりスタート。商品の発売は2027年10月~2028年1月を予定しています。 ◆製品ページ◆https://statue.prime1studio.co.jp/sf6-chun-li-pmsf6-05uts.html凛とした美貌、冴えわたる闘気。百戦錬磨のヒロイン、その心技体を高精細に表現 世界各国のプレーヤーが集い、日々鍛え上げた技を競う『ストリートファイター6』。対戦格闘の今を映す傑作から、「春麗」がプレミアムマスターラインにラインアップ。 幾多の戦いを乗り越え、人として、拳法家として成熟の時を迎えつつある春麗。 彼女が『6』で見せる勇姿を、1/4スケールで切り取ったスタチューです。 重ねた年月が美しく表れた顔立ち。 唯一無二の蹴撃を生む強靭な脚。 描かれた燕のように、軽やかに翻るチャイナドレス。 凛とした中国拳法の型に宿る色とカタチを丹念に汲み取り、その磨かれた心や纏う闘気までも立体へと昇華させました。 朱色の欄干と石畳の紋様が目を引く特製ベースは、メトロシティの中華街をイメージしたもの。 セレクト画面を思わせるシャッターのグラフィティ、青白く輝くLEDの光も作品世界への没入感を深めます。 また頭部は集中力を高めた表情に差し替えることが可能。 そして「蒼天乱華」の発動を思わせる、片足立ちの下半身も追加しました。 水しぶき上がるエフェクトウォールと組み合わせて、臨場感あふれるディスプレーをお楽しみください。 さらに本アルティメットボーナス版には、キャラクターグラフィティスタンドが付属。 ゲームのHIP-HOPテイストを感じさせる、コレクターズアイテムです。 スーパーアーツ級の立体表現で作り上げた、百戦錬磨のヒロイン。ぜひあなたのストリートファイター・コレクションに。◆製品ページ◆https://statue.prime1studio.co.jp/sf6-chun-li-pmsf6-05uts.html[ご注意] ・画像は試作品を撮影したものです。実際の商品とは異なる場合があります。 ・モニターにより、実際の色と異なって見える場合があります。 ・発送は、準備が整い次第となりますが、生産スケジュールの関係で、発送日が遅れる可能性もございます。ご了承の上、予約購入いただきますようお願い申し上げます。製品概要 プレミアムマスターライン ストリートファイター6 春麗 アルティメットボーナス版 ※本アルティメットボーナス版の日本国内における取り扱いは、プライム1スタジオ公式オンラインストアのみとなります。商品価格:¥272,690(税込)発売時期:2027年10月~2028年1月販売数量:500シリーズ:ストリートファイター6フォーマット:プレミアムマスターラインサイズ:1/4 Scale 全高:59cm 全幅:43cm 奥行:34cm 全高:69cm 全幅:44cm 奥行:43cm(エフェクトウォール設置時) 全高:12cm 全幅:9cm 奥行:4cm(キャラクターグラフィティスタンド)重量:約13.25kg素材:ポリストーン(一部に別素材使用)製品仕様・付属品: ・LED内蔵特製ベース ・頭部×2(通常、集中) ・下半身×2(両足立ち、片足立ち) ・ヘッドスタンド×1 ・エフェクトウォール ・ボーナス特典:キャラクターグラフィティスタンド ※LED給電方式未定(仕様に合わせて電池またはUSBケーブルを別途お買い求めください) 権利表記 :©CAPCOM 株式会社プライム1スタジオ 株式会社プライム1スタジオは、キャラクターコンテンツの魅力をさまざまな製品で発信する企業です。世界最高峰のキャラクタースタチュー「PRIME1STATUE」をはじめ、フィギュア・アパレル・グッズを製作・販売しています。・所在地:東京都台東区浅草6丁目36-2・代表者:松本 理恵・オフィシャルサイト:https://www.prime1studio.co.jp/
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- 『モンスターハンターライズ』プレイ日記その2「チャットの定型文をカスタマイズしてデキるハンターになろう!」
- ライターのMW岩井といいます。 前回の日記では、里クエストのランク1を終えたところまで進みました。このゲームには一人専用の「里クエスト」のほかにも、1~4人で遊べる「集会所クエスト」というマルチプレイ用のクエストがあります。 『モンスターハンターライズ』(以下『ライズ』)は一人でアクションゲームとして遊んでも面白いですが、仲間と協力してモンスターを狩猟する集会所クエストは、里クエストにはない魅力があるんです。 でも、せっかく友人たちと一緒に『ライズ』マルチプレイを遊ぶのであれば、仲間を楽しませてあげたいですし、また一緒に狩りたいと思ってもらいたいはず。そこですぐにできる心遣いとして、チャットメニューを見直してみることにしました。 仲間とのコミュニケーションは文字がメイン 『ライズ』ソフト内に入っているテキストチャット機能を利用すると、自分以外のハンター(最大3人)とマルチプレイをしている際に、さまざまな文字や記号、スタンプなどを送信できます。 一応、ソフトウェアキーボードを画面上に表示させ、タッチパネルを使って文字を入力することもできますが、パソコンのキーボードに較べると入力スピードは遅くなりがち。ゲーム内で必要になるコミュニケーションの言葉を定型文としてあらかじめ登録しておき、それを送信するだけでも、伝えたい意志の大半は伝わるはずです。 では、メインメニュー>通信の順で選び、メニューを表示させてみましょう。 まずはフリー定型文を編集してみよう ここで「チャットメニュー」を選ぶと、通信プレイで相手に送れる、テキストメッセージの編集メニューが表示されます。 画面左にある「定型文セット」というところにご注目ください。ここはRスティックを押し込むことで、「自動翻訳定型文セット」「セット1」「セット2」「セット3」という4種類に切り替わります。 「自動翻訳定型文セット」は名前の通り、日本語以外の設定になっている仲間に対して送信したいときに使うもの。たとえば「よろしくお願いします!」と送ると、相手の言語で「よろしくお願いします」という意味の言葉として表示されます。 次に「セット1」など3種類の定型文セットは、こちらは相手の言語設定が日本語以外でもそのままの文章として送信されます。ですが、文章を自由に編集できるのが特徴なんです。 セットが3つあるのは、たとえばセット1は自分の普段の口調で。でもセット2は好きなマンガのセリフなど友達と遊ぶ時用に、キャラクターのなりきり台詞を設定するという時に使うのがお勧め。 この状態で文章を選ぶと、同じ里(または集会所)にいる相手へその文章を送信します。編集したい時は文章を選び、Xボタンを押すと編集画面に切り替わります。 ここでは「フリー定型文」「自動定型文」「スタンプ」という3種類のカテゴリーを選択できます。切り替えはZLとZRボタンを使いましょう。 これが「よろしくお願いします」を書き換えたところ。文字数制限は、日本語は20文字、英数字なら35文字までなので、意識しながら設定しましょう。 ちなみにフリー定型文は、文章を送信すると同時にジェスチャーも設定できるのが特徴。たとえば「よろしくお願いします」を選んだ時に「よろしく」と左手を上げるジェスチャーを設定しておくと、文章を表示させた時に、自分のキャラクターが動きとしても挨拶をしているように見えるはず。 自分の行動に合わせて文章を自動送信する「自動定型文」 次に「自動定型文」について。これは、クエスト開始時や終了時に加えて、力尽きた時や、自分以外が力尽きた時。自分が操竜したり、自分以外が操竜した時などに、自分が操作しなくても自動的に送信される定型文のこと。 フリー定型文は集会所などでのコミュニケーションには役立ちますが、モンスターの狩猟中は攻撃と回避の操作が忙しいため、フリー定型文を送る頻度は極端に下がっているはず。でも自動定型文ならモンスターの狩猟をしているだけで、力尽きた時の謝罪や、力尽きた仲間への慰めといった文章が自動送信されます。 デフォルト状態の文章は、かなりプレーンな印象です。 デフォルト状態の自動定型文(一部) クエスト開始時 → よろしくおねがいします! 自分が力尽きた → ごめんなさい 仲間が力尽きた → ドンマイ! 操竜した → 操竜しました! 仲間が操竜した → ナイス! クエスト終了時 → お疲れ様でした! もちろん、これでも必要十分な情報は伝わりますし、マルチプレイをする上で必要な情報は伝わっています。 たとえばこれを、こんな感じに変更したら、印象が変わりませんか? 変更後の自動定型文(一部) クエスト開始時 → 腕前は…ですが、精一杯頑張ります! 自分が力尽きた → 油断していました。申し訳ないです 仲間が力尽きた → 誰にだってミスはあります。ファイト 操竜した → 操竜したので、研いだりしていて下さい 仲間が操竜した → さすがですね! 期待通りの方でした クエスト終了時 → あなたのお陰です。有難うございます 特にまだ『ライズ』は発売されて間もないので、チャットメニューを編集している人は少数派です。自分なりのこだわりの文章を表示させて、仲間たちを笑顔にしてあげましょう。 実はスタンプの吹き出しメッセージも変更可能 『ライズ』では、なんとスタンプの吹き出し内にある文字も編集できるようになっています。こちらはイラスト横の吹き出し部分だけなので、設定できる文字数は少なさそうと思いきや、設定可能な文字数は21文字と、ほかの定型文より長いくらいです(ただし、英数字も21文字まで)。 イラストの雰囲気に合わせた定型文を設定してもいいでしょうし、逆にイラストとミスマッチする定型文を設定して笑いを誘うというやり方もあるでしょう。ここは個性の出しどころです。 「仲間を笑顔にする定型文」一挙紹介 さて、ここまでの記事を読んできて「定型文を変えたいとは思うけど、気の利いた定型文を考えるのが大変そう…」と、諦めかけている方もいらっしゃるでしょう。そんな方のために、「みんなを笑顔にする定型文」を掲載します。 これらは自分で考えたもののほか、狩りで出会った人の定型文などの中から秀逸なものをセレクトして掲載しています。ちょっとネタっぽいものもありますが、これを参考に自分なりの定型文を考えてみてください。もちろんこの中で気に入ったものがあれば、ぜひご登録ください。 罠を設置したとき この罠で、モンスターの動きを制する ここに罠をセットした。誘導願います 爆弾を設置したとき この爆弾を喰らえー! ここに危険物を設置したので、ご注意を 荷物をお届けに参りました おはようございます(小声) 人呼んで、さすらいの爆弾男 状態異常攻撃を受けて動きが制限されるとき え、この状況でも入れる保険が!? 粉塵! 粉塵をお願い! くそっ、ガッツが足りないだと? 拘束されたとき 今よ! 私に構わず斬って! 私がここを食い止める! 許して下さい、何でもしますから モンスターが(僕に)乗りました くっ…殺せ! お客様…止めて下さい! 体力を回復してもらったとき あなたのお陰で、生き延びられます 俺の体力が回復している…だと? いい薬になりました あ、ありがと…(好感度+1) お陰で致命傷で済みました 粉塵を使ったのは僕です(真顔) 圧倒的感謝! 味方にステータス効果を与えてもらったとき 身体の底から湧き出てくる、この力は… 信じられん、強くなっている… 皆今いくぞ、何とかなりそうだ! 力尽きたとき 僕の慢心の結果です。申し訳ありません 申し訳ありません!死んで詫びます! 命を落としました! 我々の業界ではご褒美です ちょうど、モドリ玉を使いたかったんだ 自分以外の誰かが力尽きたとき 仕方ないさ。この世界は残酷なんだから 君の犠牲を無駄にはしない 隊長! お身体は大丈夫ですか!? 落ち込んでないで、50秒で支度して! にんげんだもの。ミスもします だ、誰か早く保健室に…! モンスターを操竜したとき 操竜完了。あとは…わかるね? RIDE ON! おや…モンスターのようすが…? 自分以外の誰かが操竜を成功させたとき さすが。君になら背中を任せられる 危ないから降りなさい! パパ、ボクもアレ乗りたーい クエストを開始したとき このクエストが終わったら団子を食うんだ ヒノエさんのために、頑張ります! ひゃっはー! 狩の時間だぜー! 今日は、今までで一番長い日になる 生息地域を確認。狩猟介入に移行する いつ狩るの? 今でしょ! 猛烈に悪い予感がする クエストクリアしたとき ハモンさんが言ってた素材、揃ったかな? 皆さんのお陰です。ありがとうございます とても良い狩りでした! 皆と狩れてよかったです! やったのか? その他 なん…だと…!? やっと見つけた…
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- 【3月13日(土)23時30分から#9リピート放送開始!】3月のGHSは「ゲームガチ勢コラボSP」芸能人からYouTuberまで素敵なゲスト陣とトーク&ゲームのコラボをお届け!
- 3月のGHSは「ゲームガチ勢コラボSP」 3月のテーマは、今までのGHSとはちょっと違って、芸能人からYouTuberまでゲームにガチなゲストをお招きしたスペシャル回となります。 また、テーマだけではなく収録場所もいつもと違い「ソフマップAKIBA」の特設ゲーミングスタジオからお送りします。 今回のゲストは、「プロ野球スピリッツA」で日本一になった事のある人気YouTuber「V.I.P」さん。肉体派芸能人でアウトドアのイメージが強いですが、実はガチガチのゲーマー「ファイト一発!」でおなじみの「ケイン・コスギ」さん。ツッコミに定評のある関西出身のお笑い芸人で「ゴイゴイスー」の持ちネタでおなじみ「ダイアン 津田」さんと豪華な3人のゲストとお届けいたします! 今回は、ゲストの皆さんのゲーム部屋公開や、それぞれが得意なジャンルのゲームをMC陣と一緒にプレイ! ガチ勢の腕前やいかに…?是非放送でチェックしてみてください。 視聴方法は下記URLをチェック!公式TwitterやYouTubeチャンネルでも情報を更新していきますので、是非ご覧ください。 番組視聴方法 https://www.animax.co.jp/programs/249459/281742 公式Twitter https://twitter.com/e_elements_Jp 公式YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/channel/UCylAljc7a9xs8QEHTGXx53Q
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- 『モンスターハンターライズ』プレイ日記5 「4/28に配信された有料DLCを買ってみた」
- どうも、Ver.2.0で追加された全クエストをソロでクリアしたものの、他の仕事が停滞しがちで若干焦ってきたライター・MW岩井です。 皆さんはVer.2.0と同時に配信された有料のダウンロードコンテンツ、何か買われましたか? これ、どれを買おうかと選びたくても、ニンテンドーeショップやマイニンテンドーストアの商品画面にはゲーム画面での見栄えが出ていないので、買うかどうか迷ってしまうんですよね。 そんなお悩みを抱えている皆さんのため、今回は新規配信の有料ダウンロードコンテンツのカタログをお送りします。 追加重ね着装備「スワロウシャツ」(胴) 男女どちらにも使える、白いアウターの内側に赤いシャツを着ているレイヤード風のシャツ。 着彩対応部位は白い部分全体。腰のコルセットのような部分は暗い色ながら、着彩に対応します。 追加重ね着装備「スワロウアーム」(腕) 前述した「スワロウシャツ」に通じるデザインの袖と手甲。 着彩対応部位は袖と、暗い色ながら手甲部分も変更可能。 追加重ね着装備「スワロウブーツ」(脚) 男性用はベルト+スラックスにロングブーツ。女性用はベルト+タイツ+ミニスカートにロングブーツという組み合わせ。 シャツやアームと違って白い部分がなく、全体が着彩可能ではあるものの、例えば赤く着彩しても「黒っぽい赤」という色になります。 で、最後の写真は重ね着「スワロウ」シリーズ3部位を着たところ。 頭と腰の部位は存在しないため、非表示にしています。胴、腕、脚防具と別々に販売している重ね着ですが、買うなら3部位を揃えたいですね。 追加アイルー重ね着装備「スズネコカラー」 オトモアイルー専用の顔部分重ね着。首から下げた大きな鈴が特徴。胴体部分の装備(または重ね着)は別のものを着用できるので、合うコーディネートを探してみるのも楽しそう。 着彩で鈴の色は変更できませんが、ベルトの色は変更可能。 追加アイルー重ね着装備「スパイクネコカラー」 『ストリートファイター』シリーズの春麗の腕輪を彷彿とさせるトゲトゲの首輪。「スズネコカラー」と同様にベルト部分の色は変更できます。 追加アイルー重ね着装備「ハートネコカラー」 前出の「スズネコカラー」とは異なり、ハート型のチャームが付いている、アイルー専用の顔部分重ね着。 追加アイルー重ね着装備「リボンネコカラー」 首輪のように、背後で結んだリボン型の重ね着。着彩でリボン全体の色を変更できるので、胴装備が暗い色だった場合に目立つのがお勧め。 追加ガルク重ね着装備「ホネガルカラー」 首輪から骨型のチャームが下がっている、ガルク専用の顔部分重ね着。着彩すると首輪部分の色を変更できます。 追加ガルク重ね着装備「スパイクガルカラー」 こちらも『ストリートファイターII』シリーズの春麗を彷彿とさせる、トゲトゲの顔部分重ね着。着彩すると、ベルト部分の色が変更できます。 追加ガルク重ね着装備「ハートガルカラー」 首輪からハート型のチャームが下がっている、オトモガルク専用の顔部分重ね着。首輪部分の色は着彩で変更できます。 追加ガルク重ね着装備「リボンガルカラー」 大きなリボンが付いた、オトモガルク専用の顔部分重ね着。リボンを結んでいる部分のパーツ色は変更できませんが、首輪+リボン部分の色はまとめて変更できます。 追加ジェスチャーセット「愉快な踊り」 1つのジェスチャーを買うだけで、4種類の踊りができるようになるセット。ジェスチャーを選択すると、ほかの行動をするまで踊り続けます。開始時のポーズが違うのが特徴です。 追加ポーズセット「アイドルポーズ」 ジェスチャーとは異なり、ポーズを選択するたびに固定のポーズを取るというもの。選択するたびに3種類のポーズを順番に取ります。 追加化粧・ペイント「小顔メイク」 化粧とペイントは、「身だしなみの設定」>「見出しなみの変更」でいつでも適用可能。「小顔メイク」は、顔の周辺の色をやや暗くすることで、顔を小さく見せる効果になります。すべての追加化粧・ペイントは男性キャラにも適用可能。 追加化粧・ペイント「ティアーペイント」 目からこぼれた大量の涙の跡のようなペイント。こちらも「身だしなみの設定」>「見出しなみの変更」で、いつでも適用可能。 追加髪型「サムライヘア」 髪を後頭部にまとめ、団子状にしたもの。一般的なサムライヘアとは異なり、サイドを刈り上げていないのが特徴。名前からすると男性用のようにも思われそうですが、動画を見ればわかるように、女性にも似合います。 追加髪型「ツーサイドアップ」 髪型「ツインテール」に似ていますが、結んでいるのは左右の髪のみ。後方の髪はそのまま下ろしている髪型。主に女性向けの髪型ですが、男性キャラクターに適用してみても面白そうです。 赤い髪色にしてみたら、どこかで見たようなものにも…? 追加ボイス「フゲン」 ハンターのボイスを、里長・フゲンの声へ変更できるようになります。フゲンが普段話している言葉ではなく、ハンターの行動に合わせて専用のボイスが再生されます。担当声優は土師孝也さん。非常に渋い声ですが、女性キャラに適用させることも可能。 下の動画では、ジェスチャーを実行したときの音声を聞けます。 追加ボイス「ミノト」 ハンターのボイスを、集会所のクエスト窓口・ミノトの声へ変更できるようになります。ミノトが普段話している言 葉ではなく、ハンターの行動に合わせて専用のボイスが再生されます。担当声優は伊藤静さん。落ち着いた女性の声ですが、男性キャラに適用させることも可能です。 下の動画では、ジェスチャーを実行したときの音声を聞けます。 追加BGMセット「ユクモ村BGM」 ルームサービスを利用して、自宅や修練場などのBGMを「ユクモ村BGM」へ変更できるようになります。ユクモ村とは、『モンスターハンターポータブル3rd』で初登場した、温泉が湧き出ている村。『モンスターハンターX/XX』でも再登場したので、聞いたことがある狩人さんも多いのでは? 追加BGMセット「カムラの里BGM:ピアノver.」 カムラの里のBGMをピアノアレンジしたバージョン。静かで、落ち着いた雰囲気の曲なので、いつものカムラの里とは違う雰囲気を味わいたい時にどうぞ。 追加フクズクの服「エースパイロット」 フクズクを着替えさせられる重ね着。「フライトキャップ(またはパイロットキャップ)」とゴーグルを被り、胸にはパイロットの階級章を着けた姿になります。 追加フクズクの服「ドスオウム」 こちらもフクズクを着替えさせられる重ね着。『モンスターハンター』の世界では「大きい」という意味を持つ「ドス」という名前が付けられていることから、「ドスオウム」=「巨大オウム」という意味で、この世界にも「オウム」という生き物がいることがわかります。 追加スタンプセット「スペシャルスタンプ1」 スタンプの種類を追加できるコンテンツです。イラストレーターは、カプコンが運営しているWebサイト「モンハン部」で、「モンスター4コマShow」を連載(現在は産休中)していた、あざらすぃゆずこさん。 初期状態では文字エリアは空欄になっています。このまま使っても十分に可愛いのですが、プレイ日記その2「チャットの定型文をカスタマイズしてデキるハンターになろう!」を参考に文字を設定するといいでしょう。7文字×3行まで文章を設定できます。 ダウンロードコンテンツはセット販売もあり 今回紹介した有料DLCは各100~400円で販売されているので、個別に買うと4,150円分になります。ですが、全部がセットになった「DLCパック2」は3,000円で買えるのでお勧めです。 素敵なハンターライフを!
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- 『モンスターハンターライズ』プレイ日記4「無料タイトルアップデートVer.2.0は何がどう変わったのか?」
- どうも、『モンスターハンターライズ』(以下『ライズ』)で勲章コンプリートを目指していましたが、「千頭狩猟の飾り絵馬」(条件:モンスターを1,000頭狩猟する)を達成できぬままVer.2.0を迎えたライターのMW岩井です。 今回のプレイ日記では、Ver.2.0の変更点について解説していきたいと思います。 アップデートの方法 インターネットへ接続しているニンテンドースイッチを起動したら、HOMEボタンを押してHOMEメニューを表示。次に『ライズ』にカーソルを合わせて、ソフトが起動していたらXボタンで終了。次に+ボタンを押してメニューを表示させ、「ソフトの更新」を選択。 『ライズ』ソフトを起動したまま「ソフトの更新」を選んでも「最新です」と表示されてしまうのでご注意を。 全ハンター向けの追加要素 今回のアップデートでは、かなり多くの内容が追加されています。これらを整理すると、全員に恩恵があるイベントクエスト(4月28日時点では未配信)と、一定条件を満たしてハンターランクを解放した人向けの追加要素。そして不具合の修正という3要素に分類できます。 これに加えて、有料ダウンロードコンテンツ(一部無料)も追加されています。 まずは、全ハンター向けの追加要素から順に説明していきましょう。 イベントクエストの配信 過去の『モンスターハンター』シリーズと同様に、『ライズ』でもイベントクエスト(以下イベクエ)が配信されることが発表されました。 イベクエはソフト本体には収録されておらず、インターネットに接続することでダウンロードできるクエストのこと。一度ダウンロードしてしまえばクエストはニンテンドースイッチ本体またはmicroSDカードに保存されるため、オフラインでも受注できます。 イベクエのクリア報酬は特殊なものが多いのも特徴で、今後配信されるイベクエではジェスチャーやスタンプが得られるものも予定しているとのこと。 ※アップデート初日(2021年4月28日)には配信されていません。 ギルドカードに新しい勲章が追加 ギルドカードに記録される勲章はVer.1.xでは全38種類でした。Ver.2.0では43種類に増加しましたので、すでに勲章を揃えた人も、新しく増えた勲章に挑戦してみてはどうでしょうか。 「狩人の身だしなみチケット」配信開始 プレイ日記1でもお伝えした通り、『ライズ』のキャラクターメイキングは非常に細かく設定できます。それだけに、実際のゲーム画面やムービー内で見た自分のキャラクターの顔を見て「もう少しだけ目を小さくすれば良かった」「やっぱりボイスは02が魅力的」などと、ゲームを結構進めてから後悔している人のSNS投稿をよく目にします。 そんな方々に朗報なのが、「狩人の身だしなみチケット」が無料配信されたこと。このチケット1枚につき一度だけ、キャラクターを作り直すことができるんです。名前は変更できませんが、性別も変更可能なのはうれしいところ。 もしチケット使用後、さらに変更したくなった場合でも「狩人の身だしなみチケット」を有料で買い足すこともできるのでご安心ください。 ( https://store-jp.nintendo.com/list/software/70050000026551.html より引用) 不具合の修正 これまではマカ錬金で錬金術を行う際に、一定の順序で同じ護石が排出されてしまうケースがあったそう。 今回のアップデートでは修正されていますので、「自分のデータは不具合が発生しているかも?」と不安を感じていた方も、安心してマカ錬金を実行できるようになりました。 ( https://www.capcom.co.jp/monsterhunter/rise/topics/notice/210408.html より引用) ハンターランク上限解放者向けの追加要素 今回最大の追加要素となるのがこちら。今回のアップデートを心待ちにしていた人の多くは、すでにナルハタタヒメを撃退していることでしょう。 この状態で『ライズ』を起動すると、以下のようなメッセージが表示されます。 里へ入ると、加工屋のハモンや雑貨屋のカゲロウらには黄色い吹き出し。ギルドマネージャー・ゴコクには赤い吹き出しが出ています。彼らに話しかけると、新しい展開が始まります。 集会所:☆7には新たなクエストがいくつか追加されているので、それに挑んでみるといいでしょう。ただし、新規追加されたクエストはどうやら、これまで挑戦できた☆7クエストに登場するモンスターよりも攻撃力やHPが多くなっているような印象です。里クエスト:☆6にも一人専用の新クエストが追加されているので、そちらにもぜひ挑戦してみてください。 クエストをクリアするとハンターランクポイントが蓄積し、ポイントに応じてハンターランク(以下「HR」)は8~20まで増えていきます。そしてHR20になると、オオナズチが登場する緊急クエスト「古の幻影」が受注可能に。これをクリアするとハンターランクが21~に上がり、次はHR30を目指すという流れです。 防具の強化段階が解放&重ね着防具の生産が可能に ハンターランクの上限が解放されると、防具の加工屋で変化が2つ起きます。 一つは防具の強化段階が増え、これまで以上に防御力を上げられるようになります。あくまで体感ですが、新しく追加されたクエストは攻撃力やHPが高いモンスターが登場するようなので、防具の強化は早目に済ませておくのがお勧めです。 二つ目は、防具を「重ね着防具」として生産することができるようになります。これは外観のみに適用される防具のこと。好きなスキルを発動させながら、好みの外観にできるというわけ。 オトモのレベル上限が35→50へ これまでレベル上限がレベル35だったオトモガルクとオトモアイルー。HRの上限が解放されたことで、オトモのレベルが上限50にまで上げられるようになります。 より強いモンスターを狩猟するために、オトモのレベルも上げて備えておきたいものです。 有料のダウンロードコンテンツも大量追加 Ver.2.0では無料でたくさんのアップデートが行われたため注目されづらいのですが、実は有料で購入できるダウンロードコンテンツ(以下「DLC」)も大量に追加されています。 欲しいものだけを個別に買ってもいいですし、以下の新規配信DLCをまとめて3,000円で買える、お得な「DLCパック2」も販売されています。 【新規追加されたDLC】 ・追加ボイス「フゲン」「ミノト」 ・追加ポーズ「アイドルポーズ」 ・追加ジェスチャーセット「愉快な踊り」 ・追加スタンプセット「スペシャルスタンプ1」(イラストレーター:あざらすぃゆずこ) ・追加髪型「サムライヘア」「ツーサイドアップ」 ・追加化粧・ペイント「ティアーペイント」「小顔メイク」 ・追加BGMセット「ユクモ村BGM」「カムラの里BGM:ピアノVer.」 次回の無料アップデートVer3.0は1ヶ月後に配信予定 配信番組では、次回のアップデート時期や内容についても発表が行われました。配信時期は一ヶ月後の5月末を予定しており、配信内容は以下が予定されています。 Ver.2.0のアップデート内容が想像以上に大量だったので一ヶ月後までに遊び尽くせるかは不安ですが、嬉しい悲鳴です。 素敵なハンターライフを!


