「ポケットモンスター」シリーズでの活動をメインとしたゲーミングチーム「Umbra」に、実業家の「ひろゆき」こと西村博之氏、WebディレクターでありYouTube登録者13万人を超えるYoutuberでもある、ひげおやじ氏の両名がオフィシャルスポンサーに就任した。
<以下、ニュースリリースより>
ライブストリーミング番組制作、配信スタジオ運営を手がける株式会社Ryefull(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:由良大樹)は、「ポケットモンスター」シリーズでの活動をメインとしたゲーミングチーム「Umbra」(アンブラ)に、実業家の「ひろゆき」こと西村博之氏、WebディレクターでありYouTube登録者13万人を超えるYoutuberでもある、ひげおやじ氏の両名がオフィシャルスポンサーに就任する事をお知らせ致します。
この度、Umbraを運営する株式会社Ryefullの由良大樹代表取締役にインタビューをさせていただきました。
——この度はスポンサー獲得おめでとう御座います。
由良大樹:ありがとう御座います。
——今回のスポンサーについて
由良大樹:今回のスポンサーに関しては元々のお二人と関係値もあったので、ひろゆきさん、ひげさんに「任せます。」というお言葉をいただきました。なのでこのインタビューもある程度こちらの発案で行わせていただきました。
——すべて任せるとはどう言った意味でしょうか?
由良大樹:そのままの意味だと思います「自由にしていいよ。」と。ただ自由という訳ではなく「面白ければ自由に」という意味だと個人的には思ってます。(笑)
——元々知り合いということでしょうか。
由良大樹:ひろゆきさんは知人というか同僚というか上司のような感じですね。12年ほど前に私がドワンゴに在籍している時からお二人と仕事をさせていただいております。
ひげさんは取引先の優秀なプロデューサーでありディレクターであり、何も知らない私にいろいろ教えていただいた先生という感じです。今はある程度現場は任せて渉外をメインのような感じみたいですが、何にしても何でもできるイメージですね。
お二人とお仕事させていただいた実例で言えば、2012年に行われた最初の公式ゲーム実況立ち上げや人狼生放送の立ち上げなどもご一緒させていただきました。と言っても二人と比べて私はお手伝いレベルでしたが(笑)
——二人の印象をお聞かせください。
由良大樹:二人に言えることはとても面白く、コミュニケーション能力が高く、面白いことを積極的に行うところですね。
それを10数年前から見ているので最近youtubeなどやAbemaさんでご活躍されているのを見ると、とてもうれしいと同時にみんながやっと面白さに気づいたか!という思いでしたね。
ただそこは前述のようにYoutubeでどんどん登録者を増やしている部分、そしてAbemaさんのおかげだと思ってます。私もAbemaニュースはひろゆきさんきっかけで見始めましたが今は日常的によく見てますね、司会進行の平石直之さんやアナリストの宇佐美典也さんが好きですね。
——Umbraの選手3名のコンディションはいかがでしょうか。
由良大樹:アルカナ選手は関西に遠征に行くなどかなり仕上げてますね。元々ポケモンの知識というレベルでは歩く大辞典と言っても過言ではない中で積極的に実践でレベルを積んでいるので気合の入り用が違いますね。
キヌガワ選手は元々かなりストイックで最近のオンラインのランクマッチでは世界1位を取るなど努力と信頼のおける強い選手ですので非常に期待しております。
ビエラ選手はYoutuberとしても人気で、過去2015年の日本大会・世界ともに優勝をした実績の確かな選手です。
最近ではピカチュウのコスプレをしたりするなどかなり攻めたキャラクターになっており、実力だけでなくファンを喜ばせるサービス精神旺盛な選手ですのでぜひリアルタイムで応援して欲しいですね!
——知名度のあるお二人がスポンサーについてくれましたが今後の抱負をどうぞ
由良大樹:お二人の名に恥じぬような活躍をすると選手も意気込んでおります!
皆様、8月18日(木)にある「ポケモンワールドチャンピオンシップス2022」にてゲーミングチームUmbraのビエラ、キヌガワ、アルカナの3選手の応援をよろしくお願い致します!
——由良社長ありがとうございました!

●名前:ひろゆき
●プロフィール:
元2ちゃんねる管理人本名・西村博之。1976年神奈川県生まれ。中央大卒。1999年にインターネット匿名掲示板「2ちゃんねる」を開設し、管理人になる。東京プラス代表取締役、未来検索ブラジル取締役など、多くの企業に携わり、企画立案やサービス運営、プログラマーとして活躍。2005年、ニワンゴ取締役管理人に就任。翌年、「ニコニコ動画」を開始。2009年に2ちゃんねるを譲渡後、2015年に英語圏最大の匿名掲示板「4chan」の管理人に。(東洋経済オンラインサイト プロフィール引用)
YouTuberとも活動しており登録者数は150万人超。
●Twitter:https://twitter.com/hirox246
●Youtube:https://www.youtube.com/c/hiroyukix

●名前:ひげおやじ
●プロフィール:
数々の Web 番組を手がけ、制作したライブ配信の累計再生数は 1 億回を超える超Webディレクター兼
激イカスニュースサイト『ガジェット通信(http://getnews.jp)』副編集長。(Twitterプロフィール引用)
YouTuberとも活動しており登録者数は13万人超。
●Twitter:https://twitter.com/higeoyaji
●Youtube:https://www.youtube.com/c/%E3%81%B2%E3%81%92
■Umbra
URL :https://umbragaming.jp/
Yotube:https://www.youtube.com/channel/UClzR8abnbiVOJHcnjL6U0xQ
Twitter:https://twitter.com/Umbra_info
<以下、ニュースリリースより>
ポケモンをメインとするUmbraゲーミングのスポンサーにスポットとして参加
ライブストリーミング番組制作、配信スタジオ運営を手がける株式会社Ryefull(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:由良大樹)は、「ポケットモンスター」シリーズでの活動をメインとしたゲーミングチーム「Umbra」(アンブラ)に、実業家の「ひろゆき」こと西村博之氏、WebディレクターでありYouTube登録者13万人を超えるYoutuberでもある、ひげおやじ氏の両名がオフィシャルスポンサーに就任する事をお知らせ致します。
この度、Umbraを運営する株式会社Ryefullの由良大樹代表取締役にインタビューをさせていただきました。
——この度はスポンサー獲得おめでとう御座います。
由良大樹:ありがとう御座います。
——今回のスポンサーについて
由良大樹:今回のスポンサーに関しては元々のお二人と関係値もあったので、ひろゆきさん、ひげさんに「任せます。」というお言葉をいただきました。なのでこのインタビューもある程度こちらの発案で行わせていただきました。
——すべて任せるとはどう言った意味でしょうか?
由良大樹:そのままの意味だと思います「自由にしていいよ。」と。ただ自由という訳ではなく「面白ければ自由に」という意味だと個人的には思ってます。(笑)
——元々知り合いということでしょうか。
由良大樹:ひろゆきさんは知人というか同僚というか上司のような感じですね。12年ほど前に私がドワンゴに在籍している時からお二人と仕事をさせていただいております。
ひげさんは取引先の優秀なプロデューサーでありディレクターであり、何も知らない私にいろいろ教えていただいた先生という感じです。今はある程度現場は任せて渉外をメインのような感じみたいですが、何にしても何でもできるイメージですね。
お二人とお仕事させていただいた実例で言えば、2012年に行われた最初の公式ゲーム実況立ち上げや人狼生放送の立ち上げなどもご一緒させていただきました。と言っても二人と比べて私はお手伝いレベルでしたが(笑)
——二人の印象をお聞かせください。
由良大樹:二人に言えることはとても面白く、コミュニケーション能力が高く、面白いことを積極的に行うところですね。
それを10数年前から見ているので最近youtubeなどやAbemaさんでご活躍されているのを見ると、とてもうれしいと同時にみんながやっと面白さに気づいたか!という思いでしたね。
ただそこは前述のようにYoutubeでどんどん登録者を増やしている部分、そしてAbemaさんのおかげだと思ってます。私もAbemaニュースはひろゆきさんきっかけで見始めましたが今は日常的によく見てますね、司会進行の平石直之さんやアナリストの宇佐美典也さんが好きですね。
——Umbraの選手3名のコンディションはいかがでしょうか。
由良大樹:アルカナ選手は関西に遠征に行くなどかなり仕上げてますね。元々ポケモンの知識というレベルでは歩く大辞典と言っても過言ではない中で積極的に実践でレベルを積んでいるので気合の入り用が違いますね。
キヌガワ選手は元々かなりストイックで最近のオンラインのランクマッチでは世界1位を取るなど努力と信頼のおける強い選手ですので非常に期待しております。
ビエラ選手はYoutuberとしても人気で、過去2015年の日本大会・世界ともに優勝をした実績の確かな選手です。
最近ではピカチュウのコスプレをしたりするなどかなり攻めたキャラクターになっており、実力だけでなくファンを喜ばせるサービス精神旺盛な選手ですのでぜひリアルタイムで応援して欲しいですね!
——知名度のあるお二人がスポンサーについてくれましたが今後の抱負をどうぞ
由良大樹:お二人の名に恥じぬような活躍をすると選手も意気込んでおります!
皆様、8月18日(木)にある「ポケモンワールドチャンピオンシップス2022」にてゲーミングチームUmbraのビエラ、キヌガワ、アルカナの3選手の応援をよろしくお願い致します!
——由良社長ありがとうございました!
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●名前:ひろゆき
●プロフィール:
元2ちゃんねる管理人本名・西村博之。1976年神奈川県生まれ。中央大卒。1999年にインターネット匿名掲示板「2ちゃんねる」を開設し、管理人になる。東京プラス代表取締役、未来検索ブラジル取締役など、多くの企業に携わり、企画立案やサービス運営、プログラマーとして活躍。2005年、ニワンゴ取締役管理人に就任。翌年、「ニコニコ動画」を開始。2009年に2ちゃんねるを譲渡後、2015年に英語圏最大の匿名掲示板「4chan」の管理人に。(東洋経済オンラインサイト プロフィール引用)
YouTuberとも活動しており登録者数は150万人超。
●Twitter:https://twitter.com/hirox246
●Youtube:https://www.youtube.com/c/hiroyukix

●名前:ひげおやじ
●プロフィール:
数々の Web 番組を手がけ、制作したライブ配信の累計再生数は 1 億回を超える超Webディレクター兼
激イカスニュースサイト『ガジェット通信(http://getnews.jp)』副編集長。(Twitterプロフィール引用)
YouTuberとも活動しており登録者数は13万人超。
●Twitter:https://twitter.com/higeoyaji
●Youtube:https://www.youtube.com/c/%E3%81%B2%E3%81%92
■Umbra
URL :https://umbragaming.jp/
Yotube:https://www.youtube.com/channel/UClzR8abnbiVOJHcnjL6U0xQ
Twitter:https://twitter.com/Umbra_info
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- 2026年9月23日〜10月2日に、名古屋市のAichi Sky Expo(愛知県国際展示場)にて4年に1度開催されるアジア地域最大級の国際総合スポーツ競技大会「第20回アジア競技大会」にて、『リーグ・オブ・レジェンド』の日本代表選手を選出しないことが、SNSを中心に話題となっている。「第20回アジア競技大会」のeスポーツ部門では、過去最多となる11種目13タイトルが競技種目として選出され、国内大会等で日本代表選手の選考を兼ねた大会などが開催されている。日本代表選考タイトルは2025年7月のプレスリリースにて発表されたが、10月・11月のプレスリリースで選考方法などが発表されたのは8タイトルだった。日本選手選考種目 種類 タイトル プラットフォーム ○ 対戦格闘ゲーム ストリートファイター6 PC ○ 対戦格闘ゲーム 鉄拳8 PC ○ 対戦格闘ゲーム THE KING OF FIGHTERS XV PC ○ MOBA ポケモンユナイト モバイル/Switch MOBA Honor of Kings モバイル MOBA リーグ・オブ・レジェンド PC ○ バトルロイヤル PUBG MOBILE モバイル MOBA モバイルレジェンド:Bang Bang モバイル ○ 非対称対戦ゲーム Identity V 第五人格 モバイル アクション Naraka: Bladepoint PC ○ レース グランツーリスモ7 PS5 ○ スポーツ eFootball PC/モバイル ○ パズル ぷよぷよ PC ※格闘ゲームは3タイトルで構成されるチーム対抗戦 「選考基準は順次公開」で誤解か ただ、10月のプレスリリースでは「~7種目9タイトルにて日本代表候補を選出予定~」とは書かれていたものの、「第20回アジア競技大会のeスポーツ競技に関しては、その他の種目の選考基準についても、決定次第、順次情報を公開していきます。」とも明記されていたため、順次選考方法等が発表されると考えていた人も多かったようだ。また、選出に関しても『グランツーリスモ7』『eFootball』『ぷよぷよeスポーツ』などは3月に開催される「ASIA esports EXPO」にて決定するとされていたことから、後日の発表を待ち望んでいたファンや選手も多かっただろう。選考から外れた理由についてJESUは公表していないが、アジア競技大会はアジアオリンピック評議会(OCA)が主催する競技大会。五輪競技と同様にメダルを争えるだけの実力を持った選手がしのぎを削る大会ということもあり、実力や人気等も勘案した上で決定されたと考えられる。とはいえ、過去の大会には日本代表チームの参戦経験もあり、自国開催で日本選手を応援したいという気持ちのファンも多かったはず。今大会で最後と言われている「アジア競技大会」での選手の活躍が見られないことは残念だ。ちなみに、選出されなかった4タイトルはいずれもJESU公認タイトルにもなっていない。ただし、『PUBG MOBILE』のみ、JESU公認外タイトルながら選出されている。第20回アジア競技大会:https://www.aichi-nagoya2026.org/一般社団法人日本eスポーツ協会:https://jesu.or.jp/TEAM JAPAN:https://www.joc.or.jp/games/asia/2026/
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