オンオフイベントの「Riot Games ONE」において、12月23日(金)に開催される「Riot Games ONE x The k4sen」のチームリーダーがk4senとSHAKAに決定。チームメンバーは後日発表される。
<以下、ニュースリリースより>
Riot Games, Inc.(米国)の日本法人である合同会社ライアットゲームズ(港区六本木、社長/CEO:藤本 恭史)は、日本オリジナルのイベントとして、今年の集大成となるオンライン/オフライン統合イベント『Riot Games ONE(ライアットゲームズ ワン)』の第3弾情報をお知らせします。

Riot Games ONE公式サイト:https://riotgames-one.com/2022/
Riot Games ONEは、今年1年を通じてRiot Gamesを盛り上げていただいた方々が一堂に会し、今年の集大成を披露する2カ月間のオンライン・オフライン統合イベントです。ファンやコミュニティ、パートナーと一緒になって作り上げ、一緒に楽しめるイベントプログラムにしたいという想いから「GAMES, FANS, RIOT, AS ONE」をコンセプトに掲げ、さまざまなイベントを実施していきます。
今年大躍進したVALORANTのファンの皆様に感謝の気持ちを表すためにも、当イベントのメインとなるゲームタイトルは『VALORANT』としています。
DAY1 ステージ:
<Riot Games ONE x The k4sen>
・出演者
チームリーダー:k4sen
チームリーダー:SHAKA
※チームメンバーは後日発表

Riot Games ONE x LoL The k4senにてk4sen率いる「Team The k4sen」とSHAKA率いる「Team The SHAKA」のマッチアップが決定!12月23日(金)にサモナーズリフトのBo1で対戦します!
また、12月9日(金)にオンラインでの前哨戦も予定しています。
それぞれのチームメンバーの詳細は続報をお待ちください。
物販情報:
DAY1とDAY2の両日とも公式物販ブースを会場内に設置します。公式物販ブースでは、Riot Games ONEグッズやVALORANT日本限定グッズの販売を予定しています。また、これらのグッズについては、オンラインでも購入できるECサイトの立ち上げを予定しています。なお、出演者・チームの専用物販ブースはございません。
グッズの詳細およびECサイトについては後日改めてお知らせします。

開催日程:2022.12.23(FRI) - 2022.12.24(SAT)
開催時間:
DAY 1 : 11:00開場 / 12:30開演 / 21:00終演
DAY 2 : 11:00開場 / 12:30開演 / 21:00終演
※両日共に予定
収容人数:約1万3000人/日
主催:Riot Games
制作・運営:RAGE
会場:横浜アリーナ
チケット情報:
・公式先着先行受付期間
受付開始 2022年11月10日 (木) 20:00
受付終了 2022年12月7日 (水) 23:59
・チケットの種類
S指定席 ¥9,800 (税込)
A指定席 ¥7,800 (税込)
B指定席 ¥5,800 (税込)
※1人5枚まで
・来場者特典
<来場者全員>

プレイヤーカード
「VERSUS // ヨル + フェニックス」
ONE限定タイトル「ONE // 2022」
<抽選(一日1,000名様)>

Riot Games ONE限定
VALORANT オリジナルキーリング
・チケット詳細ページ
https://riotgames-one.com/2022/offline/#ticket
ライアットゲームズ公式サイト: https://www.riotgames.com/ja
ライアットゲームズ公式Twitter: https://twitter.com/riotgamesjapan
<以下、ニュースリリースより>
Riot Games ONEグッズとVALORANT日本限定グッズの販売も決定!
Riot Games, Inc.(米国)の日本法人である合同会社ライアットゲームズ(港区六本木、社長/CEO:藤本 恭史)は、日本オリジナルのイベントとして、今年の集大成となるオンライン/オフライン統合イベント『Riot Games ONE(ライアットゲームズ ワン)』の第3弾情報をお知らせします。

Riot Games ONE公式サイト:https://riotgames-one.com/2022/
Riot Games ONEは、今年1年を通じてRiot Gamesを盛り上げていただいた方々が一堂に会し、今年の集大成を披露する2カ月間のオンライン・オフライン統合イベントです。ファンやコミュニティ、パートナーと一緒になって作り上げ、一緒に楽しめるイベントプログラムにしたいという想いから「GAMES, FANS, RIOT, AS ONE」をコンセプトに掲げ、さまざまなイベントを実施していきます。
今年大躍進したVALORANTのファンの皆様に感謝の気持ちを表すためにも、当イベントのメインとなるゲームタイトルは『VALORANT』としています。
12/23 - 24 オフラインイベント アップデート情報
DAY1 ステージ:
<Riot Games ONE x The k4sen>
・出演者
チームリーダー:k4sen
チームリーダー:SHAKA
※チームメンバーは後日発表

Riot Games ONE x LoL The k4senにてk4sen率いる「Team The k4sen」とSHAKA率いる「Team The SHAKA」のマッチアップが決定!12月23日(金)にサモナーズリフトのBo1で対戦します!
また、12月9日(金)にオンラインでの前哨戦も予定しています。
それぞれのチームメンバーの詳細は続報をお待ちください。
物販情報:
DAY1とDAY2の両日とも公式物販ブースを会場内に設置します。公式物販ブースでは、Riot Games ONEグッズやVALORANT日本限定グッズの販売を予定しています。また、これらのグッズについては、オンラインでも購入できるECサイトの立ち上げを予定しています。なお、出演者・チームの専用物販ブースはございません。
グッズの詳細およびECサイトについては後日改めてお知らせします。
Riot Games ONE オフラインイベント概要

開催日程:2022.12.23(FRI) - 2022.12.24(SAT)
開催時間:
DAY 1 : 11:00開場 / 12:30開演 / 21:00終演
DAY 2 : 11:00開場 / 12:30開演 / 21:00終演
※両日共に予定
収容人数:約1万3000人/日
主催:Riot Games
制作・運営:RAGE
会場:横浜アリーナ
チケット情報:
・公式先着先行受付期間
受付開始 2022年11月10日 (木) 20:00
受付終了 2022年12月7日 (水) 23:59
・チケットの種類
S指定席 ¥9,800 (税込)
A指定席 ¥7,800 (税込)
B指定席 ¥5,800 (税込)
※1人5枚まで
・来場者特典
<来場者全員>

プレイヤーカード
「VERSUS // ヨル + フェニックス」
ONE限定タイトル「ONE // 2022」
<抽選(一日1,000名様)>

Riot Games ONE限定
VALORANT オリジナルキーリング
・チケット詳細ページ
https://riotgames-one.com/2022/offline/#ticket
ライアットゲームズ公式サイト: https://www.riotgames.com/ja
ライアットゲームズ公式Twitter: https://twitter.com/riotgamesjapan
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- 【VTuber募集中!】eスポーツチーム「Lawson Ticket Xone」がVTuber部門を新設!——新チームロゴも公開
- 株式会社ローソンエンタテインメントがスポンサードするeスポーツチームLawson Ticket Xone(ローソンチケット ゾーン)が、新たに「VTuber部門」を設立。所属する公式VTuberの募集オーディションが開催中だ。同部門では「eスポーツ」と「デジタル領域のエンタテインメント」の融合を目指し、ゲーム配信やチームのプロモーション、イベント出演などを担う新たな表現者を発掘する。また、新部門設立に合わせて「デジタルとアナログのクロスオーバー」を表現した新しいチームロゴも公開された。応募の募集期間は2026年3月22日(日)まで。18歳以上で、継続的な配信活動が可能かつeスポーツに関心があることが条件となっている。<以下、ニュースリリースより>VTuber部門の設立に伴う『Lawson Ticket Xone』所属の公式VTuber募集オーディション開催決定! 株式会社ローソンエンタテインメント(本社:東京都品川区、代表取締役社長:野口 透、以下「当社」)の運営するローソンチケットがチームスポンサードを行っているプロeスポーツプロチーム『Lawson Ticket Xone(ローソンチケット ゾーン)』は、このたび新たな部門を設立するとともに、新たなチームロゴが決定いたしましたのでお知らせいたします。 ローソンチケットは、株式会社イースポーツギグ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:松永 恵弥)協力のもと、バトルロイヤルシューティングゲーム「Apex Legends™」において、新たに発足したプロeスポーツチーム『Lawson Ticket Xone(ローソンチケット ゾーン)』へのチームスポンサード契約を締結し、2025年8月にeスポーツプロシーンに参画いたしました。 このたび、新たな部門として、「eスポーツ」と「デジタル領域におけるエンタテインメント」の融合を目指し、VTuber部門を設立いたします。VTuber部門では、ゲーム配信やSNSでのチームプロモーション、チームイベントへの出演など、VTuberキャラクターを通じたオンライン・オフライン双方での活動・発信により、さらに幅広いファンの皆さまへのリーチを強化し、チームやeスポーツの魅力を多角的にお届けしてまいります。本部門の設立に伴い、2026年2月22日(日)より『Lawson Ticket Xone』所属の公式VTuberを募集、オーディションを開催いたします。 また、新部門の設立に合わせ、『Lawson Ticket Xone』は新たなチームロゴを制作いたしました。新たなチームロゴは『Lawson Ticket Xone』の頭文字をデザインし、Xはデジタルとアナログのクロスオーバーをイメージしています。ローソンチケットがデジタルとアナログの架け橋となっていくことを表現しており今後の国内外での活動においてローソンチケットと共にブランド力の強化を目指してまいります。 なお、今回の新部門設立および新たなチームロゴ決定による、現所属選手・コーチの変更はありません。現所属選手・コーチと共に国内プロリーグ「Apex Legends Global Series 2026 : Pro League Split 1」<2026年4月上旬~6月中旬開催予定>に出場し、2026年7月7日(火)~7月11日(土)にリヤドで開催されるSplit 1 PLAYOFFS(世界大会)への出場を目指します。 今後も『Lawson Ticket Xone(ローソンチケット ゾーン)』は、国内プレーガイドが協賛する唯一のプロeスポーツチームとして、当社グループが提供するチケット事業をはじめ、エンタメ物販サービス事業や映画事業など各種サービスとの連携や相乗効果を高めていくことで、お客さまに「eスポーツ」というエンタテインメントを多角的にお届けし、eスポーツ業界全体の認知向上と市場拡大へ貢献してまいります。VTuber部門設立&オーディション開催 このたび、新たな部門として、「eスポーツ」と「デジタル領域におけるエンタテインメント」の融合を目指し、VTuber部門を設立いたします。設立にともない、『Lawson Ticket Xone』所属の公式VTuberを募集、オーディションを開催いたします。オーディションを通じ、ゲーム配信やチームのプロモーションを担う新しい表現者を発掘してまいります。<募集要項 > ※一部抜粋 ■募集期間:2026年2月22日(日)~3月22日(日) ■応募資格: ・18歳以上(2026年4月2日時点で成人している方) ・継続的な配信活動が可能な方 ・ゲームおよびeスポーツに関心がある方 ■活動内容: ・ゲーム配信、動画制作 ・チームイベント登壇 ほか ■選考スケジュール(予定): ・書類選考:2026年3月下旬 ・オンライン面談:2026年4月上旬 ・課題審査(テスト配信):2026年4月中旬 ・最終面談(オフライン):2026年4月下旬 ・結果発表:2026年4月30日(木) ・デビュー:2026年6月上旬募集要項や応募に関する注意点などは、以下のページよりご確認ください。 ▶チーム公式サイト VTuberオーディションページ:https://l-tike-xone.com/vtuberaudition/新チームロゴ VTuber部門の設立に合わせ、『Lawson Ticket Xone』は新たなチームロゴを制作いたしました。新たなチームロゴは『Lawson Ticket Xone』の頭文字をデザインし、Xはデジタルとアナログのクロスオーバーをイメージしています。ローソンチケットがデジタルとアナログの架け橋となっていくことを表現しており今後の国内外での活動においてローソンチケットと共にブランド力の強化を目指してまいります。プロeスポーツチーム『Lawson Ticket Xone(ローソンチケット ゾーン)』について 『Lawson Ticket Xone(ローソンチケット ゾーン)』は、バトルロイヤルシューティングゲーム「Apex Legends™」において、選手3名とコーチ1名からなる4人のチームとして、世界の頂点を目指して活動しています。■選手 ・5CG(むつき)選手 X:https://x.com/mk_5CG Twitch:https://www.twitch.tv/5cgggg ・Wqtagashi(わたがし)選手 X:https://x.com/wqtagashi_ Twitch:https://www.twitch.tv/wqtagashi_ ・Right(らいと)選手 X:https://x.com/RightFearIess Twitch:https://www.twitch.tv/Rightfearless■コーチ ・Kontyan(こんちゃん)コーチ X:https://x.com/Kontyan_115 YouTube:https://www.youtube.com/@Kontyan115 Twitch:https://www.twitch.tv/kontyan115 ■チーム公式サイト:https://l-tike-xone.com/ ■チーム公式 X:https://x.com/LawsonTicketX ■チーム運営:株式会社イースポーツギグ 株式会社イースポーツギグ 概要 ・社名:株式会社イースポーツギグ ・本社:東京都渋谷区大山町45-14 ・代表者:代表取締役社長 松永 恵弥 ・事業内容:企業eスポーツチーム設立、運営サポート/企業eスポーツ大会イベント運営サポート/VTuberモデル制作/コスプレーヤーキャスティング/WEBサイト制作/eスポーツデバイス販売代理 ・URL:https://esports-gig.com/
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- 【eスポーツ×教育】メタバースで英語を学ぶ「eスポーツ英会話 eスピ!」が累計受講回数50万回を突破
- ゲシピ株式会社が運営する、ゲームの世界でリアルタイムに英語を学ぶオンライン教育サービス「eスポーツ英会話 eスピ!」が、累計受講回数50万回を突破したことを発表した。同サービスは、eスポーツを楽しみながらボイスチャットを通じて実践的な英語を身につけられるプログラム。近年は地方自治体の公立小学校における外国語授業に実証導入されるなど、メタバースを活用した子どもたちの主体性を引き出す教育体験として注目を集めている。2026年2月にサービス名を現在の名称へと刷新し、幅広い層への提供を強化。直近の10万回(40万回から50万回)はわずか5カ月で達成しており、サービス初期の約8倍近いペースで急成長を続けている。<以下、ニュースリリースより>初期比「8倍」の圧倒的スピードで拡大。40万回からわずか5カ月で50万回の大台へ eスポーツを活用したメタバース教育スタートアップ企業のゲシピ株式会社(本社:東京都中央区 代表取締役:真鍋 拓也、以下「ゲシピ」)が運営する教育コンテンツ「eスポーツ英会話 eスピ!」の累計受講回数が50万回を達成いたしました。(URL:https://esports-english.jp/)累計受講回数50万回の達成と、加速する成長スピード 「eスポーツ英会話® eスピ!」は、ゲームの世界でリアルタイムに英語を使い、英会話を学ぶ新しい形のオンライン教育サービスです。eスポーツを楽しみながら、ボイスチャットを通じて生きた英語を学ぶことができ、多くの生徒や保護者の方から「楽しみながら自然に英語が身につく」と好評をいただいています。 累計受講回数30万回を突破して以来、その成長スピードはさらに加速しています。累計20万回から30万回へ到達するに要した期間は「8カ月」でしたが、今回40万回から50万回への到達に要した期間は、わずか「5カ月」となりました。 サービスリリースから最初の10万回達成までに約3年5カ月を要した初期段階と比べ、現在は8倍速に近い驚異的なスピードで受講回数が伸びています。メタバース教育が「公教育」の現場へ自治体との連携とサービス刷新 直近では、地方自治体の公立小学校において、外国語授業の一環として「eスピ!」を実証導入いただくといった、公教育の現場における新たな挑戦も始まっています。メタバースを活用した教育体験は、子どもたちの主体性を引き出す有効な手段として、官民の垣根を超えた期待を寄せられています。 また、サービス開始から数年を経て、より多くの皆様に愛されるサービスへの「親しみやすさ」と、今後のさらなる事業の「飛躍」への思いを込め、2026年2月にサービス名を「eスポーツ英会話®︎ eスピ!」へと刷新いたしました。 これにより、より幅広い層の生徒に「eスピ!」を提供することが可能となり、メタバース教育における新たな可能性を追求し続けています。ゲシピ株式会社代表取締役CEO 真鍋 拓也のコメント 2020年にコーチ1名、生徒12名からスタートしたeスポーツ英会話「eスピ!」が、この度、累計受講回数50万回を達成できたことを大変うれしく思います。 現在、受講者は日本国内にとどまらず世界各地に広がりを見せ、公立小学校や認定こども園など、導入いただける施設も増加しております。私たちはこれからも「楽しく学べるメタバース教育」を世界各地に展開し、世界中の教育課題の解決に貢献してまいります。ゲームの時間を、学びの時間に。「eスポーツ英会話®︎ eスピ!」とは 「eスポーツ英会話®︎(※1) eスピ!(※2)」は、ゲームの世界で学ぶオンライン英語コミュニケーションレッスンです。英語でのアウトプット(発話)に特化しており、英語を使うことに自信がつき英語脳を習得できるプログラムとなっています。これまでに50万回以上の受講実績がある人気のeスポーツ教育プログラムです。 ⚫︎公式サイト : https://esports-english.jp/ ⚫︎公式instagram: https://www.instagram.com/esports_english_official/ ⚫︎サービス紹介動画 : (※1)eスポーツ英会話、eスポーツイングリッシュ、eスポーツ英語は、ゲシピ株式会社の登録商標です。 (※2)eスピ!は、ゲシピ株式会社が登録商標出願中です。ゲシピ株式会社について 人生をもっと主体的に生きる、多くの選択肢があり自ら選ぶことができる、誰でもそんな生き方ができる世界を実現したい。eスポーツ・バーチャル世界で、楽しくて分かりやすいやすい教育を展開することで、一人ひとりの可能性を広げる、そんな手助けができると考えています。日本発、世界中が喜んで学びたくなる、メタバース教育コンテンツを提供してまいります。代表者:代表取締役 真鍋 拓也本社所在地:東京都中央区八丁堀2-11-7 MC八丁堀ビル6階資本金:1億円設立:2018年1月事業内容:eスポーツを活用したメタバース教育企業コーポレートサイト:https://gecipe.co.jp/
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- 【TEQWING e-Sports】プロeスポーツチーム「TEQWING e-Sports」が株式会社竹中機械製作所と企業サポーター契約を締結
- eスポーツチーム「TEQWING e-Sports」は、株式会社竹中機械製作所と企業サポーター契約を締結したと発表した。竹中機械製作所は1932年設立の産業機械メーカーで、地域密着型の企業として千葉県内に根ざした事業を展開している。 詳細は順次公開予定とのこと。 <以下、ニュースリリースより>TEQWING e-Sportsが株式会社竹中機械製作所と企業サポーター契約を締結 合同会社テックウイング(千葉県千葉市中央区、代表:加藤友大)が運営するeスポーツチーム「TEQWING e-Sports」(https://teqwing-es.com/)は、株式会社竹中機械製作所(千葉県千葉市花見川区、代表取締役:竹中榮一)と、企業サポーター契約を締結したことをお知らせします。株式会社竹中機械製作所について 1932年設立。千葉県千葉市花見川区にて精密部品加工を中心に国内外の大手メーカーとの取引を通じて高品質・高精度なものづくりを追求し、ロボットを活用した自動化・Sler事業を運営。2022年開設のロボットサポートセンタでデモ展示、テスト加工、補助金活用支援まで伴走。構想から設計・製作・据付・立上げまで内製し、品質と納期の課題解決に貢献します。 ■HP:https://takenaka-kikai.co.jp/ ■YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/@eiichi8002000 ロボットを囲んでみんなでワイワイ楽しむ体験会、 協働ロボットセミナーも実施。 ロボットとあそぼう! みんなでワイワイ♪ 協働ロボット体験セミナーhttps://takenaka-kikai.co.jp/%f0%9f%a4%96-%e3%83%ad%e3%83%9c%e3%83%83%e3%83%88%e3%81%a8%e3%81%82%e3%81%9d%e3%81%bc%e3%81%86%ef%bc%81-%e3%81%bf%e3%82%93%e3%81%aa%e3%81%a7%e3%83%af%e3%82%a4%e3%83%af%e3%82%a4%e2%99%aa-%e5%8d%94/TEQWINGとは 合同会社テックウイングが運営する千葉県に拠点を置くプロeスポーツチーム。 チームの活動として・さまざまなゲームタイトルの競技シーンでの活躍 ・eスポーツの大会・イベントの主催 ・eスポーツの講師やコーチング等の教育分野での活動に力を入れております。 また、チームの使命として、・ゲームを習うことが当たり前の社会を作る ・eスポーツで地域社会の発展に貢献する ・選手、講師として活躍できるeスポーツ選手を育成するという目標を掲げて活動しています。 チーム運営企業の合同会社テックウイングは千葉県にて「ロボット教室」「プログラミング教室」「eスポーツゲーム教室」「オンラインeスポーツ道場」という、こども向けの最先端の教育を提供しています。 テックウイングはeスポーツ(ゲーム)を習うという文化を定着させるために、こども達への教育としてeスポーツに取り組む企業のパイオニアとして活動しています。 ■TEQWING e-Sports HP:https://teqwing-es.com/ ■X:https://twitter.com/teqwing ■Youtube:https://www.youtube.com/channel/UCFX3JcoRyklfngXYxKr82GgTEQWINGの企業サポーター制度について TEQWING e-Sportsは千葉県に根付き、世界で活躍できるチームを目指しています。オフィシャルスポンサーとは異なる形でチームをご支援いただける企業サポーター制度を設けております。多くの企業にご支援いただき、eスポーツ業界のさらなる発展と千葉県の地域振興に貢献していきたいと考えております。 企業サポーター制度のメニューは以下の3種を用意しております。・レギュラーサポーター 10万円(税抜) ・ゴールドサポーター 20万円(税抜) ・プラチナサポーター 30万円(税抜) チーム公式HPにて企業ロゴや社名を掲載する他、各ランクに応じて特典も用意しております。 企業サポーター制度詳細はこちらhttps://teqwing-es.com/corporate-supporter/
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- CAG OSAKA、「SFL:Pro-JP 2026」の参加辞退と部門休止を発表…… 新規参戦チームの募集もスタート
- CAG OSAKA(CAG)は2026年3月4日(水)、公式Xにて、カプコンが主催する『ストリートファイター6』(スト6)のチーム戦eスポーツ大会「ストリートファイターリーグ: Pro-JP 2026」への参加辞退と、2026年3月末をもって格闘ゲーム部門の活動を休止することを発表した。多彩な格闘ゲームで大阪から世界を制した老舗チーム CAG OSAKAはCyclops Athlete gamingとして大阪で誕生し、大阪を拠点に活動してきた老舗eスポーツチーム。2020年にブロードメディア株式会社の傘下に入り、ブロードメディアeスポーツ株式会社が運営してきた。格闘ゲーム部門では「ストリートファイター」シリーズのどぐら選手(当時)やえいた選手をはじめ、フェンリっち選手やGO1選手(当時)らもさまざまなeスポーツタイトルで活躍しており、「SFL」には2023年より参戦。関西を中心に多くのファンを抱え、ストリーマーから転身した高木選手を採用するなど、話題に事欠かなかった。なお、「SFL 2025」のメンバーであったフェンリっち選手、えいた選手、うりょ選手らはそれぞれの契約満了時点でチームを離れるという。「東京eスポーツフェスタ2026」のファンミーティングに参加した「SFL 2025」参戦メンバー。左から高木選手、えいた選手、フェンリっち選手、うりょ選手 (以下、公式Xより転載)【SFL 2026シーズン参加辞退および格闘ゲーム部門活動休止のお知らせ】日頃よりCAG OSAKAを応援いただき、誠にありがとうございます。このたび当チームは「ストリートファイターリーグ: Pro-JP 2026」への参加を辞退し、あわせて格闘ゲーム部門の活動を2026年3月末をもって休止することといたしました。同部門に所属しているフェンリっち選手、えいた選手、うりょ選手につきましては、それぞれの契約満了をもってチームを離れることとなります。2023年のリーグへの参画以来、選手たちはひたむきな努力と情熱で、毎シーズン数々の名勝負を生み出してくれました。今後は選手たちがより良い未来に向かって新たな一歩を踏み出していくことを、心より願っております。これまで格闘ゲーム部門および選手たちを温かく支えてくださったファンの皆様、リーグ関係者の皆様には、深く感謝申し上げます。選手たちへの変わらぬご声援を賜りますと幸いです。皆様のご理解とご支援、誠にありがとうございました。 【SFL 2026シーズン参加辞退および格闘ゲーム部門活動休止のお知らせ】 日頃よりCAG OSAKAを応援いただき、誠にありがとうございます。 このたび当チームは「ストリートファイターリーグ: Pro-JP…— CAG OSAKA (@CYCLOPS_OSAKA) March 4, 2026 「SFL」の空いた1枠への応募〆切は3月23日 今回のCAG辞退を受けて、主催のカプコンは新規に1チームの募集を発表。応募〆切は3月23日(月)いっぱいで、応募にあたっては会社情報や直近の財務状況、損益計算書などの書類も必要とされている。(以下、公式Xより転載)「ストリートファイターリーグ: Pro-JP 2026」新規参画チーム募集のお知らせこのたび、「ストリートファイターリーグ: Pro-JP」参画チームである「CAG OSAKA」より、2026シーズン以降の参画を辞退する申し出がございました。本リーグの主催である株式会社カプコンにて慎重に協議を行った結果、当該申し出を正式に受諾しました。この辞退により 2026 年シーズンを12チームでリーグ開催を実行するため、新たに1チームを公募します。「ストリートファイターリーグ: Pro-JP」は、「ストリートファイター」シリーズにおける日本最高峰の公式チームリーグ戦であり、2026年シーズンで9年目を迎えます。今回の公募は、国内外、各地域における中長期的な競技シーンの普及拡大、他参画チームとの協業を通じ、興行的価向上を目指していくというリーグの理念に共感・理解を得られることを前提に、現在、「ストリートファイター」部門を運営されているチーム、オーナーの皆さまに幅広く参入の機会に繋がるものと考えております。限られた申し込み期間ではありますが、ぜひご検討いただければと存じます。募集対象:日本法人審査要件:中長期的にリーグ参画の意思があり、安定的なチーム運営基盤を有すること(ほか、以下応募フォームから関連項目をご確認ください)▼応募フォームhttps://forms.gle/67Khp2fWNAYU63GH7▼応募期限3月23日(月)23:59まで多数のチームの皆さまよりご応募いただけること、心よりお待ちしております。2026年3月4日株式会社カプコン 「ストリートファイターリーグ: Pro-JP 2026」新規参画チーム募集のお知らせこのたび、「ストリートファイターリーグ: Pro-JP」参画チームである「CAG OSAKA」より、2026シーズン以降の参画を辞退する申し出がございました。… pic.twitter.com/9RPDJFbJzR— CAPCOM eSports (@CAPCOM_eSports) March 4, 2026 「SFL」はいまや国内のみならず、EUやUSでもリーグを開催しており、約半年間をかけてチーム戦によるリーグを実施しており、「SFL 2025」には参戦していないものの、格闘ゲーム部門で複数選手が所属しているチームが多数存在している。特に、各チームにレンタル移籍のかたちで参戦して好成績を収めてきたあでりい選手、高木選手や、個人戦で活躍してきたJr.選手を擁するRIDDLE、「CAPCOM Pro Tour」(CPT)の各大会で実績を残しているりゅうきち選手、きんちょ選手らを要するSCARZなど、「SFL」参戦を期待する声が多いチームもある。チーム世界一を決める世界大会「ストリートファイターリーグ:ワールドチャンピオンシップ」を約1週間後に控えたこのタイミングでのCAGの参加辞退。CAGを離れた選手たちの去就、新チームの参戦、さらに現チームメンバーの移籍などなど、2026年の『スト6』の競技シーンが大きく変わる可能性がありそうだ。CAG OSAKA公式サイト:https://cyclops-osaka.jp/CAG OSAKA公式X:https://x.com/CYCLOPS_OSAKAストリートファイターリーグ公式サイト:https://sf.esports.capcom.com/sfl/カプコンeスポーツ公式X:https://x.com/CAPCOM_eSports