株式会社ゲームエイジ総研が、ゲーマーとは?をテーマに、ゲーマーのライフスタイルを掘り下げる分析結果を公開。ゲーマーの83.0%が地上波テレビを視聴していたことがわかった。なおYouTubeは5割以上。
<以下、ニュースリリースより>
株式会社ゲームエイジ総研(代表取締役社長:光井誠一)は、国内唯一の「ゲームビジネスに特化したマーケティングリサーチ&コンサルティングファーム」としてさまざまな分析を行って参りました。
昨今、世界中で話題となっているVRやeスポーツといった、いわゆるゲームの枠にとどまらない新たな“エンタテイメント”の隆盛により、旧来のゲーム市場は過渡期を迎えています。そのため、改めて現在の“ゲーマーとは?”をテーマに、ゲーマーのライフスタイルを掘り下げる分析を、継続して実施していきます。
2023年がスタートし半月以上が経過しました。年末年始の休暇と言えば「こたつに入りながらテレビを観る」というイメージもあるのではないでしょうか。しかし昨今は“テレビを観る”だけではなく、さまざまな映像コンテンツを、多様なサービスで楽しめるようになりました。それによって年末年始の風景も変わってきているのかもしれません。
そこで今回は、年末年始の休暇中にゲーマーがどのような映像コンテンツにふれたのかについて調査してみました。
はじめに、年末年始の休暇でどのような映像コンテンツにふれてきたかを調査しました。
最も多かったのは地上波テレビの83.0%で、8割以上の多くのゲーマーが地上波テレビを観たと回答しています。次いで57.7%と、過半数のゲーマーがYouTubeを利用していました。映像サブスクリプションサービスは19.2%、TikTokは7.5%が利用したという回答が得られました。【グラフ1.】
各映像コンテンツの世代別利用状況を見てみると、30~40代の利用が目立ちます。30~40代では地上波テレビ、YouTube、映像サブスクリプションサービスすべてで割合が最も高くなっていました。一方、10~20代の若年層では地上波テレビやYoutubeの割合は少ないものの、TikTokは56.3%と、10~20代の過半数が利用した映像コンテンツであることがわかりました。難しい技術は必要なく、動画を簡単に投稿できる特長から、若年層がメインに楽しんでいるメディアであると言えるでしょう。【グラフ2.】

次に、どのようなコンテンツを見たのかを聞きました。最も多かったのは、「バラエティ・お笑い」の65.9%で、続いて「アニメ以外の日本のドラマ・映画」の51.7%、「ニュース」50.4%と続きます。一方でゲーム関連の動画や、洋画は10%台に低下し、韓国ドラマも5%台と利用が少なく、特徴的な結果になりました。【グラフ3.】

特に年末年始の地上波では、バラエティ・お笑い番組やドラマの一気見放送が多い影響と思われますが、この結果を見ると、お正月は家族そろって「こたつに入りながらテレビを観る」というイメージは、それほど変わっていないのかもしれません。
年末年始は特番や新たな配信作品等が多い傾向にありますが、年末年始に観たコンテンツの評価はどうだったのでしょうか。
年末年始の休暇中に観たコンテンツの総合的な満足度を聞いたところ、「とても満足」と答えたゲーマーが12.8%、「満足」と答えたゲーマーが63.5%で、合計すると7割以上のゲーマーが満足しているという結果になりました。【グラフ4.】

満足と答えたゲーマーに理由を聞いてみると、「いつも見ているお正月のコンテンツを見ると、正月気分になれるから」(女性/40代)、「この時期だけの特別なものが見られた」(女性/30代)と映像コンテンツを通じて正月気分を味わっていることがわかります。
一方で満足していない理由を聞いてみると、「毎年同じようなものばかりで新鮮味がない」(男性/10代)や、「地上波は再放送やドラマ一気放送などばかりであまり興味をそそらなかった。」(女性/50代)など、マンネリ感を感じているという声が多く見られました。
また印象に残ったコンテンツを聞いてみると、年末の定番番組である「NHK紅白歌合戦」を見たゲーマーからは、「いろいろな出演者が紅白仕様のパフォーマンスで良かったです。」(男性/50代)や「毎年観るのが習慣で、今回も内容が深かったから。」(女性/20代)、「見ると1年が終わると思えるから」(女性/30代)という声が見られました。
またこちらも年末年始の定番番組である「ジャニーズカウントダウンライブ」を見たというゲーマーも多く、「ジャニーズのメンバーがたくさん見られて年末年始を感じられた。」(女性/20代)や、「毎年見ている。これを見ないと年を越せない」(女性/40代)といったように、定番化しているこれらの番組で年末年始気分を味わっているようです。
さらに「箱根駅伝」についても「毎年見ているが、今年も面白かったから」(女性/30代)や「みんなの頑張っている姿が良かった」(男性/10代)など、こちらも毎年の放送を楽しみにしている様子がうかがえます。
またYouTubeで印象に残ったコンテンツでは、「HIKAKIN」や「Fischer’s」、「はじめしゃちょー」など有名なYouTuberが並びました。「100分鬼ごっこが面白かった」(女性/20代)や、「逃走中面白い」(女性/10代)などYouTubeらしい企画が支持されていたようです。
テレビからYouTube、サブスクなどさまざまな方法でさまざまなコンテンツが楽しめる現代ですが、年末年始の休暇中には、年末年始を感じられる毎年の“定番コンテンツ”を楽しむことで、満足感を感じているという傾向が見られました。
日々新しいスタイルやテーマのコンテンツが求められる時代ではありますが、年末年始に限っては“毎年の恒例コンテンツ”を観ることで、新しい年を迎える気持ちがアップするということなのでしょう。定番の番組をリビングで家族そろって楽しむお正月の姿は、さまざまなコンテンツが楽しめる現代でも大きくは変わっていないということが言えるのではないでしょうか。
<以下、ニュースリリースより>
年末年始恒例の映像コンテンツでお正月気分を感じる
株式会社ゲームエイジ総研(代表取締役社長:光井誠一)は、国内唯一の「ゲームビジネスに特化したマーケティングリサーチ&コンサルティングファーム」としてさまざまな分析を行って参りました。
昨今、世界中で話題となっているVRやeスポーツといった、いわゆるゲームの枠にとどまらない新たな“エンタテイメント”の隆盛により、旧来のゲーム市場は過渡期を迎えています。そのため、改めて現在の“ゲーマーとは?”をテーマに、ゲーマーのライフスタイルを掘り下げる分析を、継続して実施していきます。
2023年がスタートし半月以上が経過しました。年末年始の休暇と言えば「こたつに入りながらテレビを観る」というイメージもあるのではないでしょうか。しかし昨今は“テレビを観る”だけではなく、さまざまな映像コンテンツを、多様なサービスで楽しめるようになりました。それによって年末年始の風景も変わってきているのかもしれません。
そこで今回は、年末年始の休暇中にゲーマーがどのような映像コンテンツにふれたのかについて調査してみました。
【調査結果サマリー】
■8割以上のゲーマーが地上波テレビを視聴。バラエティやドラマ・映画が人気
⇒83.0%のゲーマーが地上波テレビを視聴した
⇒YouTubeを見たのは57.7%、サブスクの映像コンテンツを見たのは19.2%
⇒TikTokの利用は半数以上が10~20代の若年層
⇒視聴したコンテンツは「バラエティ・お笑い」が65.9%、続いて「日本のドラマ・映画」が51.7%、「ニュース」が50.4%と続く
■映像コンテンツの満足度は約7割以上で比較的高い傾向
⇒年末年始の休暇中に観たコンテンツの満足度はとても満足が12.8%、満足が63.5%
⇒満足度が高いのは年末年始恒例の番組。年末年始恒例の番組に特別感も感じている
■8割以上のゲーマーが地上波テレビを視聴。バラエティやドラマ・映画が人気
⇒83.0%のゲーマーが地上波テレビを視聴した
⇒YouTubeを見たのは57.7%、サブスクの映像コンテンツを見たのは19.2%
⇒TikTokの利用は半数以上が10~20代の若年層
⇒視聴したコンテンツは「バラエティ・お笑い」が65.9%、続いて「日本のドラマ・映画」が51.7%、「ニュース」が50.4%と続く
■映像コンテンツの満足度は約7割以上で比較的高い傾向
⇒年末年始の休暇中に観たコンテンツの満足度はとても満足が12.8%、満足が63.5%
⇒満足度が高いのは年末年始恒例の番組。年末年始恒例の番組に特別感も感じている
【利用データ】
調査対象:全国15~59歳男女、何らかのゲームをプレイしている人
サンプル数:2,756
調査時期:2023年01月
調査手法:インターネット調査
調査対象:全国15~59歳男女、何らかのゲームをプレイしている人
サンプル数:2,756
調査時期:2023年01月
調査手法:インターネット調査
8割以上のゲーマーが地上波テレビを視聴。YouTubeは5割以上
はじめに、年末年始の休暇でどのような映像コンテンツにふれてきたかを調査しました。
最も多かったのは地上波テレビの83.0%で、8割以上の多くのゲーマーが地上波テレビを観たと回答しています。次いで57.7%と、過半数のゲーマーがYouTubeを利用していました。映像サブスクリプションサービスは19.2%、TikTokは7.5%が利用したという回答が得られました。【グラフ1.】
各映像コンテンツの世代別利用状況を見てみると、30~40代の利用が目立ちます。30~40代では地上波テレビ、YouTube、映像サブスクリプションサービスすべてで割合が最も高くなっていました。一方、10~20代の若年層では地上波テレビやYoutubeの割合は少ないものの、TikTokは56.3%と、10~20代の過半数が利用した映像コンテンツであることがわかりました。難しい技術は必要なく、動画を簡単に投稿できる特長から、若年層がメインに楽しんでいるメディアであると言えるでしょう。【グラフ2.】

次に、どのようなコンテンツを見たのかを聞きました。最も多かったのは、「バラエティ・お笑い」の65.9%で、続いて「アニメ以外の日本のドラマ・映画」の51.7%、「ニュース」50.4%と続きます。一方でゲーム関連の動画や、洋画は10%台に低下し、韓国ドラマも5%台と利用が少なく、特徴的な結果になりました。【グラフ3.】

特に年末年始の地上波では、バラエティ・お笑い番組やドラマの一気見放送が多い影響と思われますが、この結果を見ると、お正月は家族そろって「こたつに入りながらテレビを観る」というイメージは、それほど変わっていないのかもしれません。
7割以上のゲーマーが、年末年始の休暇中に観たコンテンツに満足している
年末年始は特番や新たな配信作品等が多い傾向にありますが、年末年始に観たコンテンツの評価はどうだったのでしょうか。
年末年始の休暇中に観たコンテンツの総合的な満足度を聞いたところ、「とても満足」と答えたゲーマーが12.8%、「満足」と答えたゲーマーが63.5%で、合計すると7割以上のゲーマーが満足しているという結果になりました。【グラフ4.】

満足と答えたゲーマーに理由を聞いてみると、「いつも見ているお正月のコンテンツを見ると、正月気分になれるから」(女性/40代)、「この時期だけの特別なものが見られた」(女性/30代)と映像コンテンツを通じて正月気分を味わっていることがわかります。
一方で満足していない理由を聞いてみると、「毎年同じようなものばかりで新鮮味がない」(男性/10代)や、「地上波は再放送やドラマ一気放送などばかりであまり興味をそそらなかった。」(女性/50代)など、マンネリ感を感じているという声が多く見られました。
また印象に残ったコンテンツを聞いてみると、年末の定番番組である「NHK紅白歌合戦」を見たゲーマーからは、「いろいろな出演者が紅白仕様のパフォーマンスで良かったです。」(男性/50代)や「毎年観るのが習慣で、今回も内容が深かったから。」(女性/20代)、「見ると1年が終わると思えるから」(女性/30代)という声が見られました。
またこちらも年末年始の定番番組である「ジャニーズカウントダウンライブ」を見たというゲーマーも多く、「ジャニーズのメンバーがたくさん見られて年末年始を感じられた。」(女性/20代)や、「毎年見ている。これを見ないと年を越せない」(女性/40代)といったように、定番化しているこれらの番組で年末年始気分を味わっているようです。
さらに「箱根駅伝」についても「毎年見ているが、今年も面白かったから」(女性/30代)や「みんなの頑張っている姿が良かった」(男性/10代)など、こちらも毎年の放送を楽しみにしている様子がうかがえます。
またYouTubeで印象に残ったコンテンツでは、「HIKAKIN」や「Fischer’s」、「はじめしゃちょー」など有名なYouTuberが並びました。「100分鬼ごっこが面白かった」(女性/20代)や、「逃走中面白い」(女性/10代)などYouTubeらしい企画が支持されていたようです。
テレビからYouTube、サブスクなどさまざまな方法でさまざまなコンテンツが楽しめる現代ですが、年末年始の休暇中には、年末年始を感じられる毎年の“定番コンテンツ”を楽しむことで、満足感を感じているという傾向が見られました。
日々新しいスタイルやテーマのコンテンツが求められる時代ではありますが、年末年始に限っては“毎年の恒例コンテンツ”を観ることで、新しい年を迎える気持ちがアップするということなのでしょう。定番の番組をリビングで家族そろって楽しむお正月の姿は、さまざまなコンテンツが楽しめる現代でも大きくは変わっていないということが言えるのではないでしょうか。
関連記事
-
- 【VALORANT】かつてのリーダー・CLZが電撃復帰!——AnthemやGangPinら大型補強を加えたFENNELが2026年ロスターを発表
- 株式会社Fennelは、プロeスポーツチーム「FENNEL」のVALORANT部門における2026年シーズンの新ロスターを発表した。既存メンバーのAace、Halsに加え、かつてチームを支えたCLZが復帰。さらにPacificリーグ経験を持つAnthemや、実力派のGangPin、新コーチにsiegが加入し、新フォーマットでの世界大会「Champions」出場を目指して再始動する。<以下、ニュースリリースより>プロeスポーツチーム「FENNEL」VALORANT部門、2026年ロスターを発表 株式会社Fennel(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:高島 稜、以下「FENNEL」)が運営するプロeスポーツチーム「FENNEL」VALORANT部門に、新たにAnthem(アンセム)、CLZ(クルズ)、GangPin(ギャンピン)の選手3名、sieg(ジーク)のコーチ1名が加入したことをお知らせいたします。 Riot Gamesが発表した2026年度の新フォーマット「Path to Champions」により、国内大会(Challengers)から世界最高峰の舞台「Champions」へ直接進出する道が開かれました。FENNELはこの転換点を好機ととらえ、既存メンバーに加え、国内外で屈指の実績を持つ3選手と戦略の要となる新コーチを迎え、2026シーズンの国内優勝、そして世界大会「VALORANT Champions 2026」での優勝を目指し再始動いたします。ロスター発表PV 2026シーズン VALORANT部門 ロスター Player|継続 - Aace日本トップクラスのフィジカルと、冷静沈着な頭脳を併せ持つFENNELのコアメンバー。今季はリーダーとして、インゲームのみならず精神的支柱としてもチームを牽引します。- HalsAaceと共にFENNELの双璧を成す、最高峰のポテンシャルを秘めたプレーヤー。2024年に掴んだ「チームワークの本質」を武器に、さらなる進化を遂げた姿を披露します。Player|加入 - AnthemPacificリーグでの戦いを経て加入した、日本屈指の司令塔。卓越したIGL(インゲームリーダー)能力でチームを統率します。- CLZかつてFENNELを支えたリーダー兼IGLが、Pacificリーグでの経験を糧に再び加入。培った勝負強さと圧倒的な安定感で、再びチームを頂点へと導きます。- GangPin国内の競技シーンで長年その名を轟かせてきた韓国籍プレーヤー。名門「T1 Academy」での経験に裏打ちされた精密なスキルと、圧倒的な火力をチームにもたらします。Anthem CLZ GangPin Coach - Euler日本を代表する名将。 これまで国内外大会で何度も優勝を成し遂げた、「勝利」を知るヘッドコーチ。2022年にはFENNEL VALORANT GC部門を率いてアジア大会優勝、世界大会進出、および世界ベスト8という快挙を達成。国内での圧倒的な勝負強さと世界大会の経験を併せ持つ指揮官として、チームを世界の頂点へと導きます。- sieg(加入)「ZETA DIVISION」のアナリスト、およびアカデミー部門のコーチを歴任。その後、Delightのコーチに就任。2025シーズンは、新鋭チームであったDelightを国内3位にまで牽引し、その卓越した戦術に注目を集める。ヘッドコーチEulerとともに、新生FENNELの戦術構築の指揮を執ります。Analyst - nolozy「Crest Gaming Zst」や「SCARZ」といった国内強豪チームでアナリストを歴任した、分析のスペシャリストであると同時に、選手の良き理解者としてサポートを行います。FENNELについて 2019年に設立。2025年現在、7つのeスポーツタイトルで部門を保有。VALORANT部門は日本国内で4度の優勝、Pokemon UNITE部門は2024年夏に世界一に輝くなど全部門で国内最高水準の競技成績を誇るプロeスポーツチームです。eスポーツ業界内でも先駆けて大会運営事業、アパレル事業を展開しています。主催するeスポーツ大会ブランド「FFL」は黎明期のeスポーツシーンに対し、毎週のイベントや国際大会、学生大会などを開催。最大同時接続者数は12万人を記録するなど、シーンの盛り上がりを支えました。アパレル事業ではDIESEL、WIND AND SEAなどとのコラボレーションを実施。チーム合計のSNS総フォロワー数は480万人、YouTube総再生回数は7億回を超え、eスポーツシーンにおける強固なファンベースとeスポーツファンを始めとする若者シーンの知見を生かしたマーケティング、エンターテイメント事業も行うなど、日本eスポーツシーンを牽引していく企業です。会社概要 会社名:株式会社Fennel代表取締役会長:遠藤 将也代表取締役社長:高島 稜所在地 : 東京都渋谷区南平台町16-28 Daiwa渋谷スクエアビル6階設立日 : 2019年10月ホームページ:https://fennel-esports.com公式 X:https://x.com/FENNEL_official公式 オンラインストア:https://fennel-store.comFENNEL STUDIO:https://www.fennel-studio.com公式 YouTube:https://www.youtube.com/c/FENNEL_officialFFL公式 YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCrQOCBkjJ3_ozfjFDf_AgQw
-
- 【豪華すぎ!】総額150万円分のゲーミングPCやデバイスを大放出!——ゲーム好きなら絶対参加すべき「ゲーマー国勢調査2025」開催中
- 株式会社JILCHは、国内最大級のゲーマー意識調査「ゲーマー国勢調査 2025-2026」を開催中だ。今年は賞品総額が150万円を超え、Sycom製ゲーミングPCやPS5 Proなどがラインアップされている。ゲーム文化の発展に貢献しながら、豪華デバイスを手に入れる絶好のチャンスを見逃すな。<以下、ニュースリリースより>ゲームを愛するすべての仲間たちへ――。 ゲームメディア「EAA!!」を運営する株式会社JILCHは、2016年から実施している日本最大規模のゲーマー意識調査「ゲーマー国勢調査 2025-2026」参加者の募集を開始しました。前回は過去最大の約1.4万人*のゲーマーの皆様の声を集め、日本のゲーム文化の発展に貢献してまいりました。 *設問数最大115以上 / 14,290名 / 有効回答率 98.3% 今年の「ゲーマー国勢調査」参加者プレゼントも、かつてないほど豪華で魅力的。人気ブランドの最高峰製品や最新ゲーミングデバイスがあなたを待っています!調査期間:~2026年1月20日予定 調査対象:2025年にゲームをプレーした方 当選製品発送:2026年1~2月予定 結果公開:2026年2~3月以降 ゲーマー国勢調査 告知ページ:https://fpsjp.net/archives/538462 アンケート参加フォーム:https://forms.gle/CUq8naRgQBz2CibG6 総額約150万円の豪華ゲーミングプレゼント 多数の企業様が協賛 この大規模アンケート企画に参加してくれる皆様への感謝を込めて、今回も総額150万円以上相当の豪華ゲーミング製品をプレゼント!これは協賛各社様の協力により実現できたもので、各製品の詳細は告知ページをご覧ください。満足度No.1ゲーミングPC 35万円のゲームプロジェクター ハイクラスゲーミングチェアー ヘッドセット & マイク 各種ゲーミングデバイス ゲーミングコントローラー & キーボード ゲーミングモニター ゲーミングイヤホン PS5 Pro × CORSAIR XENEON EDGE Amazonギフトカード ・【計1名様】Sycom 様:満足度No.1ゲーミングPC ・ゲーミングPC:G-Master Velox III AMD Edition × 1名様 ・【計1名様】XGIMI 様:35万円の高級ゲームプロジェクター ・ゲームプロジェクター:HORIZON 20 Pro × 1名様 ・【計3名様】Secretlab 様:ハイエンドゲーミングチェアー3台 ・ゲーミングチェア:TITAN Evo Lite ブラック³(レギュラーサイズ) × 1名様 ・ゲーミングチェア:TITAN Evo ミントグリーン(レギュラーサイズ) × 1名様 ・ゲーミングチェア:TITAN Evo Warhammer 40,000 ウルトラマリーン エディション(レギュラーサイズ) × 1名様 ・【計5名様】HyperX 様:No.1マイク&ゲーミングヘッドセット ・ヘッドセット:Cloud III S(レッド) × 1名様 ・ヘッドセット:Cloud III S(ブラック) × 1名様 ・ヘッドセット:Cloud III S(ホワイト) × 1名様 ・マイク:QuadCast 2 S × 1名様 ・マイク:SoloCast 2 × 1名様 ・【計8名様】Razer 様:多種多様なゲーミング製品 ・キーボード:Huntsman V3 Pro mini White JP × 3名様 ・ヘッドセット:BlackShark V2 Pro (PS5) White × 1名様 ・猫耳ヘッドセット:Kitty V2 White Edition × 1名様 ・マイク:Seiren V3 Chroma Quartz × 1名様 ・モバイルコントローラ:Kishi V3 Pro × 1名様 ・ライトスタンド:Aether Standing Light Bars × 1名様 ・【計6名様】 AndGAMER 様:ゲーミングコントローラー & キーボード ・コントローラー:Void GENESIS × 3名様(2026年発売) ・キーボード:瞬 キーボード - MATATAKI × 3名様 ・【計1名様】アイ・オー・データ機器 様:FPSゲーマー向けゲーミングモニター ・ゲーミングモニター:「GigaCrysta」LCD-GD254U × 1名様 ・【計1名様】SteelSeries 様:FPSゲーマー向けゲーミングイヤホン ・イヤホン:Arctis GameBuds White × 1名様 ・【計2名様】EAA!!:ゲーマーがほしいと思うもの ・ゲーム機:PlayStation 5 Pro × 1名様 ・サブモニター:CORSAIR XENEON EDGE* × 1名様 ・補足:*もしくはAmazonギフトカード4万円分 ・【計5名様】EAA!!:ダブルチャンス - X(旧Twitter)キャンペーン ・Amazonギフトカード 10,000円分:対象リンク × 5名様(公式Xの該当ポストをRP&いいね) アンケート内容は「好きなゲーム」や自身の「ゲーミングデバイス」、「趣味趣向」などで、プレゼントのチャンスと共に自身のゲーマーライフを改めて振り返ることもできます。 ぜひこの機会にゲーマー国勢調査にご参加ください。あなたの声がゲームの未来を作ります!・ゲーマー国勢調査 告知ページ:https://fpsjp.net/archives/538462・アンケート参加フォーム:https://forms.gle/CUq8naRgQBz2CibG6「ゲーマー国勢調査アワード」もお楽しみに! 「ゲーマー国勢調査アワード」は、日本のゲーミング市場の発展に寄与したゲームタイトルやデバイスの普及・拡大に貢献した革新的な取り組みを称える賞です。各カテゴリーでの上位入賞製品・タイトルの選出をもって、その功績を広く発表し、表彰いたします。こちらもお楽しみに!・昨年の結果発表記事:https://fpsjp.net/archives/517951【参考】なぜ、ゲーマーの皆さんの声が必要なのか? 「TVゲーム」はすでに単なる娯楽を超え、新しい文化や価値を生み出し続けています。本調査は、プレーヤーの皆様の生の声をメーカー様へ届け、ゲームの未来に直接反映させる貴重な機会です。自身のゲーム環境を改めて振り返りつつ、好きなゲームやゲーミングデバイスについて語り、日本のゲーム業界の発展にも貢献でき、そして豪華製品獲得のチャンスもある - それが「ゲーマー国勢調査」です。ゲーマー国勢調査の詳細データにご興味をお持ちの企業様へ 「ゲーマー国勢調査」の調査結果ページには掲載されない、詳細データに興味をお持ちの企業様は、コンタクトフォームやメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。 以下のようなゲーマーの実態を、膨大な統計データや奇譚のない生の声で確認できます(個人情報は含まれません)。「今人気のゲームは?」 「製品購入の決め手は?」 「感じている不満は?」 「ブランドや製品にどのくらい満足している?」 「ブランドや製品をどのくらい友人に推奨したい?」 「どの配信者やインフルエンサーが好き?」 「人気のeスポーツチームは?」 「ゲームや配信者、eスポーツチームに費やす時間・費用は?」 「ゲーム以外の趣味は?」など 資料請求・お問い合わせ資料請求:https://fpsjp.net/gamercensusコンタクトフォーム:https://fpsjp.net/contactメール:info@fpsjp.netX(旧Twitter):https://x.com/EAA_twゲーマー国勢調査について 「ゲーマー国勢調査」は、2016年からスタートしたゲームファン向けの年次調査です。この調査は単なるアンケートに留まらず、日本のゲーミングシーンの現状と未来を映し出す重要な指標となっています。ゲーマーの多様な嗜好や実態を明らかにすることで、業界全体の発展やユーザー体験の向上につながっています。今後も継続的に実施することで、国内ゲーマーの動向を読み解く上でよりいっそう欠かせない存在となることを目指しています。EAAについて EAA!!(イーエーエー)は、日本国内で最大級のFPS(ファーストパーソンシューター)ゲームおよびゲーミングデバイスに特化したニュースサイトです。FPS・TPSの最新情報、アップデート情報、イベント、デバイスレビュー、インタビュー、攻略ガイドなどを幅広くカバーしています。FPSファンやゲーマー向けの、ユーザー目線で信頼性の高い情報源であり続けることを標榜しています。Webサイト:https://fpsjp.netX:https://x.com/EAA_twYouTube:https://www.youtube.com/c/FPSjpNet
-
- 【調査】ZETA DIVISIONがTwitch総視聴時間で2年連続「世界1位」を達成!k4sen、SHAKA、Lazらが貢献
- GANYMEDE株式会社が運営するプロeスポーツチーム「ZETA DIVISION」は、データ解析ツール「Streams Charts」による2025年のTwitch総視聴時間ランキングで世界1位を獲得したと発表した。昨年に続く2年連続の首位獲得で、年間視聴時間は1億1,180万時間を記録。k4sen、SHAKA、Laz、ファン太ら所属クリエイターの層の厚さが、世界一の座を不動のものにした。<以下、ニュースリリースより>世界の名だたるチームを抑え、2年連続の単独首位 GANYMEDE株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:西原 大輔)が運営するプロeスポーツチーム「ZETA DIVISION」は、ライブ配信データ解析ツール「Streams Charts」が発表した「2025 Top Twitch Teams of Esports Organizations」において、昨年に続き2年連続で年間総視聴時間世界1位を獲得したことをお知らせいたします。世界の名門を抑え、「世界一」の座を独走 <参考データ:Top Official Twitch Teams of Esports Clubs 2025> (出典:Streams Charts) 2025年、「ZETA DIVISION」はライブ配信サービス「Twitch」において、Team Liquid(3位)やFaZe Clan(6位)ら世界の名門を抑え、年間1億1,180万時間を記録しました。 この結果により、Twitch上で世界一の視聴時間を誇るeスポーツチームとしての地位を、2年連続の実績をもって盤石なものにしました。「ZETA DIVISION」所属クリエイターの圧倒的な層の厚さ 本ランキングのレポート記事では、ZETA DIVISIONが世界1位を維持し続けている理由について、「特定のスター1人に依存せず、全員が活躍している組織力の強さ」にあると評価されています。 「ZETA DIVISION」は、k4sen、SHAKA、Laz、ファン太をはじめとする所属クリエイターや選手複数名が、それぞれ桁外れの総視聴時間を記録。 誰か一人の力ではなく、所属するメンバーの多くが高い発信力を持ち、それを組織としてバックアップできている点が「世界で最も安定した強力なチーム体制」であると評されました。 「ZETA DIVISION」は、世界一のクリエイター陣と、ファンの皆様と共に、今後も国境を超えた最高のエンターテインメントを届けてまいります。ZETA DIVISIONについて 2018年に設立されたZETA DIVISIONは、ゲーミングライフスタイルを確立させ新たなカルチャーを発信し続けるリーディングブランドです。ゲーマーとそれを取り巻くカルチャーをより豊かにし、新しいクリエーターを探し、次世代の文化を形成します。既存の文化にとらわれない新たなスタイルを発信しつづけ、ゲーミングカルチャーが広く親しまれる共通の価値観として確立した未来を目指し、活動してまいります。 Web:https://zetadivision.com X:https://x.com/zetadivision Instagram:https://www.instagram.com/zetadivision YouTube:https://www.youtube.com/c/ZETADIVISION TikTok:https://www.tiktok.com/@zetadivision
-
- 【電撃加入】「限界」のぐちつぼがZETA DIVISIONへ!「まずは雑巾がけから」——主催の「Rust」イベントも明日6日から開催
- プロeスポーツチーム「ZETA DIVISION」のCREATOR部門に、ストリーマーのぐちつぼが加入した。ぐちつぼは配信者集団「限界」のメンバーで、サボテンのアイコンと軽快なトークで知られる。加入を記念し、自身が手がけるるブランド「1x282」初のフィギュア発売や、明日1月6日(火)より主催イベント「ZETA RUST : GUTITUBO TAKEOVER」の開催も決定している。<以下、ニュースリリースより>配信者集団「限界」から、よく喋り、よく歌い、よく叫ぶマルチストリーマーが加入! GANYMEDE株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:西原 大輔)が運営するプロeスポーツ チーム「ZETA DIVISION」に、「Twitch」を中心に活動しコミュニティから高い人気を誇るストリーマー、ぐちつぼが加入することを発表いたします。ぐちつぼの加入について この度、ZETA DIVISION CREATOR部門にぐちつぼが加入したことをお知らせいたします。ぐちつぼぐちつぼはライブ配信サービス「Twitch」を中心に活動するストリーマーであり、配信者集団「限界」の一員です。サボテンをモチーフにしたアイコンと、圧倒的な喋りの勢い、そして独特かつ豊富なワードセンスを武器に高い人気を誇っています。ゲーム配信のコンテンツは多岐にわたり、『Minecraft』や『ロケットリーグ』、『グランド・セフト・オート』シリーズ、『Rust』といったメジャータイトルから、インディーゲーム、ボードゲームまで幅広く網羅しています。2024年9月には、自身の身長である182cmと「いいものをつくりたい」という想いを冠したアパレルブランド「1x282(いいヤツ)」をローンチ。2025年9月の東京ゲームショウでは、人気ゲーム『Papers, Please』との公式コラボアパレルを販売するなど、グッズ展開においても精力的な活動を続けています。 X:https://x.com/gutituvo Twitch:https://www.twitch.tv/gutitubo YouTube:https://www.youtube.com/@gutituboぐちつぼ コメント ぐちつぼです。本当です。諸先輩方に一日でも早く追いつけるように、まずは事務所の雑巾がけとかから始めていこうかなと思ってます。 応援よろしくお願いいたします。▼ ぐちつぼ加入発表ムービー ぐちつぼの加入記念グッズ発売について 「ZETA DIVISION」へぐちつぼが加入することを記念し、ぐちつぼ本人がプロデュースするアパレルブランド『1x282(イイヤツ)』より、初のフィギュアコレクションを発売いたします。 イラストレーターHoopyonさんの書き下ろしイラストを立体造形化した本製品は、6種のカラーに染まったぐちつぼフィギュアがランダムで手に入るボックストイです。 今回は、6種すべてをコンプリートできるフルコンプリートセットの予約販売のご案内となります。 本予約販売でのご購入者限定で、フルコンプリートセットを1点お買い上げごとに特典としてラムネカラー(蓄光)を1つプレゼントします。■予約受付期間2025年12月30日(火)20:00 ~ 2026年1月12日(月・祝)23:59まで ※受付上限数に達した場合は早期の受付終了となる場合がございます。商品情報 アブダクション プラネット マンゴーラッシー トロピカル クリアグリーン アポカリプス ラムネ(蓄光) 【素材】 PVC【サイズ】 本体:高さ 4.5cm 幅 5cm 奥行き 4cm【対象年齢】 15才以上【コンプリートセット内容】 フィギュア7体+PVCカード7枚 カラー展開:アブダクション / プラネット / トロピカル / マンゴーラッシー / クリアグリーン / アポカリプス / ラムネ(蓄光)※予約購入特典ぐちつぼの加入記念イベントについて 「ZETA DIVISION」は、ぐちつぼの加入を記念して「Rust」のPvP企画を開催し、チーム初となるストリーマーサーバーを運営します。ストリーマーサーバーとは、ストリーマーが集い、大規模なイベントを共同開催したりするために作られた専用のオンラインサーバーです。配信者と視聴者の関係性を深め、より一体感のあるコンテンツを提供することができます。本企画は、ぐちつぼが過去に主催した「SAVOGE RUST」のルールをベースとしており、チーム対抗で拠点を破壊し合う「レイド」に焦点を当てています。■イベントタイトル ZETA RUST : GUTITUBO TAKEOVER■実施スケジュール(2026年1月) ・1月6日(火): 18:00 - 27:00(3:00) ・1月7日(水): 18:00 - 27:00(3:00) ・1月8日(木): 18:00 - 27:00(3:00) ・1月9日(金): 18:00 - 23:59(イベント終了後、表彰式を実施) ぐちつぼのトークとワードセンスによって創り上げられた世界観に、どうぞご期待ください。ZETA DIVISIONについて 2018年に設立されたZETA DIVISIONは、ゲーミングライフスタイルを確立させ新たなカルチャーを発信し続けるリーディングブランドです。ゲーマーとそれを取り巻くカルチャーをより豊かにし、新しいクリエーターを探し、次世代の文化を形成します。既存の文化にとらわれない新たなスタイルを発信しつづけ、ゲーミングカルチャーが広く親しまれる共通の価値観として確立した未来を目指し、活動してまいります。 Web:https://zetadivision.com X:https://x.com/zetadivision Instagram:https://www.instagram.com/zetadivision YouTube:https://www.youtube.com/c/ZETADIVISION TikTok:https://www.tiktok.com/@zetadivision