ASUSから7型のフルHD液晶を搭載したわずか約608gのポータプルゲーム機「ROG Ally」が6月14日(水)より発売。現在予約受付中。
なお、CPUやグラフィックス性能を落とした廉価版モデルは夏以降に発売予定だ。
<以下、ニュースリリースより>
ASUS JAPAN株式会社は、7型のフルHD液晶を搭載したわずか約608gのポータプルゲーム機「ROG Ally」(アールオージー エイライ)を発表いたしました。今までにないほどの性能と拡張性の高さを備えており、ポータプルゲーム機としてだけでなく据置型のゲーム機として、さらにはゲーミングデスクトップPCとしても使用できる究極のポータプルゲーム機です。
今までにないほどの性能と拡張性の高さを備えており、ポータプルゲーム機としてだけでなく据置型のゲーム機として、さらにはゲーミングデスクトップPCとしても使用できる究極のポータプルゲーム機です。
OSにはWindows 11を搭載しているため汎用性が高く、PCゲームだけでなくAndroidのゲームやさまざまなゲームも場所を選ばずプレイできます
別売りのACアダプター「ROG Gaming Charger Dock」を使用すればHDMIケーブルで画面出力できるので、Bluetooth接続のコントローラーを用意して据置型ゲーム機のように大画面テレビなどでゲームを楽しむことができ、複数人で一緒にゲームを楽しむこともできます。
また、別売りの外付けグラフィックスデバイス「ROG XG mobile」を使用することで、ハイスペックなゲーミングデスクトップPCとして使用することも可能です。
ROG Allyは汎用性が高く、あらゆるゲームを楽しめる、もっと自由にゲームができる、究極のポータプルゲーム機です。
ROG Allyはスペックの違いで2モデルあり、AMD Ryzen(TM) Z1 Extreme プロセッサー搭載モデルは2023年6月2日(金)より予約販売を開始、6月14日(水)より発売、AMD Ryzen(TM) Z1プロセッサー搭載モデルは2023年夏に発売する予定です。
また、6月14日に発売する予定のAMD Ryzen(TM) Z1 Extreme プロセッサー搭載ROG Allyをご購入のお客様は、「ASUS Store限定30日間返品保証キャンペーン」の対象となります。お客様に安心して最新ROG製品をご購入いただく為のキャンペーンとなります。詳細は以下のサイト
(https://jp.store.asus.com/store/asusjp/html/pbPage.asus30days/)よりご確認ください。
ROG Ally







製品情報 https://rog.asus.com/jp/gaming-handhelds/rog-ally/rog-ally-2023/
※製品仕様の詳細については広報サイトをご確認ください。
・どこでも自由にゲームを楽しめるポータプルゲーム機
ROG Allyは、7型のタッチ対応液晶ディスプレイを搭載するわずか約608gのポータプルゲーム機です。自分の部屋でも、ベッドに寝転びながらでも、電車の中でも、公園でも、好きな場所で自由にゲームを楽しむことができます。コントローラーが一体になっているコンパクトな本体なので持ち運びも楽々です。
・PCゲーマーもスマホゲーマーも安心のマルチプラットフォーム対応
PCにはPCゲームを楽しむためのさまざまなゲームプラットフォームがあります。例えば、Xbox Games Pass、Steam、Epic Games、GOGなどです。ROG Allyはそのすべてに対応しており、あらゆるゲームをROG Ally 1台でプレイできます。現在既にPCゲームを楽しんでいる方は購入済みのゲームをそのままROG Allyで楽しめますし、これからPCゲームに挑戦したい方は自由にどのプラットフォームのゲームも遊ぶことができます。また、PCゲームだけでなく、Amazonアプリストアを使えばAndroidスマートフォンのゲームもプレイできます、ROG Allyはあらゆるゲームを楽しめる究極のゲーム機となります。
・異なるゲームプラットフォームのゲームを一元管理して簡単に起動
マルチゲームプラットフォーム環境をより便利に簡単に使えるように、独自ソフトのArmoury Crate SEがプリインストールされています。複数のゲームプラットフォームのゲームを一覧表示して、タッチ操作やコントローラー操作で簡単に起動することができ、Windows 11ベースのポータプルゲーム機であるということを感じさせない操作感を提供します。初期状態で登録されている以外のプラットフォームももちろん追加可能です。Armoury Crate SEでは、ほかにもコントローラーの設定などを行うことができます。
・長時間遊べるバッテリー駆動時間とすぐに充電できる急速充電対応
ゲームや使用環境によって実際の駆動時間は異なりますが、ヘビーゲームのプレイ可能時間は最長約2時間、クラウドゲームなど、比較的カジュアルなゲームなら最長約6.8時のバッテリー駆動が可能です。USB PD(65W)の急速充電に対応しているので、わずか約30分で50%まで充電することができ、バッテリーが切れてもすぐに充電してバッテリー駆動での使用を再開できます。*ASUS自社調べ
・大画面テレビなどと接続して据置ゲーム機として遊ぶことも可能
HDMIポートが付いているROG Gaming Charger Dock(別売り/2023年夏発売予定)を使用すると、HDMIケーブルを使用してゲーム画面を大画面テレビなどに表示することが可能です。Bluetooth接続のコントローラーも用意すれば、ROG Allyを据置ゲーム機のように使うことができます。複数のコントローラーがあれば複数人で一緒にゲームを楽しむことも可能です。

・別売りのROG XG MobileでゲーミングデスクトップPCとしても使用可能
外付けグラフィックスデバイスのROG XG Mobileを使用すれば、ROG AllyをハイスペックなゲーミングデスクトップPCに変身させることができます。ROG XG MobileにはHDMIポートやLANポート、複数のUSBポートを搭載しているので、外付けの液晶ディスプレイやキーボード、マウスなどを接続すれば、それはもう完全なデスクトップPCです。ROG Allyとの接続は高速なPCI Express 4.0 x4インターフェースで行うため、ROG XG Mobile に搭載するNVIDIA(R) GeForce RTX(TM) 4090 Laptop GPUの性能を最大限まで発揮することができます。

・AMDの最新プロセッサー搭載で今までにない強力なゲーミングパフォーマンスを実現
ROG Allyの心臓部には、AMDがポータプルゲーム機用に開発を行った、最先端のAMD Ryzen(TM) Z1シリーズプロセッサーを搭載しています。先進のAMD Zen 4 アーキテクチャと最大8.6Tflopsの強力なグラフィクス性能を発揮可能にするAMD RDNA(TM) 3 グラフィックスとの組み合わせにより、ポータプルゲーム機では到達できなかったパフォーマンスを実現し、これまでにないほど多くのゲームへの扉を開きます。
・7型の画面サイズとフルHD解像度が生み出す高精細で美しい画面表示
画面サイズには、持ち運びのしやすさと十分な視認性を両立した7型サイズを採用しました。表示解像度は1,980×1,080ドットのフルHDです。7型サイズに表示するフルHD画面は大変精細で、24型や27型などの一般的なゲーミングデスクトップPCで見るフルHD画面とはまったくの別物に見えます。その精細で美しい画面には誰もが驚くはずです。
・視認性に優れゲームをなめらかに表示できる高輝度の120Hz高速駆動液晶を搭載
リフレッシュレートが120Hzの高速駆動液晶を搭載しているので、動きが速いゲームでも敵の動きなどをよりなめらかにハッキリと表示することができます。また、最大輝度が500nitと大変明るく、周囲が明るい場所でも問題なく画面を視認することが可能です。画面の表面には業界トップレベルの耐衝撃性と耐擦傷性を誇るCorning(R) Gorilla(R) Glass Victus(TM)、コーティングには反射防止性能に優れたCorning(R) Gorilla(R) Glass DXCを使用しているので、どのような環境でも画面が見やすく、バッグなどに入れて持ち歩いても傷が付きにくくなっています。
・うるさくない熱くならないROGインテリジェントクーリングシステムを搭載
本体の冷却には、内部の温度に応じて最適な冷却状態を保つ、ROGインテリジェントクーリングシステムを搭載しています。高い冷却性能を実現しながらも驚きの静音動作が可能となっており、最大動作音は通常動作時で最大20dBA、Turboモード時でもわずか最大30dBAしかありません。冷却ファンはコンパクトな本体サイズにもかかわらず2つも搭載しており、放熱部には0.1mm厚の超高効率放熱フィンを搭載しています。強力な冷却性能によって、高負荷状態が長時間続いたとしても熱のことを気にせず使い続けることができます。
・本体の使用角度に関係なく熱を移動できるアンチグラビティヒートパイプを搭載
熱移動のためのヒートパイプには、ヒートパイプ内部の毛細管構造体の最適化で従来よりも毛細管力を15%以上向上した、アンチグラビティヒートパイプを搭載しています。これにより、本体がどのような角度で使用されたとしても強力な冷却性能を発揮できます。
・手にフィットして操作しやすい人間工学に基づいたコントローラー形状
本体の左右に搭載しているコントローラーは、人間工学に基づいた形状を採用しており、手の大きな人から小さな人まで多くの人の手に馴染むようになっています。また、手で握る部分には微細な凹凸を施しており、滑りにくく手にピッタリとフィットします。各種操作ボタンも押しやすく、かつ、誤って押してしまわないような絶妙な配置と形状となっており、抜群の操作性を実現しています。
・ゲームを迫力の立体音響で楽しめるオーディオ機能
オーディオ回路には高性能なスマートアンプを搭載しており、本体の左右に搭載するステレオスピーカーからクリアで大迫力の大音量サウンドを鳴らすことができます。また、立体音響技術のDolby Atmos(R)に対応しているので、立体感と臨場感あふれるバーチャルサラウンドを楽しむことが可能です。また、オーディオジャックでの音声出力はHi-Resにも対応しており、音の情報量をたくさん持つハイレゾ音源を使用したハイレゾオーディオをお楽しみいただける環境となっています。
・持ち出したくなる見せたくなるオシャレでカッコいいデザイン
本体カラーにはさわやかな印象を与えるホワイトを基調にしたカラーを採用し、スタイリッシュでオシャレ感のある上質なカッコ良さを実現しました。なめらかなカーブを組み合わせたボディは、先進的に見えるだけでなく持ち運び時のモビリティにも配慮したものです。
・気分を盛り上げるスタイリッシュなライティング機能を搭載
左右のアナログスティック部分にはLEDライティング機能を搭載しており、使用中にスタイリッシュに光らせることができます。もちろん、LEDの色や光り方は自分好みに設定することが可能です。
・高いセキュリティと複数人での容易な共用を可能にする指紋認証センサーを搭載
Windows Helloに対応した指紋認証センサーを搭載しており、外出先でも高いセキュリティを実現できます。複数のアカウントを作成してそれぞれに異なる指紋を登録できるので、家族でROG Allyを共用する場合でも簡単に各使用者の環境を切り替えることが可能です。
・ゲーム中に各種機能を実行できるコマンドセンターソフトを搭載
独自ソフトのコマンドセンターがプリインストールされており、ゲーム中にメニューを呼び出してさまざまな機能を実行することができます。たとえば、ゲームのフレームレートを表示したり、CPUの使用率を表示したり、ゲーム画面をキャプチャ、録画したり、ソフトウェアキーボードを表示したり、マイクのオンオフを切り替えたりといったことが可能です。ほかにもさまざまな便利機能を搭載しています。
・好きなゲームを3か月間プレイし放題のXbox Games Pass Ultimateの利用権を付属
Xbox Games Passプラットフォームのゲームを3か月間無料でプレイできる、Xbox Games Pass Ultimateの3か月間無料利用権が付属しています。登録を行うことで、3か月間好きなゲームを無料で楽しむことができます。
ROG Allyをご購入いただいた方を対象にしたレビュー投稿キャンペーンを開催いたします。ROG Allyの使用感などをレビューサイトに投稿した全員に「ROG Ally Travel Case」をプレゼントいたします。詳しくは以下のサイトをご確認ください。https://www.asus.com/events/promotions/jp/your-voice-matters-jp
この度、下記の販売店舗にて、ROG Ally製品の取り扱い・販売が決定いたしました。
2023年6月2日(金)より順次予約販売開始予定です。
オフィシャルオンラインストア
ASUS Store
販売パートナー様
Amazon.co.jp、エディオン、ケーズデンキ、コジマ、Joshin、ソフマップ、ノジマ、ビックカメラ、ヤマダデンキ、ヨドバシカメラ
※五十音順、敬称
※販売パートナーは今後追加する可能性がございます。
※展示店舗一覧表は今後公式製品サイトに更新する予定です。
ROG Allyの実機を体験可能な店舗イベントも開催する予定です。イベント詳細は公式製品サイトでご確認ください。
https://rog.asus.com/jp/gaming-handhelds/rog-ally/rog-ally-2023/
ROG Ally Travel Case





製品情報 https://rog.asus.com/jp/gaming-handhelds/accessories/rog-ally-travel-case/
※製品仕様の詳細については広報サイトをご確認ください。
・ROG Allyを持ち運ぶためのトラベルケース
持ち運び時の衝撃や傷などからROG Allyを守るトラベルケースです。表面には撥水コーティングが施されており、ジッパー部分にも耐水処理を施してあるため、多少の水しぶきなどからも守ることができます。画面がふれる部分にはメッシュインナーを取り付けてあり、画面を擦り傷などから守ります。
・microSDカードなどのカード類を収納するスペースも用意
ケース内にはmicroSDカードなどのカード類を収納するスペースもあるので、本体と共にそれらも収納して持ち運ぶことができます。

・本体を立て掛けられるスタンドモード
ケースを開いて内部を面ファスナーで固定することで、ROG Allyを立て掛けられるスタンドとして使用できます。ROG Allyで動画を見たいときや、Bluetooth接続のコントローラーでゲームをプレイしたいときなどに便利です。



製品情報 https://rog.asus.com/jp/power-protection-gadgets/chargers-and-adapters/rog-gaming-charger-dock/
※製品仕様の詳細については広報サイトをご確認ください。
・HDMIポートを搭載する急速充電対応のUSB ACアダプタードック
HDMIポートとUSB Type-Cポート、USB Type-Aポートを搭載した、USB PD(65W)による急速充電対応のUSB ACアダプタードックです。USB Type-Cポートからの出力でROG Allyに給電しながら、HDMIポートで画面出力を行ったり、USB Type-Aポートでキーボードやマウスを使用したり、USBメモリを接続してデータ転送をすることもできます。
・USBポートは他のデバイスの充電にも対応
USB Type-Aポートは5W(5V/1A)での充電に対応しており、スマートフォンなどを充電することができます。また、USB Type-CポートもROG Ally専用ではなく、通常の65W(20V/3.25A)までの給電に対応しているので、ROG Ally以外のデバイスへも給電することができます。
なお、CPUやグラフィックス性能を落とした廉価版モデルは夏以降に発売予定だ。
<以下、ニュースリリースより>
PCゲームやAndroidゲームが気軽に楽しめる
ASUS JAPAN株式会社は、7型のフルHD液晶を搭載したわずか約608gのポータプルゲーム機「ROG Ally」(アールオージー エイライ)を発表いたしました。今までにないほどの性能と拡張性の高さを備えており、ポータプルゲーム機としてだけでなく据置型のゲーム機として、さらにはゲーミングデスクトップPCとしても使用できる究極のポータプルゲーム機です。
今までにないほどの性能と拡張性の高さを備えており、ポータプルゲーム機としてだけでなく据置型のゲーム機として、さらにはゲーミングデスクトップPCとしても使用できる究極のポータプルゲーム機です。
OSにはWindows 11を搭載しているため汎用性が高く、PCゲームだけでなくAndroidのゲームやさまざまなゲームも場所を選ばずプレイできます
別売りのACアダプター「ROG Gaming Charger Dock」を使用すればHDMIケーブルで画面出力できるので、Bluetooth接続のコントローラーを用意して据置型ゲーム機のように大画面テレビなどでゲームを楽しむことができ、複数人で一緒にゲームを楽しむこともできます。
また、別売りの外付けグラフィックスデバイス「ROG XG mobile」を使用することで、ハイスペックなゲーミングデスクトップPCとして使用することも可能です。
ROG Allyは汎用性が高く、あらゆるゲームを楽しめる、もっと自由にゲームができる、究極のポータプルゲーム機です。
ROG Allyはスペックの違いで2モデルあり、AMD Ryzen(TM) Z1 Extreme プロセッサー搭載モデルは2023年6月2日(金)より予約販売を開始、6月14日(水)より発売、AMD Ryzen(TM) Z1プロセッサー搭載モデルは2023年夏に発売する予定です。
また、6月14日に発売する予定のAMD Ryzen(TM) Z1 Extreme プロセッサー搭載ROG Allyをご購入のお客様は、「ASUS Store限定30日間返品保証キャンペーン」の対象となります。お客様に安心して最新ROG製品をご購入いただく為のキャンペーンとなります。詳細は以下のサイト
(https://jp.store.asus.com/store/asusjp/html/pbPage.asus30days/)よりご確認ください。
ROG Ally






ROG Allyの製品仕様の概要と発売日および希望小売価格

製品情報 https://rog.asus.com/jp/gaming-handhelds/rog-ally/rog-ally-2023/
※製品仕様の詳細については広報サイトをご確認ください。
ROG Allyの主な特長
・どこでも自由にゲームを楽しめるポータプルゲーム機
ROG Allyは、7型のタッチ対応液晶ディスプレイを搭載するわずか約608gのポータプルゲーム機です。自分の部屋でも、ベッドに寝転びながらでも、電車の中でも、公園でも、好きな場所で自由にゲームを楽しむことができます。コントローラーが一体になっているコンパクトな本体なので持ち運びも楽々です。
・PCゲーマーもスマホゲーマーも安心のマルチプラットフォーム対応
PCにはPCゲームを楽しむためのさまざまなゲームプラットフォームがあります。例えば、Xbox Games Pass、Steam、Epic Games、GOGなどです。ROG Allyはそのすべてに対応しており、あらゆるゲームをROG Ally 1台でプレイできます。現在既にPCゲームを楽しんでいる方は購入済みのゲームをそのままROG Allyで楽しめますし、これからPCゲームに挑戦したい方は自由にどのプラットフォームのゲームも遊ぶことができます。また、PCゲームだけでなく、Amazonアプリストアを使えばAndroidスマートフォンのゲームもプレイできます、ROG Allyはあらゆるゲームを楽しめる究極のゲーム機となります。
・異なるゲームプラットフォームのゲームを一元管理して簡単に起動
マルチゲームプラットフォーム環境をより便利に簡単に使えるように、独自ソフトのArmoury Crate SEがプリインストールされています。複数のゲームプラットフォームのゲームを一覧表示して、タッチ操作やコントローラー操作で簡単に起動することができ、Windows 11ベースのポータプルゲーム機であるということを感じさせない操作感を提供します。初期状態で登録されている以外のプラットフォームももちろん追加可能です。Armoury Crate SEでは、ほかにもコントローラーの設定などを行うことができます。
・長時間遊べるバッテリー駆動時間とすぐに充電できる急速充電対応
ゲームや使用環境によって実際の駆動時間は異なりますが、ヘビーゲームのプレイ可能時間は最長約2時間、クラウドゲームなど、比較的カジュアルなゲームなら最長約6.8時のバッテリー駆動が可能です。USB PD(65W)の急速充電に対応しているので、わずか約30分で50%まで充電することができ、バッテリーが切れてもすぐに充電してバッテリー駆動での使用を再開できます。*ASUS自社調べ
・大画面テレビなどと接続して据置ゲーム機として遊ぶことも可能
HDMIポートが付いているROG Gaming Charger Dock(別売り/2023年夏発売予定)を使用すると、HDMIケーブルを使用してゲーム画面を大画面テレビなどに表示することが可能です。Bluetooth接続のコントローラーも用意すれば、ROG Allyを据置ゲーム機のように使うことができます。複数のコントローラーがあれば複数人で一緒にゲームを楽しむことも可能です。

・別売りのROG XG MobileでゲーミングデスクトップPCとしても使用可能
外付けグラフィックスデバイスのROG XG Mobileを使用すれば、ROG AllyをハイスペックなゲーミングデスクトップPCに変身させることができます。ROG XG MobileにはHDMIポートやLANポート、複数のUSBポートを搭載しているので、外付けの液晶ディスプレイやキーボード、マウスなどを接続すれば、それはもう完全なデスクトップPCです。ROG Allyとの接続は高速なPCI Express 4.0 x4インターフェースで行うため、ROG XG Mobile に搭載するNVIDIA(R) GeForce RTX(TM) 4090 Laptop GPUの性能を最大限まで発揮することができます。

・AMDの最新プロセッサー搭載で今までにない強力なゲーミングパフォーマンスを実現
ROG Allyの心臓部には、AMDがポータプルゲーム機用に開発を行った、最先端のAMD Ryzen(TM) Z1シリーズプロセッサーを搭載しています。先進のAMD Zen 4 アーキテクチャと最大8.6Tflopsの強力なグラフィクス性能を発揮可能にするAMD RDNA(TM) 3 グラフィックスとの組み合わせにより、ポータプルゲーム機では到達できなかったパフォーマンスを実現し、これまでにないほど多くのゲームへの扉を開きます。
・7型の画面サイズとフルHD解像度が生み出す高精細で美しい画面表示
画面サイズには、持ち運びのしやすさと十分な視認性を両立した7型サイズを採用しました。表示解像度は1,980×1,080ドットのフルHDです。7型サイズに表示するフルHD画面は大変精細で、24型や27型などの一般的なゲーミングデスクトップPCで見るフルHD画面とはまったくの別物に見えます。その精細で美しい画面には誰もが驚くはずです。
・視認性に優れゲームをなめらかに表示できる高輝度の120Hz高速駆動液晶を搭載
リフレッシュレートが120Hzの高速駆動液晶を搭載しているので、動きが速いゲームでも敵の動きなどをよりなめらかにハッキリと表示することができます。また、最大輝度が500nitと大変明るく、周囲が明るい場所でも問題なく画面を視認することが可能です。画面の表面には業界トップレベルの耐衝撃性と耐擦傷性を誇るCorning(R) Gorilla(R) Glass Victus(TM)、コーティングには反射防止性能に優れたCorning(R) Gorilla(R) Glass DXCを使用しているので、どのような環境でも画面が見やすく、バッグなどに入れて持ち歩いても傷が付きにくくなっています。
・うるさくない熱くならないROGインテリジェントクーリングシステムを搭載
本体の冷却には、内部の温度に応じて最適な冷却状態を保つ、ROGインテリジェントクーリングシステムを搭載しています。高い冷却性能を実現しながらも驚きの静音動作が可能となっており、最大動作音は通常動作時で最大20dBA、Turboモード時でもわずか最大30dBAしかありません。冷却ファンはコンパクトな本体サイズにもかかわらず2つも搭載しており、放熱部には0.1mm厚の超高効率放熱フィンを搭載しています。強力な冷却性能によって、高負荷状態が長時間続いたとしても熱のことを気にせず使い続けることができます。
・本体の使用角度に関係なく熱を移動できるアンチグラビティヒートパイプを搭載
熱移動のためのヒートパイプには、ヒートパイプ内部の毛細管構造体の最適化で従来よりも毛細管力を15%以上向上した、アンチグラビティヒートパイプを搭載しています。これにより、本体がどのような角度で使用されたとしても強力な冷却性能を発揮できます。
・手にフィットして操作しやすい人間工学に基づいたコントローラー形状
本体の左右に搭載しているコントローラーは、人間工学に基づいた形状を採用しており、手の大きな人から小さな人まで多くの人の手に馴染むようになっています。また、手で握る部分には微細な凹凸を施しており、滑りにくく手にピッタリとフィットします。各種操作ボタンも押しやすく、かつ、誤って押してしまわないような絶妙な配置と形状となっており、抜群の操作性を実現しています。
・ゲームを迫力の立体音響で楽しめるオーディオ機能
オーディオ回路には高性能なスマートアンプを搭載しており、本体の左右に搭載するステレオスピーカーからクリアで大迫力の大音量サウンドを鳴らすことができます。また、立体音響技術のDolby Atmos(R)に対応しているので、立体感と臨場感あふれるバーチャルサラウンドを楽しむことが可能です。また、オーディオジャックでの音声出力はHi-Resにも対応しており、音の情報量をたくさん持つハイレゾ音源を使用したハイレゾオーディオをお楽しみいただける環境となっています。
・持ち出したくなる見せたくなるオシャレでカッコいいデザイン
本体カラーにはさわやかな印象を与えるホワイトを基調にしたカラーを採用し、スタイリッシュでオシャレ感のある上質なカッコ良さを実現しました。なめらかなカーブを組み合わせたボディは、先進的に見えるだけでなく持ち運び時のモビリティにも配慮したものです。
・気分を盛り上げるスタイリッシュなライティング機能を搭載
左右のアナログスティック部分にはLEDライティング機能を搭載しており、使用中にスタイリッシュに光らせることができます。もちろん、LEDの色や光り方は自分好みに設定することが可能です。
・高いセキュリティと複数人での容易な共用を可能にする指紋認証センサーを搭載
Windows Helloに対応した指紋認証センサーを搭載しており、外出先でも高いセキュリティを実現できます。複数のアカウントを作成してそれぞれに異なる指紋を登録できるので、家族でROG Allyを共用する場合でも簡単に各使用者の環境を切り替えることが可能です。
・ゲーム中に各種機能を実行できるコマンドセンターソフトを搭載
独自ソフトのコマンドセンターがプリインストールされており、ゲーム中にメニューを呼び出してさまざまな機能を実行することができます。たとえば、ゲームのフレームレートを表示したり、CPUの使用率を表示したり、ゲーム画面をキャプチャ、録画したり、ソフトウェアキーボードを表示したり、マイクのオンオフを切り替えたりといったことが可能です。ほかにもさまざまな便利機能を搭載しています。
・好きなゲームを3か月間プレイし放題のXbox Games Pass Ultimateの利用権を付属
Xbox Games Passプラットフォームのゲームを3か月間無料でプレイできる、Xbox Games Pass Ultimateの3か月間無料利用権が付属しています。登録を行うことで、3か月間好きなゲームを無料で楽しむことができます。
ROG Ally Travel Caseがもらえる!レビュー投稿キャンペーン開催
ROG Allyをご購入いただいた方を対象にしたレビュー投稿キャンペーンを開催いたします。ROG Allyの使用感などをレビューサイトに投稿した全員に「ROG Ally Travel Case」をプレゼントいたします。詳しくは以下のサイトをご確認ください。https://www.asus.com/events/promotions/jp/your-voice-matters-jp
・ROG Allyの販売取り扱いについて
この度、下記の販売店舗にて、ROG Ally製品の取り扱い・販売が決定いたしました。
2023年6月2日(金)より順次予約販売開始予定です。
オフィシャルオンラインストア
ASUS Store
販売パートナー様
Amazon.co.jp、エディオン、ケーズデンキ、コジマ、Joshin、ソフマップ、ノジマ、ビックカメラ、ヤマダデンキ、ヨドバシカメラ
※五十音順、敬称
※販売パートナーは今後追加する可能性がございます。
※展示店舗一覧表は今後公式製品サイトに更新する予定です。
ROG Allyの実機を体験可能な店舗イベントも開催する予定です。イベント詳細は公式製品サイトでご確認ください。
https://rog.asus.com/jp/gaming-handhelds/rog-ally/rog-ally-2023/
アクセサリー2製品(別売り)
ROG Ally Travel Case




ROG Ally Travel Caseの製品仕様の概要と発売日および希望小売価格

製品情報 https://rog.asus.com/jp/gaming-handhelds/accessories/rog-ally-travel-case/
※製品仕様の詳細については広報サイトをご確認ください。
ROG Ally Travel Caseの主な特長
・ROG Allyを持ち運ぶためのトラベルケース
持ち運び時の衝撃や傷などからROG Allyを守るトラベルケースです。表面には撥水コーティングが施されており、ジッパー部分にも耐水処理を施してあるため、多少の水しぶきなどからも守ることができます。画面がふれる部分にはメッシュインナーを取り付けてあり、画面を擦り傷などから守ります。
・microSDカードなどのカード類を収納するスペースも用意
ケース内にはmicroSDカードなどのカード類を収納するスペースもあるので、本体と共にそれらも収納して持ち運ぶことができます。

・本体を立て掛けられるスタンドモード
ケースを開いて内部を面ファスナーで固定することで、ROG Allyを立て掛けられるスタンドとして使用できます。ROG Allyで動画を見たいときや、Bluetooth接続のコントローラーでゲームをプレイしたいときなどに便利です。
ROG Gaming Charger Dock


ROG Gaming Charger Dockの製品仕様の概要と発売日および希望小売価格

製品情報 https://rog.asus.com/jp/power-protection-gadgets/chargers-and-adapters/rog-gaming-charger-dock/
※製品仕様の詳細については広報サイトをご確認ください。
ROG Gaming Charger Dockの主な特長
・HDMIポートを搭載する急速充電対応のUSB ACアダプタードック
HDMIポートとUSB Type-Cポート、USB Type-Aポートを搭載した、USB PD(65W)による急速充電対応のUSB ACアダプタードックです。USB Type-Cポートからの出力でROG Allyに給電しながら、HDMIポートで画面出力を行ったり、USB Type-Aポートでキーボードやマウスを使用したり、USBメモリを接続してデータ転送をすることもできます。
・USBポートは他のデバイスの充電にも対応
USB Type-Aポートは5W(5V/1A)での充電に対応しており、スマートフォンなどを充電することができます。また、USB Type-CポートもROG Ally専用ではなく、通常の65W(20V/3.25A)までの給電に対応しているので、ROG Ally以外のデバイスへも給電することができます。
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- 【4K+72Hz⇆FHD+144Hz】MAXZEN、2.4万円台で解像度切替可能な27型モニター発売――仕事もゲームも1台で完結
- ジェネリック家電ブランド「MAXZEN」より、27型PCモニター「MJM27IC02-UFC」を2026年1月23日(金)より発売した。直販価格は24,980円。本製品は、作業用の4K(72Hz)と、ゲームやスポーツ観戦用のフルHD(144Hz)を切り替えられる「デュアルモード」を搭載し、Fast IPSパネルを採用した多用途モデルとなっている。<以下、ニュースリリースより>ゲームに適したモード設定で、最適な映像体験を提供するゲーミングモニターをお届けします ジェネリック家電ブランド「MAXZEN」を展開するマクスゼン株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:清水敏光)は、PCモニター(MJM27IC02-UFC)を、2026年1月23日より発売します。 資料作成などのビジネスだけでなく、動画編集や各種動画配信サイトでの映画や動画の鑑賞など、PCの用途はますます広がりを見せています。また、2026年は1年を通して注目度の高いスポーツイベントが数多く予定されており、これらの多くはネット配信で視聴されると見込まれています。本製品は資料作成や動画編集のような作業からスポーツの観戦まで、幅広い用途で利用できるモニターをお探しの方におすすめです。<商品ページ> - MJM27IC02-UFC:https://maxzen.jp/product/mjm27ic02-ufc/4K(72Hz)とFHD(144Hz)の切り替え可能、常に用途に最適な映像を表示 資料作成や動画編集などの作業では4K(72Hz)、スポーツ観戦やゲームなど動きの速い映像ではFHD(144Hz)と、用途に応じて最適な表示モードへ自動で切り替わるデュアルモード機能を搭載。常に快適な映像表示を実現します。色合いは鮮やかな99%RGBと10.7億色 Fast IPSパネルと応答速度1msで鮮明かつブレない映像を実現 より深くゲームの世界へ没入できる、Adaptive-Syncと12個のゲーム設定 長時間の使用にも配慮した、画面の反射やチラつきなどを抑える設計 コーナーは3辺フレームレス、カウントダウン表示も可能 多機能スタンドで角度や高さが自由自在、壁掛けやアームの取り付けも可能 サイズ/入力端子 仕様 MGM25IC04-F240 MAXZENについて (http://maxzen.jp/) 「MAXZEN(マクスゼン)」は、コストパフォーマンスの高さで人気の2013年に誕生したジェネリック家電(※1)ブランドです。「最大限のゆたかさを、削ぎ落した価格で」をコンセプトに掲げ、家電販売で培った経験を生かしながら、機能と価格のバランスを徹底追求しお客様視点での製品開発を心がけています。2024年度(※2)の実績といたしましては、生活家電、季節家電、調理家電など約260製品を取り扱い、累計販売台数は254万台を突破し年間売上高は89億円を超えました。 ※1 ジェネリック家電:搭載機能を厳選することで高品質かつ低価格での販売を実現した家電製品 ※2 2024年度:2024年2月1日~2025年1月31日の期間会社概要 会社名:マクスゼン株式会社(英文社名:MAXZEN Inc.)URL:http://maxzen.jp/代表者:代表取締役社長 清水敏光所在地:本社 東京都江東区南砂2-7-5資本金:3,000万円株主:エクスプライス株式会社(100%)事業内容:家電製品の企画・開発・製造
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- 【240Hz+0.5ms】MSI、RAPID IPS搭載の23.8型ゲーミングモニター「MAG 245PF X24」発売——AIビジョンで視認性向上
- MSIから23.8インチのゲーミングモニター「MAG 245PF X24」を2026年1月29日(木)より発売した。ビックカメラグループおよびMSI公式オンラインショップにて販売される。参考価格は27,800円。本製品はリフレッシュレート240Hz、応答速度0.5ms(GTG、最小値)の「RAPID IPSパネル」を採用し、暗部補正を行う「AIビジョン」などを備えた競技向けモデルとなっている。<以下、ニュースリリースより>MAG 245PF X24 この度、エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は2026年1月29日(木)より、ゲーミングモニターの新モデルをビックカメラグループ(ビックカメラ、コジマ、ソフマップ)、MSI公式オンラインショップにて発売いたします。高いゲーミング性能とコストパフォーマンスに優れた『MAG』シリーズから、240Hzの高リフレッシュレートと応答速度0.5ms(GTG、最小値)を実現するRAPID IPSパネルを採用し、よりゲームを楽しめるAIビジョン等のゲーマー向け機能、高性能スタンドによる柔軟な設置にも対応した「MAG 245PF X24」が新たにラインアップに加わります。■ 主な特長・23.8インチ・フルHD プロゲーマーにも好まれる手ごろなサイズ感と解像度で、競技性の高いゲームジャンルにお勧め・240Hzの高リフレッシュレート FPSやレースゲームなど、動きの激しいゲームでも滑らかで快適な描写を実現・応答速度0.5ms(GTG、最小値) 従来のIPSパネルと比べより高速駆動に対応したRAPID IPSパネルにより、残像の少ないゲームプレーを実現・ゲーマー向け機能 ナイトビジョン、AIビジョン、Adaptive-Sync機能でストレスフリーなゲーム体験・高性能スタンド搭載 高さ調整はもちろん、左右どちらにも90°回転させて縦表示が可能で、縦型のコンテンツやSNSの閲覧に便利・アンチフリッカー、ブルーライトカット機能 長時間の使用でも目に優しく、快適な視聴環境をサポート ■MAG 245PF X24製品ページhttps://jp.msi.com/Monitor/MAG-245PF-X24MSIについて MSIは世界を牽引するゲーミングブランドとして、ゲーミング業界とeSports業界から最も信頼されているPCメーカーです。日本全国の各販売店でPC本体、PCパーツ、PC周辺機器をユーザーの皆様がご購入できるよう展開を行っており、特にゲーミングノートPCやゲーミングモニターといったゲーミング製品、また、グラフィックスカードやマザーボードといったPCパーツで多数ご好評をいただいております。 最先端の革新的なテクノロジー、最高のパフォーマンス、最高のユーザーエクスペリエンスを実現するPC、PC周辺機器をユーザーの皆様へ提供することをMSIのミッションとし邁進しています。 ●All rights of the technical, pictures, text and other content published in this press release are reserved. Contents are subject to changes without prior notice.
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- 【本日発売】東プレ、進化版「REALFORCE GX1 Plus」発売——8000Hz・脱着式ケーブル・PBT採用で35,200円
- 東プレ株式会社は、ゲーミングキーボードのマイナーチェンジモデル「REALFORCE GX1 Plus Keyboard」を本日2026年2月6日(金)より発売した。価格は35,200円。本製品は従来の「GX1」をベースに、ポーリングレートの8,000Hz化、ケーブルの脱着式化(USB Type-C)、PBT素材キーキャップの採用など、操作性と機能性を向上させたモデルとなっている。<以下、ニュースリリースより>東プレ、GX1ゲーミングキーボードをマイナーチェンジ「REALFORCE GX1 Plus」を2026年2月6日(金)発売! 東プレ株式会社(代表取締役社長執行役員:山本 豊 本社所在地:東京都中央区日本橋) は、現在発売中のゲーミングキーボード「REALFORCE GX1 Keyboard」をマイナーチェンジした「REALFORCE GX1 Plus Keyboard」を2026年2月6日(金)から発売します。 「GX1 Plus」は 従来のGX1の操作性向上を図るため、キーキャップ素材を耐久性が高く、指でさわった時の感触がいいPBT樹脂に変更しています。また、ケーブルを直出しから脱着式ケーブルに変更することで、ポータビリティを向上させています。 キーボードの性能については、ポーリングレートを1,000Hzから8,000Hzにアップグレードさせ、FPSなどの精密な操作が求められるゲームプレー時に、入力した信号がより高速に、より正確に反映されるようになっています。 GX1 Plus キーボードは、同社直販Webサイトおよび量販店で販売します。 楽天市場(https://www.rakuten.co.jp/realforce/) Amazon(https://www.amazon.co.jp/stores/page/A7B5C4D0-6987-4589-96A6-ADF0EBE5B9CD) ヨドバシカメラ(https://www.yodobashi.com/?word=REALFORCE) ビックカメラ(https://www.biccamera.com/bc/category/?q=REALFORCE) ソフマップ(https://www.sofmap.com/search_result.aspx?gid=&keyword=realforce) 製品価格は、35,200円(税込)。REALFORCE GX1 Plus Keyboard X1PC X1PD REALFORCE GX1 Plus Keyboard(上側面) 主な製品仕様 静電容量無接点方式スイッチ採用 スイッチに物理的な接点の無い東プレ独自のキースイッチ機構を持つ、「静電容量無接点方式」スイッチを採用。二重入力が発生せず、1億回を超える耐久試験をクリアした高い耐久性を誇ります。また、荷重特性優先でデザインしたラバードームにより、フェザータッチとも形容される指に優しく心地いい打鍵感(ソフトタクタイルフィーリング)も特徴のひとつです。メカニカルのキースイッチと比べて指への負担が少ないため、長時間のゲームプレーに最適です。PBT キーキャップ GX1 Plus キーボードでは、長年使用してもキーキャップの表面が摩耗しにくい高耐久の PBT(ポリブチレンテレフタレート)素材を採用しています。また、LEDの光を透過する2色成型のキーキャップのため、長年の使用でも文字が消えず安心してお使いいただけます。着脱式ケーブル GX1 Plus キーボードでは着脱式ケーブル(Type-A ⇔ Type-C)を採用。キーボードやケーブルの交換が容易になりポータビリティ性が向上しました。ポーリングレートのアップグレード GX1 Plus キーボードでは、ポーリングレートが 1,000Hz から 8,000Hz へ大きく向上。FPS などの精密な操作が求められるゲームプレー時に、入力した信号がより高速に、より正確に反映されるようになりました。天板プレートに新色を採用 GX1 Plus キーボードでは、GX1 で好評だった堅牢さと安定感を併せ持ったスチームフレームに肌ざわりのいいパウダーコーティングを施し、高級感のあるダークグレーカラーに変更しました。Kill Switch 機能 ゲームキャラクターの左右移動に使用される A キーと D キーの同時入力が無効化され、後から押された片方の入力のみ有効となる機能です。主に FPS ゲームで銃弾をまっすぐ飛ばすための、「ストッピング」と呼ばれるテクニックの操作性が良くなります。GX1では2ペアのみ組み合わせが可能でしたが、GX1 Plus では8ペアまで組み合わせが可能になります。Kill Switchイメージ APC 機能 On 位置を 0.1mm ~ 3.0mm 内で 0.1mm 刻みの 30 段階で設定できます。Dynamic mode 機能 キースイッチの On から Off、Off から On の作動点を 0.1mm 単位の移動量で設定できます。キーストロークにおけるオン位置・オフ位置(リリースポイント)を指の動きに合わせてリアルタイムに可変させることで、ゲームへの高速入力を実現します。静音スイッチを搭載 静音の東プレスイッチを採用することで、勝敗を左右するゲーム内の音響効果により集中できるようにするとともに、ボイスチャットで連携しているチームメイトとの会話の妨げになるような打鍵音を低減させます。LED バックライトのカスタマイズ 約1,677万色の発光が可能なバックライトで、72種類の発光パターンをプリセットとして搭載しています。また、各キー個別にタイミングや発光方法をコントロールできるカスタムイルミネーション機能も搭載しています。全キー同時押しと N キーロールオーバーに対応 すべてのキーを同時に押しても認識される全キー同時押し機能とともに、押された順序どおりにすべて入力される『N キーロールオーバー』に対応です。高速入力時に同時押しの様な入力をしてもすべて正確に入力され、高いレベルを目指すゲーマーでも安心してご使用いただけます。ソフトウェア:REALFORCE CONNECT 専用のソフトウェアをインストールすることにより、APC機能 / ヒートマップ / キーマップ入替機能 / キーマップ4面切替/ ECO モード設定 / ファームウェアアップデート / オンボードメモリー機能などが利用可能です。 ソフトウェアは公式サイトのrealforce.co.jpよりダウンロード若しくはオンライン上で利用可能です。https://www.realforce.co.jp/support/download/software/GX1 Plus キーボードスペック表REALFORCE(リアルフォース)について 東プレ株式会社は1983年に静電容量無接点方式のスイッチを搭載した入力機器を業務用端末として開発し販売いたしました。その入力機器が高い評価を受けたことから、PC用キーボードを開発し2001年に「REALFORCE」として個人用途向けに発売しました。「REALFORCE」が変わらず守り続けているのは、高機能、高品質、高品位な製品をお客様に提供することへのこだわりです。使う人のことを考えながら誠実に開発を続けています。キーボードは現在に至るまで、日本品質にこだわり、設計から製造、サポートまで一貫して相模原市(神奈川県)の工場で対応しています。東プレ株式会社について 東プレ株式会社は1935年の創業以来、塑性(プレス)加工技術と金型設計技術を応用し、自動車関連製品、定温物流、空調機器、電子機器の各分野で、日本、アメリカ、メキシコ、中国、インドネシア、タイ、インドの工場で生産しています。企画設計段階から開発に携わる一貫生産体制に強みを持ち、独立系ならではの自由で柔軟な発想で時代のニーズに合ったものづくりをしています。東京証券取引所プライム市場に上場、証券コード:5975■本リリース製品に関する問い合わせ先 東プレ株式会社 電子機器部 営業1G E-mail:realforce@topre.co.jp REALFORCE Webサイト: https://www.realforce.co.jp/ *東プレ、TOPRE、TOPREロゴ、REALFORCEおよび、REALFORCEロゴは、東プレ株式会社の登録商標です。 *仕様、および、デザインは予告なしに変更される場合があります。 *本資料に掲載した写真は実際の製品とは多少異なる場合があります。 *その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。