【SIMフリーモデル】ASUSが圧倒的な性能と冷却技術を備えたゲーミングスマートフォン「ROG Phone 7」および「ROG Phone 7 Ultimate」を発表
提供元: eSports World
<以下、ニュースリリースより>
圧倒的な性能とさらに進化した冷却技術を備えた最強のSIMフリーゲーミングスマートフォン
ASUS JAPAN株式会社は、最新のQualcomm(R) Snapdragon(TM) 8 Gen 2を搭載し、前世代よりさらに冷却技術を強化したハイスペックな6.78型SIMフリーゲーミングスマートフォン「ROG Phone 7」および「ROG Phone 7 Ultimate」を発表しました。計2製品5モデルを2023年7月21日(金)より販売を開始します。
ROG Phone 7とROG Phone 7 Ultimateは、搭載メモリの容量や背面デザイン、付属品有無などが異なります。ROG Phone 7 Ultimateは数量限定での販売となり、本体背面にはアニメーションを表示できる「ROG Vision」を搭載し、ROG Phone 7の背面にはROG Phoneシリーズ初のツートンカラーの背面パネルを採用しました。
また、ROG Phone 7シリーズでは、ゲーミングスマートフォン初のIP54の防水・防塵に対応しています。これにより、さまざまなシチュエーションでより安心して使用できます。
本日より9月30日(土)23時59分まで、オフィシャルオンラインストアASUS Store(https://jp.store.asus.com/)にてROG Phone 7シリーズ本体と専用アクセサリを同時購入で対象のアクセサリが15%割引で購入できるキャンペーンを開始します。対象のアクセサリはこちら(https://jp.store.asus.com/store/asusjp/ja_JP/list/categoryID.5263331200)をご確認ください。また、先着順・数量限定でROG Phone 7 (型番:ROG7-BK16R512、ROG7-WH16R512、ROG7-BK12R256、ROG7-WH12R256) をオフィシャルオンラインASUS Storeにてご購入いただいた方に、ROG Phone 7シリーズ専用ケースのROG DEVILCASEをプレゼントします。
ROG Phone 7シリーズ

左からROG Phone 7 Ultimate、ROG Phone 7 ファントムブラック、ROG Phone 7 ストームホワイト
ROG Phone 7

ROG Phone 7 Ultimate

製品仕様の概要と発売日および希望小売価格

※製品仕様の詳細は広報サイトをご覧ください。
ROG Phone 7: https://rog.asus.com/jp/phones/rog-phone-7/
ROG Phone 7 Ultimate: https://rog.asus.com/jp/phones/rog-phone-7-ultimate/
ROG Phone 7 シリーズの主な特長
○ゲーミングノート PC に匹敵するスペックで強力なゲーミング性能を発揮
・現行最高峰の Qualcomm(R) Snapdragon(TM) 8 Gen 2 を搭載
最新の AI エンジンの搭載やハードウェアによるリアルタイムレイトレーシング、強力な機能を満載した最新の Qualcomm(R) Snapdragon(TM) 8 Gen 2 を搭載しています。従来の Snapdragon(TM)よりも大幅に性能が向上 し、かつ省電力化されており、ゲームをさらに快適に楽しめるようになりました。特にレイトレーシング機能に対応したゲー ムでは、今までよりも圧倒的にリアルなグラフィックスでゲームを楽しむことができます。
・ゲーミングノート PC 並みのスペックでゲームプレイ時の快適性が向上
メモリには、ROG Phone 6で搭載していたLPDDR5メモリよりも約33%高速なLPDDR5Xメモリを搭載しました。また、ストレージにもROG Phone 6に搭載されているUFS 3.1より約2倍高速なUFS 4.0対応ストレージを搭載しています。どちらも大幅に高速になっており、ゲームをより軽快に動作させることができます。さらに、ROG Phone 7の上位モデルとROG Phone 7 Ultimateには16GBのメモリと512GBのストレージが搭載されており、ゲーミングノートPCと変わらないスペックでスマートフォンとは思えないほどのゲーミング性能を発揮できます。
・6,000mAhの超大容量バッテリーで最長約17.9時間の連続駆動時間を実現
超大容量の6,000mAhバッテリーを搭載しており、最長約17.9時間(LTE通信時)の連続駆動時間を実現しました。ほぼ1日中バッテリーだけでゲームをプレイできます。また、65Wの急速充電への対応により、約44分間でバッテリーを100%まで充電でき、バッテリー切れからの復帰も驚くほど短時間で行えます。6,000mAhバッテリーは熱源となるプロセッサーを避けるように3,000mAh+3,000mAhに分割搭載して熱による劣化を起こりにくくしてあり、ゲームで酷使したとしてもバッテリーの性能を長期間に渡って維持することができます。
○長時間のプレイでも熱の心配は不要の強力な冷却機能
・窒化ホウ素熱伝導グリスがサーマルスロットリングを低減
メインプロセッサーの表面には、熱伝導率が極めて高い窒化ホウ素を使用した熱伝導グリスを塗布してあり、熱を素早く強力に放熱部に移動させることができます。たとえばメインプロセッサーに瞬間的または短期的に高い負荷がかかった場合には、発生した熱が即座に移動されるため、瞬間的に発生するようなサーマルスロットリング(温度上昇時に周波数を低下させる機能)の発動を抑えることが可能です。これにより、メインプロセッサーの性能を最大限に発揮させることができます。
・圧倒的な熱処理性能を実現した新設計のベイパーチャンバーとグラファイトシート
内部構造の変更で熱処理性能を向上させた新設計のベイパーチャンバーと、大型化と形状の見直しで熱処理性能が向上したグラファイトシートが、各部の熱を強力に放熱します。ベイパーチャンバーとグラファイトシートの組み合わせは熱処理性能が大変高く、長時間ゲームをプレイし続けたとしても熱の心配をする必要がありません。
・ROG Phone 7 Ultimateは外付けの冷却機構で冷却性能をさらに強化
ROG Phone 7 Ultimateは、付属のAeroActive Cooler 7を背面に取り付けることで、さらに強力な冷却を行うことができます。AeroActive Cooler 7は内部に冷却ファンとペルチェ素子を搭載しており、スマートフォン本体の温度に応じて冷却ファンでの冷却とペルチェ素子での冷却を自動で切り替えて効率良く冷却を行います。また、AeroActive Cooler 7を取り付けるとROG Phone 7 Ultimateの裏面の一部が自動で開き、冷気を直接内部に送り込むことで超強力な冷却が行われます。ほかにもROG Phone 7 Ultimateの画面側にも冷気を送る機能を搭載しており、手汗などを抑えて快適なタッチ操作も実現します。
○圧倒的に綺麗でなめらかな165Hz駆動のAMOLEDディスプレイ
・165Hz+1msでなめらかなゲーム画面を実現
165Hzのリフレッシュレートと1msの応答速度を実現した、超高速駆動のAMOLEDディスプレイを搭載しました。画面の動きが速いゲームでも、なめらかな動きとハッキリとした表示を行うことができます。たとえばFPSや格闘ゲームなどの数フレームの差が勝敗を分けるようなゲームでは、より有利にゲームをプレイすることが可能です。
・AMOLEDディスプレイの圧倒的な美しさでゲームや動画が見違えて見える
AMOLEDディスプレイは液晶ディスプレイとは表示方式が異なり、黒色はより黒く、暗部はより表現力豊かに、鮮やかな色はより鮮やかに、液晶ディスプレイよりも圧倒的に綺麗な画面表示が可能です。同じゲームや動画でも、液晶ディスプレイとAMOLEDディスプレイでは受ける印象が大きく異なって見えるほどです。また、液晶ディスプレイでは黒潰れしてしまうような場面でも、AMOLEDディスプレイなら豊かな階調表現で細部まで違いを認識することができます。これにより、たとえば暗い場面が多いゲームでは敵を見失いにくくなり、より有利にゲームをプレイすることが可能になります。
・表示が以前より明るくなって屋外での視認性が向上
搭載されているAMOLEDディスプレイは最大輝度が先代モデルより2倍も明るい1,500nitになっており、明るい場所や屋外での視認性が大幅に向上しています。
○スマートフォンなのにゲーム機並みの操作性
・ゲーム機のLRボタンのように使える超音波ボタンのAirTriggerを搭載
本体の右側面の上端と下端に超音波タッチセンサーのAirTriggerを搭載しました。この2つのボタンは、本体を横向きにしてゲームをプレイする際に、ゲーム機用コントローラーのLボタンとRボタンのように使用でき、ゲームの操作性を大幅に向上させます。AirTriggerにはゲーム内のさまざまな操作を割り当てることができるので、自分の好きなようにカスタマイズして使うことが可能です。
・スマートフォンを傾けて操作を行えるモーションコントロール機能を搭載
本体を傾けたり前に押し出したりすることで操作を行える、モーションコントロール機能を搭載しています。たとえば左右に傾けることで自動車ゲームのステアリングの操作を行ったり、前に押し出すことで自動車や戦闘機のブースト加速を行ったりといったことが可能になります。より直観的に操作を行うことができ、また体感ゲームのような楽しさも体験できます。
・直観的な照準操作を行えるジャイロスコープエイミング機能を搭載
モーションコントロール機能を使用した操作方法として、本体を上下左右に傾けることでTPSゲームやFPSゲームなどの視線や銃器の照準操作を行えるジャイロスコープエイミング機能を搭載しています。この機能を使えば、より直観的に視線操作や照準操作が可能です。
・ゲームに最適な高速検知対応のタッチパネルを搭載
ROG Phone 7シリーズは、ゲーミングスマートフォンとしてタッチパネルにもこだわり、タッチサンプリングレートが720Hzの高速検知対応のタッチパネルを搭載しています。画面へのタッチをわずか1/720秒間隔で検知できます。
・ゲームへの没入感を高める強力なバイブレーション機能
バイブレーション機能用のモーターに、強力なX軸リニアモーターを搭載しました。振動に対応したゲームで、より高い没入感を得ることができます。
・充電しながらゲームをプレイしてもケーブルが邪魔にならないポート構成
USB Type-Cポートを本体の下側と左側面の2か所に搭載しているので、充電を行いながらゲームをプレイしたとしても、縦持ち横持ちどちらでもケーブルを下方向から出すことができます。ケーブルが手に当たりにくく、ケーブルが邪魔になることがありません。
○抜群のステレオ感と定位感を実現したゲームに最適なサウンド機能
・気持ちいいステレオサウンドを実現するデュアルフロントスピーカー
12mm×16mmの大型スピーカーを本体前面の左右に搭載しており、側面などから音が出る一般的なスマートフォンには真似のできない高品質なステレオサウンドを実現しました。左右のスピーカーから音がそのまま耳に届くためそれぞれの音がハッキリと聞こえ、気持ちのいいステレオ感を楽しめます。
・音のする方向がわかりやすい空間オーディオ技術のDirac Virtuo(TM)に対応
ヘッドホンやイヤホンを接続後、まるで映画館のような立体的なサウンドを楽しめる、空間オーディオ技術のDirac Virtuo(TM)に対応しています。定位感にも優れているため音のする方向がわかりやすく、ゲームにも最適です。ROG Phone 7シリーズの空間オーディオ技術の場合、すべてのヘッドホン(3.5mmイヤホン/USB-C/Bluetooth)などで、空間オーディオを使用することが可能です。
・音楽ゲームにも対応できる3.5mmイヤホンジャックを搭載
ROG Phone 7シリーズは3.5mmイヤホンジャックを搭載しています。有線接続のイヤホンやヘッドホンが使用でき、遅延に苦しむことなく音楽ゲームをプレイできます。
・圧倒的に高音質なハイレゾ音源の再生に対応
ROG Phone 7シリーズは192kHz/24bitまでのハイレゾ音源の再生に対応しています。ハイレゾ対応の音楽配信や音楽データを再生することが可能です。
・Bluetooth接続で高音質な再生を行えるQualcomm(R) aptX(TM)とaptX(TM) Losslessに対応
Bluetooth接続でも高音質かつ低遅延でサウンド再生を行える、Qualcomm(R) aptX(TM)とaptX(TM) Losslessに対応しています。対応イヤホンや対応ヘッドホンを使うことで、Bluetooth接続とは思えない音質を実現します。
・ROG Phone 7 Ultimateは2.1chサウンドに対応
ROG Phone 7 Ultimateに付属しているAeroActive Cooler 7には、13mm×38mmの大型サブウーファーを搭載しています。スマートフォン側に搭載されている2つのスピーカーと合わせることで2.1chサウンドを実現でき、迫力の重低音サウンドを楽しむことができます。
○カメラや防水・防塵などのスマートフォンの基本性能にも妥協なし
・3つのアウトカメラとインカメラでどんなシチュエーションにも対応可能
背面には、さまざまな撮影対象をちょうどいい画角で撮影できる5,000万画素の広角メインカメラと、広い画角で景色や大きな建造物などをしっかりと1枚に収められる1,300万画素の超広角カメラに、小さなものや細かいものを4cmの距離まで寄って撮影することができる500万画素のマクロカメラを搭載しています。異なる特徴を持つ3つのカメラで、どんな場面でも最高の写真や動画を撮影することができます。前面には3,200万画素の高解像度カメラを搭載しており、インカメラとは思えないほどの精細な写真や動画を撮影することができます。
・日常生活に少々の雨や水しぶきは気にせず使えるIP54の防水・防塵に対応
ちょっとした粉塵が舞う場所で使用したり、あらゆる方向から水の飛沫を受けたりしても問題なく使うことができるIP54の防水・防塵に対応しています。急な雨などで多少水がかかっても心配することなく、さまざまな場面で気軽に使用することができます。
○ROG Phone 7とROG Phone 7 Ultimateの主な違い
・ラインアップと本体カラーの違い
ROG Phone 7は計4モデルで、メモリ 16GB+ストレージ 512GBのモデルとメモリ 12GB+ストレージ 256GBのモデルがあり、それぞれで本体カラーがストームホワイトとファントムブラックのモデルを用意しています。
ROG Phone 7 Ultimateは、メモリ 16GB+ストレージ 512GBで本体カラーがストームホワイトの1モデルになります。
・背面デザインと背面搭載機能の違い
ROG Phone 7は、背面の上半分に内部が透けているかのように見えるツートンカラーの背面パネルを採用しています。また、背面には光るライトバーのAuraグローと、ROGマークが光るAuraライトを搭載しています。
ROG Phone 7 Ultimateは、背面に本体内部にAeroActive Cooler 7からの冷気を直接送ることができる、電動開閉機構のAeroActive Portalを搭載しています。付属のAeroActive Cooler 7を装着後、AeroActive Portalが自動で開いて強力な冷却を行うことができます。また、充電時や着信時などにアニメーションを表示する2.0型OLEDディスプレイのROG Visionも搭載しています。
○ROG Phone 7シリーズのスペシャルコラボを実現
・開封後すぐにゲームを楽しめる超人気アプリをプリインストール。限定コラボ壁紙も搭載
ファイナルファンタジーシリーズのタクティカルRPG『WAR OF THE VISIONS ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス 幻影戦争』と、すべての歴史ファンに贈る戦国ゲームの決定版、『信長の野望 覇道』をプリインストールしました。ROG Phone 7シリーズをご購入後、すぐにゲームを楽しんでいただけます。また、ROG Phone 7との限定コラボレーション壁紙もプリインストール※ されています。ROG Phone 7シリーズのユーザーしか手に入らない日本版製品のみの特典です。また、先代モデルのROG Phone 6シリーズに搭載し好評を博した『WAR OF THE VISIONS ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス 幻影戦争』と、歴史シミュレーションゲームの金字塔、「三國志」シリーズ初のスマホアプリ『三國志 覇道』のコラボレーション壁紙は、引き続きROG Phone 7シリーズに搭載しています。また、今後両タイトルとのコラボレーションキャンペーンも開催予定しております。キャンペーンの詳細は、順次ROG Japan公式Twitter (@ASUSROGJP)にて告知する予定となります。
※製品発売前開始予定のシステムアップデート後に実装予定となります。
(C)2019-2023 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. Co-Developed by gumi Inc.
(C)2022-2023 コーエーテクモゲームス All rights reserved.
(C)2020-2023 コーエーテクモゲームス All rights reserved.

AeroActive Cooler 7を装着したROG Phone 7 Ultimate
ROG Phone 7シリーズ製品の販売取り扱いについて
この度下記の販売店舗にて、ROG Phone 7シリーズ製品の取り扱い・販売が決定いたしました。
2023年7月19日(水)より順次予約販売開始予定です。
オフィシャルオンラインストアASUS Store
ASUS Store楽天市場店
販売パートナー様
Amazon.co.jp、エディオン、au、コジマ、Joshin、ソフマップ、ノジマ、ひかりTVショッピング、ビックカメラ、ヤマダデンキ、ヨドバシカメラ
※五十音順、敬称略
※auでのお取扱いはSIMフリースマートフォンとしてau +1 collectionにて販売いたします。
※販売店舗により取り扱い製品が異なるため、詳細は各販売店舗にお問い合わせ願います。
ROG Phone シリーズ関連のお知らせ
本日よりROG Phone 6は価格改定を行います。よりお求めやすい価格になりまして、本日発表しましたROG Phone 7シリーズ製品に合わせて、必要な機能や使用用途に合わせてお好みの製品にお選びいただけます。
○ ROG Phone 6
(型番:ROG6-BK16R512 / ROG6-WH16R512)
旧 希望小売価格:139,800円(税込)
新 希望小売価格:119,800円(税込)
(型番:ROG6-BK12R256 / ROG6-WH12R256)
旧 希望小売価格:119,800円(税込)
新 希望小売価格:99,800円(税込)
関連記事
-
- 【WQHD+200Hz】MSI、ホワイト筐体の27型ゲーミングモニター「MAG 274QRFW E20」など2機種を発売——FHD+240Hzモデルも
- MSIからゲーミングモニターの新モデル「MAG 274QRFW E20」および「MAG 255F X24」を2026年2月5日(木)より発売する。「MAG 274QRFW E20」はWQHD解像度でリフレッシュレート200Hzに対応したRAPID IPS搭載のホワイトモデル。「MAG 255F X24」は24.5インチのフルHD解像度で240Hzに対応した競技向けモデルとなっている。<以下、ニュースリリースより>RAPID IPS パネル搭載、WQHD/200Hz対応のハイスペックモデル 「MAG 274QRFW E20」発売 この度、エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は2026年2月5日(木)より、ゲーミングモニターの新モデルを発売いたします。高いゲーミング性能とコストパフォーマンスに優れた『MAG』シリーズから、スタイリッシュなホワイト筐体を採用し、WQHD解像度のRAPID IPSパネル、リフレッシュレート200Hz、応答速度0.5ms(GTG、最小値)の高いスペックを備えた「MAG 274QRFW E20」、画面全体を把握しやすく競技系ゲームに適したサイズの24.5インチのフルHD解像度、リフレッシュレート240Hz、応答速度0.5ms(GTG、最小値)の「MAG 255F X24」の計2製品が新たにラインアップに加わります。■ 主な特長高いゲーミングスペック WQHD解像度、200Hzの高精細かつ高いゲーミングスペック(MAG 274QRFW E20) フルHD解像度、240Hzで競技性の高いゲームにお勧め(MAG 255F X24) 応答速度0.5ms(GTG、最小値) 従来のIPSパネルと比べより高速駆動に対応したRAPID IPSパネルにより、残像の少ないゲームプレーを実現ゲーマー向け機能 ナイトビジョン、AIビジョン、Adaptive-Sync機能でストレスフリーなゲーム体験高性能スタンド(MAG 274QRFW E20) 高さ調整や90°回転して縦表示(ピボット)も可能で、SNS等の縦表示コンテンツの閲覧も快適 正しい姿勢を保ちやすく、作業効率の向上と疲労を軽減 アンチフリッカー、ブルーライトカット機能 長時間の使用でも目に優しく、快適な視聴環境をサポートMAG 274QRFW E20 ■MAG 274QRFW E20製品ページhttps://jp.msi.com/Monitor/MAG-274QRFW-E20MAG 255F X24 ■MAG 255F X24製品ページhttps://jp.msi.com/Monitor/MAG-255F-X24MSIについて MSIは世界を牽引するゲーミングブランドとして、ゲーミング業界とeSports業界から最も信頼されているPCメーカーです。日本全国の各販売店でPC本体、PCパーツ、PC周辺機器をユーザーの皆様がご購入できるよう展開を行っており、特にゲーミングノートPCやゲーミングモニターといったゲーミング製品、また、グラフィックスカードやマザーボードといったPCパーツで多数ご好評をいただいております。最先端の革新的なテクノロジー、最高のパフォーマンス、最高のユーザーエクスペリエンスを実現するPC、PC周辺機器をユーザーの皆様へ提供することをMSIのミッションとし邁進しています。●All rights of the technical, pictures, text and other content published in this press release are reserved. Contents are subject to changes without prior notice.
-
- 【4K+72Hz⇆FHD+144Hz】MAXZEN、2.4万円台で解像度切替可能な27型モニター発売――仕事もゲームも1台で完結
- ジェネリック家電ブランド「MAXZEN」より、27型PCモニター「MJM27IC02-UFC」を2026年1月23日(金)より発売した。直販価格は24,980円。本製品は、作業用の4K(72Hz)と、ゲームやスポーツ観戦用のフルHD(144Hz)を切り替えられる「デュアルモード」を搭載し、Fast IPSパネルを採用した多用途モデルとなっている。<以下、ニュースリリースより>ゲームに適したモード設定で、最適な映像体験を提供するゲーミングモニターをお届けします ジェネリック家電ブランド「MAXZEN」を展開するマクスゼン株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:清水敏光)は、PCモニター(MJM27IC02-UFC)を、2026年1月23日より発売します。 資料作成などのビジネスだけでなく、動画編集や各種動画配信サイトでの映画や動画の鑑賞など、PCの用途はますます広がりを見せています。また、2026年は1年を通して注目度の高いスポーツイベントが数多く予定されており、これらの多くはネット配信で視聴されると見込まれています。本製品は資料作成や動画編集のような作業からスポーツの観戦まで、幅広い用途で利用できるモニターをお探しの方におすすめです。<商品ページ> - MJM27IC02-UFC:https://maxzen.jp/product/mjm27ic02-ufc/4K(72Hz)とFHD(144Hz)の切り替え可能、常に用途に最適な映像を表示 資料作成や動画編集などの作業では4K(72Hz)、スポーツ観戦やゲームなど動きの速い映像ではFHD(144Hz)と、用途に応じて最適な表示モードへ自動で切り替わるデュアルモード機能を搭載。常に快適な映像表示を実現します。色合いは鮮やかな99%RGBと10.7億色 Fast IPSパネルと応答速度1msで鮮明かつブレない映像を実現 より深くゲームの世界へ没入できる、Adaptive-Syncと12個のゲーム設定 長時間の使用にも配慮した、画面の反射やチラつきなどを抑える設計 コーナーは3辺フレームレス、カウントダウン表示も可能 多機能スタンドで角度や高さが自由自在、壁掛けやアームの取り付けも可能 サイズ/入力端子 仕様 MGM25IC04-F240 MAXZENについて (http://maxzen.jp/) 「MAXZEN(マクスゼン)」は、コストパフォーマンスの高さで人気の2013年に誕生したジェネリック家電(※1)ブランドです。「最大限のゆたかさを、削ぎ落した価格で」をコンセプトに掲げ、家電販売で培った経験を生かしながら、機能と価格のバランスを徹底追求しお客様視点での製品開発を心がけています。2024年度(※2)の実績といたしましては、生活家電、季節家電、調理家電など約260製品を取り扱い、累計販売台数は254万台を突破し年間売上高は89億円を超えました。 ※1 ジェネリック家電:搭載機能を厳選することで高品質かつ低価格での販売を実現した家電製品 ※2 2024年度:2024年2月1日~2025年1月31日の期間会社概要 会社名:マクスゼン株式会社(英文社名:MAXZEN Inc.)URL:http://maxzen.jp/代表者:代表取締役社長 清水敏光所在地:本社 東京都江東区南砂2-7-5資本金:3,000万円株主:エクスプライス株式会社(100%)事業内容:家電製品の企画・開発・製造
-
- 【240Hz+0.5ms】MSI、RAPID IPS搭載の23.8型ゲーミングモニター「MAG 245PF X24」発売——AIビジョンで視認性向上
- MSIから23.8インチのゲーミングモニター「MAG 245PF X24」を2026年1月29日(木)より発売した。ビックカメラグループおよびMSI公式オンラインショップにて販売される。参考価格は27,800円。本製品はリフレッシュレート240Hz、応答速度0.5ms(GTG、最小値)の「RAPID IPSパネル」を採用し、暗部補正を行う「AIビジョン」などを備えた競技向けモデルとなっている。<以下、ニュースリリースより>MAG 245PF X24 この度、エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は2026年1月29日(木)より、ゲーミングモニターの新モデルをビックカメラグループ(ビックカメラ、コジマ、ソフマップ)、MSI公式オンラインショップにて発売いたします。高いゲーミング性能とコストパフォーマンスに優れた『MAG』シリーズから、240Hzの高リフレッシュレートと応答速度0.5ms(GTG、最小値)を実現するRAPID IPSパネルを採用し、よりゲームを楽しめるAIビジョン等のゲーマー向け機能、高性能スタンドによる柔軟な設置にも対応した「MAG 245PF X24」が新たにラインアップに加わります。■ 主な特長・23.8インチ・フルHD プロゲーマーにも好まれる手ごろなサイズ感と解像度で、競技性の高いゲームジャンルにお勧め・240Hzの高リフレッシュレート FPSやレースゲームなど、動きの激しいゲームでも滑らかで快適な描写を実現・応答速度0.5ms(GTG、最小値) 従来のIPSパネルと比べより高速駆動に対応したRAPID IPSパネルにより、残像の少ないゲームプレーを実現・ゲーマー向け機能 ナイトビジョン、AIビジョン、Adaptive-Sync機能でストレスフリーなゲーム体験・高性能スタンド搭載 高さ調整はもちろん、左右どちらにも90°回転させて縦表示が可能で、縦型のコンテンツやSNSの閲覧に便利・アンチフリッカー、ブルーライトカット機能 長時間の使用でも目に優しく、快適な視聴環境をサポート ■MAG 245PF X24製品ページhttps://jp.msi.com/Monitor/MAG-245PF-X24MSIについて MSIは世界を牽引するゲーミングブランドとして、ゲーミング業界とeSports業界から最も信頼されているPCメーカーです。日本全国の各販売店でPC本体、PCパーツ、PC周辺機器をユーザーの皆様がご購入できるよう展開を行っており、特にゲーミングノートPCやゲーミングモニターといったゲーミング製品、また、グラフィックスカードやマザーボードといったPCパーツで多数ご好評をいただいております。 最先端の革新的なテクノロジー、最高のパフォーマンス、最高のユーザーエクスペリエンスを実現するPC、PC周辺機器をユーザーの皆様へ提供することをMSIのミッションとし邁進しています。 ●All rights of the technical, pictures, text and other content published in this press release are reserved. Contents are subject to changes without prior notice.
-
- 【本日発売】東プレ、進化版「REALFORCE GX1 Plus」発売——8000Hz・脱着式ケーブル・PBT採用で35,200円
- 東プレ株式会社は、ゲーミングキーボードのマイナーチェンジモデル「REALFORCE GX1 Plus Keyboard」を本日2026年2月6日(金)より発売した。価格は35,200円。本製品は従来の「GX1」をベースに、ポーリングレートの8,000Hz化、ケーブルの脱着式化(USB Type-C)、PBT素材キーキャップの採用など、操作性と機能性を向上させたモデルとなっている。<以下、ニュースリリースより>東プレ、GX1ゲーミングキーボードをマイナーチェンジ「REALFORCE GX1 Plus」を2026年2月6日(金)発売! 東プレ株式会社(代表取締役社長執行役員:山本 豊 本社所在地:東京都中央区日本橋) は、現在発売中のゲーミングキーボード「REALFORCE GX1 Keyboard」をマイナーチェンジした「REALFORCE GX1 Plus Keyboard」を2026年2月6日(金)から発売します。 「GX1 Plus」は 従来のGX1の操作性向上を図るため、キーキャップ素材を耐久性が高く、指でさわった時の感触がいいPBT樹脂に変更しています。また、ケーブルを直出しから脱着式ケーブルに変更することで、ポータビリティを向上させています。 キーボードの性能については、ポーリングレートを1,000Hzから8,000Hzにアップグレードさせ、FPSなどの精密な操作が求められるゲームプレー時に、入力した信号がより高速に、より正確に反映されるようになっています。 GX1 Plus キーボードは、同社直販Webサイトおよび量販店で販売します。 楽天市場(https://www.rakuten.co.jp/realforce/) Amazon(https://www.amazon.co.jp/stores/page/A7B5C4D0-6987-4589-96A6-ADF0EBE5B9CD) ヨドバシカメラ(https://www.yodobashi.com/?word=REALFORCE) ビックカメラ(https://www.biccamera.com/bc/category/?q=REALFORCE) ソフマップ(https://www.sofmap.com/search_result.aspx?gid=&keyword=realforce) 製品価格は、35,200円(税込)。REALFORCE GX1 Plus Keyboard X1PC X1PD REALFORCE GX1 Plus Keyboard(上側面) 主な製品仕様 静電容量無接点方式スイッチ採用 スイッチに物理的な接点の無い東プレ独自のキースイッチ機構を持つ、「静電容量無接点方式」スイッチを採用。二重入力が発生せず、1億回を超える耐久試験をクリアした高い耐久性を誇ります。また、荷重特性優先でデザインしたラバードームにより、フェザータッチとも形容される指に優しく心地いい打鍵感(ソフトタクタイルフィーリング)も特徴のひとつです。メカニカルのキースイッチと比べて指への負担が少ないため、長時間のゲームプレーに最適です。PBT キーキャップ GX1 Plus キーボードでは、長年使用してもキーキャップの表面が摩耗しにくい高耐久の PBT(ポリブチレンテレフタレート)素材を採用しています。また、LEDの光を透過する2色成型のキーキャップのため、長年の使用でも文字が消えず安心してお使いいただけます。着脱式ケーブル GX1 Plus キーボードでは着脱式ケーブル(Type-A ⇔ Type-C)を採用。キーボードやケーブルの交換が容易になりポータビリティ性が向上しました。ポーリングレートのアップグレード GX1 Plus キーボードでは、ポーリングレートが 1,000Hz から 8,000Hz へ大きく向上。FPS などの精密な操作が求められるゲームプレー時に、入力した信号がより高速に、より正確に反映されるようになりました。天板プレートに新色を採用 GX1 Plus キーボードでは、GX1 で好評だった堅牢さと安定感を併せ持ったスチームフレームに肌ざわりのいいパウダーコーティングを施し、高級感のあるダークグレーカラーに変更しました。Kill Switch 機能 ゲームキャラクターの左右移動に使用される A キーと D キーの同時入力が無効化され、後から押された片方の入力のみ有効となる機能です。主に FPS ゲームで銃弾をまっすぐ飛ばすための、「ストッピング」と呼ばれるテクニックの操作性が良くなります。GX1では2ペアのみ組み合わせが可能でしたが、GX1 Plus では8ペアまで組み合わせが可能になります。Kill Switchイメージ APC 機能 On 位置を 0.1mm ~ 3.0mm 内で 0.1mm 刻みの 30 段階で設定できます。Dynamic mode 機能 キースイッチの On から Off、Off から On の作動点を 0.1mm 単位の移動量で設定できます。キーストロークにおけるオン位置・オフ位置(リリースポイント)を指の動きに合わせてリアルタイムに可変させることで、ゲームへの高速入力を実現します。静音スイッチを搭載 静音の東プレスイッチを採用することで、勝敗を左右するゲーム内の音響効果により集中できるようにするとともに、ボイスチャットで連携しているチームメイトとの会話の妨げになるような打鍵音を低減させます。LED バックライトのカスタマイズ 約1,677万色の発光が可能なバックライトで、72種類の発光パターンをプリセットとして搭載しています。また、各キー個別にタイミングや発光方法をコントロールできるカスタムイルミネーション機能も搭載しています。全キー同時押しと N キーロールオーバーに対応 すべてのキーを同時に押しても認識される全キー同時押し機能とともに、押された順序どおりにすべて入力される『N キーロールオーバー』に対応です。高速入力時に同時押しの様な入力をしてもすべて正確に入力され、高いレベルを目指すゲーマーでも安心してご使用いただけます。ソフトウェア:REALFORCE CONNECT 専用のソフトウェアをインストールすることにより、APC機能 / ヒートマップ / キーマップ入替機能 / キーマップ4面切替/ ECO モード設定 / ファームウェアアップデート / オンボードメモリー機能などが利用可能です。 ソフトウェアは公式サイトのrealforce.co.jpよりダウンロード若しくはオンライン上で利用可能です。https://www.realforce.co.jp/support/download/software/GX1 Plus キーボードスペック表REALFORCE(リアルフォース)について 東プレ株式会社は1983年に静電容量無接点方式のスイッチを搭載した入力機器を業務用端末として開発し販売いたしました。その入力機器が高い評価を受けたことから、PC用キーボードを開発し2001年に「REALFORCE」として個人用途向けに発売しました。「REALFORCE」が変わらず守り続けているのは、高機能、高品質、高品位な製品をお客様に提供することへのこだわりです。使う人のことを考えながら誠実に開発を続けています。キーボードは現在に至るまで、日本品質にこだわり、設計から製造、サポートまで一貫して相模原市(神奈川県)の工場で対応しています。東プレ株式会社について 東プレ株式会社は1935年の創業以来、塑性(プレス)加工技術と金型設計技術を応用し、自動車関連製品、定温物流、空調機器、電子機器の各分野で、日本、アメリカ、メキシコ、中国、インドネシア、タイ、インドの工場で生産しています。企画設計段階から開発に携わる一貫生産体制に強みを持ち、独立系ならではの自由で柔軟な発想で時代のニーズに合ったものづくりをしています。東京証券取引所プライム市場に上場、証券コード:5975■本リリース製品に関する問い合わせ先 東プレ株式会社 電子機器部 営業1G E-mail:realforce@topre.co.jp REALFORCE Webサイト: https://www.realforce.co.jp/ *東プレ、TOPRE、TOPREロゴ、REALFORCEおよび、REALFORCEロゴは、東プレ株式会社の登録商標です。 *仕様、および、デザインは予告なしに変更される場合があります。 *本資料に掲載した写真は実際の製品とは多少異なる場合があります。 *その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。