国内オーディオメーカー株式会社finalが新ゲーミングイヤホン「VR2000 for Gaming」を9月8日(金)販売開始。クリアな音質が特徴で、明瞭さや聞き取りやすさにフォーカスしている。現在予約受付中で参考価格は6,980円。
<以下、ニュースリリースより>
国内オーディオメーカー株式会社final(代表:細尾 満)は、新ゲーミングイヤホン「VR2000 for Gaming」を2023年8月22日(火)12:00より予約受付開始、2023年9月8日(金)より販売を開始いたします。
「VR2000 for Gaming」は、ゲームやVRの3D空間に配置された効果音の「明瞭さ」「聴き取りやすさ」にフォーカスした、飛び抜けてクリアな音質が特長で、音への“反応”にこだわる方にオススメのイヤホンです。
特に対戦格闘ゲームやファーストパーソン・シューティング(FPS)ゲーム、音楽ゲームなどのジャンルにおいては、「明瞭な効果音の聴き取りやすさ」こそがプレーヤーの瞬時の判断に大きな影響を与えると言っても過言ではありません。
当社の最新の研究成果を生かし、素速い音への“反応”にフォーカスしたこれまでにないプレイスタイルを実現する「VR2000 for Gaming」を、勝ちにこだわるプレイヤーの皆様に提案いたします。
◎特長
・ゲームやVRの3D空間内で混ざり合う効果音を明瞭に聴き分けることが可能な独自開発の音質設計質
・筐体、イヤーピース、ケーブル、イヤーフックを新色の「DARK OLIVE」カラーで統一
・設計、部品、生産技術、すべててを見直したfinal完全新設計のドライバーユニット「f-Core DU」(エフコアDU)搭載
・長時間プレイでも疲れにくい、カスタマイズしたかのような装着感
・ケーブルタッチノイズを解消するイヤーフック(ロック機構付き)
・暗いところでもイヤホンの左右判別をしやすくする、軸色違いイヤーピース
・高感度MEMSマイク搭載(ワンボタンコントローラー付き)
◎販売価格
6,980円(税込)
◎スペック
型番:FI-VR2DPLDO
筐体:ABS
ドライバー:ダイナミック型(f-Core DU)
感度:102dB
インピーダンス:18Ω
質量:20g
コード長:1.2m
付属品:イヤーピース(TYPE E 5サイズ)、イヤーフック(TYPE B)、専用ポーチ
◎予約開始日
2023年8月22日(火)12:00 より
◎販売開始日
2023年9月8日(金)
◎取り扱い店舗
final公式ストア、全国の家電量販店、イヤホン・ヘッドホン専門店 等
◎製品ページURL(より詳しい情報は以下URLをご覧ください)
https://final-inc.com/products/vr2000-jp

当社は同じく神奈川県川崎市に活動拠点を置くプロのeスポーツチーム「SILK HAT」様とスポンサー契約を締結しております。同チームは株式会社コナミアミューズメントが主催する「BEMANI PRO LEAGUE」に所属し、eスポーツ×音楽の新感覚エンタテインメントでリーグ形式で優勝を競い合っています。
普段は川崎市に拠点を置く系列ゲーム店「SILK HAT」で練習に励み、個性的なキャラクターと冷静かつ的確なプレーを持ち味としています。今回、「SILK HAT」の選手、アドバイザーの皆様にいち早く当社のゲーミングイヤホン「VR2000 for Gaming」と「VR3000 for Gaming」を実際にご使用いただき、レビューを頂戴しました。

・KIDO.選手
「VR2000 for Gaming」は細かい音がはっきりしていて狭く聞こえるので、聞き取りまでのラグがなく早い反応ができ、中高音域がスッキリ聞こえます。
一方、「VR3000 for Gaming」は音のバランスが取れてクリアに聞こえます。 また、広く聞こえるため音の発生場所など、空間がとらえやすい音響になっているので没入感に長けています。
どちらも正直良すぎる、、、ただ音の聞き取りまでのラグが無いVR2000は判定がシビアな音ゲーマーとして重宝したいところですね!

・.ZAアドバイザー
「VR3000 for Gaming」と比較して、音の輪郭をとらえ易いソリッドな音作りでより判定を認識し易いモデルだと感じています。

ゲームやコンテンツのジャンルによってイヤホンに求める機能も異なります。「反応」の素速さにフォーカスした「VR2000 for Gaming」に対し、すでに販売中で大変にご好評をいただいております「VR3000 for Gaming」はゲームの世界に没入することができる圧倒的な「空間」表現に優れた設計となっており、「VR2000 for Gaming」の兄弟機としての位置付けとなっております。両機を聴き比べていただき、ご自身のプレイスタイルに応じて使い分けていただくこともオススメいたします。
「VR3000 for Gaming」は、当社がこれまで進めてきた、ヘッドホンやイヤホンによるイマーシブ・バイノーラルサウンド再生において、制作者の意図通りの音響空間印象を再生するためのトランスデューサーに求められる音響物理特性の研究に基いて開発しました。
一方、「VR2000 for Gaming」では、この研究から得られた空間音響における距離感の知見に特に着目するとともに、当社が進めているヘッドホンやイヤホンにおける音色再現の研究から得られた知見をさらに加えて、ゲームサウンドの中に含まれるオブジェクト音をより聞こえやすくすることを目的として開発しました。
この結果、「VR2000 for Gaming」では、「VR3000 for Gaming」の空間音響特性をベースとしながらも、ゲームプレイで要求される「きっかけとなる音に素早く反応すること」をより容易にすることができています。
※「イマーシブ・バイノーラルサウンド」:前後・左右・上下の任意の三次元方向での音像定位や音空間の広がりを特徴とする三次元音響をイヤホンやヘッドホンで聴くことを可能とするバイノーラルサウンド
◎「反応」の「VR2000 for Gaming」
一般的なゲーミングイヤホンやヘッドホンの多くは、過度に強調感を持たせた音色により、効果音による驚きを演出するため、コンテンツへの集中力は断続的になりがちです。また、強調感された音同士が重なりあると、それぞれを聴き分けることは困難となり、練習の成果や能力を発揮するのが難しい場合もあります。
当社では、独自の音響工学の研究成果により、それぞれの効果音が明瞭に聴こえ、且つ効果音同士が重なった場合でも分離させて聴き分けることができる音質設計を開発。その結果、高い集中力を保ちながら、効果音に素速く「反応」することが可能になりました。
対戦格闘やFPS、音楽ゲームなど、特に競技の世界においては、効果音へ「反応」する瞬時の判断こそがプレーヤーの勝敗に大きな影響を与えると言っても過言ではありません。
「VR2000 for Gaming」は勝利にこだわるプレイヤーのために開発された本格志向のイヤホンです。
◎「空間」の「VR3000 for Gaming」
今回発売となる「VR2000 for Gameing」のベースとなった「VR3000 for Gaming」は、ゲームやコンテンツの「空間」を制作者の意図や狙い通りに正確に再現することで没入感を促します。 集中力が求められるeスポーツでは、この没入感もまた、勝利を掴む必須条件と言えます。
例えばFPSゲームの暗闇でのミッションでは、相手の物音を際立たせるというよりも、プレーヤー自身が静けさの中で耳を澄ますことで自然に集中力と反応力を高めることができます。その結果、肌感覚で体が動いていく、つまり現実世界と同じような感覚で、作品世界に入り込むことが可能です。
※イヤホン・ヘッドホン専門店のe☆イヤホン様の2023年上半期ランキングゲーミング部門売り上げランキングで1位を獲得するなど、ご好評をいただいております。
(引用元)
https://www.e-earphone.jp/ex/contents/ranking/31238/2023_first_half_ranking_gaming_headphone/
◎「VR2000 VS VR3000特設ページ」
https://final-inc.com/pages/vr-series
<以下、ニュースリリースより>
瞬時の判断を鈍らせない素速い音への「反応」にフォーカス
国内オーディオメーカー株式会社final(代表:細尾 満)は、新ゲーミングイヤホン「VR2000 for Gaming」を2023年8月22日(火)12:00より予約受付開始、2023年9月8日(金)より販売を開始いたします。
「VR2000 for Gaming」は、ゲームやVRの3D空間に配置された効果音の「明瞭さ」「聴き取りやすさ」にフォーカスした、飛び抜けてクリアな音質が特長で、音への“反応”にこだわる方にオススメのイヤホンです。
特に対戦格闘ゲームやファーストパーソン・シューティング(FPS)ゲーム、音楽ゲームなどのジャンルにおいては、「明瞭な効果音の聴き取りやすさ」こそがプレーヤーの瞬時の判断に大きな影響を与えると言っても過言ではありません。
当社の最新の研究成果を生かし、素速い音への“反応”にフォーカスしたこれまでにないプレイスタイルを実現する「VR2000 for Gaming」を、勝ちにこだわるプレイヤーの皆様に提案いたします。
「VR2000 for Gaming」詳細
◎特長
・ゲームやVRの3D空間内で混ざり合う効果音を明瞭に聴き分けることが可能な独自開発の音質設計質
・筐体、イヤーピース、ケーブル、イヤーフックを新色の「DARK OLIVE」カラーで統一
・設計、部品、生産技術、すべててを見直したfinal完全新設計のドライバーユニット「f-Core DU」(エフコアDU)搭載
・長時間プレイでも疲れにくい、カスタマイズしたかのような装着感
・ケーブルタッチノイズを解消するイヤーフック(ロック機構付き)
・暗いところでもイヤホンの左右判別をしやすくする、軸色違いイヤーピース
・高感度MEMSマイク搭載(ワンボタンコントローラー付き)
◎販売価格
6,980円(税込)
◎スペック
型番:FI-VR2DPLDO
筐体:ABS
ドライバー:ダイナミック型(f-Core DU)
感度:102dB
インピーダンス:18Ω
質量:20g
コード長:1.2m
付属品:イヤーピース(TYPE E 5サイズ)、イヤーフック(TYPE B)、専用ポーチ
◎予約開始日
2023年8月22日(火)12:00 より
◎販売開始日
2023年9月8日(金)
◎取り扱い店舗
final公式ストア、全国の家電量販店、イヤホン・ヘッドホン専門店 等
◎製品ページURL(より詳しい情報は以下URLをご覧ください)
https://final-inc.com/products/vr2000-jp

プロeスポーツチーム「SILK HAT」様 レビュー
当社は同じく神奈川県川崎市に活動拠点を置くプロのeスポーツチーム「SILK HAT」様とスポンサー契約を締結しております。同チームは株式会社コナミアミューズメントが主催する「BEMANI PRO LEAGUE」に所属し、eスポーツ×音楽の新感覚エンタテインメントでリーグ形式で優勝を競い合っています。
普段は川崎市に拠点を置く系列ゲーム店「SILK HAT」で練習に励み、個性的なキャラクターと冷静かつ的確なプレーを持ち味としています。今回、「SILK HAT」の選手、アドバイザーの皆様にいち早く当社のゲーミングイヤホン「VR2000 for Gaming」と「VR3000 for Gaming」を実際にご使用いただき、レビューを頂戴しました。

・KIDO.選手
「VR2000 for Gaming」は細かい音がはっきりしていて狭く聞こえるので、聞き取りまでのラグがなく早い反応ができ、中高音域がスッキリ聞こえます。
一方、「VR3000 for Gaming」は音のバランスが取れてクリアに聞こえます。 また、広く聞こえるため音の発生場所など、空間がとらえやすい音響になっているので没入感に長けています。
どちらも正直良すぎる、、、ただ音の聞き取りまでのラグが無いVR2000は判定がシビアな音ゲーマーとして重宝したいところですね!

・.ZAアドバイザー
「VR3000 for Gaming」と比較して、音の輪郭をとらえ易いソリッドな音作りでより判定を認識し易いモデルだと感じています。

「反応」VS「空間」 プレイスタイルに応じて選択する
ゲームやコンテンツのジャンルによってイヤホンに求める機能も異なります。「反応」の素速さにフォーカスした「VR2000 for Gaming」に対し、すでに販売中で大変にご好評をいただいております「VR3000 for Gaming」はゲームの世界に没入することができる圧倒的な「空間」表現に優れた設計となっており、「VR2000 for Gaming」の兄弟機としての位置付けとなっております。両機を聴き比べていただき、ご自身のプレイスタイルに応じて使い分けていただくこともオススメいたします。
VRシリーズの特長
「VR3000 for Gaming」は、当社がこれまで進めてきた、ヘッドホンやイヤホンによるイマーシブ・バイノーラルサウンド再生において、制作者の意図通りの音響空間印象を再生するためのトランスデューサーに求められる音響物理特性の研究に基いて開発しました。
一方、「VR2000 for Gaming」では、この研究から得られた空間音響における距離感の知見に特に着目するとともに、当社が進めているヘッドホンやイヤホンにおける音色再現の研究から得られた知見をさらに加えて、ゲームサウンドの中に含まれるオブジェクト音をより聞こえやすくすることを目的として開発しました。
この結果、「VR2000 for Gaming」では、「VR3000 for Gaming」の空間音響特性をベースとしながらも、ゲームプレイで要求される「きっかけとなる音に素早く反応すること」をより容易にすることができています。
※「イマーシブ・バイノーラルサウンド」:前後・左右・上下の任意の三次元方向での音像定位や音空間の広がりを特徴とする三次元音響をイヤホンやヘッドホンで聴くことを可能とするバイノーラルサウンド
◎「反応」の「VR2000 for Gaming」
一般的なゲーミングイヤホンやヘッドホンの多くは、過度に強調感を持たせた音色により、効果音による驚きを演出するため、コンテンツへの集中力は断続的になりがちです。また、強調感された音同士が重なりあると、それぞれを聴き分けることは困難となり、練習の成果や能力を発揮するのが難しい場合もあります。
当社では、独自の音響工学の研究成果により、それぞれの効果音が明瞭に聴こえ、且つ効果音同士が重なった場合でも分離させて聴き分けることができる音質設計を開発。その結果、高い集中力を保ちながら、効果音に素速く「反応」することが可能になりました。
対戦格闘やFPS、音楽ゲームなど、特に競技の世界においては、効果音へ「反応」する瞬時の判断こそがプレーヤーの勝敗に大きな影響を与えると言っても過言ではありません。
「VR2000 for Gaming」は勝利にこだわるプレイヤーのために開発された本格志向のイヤホンです。
◎「空間」の「VR3000 for Gaming」
今回発売となる「VR2000 for Gameing」のベースとなった「VR3000 for Gaming」は、ゲームやコンテンツの「空間」を制作者の意図や狙い通りに正確に再現することで没入感を促します。 集中力が求められるeスポーツでは、この没入感もまた、勝利を掴む必須条件と言えます。
例えばFPSゲームの暗闇でのミッションでは、相手の物音を際立たせるというよりも、プレーヤー自身が静けさの中で耳を澄ますことで自然に集中力と反応力を高めることができます。その結果、肌感覚で体が動いていく、つまり現実世界と同じような感覚で、作品世界に入り込むことが可能です。
※イヤホン・ヘッドホン専門店のe☆イヤホン様の2023年上半期ランキングゲーミング部門売り上げランキングで1位を獲得するなど、ご好評をいただいております。
(引用元)
https://www.e-earphone.jp/ex/contents/ranking/31238/2023_first_half_ranking_gaming_headphone/
◎「VR2000 VS VR3000特設ページ」
https://final-inc.com/pages/vr-series
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- 【本日発売】東プレ、進化版「REALFORCE GX1 Plus」発売——8000Hz・脱着式ケーブル・PBT採用で35,200円
- 東プレ株式会社は、ゲーミングキーボードのマイナーチェンジモデル「REALFORCE GX1 Plus Keyboard」を本日2026年2月6日(金)より発売した。価格は35,200円。本製品は従来の「GX1」をベースに、ポーリングレートの8,000Hz化、ケーブルの脱着式化(USB Type-C)、PBT素材キーキャップの採用など、操作性と機能性を向上させたモデルとなっている。<以下、ニュースリリースより>東プレ、GX1ゲーミングキーボードをマイナーチェンジ「REALFORCE GX1 Plus」を2026年2月6日(金)発売! 東プレ株式会社(代表取締役社長執行役員:山本 豊 本社所在地:東京都中央区日本橋) は、現在発売中のゲーミングキーボード「REALFORCE GX1 Keyboard」をマイナーチェンジした「REALFORCE GX1 Plus Keyboard」を2026年2月6日(金)から発売します。 「GX1 Plus」は 従来のGX1の操作性向上を図るため、キーキャップ素材を耐久性が高く、指でさわった時の感触がいいPBT樹脂に変更しています。また、ケーブルを直出しから脱着式ケーブルに変更することで、ポータビリティを向上させています。 キーボードの性能については、ポーリングレートを1,000Hzから8,000Hzにアップグレードさせ、FPSなどの精密な操作が求められるゲームプレー時に、入力した信号がより高速に、より正確に反映されるようになっています。 GX1 Plus キーボードは、同社直販Webサイトおよび量販店で販売します。 楽天市場(https://www.rakuten.co.jp/realforce/) Amazon(https://www.amazon.co.jp/stores/page/A7B5C4D0-6987-4589-96A6-ADF0EBE5B9CD) ヨドバシカメラ(https://www.yodobashi.com/?word=REALFORCE) ビックカメラ(https://www.biccamera.com/bc/category/?q=REALFORCE) ソフマップ(https://www.sofmap.com/search_result.aspx?gid=&keyword=realforce) 製品価格は、35,200円(税込)。REALFORCE GX1 Plus Keyboard X1PC X1PD REALFORCE GX1 Plus Keyboard(上側面) 主な製品仕様 静電容量無接点方式スイッチ採用 スイッチに物理的な接点の無い東プレ独自のキースイッチ機構を持つ、「静電容量無接点方式」スイッチを採用。二重入力が発生せず、1億回を超える耐久試験をクリアした高い耐久性を誇ります。また、荷重特性優先でデザインしたラバードームにより、フェザータッチとも形容される指に優しく心地いい打鍵感(ソフトタクタイルフィーリング)も特徴のひとつです。メカニカルのキースイッチと比べて指への負担が少ないため、長時間のゲームプレーに最適です。PBT キーキャップ GX1 Plus キーボードでは、長年使用してもキーキャップの表面が摩耗しにくい高耐久の PBT(ポリブチレンテレフタレート)素材を採用しています。また、LEDの光を透過する2色成型のキーキャップのため、長年の使用でも文字が消えず安心してお使いいただけます。着脱式ケーブル GX1 Plus キーボードでは着脱式ケーブル(Type-A ⇔ Type-C)を採用。キーボードやケーブルの交換が容易になりポータビリティ性が向上しました。ポーリングレートのアップグレード GX1 Plus キーボードでは、ポーリングレートが 1,000Hz から 8,000Hz へ大きく向上。FPS などの精密な操作が求められるゲームプレー時に、入力した信号がより高速に、より正確に反映されるようになりました。天板プレートに新色を採用 GX1 Plus キーボードでは、GX1 で好評だった堅牢さと安定感を併せ持ったスチームフレームに肌ざわりのいいパウダーコーティングを施し、高級感のあるダークグレーカラーに変更しました。Kill Switch 機能 ゲームキャラクターの左右移動に使用される A キーと D キーの同時入力が無効化され、後から押された片方の入力のみ有効となる機能です。主に FPS ゲームで銃弾をまっすぐ飛ばすための、「ストッピング」と呼ばれるテクニックの操作性が良くなります。GX1では2ペアのみ組み合わせが可能でしたが、GX1 Plus では8ペアまで組み合わせが可能になります。Kill Switchイメージ APC 機能 On 位置を 0.1mm ~ 3.0mm 内で 0.1mm 刻みの 30 段階で設定できます。Dynamic mode 機能 キースイッチの On から Off、Off から On の作動点を 0.1mm 単位の移動量で設定できます。キーストロークにおけるオン位置・オフ位置(リリースポイント)を指の動きに合わせてリアルタイムに可変させることで、ゲームへの高速入力を実現します。静音スイッチを搭載 静音の東プレスイッチを採用することで、勝敗を左右するゲーム内の音響効果により集中できるようにするとともに、ボイスチャットで連携しているチームメイトとの会話の妨げになるような打鍵音を低減させます。LED バックライトのカスタマイズ 約1,677万色の発光が可能なバックライトで、72種類の発光パターンをプリセットとして搭載しています。また、各キー個別にタイミングや発光方法をコントロールできるカスタムイルミネーション機能も搭載しています。全キー同時押しと N キーロールオーバーに対応 すべてのキーを同時に押しても認識される全キー同時押し機能とともに、押された順序どおりにすべて入力される『N キーロールオーバー』に対応です。高速入力時に同時押しの様な入力をしてもすべて正確に入力され、高いレベルを目指すゲーマーでも安心してご使用いただけます。ソフトウェア:REALFORCE CONNECT 専用のソフトウェアをインストールすることにより、APC機能 / ヒートマップ / キーマップ入替機能 / キーマップ4面切替/ ECO モード設定 / ファームウェアアップデート / オンボードメモリー機能などが利用可能です。 ソフトウェアは公式サイトのrealforce.co.jpよりダウンロード若しくはオンライン上で利用可能です。https://www.realforce.co.jp/support/download/software/GX1 Plus キーボードスペック表REALFORCE(リアルフォース)について 東プレ株式会社は1983年に静電容量無接点方式のスイッチを搭載した入力機器を業務用端末として開発し販売いたしました。その入力機器が高い評価を受けたことから、PC用キーボードを開発し2001年に「REALFORCE」として個人用途向けに発売しました。「REALFORCE」が変わらず守り続けているのは、高機能、高品質、高品位な製品をお客様に提供することへのこだわりです。使う人のことを考えながら誠実に開発を続けています。キーボードは現在に至るまで、日本品質にこだわり、設計から製造、サポートまで一貫して相模原市(神奈川県)の工場で対応しています。東プレ株式会社について 東プレ株式会社は1935年の創業以来、塑性(プレス)加工技術と金型設計技術を応用し、自動車関連製品、定温物流、空調機器、電子機器の各分野で、日本、アメリカ、メキシコ、中国、インドネシア、タイ、インドの工場で生産しています。企画設計段階から開発に携わる一貫生産体制に強みを持ち、独立系ならではの自由で柔軟な発想で時代のニーズに合ったものづくりをしています。東京証券取引所プライム市場に上場、証券コード:5975■本リリース製品に関する問い合わせ先 東プレ株式会社 電子機器部 営業1G E-mail:realforce@topre.co.jp REALFORCE Webサイト: https://www.realforce.co.jp/ *東プレ、TOPRE、TOPREロゴ、REALFORCEおよび、REALFORCEロゴは、東プレ株式会社の登録商標です。 *仕様、および、デザインは予告なしに変更される場合があります。 *本資料に掲載した写真は実際の製品とは多少異なる場合があります。 *その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。