8月19日(土)にモンゴル・ウランバートルで行われた「第2回東アジアユース競技大会eスポーツ競技」に福島県郡山市で専門学校を展開するFSGカレッジリーグの「国際アート&デザイン大学校」から2名の生徒が日本代表として出場。優勝と3位という快挙を達成した。
<以下、ニュースリリースより>
格闘ゲーム『THE KING OF FIGHTERS XV』部門で、国際アート&デザイン大学校 高等課程(FSG高等部)クリエイティブ総合学科(eスポーツ専攻)2年生の斉藤りくさんが見事優勝!同じく国際アート&デザイン大学校 eスポーツビジネス科1年の荒井陽希さんが3位という結果となりました。

ふたりが出場した「第2回東アジアユース競技大会」は、4年に1度開催される東アジアの9つの国と地域のユース選手が出場する国際総合競技大会で、今回から正式種目としてeスポーツが初めて採用され、『THE KING OF FIGHTERS XV』部門を含む3タイトルでeスポーツ大会が開催されました。

2人は5月に行われた15~18歳を対象とした『THE KING OF FIGHTERS XV』の公式オンライン大会である『KOF XV U-18 NEW GENERATION CUP』で優勝と準優勝を勝ち取り、ふたり同時に日本代表として本大会出場を決めていました。
更に、帰国後に行われたJOC日本代表選手団の解団式でふたりはeスポーツチームとして、選手団団長賞を受賞した。22日に帰国し、23日学校で入賞報告を行ったふたりはそれぞれ入賞の喜びを語ってくれました。

「この大会を通していろいろな国の人達と一緒にプレイできて最高でした。一緒に戦って最高の友達もできました。本当にこの大会に出られてよかったです。
優勝の瞬間は心臓が飛び出るくらいうれしたです。でも、優勝できてこんなにうれしいのは皆様の応援があったからです。だからとても感謝しています。
今後の目標はプロ選手になって、eスポーツ業界の発展に貢献したいと思います。そして、今回自分がした体験と同じような体験を他のeスポーツプレイヤーにも経験してもらえるような手助けができればと考えています。」

「今回初のオリンピックへのeスポーツ競技採用ということで、このような貴重な機会に日本代表として選出されたということが物凄くうれしく、大変光栄でした。そして、この大会で3位・銅メダル獲得という自分の中でも納得できる結果を残せたのがなによりも一番うれしたです。
今後は県内・全国のeスポーツ業界の発展を手伝えるよう、さまざまな大会に参加していきつつ、自分自身が主体となってイベント運営を行えるような人材になりたいと思います。」
国際アート&デザイン大学校のeスポーツビジネス科は、世界や日本で拡大を広げるeスポーツ業界で、競技とビジネスの両方において活躍できる人材を輩出することを目指しています。学生たちは厳しい競争の中で高い技術と戦略を駆使し、見事な実績を挙げることに成功しました。
FSGカレッジリーグの学生が日本代表として世界の場で活躍することは、本校の教育理念である国際交流や学生の成長を支援する取り組みの一環として大変意義深いものとなります。また、震災を受けた土地として世界的にも有名な福島の地から世界に挑戦できる切符を得ることができたことは、福島県の専門学校として大きな意味があると考えております。
【2023年東アジアユース競技大会】
●大会概要
2023年8月16日から2023年8月23日までモンゴル・ウランバートルにて東アジアの9つの国と地域が参加し、12競技90種目が開催されたスポーツ競技大会。
●参加国
中国、チャイニーズタイペイ、香港、日本、マカオ、モンゴル (開催国)、朝鮮民主主義人民共和国、韓国、グアム(招待国)
●実施競技
陸上競技、バドミントン、バスケットボール、3×3、ボクシング、eスポーツ、サッカー、柔道、卓球、テコンドー、バレーボール、レスリング
国際アート&デザイン大学校
■eスポーツビジネス科[2年制][3年制][4年制]
eスポーツを通じ、業界で活躍するスペシャリストになれる!
https://www.art-design.ac.jp/course/entertainment/esports/
所在地:福島県郡山市方八町2-4-1
TEL:024-956-0040
URL:https://www.art-design.ac.jp/

■目指す職業
プロゲーマー/イベントプランナー/ゲームプランナーデバッカー/イベントディレクター/ストリーマー
eスポーツライター/eスポーツメディアプランナー/eスポーツアナリスト 他
国際アート&デザイン大学校高等課程(FSG高等部)
■クリエイティブ総合学科
ゲーム・情報コースeスポーツ専攻
https://fsg-hi.jp/course/game_esports/
・専用教室『ゲームラボ』最高の環境でeスポーツを学ぶ!
・eスポーツに関わるスキルをプロから学ぶ
・eスポーツを身近に感じることができるイベントが魅力

所在地:福島県郡山市方八町2-13-8
TEL:024-941-0010
https://fsg-hi.jp/
<以下、ニュースリリースより>
モンゴルでeスポーツ大会が開催!福島の地から出場した日本代表のふたりが大奮闘
格闘ゲーム『THE KING OF FIGHTERS XV』部門で、国際アート&デザイン大学校 高等課程(FSG高等部)クリエイティブ総合学科(eスポーツ専攻)2年生の斉藤りくさんが見事優勝!同じく国際アート&デザイン大学校 eスポーツビジネス科1年の荒井陽希さんが3位という結果となりました。

ふたりが出場した「第2回東アジアユース競技大会」は、4年に1度開催される東アジアの9つの国と地域のユース選手が出場する国際総合競技大会で、今回から正式種目としてeスポーツが初めて採用され、『THE KING OF FIGHTERS XV』部門を含む3タイトルでeスポーツ大会が開催されました。

2人は5月に行われた15~18歳を対象とした『THE KING OF FIGHTERS XV』の公式オンライン大会である『KOF XV U-18 NEW GENERATION CUP』で優勝と準優勝を勝ち取り、ふたり同時に日本代表として本大会出場を決めていました。
更に、帰国後に行われたJOC日本代表選手団の解団式でふたりはeスポーツチームとして、選手団団長賞を受賞した。22日に帰国し、23日学校で入賞報告を行ったふたりはそれぞれ入賞の喜びを語ってくれました。

斉藤選手コメント
「この大会を通していろいろな国の人達と一緒にプレイできて最高でした。一緒に戦って最高の友達もできました。本当にこの大会に出られてよかったです。
優勝の瞬間は心臓が飛び出るくらいうれしたです。でも、優勝できてこんなにうれしいのは皆様の応援があったからです。だからとても感謝しています。
今後の目標はプロ選手になって、eスポーツ業界の発展に貢献したいと思います。そして、今回自分がした体験と同じような体験を他のeスポーツプレイヤーにも経験してもらえるような手助けができればと考えています。」

荒井選手コメント
「今回初のオリンピックへのeスポーツ競技採用ということで、このような貴重な機会に日本代表として選出されたということが物凄くうれしく、大変光栄でした。そして、この大会で3位・銅メダル獲得という自分の中でも納得できる結果を残せたのがなによりも一番うれしたです。
今後は県内・全国のeスポーツ業界の発展を手伝えるよう、さまざまな大会に参加していきつつ、自分自身が主体となってイベント運営を行えるような人材になりたいと思います。」
国際アート&デザイン大学校のeスポーツビジネス科は、世界や日本で拡大を広げるeスポーツ業界で、競技とビジネスの両方において活躍できる人材を輩出することを目指しています。学生たちは厳しい競争の中で高い技術と戦略を駆使し、見事な実績を挙げることに成功しました。
FSGカレッジリーグの学生が日本代表として世界の場で活躍することは、本校の教育理念である国際交流や学生の成長を支援する取り組みの一環として大変意義深いものとなります。また、震災を受けた土地として世界的にも有名な福島の地から世界に挑戦できる切符を得ることができたことは、福島県の専門学校として大きな意味があると考えております。
【2023年東アジアユース競技大会】
●大会概要
2023年8月16日から2023年8月23日までモンゴル・ウランバートルにて東アジアの9つの国と地域が参加し、12競技90種目が開催されたスポーツ競技大会。
●参加国
中国、チャイニーズタイペイ、香港、日本、マカオ、モンゴル (開催国)、朝鮮民主主義人民共和国、韓国、グアム(招待国)
●実施競技
陸上競技、バドミントン、バスケットボール、3×3、ボクシング、eスポーツ、サッカー、柔道、卓球、テコンドー、バレーボール、レスリング
国際アート&デザイン大学校
■eスポーツビジネス科[2年制][3年制][4年制]
eスポーツを通じ、業界で活躍するスペシャリストになれる!
https://www.art-design.ac.jp/course/entertainment/esports/
所在地:福島県郡山市方八町2-4-1
TEL:024-956-0040
URL:https://www.art-design.ac.jp/

■目指す職業
プロゲーマー/イベントプランナー/ゲームプランナーデバッカー/イベントディレクター/ストリーマー
eスポーツライター/eスポーツメディアプランナー/eスポーツアナリスト 他
国際アート&デザイン大学校高等課程(FSG高等部)
■クリエイティブ総合学科
ゲーム・情報コースeスポーツ専攻
https://fsg-hi.jp/course/game_esports/
・専用教室『ゲームラボ』最高の環境でeスポーツを学ぶ!
・eスポーツに関わるスキルをプロから学ぶ
・eスポーツを身近に感じることができるイベントが魅力

所在地:福島県郡山市方八町2-13-8
TEL:024-941-0010
https://fsg-hi.jp/
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- 【大会レポート】「マイナビeカレ2026」決勝大会——スト6大学対抗は名古屋大学、Apex大学対抗は広島工業大学が優勝
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- 【大会レポート】「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」——DDR・SDVXはTAITO STATION Tradz、IIDXはROUND1が優勝
- リズムゲームのeスポーツ大会「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」が2026年3月20日(金・祝)〜22日(日)にコナミクリエイティブフロント東京ベイ(東京都江東区)にて開催。 3機種同時開催となった今シーズンでは、『DanceDanceRevolution』、『SOUND VOLTEX』はTAITO STATION Tradzが、『beatmania IIDX』はROUND1がそれぞれ優勝。 セレモニーでのトロフィー・メダル贈呈のほか、豪華アーティストによるDJ LIVEも実施された。 <以下、ニュースリリースより> 「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」優勝チームが決定 株式会社コナミアーケードゲームスは、2026年3月20日(金・祝)から3月22日(日)に開催された「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS(ビーマニ プロ リーグ シーズンファイブ ファイナルズ)」において、今シーズンの優勝チーム3チームが決定したことをお知らせします。 3機種同時開催となった今シーズンでは、熾烈な戦いを経て、「DanceDanceRevolution」、「SOUND VOLTEX」では株式会社タイトーが運営する「TAITO STATION Tradz」、「beatmania IIDX」では株式会社ラウンドワンジャパンが運営する「ROUND1」がそれぞれ優勝を果たしました。セレモニーでは優勝チームへのトロフィーとメダルの贈呈が行われ、レギュラーステージ優秀選手へは個人賞としてメダルが贈られました。各日試合終了後は「DJ LIVE」を実施し、「BEMANI」シリーズになじみのある豪華アーティストによるここでしか体験できない「esports×音楽」の新感覚エンタテインメントをお楽しみいただきました。コナミアーケードゲームスは「BEMANI PRO LEAGUE」を通じて、新たなユーザー体験を提供することで、参加しても、観戦しても楽しい、KONAMIタイトルの「面白い」「楽しい」をより多くのお客さまにお届けしていきます。※チーム(五十音順)/ 参加企業 APINA VRAMeS / 株式会社共和コーポレーション GiGO / 株式会社GENDA GiGO Entertainment GAME PANIC / 株式会社レジャラン SILK HAT / 株式会社マタハリーエンターテイメント TAITO STATION Tradz / 株式会社タイトー ROUND1 / 株式会社ラウンドワンジャパン レジャーランド / 株式会社山崎屋 「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- DanceDanceRevolution FINALS」優勝「TAITO STATION Tradz」のコメント レギュラーステージを全勝で通過したことで、私たちのチームが「強いのではないか」といった声も多く聞かれ、選手たちには相当なプレッシャーがかかっていたのではないかと思います。そのような状況の中でも、それぞれが持てる力をしっかりと発揮し、優勝という結果を勝ち取ってくれたことを、心からうれしく、また非常に素晴らしいことだと感じています。FEFEMZ(ぴぺむず)選手 THOR(とーる)選手 YOSHIMIZ(よしみず)選手 MOO-G.56(もぐごろう)選手 「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- SOUND VOLTEX FINALS」優勝「TAITO STATION Tradz」のコメント 3機種合同開催の大会は、運営・現場ともに非常に大変でしたが、終わってみれば本当に素晴らしいイベントでした。その中で、「BPL S5」の頂点に立つことができ、「SOUND VOLTEX」では2度目の優勝となりました。実感が湧かないほどうれしく、夢のような成果だと感じています。また、「BPL S2」からともに戦ってきた3人の選手と再び日本一になれたことを誇りに思っていますし、特に「JAKADS」が「TAITO STATION Tradz」でラストイヤーを過ごしてくれたことには大きな意味がありますし、彼が残してくれたものに深く感謝しています。選手たちには「お疲れさま」と「ありがとう」を伝えたいです。JAKADS(じゃかず)選手 MURAKAMI(むらかみ)選手 350B1(みそび)選手 WANIROU(わにろう)選手 「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- beatmania IIDX FINALS」優勝「ROUND1」のコメント 今回、3機種同時開催という新たな形式の中で、初日はファイナルに進出しながらも悔しい準優勝、 2日目も雪辱を期して臨んだものの、あと一歩及ばない結果となりましたが、最終日には「beatmania IIDX」チームがその悔しさを晴らすかのような勝利を収めてくれました。3機種それぞれで「準優勝・準優勝・優勝」という結果を残したことは、本当に誇れる成果であり、チームメンバーを心から尊敬しています。チームオーナーとプロ選手が「一丸」となり強いチームワークを築きあげたことが、今回の結果につながったと感じています。U*TAKA(ゆうたか)選手 TAKWAN(たくわん)選手 CYBERX(さいばーえっくす)選手 LEO(れお)選手 「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」 概要 「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」は、2026年3月20日(金・祝)から3月22日(日)に「コナミクリエイティブフロント東京ベイ」(東京都 江東区)にて有観客開催並びにオンラインでの配信を実施しました。当日は「セミファイナル」、「ファイナル」の試合と今回限定のDJ LIVEが開催されました。本イベントはアーカイブ配信があります。この機会に限定イベントをぜひお楽しみください。【オンライン配信チケット販売期間】2026年12月31日(木)21:00まで【アーカイブ視聴期間】2026年12月31日(木)23:59までオンライン配信チケット購入に関する詳細はこちら:https://www.zan-live.com/ja/live/detail/10707 また、「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」の試合部分は「BEMANI PRO LEAGUE」公式YouTubeチャンネル(https://konami.jp/3nGpHaF)にてアーカイブされています。 ※「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS DJ LIVE」のYouTube配信はございません。 ▼「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」特設サイトhttps://p.eagate.573.jp/game/bpl/season5/event/finals/ ▼『BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5-』公式サイトhttps://p.eagate.573.jp/game/bpl/season5/index.html ▼「BEMANI PRO LEAGUE」公式YouTubehttps://www.youtube.com/@bemaniproleague「BEMANI」について 「BEMANI」とは、コナミアーケードゲームスの音楽ゲームの統一ブランド名です。1997年に稼働開始した「beatmania」の略称であったビーマニを、音楽ゲーム全体をカバーする統一ブランドとして商品展開しています。「BEMANI PRO LEAGUE」について 「BEMANI PRO LEAGUE」はKONAMIが主催する「esports×音楽」の新感覚エンタテインメントです。プロ選手がチームに所属し、リーグ戦でチーム優勝を目指します。「beatmania IIDX」シリーズについて 「beatmania IIDX」シリーズは、1999年にアミューズメント施設で稼動を開始したBEMANIシリーズを代表する音楽ゲームです。7つの鍵盤と1つのターンテーブルをリズムにあわせて操作するDJシミュレーションゲームで、長年お客さまから高い評価をいただいています。DJ体験を盛り上げる多種多様な収録楽曲と奥深いゲーム性が魅力となっています。▼『beatmania IIDX 33 Sparkle Shower』公式サイトhttps://p.eagate.573.jp/game/2dx/33/ ▼『beatmania IIDX 33 Sparkle Shower』公式Xhttps://x.com/IIDX_OFFICIAL「SOUND VOLTEX」シリーズについて 「SOUND VOLTEX」シリーズは、2012年に稼働を開始したアーケードゲームです。 音楽に合わせてタイミングよくボタンとアナログデバイスを操作し、音楽にエフェクトをかける感覚を体験しながら楽しむことができる音楽シミュレーションゲームです。▼『SOUND VOLTEX ∇』公式サイトhttps://p.eagate.573.jp/game/sdvx/vii/index.html ▼『SOUND VOLTEX ∇』公式Xhttps://x.com/SOUNDVOLTEX573「DanceDanceRevolution」シリーズについて 「DanceDanceRevolution」シリーズは、1998年9月に日本のアミューズメント施設で 稼働を開始しました。音楽に合わせて画面の下から流れてくる矢印を足元のフットパネルで踏むという分かりやすいゲーム性で、さまざまな国と地域の方に高い支持をいただいています。▼『DanceDanceRevolution WORLD』公式サイトhttps://p.eagate.573.jp/game/ddr/ddrworld/index.html ▼『DanceDanceRevolution WORLD』公式Xhttps://x.com/DDR_573
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- 【大会レポート】『サマナーズウォー』日韓ライバル戦「JAPAN VS KOREA SUPER MATCH 2026」韓国チームが3連覇——日本、あと一歩届かず
- 『サマナーズウォー: Sky Arena』の日韓ライバル戦「JAPAN VS KOREA SUPER MATCH 2026」が2026年3月14日(土)に大阪・近鉄アート館で開催され、韓国チームが3年連続の総合優勝を決めた。 MVPは韓国チームのBEATD選手、日本チームからはBEAT.P選手が選ばれた。大会のアーカイブ映像はCom2uS Japan公式YouTubeで視聴可能。 <以下、ニュースリリースより>『サマナーズウォー: Sky Arena』日韓ライバル戦「JAPAN VS KOREA SUPER MATCH 2026」結果発表!盤石の布陣で韓国チームが3連覇 スマートフォン向けモバイルゲームをサービスしている株式会社Com2uS Japanは、iOS/Android/Steamで大好評配信中の本格RPG『サマナーズウォー: Sky Arena』(以下、サマナーズウォー)にて、3月14日に開催された日韓ライバル戦「JAPAN vs KOREA SUPER MATCH 2026」の結果をお知らせします。 「JAPAN VS KOREA SUPER MATCH 2026」は、日本と韓国の召喚士たちが代表チームを結成し対戦する団体戦です。 全世界でサービスを展開する『サマナーズウォー』で、数々の強豪召喚士を輩出してきた両国の代表戦として、毎年大きな注目を集めています。 特殊ルールのある対戦や団体戦ならではのチームワークなど、個人戦の世界大会である「サマナーズウォーワールドアリーナチャンピオンシップ」(SWC)とは、一味違った対戦が繰り広げられます。 過去3回の通算成績では韓国が2勝1敗と勝ち越しており、日本が雪辱を果たすか、韓国がその差を広げるか。満員となった大阪・近鉄アート館の熱気とともに、注目の一戦の幕が上がりました。会場となった大阪・近鉄アート館には多数の召喚士の皆さんが応援に駆けつけました 第1部のチームマッチは、それぞれ異なるルールが課せられた3本勝負。 ラウンド1の「20★対戦」で韓国のSCHOLES!選手が先制し流れを作ると、続くラウンド2の「2vs2チーム対戦」では、BEATD・JHZZING組がフルセットの死闘を制する執念の勝利。第3ラウンドを待たずして、韓国チームが第1部の勝利をもぎ取りました。 第2部は全ラウンド2本先取の勝ち抜きバトル。 後がない日本チームは反撃を狙いますが、韓国からは昨年のMVP・KUROMI!選手が登場。MATSU選手、KAMECHAN選手といった日本の実力者を立て続けに撃破する快進撃を見せ、序盤から大きなリードを奪います。 対する日本チームも、BEAT.P選手、TAKUZO10選手、OSSERU選手が意地の1勝をそれぞれもぎ取り、会場を大きく沸かせる一進一退の攻防を展開。しかし、序盤の連敗が響きあと一歩及ばず。韓国のBEATD選手が最後の勝利を飾り、韓国チームが3年連続となる総合優勝を決定付けました。 相手チームからの投票で選ばれるMVPは、韓国チームのBEATD選手が。日本チームはBEAT.P選手が選ばれました。韓国チームMVPのBEATD選手 日本チームMVPのBEAT.P選手 大会の模様はCom2uS Japan公式YouTubeチャンネルにてアーカイブを視聴いただけますので、ぜひご覧ください。□JAPAN vs KOREA SUPER MATCH 2026 日韓ライバル戦アーカイブ映像https://www.youtube.com/live/QtbodzeNcmI 激闘を終え、言葉の壁を越えて健闘を称え合う両チームの姿や、素晴らしいプレーには敵味方関係なく惜しみない賛辞を送る観客の姿が非常に印象的な大会となりました。 選手たちはもちろん、現地・オンラインで応援してくださったすべての皆さまに心より感謝申し上げます。今後も『サマナーズウォー』は、召喚士の皆さまに熱狂をお届けできるよう、さまざまな取り組みを行ってまいります。 大会やイベントに関する情報はゲーム内のお知らせや公式SNSをご確認ください。□『サマナーズウォー: Sky Arena』公式サイトhttps://summonerswar.com/ja/skyarena□『サマナーズウォー: Sky Arena』公式Xhttps://x.com/summoners_STAFF□『サマナーズウォー: Sky Arena』公式Facebookhttps://www.facebook.com/JPSummonersWar/□ Com2uS Japan公式YouTubeチャンネルhttps://youtube.com/@com2usjapan□『サマナーズウォー』公式eスポーツチャンネルhttps://www.youtube.com/c/SummonersWarEsports/配信概要 『サマナーズウォー: Sky Arena』 iOS版 サービス開始日:2014年6月12日(木) 対応OS: iOS 12.0以降 価格:基本プレー無料(アイテム課金) 権利表記:© 2014-2026 Com2uS Corp. ▼AppStore URLhttps://itunes.apple.com/jp/app/samanazuu-o-sky-arena/id852912420『サマナーズウォー: Sky Arena』 Android版 サービス開始日:2014年6月12日(木) 対応OS: Android OS 6.0 以降 価格:基本プレー無料(アイテム課金) 権利表記:© 2014-2026 Com2uS Corp. ▼Google Play URLhttps://play.google.com/store/apps/details?id=com.com2us.smon.normal.freefull.google.kr.android.common&hl=ja【注意事項】 ※Apple、Apple ロゴ、iPhone、およびiPod touch は米国その他の国で登録された Apple Inc. の商標です。App StoreはApple Inc. のサービスマークです。 ※Google Play および Google Play ロゴは、Google LLCの商標です。ぜひ、『サマナーズウォー: Sky Arena』をプレーしてください。今後とも「Com2uS」をよろしくお願いいたします。