『ストリートファイター6』にて世界中のプレイヤーが年間チャンピオンを目指し各地域で熱戦を繰り広げる「CAPCOM Pro Tour 2023」。9月24日(日)~25日(月)に開催された「CAPCOM Pro Tour 2023 オンラインプレミア」ブラジル大会でNAMIKAZEEXTM選手が優勝した。
<以下、ニュースリリースより>
日本時間9月24日(日)~25日(月)に実施された、「CAPCOM Pro Tour 2023 オンラインプレミア」ブラジル大会。見事優勝したのは、NAMIKAZEEXTM選手!

「CAPCOM CUP X」の出場をかけたオフラインプレミアのエントリー受付中! エントリー上限はいずれも1,024名となっておりますので、出場を希望される方はお早めのエントリーお待ちしております!
CAPCOM Pro Tour 2023 オフラインプレミア シンガポール
開催日程:10月20-22日(金-日)
開催場所:シンガポール/GAMESCOM ASIA(Suntec Convention & Exhibition Centre)
エントリー上限:1,024名
▽エントリーはこちら
https://sf.esports.capcom.com/cpt/jp/schedule/
CAPCOM Pro Tour 2023 オフラインプレミア フランス
開催日程:11月3-5日(金-日)
開催場所:フランス/PARIS GAMES WEEK(Porte de Versailles)
エントリー上限:1,024名
▽エントリーはこちら
https://sf.esports.capcom.com/cpt/jp/schedule/

CAPCOM Pro Tour 2023 オフラインプレミア シンガポールでは大会参加者全員にCPTスペシャルTシャツのプレゼントが決定!!
大会当日会場受付で手に入れよう!

『ストリートファイター6』にて世界最強を決めるカプコン公式世界大会「CAPCOM CUP X」。その出場権をかけ、世界中のプレイヤーが「CAPCOM Pro Tour 2023」で熱戦を繰り広げます。
賞金額は史上最高! 「CAPCOM CUP X」優勝賞金100万ドル、賞金総額200万ドル以上!
「CAPCOM Pro Tour 2023」は初心者でもエントリーが可能です。『ストリートファイター6』で新たに追加される操作タイプ「モダンタイプ」でも参加可能になります! 皆さまの参加お待ちしております!
「CAPCOM Pro Tour 2023」オンラインプレミア 日本大会 エントリーはこちら
https://www.start.gg/tournament/capcom-pro-tour-2023-japan/details
大会の模様はYouTube/Twitchの「CAPCOM Fighters」でオンラインライブ配信を行います。
■「CAPCOM Pro Tour 2023」公式サイト
https://sf.esports.capcom.com/cpt/jp/
■CAPCOM Fighters 公式YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/@CapcomFighters/
■CAPCOM Fighters 公式Twitchチャンネル
https://www.twitch.tv/capcomfighters

好評発売中の『ストリートファイター6』にて、世界中のプレイヤーが年間チャンピオンを目指し各地域で激戦を繰り広げる「CAPCOM Pro Tour 2023」。
地域ごとに実施される「オンラインプレミア」「オフラインプレミア」と並び、昨シーズンより新たに追加された大会「ワールドウォリアー」は、数か月にわたって各地域のトーナメントオーガナイザ-によって全世界26地域で複数回開催されます。
本大会は順位に応じてポイントが獲得できる通常大会と、ポイント上位選手8名による決勝大会で構成されます。そして見事、地域決勝大会で優勝を収めた選手は「CAPCOM CUP X」への出場権を獲得します。
昨シーズンに引き続き、「CAPCOM Pro Tour 2023 ワールドウォリアー 日本大会」は株式会社NTTe-Sportsがトーナメントオーガナイザーとなって開催されます。
激戦が予想される日本大会の実施スケジュールと各大会エントリーURLは以下の通りです。
■第4回大会:2023年10月14日(土)13:00~
https://www.start.gg/jww2023-4
■第5回大会:2023年10月28日(土)13:00~
https://www.start.gg/jww2023-5
■決勝大会:2023年:11月18日(土)13:00~
第4回大会は既にエントリー受付が開始しております。皆さまの参加お待ちしております。
大会の詳細に関しましては、株式会社NTTe-Sports公式X(旧Twitter)をご確認ください。
■NTTe-Sports 公式X(旧Twitter)
https://twitter.com/NTTe_Sports
<以下、ニュースリリースより>
ブラジル大会は、NAMIKAZEEXTM選手が優勝!
日本時間9月24日(日)~25日(月)に実施された、「CAPCOM Pro Tour 2023 オンラインプレミア」ブラジル大会。見事優勝したのは、NAMIKAZEEXTM選手!
「CAPCOM CUP X」の出場をかけたオフラインプレミアのエントリー受付中!

「CAPCOM CUP X」の出場をかけたオフラインプレミアのエントリー受付中! エントリー上限はいずれも1,024名となっておりますので、出場を希望される方はお早めのエントリーお待ちしております!
CAPCOM Pro Tour 2023 オフラインプレミア シンガポール
開催日程:10月20-22日(金-日)
開催場所:シンガポール/GAMESCOM ASIA(Suntec Convention & Exhibition Centre)
エントリー上限:1,024名
▽エントリーはこちら
https://sf.esports.capcom.com/cpt/jp/schedule/
CAPCOM Pro Tour 2023 オフラインプレミア フランス
開催日程:11月3-5日(金-日)
開催場所:フランス/PARIS GAMES WEEK(Porte de Versailles)
エントリー上限:1,024名
▽エントリーはこちら
https://sf.esports.capcom.com/cpt/jp/schedule/

CAPCOM Pro Tour 2023 オフラインプレミア シンガポールでは大会参加者全員にCPTスペシャルTシャツのプレゼントが決定!!
大会当日会場受付で手に入れよう!
「CAPCOM Pro Tour 2023」とは

『ストリートファイター6』にて世界最強を決めるカプコン公式世界大会「CAPCOM CUP X」。その出場権をかけ、世界中のプレイヤーが「CAPCOM Pro Tour 2023」で熱戦を繰り広げます。
賞金額は史上最高! 「CAPCOM CUP X」優勝賞金100万ドル、賞金総額200万ドル以上!
「CAPCOM Pro Tour 2023」は初心者でもエントリーが可能です。『ストリートファイター6』で新たに追加される操作タイプ「モダンタイプ」でも参加可能になります! 皆さまの参加お待ちしております!
「CAPCOM Pro Tour 2023」オンラインプレミア 日本大会 エントリーはこちら
https://www.start.gg/tournament/capcom-pro-tour-2023-japan/details
大会の模様はYouTube/Twitchの「CAPCOM Fighters」でオンラインライブ配信を行います。
■「CAPCOM Pro Tour 2023」公式サイト
https://sf.esports.capcom.com/cpt/jp/
■CAPCOM Fighters 公式YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/@CapcomFighters/
■CAPCOM Fighters 公式Twitchチャンネル
https://www.twitch.tv/capcomfighters
「CAPCOM Pro Tour 2023 ワールドウォリアー」とは

好評発売中の『ストリートファイター6』にて、世界中のプレイヤーが年間チャンピオンを目指し各地域で激戦を繰り広げる「CAPCOM Pro Tour 2023」。
地域ごとに実施される「オンラインプレミア」「オフラインプレミア」と並び、昨シーズンより新たに追加された大会「ワールドウォリアー」は、数か月にわたって各地域のトーナメントオーガナイザ-によって全世界26地域で複数回開催されます。
本大会は順位に応じてポイントが獲得できる通常大会と、ポイント上位選手8名による決勝大会で構成されます。そして見事、地域決勝大会で優勝を収めた選手は「CAPCOM CUP X」への出場権を獲得します。
昨シーズンに引き続き、「CAPCOM Pro Tour 2023 ワールドウォリアー 日本大会」は株式会社NTTe-Sportsがトーナメントオーガナイザーとなって開催されます。
激戦が予想される日本大会の実施スケジュールと各大会エントリーURLは以下の通りです。
■第4回大会:2023年10月14日(土)13:00~
https://www.start.gg/jww2023-4
■第5回大会:2023年10月28日(土)13:00~
https://www.start.gg/jww2023-5
■決勝大会:2023年:11月18日(土)13:00~
第4回大会は既にエントリー受付が開始しております。皆さまの参加お待ちしております。
大会の詳細に関しましては、株式会社NTTe-Sports公式X(旧Twitter)をご確認ください。
■NTTe-Sports 公式X(旧Twitter)
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- 【大会レポート】「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」——DDR・SDVXはTAITO STATION Tradz、IIDXはROUND1が優勝
- リズムゲームのeスポーツ大会「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」が2026年3月20日(金・祝)〜22日(日)にコナミクリエイティブフロント東京ベイ(東京都江東区)にて開催。 3機種同時開催となった今シーズンでは、『DanceDanceRevolution』、『SOUND VOLTEX』はTAITO STATION Tradzが、『beatmania IIDX』はROUND1がそれぞれ優勝。 セレモニーでのトロフィー・メダル贈呈のほか、豪華アーティストによるDJ LIVEも実施された。 <以下、ニュースリリースより> 「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」優勝チームが決定 株式会社コナミアーケードゲームスは、2026年3月20日(金・祝)から3月22日(日)に開催された「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS(ビーマニ プロ リーグ シーズンファイブ ファイナルズ)」において、今シーズンの優勝チーム3チームが決定したことをお知らせします。 3機種同時開催となった今シーズンでは、熾烈な戦いを経て、「DanceDanceRevolution」、「SOUND VOLTEX」では株式会社タイトーが運営する「TAITO STATION Tradz」、「beatmania IIDX」では株式会社ラウンドワンジャパンが運営する「ROUND1」がそれぞれ優勝を果たしました。セレモニーでは優勝チームへのトロフィーとメダルの贈呈が行われ、レギュラーステージ優秀選手へは個人賞としてメダルが贈られました。各日試合終了後は「DJ LIVE」を実施し、「BEMANI」シリーズになじみのある豪華アーティストによるここでしか体験できない「esports×音楽」の新感覚エンタテインメントをお楽しみいただきました。コナミアーケードゲームスは「BEMANI PRO LEAGUE」を通じて、新たなユーザー体験を提供することで、参加しても、観戦しても楽しい、KONAMIタイトルの「面白い」「楽しい」をより多くのお客さまにお届けしていきます。※チーム(五十音順)/ 参加企業 APINA VRAMeS / 株式会社共和コーポレーション GiGO / 株式会社GENDA GiGO Entertainment GAME PANIC / 株式会社レジャラン SILK HAT / 株式会社マタハリーエンターテイメント TAITO STATION Tradz / 株式会社タイトー ROUND1 / 株式会社ラウンドワンジャパン レジャーランド / 株式会社山崎屋 「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- DanceDanceRevolution FINALS」優勝「TAITO STATION Tradz」のコメント レギュラーステージを全勝で通過したことで、私たちのチームが「強いのではないか」といった声も多く聞かれ、選手たちには相当なプレッシャーがかかっていたのではないかと思います。そのような状況の中でも、それぞれが持てる力をしっかりと発揮し、優勝という結果を勝ち取ってくれたことを、心からうれしく、また非常に素晴らしいことだと感じています。FEFEMZ(ぴぺむず)選手 THOR(とーる)選手 YOSHIMIZ(よしみず)選手 MOO-G.56(もぐごろう)選手 「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- SOUND VOLTEX FINALS」優勝「TAITO STATION Tradz」のコメント 3機種合同開催の大会は、運営・現場ともに非常に大変でしたが、終わってみれば本当に素晴らしいイベントでした。その中で、「BPL S5」の頂点に立つことができ、「SOUND VOLTEX」では2度目の優勝となりました。実感が湧かないほどうれしく、夢のような成果だと感じています。また、「BPL S2」からともに戦ってきた3人の選手と再び日本一になれたことを誇りに思っていますし、特に「JAKADS」が「TAITO STATION Tradz」でラストイヤーを過ごしてくれたことには大きな意味がありますし、彼が残してくれたものに深く感謝しています。選手たちには「お疲れさま」と「ありがとう」を伝えたいです。JAKADS(じゃかず)選手 MURAKAMI(むらかみ)選手 350B1(みそび)選手 WANIROU(わにろう)選手 「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- beatmania IIDX FINALS」優勝「ROUND1」のコメント 今回、3機種同時開催という新たな形式の中で、初日はファイナルに進出しながらも悔しい準優勝、 2日目も雪辱を期して臨んだものの、あと一歩及ばない結果となりましたが、最終日には「beatmania IIDX」チームがその悔しさを晴らすかのような勝利を収めてくれました。3機種それぞれで「準優勝・準優勝・優勝」という結果を残したことは、本当に誇れる成果であり、チームメンバーを心から尊敬しています。チームオーナーとプロ選手が「一丸」となり強いチームワークを築きあげたことが、今回の結果につながったと感じています。U*TAKA(ゆうたか)選手 TAKWAN(たくわん)選手 CYBERX(さいばーえっくす)選手 LEO(れお)選手 「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」 概要 「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」は、2026年3月20日(金・祝)から3月22日(日)に「コナミクリエイティブフロント東京ベイ」(東京都 江東区)にて有観客開催並びにオンラインでの配信を実施しました。当日は「セミファイナル」、「ファイナル」の試合と今回限定のDJ LIVEが開催されました。本イベントはアーカイブ配信があります。この機会に限定イベントをぜひお楽しみください。【オンライン配信チケット販売期間】2026年12月31日(木)21:00まで【アーカイブ視聴期間】2026年12月31日(木)23:59までオンライン配信チケット購入に関する詳細はこちら:https://www.zan-live.com/ja/live/detail/10707 また、「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」の試合部分は「BEMANI PRO LEAGUE」公式YouTubeチャンネル(https://konami.jp/3nGpHaF)にてアーカイブされています。 ※「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS DJ LIVE」のYouTube配信はございません。 ▼「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」特設サイトhttps://p.eagate.573.jp/game/bpl/season5/event/finals/ ▼『BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5-』公式サイトhttps://p.eagate.573.jp/game/bpl/season5/index.html ▼「BEMANI PRO LEAGUE」公式YouTubehttps://www.youtube.com/@bemaniproleague「BEMANI」について 「BEMANI」とは、コナミアーケードゲームスの音楽ゲームの統一ブランド名です。1997年に稼働開始した「beatmania」の略称であったビーマニを、音楽ゲーム全体をカバーする統一ブランドとして商品展開しています。「BEMANI PRO LEAGUE」について 「BEMANI PRO LEAGUE」はKONAMIが主催する「esports×音楽」の新感覚エンタテインメントです。プロ選手がチームに所属し、リーグ戦でチーム優勝を目指します。「beatmania IIDX」シリーズについて 「beatmania IIDX」シリーズは、1999年にアミューズメント施設で稼動を開始したBEMANIシリーズを代表する音楽ゲームです。7つの鍵盤と1つのターンテーブルをリズムにあわせて操作するDJシミュレーションゲームで、長年お客さまから高い評価をいただいています。DJ体験を盛り上げる多種多様な収録楽曲と奥深いゲーム性が魅力となっています。▼『beatmania IIDX 33 Sparkle Shower』公式サイトhttps://p.eagate.573.jp/game/2dx/33/ ▼『beatmania IIDX 33 Sparkle Shower』公式Xhttps://x.com/IIDX_OFFICIAL「SOUND VOLTEX」シリーズについて 「SOUND VOLTEX」シリーズは、2012年に稼働を開始したアーケードゲームです。 音楽に合わせてタイミングよくボタンとアナログデバイスを操作し、音楽にエフェクトをかける感覚を体験しながら楽しむことができる音楽シミュレーションゲームです。▼『SOUND VOLTEX ∇』公式サイトhttps://p.eagate.573.jp/game/sdvx/vii/index.html ▼『SOUND VOLTEX ∇』公式Xhttps://x.com/SOUNDVOLTEX573「DanceDanceRevolution」シリーズについて 「DanceDanceRevolution」シリーズは、1998年9月に日本のアミューズメント施設で 稼働を開始しました。音楽に合わせて画面の下から流れてくる矢印を足元のフットパネルで踏むという分かりやすいゲーム性で、さまざまな国と地域の方に高い支持をいただいています。▼『DanceDanceRevolution WORLD』公式サイトhttps://p.eagate.573.jp/game/ddr/ddrworld/index.html ▼『DanceDanceRevolution WORLD』公式Xhttps://x.com/DDR_573
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- 【大会レポート】『サマナーズウォー』日韓ライバル戦「JAPAN VS KOREA SUPER MATCH 2026」韓国チームが3連覇——日本、あと一歩届かず
- 『サマナーズウォー: Sky Arena』の日韓ライバル戦「JAPAN VS KOREA SUPER MATCH 2026」が2026年3月14日(土)に大阪・近鉄アート館で開催され、韓国チームが3年連続の総合優勝を決めた。 MVPは韓国チームのBEATD選手、日本チームからはBEAT.P選手が選ばれた。大会のアーカイブ映像はCom2uS Japan公式YouTubeで視聴可能。 <以下、ニュースリリースより>『サマナーズウォー: Sky Arena』日韓ライバル戦「JAPAN VS KOREA SUPER MATCH 2026」結果発表!盤石の布陣で韓国チームが3連覇 スマートフォン向けモバイルゲームをサービスしている株式会社Com2uS Japanは、iOS/Android/Steamで大好評配信中の本格RPG『サマナーズウォー: Sky Arena』(以下、サマナーズウォー)にて、3月14日に開催された日韓ライバル戦「JAPAN vs KOREA SUPER MATCH 2026」の結果をお知らせします。 「JAPAN VS KOREA SUPER MATCH 2026」は、日本と韓国の召喚士たちが代表チームを結成し対戦する団体戦です。 全世界でサービスを展開する『サマナーズウォー』で、数々の強豪召喚士を輩出してきた両国の代表戦として、毎年大きな注目を集めています。 特殊ルールのある対戦や団体戦ならではのチームワークなど、個人戦の世界大会である「サマナーズウォーワールドアリーナチャンピオンシップ」(SWC)とは、一味違った対戦が繰り広げられます。 過去3回の通算成績では韓国が2勝1敗と勝ち越しており、日本が雪辱を果たすか、韓国がその差を広げるか。満員となった大阪・近鉄アート館の熱気とともに、注目の一戦の幕が上がりました。会場となった大阪・近鉄アート館には多数の召喚士の皆さんが応援に駆けつけました 第1部のチームマッチは、それぞれ異なるルールが課せられた3本勝負。 ラウンド1の「20★対戦」で韓国のSCHOLES!選手が先制し流れを作ると、続くラウンド2の「2vs2チーム対戦」では、BEATD・JHZZING組がフルセットの死闘を制する執念の勝利。第3ラウンドを待たずして、韓国チームが第1部の勝利をもぎ取りました。 第2部は全ラウンド2本先取の勝ち抜きバトル。 後がない日本チームは反撃を狙いますが、韓国からは昨年のMVP・KUROMI!選手が登場。MATSU選手、KAMECHAN選手といった日本の実力者を立て続けに撃破する快進撃を見せ、序盤から大きなリードを奪います。 対する日本チームも、BEAT.P選手、TAKUZO10選手、OSSERU選手が意地の1勝をそれぞれもぎ取り、会場を大きく沸かせる一進一退の攻防を展開。しかし、序盤の連敗が響きあと一歩及ばず。韓国のBEATD選手が最後の勝利を飾り、韓国チームが3年連続となる総合優勝を決定付けました。 相手チームからの投票で選ばれるMVPは、韓国チームのBEATD選手が。日本チームはBEAT.P選手が選ばれました。韓国チームMVPのBEATD選手 日本チームMVPのBEAT.P選手 大会の模様はCom2uS Japan公式YouTubeチャンネルにてアーカイブを視聴いただけますので、ぜひご覧ください。□JAPAN vs KOREA SUPER MATCH 2026 日韓ライバル戦アーカイブ映像https://www.youtube.com/live/QtbodzeNcmI 激闘を終え、言葉の壁を越えて健闘を称え合う両チームの姿や、素晴らしいプレーには敵味方関係なく惜しみない賛辞を送る観客の姿が非常に印象的な大会となりました。 選手たちはもちろん、現地・オンラインで応援してくださったすべての皆さまに心より感謝申し上げます。今後も『サマナーズウォー』は、召喚士の皆さまに熱狂をお届けできるよう、さまざまな取り組みを行ってまいります。 大会やイベントに関する情報はゲーム内のお知らせや公式SNSをご確認ください。□『サマナーズウォー: Sky Arena』公式サイトhttps://summonerswar.com/ja/skyarena□『サマナーズウォー: Sky Arena』公式Xhttps://x.com/summoners_STAFF□『サマナーズウォー: Sky Arena』公式Facebookhttps://www.facebook.com/JPSummonersWar/□ Com2uS Japan公式YouTubeチャンネルhttps://youtube.com/@com2usjapan□『サマナーズウォー』公式eスポーツチャンネルhttps://www.youtube.com/c/SummonersWarEsports/配信概要 『サマナーズウォー: Sky Arena』 iOS版 サービス開始日:2014年6月12日(木) 対応OS: iOS 12.0以降 価格:基本プレー無料(アイテム課金) 権利表記:© 2014-2026 Com2uS Corp. ▼AppStore URLhttps://itunes.apple.com/jp/app/samanazuu-o-sky-arena/id852912420『サマナーズウォー: Sky Arena』 Android版 サービス開始日:2014年6月12日(木) 対応OS: Android OS 6.0 以降 価格:基本プレー無料(アイテム課金) 権利表記:© 2014-2026 Com2uS Corp. ▼Google Play URLhttps://play.google.com/store/apps/details?id=com.com2us.smon.normal.freefull.google.kr.android.common&hl=ja【注意事項】 ※Apple、Apple ロゴ、iPhone、およびiPod touch は米国その他の国で登録された Apple Inc. の商標です。App StoreはApple Inc. のサービスマークです。 ※Google Play および Google Play ロゴは、Google LLCの商標です。ぜひ、『サマナーズウォー: Sky Arena』をプレーしてください。今後とも「Com2uS」をよろしくお願いいたします。
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- 【大会レポート】初代アジア王者は熊本県出身・Hayashi選手!——『FCS26 Asia Winter Final』を制覇
- 東京タワー開催の『EA SPORTS FC 26』アジア国際大会「FC Community Series 26 Asia Winter Final」にて、熊本県出身のHayashi選手が優勝!初代アジア王者に輝いた。 <以下、ニュースリリースより>【大会レポート】東京タワーで「アジアNo.1サッカーゲーマー」が決定!熊本県出身・Hayashi選手が『FCS26 Asia Winter Final』を制覇し初代アジア王者に輝く! 2026年3月1日、日本の象徴である東京タワー内に位置する「RED° TOKYO TOWER SKY STADIUM」にて、サッカーゲーム『EA SPORTS FC™ 26』の国際eスポーツ大会「FC Community Series 26 Asia Winter Final」が開催されました。昨シーズンまで日本国内で完結していた本大会は、今シーズンより日本、マレーシア、インドネシア、香港の4つの国と地域に規模を拡大し、初のアジア国際オフライン大会として実施されました。当日は、実況によしもとスポーツ所属のお笑い芸人井上マー氏、解説に元サッカーe日本代表の黒豆氏と、プレミアリーグ中継などでおなじみのサッカー解説者ベン・メイブリー氏を迎えました。日本をはじめアジア各国のインフルエンサーによるミラー配信も実施され、世界中のファンに向けて熱戦の模様が届けられました。FC Community Series 26 Asia Winter Final 配信アーカイブ大会概要 大会名: FC Community Series 26 Asia Winter Final(エフシーコミュニティシリーズ トゥウェンティシックス アジアウィンターファイナル) 開催地: RED° TOKYO TOWER SKY STADIUM(東京タワー5F) 競技タイトル: EA SPORTS FC™ 26 賞金・特典: 優勝賞金30万円、準優勝7万円、3位以下3万円。優勝者には「金沢箔」を纏ったトロフィーを授与するほか、今夏開催予定の「FC Community Series 26 Asia Summer Final」への出場権が与えられます。アジア各国の王者が集う最高峰の舞台 今大会には、各国の熾烈な予選を勝ち抜いたチャンピオンたちと、日本の強豪プレイヤー、さらに同日午前に行われた最終予選(LCQ:Last Chance Qualifier)を勝ち上がったワイルドカード枠を含む計8名が出場しました。出場選手 グループA:vector選手(トレスコルヴォス有馬所属 / FCS26 Japan 第2回王者 ) Icuanation選手(FCS26 Indonesia 第1回王者 ) Web Nasri選手(ZETA DIVISION所属 / FCS26 Japan 第3回王者 ) Hayashi 選手(Saishunkan Sol 熊本所属 / LCQ勝者 ) グループB:AkmalJHD 選手(GBX Esports所属 / FCS26 Malaysia 第1回王者 ) CrossbarBoy 選手(FCS26 Hong Kong 第1回王者 ) youxme 選手(Blue United eFC所属 / FCS26 Japan 第1回王者 ) Jay 選手(REJECT所属 / LCQ勝者 ) (写真:左上からHayashi、CrossbarBoy、youxme、Web Nasri 左下からIcuanation、Jay、AkmalJHD、vector) オフラインならではの熱気! LCQには32名のプレイヤーが集結 本大会はオフライン開催ならではの熱狂と温かい空気に包まれました。本戦に先駆けて同日午前中に行われた最終予選(LCQ:Last Chance Qualifier)には、本大会への残り2枠の切符を懸けて、32名のプレイヤーたちが会場に集結。白熱のサバイバルの末、Hayashi選手とJay選手が見事本戦への出場権を勝ち取りました。(32名の参加者による対戦の様子) LED人工芝が広がるステージでの熱戦と、オフラインの一体感 LCQの熱気も冷めやらぬ中、いよいよアジアの頂点を決める本戦が開幕しました。舞台となった「RED° TOKYO TOWER SKY STADUIM」のメインステージには、LEDディスプレイによって鮮やかな人工芝が投影され、初のアジア国際オフライン大会にふさわしい近未来的な空間が演出されました。本大会は、プレイヤーと観客が同じ空間で熱狂を共有できるオフライン開催の醍醐味が存分に詰まったイベントとなりました。メインステージの裏でも複数の試合が同時進行で行われており、別会場でゴールが決まるたびに選手たちの雄叫びや歓声がメインステージまで響き渡るなど、会場全体がプレイヤーたちの発する熱気に包まれていました。さらに観客席には、全身を真っ赤な東京タワーに見立てたコスプレで登場した「ケビン選手(東京タワー君)」の姿もありました。実況席と何度も目配せをして会場を盛り上げるなど、極限の真剣勝負が繰り広げられる中にも、コミュニティならではの温かくユーモアのある空気が流れていました。観客とプレイヤーが一体となり、ゴールが決まるたびに湧き上がる歓声とともに、大盛況のうちに大会は進行していきました。海外勢の脅威と、高度な戦術が交錯したグループステージ 大会は、各国の王者たちと、そして同日午前に行われた最終予選(LCQ)を勝ち上がったワイルドカード枠を含む計8名で争われました。グループステージから、海外チャンピオンたちは多くの国内プレイヤーとは異なる縦に速い攻撃的なプレイを見せつけます。FCS26インドネシア王者 Icuanationの「驚異の観察眼と指先」 グループAの初戦、vector選手と対戦したIcuanation選手は、前半を3-3で折り返したものの、後半に入ると一気に牙を剥きました。試合後、本人が「前半は彼のゲームプレイのパターンを読むことに費やし、後半に弱点を見つけてそこを突いた」と語った通り、極めて冷静な試合運びを披露。また、試合運びだけではなく、極めて高度な判断力と繊細な指先の操作によるドリブルでvector選手のディフェンス網を切りさくなど、9-4で見事な逆転勝利を収めました。Icuanation選手 vs vector選手 アーカイブ映像(写真左:Icuanation選手 写真右:vector選手) FCS26マレーシア王者 AkmalJHD選手の「エンターテインメントと圧倒的暴力」 グループBでは、AkmalJHD選手が会場を大いに沸かせました。本人が「エンターテインメント性を信条としており、ゴールを量産して皆をハッピーにしたい」と語る通り、とてつもない縦への速さと圧巻の得点力を披露。初戦で強豪であるJay選手から12得点を奪う(12-7)という、圧倒的なスコアを叩き出しました。攻撃面だけでなく、相手がパスを出す直前に迷った一瞬の隙を見逃さず、コースを塞ぎながらボールを強奪するディフェンス技術も秀逸で、グループBを無敗で首位通過しました。(写真左:CrossbarBoy選手 写真右:AkmalJHD選手) ライバル同士の激闘と日本の強さをみせつけた 準決勝 【準決勝 第1試合】Web Nasri vs Jay FC Community Series の歴史を最前線で牽引してきたトッププレイヤー同士の激突は、まさに激闘となりました。試合はJay選手が先制するも、Web Nasri選手がすぐさま取り返すという点の取り合いに発展。幾度にも渡る戦術の変更とそれに即座に対応する高度な駆け引きが繰り返され、7-7の同点で延長戦へと突入します。 極限の疲労とプレッシャーの中、延長戦でも互いに点を取り合い9-8とWeb Nasrii選手がリードして迎えた延長後半終了間際に勝負を決めるゴールが生まれました。Web Nasri選手の攻撃をうまく守ったJay選手は鋭いカウンターで決定的なチャンスを作り出すが、シュートは惜しくもGKに防がれてしまう。弾かれたボールを広い波状攻撃を繰り出そうとするJay選手の隙を突き、ボールを奪ったWeb Nasri選手がカウンターで勝負を決定づける10点目を奪取。最終スコア10-8という、乱打戦をWeb Nasri選手が制しました。Web Nasri選手 vs Jay選手 アーカイブ映像(写真左上右下:Jay選手 写真右上左下:Web Nasri選手) 【準決勝 第2試合】AkmalJHD vs Hayashi グループステージで圧倒的な力を見せた無敗のAkmalJHD選手に対し、LCQから勝ち上がってきたHayashi選手が挑みました。Hayashi選手は序盤からAkmalJHD選手に主導権を握らせず、前半だけで4-1と大きなリードを奪う会心のプレイを見せます。後半、AkmalJHD選手が恐るべき修正力で猛追し、3-4の1点差まで詰め寄る緊迫の展開となりますが、Hayashi選手が最後まで強固なディフェンスで耐え抜き、見事に逃げ切って決勝への切符を掴み取りました。AkmalJHD選手 vs Hayashi選手 アーカイブ映像(写真左:AkmalJHD選手 写真右:Hayashi選手) 決勝戦:LCQからの下克上! 10試合を戦い抜いたHayashi選手が初代アジア王者に! 決勝戦は、激闘を制したWeb Nasri選手と、午前中のLCQから勝ち上がってきたHayashi選手による日本人対決となりました。両者はグループステージの第1戦でも顔を合わせており、その際はWeb Nasri選手が8-4で大勝していました。Hayashi選手にとっては予選で負けてしまったことをFantomコーチと分析して臨むリベンジマッチとなりました。試合は、Web Nasri選手がファン・ダイクの高さを生かしたコーナーキック戦術などで着実に得点を重ねますが、Hayashi選手も相手のディフェンスラインの隙を突く正確なパスワークで食らいつきます。一進一退の攻防が続き、5-5の同点で迎えた試合最終盤の86分。極限の集中力を見せたHayashi選手がルーズボールから見事な勝ち越しとなる6点目を奪取。残りの数分間、Web Nasri選手の猛烈なプレスを躱しながらボールをキープし切り、6-5でタイムアップの笛を迎えました。1日で合計10試合という過酷なスケジュールを戦い抜いたHayashi選手が、見事「FC Community Series 26 Asia Winter Final」の頂点に立ち、初代アジアチャンピオンの称号と賞金30万円、そして「金沢箔」を纏った優勝トロフィーを授与。さらに、「FC Community Series 26 Asia Summer Final」への一番乗りとなる出場権を獲得しました。Web Nasri選手 vs Hayashi選手 アーカイブ映像(写真左:Web Nasri選手 写真右:Hayashi選手) 【優勝・Hayashi選手のコメント】 「Web Nasri選手は同い年でリスペクトしている選手ですが、公式大会で勝ったのは初めてじゃないかと思います。それがこんな素敵な空間で優勝できて本当にうれしいです。準決勝から守備の仕方を少し変えたことが機能しましたし、リードを奪われている時もコーチのFantomさんからの『全然いける』という声もすごく大きかったです。夏の大会に向けても頑張りたいと思います」(写真左:ベン・メイブリー氏から優勝賞金を受け取るHayashi選手 写真右:優勝トロフィーをコーチのFantom氏と掲げるHayashi選手) 次なる舞台「FC Community Series 26 Asia Summer Final」は規模を倍増して開幕! 大会の最後には、次なる戦い「FC Community Series 26 Asia Summer Final」の開催が発表されました。次回はさらに規模を拡大し、今回の倍となる16名のアジアトッププレイヤーが参加する特大イベントとなります。第4回のオープン予選は、大会翌日の3月2日(月)より各国で順次開幕し、日本国内の最終予選は3月20日(金・祝)、決勝大会は3月29日(日)に予定されています。また、会場ではPlayStation 5のゲームハブからワンタッチで参加できる「PlayStation トーナメント」の継続開催の発表や、来場者向けの豪華プレゼント企画(FC26ゲーム内に登場するレッドブルユニフォームの実物抽選)なども実施され、eスポーツを通じた熱狂とファンとの交流がみられ大いに盛り上がりました。FC Community Series(FCS)は、今後もアジアにおける『EA SPORTS FC™ 26』競技シーンの拡大と、プレイヤーたちが輝く最高のエンターテインメント空間を提供してまいります。各国のスタイルがぶつかり合い、さらにレベルアップしていく選手たちの次なる挑戦にご期待ください。情報発信は大会公式SNSを通じて行っています。公式X(Twitter): https://twitter.com/FCS_JP公式note:https://note.com/fc_comm