株式会社しんげんが運営する主婦向けの情報メディア「SHUFUFU」が、「オンラインゲーム」に関するアンケート調査を実施。気をつけていることや、実際のトラブルについて回答が得られた。
<以下、ニュースリリースより>
調査方法:インターネット調査
調査機関:自社調査
調査人数:男女200人
対象者 :1年以内にオンラインゲームをプレーしたことがある人(利用端末問わず)
調査性別:男性78人、女性122人
調査年代:20代:50人、30代:82人、40代:50人、50代以上:18人
調査時期:2024年3月
調査レポート:https://shufufu.net/11794/
*本アンケート結果を引用する場合は「SHUFUFU」のURL( https://shufufu.net/ )を使用してください。

オンラインゲームのプレー頻度は?の問いに対して最も多かったのが「週に1~2日(28.5%)」でした。 次いで「毎日(22.5%)」「1カ月に数回以下(20.5%)」という結果でした。 毎日やる方と1カ月に数回以下の方の割合が同じくらいなのは興味深いですね。

オンラインゲーム中の交流で気を付けていることは?(複数回答)に関しては1位「個人を特定される情報を伝えない(54.5%)」、2位「連絡先は教えない(48%)」でした。ネットで知り合った人に本名や住所を知られてトラブルになるケースもありますし、気を付けるに越したことはないですね。

オンラインゲームで経験したトラブルを尋ねたところ、1位は「特に無い(55.%)」、2位「暴言を言われた(24.5%)」となりました。半分以上の方はトラブルの経験はないようですが、4人に1人はオンラインゲーム中に暴言を言われたことがあるようです。
経験したトラブルの中で最も深刻に感じたものは?

経験したトラブルの中で最も深刻に感じたものを尋ねたところ、1位は「特に無い(59%)」、2位「暴言を言われた(15.5%)」となりました。なんらかのトラブルの経験がある人も、深刻なレベルとは感じていない人もいました。
2位:暴言を言われた
とあるチーム対戦ゲームは暴言を吐くユーザーが多く約10試合に1回は不満のあったユーザーから「初心者」・「ゲームやめろ」などのメッセージを受けうんざりしました。(40代男性)
共闘するゲームなのに暴言を吐かれて嫌な気分になった。(30代男性)
私はあまり、うまい方ではないので倒された時に暴言を吐かれたことがあります。それからはオンラインでゲームするのが苦痛になってきました。(30代女性)
チーム戦のゲームなのでミスしたときに暴言を言われた(20代女性)
一緒にクエストを進める中で、自分の行動に集団で暴言を吐かれた。(30代男性)
オンラインの協力プレーでミスをしたことを理由に暴言を言われる事が多いようです。楽しくゲームをしたいのにギスギスして、嫌な気持ちになってしまいますよね。
3位:しつこくつきまとわれた
ログインする度に現れて、こっちの状況などお構いなしに一方的に話をされてきつかった。(30代女性)
ゲームをもっとプレーしろと強要され、そのゲームをすることができなくなった。(40代男性)
ネットの男性とギルドに入ったが、しつこく恋愛感情をむけられた(30代女性)
毎日長文のDMが来たり、断っても会いたいや電話したいなど言われた(20代女性)
ゲームの中でストーカーぽくされたので嫌な気持ちに(40代男性)
ゲームの中でしつこくストーカー行為をされたという方がいらっしゃいました。特に女性が男性から恋愛感情を向けられて困ったという意見も見られました。
4位:付き合いでゲームをやめられなくなった
野良でグループを組みその1回だけで抜けたかったのですが、その後、何度か誘われ断りづらかったため思っている以上の時間をゲームで遊んでしまったことです。(40代男性)
毎日同じ人とばかり遊ぶ事になってしまい、たまには違う人とも遊びたい日や休みたい時があってもリア友じゃないのでなかなか言いにくかったです。それからは一切交流しなくなりました。(30代女性)
自分がログオフしたいのにほかのパーティメンバーが盛り上がっていて言い出せなくてずるずる続けることになった(40代男性)
ゲームをやめると言い出せずに続けることになってしまったり、一緒に遊ぶのが当たり前になると断りづらくなるという意見が挙げられていました。楽しく過ごすためのゲームの時間が強制される時間になっては楽しくないですね。
5位:課金額が高額になってしまった
絶対に無課金でゲームを続けようと思っていたのですが、面白くてついはまってしまい、多額の課金をしてしまいました。(50代~男性)
時間を節約するために課金に頼りすぎてしまった(40代男性)
レベルが上がっていくと無課金で続けていくのが難しくなり、強化アイテムに課金してしまった。(30代女性)
少額だけのつもりがいつまにか総額が大きくなっていたという事態が起こってしまうこともあるようですね。
6位:個人情報を聞かれた
何歳?どこ住み?LINE教えてよとしつこかったです(30代女性)
年齢や性別、出身地、恋人の有無、職業などをしつこく聞かれた。ゲーム内だけではなく、実際に自分の身が危険にさらされると思ったから。(20代女性)
深刻というほどでもないですが、住まいの場所や本名などを聞かれたりして、自分が経験してきた中では一番気持ち悪いものだったからです。(30代男性)
7位:ネット等でさらされた
2ちゃんねるでチャットの内容のスクリーンショットの画像をさらされた(30代女性)
課金して手に入れた装備をつけていただけで社会不適合者のようにネット掲示板に書かれたことがあるが、あまりにも理不尽だと思う。(40代男性)
8位:ゲーム内容が広告や説明と違う
無料だから登録したのに、課金しないとまともに遊べない仕様(40代男性)
広告ではシンプルなゲーム性だったので気軽に遊べそうだと思ったのですが、いざダウンロードすると複雑なゲーム性でやる気をそがれた経験があるので、「ゲーム内容が広告や説明と違う」を選びました。(30代女性)
その他
ゲームで仲良くなった人に、彼氏をとられた(30代女性)
友人との関係で亀裂が入り界隈にいづらくなり逃亡(20代男性)
急に対象端末から外されてしまい、アップデートできなくなったのでゲームが制限されるようになってしまったのが残念でした。(40代女性)
男女200人に「オンラインゲーム」に関するアンケート調査を行ったところ、オンラインゲームのプレー頻度では「週に1~2日」と答える方が1番多かったです。
週末にやる、という方が多いのかもしれません。オンラインゲーム中の交流で気を付けていることに関しては、「個人を特定される情報を伝えない」が1位でした。
リアルの情報を教えてしまうと実生活に影響が出てしまうこともあるので注意したいですね。オンラインゲームで経験したトラブルでは「特に無い」が最多でした。
2位は「暴言を言われた」でオンラインゲーム中に激しい言葉をぶつけられたりしたのだそう。経験したトラブルの中で最も深刻に感じたものでは、1位「特に無い」で、2位「暴言を言われた」となりました。
オンラインゲームで経験したトラブルで「暴言を言われた」を選択していた方も深刻なトラブルに発展しなかったという人もいるようです。みなさんはオンラインゲームでトラブルの経験はありますか?
■株式会社しんげんについて
「知るとちょっとうれしい。」をテーマに主婦のための生活情報サイト「SHUFUFU( https://shufufu.net )」を運営しています。
この他に業務管理ツールの開発やオウンドメディアの運営代行、サイト分析調査なども行っています。
会社概要
社名 : 株式会社しんげん
所在地 : 東京都渋谷区道玄坂1丁目15番地3号
代表者 : 代表取締役 高木啓之
設立 : 2018年1月9日
資本金 : 150万円
事業内容 : WEBメディアの運営
URL : https://shingen-inc.com/
<以下、ニュースリリースより>
調査概要
調査方法:インターネット調査
調査機関:自社調査
調査人数:男女200人
対象者 :1年以内にオンラインゲームをプレーしたことがある人(利用端末問わず)
調査性別:男性78人、女性122人
調査年代:20代:50人、30代:82人、40代:50人、50代以上:18人
調査時期:2024年3月
調査レポート:https://shufufu.net/11794/
*本アンケート結果を引用する場合は「SHUFUFU」のURL( https://shufufu.net/ )を使用してください。
オンラインゲームのプレー頻度は?

オンラインゲームのプレー頻度は?の問いに対して最も多かったのが「週に1~2日(28.5%)」でした。 次いで「毎日(22.5%)」「1カ月に数回以下(20.5%)」という結果でした。 毎日やる方と1カ月に数回以下の方の割合が同じくらいなのは興味深いですね。
オンラインゲーム中の交流で気を付けていることは?(複数回答)

オンラインゲーム中の交流で気を付けていることは?(複数回答)に関しては1位「個人を特定される情報を伝えない(54.5%)」、2位「連絡先は教えない(48%)」でした。ネットで知り合った人に本名や住所を知られてトラブルになるケースもありますし、気を付けるに越したことはないですね。
オンラインゲームで経験したトラブルは?(複数回答)

オンラインゲームで経験したトラブルを尋ねたところ、1位は「特に無い(55.%)」、2位「暴言を言われた(24.5%)」となりました。半分以上の方はトラブルの経験はないようですが、4人に1人はオンラインゲーム中に暴言を言われたことがあるようです。
経験したトラブルの中で最も深刻に感じたものは?

経験したトラブルの中で最も深刻に感じたものを尋ねたところ、1位は「特に無い(59%)」、2位「暴言を言われた(15.5%)」となりました。なんらかのトラブルの経験がある人も、深刻なレベルとは感じていない人もいました。
上記のトラブルを選んだ理由は?
2位:暴言を言われた
とあるチーム対戦ゲームは暴言を吐くユーザーが多く約10試合に1回は不満のあったユーザーから「初心者」・「ゲームやめろ」などのメッセージを受けうんざりしました。(40代男性)
共闘するゲームなのに暴言を吐かれて嫌な気分になった。(30代男性)
私はあまり、うまい方ではないので倒された時に暴言を吐かれたことがあります。それからはオンラインでゲームするのが苦痛になってきました。(30代女性)
チーム戦のゲームなのでミスしたときに暴言を言われた(20代女性)
一緒にクエストを進める中で、自分の行動に集団で暴言を吐かれた。(30代男性)
オンラインの協力プレーでミスをしたことを理由に暴言を言われる事が多いようです。楽しくゲームをしたいのにギスギスして、嫌な気持ちになってしまいますよね。
3位:しつこくつきまとわれた
ログインする度に現れて、こっちの状況などお構いなしに一方的に話をされてきつかった。(30代女性)
ゲームをもっとプレーしろと強要され、そのゲームをすることができなくなった。(40代男性)
ネットの男性とギルドに入ったが、しつこく恋愛感情をむけられた(30代女性)
毎日長文のDMが来たり、断っても会いたいや電話したいなど言われた(20代女性)
ゲームの中でストーカーぽくされたので嫌な気持ちに(40代男性)
ゲームの中でしつこくストーカー行為をされたという方がいらっしゃいました。特に女性が男性から恋愛感情を向けられて困ったという意見も見られました。
4位:付き合いでゲームをやめられなくなった
野良でグループを組みその1回だけで抜けたかったのですが、その後、何度か誘われ断りづらかったため思っている以上の時間をゲームで遊んでしまったことです。(40代男性)
毎日同じ人とばかり遊ぶ事になってしまい、たまには違う人とも遊びたい日や休みたい時があってもリア友じゃないのでなかなか言いにくかったです。それからは一切交流しなくなりました。(30代女性)
自分がログオフしたいのにほかのパーティメンバーが盛り上がっていて言い出せなくてずるずる続けることになった(40代男性)
ゲームをやめると言い出せずに続けることになってしまったり、一緒に遊ぶのが当たり前になると断りづらくなるという意見が挙げられていました。楽しく過ごすためのゲームの時間が強制される時間になっては楽しくないですね。
5位:課金額が高額になってしまった
絶対に無課金でゲームを続けようと思っていたのですが、面白くてついはまってしまい、多額の課金をしてしまいました。(50代~男性)
時間を節約するために課金に頼りすぎてしまった(40代男性)
レベルが上がっていくと無課金で続けていくのが難しくなり、強化アイテムに課金してしまった。(30代女性)
少額だけのつもりがいつまにか総額が大きくなっていたという事態が起こってしまうこともあるようですね。
6位:個人情報を聞かれた
何歳?どこ住み?LINE教えてよとしつこかったです(30代女性)
年齢や性別、出身地、恋人の有無、職業などをしつこく聞かれた。ゲーム内だけではなく、実際に自分の身が危険にさらされると思ったから。(20代女性)
深刻というほどでもないですが、住まいの場所や本名などを聞かれたりして、自分が経験してきた中では一番気持ち悪いものだったからです。(30代男性)
7位:ネット等でさらされた
2ちゃんねるでチャットの内容のスクリーンショットの画像をさらされた(30代女性)
課金して手に入れた装備をつけていただけで社会不適合者のようにネット掲示板に書かれたことがあるが、あまりにも理不尽だと思う。(40代男性)
8位:ゲーム内容が広告や説明と違う
無料だから登録したのに、課金しないとまともに遊べない仕様(40代男性)
広告ではシンプルなゲーム性だったので気軽に遊べそうだと思ったのですが、いざダウンロードすると複雑なゲーム性でやる気をそがれた経験があるので、「ゲーム内容が広告や説明と違う」を選びました。(30代女性)
その他
ゲームで仲良くなった人に、彼氏をとられた(30代女性)
友人との関係で亀裂が入り界隈にいづらくなり逃亡(20代男性)
急に対象端末から外されてしまい、アップデートできなくなったのでゲームが制限されるようになってしまったのが残念でした。(40代女性)
調査結果まとめ
男女200人に「オンラインゲーム」に関するアンケート調査を行ったところ、オンラインゲームのプレー頻度では「週に1~2日」と答える方が1番多かったです。
週末にやる、という方が多いのかもしれません。オンラインゲーム中の交流で気を付けていることに関しては、「個人を特定される情報を伝えない」が1位でした。
リアルの情報を教えてしまうと実生活に影響が出てしまうこともあるので注意したいですね。オンラインゲームで経験したトラブルでは「特に無い」が最多でした。
2位は「暴言を言われた」でオンラインゲーム中に激しい言葉をぶつけられたりしたのだそう。経験したトラブルの中で最も深刻に感じたものでは、1位「特に無い」で、2位「暴言を言われた」となりました。
オンラインゲームで経験したトラブルで「暴言を言われた」を選択していた方も深刻なトラブルに発展しなかったという人もいるようです。みなさんはオンラインゲームでトラブルの経験はありますか?
■株式会社しんげんについて
「知るとちょっとうれしい。」をテーマに主婦のための生活情報サイト「SHUFUFU( https://shufufu.net )」を運営しています。
この他に業務管理ツールの開発やオウンドメディアの運営代行、サイト分析調査なども行っています。
会社概要
社名 : 株式会社しんげん
所在地 : 東京都渋谷区道玄坂1丁目15番地3号
代表者 : 代表取締役 高木啓之
設立 : 2018年1月9日
資本金 : 150万円
事業内容 : WEBメディアの運営
URL : https://shingen-inc.com/
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- 【アパレル×デバイス】無敵時間とMad Catzが戦略的パートナーシップを締結!——「EVO Japan 2026」での合同キャンペーンも決定
- アパレルブランド「無敵時間」と、ゲーミングデバイスを手がける「Mad Catz(マッドキャッツ)」が、戦略的パートナーシップを締結した。本提携により、無敵時間のノウハウを生かしたコラボアパレルの制作をはじめ、Mad Catzの流通網を活用した海外市場への展開、両社合同でのeスポーツコミュニティ支援などを実施。互いの強みをかけ合わせ、新たなカルチャーの接点を生み出していく。また、2026年5月1日(金)から3日(日)にかけて東京ビッグサイトで開催される格闘ゲーム祭典「EVO Japan 2026」では、両社ブースにおける連動キャンペーンも予定されている。<以下、ニュースリリースより>無敵時間とMad Catzが戦略的パートナーシップを締結盛り上がりを見せる国内外のeSportsシーンに、相互の強みを活かした新たな領域展開を アパレルブランドの「無敵時間」を運営する株式会社無敵時間(本社:埼玉県/代表取締役社長:笠本賢一、以下「無敵時間」)と、アーケードコントローラーの等のゲーミングデバイスの企画・制作・販売を行うMad Catz Global Limited.(本社:香港、以下「マッドキャッツ」)は、戦略的パートナーシップを締結したことをお知らせいたします。パートナーシップ締結の背景 無敵時間とマッドキャッツは、主にビデオゲーム分野において独自製品の開発・販売を行い、それぞれが着実にファン層を広げてまいりました。そして近年成長著しいeSportsシーンにおいては、プロプレーヤーへの支援に加え、コミュニティへの貢献に繋がるプロモーション活動など、お互いに近い企業ビジョンを持って取り組んでいます。これまでにも共同プロモーション展開を実施することがありましたが、このたび、正式に戦略的パートナーシップを締結する運びとなりました。概要 本パートナーシップは、互いの強みをかけ合わせることで既存領域を超えたアプローチを可能とすることを目的とし、両ブランドの更なる周知と価値の向上を図ります。その上で、既存領域においてもさらなる貢献に努めてまいります。具体的な取り組み内容 (1)アパレル展開無敵時間の持つアパレル制作ノウハウを用いて、コラボアパレル・マッドキャッツアパレルを制作(OEM含む)します。(2)販路拡大マッドキャッツが持つ流通網・販路を活用し、無敵時間ブランドの商品を海外市場へと展開します。(3)コミュニティ支援これまで各社がそれぞれ行っていた支援に加え、両社が合同で行うことによって、より大きく貢献できる支援を実施します。EVOJapan2026展開について 2026年5月1日(金)〜3日(日)に東京ビッグサイトで行われる『EVOJapan2026』では、両社ブースにおいてキャンペーンを実施予定。詳細は後日発表。無敵時間コメント 元々格闘ゲームシーンへの協賛から始まった無敵時間というブランドを運営する上で、「Mad Catz」は憧れの存在でありました。数々の伝説を残し復活を遂げたブランドと、今こうしてパートナーシップを締結させていただくことをうれしく思います。最大限のリスペクトを持って共に発展していき、eSportsシーンはもとより、既存・新規領域の更なる盛り上がりに寄与できれればと思います。マッドキャッツコメント 私たちがこれまで築いてきたブランドは、単なるデバイスの枠を超え、多くのユーザーの皆さまと価値観を共有する存在へと成長してきました。今回の提携は、その世界観をさらに広げ、より多くの人々に知っていただき、好きになっていただくための挑戦です。アパレルブランド「無敵時間」との共創を通じて、新たなカルチャーの接点を生み出してまいります。無敵時間について 「From nerds to athletes(オタクからアスリートまで)」をコンセプトに、ゲーマーのみならず、あらゆる人があらゆるシーンで活用できるウェアアイテムを提供。「無敵時間」はゲームから生まれた概念であるが、現実の誰にでも訪れる特別な時間としてとらえ、ブランド設立から法人設立を経て、現在ではゲーム関係だけでなく、大相撲やMリーグといった幅広いシーンで協賛・サポートを展開している。公式サイト:https://mutekijikan.base.shopMad Catzについて 伝説的なゲーミングハードウェアブランドであるMadCatz®は、30年にわたりゲーミングハードウェアの革新をリードしつつ、世界的に著名なプロゲーマーを輩出してきました。2018年世界的なゲーミングシーンへサプライズ復帰を果たし、今後もeスポーツコミュニティへの貢献およびユーザーに愛される製品の開発に注力していきます。公式サイト:https://madcatz.com/ja
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- 【2XKO】「Evo Japan 2026」へのブース出展が決定!——初のメイントーナメントタイトルにも採用
- ライアットゲームズは、基本プレー無料の2v2格闘ゲーム『2XKO』が「Evo Japan 2026」にブース出展することを発表した。ブースでは全キャラクターを操作できる最新ビルドの試遊コーナーを設置するほか、オリジナルグッズのプレゼントや公式コスプレーヤーによるフォトスポットも展開。また、本作は今回初めて「Evo Japan」のメイントーナメントタイトルとして採用された。開催期間は2026年5月1日(金)から3日(日)まで。会場は東京ビッグサイトの東2・3ホールとなる。<以下、ニュースリリースより>ライアットゲームズ、基本プレー無料の 2v2格闘ゲーム『2XKO』「Evo Japan 2026」へのブース出展が決定! Riot Games, Inc.(米国)の日本法人である合同会社ライアットゲームズ(東京都港区六本木)は、基本プレー無料の2v2チーム形式格闘ゲーム『2XKO(ツーエックスケーオー)』が2026年5月1日~3日に開催される日本最大級の格闘ゲーム祭典「Evo Japan 2026」にブース出展することをお知らせいたします。なお、「2XKO」は今回Evo Japanにて初めてメイントーナメントタイトルとして採用されています。 出展内容 1. 2XKO試遊コーナー 『リーグ・オブ・レジェンド』の世界観をベースにした『2XKO』の最新ビルドによる試遊を体験いただけます。すべてのキャラクターで試遊が可能です。2.『2XKO』オリジナルグッズをプレゼント 2XKOブース来場特典:ネームストラップコスプレ参加特典:オリジナルチャーム試遊特典:ブラッドムーンアカリ アクリルスタンド マルチケース アクリルお守り(全2種) ステッカー(全3種) ※すべてのブース特典はなくなり次第終了となります。※コスプレはライアットゲームズのキャラクターのみが対象です。 ※試遊特典は試遊1回につき、ランダムで1つとなります。3. コスプレーヤーがブースに登場 『2XKO』の世界観を再現したフォトスポットを設置。人気チャンピオンのアカリ、アーリ、ヤスオの公式コスプレーヤーも登場し、来場の記念撮影をお楽しみいただけます。アカリ:茶々丸(@cyama28)アーリ:猫宮さき(@skcc_cos)ヤスオ:桜庭仁(@sakurabaphoto)ブースイメージ ※東京ビッグサイト 東2・3ホール内、ライアットゲームズブースまでお越しください。「Evo Japan 2026」開催概要 開催日程: 2026年 5月1日(金)~3日(日) 会場: 東京ビッグサイト・国際展示場 東2・3ホール 入場:入場日に応じた有料のチケットが必要となります。 詳しくは公式サイトをご確認ください。 公式サイト: Evo Japan 2026 Riot Games(ライアットゲームズ)について Riot Gamesは世界で最もプレーヤーに焦点を当てたゲームの開発、パブリッシング、プレーヤーサポートの提供を目指し、2006年に創設されました。2009年にリリースされたデビュータイトル『リーグ・オブ・レジェンド』は、世界トップクラスのプレーヤー数を誇るPCゲームとして愛されています。その後も、『VALORANT』、『チームファイト タクティクス』、『レジェンド·オブ·ルーンテラ』、『リーグ·オブ·レジェンド:ワイルドリフト』をリリースし、世界中で最も観戦され、広く認知されているeスポーツタイトルを生み出してきました。その頂点ともいえる大会「League of Legends World Championship(Worlds)」や「VALORANT Champions Tour(VCT)」は、毎年数百万人のファンが観戦しています。またライアットは、音楽やコミックブック、ボードゲーム、さらにはエミー賞受賞アニメシリーズ『Arcane』といったさまざまなマルチメディアプロジェクトを通じて、自社のIPをさらに深く掘り下げています。関連リンク: ライアットゲームズ公式サイト: https://www.riotgames.com/ja Riot Games Japan 公式X(旧Twitter): https://twitter.com/riotgamesjapan2XKO™について ライアットゲームズが手がける基本プレー無料の2v2格闘ゲーム『2XKO™』(旧Project L)は、タッグチームアシスト形式を採用しており、独自的かつ現代的に表現された『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』の世界、ルーンテラを舞台としています。PC、Xbox X|S、PS5でプレー可能。本作は格闘ゲームの醍醐味ともいえる、習熟度の高さ、プレーヤーによる無限の表現、アドレナリンが溢れ出るような対人戦などをベースにしつつ、“より早く楽しむ”ことができる合理的な操作とゲームプレーメカニクスを導入しています。 『2XKO』は、格闘ゲームコミュニティーと共に常に進化し続ける格闘ゲームです。格闘ゲーム体験をより良いものに押し広げることを目標としつつ、世界中のプレーヤーたちとの長期にわたる関係を情熱と努力によって築き上げていきます。関連リンク: 2XKO公式サイト:https://2xko.riotgames.com/ 2XKO Japan 公式X(旧Twitter):https://twitter.com/2XKOJP