ライアットゲームズは、『リーグ・オブ・レジェンド』の春の国際大会「MSI 2024」の大会形式や会場とともに、観戦チケット情報を公開した。チケットは2024年4月2日(火)15:00から発売開始となる。
「MSI 2024」の会場は中国・成都にある「Chengdu Financial City Performing Arts Center」。大会は5月1日〜19日にかけて世界各国から12チームが集う。地域は、LPL(中国)、LCK(韓国)、LCS(北米)、LEC(欧州)からそれぞれ2チーム、LLA(ラテンアメリカ)、CBLOL(ブラジル)、PCS(アジア)、VCS(ベトナム)からそれぞれ1チーム。
また、2024年より「MSI」優勝チームは年末の「Worlds」への出場権を獲得し(夏のプレイオフ進出が条件)、それとは別に優勝地域に地域枠が1枠追加され、2位の地域にも1枠が追加される。
<以下、ニュースリリースより>
「MSI 2024」の舞台は中国・成都!
Riot Games, Inc.(米国)の日本法人である合同会社ライアットゲームズ(港区六本木、社長/CEO:藤本 恭史)は、リーグ・オブ・レジェンドの国際大会「MSI 2024」の大会形式、会場、チケット情報をお知らせします。チケットは日本時間4月2日(火)15時 から販売開始予定です。

「League of Legends Mid-Season Invitational(MSI)」が中国の成都で開催されます。
現地時間5月1日から5月19日にかけて、予選を突破した12チームが世界中から集まり、今年最初の国際トーナメントで競い合います。今年の試合会場は、Chengdu Financial City Performing Arts Centerです。
さらに初の試みとして、MSI優勝チームにはWorlds出場権が贈呈されます。これは独立した出場枠であるため、地元地域としては出場枠が1つ増加することになります。また、MSIでの成績が2位だった地域も、Worldsの出場枠を追加で1枠獲得します。なお、Worlds出場を早々に決定したチームも、その地域リーグのSummer Playoffsに出場できなければ、その権利は行使できません。
それでは、MSI 2024向けに調整された大会形式の詳細を以下でご説明します。
<出場チーム一覧>
中国で戦うのは、合計12チームとなります。
・LPL、LCK、LCS、LECからそれぞれ2チーム
・LLA、CBLOL、PCS、VCSからそれぞれ1チーム
●プレイインステージ
LCK、LPL、LEC、LCSの第2シード、およびLLA、CBLOL、PCS、VSCの第1シードの、合計8チームで開始します。チームは2つの、BO3ダブルイリミネーションブラケットに振り分けられ、それぞれのブラケットの1位と2位が次のステージに進みます。
これら4チームは、残りの出場者であるLCK、LPL、LEC、LCSの第1シードチームと合流し、合計8チームがブラケットステージへと進出します。
●ブラケットステージ
チームが4つの組み合わせへと振り分けられ、シングルのBO5ダブルイリミネーションブラケットが行われます。最終的には、5月19日の決勝戦でMSI 2024チャンピオンのタイトルが決定します。
観戦チケットの公式販売は、日本時間4月2日15時00分にスタートします。
4月2日より、下記リンク先でご購入ください。
https://sports.cityline.com/en/2024/cdlol.html
※100元=約2100円(2024年3月末現在)
●プレイインステージ:5月1日~5日(現地時間)
・ チケット価格:308元~428元
●ブラケットステージ(第1週):5月7日~12日(現地時間)
・チケット価格:268元~588元(5月7日~10日)
・チケット価格:368元~798元(5月11日~12日)
●ブラケットステージ(第2週):5月14日~18日(現地時間)
・チケット価格:288元~888元(5月14日~17日)
・チケット価格:388元~1,088元(5月18日)
●決勝戦:5月19日(現地時間)
・チケット価格:488元~1,388元
Riot Games(ライアットゲームズ)について

ライアットゲームズは世界でもっともプレイヤーに焦点を当てたゲームの開発、パブリッシング、プレイヤーサポートの提供を目指し、2006年に創設されました。2009年にデビュー作となる『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』をリリースし、世界中で高い評価を獲得しました。本作は世界中でもっとも多くプレイされているPCゲームとなり、eスポーツの爆発的な成長の主要な牽引役となっています。LoLが誕生から10年が過ぎ、私たちは本作の進化を続けながらも、プレイヤーに新たなゲーム体験を提供できるよう、『チームファイト タクティクス』、『レジェンド・オブ・ルーンテラ』、『VALORANT』、『リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト』、その他にも複数のタイトルの開発を行っています。また、Riot Forge(ライアットフォージ)は様々なデベロッパーがライアットのIPを用いて『Ruined King』などのゲームを制作したり、ルーンテラを舞台にした新たな冒険を生み出したりすることを可能にしました。また、音楽やコミック、ボードゲーム、さらにはエミー賞を受賞したアニメシリーズ『Arcane』といった様々なマルチメディアプロジェクトを通じ、ルーンテラの世界をさらに深く掘り下げています。
毎年開催されるリーグ・オブ・レジェンド World Championship(Worlds)には世界12の国際リーグのEsportsトップチームが参加します。Worldsは世界中で最も広く視聴されているEsportsトーナメント大会であり、名実ともに世界最大のゲーミング&スポーツイベントとなっています。
ブランドン・ベックとマーク・メリルによって創設され、ニコロ・ローレンCEOが率いるライアットは、カリフォルニア州ロサンゼルスに本社を置き、世界20以上の地域に展開されたオフィスで4,500人を超えるライアター(従業員)が働いています。ライアットは3年連続でGreat Place to Work(働くのに最高の職場)の認定を受けており、これまでにもFortune誌の“働きたい企業ベスト100”や“テクノロジー分野の企業ベスト25”、“ミレニアル世代が選ぶ職場ベスト100”、“フレキシブルな職場ベスト50”など、数多くの企業ランキングリストに選出された実績があります。
ライアットゲームズ公式サイト: https://www.riotgames.com/ja
Riot Games Japan 公式X(旧Twitter): https://twitter.com/riotgamesjapan
リーグ・オブ・レジェンドについて

2009年10月に米国でサービスを開始、2016年9月時点で月間アクティブプレイヤーが1億人を突破し、世界各地で大規模な大会が行われている人気オンラインゲーム。マルチプレイヤーオンラインバトルアリーナ(通称MOBA)と呼ばれる5人対5人の対戦型PCゲームで、プレイヤーが操作する「チャンピオン」と呼ばれるキャラクターで相手本陣の攻略を競う。RTS(リアルタイムストラテジー)のテンポと迫力にRPG要素を加え、スピード感のある展開が特徴で、その競技性の高さから、eSportsの代名詞として世界中でプロリーグが開催されている。毎年行われるeスポーツ最高峰の世界的祭典「League of Legends World Championship(WCS)」は視聴者数9,960万人を記録するなど大きな注目を集める。多彩なキャラクターや作りこまれた世界観、映像や音楽、などゲーム以外のコンテンツも魅力で、コスプレやファンアートをはじめとした熱狂的なコミュニティ活動も各地で行われている。
リーグ・オブ・レジェンド公式サイト: http://jp.leagueoflegends.com/
リーグ・オブ・レジェンド公式X(旧Twitter): https://twitter.com/loljpofficial
League of Legends Japan League (LJL)について

『League of Legends Japan League(LJL)』は、PC オンラインゲーム「リーグ・オブ・レジェンド」の日本公式プロリーグです。LJLは、2024年のシーズンよりLeague of Legends Pacific Championship Series(PCS)のエコシステムに加わりました。これにより、「Spring Split」と「Summer Split」の各スプリットの上位3チームはPCSプレイオフに出場し、PCSとLeague of Legends Circuit Oceania(LCO)の上位チームと世界大会「Mid-Season Invitational(MSI)」、「World Championship (WCS) 」への出場権の獲得をかけて争います。国内リーグ含め世界中のプロリーグの試合は動画配信プラットフォームなどでLIVE 放送されており、どなたでも観戦することができます。
公式サイト:https://jp.lolesports.com/
公式YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/c/LoLeSportsJP
公式X(旧Twitter):https://twitter.com/Official_LJL
公式インスタグラム:https://www.instagram.com/lolesports.jp/
LJL公式ストア:https://official-ljl.stores.jp/
「MSI 2024」の会場は中国・成都にある「Chengdu Financial City Performing Arts Center」。大会は5月1日〜19日にかけて世界各国から12チームが集う。地域は、LPL(中国)、LCK(韓国)、LCS(北米)、LEC(欧州)からそれぞれ2チーム、LLA(ラテンアメリカ)、CBLOL(ブラジル)、PCS(アジア)、VCS(ベトナム)からそれぞれ1チーム。
また、2024年より「MSI」優勝チームは年末の「Worlds」への出場権を獲得し(夏のプレイオフ進出が条件)、それとは別に優勝地域に地域枠が1枠追加され、2位の地域にも1枠が追加される。
<以下、ニュースリリースより>
「MSI 2024」の舞台は中国・成都!
新たな「Worlds」出場権もかかった戦い
Riot Games, Inc.(米国)の日本法人である合同会社ライアットゲームズ(港区六本木、社長/CEO:藤本 恭史)は、リーグ・オブ・レジェンドの国際大会「MSI 2024」の大会形式、会場、チケット情報をお知らせします。チケットは日本時間4月2日(火)15時 から販売開始予定です。

「League of Legends Mid-Season Invitational(MSI)」が中国の成都で開催されます。
現地時間5月1日から5月19日にかけて、予選を突破した12チームが世界中から集まり、今年最初の国際トーナメントで競い合います。今年の試合会場は、Chengdu Financial City Performing Arts Centerです。
さらに初の試みとして、MSI優勝チームにはWorlds出場権が贈呈されます。これは独立した出場枠であるため、地元地域としては出場枠が1つ増加することになります。また、MSIでの成績が2位だった地域も、Worldsの出場枠を追加で1枠獲得します。なお、Worlds出場を早々に決定したチームも、その地域リーグのSummer Playoffsに出場できなければ、その権利は行使できません。
それでは、MSI 2024向けに調整された大会形式の詳細を以下でご説明します。
大会形式
<出場チーム一覧>
中国で戦うのは、合計12チームとなります。
・LPL、LCK、LCS、LECからそれぞれ2チーム
・LLA、CBLOL、PCS、VCSからそれぞれ1チーム
●プレイインステージ
LCK、LPL、LEC、LCSの第2シード、およびLLA、CBLOL、PCS、VSCの第1シードの、合計8チームで開始します。チームは2つの、BO3ダブルイリミネーションブラケットに振り分けられ、それぞれのブラケットの1位と2位が次のステージに進みます。
これら4チームは、残りの出場者であるLCK、LPL、LEC、LCSの第1シードチームと合流し、合計8チームがブラケットステージへと進出します。
●ブラケットステージ
チームが4つの組み合わせへと振り分けられ、シングルのBO5ダブルイリミネーションブラケットが行われます。最終的には、5月19日の決勝戦でMSI 2024チャンピオンのタイトルが決定します。
観戦チケットの販売
観戦チケットの公式販売は、日本時間4月2日15時00分にスタートします。
4月2日より、下記リンク先でご購入ください。
https://sports.cityline.com/en/2024/cdlol.html
※100元=約2100円(2024年3月末現在)
●プレイインステージ:5月1日~5日(現地時間)
・ チケット価格:308元~428元
●ブラケットステージ(第1週):5月7日~12日(現地時間)
・チケット価格:268元~588元(5月7日~10日)
・チケット価格:368元~798元(5月11日~12日)
●ブラケットステージ(第2週):5月14日~18日(現地時間)
・チケット価格:288元~888元(5月14日~17日)
・チケット価格:388元~1,088元(5月18日)
●決勝戦:5月19日(現地時間)
・チケット価格:488元~1,388元
Riot Games(ライアットゲームズ)について

ライアットゲームズは世界でもっともプレイヤーに焦点を当てたゲームの開発、パブリッシング、プレイヤーサポートの提供を目指し、2006年に創設されました。2009年にデビュー作となる『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』をリリースし、世界中で高い評価を獲得しました。本作は世界中でもっとも多くプレイされているPCゲームとなり、eスポーツの爆発的な成長の主要な牽引役となっています。LoLが誕生から10年が過ぎ、私たちは本作の進化を続けながらも、プレイヤーに新たなゲーム体験を提供できるよう、『チームファイト タクティクス』、『レジェンド・オブ・ルーンテラ』、『VALORANT』、『リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト』、その他にも複数のタイトルの開発を行っています。また、Riot Forge(ライアットフォージ)は様々なデベロッパーがライアットのIPを用いて『Ruined King』などのゲームを制作したり、ルーンテラを舞台にした新たな冒険を生み出したりすることを可能にしました。また、音楽やコミック、ボードゲーム、さらにはエミー賞を受賞したアニメシリーズ『Arcane』といった様々なマルチメディアプロジェクトを通じ、ルーンテラの世界をさらに深く掘り下げています。
毎年開催されるリーグ・オブ・レジェンド World Championship(Worlds)には世界12の国際リーグのEsportsトップチームが参加します。Worldsは世界中で最も広く視聴されているEsportsトーナメント大会であり、名実ともに世界最大のゲーミング&スポーツイベントとなっています。
ブランドン・ベックとマーク・メリルによって創設され、ニコロ・ローレンCEOが率いるライアットは、カリフォルニア州ロサンゼルスに本社を置き、世界20以上の地域に展開されたオフィスで4,500人を超えるライアター(従業員)が働いています。ライアットは3年連続でGreat Place to Work(働くのに最高の職場)の認定を受けており、これまでにもFortune誌の“働きたい企業ベスト100”や“テクノロジー分野の企業ベスト25”、“ミレニアル世代が選ぶ職場ベスト100”、“フレキシブルな職場ベスト50”など、数多くの企業ランキングリストに選出された実績があります。
ライアットゲームズ公式サイト: https://www.riotgames.com/ja
Riot Games Japan 公式X(旧Twitter): https://twitter.com/riotgamesjapan
リーグ・オブ・レジェンドについて

2009年10月に米国でサービスを開始、2016年9月時点で月間アクティブプレイヤーが1億人を突破し、世界各地で大規模な大会が行われている人気オンラインゲーム。マルチプレイヤーオンラインバトルアリーナ(通称MOBA)と呼ばれる5人対5人の対戦型PCゲームで、プレイヤーが操作する「チャンピオン」と呼ばれるキャラクターで相手本陣の攻略を競う。RTS(リアルタイムストラテジー)のテンポと迫力にRPG要素を加え、スピード感のある展開が特徴で、その競技性の高さから、eSportsの代名詞として世界中でプロリーグが開催されている。毎年行われるeスポーツ最高峰の世界的祭典「League of Legends World Championship(WCS)」は視聴者数9,960万人を記録するなど大きな注目を集める。多彩なキャラクターや作りこまれた世界観、映像や音楽、などゲーム以外のコンテンツも魅力で、コスプレやファンアートをはじめとした熱狂的なコミュニティ活動も各地で行われている。
リーグ・オブ・レジェンド公式サイト: http://jp.leagueoflegends.com/
リーグ・オブ・レジェンド公式X(旧Twitter): https://twitter.com/loljpofficial
League of Legends Japan League (LJL)について

『League of Legends Japan League(LJL)』は、PC オンラインゲーム「リーグ・オブ・レジェンド」の日本公式プロリーグです。LJLは、2024年のシーズンよりLeague of Legends Pacific Championship Series(PCS)のエコシステムに加わりました。これにより、「Spring Split」と「Summer Split」の各スプリットの上位3チームはPCSプレイオフに出場し、PCSとLeague of Legends Circuit Oceania(LCO)の上位チームと世界大会「Mid-Season Invitational(MSI)」、「World Championship (WCS) 」への出場権の獲得をかけて争います。国内リーグ含め世界中のプロリーグの試合は動画配信プラットフォームなどでLIVE 放送されており、どなたでも観戦することができます。
公式サイト:https://jp.lolesports.com/
公式YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/c/LoLeSportsJP
公式X(旧Twitter):https://twitter.com/Official_LJL
公式インスタグラム:https://www.instagram.com/lolesports.jp/
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- 【太鼓の達人】25周年記念プロジェクトが始動!——「プロセカ」コラボや楽曲公募、家庭用版の記念セールも開催
- 2026年2月21日に25周年を迎えた『太鼓の達人』について、各種記念企画の情報を公開。1年間を通じた新企画「どんちゃんの超わがままプロジェクト」や、25歳以下の特別枠を設けた楽曲公募施策がスタートする。また、「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」とのコラボレーションや、家庭用版『太鼓の達人 ドンダフルフェスティバル』の記念セールなども実施中だ。<以下、ニュースリリースより>25周年記念ロゴ&ビジュアルを公開! 株式会社バンダイナムコエンターテインメントと株式会社バンダイナムコエクスペリエンスは、2026年2月21日に25周年を迎えました「太鼓の達人」につきまして、25周年を記念した各種情報を公開いたしましたのでお知らせいたします。 「太鼓の達人」は皆さまの応援のおかげで、25周年を迎えることができました。 これまで一緒にゲームを盛り上げてくださった皆さまへ、プロジェクトメンバー一同、心から感謝しております。これからも皆さまに楽しんでいただけるよう、さまざまな企画やコンテンツをお届けしてまいります! 引き続き「太鼓の達人」をお楽しみいただけましたら幸いです。 太鼓の達人チーム一同25周年記念スペシャルムービーを公開! 迫力ある超巨大な和太鼓で「太鼓の達人」をプレーする、スペシャルなムービーを公開しました! 人気ドラマー・マイキさんによる圧倒的な和太鼓演奏をぜひお楽しみください♪ どんちゃんの超わがままプロジェクト スタート! 5年間ひたむきに「太鼓の達人」を盛り上げてきたどんちゃん。そんなどんちゃんの心の声が、 25周年という節目を前に、ついに爆発! 「音楽ぷろでゅーさーになってみたいドン!」 「いろんなボクに変身してみたいドン!」 …などなど、次から次へ出てくるどんちゃんの ワガママ。 こうして始まったのが『どんちゃんの超わがままプロジェクト』! 1年を通してさまざまな企画に挑戦しながら、 どんちゃんのワガママにとことん付き合ってまいります。どんちゃんからのコメント ボクは25ねんかん演奏ゲームをずっと頑張って盛り上げてきたんだドン! だからそろそろ…ボクのワガママもきいてほしいドン! 超楽しくて、超わくわくで、ボクが超活躍できて…あんなことやこんなこともやっちゃうドン!ワクワクが止まらないドン! 1年間ちゅーもくしてほしいドン!よろしくだドーン!ワガママ1. 音楽ぷろでゅーさーになってみたいドン!どんちゃんのドンダフルソング大作戦 「音楽プロデューサーになりたい」というどんちゃんのワガママを叶えるべく、全4弾にわたる楽曲 プロジェクトが始動!どんちゃんが考える「太鼓の達人」の“ドンダフル”な魅力を詰め込んだ新曲を、順次公開していきます。第1弾楽曲『Re:Play!!』のミュージックビデオも公開中! 現代的なサウンドをベースに、「太鼓の達人」を代表する名曲を彷彿とさせるメロディを随所に散りばめた一曲です。ななひらさんのキュートな歌声と、たかみつようこさんの温かく優しい歌声が重なり合い、25周年の幕開けにふさわしい楽曲に仕上がっています。ぜひ聴いてみてください♪ ◇音楽サブスクリプションサービス:https://lnk.to/HX8VoMud ◇「太鼓の達人」各シリーズにて配信/収録 ・ゲームセンター版:2026年2月21日(土)7:00よりプレー可能 ・家庭用(太鼓の達人 ドンダフルフェスティバル):2026年2月21日(土)10:00よりプレー可能 ・Apple Arcade版(太鼓の達人 Pop Tap Beat):2026年3月配信予定 ※スケジュールは予告なく変更となる可能性がございます。どんちゃんからのコメント ボク、音楽ぷろでゅーさーになってみたかったんだドン!これからはどんちゃんPって呼んでほしいドン! 『Re:Play!!』は、太鼓の達人がず~っとみんなの近くにいられたっていうドンダフルポイントを歌にしてもらったドン!いっぱい聴いて、遊んでほしいドーン!ワガママ2. カッコイイぷろでゅーさーの姿をみんなに見てほしいドン!どんちゃんPのお仕事スタンプ発売決定! 頑張って働くみなさまの気持ちをどんちゃんが代弁します! ゆるっとかわいいイラストで、お仕事仲間だけでなくご家族やお友達でも使いやすいスタンプが近日登場予定♪ ※画像はイメージです。 ※内容は予告なく変更となる可能性がございます。ワガママ3. いろんなボクに変身してみたいドン!どんちゃんイメチェン!?大作戦 全8弾にわたり、さまざまなクリエイターの力を借りて「新しい姿」へのイメチェンを目指す企画を展開いたします。イメチェンのテーマは、どんちゃん自らが決定!どんちゃんの新たな姿を順次お披露目してまいります。 第1弾のテーマは「KAWAII」。イメチェン姿のお披露目は、2026年3月を予定しています。 お楽しみに! ※内容やスケジュールは予告なく変更となる可能性がございます。どんちゃんからのコメント ボク、おニューな姿をみんなに見せて驚かせたいんだドン! かわいいのとかカッコイイのとか…あ、おもしろいのもいいドン! これから順番におひろめしていくから、バチをなが~くして待っててほしいドン!ワガママ4.ファンのみんなともーっと仲良くなりたいドン!どんちゃんおともだち化計画 どんちゃんが「太鼓の達人」ファンとおともだちになるべく、SNSでの発信から、実際にどんちゃんと会えるリアルイベントまで、幅広く展開してまいります。■SNSジャック 周年期間中限定で、「太鼓の達人 総合Xアカウント」をどんちゃんがジャックします! どんちゃんが日々感じたことや、企画の紹介を定期的に発信していきます。太鼓の達人 総合X:https://x.com/taiko_All■グリーティング どんちゃんがアミューズメント施設などをはじめとして、ファンの皆様のもとへ遊びに行きます! 開催日時や場所など詳細が決まり次第、25周年特設サイトにて発表いたします。25周年特設サイト:https://taiko-ch.net/taiko25th/楽曲公募施策がスタート! 毎年恒例!「太鼓の達人」のゲーム演奏曲として使用する楽曲を募集いたします! 従来の採用枠に加え、今回は25周年を記念し、25歳以下限定の採用枠「U-25」が新たに登場。 「太鼓の達人」をきっかけに、音楽シーンで活躍するチャンスをぜひ掴んでください!さらに!本企画初の試みとして、ゲスト審査員をお招きし、審査にご参加いただきます! ゲスト審査員には、Tatshさん、t+pazoliteさん、LindaAI-CUEさんの3名を迎えます。 応募期間や応募方法などの詳細は、特設サイトをご確認ください。特設サイト:https://columbia-makes.jp/taikonotatsujin2026/『太鼓の達人 ドンダフルフェスティバル』25周年記念セール実施中! 以下の期間中、各プラットフォームで販売中の『太鼓の達人 ドンダフルフェスティバル』がお得な価格で購入できます!ぜひこの機会にプレーしてみてください♪▽各セール期間 ・Nintendo Switch™版:2026年2月11日(水)0:00~2026年3月8日(日)23:59 ・PlayStation®5版: └通常版:2026年2月4日(水)0:00~2026年2月25日(水)23:59 └ソングコレクションセット:2026年2月25日(水) 0:00~2026年3月11日(水) 23:59 ・Xbox Series X|S(Win PC)版:2026年2月12日(木)9:00~2026年2月26日(木)19:00 ・STEAM®版:2026年2月21日(土)2:00~2026年2月28日(土)1:59 ※上記開催期間は日本時間となります。セールの詳細は各ストアサイトよりご確認ください。 ・Nintendo Switch™版:https://store-jp.nintendo.com/item/software/D70010000035478 ・PlayStation®5版:https://store.playstation.com/ja-jp/product/JP0700-PPSA16410_00-TAIKORHYTHMFES00 ・Xbox Series X|S(Win PC)版:https://www.xbox.com/ja-jp/games/store/productid/9PP1KPM20GQP ・STEAM®版:https://store.steampowered.com/app/2288630/_/周年中はライセンス展開も盛りだくさん! ファミリーレストラン「ガスト」とのコラボ実施中! 2026年1月22日(木)から3月11日(水)の期間限定で、ファミリーレストラン「ガスト」にて「太鼓の達人」のオリジナルゲームが遊べます!また、ラッキーセットについてくるコインで回せるカプセルグッズにも「太鼓の達人」オリジナルスタンプが登場しています。 ※なくなり次第終了となります。大人気アプリ「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」とのタイアップ実施中! スマートフォン向けアプリゲーム「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」と「太鼓の達人」のタイアップが開催!◇太鼓の達人(ゲームセンター版) 2026年2月25日(水)より、「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」とのコラボキャンペーンが、【日本・ワールドワイド(中国内地以外)】で同時スタート! コラボを記念して、新規楽曲「てらてら」「モア!ジャンプ!モア!」「CR詠ZY」「トンデモワンダーズ」「バグ」の5曲を収録します! また、Bandai Namco Passport を使ってキャンペーン対象楽曲をプレーし、集めた専用チケットを、ぷちキャラやコラボ限定称号と交換できるゲーム内アイテムゲットキャンペーンを実施します! さらに!日本国内のアミューズメント施設等で、コラボ記念デザインのBandai Namco Passportを4月上旬より順次発売予定!!特設サイト:https://taiko.namco-ch.net/taiko/special/pjsekai/ 「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」側でも「太鼓の達人」の楽曲が期間限定で登場!おなじみの効果音やボイスで遊べます! 「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」についてはこちらをチェック!https://pjsekai.sega.jp/ © SEGA / © Colorful Palette Inc. / © Crypton Future Media, INC. www.piapro.netプライズ商品も新登場! 全国のアミューズメント施設にて、「太鼓の達人」の新作プライズが登場します! ぜひゲットしてみてください!◇仲良し2段重ねお弁当箱 登場日:2月10日~登場中 詳細はこちら:https://bsp-prize.jp/item/2818911/◇オリジナルヘッドホン 登場日:2026年3月登場予定 詳細はこちら:https://bsp-prize.jp/item/2833717/ 25周年期間中は他にもさまざまな展開を予定しております。 詳細は「太鼓の達人」25周年特設サイトをご確認ください!https://taiko-ch.net/taiko25th/ 【最新の情報は太鼓の達人公式X(旧Twitter)をチェック!】 ◆太鼓の達人 総合(@taiko_All) https://twitter.com/taiko_All ◆太鼓の達人 家庭用シリーズ(@taiko_kateiyou) https://twitter.com/taiko_kateiyou ◆太鼓の達人 ゲームセンター版(@taiko_team)https://twitter.com/taiko_team ◆太鼓の達人 スマートフォン版(@taikosp)https://twitter.com/taikosp ※YouTubeはGoogle LLCの商標です ※インフォメーションの情報は。発表日現在のものです。発表後予告なしに内容が変更されることがあります。あらかじめご了承ください。
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- 【eスポーツ×教育】 eスポーツチーム「Re:AUTH」がワオ・コーポレーションとスポンサー契約——選手のキャリア形成も支援
- eスポーツチーム「Re:AUTH(リオース)」が、全国で「能開センター」などを展開する株式会社ワオ・コーポレーションとのスポンサー契約締結を発表。本提携により、選手のユニフォームへのロゴ掲出に加え、ワオ・コーポレーションの教育的知見を生かした選手のキャリア形成支援や、「eスポーツ×教育」をテーマにした共同コンテンツの制作などを展開していく。<以下、ニュースリリースより>「真の才能」を輝かせるための挑戦。次世代プレーヤーの正当な評価と、教育×eスポーツによる新たな文化価値の創造へ eスポーツにおける「本質=Authenticity」を再起動するプロジェクト、eスポーツチーム「Re:AUTH(リオース)」を運営する株式会社Re:AUTH(本社:東京都港区、代表取締役:橘田宗潤)は、全国で「能開センター」や「個別指導Axis(アクシス)」を展開する株式会社ワオ・コーポレーション(本社:大阪市北区、代表取締役:西澤 昭男)とスポンサー契約を締結したことをお知らせいたします 。Re:AUTHのビジョンと提携の背景 Re:AUTHは、チームの都合や利権によって真の才能が埋もれてしまう現在の日本のeスポーツ業界において、「本当に強い」「本当に面白い」「本当に輝く」プレーヤーを正当に評価し、ステージに押し出すことを目指して設立されました 。飽くなき勝利の追求と「魅せる」ことの両立、そしてゲーマーもオタクも胸を張り輝ける世界の実現を理想としています 。 今回、長年教育事業を通じて子どもたちの「志」を育んできたワオ・コーポレーションと提携することで、Re:AUTHが掲げる「プレーヤーの正当な評価」と「成長できる環境の創出」という理念をさらに強固なものにします 。eスポーツにおける戦略的思考や論理的な振る舞いを「教育」の側面からとらえ直し、次世代を担うプレーヤーがプロアスリートとしての品格と技術を兼ね備えるための支援を行ってまいります。今後の取り組み 本提携により、Re:AUTHのユニフォームへのロゴ掲出に加え、ワオ・コーポレーションの知見を生かした選手のキャリア形成支援、教育×eスポーツをテーマにした共同コンテンツの制作などを展開する予定です。ワオ・コーポレーションについて 株式会社ワオ・コーポレーション:「志を高く持ち、自ら学び、自ら創造する」という教育理念のもと、全国47都道府県で「能開センター」や「個別指導Axis」を運営。また、アニメ制作やオンライン教育、知育アプリの開発など、教育の枠を超えた幅広いエンターテインメント・IT事業を展開しています。公式HP: https://www.wao-corp.com/各代表コメント 株式会社ワオ・コーポレーション 代表取締役会長[西澤 昭男 氏] 「『本質を再起動する』というRe:AUTH様の強い志に共感し、このたびサポートさせていただくことになりました。 eスポーツに打ち込む若者たちの熱意と成長は、私たちが大切にしている「学びと感動を通じた人間教育」と通じるものがあります。 この協賛を通じて、新しい時代の学びとエンターテインメントの形をともに模索していければ幸いです。 」Re:AUTH 代表取締役 [橘田宗潤 氏] 「私たちは、業界の慣習にとらわれず、真に才能あるプレーヤーが正当に評価され、輝ける場所を作るためにRe:AUTHを立ち上げました。『自ら学び、自ら創造する』というワオ・コーポレーション様の理念は、私たちが目指す『自律したプロフェッショナル』の姿と深く共鳴するものです。本提携を通じて、eスポーツを単なる競技としてだけでなく、次世代を担う若者が人間的に成長できる『学びのフィールド』へと昇華させていく所存です。」eスポーツチーム Re:AUTH(リオース)について 「Authenticity all about Innovation」を掲げ、日本のeスポーツシーンに革新をもたらすプロチームです。現在、VALORANT部門およびコンテンツクリエイター部門を擁し活動中。「DEFINED EDGE(本質を鋭く、洗練された強さとして提示する)」というクリエイティブディレクションのもと、一貫した美意識とプロフェッショナリズムを持ち、オーディエンスに憧れと信頼を与える存在を目指しています 。公式X(旧Twitter): https://x.com/ReAUTH_esports公式HP:https://www.re-auth.com/本件に関するお問い合わせ先 株式会社Re:AUTH SNS担当:緋色(ヒイロ) Email:hiiro@re-auth.com