「ゲムトレ」がゲームに関するアンケート調査を実施。小学生に一番人気のゲーム実況者やゲームタイトルが発表された。
<以下、ニュースリリースより>


調査対象の小学生327人のうち、約5人に1人の小学生がHikakinGamesを一番に見ていることがわかました。5年連続のトップシェアです。また、昨年に引き続きマインクラフトをメインタイトルとしている各チャンネルの上昇傾向も出ています。今回も過去の調査と同じく、多くの小学生がその他(98チャンネル)に分類される多数のチャンネル名を回答しており、子どもたちの興味関心が多種多様に広がっていることが推測されます。
HikakinGames 20.2
ちろぴの 9.48
まいぜんシスターズ 6.42
mkのゲーム実況ch 4.89
キヨ。 4.58
ドズル社 3.。05
TAMAchan 2.75
狩野英孝公式チャンネルEIKO!GO!! 2.44
カラフルピーチ 1.55
CO-DAのぐっばいちゃんねる! 1.22
コロンボさん GAMES 1.22
【V.I.P】 0.91
LiaqN【りあん】 0.91
あまり驚かないガッチマンはホラーゲームばかりやっている 0.91
Zackray / ザクレイ 0.91
タコボンド 0.91
れじぇくん 0.91
明日香ちゃんねる 0.91
ふうはや 0.91
ポッキー 0.91
その他(98チャンネル) 33.94

昨年よりもマインクラフトの割合が高くなっています。ゲーム実況者の調査とも比例しており、ゲームタイトルとゲーム実況者の人気には一定の相関関係があると考えられます。
マインクラフト 29.35
スプラトゥーン 13.45
フォートナイト 6.42
あつまれ どうぶつの森 5.81
マリオシリーズ 5.55
マリオカート 4.58
ポケットモンスターシリーズ 4.28
大乱闘スマッシュブラザーズ 4.28
スイカゲーム 3.05
ロブロックス 3.05
ゼルダの伝説シリーズ 2.14
星のカービィシリーズ 1.52
その他(31タイトル) 16.51
・参考情報 過去の本調査
2023年版調査
https://gametrainer.jp/data2023/
2022年版調査
https://gametrainer.jp/data2022/2021年版調査
https://gametrainer.jp/data2021/2020年版調査
https://gametrainer.jp/elementaryschool/
ゲームやYouTuberといった新しい文化に馴染みがなく、子どもの興味関心がわからない親御さんも多いと思います。このアンケート結果を参考に小学生のブームを把握することで、ゲームについてお子さんと会話のきっかけが生まれ、家族の良きコミュニケーションに繋がれば幸いです。
■調査概要
調査対象 :
小学生327人(内訳:1年生52人、2年生46人、3年生61人、4年生55人、5年生55人、6年生58人)
※対象地域は全国
調査時期:
2024年5月
調査方法 :
Webアンケート
調査調査内容:
1.いま一番見ているゲーム実況YouTuberは?
2.いま一番遊んでいるゲームタイトルは?
ゲームを通して脳と心を鍛え、コミュニケーション能力を向上し、笑顔と自己肯定感を得られるよう、今では6歳から高校生・大学生まで幅広く利用いただいています。2020年には日本アントレプレナー大賞(経済産業省 後援))でエンタメ部門のグランプリを獲得。2021年にはForbes JAPAN「世界を変える30歳未満」30人にゲームトレーナーの東 佑丞が選出されるなど多数の表彰も受賞いたしました。累計のトレーニング回数は20000回を突破しています。
ゲムトレはこれからも挑戦を続け、新しい文化を作ることで、eスポーツ業界へ貢献していきます。株式会社ゲムトレ:https://gametrainer.jp/
(参考)関連プレスリリース・日本初、ゲームのオンライン家庭教師『ゲムトレ』が、日本アントレプレナー大賞エンタメ部門グランプリを受賞!https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000056150.html
・【大谷翔平選手も受賞】ゲムトレのトレーナーがゲーム・eスポーツ業界を代表して、Forbes JAPAN「世界を変える30歳未満」30人に選出されました!https://gametrainer.jp/forbes/
<以下、ニュースリリースより>
ゲーム実況Youtuber1位は5年連続「HikakinGames」、ゲームタイトル1位は「マインクラフト」

調査サマリー
・約5人に1人の小学生がHikakinGamesを一番見ているゲーム実況YouTuberと回答。HikakinGamesは5年連続のトップシェア。
・約33%の小学生が「その他98チャンネル※回答数1名から2名」のゲーム実況YouTuberと回答。子どもたちの興味関心が多種多様に。
・小学生が一番遊んでいるゲームタイトルは昨年に続きマインクラフト(29.35%)で、2位のスプラトゥーン、3位のフォートナイトはどちらも減少し、マインクラフトのシェアが昨年よりも増加。
・約5人に1人の小学生がHikakinGamesを一番見ているゲーム実況YouTuberと回答。HikakinGamesは5年連続のトップシェア。
・約33%の小学生が「その他98チャンネル※回答数1名から2名」のゲーム実況YouTuberと回答。子どもたちの興味関心が多種多様に。
・小学生が一番遊んでいるゲームタイトルは昨年に続きマインクラフト(29.35%)で、2位のスプラトゥーン、3位のフォートナイトはどちらも減少し、マインクラフトのシェアが昨年よりも増加。
Q1.小学生がいま一番見ているゲーム実況YouTuber

調査対象の小学生327人のうち、約5人に1人の小学生がHikakinGamesを一番に見ていることがわかました。5年連続のトップシェアです。また、昨年に引き続きマインクラフトをメインタイトルとしている各チャンネルの上昇傾向も出ています。今回も過去の調査と同じく、多くの小学生がその他(98チャンネル)に分類される多数のチャンネル名を回答しており、子どもたちの興味関心が多種多様に広がっていることが推測されます。
HikakinGames 20.2
ちろぴの 9.48
まいぜんシスターズ 6.42
mkのゲーム実況ch 4.89
キヨ。 4.58
ドズル社 3.。05
TAMAchan 2.75
狩野英孝公式チャンネルEIKO!GO!! 2.44
カラフルピーチ 1.55
CO-DAのぐっばいちゃんねる! 1.22
コロンボさん GAMES 1.22
【V.I.P】 0.91
LiaqN【りあん】 0.91
あまり驚かないガッチマンはホラーゲームばかりやっている 0.91
Zackray / ザクレイ 0.91
タコボンド 0.91
れじぇくん 0.91
明日香ちゃんねる 0.91
ふうはや 0.91
ポッキー 0.91
その他(98チャンネル) 33.94
Q2.いま一番遊んでいるゲームタイトルは?

昨年よりもマインクラフトの割合が高くなっています。ゲーム実況者の調査とも比例しており、ゲームタイトルとゲーム実況者の人気には一定の相関関係があると考えられます。
マインクラフト 29.35
スプラトゥーン 13.45
フォートナイト 6.42
あつまれ どうぶつの森 5.81
マリオシリーズ 5.55
マリオカート 4.58
ポケットモンスターシリーズ 4.28
大乱闘スマッシュブラザーズ 4.28
スイカゲーム 3.05
ロブロックス 3.05
ゼルダの伝説シリーズ 2.14
星のカービィシリーズ 1.52
その他(31タイトル) 16.51
・参考情報 過去の本調査
2023年版調査
https://gametrainer.jp/data2023/
2022年版調査
https://gametrainer.jp/data2022/2021年版調査
https://gametrainer.jp/data2021/2020年版調査
https://gametrainer.jp/elementaryschool/
ゲームやYouTuberといった新しい文化に馴染みがなく、子どもの興味関心がわからない親御さんも多いと思います。このアンケート結果を参考に小学生のブームを把握することで、ゲームについてお子さんと会話のきっかけが生まれ、家族の良きコミュニケーションに繋がれば幸いです。
■調査概要
調査対象 :
小学生327人(内訳:1年生52人、2年生46人、3年生61人、4年生55人、5年生55人、6年生58人)
※対象地域は全国
調査時期:
2024年5月
調査方法 :
Webアンケート
調査調査内容:
1.いま一番見ているゲーム実況YouTuberは?
2.いま一番遊んでいるゲームタイトルは?
『ゲムトレ』について
ゲームを通して脳と心を鍛え、コミュニケーション能力を向上し、笑顔と自己肯定感を得られるよう、今では6歳から高校生・大学生まで幅広く利用いただいています。2020年には日本アントレプレナー大賞(経済産業省 後援))でエンタメ部門のグランプリを獲得。2021年にはForbes JAPAN「世界を変える30歳未満」30人にゲームトレーナーの東 佑丞が選出されるなど多数の表彰も受賞いたしました。累計のトレーニング回数は20000回を突破しています。
ゲムトレはこれからも挑戦を続け、新しい文化を作ることで、eスポーツ業界へ貢献していきます。株式会社ゲムトレ:https://gametrainer.jp/
(参考)関連プレスリリース・日本初、ゲームのオンライン家庭教師『ゲムトレ』が、日本アントレプレナー大賞エンタメ部門グランプリを受賞!https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000056150.html
・【大谷翔平選手も受賞】ゲムトレのトレーナーがゲーム・eスポーツ業界を代表して、Forbes JAPAN「世界を変える30歳未満」30人に選出されました!https://gametrainer.jp/forbes/
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- REJECTがShadowverse部門を設立し、2026年7月開幕予定の「Shadowverse Premier Series 26-27」への参戦を決定した。 選手公募は2026年3月22日(日)23:59まで受け付けており、プレースキルを持つ方であれば経歴・活動形態を問わず応募できる。 <以下、ニュースリリースより> REJECTがShadowverse部門を設立——「Premier Series 26-27」参戦&選手公募スタート 株式会社REJECT(本社:東京都港区、代表取締役:甲山翔也)が運営するeスポーツチーム「REJECT」は、2026年7月開幕予定の「Shadowverse Premier Series 26-27」への参戦が決定し、あわせて「Shadowverse」部門を設立したことをお知らせいたします。また、本リーグ参戦に向けて、選手公募を本日より開始いたします。Shadowverse Premier Series 26-27について 「Shadowverse Premier Series 26-27」は、Cygamesが主催する国内最高峰の『Shadowverse』公式プロリーグです。当初6チームの予定から応募多数を受けて8チームに拡大され、Crazy Raccoon、ZETA DIVISION、DetonatioN FocusMe、VARREL、MURASH GAMING、REJECT、RIDDLE、レバンガ北海道の8チームが参戦します。 年間優勝チームには賞金1億円が授与されるほか、2026年末に開催予定の「Shadowverse World Grand Prix 2026」への出場枠も設けられます。また、2026年11月頃開催予定の招待制大会「Shadowverse Premier Series WGP Qualifier 2026」の優勝者1名が、World Grand Prix 2026 Day 1への出場権を獲得します。 リーグ開幕は2026年7月を予定しています。REJECT Shadowverse部門について REJECTは本リーグへの参戦を機に、「Shadowverse」部門を設立いたします。本部門では、逆指名制度・ドラフト会議・オーディション選考を通じて各チーム3名~5名の選手を編成します。共にShadowverseの競技シーンを戦い、大会の熱狂を生み出す選手の皆様との出会いを楽しみにしております。■ 選手公募概要 公募受付期間:2026年3月5日(木)~ 2026年3月22日(日)23:59 応募方法:公式サイト内の特設フォームより 応募資格:Shadowverseのプレースキルを持ち、プロ選手として活動できる方 ※詳細は公式サイトをご確認ください。■ 選手選考の流れ 選手は以下3つの方式で決定されます。逆指名制度 選手が1チームのみ希望を出し、チームが合意した場合に単独交渉権が成立します(各チーム1名まで)。逆指名が成立したチームはドラフト1巡目に参加できません。 逆指名連絡期間:2026年3月24日~3月31日(予定)ドラフト会議 最大4巡まで実施。複数チームが同一選手を指名した場合は抽選となります。2026年4月3日にYouTubeにてドラフト会議の配信を予定しています。オーディション選考 ドラフト未指名者等を対象に、番組形式にて実施します。各チームはオーディションを通じて1名以上の選手獲得が必須です。 1次・2次選考(4月18日~19日予定)、3次選考(5月4日~6日予定)を経て、最終ドラフト会議が「シャドバフェス2026」(6月20日~21日予定)にて実施されます。■ スケジュール 2026年3月5日~3月22日:選手公募受付期間 2026年3月24日~3月31日:逆指名連絡期間(予定) 2026年4月3日:ドラフト会議・YouTube配信(予定) 2026年4月4日~4月10日:オーディション書類選考(予定) 2026年4月18日~4月19日:オーディション1次・2次選考(予定) 2026年5月4日~5月6日:オーディション3次選考(予定) 2026年6月20日~6月21日:最終ドラフト会議・シャドバフェス2026(予定) 2026年7月:リーグ開幕(予定)■ 選手の皆さまへ 応募期間中にチーム説明の場を設けることも検討しております。 詳細は公式SNSおよびShadowverse公式情報をご確認ください。eスポーツチーム REJECTについて REJECTは2018年に発足したeスポーツチームです。国内最多のタイトル部門数と世界大会進出数を誇り、累計獲得賞金7.5億円超で国内1位の実績を誇ります。さらに、賞金総額100億円超規模の国際大会ESPORTS WORLD CUPにて、世界40チームのみが選出されるFOUNDATION CLUB PARTNER PROGRAM 2025のパートナーチームにも選出されました。格闘ゲーム部門では梅原大吾、シューティング部門ではDepなど、各ジャンルを象徴する選手を擁し、世界の頂点を見据えて挑戦を続けています。 Web:https://reject.jp/ オンラインストア:https://brand.reject.jp/ X:https://x.com/RC_REJECT Instagram:https://www.instagram.com/rc_reject/ YouTube:https://www.youtube.com/c/REJECTesports株式会社REJECTについて 株式会社REJECTは「EMPOWER GAMING LIFE」をミッションに掲げ、eスポーツチーム「REJECT」の運営を中心に、ゲーミングギア、ストリーマー・VTuberマネジメント、コンテンツ・イベントプロデュースなどを手がけるeスポーツ企業です。ゲーミングギアブランドREJECT GEARでは、世界で戦う選手の知見をもとに細部までこだわった製品開発を行っており、現在は格闘ゲーム向けアーケードコントローラーの開発を進めています。 コーポレートサイト:https://reject.co.jp/ 採用情報:https://hrmos.co/pages/reject/jobs REJECT GEAR 開発コラム:https://brand.reject.jp/blogs/column/gear-log-1-reject-arcade-controller-wip