【バッテリー×メモリ×ストレージが大容量化】予約受付中!——ポータブルゲーム機の「ROG Ally」シリーズに新デザインのアドバンスモデル「ROG Ally X」が新登場!
提供元: eSports World
「ROG Ally X」はストレージが1TB、メモリが24GBと大容量化。さらにバッテリー容量も2倍にアップグレードされている。
<以下、ニュースリリースより>
ゲームをもっと自由に
ASUS JAPAN株式会社は、ご好評いただいているポータブルゲーム機の「ROG Ally」シリーズの最新モデルとして、1TB (PCI Express 4.0 x4接続)の大容量SSDストレージや24GB(LPDDR5X-7500)の高速かつ大容量メモリを搭載し、バッテリー容量も2倍にアップグレードされたアドバンスモデル「ROG Ally X」の予約を開始しました。2024年7月24日(水)より販売開始となります。
「ROG Ally X」は、「ROG Ally」のユーザーからのフィードバックをもとに再設計されています。あらゆるゲームタイトルで高いパフォーマンスを発揮するAMD Ryzen(TM) Z1 Extremeプロセッサーの搭載はそのままに、マザーボードが見直されたことにより排熱処理が向上し、さらには「ROG Ally(RC71L-Z1E512 / RC71L-Z1512)」の2倍の容量となる80Whのバッテリーを搭載することで、よりパフォーマンスを向上させることに成功しつつ、快適な携帯性は変わることなく、長時間のゲームプレーも可能になっています。
予約開始を記念して、ASUS公式オンラインストア「ASUS Store」でROG Ally Xをご購入いただいたお客様にご購入特典として、先着順にて、カプコンフィギュアビルダー モンスターハンター モンスターコレクションギャラリー Vol.2の中から、フィギュアをおひとつプレゼントいたします。詳しくはASUS Store「ROG Ally X」製品ページ(https://jp.store.asus.com/store/asusjp/ja_JP/pd/productID.5909386700)をご覧ください。(フィギュアはランダムでお渡しとなります。数量限定、無くなり次第終了となります。)
ROG Ally X(ブラック)

○ROG Ally Xの製品仕様の概要と発売日および希望小売価格
製品名
ROG Ally X
読み方
アールオージー エイライ エックス
型番
RC72LA-21E24G1T
CPU
AMD Ryzen™ Z1 Extreme プロセッサー
メインメモリ
LPDDR5X-7500 24GB
ストレージ
SSD 1TB (PCI Express 4.0接続 NVMe/M.2)
グラフィックス機能
AMD Radeon™ グラフィックス (最大8.6TFlops FP32)(CPU内蔵)
ディスプレー
7.0型ワイドTFTカラー液晶
1,920×1,080ドット (120Hz)
光沢:あり
タッチパネル:搭載
グレア
Windows Hello
指紋認証対応
センサ
加速度センサ、ジャイロセンサ
無線LAN機能
IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax(Wi-Fi 6E)
Bluetooth®機能
Bluetooth®5.4
インターフェース
USB4 (Type-C/Power Delivery対応)×1
USB3.2 (Type-C/Gen2/Power Delivery対応)×1
microSDXCカードリーダー×1
マイクロホン/ヘッドホン・コンボジャック×1
バッテリー駆動時間(JEITA測定法2.0)
約11.7時間(動画再生時)/約22.4時間(アイドル時)
バッテリー充電時間(JEITA測定法2.0)
約2.5時間
OS
Windows 11 Home 64ビット
Xbox Game Pass
Xbox Game Pass Ultimate(3カ月利用権)
外形寸法(突起部除く)
幅280.6mm×奥行き111.31mm×高さ24.7~36.9mm
質量
約679g
希望小売価格(税込)
139,800円
販売開始時期
2024年7月1日(月)
発売日
2024年7月24日(水)
製品ページ:https://rog.asus.com/jp/gaming-handhelds/rog-ally/rog-ally-x-2024/
ASUS Store製品ページ:https://jp.store.asus.com/store/asusjp/ja_JP/pd/productID.5909386700
・AAAゲームタイトルも快適に動作するパフォーマンス
ROG Ally Xには、ROG Ally(RC71L-Z1E512)にも搭載されていた、先進のAMD Zen 4 アーキテクチャを採用した最大8.6TFlopsのAMD Ryzen(TM) Z1 Extremeプロセッサーを搭載しています。強力なグラフィックス性能を搭載し、圧倒的なパワーを発揮可能にするAMD RDNA(TM) 3 グラフィックスとの組み合わせにより、ポータブルゲーミング機では到達できなかったレベルのパフォーマンスを実現し、これまでにないほど多くのゲームへの扉を開きます。
・すべてにおいてレベルアップした大容量ストレージ、メモリ、バッテリー
ROG Ally(RC71L-Z1E512およびRC71L-Z1512)より搭載ストレージ、メモリ、バッテリーが大幅に向上しました。ストレージには1TB (PCI Express 4.0 x4接続 NVMe/M.2)のSSDを採用したため、大容量ゲームタイトルを複数インストールすることが可能です。また、24GBのLPDDR5X-7500メモリの圧倒的な処理スピードと大容量により、ゲームプレーとストリーミングなどの複数の処理も軽快に行えます。バッテリー容量はROG Ally(RC71L-Z1512およびRC71L-Z1E512)の2倍の80Whとなっており、AAAゲームタイトルプレー時もより長いバッテリー駆動を実現いたしました。すべてにおいて強化されていますが、本体の軽さは約678gと先代モデルに比べて約70gしか変わっておらず、持ち運び性能はそのままにレベルアップしたアドバンスモデルです。
・ゲームプレーに最適、豊富なインターフェース
ゲームプレー中に操作の妨げにならないよう、上部側にインターフェースを搭載しています。USB4 (Type-C/Power Delivery対応)、USB3.2 (Type-C/Gen2/Power Delivery対応) を搭載し、給電しながらでもさまざまデバイスを接続できるようになりました。またmicroSDカードリーダーや指紋認証対応電源ボタン、Hi-Resにも対応したマイクロホン/ヘッドホン・コンボジャックを搭載しています。

・フレームレートが大幅に向上するAMD Fluid Motion Frames(AFMF)に対応
ROG Ally Xは最新のAMD FidelityFX Super Resolution 3 (FSR 3)とAMD Fluid Motion Frames (AFMF)機能にも対応しているので、高機能フレーム生成により、お気に入りのゲームで、さらに滑らかでよりスムーズなゲーミング体験が可能です。詳しい説明や設定方法は「AMD FIDELITYFX(TM) SUPER RESOLUTION (FSR)とAMD FLUID MOTION FRAMES1 (AFMF)で、ROG AllyのFPSを上げる方法」(https://rog.asus.com/jp/articles/guides/how-to-increase-fps-on-the-rog-ally-with-fsr-3-and-afmf/)をご覧ください。
・最高の冷却性能を誇る「ROGインテリジェントクーリングシステム」を刷新
ROG Ally Xではユーザーフィードバックを反映し、エアフローを改善することで、より排熱と冷却性能を向上させました。どの角度でプレーしても快適に使用できるように特別に設計されたヒートパイプと、マザーボードとディスプレーパネルの間に送風することができるデュアルファンを搭載し、さらに上部に新しい3番目の通気孔を搭載したことで、最大6℃のタッチパネルの温度低下を実現しています。またROGダストフィルターを搭載し、ファンに異物が入らないように保護し、冷却性能の低下を防ぎます。

・人間工学に基づいたデザイン
長時間ゲームをプレーしても疲れにくいデザインとなっており、持ちやすさを追求したエルゴノミクスデザインを採用しています。本体のグリップ性能を高めるために、背面部分のROGトライアングルテクスチャーを刷新しました。また、ボタンレイアウトの角度を若干広げることで、自然な入力が可能なボタン配置となっています。L/RトリガーおよびL/Rバンパー部分は角度がつけられており、指を置いたときに自然に操作が可能で、素早い入力にも対応できます。

・耐久性が向上した新しいジョイスティックと正確な入力が可能なD-Pad
多数のユーザーフィードバックをもとに、ジョイスティックとD-Padを改善しました。新しいジョイスティックは500万回の耐久試験をクリアしており、D-Padは格闘系ゲームやレトロゲームなどにおける8方向入力がより正確に行えるようデザインも変更しています。

・視認性に優れゲーム映像をなめらかに表示できる高輝度の120Hz高速駆動液晶を搭載
タッチ操作対応のリフレッシュレート120Hzの高速駆動液晶を搭載しているので、動きが速いゲームでも敵の動きなどをよりなめらかにハッキリと表示することができます。また、最大輝度が500nitsと大変明るく、周囲が明るい場所でも問題なく画面を視認することが可能です。画面の表面には業界トップレベルの耐衝撃性と耐擦傷性を誇るCorning(R) Gorilla(R) Glass Victus(TM)、コーティングには反射防止性能に優れたCorning(R) Gorilla(R) Glass DXCを使用しているので、どのような環境でも画面が見やすく、バッグなどに入れての持ち運びや外での使用も安心快適です。
・異なるゲームプラットフォームのゲームを一元管理して簡単に起動
マルチゲームプラットフォーム環境をより便利に簡単に使えるように、ASUS独自機能のArmoury Crate SEがプリインストールされています。複数のゲームプラットフォームのゲームを一覧表示して、タッチ操作やコントローラー操作で簡単に起動することができます。Armoury Crate SEでは、ほかにもコントローラーの設定などを行うことができます。
・ゲーム中に各種機能を実行できるコマンドセンターを搭載
ASUS独自機能のコマンドセンターがプリインストールされており、ゲーム中にメニューを呼び出してさまざまな機能を実行することができます。たとえば、ゲームのフレームレートを表示したり、CPUの使用率を表示したり、ゲーム画面をキャプチャ、録画したり、ソフトウェアキーボードを表示したり、マイクのオンオフを切り替えたりといったことが可能です。ほかにもさまざまな便利機能を搭載しています。
・高いセキュリティと複数人での容易な共用を可能にする指紋認証センサを搭載
Windows Helloに対応した指紋認証センサを搭載しており、外出先でも高いセキュリティを実現できます。複数のアカウントを作成してそれぞれに異なる指紋を登録できるので、家族でROG Ally Xを共用する場合でも簡単に各使用者のアカウントに切り替えることが可能です。
・Xbox Game Pass Ultimate (3カ月利用権) が付属
最新のゲームタイトルをプレーすることができるサブスクリプションサービスの「Xbox Game Pass」の「Xbox Game Pass Ultimate(3カ月利用権)」が付属しており、Windowsの初期設定後、180日以内に有効化することで、、最新のものからレトロなものまで、数百を超えるゲームタイトルを体験することができます。
※Windowsの初期設定後、180日以内に有効化が必要です。使用開始には支払い情報の入力が必要です。18歳以上の方のみご利用いただけます。無料での利用期間終了後も継続して使用される場合は、月額の支払いが必要になります。詳細はマイクロソフト社のXbox Game Pass Ultimateに関するサイトをご確認ください。
https://www.xbox.com/ja-JP/xbox-game-pass/ultimate

ROG Ally Xの販売取り扱いについて
この度、下記の販売店舗にて、ROG Ally Xの取り扱い・販売が決定いたしました。
2024年7月1日(月)より順次予約受付開始予定です。
ASUS公式オンラインストア
ASUS Store
販売パートナー様
Amazon.co.jp、エディオン、ケーズデンキ、コジマ、Joshin、ソフマップ、ノジマ、パソコン工房、ビックカメラ、ヤマダデンキ、ヨドバシカメラ
※五十音順、敬称略
※販売パートナーは今後追加する可能性がございます。
ROG Ally Premium Hard Case(別売アクセサリ)





※ROG Ally Xは付属しません。
○ROG Ally Premium Hard Caseの製品仕様の概要と発売日および希望小売価格
製品名
ROG Ally Premium Hard Case
型番
ROG_ALLY_PREMIUM_CASE
収納可能端末
ROG Ally、ROG Ally X
サイズ
外寸:幅300mm×奥行き140mm×高さ86mm
収納ポケット(内部)
メモリーカード収納ポケット×3、ACアダプター収納ポケット
材質
主な素材:ポリエステルコーティング PUB
内面素材:ポリエステル
質量
約515g
発売日
2024年度以降発売予定
希望小売価格(税込)
5,980円
・ACアダプターも一緒に持ち運べるプレミアムハードケース
ROG Ally Premium Hard CaseはROG Ally Xおよび先代のROG Ally(RC71L-Z1512およびRC71L-Z1E512)を収納可能で、ROG Ally XおよびROG Allyに付属の純正65W ACアダプターやメモリーカードなどを収納できるポケットがついています。外側は撥水加工されており、ROG Ally XおよびROG Allyを汚れや衝撃から保護します。また、ROG Ally Premium Hard Caseはスタンドとして使用することも可能です。
以上
● お客様からのお問い合わせ先
「ASUSコールセンター」
固定電話からのご利用
フリーダイヤル0800-123-2787 (通話料無料)
携帯電話・PHSなどからのご利用
ナビダイヤル0570-783-886(通話料はお客様負担)
受付時間: 9:00~19:00 (年中無休)
ASUSオフィシャルサイト:https://www.asus.com/jp/
関連記事
-
- 【WQHD+200Hz】MSI、ホワイト筐体の27型ゲーミングモニター「MAG 274QRFW E20」など2機種を発売——FHD+240Hzモデルも
- MSIからゲーミングモニターの新モデル「MAG 274QRFW E20」および「MAG 255F X24」を2026年2月5日(木)より発売する。「MAG 274QRFW E20」はWQHD解像度でリフレッシュレート200Hzに対応したRAPID IPS搭載のホワイトモデル。「MAG 255F X24」は24.5インチのフルHD解像度で240Hzに対応した競技向けモデルとなっている。<以下、ニュースリリースより>RAPID IPS パネル搭載、WQHD/200Hz対応のハイスペックモデル 「MAG 274QRFW E20」発売 この度、エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は2026年2月5日(木)より、ゲーミングモニターの新モデルを発売いたします。高いゲーミング性能とコストパフォーマンスに優れた『MAG』シリーズから、スタイリッシュなホワイト筐体を採用し、WQHD解像度のRAPID IPSパネル、リフレッシュレート200Hz、応答速度0.5ms(GTG、最小値)の高いスペックを備えた「MAG 274QRFW E20」、画面全体を把握しやすく競技系ゲームに適したサイズの24.5インチのフルHD解像度、リフレッシュレート240Hz、応答速度0.5ms(GTG、最小値)の「MAG 255F X24」の計2製品が新たにラインアップに加わります。■ 主な特長高いゲーミングスペック WQHD解像度、200Hzの高精細かつ高いゲーミングスペック(MAG 274QRFW E20) フルHD解像度、240Hzで競技性の高いゲームにお勧め(MAG 255F X24) 応答速度0.5ms(GTG、最小値) 従来のIPSパネルと比べより高速駆動に対応したRAPID IPSパネルにより、残像の少ないゲームプレーを実現ゲーマー向け機能 ナイトビジョン、AIビジョン、Adaptive-Sync機能でストレスフリーなゲーム体験高性能スタンド(MAG 274QRFW E20) 高さ調整や90°回転して縦表示(ピボット)も可能で、SNS等の縦表示コンテンツの閲覧も快適 正しい姿勢を保ちやすく、作業効率の向上と疲労を軽減 アンチフリッカー、ブルーライトカット機能 長時間の使用でも目に優しく、快適な視聴環境をサポートMAG 274QRFW E20 ■MAG 274QRFW E20製品ページhttps://jp.msi.com/Monitor/MAG-274QRFW-E20MAG 255F X24 ■MAG 255F X24製品ページhttps://jp.msi.com/Monitor/MAG-255F-X24MSIについて MSIは世界を牽引するゲーミングブランドとして、ゲーミング業界とeSports業界から最も信頼されているPCメーカーです。日本全国の各販売店でPC本体、PCパーツ、PC周辺機器をユーザーの皆様がご購入できるよう展開を行っており、特にゲーミングノートPCやゲーミングモニターといったゲーミング製品、また、グラフィックスカードやマザーボードといったPCパーツで多数ご好評をいただいております。最先端の革新的なテクノロジー、最高のパフォーマンス、最高のユーザーエクスペリエンスを実現するPC、PC周辺機器をユーザーの皆様へ提供することをMSIのミッションとし邁進しています。●All rights of the technical, pictures, text and other content published in this press release are reserved. Contents are subject to changes without prior notice.
-
- 【4K+72Hz⇆FHD+144Hz】MAXZEN、2.4万円台で解像度切替可能な27型モニター発売――仕事もゲームも1台で完結
- ジェネリック家電ブランド「MAXZEN」より、27型PCモニター「MJM27IC02-UFC」を2026年1月23日(金)より発売した。直販価格は24,980円。本製品は、作業用の4K(72Hz)と、ゲームやスポーツ観戦用のフルHD(144Hz)を切り替えられる「デュアルモード」を搭載し、Fast IPSパネルを採用した多用途モデルとなっている。<以下、ニュースリリースより>ゲームに適したモード設定で、最適な映像体験を提供するゲーミングモニターをお届けします ジェネリック家電ブランド「MAXZEN」を展開するマクスゼン株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:清水敏光)は、PCモニター(MJM27IC02-UFC)を、2026年1月23日より発売します。 資料作成などのビジネスだけでなく、動画編集や各種動画配信サイトでの映画や動画の鑑賞など、PCの用途はますます広がりを見せています。また、2026年は1年を通して注目度の高いスポーツイベントが数多く予定されており、これらの多くはネット配信で視聴されると見込まれています。本製品は資料作成や動画編集のような作業からスポーツの観戦まで、幅広い用途で利用できるモニターをお探しの方におすすめです。<商品ページ> - MJM27IC02-UFC:https://maxzen.jp/product/mjm27ic02-ufc/4K(72Hz)とFHD(144Hz)の切り替え可能、常に用途に最適な映像を表示 資料作成や動画編集などの作業では4K(72Hz)、スポーツ観戦やゲームなど動きの速い映像ではFHD(144Hz)と、用途に応じて最適な表示モードへ自動で切り替わるデュアルモード機能を搭載。常に快適な映像表示を実現します。色合いは鮮やかな99%RGBと10.7億色 Fast IPSパネルと応答速度1msで鮮明かつブレない映像を実現 より深くゲームの世界へ没入できる、Adaptive-Syncと12個のゲーム設定 長時間の使用にも配慮した、画面の反射やチラつきなどを抑える設計 コーナーは3辺フレームレス、カウントダウン表示も可能 多機能スタンドで角度や高さが自由自在、壁掛けやアームの取り付けも可能 サイズ/入力端子 仕様 MGM25IC04-F240 MAXZENについて (http://maxzen.jp/) 「MAXZEN(マクスゼン)」は、コストパフォーマンスの高さで人気の2013年に誕生したジェネリック家電(※1)ブランドです。「最大限のゆたかさを、削ぎ落した価格で」をコンセプトに掲げ、家電販売で培った経験を生かしながら、機能と価格のバランスを徹底追求しお客様視点での製品開発を心がけています。2024年度(※2)の実績といたしましては、生活家電、季節家電、調理家電など約260製品を取り扱い、累計販売台数は254万台を突破し年間売上高は89億円を超えました。 ※1 ジェネリック家電:搭載機能を厳選することで高品質かつ低価格での販売を実現した家電製品 ※2 2024年度:2024年2月1日~2025年1月31日の期間会社概要 会社名:マクスゼン株式会社(英文社名:MAXZEN Inc.)URL:http://maxzen.jp/代表者:代表取締役社長 清水敏光所在地:本社 東京都江東区南砂2-7-5資本金:3,000万円株主:エクスプライス株式会社(100%)事業内容:家電製品の企画・開発・製造
-
- 【240Hz+0.5ms】MSI、RAPID IPS搭載の23.8型ゲーミングモニター「MAG 245PF X24」発売——AIビジョンで視認性向上
- MSIから23.8インチのゲーミングモニター「MAG 245PF X24」を2026年1月29日(木)より発売した。ビックカメラグループおよびMSI公式オンラインショップにて販売される。参考価格は27,800円。本製品はリフレッシュレート240Hz、応答速度0.5ms(GTG、最小値)の「RAPID IPSパネル」を採用し、暗部補正を行う「AIビジョン」などを備えた競技向けモデルとなっている。<以下、ニュースリリースより>MAG 245PF X24 この度、エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は2026年1月29日(木)より、ゲーミングモニターの新モデルをビックカメラグループ(ビックカメラ、コジマ、ソフマップ)、MSI公式オンラインショップにて発売いたします。高いゲーミング性能とコストパフォーマンスに優れた『MAG』シリーズから、240Hzの高リフレッシュレートと応答速度0.5ms(GTG、最小値)を実現するRAPID IPSパネルを採用し、よりゲームを楽しめるAIビジョン等のゲーマー向け機能、高性能スタンドによる柔軟な設置にも対応した「MAG 245PF X24」が新たにラインアップに加わります。■ 主な特長・23.8インチ・フルHD プロゲーマーにも好まれる手ごろなサイズ感と解像度で、競技性の高いゲームジャンルにお勧め・240Hzの高リフレッシュレート FPSやレースゲームなど、動きの激しいゲームでも滑らかで快適な描写を実現・応答速度0.5ms(GTG、最小値) 従来のIPSパネルと比べより高速駆動に対応したRAPID IPSパネルにより、残像の少ないゲームプレーを実現・ゲーマー向け機能 ナイトビジョン、AIビジョン、Adaptive-Sync機能でストレスフリーなゲーム体験・高性能スタンド搭載 高さ調整はもちろん、左右どちらにも90°回転させて縦表示が可能で、縦型のコンテンツやSNSの閲覧に便利・アンチフリッカー、ブルーライトカット機能 長時間の使用でも目に優しく、快適な視聴環境をサポート ■MAG 245PF X24製品ページhttps://jp.msi.com/Monitor/MAG-245PF-X24MSIについて MSIは世界を牽引するゲーミングブランドとして、ゲーミング業界とeSports業界から最も信頼されているPCメーカーです。日本全国の各販売店でPC本体、PCパーツ、PC周辺機器をユーザーの皆様がご購入できるよう展開を行っており、特にゲーミングノートPCやゲーミングモニターといったゲーミング製品、また、グラフィックスカードやマザーボードといったPCパーツで多数ご好評をいただいております。 最先端の革新的なテクノロジー、最高のパフォーマンス、最高のユーザーエクスペリエンスを実現するPC、PC周辺機器をユーザーの皆様へ提供することをMSIのミッションとし邁進しています。 ●All rights of the technical, pictures, text and other content published in this press release are reserved. Contents are subject to changes without prior notice.
-
- 【本日発売】東プレ、進化版「REALFORCE GX1 Plus」発売——8000Hz・脱着式ケーブル・PBT採用で35,200円
- 東プレ株式会社は、ゲーミングキーボードのマイナーチェンジモデル「REALFORCE GX1 Plus Keyboard」を本日2026年2月6日(金)より発売した。価格は35,200円。本製品は従来の「GX1」をベースに、ポーリングレートの8,000Hz化、ケーブルの脱着式化(USB Type-C)、PBT素材キーキャップの採用など、操作性と機能性を向上させたモデルとなっている。<以下、ニュースリリースより>東プレ、GX1ゲーミングキーボードをマイナーチェンジ「REALFORCE GX1 Plus」を2026年2月6日(金)発売! 東プレ株式会社(代表取締役社長執行役員:山本 豊 本社所在地:東京都中央区日本橋) は、現在発売中のゲーミングキーボード「REALFORCE GX1 Keyboard」をマイナーチェンジした「REALFORCE GX1 Plus Keyboard」を2026年2月6日(金)から発売します。 「GX1 Plus」は 従来のGX1の操作性向上を図るため、キーキャップ素材を耐久性が高く、指でさわった時の感触がいいPBT樹脂に変更しています。また、ケーブルを直出しから脱着式ケーブルに変更することで、ポータビリティを向上させています。 キーボードの性能については、ポーリングレートを1,000Hzから8,000Hzにアップグレードさせ、FPSなどの精密な操作が求められるゲームプレー時に、入力した信号がより高速に、より正確に反映されるようになっています。 GX1 Plus キーボードは、同社直販Webサイトおよび量販店で販売します。 楽天市場(https://www.rakuten.co.jp/realforce/) Amazon(https://www.amazon.co.jp/stores/page/A7B5C4D0-6987-4589-96A6-ADF0EBE5B9CD) ヨドバシカメラ(https://www.yodobashi.com/?word=REALFORCE) ビックカメラ(https://www.biccamera.com/bc/category/?q=REALFORCE) ソフマップ(https://www.sofmap.com/search_result.aspx?gid=&keyword=realforce) 製品価格は、35,200円(税込)。REALFORCE GX1 Plus Keyboard X1PC X1PD REALFORCE GX1 Plus Keyboard(上側面) 主な製品仕様 静電容量無接点方式スイッチ採用 スイッチに物理的な接点の無い東プレ独自のキースイッチ機構を持つ、「静電容量無接点方式」スイッチを採用。二重入力が発生せず、1億回を超える耐久試験をクリアした高い耐久性を誇ります。また、荷重特性優先でデザインしたラバードームにより、フェザータッチとも形容される指に優しく心地いい打鍵感(ソフトタクタイルフィーリング)も特徴のひとつです。メカニカルのキースイッチと比べて指への負担が少ないため、長時間のゲームプレーに最適です。PBT キーキャップ GX1 Plus キーボードでは、長年使用してもキーキャップの表面が摩耗しにくい高耐久の PBT(ポリブチレンテレフタレート)素材を採用しています。また、LEDの光を透過する2色成型のキーキャップのため、長年の使用でも文字が消えず安心してお使いいただけます。着脱式ケーブル GX1 Plus キーボードでは着脱式ケーブル(Type-A ⇔ Type-C)を採用。キーボードやケーブルの交換が容易になりポータビリティ性が向上しました。ポーリングレートのアップグレード GX1 Plus キーボードでは、ポーリングレートが 1,000Hz から 8,000Hz へ大きく向上。FPS などの精密な操作が求められるゲームプレー時に、入力した信号がより高速に、より正確に反映されるようになりました。天板プレートに新色を採用 GX1 Plus キーボードでは、GX1 で好評だった堅牢さと安定感を併せ持ったスチームフレームに肌ざわりのいいパウダーコーティングを施し、高級感のあるダークグレーカラーに変更しました。Kill Switch 機能 ゲームキャラクターの左右移動に使用される A キーと D キーの同時入力が無効化され、後から押された片方の入力のみ有効となる機能です。主に FPS ゲームで銃弾をまっすぐ飛ばすための、「ストッピング」と呼ばれるテクニックの操作性が良くなります。GX1では2ペアのみ組み合わせが可能でしたが、GX1 Plus では8ペアまで組み合わせが可能になります。Kill Switchイメージ APC 機能 On 位置を 0.1mm ~ 3.0mm 内で 0.1mm 刻みの 30 段階で設定できます。Dynamic mode 機能 キースイッチの On から Off、Off から On の作動点を 0.1mm 単位の移動量で設定できます。キーストロークにおけるオン位置・オフ位置(リリースポイント)を指の動きに合わせてリアルタイムに可変させることで、ゲームへの高速入力を実現します。静音スイッチを搭載 静音の東プレスイッチを採用することで、勝敗を左右するゲーム内の音響効果により集中できるようにするとともに、ボイスチャットで連携しているチームメイトとの会話の妨げになるような打鍵音を低減させます。LED バックライトのカスタマイズ 約1,677万色の発光が可能なバックライトで、72種類の発光パターンをプリセットとして搭載しています。また、各キー個別にタイミングや発光方法をコントロールできるカスタムイルミネーション機能も搭載しています。全キー同時押しと N キーロールオーバーに対応 すべてのキーを同時に押しても認識される全キー同時押し機能とともに、押された順序どおりにすべて入力される『N キーロールオーバー』に対応です。高速入力時に同時押しの様な入力をしてもすべて正確に入力され、高いレベルを目指すゲーマーでも安心してご使用いただけます。ソフトウェア:REALFORCE CONNECT 専用のソフトウェアをインストールすることにより、APC機能 / ヒートマップ / キーマップ入替機能 / キーマップ4面切替/ ECO モード設定 / ファームウェアアップデート / オンボードメモリー機能などが利用可能です。 ソフトウェアは公式サイトのrealforce.co.jpよりダウンロード若しくはオンライン上で利用可能です。https://www.realforce.co.jp/support/download/software/GX1 Plus キーボードスペック表REALFORCE(リアルフォース)について 東プレ株式会社は1983年に静電容量無接点方式のスイッチを搭載した入力機器を業務用端末として開発し販売いたしました。その入力機器が高い評価を受けたことから、PC用キーボードを開発し2001年に「REALFORCE」として個人用途向けに発売しました。「REALFORCE」が変わらず守り続けているのは、高機能、高品質、高品位な製品をお客様に提供することへのこだわりです。使う人のことを考えながら誠実に開発を続けています。キーボードは現在に至るまで、日本品質にこだわり、設計から製造、サポートまで一貫して相模原市(神奈川県)の工場で対応しています。東プレ株式会社について 東プレ株式会社は1935年の創業以来、塑性(プレス)加工技術と金型設計技術を応用し、自動車関連製品、定温物流、空調機器、電子機器の各分野で、日本、アメリカ、メキシコ、中国、インドネシア、タイ、インドの工場で生産しています。企画設計段階から開発に携わる一貫生産体制に強みを持ち、独立系ならではの自由で柔軟な発想で時代のニーズに合ったものづくりをしています。東京証券取引所プライム市場に上場、証券コード:5975■本リリース製品に関する問い合わせ先 東プレ株式会社 電子機器部 営業1G E-mail:realforce@topre.co.jp REALFORCE Webサイト: https://www.realforce.co.jp/ *東プレ、TOPRE、TOPREロゴ、REALFORCEおよび、REALFORCEロゴは、東プレ株式会社の登録商標です。 *仕様、および、デザインは予告なしに変更される場合があります。 *本資料に掲載した写真は実際の製品とは多少異なる場合があります。 *その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。