ゲーミングチェア・オフィスチェアブランドのAKRacingは、ハイグレードモデル「Pro-X JP」シリーズに、国内高級車ブランドにも採用されている国産合成皮革を採用し、新たに発売する。4色展開で、価格は8万7780円(税込)。
「Pro-X JP」は、「Pro-X V2」シリーズをベースとし、張地に日本製高級車にも採用されている素材と同グレードの国産合成皮革を採用し、質感・耐久性を向上させた。従来製品は素材の特性上、経年使用による状態の変化は避けられなかったが、「Pro-X JP」シリーズに採用されている国産合成皮革はこの懸念点を払拭するために、本製品向けに特注した素材。長期使用を見据えた企業導入や設備調達といった用途でも安心して選択できるという。
同時に、ヘッドサポートのクッションを変更するなど、小変更も加えられている。
<以下、ニュースリリースより>
AKRacing Pro-X JPシリーズを発売
テックウインド株式会社 (代表取締役社長:王夢周、本社:東京都文京区)は、当社が総代理店として取り扱うゲーミングチェア・オフィスチェアブランドAKRacing(エーケーレーシング)より、張地に日本製高級車に採用されている素材と同グレードの国産合成皮革を採用することで、質感・耐久性を向上させたハイグレードゲーミングチェア”Pro-X JP(プロエックス ジェーピー)”シリーズを発売いたします。
ゲーミングチェアのリーディングブランド AKRacingは、2015年の日本上陸以来10年にわたって市場を牽引し、eスポーツ/ゲーミングの分野で高い認知度と使用率を獲得しています。またAKRacingでは早い段階からゲーミングチェアの汎用性に着目し、デスクチェアとしての活用提案や大型スポーツ施設への導入を進めてきました。中でもフラッグシップモデルの Pro-X V2シリーズはeスポーツ競技シーンでの使用はもちろん、明治神宮野球場の選手用ベンチシートや大阪伊丹空港の搭乗待合室をはじめとして、スポーツ施設や公共空間への導入実績も豊富な AKRacingブランドを代表するモデルとして支持を受けています。
このほど発売するPro-X JPシリーズは、Pro-X V2シリーズをベースとして張地に国産の合成皮革を採用したアップグレードモデルとなります。採用されている国産合成皮革は、国内高級車ブランドのカーシートに採用されている素材と同グレードの素材であり、世界的に見ても屈指の品質を持つ合成皮革です。特殊なコーティング技術により一般的なPUレザーに比べて耐久性が大きく向上しており、自動車メーカー基準の摩擦耐久試験や10年使用相当の高温高湿試験にパスしています。これまでもAKRacingチェア製品には一般に流通している素材の中で高品位な PUレザーを選択してきましたが、素材の特性上経年使用による状態の変化は避けられませんでした。今回Pro-X JPシリーズに採用されている国産合成皮革はこのような懸念点を払拭する、本製品向けに特注した素材となっており、長期使用を見据えた企業導入や設備調達といった用途においても安心して選択いただくことができます。
機能面では、ベースとなっているPro-X V2の機能を引き継いでいます。ゆったりとした座り心地をもたらす余裕のサイズ感、疲労軽減効果に優れる体圧分散構造のモールドウレタンクッション、4Dアームレストによるアームポジション調整機能、フルフラットリクライニング機能など、定評ある各種機能を搭載していますので、既にPro-X V2シリーズをお持ちのユーザーのアップグレードパスとしても有力な選択肢となります。本製品の改良ポイントとして、Eclairシリーズなどで好評をいただいている大判ヘッドレストを採用していますので、リクライニング機能を使用した休憩時をはじめ、よりリラックス感が得られやすくなっています。カラーはレッド/ブルー/ホワイト/グレーの4色展開となります。
アップグレードした合成皮革を製造している
なお、本製品は大阪府泉佐野市のふるさと納税返礼品に選ばれています。昨年12月より先行して寄付受付を開始しており、既に多数のお申し込みをいただいております。ぜひ同制度の活用もご検討ください。
Pro-X JPシリーズは、AKRacing独自の快適性支援技術と、世界に誇る国産素材の品質が融合して生まれた AKRacingゲーミングチェアラインナップの新たなフラッグシップモデルと言える製品です。有力な素材サプライヤーとの提携から2年以上にわたる試作やテストを重ねて製品化に至った本製品を、初めてゲーミングチェアを導入する方からチェアの選択に厳しい基準をお持ちの方まで、チェアを日常的に使用するあらゆるユーザー層にお勧めいたします。
店頭発売予定日:2025年6月6日(金)
定価:オープン
市場想定売価:¥79,800(税込)




AKRacing Pro-X:https://www.akracing.jp/products/detail/55
AKRacing 取扱店一覧:https://www.akracing.jp/shop
Amazon:https://www.amazon.co.jp/dp/B0F1FDQH3Y
公式直販サイト:https://www.akracing.jp/products/detail/55
AKRacing ふるさと納税特集ページ:https://www.tekwind.co.jp/AKR/specials/entry_680.php
テックウインド Webサイト AKRacing 特設ページ:
https://www.tekwind.co.jp/AKR/products/category.php
eスポーツを戦う人、観る人、携わる人のためのeスポーツ専門情報サイト
eSports World Powered by AKRacing
https://esports-world.jp/
「Pro-X JP」は、「Pro-X V2」シリーズをベースとし、張地に日本製高級車にも採用されている素材と同グレードの国産合成皮革を採用し、質感・耐久性を向上させた。従来製品は素材の特性上、経年使用による状態の変化は避けられなかったが、「Pro-X JP」シリーズに採用されている国産合成皮革はこの懸念点を払拭するために、本製品向けに特注した素材。長期使用を見据えた企業導入や設備調達といった用途でも安心して選択できるという。
同時に、ヘッドサポートのクッションを変更するなど、小変更も加えられている。
<以下、ニュースリリースより>
AKRacing Pro-X JPシリーズを発売
高級車グレードの国産合成皮革を張地に採用した
アップグレードモデル
テックウインド株式会社 (代表取締役社長:王夢周、本社:東京都文京区)は、当社が総代理店として取り扱うゲーミングチェア・オフィスチェアブランドAKRacing(エーケーレーシング)より、張地に日本製高級車に採用されている素材と同グレードの国産合成皮革を採用することで、質感・耐久性を向上させたハイグレードゲーミングチェア”Pro-X JP(プロエックス ジェーピー)”シリーズを発売いたします。
ゲーミングチェアのリーディングブランド AKRacingは、2015年の日本上陸以来10年にわたって市場を牽引し、eスポーツ/ゲーミングの分野で高い認知度と使用率を獲得しています。またAKRacingでは早い段階からゲーミングチェアの汎用性に着目し、デスクチェアとしての活用提案や大型スポーツ施設への導入を進めてきました。中でもフラッグシップモデルの Pro-X V2シリーズはeスポーツ競技シーンでの使用はもちろん、明治神宮野球場の選手用ベンチシートや大阪伊丹空港の搭乗待合室をはじめとして、スポーツ施設や公共空間への導入実績も豊富な AKRacingブランドを代表するモデルとして支持を受けています。
このほど発売するPro-X JPシリーズは、Pro-X V2シリーズをベースとして張地に国産の合成皮革を採用したアップグレードモデルとなります。採用されている国産合成皮革は、国内高級車ブランドのカーシートに採用されている素材と同グレードの素材であり、世界的に見ても屈指の品質を持つ合成皮革です。特殊なコーティング技術により一般的なPUレザーに比べて耐久性が大きく向上しており、自動車メーカー基準の摩擦耐久試験や10年使用相当の高温高湿試験にパスしています。これまでもAKRacingチェア製品には一般に流通している素材の中で高品位な PUレザーを選択してきましたが、素材の特性上経年使用による状態の変化は避けられませんでした。今回Pro-X JPシリーズに採用されている国産合成皮革はこのような懸念点を払拭する、本製品向けに特注した素材となっており、長期使用を見据えた企業導入や設備調達といった用途においても安心して選択いただくことができます。
機能面では、ベースとなっているPro-X V2の機能を引き継いでいます。ゆったりとした座り心地をもたらす余裕のサイズ感、疲労軽減効果に優れる体圧分散構造のモールドウレタンクッション、4Dアームレストによるアームポジション調整機能、フルフラットリクライニング機能など、定評ある各種機能を搭載していますので、既にPro-X V2シリーズをお持ちのユーザーのアップグレードパスとしても有力な選択肢となります。本製品の改良ポイントとして、Eclairシリーズなどで好評をいただいている大判ヘッドレストを採用していますので、リクライニング機能を使用した休憩時をはじめ、よりリラックス感が得られやすくなっています。カラーはレッド/ブルー/ホワイト/グレーの4色展開となります。
アップグレードした合成皮革を製造している
泉佐野市のふるさと納税返礼品にも引き続き採用
なお、本製品は大阪府泉佐野市のふるさと納税返礼品に選ばれています。昨年12月より先行して寄付受付を開始しており、既に多数のお申し込みをいただいております。ぜひ同制度の活用もご検討ください。
Pro-X JPシリーズは、AKRacing独自の快適性支援技術と、世界に誇る国産素材の品質が融合して生まれた AKRacingゲーミングチェアラインナップの新たなフラッグシップモデルと言える製品です。有力な素材サプライヤーとの提携から2年以上にわたる試作やテストを重ねて製品化に至った本製品を、初めてゲーミングチェアを導入する方からチェアの選択に厳しい基準をお持ちの方まで、チェアを日常的に使用するあらゆるユーザー層にお勧めいたします。
AKRacing Pro-X JP シリーズ 商品概要
店頭発売予定日:2025年6月6日(金)
定価:オープン
市場想定売価:¥79,800(税込)
■製品ビジュアル

▲Pro-X JP Red

▲Pro-X JP Blue

▲Pro-X JP White

▲Pro-X JP Grey
■AKRacing について
AKRacingは究極のゲーマー用チェアを目指し、カーレーシングシートの技術に裏付けられた先進的な設計を取り入れたプロフェッショナル仕様のチェアブランドです。2015年の国内発売以来、長時間プレイにおける快適性とシビアな場面での集中力を追い求めるプロゲーマーやアスリートゲーマーから高い支持を受けています。AKRacingは今後もプレイヤーの皆様に寄り添いながら、拡大を続けるeスポーツシーンに高品質なゲーミングファニチャーを提案して参ります。
■テックウインド株式会社について
テックウインド株式会社は、海外の有力IT機器メーカー各社の正規代理店として国内パソコン市場の黎明期から最新かつ最適な製品群を日本に紹介して参りました。近年はゲーミングデバイス市場の隆盛を受け、ゲーマーのエクスペリエンスを向上させる先進的なコンピューター周辺機器も積極的に開拓、提案を行っています。
AKRacingは究極のゲーマー用チェアを目指し、カーレーシングシートの技術に裏付けられた先進的な設計を取り入れたプロフェッショナル仕様のチェアブランドです。2015年の国内発売以来、長時間プレイにおける快適性とシビアな場面での集中力を追い求めるプロゲーマーやアスリートゲーマーから高い支持を受けています。AKRacingは今後もプレイヤーの皆様に寄り添いながら、拡大を続けるeスポーツシーンに高品質なゲーミングファニチャーを提案して参ります。
■テックウインド株式会社について
テックウインド株式会社は、海外の有力IT機器メーカー各社の正規代理店として国内パソコン市場の黎明期から最新かつ最適な製品群を日本に紹介して参りました。近年はゲーミングデバイス市場の隆盛を受け、ゲーマーのエクスペリエンスを向上させる先進的なコンピューター周辺機器も積極的に開拓、提案を行っています。
AKRacing Pro-X:https://www.akracing.jp/products/detail/55
AKRacing 取扱店一覧:https://www.akracing.jp/shop
Amazon:https://www.amazon.co.jp/dp/B0F1FDQH3Y
公式直販サイト:https://www.akracing.jp/products/detail/55
AKRacing ふるさと納税特集ページ:https://www.tekwind.co.jp/AKR/specials/entry_680.php
テックウインド Webサイト AKRacing 特設ページ:
https://www.tekwind.co.jp/AKR/products/category.php
eスポーツを戦う人、観る人、携わる人のためのeスポーツ専門情報サイト
eSports World Powered by AKRacing
https://esports-world.jp/
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- REJECTがShadowverse部門を設立し、2026年7月開幕予定の「Shadowverse Premier Series 26-27」への参戦を決定した。 選手公募は2026年3月22日(日)23:59まで受け付けており、プレースキルを持つ方であれば経歴・活動形態を問わず応募できる。 <以下、ニュースリリースより> REJECTがShadowverse部門を設立——「Premier Series 26-27」参戦&選手公募スタート 株式会社REJECT(本社:東京都港区、代表取締役:甲山翔也)が運営するeスポーツチーム「REJECT」は、2026年7月開幕予定の「Shadowverse Premier Series 26-27」への参戦が決定し、あわせて「Shadowverse」部門を設立したことをお知らせいたします。また、本リーグ参戦に向けて、選手公募を本日より開始いたします。Shadowverse Premier Series 26-27について 「Shadowverse Premier Series 26-27」は、Cygamesが主催する国内最高峰の『Shadowverse』公式プロリーグです。当初6チームの予定から応募多数を受けて8チームに拡大され、Crazy Raccoon、ZETA DIVISION、DetonatioN FocusMe、VARREL、MURASH GAMING、REJECT、RIDDLE、レバンガ北海道の8チームが参戦します。 年間優勝チームには賞金1億円が授与されるほか、2026年末に開催予定の「Shadowverse World Grand Prix 2026」への出場枠も設けられます。また、2026年11月頃開催予定の招待制大会「Shadowverse Premier Series WGP Qualifier 2026」の優勝者1名が、World Grand Prix 2026 Day 1への出場権を獲得します。 リーグ開幕は2026年7月を予定しています。REJECT Shadowverse部門について REJECTは本リーグへの参戦を機に、「Shadowverse」部門を設立いたします。本部門では、逆指名制度・ドラフト会議・オーディション選考を通じて各チーム3名~5名の選手を編成します。共にShadowverseの競技シーンを戦い、大会の熱狂を生み出す選手の皆様との出会いを楽しみにしております。■ 選手公募概要 公募受付期間:2026年3月5日(木)~ 2026年3月22日(日)23:59 応募方法:公式サイト内の特設フォームより 応募資格:Shadowverseのプレースキルを持ち、プロ選手として活動できる方 ※詳細は公式サイトをご確認ください。■ 選手選考の流れ 選手は以下3つの方式で決定されます。逆指名制度 選手が1チームのみ希望を出し、チームが合意した場合に単独交渉権が成立します(各チーム1名まで)。逆指名が成立したチームはドラフト1巡目に参加できません。 逆指名連絡期間:2026年3月24日~3月31日(予定)ドラフト会議 最大4巡まで実施。複数チームが同一選手を指名した場合は抽選となります。2026年4月3日にYouTubeにてドラフト会議の配信を予定しています。オーディション選考 ドラフト未指名者等を対象に、番組形式にて実施します。各チームはオーディションを通じて1名以上の選手獲得が必須です。 1次・2次選考(4月18日~19日予定)、3次選考(5月4日~6日予定)を経て、最終ドラフト会議が「シャドバフェス2026」(6月20日~21日予定)にて実施されます。■ スケジュール 2026年3月5日~3月22日:選手公募受付期間 2026年3月24日~3月31日:逆指名連絡期間(予定) 2026年4月3日:ドラフト会議・YouTube配信(予定) 2026年4月4日~4月10日:オーディション書類選考(予定) 2026年4月18日~4月19日:オーディション1次・2次選考(予定) 2026年5月4日~5月6日:オーディション3次選考(予定) 2026年6月20日~6月21日:最終ドラフト会議・シャドバフェス2026(予定) 2026年7月:リーグ開幕(予定)■ 選手の皆さまへ 応募期間中にチーム説明の場を設けることも検討しております。 詳細は公式SNSおよびShadowverse公式情報をご確認ください。eスポーツチーム REJECTについて REJECTは2018年に発足したeスポーツチームです。国内最多のタイトル部門数と世界大会進出数を誇り、累計獲得賞金7.5億円超で国内1位の実績を誇ります。さらに、賞金総額100億円超規模の国際大会ESPORTS WORLD CUPにて、世界40チームのみが選出されるFOUNDATION CLUB PARTNER PROGRAM 2025のパートナーチームにも選出されました。格闘ゲーム部門では梅原大吾、シューティング部門ではDepなど、各ジャンルを象徴する選手を擁し、世界の頂点を見据えて挑戦を続けています。 Web:https://reject.jp/ オンラインストア:https://brand.reject.jp/ X:https://x.com/RC_REJECT Instagram:https://www.instagram.com/rc_reject/ YouTube:https://www.youtube.com/c/REJECTesports株式会社REJECTについて 株式会社REJECTは「EMPOWER GAMING LIFE」をミッションに掲げ、eスポーツチーム「REJECT」の運営を中心に、ゲーミングギア、ストリーマー・VTuberマネジメント、コンテンツ・イベントプロデュースなどを手がけるeスポーツ企業です。ゲーミングギアブランドREJECT GEARでは、世界で戦う選手の知見をもとに細部までこだわった製品開発を行っており、現在は格闘ゲーム向けアーケードコントローラーの開発を進めています。 コーポレートサイト:https://reject.co.jp/ 採用情報:https://hrmos.co/pages/reject/jobs REJECT GEAR 開発コラム:https://brand.reject.jp/blogs/column/gear-log-1-reject-arcade-controller-wip