ASUS JAPANがポータブルゲーム機「ROG Xbox Ally」シリーズを発表。ホワイトの「ROG Xbox Ally」とブラックの「ROG Xbox Ally X」が登場し、2025年10月16日(木)に発売される。予約は9月26日(金)より開始。
注目は、省電力とパフォーマンスを両立した「ROG Xbox Ally」と、AAAタイトルにも対応する高性能モデル「ROG Xbox Ally X」。インパルストリガーやAIプロセッサ、120Hz液晶などを搭載し、Xbox UIによる直感的な操作性も実現している。
<以下、ニュースリリースより>
ASUS JAPAN株式会社は、「すべてのゲームを手のひらに」をコンセプトに誕生したポータブルゲーム機「ROG Ally」の最新モデルで、ROGとXboxの強力なパートナーシップにより開発された「ROG Xbox Ally」および「ROG Xbox Ally X」の予約を2025年9月26日午前9時より開始しました。
発売日は2025年10月16日(木)となります。
ROG Xbox Allyシリーズは2つのモデルをご用意しております。「ROG Xbox Ally」は、本体カラーがホワイトで、カジュアルゲームや720pゲームタイトルに最適化されており、パフォーマンスと省電力のバランスに長けている「AMD Ryzen™ Z2 A プロセッサ」とLPDDR5X-6400の16GBメモリとPCI Express 4.0 x4接続の512GB SSDストレージを搭載しており、長時間駆動と安定したカジュアルゲーム体験が可能です。
「ROG Xbox Ally X」は、本体カラーがブラックで、AAAゲームタイトルにも最適な高いパフォーマンスを省電力と共に兼ね備えた「AMD Ryzen™ AI Z2 Extremeプロセッサ」と、高速なLPDDR5X-8000 24GBメモリとPCI Express 4.0 x4接続の1TB SSDストレージを搭載しており、より多くのゲームタイトルを快適にプレーしたい方におすすめのモデルです。さらにインパルストリガーを搭載し、ゲーム体験を向上させます。
2025年9月25日(木)~28日(日)の4日間に幕張メッセ(千葉県千葉市)にて開催される、日本最大級のゲームの祭典「東京ゲームショウ2025」において、日本最速でROG(ASUS JAPAN)ブースに展示しています。
こちらの「【TGS2025】ポータブルゲーム機「ROG Xbox Ally」シリーズの先行展示決定!!「ROG(Republic of Gamers)」が日本最大級のゲームの祭典「東京ゲームショウ2025」出展!」プレスリリースもご確認ください。





※今回発表のROG Xbox Allyシリーズの詳細スペックはこちらからご確認ください。
「すべてのゲームを手のひらに」のコンセプトを継承しつつ、「ROG Ally」および「ROG Ally X」からさらに進化して登場しました。新しく「Xbox UI」を搭載し、コンソールゲーム機のような直感的な操作性で、かつてない使いやすさを実現しています。
新しいプロセッサは、省電力とパフォーマンスを両立し、長時間のゲームプレーも快適です。
「Xbox Play Anywhere」対応のゲームタイトルであれば、Xboxコンソール機でプレーしていたセーブデータを、ROG Xbox Ally シリーズで引き継いでそのままプレーすることが可能となり、いつでもどこでもゲームプレーを楽しめます。
ROG Xbox Allyシリーズを起動すると、Xboxフルスクリーンエクスペリエンスが立ち上がり、まるでXboxコンソール機を操作しているかのように楽しめます。ゲームプレーに最適化された設計により、ゲームタイトルの起動時間を短縮するだけでなく、パフォーマンスも最大限に引き出すことができます。
本体左側の「Xboxボタン」を長押しすると、バックグラウンドで動作しているゲームアプリや音声通話アプリなどにすぐにアクセスでき、シームレスに切り替えられるため、ストレスフリーな操作が可能です。より詳細にゲーム設定を行う際にはASUS独自機能のArmoury Crate SEで調整が行えて、複数のゲームプラットフォームのゲームを一覧表示し、タッチ操作やコントローラー操作で簡単に起動することができます。Armoury Crate SEでは、ほかにもコントローラーの設定などを行えます。
Xboxコントローラーの概念をグリップ部分に取り入れて、いつもプレーしている環境とほぼ変わらない操作性を実現しました。そして、長時間のゲームプレーでも疲れにくいデザインとなっており、持ちやすさを追求したエルゴノミクスデザインを採用しています。手に持った際に内側に傾きが生まれ、腕はリラックスし、手首の負担を軽減し、トリガーにも自然に指が掛かるように設計されています。ディスプレーも自然と傾くため負担なくプレーすることができます。

「ROG Xbox Ally (RC73YA)」は「AMD Ryzen™ Z2 A プロセッサ」を搭載し、優れた省電力性により長時間のバッテリー駆動を実現し、カジュアルゲームを快適にプレーすることができるスタンダードモデルです。 メモリにLPDDR5X-6400 16GBを搭載し、ストレージにはSSD 512GB (PCI Express 4.0 x4接続 NVMe/M.2)を搭載しているため、手軽にXboxアプリゲームタイトルやさまざまなゲームタイトルプラットフォームを楽しむのに最適です。
「ROG Xbox Ally X (RC73XA)」は「AMD Ryzen™ AI Z2 Extremeプロセッサ」を搭載し、ポータブルゲーム機の中でも圧倒的なパフォーマンスを誇ります。AAAタイトルゲームにも最適で、省電力性と高いパフォーマンスを発揮しながら、長時間のバッテリー駆動も実現したプレミアムモデルです。
圧倒的な処理スピードのLPDDR5X-8000 24GBメモリを搭載しており、ゲームプレーとストリーミングなどの複数の処理も軽快に行えます。ストレージにはSSD 1TB (PCI Express 4.0 x4接続 NVMe/M.2)を搭載しているため、大容量のゲームタイトルを複数インストールすることが可能です。さらに「ROG Xbox Ally X(RC73XA)」には最大50 TOPSのNPUを搭載し、AI機能にも高いパフォーマンスを発揮します。
ゲームプレー中に操作の妨げにならないよう、上部側にインターフェースを搭載しています。ROG Xbox Ally (RC73YA)にはUSB3.2 (Type-C/Gen2/Power Delivery/映像出力対応) を2ポート搭載し、ROG Xbox Ally X (RC73XA)にはUSB4 (Type-C/Power Delivery/映像出力対応)、USB3.2 (Type-C/Gen2/Power Delivery/映像出力対応) を搭載し、給電しながらでもさまざまなデバイスを接続できるようになりました。また、microSDカードリーダーや指紋認証対応電源ボタン、Hi-Resにも対応したマイクロホン/ヘッドホン/ヘッドセット・コンボジャックを搭載しています。

ROG Xbox Allyシリーズではユーザーフィードバックを反映し、エアフローを改善することで、より排熱と冷却性能を向上させました。どの角度でプレーしても快適に使用できるように特別に設計されたヒートパイプと、マザーボードとディスプレーパネルの間に送風することができるデュアルファンを搭載しており、前世代より約15%もエアフローが向上しています。また、ROGダストフィルターを搭載し、ファンに異物が入らないように保護し、冷却性能の低下を防ぎます。
ROG Xbox Allyシリーズには、タッチ操作対応のリフレッシュレート120Hzの高速駆動液晶を搭載しているので、動きが速いゲームでもなめらかにハッキリと表示することができます。また、最大輝度500nitsにより、周囲が明るい場所でも問題なく画面を視認することが可能です。画面の表面には業界トップレベルの耐衝撃性と耐擦傷性を誇るCorning® Gorilla® Glass Victus™、コーティングには反射防止性能に優れたCorning® Gorilla® Glass DXCを採用しているので、どのような環境でも画面が見やすく、バッグなどに入れての持ち運びや屋外での使用も安心快適です。
Windows Helloに対応した指紋認証センサを搭載しており、外出先でも高いセキュリティを実現できます。複数のアカウントを作成してそれぞれに異なる指紋を登録できるので、家族でROG Xbox Allyシリーズを共用する場合でも簡単に各使用者のアカウントに切り替えることが可能です。

この度、下記の販売店舗にて、ROG Xbox AllyおよびROG Xbox Ally Xの取り扱い・販売が決定いたしました。
2025年9月26日(金)より順次予約受付開始予定です。
ASUS公式オンラインストア
ASUS Store
販売パートナー様
Amazon.co.jp、エディオン、ケーズデンキ、コジマ、Joshin、ソフマップ、TSUTAYA、ドスパラ、パソコン工房、ビックカメラ、ヤマダデンキ、ヨドバシカメラ
※五十音順、敬称略
※販売パートナー様は今後追加する可能性がございます。




※今回発表のROG Xbox Ally (2-in-1) Premium Caseの詳細スペックはこちらからご確認ください。
ROG Xbox Ally (2-in-1) Premium Caseは、ROG Xbox Ally XとROG Xbox Allyを安全に持ち運ぶための収納ケースです。ROG Xbox Ally XとROG Xbox Ally専用に設計され、Xboxとの共同ブランドであるこのケースは、撥水素材の外装、高品質なYKK製ジッパー、柔らかなフリース素材の裏地を備えています。
ROG Xbox Ally (2-in-1) Premium Caseに入れて持ち運べば、傷や衝撃を心配することなく、ROG Xbox Ally XやROG Xbox Allyをバッグやバックパックに気軽に入れることができます。取り外し可能な収納ポケットは、ROG Xbox Ally、ROG Xbox Ally X付属の65WのACアダプター専用に設計されており、身軽に移動したいときには取り外すことができます。





※今回発表のROG Bulwark Dock DG300の詳細スペックはこちらからご確認ください。
ROG Bulwark Dock DG300は、ROG Xbox Allyシリーズや、スマートフォン、ポータブルゲーム機、ノートPCを外部モニター、テレビ、マウス、キーボードやその他のあらゆる周辺機器と接続できるように設計されています。軽さ約335gで持ち運びもしやすく、さまざまな機器に接続することが可能です。フリップカバーは、デバイススタンドとして機能し、、ROG Xbox Allyシリーズやスマートフォンなどを見やすい角度で設置でき、視認性と操作性が向上します。


ROG 100W Gaming Charger Dockは、急速充電とディスプレー出力を同時に行えるため、使用中のデバイスをフルパワーで動作させます。USB Type-C接続で最大100WのPD 3.1急速充電に対応し、ROG Xbox Allyシリーズ、ノートPC、ポータブルデバイス、スマートフォンなど、フル稼働のゲーム中でも常に充電できます。
HDMI 2.0出力は最大4K/60Hzまたは1080p/120Hzに対応しており、高解像度と高リフレッシュレートの両方を兼ね備えたディスプレーに最適です。マウス、キーボード、スマートフォンなどの周辺機器も、2つのUSB Type-Aポートで簡単に接続可能。AC電源に接続されていなくてもすべてのポートは有効で、必要なときにドックをUSBハブとして使用することができます。
ASUS JAPAN株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 Alvin Chenアルヴィン・チェン)は、パソコンやスマートフォンといったデジタルデバイスをはじめ、マザーボードやビデオカードなどパソコン向け高性能パーツを日本向けに販売する、ASUSTeK Computer Inc.の日本法人です。
ASUSのChromebook、ゲーミング向けブランドROG (Republic of Gamers) のゲーミングノートPCおよびゲーミングスマートフォンは、すべて2023年日本国内販売台数シェア1位*を獲得しました。ASUSおよびROGは「Start with People(人を中心に据えた製品開発)」の理念を追求し続け、さまざまな分野で認められています。*BCNデータに基づいた自社調べ
注目は、省電力とパフォーマンスを両立した「ROG Xbox Ally」と、AAAタイトルにも対応する高性能モデル「ROG Xbox Ally X」。インパルストリガーやAIプロセッサ、120Hz液晶などを搭載し、Xbox UIによる直感的な操作性も実現している。
<以下、ニュースリリースより>
ROGとXboxが生み出すかつてないポータブルゲーム機「ROG Xbox Ally」および「ROG Xbox Ally X」の予約開始を発表
ASUS JAPAN株式会社は、「すべてのゲームを手のひらに」をコンセプトに誕生したポータブルゲーム機「ROG Ally」の最新モデルで、ROGとXboxの強力なパートナーシップにより開発された「ROG Xbox Ally」および「ROG Xbox Ally X」の予約を2025年9月26日午前9時より開始しました。
発売日は2025年10月16日(木)となります。
ROG Xbox Allyシリーズは2つのモデルをご用意しております。「ROG Xbox Ally」は、本体カラーがホワイトで、カジュアルゲームや720pゲームタイトルに最適化されており、パフォーマンスと省電力のバランスに長けている「AMD Ryzen™ Z2 A プロセッサ」とLPDDR5X-6400の16GBメモリとPCI Express 4.0 x4接続の512GB SSDストレージを搭載しており、長時間駆動と安定したカジュアルゲーム体験が可能です。
「ROG Xbox Ally X」は、本体カラーがブラックで、AAAゲームタイトルにも最適な高いパフォーマンスを省電力と共に兼ね備えた「AMD Ryzen™ AI Z2 Extremeプロセッサ」と、高速なLPDDR5X-8000 24GBメモリとPCI Express 4.0 x4接続の1TB SSDストレージを搭載しており、より多くのゲームタイトルを快適にプレーしたい方におすすめのモデルです。さらにインパルストリガーを搭載し、ゲーム体験を向上させます。
2025年9月25日(木)~28日(日)の4日間に幕張メッセ(千葉県千葉市)にて開催される、日本最大級のゲームの祭典「東京ゲームショウ2025」において、日本最速でROG(ASUS JAPAN)ブースに展示しています。
こちらの「【TGS2025】ポータブルゲーム機「ROG Xbox Ally」シリーズの先行展示決定!!「ROG(Republic of Gamers)」が日本最大級のゲームの祭典「東京ゲームショウ2025」出展!」プレスリリースもご確認ください。
ROG Xbox Ally(ホワイト)


ROG Xbox Ally X(ブラック)


ROG Xbox Allyシリーズの製品仕様の概要と発売日および希望小売価格

| 項目 | ROG Xbox Ally X | ROG Xbox Ally |
|---|---|---|
| 製品ページ | ROG Xbox Ally X | ROG Xbox Ally |
| ASUS Store製品ページ | ROG Xbox Ally X | ROG Xbox Ally |
※今回発表のROG Xbox Allyシリーズの詳細スペックはこちらからご確認ください。
ROGとXboxとの強力なパートナーシップで生まれた新しい「ROG Xbox Ally」シリーズ誕生
「すべてのゲームを手のひらに」のコンセプトを継承しつつ、「ROG Ally」および「ROG Ally X」からさらに進化して登場しました。新しく「Xbox UI」を搭載し、コンソールゲーム機のような直感的な操作性で、かつてない使いやすさを実現しています。
新しいプロセッサは、省電力とパフォーマンスを両立し、長時間のゲームプレーも快適です。
「Xbox Play Anywhere」対応のゲームタイトルであれば、Xboxコンソール機でプレーしていたセーブデータを、ROG Xbox Ally シリーズで引き継いでそのままプレーすることが可能となり、いつでもどこでもゲームプレーを楽しめます。
Xboxフルスクリーンエクスペリエンスでよりコンソールゲーム機のような操作性を実現
ROG Xbox Allyシリーズを起動すると、Xboxフルスクリーンエクスペリエンスが立ち上がり、まるでXboxコンソール機を操作しているかのように楽しめます。ゲームプレーに最適化された設計により、ゲームタイトルの起動時間を短縮するだけでなく、パフォーマンスも最大限に引き出すことができます。
本体左側の「Xboxボタン」を長押しすると、バックグラウンドで動作しているゲームアプリや音声通話アプリなどにすぐにアクセスでき、シームレスに切り替えられるため、ストレスフリーな操作が可能です。より詳細にゲーム設定を行う際にはASUS独自機能のArmoury Crate SEで調整が行えて、複数のゲームプラットフォームのゲームを一覧表示し、タッチ操作やコントローラー操作で簡単に起動することができます。Armoury Crate SEでは、ほかにもコントローラーの設定などを行えます。
人間工学に基づいたエルゴノミクスデザイン
Xboxコントローラーの概念をグリップ部分に取り入れて、いつもプレーしている環境とほぼ変わらない操作性を実現しました。そして、長時間のゲームプレーでも疲れにくいデザインとなっており、持ちやすさを追求したエルゴノミクスデザインを採用しています。手に持った際に内側に傾きが生まれ、腕はリラックスし、手首の負担を軽減し、トリガーにも自然に指が掛かるように設計されています。ディスプレーも自然と傾くため負担なくプレーすることができます。

自分のプレースタイルに合わせて選べるふたつのモデル
「ROG Xbox Ally (RC73YA)」は「AMD Ryzen™ Z2 A プロセッサ」を搭載し、優れた省電力性により長時間のバッテリー駆動を実現し、カジュアルゲームを快適にプレーすることができるスタンダードモデルです。 メモリにLPDDR5X-6400 16GBを搭載し、ストレージにはSSD 512GB (PCI Express 4.0 x4接続 NVMe/M.2)を搭載しているため、手軽にXboxアプリゲームタイトルやさまざまなゲームタイトルプラットフォームを楽しむのに最適です。
「ROG Xbox Ally X (RC73XA)」は「AMD Ryzen™ AI Z2 Extremeプロセッサ」を搭載し、ポータブルゲーム機の中でも圧倒的なパフォーマンスを誇ります。AAAタイトルゲームにも最適で、省電力性と高いパフォーマンスを発揮しながら、長時間のバッテリー駆動も実現したプレミアムモデルです。
圧倒的な処理スピードのLPDDR5X-8000 24GBメモリを搭載しており、ゲームプレーとストリーミングなどの複数の処理も軽快に行えます。ストレージにはSSD 1TB (PCI Express 4.0 x4接続 NVMe/M.2)を搭載しているため、大容量のゲームタイトルを複数インストールすることが可能です。さらに「ROG Xbox Ally X(RC73XA)」には最大50 TOPSのNPUを搭載し、AI機能にも高いパフォーマンスを発揮します。
ゲームプレーに最適、豊富なインターフェース
ゲームプレー中に操作の妨げにならないよう、上部側にインターフェースを搭載しています。ROG Xbox Ally (RC73YA)にはUSB3.2 (Type-C/Gen2/Power Delivery/映像出力対応) を2ポート搭載し、ROG Xbox Ally X (RC73XA)にはUSB4 (Type-C/Power Delivery/映像出力対応)、USB3.2 (Type-C/Gen2/Power Delivery/映像出力対応) を搭載し、給電しながらでもさまざまなデバイスを接続できるようになりました。また、microSDカードリーダーや指紋認証対応電源ボタン、Hi-Resにも対応したマイクロホン/ヘッドホン/ヘッドセット・コンボジャックを搭載しています。

最高の冷却性能を誇る「ROGインテリジェントクーリングシステム」を刷新
ROG Xbox Allyシリーズではユーザーフィードバックを反映し、エアフローを改善することで、より排熱と冷却性能を向上させました。どの角度でプレーしても快適に使用できるように特別に設計されたヒートパイプと、マザーボードとディスプレーパネルの間に送風することができるデュアルファンを搭載しており、前世代より約15%もエアフローが向上しています。また、ROGダストフィルターを搭載し、ファンに異物が入らないように保護し、冷却性能の低下を防ぎます。
視認性に優れゲーム映像をなめらかに表示できる高輝度の120Hz高速駆動液晶を搭載
ROG Xbox Allyシリーズには、タッチ操作対応のリフレッシュレート120Hzの高速駆動液晶を搭載しているので、動きが速いゲームでもなめらかにハッキリと表示することができます。また、最大輝度500nitsにより、周囲が明るい場所でも問題なく画面を視認することが可能です。画面の表面には業界トップレベルの耐衝撃性と耐擦傷性を誇るCorning® Gorilla® Glass Victus™、コーティングには反射防止性能に優れたCorning® Gorilla® Glass DXCを採用しているので、どのような環境でも画面が見やすく、バッグなどに入れての持ち運びや屋外での使用も安心快適です。
高いセキュリティと複数人での容易な共用を可能にする指紋認証センサを搭載
Windows Helloに対応した指紋認証センサを搭載しており、外出先でも高いセキュリティを実現できます。複数のアカウントを作成してそれぞれに異なる指紋を登録できるので、家族でROG Xbox Allyシリーズを共用する場合でも簡単に各使用者のアカウントに切り替えることが可能です。

ROG Xbox Allyシリーズの販売取り扱いについて
この度、下記の販売店舗にて、ROG Xbox AllyおよびROG Xbox Ally Xの取り扱い・販売が決定いたしました。
2025年9月26日(金)より順次予約受付開始予定です。
ASUS公式オンラインストア
ASUS Store
販売パートナー様
Amazon.co.jp、エディオン、ケーズデンキ、コジマ、Joshin、ソフマップ、TSUTAYA、ドスパラ、パソコン工房、ビックカメラ、ヤマダデンキ、ヨドバシカメラ
※五十音順、敬称略
※販売パートナー様は今後追加する可能性がございます。
ROG Xbox Ally (2-in-1) Premium Case(別売アクセサリ)



※ROG Xbox AllyおよびROG Xbox Ally Xは付属しません。
ROG Xbox Ally (2-in-1) Premium Caseの製品仕様の概要と発売日および希望小売価格

※今回発表のROG Xbox Ally (2-in-1) Premium Caseの詳細スペックはこちらからご確認ください。
ACアダプターも一緒に持ち運べるプレミアムケース
ROG Xbox Ally (2-in-1) Premium Caseは、ROG Xbox Ally XとROG Xbox Allyを安全に持ち運ぶための収納ケースです。ROG Xbox Ally XとROG Xbox Ally専用に設計され、Xboxとの共同ブランドであるこのケースは、撥水素材の外装、高品質なYKK製ジッパー、柔らかなフリース素材の裏地を備えています。
ROG Xbox Ally (2-in-1) Premium Caseに入れて持ち運べば、傷や衝撃を心配することなく、ROG Xbox Ally XやROG Xbox Allyをバッグやバックパックに気軽に入れることができます。取り外し可能な収納ポケットは、ROG Xbox Ally、ROG Xbox Ally X付属の65WのACアダプター専用に設計されており、身軽に移動したいときには取り外すことができます。
ROG Bulwark Dock DG300(別売アクセサリ)




※ROG Ally Xは付属しません。ROG AllyおよびROG Xbox Allyシリーズも使用可能です。
ROG Bulwark Dock DG300の製品仕様の概要と発売日および希望小売価格

※今回発表のROG Bulwark Dock DG300の詳細スペックはこちらからご確認ください。
USB Type-Cケーブル1本で接続できる7-in-1ドッキングステーション
ROG Bulwark Dock DG300は、ROG Xbox Allyシリーズや、スマートフォン、ポータブルゲーム機、ノートPCを外部モニター、テレビ、マウス、キーボードやその他のあらゆる周辺機器と接続できるように設計されています。軽さ約335gで持ち運びもしやすく、さまざまな機器に接続することが可能です。フリップカバーは、デバイススタンドとして機能し、、ROG Xbox Allyシリーズやスマートフォンなどを見やすい角度で設置でき、視認性と操作性が向上します。
ROG 100W Gaming Charger Dock(別売アクセサリ)

ROG 100W Gaming Charger Dockの製品仕様の概要と発売日および希望小売価格

コンパクトで持ち運びにも最適な高出力で充電可能なユニバーサルチャージャードック
ROG 100W Gaming Charger Dockは、急速充電とディスプレー出力を同時に行えるため、使用中のデバイスをフルパワーで動作させます。USB Type-C接続で最大100WのPD 3.1急速充電に対応し、ROG Xbox Allyシリーズ、ノートPC、ポータブルデバイス、スマートフォンなど、フル稼働のゲーム中でも常に充電できます。
HDMI 2.0出力は最大4K/60Hzまたは1080p/120Hzに対応しており、高解像度と高リフレッシュレートの両方を兼ね備えたディスプレーに最適です。マウス、キーボード、スマートフォンなどの周辺機器も、2つのUSB Type-Aポートで簡単に接続可能。AC電源に接続されていなくてもすべてのポートは有効で、必要なときにドックをUSBハブとして使用することができます。
ASUS JAPANについて
ASUS JAPAN株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 Alvin Chenアルヴィン・チェン)は、パソコンやスマートフォンといったデジタルデバイスをはじめ、マザーボードやビデオカードなどパソコン向け高性能パーツを日本向けに販売する、ASUSTeK Computer Inc.の日本法人です。
ASUSのChromebook、ゲーミング向けブランドROG (Republic of Gamers) のゲーミングノートPCおよびゲーミングスマートフォンは、すべて2023年日本国内販売台数シェア1位*を獲得しました。ASUSおよびROGは「Start with People(人を中心に据えた製品開発)」の理念を追求し続け、さまざまな分野で認められています。*BCNデータに基づいた自社調べ
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- 【過去最多120人が参戦】品川区でごみ拾い×eスポーツの「eスポGOMI」が開催! ——「NO.19」が見事優勝
- 2026年3月14日(土)に東京都品川区にて「eスポGOMI with LIDEAL Aomori in 品川区五反田」が開催され、チーム「NO.19」が優勝した。 本イベントには過去最多となる40チーム・120人が参加し、制限時間内でごみ拾いと『ぷよぷよeスポーツ』で得点を競い合った。全体で約128kgのごみを回収し、参加者が楽しみながら地域環境について考えるイベントとして周知されつつある。 <以下、ニュースリリースより>『eスポGOMI with LIDEAL Aomori in 品川区五反田』を開催しました!過去最多40チーム120人の頂点に輝いたのは「NO.19」チーム! 一般社団法人 LIDEAL Aomoriと株式会社アッティが共同で主催し、eスポGOMI開催委員会(一般財団法人日本財団スポGOMI連盟/株式会社Life Reversal Gaming./横濱OneMM)が運営する「eスポGOMI with LIDEAL Aomori in 品川区五反田」が、2026年3月14日(土)、品川区五反田のリロの会議室で開催されました。当日は計40チーム120人が参加し、制限時間内でごみを拾い、その量と種類に応じて得点を競いました。 本イベントは、青森県弘前市を拠点とする一般社団法人LIDEAL Aomoriと、東京都品川区で韓国料理店「アッパオンマ」を運営する株式会社アッティが中心となり、「街をともに盛り上げ、地域に根ざした活動を広げていきたい」という想いのもと開催されたイベントです。 さらに、都市と地域の関係性を構築する「アグリカルチャー」をテーマに、将来的には「東京の飲食店」と「青森の生産者」をつなぐ新たな交流の場として、持続可能な地域連携の形を目指す取り組みとなりました。<イベント概要> ・日程:2026年3月14日(土) ・開催場所:リロの会議室 五反田KANPAIビル 10階大会議室(東京都品川区東五反田5丁目22-27 関配ビル) ・参加人数:40チーム120人 ・主催:一般社団法人 LIDEAL Aomori ・共催:株式会社アッティ ・運営:eスポGOMI開催委員会(一般財団法人日本財団スポGOMI連盟/株式会社Life Reversal Gaming./横濱OneMM)<競技結果> 優勝:NO.19 拾ったごみの量:7.890kg/獲得ポイント:1,486pt 準優勝:チーム芋太郎 拾ったごみの量:6.721kg/獲得ポイント:1,425pt 第3位:チームすずき 拾ったごみの量:11.945kg/獲得ポイント:1,322pt <優勝は「NO.19」!全体で集めたごみの総量は127.688kg!> 今回のeスポGOMIでは、過去最大規模となる40チーム120人の方にご参加いただきました! 春の穏やかな空気に包まれた五反田エリアを舞台に、競技は前半・後半に分かれて実施。参加者たちはチームで協力しながら街中のごみを探して回りました。合間に行われた「ぷよぷよeスポーツ」大会でも大いに盛り上がり、後半戦では一気にラストスパート!会場は終始熱気に包まれました。 結果、僅差で優勝したのはごみ総量7.890kg/1,486ポイントを獲得した「NO.19」!準優勝は、6.721kg/1,425ポイントで「チーム芋太郎」、第3位は、11.945kg/1,322ポイントで「チームすずき」でした。全チーム合計では約128kgものごみを回収し、楽しみながら地域環境について考えるきっかけとなりました。 <優勝チーム「NO.19」コメント> まずは、今回のイベントに参加できて良かったです。私は五反田でシミュレーションゴルフバーを経営しているので、商売をしている街が綺麗になるのがうれしかったです。 ごみ拾いでは、主に飲み屋さんの周りを探して歩きました。ペットボトルや弁当容器のごみから、カセットボンベなどの産業廃棄物も多く捨てられており、特に産業廃棄物に関しては、商工会としてごみ処理の意識を高めていく必要があると感じました。<主催「LIDEAL Aomori」コメント> 今回、品川区五反田で開催したeスポGOMI大会では、過去最多となる120名の皆さまにご参加いただき、回収ごみも過去最高となる128kgという素晴らしい成果を残すことができました。 この大会を実現できたのは、前回の弘前大会のオフィシャルパートナーである株式会社アッティ様のお陰です。この場を借りて感謝申し上げます。 企画段階から準備期間の少ないタイトな日程の中での開催で多くのご負担をかけてしまいましたが、素晴らしい仲間の力でチームとしての強さを学ばさせていただきました。 また今回の成功はオフィシャルパートナーとしてご協力いただいた多くの皆さまのお力添えがあったからこそです。心より感謝申し上げます。 LIDEAL Aomori は、サッカーという枠を超え、スポーツの力で地域や人をつなぐクラブでありたいと考えています。今回の東京開催は、青森で活動するクラブとして、東京と青森をつなぐ“ハブ”となる取り組みの一つとして実施させていただきました。 当日は、参加してくださった120名の皆さまの温かさや、楽しみながら社会貢献に取り組む姿にふれ、改めてeスポGOMIが持つ力と可能性を強く感じる機会となりました。 この取り組みは一度きりではなく、これからも継続していきたい大切な活動です。今後も多くの仲間や企業の皆さまと共に、eスポGOMIを通じて地域や社会をより良くしていく取り組みを広げていきたいと思います。 ご参加いただいた皆さま、そしてご協力いただいたすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。 LIDEAL Aomori代表理事 多々良敦斗<主催「アッティ」コメント> この度は、たくさんの方々・たくさんの協賛企業の方々にご参加いただき、本当にありがとうございました。 青森は雪が多いこともあり、急遽この3/14に東京での開催が決まり、初めての東京開催を短期間で仕上げることへの不安も正直ありましたが、多くの方々のお陰で、大盛り上がりになりました。 過去一番多い120名の参加者、過去一番の128kgのゴミ回収は、我々が普段、経営・生活拠点としている品川区五反田に、少しはお役に立てたのではと、うれしく思います。 このような機会・ご縁をくださった、株式会社Life Reversal Gaming.様、一般財団法人日本財団スポGOMI連盟様、一般社団法人 LIDEAL Aomori様に感謝申し上げます。 そして、合同会社LOKAHI(ギフトショップsurf)様をはじめ、全くはじめてでイメージがつかないなか、ご協賛してくださった企業の皆様のお陰です。感謝申し上げます。 今後も、関わるすべての方々に貢献できるよう精進していきます。 改めまして、この度は本当にありがとうございました。 定期的に開催していく予定ですので、今後ともよろしくお願いいたします。 株式会社アッティ 代表取締役 梁燦久(リャンチャング)<団体概要> 一般社団法人 LIDEAL Aomori 一般社団法人 LIDEAL Aomoriは、青森県弘前市を拠点とするサッカークラブ運営法人です。「サッカーを通じて地域と社会の未来を切り拓く」ことを使命とし、サッカーを軸に、地域社会と企業、そして人をつなぐプラットフォームを目指しています。 株式会社アッティ 株式会社アッティは「国籍・性別・人種などの属性に関係なく、ハードワークする人が活躍できる社会の実現に貢献する」という理念のもと、 『韓国料理 アッパオンマ | 濃厚タッカンマリと自家製レモンサワーの店』、『会員制治療院RAND・ボディコンディショニングRAND』、『介護施設 | ありらんの家』の運営などの事業を展開しています。 一般財団法人日本財団スポGOMI連盟 ごみ拾いをスポーツととらえ、競い合い汗を流しながらごみを拾うことで、健康な体づくりと子どもから大人までごみを捨てないリサイクル習慣を意識させ、きれいで暮らしやすい街づくりに貢献し、スポーツと環境の融合を実現させ、スポーツの新たな魅力を提案することで、日本スポーツ界の発展に寄与することを目的としております。 HP:https://www.spogomi.or.jp/ 株式会社Life Reversal Gaming. 株式会社Life Reversal Gaming.は、ゲームを通じて世界中の多様な人々と繋がり、ゲームの未知なる可能性を見出し、社会にとってプラスとなる新たなる価値創りに挑戦している会社です。ゲームが単なる娯楽ではなく、人と人/人と地域とが繋がるコミュニケーションツールにもなるということを発信し続けます。 社名:株式会社Life Reversal Gaming. 本社所在地:東京都文京区向丘1-16-16 代表取締役:髙木光治 事業内容: 課題解決事業、コミュニティ事業、教育・研修事業、クリエイティブ事業、イベントサポート事業 事業設立: 2020年11月 HP:https://life-reversal-gaming.co.jp/
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- 【REJECT×EVO】株式会社REJECT、Evolution Championship Seriesを運営するRTS社とMOU(覚書)を締結
- 株式会社REJECTは、世界最高峰の格闘ゲーム大会「Evolution Championship Series(Evo)」を運営するRTS Management, Inc.と、eスポーツおよびゲーム領域での協業を目的とした覚書(MOU)を締結した。 <以下、ニュースリリースより>株式会社REJECT、Evolution Championship Seriesを運営するRTS社とMOU(覚書)を締結 | 株式会社REJECTのプレスリリース 株式会社REJECT(本社:東京都港区、代表取締役:甲山翔也)は、世界最大かつ最も長い歴史を持つ格闘ゲーム大会であるEvolution Championship Series(以下「Evo」)を運営する、米国のゲーミングおよびそのカルチャーに特化したプレミア企業であるRTS Management, Inc.(以下「RTS」)と、主にeスポーツ/ゲーム領域における協業を視野に入れた覚書(MOU:Memorandum of Understanding)を締結したことをお知らせいたします。 本覚書に基づき、REJECTとRTSは、RTSが運営する世界最大規模の格闘ゲーム大会であるEvoと共に、格闘ゲーム業界のさらなる発展に向け、イベント・映像コンテンツの共創、若手プレーヤーの育成・支援、パートナー連携など、双方の強みを生かした取り組みを順次検討してまいります。代表者コメント Stuart Saw / RTS Management, Inc. CEO 格闘ゲームコミュニティは、数々の素晴らしい個人の歩みと、飾らない純粋な情熱によって成り立っています。日本を代表し、世界の舞台で活躍する信頼ある組織であるREJECTとのパートナーシップにより、これらのストーリーをさらに広く届け、コミュニティにインスピレーションを与えるまたとない機会が生まれます。 共同開催のイベントやエキシビション、さらには舞台裏に迫るストーリーテリングを通じて、選手たちがキャリアを築きながら世界最高峰の舞台で戦う、その並々ならぬ努力と献身を発信していきます。 RTSとREJECTは共に、こうした物語の価値を高め、ファン体験をより豊かなものにし、次世代の格闘ゲーム競技者の持続的な成長を支えていくことにコミットします。株式会社REJECT 代表取締役 甲山翔也 格闘ゲームは長い歴史とコミュニティを持ち、世界中のプレーヤーによって発展してきました。本取り組みを通じて、イベントやコンテンツの共創、次世代プレーヤーの育成支援などを推進し、グローバルな格闘ゲームシーンのさらなる発展に貢献してまいります。REJECTはこれまで、日本発のesportsチームとして世界に挑戦し続けてきました。このたびのRTS・EVOとの連携は、単なる協業にとどまらず、格闘ゲームというカルチャーそのものを次のステージへ押し上げるための重要な一歩だと考えています。競技・エンターテインメント・育成のすべての領域において新たな価値創出を行い、世界中のファンにこれまでにない体験を届けてまいります。RTS Management, Inc.について RTSは、クリエイタータレントマネジメント、戦略コンサルティング、そしてメディア領域の専門性を統合した、ゲーミングおよびそのカルチャーに特化したプレミア企業です。業界経験豊富なプロフェッショナルチームによって牽引され、RTSはトップクラスのクリエイター、グローバルパブリッシャー、そしてブランドをつなぎ、エンターテインメントおよびゲームのエコシステム全体にわたって長期的なインパクトを創出しています。 またRTSは、世界で最も歴史と権威を誇る格闘ゲーム大会「Evolution Championship Series(Evo)」の唯一の所有者兼運営者でもあります。Web: https://www.rts.gg/Evolution Championship Seriesについて Evoは、世界最大かつ最も長い歴史を持つ格闘ゲーム大会です。2024年にラスベガスで開催されたイベントは、eスポーツ史上最大規模のトーナメントとなりました。Evoは、日本、フランス、アメリカ(さらに2027年にはシンガポール)で開催され、世界中からトッププレーヤーとファンが集結します。オープンブラケット形式のもと、競技の精神を称え合いながら、世界最強の格闘ゲームプレーヤーを決定する、熱気あふれる舞台を提供しています。Evoは、1996年にトム・キャノン氏とトニー・キャノン氏によって始まったローカルアーケード大会を起源とし、2002年に正式に設立されました。現在はRTS社が所有および運営を行っています。 プレスお問い合わせ先:Evo@dkcnews.comeスポーツチーム REJECTについて REJECTは2018年に発足したeスポーツチームです。国内最多のタイトル部門数と世界大会進出数を誇り、累計獲得賞金7.5億円超で国内1位の実績を誇ります。さらに、賞金総額100億円超規模の国際大会ESPORTS WORLD CUPにて、世界40チームのみが選出されるFOUNDATION CLUB PARTNER PROGRAM 2025のパートナーチームにも選出されました。格闘ゲーム部門では梅原大吾、シューティング部門ではDepなど、各ジャンルを象徴する選手を擁し、世界の頂点を見据えて挑戦を続けています。 Web:https://reject.jp/ オンラインストア:https://brand.reject.jp/ X:https://x.com/RC_REJECT Instagram:https://www.instagram.com/rc_reject/ YouTube:https://www.youtube.com/c/REJECTesportsREJECT Supporterについて REJECT Supporterは、企業・個人を対象に、eスポーツチーム「REJECT」の活動や挑戦を少額から応援できるサポータープログラムです。限定グッズの提供、所属選手との交流、コミュニティへの参加など、参加者向けの特典をご用意しています。 また、企業ブランディング、社内コミュニケーションの活性化、若年層向けの採用広報、REJECTと親和性の高い企業同士のネットワーク構築など、さまざまな目的でご活用いただけます。eスポーツ活用の第一歩として、ぜひ本制度へのご参加をお待ちしております。 特設サイト:https://reject.jp/supporter/株式会社REJECTについて 株式会社REJECTは「EMPOWER GAMING LIFE」をミッションに掲げ、eスポーツチーム「REJECT」の運営を中心に、ゲーミングギア、ストリーマー・VTuberマネジメント、コンテンツ・イベントプロデュースなどを手がけるeスポーツ企業です。ゲーミングギアブランドREJECT GEARでは、世界で戦う選手の知見をもとに細部までこだわった製品開発を行っており、現在は格闘ゲーム向けアーケードコントローラーの開発を進めています。 コーポレートサイト:https://reject.co.jp/ 採用情報:https://hrmos.co/pages/reject/jobs REJECT GEAR 開発コラム:https://brand.reject.jp/blogs/column/gear-log-1-reject-arcade-controller-wip
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- 【応募最終日!】埼玉発のeスポーツチーム「Arneb」が新たな女性部門を新設——『スト6』部門の選手を大募集!
- 埼玉拠点のeスポーツチーム「Arneb」が、『ストリートファイター6』女性部門を新設しオーディションを開催。15歳以上のマスター1800LP到達者が対象で、イベント等でも活躍できるタレント型選手を育成する。 <以下、ニュースリリースより>埼玉のe-sportsチーム「Arneb」がストリートファイター6の部門を新設し新しく女性選手を募集!! この度、Arnebではストリートファイター6部門の女性部門を新設する事を決定致しました。 このプロジェクトはe-sportsにおけるファン層の拡大や女性の競技シーンへの進出を後押しする事を目的としています。募集フォーム 【応募期間】2026年3月17日~3月31日 応募要件は以下の通りとなります。 ・応募時に年齢15歳以上の女性の方・1年以上の継続的な活動ができる方・所属タレントとしてプロジェクトの方針に沿った活動に専念できる方・オフラインでの活動を重視するため、関東近郊に移動手段がある方 ・ SF6のランクマッチにてマスター1800LP以上に到達経験のある方※プロ活動の経験は問いません。(未経験者可)※現在、個人YouTuberやライバーをメインとして活動している方でも応募可能です。※現在、他社事務所に所属の方も応募いただけますが所属事務所の許可取得が必須となります。※当オーディションに合格し、プロジェクトに所属をする場合は専属契約となります。※選考状況・選考結果に関するお問い合わせにはお応えできません。※日本国内在住で、日本語で円滑にコミュニケーションが取れる方概要 ストリートファイター6において女性部門を新設し、選手オーディションを開催致します。 女性プレーヤーの活躍の場を広げること、競技シーンの多様性を促進することを目的にしています。女性部門設立の背景の背景としては 1)ストリートファイター6は世界的に競技シーンが拡大しているタイトルであること 2)女性プレーヤーの人口は増加しているが、競技チームとしての受け皿はまだ多くないこと 3)Arnebが、女性プレーヤーが競技・配信・イベントなど多方面で活動できる環境を整備することプロジェクトの特徴として 1)オフライン活動を重視したチーム運営 2)大会出場だけでなく、イベント出演やコンテンツ活動も視野に入れたタレント型の選手育成 3)プロ経験がなくても応募可能である点e-sportsチーム「Arneb」とは? 運営母体「株式会社LeGAME(2009年設立、資本金5,000万円、代表取締役 向 雄大)」が運営するe-sportsチーム。2022年1月17日にチームが発足。Arnebとはうさぎ座の恒星の名前からとっており、うさぎをモチーフとした、「あるらび」というマスコットもいる。過去の戦績としては、クラッシュロワイヤル部門「2023年世界3位」、第五人格部門「COA世界大会2年連続出場、2024年秋季大会準優勝」、APEX Legends「2025年ALGSアメリカ大会セミファイナル出場」。