シリーズ最新作『ストリートファイター6』のYear 3追加キャラクター第3弾「アレックス」を2026年3月17日(火)より配信すると発表した。
『ストIII』からの人気キャラである彼は、今作でコマンド入力が一新され「溜めキャラクター」ではなくなったことが判明。さらに、プロレスラーのケニー・オメガが一部モーションを担当し、テーマ曲をJAM Projectが手がけるなど、豪華コラボも明らかになった。
<以下、ニュースリリースより>
3月17日(火)にYear 3追加キャラクター第3弾「アレックス」が参戦決定! 体重111kg、ハガースタジアム全体をベンチプレスできるほどの筋肉を生かした強力な投げ技を武器とし、パワーボムで対戦相手をマットに沈める彼のゲームプレー映像をチェックしよう!

アレックスは『ストリートファイターIII: New Generation』で主人公として初登場。アメリカのビッグアップル(ニューヨーク)でパトリシアという娘をもつ師匠のトムに育てられ、数々のストリートファイトに挑戦してきた。現在はプロレスラーとしてキャリアを築き、どんな理由であれ、闘う機会を待ち続けている。

ストリートでの経験やトレーニングの積み重ねを経て、観る者を惹きつける技の数々を操るアレックスは、脅威的な新しい構えや10種類以上の投げ技、そして他の技へとつながる多種多様な攻撃ルートなど、日々新たな技を取り入れている。そして今作のアレックスは「溜めキャラクター」ではないのだ!


思わず目を覆いたくなるようなまぶしさと共に放つ「フラッシュアックス」と「フラッシュチョップ」を紹介しよう! まず「フラッシュアックス」は、弱パンチまたは中パンチでの波動拳コマンド入力で繰り出すことができる。弱版はコンボの締めに最適で、ガードされても反撃を受けない。一方、中版はヒット時に「ブレイカー・スタンス」へ移行可能だ。

そして「フラッシュチョップ」は、波動拳コマンド入力+強パンチで繰り出すことができる。この豪快な技が地上でヒットすると、相手の体勢を崩して背面やられを誘発、「パワーボム」や「オブリークスタンプ」で追撃して大ダメージを奪える。また「フラッシュチョップ」はガードされても相手より先に動けるのが特徴で、OD版のヒット時は「ブレイカー・スタンス」へ派生可能だ。

「エアニースマッシュ」は、飛び上がりながら膝で相手を地面に叩きつける強力な対空技だ。弱版と中版は地上の相手には当たらないが発生が早い一方で、強版は対空には少し不向きだが、地上の相手にも当たるのでコンボに組み込むことができる。OD版は発生が早く、ヒットすれば強制ダウンを奪うことができるので、有利な状況下での攻めを継続しやすい。この下からの攻撃技にも要注意だ!


アレックスの代名詞ともいえる必殺技「パワーボム」は、相手を掴み地面に叩きつけ、近距離でガードを崩す手段として有効だ。ボタン強度によるダメージの差はないが、発生と投げ間合いが変化する。弱版は最もリーチが長い、強版は発生が早い、中版はバランスがいいといった違いがある。
「パワーボム」ならではの特徴として、ヒットした「フラッシュチョップ」などで相手を背面から掴むと、仕掛ける技が「パワードロップ」になり、大ダメージを与えつつ相手と位置を入れ替えることができるのだ。
さらにOD版では、背後から相手を掴んだ際に前方向を入力し続けることで「ハイパーボム」に移行し、相手を好きな方向に投げ飛ばしてやれるぞ!


本作よりアレックスの攻撃のひとつとして新たに加わった「ブレイカー・スタンス」も初披露だ。その場で屈みこんで構えを取る動作に対戦相手は常に警戒を強いられるだろう。まず大事なことだが、この構えの最中にアレックスはガードをすることができない。しかし、それを補って余りある11種類の派生技に繋げることができる。派生技の一部だけを簡単に紹介しよう。

「ブレイカー・スタンス」から強パンチを入力すると、頼れる技「ヘビーラリアット」が発動する。この技はガードさせても有利が取れ、さらにボタンをホールドすることでアーマーが付与される。カウンターヒット時に背面やられを誘発する特徴もあるのだ。

弱キックを入力すると素早くジャンプする「タクティカルリープ」に派生し、そこから任意の空中攻撃での行動が可能だ。そして中キックを入力すると「エアスタンピート」が発動し、ジャンプ後急降下で踏みつけ攻撃となる。

「ブレイカー・スタンス」から、「スイープコンビネーション(ターゲットコンボ)」「ハイパーリフト(投げ技)」、または「デンジャラスアプローチ(投げ技)」をパニッシュカウンターで決めると、それぞれ“フライングスープレックス”、“デスバレーボム”、そして“スパイラルDDT”へと変化する。

「ブレイカー・スタンス」を使いこなして派生技を決めてみよう!

レベル1スーパーアーツ「レイジングスピアー」は、しゃがんだ状態から一気に強烈なタックルを叩き込む技だ。この技は発生時に相手の打撃と投げに対して無敵があり、コンボにも組み込んで使うのも非常に有効だ。

レベル2スーパーアーツ「スレッジクロスハンマー」は、前進しながら強烈なラリアットで相手を粉砕する技だ。空中ヒット時に相手を壁まで吹き飛ばす性能を持っており、さらに飛び道具対策としても非常に強力だ。対戦相手はしばらくダメージを引きずるだろう。

そして、アレックスにはもうひとつレベル2スーパーアーツがある…! トレーラーの最後にあったあのシーンは、OD版「パワードロップ」を成功させると、「オメガウィングバスター」へ派生するのだ。この技に見覚えがある方がいたかもしれないが、なんとそれはプロレス界のスーパースター、ケニー・オメガがアレックスの一部のモーションキャプチャを担当してもらったぞ!



レベル3スーパーアーツ「ファイナルキャプチュード」は、フラッシュチョップでひるませた後、一連の驚異的な組み技で対戦相手を締め付ける技だ。近距離での切り返しやコンボに組み込むと有効で、観客は大歓声間違いなし、まさに至高のエンターテインメントと言えるだろう!


アレックスのOutfit 2は『ストリートファイターIII』でお馴染み、トレードマークである緑のオーバーオールと赤いバンダナを再現している。ワールドツアーで彼との絆をMAXまで深めると入手できるほか、ショップからファイターコインで購入できる。

アレックスはファイターコインを使ってキャラクター単体を手に入れることが可能な他、「Year 3キャラクターパス」または「Year 3アルティメットパス」を所持している方は、キャラクターがリリースされると自動的に配信されるので、この機会にチェックしよう!


「アニソン界」を代表する大人気ユニット「JAM Project」とのコラボがついに実現!
彼らが手がけたアレックスのテーマ曲「GO!ALEX!~希望誕生~」のフルバージョンは近日公開予定だ!
公開前にゲームプレートレーラーからこのアツいBGMを聴いて、3月17日(火)にいよいよ参戦するアレックスのバトルをイメトレしてみよう!

「Year 1キャラクターパス」「Year 2キャラクターパス」と、Year 2までの追加されたステージ4種&初期キャラクター18体のOutfit 1カラー3-10を含めたDLCを同梱したボリューム満点なエディションです。
■商品名:ストリートファイター6 Years 1-2 ファイターズエディション
■プラットフォーム:
Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam
■発売日:好評発売中
■価格:
・ダウンロード版:7,990円(税込)
・パッケージ版:8,789円(税込)
■CEROレーティング:C
■プレー人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合)

■商品名:ストリートファイター6
■プラットフォーム:
Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam
■発売日:好評発売中
■価格:
・ダウンロード版:4,990円(税込)
■CEROレーティング:C
■プレー人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合)
最新情報は公式サイト・公式SNSにて随時お知らせいたします。
■公式サイト:https://www.streetfighter.com/6/ja-jp
■公式Xアカウント:https://x.com/StreetFighterJA
※本文中に表示されている価格はすべて希望小売価格です。
※PS4版の『ストリートファイター6』は「PS5版無料アップグレード対応」です。
©CAPCOM
『ストIII』からの人気キャラである彼は、今作でコマンド入力が一新され「溜めキャラクター」ではなくなったことが判明。さらに、プロレスラーのケニー・オメガが一部モーションを担当し、テーマ曲をJAM Projectが手がけるなど、豪華コラボも明らかになった。
<以下、ニュースリリースより>
Year 3追加キャラクター第3弾「アレックス」のゲームプレイ映像を公開! 3月17日(火)に参戦決定!
3月17日(火)にYear 3追加キャラクター第3弾「アレックス」が参戦決定! 体重111kg、ハガースタジアム全体をベンチプレスできるほどの筋肉を生かした強力な投げ技を武器とし、パワーボムで対戦相手をマットに沈める彼のゲームプレー映像をチェックしよう!

アレックスは『ストリートファイターIII: New Generation』で主人公として初登場。アメリカのビッグアップル(ニューヨーク)でパトリシアという娘をもつ師匠のトムに育てられ、数々のストリートファイトに挑戦してきた。現在はプロレスラーとしてキャリアを築き、どんな理由であれ、闘う機会を待ち続けている。

ストリートでの経験やトレーニングの積み重ねを経て、観る者を惹きつける技の数々を操るアレックスは、脅威的な新しい構えや10種類以上の投げ技、そして他の技へとつながる多種多様な攻撃ルートなど、日々新たな技を取り入れている。そして今作のアレックスは「溜めキャラクター」ではないのだ!


思わず目を覆いたくなるようなまぶしさと共に放つ「フラッシュアックス」と「フラッシュチョップ」を紹介しよう! まず「フラッシュアックス」は、弱パンチまたは中パンチでの波動拳コマンド入力で繰り出すことができる。弱版はコンボの締めに最適で、ガードされても反撃を受けない。一方、中版はヒット時に「ブレイカー・スタンス」へ移行可能だ。

そして「フラッシュチョップ」は、波動拳コマンド入力+強パンチで繰り出すことができる。この豪快な技が地上でヒットすると、相手の体勢を崩して背面やられを誘発、「パワーボム」や「オブリークスタンプ」で追撃して大ダメージを奪える。また「フラッシュチョップ」はガードされても相手より先に動けるのが特徴で、OD版のヒット時は「ブレイカー・スタンス」へ派生可能だ。

「エアニースマッシュ」は、飛び上がりながら膝で相手を地面に叩きつける強力な対空技だ。弱版と中版は地上の相手には当たらないが発生が早い一方で、強版は対空には少し不向きだが、地上の相手にも当たるのでコンボに組み込むことができる。OD版は発生が早く、ヒットすれば強制ダウンを奪うことができるので、有利な状況下での攻めを継続しやすい。この下からの攻撃技にも要注意だ!


アレックスの代名詞ともいえる必殺技「パワーボム」は、相手を掴み地面に叩きつけ、近距離でガードを崩す手段として有効だ。ボタン強度によるダメージの差はないが、発生と投げ間合いが変化する。弱版は最もリーチが長い、強版は発生が早い、中版はバランスがいいといった違いがある。
「パワーボム」ならではの特徴として、ヒットした「フラッシュチョップ」などで相手を背面から掴むと、仕掛ける技が「パワードロップ」になり、大ダメージを与えつつ相手と位置を入れ替えることができるのだ。
さらにOD版では、背後から相手を掴んだ際に前方向を入力し続けることで「ハイパーボム」に移行し、相手を好きな方向に投げ飛ばしてやれるぞ!


本作よりアレックスの攻撃のひとつとして新たに加わった「ブレイカー・スタンス」も初披露だ。その場で屈みこんで構えを取る動作に対戦相手は常に警戒を強いられるだろう。まず大事なことだが、この構えの最中にアレックスはガードをすることができない。しかし、それを補って余りある11種類の派生技に繋げることができる。派生技の一部だけを簡単に紹介しよう。

「ブレイカー・スタンス」から強パンチを入力すると、頼れる技「ヘビーラリアット」が発動する。この技はガードさせても有利が取れ、さらにボタンをホールドすることでアーマーが付与される。カウンターヒット時に背面やられを誘発する特徴もあるのだ。

弱キックを入力すると素早くジャンプする「タクティカルリープ」に派生し、そこから任意の空中攻撃での行動が可能だ。そして中キックを入力すると「エアスタンピート」が発動し、ジャンプ後急降下で踏みつけ攻撃となる。

「ブレイカー・スタンス」から、「スイープコンビネーション(ターゲットコンボ)」「ハイパーリフト(投げ技)」、または「デンジャラスアプローチ(投げ技)」をパニッシュカウンターで決めると、それぞれ“フライングスープレックス”、“デスバレーボム”、そして“スパイラルDDT”へと変化する。

「ブレイカー・スタンス」を使いこなして派生技を決めてみよう!

レベル1スーパーアーツ「レイジングスピアー」は、しゃがんだ状態から一気に強烈なタックルを叩き込む技だ。この技は発生時に相手の打撃と投げに対して無敵があり、コンボにも組み込んで使うのも非常に有効だ。

レベル2スーパーアーツ「スレッジクロスハンマー」は、前進しながら強烈なラリアットで相手を粉砕する技だ。空中ヒット時に相手を壁まで吹き飛ばす性能を持っており、さらに飛び道具対策としても非常に強力だ。対戦相手はしばらくダメージを引きずるだろう。

そして、アレックスにはもうひとつレベル2スーパーアーツがある…! トレーラーの最後にあったあのシーンは、OD版「パワードロップ」を成功させると、「オメガウィングバスター」へ派生するのだ。この技に見覚えがある方がいたかもしれないが、なんとそれはプロレス界のスーパースター、ケニー・オメガがアレックスの一部のモーションキャプチャを担当してもらったぞ!



レベル3スーパーアーツ「ファイナルキャプチュード」は、フラッシュチョップでひるませた後、一連の驚異的な組み技で対戦相手を締め付ける技だ。近距離での切り返しやコンボに組み込むと有効で、観客は大歓声間違いなし、まさに至高のエンターテインメントと言えるだろう!


アレックスのOutfit 2は『ストリートファイターIII』でお馴染み、トレードマークである緑のオーバーオールと赤いバンダナを再現している。ワールドツアーで彼との絆をMAXまで深めると入手できるほか、ショップからファイターコインで購入できる。

アレックスはファイターコインを使ってキャラクター単体を手に入れることが可能な他、「Year 3キャラクターパス」または「Year 3アルティメットパス」を所持している方は、キャラクターがリリースされると自動的に配信されるので、この機会にチェックしよう!

「アニソン界」を代表する大人気ユニット「JAM Project」とのコラボが実現!

「アニソン界」を代表する大人気ユニット「JAM Project」とのコラボがついに実現!
彼らが手がけたアレックスのテーマ曲「GO!ALEX!~希望誕生~」のフルバージョンは近日公開予定だ!
公開前にゲームプレートレーラーからこのアツいBGMを聴いて、3月17日(火)にいよいよ参戦するアレックスのバトルをイメトレしてみよう!
商品概要

「Year 1キャラクターパス」「Year 2キャラクターパス」と、Year 2までの追加されたステージ4種&初期キャラクター18体のOutfit 1カラー3-10を含めたDLCを同梱したボリューム満点なエディションです。
■商品名:ストリートファイター6 Years 1-2 ファイターズエディション
■プラットフォーム:
Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam
■発売日:好評発売中
■価格:
・ダウンロード版:7,990円(税込)
・パッケージ版:8,789円(税込)
■CEROレーティング:C
■プレー人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合)

■商品名:ストリートファイター6
■プラットフォーム:
Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam
■発売日:好評発売中
■価格:
・ダウンロード版:4,990円(税込)
■CEROレーティング:C
■プレー人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合)
最新情報は公式サイト・公式SNSにて随時お知らせいたします。
■公式サイト:https://www.streetfighter.com/6/ja-jp
■公式Xアカウント:https://x.com/StreetFighterJA
※本文中に表示されている価格はすべて希望小売価格です。
※PS4版の『ストリートファイター6』は「PS5版無料アップグレード対応」です。
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- 【元Apex開発陣が手がける!】3v3のPvPレイドシューター『Highguard』、本日より基本無料で配信開始!——魔法と銃撃で拠点を奪い合う“攻城戦”が開幕
- Wildlight Entertainmentは、基本プレー無料の新作シューター『Highguard』を本日2026年1月27日(火)に正式リリースした。本作は『Apex Legends』や『Titanfall』、『Call of Duty: Modern Warfare』を手がけたベテラン開発陣によるデビュー作。PC、PlayStation 5、Xbox Series X|Sに対応し、完全クロスプレーで遊ぶことができる。拠点の破壊と領土支配を巡る、魔法と銃撃が融合した高リスクな3v3バトルがいよいよ開幕する。 <以下、ニュースリリースより>破壊可能な拠点、領土支配、そして高リスクの銃撃戦が融合 米カリフォルニア州ロサンゼルス - 2026年1月27日 - インディーゲームスタジオ Wildlight Entertainment は本日、デビュー作となる基本プレー無料のPvPレイドシューター 『Highguard』 を正式にリリースしました。本作は PC、Xbox Series X|S、PlayStation 5 向けに配信され、フルクロスプレーに対応しています。『Highguard』|公式ローンチショーケース:https://youtu.be/0qR9Xbzt5t0ゲームプレー詳細解説:https://youtu.be/_eLKaJ0Ccmgローンチトレーラー:https://youtu.be/gqFccBZyTaA開発者ビジョン:https://youtu.be/9IC02ev7qHU 『Apex Legends』、『Titanfall』、『Call of Duty: Modern Warfare』を手がけたベテラン開発陣によって制作された『Highguard』は、攻城戦と領土支配を融合した新たな競技構造を導入。試合が進むにつれて戦力が段階的にエスカレートし、最後に一つの拠点だけが生き残るまで戦いが続きます。 プレーヤーは「ウォーデン」と呼ばれる魔法の銃使いとなり、魔法・銃撃・攻城戦が交錯する神話的な大陸の支配権を巡って戦います: ・3人1組のチームで独自の拠点を選択し、防衛を強化。広大で未開の土地へと出撃し、探索・資源収集・装備強化を行いながら、敵ウォーデン部隊と衝突します。・魔法の嵐が迫る中、チームは敵拠点を突破するために必要な強力な剣「シールドブレイカー」を巡って争います。シールドブレイカーを敵拠点へ運び込むことで、本格的なレイドが開始され、攻撃・防衛・適応を繰り返しながら戦力がさらに強化されていきます。・多くの場合、勝利は一度のレイドでは決まりません。敵拠点のシールドが修復され、攻城塔が消失すると、戦いはさらに激化。フィールド上でルート、装備、武器が進化し、新たなシールドブレイカーが別の場所に出現します。こうして戦いは続き、最後に残る一つの拠点が決着を迎えます。 Wildlight Entertainmentの共同創設者兼ゲームディレクター チャド・グルニエ(Chad Grenier)氏 は語ります。「The Game Awardsでのトレーラー公開以降、多くの注目を集めてきましたが、ついに“PvPレイドシューター”とは何かを世界に示す時が来ました。『Highguard』は、他に類を見ないゲームループを中心に設計されています。拠点を固め、探索し、衝突し、連携したレイドと防衛を繰り返し、最後の一拠点が残るまで戦力がエスカレートし続けるのです。」多様性とリプレー性を追求した競技型PvP体験 各ウォーデンは『Highguard』のPvPレイドモード専用に設計されており、銃、レイド用ツール、秘術的なアビリティを組み合わせて使用します。破壊、防衛、潜入、資源確保、オープンワールドでの戦闘など、さまざまな役割を支援する能力が用意されています。 マウント(騎乗生物)により、広大なマップを素早く移動しながら戦闘を行い、シールドブレイカーを運搬することが可能です。魔法の能力は戦闘を補完しますが、『Highguard』の核はあくまでガンプレー。銃撃戦を中心に、能力やツールが戦術的な深みを加えます。 ローンチ時点でのコンテンツは以下の通りです:5つの大型マップ、6種類の拠点、8人のウォーデン、3種のマウント、10種の武器、3種のレイドツール、11種の武器/レイドツール用モッド、そして多彩なルートアイテム。 今後はシーズンアップデートを通じて、さらなるコンテンツが追加されていきます。長期運営を見据えたライブサービス設計 Wildlightは、大規模ライブサービス型シューターの運営における数十年分の経験を生かし、『Highguard』のローンチ後を見据えた設計を行っています。すでに1年分のローンチ後コンテンツが開発中です。ライブサービスは「エピソード」単位で展開され、各エピソードは約2か月間、前後半の2パート構成となります。2026年を通して、毎月新たなコアコンテンツ(マップ、拠点、モード、ウォーデン、武器、マウント、レイドツール、追加ルートなど)が登場予定です。 新マップやウォーデン、モードなどのゲームプレーに関わる主要コンテンツはすべて無料で提供されます。最初の大型アップデートは、ローンチから2週間後に配信予定です。 ゲーム内課金はすべて外見のみのコスメティック要素に限定され、ゲームプレーへの影響は一切なく、ルートボックスやランダム要素(RNG)も存在しません。 「ローンチは大きな節目ですが、私たちは長く愛されるフランチャイズを作るチームです」と、Wildlight Entertainment共同創設者兼CEOの ダスティ・ウェルチ (Dusty Welch)氏は語ります。 「私たちにとっての成功とは、健全で成長し続けるグローバルコミュニティ、そしてプレーヤーと関わりながら新しい体験を提供し続けることに情熱を持てるチームです。」 すべてのプレーヤーは、エピソード1・ウォーチェストを永久無料で受け取ることができます。ウォーデン、武器、マウント向けのレジェンダリースキンやエモート11種を含む、全44アイテムが収録されています。 『Highguard』は基本プレー無料タイトルとしてリリースされ、プレーヤーコミュニティとともに、この新たなユニバースを成長させていきます。 詳細はwww.playhighguard.comをご覧ください。また、Wildlight Entertainmentの公式 X、Facebook、Instagram もぜひフォローしてください。Wildlight Entertainmentについて Wildlight Entertainment は、『Apex Legends』『Titanfall』『Call of Duty: Modern Warfare』など、業界を代表するシューター作品を手がけてきたベテラン開発者たちによって設立されたインディーゲームスタジオです。ジャンルを定義するクオリティとスケールを持ち、プレーヤー第一の体験を提供することを使命としています。 リモートファーストの開発体制を採用し、迅速な意思決定と大胆なアイデア、創造的な挑戦を後押しする信頼の文化を重視しています。デビュー作『Highguard』は、今後10年にわたって展開予定のコネクテッド・ユニバースの第一章となります。 詳細は https://www.wildlight.gg/をご覧ください。 Wildlight Entertainmentの公式 X、Facebook、Instagramもあわせてご確認ください。
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- 【CREST GAMING】「原点回帰」の新ユニフォームを発表!——結成10年目を迎え、等高線デザインで頂点を目指す
- eスポーツチーム「Human Academy CREST GAMING」は、新シーズンの開始に伴いユニフォームのデザインを刷新すると発表した。結成10年目を迎える今シーズンのテーマは「原点回帰」。チームカラーである“CREST BLUE”を基調に、ロゴの三角を等高線に見立てたグラフィックを採用し、頂点(CREST)を目指す姿勢を表現している。<以下、ニュースリリースより>eスポーツチーム「Human Academy CREST GAMING 」 新ユニフォーム発表 原点回帰をテーマにデザインを一新 教育事業等を展開するヒューマンアカデミー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:今堀健治、以下「当社」)が運営するプロeスポーツチーム「Human Academy CREST GAMING(以下「CREST GAMING」)」は、新シーズンの開始に伴い、ユニフォームを刷新することを発表します。今回の新ユニフォームは「原点回帰」をテーマに、チームカラーやロゴが持つ意味を改めて見つめ直し、頂点(CREST)を目指し続けるプロeスポーツチームとしての姿勢を表現しました。CREST GAMINGがこれまで歩んできた歴史と、新たな挑戦への決意をデザインに落とし込んでいます。https://crestgaming.com/ユニフォームデザインコンセプト ユニフォーム刷新を通じて、チームのアイデンティティを改めて示し、頂点を目指す意思を表現。“CREST BLUE”を基調に、ロゴの三角を等高線に見立てたグラフィックで頂点への歩みを描きました。左腕にはロゴの象徴である「未来を照らす光」のオレンジを配置。個々の輝きとeスポーツの発展を願い、勝利への道のりを纏うデザインです。 ▪️デザイナー 塩原 佑典|Yusuke Shiohara デザイナー。 2023年に東京から富山県へ拠点を移し、キュレーションショップと自身のアパレルブランドを始動。 映画宣伝から複合施設の広告デザインまで、幅広い分野で視覚伝達を軸とした活動を展開している。主な作品 [映画宣伝] 未来のミライ、見えない目撃者、BISHUなど [ロゴデザイン] CITY HUNTER 40thロゴ、花の慶次 35thロゴなど ショップ yam HOUSEhttps://www.instagram.com/yam_toyama?igsh=MTA0bjdvMGp6czdjNQ%3D%3D&utm_source=qr刷新に至った背景 CREST GAMINGは、2016年に結成し、2026年で10年目を迎えます。これまでに「League of Legends」「Rainbow Six Siege」「VALORANT」「FORTNITE」などの部門を展開。現在は、チーム体制および活動内容を新たに構築しています。チームコンセプトである「AIM FOR THE CREST」――頂点を目指し続ける姿勢を改めて掲げ、eスポーツ業界全体への貢献を見据えたチームであり続けたいという想いを、今回のユニフォーム刷新に込めました。今後の取組みについて 当社は、プロeスポーツチーム「CREST GAMING」の下部組織である「CREST GAMING ACADEMY」の運営に加え、全日制専門校「総合学園ヒューマンアカデミー e-Sportsカレッジ」、通信制高校「学校法人佐藤学園ヒューマンキャンパスのぞみ高等学校 eスポーツコース」を通じて、eスポーツ業界で活躍できる若手人材の育成に取り組んでいます。学生・生徒への指導は、VALORANT部門アカデミーチームの現役コーチを務めるFlaxコーチや、直近までプロ・アカデミーとして活躍していた選手たちが担当し、実践的かつ現場に即した教育を行っています。今後もCREST GAMINGというトップチームを軸に、競技シーンと教育の両面から、eスポーツ業界の発展に貢献できるチームを目指してまいります。■Human Academy CREST GAMING https://crestgaming.com/CREST GAMINGは、「CREST=極致・頂点」という言葉通り、常に上を目指し、あらゆるゲームにおいて世界で戦える、個性豊かなプレーヤーがそろったプロeスポーツチームです。運営するのは、教育事業を展開するヒューマンアカデミー株式会社で、年齢、フィジカル、ジェンダーにとらわれることなく個性を尊重し、社会人かつプロアスリートとして世界で活躍する人を発掘し育成することで、eスポーツを知らない人たちにもその魅力を知ってもらえるよう、業界全体を盛り上げていくことをミッションとしております。CREST GAMINGは教育機関をもつ会社が運営するプロチームとしてピラミッド型の育成組織を形成しており、トップチームの選手が総合学園ヒューマンアカデミー e-Sportsカレッジの学生に直接指導を行う育成システムを持っております。https://crestgaming.com/school/■ヒューマンアカデミー について https://manabu.athuman.com/ヒューマンアカデミーは、学びの面白さを提供する「Edutainment Company」として、1985 年の創設以来、時代や社会の変化にあわせながら800以上の講座を編成しました。未就学児童から中高生・大学生・社会人・シニア層とあらゆるライフステージにおけるSTEAM教育やリスキリング、学び直しの支援を行っています。さらに、独自の「ヒューマンアカデミーGIGAスクール構想」を推進し、学習支援プラットフォーム「assist」を開発。SELFingサポートカウンセラーと講師が、個別に学習目的や目標にあわせた進捗管理や相談などの学習サポートをします。私たちは、常に最先端の教育手法やテクノロジーを取り入れ、学びの喜びを追求し、最高水準の教育サービスを提供していきます。■ヒューマングループについて https://www.athuman.com/ヒューマングループは、教育事業を中核に、人材、介護、保育、IT、美容、スポーツと多岐にわたる事業を展開し、2025年4月に創業40周年を迎えました。1985年の創業以来「為世為人(いせいいじん)」を経営理念に掲げ、教育を中心とする各事業を通じて、労働力不足、高齢化社会、待機児童問題など、時代とともに変化するさまざまな社会課題の解決に取り組んでまいります。各事業のリソースを活用し、深刻化する国内の労働人口減の課題解決に向け、よりいっそう、努めてまいります。人と社会に向き合い続けてきたヒューマングループは、いま世界全体で達成すべき目標として掲げられたSDGs(持続可能な開発目標)にも積極的に取り組んでいます。SDGsへの貢献を通じて、より良い社会づくりに貢献していきます。●ヒューマンホールディングス ウェブサイト:https://www.athuman.com/