株式会社Fennelが福岡県添田町にて2025年12月13日(土)〜14日(日)に開催された地域活性化eスポーツイベント「SOEDA-LAN」の開催レポートを公開した。
閉校した小学校を舞台に行われた本イベントには、町の人口の約3割に相当する延べ2,000名以上が来場。高速回線を活用したゲーム体験やステージ企画を通じて、世代を超えた「みんなの放課後」が実現した。
<以下、ニュースリリースより>
プロeスポーツチーム「FENNEL」を運営する株式会社Fennel(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:高島 稜、以下「FENNEL」)は、添田町が主催するeスポーツを活用した地域活性化イベント「SOEDA-LAN(ソエダ・ラン)」に協力企業として参画しました。
2025年12月13日(土)・14日(日)の2日間、2025年3月に閉校した旧 添田町立添田小学校を舞台に開催された本イベントには、人口約7,500人の福岡県添田町で、延べ2,000名以上が来場。
福岡市内から車で約1時間半を要する山あいの立地にもかかわらず、体育館イベントには最大約200名が参加し、各教室ブースも終日満席に近い稼働率となるなど、県内有数規模のeスポーツイベントとなりました。
最新のゲームやVR、往年のアーケードゲーム、麻雀・ボードゲームなど、多様なコンテンツを通じて、世代や趣味を超えた「皆の放課後」の時間が生まれました。
地元に根付き、継続的かつ社会的意義のある「eスポーツ×地域創生事業」へ
人口減少が進行する中山間地域において、継続的に人が集まる仕組みをつくり、地方の活気を若い世代から生み出していくことは重要な地域課題となっています。
添田町では、そうした課題意識のもと、
を目指し、その手段として「SOEDA-LAN」を位置づけました。
旧 添田小学校という地域の記憶が詰まった校舎を舞台に、「懐かしの校舎とゲームが紡ぐ、皆の放課後」をテーマに掲げ、世代・趣味を横断した交流の場づくりに取り組みました。


10Gbpsの高速インターネット回線という“見えない強み”を、eスポーツで可視化
添田町には、町全域に整備された光ファイバー網と、最大10Gbpsの高速インターネット回線(BBIQ)という大きな強みがあります。一方で、その強みは町外はもちろん、町内の住民にも十分に認知されていないという課題がありました。
そこで「SOEDA-LAN」では、
といった形で、“高速回線を使う現場”そのものをイベント化し、PRにつなげることを狙いました。これにより、将来的な移住や起業、サテライトオフィス設置のきっかけとなるような、地域の新たな魅力発信を目指しました。
最新ゲーム・VRからレトロゲーム、麻雀・ボードゲームまで
「SOEDA-LAN」では、教室・廊下・体育館といった学校の空間を生かし、多様なゲーム・エンターテインメントコンテンツを展開しました。VR体験コーナーでは最大1時間待ちの行列が生まれるなど、会場は終日にぎわいを見せました。
<体育館ステージ企画>
- ゲーム好きタレント・ゴー☆ジャスさんを迎えた来場者参加型ゲームイベント
- 添田町PR大使・毛利 蘭さんによるスペシャルライブ
- 来場者参加型マイクラ大会
- FENNEL所属プロ選手・Miyaらによるエキシビションマッチ/対戦会 など
<ゲーム・体験コーナー(校舎内ほか)>
- 最新ゲーム・eスポーツ・VR体験コーナー
- レトロゲーム体験コーナー(家庭用ゲーム機・アーケードゲーム)
- 麻雀・ボードゲームコーナー
- マインクラフト体験コーナー
- フォートナイト大会 ほか
<実施ゲームタイトル(一部)>
- ぷよぷよeスポーツ
- Apex Legends
- グランツーリスモ7
- 太鼓の達人 ドンダフルフェスティバル
- マインクラフト
- フォートナイト
※上記に加え、複数の人気タイトルが2日間にわたり展開されました。
※本イベントのマインクラフト体験コーナーはMinecraft公式の開催ではありません。
※出演者・プログラムは一部変更のうえ実施されました。








定量的成果:目標2,000名に対し、延べ2,000名超を達成
事前の目標は、「2日間で合計2,000名の来場者を集客し、来場者が複数コンテンツを楽しめるタイムテーブル設計とすること」でした。結果として、
と、目標を上回る成果を残しました。
定性的成果:メディア露出と「皆の放課後」の実現
定性的には、
といった成果が確認できました。遠方から飛行機や高速バスを利用して参加した来場者も見られ、町外からの関心の高さもうかがえます。

X投稿・アンケートから見えた「SOEDA-LAN」の価値
Xや来場者アンケートには、
といったコメントが多数寄せられました。来場者の多くが「次回開催を期待している」「また同じ場所で参加したい」と回答しており、継続開催に対する期待値が非常に高いイベントとなりました。
■イベント名
SOEDA-LAN
■主催
添田町
■協力
株式会社Fennel/株式会社QTnet/株式会社戦国/有限会社九州バーク運輸
■開催日時
2025年12月13日(土)・14日(日) 10:00~17:00
■会場
旧添田町立添田小学校(〒824-0602 福岡県田川郡添田町添田1333)
■出演(予定)
ゴー☆ジャス、毛利 蘭(添田町PR大使)、Miya(FENNEL所属プロ選手)、雨栗(マイクラ実況者)ほか
■入場料
無料
■イベント公式Xアカウント
SOEDA-LAN 公式X:https://x.com/Soeda_Lan

2019年に設立。2025年現在、7つのeスポーツタイトルで部門を保有。VALORANT部門は日本国内で4度の優勝、Pokemon UNITE部門は2024年夏に世界一に輝くなど全部門で国内最高水準の競技成績を誇るプロeスポーツチームです。
eスポーツ業界内でも先駆けて大会運営事業、アパレル事業を展開しています。主催するeスポーツ大会ブランド「FFL」は黎明期のeスポーツシーンに対し、毎週のイベントや国際大会、学生大会などを開催。最大同時接続者数は12万人を記録するなど、シーンの盛り上がりを支えました。
アパレル事業ではDIESEL、WIND AND SEAなどとのコラボレーションを実施。チーム合計のSNS総フォロワー数は480万人、YouTube総再生回数は7億回を超え、eスポーツシーンにおける強固なファンベースとeスポーツファンを始めとする若者シーンの知見を生かしたマーケティング、エンターテイメント事業も行うなど、日本eスポーツシーンを牽引していく企業です。
会社名:株式会社Fennel
代表取締役会長:遠藤 将也
代表取締役社長:高島 稜
所在地 : 東京都渋谷区南平台町16-28 Daiwa渋谷スクエアビル6階
設立日 : 2019年10月
ホームページ:https://fennel-esports.com
公式 X:https://x.com/FENNEL_official
公式 オンラインストア:https://fennel-store.com
FENNEL STUDIO:https://www.fennel-studio.com
公式 YouTube:https://www.youtube.com/c/FENNEL_official
FFL公式 YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCrQOCBkjJ3_ozfjFDf_AgQw
閉校した小学校を舞台に行われた本イベントには、町の人口の約3割に相当する延べ2,000名以上が来場。高速回線を活用したゲーム体験やステージ企画を通じて、世代を超えた「みんなの放課後」が実現した。
<以下、ニュースリリースより>
旧添田小学校が“みんなの放課後”になった地域活性化eスポーツイベント「SOEDA-LAN」初開催
プロeスポーツチーム「FENNEL」を運営する株式会社Fennel(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:高島 稜、以下「FENNEL」)は、添田町が主催するeスポーツを活用した地域活性化イベント「SOEDA-LAN(ソエダ・ラン)」に協力企業として参画しました。
2025年12月13日(土)・14日(日)の2日間、2025年3月に閉校した旧 添田町立添田小学校を舞台に開催された本イベントには、人口約7,500人の福岡県添田町で、延べ2,000名以上が来場。
福岡市内から車で約1時間半を要する山あいの立地にもかかわらず、体育館イベントには最大約200名が参加し、各教室ブースも終日満席に近い稼働率となるなど、県内有数規模のeスポーツイベントとなりました。
最新のゲームやVR、往年のアーケードゲーム、麻雀・ボードゲームなど、多様なコンテンツを通じて、世代や趣味を超えた「皆の放課後」の時間が生まれました。
開催目的・背景
地元に根付き、継続的かつ社会的意義のある「eスポーツ×地域創生事業」へ
人口減少が進行する中山間地域において、継続的に人が集まる仕組みをつくり、地方の活気を若い世代から生み出していくことは重要な地域課題となっています。
添田町では、そうした課題意識のもと、
- 地元に根付き、継続的な実施が可能なeスポーツ事業の構築
- 地域住民や企業、メディア関連企業など、さまざまなステークホルダーを巻き込むプラットフォームづくり
を目指し、その手段として「SOEDA-LAN」を位置づけました。
旧 添田小学校という地域の記憶が詰まった校舎を舞台に、「懐かしの校舎とゲームが紡ぐ、皆の放課後」をテーマに掲げ、世代・趣味を横断した交流の場づくりに取り組みました。


「SOEDA-LAN」を開催する意義
10Gbpsの高速インターネット回線という“見えない強み”を、eスポーツで可視化
添田町には、町全域に整備された光ファイバー網と、最大10Gbpsの高速インターネット回線(BBIQ)という大きな強みがあります。一方で、その強みは町外はもちろん、町内の住民にも十分に認知されていないという課題がありました。
そこで「SOEDA-LAN」では、
- プロゲーマーや配信者が、高速回線を実際に利用してゲームプレー・配信を行う
- 高速インターネット回線を求めるゲーマーやクリエイター、サテライトオフィスを検討する企業に向けて、現地での体験機会を提供する
といった形で、“高速回線を使う現場”そのものをイベント化し、PRにつなげることを狙いました。これにより、将来的な移住や起業、サテライトオフィス設置のきっかけとなるような、地域の新たな魅力発信を目指しました。
当日の主なコンテンツ
最新ゲーム・VRからレトロゲーム、麻雀・ボードゲームまで
「SOEDA-LAN」では、教室・廊下・体育館といった学校の空間を生かし、多様なゲーム・エンターテインメントコンテンツを展開しました。VR体験コーナーでは最大1時間待ちの行列が生まれるなど、会場は終日にぎわいを見せました。
<体育館ステージ企画>
- ゲーム好きタレント・ゴー☆ジャスさんを迎えた来場者参加型ゲームイベント
- 添田町PR大使・毛利 蘭さんによるスペシャルライブ
- 来場者参加型マイクラ大会
- FENNEL所属プロ選手・Miyaらによるエキシビションマッチ/対戦会 など
<ゲーム・体験コーナー(校舎内ほか)>
- 最新ゲーム・eスポーツ・VR体験コーナー
- レトロゲーム体験コーナー(家庭用ゲーム機・アーケードゲーム)
- 麻雀・ボードゲームコーナー
- マインクラフト体験コーナー
- フォートナイト大会 ほか
<実施ゲームタイトル(一部)>
- ぷよぷよeスポーツ
- Apex Legends
- グランツーリスモ7
- 太鼓の達人 ドンダフルフェスティバル
- マインクラフト
- フォートナイト
※上記に加え、複数の人気タイトルが2日間にわたり展開されました。
※本イベントのマインクラフト体験コーナーはMinecraft公式の開催ではありません。
※出演者・プログラムは一部変更のうえ実施されました。

ゴー☆ジャスさんを迎えた来場者参加型ゲームイベント

左:Kairyuchan選手、右:Miya選手

最新ゲーム体験コーナー

最新ゲーム体験コーナー

SASSENエリア

来場者参加型マイクラ大会

麻雀・ボードゲームコーナー

レトロゲーム体験コーナー
成果
定量的成果:目標2,000名に対し、延べ2,000名超を達成
事前の目標は、「2日間で合計2,000名の来場者を集客し、来場者が複数コンテンツを楽しめるタイムテーブル設計とすること」でした。結果として、
- 2日間合計 延べ2,000名以上 が来場
- 体育館ステージイベントには最大約200名が参加
- 各教室ブースの稼働率は終日高く、全教室で常に来場者がいる状態を実現
と、目標を上回る成果を残しました。
定性的成果:メディア露出と「皆の放課後」の実現
定性的には、
- 地元テレビ局2局、新聞社3社が「SOEDA-LAN」を取材し、ローカルメディアで特集として放送・掲載
- 旧 添田小学校という地域資産を活用し、「懐かしの校舎とゲームが紡ぐ皆の放課後」というコンセプトを体現
- 家族連れ・学生・社会人・シニア層など、多様な世代が同じ空間でゲームを介して交流する場を創出
といった成果が確認できました。遠方から飛行機や高速バスを利用して参加した来場者も見られ、町外からの関心の高さもうかがえます。

来場者の声
X投稿・アンケートから見えた「SOEDA-LAN」の価値
Xや来場者アンケートには、
- 「子どもと一緒に朝から夕方まで楽しめた」
- 「懐かしい校舎で最新のゲームを遊ぶ不思議な体験だった」
- 「熊本から片道2時間以上かけて行ったが、それだけの価値があった」
- 「人口は多いのに活気のない町もある中で、添田町の情熱と、未来を見据えたチャレンジに感動した」
といったコメントが多数寄せられました。来場者の多くが「次回開催を期待している」「また同じ場所で参加したい」と回答しており、継続開催に対する期待値が非常に高いイベントとなりました。
開催概要
■イベント名
SOEDA-LAN
■主催
添田町
■協力
株式会社Fennel/株式会社QTnet/株式会社戦国/有限会社九州バーク運輸
■開催日時
2025年12月13日(土)・14日(日) 10:00~17:00
■会場
旧添田町立添田小学校(〒824-0602 福岡県田川郡添田町添田1333)
■出演(予定)
ゴー☆ジャス、毛利 蘭(添田町PR大使)、Miya(FENNEL所属プロ選手)、雨栗(マイクラ実況者)ほか
■入場料
無料
■イベント公式Xアカウント
SOEDA-LAN 公式X:https://x.com/Soeda_Lan
FENNELについて

2019年に設立。2025年現在、7つのeスポーツタイトルで部門を保有。VALORANT部門は日本国内で4度の優勝、Pokemon UNITE部門は2024年夏に世界一に輝くなど全部門で国内最高水準の競技成績を誇るプロeスポーツチームです。
eスポーツ業界内でも先駆けて大会運営事業、アパレル事業を展開しています。主催するeスポーツ大会ブランド「FFL」は黎明期のeスポーツシーンに対し、毎週のイベントや国際大会、学生大会などを開催。最大同時接続者数は12万人を記録するなど、シーンの盛り上がりを支えました。
アパレル事業ではDIESEL、WIND AND SEAなどとのコラボレーションを実施。チーム合計のSNS総フォロワー数は480万人、YouTube総再生回数は7億回を超え、eスポーツシーンにおける強固なファンベースとeスポーツファンを始めとする若者シーンの知見を生かしたマーケティング、エンターテイメント事業も行うなど、日本eスポーツシーンを牽引していく企業です。
会社概要
会社名:株式会社Fennel
代表取締役会長:遠藤 将也
代表取締役社長:高島 稜
所在地 : 東京都渋谷区南平台町16-28 Daiwa渋谷スクエアビル6階
設立日 : 2019年10月
ホームページ:https://fennel-esports.com
公式 X:https://x.com/FENNEL_official
公式 オンラインストア:https://fennel-store.com
FENNEL STUDIO:https://www.fennel-studio.com
公式 YouTube:https://www.youtube.com/c/FENNEL_official
FFL公式 YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCrQOCBkjJ3_ozfjFDf_AgQw
関連記事
-
- 【最大75%OFF!】バンダイナムコセール開催中——スパキンZERO 50%OFF・ガルパン 75%OFF、PS Storeは3月25日まで
- PlayStation Storeおよびニンテンドーeショップにてバンダイナムコエンターテインメントのダウンロード版セールが開催中。 PS Storeは2026年3月25日(水)まで最大75%OFF、ニンテンドーeショップは2026年4月5日(日)まで。『ドラゴンボール Sparking! ZERO』が50%OFF、『ガールズ&パンツァー ドリームタンクマッチ』が75%OFFとなっている。 <以下、ニュースリリースより> バンダイナムコセール開催中——スパキンZERO 50%OFF、ガルパン 75%OFF、PS Storeは3月25日・eショップは4月5日まで 株式会社バンダイナムコエンターテインメントは、ダウンロード版ゲームをお得に購入可能なセールの開催をお知らせいたします。『ドラゴンボール Sparking! ZERO』や『LITTLE NIGHTMARES-リトルナイトメア-1&2セット』をはじめとする人気タイトルが、最大75%OFFの特別価格でお楽しみいただける期間限定のセールです。 この機会をぜひお見逃しなく。詳細は以下よりセール公式HPをご覧ください。セール公式HPPlayStation Store:2026年3月25日(水)まで 【セール対象:PlayStation®5/PlayStation®4】『ドラゴンボールZ KAKAROT』 販売価格:2,970円(税込)⇒【20%OFF】セール販売価格:2,376円(税込)『BLEACH Rebirth of Souls Standard』 販売価格:8,360円(税込)⇒【50%OFF】セール販売価格:4,180円(税込) など【セール対象:PlayStation®5】『ドラゴンボール Sparking! ZERO』 販売価格:8,910円(税込)⇒【50%OFF】セール販売価格:4,455円(税込)『デジモンストーリー タイムストレンジャー アルティメットエディション』 販売価格:14,300円(税込)⇒【20%OFF】セール販売価格:11,440円(税込)『太鼓の達人 ドンダフルフェスティバル』 販売価格:6,578円(税込)⇒【30%OFF】セール販売価格:4,604円(税込)『スーパーロボット大戦Y デジタルアルティメットエディション』 販売価格:19,800円(税込)⇒【25%OFF】セール販売価格:14,850円(税込) など【セール対象:PlayStation®4】『機動戦士ガンダム EXTREME VS. マキシブーストON』 販売価格:9,020円(税込)⇒【60%OFF】セール販売価格:3,608円(税込)『ガールズ&パンツァー ドリームタンクマッチ』 販売価格:8,360円(税込)⇒【75%OFF】セール販売価格:2,090円(税込) などセール会場はこちら!ニンテンドーeショップ:2026年4月5日(日)まで ■セール特設ページ:https://store-jp.nintendo.com/feature/feature_bnesale【セール対象:Nintendo Switch™、Nintendo Switch™ 2】『パックマンワールド2 リ・パック』 販売価格:3,960円(税込)⇒【20%OFF】セール販売価格:3,168円(税込)【セール対象:Nintendo Switch™】『テイルズ オブ エクシリア リマスター』 販売価格:6,930円(税込)⇒【25%OFF】セール販売価格:5,190円(税込)『みんな大好き塊魂アンコール+ 王様プチメモリー』 販売価格:3,960円(税込)⇒【32%OFF】セール販売価格:2,680円(税込)『LITTLE NIGHTMARES-リトルナイトメア-1&2セット』 販売価格:5,940円(税込)⇒【50%OFF】セール販売価格:2,970円(税込)『ことばのパズルもじぴったんアンコール』 販売価格:3,520円(税込)⇒【50%OFF】セール販売価格:1,760円(税込)『スーパーロボット大戦X』 販売価格:8,360円(税込)⇒【52%OFF】セール販売価格:3,990円(税込)『デジモンワールド -next 0rder- INTERNATIONAL EDITION』 販売価格:6,578円(税込)⇒【30%OFF】セール販売価格:4,580円(税込)その他、さまざまなゲーム本編/ダウンロードコンテンツをキャンペーン価格で配信中です。詳細は以下よりバンダイナムコエンターテインメントセール情報公式HPをご覧ください。セール公式HP 『ドラゴンボール Sparking! ZERO』 ©バード・スタジオ/集英社・東映アニメーション ©Bandai Namco Entertainment Inc. 『LITTLE NIGHTMARES-リトルナイトメア-1&2セット』 Little Nightmares™& ©Bandai Namco Entertainment Europe S.A.S. Little Nightmares™II & ©Bandai Namco Entertainment Europe S.A.S. 『ことばのパズルもじぴったんアンコール』 ことばのパズルもじぴったんアンコール™& ©Bandai Namco Entertainment Inc. 『機動戦士ガンダム EXTREME VS. マキシブーストON』 ©創通・サンライズ ※プラットフォームごとにセールの対象タイトル、割引率、開催期間が異なります。詳細はセール公式サイトよりご確認ください。 ©2026 Sony Interactive Entertainment Inc. “プレイステーション ファミリーマーク”、“PlayStation”、 “プレイステーション”、 “PS5ロゴ”、“PS5”、 “PS4ロゴ”、“PS4”は、株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標または商標です。 ※Nintendo Switchは任天堂の商標です。 ※インフォメーションの情報は、発表日現在のものです。発表後予告なしに内容が変更されることがあります。あらかじめご了承ください。 ※権利表記は途中で改行しないように表記してください。一連ごとの改行は可能です。 ※全角・半角(英数、スペース、ナカグロ、スラッシュ等)はそのまま表記し、変更しないでください。
-
- 【まだ間に合う!】セガ「メガマーチセール」開催中——『龍が如く8外伝』デラックス版が70%OFF、3月25日まで
- PlayStation Storeおよびニンテンドーeショップにてセガ・アトラスの「メガマーチセール」が2026年3月25日(水)まで開催中。 『龍が如く8外伝』デラックス版が70%OFF、『ユニコーンオーバーロード』が50%OFFなど、主要タイトルが大幅割引となっている。 <以下、ニュースリリースより> セガ「メガマーチセール」開催中——『龍が如く8外伝』70%OFFなど3月25日まで 株式会社セガは、PlayStation™Storeおよびニンテンドーeショップにて販売中の一部PlayStation®5/PlayStation®4/Nintendo Switch™/Nintendo Switch™ 2用タイトルを対象とし、期間限定で特別価格にて販売する「セガ メガマーチセール」を開催中です。 セガから、かつて最凶の極道と恐れられた真島吾朗が失った記憶と財宝を求め大海原を巡る『龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii』デラックス・エディションが70%オフ、ソニックシリーズだけでなく、人気のコラボキャラクターがレースに参戦する『ソニックレーシング クロスワールド』デジタルデラックスエディションが40%オフで登場します。 また、世界的アクションパズルゲームの「ぷよぷよ™」と「テトリス®」頂上決戦が展開する『ぷよぷよ™テトリス®2』が24%オフとなっています。 アトラスから、仲間と出会いながら巨悪に挑む王道の冒険譚を描いたファンタジーシミュレーションRPG『ユニコーンオーバーロード』が50%オフでラインアップされます。 セール終了日は、2026年3月25日(水)となります。 セール対象タイトル、割引率については特設サイトをご確認ください。「ダウンロード版セール特設サイト」https://www.sega.jp/special/sale/PS5®/PS4®『龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii』デラックス・エディション ©SEGAPS5®/PS4®『ソニックレーシング クロスワールド』デジタルデラックスエディション ©SEGA © Crypton Future Media, INC. www.piapro.net ©ATLUS. ©SEGA. TM & © Mojang AB. © 2025 Viacom International Inc. All Rights Reserved. Nickelodeon, SpongeBob SquarePants and all related titles, logos and characters are trademarks of Viacom International Inc. SpongeBob SquarePants created by Stephen Hillenburg. PAC-MAN™& ©Bandai Namco Entertainment Inc. ©CAPCOMPS5®/PS4®/Nintendo Switch™『ぷよぷよ™テトリス®2』 ※ニンテンドーeショップでの販売は、3月24日(火)までとなります。 ©SEGA Tetris ® & © 1985~2026 and Tetris trade dress are owned by Tetris Holding.PS5®/PS4®/Nintendo Switch™『ユニコーンオーバーロード』 ※ニンテンドーeショップでの販売は、3月24日(火)までとなります。 ©ATLUS. ©SEGA.ストアやタイトルごとに販売時期や価格が異なることがあります。また、タイトル販売価格がセール価格になっているか、ご購入時に必ずご確認をお願いいたします。 ■記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
-
- 【VALORANT】FENNELがパブリックビューイング「eighty-six」を3月21日(土)より開催——ユニフォーム着用で入場無料
- FENNELのVALORANT部門がパブリックビューイングイベント「eighty-six」を2026年3月21日(土)より開始する。 2023年から展開してきた「FENNEL CHEER PARTY」の後継として復活。会場ではFENNELユニフォーム着用者は入場無料(通常1,500円)となる。 <以下、ニュースリリースより> FENNELがVALORANT部門のパブリックビューイング「eighty-six」を3月21日より開催——ユニフォーム着用で入場無料 プロeスポーツチーム「FENNEL」を運営する株式会社Fennel(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:高島 稜、以下「FENNEL」)は、VALORANT部門のパブリックビューイングイベント「eighty-six」を、2026年3月21日(土)より開始いたします。VALORANT Challengers Japan 2026 シーズン(Split1より開始)におけるFENNELの全出場試合に合わせて開催し、ファンとともに勝利を目指します。開催背景:FENNEL CHEER PARTYの歴史と復活 FENNELは2023年シーズンより、VALORANT部門の全試合に合わせてパブリックビューイング「FENNEL CHEER PARTY」を開催してまいりました。スタンディング形式で、ラウンドを取得するたびにファン同士がグータッチで喜びを分かち合う。声を出して喜び、負けたときは全身で悔しがる。「一般的な観戦会」ではなく、文字通りの「CHEER PARTY」として、日本のeスポーツシーンにおいて唯一無二の応援文化を築いてきました。 最盛期のチアパでは、FENNELがオフラインプレーオフへの出場を決めた瞬間、会場にいたファン同士が泣いて抱き合うほどの熱量が生まれました。この経験から、オフラインでこそファンの感情とチームへの絆が最大化されるという確信を得ました。 2024年シーズン以降、体制見直しにより継続開催を休止しておりましたが、2026年シーズン、新たな名称のもと、パブリックビューイングを復活いたします。"eighty-six" が目指すもの FENNELが目指すパブリックビューイングは、FENNELを応援しているファンが集まる、純度100%の応援空間。それがeighty-sixが目指す場所です。 隣にいる人も、向かいにいる人も、全員が同じチームを応援している。その空間で観る試合は、配信視聴とはまったく別物です。 勝てば全員で叫ぶ。負けたら全員で悔しがる。CHEER PARTY時代には、FENNELが敗者側トーナメントからオフラインプレーオフへの出場を決めた瞬間、会場にいたファン同士が泣いて抱き合うという光景が生まれました。 FENNELが掲げる「ONE TEAM, ONE FAMILY」「IGNITE PASSION」の体現として、ファンとチームがひとつになれる場所。それがeighty-sixです。FENNELユニフォーム着用で入場無料 「eighty-six」では、FENNELのユニフォームを着用してご来場いただいた方は入場料が無料となります。会場がユニフォームで埋まる景色を作り、ファンとチームが一体となる空間を目指します。過去モデルのユニフォームでも入場無料の対象となります。FENNEL OFFICIAL UNIFORM T-SHIRT Ver.2026(ネーム入りモデル)受注販売中 現在、FENNEL公式オンラインストアにて2026年シーズンの新ユニフォーム「FENNEL OFFICIAL UNIFORM T-SHIRT Ver.2026(ネーム入りモデル)」の受注販売を実施しております。応援している選手の名前を背負って会場へお越しください。※3月22日(日)までにご注文いただければ、Split 1 Playoffsまでにお届けが可能です。 受注期間:2026年3月1日(日)~3月31日(火)23:59 発送予定:4月上旬より順次 サイズ展開:S / M / L / XL 販売ページ:https://fennel-store.com開催概要 イベント名:"eighty-six" FENNEL PUBLIC VIEWING for VALORANT Div. 初回開催日時:2026年3月21日(土)19:00~ 開催頻度:2026年シーズンにおけるFENNELの全出場試合(Split1より開始) 会場:東京都内(試合ごとに告知) 入場料:1,500円(税込)/FENNELユニフォーム着用者は無料Split1 出場試合スケジュール 第1回:3月21日(土)19:00 ※確定 第2回:3月26日(木)16:00 ※第1回敗北時 第3回:3月27日(金)19:00 ※第1回勝利時 第4回:3月28日(土)13:00 ※第2回勝利時 第5回:3月28日(土)16:00 ※第3回敗北時 第6回:3月28日(土)19:00 ※第3回勝利時 第7回:3月29日(日)16:00 ※第4回or第5回勝利時 第8回:3月29日(日)19:00 ※第6回敗北時or第7回勝利時 ※大会結果により開催日程が変動します。詳細は都度FENNEL公式X・公式Instagramにてお知らせいたします。FENNELについて 2019年に設立。2025年現在、8つのeスポーツタイトルで部門を保有。VALORANT部門は日本国内で4度の優勝、Pokemon UNITE部門は2024年夏に世界一に輝くなど全部門で国内最高水準の競技成績を誇るプロeスポーツチームです。eスポーツ業界内でも先駆けて大会運営事業、アパレル事業を展開しています。主催するeスポーツ大会ブランド「FFL」は黎明期のeスポーツシーンに対し、毎週のイベントや国際大会、学生大会などを開催。最大同時接続者数は12万人を記録するなど、シーンの盛り上がりを支えました。アパレル事業ではDIESEL、WIND AND SEAなどとのコラボレーションを実施。チーム合計のSNS総フォロワー数は480万人、YouTube総再生回数は7億回を超え、eスポーツシーンにおける強固なファンベースとeスポーツファンを始めとする若者シーンの知見を生かしたマーケティング、エンターテイメント事業も行うなど、日本eスポーツシーンを牽引していく企業です。会社概要 会社名:株式会社Fennel 代表取締役会長:遠藤 将也 代表取締役社長:高島 稜 所在地 : 東京都渋谷区南平台町16-28 Daiwa渋谷スクエアビル6階 設立日 : 2019年10月 ホームページ:https://fennel-esports.com 公式 X:https://x.com/FENNEL_official 公式 オンラインストア:https://fennel-store.com FENNEL STUDIO:https://www.fennel-studio.com 公式 YouTube:https://www.youtube.com/c/FENNEL_official FFL公式 YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCrQOCBkjJ3_ozfjFDf_AgQw
-
- 【調査】ゲーミングPC2月のGPU首位はRTX 5070——人気商品はOZgamingのRTX5060モデル、メーカー首位はドスパラ
- ゲーミングPC検索サイト「gg」が2026年2月のゲーミングPC市場動向レポートを公開した。最注目GPUは前月に続き「RTX 5070」、人気1位商品はOZgamingの「RTX5060×Ryzen7 5700X」モデル、メーカー別シェア首位はドスパラとなっている。 <以下、ニュースリリースより> 2026年2月のゲーミングPC市場動向——RTX 5070が最注目GPU、メーカー首位はドスパラ ゲーミングPC検索サイト『gg』のユーザー行動データを元に、2026年2月のゲーミングPC人気ランキング(商品・メーカー)および市場動向(GPU・CPU・構成・価格帯)を公開合同会社気づけば(代表:福田貫太)が運営する、国内最大級のゲーミングPC・BTO検索サイト『gg(ジージー)』は、2026年2月におけるサイト内ユーザー行動データをもとに、ゲーミングPC市場で関心が集まる スペック構成(GPU・CPU)や価格帯の傾向分析 に加え、人気商品ランキングおよびメーカー別シェア をまとめた月次レポートを公開しました。 本レポートは、gg上のユーザー行動データを集計し、GPU・CPU構成および価格帯ごとの閲覧シェアや順位を整理したうえで、「人気商品ランキング」「注目メーカー」「メーカー別人気商品」もあわせて可視化したものです。当月時点で、どのスペック構成・価格帯、そしてどの商品・メーカーに相対的に多くの関心が向けられていたかを示しています。レポート概要集計期間:2026年2月1日(日)~2月28日(土)対象:ゲーミングPC検索サイト「gg」に掲載されている商品集計内容:ユーザーの検索行動データ相場価格:「ゲーミングPC相場チェックツール」を参照※価格データは当月のものであり、現在とは異なる可能性があります。※本データは購入数や販売実績を示すものではなく、当該期間における閲覧動向(注目度)を示す相対データです。※相場価格や掲載モデル数は当該プレスリリースの公開時の数値です。出典:ゲーミングPC検索サイト gg GPU別 市場動向 ― RTX 5060 Ti (8GB)がランキング入り ― 2026年2月のGPU別閲覧動向では、前月に続き「RTX 5070」が最も注目を集めるGPUとなりました。 前月はシェア率1.1ポイントの僅差だった「RTX 5070」と「RTX 5070 Ti」ですが、今月は 7.6ポイント差まで乖離が拡大しました。「RTX 5070」が大きく伸びたのではなく、市場全体の価格上昇により、高性能志向よりもコストパフォーマンス重視の検討が強まり、結果として 「RTX 5070 Ti」のシェアが低下した可能性があります。 また、前月5位だった「RX 9070 XT」がランキング外に転落し、代わりに「RTX 5060 Ti (8GB)」が食い込んできました。後述する構成別ランキングにも、同様の変化が見られています。【GPU別 注目ランキング TOP5】順位GPU当月シェア前月シェアシェア差1位 RTX 5070 20.6% 19.5% +1.1pt 2位 RTX 5070 Ti 13.0% 18.6% -5.6pt 3位 RTX 5060 12.2% 11.5% +0.7pt 4位 RTX 5060 Ti (16GB) 9.1% 9.6% -0.5pt 5位 RTX 5060 Ti (8GB) 8.0% 4.3% +3.7pt CPU別 市場動向 ― Ryzen 7 5700Xが変わらず最多シェア ― CPU別では、1位~5位までランキングに一切の変化がなく、「Ryzen 7 5700X」が最も高い閲覧シェアを獲得し、当月において最も注目を集めるCPUとなりました。順位は変わらずともX3D系のシェア率がそろって低下していることから、CPU選びにおいても、高性能志向よりコストパフォーマンス重視の検討が強まった月ととらえられます。 最近はコスパの良いRyzenシリーズが圧倒的な人気を見せており、この流れはしばらく変わらないと予想されます。【CPU別 注目ランキング TOP5】順位CPU当月シェア前月シェアシェア差1位 Ryzen 7 5700X 23.7% 20.3% +3.4pt 2位 Ryzen 7 9800X3D 15.0% 16.2% -1.2pt 3位 Ryzen 7 7800X3D 9.9% 10.9% -1.0pt 4位 Ryzen 7 9700X 9.8% 9.4% -0.4pt 5位 Ryzen 7 7700 8.6% 7.4% +1.2pt 構成(GPU × CPU)別 市場動向 ― 最多は「RTX 5060 × Ryzen 7 5700X」― 当月もっとも注目を集めた構成は、前月に続き「RTX 5060 × Ryzen 7 5700X」でした。2位、3位の顔ぶれも変わらず、「RTX 5070 Ti × Ryzen 7 9800X3D」のような上位構成も一定の関心を集めています。前月4位「RTX 5070 × Ryzen 7 5700X」と、5位「RTX 5090 (32GB) × Ryzen 9 9950X3D」はランキング外へ転落。代わりに「RTX 5060 Ti (8GB) × Ryzen 7 5700X」や「RTX 5070 × Ryzen 7 9700X」といった構成が注目を集めています。【構成別 注目ランキング TOP5】順位構成当月シェア前月シェアシェア差1位 RTX 5060 × Ryzen 7 5700X 7.8% 8.3% -0.5pt 2位 RTX 5070 Ti × Ryzen 7 9800X3D 5.5% 6.1% -0.6pt 3位 RTX 5070 × Ryzen 7 7800X3D 5.1% 4.8% +0.3pt 4位 RTX 5060 Ti (8GB) × Ryzen 7 5700X 4.2% 2.3% +1.9pt 5位 RTX 5070 × Ryzen 7 9700X 3.6% 1.7% +1.9pt 価格帯別 市場動向 ― ボリュームゾーン「20~30万円台」は変わらず― 2026年2月の価格帯別動向では、20万円台(33.3%)が最多となり、次いで30万円台(26.7%)が続く結果となりました。価格帯別の市場動向にも変わりはなく、依然として「20万~30万円台」が市場のボリュームゾーンであることを裏付ける結果となりました。 10万円台のシェアも2割を超えて維持されており、ハイスペックな最新パーツへの関心は高いものの、実際の検討段階では「予算と性能のバランス」を重視する、ユーザーの現実的な選択傾向が浮き彫りとなっています。価格帯シェア率10万円未満 0.1% 10万円台 21.5% 20万円台 33.3% 30万円台 26.7% 40万円台 10.3% 50万円以上 8.0% 2026年2月 人気商品ランキング TOP10 2026年2月において最も注目されたゲーミングPCは、前月に続いてOZgamingの「【Z1 コスパモデル】 Ryzen7 5700x・RTX5060」でした。その他全体としてコストパフォーマンスと性能バランスに優れたミドルレンジモデルが多くの関心を集めました。順位メーカー商品名シェア1位 OZgaming 【Z1 コスパモデル】 Ryzen7 5700x・RTX5060 2.8% 2位 Lenovo Lenovo LOQ Tower 26ADR10 2.1% 3位 OZgaming 【H26series】 Ryzen7 9700x・RTX 5070 1.7% 4位 OZgaming 【Z1 コスパモデル】 Ryzen7 7800x3D・RTX5070 1.4% 5位 マウスコンピューター NEXTGEAR JG-A7A8X(ホワイト) 1.3% 6位 マウスコンピューター NEXTGEAR HD-A7G6T 1.2% 7位 MDL.make Ryzen7 5700X × RTX 5060 1.1% 8位 OZgaming 【4000D 性能重視モデル】 Ryzen7 9800x3D・RTX5070Ti 1.1% 9位 フロンティア FRGKB550/C/NTK 0.9% 10位 OZgaming 【P30series】 Ryzen7 5700X・RTX5060 8G 0.8% メーカー別シェア TOP5 メーカー別のシェア率は、前月2位だった「ドスパラ」が首位に立ちました。また、ランキング外であった「マウスコンピューター」が2位にきており、1月末に在庫復活した影響が見られます。3位の「OZgaming」が順位を維持する一方で、先月首位だった「パソコン工房」が5位へと後退するなど、上位陣の入れ替わりが激しい一カ月となりました。この背景には、全体的な相場が高止まりする中で、ユーザーがより「即納性」や「特定の人気構成の在庫状況」に敏感になっていることが挙げられます。特に2位の「マウスコンピューター」は、在庫復活に合わせた積極的な露出が功を奏し、比較検討層を一気に取り込んだ形です。3月の決算期に向けて、各メーカーがこのシェア争いをどう加速させるかが注目されます。順位メーカー前月比1位 ドスパラ ↑1 2位 マウスコンピューター ↑2 3位 OZgaming →0 4位 フロンティア ↑1 5位 パソコン工房 ↓4 ggについて 「goodな選択を、すべてのgamerに。」 ggは、国内主要BTOメーカーのゲーミングPCを横断検索・比較できる国内最大級の検索サイトです。 ・メーカー横断検索 ・GPU・CPU・価格帯での詳細フィルター ・セール・キャンペーン価格の反映 ・毎日のデータ更新 により、購入検討段階のユーザーに広く利用されています。 ggでは今後も、ユーザー行動データをもとにした市場動向レポートを定期的に発信し、ゲーミングPC選びの透明性向上と市場理解の促進に貢献してまいります。