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- 【240Hz+0.5ms】MSI、RAPID IPS搭載の23.8型ゲーミングモニター「MAG 245PF X24」発売——AIビジョンで視認性向上
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MSIから23.8インチのゲーミングモニター「MAG 245PF X24」を2026年1月29日(木)より発売した。ビックカメラグループおよびMSI公式オンラインショップにて販売される。参考価格は27,800円。本製品はリフレッシュレート240Hz、応答速度0.5ms(GTG、最小値)の「RAPID IPSパネル」を採用し、暗部補正を行う「AIビジョン」などを備えた競技向けモデルとなっている。<以下、ニュースリリースより>MAG 245PF X24 この度、エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は2026年1月29日(木)より、ゲーミングモニターの新モデルをビックカメラグループ(ビックカメラ、コジマ、ソフマップ)、MSI公式オンラインショップにて発売いたします。高いゲーミング性能とコストパフォーマンスに優れた『MAG』シリーズから、240Hzの高リフレッシュレートと応答速度0.5ms(GTG、最小値)を実現するRAPID IPSパネルを採用し、よりゲームを楽しめるAIビジョン等のゲーマー向け機能、高性能スタンドによる柔軟な設置にも対応した「MAG 245PF X24」が新たにラインアップに加わります。■ 主な特長・23.8インチ・フルHD プロゲーマーにも好まれる手ごろなサイズ感と解像度で、競技性の高いゲームジャンルにお勧め・240Hzの高リフレッシュレート FPSやレースゲームなど、動きの激しいゲームでも滑らかで快適な描写を実現・応答速度0.5ms(GTG、最小値) 従来のIPSパネルと比べより高速駆動に対応したRAPID IPSパネルにより、残像の少ないゲームプレーを実現・ゲーマー向け機能 ナイトビジョン、AIビジョン、Adaptive-Sync機能でストレスフリーなゲーム体験・高性能スタンド搭載 高さ調整はもちろん、左右どちらにも90°回転させて縦表示が可能で、縦型のコンテンツやSNSの閲覧に便利・アンチフリッカー、ブルーライトカット機能 長時間の使用でも目に優しく、快適な視聴環境をサポート ■MAG 245PF X24製品ページhttps://jp.msi.com/Monitor/MAG-245PF-X24MSIについて MSIは世界を牽引するゲーミングブランドとして、ゲーミング業界とeSports業界から最も信頼されているPCメーカーです。日本全国の各販売店でPC本体、PCパーツ、PC周辺機器をユーザーの皆様がご購入できるよう展開を行っており、特にゲーミングノートPCやゲーミングモニターといったゲーミング製品、また、グラフィックスカードやマザーボードといったPCパーツで多数ご好評をいただいております。 最先端の革新的なテクノロジー、最高のパフォーマンス、最高のユーザーエクスペリエンスを実現するPC、PC周辺機器をユーザーの皆様へ提供することをMSIのミッションとし邁進しています。 ●All rights of the technical, pictures, text and other content published in this press release are reserved. Contents are subject to changes without prior notice.
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- 【本日発売】東プレ、進化版「REALFORCE GX1 Plus」発売——8000Hz・脱着式ケーブル・PBT採用で35,200円
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東プレ株式会社は、ゲーミングキーボードのマイナーチェンジモデル「REALFORCE GX1 Plus Keyboard」を本日2026年2月6日(金)より発売した。価格は35,200円。本製品は従来の「GX1」をベースに、ポーリングレートの8,000Hz化、ケーブルの脱着式化(USB Type-C)、PBT素材キーキャップの採用など、操作性と機能性を向上させたモデルとなっている。<以下、ニュースリリースより>東プレ、GX1ゲーミングキーボードをマイナーチェンジ「REALFORCE GX1 Plus」を2026年2月6日(金)発売! 東プレ株式会社(代表取締役社長執行役員:山本 豊 本社所在地:東京都中央区日本橋) は、現在発売中のゲーミングキーボード「REALFORCE GX1 Keyboard」をマイナーチェンジした「REALFORCE GX1 Plus Keyboard」を2026年2月6日(金)から発売します。 「GX1 Plus」は 従来のGX1の操作性向上を図るため、キーキャップ素材を耐久性が高く、指でさわった時の感触がいいPBT樹脂に変更しています。また、ケーブルを直出しから脱着式ケーブルに変更することで、ポータビリティを向上させています。 キーボードの性能については、ポーリングレートを1,000Hzから8,000Hzにアップグレードさせ、FPSなどの精密な操作が求められるゲームプレー時に、入力した信号がより高速に、より正確に反映されるようになっています。 GX1 Plus キーボードは、同社直販Webサイトおよび量販店で販売します。 楽天市場(https://www.rakuten.co.jp/realforce/) Amazon(https://www.amazon.co.jp/stores/page/A7B5C4D0-6987-4589-96A6-ADF0EBE5B9CD) ヨドバシカメラ(https://www.yodobashi.com/?word=REALFORCE) ビックカメラ(https://www.biccamera.com/bc/category/?q=REALFORCE) ソフマップ(https://www.sofmap.com/search_result.aspx?gid=&keyword=realforce) 製品価格は、35,200円(税込)。REALFORCE GX1 Plus Keyboard X1PC X1PD REALFORCE GX1 Plus Keyboard(上側面) 主な製品仕様 静電容量無接点方式スイッチ採用 スイッチに物理的な接点の無い東プレ独自のキースイッチ機構を持つ、「静電容量無接点方式」スイッチを採用。二重入力が発生せず、1億回を超える耐久試験をクリアした高い耐久性を誇ります。また、荷重特性優先でデザインしたラバードームにより、フェザータッチとも形容される指に優しく心地いい打鍵感(ソフトタクタイルフィーリング)も特徴のひとつです。メカニカルのキースイッチと比べて指への負担が少ないため、長時間のゲームプレーに最適です。PBT キーキャップ GX1 Plus キーボードでは、長年使用してもキーキャップの表面が摩耗しにくい高耐久の PBT(ポリブチレンテレフタレート)素材を採用しています。また、LEDの光を透過する2色成型のキーキャップのため、長年の使用でも文字が消えず安心してお使いいただけます。着脱式ケーブル GX1 Plus キーボードでは着脱式ケーブル(Type-A ⇔ Type-C)を採用。キーボードやケーブルの交換が容易になりポータビリティ性が向上しました。ポーリングレートのアップグレード GX1 Plus キーボードでは、ポーリングレートが 1,000Hz から 8,000Hz へ大きく向上。FPS などの精密な操作が求められるゲームプレー時に、入力した信号がより高速に、より正確に反映されるようになりました。天板プレートに新色を採用 GX1 Plus キーボードでは、GX1 で好評だった堅牢さと安定感を併せ持ったスチームフレームに肌ざわりのいいパウダーコーティングを施し、高級感のあるダークグレーカラーに変更しました。Kill Switch 機能 ゲームキャラクターの左右移動に使用される A キーと D キーの同時入力が無効化され、後から押された片方の入力のみ有効となる機能です。主に FPS ゲームで銃弾をまっすぐ飛ばすための、「ストッピング」と呼ばれるテクニックの操作性が良くなります。GX1では2ペアのみ組み合わせが可能でしたが、GX1 Plus では8ペアまで組み合わせが可能になります。Kill Switchイメージ APC 機能 On 位置を 0.1mm ~ 3.0mm 内で 0.1mm 刻みの 30 段階で設定できます。Dynamic mode 機能 キースイッチの On から Off、Off から On の作動点を 0.1mm 単位の移動量で設定できます。キーストロークにおけるオン位置・オフ位置(リリースポイント)を指の動きに合わせてリアルタイムに可変させることで、ゲームへの高速入力を実現します。静音スイッチを搭載 静音の東プレスイッチを採用することで、勝敗を左右するゲーム内の音響効果により集中できるようにするとともに、ボイスチャットで連携しているチームメイトとの会話の妨げになるような打鍵音を低減させます。LED バックライトのカスタマイズ 約1,677万色の発光が可能なバックライトで、72種類の発光パターンをプリセットとして搭載しています。また、各キー個別にタイミングや発光方法をコントロールできるカスタムイルミネーション機能も搭載しています。全キー同時押しと N キーロールオーバーに対応 すべてのキーを同時に押しても認識される全キー同時押し機能とともに、押された順序どおりにすべて入力される『N キーロールオーバー』に対応です。高速入力時に同時押しの様な入力をしてもすべて正確に入力され、高いレベルを目指すゲーマーでも安心してご使用いただけます。ソフトウェア:REALFORCE CONNECT 専用のソフトウェアをインストールすることにより、APC機能 / ヒートマップ / キーマップ入替機能 / キーマップ4面切替/ ECO モード設定 / ファームウェアアップデート / オンボードメモリー機能などが利用可能です。 ソフトウェアは公式サイトのrealforce.co.jpよりダウンロード若しくはオンライン上で利用可能です。https://www.realforce.co.jp/support/download/software/GX1 Plus キーボードスペック表REALFORCE(リアルフォース)について 東プレ株式会社は1983年に静電容量無接点方式のスイッチを搭載した入力機器を業務用端末として開発し販売いたしました。その入力機器が高い評価を受けたことから、PC用キーボードを開発し2001年に「REALFORCE」として個人用途向けに発売しました。「REALFORCE」が変わらず守り続けているのは、高機能、高品質、高品位な製品をお客様に提供することへのこだわりです。使う人のことを考えながら誠実に開発を続けています。キーボードは現在に至るまで、日本品質にこだわり、設計から製造、サポートまで一貫して相模原市(神奈川県)の工場で対応しています。東プレ株式会社について 東プレ株式会社は1935年の創業以来、塑性(プレス)加工技術と金型設計技術を応用し、自動車関連製品、定温物流、空調機器、電子機器の各分野で、日本、アメリカ、メキシコ、中国、インドネシア、タイ、インドの工場で生産しています。企画設計段階から開発に携わる一貫生産体制に強みを持ち、独立系ならではの自由で柔軟な発想で時代のニーズに合ったものづくりをしています。東京証券取引所プライム市場に上場、証券コード:5975■本リリース製品に関する問い合わせ先 東プレ株式会社 電子機器部 営業1G E-mail:realforce@topre.co.jp REALFORCE Webサイト: https://www.realforce.co.jp/ *東プレ、TOPRE、TOPREロゴ、REALFORCEおよび、REALFORCEロゴは、東プレ株式会社の登録商標です。 *仕様、および、デザインは予告なしに変更される場合があります。 *本資料に掲載した写真は実際の製品とは多少異なる場合があります。 *その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
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- 【本日発売】東プレ、進化版「REALFORCE GX1 Plus」発売——8000Hz・脱着式ケーブル・PBT採用で35,200円
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東プレ株式会社は、ゲーミングキーボードのマイナーチェンジモデル「REALFORCE GX1 Plus Keyboard」を本日2026年2月6日(金)より発売した。価格は35,200円。本製品は従来の「GX1」をベースに、ポーリングレートの8,000Hz化、ケーブルの脱着式化(USB Type-C)、PBT素材キーキャップの採用など、操作性と機能性を向上させたモデルとなっている。<以下、ニュースリリースより>東プレ、GX1ゲーミングキーボードをマイナーチェンジ「REALFORCE GX1 Plus」を2026年2月6日(金)発売! 東プレ株式会社(代表取締役社長執行役員:山本 豊 本社所在地:東京都中央区日本橋) は、現在発売中のゲーミングキーボード「REALFORCE GX1 Keyboard」をマイナーチェンジした「REALFORCE GX1 Plus Keyboard」を2026年2月6日(金)から発売します。 「GX1 Plus」は 従来のGX1の操作性向上を図るため、キーキャップ素材を耐久性が高く、指でさわった時の感触がいいPBT樹脂に変更しています。また、ケーブルを直出しから脱着式ケーブルに変更することで、ポータビリティを向上させています。 キーボードの性能については、ポーリングレートを1,000Hzから8,000Hzにアップグレードさせ、FPSなどの精密な操作が求められるゲームプレー時に、入力した信号がより高速に、より正確に反映されるようになっています。 GX1 Plus キーボードは、同社直販Webサイトおよび量販店で販売します。 楽天市場(https://www.rakuten.co.jp/realforce/) Amazon(https://www.amazon.co.jp/stores/page/A7B5C4D0-6987-4589-96A6-ADF0EBE5B9CD) ヨドバシカメラ(https://www.yodobashi.com/?word=REALFORCE) ビックカメラ(https://www.biccamera.com/bc/category/?q=REALFORCE) ソフマップ(https://www.sofmap.com/search_result.aspx?gid=&keyword=realforce) 製品価格は、35,200円(税込)。REALFORCE GX1 Plus Keyboard X1PC X1PD REALFORCE GX1 Plus Keyboard(上側面) 主な製品仕様 静電容量無接点方式スイッチ採用 スイッチに物理的な接点の無い東プレ独自のキースイッチ機構を持つ、「静電容量無接点方式」スイッチを採用。二重入力が発生せず、1億回を超える耐久試験をクリアした高い耐久性を誇ります。また、荷重特性優先でデザインしたラバードームにより、フェザータッチとも形容される指に優しく心地いい打鍵感(ソフトタクタイルフィーリング)も特徴のひとつです。メカニカルのキースイッチと比べて指への負担が少ないため、長時間のゲームプレーに最適です。PBT キーキャップ GX1 Plus キーボードでは、長年使用してもキーキャップの表面が摩耗しにくい高耐久の PBT(ポリブチレンテレフタレート)素材を採用しています。また、LEDの光を透過する2色成型のキーキャップのため、長年の使用でも文字が消えず安心してお使いいただけます。着脱式ケーブル GX1 Plus キーボードでは着脱式ケーブル(Type-A ⇔ Type-C)を採用。キーボードやケーブルの交換が容易になりポータビリティ性が向上しました。ポーリングレートのアップグレード GX1 Plus キーボードでは、ポーリングレートが 1,000Hz から 8,000Hz へ大きく向上。FPS などの精密な操作が求められるゲームプレー時に、入力した信号がより高速に、より正確に反映されるようになりました。天板プレートに新色を採用 GX1 Plus キーボードでは、GX1 で好評だった堅牢さと安定感を併せ持ったスチームフレームに肌ざわりのいいパウダーコーティングを施し、高級感のあるダークグレーカラーに変更しました。Kill Switch 機能 ゲームキャラクターの左右移動に使用される A キーと D キーの同時入力が無効化され、後から押された片方の入力のみ有効となる機能です。主に FPS ゲームで銃弾をまっすぐ飛ばすための、「ストッピング」と呼ばれるテクニックの操作性が良くなります。GX1では2ペアのみ組み合わせが可能でしたが、GX1 Plus では8ペアまで組み合わせが可能になります。Kill Switchイメージ APC 機能 On 位置を 0.1mm ~ 3.0mm 内で 0.1mm 刻みの 30 段階で設定できます。Dynamic mode 機能 キースイッチの On から Off、Off から On の作動点を 0.1mm 単位の移動量で設定できます。キーストロークにおけるオン位置・オフ位置(リリースポイント)を指の動きに合わせてリアルタイムに可変させることで、ゲームへの高速入力を実現します。静音スイッチを搭載 静音の東プレスイッチを採用することで、勝敗を左右するゲーム内の音響効果により集中できるようにするとともに、ボイスチャットで連携しているチームメイトとの会話の妨げになるような打鍵音を低減させます。LED バックライトのカスタマイズ 約1,677万色の発光が可能なバックライトで、72種類の発光パターンをプリセットとして搭載しています。また、各キー個別にタイミングや発光方法をコントロールできるカスタムイルミネーション機能も搭載しています。全キー同時押しと N キーロールオーバーに対応 すべてのキーを同時に押しても認識される全キー同時押し機能とともに、押された順序どおりにすべて入力される『N キーロールオーバー』に対応です。高速入力時に同時押しの様な入力をしてもすべて正確に入力され、高いレベルを目指すゲーマーでも安心してご使用いただけます。ソフトウェア:REALFORCE CONNECT 専用のソフトウェアをインストールすることにより、APC機能 / ヒートマップ / キーマップ入替機能 / キーマップ4面切替/ ECO モード設定 / ファームウェアアップデート / オンボードメモリー機能などが利用可能です。 ソフトウェアは公式サイトのrealforce.co.jpよりダウンロード若しくはオンライン上で利用可能です。https://www.realforce.co.jp/support/download/software/GX1 Plus キーボードスペック表REALFORCE(リアルフォース)について 東プレ株式会社は1983年に静電容量無接点方式のスイッチを搭載した入力機器を業務用端末として開発し販売いたしました。その入力機器が高い評価を受けたことから、PC用キーボードを開発し2001年に「REALFORCE」として個人用途向けに発売しました。「REALFORCE」が変わらず守り続けているのは、高機能、高品質、高品位な製品をお客様に提供することへのこだわりです。使う人のことを考えながら誠実に開発を続けています。キーボードは現在に至るまで、日本品質にこだわり、設計から製造、サポートまで一貫して相模原市(神奈川県)の工場で対応しています。東プレ株式会社について 東プレ株式会社は1935年の創業以来、塑性(プレス)加工技術と金型設計技術を応用し、自動車関連製品、定温物流、空調機器、電子機器の各分野で、日本、アメリカ、メキシコ、中国、インドネシア、タイ、インドの工場で生産しています。企画設計段階から開発に携わる一貫生産体制に強みを持ち、独立系ならではの自由で柔軟な発想で時代のニーズに合ったものづくりをしています。東京証券取引所プライム市場に上場、証券コード:5975■本リリース製品に関する問い合わせ先 東プレ株式会社 電子機器部 営業1G E-mail:realforce@topre.co.jp REALFORCE Webサイト: https://www.realforce.co.jp/ *東プレ、TOPRE、TOPREロゴ、REALFORCEおよび、REALFORCEロゴは、東プレ株式会社の登録商標です。 *仕様、および、デザインは予告なしに変更される場合があります。 *本資料に掲載した写真は実際の製品とは多少異なる場合があります。 *その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
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- 【MAXZEN】WQHD/180Hzで2.3万円!?——真っ白な27型ゲーミングモニターが発売
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ジェネリック家電ブランド「MAXZEN」より、27型ゲーミングモニター「MGM27CH01-Q180-WH」を2025年12月25日(木)より発売した。直販サイトでの価格は税込23,980円。本体やスタンドをホワイトカラーで統一したデザインが特徴で、WQHD(2560×1440)の高解像度と、最大180Hzのリフレッシュレートに対応した高コストパフォーマンスモデルとなっている。<以下、ニュースリリースより>ホワイトで統一された、美しくおしゃれで長時間のプレーにも配慮したゲーミングモニターをお届けします ジェネリック家電ブランド「MAXZEN」を展開するマクスゼン株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:清水敏光)は、ゲーミングモニター(MGM27CH01-Q180-WH)を、2025年12月25日より発売します。 近年、ゲーミングモニターは性能に加え、空間に調和するデザイン性も重視されています。本製品はホワイトを基調としたシンプルなデザインを採用し、明るくすっきりとしたゲーミング環境を構築したいユーザーに向けたゲーミングモニターです。ゲーム用途はもちろん、作業や日常使いにも違和感なく溶け込み、空間全体の印象をスマートに整えます。<商品ページ> - MGM27CH01-Q180-WH:https://maxzen.jp/product/mgm27ch01-q180-wh/クリアな画質なWQHDと、色鮮やかな120%RGB&10.7億色 鮮やかな映像をサポートする視野角178°IPSパネル&リフレッシュレート180Hz より深くゲームに没入させるAdaptive-Syncと多彩なモード 長時間のプレーにも配慮した設計 本製品は、長時間のプレーの際に気になる目や首・肩への負担に配慮したノングレア(非光沢)やブルーライトカットなどの設計をしております。マルチモニターにも最適な3辺フレームレス 多機能スタンドで角度や高さが自由自在、壁掛けやアームの取り付けも可能 サイズ 入力端子 仕様 MGM25IC04-F240 MAXZENについて 「MAXZEN(マクスゼン)」は、コストパフォーマンスの高さで人気の2013年に誕生したジェネリック家電(※1)ブランドです。「最大限のゆたかさを、削ぎ落した価格で」をコンセプトに掲げ、家電販売で培った経験を生かしながら、機能と価格のバランスを徹底追求しお客様視点での製品開発を心がけています。2024年度(※2)の実績といたしましては、生活家電、季節家電、調理家電など約260製品を取り扱い、累計販売台数は254万台を突破し年間売上高は89億円を超えました。 ※1 ジェネリック家電:搭載機能を厳選することで高品質かつ低価格での販売を実現した家電製品 ※2 2024年度:2024年2月1日~2025年1月31日の期間会社概要 会社名 マクスゼン株式会社 (英文社名:MAXZEN Inc.) URL http://maxzen.jp/ 代表者 代表取締役社長 清水敏光 所在地 本社 東京都江東区南砂2-7-5 資本金 3,000万円 株主 エクスプライス株式会社(100%) 事業内容 家電製品の企画・開発・製造
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- 【MAXZEN】3万円台で「4K 160Hz / FHD 320Hz」デュアルモード搭載!——衝撃コスパのゲーミングモニターが登場
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ジェネリック家電ブランド「MAXZEN」より、27型ゲーミングモニター「MGM27IC05-UFC」を2026年1月16日(金)に発売した。直販価格は驚きの37,980円。本製品は4K(160Hz)の高画質とフルHD(320Hz)の超高速表示を切り替えられる「デュアルモード」を搭載し、このスペックとしては破格の安さを実現している。<以下、ニュースリリースより>ゲームに適したモード設定で、最適な映像体験を提供するゲーミングモニターをお届けします ジェネリック家電ブランド「MAXZEN」を展開するマクスゼン株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:清水敏光)は、ゲーミングモニター(MGM27IC05-UFC)を、2026年1月16日より発売します。 近年のビデオゲームシーンはFPS・TPS・格闘ゲームなどのゲームをスポーツ競技として順位を競い合うエレクトロニック・スポーツ(通称:eスポーツ)だけでなく、人気ストリーマーやVTuberたちが参加する、オープンワールドのゲームにおける大規模なロールプレーングサーバーでのゲーム配信など、多種多様な盛り上がりを見せております。本製品はそのようなシーンの状況を鑑み開発した、さまざまなジャンルを遊びたいゲーマーにおすすめのゲーミングモニターです。<商品ページ> - MGM27IC05-UFC:https://maxzen.jp/product/mgm27ic05-ufc/4K(160Hz)とFHD(320Hz)の切り替え可能、ゲームに最適な映像体験へ RPGやオープンワールドのゲームでは4K(160Hz)、FPSや格闘ゲームなどの対戦ゲームではFHD(320Hz)と、プレーするゲームに応じて最適な表示モードへ自動で切り替わるデュアルモード機能を搭載。常に快適な映像表示を実現します。色合いは鮮やかな99%RGBと10.7億色 Fast IPSパネルとリフレッシュレート240Hzがあなたを次のステージへと導く 1より深くゲームの世界へ没入できる、Adaptive-Syncと12個のゲーム設定 長時間のプレーにも配慮した、画面の反射やチラつきなどを抑える設計 コーナーは3辺フレームレス、カウントダウン表示も可能 多機能スタンドで角度や高さが自由自在、壁掛けやアームの取り付けも可能 サイズ/入力端子 仕様 MGM25IC04-F240 MAXZENについて (http://maxzen.jp/) 「MAXZEN(マクスゼン)」は、コストパフォーマンスの高さで人気の2013年に誕生したジェネリック家電(※1)ブランドです。「最大限のゆたかさを、削ぎ落した価格で」をコンセプトに掲げ、家電販売で培った経験を生かしながら、機能と価格のバランスを徹底追求しお客様視点での製品開発を心がけています。2024年度(※2)の実績といたしましては、生活家電、季節家電、調理家電など約260製品を取り扱い、累計販売台数は254万台を突破し年間売上高は89億円を超えました。 ※1 ジェネリック家電:搭載機能を厳選することで高品質かつ低価格での販売を実現した家電製品 ※2 2024年度:2024年2月1日~2025年1月31日の期間会社概要 会社名 マクスゼン株式会社 (英文社名:MAXZEN Inc.) URL http://maxzen.jp/ 代表者 代表取締役社長 清水敏光 所在地 本社 東京都江東区南砂2-7-5 資本金 3,000万円 株主 エクスプライス株式会社(100%) 事業内容 家電製品の企画・開発・製造
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- 【本日発売!】Razerの有線イヤホン「Hammerhead V3」に待望の新色ホワイトが登場!——USB-C&3.5mm両対応で7,980円
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Razer Japanは、有線ゲーミングイヤホンの新モデル「Razer Hammerhead V3 (White Edition)」を本日2026年1月30日(金)より発売開始した。希望小売価格は7,980円。ブラックモデルに続く新色で、3.5mmプラグに加え「USB Type-C DACアダプター」が付属。スマートフォンやPC、家庭用ゲーム機など幅広いデバイスで高音質サウンドを楽しめる。<以下、ニュースリリースより>有線イヤホン『RAZER HAMMERHEAD V3 』新色ホワイトの国内発売決定 ゲーマー向けライフスタイルブランドとして世界をリードするRazer™(本社:米国カリフォルニア州およびシンガポール、共同創業者兼CEO:Min-Liang Tan)の日本法人Razer Japan株式会社は、有線接続(アナログおよびUSB-C接続)に対応したイヤフォン新製品「Razer Hammerhead V3 (White Edition) 」(読み方: レイザー ハンマーヘッド ブイスリー ホワイトエディション/型番: RZ12-05590200-R3AC)を2026年1月30日(金)に日本国内での販売を開始します。希望小売価格は7,980円(税込)で、全国の家電量販店、PCショップ、ならびに各種オンラインショッピングサイトにて販売されます。Razer Hammerhead V3 (White Edition) Razer Hammerhead V3 (White Edition) 本製品は、2025年に発売された「Razer Hammerhead V3」(ブラック)のカラーバリエーションで、3.5mmプラグによるアナログ接続と同時にUSB-Cに対応することで、数多くのスマートフォン、モバイルゲーム機、パソコン等に対応しています。また、11mmダイナミック型ドライバーにより、臨場感の高い高音質を提供します。PCで使用する際には、Razer Synapse により7.1 THXサラウンドサウンドを有効にして、映画やドラマなどの鑑賞に使用することもできます。主な特徴 大型ダイナミック 11mm オーディオドライバー 音漏れを防ぐために特別設計された音響キャビティを採用し、低音の表現力、音の厚み、高音量時でも優れた音質を実現した有線ゲーミングイヤホンで、没入感あふれるリスニング体験を楽しめます。人間工学に基づいたデザイン、交換可能なイヤーチップ 長時間のゲームでも自然な装着感で、しっかりと耳にフィットします。交換可能な3サイズのシリコン製イヤーチップが付属し、快適性と遮音性をさらに高めることができます。USB Type-C DAC アダプター スマートフォン、タブレット、ゲーム機から PC、Macまで、どのような方法でゲームをプレーしても、さまざまなデバイスでプレーできるUSB-C接続による柔軟性と、より高品質なオーディオを体験できます。インラインマイク&リモコン ケーブル上に邪魔にならないマイクとリモコンが搭載され、音量調節や再生・一時停止、選曲などが手元で簡単に行えます。絡まりにくい 1.2m TPE(熱可塑性エラストマー)ケーブル 日常的な摩損に強い高耐久ケーブル素材を採用しています。PCでの高度なカスタマイズ PCでは7.1 THX サラウンドサウンドを有効にすることで、オーディオへの没入感をさらに高めることができます。スペック表スペック表は下記のリンクよりPDFでダウンロードできます。d163154-66-4ec3dae7add5396d4729c3b503b431ca.pdfRazerについて Razer™は、ゲーマーのためにゲーマーによって設立された、世界的な大手ライフスタイルブランド企業で、「For Gamers. By Gamers™」(ゲーマーのためにゲーマーが作る)をスローガンに掲げています。Razerのトリプルヘッド・スネーク (THS)の商標は、世界中のゲーミングコミュニティやeスポーツコミュニティで最も認知されているロゴの一つです。あらゆる大陸にファンを持つRazerは、ハードウェア、ソフトウェア、サービスで構成された、ゲーマーを対象とする世界最大のエコシステムを設計・構築してきました。Razerは、高性能ゲーミング周辺機器やBladeゲーミングノートPCといった、受賞歴のあるハードウェアを提供しています。Razer Chroma RGBやRazer Synapseなどで構成されるRazerのソフトウェアスイートは、カスタマイズ機能や照明効果機能、最適化機能を備え、2億5,000万人以上のユーザーに利用されています。またRazerは、ゲーマー、若者、ミレニアル世代、Z世代向けに、Razer Goldを使用した決済サービスを提供しています。これは、68,000を超えるゲームタイトルで利用できる、世界最大のゲーム決済サービスのひとつです。さらに、この決済サービスに連動した報酬プログラムであるRazer Silverを提供しています。 Razerは、持続可能な未来の実現に取り組んでおり、#GoGreenWithRazer活動(さまざまな取り組みを通じて環境への影響を最小限に抑えるための、10年間のロードマップ)を通じて社会的責任を果たすべく努力しています。 2005年に設立されたRazerは、カリフォルニア州アーバインとシンガポールの2か所に本拠地を構え、ハンブルクと上海に地域統括本部を置き、世界各地の19か所に事業所を展開しています。これまで数々のブランドアクティベーションを行ってきたRazerは、2025年に20周年を迎えました。詳細についてはhttps://rzr.to/20anni をご覧ください。■Razer公式リンク Razer日本公式サイト:https://www.razer.com/jp-jp/ Razer JP X (旧:Twitter) アカウント:https://www.x.com/razerjp * ©2026 Razer Inc. All rights reserved. * 仕様、および、デザインは予告なしに変更される場合があります。 * その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。Razer - For Gamers. By Gamers.™razer.com/newsroom
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- 【4K+160Hz⇆FHD+320Hz】解像度と速度を自在にチェンジ!——MSIからデュアルモード搭載のMini LEDモニターを発売
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MSIからゲーミングモニターの新モデル「MPG 274URDFW E16M」が2026年1月20日(火)より発売。本製品は4K(160Hz)の高精細モードと、フルHD(320Hz)の超高速モードを自由に切り替えられる「デュアルモード」を搭載。さらにMini LEDバックライトと量子ドット技術を採用し、圧倒的な映像美と高速応答を両立したハイエンドモデルとなっている。参考価格は104,800円前後。<以下、ニュースリリースより>MPG 274URDFW E16M この度、エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は2026年1月20日(火)より、ゲーミングモニターの新モデルを発売いたします。高いゲーミング性能と豊富な機能を備えた『MPG』シリーズから、Mini LEDバックライトと量子ドット技術を搭載し、4K160HzとフルHD320Hzを自由に切り替えられるデュアルモード、USB PD98W、KVMスイッチといった豊富な機能を併せ持った「MPG 274URDFW E16M」が新たにラインアップに加わります。主な特徴 Mini LEDバックライト+量子ドット技術 1,152ゾーンのローカルディミングと最大輝度1,000nitで、深みのある黒と鮮やかな色彩を実現デュアルモード搭載 4K UHD(160Hz)とフルHD(320Hz)の2つのモードを簡単に切り替え可能RAPID IPSパネル採用 応答速度0.5ms(GTG)で高速動作と広視野角を両立広色域な映像表示 sRGB 100%、AdobeRGB 100%、DCI-P3 98%でクリエイティブ用途にもお勧めDisplayHDR 1000対応 明暗の階調を忠実に再現し、リアルな映像体験を提供ゲーミング機能も充実 よりゲームを楽しめるナイトビジョン、AIビジョン、G-Sync Compatible機能を搭載USB Type-C + KVMスイッチ対応 最大98W給電とUSBデバイスの切替で、PCと周辺機器のスマートな運用をサポート高性能スタンド 高さ調節や縦表示も可能な高性能スタンドを備え、快適なプレー環境をサポート ■MPG 274URDFW E16M製品ページhttps://jp.msi.com/Monitor/MPG-274URDFW-E16MMSIについて MSIは世界を牽引するゲーミングブランドとして、ゲーミング業界とeSports業界から最も信頼されているPCメーカーです。 日本全国の各販売店でPC本体、PCパーツ、PC周辺機器をユーザーの皆様がご購入できるよう展開を行っており、特にゲーミングノートPCやゲーミングモニターといったゲーミング製品、 また、グラフィックスカードやマザーボードといったPCパーツで多数ご好評をいただいております。 最先端の革新的なテクノロジー、最高のパフォーマンス、最高のユーザーエクスペリエンスを実現するPC、PC周辺機器をユーザーの皆様へ提供することをMSIのミッションとし邁進しています。 ●All rights of the technical, pictures, text and other content published in this press release are reserved. Contents are subject to changes without prior notice.
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- 【エレコム×渋谷ハル】撮り下ろしビジュアルも公開!FPS向けマウス「VM800」のコラボ広告が展開中――世界初技術搭載のハイスペック機
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エレコムのワイヤレスゲーミングマウス「VM800シリーズ」において、2025年12月22日(月)よりVTuber渋谷ハル氏を起用したSNSプロモーションが展開されている。本施策では、FPSの実力者としても知られる渋谷ハル氏が製品を使用している特別撮り下ろしビジュアルなどを公開。「True 8K」などの世界初技術を搭載した本製品の魅力を、ゲーマー目線で訴求する内容となっている。<以下、ニュースリリースより>エレコム、VTuber渋谷ハル氏と初のコラボレーション「ELECOM ゲーミングマウスVM800シリーズ」の広告を展開 エレコム株式会社(本社:大阪市中央区、取締役社長執行役員:石見 浩一)は、12月22日(月)より「渋谷ハル×ELECOM ゲーミングマウスVM800」編としてSNSプロモーションを実施しています。VTuber渋谷ハル氏と初めてのコラボレーション この度、ゲーミングマウスVM800シリーズを訴求するために「渋谷ハル×ELECOM ゲーミングマウスVM800」編として、SNSプロモーションを実施いたしました。VTuberによるプロモーションは、今回が初めての取り組みです。本製品は、FPS向けの軽量ゲーミングマウスで、ゲーミングデバイスと親和性の高いVTuberとして渋谷ハル氏の起用を決定しました。「渋谷ハル×ELECOM ゲーミングマウスVM800」編 プロモーションでは、渋谷ハル氏がPCゲームでVM800を使用している姿と、渋谷ハル氏がVM800を持っている姿の特別撮り下ろしビジュアルを公開。これらは渋谷ハル氏のXアカウントにて発表いただきました 渋谷ハル氏による投稿:ELECOMさんからゲーミングマウスVM800の紹介のお仕事をいただきました!軽量かつ安定した操作を求めるゲーマー向けマウスみんなチェックしてみてね~!【PR】ELECOM VM800 pic.twitter.com/tl5QxGyioG— 渋谷ハル8⃣🏪@V最協主催 (@ShibuyaHAL) December 22, 2025 ワイヤレスゲーミングマウス「VM800シリーズ」とは ハイクラス・ゲーミングデバイス「ELECOM GAMING V custom」シリーズ史上最高の反応速度を誇る、世界で初めて※「Ultra-Wideband」と高速通信(True 8K)を搭載したワイヤレスゲーミングマウスです。 ※ゲーミングマウス(製品)/True 8K/Ultra Wide Band(UWB)/エルゴノミクスマウスに関する市場調査「世界初」検証調査((株)未来トレンド研究機構 調べ):2025年8月7日時点 製品特設ページ:https://www.elecom.co.jp/pickup/v-custom/products/mouse/vm800/渋谷ハルプロフィール VTuber最協決定戦主催。史上初のVTuberレッドブル・プレーヤー。 APEX LEGENDSの配信および動画投稿をメインに、活動しているVTuber。過去に競技シーンでも活躍しており、APEX LEGENDSの世界大会への出場権利も獲得している。Xアカウント:https://x.com/ShibuyaHAL YouTubeアカウント:https://www.youtube.com/@ShibuyaHAL株式会社Minto(FANDOM AGENT)企業情報 Mintoは、エンタメビジネスをアップデートするスタートアップです。キャラクターやWebtoon、ショートドラマ等のIP創出事業、他社作品やクリエイターを支援するIPビジネス支援事業、中国、タイ、ベトナム拠点を軸としたIP海外展開事業を行っており、コンテンツの新たなエコシステム創りを目指しています。「FANDOM AGENT」は、広告主とファンダムを繋ぐ広告プロデュースチームです。以下の3つの強みを軸に、企業のブランド成果とファンからの熱狂的な共感を両立させるプロモーションを実現いたします。 ・企画力 IPを定性・定量両面から分析し、ターゲットに響く最適なコミュニケーションを企画・設計いたします。 ・オタク力 多様な作品を愛する"オタク"社員が多数在籍。ファンコミュニティの「語られ方」まで理解し、熱狂的な共感を呼ぶ面白い企画を立案します。 ・ネットワーク 主要コンテンツホルダーとの強固な連携と4,000件以上の実績を保有。権利を尊重し、ターゲットに深く響く実現性の高いIP活用をご提案いたします。株式会社Minto会社概要 会社名 :株式会社Minto 設立年月 :2011年8月(株式会社Mintoへの商号変更2022年1月) 所在地 :〒107-0061 東京都港区北青山2-14-4 WeWork the ARGYLE aoyama 6F 資本金 :1億円 役員 :代表取締役 水野和寛、取締役 中川元太、高橋伸幸、定平一郎、堀容隆、社外取締役 瀬山雅博 HP :https://minto-inc.jp/ お問い合わせ先:https://minto-inc.jp/contact/business/企業情報 エレコムは1986年に創業し、パソコンブームの到来とともに企業規模を拡大してまいりました。主にIT周辺関連製品の開発、製造、販売を行い、近年では、パソコンやスマートフォンなどのデジタル分野だけでなく、ヘルスケア、ゲーミング、調理家電、理美容製品、アウトドア、ペット家電、ソリューション提案などのさまざまな分野に進出し、これまでになかった快適さや便利さを皆さまにお届けすることで、成長し続けてきました。 我々が掲げるパーパス「Better being」は、私たちエレコムグループの存在意義です。より良き技術・品質を追求して、世界の人たちを幸せにし、社会を良くする。より良き地球環境や地域社会を目指し、持続可能な社会や環境に貢献する。創業以来、ずっと大切にしてきたことをこれからも追求し、エレコムグループとして持続的に成長してまいります。会社概要 会社名 :エレコム株式会社 本社所在地 :大阪市中央区伏見町4丁目1番1号 LAタワー9F 設立 :昭和61年(1986年)5月 代表者 :取締役社長執行役員 石見 浩一
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- 【200Hz+IPS】18,678円から買える高コスパモニターが登場!——ゲオ限定「JAPANNEXT」新モデル2種が発売開始
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ゲオオンラインストアにて、ゲオ限定となるJAPANNEXT製ゲーミングモニター2種を2026年1月15日(木)より販売開始した。23.8インチモデルは200Hz駆動のIPSパネルを採用しながら、18,678円という低価格を実現。前モデルからスペックアップしつつ、約1,000円の値下げを行っており、同スペックの27インチモデル(21,978円)も新たにラインアップされている。<以下、ニュースリリースより>200Hzの高速リフレッシュレートモデルが税込18,678円から 株式会社ゲオホールディングス(本社:愛知県名古屋市中区、代表取締役社長執行役員:遠藤結蔵)のグループ会社である株式会社ゲオストア(本社:愛知県名古屋市中区、代表取締役社長:濱野敏郎)は、ゲオ限定『JAPANNEXT フルHDゲーミングモニター』2種を2026年1月15日(木)より、ゲオの公式インターネット通販(EC)サイト「ゲオオンラインストア」(https://ec.geo-online.co.jp/)と全国のゲオショップ806店舗にて販売開始します。本製品は、2024年11月に発売しご好評をいただいた23.8インチモデル(JN-IPS238G180FHD)のアップデート版です。今回発売する23.8インチモデルは、前モデルの発売当初価格より約1,000円値下げした税込18,678円という価格で、さらなるスペックアップを実現しました。さらに、より大きなサイズで迫力ある映像を楽しめる27インチモデル(税込21,978円)を新たにラインアップに加え、ニーズに合わせて選べる2サイズ展開で発売します。ゲオは、生活向上に役立つ各種製品をオリジナルブランドとして積極的に展開し続けています。今般のゲーミングモニターも、その一環として販売します。ゲオ限定『JAPANNEXTフルHDゲーミングモニター』製品画像:JN-IPS238G200FHD ゲオ限定『JAPANNEXTフルHDゲーミングモニター』製品画像:JN-IPS27G200FHD 製品概要 今回発売するゲオ限定ゲーミングモニター2種は、お求めやすい価格を実現したゲオ専売の最新モデルです。前モデル以上のスペックを備え、PlayStation®5やPCゲームでの使用に最適な環境を提供します。23.8インチモデル(JN-IPS238G200FHD)は、前モデル(180Hz)からリフレッシュレートを200Hzへと向上。1ms(GTG:OD時/MPRT)の高速応答速度に対応するIPSパネルを搭載しながら、税込18,678円と、前モデルの発売当初価格よりも約1,000円値下げした価格を実現しました。新たにラインアップに加わった27インチモデル(JN-IPS27G200FHD)は、27インチの大型IPSパネルを採用。大画面ならではの視認性と、200Hzの高速リフレッシュレート・1ms(MPRT)の高速応答速度を両立し、より迫力と臨場感のあるゲーム体験を可能にしています。JAPANNEXT 23.8インチ 200Hz対応 フルHDゲーミングモニター (JN-IPS238G200FHD) 【製品特徴】・23.8インチ IPSパネル搭載 200Hz対応 フルHDゲーミングモニター 23.8インチのIPSパネルを搭載し、200Hzの高速リフレッシュレートに対応した、フルHD(1920×1080)解像度のゲーミングモニターです。・200Hzの高速リフレッシュレートと1msの応答速度 200Hzの高速リフレッシュレートと1ms(GTG/MPRT)の応答速度により、高精細で滑らかな映像表現を実現し、FPSなどの動きの速いゲームでも快適なプレーが可能です。 ※MPRT 1msはリフレッシュレート100Hz以上で有効です・sRGB:100%、DCI-P3:91%の広色域 最大輝度300cd/m2、sRGB:100%、DCI-P3:91%の広色域に対応した液晶パネルは、コンテンツを色鮮やかに映し出します。HDR(ハイダイナミックレンジ)に対応。明るい部分も暗い部分もくっきり表現し、リアルに迫った深みのある映像を演出します。・PS5とのフルHD:120Hz接続に対応 PS5とのフルHD:120Hz接続に対応。コンソールゲームでもより高精細に、かつ滑らかなゲーム表示を可能にしました。・インターフェイス インターフェイスはHDMI 2.0×2 (200Hz)、DisplayPort 1.4×1 (200Hz)を装備し、ゲーム機やパソコンだけでなく、さまざまな機器との接続が可能です。・その他特徴 75×75mmのVESAマウントに対応、別売のモニターアームやモニタースタンドなどへの取り付けが可能です。また、2W×2のスピーカーを搭載。さらに、安心の2年間メーカー保証が付帯しています。 ※本製品にHDMIケーブル、DisplayPortケーブルは同梱していません【製品仕様】 モニターサイズ 23.8インチ 液晶機能 パネル種類:IPS(AAS)パネル バックライト:E-LED コントラスト比:1000:1 視野角:上下178度/左右178度 画素ピッチ:0.274mm(H)×0.274mm (V) 解像度:1920×1080 リフレッシュレート:200Hz 輝度:300cd/㎡ フリッカーフリー:搭載 入出力端子 HDMI 2.0×2 (200Hz) DisplayPort 1.4×1 (200Hz) オーディオ出力×1 スピーカー 2W×2 消費電力 使用時:最大34W、通常15W、省エネ8W スタンバイ時:1W 使用環境条件 温度:0℃~ 45℃ 湿度:30%~ 90% 外形寸法 高さ412×幅539×奥行183mm (スタンド幅237mm) 製品重量 約2.9 Kg ACパワーレンジ AC 100-240V(50/60Hz) To DC 12V/3A 付属品 電源アダプター、マニュアル、保証書 【販売概要】取扱店舗:全国のゲオショップのうち対象の806店舗およびゲオオンラインストア販売開始日:2026年1月15日(木)商品名:JAPANNEXT 23.8インチ 200Hz対応 フルHDゲーミングモニター型番:JN-IPS238G200FHD価格:税抜16,980円(税込18,678円)製造元:株式会社JAPANNEXT販売元:株式会社ゲオストア※取り扱いの有無については各店舗でご確認ください ■ゲオオンラインストア商品ページ: https://ec.geo-online.co.jp/shop/g/g509549901/ ■JAPANNEXT公式サイト商品ページ:https://jp.japannext.com/products/jn-ips238g200fhd/JAPANNEXT 27インチ 200Hz対応 フルHDゲーミングモニター (JN-IPS27G200FHD) 【製品特徴】・27インチ IPSパネル搭載 200Hz対応 フルHDゲーミングモニター 27インチのIPSパネルを搭載し、200Hzの高速リフレッシュレートに対応した、フルHD(1920×1080)解像度のゲーミングモニターです。・200Hzの高速リフレッシュレートと1msの応答速度 200Hzの高速リフレッシュレートと1ms(MPRT)の応答速度により、高精細で滑らかな映像表現を実現し、FPSなどの動きの速いゲームでも快適なプレーが可能です。 ※MPRT 1msはリフレッシュレート100Hz以上で有効です・sRGB:100%、DCI-P3:95%の広色域 最大輝度300cd/m2、sRGB:100%、DCI-P3:95%の広色域に対応した液晶パネルは、コンテンツを色鮮やかに映し出します。HDR(ハイダイナミックレンジ)に対応。明るい部分も暗い部分もくっきり表現し、リアルに迫った深みのある映像を演出します。・PS5とのフルHD:120Hz接続に対応 PS5とのフルHD:120Hz接続に対応。コンソールゲームでもより高精細に、かつ滑らかなゲーム表示を可能にしました。・インターフェイス インターフェイスはHDMI 2.0×2 (200Hz)、DisplayPort 1.4×1 (200Hz)を装備し、ゲーム機やパソコンだけでなく、さまざまな機器との接続が可能です。・その他特徴 100×100mmのVESAマウントに対応、別売のモニターアームやモニタースタンドなどへの取り付けが可能です。また、2W×2のスピーカーを搭載。さらに、安心の2年間メーカー保証が付帯しています。 ※本製品にHDMIケーブル、DisplayPortケーブルは同梱していません【製品仕様】モニターサイズ 27インチ 液晶機能 パネル種類:IPS(FFS)パネル バックライト:E-LED コントラスト比:1000:1 視野角:上下178度/左右178度 画素ピッチ:0.311mm(H)×0.311mm (V) 解像度:1920×1080 リフレッシュレート:200Hz 輝度:300cd/㎡ フリッカーフリー:搭載 入出力端子 HDMI 2.0×2 (200Hz) DisplayPort 1.4×1 (200Hz) オーディオ出力×1 スピーカー 2W×2 消費電力 使用時:最大21W、通常18W、省エネ9W スタンバイ時:1W 使用環境条件 温度:0℃~ 45℃ 湿度:30%~ 90% 外形寸法 高さ455×幅614×奥行195mm (スタンド幅235mm) 製品重量 約3.9 Kg ACパワーレンジ AC 100-240V(50/60Hz) To DC 12V/4A 付属品 電源アダプター、マニュアル、保証書 【販売概要】取扱店舗:全国のゲオショップのうち対象の806店舗およびゲオオンラインストア販売開始日: 2026年1月15日(木)商品名:JAPANNEXT 27インチ 200Hz対応 フルHDゲーミングモニター型番:JN-IPS27G200FHD価格:税抜19,980円(税込21,978円)製造元:株式会社JAPANNEXT販売元:株式会社ゲオストア※取り扱いの有無については各店舗でご確認ください ■ゲオオンラインストア商品ページ: https://ec.geo-online.co.jp/shop/g/g509549801/ ■JAPANNEXT公式サイト商品ページ:https://jp.japannext.com/products/jn-ips27g200fhd/【保証について】 保証期間:2年間 製造元:株式会社JAPANNEXT 総合お客さまサポート:電話 050-5433-5533 (受付時間:午前9時30分~午後17時、定休日:土日祝祭日)ゲオは今後も「豊かで楽しい日常の暮らし」を提供すべく、お客さまが必要とするアイテムを、購入しやすい価格で手に取ることができる商品の販売に努めていきます。
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- 【32型4K+QD-OLED】MSI、黒レベルを40%向上させた新モデル2機種を発表——「DarkArmor」で紫浮きを解消
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MSIが32インチ4K QD-OLEDゲーミングモニターの新モデル「MPG 322UR QD-OLED X24」および「MAG 321UP QD-OLED X24」を発表した。両モデルには、QD-OLED特有の黒の浮き(紫がかった色味)を抑える新技術「DarkArmor Film」を採用し、純粋な黒レベルを最大40%向上。さらに輝度変化を安定させる「Uniform Luminance」や、上位モデルにはAIを用いた画面保護機能も搭載するなど、画質と耐久性を大幅に強化している。発売は2026年を予定で価格は未定。<以下、ニュースリリースより>漆黒の深み、安定した輝度:DarkArmorとUniform Luminanceが4K QD-OLED体験を刷新 MSI(Micro-Star INT'L CO., LTD.)は32インチ4K QD-OLEDゲーミングモニターのラインアップにおいて、大幅なアップデートを発表しました。新たに投入される MPG 322UR QD-OLED X24 と MAG 321UP QD-OLED X24 は、それぞれ異なるゲーマープロファイルに合わせて設計されています。両モデルには最新の 5層タンデムOLED構造 と EL Gen 3テクノロジー を採用し、32インチ4Kクラスにおける輝度効率と耐久性の新基準を打ち立てます。卓越した映像体験を実現する先進技術 両モデルには、ゲーマーが求める高い映像品質と耐久性に応えるMSI独自の最新技術が搭載されています。DarkArmor Film(ダークアーマー・フィルム) この特殊なフィルム技術は、光吸収を強化し、標準的なQD-OLEDで周囲光下によく見られる気になるところの紫がかった色合いや赤みがかった色合いを除去するように設計されています。純粋な黒レベルを最大40%向上させ、コントラストを大幅に改善し、優れた画像性能を実現します。さらに、画面表面の硬度を2Hから3Hに強化し、2.5倍の耐傷性を提供することで、日常的な摩耗や損傷に効果的に耐えることができます。Uniform Luminance(ユニフォーム・ルミナンス) 標準的なHDRで頻繁に見られる「急激な輝度変化」に対処するため、この機能によりユーザーはHDR輝度カーブをカスタマイズできます。特定の輝度レベルを異なる表示ウィンドウサイズに関連付けることで、さまざまな使用シナリオにおいて安定した滑らかな輝度体験を保証します。これにより、映画視聴からゲームプレーまで、HDRの美しさを最大限に引き出しながら、目に優しい自然な明るさを維持できます。スマート保護の最上位モデル:MPG 322UR QD-OLED X24 究極の信頼性とインテリジェンスを求めるゲーマーには、MPG 322UR QD-OLED X24 が最適です。このモデルには、独自の AI Care Sensor を搭載。NPUベースのICがリアルタイムで人検知アルゴリズムを実行し、ユーザーの存在に応じて電源管理やパネル保護を自動で行います。ゲームプレーを中断することなく、安心して使用できます。 2026年発売予定のQD-OLEDモニターに関する詳細は、続報をお待ちください。 MSI JP GAMING:https://jp.msi.com/ MSI JP Facebook:https://www.facebook.com/MSIGamingJapan/ MSI JP Instagram:https://www.instagram.com/msigaming_japan/?hl=ja MSI JP YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCPrwSHeX4j1HDrq4fXtTX_A MSI JP X(旧Twitter):https://x.com/msicomputerjp MSI JP X(旧Twitter):https://x.com/MSI_JP MSIでは、ニュースや製品情報をRSSで配信しています。 RSSリーダーやRSSに対応したブラウザに登録することで最新情報を素早くチェックできるようになります。 https://jp.msi.com/rssMSIについて MSIは世界を牽引するゲーミングブランドとして、ゲーミング業界とeSports業界からもっとも信頼されているベンダーの一社です。MSIは、デザインの革新性、卓越した性能の追求、そして技術のイノベーションという基本原則に則り行動しています。すべてのゲーマーが熱望する機能を統合した製品を開発することで、ゲーミング機器に対する長い試行錯誤から解放し、ゲーマーの限界をも超えるパフォーマンス向上に貢献します。過去の実績さえ乗り越えようという決意のもと、MSIは業界の中でもゲーミングスピリットを持った「真のゲーミング(True Gaming)」ブランドであり続けます。 ●All rights of the technical, pictures, text and other content published in this press release are reserved. Contents are subject to changes without prior notice.
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- 【50時間駆動+同時接続】SteelSeries、「Arctis Nova 7 Gen 2」を1月16日に発売——新色マゼンタも登場
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SteelSeriesより、人気ワイヤレスゲーミングヘッドセットの第2世代モデル「Arctis Nova 7 Gen 2」が発表された。前モデルからバッテリー性能が約40%向上し、最長50時間の連続使用が可能になったほか、鮮やかな新色「マゼンタ」がラインアップに追加。ゲーム音とスマホの通話を同時に聴けるデュアルワイヤレス機能も引き続き搭載し、価格は33,310円(税込)。2026年1月16日(金)より順次発売される。<以下、ニュースリリースより>2026年1月16日(金)より日本全国順次発売 GNグループが展開するゲーミングデバイスブランド「SteelSeries」(GNグループ本社:コペンハーゲン・デンマーク、以下SteelSeries)は、前モデルよりバッテリー駆動が40%向上で最長約50時間駆動、さらに新色「マゼンダ」も登場で、ブラック・ホワイト・マゼンダの計3色展開のワイヤレスゲーミングヘッドセット「Arctis Nova 7 Gen 2」を発表します。2026年1月16日(金)より全国の家電量販店、およびAmazon.co.jp、楽天市場にて順次発売致します。「Arctis Nova 7 Gen 2」は2022年9月に発表された「Arctis Nova 7」の第二世代で、ネオジウムマグネティックオーディオドライバーを採用し、迫力のある360度空間オーディオを実現します。第一世代より踏襲された2.4GHzワイヤレスとBluetoothの同時接続機能により音声同時再生が可能で、ゲームも通話もシームレスに使用できます。第二世代からは、ゲームや映画、音楽などの音設定を最適化したオーディオEQプリセットが300種類ほど搭載されている専用モバイルアプリ「SteelSeries Arctis Companion」との連携ができるようになりました。さらに第一世代と比較してバッテリー駆動時間が約40%向上し最長50時間の連続使用が可能、USB-C急速充電対応で15分充電で6時間使用が可能です。筐体はスチール素材のフレームとソフトファブリックのインナーヘッドバンドの組み合わせにより、長時間の使用でも快適な着け心地を実現します。さらに、新たに新色の「マゼンタ」も登場、ブラック・ホワイト・マゼンダの計3色展開で好きなカラーをお選びいただけます。 <参考価格> 33,310円(税込)<発売日> 2026年1月16日 (金)より順次発売<販売URL> Arctis Nova 7 Gen 2 Black https://www.amazon.co.jp/dp/B0FS7JXWJG Arctis Nova 7 Gen 2 White https://www.amazon.co.jp/dp/B0FS7L9CK4 Arctis Nova 7 Gen 2 Magenta https://www.amazon.co.jp/dp/B0FS7LSTTZ Arctis Nova 7P Gen 2 Black https://www.amazon.co.jp/dp/B0FS7LH1KR Arctis Nova 7P Gen 2 White https://www.amazon.co.jp/dp/B0FS7LG9JZ Arctis Nova 7P Gen 2 Magenta https://www.amazon.co.jp/dp/B0FS7GMCZ8Arctis Nova 7 Gen 2 Black Arctis Nova 7 Gen 2 White Arctis Nova 7 Gen 2 Magenta 製品特徴 ◎2.4GHz超低遅延ワイヤレスとBluetoothの同時接続・同時再生が可能 付属のUSB-Cドングル経由の2.4GHz超低遅延ワイヤレスと、Bluetoothを同時接続と同時再生が可能です。例えばゲーム音とモバイル通話を一緒に聴くことができます。◎最長50時間のロングバッテリー 最長50時間の連続使用が可能です。さらに高速充電対応で、わずか15分の充電で6時間も稼働します。◎各ゲームや音楽などに最適なプリセットを選択可能 300種類以上の人気のゲームタイトルや音楽のジャンル別に最適化されたイコライザープリセットをご用意しました。選択するだけで、すぐにオーディオを変更することが可能です。◎ネオジウムマグネティックオーディオドライバー採用 高品質のオーディオドライバーを採用し、迫力のある360°空間オーディオを実現します。◎ノイズキャンセリングマイク搭載 ClearCast Gen 2双方向マイク搭載で、高性能なノイズキャンセリングを実現します。さらに、Sonarを組み合わせることで、キーボードの打鍵音やPCのファンの音などの生活音を綺麗に消し去ることができます。◎耐久性と快適さを両立するプレミアム設計 スチールフレームとソフトファブリックが長時間の使用でも快適性を維持します。◎新色マゼンタ登場 従来のブラックとホワイトに加え、新色マゼンタを追加しました。3色の中から好みの色をお選びいただけます。SteelSeriesについて 「SteelSeries(スティールシリーズ)」は、2001 年にデンマーク・コペンハーゲンで創業された、品質、技術、機能性にフォーカスするゲーミングギアブランドです。創業当時に発表した業界初ゲーミングマウスパッドはじめ、ヘッドセット、キーボード、マウスを主要製品として展開し、「FOR GLORY」をモットーに、一般ユーザーからプロゲーマーまで、さまざまなゲームレベルのパフォーマンス向上および、競技勝利に向けて製品開発を行っています。また、eスポーツ業界へのイノベーションを数多く実現し、2002年に業界初eスポーツ選手とのコラボレーションや、eスポーツイベントへのスポンサー就任、さらに2004年以降に業界初ゲーミングヘッドセット業界初メカニカルゲーミングキーボードの発表など、さまざまな業界初を成し遂げており、これからもeスポーツ文化へのサポート活動を積極的に行って参ります。◎SteelSeries公式サイト:https://jp.steelseries.com ◎SteelSeries Japan公式Xアカウント:https://x.com/SteelSeriesJP
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- 【WD_BLACKの魂を継承】サンディスク、ゲーマー向け新SSDブランド「Optimus GX」シリーズを発表!——「Blue」も統合し3ライン展開へ
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サンディスクがCES 2026にて新たな内蔵SSDブランド「SANDISK Optimus」を発表した。これに伴い、ゲーマーから絶大な支持を得ていた「WD_BLACK」シリーズおよび「WD Blue」シリーズは新ブランドへ刷新・統合される。は、クリエイター向けの標準モデル「Optimus」、ゲーマー向けの「Optimus GX」、そしてフラッグシップとなる「Optimus GX PRO」の3種類で構成され、2026年上半期より順次展開される予定だ。<以下、ニュースリリースより>WD_BLACK™およびWD Blue® NVMe™ SSDを刷新 サンディスクのブランドレガシーに沿ったポートフォリオ展開 サンディスクは本日、電子機器の見本市CES® 2026(Consumer Electronics Show)において、高い評価を得ているゲーマー、クリエイター、プロ向け内蔵SSDラインアップの新たなブランド名となる、SANDISK Optimus™を発表しました。この製品ファミリーのブランド名の刷新は、フラッシュメモリーにおける屈指のパフォーマンス、優れた技術、受け継がれてきた信頼性に対する注力を反映するものです。一連の強力な内蔵ストレージソリューション、SANDISK Optimus™は、SANDISK Optimus™、 SANDISK Optimus™ GX、SANDISK Optimus™ GX PROの3製品ラインで構成されます。 サンディスクの革新性と象徴的なブランドイメージに着想を得て、鮮やかな新パッケージと製品デザインを採用したSANDISK Optimus™は、ゲーマー、クリエイター、プロのニーズに対応して当社が製品を拡大していく中で、将来的な成長の余地を生み出します。新デザインは、当社が受け継いできた先駆的なブランドと、エンドユーザーに喜んでいただけるイノベーションに対する飽くなき注力を表現しています。SANDISK Optimus™ブランドの全体的な印象はこれまでと大胆に異なる一方で、その製品ポートフォリオは、フラッシュの革新の長い歴史を形成してきた特徴である、優れた品質と信頼性に対するサンディスクの長年の評判を受け継いでいくものです。 サンディスクのグローバルコンシューマーブランド・デジタルマーケティング担当バイスプレジデントのHeidi Arkinstallは次のように述べています。「SANDISK Optimus™はコンシューマーのニーズにおけるパフォーマンスの新たな基準を示すものです。当社の製品はさまざまな領域をカバーしており、今回の変さらによりコンシューマーはニーズに合ったソリューションを見つけやすくなります」 性能の違いをより直感的に理解し自信をもって製品を選べるよう、SANDISK Optimus™のポートフォリオは、コンシューマーが自身のニーズに合った製品を容易に特定できるようセグメント化されています。 - SANDISK Optimus™製品ライン - パフォーマンスの指標となる基準モデルとして設計され、高速でスムーズな性能を求めるコンテンツクリエイター向けに構成されています。スピードと価格の適切なバランスが取れた製品です。これまでWD Blue(WD Blue SN5100 NVMe™ SSDなど)のブランド名で展開していた製品です。 - SANDISK Optimus™ GX製品ライン - 限界のないゲーミングを実現します。瞬時のロード、大容量、高い電力効率を求めるプレーヤー向けの設計です。これまでWD_BLACK™(WD_BLACK SN7100 NVMe SSDなど)のブランド名で展開していた製品です。 - SANDISK Optimus™ GX PRO製品ライン - SANDISK Optimus™ブランドポートフォリオのフラッグシップとして最高性能を実現します。画期的な最新テクノロジーや妥協のないパフォーマンスを追求し、AI PC、ワークステーション、ハイエンドPCを構築したい開発者、プロ、ゲーマー向けに設計されています。最新のストレージテクノロジーと大容量をかけ合わせたモデルです。これまでWD_BLACK™(WD_BLACK SN8100 NVMe SSDなど)のブランド名で展開していた製品です。 サンディスクの製品管理およびクライアント担当バイスプレジデントのAnil Moolchandaniは次のように述べています。「当社の内蔵ドライブは世界中の何百万人もの人に知られ、信頼されており、新たなブランド名SANDISK Optimus™は、当社のポートフォリオの強みを見事に表現しています。内蔵SSD製品ファミリーは、プロ、ゲーマー、プロシューマー向けの製品で、開発者のワークフローやゲーミング環境に求められる要件に対応して開発されています」 本日の発表をもってWD_BLACK™およびWD Blue®ブランドは、新たなブランドアイデンティティ、SANDISK Optimus™に移行します。新ブランド名を冠した製品は世界中の一部の小売店で2026年上半期から販売、先行受注、または案内を開始する予定です。SANDISK Optimus™ブランドについて詳しくは、ウェブサイト(SandiskOptimus.com)、またはInstagram、Facebookをご覧ください。 ※本メディアアラートは、2026年1月5日に米国で発表されたMedia Alertの抄訳版です。サンディスクについて サンディスク(Nasdaq: SNDK)は、革新的なフラッシュソリューションと高度なメモリー技術を提供し、願望やシーンが交差する瞬間に立ち会い、人々やビジネスが前進し続け、可能性を押し広げる一翼を担います。Instagram、Facebook、X、LinkedIn、YouTubeでサンディスクをフォロー、およびInstagramでTeamSandiskに参加してください。 SANDISK、SANDISKのロゴ、SANDISK Optimusは米国および/またはその他の国におけるSandisk Corporation、またはその関連会社の登録商標または商標です。WD_BLACK、WD_BLACKロゴ、WD Blueは米国および/またはその他の国におけるWestern Digital Corporation、またはその関連会社の登録商標または商標です。NVMe™のワードマークは、NVM Express, Inc.の商標です。他のすべての商標類は、各所有者の財産です。 製品仕様は予告なく変更となる場合があります。画像は実際の製品と異なる場合があります。製品によっては、世界の一部の地域では提供されない場合があります。 © 2026 Sandisk Corporation or its affiliates. All rights reserved.