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- 【レビュー】“ゲーミング感ゼロ”なのに高性能。AKRacing新作「Faura」が新ジャンルを切り開く
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AKRacingから、2026年2月25日(水)に発売された新モデル「AKRacing FAURA」(フォーラ)は、「ライフスタイルチェア」としてスエード調生地やアースカラーを採用した、まったく新しいラインアップだ。市場想定売価は5万9800円(税込)で、ハイエンドモデルとミドルレンジモデルのパーツを組み合わせた高機能なチェアとなっている。今回は「Faura」のサンプルを2週間試用する機会を得た。いかにもゲーミングという部屋の雰囲気が嫌な人や、リビングにも置けるゲーミングチェアが欲しい人、そして一般的なPUレザーの経年劣化に悩んできた人にとって、魅力的な選択肢と言えるのかをチェックしていこう。AKRacing Fauraシリーズ店頭発売予定日:2026年2月25日(水)定価:オープン市場想定売価:5万9800円(税込)カラー:4色(ベージュ・ブラウン・ダークネイビー・インディゴ)椅子の高さ:124cm〜130.5cm座面幅:53cm座面奥行:52cm座面厚さ:14.5cm座面高さの調節幅:36cm〜42.5cm地面からのアームレスト高さ:59.5cm〜73cm背もたれ高さ:88cm脚部(ベース)最大幅:66cm荷重制限:150kg本体重量:23kg梱包時の重量:28kg箱の寸法 幅88 × 奥行き68 × 高さ38㎝ AKRacing初採用のスエード調生地、その実力は? 「Faura」シリーズは、ゲーミングチェアの機能を盛り込み、自宅のあらゆる環境でマッチするようにカスタマイズされた日常生活向けのチェアだ。AKRacing自身も「ライフスタイルチェア」と銘打っており、これまでのサイバーでビビッドなゲーミングチェアとは異なるジャンルであることが分かる。そんな「Faura」の最大の特徴は、チェアのデザインと素材だ。生地には、ソファやリビングチェアなどにも採用されるスエード調生地を採用。カフェのソファなどで使われている優しい手ざわりが特徴だ。短い毛足のため、多少液体がこぼれても染み込みにくい。また、ブラッシングなどでコンディションを保てばさらに長持ちする。スエード調生地の特徴。左のように手でなぞると毛足が立つが、サッとなでるだけで右のようにきれいになる AKRacingは「一般的なPUレザーより耐久性が高い」としている。2週間では判断はできないが、PUレザーの方が圧倒的に汚れには強い一方で、経年劣化によるひび割れ問題は起きにくそうだ。個人的に使用して感じたのは、PUレザー特有の冬のヒヤっと感がないこと。自宅でやや薄着で座るとPUレザーは体温で温まるまでに時間がかかるが、「Faura」は最初からほとんど冷たさを感じることはない。長時間座った時のムレ具合については、4時間ほどゲームをプレーしてみたが、「Faura」の方が過去にプレーしたPUレザーのチェアよりも蒸れは感じなかった。ただ、汗ばむほどの夏の部屋などではPUレザーと違ってシミになる可能性もある。このあたりは部屋の環境や用途によって一長一短だろう。また、このスエード調生地はアームレストやレバー類以外のすべての箇所に使用されている。チェアに座るときや回転させるとき、立ち上がるとき、リラックスするときなど、手にふれる箇所のすべてがソフトタッチで、冬の季節には温かみさえ感じる。真剣なゲーム中でも、どこか気持ちに余裕をもたらしてくれる。このリラックス感が、プレーの安定感につながる可能性もあるだろう。“部屋に合わせて選ぶ”という新発想 好みを左右するもうひとつの要素が、これまでのAKRacingになかったアースカラーの採用だ。4つのカラーはいずれも落ち着いた雰囲気で、壁紙、カーテン、床やカーペットに合わせてコーディネートしやすい。一般的なソファやリビングチェアでも採用されているような色なので、さまざまなインテリアに合わせられるだろう。これまでのAKRacingで言えば「BEAMS DESIGN」のグレー、「Denim」シリーズのインディゴ、「Premium」シリーズのブラックなどはあったものの、ここまで落ち着いたカラーはなかった。メインカラーと差し色の組み合わせも少しずつ異なり、好みに合わせて選べるのもいい。左からブラウン、インディゴ、ベージュ、ダークネイビー。サイド部分やアームレストもそれぞれ変更されており、さまざまなシーンに合わせられる 背もたれのデザインも張り出しがきつくなく、フラットに近く横幅が広いため、子どもから大人まで幅広いユーザーが座れるようになっている。ちなみに、約150cmの女性スタッフが試したところ、座面を一番下に下げても足が届かず、フットレストは必須だ。座面の奥行きは他のモデルよりもやや短いものの、座面が広めなぶん、深く腰掛けた状態での足さばきはやや窮屈に感じる場面もある。購入前にサイズはしっかりチェックしておきたい。ズレにくい新固定方式でクッションの快適性アップ デザイン面での大きな変更点は、ヘッドレストとランバーサポートの固定方法の違いだ。ヘッドレストはこれまで、チェア自体に穴があるモデルはそこを通し、穴がないモデルでは背もたれに輪のように引っかける形だったが、「Faura」では背もたれ上部に設けられた穴にゴムをとおして、確実に固定されるように変更された。ヘッドレストとランバーサポートはゴムを背もたれの輪っかに通して調整する。ゴムは縫い付け仕様のため、調整幅は大きくはない ランバーサポートも同様に、背もたれの穴を通していたものが、ゴムによって調整するかたちになった。ここはゴムの摩擦もあってか微調整がしやすく、ガイドのおかげでほとんど左右にもずれないため、固定しやすくなったように感じられた。Premium譲りの座面チルト機構も採用 ゲーマーにとって気になる普段使いやリラックスしたい際の性能面もチェックしていこう。「Faura」は「Premium」シリーズなどのハイエンドモデルで採用されている座面チルト機構を備えている。名前のとおり、チェアに腰掛けて背中を預けた際に、チェア全体が自然に後ろへ沈む機構のことだ。実はAKRacingの中では、「ゲーミングチェア」にカテゴライズされているPro-X V2/Pro-X JP/Overture/Eclair/Nitro V2/Wolf/Pinonにはこの機構は採用されていない。簡単な見分け方としては、座面の下のシリンダーがストレートではなく、隙間が空く形状のものに座面チルト機構が採用されている。これにより、チェア全体が最大約15度後方へ傾く。作業に集中していて少し背中や腰を休めたいと思った時に、座面チルト機構をオンにしていれば、腰から背中にかけて包み込むように体を休められる。この構造上、座面の垂直な沈み込み量はストレートシリンダーを採用するAKRacingゲーミングチェアシリーズの方が深い。「Faura」は垂直ではなく、腰が斜めに包み込まれるように沈み込むイメージだ。左が「Faura」、右がゲーミングシリーズの「Eclair」のシリンダー部分。座面チルト機構がある「Faura」は傾く隙間がある また、この座面チルト機構はAKRacingの特徴でもある180度リクライニングにも影響しており、「Faura」の方が、180度で寝る時の不安感は少ないように感じる。まず腰が沈み込んでから背中がゆっくり倒れていくイメージのため、従来モデルよりも安心感があると感じた。もちろん、180度フルフラットのリクライニングも健在。座面チルト機構をオンにすると腰の部分が少し沈みこみ、くの字になる 「Faura」を選ぶ上でこの座面チルト機構はかなり大きなポイントになるので、ぜひ実際に店頭で試してみてほしい。座面チルト機構だけならば「Premium」シリーズでも座面チルト機構のオンオフは、座面左下のレバーで設定できる。「チルト」と書かれた左側のレバーが座面チルト機構の設定。手前に引くと有効、奥に倒すと無効になる 右側には座面の高さ調節レバーを備える リクライニングレバーはいつものように右側にある。ギヤ式なので確実に背もたれが固定される もちろん、座面チルト機構をオフにして180度リクライニングをしても、チェア全体で体重を支えて沈み込んでくれるので、反発が大きいとか座り心地に大きな不満は感じなかった。ビジネスや真剣なゲームのプレー中は変に沈み込みすぎないようにオフに、リラックスしたい時にはオンにと使い分けるのがいいだろう。あぐらもOK。リビング想定の低サイドサポート設計 「Faura」のもうひとつの特徴は、他のゲーミングシリーズと比べて座面脇のサイドサポートが低い点だ。「Premium Monarca」「Premium Denim」と同等の高さになっている。サイドサポートが高い方が、長時間座った時の腰の無駄な動きを抑制し、包まれている感覚を強めてはくれる。しかし、頻繁に着席・離席するようなリビングなどでの使い方の場合、この出っ張りによって腰の位置を調整しづらく、窮屈に感じられることもある。この点も好みの世界だが、ライフスタイルチェアという「Faura」のコンセプトからすれば、着席・離席がしやすいこのデザインの方がマッチしている。実際にオフィスで試用していた時も、1時間に1回くらいは離席することもあったが、変に違和感を感じることなく過ごせた。また、アームレストを一番上に動かしておけば、足が疲れた際に片足もしくは両足であぐらをかくこともできる。ここは、FPS中に前傾姿勢をとる人や、配信中などに姿勢変更したい人にも朗報。この1点で「Faura」を選びたいという人もいるかもしれない。正面から見た「Faura」。サイドサポートはほとんどなく、あぐらをかく自由度がある それ以外にも、アームレストはデスクや体格に合わせて上下の調整が可能だし、移動したい時だけスムーズに動き、普段はしっかり自重により動かない絶妙なバランスのローラーも精度が高いのは他モデルと同様。総評:Premium級の機能を備えた“新ジャンル”チェア 全体として、AKRacingの従来のゲーミングチェアにはなかった「Premium」シリーズ譲りの機構を備えつつ、ゲーミングチェアで培った機能もしっかり盛り込まれており、素材や用途の好みで選べる選択肢が増えた、という印象だ。また、コストパフォーマンスの高さも見逃せない。ハイエンドモデルの「Premium」シリーズで採用されているロッキング機構などのパーツを備えつつ、3Dアームなどは省き、座り心地と機能性を両立したモデルという意味では、これまでのAKRacingにはなかった構成と言える。最も構成が近い「Premium Monarca」が約13万円、「Premium Denim」が約8万円なのに対し、「Faura」は約6万円を切る価格帯。決して安くはないが、上位モデルと比較すれば、価格は抑えられている印象だ。リモートワークや顔出し動画配信などを行う際に、オフィスチェアやリビングチェアの雰囲気を醸し出しつつ、中身はAKRacingというこだわりを満足させてくれる1脚に仕上がっている。【eSports World編集部の評価】操作性:★★★★★機能性:★★★★★拡張性:★★★★☆デザイン性:★★★★★価格:★★★☆☆総合評価:4.4機能や操作性はAKRacing譲りで何の不満もない。カラーが限定されている分だけ、ややアームレストやフットレストなどとの組み合わせは限定されるが、既存のAKRacingのイメージが肌に合わなかった人にも選択肢のひとつになるだろう。インテリアに合わせて選べるゲーミングチェアという、従来のゲーミングチェアとは方向性の異なるモデルと言える。 Amazon Faura商品ページ:https://www.amazon.co.jp/dp/B0GFSNMZVNAmazon AKRacingストア:https://www.amazon.co.jp/akracingAKRacing公式ブランドサイト:https://www.akracing.jp/
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- 【1.6kg+RTX 4050】MSIから持ち運べる14型ゲーミングノート「Cyborg 14」新モデル——Core i7・144Hz搭載
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MSIから14インチゲーミングノートPCの新モデル「Cyborg-14-A13VE-3302JP」が発売。重量約1.6kgの軽量・薄型ボディに、第13世代インテル Core i7-13620HとNVIDIA GeForce RTX 4050 Laptop GPUを搭載。ディスプレーは144Hz駆動のWUXGA(1920×1200)パネルを採用し、外出先でも快適なゲームプレーやクリエイティブ作業が可能となっている。参考価格は199,800円。<以下、ニュースリリースより>2026年2月10日(火)より順次販売開始 この度、エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は、「Core i7」「RTX 4050」「14インチ 144Hz ディスプレー」 の組み合わせにより、ゲーミングからクリエイティブ作業・マルチメディア用途までパワフルかつ快適にこなせる14インチ・ハイスペックゲーミングノートPC「Cyborg-14-A13VE-3302JP」 を2026年2月10日(火)より順次販売開始 いたします。Cyborg-14-A13VE-3302JPの主な特徴 ●約1.6kgの軽量型筐体に RTX 4050 を搭載したハイパフォーマンス14インチモデル 「Cyborg-14-A13VE-3302JP」は、14インチ・約1.6kgの持ち運びやすいボディに、「Core(TM) i7-13620H」 と「GeForce RTX(TM) 4050 Laptop GPU 」を搭載。外出先やシェアスペースでも、PCゲーム・動画編集・画像処理をストレスなくこなせます。加えて、144HzのWUXGA(1,920×1,200)高リフレッシュレートディスプレーにより、FPS・アクションゲームはもちろん、日常作業においても滑らかな表示で快適な視認性を提供します。 「GeForce RTX(TM) 4050 Laptop GPU 」は DLSS やレイトレーシングに対応し、最新タイトルも美しい映像表現でプレー可能。AI 技術によるフレーム生成により、対応ゲームタイトルでは大幅なパフォーマンス向上が可能になっています。「Core(TM) i7-13620H」は 10コア構成(6P+4E)との組み合わせにより、ゲーム配信、映像編集、画像編集、マルチタスク処理など各種用途で高速・快適動作を実現する構成です。 USB3.2 Gen2 Type‑C(映像出力対応)、USB3.2 Gen1 Type‑A ×2、HDMI(TM) ポート、有線LAN端子を搭載。変換アダプター不要で外部ディスプレー接続/周辺機器利用が可能なため、自宅でもオフィスでも使いやすい構成です。 ・Cyborg 14 A13V シリーズ製品ページ:https://jp.msi.com/Laptop/Cyborg-14-A13VXMSIについて MSIは世界を牽引するゲーミングブランドとして、ゲーミング業界とeSports業界から最も信頼されているPCメーカーです。日本全国の各販売店でPC本体、PCパーツ、PC周辺機器をユーザーの皆様がご購入できるよう展開を行っており、特にゲーミングノートPCやゲーミングモニターといったゲーミング製品、 また、グラフィックスカードやマザーボードといったPCパーツで多数ご好評をいただいております。 最先端の革新的なテクノロジー、最高のパフォーマンス、最高のユーザーエクスペリエンスを実現するPC、PC周辺機器をユーザーの皆様へ提供することをMSIのミッションとし邁進しています。 ●All rights of the technical, pictures, text and other content published in this press release are reserved. Contents are subject to changes without prior notice.
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- 【4K+160Hz⇆FHD+320Hz】セールで4万円台に!——Pixioからデュアルモード搭載の27型モニター「PX27U Prime Neo」予約受付中
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ゲーミングモニターブランド「Pixio」より、ブランド初となるデュアルモード搭載ゲーミングモニター「PX27U Prime Neo」の予約販売を開始。4K解像度(160Hz)とフルHD(320Hz)を用途に合わせて切り替え可能なモデルとなっている。なお、2月23日(月)までは発売記念セールとして10%OFFの49,482円(通常価格は54,980円)で販売されている。<以下、ニュースリリースより>発売を記念して期間限定10%OFFセールを開催 Hamee(ハミィ)株式会社(所在地:神奈川県小田原市、代表取締役社長:水島 育大、証券コード:東証スタンダード3134)が運営するゲーミングモニターブランド「Pixio(ピクシオ)」は、ブランドとして初のデュアルモードを搭載したゲーミングモニター『PX27U Prime Neo』を、2026年2月9日(月)よりPixio全店にて予約販売開始します。予約販売でご注文いただいた商品は2月24日(火)頃お届け予定です。 発売を記念して2026年2月9日(月)~2026年2月23日(月)までの期間、同製品対象の10%OFFセールを開催します。勝利も感動もこの1台で。デュアルモード(4K/160Hz⇔FHD/320Hz)搭載 『PX27U Prime Neo』は、4K/160Hzの高精細を重視したモードと、FHD/320Hzのスピードを重視した2つのモードを自由に切り替えて使用することができるデュアルモードを搭載しています。プレーするゲームやコンテンツに応じて、いつでも最高の環境を選択することが可能になります。商品情報 PX27U Prime Neo価格 :49,981円(税込54,980円) 公式ストア https://pixiogaming.jp/products/px27upn Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/B00CWXSL1S 楽天市場 https://item.rakuten.co.jp/pixiogaming/px27upn/ Yahoo!ショッピング https://store.shopping.yahoo.co.jp/pixio/px27upn.html商品特長 ・IPSパネルがもたらす鮮やかな色彩は、クリエイティブな作業にも最適です。 ・色域はDCI-P3 102% / sRGB 138%と広く、深みのある色表現が可能です。 ・4K/160Hzの高解像度での極上の映像体験と、FHD/320Hzでの没入感のあるゲーム体験で、グラフィック重視のゲームやデザイン作業や、画面の移り変わりが激しいゲームも思いのままです。商品概要本体サイズ:長さ61.35 × 幅24.22 × 高さ50.53 cm重量:5.6Kg画面サイズ:27インチアスペクト比:16:9解像度:4K (3840 × 2160) / FHD (1920 × 1080)リフレッシュレート:240Hz(4K) / 320Hz(FHD)応答速度:1ms (GTG)液晶パネル:Fast IPS色域:138% sRGB, 102% DCI-P3端子:HDMI2.1 × 2 / DisplayPort1.4 × 1 / Earphone Jack機能:FreeSync / G-SYNC Compatible対応 / HDR / Black Equalizer / フリッカーフリー / ブルーライトカット / VESA対応75mmピッチ保証・サポート:公式ストア 3年間、30日間の無料返品サービス / その他公式店舗 2年間、30日間の無料返品サービス発売記念セール 概要 本製品の発売を記念して、本製品を対象とした10%OFFセールを開催します。 本セールをきっかけに、ぜひPixioの製品をご体験ください。セール期間:2026年2月9日(月)~2026年2月23日(月)実施店舗:Pixio全店特別価格:49,482円(税込)Pixioとは Pixio(ピクシオ)はゲーマーの「自分らしさ」を応援し、理想のゲーム部屋を実現するプロダクトを届けるゲーミングアクセサリーブランドです。コミュニティと共にゲームカルチャーを盛り上げ、あなただけのゲーム体験をサポートするさまざまなプロダクトを、手に取りやすい価格と高いクオリティで創り出します。販売店舗一覧 Pixio 公式ストア : https://pixiogaming.jp/ Pixio Amazon店 :https://amzn.to/3CoiHWm Pixio 楽天市場店 :https://www.rakuten.ne.jp/gold/pixiogaming/ Pixio Yahoo!ショッピング店 :https://store.shopping.yahoo.co.jp/pixio/ Pixio メルカリ店 :https://mercari-shops.com/shops/HYLH8Yt7e35v5c7UUyBZTZPixio公式SNSアカウント X(旧Twitter) : https://x.com/pixiojapan Youtube : https://www.youtube.com/channel/UCK_rS3hIJNoyMM9Qzi5HNBg Instagram : https://www.instagram.com/pixiojapan/ twitch : https://www.twitch.tv/pixio_japan TikTok :https://www.tiktok.com/@pixio_official
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- 【WQHD+200Hz】MSI、ホワイト筐体の27型ゲーミングモニター「MAG 274QRFW E20」など2機種を発売——FHD+240Hzモデルも
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MSIからゲーミングモニターの新モデル「MAG 274QRFW E20」および「MAG 255F X24」を2026年2月5日(木)より発売する。「MAG 274QRFW E20」はWQHD解像度でリフレッシュレート200Hzに対応したRAPID IPS搭載のホワイトモデル。「MAG 255F X24」は24.5インチのフルHD解像度で240Hzに対応した競技向けモデルとなっている。<以下、ニュースリリースより>RAPID IPS パネル搭載、WQHD/200Hz対応のハイスペックモデル 「MAG 274QRFW E20」発売 この度、エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は2026年2月5日(木)より、ゲーミングモニターの新モデルを発売いたします。高いゲーミング性能とコストパフォーマンスに優れた『MAG』シリーズから、スタイリッシュなホワイト筐体を採用し、WQHD解像度のRAPID IPSパネル、リフレッシュレート200Hz、応答速度0.5ms(GTG、最小値)の高いスペックを備えた「MAG 274QRFW E20」、画面全体を把握しやすく競技系ゲームに適したサイズの24.5インチのフルHD解像度、リフレッシュレート240Hz、応答速度0.5ms(GTG、最小値)の「MAG 255F X24」の計2製品が新たにラインアップに加わります。■ 主な特長高いゲーミングスペック WQHD解像度、200Hzの高精細かつ高いゲーミングスペック(MAG 274QRFW E20) フルHD解像度、240Hzで競技性の高いゲームにお勧め(MAG 255F X24) 応答速度0.5ms(GTG、最小値) 従来のIPSパネルと比べより高速駆動に対応したRAPID IPSパネルにより、残像の少ないゲームプレーを実現ゲーマー向け機能 ナイトビジョン、AIビジョン、Adaptive-Sync機能でストレスフリーなゲーム体験高性能スタンド(MAG 274QRFW E20) 高さ調整や90°回転して縦表示(ピボット)も可能で、SNS等の縦表示コンテンツの閲覧も快適 正しい姿勢を保ちやすく、作業効率の向上と疲労を軽減 アンチフリッカー、ブルーライトカット機能 長時間の使用でも目に優しく、快適な視聴環境をサポートMAG 274QRFW E20 ■MAG 274QRFW E20製品ページhttps://jp.msi.com/Monitor/MAG-274QRFW-E20MAG 255F X24 ■MAG 255F X24製品ページhttps://jp.msi.com/Monitor/MAG-255F-X24MSIについて MSIは世界を牽引するゲーミングブランドとして、ゲーミング業界とeSports業界から最も信頼されているPCメーカーです。日本全国の各販売店でPC本体、PCパーツ、PC周辺機器をユーザーの皆様がご購入できるよう展開を行っており、特にゲーミングノートPCやゲーミングモニターといったゲーミング製品、また、グラフィックスカードやマザーボードといったPCパーツで多数ご好評をいただいております。最先端の革新的なテクノロジー、最高のパフォーマンス、最高のユーザーエクスペリエンスを実現するPC、PC周辺機器をユーザーの皆様へ提供することをMSIのミッションとし邁進しています。●All rights of the technical, pictures, text and other content published in this press release are reserved. Contents are subject to changes without prior notice.
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- 【4K+72Hz⇆FHD+144Hz】MAXZEN、2.4万円台で解像度切替可能な27型モニター発売――仕事もゲームも1台で完結
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ジェネリック家電ブランド「MAXZEN」より、27型PCモニター「MJM27IC02-UFC」を2026年1月23日(金)より発売した。直販価格は24,980円。本製品は、作業用の4K(72Hz)と、ゲームやスポーツ観戦用のフルHD(144Hz)を切り替えられる「デュアルモード」を搭載し、Fast IPSパネルを採用した多用途モデルとなっている。<以下、ニュースリリースより>ゲームに適したモード設定で、最適な映像体験を提供するゲーミングモニターをお届けします ジェネリック家電ブランド「MAXZEN」を展開するマクスゼン株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:清水敏光)は、PCモニター(MJM27IC02-UFC)を、2026年1月23日より発売します。 資料作成などのビジネスだけでなく、動画編集や各種動画配信サイトでの映画や動画の鑑賞など、PCの用途はますます広がりを見せています。また、2026年は1年を通して注目度の高いスポーツイベントが数多く予定されており、これらの多くはネット配信で視聴されると見込まれています。本製品は資料作成や動画編集のような作業からスポーツの観戦まで、幅広い用途で利用できるモニターをお探しの方におすすめです。<商品ページ> - MJM27IC02-UFC:https://maxzen.jp/product/mjm27ic02-ufc/4K(72Hz)とFHD(144Hz)の切り替え可能、常に用途に最適な映像を表示 資料作成や動画編集などの作業では4K(72Hz)、スポーツ観戦やゲームなど動きの速い映像ではFHD(144Hz)と、用途に応じて最適な表示モードへ自動で切り替わるデュアルモード機能を搭載。常に快適な映像表示を実現します。色合いは鮮やかな99%RGBと10.7億色 Fast IPSパネルと応答速度1msで鮮明かつブレない映像を実現 より深くゲームの世界へ没入できる、Adaptive-Syncと12個のゲーム設定 長時間の使用にも配慮した、画面の反射やチラつきなどを抑える設計 コーナーは3辺フレームレス、カウントダウン表示も可能 多機能スタンドで角度や高さが自由自在、壁掛けやアームの取り付けも可能 サイズ/入力端子 仕様 MGM25IC04-F240 MAXZENについて (http://maxzen.jp/) 「MAXZEN(マクスゼン)」は、コストパフォーマンスの高さで人気の2013年に誕生したジェネリック家電(※1)ブランドです。「最大限のゆたかさを、削ぎ落した価格で」をコンセプトに掲げ、家電販売で培った経験を生かしながら、機能と価格のバランスを徹底追求しお客様視点での製品開発を心がけています。2024年度(※2)の実績といたしましては、生活家電、季節家電、調理家電など約260製品を取り扱い、累計販売台数は254万台を突破し年間売上高は89億円を超えました。 ※1 ジェネリック家電:搭載機能を厳選することで高品質かつ低価格での販売を実現した家電製品 ※2 2024年度:2024年2月1日~2025年1月31日の期間会社概要 会社名:マクスゼン株式会社(英文社名:MAXZEN Inc.)URL:http://maxzen.jp/代表者:代表取締役社長 清水敏光所在地:本社 東京都江東区南砂2-7-5資本金:3,000万円株主:エクスプライス株式会社(100%)事業内容:家電製品の企画・開発・製造
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- 【240Hz+0.5ms】MSI、RAPID IPS搭載の23.8型ゲーミングモニター「MAG 245PF X24」発売——AIビジョンで視認性向上
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MSIから23.8インチのゲーミングモニター「MAG 245PF X24」を2026年1月29日(木)より発売した。ビックカメラグループおよびMSI公式オンラインショップにて販売される。参考価格は27,800円。本製品はリフレッシュレート240Hz、応答速度0.5ms(GTG、最小値)の「RAPID IPSパネル」を採用し、暗部補正を行う「AIビジョン」などを備えた競技向けモデルとなっている。<以下、ニュースリリースより>MAG 245PF X24 この度、エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は2026年1月29日(木)より、ゲーミングモニターの新モデルをビックカメラグループ(ビックカメラ、コジマ、ソフマップ)、MSI公式オンラインショップにて発売いたします。高いゲーミング性能とコストパフォーマンスに優れた『MAG』シリーズから、240Hzの高リフレッシュレートと応答速度0.5ms(GTG、最小値)を実現するRAPID IPSパネルを採用し、よりゲームを楽しめるAIビジョン等のゲーマー向け機能、高性能スタンドによる柔軟な設置にも対応した「MAG 245PF X24」が新たにラインアップに加わります。■ 主な特長・23.8インチ・フルHD プロゲーマーにも好まれる手ごろなサイズ感と解像度で、競技性の高いゲームジャンルにお勧め・240Hzの高リフレッシュレート FPSやレースゲームなど、動きの激しいゲームでも滑らかで快適な描写を実現・応答速度0.5ms(GTG、最小値) 従来のIPSパネルと比べより高速駆動に対応したRAPID IPSパネルにより、残像の少ないゲームプレーを実現・ゲーマー向け機能 ナイトビジョン、AIビジョン、Adaptive-Sync機能でストレスフリーなゲーム体験・高性能スタンド搭載 高さ調整はもちろん、左右どちらにも90°回転させて縦表示が可能で、縦型のコンテンツやSNSの閲覧に便利・アンチフリッカー、ブルーライトカット機能 長時間の使用でも目に優しく、快適な視聴環境をサポート ■MAG 245PF X24製品ページhttps://jp.msi.com/Monitor/MAG-245PF-X24MSIについて MSIは世界を牽引するゲーミングブランドとして、ゲーミング業界とeSports業界から最も信頼されているPCメーカーです。日本全国の各販売店でPC本体、PCパーツ、PC周辺機器をユーザーの皆様がご購入できるよう展開を行っており、特にゲーミングノートPCやゲーミングモニターといったゲーミング製品、また、グラフィックスカードやマザーボードといったPCパーツで多数ご好評をいただいております。 最先端の革新的なテクノロジー、最高のパフォーマンス、最高のユーザーエクスペリエンスを実現するPC、PC周辺機器をユーザーの皆様へ提供することをMSIのミッションとし邁進しています。 ●All rights of the technical, pictures, text and other content published in this press release are reserved. Contents are subject to changes without prior notice.
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- 【本日発売】東プレ、進化版「REALFORCE GX1 Plus」発売——8000Hz・脱着式ケーブル・PBT採用で35,200円
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東プレ株式会社は、ゲーミングキーボードのマイナーチェンジモデル「REALFORCE GX1 Plus Keyboard」を本日2026年2月6日(金)より発売した。価格は35,200円。本製品は従来の「GX1」をベースに、ポーリングレートの8,000Hz化、ケーブルの脱着式化(USB Type-C)、PBT素材キーキャップの採用など、操作性と機能性を向上させたモデルとなっている。<以下、ニュースリリースより>東プレ、GX1ゲーミングキーボードをマイナーチェンジ「REALFORCE GX1 Plus」を2026年2月6日(金)発売! 東プレ株式会社(代表取締役社長執行役員:山本 豊 本社所在地:東京都中央区日本橋) は、現在発売中のゲーミングキーボード「REALFORCE GX1 Keyboard」をマイナーチェンジした「REALFORCE GX1 Plus Keyboard」を2026年2月6日(金)から発売します。 「GX1 Plus」は 従来のGX1の操作性向上を図るため、キーキャップ素材を耐久性が高く、指でさわった時の感触がいいPBT樹脂に変更しています。また、ケーブルを直出しから脱着式ケーブルに変更することで、ポータビリティを向上させています。 キーボードの性能については、ポーリングレートを1,000Hzから8,000Hzにアップグレードさせ、FPSなどの精密な操作が求められるゲームプレー時に、入力した信号がより高速に、より正確に反映されるようになっています。 GX1 Plus キーボードは、同社直販Webサイトおよび量販店で販売します。 楽天市場(https://www.rakuten.co.jp/realforce/) Amazon(https://www.amazon.co.jp/stores/page/A7B5C4D0-6987-4589-96A6-ADF0EBE5B9CD) ヨドバシカメラ(https://www.yodobashi.com/?word=REALFORCE) ビックカメラ(https://www.biccamera.com/bc/category/?q=REALFORCE) ソフマップ(https://www.sofmap.com/search_result.aspx?gid=&keyword=realforce) 製品価格は、35,200円(税込)。REALFORCE GX1 Plus Keyboard X1PC X1PD REALFORCE GX1 Plus Keyboard(上側面) 主な製品仕様 静電容量無接点方式スイッチ採用 スイッチに物理的な接点の無い東プレ独自のキースイッチ機構を持つ、「静電容量無接点方式」スイッチを採用。二重入力が発生せず、1億回を超える耐久試験をクリアした高い耐久性を誇ります。また、荷重特性優先でデザインしたラバードームにより、フェザータッチとも形容される指に優しく心地いい打鍵感(ソフトタクタイルフィーリング)も特徴のひとつです。メカニカルのキースイッチと比べて指への負担が少ないため、長時間のゲームプレーに最適です。PBT キーキャップ GX1 Plus キーボードでは、長年使用してもキーキャップの表面が摩耗しにくい高耐久の PBT(ポリブチレンテレフタレート)素材を採用しています。また、LEDの光を透過する2色成型のキーキャップのため、長年の使用でも文字が消えず安心してお使いいただけます。着脱式ケーブル GX1 Plus キーボードでは着脱式ケーブル(Type-A ⇔ Type-C)を採用。キーボードやケーブルの交換が容易になりポータビリティ性が向上しました。ポーリングレートのアップグレード GX1 Plus キーボードでは、ポーリングレートが 1,000Hz から 8,000Hz へ大きく向上。FPS などの精密な操作が求められるゲームプレー時に、入力した信号がより高速に、より正確に反映されるようになりました。天板プレートに新色を採用 GX1 Plus キーボードでは、GX1 で好評だった堅牢さと安定感を併せ持ったスチームフレームに肌ざわりのいいパウダーコーティングを施し、高級感のあるダークグレーカラーに変更しました。Kill Switch 機能 ゲームキャラクターの左右移動に使用される A キーと D キーの同時入力が無効化され、後から押された片方の入力のみ有効となる機能です。主に FPS ゲームで銃弾をまっすぐ飛ばすための、「ストッピング」と呼ばれるテクニックの操作性が良くなります。GX1では2ペアのみ組み合わせが可能でしたが、GX1 Plus では8ペアまで組み合わせが可能になります。Kill Switchイメージ APC 機能 On 位置を 0.1mm ~ 3.0mm 内で 0.1mm 刻みの 30 段階で設定できます。Dynamic mode 機能 キースイッチの On から Off、Off から On の作動点を 0.1mm 単位の移動量で設定できます。キーストロークにおけるオン位置・オフ位置(リリースポイント)を指の動きに合わせてリアルタイムに可変させることで、ゲームへの高速入力を実現します。静音スイッチを搭載 静音の東プレスイッチを採用することで、勝敗を左右するゲーム内の音響効果により集中できるようにするとともに、ボイスチャットで連携しているチームメイトとの会話の妨げになるような打鍵音を低減させます。LED バックライトのカスタマイズ 約1,677万色の発光が可能なバックライトで、72種類の発光パターンをプリセットとして搭載しています。また、各キー個別にタイミングや発光方法をコントロールできるカスタムイルミネーション機能も搭載しています。全キー同時押しと N キーロールオーバーに対応 すべてのキーを同時に押しても認識される全キー同時押し機能とともに、押された順序どおりにすべて入力される『N キーロールオーバー』に対応です。高速入力時に同時押しの様な入力をしてもすべて正確に入力され、高いレベルを目指すゲーマーでも安心してご使用いただけます。ソフトウェア:REALFORCE CONNECT 専用のソフトウェアをインストールすることにより、APC機能 / ヒートマップ / キーマップ入替機能 / キーマップ4面切替/ ECO モード設定 / ファームウェアアップデート / オンボードメモリー機能などが利用可能です。 ソフトウェアは公式サイトのrealforce.co.jpよりダウンロード若しくはオンライン上で利用可能です。https://www.realforce.co.jp/support/download/software/GX1 Plus キーボードスペック表REALFORCE(リアルフォース)について 東プレ株式会社は1983年に静電容量無接点方式のスイッチを搭載した入力機器を業務用端末として開発し販売いたしました。その入力機器が高い評価を受けたことから、PC用キーボードを開発し2001年に「REALFORCE」として個人用途向けに発売しました。「REALFORCE」が変わらず守り続けているのは、高機能、高品質、高品位な製品をお客様に提供することへのこだわりです。使う人のことを考えながら誠実に開発を続けています。キーボードは現在に至るまで、日本品質にこだわり、設計から製造、サポートまで一貫して相模原市(神奈川県)の工場で対応しています。東プレ株式会社について 東プレ株式会社は1935年の創業以来、塑性(プレス)加工技術と金型設計技術を応用し、自動車関連製品、定温物流、空調機器、電子機器の各分野で、日本、アメリカ、メキシコ、中国、インドネシア、タイ、インドの工場で生産しています。企画設計段階から開発に携わる一貫生産体制に強みを持ち、独立系ならではの自由で柔軟な発想で時代のニーズに合ったものづくりをしています。東京証券取引所プライム市場に上場、証券コード:5975■本リリース製品に関する問い合わせ先 東プレ株式会社 電子機器部 営業1G E-mail:realforce@topre.co.jp REALFORCE Webサイト: https://www.realforce.co.jp/ *東プレ、TOPRE、TOPREロゴ、REALFORCEおよび、REALFORCEロゴは、東プレ株式会社の登録商標です。 *仕様、および、デザインは予告なしに変更される場合があります。 *本資料に掲載した写真は実際の製品とは多少異なる場合があります。 *その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
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- 【本日発売】東プレ、進化版「REALFORCE GX1 Plus」発売——8000Hz・脱着式ケーブル・PBT採用で35,200円
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東プレ株式会社は、ゲーミングキーボードのマイナーチェンジモデル「REALFORCE GX1 Plus Keyboard」を本日2026年2月6日(金)より発売した。価格は35,200円。本製品は従来の「GX1」をベースに、ポーリングレートの8,000Hz化、ケーブルの脱着式化(USB Type-C)、PBT素材キーキャップの採用など、操作性と機能性を向上させたモデルとなっている。<以下、ニュースリリースより>東プレ、GX1ゲーミングキーボードをマイナーチェンジ「REALFORCE GX1 Plus」を2026年2月6日(金)発売! 東プレ株式会社(代表取締役社長執行役員:山本 豊 本社所在地:東京都中央区日本橋) は、現在発売中のゲーミングキーボード「REALFORCE GX1 Keyboard」をマイナーチェンジした「REALFORCE GX1 Plus Keyboard」を2026年2月6日(金)から発売します。 「GX1 Plus」は 従来のGX1の操作性向上を図るため、キーキャップ素材を耐久性が高く、指でさわった時の感触がいいPBT樹脂に変更しています。また、ケーブルを直出しから脱着式ケーブルに変更することで、ポータビリティを向上させています。 キーボードの性能については、ポーリングレートを1,000Hzから8,000Hzにアップグレードさせ、FPSなどの精密な操作が求められるゲームプレー時に、入力した信号がより高速に、より正確に反映されるようになっています。 GX1 Plus キーボードは、同社直販Webサイトおよび量販店で販売します。 楽天市場(https://www.rakuten.co.jp/realforce/) Amazon(https://www.amazon.co.jp/stores/page/A7B5C4D0-6987-4589-96A6-ADF0EBE5B9CD) ヨドバシカメラ(https://www.yodobashi.com/?word=REALFORCE) ビックカメラ(https://www.biccamera.com/bc/category/?q=REALFORCE) ソフマップ(https://www.sofmap.com/search_result.aspx?gid=&keyword=realforce) 製品価格は、35,200円(税込)。REALFORCE GX1 Plus Keyboard X1PC X1PD REALFORCE GX1 Plus Keyboard(上側面) 主な製品仕様 静電容量無接点方式スイッチ採用 スイッチに物理的な接点の無い東プレ独自のキースイッチ機構を持つ、「静電容量無接点方式」スイッチを採用。二重入力が発生せず、1億回を超える耐久試験をクリアした高い耐久性を誇ります。また、荷重特性優先でデザインしたラバードームにより、フェザータッチとも形容される指に優しく心地いい打鍵感(ソフトタクタイルフィーリング)も特徴のひとつです。メカニカルのキースイッチと比べて指への負担が少ないため、長時間のゲームプレーに最適です。PBT キーキャップ GX1 Plus キーボードでは、長年使用してもキーキャップの表面が摩耗しにくい高耐久の PBT(ポリブチレンテレフタレート)素材を採用しています。また、LEDの光を透過する2色成型のキーキャップのため、長年の使用でも文字が消えず安心してお使いいただけます。着脱式ケーブル GX1 Plus キーボードでは着脱式ケーブル(Type-A ⇔ Type-C)を採用。キーボードやケーブルの交換が容易になりポータビリティ性が向上しました。ポーリングレートのアップグレード GX1 Plus キーボードでは、ポーリングレートが 1,000Hz から 8,000Hz へ大きく向上。FPS などの精密な操作が求められるゲームプレー時に、入力した信号がより高速に、より正確に反映されるようになりました。天板プレートに新色を採用 GX1 Plus キーボードでは、GX1 で好評だった堅牢さと安定感を併せ持ったスチームフレームに肌ざわりのいいパウダーコーティングを施し、高級感のあるダークグレーカラーに変更しました。Kill Switch 機能 ゲームキャラクターの左右移動に使用される A キーと D キーの同時入力が無効化され、後から押された片方の入力のみ有効となる機能です。主に FPS ゲームで銃弾をまっすぐ飛ばすための、「ストッピング」と呼ばれるテクニックの操作性が良くなります。GX1では2ペアのみ組み合わせが可能でしたが、GX1 Plus では8ペアまで組み合わせが可能になります。Kill Switchイメージ APC 機能 On 位置を 0.1mm ~ 3.0mm 内で 0.1mm 刻みの 30 段階で設定できます。Dynamic mode 機能 キースイッチの On から Off、Off から On の作動点を 0.1mm 単位の移動量で設定できます。キーストロークにおけるオン位置・オフ位置(リリースポイント)を指の動きに合わせてリアルタイムに可変させることで、ゲームへの高速入力を実現します。静音スイッチを搭載 静音の東プレスイッチを採用することで、勝敗を左右するゲーム内の音響効果により集中できるようにするとともに、ボイスチャットで連携しているチームメイトとの会話の妨げになるような打鍵音を低減させます。LED バックライトのカスタマイズ 約1,677万色の発光が可能なバックライトで、72種類の発光パターンをプリセットとして搭載しています。また、各キー個別にタイミングや発光方法をコントロールできるカスタムイルミネーション機能も搭載しています。全キー同時押しと N キーロールオーバーに対応 すべてのキーを同時に押しても認識される全キー同時押し機能とともに、押された順序どおりにすべて入力される『N キーロールオーバー』に対応です。高速入力時に同時押しの様な入力をしてもすべて正確に入力され、高いレベルを目指すゲーマーでも安心してご使用いただけます。ソフトウェア:REALFORCE CONNECT 専用のソフトウェアをインストールすることにより、APC機能 / ヒートマップ / キーマップ入替機能 / キーマップ4面切替/ ECO モード設定 / ファームウェアアップデート / オンボードメモリー機能などが利用可能です。 ソフトウェアは公式サイトのrealforce.co.jpよりダウンロード若しくはオンライン上で利用可能です。https://www.realforce.co.jp/support/download/software/GX1 Plus キーボードスペック表REALFORCE(リアルフォース)について 東プレ株式会社は1983年に静電容量無接点方式のスイッチを搭載した入力機器を業務用端末として開発し販売いたしました。その入力機器が高い評価を受けたことから、PC用キーボードを開発し2001年に「REALFORCE」として個人用途向けに発売しました。「REALFORCE」が変わらず守り続けているのは、高機能、高品質、高品位な製品をお客様に提供することへのこだわりです。使う人のことを考えながら誠実に開発を続けています。キーボードは現在に至るまで、日本品質にこだわり、設計から製造、サポートまで一貫して相模原市(神奈川県)の工場で対応しています。東プレ株式会社について 東プレ株式会社は1935年の創業以来、塑性(プレス)加工技術と金型設計技術を応用し、自動車関連製品、定温物流、空調機器、電子機器の各分野で、日本、アメリカ、メキシコ、中国、インドネシア、タイ、インドの工場で生産しています。企画設計段階から開発に携わる一貫生産体制に強みを持ち、独立系ならではの自由で柔軟な発想で時代のニーズに合ったものづくりをしています。東京証券取引所プライム市場に上場、証券コード:5975■本リリース製品に関する問い合わせ先 東プレ株式会社 電子機器部 営業1G E-mail:realforce@topre.co.jp REALFORCE Webサイト: https://www.realforce.co.jp/ *東プレ、TOPRE、TOPREロゴ、REALFORCEおよび、REALFORCEロゴは、東プレ株式会社の登録商標です。 *仕様、および、デザインは予告なしに変更される場合があります。 *本資料に掲載した写真は実際の製品とは多少異なる場合があります。 *その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
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- 【MAXZEN】WQHD/180Hzで2.3万円!?——真っ白な27型ゲーミングモニターが発売
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ジェネリック家電ブランド「MAXZEN」より、27型ゲーミングモニター「MGM27CH01-Q180-WH」を2025年12月25日(木)より発売した。直販サイトでの価格は税込23,980円。本体やスタンドをホワイトカラーで統一したデザインが特徴で、WQHD(2560×1440)の高解像度と、最大180Hzのリフレッシュレートに対応した高コストパフォーマンスモデルとなっている。<以下、ニュースリリースより>ホワイトで統一された、美しくおしゃれで長時間のプレーにも配慮したゲーミングモニターをお届けします ジェネリック家電ブランド「MAXZEN」を展開するマクスゼン株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:清水敏光)は、ゲーミングモニター(MGM27CH01-Q180-WH)を、2025年12月25日より発売します。 近年、ゲーミングモニターは性能に加え、空間に調和するデザイン性も重視されています。本製品はホワイトを基調としたシンプルなデザインを採用し、明るくすっきりとしたゲーミング環境を構築したいユーザーに向けたゲーミングモニターです。ゲーム用途はもちろん、作業や日常使いにも違和感なく溶け込み、空間全体の印象をスマートに整えます。<商品ページ> - MGM27CH01-Q180-WH:https://maxzen.jp/product/mgm27ch01-q180-wh/クリアな画質なWQHDと、色鮮やかな120%RGB&10.7億色 鮮やかな映像をサポートする視野角178°IPSパネル&リフレッシュレート180Hz より深くゲームに没入させるAdaptive-Syncと多彩なモード 長時間のプレーにも配慮した設計 本製品は、長時間のプレーの際に気になる目や首・肩への負担に配慮したノングレア(非光沢)やブルーライトカットなどの設計をしております。マルチモニターにも最適な3辺フレームレス 多機能スタンドで角度や高さが自由自在、壁掛けやアームの取り付けも可能 サイズ 入力端子 仕様 MGM25IC04-F240 MAXZENについて 「MAXZEN(マクスゼン)」は、コストパフォーマンスの高さで人気の2013年に誕生したジェネリック家電(※1)ブランドです。「最大限のゆたかさを、削ぎ落した価格で」をコンセプトに掲げ、家電販売で培った経験を生かしながら、機能と価格のバランスを徹底追求しお客様視点での製品開発を心がけています。2024年度(※2)の実績といたしましては、生活家電、季節家電、調理家電など約260製品を取り扱い、累計販売台数は254万台を突破し年間売上高は89億円を超えました。 ※1 ジェネリック家電:搭載機能を厳選することで高品質かつ低価格での販売を実現した家電製品 ※2 2024年度:2024年2月1日~2025年1月31日の期間会社概要 会社名 マクスゼン株式会社 (英文社名:MAXZEN Inc.) URL http://maxzen.jp/ 代表者 代表取締役社長 清水敏光 所在地 本社 東京都江東区南砂2-7-5 資本金 3,000万円 株主 エクスプライス株式会社(100%) 事業内容 家電製品の企画・開発・製造
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- 【MAXZEN】3万円台で「4K 160Hz / FHD 320Hz」デュアルモード搭載!——衝撃コスパのゲーミングモニターが登場
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ジェネリック家電ブランド「MAXZEN」より、27型ゲーミングモニター「MGM27IC05-UFC」を2026年1月16日(金)に発売した。直販価格は驚きの37,980円。本製品は4K(160Hz)の高画質とフルHD(320Hz)の超高速表示を切り替えられる「デュアルモード」を搭載し、このスペックとしては破格の安さを実現している。<以下、ニュースリリースより>ゲームに適したモード設定で、最適な映像体験を提供するゲーミングモニターをお届けします ジェネリック家電ブランド「MAXZEN」を展開するマクスゼン株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:清水敏光)は、ゲーミングモニター(MGM27IC05-UFC)を、2026年1月16日より発売します。 近年のビデオゲームシーンはFPS・TPS・格闘ゲームなどのゲームをスポーツ競技として順位を競い合うエレクトロニック・スポーツ(通称:eスポーツ)だけでなく、人気ストリーマーやVTuberたちが参加する、オープンワールドのゲームにおける大規模なロールプレーングサーバーでのゲーム配信など、多種多様な盛り上がりを見せております。本製品はそのようなシーンの状況を鑑み開発した、さまざまなジャンルを遊びたいゲーマーにおすすめのゲーミングモニターです。<商品ページ> - MGM27IC05-UFC:https://maxzen.jp/product/mgm27ic05-ufc/4K(160Hz)とFHD(320Hz)の切り替え可能、ゲームに最適な映像体験へ RPGやオープンワールドのゲームでは4K(160Hz)、FPSや格闘ゲームなどの対戦ゲームではFHD(320Hz)と、プレーするゲームに応じて最適な表示モードへ自動で切り替わるデュアルモード機能を搭載。常に快適な映像表示を実現します。色合いは鮮やかな99%RGBと10.7億色 Fast IPSパネルとリフレッシュレート240Hzがあなたを次のステージへと導く 1より深くゲームの世界へ没入できる、Adaptive-Syncと12個のゲーム設定 長時間のプレーにも配慮した、画面の反射やチラつきなどを抑える設計 コーナーは3辺フレームレス、カウントダウン表示も可能 多機能スタンドで角度や高さが自由自在、壁掛けやアームの取り付けも可能 サイズ/入力端子 仕様 MGM25IC04-F240 MAXZENについて (http://maxzen.jp/) 「MAXZEN(マクスゼン)」は、コストパフォーマンスの高さで人気の2013年に誕生したジェネリック家電(※1)ブランドです。「最大限のゆたかさを、削ぎ落した価格で」をコンセプトに掲げ、家電販売で培った経験を生かしながら、機能と価格のバランスを徹底追求しお客様視点での製品開発を心がけています。2024年度(※2)の実績といたしましては、生活家電、季節家電、調理家電など約260製品を取り扱い、累計販売台数は254万台を突破し年間売上高は89億円を超えました。 ※1 ジェネリック家電:搭載機能を厳選することで高品質かつ低価格での販売を実現した家電製品 ※2 2024年度:2024年2月1日~2025年1月31日の期間会社概要 会社名 マクスゼン株式会社 (英文社名:MAXZEN Inc.) URL http://maxzen.jp/ 代表者 代表取締役社長 清水敏光 所在地 本社 東京都江東区南砂2-7-5 資本金 3,000万円 株主 エクスプライス株式会社(100%) 事業内容 家電製品の企画・開発・製造
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- 【本日発売!】Razerの有線イヤホン「Hammerhead V3」に待望の新色ホワイトが登場!——USB-C&3.5mm両対応で7,980円
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Razer Japanは、有線ゲーミングイヤホンの新モデル「Razer Hammerhead V3 (White Edition)」を本日2026年1月30日(金)より発売開始した。希望小売価格は7,980円。ブラックモデルに続く新色で、3.5mmプラグに加え「USB Type-C DACアダプター」が付属。スマートフォンやPC、家庭用ゲーム機など幅広いデバイスで高音質サウンドを楽しめる。<以下、ニュースリリースより>有線イヤホン『RAZER HAMMERHEAD V3 』新色ホワイトの国内発売決定 ゲーマー向けライフスタイルブランドとして世界をリードするRazer™(本社:米国カリフォルニア州およびシンガポール、共同創業者兼CEO:Min-Liang Tan)の日本法人Razer Japan株式会社は、有線接続(アナログおよびUSB-C接続)に対応したイヤフォン新製品「Razer Hammerhead V3 (White Edition) 」(読み方: レイザー ハンマーヘッド ブイスリー ホワイトエディション/型番: RZ12-05590200-R3AC)を2026年1月30日(金)に日本国内での販売を開始します。希望小売価格は7,980円(税込)で、全国の家電量販店、PCショップ、ならびに各種オンラインショッピングサイトにて販売されます。Razer Hammerhead V3 (White Edition) Razer Hammerhead V3 (White Edition) 本製品は、2025年に発売された「Razer Hammerhead V3」(ブラック)のカラーバリエーションで、3.5mmプラグによるアナログ接続と同時にUSB-Cに対応することで、数多くのスマートフォン、モバイルゲーム機、パソコン等に対応しています。また、11mmダイナミック型ドライバーにより、臨場感の高い高音質を提供します。PCで使用する際には、Razer Synapse により7.1 THXサラウンドサウンドを有効にして、映画やドラマなどの鑑賞に使用することもできます。主な特徴 大型ダイナミック 11mm オーディオドライバー 音漏れを防ぐために特別設計された音響キャビティを採用し、低音の表現力、音の厚み、高音量時でも優れた音質を実現した有線ゲーミングイヤホンで、没入感あふれるリスニング体験を楽しめます。人間工学に基づいたデザイン、交換可能なイヤーチップ 長時間のゲームでも自然な装着感で、しっかりと耳にフィットします。交換可能な3サイズのシリコン製イヤーチップが付属し、快適性と遮音性をさらに高めることができます。USB Type-C DAC アダプター スマートフォン、タブレット、ゲーム機から PC、Macまで、どのような方法でゲームをプレーしても、さまざまなデバイスでプレーできるUSB-C接続による柔軟性と、より高品質なオーディオを体験できます。インラインマイク&リモコン ケーブル上に邪魔にならないマイクとリモコンが搭載され、音量調節や再生・一時停止、選曲などが手元で簡単に行えます。絡まりにくい 1.2m TPE(熱可塑性エラストマー)ケーブル 日常的な摩損に強い高耐久ケーブル素材を採用しています。PCでの高度なカスタマイズ PCでは7.1 THX サラウンドサウンドを有効にすることで、オーディオへの没入感をさらに高めることができます。スペック表スペック表は下記のリンクよりPDFでダウンロードできます。d163154-66-4ec3dae7add5396d4729c3b503b431ca.pdfRazerについて Razer™は、ゲーマーのためにゲーマーによって設立された、世界的な大手ライフスタイルブランド企業で、「For Gamers. By Gamers™」(ゲーマーのためにゲーマーが作る)をスローガンに掲げています。Razerのトリプルヘッド・スネーク (THS)の商標は、世界中のゲーミングコミュニティやeスポーツコミュニティで最も認知されているロゴの一つです。あらゆる大陸にファンを持つRazerは、ハードウェア、ソフトウェア、サービスで構成された、ゲーマーを対象とする世界最大のエコシステムを設計・構築してきました。Razerは、高性能ゲーミング周辺機器やBladeゲーミングノートPCといった、受賞歴のあるハードウェアを提供しています。Razer Chroma RGBやRazer Synapseなどで構成されるRazerのソフトウェアスイートは、カスタマイズ機能や照明効果機能、最適化機能を備え、2億5,000万人以上のユーザーに利用されています。またRazerは、ゲーマー、若者、ミレニアル世代、Z世代向けに、Razer Goldを使用した決済サービスを提供しています。これは、68,000を超えるゲームタイトルで利用できる、世界最大のゲーム決済サービスのひとつです。さらに、この決済サービスに連動した報酬プログラムであるRazer Silverを提供しています。 Razerは、持続可能な未来の実現に取り組んでおり、#GoGreenWithRazer活動(さまざまな取り組みを通じて環境への影響を最小限に抑えるための、10年間のロードマップ)を通じて社会的責任を果たすべく努力しています。 2005年に設立されたRazerは、カリフォルニア州アーバインとシンガポールの2か所に本拠地を構え、ハンブルクと上海に地域統括本部を置き、世界各地の19か所に事業所を展開しています。これまで数々のブランドアクティベーションを行ってきたRazerは、2025年に20周年を迎えました。詳細についてはhttps://rzr.to/20anni をご覧ください。■Razer公式リンク Razer日本公式サイト:https://www.razer.com/jp-jp/ Razer JP X (旧:Twitter) アカウント:https://www.x.com/razerjp * ©2026 Razer Inc. All rights reserved. * 仕様、および、デザインは予告なしに変更される場合があります。 * その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。Razer - For Gamers. By Gamers.™razer.com/newsroom
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- 【4K+160Hz⇆FHD+320Hz】解像度と速度を自在にチェンジ!——MSIからデュアルモード搭載のMini LEDモニターを発売
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MSIからゲーミングモニターの新モデル「MPG 274URDFW E16M」が2026年1月20日(火)より発売。本製品は4K(160Hz)の高精細モードと、フルHD(320Hz)の超高速モードを自由に切り替えられる「デュアルモード」を搭載。さらにMini LEDバックライトと量子ドット技術を採用し、圧倒的な映像美と高速応答を両立したハイエンドモデルとなっている。参考価格は104,800円前後。<以下、ニュースリリースより>MPG 274URDFW E16M この度、エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は2026年1月20日(火)より、ゲーミングモニターの新モデルを発売いたします。高いゲーミング性能と豊富な機能を備えた『MPG』シリーズから、Mini LEDバックライトと量子ドット技術を搭載し、4K160HzとフルHD320Hzを自由に切り替えられるデュアルモード、USB PD98W、KVMスイッチといった豊富な機能を併せ持った「MPG 274URDFW E16M」が新たにラインアップに加わります。主な特徴 Mini LEDバックライト+量子ドット技術 1,152ゾーンのローカルディミングと最大輝度1,000nitで、深みのある黒と鮮やかな色彩を実現デュアルモード搭載 4K UHD(160Hz)とフルHD(320Hz)の2つのモードを簡単に切り替え可能RAPID IPSパネル採用 応答速度0.5ms(GTG)で高速動作と広視野角を両立広色域な映像表示 sRGB 100%、AdobeRGB 100%、DCI-P3 98%でクリエイティブ用途にもお勧めDisplayHDR 1000対応 明暗の階調を忠実に再現し、リアルな映像体験を提供ゲーミング機能も充実 よりゲームを楽しめるナイトビジョン、AIビジョン、G-Sync Compatible機能を搭載USB Type-C + KVMスイッチ対応 最大98W給電とUSBデバイスの切替で、PCと周辺機器のスマートな運用をサポート高性能スタンド 高さ調節や縦表示も可能な高性能スタンドを備え、快適なプレー環境をサポート ■MPG 274URDFW E16M製品ページhttps://jp.msi.com/Monitor/MPG-274URDFW-E16MMSIについて MSIは世界を牽引するゲーミングブランドとして、ゲーミング業界とeSports業界から最も信頼されているPCメーカーです。 日本全国の各販売店でPC本体、PCパーツ、PC周辺機器をユーザーの皆様がご購入できるよう展開を行っており、特にゲーミングノートPCやゲーミングモニターといったゲーミング製品、 また、グラフィックスカードやマザーボードといったPCパーツで多数ご好評をいただいております。 最先端の革新的なテクノロジー、最高のパフォーマンス、最高のユーザーエクスペリエンスを実現するPC、PC周辺機器をユーザーの皆様へ提供することをMSIのミッションとし邁進しています。 ●All rights of the technical, pictures, text and other content published in this press release are reserved. Contents are subject to changes without prior notice.