-
- 【スト6】アレックスが「溜めキャラ卒業」で3月17日参戦!——ケニー・オメガがモーション担当、テーマ曲はJAM Project
-
シリーズ最新作『ストリートファイター6』のYear 3追加キャラクター第3弾「アレックス」を2026年3月17日(火)より配信すると発表した。『ストIII』からの人気キャラである彼は、今作でコマンド入力が一新され「溜めキャラクター」ではなくなったことが判明。さらに、プロレスラーのケニー・オメガが一部モーションを担当し、テーマ曲をJAM Projectが手がけるなど、豪華コラボも明らかになった。<以下、ニュースリリースより>Year 3追加キャラクター第3弾「アレックス」のゲームプレイ映像を公開! 3月17日(火)に参戦決定! 3月17日(火)にYear 3追加キャラクター第3弾「アレックス」が参戦決定! 体重111kg、ハガースタジアム全体をベンチプレスできるほどの筋肉を生かした強力な投げ技を武器とし、パワーボムで対戦相手をマットに沈める彼のゲームプレー映像をチェックしよう! アレックスは『ストリートファイターIII: New Generation』で主人公として初登場。アメリカのビッグアップル(ニューヨーク)でパトリシアという娘をもつ師匠のトムに育てられ、数々のストリートファイトに挑戦してきた。現在はプロレスラーとしてキャリアを築き、どんな理由であれ、闘う機会を待ち続けている。 ストリートでの経験やトレーニングの積み重ねを経て、観る者を惹きつける技の数々を操るアレックスは、脅威的な新しい構えや10種類以上の投げ技、そして他の技へとつながる多種多様な攻撃ルートなど、日々新たな技を取り入れている。そして今作のアレックスは「溜めキャラクター」ではないのだ! 思わず目を覆いたくなるようなまぶしさと共に放つ「フラッシュアックス」と「フラッシュチョップ」を紹介しよう! まず「フラッシュアックス」は、弱パンチまたは中パンチでの波動拳コマンド入力で繰り出すことができる。弱版はコンボの締めに最適で、ガードされても反撃を受けない。一方、中版はヒット時に「ブレイカー・スタンス」へ移行可能だ。 そして「フラッシュチョップ」は、波動拳コマンド入力+強パンチで繰り出すことができる。この豪快な技が地上でヒットすると、相手の体勢を崩して背面やられを誘発、「パワーボム」や「オブリークスタンプ」で追撃して大ダメージを奪える。また「フラッシュチョップ」はガードされても相手より先に動けるのが特徴で、OD版のヒット時は「ブレイカー・スタンス」へ派生可能だ。 「エアニースマッシュ」は、飛び上がりながら膝で相手を地面に叩きつける強力な対空技だ。弱版と中版は地上の相手には当たらないが発生が早い一方で、強版は対空には少し不向きだが、地上の相手にも当たるのでコンボに組み込むことができる。OD版は発生が早く、ヒットすれば強制ダウンを奪うことができるので、有利な状況下での攻めを継続しやすい。この下からの攻撃技にも要注意だ! アレックスの代名詞ともいえる必殺技「パワーボム」は、相手を掴み地面に叩きつけ、近距離でガードを崩す手段として有効だ。ボタン強度によるダメージの差はないが、発生と投げ間合いが変化する。弱版は最もリーチが長い、強版は発生が早い、中版はバランスがいいといった違いがある。「パワーボム」ならではの特徴として、ヒットした「フラッシュチョップ」などで相手を背面から掴むと、仕掛ける技が「パワードロップ」になり、大ダメージを与えつつ相手と位置を入れ替えることができるのだ。 さらにOD版では、背後から相手を掴んだ際に前方向を入力し続けることで「ハイパーボム」に移行し、相手を好きな方向に投げ飛ばしてやれるぞ! 本作よりアレックスの攻撃のひとつとして新たに加わった「ブレイカー・スタンス」も初披露だ。その場で屈みこんで構えを取る動作に対戦相手は常に警戒を強いられるだろう。まず大事なことだが、この構えの最中にアレックスはガードをすることができない。しかし、それを補って余りある11種類の派生技に繋げることができる。派生技の一部だけを簡単に紹介しよう。 「ブレイカー・スタンス」から強パンチを入力すると、頼れる技「ヘビーラリアット」が発動する。この技はガードさせても有利が取れ、さらにボタンをホールドすることでアーマーが付与される。カウンターヒット時に背面やられを誘発する特徴もあるのだ。 弱キックを入力すると素早くジャンプする「タクティカルリープ」に派生し、そこから任意の空中攻撃での行動が可能だ。そして中キックを入力すると「エアスタンピート」が発動し、ジャンプ後急降下で踏みつけ攻撃となる。 「ブレイカー・スタンス」から、「スイープコンビネーション(ターゲットコンボ)」「ハイパーリフト(投げ技)」、または「デンジャラスアプローチ(投げ技)」をパニッシュカウンターで決めると、それぞれ“フライングスープレックス”、“デスバレーボム”、そして“スパイラルDDT”へと変化する。 「ブレイカー・スタンス」を使いこなして派生技を決めてみよう! レベル1スーパーアーツ「レイジングスピアー」は、しゃがんだ状態から一気に強烈なタックルを叩き込む技だ。この技は発生時に相手の打撃と投げに対して無敵があり、コンボにも組み込んで使うのも非常に有効だ。 レベル2スーパーアーツ「スレッジクロスハンマー」は、前進しながら強烈なラリアットで相手を粉砕する技だ。空中ヒット時に相手を壁まで吹き飛ばす性能を持っており、さらに飛び道具対策としても非常に強力だ。対戦相手はしばらくダメージを引きずるだろう。 そして、アレックスにはもうひとつレベル2スーパーアーツがある…! トレーラーの最後にあったあのシーンは、OD版「パワードロップ」を成功させると、「オメガウィングバスター」へ派生するのだ。この技に見覚えがある方がいたかもしれないが、なんとそれはプロレス界のスーパースター、ケニー・オメガがアレックスの一部のモーションキャプチャを担当してもらったぞ! レベル3スーパーアーツ「ファイナルキャプチュード」は、フラッシュチョップでひるませた後、一連の驚異的な組み技で対戦相手を締め付ける技だ。近距離での切り返しやコンボに組み込むと有効で、観客は大歓声間違いなし、まさに至高のエンターテインメントと言えるだろう! アレックスのOutfit 2は『ストリートファイターIII』でお馴染み、トレードマークである緑のオーバーオールと赤いバンダナを再現している。ワールドツアーで彼との絆をMAXまで深めると入手できるほか、ショップからファイターコインで購入できる。 アレックスはファイターコインを使ってキャラクター単体を手に入れることが可能な他、「Year 3キャラクターパス」または「Year 3アルティメットパス」を所持している方は、キャラクターがリリースされると自動的に配信されるので、この機会にチェックしよう!「アニソン界」を代表する大人気ユニット「JAM Project」とのコラボが実現! 「アニソン界」を代表する大人気ユニット「JAM Project」とのコラボがついに実現!彼らが手がけたアレックスのテーマ曲「GO!ALEX!~希望誕生~」のフルバージョンは近日公開予定だ!公開前にゲームプレートレーラーからこのアツいBGMを聴いて、3月17日(火)にいよいよ参戦するアレックスのバトルをイメトレしてみよう!商品概要 「Year 1キャラクターパス」「Year 2キャラクターパス」と、Year 2までの追加されたステージ4種&初期キャラクター18体のOutfit 1カラー3-10を含めたDLCを同梱したボリューム満点なエディションです。■商品名:ストリートファイター6 Years 1-2 ファイターズエディション■プラットフォーム: Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam■発売日:好評発売中■価格: ・ダウンロード版:7,990円(税込) ・パッケージ版:8,789円(税込)■CEROレーティング:C■プレー人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合)■商品名:ストリートファイター6■プラットフォーム: Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam■発売日:好評発売中■価格:・ダウンロード版:4,990円(税込)■CEROレーティング:C■プレー人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合) 最新情報は公式サイト・公式SNSにて随時お知らせいたします。■公式サイト:https://www.streetfighter.com/6/ja-jp ■公式Xアカウント:https://x.com/StreetFighterJA ※本文中に表示されている価格はすべて希望小売価格です。 ※PS4版の『ストリートファイター6』は「PS5版無料アップグレード対応」です。©CAPCOM
-
- 【VARREL×アスノシステム】狙いは「採用強化」と「社内交流」——内定者も参加する「社内大会」などで組織を活性化
-
株式会社アスノシステムは、eスポーツチームVARRELとの2026年度スポンサー契約を締結したと発表した。契約は今回で4年目。単なるロゴ掲出にとどまらず、プロ選手やストリーマーを招いた「社内eスポーツ大会」を開催するなど、eスポーツを社員交流や採用活動の活性化につなげる「IT×eスポーツ」の施策を継続して推進していく。<以下、ニュースリリースより>アスノシステムがプロeスポーツチーム「VARREL」とスポンサー契約を締結 株式会社MCEAホールディングス(東京都港区/代表取締役社長 齋藤 武育)のグループ会社で、国内最大級の貸し会議室検索サイト「会議室.COM」を運営するアスノシステム株式会社(東京都港区/代表取締役社長 齋藤 武育/以下、「アスノシステム」)は、eスポーツ事業を手がける株式会社CELLORB(セルオーブ) (神奈川県横浜市/代表取締役社長 鈴木文雄)が運営するプロeスポーツチーム「VARREL」と、2026年度もスポンサー契約を締結いたしました。アスノシステムとVARRELとのスポンサー契約は2023年度より継続し、今年で4年目となります。企業としても大きな発展を遂げ、参入タイトルも増やすなど活躍を広げているVARRELのスポンサーを通じて、明日を創造する企業として、次世代コミュニティへの理解・支援、IT×eスポーツ領域での価値の共創など、企業文化の表現および社員の誇りの醸成に繋がる取組と考えており、アスノシステムの会社認知度向上や採用力強化といった効果も期待しております。また、今期もユニフォームへのロゴ掲載をはじめ、公式HP・公式YouTubeへのロゴの掲載、VARREL所属選手・ストリーマーによる社内ゲームイベント等を予定しております。株式会社CELLORBよりコメント 昨シーズン、私たちCELLORBは大きな転換期を迎え、独立企業として新たなスタートを切りました。この変革の時期においても、変わらずアスノシステム株式会社様と2026シーズンを共に歩ませていただけることを、心より光栄に存じます。新体制となった今、私たちはeスポーツを日本の基幹産業へと引き上げるべく、これまで以上にスピード感を持って挑戦を続けています。国内最大級のプラットフォーム「会議室.COM」を運営されるアスノシステム様との連携をさらに深化させ、eスポーツの熱量をビジネスや地域社会の新たな価値へと変換していく、真のパートナーシップを築いてまいります。アスノシステム株式会社よりコメント 2025年のVARRELはこれまでに引き続きさまざまなタイトルで国内外での輝かしい成績を収めた他、運営の株式会社CELLORB様の体制も新たになり、多大な活躍を見せていただいた1年となりました。今後はさらに、新部門への展開や世界トップクラスのチームを目指していくということで、弊社としてもこのスポンサー契約による企業文化の表現を狙いとしております。例年同様、2025年度もVARREL所属のストリーマーをご招待した社内eスポーツ大会を実施し、社員だけでなく内定者も参加するなど、これまで以上に社内のeスポーツに対する関心が高まったと感じております。今年はIT×eスポーツ領域での価値共創や採用力強化に関してさらなる展開ができればと考えております。本契約を通じてeスポーツ市場、IT市場双方の活性化に貢献できるよう取り組んでまいります。VARRELとは VARRELは、多数のゲームタイトルにおいて国内外で実績を上げ続けてきたプロeスポーツチームです。イベント運営やコミュニティ活動を通じて、地域社会との連携やeスポーツ教育・文化の普及にも積極的に取り組んでいます。ファン・パートナー企業・業界をつなぐ架け橋となり、より豊かなeスポーツエコシステムを創出すべく挑戦し続けます。 公式サイト:https://varrel.jp/株式会社CELLORB 概要 会社名:株式会社CELLORB代表者:代表取締役社長 鈴木文雄本社所在地:神奈川県横浜市西区浅間町1丁目4番3号設立年月日:令和2年7月15日URL: https://cellorb.jp/https://varrel.jp事業内容:eスポーツ事業アスノシステム株式会社とは TO CREATE TOMORROW 明日を創造する企業明日を創造する企業●よりよい社会の明日を創る IT企業 アスノシステム株式会社は、2009年に設立。システム開発を本業とし、エンドユーザーを意識したモノづくりを行っててまいりました。前身の『シゲル情報サービス株式会社』の創業から数えて36年の実績と経験を有しています。 国内最大級の貸し会議室検索サイト『会議室.COM』、レンタルオフィス検索サイト『レンタルオフィス.com』など、自社サービス・メディアの立ち上げにより、アスノシステムが主体となり、“社会にとって次に必要なものは何なのか”を考え、ITを駆使してよりよい社会の明日を創っていく企業です。●開発だけじゃない!世の中に必要なサービスを考え、生み出す アスノシステムでは、さまざまな方面から社会をよりよく、便利にするサービスを提供しています。 国内最大級の貸し会議室検索サイト『会議室.COM』では、関東圏が中心に、九州・沖縄エリアの貸し会議室も多数登録があり、エリア内の企業によるセミナーやイベントでの利用はもちろん、他地域から出張をしてくるビジネスパーソンに重宝されています。他にも、全国のバーチャルオフィスやシェアオフィス、コワーキングスペースの検索ができる『レンタルオフィス.com』、360°パノラマコンテンツの制作サービス『PANOVIEWN』、オンラインチャットで全国の薬剤師にヘルスケアや症状改善について相談をしたり、ヨガや瞑想などプロのインストラクターの動画やコラムでウェルビーイングに寄与する『Olive』、称賛が循環する福利厚生サービス『Thanks Peer』等のソリューションも展開しています。 また、企画立案やITコンサル等のDXサービス、海外企業との協業促進やオフショア推進と、社会にとって次に必要なものをITで形にし、より豊かな明日を創造し続けます。 会社名 :アスノシステム株式会社 代表者 :代表取締役社長 齋藤 武育 本社所在地:東京都港区高輪二丁目16番37号 高輪JEBL 2階 設立年月日:2009年9月1日 資本金 :1億円 URL :https://asno-sys.co.jp (コーポレートサイト)https://service.asno-sys.co.jp/(サービスサイト) 事業内容 :システム開発事業 / オフショア開発事業 / SES事業 / Webインテグレーション事業/ MVSソリューション事業 / Webサービス事業 / ERPパッケージ販売・保守株式会社MCEAホールディングスとは MCEAホールディングスグループは「人とビジネスの可能性を最大化する」という理念のもと、ITフリーランスエンジニアエージェント事業を行う株式会社PE-BANK、システム開発を本業としたITサービス業を行うアスノシステム株式会社、そしてグループの形成支援と経営推進を行う株式会社MCEAホールディングスの3社からなる組織です。1989年5月に15名のITフリーランスが中心となり立ち上げた「首都圏コンピュータ技術者協同組合」をルーツとする共存共栄の思いを基に、今後も皆様から求められる価値ある企業となるようこれからも取り組んでまいります。 会社名 :株式会社MCEAホールディングス 代表者 :代表取締役社長 齋藤 武育 本社所在地 :東京都港区高輪2丁目15番8号 グレイスビル泉岳寺前 設立年月日 :2015年9月1日 資本金 :1億円 ホームページ:https://mcea-hld.jp/
-
- 【リーグ・オブ・レジェンド】FENNELがLJL再参入、「2035年の世界一」掲げ再始動——QT DIG∞は活動休止し施設提供で協力
-
eスポーツチームFENNELがリーグ・オブ・レジェンド部門を再設立。国内公式リーグ「LJL 2026」へ出場することを発表した。今回の参入は、同部門の活動休止を発表したQT DIG∞との協業により実現するもので、QT DIG∞側は練習施設の提供などでバックアップを行う。FENNELは過去の短期撤退への反省を踏まえ、「2035年のWorlds優勝」という長期目標を掲げての再始動となる。<以下、ニュースリリースより>プロeスポーツチーム「FENNEL」、League of Legends部門を再設立し、QT DIG∞との協業のもと「LJL 2026」へ出場 株式会社Fennel(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:高島 稜、以下「FENNEL」)が運営するプロeスポーツチーム「FENNEL」は、League of Legends(以下、LoL)部門を再設立し、QT DIG∞との協業のもと、国内公式リーグ「League of Legends Japan League 2026 Winter Series Main Stage(以下、LJL 2026)」へ出場することをお知らせいたします。部門設立発表PV “長期で向き合う”——FENNELのLoLプロジェクトについて LoLは、世界大会「World Championship(Worlds)」がeスポーツ大会として過去最大級の視聴規模を記録するなど、競技シーンとして世界的に確立されたタイトルです。一方で、日本の競技シーンは長年にわたり、競技力・育成・継続性といった面で課題を抱えてきました。 FENNELは過去に、Rascal JesterのLoL部門を引き継ぐ形でLJLに参入しましたが、翌年に部門活動を終了し、結果として短期間で競技シーンを離れる判断を行いました。この判断については、LoLコミュニティから賛否両方の声があったことを真摯に受け止めています。 その経験を踏まえ、FENNELは「再びLoLに取り組むのであれば、短期的な判断ではなく、長期で向き合う体制と覚悟が不可欠である」という結論に至りました。 今回のLoL部門再設立は、勝敗や短期的な結果のみを目的とするものではなく、選手育成、コーチング体制、競技環境、組織運営、そしてコミュニティとの関係性を年単位で積み上げていく長期プロジェクトとして位置づけています。プロジェクトビジョン(長期目標) ・2030年:Worlds出場・2035年:Worlds優勝 FENNELは、League of Legendsという世界的タイトルに対し、一過性の挑戦ではなく、長期的なプロジェクトとして位置付けています。 短期的な勝敗や話題性にとらわれず、選手育成や競技環境づくりを軸に、時間をかけてチームを積み上げ、その過程での判断や課題についても、可能な範囲で発信しながら、競技シーンやコミュニティの発展に貢献していきます。 FENNELは、その覚悟と本気の姿勢を持ってLoLシーンに再び臨み、 日本の競技シーンが次のステージへ進むための一翼を担う存在となることを目指します。QT DIG∞との協業について 本プロジェクトは、QT DIG∞(運営:株式会社戦国)との協業のもとで推進されます。QT DIG∞は、日本のLoL競技シーンにおいて長年にわたりチーム運営・競技活動に携わってきました。FENNELは、QT DIG∞がこれまでに培ってきた知見やアセットを生かしながら、競技環境の整備および中長期的なチーム強化に取り組んでまいります。 また、QT DIG∞が運営する練習施設を、LoL部門の活動に限り提供いただく予定です。停滞する国内LoL競技シーンへの向き合い方 FENNELは、国内LoL競技シーンの停滞を単独で解決できるものとは考えていません。一方で、世界を目指すことが現実的な選択肢として語られにくい現状に対して、競技チームとして責任ある立場で向き合う必要があると考えています。 本プロジェクトでは、QT DIG∞のLoL部門立ち上げ以降、長年にわたり競技運営に携わってきたマネジメントスタッフとも連携し、日本LoLシーンで培われてきた知見を生かしながら、競技の継続と発展に取り組んでいきます。ロスター紹介 本ロスターは、短期的な勝利だけでなく、世界を目指す過程において必要な経験と成長を重視して編成されています。Top:kkkkkkkkk / ケーナイン(19)VARREL YOUTH出身。 NASEF主催の高校生eスポーツ選手権優勝、U-19 eスポーツ選手権オフライン進出などの実績を持つ、国内若手Topレーナー屈指の有望株。 元LJL選手であるApamen氏から継続的なコーチングを受けて成長してきた選手であり、本プロジェクトにおける将来世代の中核として期待しています。Jungle:Ellim / エリム(25)韓国の名門T1アカデミー出身。T1黎明期にはLCK1部でスターティングメンバーとしてプレーした経験を持つジャングラー。 その後も複数のLCK1部チームでキャリアを重ね、2024年にはQT DIG∞に所属。国際経験と高いゲーム理解をチームにもたらします。Mid:DICE / ダイス(21)2025年よりQT DIG∞と共に活動してきた韓国出身ミッドレーナー。 KRサーバーのChallenger常連で、ミクロスキルとチャンピオンプールの広さは国内トップクラス。日本語でのコミュニケーション能力も着実に向上しています。ADC:raki / ラキ(22)VARREL YOUTH出身。 日本市場において希少な競技水準の日本人ADCとして評価しており、レーナーコーチのMotiveとともに数年スパンでの成長を見据えた起用となります。Support:Bruce / ブルース(21)これまでBCTではジャングラーとしてプレーしていましたが、今シーズンよりサポートにロールスワップ。 ペルーと日本のクォーターで、関西弁を話すコミュニケーション能力の高い選手です。ミクロスキルを評価し、日本市場で不足しているサポートポジションの育成を担います。Head Coach:SON / ソン(35)V3 Esports、Sengoku Gaming、AXIZ CRESTなど、複数のLJLチームで長年指導してきた実績を持つヘッドコーチ。LJL2020では、当時LJL史上最高成績を誇っていたDFMのロスターを破り、V3 Esportsを初優勝へ導き、世界大会へ進出させた経験のあるコーチです。マイナーリージョンのメタの理解度が高く、LJL2025のQTD優勝には、SONコーチのBan/Pickも大きく影響しています。日本在住経験もあり、日本語はネイティブレベル。Sub Coach:Motive / モチーブ(25)サブコーチ就任前はKTアカデミーで活動。2025年7月にQTDへジョインしました。 それまでチームの課題だったSupportロールを短期間で改善し、LJL優勝に大きく貢献したひとりです。 日本語学習歴は約半年ながら、すでに日常会話から実践的なフィードバックまで日本語で対応可能。 コーチングに限らず日常生活も非常にストイックな人物で、ロールスワップさせたBruceを成長させるキーパーソンとなります。QT DIG∞ 代表取締役 西田 圭 コメント 国内LoLシーンの未来を見据え、熱い志を持つFENNEL様と協業できることを大変光栄に思います。 QT DIG∞が長年培ってきた運営の知見や施設アセットを、FENNEL様の長期的なビジョンと融合させることで、競技シーンに新たな風を吹き込みます。 両社の強みを結集し、選手たちが世界を目指せる盤石な体制を構築するとともにLJLの持続的な発展に全力で寄与してまいります。共に世界を目指しましょう。FENNEL 代表取締役社長 高島 稜 コメント LoLは、世界の競技シーンの中でも特に長い歴史と高い競技水準を持つタイトルであり、簡単に結果が出る世界ではありません。だからこそFENNELは、短期的な成果を追うためではなく、長期的に競技と向き合う覚悟をもって再びこのシーンに戻ってきました。 QT DIG∞との協業のもと、選手とスタッフが成長できる環境を整え、日本のLoL競技シーンに継続的な価値を残せるチームを目指していきます。FENNELについて 2019年に設立。2025年現在、7つのeスポーツタイトルで部門を保有。VALORANT部門は日本国内で4度の優勝、Pokemon UNITE部門は2024年夏に世界一に輝くなど全部門で国内最高水準の競技成績を誇るプロeスポーツチームです。eスポーツ業界内でも先駆けて大会運営事業、アパレル事業を展開しています。主催するeスポーツ大会ブランド「FFL」は黎明期のeスポーツシーンに対し、毎週のイベントや国際大会、学生大会などを開催。最大同時接続者数は12万人を記録するなど、シーンの盛り上がりを支えました。アパレル事業ではDIESEL、WIND AND SEAなどとのコラボレーションを実施。チーム合計のSNS総フォロワー数は480万人、YouTube総再生回数は7億回を超え、eスポーツシーンにおける強固なファンベースとeスポーツファンを始めとする若者シーンの知見を生かしたマーケティング、エンターテイメント事業も行うなど、日本eスポーツシーンを牽引していく企業です。
-
- 【元Apex開発陣が手がける!】3v3のPvPレイドシューター『Highguard』、本日より基本無料で配信開始!——魔法と銃撃で拠点を奪い合う“攻城戦”が開幕
-
Wildlight Entertainmentは、基本プレー無料の新作シューター『Highguard』を本日2026年1月27日(火)に正式リリースした。本作は『Apex Legends』や『Titanfall』、『Call of Duty: Modern Warfare』を手がけたベテラン開発陣によるデビュー作。PC、PlayStation 5、Xbox Series X|Sに対応し、完全クロスプレーで遊ぶことができる。拠点の破壊と領土支配を巡る、魔法と銃撃が融合した高リスクな3v3バトルがいよいよ開幕する。 <以下、ニュースリリースより>破壊可能な拠点、領土支配、そして高リスクの銃撃戦が融合 米カリフォルニア州ロサンゼルス - 2026年1月27日 - インディーゲームスタジオ Wildlight Entertainment は本日、デビュー作となる基本プレー無料のPvPレイドシューター 『Highguard』 を正式にリリースしました。本作は PC、Xbox Series X|S、PlayStation 5 向けに配信され、フルクロスプレーに対応しています。『Highguard』|公式ローンチショーケース:https://youtu.be/0qR9Xbzt5t0ゲームプレー詳細解説:https://youtu.be/_eLKaJ0Ccmgローンチトレーラー:https://youtu.be/gqFccBZyTaA開発者ビジョン:https://youtu.be/9IC02ev7qHU 『Apex Legends』、『Titanfall』、『Call of Duty: Modern Warfare』を手がけたベテラン開発陣によって制作された『Highguard』は、攻城戦と領土支配を融合した新たな競技構造を導入。試合が進むにつれて戦力が段階的にエスカレートし、最後に一つの拠点だけが生き残るまで戦いが続きます。 プレーヤーは「ウォーデン」と呼ばれる魔法の銃使いとなり、魔法・銃撃・攻城戦が交錯する神話的な大陸の支配権を巡って戦います: ・3人1組のチームで独自の拠点を選択し、防衛を強化。広大で未開の土地へと出撃し、探索・資源収集・装備強化を行いながら、敵ウォーデン部隊と衝突します。・魔法の嵐が迫る中、チームは敵拠点を突破するために必要な強力な剣「シールドブレイカー」を巡って争います。シールドブレイカーを敵拠点へ運び込むことで、本格的なレイドが開始され、攻撃・防衛・適応を繰り返しながら戦力がさらに強化されていきます。・多くの場合、勝利は一度のレイドでは決まりません。敵拠点のシールドが修復され、攻城塔が消失すると、戦いはさらに激化。フィールド上でルート、装備、武器が進化し、新たなシールドブレイカーが別の場所に出現します。こうして戦いは続き、最後に残る一つの拠点が決着を迎えます。 Wildlight Entertainmentの共同創設者兼ゲームディレクター チャド・グルニエ(Chad Grenier)氏 は語ります。「The Game Awardsでのトレーラー公開以降、多くの注目を集めてきましたが、ついに“PvPレイドシューター”とは何かを世界に示す時が来ました。『Highguard』は、他に類を見ないゲームループを中心に設計されています。拠点を固め、探索し、衝突し、連携したレイドと防衛を繰り返し、最後の一拠点が残るまで戦力がエスカレートし続けるのです。」多様性とリプレー性を追求した競技型PvP体験 各ウォーデンは『Highguard』のPvPレイドモード専用に設計されており、銃、レイド用ツール、秘術的なアビリティを組み合わせて使用します。破壊、防衛、潜入、資源確保、オープンワールドでの戦闘など、さまざまな役割を支援する能力が用意されています。 マウント(騎乗生物)により、広大なマップを素早く移動しながら戦闘を行い、シールドブレイカーを運搬することが可能です。魔法の能力は戦闘を補完しますが、『Highguard』の核はあくまでガンプレー。銃撃戦を中心に、能力やツールが戦術的な深みを加えます。 ローンチ時点でのコンテンツは以下の通りです:5つの大型マップ、6種類の拠点、8人のウォーデン、3種のマウント、10種の武器、3種のレイドツール、11種の武器/レイドツール用モッド、そして多彩なルートアイテム。 今後はシーズンアップデートを通じて、さらなるコンテンツが追加されていきます。長期運営を見据えたライブサービス設計 Wildlightは、大規模ライブサービス型シューターの運営における数十年分の経験を生かし、『Highguard』のローンチ後を見据えた設計を行っています。すでに1年分のローンチ後コンテンツが開発中です。ライブサービスは「エピソード」単位で展開され、各エピソードは約2か月間、前後半の2パート構成となります。2026年を通して、毎月新たなコアコンテンツ(マップ、拠点、モード、ウォーデン、武器、マウント、レイドツール、追加ルートなど)が登場予定です。 新マップやウォーデン、モードなどのゲームプレーに関わる主要コンテンツはすべて無料で提供されます。最初の大型アップデートは、ローンチから2週間後に配信予定です。 ゲーム内課金はすべて外見のみのコスメティック要素に限定され、ゲームプレーへの影響は一切なく、ルートボックスやランダム要素(RNG)も存在しません。 「ローンチは大きな節目ですが、私たちは長く愛されるフランチャイズを作るチームです」と、Wildlight Entertainment共同創設者兼CEOの ダスティ・ウェルチ (Dusty Welch)氏は語ります。 「私たちにとっての成功とは、健全で成長し続けるグローバルコミュニティ、そしてプレーヤーと関わりながら新しい体験を提供し続けることに情熱を持てるチームです。」 すべてのプレーヤーは、エピソード1・ウォーチェストを永久無料で受け取ることができます。ウォーデン、武器、マウント向けのレジェンダリースキンやエモート11種を含む、全44アイテムが収録されています。 『Highguard』は基本プレー無料タイトルとしてリリースされ、プレーヤーコミュニティとともに、この新たなユニバースを成長させていきます。 詳細はwww.playhighguard.comをご覧ください。また、Wildlight Entertainmentの公式 X、Facebook、Instagram もぜひフォローしてください。Wildlight Entertainmentについて Wildlight Entertainment は、『Apex Legends』『Titanfall』『Call of Duty: Modern Warfare』など、業界を代表するシューター作品を手がけてきたベテラン開発者たちによって設立されたインディーゲームスタジオです。ジャンルを定義するクオリティとスケールを持ち、プレーヤー第一の体験を提供することを使命としています。 リモートファーストの開発体制を採用し、迅速な意思決定と大胆なアイデア、創造的な挑戦を後押しする信頼の文化を重視しています。デビュー作『Highguard』は、今後10年にわたって展開予定のコネクテッド・ユニバースの第一章となります。 詳細は https://www.wildlight.gg/をご覧ください。 Wildlight Entertainmentの公式 X、Facebook、Instagramもあわせてご確認ください。
-
- 【CREST GAMING】「原点回帰」の新ユニフォームを発表!——結成10年目を迎え、等高線デザインで頂点を目指す
-
eスポーツチーム「Human Academy CREST GAMING」は、新シーズンの開始に伴いユニフォームのデザインを刷新すると発表した。結成10年目を迎える今シーズンのテーマは「原点回帰」。チームカラーである“CREST BLUE”を基調に、ロゴの三角を等高線に見立てたグラフィックを採用し、頂点(CREST)を目指す姿勢を表現している。<以下、ニュースリリースより>eスポーツチーム「Human Academy CREST GAMING 」 新ユニフォーム発表 原点回帰をテーマにデザインを一新 教育事業等を展開するヒューマンアカデミー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:今堀健治、以下「当社」)が運営するプロeスポーツチーム「Human Academy CREST GAMING(以下「CREST GAMING」)」は、新シーズンの開始に伴い、ユニフォームを刷新することを発表します。今回の新ユニフォームは「原点回帰」をテーマに、チームカラーやロゴが持つ意味を改めて見つめ直し、頂点(CREST)を目指し続けるプロeスポーツチームとしての姿勢を表現しました。CREST GAMINGがこれまで歩んできた歴史と、新たな挑戦への決意をデザインに落とし込んでいます。https://crestgaming.com/ユニフォームデザインコンセプト ユニフォーム刷新を通じて、チームのアイデンティティを改めて示し、頂点を目指す意思を表現。“CREST BLUE”を基調に、ロゴの三角を等高線に見立てたグラフィックで頂点への歩みを描きました。左腕にはロゴの象徴である「未来を照らす光」のオレンジを配置。個々の輝きとeスポーツの発展を願い、勝利への道のりを纏うデザインです。 ▪️デザイナー 塩原 佑典|Yusuke Shiohara デザイナー。 2023年に東京から富山県へ拠点を移し、キュレーションショップと自身のアパレルブランドを始動。 映画宣伝から複合施設の広告デザインまで、幅広い分野で視覚伝達を軸とした活動を展開している。主な作品 [映画宣伝] 未来のミライ、見えない目撃者、BISHUなど [ロゴデザイン] CITY HUNTER 40thロゴ、花の慶次 35thロゴなど ショップ yam HOUSEhttps://www.instagram.com/yam_toyama?igsh=MTA0bjdvMGp6czdjNQ%3D%3D&utm_source=qr刷新に至った背景 CREST GAMINGは、2016年に結成し、2026年で10年目を迎えます。これまでに「League of Legends」「Rainbow Six Siege」「VALORANT」「FORTNITE」などの部門を展開。現在は、チーム体制および活動内容を新たに構築しています。チームコンセプトである「AIM FOR THE CREST」――頂点を目指し続ける姿勢を改めて掲げ、eスポーツ業界全体への貢献を見据えたチームであり続けたいという想いを、今回のユニフォーム刷新に込めました。今後の取組みについて 当社は、プロeスポーツチーム「CREST GAMING」の下部組織である「CREST GAMING ACADEMY」の運営に加え、全日制専門校「総合学園ヒューマンアカデミー e-Sportsカレッジ」、通信制高校「学校法人佐藤学園ヒューマンキャンパスのぞみ高等学校 eスポーツコース」を通じて、eスポーツ業界で活躍できる若手人材の育成に取り組んでいます。学生・生徒への指導は、VALORANT部門アカデミーチームの現役コーチを務めるFlaxコーチや、直近までプロ・アカデミーとして活躍していた選手たちが担当し、実践的かつ現場に即した教育を行っています。今後もCREST GAMINGというトップチームを軸に、競技シーンと教育の両面から、eスポーツ業界の発展に貢献できるチームを目指してまいります。■Human Academy CREST GAMING https://crestgaming.com/CREST GAMINGは、「CREST=極致・頂点」という言葉通り、常に上を目指し、あらゆるゲームにおいて世界で戦える、個性豊かなプレーヤーがそろったプロeスポーツチームです。運営するのは、教育事業を展開するヒューマンアカデミー株式会社で、年齢、フィジカル、ジェンダーにとらわれることなく個性を尊重し、社会人かつプロアスリートとして世界で活躍する人を発掘し育成することで、eスポーツを知らない人たちにもその魅力を知ってもらえるよう、業界全体を盛り上げていくことをミッションとしております。CREST GAMINGは教育機関をもつ会社が運営するプロチームとしてピラミッド型の育成組織を形成しており、トップチームの選手が総合学園ヒューマンアカデミー e-Sportsカレッジの学生に直接指導を行う育成システムを持っております。https://crestgaming.com/school/■ヒューマンアカデミー について https://manabu.athuman.com/ヒューマンアカデミーは、学びの面白さを提供する「Edutainment Company」として、1985 年の創設以来、時代や社会の変化にあわせながら800以上の講座を編成しました。未就学児童から中高生・大学生・社会人・シニア層とあらゆるライフステージにおけるSTEAM教育やリスキリング、学び直しの支援を行っています。さらに、独自の「ヒューマンアカデミーGIGAスクール構想」を推進し、学習支援プラットフォーム「assist」を開発。SELFingサポートカウンセラーと講師が、個別に学習目的や目標にあわせた進捗管理や相談などの学習サポートをします。私たちは、常に最先端の教育手法やテクノロジーを取り入れ、学びの喜びを追求し、最高水準の教育サービスを提供していきます。■ヒューマングループについて https://www.athuman.com/ヒューマングループは、教育事業を中核に、人材、介護、保育、IT、美容、スポーツと多岐にわたる事業を展開し、2025年4月に創業40周年を迎えました。1985年の創業以来「為世為人(いせいいじん)」を経営理念に掲げ、教育を中心とする各事業を通じて、労働力不足、高齢化社会、待機児童問題など、時代とともに変化するさまざまな社会課題の解決に取り組んでまいります。各事業のリソースを活用し、深刻化する国内の労働人口減の課題解決に向け、よりいっそう、努めてまいります。人と社会に向き合い続けてきたヒューマングループは、いま世界全体で達成すべき目標として掲げられたSDGs(持続可能な開発目標)にも積極的に取り組んでいます。SDGsへの貢献を通じて、より良い社会づくりに貢献していきます。●ヒューマンホールディングス ウェブサイト:https://www.athuman.com/
-
- 【eスポーツ×鉄道】国内初の4社連携!「鉄道eスポーツアライアンス」設立——京王・南海などが沿線対抗戦へ
-
大阪市高速電気軌道(Osaka Metro)、近畿日本鉄道、京王電鉄、南海電気鉄道の4社は、2026年1月18日(日)に「鉄道eスポーツアライアンス」を共同で設立した。東西の鉄道事業者がeスポーツ分野で連携するのは国内初の試みとなり、今後は各社の沿線をつなぐeスポーツ大会の開催や、若手人材の育成などを通じて地域活性化を目指す。<以下、ニュースリリースより>鉄道×eスポーツで、沿線発の新たなコミュニティづくりに挑戦 大阪市高速電気軌道株式会社(本社:大阪市西区、代表取締役社長:河井 英明)、近畿日本鉄道株式会社(本社:大阪市天王寺区、代表取締役社長:原 恭)、京王電鉄株式会社(本社:東京都多摩市、代表取締役社長:都村 智史)、南海電気鉄道株式会社(本社:大阪市浪速区、代表取締役社長:岡嶋 信行)は共同で、2026年1月18日(日)に、「鉄道eスポーツアライアンス(以下、本組織)」を設立します。東西の鉄道会社がeスポーツ分野で連携する取り組みは、国内で初めて*です。*日本国内における鉄道会社として(2026年1月 参画事業者調べ)少子高齢化やライフスタイルの変化などにより、人と人、人と地域のつながりも変化し続ける中、沿線地域と共に鉄道会社は歩んでいます。本組織は、鉄道が地域と地域を結ぶインフラとして果たしてきた役割を踏まえ、年齢や性別、障がいの有無を問わず、多様な人々が「好き」でつながることができるeスポーツを鉄道と掛け合わせ、沿線の日常に根付く新しいコミュニティの創出と、eスポーツ文化の発展に寄与します。4社は今後も「日常にeスポーツを。地域に、つながりを。」という想いのもと、eスポーツを通じた人と人のつながりを、沿線から沿線へと広げ、新たな沿線価値の創出に取り組んでいきます。本組織ロゴマーク 「鉄道eスポーツアライアンス」について (1)組織名称 「鉄道eスポーツアライアンス」 英語名称:Railways eSports Alliance(2)設立日 2026年1月18日(日)(3)設立背景 年齢や性別、障がいの有無を問わず、多様な人々が「好き」でつながることができるeスポーツに取り組む東西の鉄道会社が連携することにより、沿線の活性化やeスポーツ文化の発展にさらに貢献することを目指し、本組織を設立しました。(4)参画事業者(2026年1月18日現在) 大阪市高速電気軌道株式会社 近畿日本鉄道株式会社 京王電鉄株式会社 南海電気鉄道株式会社(5)主な活動 1.eスポーツ競技大会の実施・支援 ・東西対抗などのeスポーツ大会を開催し、各沿線を盛り上げます 2.eスポーツ人財育成の実施・支援 ・学生を中心とした若い世代の方のeスポーツを通じた成長を応援します 3.eスポーツに関わる共同でのプロモーション ・複数の鉄道事業者が連携してプロモーションを行い、eスポーツ文化の醸成に貢献します【参考】アライアンス参画4社におけるeスポーツの取り組みについて 大阪市高速電気軌道株式会社 大阪市高速電気軌道株式会社(Osaka Metro)は、「交通を核にした生活まちづくり企業への変革」を企業理念に掲げ、「交通の進化」と「移動と多様な社会生活サービスの一体的提供」により、お客さまの便利で快適な日常生活を創出する「都市型MaaS構想(e METRO)」を推進しています。また、当社を媒介として、多様な人々が出会い、新たな価値を創出することを目指す、活力インフラとしての取組みを推進しており、これらの一環で、自社施設を活用したイベントを開催する等、eスポーツに関する実証的な取組みを行っています。 ホームページ:https://www.osakametro.co.jp/近畿日本鉄道株式会社 「『いつも』を支え、『いつも以上』を創ります。」という経営理念のもと、2府3県にまたがる鉄道事業を行っており、主な取り組みのうち、沿線活性化と需要喚起の取り組みによる収入の拡大の観点から、eスポーツという新しい事業分野に挑戦しています。あべのハルカスにおいて2024年10月に「KEIO CUP」のパブリックビューイングを実施し、2025年7月にeスポーツチームのイベントへ協賛するなど、今後もeスポーツを通じた、沿線交流人口の増加、沿線地域の活性化につながる取り組みを進めていきます。 ホームページ:https://www.kintetsu.co.jp/京王電鉄株式会社 京王電鉄株式会社では、2022年度に実施した外部企業との共創によってオープンイノベーション実現を目指す「KEIO OPEN INNOVATION PROGRAM」の一環として、eスポーツを通じたまちづくりに取り組んでいます。2025年6月には新宿駅西口直結の京王モール内に、eスポーツ・ゲームグッズの販売と配信ルームを完備した「KEIO eSTATION Shinjuku powered by DiCE」をオープンし、ファンのための交流拠点を提供するほか、沿線でのデジタル教育・eスポーツの体験会や、eスポーツ競技大会「KEIO CUP」の主催、体験型イベント「京王eスポーツ祭り」などを開催しています。 ホームページ:https://keio-esports.com/南海電気鉄道株式会社 南海電気鉄道株式会社は、日本初の純民間資本による鉄道会社として2025年には創業140周年を迎えました。「NANKAI グループ中期経営計画 2025-2027」では、未来探索の分野においては、南海グループ企業であり、eスポーツ施設運営やイベント企画に強みを持つeスタジアム株式会社と連携し、eスポーツ事業を推進しています。eスポーツを通じたユーザーとの関係性強化による中長期的な収益基盤の構築を図るとともに、WEB3.0領域も見据えた次世代の事業展開を加速させています。 ホームページ:https://www.nankai.co.jp/ ホームページ:https://estadium.co.jp
-
- 【調査】一番人気は「RTX 5070 Ti × Ryzen 7 9800X3D」構成!——CPUはRyzenが上位独占、ゲーミングPC市場動向が公開
-
「合同会社気づけば」が運営するゲーミングPC検索サイト「gg」にて、2025年12月の市場動向レポートが2026年1月20日(火)に公開された。調査によると、最も検索された構成は相場約43万円の「RTX 5070 Ti × Ryzen 7 9800X3D」となり、ハイエンド機への関心の高さが浮き彫りとなった。一方で、価格帯別シェアでは20万円台が最多となっている。<以下、ニュースリリースより>ggのユーザー行動データを元に、2025年12月の構成&価格検索トレンドを公開。RTX 5070Ti × Ryzen7 9800X3Dが最注目構成に 合同会社気づけば(代表:福田貫太)が運営するゲーミングPC検索サイト「gg」は、2025年12月におけるサイト内のユーザー行動データをもとに、現在、ゲーミングPC市場で関心が集まっているスペック構成や価格帯について調査した月次レポートを公開しました。 ggは、国内主要BTOメーカーのゲーミングPCを横断的に検索・比較できる国内最大級のゲーミングPC検索サイトです。GPU・CPU・価格帯などの条件から絞り込むことができ、購入検討段階のユーザーに広く利用されています。 本レポートは、ggにおけるユーザーの検索データを集計し、GPU・CPU構成や価格帯ごとの閲覧シェアと順位をまとめたものです。当月時点においてどの構成・価格帯に相対的に多くの関心が向けられていたかを示しています。集計概要 集計期間:2025年12月対象:ゲーミングPC検索サイト「gg」に掲載されている商品集計内容:ユーザーの検索行動データ相場価格:ggの展開する「ゲーミングPC相場チェックツール」を参照※本データは購入数や販売実績を示すものではなく、当該期間における閲覧動向(注目度)を示す相対データです。 ※相場価格や掲載モデル数は当該プレスリリースの公開時の数値です。 ※リンクはggにおける該当スペックを搭載したBTOの一覧ページです。 GPU別 市場動向 ― 最も注目されたのはRTX 5070 Ti ― 2025年12月のGPU別閲覧動向では、RTX 5070 Ti が最も高い閲覧シェアとなり、当月において最も注目を集めたGPUとなりました。2026年1月現在、RTX 5070 Tiを搭載したBTOの相場価格は約44万円、ggでは約350件のモデルが掲載されています。 続いて上位には、RTX 5070、RTX 5060 TiといったGPUが続いており、ミドル~ハイエンド帯のGPUに関心が寄せられている形が見られます。【GPU別 注目ランキング TOP5】順位GPU名閲覧シェア率1位 RTX 5070 Ti 23.8% 2位 RTX 5070 18.0% 3位 RTX 5060 Ti(16GB) 12.8% 4位 RTX 5060 7.1% 5位 RX 9070 XT 6.6% CPU別 市場動向 ― Ryzen7シリーズが上位を占める結果に ― CPU別では、Ryzen 7 5700X が最も高い閲覧シェアとなり、当月において最も注目を集めたCPUとなりました。2026年1月現在、ggでは約280件のモデルが掲載されています。1位から5位までRyzen 7シリーズがランクイン。今回表への掲載はありませんが、6位以降ではCore UltraシリーズやCore i7も一定の関心を集めています。【CPU別 注目ランキング TOP5】 順位CPU名閲覧シェア率1位 Ryzen 7 5700X 17.3% 2位 Ryzen 7 9800X3D 16.3% 3位 Ryzen 7 7800X3D 12.0% 4位 Ryzen 7 9700X 10.4% 5位 Ryzen 7 7700 7.3% 構成別(GPU × CPU)市場動向 ― 特定のGPU×CPU構成に注目が集まる ― GPUとCPUの組み合わせ別では、RTX 5070 Ti(16GB)× Ryzen 7 9800X3D の構成が最も高い閲覧シェアとなり、当月において最も注目を集めた構成となりました。2026年1月現在、こちらの構成を搭載したBTOの相場価格は約43.3万円、ggでは約90件のモデルが掲載されています。 上位には、同一GPUに異なるCPUを組み合わせた構成や、近い性能帯の構成が複数並んでいます。【構成別 注目ランキング TOP10】 順位構成(GPU×CPU)閲覧シェア率1位 RTX 5070 Ti × Ryzen 7 9800X3D 7.6% 2位 RTX 5070 Ti × Core Ultra 7 265KF 4.8% 3位 RTX 5060 × Ryzen 7 5700X 4.5% 4位 RTX 5070 × Ryzen 7 7800X3D 4.2% 5位 RTX 5070 × Ryzen 7 9700X 3.2% 6位 RTX 5080 × Ryzen 7 9800X3D 2.9% 7位 RTX 5070 × Ryzen 7 7700 2.9% 8位 RTX 5070 × Ryzen 7 5700X 2.9% 9位 RTX 5070 Ti × Ryzen 7 9700X 2.7% 10位 RTX 5070 Ti × Ryzen 7 7800X3D 2.6% 価格帯別 市場動向 ― 20万円台に特に多くの注目が集まる ― 価格帯別では、20万円台のゲーミングPC が最も高い閲覧シェアとなりました。続いて30万円台、10万円台が上位となっており、20万円前後に特に多くの関心が集まっている様子がうかがえます。なお、2026年1月現在、各社BTOメーカーの値上げの影響により10万円以下のゲーミングPCはgg上では掲載モデルがありません。【価格帯別 閲覧シェア率】予算閲覧シェア率20万円台 38.1% 30万円台 27.3% 10万円台 19.8% 40万円台 8.8% 50万円以上 5.1% 10万円以下 0.8% 今後について 「goodな選択を、すべてのgamerに。」 ggは上記のコンセプトのもと、2025年10月にリリースされたゲーミングPC・BTOをメーカー横断で一括検索できるサイトです。価格・GPU・CPU・メモリ・ストレージなど細かな条件で絞り込み、自身に最適な1台を探すことができます。 本レポートは、ggに蓄積されたユーザーの検索行動データをもとに、2025年12月時点におけるゲーミングPC市場の動向を整理したものです。現在人気な構成や、どの程度の価格帯が最も注目されているか、などが分かるレポートとなっています。 ggでは今後も、ゲーミングPC市場の動向を定期的に発信していく予定です。サイトURL:https://good-gamers.jp出典:「ゲーミングPC検索サイト gg」
-
- 【最大60%OFF】『テイルズ オブ エクシリア リマスター』が初セールで登場!——『リトルナイトメア』セットなども対象のバンナムセール開催中
-
ニンテンドーeショップにて、バンダイナムコエンターテインメントのダウンロード版セールが開催中。今回は『テイルズ オブ エクシリア リマスター』が発売後初のセールとして25%OFFで登場しているほか、『LITTLE NIGHTMARES-リトルナイトメア-1&2セット』や『ことばのパズル もじぴったんアンコール』が50%OFFになるなど、見逃せないラインアップとなっている。セール期間は2026年2月8日(日)まで。<以下、ニュースリリースより>ダウンロード版ゲームが最大60%OFFとなるセールが開催中!『テイルズ オブ エクシリア リマスター』は初セールで25%OFF! 株式会社バンダイナムコエンターテインメントは、ニンテンドーeショップにて、ダウンロード版タイトルを対象とした期間限定セールを開催することをお知らせいたします。本セールでは、『テイルズ オブ エクシリア リマスター』および『パックマンワールド2 リ・パック』の初セールタイトルをはじめ、『LITTLE NIGHTMARES-リトルナイトメア-1&2セット』や『ことばのパズル もじぴったんアンコール』などの人気タイトルが、お得な価格でラインアップしております。この機会をぜひお見逃しなく。詳細は以下よりセール公式HPをご覧ください。セール公式HP ニンテンドーeショップ:2026年2月8日(日)まで ■セール特設ページ:https://store-jp.nintendo.com/feature/feature_bnesale 【セール対象:Nintendo Switch™】『テイルズ オブ エクシリア リマスター』 1st sale! 販売価格:6,930円(税込)⇒【25%OFF】セール販売価格:5,190円(税込)『パックマンワールド2 リ・パック』 1st sale! 販売価格:3,960円(税込)⇒【20%OFF】セール販売価格:3,168円(税込)『LITTLE NIGHTMARES-リトルナイトメア-1&2セット』 販売価格:5,940円(税込)⇒【50%OFF】セール販売価格:2,970円(税込)『ことばのパズル もじぴったんアンコール』 販売価格:3,520円(税込)⇒【50%OFF】セール販売価格:1,760円(税込)『みんな大好き塊魂アンコール+ 王様プチメモリー』 販売価格:3,960円(税込)⇒【37%OFF】セール販売価格:2,480円(税込)『SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ』 販売価格:3,850円(税込)⇒【36%OFF】セール販売価格:2,450円(税込)『SDガンダム ジージェネレーション ジェネシス for Nintendo Switch』 販売価格:3,960円(税込)⇒【25%OFF】セール販売価格:2,970円(税込)『ドラゴンボールZ KAKAROT + 新たなる覚醒セット DAIMA EDITION』 販売価格:7,590円(税込)⇒【27%OFF】セール販売価格:5,480円(税込)『Project:;COLD case.mirage』 販売価格:2,970円(税込)⇒【33%OFF】セール販売価格:1,980円(税込) などその他、さまざまなゲーム本編/ダウンロードコンテンツをキャンペーン価格で配信中です。詳細は以下よりバンダイナムコエンターテインメントセール情報公式HPをご覧ください。セール公式HP 『テイルズ オブ エクシリア リマスター』 Tales of Xillia™Remastered & ©Bandai Namco Entertainment Inc. ©いのまたむつみ ©藤島康介 『パックマンワールド2 リ・パック』 PAC-MAN WORLD™2 Re-PAC & ©Bandai Namco Entertainment Inc. 『LITTLE NIGHTMARES-リトルナイトメア-1&2セット』 Little Nightmares™& ©Bandai Namco Entertainment Europe S.A.S. Little Nightmares™II & ©Bandai Namco Entertainment Europe S.A.S. 『ことばのパズル もじぴったんアンコール』 ことばのパズル もじぴったんアンコール™& ©Bandai Namco Entertainment Inc. Nintendo Switchは任天堂の商標です。 ※インフォメーションの情報は、発表日現在のものです。発表後予告なしに内容が変更されることがあります。あらかじめご了承ください。
-
- 【2XKO】ついに正式ローンチ! LoL格ゲーがPC・PS5・Xboxで配信開始——新キャラ「ケイトリン」も参戦
-
ライアットゲームズの基本プレー無料の2v2格闘ゲーム『2XKO』が、日本時間2026年1月21日(水)より正式ローンチされた。PCに加えPlayStation 5、Xbox Series X|Sでも配信が開始され、全プラットフォーム間での完全なクロスプレー・クロスプログレッションに対応。記念すべきSeason 1の開幕に合わせて、新チャンピオン「ケイトリン」も参戦している。<以下、ニュースリリースより>Season 1が開始し、新たなチャンピオン「ケイトリン」が参戦! Riot Games, Inc.(米国)の日本法人である合同会社ライアットゲームズ(東京都港区六本木)は、基本プレー無料の2v2チーム形式格闘ゲーム『2XKO(ツーエックスケーオー)』が日本時間 2026年1月21日(水)に正式ローンチしたことをお知らせします。PCに加えてPlayStation 5、Xbox Series X|Sでも配信を開始いたしました。■ 2XKO 2026 Season 1 リリーストレーラー 2v2チーム対戦格闘ゲーム『2XKO』がPlayStation 5、Xbox Series X|Sでも配信開始しました。PCとコンソール間でのクロスプレー・クロスプログレッションに対応し、すべてのプラットフォームにおいて完全な2XKO体験をお楽しみいただけます。 また、1月21日よりSeason 1 が開始し、新たなチャンピオン「ケイトリン」が追加されます。さらにSeason 1では、競技シーンをテーマにしたスキンライン「Frame Perfect」が登場します。本スキンラインの収益の一部は、世界中の2XKOトーナメントオーガナイザーの支援に充てられます。これには賞金総額の増額や今後の2XKOイベントに向けた大会制作・運営費の支援も含まれます。 FRAME PERFECT アーリ、FRAME PERFECT エコーをはじめ、複数のコンテンツがセットになったフレームパーフェクト メガセットが、1月30日より期間限定で販売予定。 この他にもさまざまなスキンセットの販売を予定しています。アーケード メガセット(1月21日より期間限定で販売予定) アーケード アーリ、アーケード ブリッツクランク、アーケード ヴァイをはじめ、複数のコンテンツがセットになったアーケード メガセットが、1月21日より期間限定で販売予定。愛の狩人メガセット(2月6日より期間限定で販売予定) 愛の狩人ダリウス、愛の狩人ティーモ、愛の狩人ジンクスをはじめ、複数のコンテンツがセットになった愛の狩人メガセットが、2月6日より期間限定で販売予定。みつばちメガセット(2月27日より期間限定で販売予定) みつばちティーモ、みつばちアーリ、みつばちブリッツクランクをはじめ、数多くのコンテンツをセットで入手可能なメガセットが、2月27日より期間限定で販売予定。 ※これらは後日、他の手段で購入可能になる可能性があります。詳細はゲーム内のストアでご確認ください。 その他の詳細やアップデート情報については、こちらよりご確認ください。Riot Games(ライアットゲームズ)について Riot Gamesは世界で最もプレーヤーに焦点を当てたゲームの開発、パブリッシング、プレーヤーサポートの提供を目指し、2006年に創設されました。2009年にリリースされたデビュータイトル『リーグ・オブ・レジェンド』は、世界トップクラスのプレーヤー数を誇るPCゲームとして愛されています。その後も、『VALORANT』、『チームファイト タクティクス』、『レジェンド・オブ・ルーンテラ』、『リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト』をリリースし、世界中で最も観戦され、広く認知されているeスポーツタイトルを生み出してきました。その頂点ともいえる大会「League of Legends World Championship(Worlds)」や「VALORANT Champions Tour(VCT)」は、毎年数百万人のファンが観戦しています。またライアットは、音楽やコミックブック、ボードゲーム、さらにはエミー賞受賞アニメシリーズ『Arcane』といったさまざまなマルチメディアプロジェクトを通じて、自社のIPをさらに深く掘り下げています。 関連リンク: ライアットゲームズ公式サイト: https://www.riotgames.com/ja Riot Games Japan 公式X(旧Twitter): https://twitter.com/riotgamesjapan2XKO™について ライアットゲームズが手がける基本プレー無料の新作格闘ゲーム『2XKO™』(旧Project L)は、タッグチームアシスト形式を採用しており、独自的かつ現代的に表現された『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』の世界、ルーンテラを舞台としています。本作は格闘ゲームの醍醐味ともいえる、習熟度の高さ、プレーヤーによる無限の表現、アドレナリンが溢れ出るような対人戦などをベースにしつつ、“より早く楽しむ”ことができる合理的な操作とゲームプレーメカニクスを導入しています。 『2XKO』は、格闘ゲームコミュニティーと共に常に進化し続ける格闘ゲームです。格闘ゲーム体験をより良いものに押し広げることを目標としつつ、世界中のプレーヤーたちとの長期にわたる関係を情熱と努力によって築き上げていきます。 関連リンク: 2XKO公式サイト:https://2xko.riotgames.com/ 2XKO Japan 公式X(旧Twitter):https://twitter.com/2XKOJP
-
- 【餓狼伝説 City of the Wolves】いよいよ本日、Season 2が開幕!——「ナイトメアギース」ら6体が毎月参戦する怒涛の半年間がスタート
-
シリーズ最新作『餓狼伝説 City of the Wolves』にて、本日2026年1月22日(木)より待望のSeason 2が配信開始。今シーズンでは「キム・ジェイフン」や「ナイトメアギース」、「ヴォルフガング・クラウザー」といった伝説級のファイターを含む全6キャラクターが、毎月1体ずつ追加される。また、開幕に合わせてバトルシステムのフルチューンアップも実施され、新たな闘いが幕を開ける。 <以下、ニュースリリースより>伝説は進化し続ける——『餓狼伝説 City of the Wolves』Season 2、1月22日開幕! 株式会社SNKは、対戦格闘ゲーム『餓狼伝説 City of the Wolves』において、2026年1月22日よりSeason 2を開始することをお知らせいたします。Season 2では、シリーズの歴史を象徴する“伝説的キャラクター”を含む全6キャラクターが毎月1体ずつ参戦予定です。すでに公開されている4キャラクターに加え、残る2キャラクターはミステリーキャラクターとして後日発表いたします。『餓狼伝説 City of the Wolves』は長期的なアップデートを通じて進化を続け、新たなフェーズへと突入します。Legends Unleashed 全6キャラクターを毎月配信。Season 2は“継続的進化”のシーズンへ 1月22日のSeason 2開幕以降、全6キャラクターを毎月1体ずつ順次配信予定。 Season 2には、シリーズファン待望の以下4キャラクターに加え、正体不明のミステリーキャラクター2体が参戦。ミステリーキャラクターについては、後日その正体が明かされるので乞うご期待! 新シーズンに突入し、更なる進化を続ける伝説のバトルを体感せよ!<Season 2 参戦キャラクター> ・キム・ジェイフン ・ナイトメアギース ・ブルー・マリー ・ヴォルフガング・クラウザー ・ミステリーキャラクター×2体(後日発表)>餓狼伝説CotW|Season 2 アナウンスメントトレーラーhttps://youtu.be/tqe1RBmJ9S8Season 2開幕と同時に、ゲームバランスをフルチューンアップ! Season 2開幕となる1月22日には、ゲームバランス調整を同時実施。プレーヤーの皆さまから寄せられたフィードバックをもとに、各キャラクターのバランス見直しに加え、バトルシステムを調整。より戦略性の高い駆け引きと競技性の向上を図ります。『餓狼伝説 City of the Wolves』について 1991年の誕生以来、90年代の格闘ゲームブームを牽引してきたSNKの人気格闘ゲーム『餓狼伝説』シリーズ。1999年の『餓狼 -MARK OF THE WOLVES-』から26年ぶりに登場した『餓狼伝説 City of the Wolves』は、発売後も継続的なアップデートを行い、進化を続けています。本作ではシリーズのDNAを受け継ぎながら、独自の「アートスタイル」やバトルの興奮が加速する「REVシステム」などにより、より深化したバトル体験を実現。さらに、プレースタイルに合わせて選べる2種類の操作タイプをはじめ、初心者から上級者まで幅広いプレーヤーが楽しめる多彩な機能を搭載しています。Official Sitehttps://www.snk-corp.co.jp/official/fatalfury-cotw/Xhttps://x.com/GAROU_PRInstagramhttps://www.instagram.com/fatalfury_pr/【タイトル概要】 ■タイトル名 餓狼伝説 City of the Wolves (英語名: FATAL FURY: City of the Wolves) ■ジャンル 対戦格闘 ■発売日 2025年4月24日(木) ■対応プラットフォーム/販売形式 PlayStation®5/PlayStation®4 (デジタル版/パッケージ版) Xbox Series X|S/Steam/Epic Gamesストア(デジタル版) ■ラインアップ/価格/商品内容 餓狼伝説 City of the Wolves SPECIAL EDITION/7,920円(税込) <商品内容> ゲーム本編 シーズンパス1 ・DLCキャラクター「アンディ・ボガード」(配信中) ・DLCキャラクター「ケン」(配信中) ・DLCキャラクター「ジョー・東」(配信中) ・DLCキャラクター「春麗」(配信中) ・DLCキャラクター「Mr.BIG」(配信中) ※Season 2に関する詳細情報は、後日改めてお知らせいたします。 ■プレー人数 オフライン1~2名/オンライン2~12名 ■その他 すべてのコンテンツを楽しむにはネットワークへの接続が必要です。 PlayStation®4版からPlayStation®5版への無料アップグレードに対応しています。※PlayStation®4版(パッケージ版)をPlayStation®5にアップグレードするには、ディスクドライブ搭載のPlayStation®5本体が必要です。 ■権利表記 ©SNK CORPORATION ALL RIGHTS RESERVED. ※ゲーム画面は開発中のものです。 ※“PlayStation”は株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標または商標です。 ※©2026 Valve Corporation. Steam and the Steam logo are trademarks and/or registered trademarks of Valve Corporation in the U.S. and/or other countries. ※© 2026, Epic Games, Inc. Epic、Epic Games、Epic Gamesのロゴは、米国およびその他の国々におけるEpic Games, Inc.の商標または登録商標です。
-
- 【eスポーツ×銀行】DFMと足利銀行がスポンサー契約——その狙いはゲーマーへの「金融教育」や地域活性化を推進
-
eスポーツチームDetonatioN FocusMe(DFM)は、栃木県の足利銀行とのスポンサー協賛契約を発表した。一見意外な組み合わせだが、若年層へのリーチが課題の銀行と、地域密着を目指すDFMのビジョンが合致。今後はeスポーツを通じた「キャリア教育」に加え、ゲーマーが「金融リテラシー」を学ぶ機会を創出するなど、若者が地元で夢を描ける環境づくりを目指す。<以下、ニュースリリースより>DetonatioN FocusMe、足利銀行とスポンサー協賛契約を締結eスポーツを軸に次世代キャリア教育を推進 株式会社GameWith(本社:東京都港区、代表取締役社長:今泉卓也、以下「当社」)の子会社である株式会社DetonatioN(本社:東京都港区、代表取締役社長:梅崎伸幸、以下「DetonatioN」)は、足利銀行(所在地/栃木県、頭取/清水和幸)とのスポンサー協賛契約を締結したことを発表いたします。本スポンサー協賛契約を通じ、DFMが培ってきたeスポーツの知見と、足利銀行の強固な地域ネットワークを融合させ、栃木県におけるeスポーツ文化の醸成や、若年層が楽しみながら学べる機会の創出に取り組んでまいります。スポンサー締結の背景と目的 近年、eスポーツは10~20代のデジタルネイティブ世代を中心に、国境や地域を越えた強固なコミュニティを形成しています。 DFMは、栃木県を拠点に地域密着の活動を推進する足利銀行の「eスポーツを通じた次世代との接点づくり」というビジョンに共感し、今回の契約に至りました。本契約はeスポーツを「文化」として地域社会に根付かせ、エンターテインメントの側面から、若い世代が地元の銀行をより身近に感じ、共に新しい体験を楽しめる環境づくりを目指します。■主な取り組み内容 DFMと足利銀行は、今後以下のプロジェクトを推進してまいります。 ・地域コミュニティの活性化 栃木県内でのeスポーツイベントの開催やファン交流を通じ、世代を超えた新たなコミュニティを形成します。 ・次世代への体験機会の提供 地元の教育機関と連携し、eスポーツを通じたチームワークの醸成や、プロの現場を体感できるプログラム、金融リテラシー教育などを組み合わせた、DFM独自の体験を提供します。 ・「eスポーツ×金融」の新たな価値創出 プロチームの視点を取り入れた発信を行い、より身近で親しみやすい金融サービスの認知拡大を支援します。足利銀行について 栃木県宇都宮市に本店を置く地方銀行で、北関東地域を中心に「あしぎん」の愛称で親しまれ、長年にわたり地域経済を支えています。近年は「とちぎeスポーツフェスタ」への協賛や行内eスポーツクラブの設立など、金融の枠を超えて次世代の文化を支援する先駆的な取り組みを積極的に展開されています。DFMと「足利銀行」の取り組み 近年、地方においては若年層を中心とした人材の都市圏流出が深刻な社会課題として認識されており、地域に根ざした金融機関である足利銀行にとっても、その解決は重要な使命のひとつです。 eスポーツは若年層を主要なファン層としており、国内外にも強い発信力を持つDFMは、地域に新たな魅力と選択肢を生み出す有効な手段を持ち合わせます。 DFMは、足利銀行とパートナーシップを結び、栃木県を中心とした地域におけるeスポーツイベントの開催や、地元の教育機関と連携した人材育成・キャリア教育プロジェクトに取り組んでまいります。競技体験やイベントを通じて、若年層が地域と関わるきっかけを創出し、eスポーツを軸とした新たなコミュニティ形成を目指します。 DFMと足利銀行は、eスポーツの持つ影響力と金融機関としての知見を掛け合わせることで、若い世代が地元で夢を描き続けられる環境づくりを推進してまいります。■足利銀行 頭取 清水和幸様コメント このたび、DFM様とスポンサー契約を締結できましたことを、大変うれしく思っております。 DFM様は、国内トップレベルのプロeスポーツチームであると同時に、地域に根ざした取り組みにも積極的であり、地域活性化や若い世代の成長にも積極的に関わっていくという考え方・姿勢は、足利銀行の目指す姿とも重なるものです。地方銀行だからこそできる形でチームを応援し、地域や社会に新たな価値を提供できるよう努めてまいります。■株式会社DetonatioN 代表取締役 梅崎伸幸コメント このたび、地域に根差した金融機関として長い歴史を持つ足利銀行様とスポンサーシップを締結できたことを、大変光栄に思っております。DetonatioN FocusMeは、eスポーツを通じて挑戦する若者を応援し、地域や社会に新たな価値を届けてまいります。足利銀行様とともに、地域活性化や次世代育成につながる取り組みを進めていきますので、今後の活動にぜひご期待ください。引き続き、応援よろしくお願いします!■株式会社足利銀行 概要 社名:株式会社足利銀行 代表者:頭取 清水 和幸 所在地:栃木県宇都宮市桜四丁目1番25号 URL:https://www.ashikagabank.co.jp/ X:https://x.com/ashiginofficial 株式会社DetonatioNDetonatioN FocusMeについて DetonatioN FocusMe(DFM)は、世界大会出場経験を豊富に有する国内トップレベルのプロeスポーツチームです。50名以上の選手、ストリーマー、スタッフを擁し、「世界の舞台での勝利」を理念に掲げています。2025年に創設14周年を迎えた、日本で最も長い歴史を持つプロeスポーツチームの一つであり、日本・韓国・台湾の三拠点から国際リーグに参戦しています。また、Esports World Cup 2025では、日本のチームとして唯一、クラブチャンピオンシップランキングで14位を獲得し、国際的な評価も高いチームです。DetonatioN FocusMe ウェブサイト:https://team-detonation.net/ DetonatioN FocusMe X:https://x.com/team_detonation DFM eSports X:https://x.com/DFMeSports DFM VALORANT X:https://x.com/DFM_VALORANT DFM 第五人格 X:https://x.com/DFM_IDV DetonatioN FocusMe YouTube:https://www.youtube.com/@DetonatioNFocusMe DetonatioN FocusMe VALORANT YouTube:https://www.youtube.com/@DFMVALORANT DetonatioN FocusMe 第五人格 YouTube: https://www.youtube.com/@DFM-IdentityV ■株式会社DetonatioN概要 社名:株式会社DetonatioN 代表者:代表取締役社長 梅崎 伸幸 所在地:東京都港区三田一丁目4番1号 住友不動産麻布十番ビル4階 設立:2015年6月15日 事業内容:プロeスポーツチーム「DetonatioN FocusMe」の運営、選手・ストリーマーのマネジメント業務、eスポーツコンサルティングなど 資本金:10百万円(2025年5月末時点) URL:http://detonation.jp/株式会社GameWith ■株式会社GameWithについて 株式会社GameWithは、"ゲームをより楽しめる世界を創る"をミッションに掲げ、ゲーム攻略情報やゲーム紹介情報を取り扱うメディア事業、eスポーツ関連サービスや専属のクリエイターマネジメントを行うeスポーツ・エンタメ事業、NFTゲームや光回線事業等の新規事業を幅広く展開しています。今後もゲームに関するさまざまな事業を展開し、世界のゲームインフラを目指してまいります。 ■株式会社GameWith 会社概要 社名:株式会社GameWith 代表者:代表取締役社長 今泉 卓也 所在地:東京都港区三田一丁目4番1号 住友不動産麻布十番ビル4階 設立:2013年6月3日 事業内容:ゲーム情報等の提供を行うメディア事業およびeスポーツ・エンタメ事業、ゲーマー向けISP事業、ならびにゲームに関連する新規事業 資本金:553百万円(2025年5月末時点) URL:https://gamewith.co.jp/ ※ GameWithの名称・ロゴは、日本国およびその他の国における株式会社GameWithの登録商標または商標です。 ※ 記載されている会社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。
-
- 【参加無料】大学eスポーツはなぜ成果を生むのか?——近大の実例とデータで紐解くオンラインセミナーが2月25日開催
-
株式会社PCCSは、2026年2月25日(水)に「大学におけるeスポーツ導入」をテーマとした無料オンラインセミナーを開催する。参加費は無料。当日は近畿大学の担当者をゲストに迎え、同大学のeスポーツ施設「KDIX esports Arena」の運営実態や、学生募集・ブランディングへの影響について具体的なデータを基に解説される予定だ。<以下、ニュースリリースより>大学eスポーツはなぜ成果を生むのかPCCSが近畿大学の実例とデータから紐解くオンラインセミナーを開催! 全国のeスポーツ施設の開設や運営支援を行っている株式会社PCCS(本社:埼玉県さいたま市、代表取締役:望月 伸彦)は、2026年2月25日(水)19時より、大学におけるeスポーツ導入がもたらす影響について、施設・教育・ブランディング・学生募集・データ活用など、さまざまな観点から実際のデータと具体事例をもとにオンラインセミナーを行います。 第4回となる今回は、近畿大学 KDIX esports Arena の立ち上げ背景、運営方針、学生利用の実態、さらには志願者数の変化やブランディングに関する影響について、矢藤 邦治氏(近畿大学 情報学部学生センター センター長)をゲストに迎え、お話いただきます。 教育機関関係者をはじめeスポーツ導入をご検討の自治体や企業関係者など、幅広い方々にご参加いただける内容です。ぜひお気軽にご参加ください。テーマ ◇セミナー(1)「大学がeスポーツに取り組む理由と戦略」 19:00~ ・近畿大学がeスポーツを導入した背景 ・情報学部新設と学生募集とeスポーツの関連性 ・KDIX esports Arena をブランド展開に据えた戦略◇セミナー(2)「データで見る KDIX esports Arena の実態」19:30~ ・施設開設後の利用推移と定着プロセス ・時間帯別・学部別の利用傾向 ・低学年を中心としたリピーター化とサイクル ・学生イベントとSNSの波及効果 ・志願者増加との相関関係 ※以上の内容および時間は変更になる可能性がございます。 ※セミナー後に質疑応答や個別のご相談を承ります。登壇予定者(敬称略) 矢藤 邦治(近畿大学 情報学部学生センター センター長) 谷藤 博美(eスポーツキャスター/フリーアナウンサー) 望月 伸彦(株式会社PCCS 代表取締役/本セミナー主催)日程 [実施日時] 2026年2月25日(水)19:00-20:30 予定応募方法 [応募期間]2026年1月14日 (水)~2026年2月20日 (金)12:00まで 下記の専用受付フォームより必要事項をご記入の上ご応募くださいhttps://x.gd/BJySq ※50名(希望者多数の場合は先着順) ※オンライン方法はZoomまたはYouTubeを予定しております。 ※応募受付の方に、オンライン形式の詳細と専用URLを添えてご返信いたします。 ※参加費は無料です。株式会社PCCS 株式会社PCCSはeスポーツ施設を開業したい企業様や教育機関へのeスポーツ導入を全力でサポートいたします。内装デザイン、ゲーミングPCの選定および手配、eスポーツ施設向けのネットワーク、ゲームのアップデートシステム、運営管理システム、保守、オープン後のイベント配信などトータルでサポートいたします。 eスポーツ施設や学校、ホテルに導入しているオンラインゲームアップデートシステム『G-Ma』は100タイトル以上に対応しており、毎日必要なアップデートを自動で行うため人件費などのコスト削減に貢献いたします。また、運営管理システム『LeTiMa』は、PCの時間貸しによる管理が行える機能をはじめ、運用形態に合わせたカスタマイズで全国の施設で利用されています。 《株式会社PCCS》https://www.pccs.co.jp/ 本社:埼玉県さいたま市南区南浦和2-12-11 設立:2005年12月 代表者:代表取締役 望月 伸彦