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- 2025年のアジア『LoL』プロリーグ「LCP」に、日本からSHGとDFMが参戦決定
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『リーグ・オブ・レジェンド』の2025年のアジア太平洋地域のプロリーグ「LCP」への参戦チームが、11月2日(土)に開催された「Worlds 2024」の日本語配信中に発表された。「LCP」は、これまでに「PCS」、「VCS」、「LJL」、「OCE」などの地域で独立して行われてきたプロリーグを、アジア太平洋地域としてまとめた新たなリーグ。世界5つのティアー1プロリーグのひとつとなり、参戦チームは8チームと発表されていた。2025年は、ライアットゲームズとの包括的契約によるパートナーチームの4チームと、2024年シーズンの戦績などに基づいて選ばれたゲストチームの4チームが選出。「PCS」から2チーム、「LJL」から2チーム、「VCS」から3チーム、「OCE」から1チームとなった。日本のSHGはパートナーチーム、DFMはゲストチームとなっている。 パートナーチームPSG Talon(PCS・フィリピン) CTBC Flying Oyster(PCS・台湾) Fukuoka SoftBank HAWKS gaming(PCS/LJL・日本) GAM Esports(VCS・ベトナム) ゲストチームVikings Esports(VCS・ベトナム) DetonatioN FocusMe(PCS/LJL・日本) Team Whales(VCS・ベトナム) Chiefs Esports Club(LCO/OCE・オーストラリア) なお、2025年シーズン終了後に各地域のティアー2リーグとの入れ替え戦も予定されており、各地域でティアー2にあたるリーグも開催予定。これらの概要は後日発表予定とされている。
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- 【スト6】「餓狼伝説」のギースになれる!懐かしのクラシックゲームに『ザ・キングオブドラゴンズ』が配信!——「餓狼伝説フェスティバル」ファイティングパスが本日11月1日(金)より配信!
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シリーズ最新作『ストリートファイター6』において「餓狼伝説フェスティバル」のファイティングパスが2024年11月1日(金)より配信。「餓狼伝説」シリーズに登場するギースになりきれるアバターやフォトフレームなど懐かしの名シーンが再現できるセットが登場。<以下、ニュースリリースより>餓狼伝説フェスティバル 『ストリートファイター6』にて、SNK社の対戦格闘ゲーム「餓狼伝説」シリーズのキャラクターをフィーチャーした「餓狼伝説フェスティバル」ファイティングパスが本日配信! 今回の「ファイティングパス」では、「餓狼伝説」シリーズに登場するキャラクター「ギース」になりきれるアバター装備や「落下ギース」のエモート、「看板を見るテリー」のフォトフレームなどが登場! また、オンライン対戦の乱入時にカスタマイズできるエフェクトとして、「挑戦者 現る!」も報酬として登場! そして今月のクラシックゲームは『ザ キング オブ ドラゴンズ(海外版)』! 今までプレイしたことが無い方はこれを機にぜひプレイしてみよう!期間中はバトルハブも「餓狼伝説フェスティバル」仕様の内装に変化するぞ! 「ファイティングパス」では、『ストリートファイター6』を遊んだ分だけポイントが貯まり、一定のポイントを貯めることで上昇する“ティア”に応じてさまざまな報酬がもらえる。さらに、報酬が豪華になる「ファイティングパス(プレミアム報酬)」を購入すると、アバター装備やエモート、BGM、スタンプ、壁紙などさまざまな報酬が獲得できる! ティア21以降はファイターコインも報酬でもらえるのでお見逃しなく! ※詳細はゲーム内にてご確認ください。 ※「ファイティングパス」はゲーム内通貨「ファイターコイン」を使用しゲーム内ショップで購入いただけます。 ※「ファイターコイン」で購入、または「ファイティングパス」で獲得したアバターの装備は、アバターの外見変 更を楽しむことができるアイテムであり、キャラクター性能に影響がない「見た目装備」です。11月のゲーム内イベントスケジュールをチェック! 11月は「餓狼伝説フェスティバル」に合わせて投票イベント「餓狼伝説シリーズ、どれが好き?」を開催! 誕生祭はエドモンド本田/A.K.I./ダルシム! 各キャラ限定のトーナメントに参加しよう。さらに、「エクストリームバトルトーナメント」も開催する。バトルハブで普段とは一味違うトーナメントを楽しもう!【イベントスケジュールはこちら】https://www.streetfighter.com/6/buckler/ja-jp/event/scheduleゲーム連動サイト「バックラーズブートキャンプ」プレイしているCAPCOM IDだけですぐに利用できる!https://www.streetfighter.com/6/buckler/ja-jp©SNK ©CAPCOM
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- 【まだ間に合う!】『ペルソナ5』が70%OFF!に「龍が如く」シリーズもセール中——「セガ ハロウィンセール」開催中
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株式会社セガが、PlayStation™Storeおよびニンテンドーeショップにて「セガ ハロウィンセール」を開催中。人気シリーズ「龍が如く」シリーズや、『ペルソナ5』など、ダウンロード版がお得に買えるチャンスだ。<以下、ニュースリリースより>最大70%OFF! 超音速アクションで広大な島を自由に駆け回る『ソニックフロンティア』デジタルデラックス、本格リーガルサスペンスアクション「ジャッジアイズ」シリーズ最新作『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』デジタルデラックスがラインアップしています。 他にも、誰でも気軽に楽しめるリズムアクションゲームの完全新作『サンバDEアミーゴ:パーティーセントラル』デジタルデラックス版など、人気作品や話題作がセールに登場します。 また、アトラスから、『ペルソナ5』の後日談を描いたストーリーが展開するアクションRPG『ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ』が70%オフの特別価格となっています。 セール対象タイトルや割引率については特設サイト( https://www.sega.jp/special/sale/ )をご確認ください。なお、セール終了日は2024年11月6日(水)です。 ■PS5®/PS4®/Nintendo Switch™『ソニックフロンティア』デジタルデラックス ©SEGA ■PS5®/PS4®『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』デジタルデラックス ©SEGA ■Nintendo Switch™『サンバDEアミーゴ:パーティーセントラル』デジタルデラックス版 ©SEGA ■PS4®/Nintendo Switch™『ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ』 ©ATLUS. ©SEGA.★ストアごとに開始時期や価格が異なることがあります。また、タイトル販売価格がセール価格になっているか、ご購入時に必ずご確認をお願いいたします。 「ダウンロード版セール特設サイト」https://www.sega.jp/special/sale/ ■記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
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- 【「フィアレスドラフト」本格導入へ】 『LoL』の新アジア太平洋リーグ「LCP」のフォーマットが判明 3スプリット制+3度の国際大会に入れ替え戦も導入
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ライアットゲームズは、2025年からのアジア太平洋地域のプロリーグ「LCP」(League of Legends Championship Pacific)のフォーマットについて発表した。また、2025年の「LCP」に参戦する8チームについては、11月2日(土)の「Worlds 2024」の配信の中で発表される。2025年から国際大会が夏の「MSI」、秋の「Worls」に加えて、年明け早々にもう1戦増え、3つのスプリットに増えるということは既報のとおり。今回の発表では、2025年シーズンの3つの国際戦とそれに紐づくレギュラーシーズンの試合フォーマットが紹介された。まず、年頭に新たに追加されるスプリット1「シーズンキックオフ」は、Bo3(2ゲーム先取)またはBo5(3ゲーム先取)で行われ、「フィアレスドラフト」が採用される。「フィアレスドラフト」は、その試合中に前のゲームでピックしたチャンピオンが使えなくなる。これにより、長期戦の中で同じようなチャンピオンが頻出することがなくなり、多様な戦術が見られることが期待されている。3つのスプリットのレギュラーシーズンを勝ち抜くと国際大会に参戦できるが、そのチーム数は「シーズンキックオフ」は1チーム、「ミッドシーズン」は2チーム、「シーズンファイナル」は3チームとなる。そして、シーズンオフには「LCP」の8チームのうち4チームが、各地域のティアー2リーグ(PCS、VCS、LJL、OCE、ワイルドカード)との昇格/降格戦により入れ替わる可能性があるという。これにより、ティアー2リーグで実力をつけてステップアップが可能になる。なお、「LCP」対象となる各地域ティアー2リーグの詳細については、それぞれの地域から今後発表される予定だ。<以下、ニュースリリースより>LCPの出場チームは日本時間11月2日23:00より開催する、Worlds Finalで発表! Riot Games, Inc.(米国)の日本法人である合同会社ライアットゲームズ(港区六本木、社長/CEO:藤本 恭史)は、2025年よりアジア太平洋の複数の地域にまたがる新たなリーグである「League of Legends Championship Pacific (以下、LCP)」のフォーマットに関する詳細情報をお知らせします。 League of Legends Championship Pacific(LCP)、それは2025年のLoL Esportsを象徴する存在のひとつであり、アジア太平洋地域におけるLoL競技シーンの新時代を切り開くものです。そんなLCPのフォーマットに関する詳細情報をお届けし、参加チームが頂点を目指す上で辿ることになる道筋を紹介していきます。 来年はさらに昇格/降格システムも導入され、アジア太平洋エコシステムの全チームにLCPの頂点を目指す権利が開かれることになり、競争はより一層熾烈さを増します。ティア1フォーマット 2025シーズンはSeason Kickoff、Mid Season、Season Finalsという3つのスプリットから構成されます。国際大会出場権を獲得できるのは、各スプリットで優れた成績を残した各リーグのチームのみ。また、Season Finalsの優勝チームはシーズンのLCP王者となります。●Season Kickoff シーズンの幕開けを飾るのがLCP Season Kickoffで、参加8チームはレギュラーシーズンを通じてBO3形式のシングルラウンドロビン(1回の総当たり戦)を戦います。上位6チームは続くQualifying Seriesに進出し、新国際大会の初代LCP代表の座をかけてBO3およびBO5形式のマッチを戦います。 Season Kickoffではスプリットを通じてフィアレス ドラフトが採用されます。このドラフト形式では、両チームはBO形式のマッチにおいて同じチャンピオンを複数回ピックできなくなるため、必然的に幅広いチーム構成が登場することになります。●Mid Season 新設の国際大会後は各地域のリーグが再開され、Mid Seasonがスタートします。このスプリットではMid-Season Invitational(MSI)の地域出場枠2枠をめぐって各チームがしのぎを削ります。 Mid SeasonスプリットのレギュラーシーズンはBO1形式のダブルラウンドロビン(2回の総当たり戦)で、上位6チームがQualifying Seriesに進出します。Qualifying Seriesは第1~2ラウンドがBO3形式、ファイナルラウンドがBO5形式でそれぞれ進行し、上位2チームがMSI出場権を獲得します。またMid Seasonの成績は次のLCPスプリット「Season Finals」のシード順にも影響します。●Season Finals MSIが終わるとLCP Season Finalsが始まります。このスプリットではMid Seasonの成績に基づくシード順が考慮されます。また、本スプリットの優勝チームが初代LCP王者となります。この戦いは同時に、LCPのWorlds出場権3枠*をめぐる戦いでもあります。 Season Finalsフォーマットのより詳細な情報は、スプリット開幕が近づいた段階で改めて発表します。*MSI優勝地域、および次点成績を収めた地域にはそれぞれ追加出場枠が付与されるため、Worldsの総出場チーム数は17となります。昇格/降格トーナメント LCP昇格/降格(P&R)トーナメントは、競技性の強化と地域代表性の成長というふたつの目標を推進する重要な役割を担っています。 ・ゲストチームの顔ぶれは実力で評価されるもの。この理念に沿って、LCPを下位で終えたゲストチームはP&Rトーナメントで参加権防衛のため競争に臨む必要があります。 ・LCP P&Rトーナメントには、アジア太平洋エコシステム内の国内リーグ首位チームが招待されます。 ・将来的には既存の国内リーグ以外のチームにも招待枠を拡大していく予定です。これが導入されればワイルドカードスロットを通じてより幅広いチームがLCPを目指せるようになるでしょう。現時点でワイルドカードスロット参加が予定されているのは、タイ、フィリピン、インドネシア、マレーシアですが、それ以外の地域にも門戸は開かれています。より詳細な情報については続報をお待ちください。 昇格/降格システムは、競技性の強化と地域代表性の成長の両方を加速してくれることになるでしょう。チームは国内リーグで好成績を残し、上位入賞することで、P&Rトーナメントの出場権を勝ち取ることができますし、LCP参戦中のゲストチームもリーグ残留をかけて強さを磨き続けることになります。なお、P&Rトーナメントのフォーマット詳細は2025年に発表予定です。 アジア太平洋地域のティア2国内リーグ(PCS、VCS、LJLを含む)のフォーマットについては各地域のパートナーから発表される予定です。発表まで今しばらくお待ちください。 OCEの新たな競技サーキットについては現在積極的に検討を重ねており、こちらも来年にはLCP参加経路が整備される見込みとなっています。現時点では詳細は未確定ですが、本件も近日中に進捗状況をお知らせする予定です。「Worlds」配信で「LCP」参加チーム発表 日本時間11月2日23:00からの放送をどうぞお見逃しなく。 LCPの出場チームが、なんとWorlds Finalの配信上で発表されます。 LCP 2025参加チームを最速でチェックし、Worlds優勝の行方も見届けましょう! Twitch:https://www.twitch.tv/riotgamesjp YouTube:https://www.youtube.com/LoLeSportsJPRiot Games(ライアットゲームズ)について ライアットゲームズは世界でもっともプレイヤーに焦点を当てたゲームの開発、パブリッシング、プレイヤーサポートの提供を目指し、2006年に創設されました。2009年にデビュー作となる『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』をリリースし、世界中で高い評価を獲得しました。本作は世界中でもっとも多くプレイされているPCゲームとなり、eスポーツの爆発的な成長の主要な牽引役となっています。 LoLが誕生から10年が過ぎ、私たちは本作の進化を続けながらも、プレイヤーに新たなゲーム体験を提供できるよう、『チームファイト タクティクス』、『レジェンド・オブ・ルーンテラ』、『VALORANT』、『リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト』、その他にも複数のタイトルの開発を行っています。また、Riot Forge(ライアットフォージ)は様々なデベロッパーがライアットのIPを用いて『Ruined King』などのゲームを制作したり、ルーンテラを舞台にした新たな冒険を生み出したりすることを可能にしました。また、音楽やコミック、ボードゲーム、さらにはエミー賞を受賞したアニメシリーズ『Arcane』といった様々なマルチメディアプロジェクトを通じ、ルーンテラの世界をさらに深く掘り下げています。 毎年開催されるリーグ・オブ・レジェンド World Championship(Worlds)には世界12の国際リーグのeSportsトップチームが参加します。Worldsは世界中で最も広く視聴されているeSportsトーナメント大会であり、名実ともに世界最大のゲーミング&スポーツイベントとなっています。 ブランドン・ベックとマーク・メリルによって創設され、CEOのディラン・ジャデジャが率いるライアットは、カリフォルニア州ロサンゼルスに本社を置き、世界20以上の地域に展開されたオフィスで4,500人を超えるライアター(従業員)が働いています。ライアットは3年連続でGreat Place to Work(働くのに最高の職場)の認定を受けており、これまでにもFortune誌の“働きたい企業ベスト100”や“テクノロジー分野の企業ベスト25”、“ミレニアル世代が選ぶ職場ベスト100”、“フレキシブルな職場ベスト50”など、数多くの企業ランキングリストに選出された実績があります。 関連リンク: ライアットゲームズ公式サイト: https://www.riotgames.com/ja Riot Games Japan 公式X(旧Twitter): https://twitter.com/riotgamesjapanリーグ・オブ・レジェンドについて 2009年10月に米国でサービスを開始、2016年9月時点で月間アクティブプレイヤーが1億人を突破し、世界各地で大規模な大会が行われている人気オンラインゲーム。マルチプレイヤーオンラインバトルアリーナ(通称MOBA)と呼ばれる5人対5人の対戦型PCゲームで、プレイヤーが操作する「チャンピオン」と呼ばれるキャラクターで相手本陣の攻略を競う。RTS(リアルタイムストラテジー)のテンポと迫力にRPG要素を加え、スピード感のある展開が特徴で、その競技性の高さから、eSportsの代名詞として世界中でプロリーグが開催されている。毎年行われるeスポーツ最高峰の世界的祭典「League of Legends World Championship(WCS)」は視聴者数9,960万人を記録するなど大きな注目を集める。多彩なキャラクターや作りこまれた世界観、映像や音楽、などゲーム以外のコンテンツも魅力で、コスプレやファンアートをはじめとした熱狂的なコミュニティ活動も各地で行われている。 関連リンク: リーグ・オブ・レジェンド公式サイト: http://jp.leagueoflegends.com/ リーグ・オブ・レジェンド公式X(旧Twitter): https://twitter.com/loljpofficial
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- 【最大73%OFF!】「スパロボ」シリーズがお得——バンダイナムコエンターテインメント「ダウンロード版ゲーム ハロウィンセール」開催中!
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バンダイナムコエンターテインメントの人気タイトルがお得に買える「ダウンロード版ゲーム ハロウィンセール」が開催中。人気シミュレーションゲーム「スーパーロボット大戦」シリーズや、懐かしのアーケードゲームが楽しめる『NAMCO MUSEUM ARCHIVES Vol 1&2』など、三連休に遊びたいゲームが盛りだくさん。<以下、ニュースリリースより>最大73%OFF! 株式会社バンダイナムコエンターテインメントは『ダウンロード版セール』を開催中であることをお知らせいたします。PlayStation®Storeでは「リトルナイトメア2 デラックスエディション」が45%OFF、「ACE COMBAT™7: SKIES UNKNOWN Ultimate Edition」が50%OFF、 「SAND LAND」が34%OFFになるなどお買い得に!さらに、ニンテンドーeショップでは「SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ」が36%OFFになるこの機会をお見逃しなく!詳細は以下よりセール公式HPをご覧ください。セール公式HPPlayStation Store:2024年11月1日(金)まで 【セール対象:PlayStation®5/PlayStation®4】『SAND LAND Special Edition』 販売価格:11,000円(税込)⇒【34%OFF】セール販売価格:7,260円(税込)【セール対象:PlayStation®4】『LITTLE NIGHTMARES-リトルナイトメア- Complete Edition』 販売価格:3,520円(税込)⇒【55%OFF】セール販売価格:1,584円(税込) ⇒PlayStation®Plus加入者【60%OFF】セール販売価格:1,408円(税込)PlayStation Store:2024年11月6日(水)まで 【セール対象:PlayStation®5/PlayStation®4】『リトルナイトメア2 デラックスエディション』 販売価格:5,280円(税込)⇒【45%OFF】セール販売価格:2,904円(税込) ⇒PlayStation®Plus加入者【50%OFF】セール販売価格:2,640円(税込)『SAND LAND』 販売価格:8,910円(税込)⇒【34%OFF】セール販売価格:5,880円(税込)『Tales of ARISE - Beyond the Dawn Edition』 販売価格:7,480円(税込)⇒【35%OFF】セール販売価格:4,862円(税込) ⇒PlayStation®Plus加入者【40%OFF】セール販売価格:4,488円(税込)『機動戦士ガンダム バトルオペレーション Code Fairy デラックスエディション』 販売価格:8,470円(税込)⇒【40%OFF】セール販売価格:5,082円(税込) など【セール対象:PlayStation®4】『ACE COMBAT™7: SKIES UNKNOWN Ultimate Edition』 販売価格:11,000円(税込)⇒【50%OFF】セール販売価格:5,500円(税込) ⇒PlayStation®Plus加入者【55%OFF】セール販売価格:4,950円(税込)『機動戦士ガンダム EXTREME VS. マキシブーストON』 販売価格:9,020円(税込)⇒【60%OFF】セール販売価格:3,608円(税込)『SDガンダム ジージェネレーション ジェネシス デラックスエディション』 販売価格:3,960円(税込)⇒【25%OFF】セール販売価格:2,970円(税込)『スーパーロボット大戦T』 販売価格:9,460円(税込)⇒【58%OFF】セール販売価格:3,973円(税込)『スーパーロボット大戦V (PS4®版) Welcome Price!!』 販売価格:5,258円(税込)⇒【35%OFF】セール販売価格:3,417円(税込)『スーパーロボット大戦X Welcome Price!!』 販売価格:5,258円(税込)⇒【43%OFF】セール販売価格:2,997円(税込)『テイルズ オブ ベルセリア Welcome Price!!』 販売価格:4,180円(税込)⇒【60%OFF】セール販売価格:1,672円(税込) ⇒PlayStation®Plus加入者【65%OFF】セール販売価格:1,463円(税込)『CODE VEIN』 販売価格:9,020円(税込)⇒【73%OFF】セール販売価格:2,435円(税込) ⇒PlayStation®Plus加入者【78%OFF】セール販売価格:1,984円(税込)『GOD EATER TRILOGY SET』 販売価格:8,910円(税込)⇒【25%OFF】セール販売価格:6,682円(税込) ⇒PlayStation®Plus加入者【33%OFF】セール販売価格:5,969円(税込)『NARUTO-ナルト- 疾風伝 ナルティメットストームトリロジー』 販売価格:7,480円(税込)⇒【45%OFF】セール販売価格:4,114円(税込) ⇒PlayStation®Plus加入者【50%OFF】セール販売価格:3,740円(税込) など ニンテンドーeショップ:2024年11月17日(日)まで ■セール特設ページ:https://store-jp.nintendo.com/feature/feature_bnesale_7【セール対象:Nintendo Switch™】『みんな大好き塊魂アンコール+ 王様プチメモリー』 販売価格:3,960円(税込)⇒【30%OFF】セール販売価格:2,772円(税込) 『スーパーロボット大戦T』 販売価格:9,460円(税込)⇒【57%OFF】セール販売価格:3,990円(税込)『SDガンダム ジージェネレーション ジェネシス for Nintendo Switch』 販売価格:3,960円(税込)⇒【25%OFF】セール販売価格:2,970円(税込) 『デジモンストーリー サイバースルゥース ハッカーズメモリー』 販売価格:6,578円(税込)⇒【46%OFF】セール販売価格:3,490円(税込) 『ことばのパズル もじぴったんアンコール』 販売価格:3,520円(税込)⇒【50%OFF】セール販売価格:1,760円(税込) 『ミスタードリラーアンコール』 販売価格:3,520円(税込)⇒【50%OFF】セール販売価格:1,760円(税込) 『.hack//G.U. Last Recode』 販売価格:5,478円(税込)⇒【54%OFF】セール販売価格:2,490円(税込) 『NARUTO X BORUTO ナルティメットストームコネクションズ サウンドアルティメットエディション』 販売価格:12,650円(税込)⇒【30%OFF】セール販売価格:8,855円(税込)『ゲームセンターCX 有野の挑戦状 1+2 REPLAY』 販売価格:6,490円(税込)⇒【23%OFF】セール販売価格:4,980円(税込) 『SPY×FAMILY OPERATION DIARY デジタルデラックスエディション』 販売価格:9,350円(税込)⇒【26%OFF】セール販売価格:6,919円(税込) などその他、さまざまなゲーム本編/ダウンロードコンテンツをキャンペーン価格で配信中です。詳細は以下よりバンダイナムコエンターテインメントセール情報公式HPをご覧ください。https://dl-scp.bn-ent.net/ 『リトルナイトメア2』 Little Nightmares™II & ©Bandai Namco Entertainment Europe S.A.S. 『ACE COMBAT™7: SKIES UNKNOWN Ultimate Edition』 ACE COMBAT™7:SKIES UNKNOWN &© Bandai Namco Entertainment Inc. TM & © 2022 Paramount Pictures. All Rights Reserved. 『SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ』 ©創通・サンライズ 『SAND LAND』 ©バード・スタジオ/集英社 ©Bandai Namco Entertainment Inc. 『みんな大好き塊魂アンコール+ 王様プチメモリー』 みんな大好き塊魂アンコール+ 王様プチメモリー™& ©Bandai Namco Entertainment Inc. 『スーパーロボット大戦T』 ©C・ST/K・T ©S ©X/1998 N ©ST・SR © T, N / EFPS ©Dyn ©GN/D-MZFP ©BV/FD/GX ©松本零士・東急エージェンシー ©1998 DYN-B.V.-M.C-AY © AIC・T.D.C/GSP 『SDガンダム ジージェネレーション ジェネシス for Nintendo Switch』 ©創通・サンライズ 『デジモンストーリー サイバースルゥース ハッカーズメモリー』 ©本郷あきよし・東映アニメーション ©Bandai Namco Entertainment Inc. © LY Corporation ©2024 Sony Interactive Entertainment Inc. “プレイステーション ファミリーマーク”、“PlayStation”、 “プレイステーション”、 “PS5ロゴ”、“PS5”、 “PS4ロゴ”、“PS4”は、株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標または商標です。 ※Nintendo Switchのロゴ・Nintendo Switchは任天堂の商標です。 ※インフォメーションの情報は、発表日現在のものです。発表後予告なしに内容が変更されることがあります。あらかじめご了承ください。
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- 【まだ間に合う!】「バイオハザード」シリーズが最大79%OFF!——『スト6』が半額の「CAPCOM HALLOWEEN SALE」が開催中!
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カプコン人気タイトルのダウンロード版がお得に買える「CAPCOM HALLOWEEN SALE」が開催中。ハロウィーンにちなんだラインアップとして「バイオハザード」シリーズがまとめてお特に買えるチャンス!また、シリーズ最新作の『ストリートファイター6』は50%OFFの3,995円で発売中。<以下、ニュースリリースより>各デジタルストアで「CAPCOM HALLOWEEN SALE」開催中! PlayStation™Storeでは、『バイオハザード RE:4』『バイオハザード ヴィレッジ』『バイオハザード RE:2』など名作ぞろいの「バイオハザード」シリーズをはじめ、『ストリートファイター6』や「ロックマン」シリーズ、「逆転裁判」シリーズ、「ドラゴンズドグマ」シリーズなどの人気タイトルがセールラインアップに追加! Xbox Games Storeでは、「バイオハザード」シリーズ、「モンスターハンター」シリーズ、「デビル メイ クライ」シリーズ、「デッドライジング」シリーズなどのゲーム本編や追加コンテンツがお買い得価格でセール中! この季節にぴったりのゲームをお得に手に入れて、ハロウィーンシーズンを楽しく過ごそう! 各デジタルストアセールの詳しい内容は「CAPCOM HALLOWEEN SALE」特設ページでチェック!セール名称:CAPCOM HALLOWEEN SALE特設ページ:https://www.capcom-games.com/sale/sale09-57ust/ja-jp/ ※商品によって対象ハード及びセール期間が異なりますのでご注意ください。また、セール期間は予告なく変更になる場合がございます。 ※追加コンテンツの使用にはゲーム本編が必要となりますのでご購入の際はご注意ください。 ※セットに含まれる商品は他のセット商品や単体でもご購入いただける場合がございます。重複購入にご注意ください。 ※セール詳細及びコンテンツ内容、掲載外のその他セール対象コンテンツはカプコンセールページもしくは各デジタルストアにてご確認ください。PlayStation™Store:2024年11月6日(水)23:59まで PS5 / PS4『バイオハザード RE:4』(ゲーム本編) 通常価格:4,990円(税込)セール価格【50%OFF!!】:2,495円(税込)PS5 / PS4『バイオハザード RE:4 ゴールドエディション』(ゲーム本編+エクストラDLCパック+SEPARATE WAYS) 通常価格:5,990円(税込)セール価格【40%OFF!!】:3,594円(税込)PS5 / PS4『バイオハザード ヴィレッジ』(ゲーム本編) 通常価格:4,990円(税込)セール価格【60%OFF!!】:1,996円(税込)PS5 / PS4『バイオハザード ヴィレッジ ゴールドエディション』(ゲーム本編+トラウマパック+ウィンターズ エクスパンション) 通常価格:5,991円(税込)セール価格【60%OFF!!】:2,396円(税込)PS5 / PS4『バイオハザード RE:2』(ゲーム本編) 通常価格:3,990円(税込)セール価格【75%OFF!!】:997円(税込)PS5 / PS4『バイオハザード RE:3』(ゲーム本編) 通常価格:3,990円(税込)セール価格【75%OFF!!】:997円(税込)PS5 / PS4『ストリートファイター6』(ゲーム本編) 通常価格:7,990円(税込)セール価格【50%OFF!!】:3,995円(税込)PS4『ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション』(ゲーム本編 Vol.1+Vol.2) 通常価格:5,990円(税込)セール価格【50%OFF!!】:2,995円(税込)PS4『逆転裁判456 王泥喜セレクション』(ゲーム本編) 通常価格:5,990円(税込)セール価格【20%OFF!!】:4,792円(税込)PS4『逆転裁判123+456コレクション』(ゲーム本編 逆転裁判123+逆転裁判456) 通常価格:6,990円(税込)セール価格【25%OFF!!】:5,242円(税込)PS5『ドラゴンズドグマ 2』(ゲーム本編) 通常価格:8,990円(税込)セール価格【43%OFF!!】:5,124円(税込)PS4『ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』(ゲーム本編) 通常価格:4,063円(税込)セール価格【88%OFF!!】:487円(税込)Xbox Games Store:2024年11月1日(金)18:59まで Xbox Series X|S『バイオハザード RE:4』(ゲーム本編) 通常価格:4,990円(税込)セール価格【50%OFF!!】:2,495円(税込)Xbox Series X|S / Xbox One『バイオハザード ヴィレッジ ゴールドエディション』(ゲーム本編+トラウマパック+ウィンターズ エクスパンション) 通常価格:5,990円(税込)セール価格【60%OFF!!】:2,396円(税込)Xbox One『モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディション デジタルデラックス』(ゲーム本編+超大型拡張コンテンツ+デラックスキット) 通常価格:4,990円(税込)セール価格【60%OFF!!】:1,996円(税込)Xbox One『デビル メイ クライ 5 デラックスエディション プレイヤーバージルパック』(ゲーム本編+プレイヤーバージル+デラックスアップグレード) 通常価格:3,990円(税込)セール価格【50%OFF!!】:1,995円(税込)Xbox One『ドラゴンズドグマ 2 デラックスエディション』(ゲーム本編+はじめての旅の安心パック) 通常価格:9,990円(税込)セール価格【35%OFF!!】:6,493円(税込)Xbox One『デッドライジング 2』(ゲーム本編) 通常価格:2,067円(税込)セール価格【75%OFF!!】:516円(税込)Xbox One『デッドライジング 4』(ゲーム本編) 通常価格:4,736円(税込)セール価格【85%OFF!!】:710円(税込)App Store:2024年11月4日(月・祝)23:59まで 『バイオハザード7 レジデント イービル』(ゲーム本編) 通常価格:1,990円(税込)セール価格【59%OFF!!】:800円(税込) ・iPhone / iPad / Machttps://apps.apple.com/jp/app/biohazard-7-resident-evil/id1640628954『バイオハザード RE:4』(ゲーム本編) 通常価格:7,990円(税込)セール価格【49%OFF!!】:4,000円(税込) ・iPhone / iPad / Machttps://apps.apple.com/jp/app/biohazard-re-4/id6459829184『バイオハザード ヴィレッジ』(ゲーム本編) 通常価格:4,990円(税込)セール価格【60%OFF!!】:1,990円(税込) ・iPhone / iPadhttps://apps.apple.com/jp/app/biohazard-village/id6450981229 ・Mac『バイオハザード ヴィレッジ for Mac』https://apps.apple.com/jp/app/biohazard-village-for-mac/id1640626745 ©CAPCOM ※本リリース内容は日本国内向けの情報です。記載の内容は予告なく変更となる場合があります。
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- MSIの31.5インチ250Hz湾曲モニター「MAG 32C6X」は没入感と高性能を両立したオールラウンダー【レビュー】
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提供:エムエスアイコンピュータージャパン
「ゲーミングモニター欲しいけど、スマートテレビと迷ってる」というユーザーをよく目にする。MSIの新製品「MAG 32C6X」は、31.5インチの大画面と1,500Rの湾曲ディスプレイを採用し、ゲームだけでなく普段使いにも適した万能型モニターだ。結論から言えば、没入感重視のゲーマーや、ゲーミングモニターとして活用しながら、スマートTV的な使い方を求めるユーザーにもピッタリの一台である。
◆圧倒的な没入感をもたらす1500R湾曲31.5インチディスプレイ
「MAG 32C6X」最大の特徴は、31.5インチの大画面の湾曲ディスプレイである点だ。これにより、ゲームはもちろん、映画、ドラマ、アニメなど、あらゆるコンテンツで没入感を体験できる。1,500Rは人間の視野に近いため、自然な没入感となることもポイントのひとつ。また、HDR対応により、対応コンテンツであればより鮮やかで豊かな色彩表現も可能だ。
実際にFPSゲームをプレイしてみると、その違いは一目瞭然。広い視野角により、敵の動きがより捉えやすくなり、ゲームプレイの質が向上する。また、eスポーツ観戦や配信視聴時にも画面がみやすく、画面に集中せずにカジュアルに映像を楽しむ際にも手軽に臨場感を味わえる。
さらに、Fire TV StickやGoogle TV Streamer(Chromecastの後継機)などをHDMI端子に接続すれば、スマートTVとして活用することも可能だ。大画面と高い没入感を活かし、リビングのテレビのような使い方ができるのも魅力的。チューナーを搭載していないので、YouTubeやNetflixをはじめとしたオンデマンド番組を中心に見るのであれば、選択肢に入れるのも良いだろう。
家庭用ゲーム機では1,080p/120Hzに対応する点もポイントが高い。入力端子もHDMIが2つ、DPが1つあるので、PCとスマートTVデバイス、家庭用ゲーム機を繋ぐ余裕もある。さらにOSDもレスポンスが良いため切り替えもサクサクでストレスフリーだ。
ただ、唯一の弱点は角度調整に対応していないという点。これは背面のVESAマウントに対応するため、こだわるのであればモニターアームなどで対応すると良いだろう。逆に言うとスマートTV的な使い方であればそのままでOKだ。
◆競技シーンレベルの高性能
「MAG 32C6X」は250Hzの高リフレッシュレートと1ms(MPRT)の高速応答を実現している。これは競技シーンでも通用するレベルの性能であり、FPSなどの高速なゲームプレイに最適だ。大画面であることも相まって、敵の動きがより鮮明に、より正確に捉えられるため、とくにFPSでは重宝するだろう。高速で動く対象を追跡する際も、滑らかな動きで違和感なくプレイできる。
◆充実の機能群でゲーミング体験を最適化
「MAG 32C6X」には、ゲーマーに嬉しい機能が多数搭載されている。アンチフリッカーやブルーライトカット機能により、長時間のプレイでも目の疲れを軽減。アンチモーションブラー技術により、高速な動きでもぶれの少ないクリアな映像を実現する。また、暗所視認性を向上させるナイトビジョン、ゲーム内の視認性を自動調整してくれるAIビジョン、画面のちらつきやティアリングを防止するAdaptive-Syncなど、ゲーミング体験を最適化する機能が満載だ。
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ここまで述べてきた通り。「MAG 32C6X」は、没入感を重視するゲーマーにとって理想的なモニターだ。31.5インチの大画面と1,500Rの湾曲ディスプレイによる圧倒的な没入感、250Hzの高リフレッシュレート、1ms(MPRT)の応答速度など、ゲーミングに必要な要素が詰め込まれている。
さらに、スマートTVとしての活用も可能なこのモニターは、ゲーミングだけでなく、普段使いにも適した万能型モニターと言える。大きな画面でゲームを楽しみたいユーザー、湾曲モニターで没入感を体験したいユーザー、そしてゲーミングモニターとスマートTVの両立を求めるユーザーにとって、非常に魅力的な選択肢となるだろう。
MAG 32C6X製品ページ
https://jp.msi.com/Monitor/MAG-32C6X
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- 34インチウルトラワイド240Hzモニター「MSI MPG 341CQPX QD-OLED」レビュー! 次世代の映像美と高性能を兼ね備えたゲームから仕事までこなせるハイエンドな装い
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提供:エムエスアイコンピュータージャパン
2024年9月に発売されたMSIの「MPG 341CQPX QD-OLED」は、最新のQD-OLED技術と240Hzの高リフレッシュレートを兼ね備えた34.18インチのウルトラワイドゲーミングモニターだ。約10日間使用した印象を交えながら、このハイエンドなモニターの特徴と性能をご紹介しよう。
圧倒的な映像美:QD-OLEDがもたらす次世代の視覚体験
まず、UWQHD(3,440 × 1,440)解像度のMPG 341CQPX QD-OLEDを使用しはじめたとき、その圧倒的な映像美に息を呑むことになるだろう。QD-OLED(Quantum Dot OLED)技術が生み出す色彩の豊かさと、「本物」の黒の深さは、これまでのパネルとは一線を画す映像体験を生み出してくれる。
例えば、オープンワールドゲーム『サイバーパンク2077』のナイトシティを探索すると、ネオンサインなどの鮮やかさと暗闇の奥深さが共存し没入感が高まる。とりわけ暗いシーンでの細部の描写力は特筆すべきもので、従来の液晶ディスプレイでは見逃していたような微細なディテールまでクリアに認識できるようになった。DisplayHDR True Black 400にも対応しているため、HDR対応コンテンツもより楽しめるだろう。
また、レーシングゲーム『Forza Horizon 5』では、34.18インチ、アスペクト比21:9のの湾曲ウルトラワイド画面と相まって、その没入感はさらに増す。広大な風景が視界いっぱいに広がり、車の細部や路面の質感まで鮮明に描写される様は圧巻だ。湾曲設計により、画面の端まで均一な視距離が保たれるため、臨場感がさらに増幅される。
QD-OLEDの魅力は、ゲームだけにとどまらない。映画やアニメを視聴すると、制作者が意図した色彩がありのままに再現され、従来のディスプレイよりも一段うえの体験ができていることがよくわかる。古い映画などの印象すら新しくしてしまう。さらに驚いたのは、普段何気なく見ているデスクトップの壁紙ですら、いつも以上の美しさで輝いて見える。
なお、モニターの鮮明度(クリアさ)を示す規格「ClearMR」においては、最高ランクの「13000」を取得しているそうだ(2024年9月時点)。
高性能と目への優しさの両立
MPG 341CQPX QD-OLEDは、美しさだけでなく高い性能も兼ね備えている。240Hzという高リフレッシュレートと0.03ms(GTG)の応答速度は、特にFPSなどの競技性の高いゲームで真価を発揮する。
『VALORANT』や『オーバーウォッチ2』などのタイトルをプレイしたところ、敵の動きがこれまで以上に滑らかに見え、狙いを定めやすくなったことを実感した。特に、敵が素早く画面を横切る瞬間や、急な方向転換をする場面で、その違いが顕著。240Hzと高いフレームレートでゲームをプレイすることで、状況把握や反応速度の向上にも直結することを、身をもって体験できた。
また、これほどの高性能でありながら、目への負担を軽減する機能も備えている。ハードウェアレベルのブルーライトカット機能が搭載されており、長時間のゲームプレイや作業でも目の疲れを感じにくい。通常、ブルーライトカット機能を使用すると色味が変わってしまうことが多いが、このモニターではQD-OLEDの優れた色再現性により、色味の変化をほとんど感じることなく、目に優しい映像を楽しめる。
OLEDの懸念を払拭する技術
OLEDモニターの最大の懸念点である焼き付きについても、MSIは「MSI OLED Care 2.0」という独自の技術で対策を講じている。この機能は、ピクセルシフト、パネルプロテクト、静止画検出など、複数の焼き付き防止メカニズムを組み合わせたものだ。
また、OLEDのもう一つの課題である発熱に関しても、MSIは独自の冷却技術で対応している。熱伝導率の高いグラフェンフィルムと専用設計のヒートシンクを採用し、ファンレス設計を実現している。使用中は、モニターに手を近づけるとほんのり暖かさを感じる程度で、過度の熱さを感じることはなかった。さらに、ファンレス設計のため動作音も皆無なため、静寂な環境でのゲームプレイや作業にも最適だ。
多機能性と使いやすさの追求
MPG 341CQPX QD-OLEDは、高画質・高性能だけでなく、使いやすさにも徹底的にこだわっている。例えば、KVMスイッチ機能は、複数のデバイスを切り替えて使用する際に非常に便利だ。仕事用のノートPCとゲーミングデスクトップを頻繁に切り替えて使用する場合などに重宝するだろう。
USB PD 90W対応の充電機能も見逃せない。ノートPCを接続すれば、モニター経由で充電が可能だ。これにより、デスク周りのケーブル類を大幅に整理することができ、作業環境がすっきりと改善することも可能だ。
さらに、Gaming Intelligence対応により、各種設定も簡単に行える。専用ソフトウェアを使えば、モニターの各種機能をPCから直接制御できるため、OSDメニューを操作する手間が大幅に省ける。ゲームごとに最適な設定を保存しておけるのも便利だ。
その他、アンチフリッカー、ナイトビジョン、AIビジョン、Adaptive-Syncなど、ゲーマーにはお馴染みの機能も多数搭載されており、様々なゲームジャンルや環境に合わせた最適な視聴体験を得ることができる。
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ここまで述べてきた通り、MPG 341CQPX QD-OLEDは、圧倒的な映像美、高いゲーミング性能、そして多彩な機能を兼ね備え、あらゆる面でゲーマーの期待に応えてくれるゲーミングモニターだ。価格は236,300円と決して安くはないが、その性能と品質、そして3年間の国内保証を考慮すれば、十分な価値がある。
美しいウルトラワイドモニターで没入感のあるゲーム体験を求める方、圧倒的な高スペックで映像美を存分に楽しみたいユーザー、ゲームもビジネスも妥協したくない、最上位グレードの製品を求めるユーザー、そして240Hzの高リフレッシュレートを活かし、FPSなどの競技ゲームで真剣に勝負したい方にオススメしたい。
MPG 341CQPX QD-OLED:製品ページ
https://jp.msi.com/Monitor/MPG-341CQPX-QD-OLED
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- 250Hz・24.5インチMSI「MAG 255XFV」レビュー! FPSやeスポーツを“ガチ”ではじめる第一歩に最適なゲーミングモニター
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提供:エムエスアイコンピュータージャパン
ゲーミングモニターの選択は、FPSをプレイするゲーマーにとって極めて重要な要素のひとつだ。MSIの新製品「MAG 255XFV」は、32,800円前後と安価ながら24.5インチ、リフレッシュレート250Hz、応答速度0.5msなど、FPSゲーマーにとっての"最適解"を提供する一台である。結論だけ述べると、FPSを"ガチる"最初の一歩やステップアップとしてピッタリだ。
本稿では、その特徴と実際に10日ほど使用したインプレッションをお伝えしよう。
◆驚異的な250Hzリフレッシュレートがもたらす圧倒的な滑らかさ
「MAG 255XFV」最大の特徴は、250Hzという驚異的なリフレッシュレートと0.5msという超高速の応答速度だ。これは世界大会レベルの性能であり、一般的な60Hzや144Hzモニターとは比較にならないほど滑らかな映像を映し出す。
実際にFPSゲームをプレイしてみると、その違いは一目瞭然。敵の動きがより鮮明に、より正確に捉えられるため、エイミングの精度が格段に向上する。もちろん、プレイヤーの腕前も求められるのだが、リフレッシュレートについてはPay to Winと言ってもいい。敵が一瞬だけ頭を見せたときに精確に頭を撃ち抜くと「これは250Hzの力だ……」と思ってしまうほど、その違いは大きい。低いリフレッシュレートのモニターに戻してみると明らかに違いがわかるだろう。一度この滑らかさを体験すると、もはや低リフレッシュレートのモニターには戻れなくなる。
◆プロシーンでも愛される24.5インチディスプレイ
「MAG 255XFV」は24.5インチというサイズを採用している。これはプロのFPS選手の間で最もスタンダードなサイズとされている。多くのFPSタイトルの国際大会などでも使用されるサイズ感であるほか、視野全体を素早く把握できる最適なバランスを持っているようにも感じる。
大きすぎるモニターだと視線の移動距離が増え、反応が遅れる可能性があり、小さすぎると細かい部分が見づらくなる。一方で24.5インチは、自然に視界で敵の動きを捉えやすく、かつデスク上でも邪魔にならないサイズ感であり、多くのゲーマーに愛用されているといえるだろう。
もちろん、VESA規格(100)にも対応しているため、お好みでモニターアームなどと組み合わせるのも良いだろう。
◆高コントラストと高速表示を両立するRAPID VAパネル
「MAG 255XFV」はRAPID VAパネルを採用している。RAPID VAパネルは深い黒の表現力に優れており、コントラスト比が高いのが特徴だ。よりハッキリとした映像を楽しむことができ、(こればっかりは好みにもよるが)映画やドラマといったコンテンツ視聴にも向いている。
さらに、アンチモーションブラー技術の採用により、高速な動きでもぶれの少ないクリアな映像を実現。FPSやアクションゲームでのプレイ体験を大幅に向上させてくれる。また、家庭用ゲーム機でも1080p/120Hz表示に対応しているため、幅広いゲーミング環境で活用できる。HDMI 2.0bも2つ搭載しているため、複数のゲーム機を接続できるのも嬉しい。
◆充実の機能群でゲーミング体験を最適化
そのほか、「MAG 255XFV」には目の疲れを軽減するアンチフリッカー、画面のちらつきやティアリングを防止するAdaptive-Syncなどに対応するほか、より鮮やかで豊かな色彩表現を実現するHDR、暗所視認性向上させるナイトビジョン、ゲーム内の視認性を自動調整するAIビジョン、複数の入力ソースを同時表示するPIP / PBPなど、豊富な機能も特徴的だ。
とりわけAIビジョンは、ゲームの種類や場面に応じて自動で最適な画質設定を行うため、常に最高のパフォーマンスを発揮できるだろう。
◆FPSゲーマーの理想を追求したモニター
ここまで述べてきた通り、「MAG 255XFV」はFPSゲーマーの要求に応えるべく設計された高性能モニターだ。250Hzの高リフレッシュレート、0.5msの応答速度、24.5インチのサイズ感、RAPID VAパネルによる高画質と高速表示の両立など、FPSゲーマーにとっての最適解が詰め込まれているのだ。
初めてハイエンドゲーミングモニターを検討しているユーザーはもちろん、現在60Hzや144Hzなどのモニターを使用しているユーザーのステップアップにもってこいだ。FPSゲームでより高いレベルを目指すプレイヤーにとって有力な選択肢のひとつとなるだろう。
MAG 255XFV製品ページ
https://jp.msi.com/Monitor/MAG-255XFV/Specification
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- 26.5インチゲーミングモニター「MPG 271QRX QD-OLED」レビュー。360Hzの超高画質パネル「QD-OLED」採用!! 究極の映像美と高いリフレッシュレートを求めるならコレ!
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提供:エムエスアイコンピュータージャパン
高いスペックを誇るMSIの「MPG 271QRX QD-OLED」は、最新のQD-OLED技術と驚異的な360Hzリフレッシュレートを兼ね備えた26.5インチのゲーミングモニターだ。単にモニターが映像を映し出すだけのデバイスではなく、ゲーミング体験を底上げしてくれるような製品である。10日間ほど使用したインプレッションをお届けしよう。
圧倒的な映像美で“本物”を感じる仕上がりに
MPG 271QRX QD-OLEDにおいて、まず目を奪われるのはその圧倒的な画質だ。WQHD(2,560 × 1,440)解像度は、従来のフルHDの1.8倍の情報量を伝え、ゲームの細部まで鮮明に描写してくれる。例えば、『サイバーパンク2077』のようなネオンがぎらつく退廃的な空気感を鮮やかに映し出し、世界の情報量がフルHDと比べて一段アップするような印象を受けた。また、クリアな映像を実現する裏付けとして、モニターの鮮明度(クリアさ)を示す規格「ClearMR」において、最高ランクの「13000」を取得しているそうだ(2024年7月時点)。
量子ドットと有機ELを組み合わせたQD-OLEDパネルは、従来のOLEDを遥かに凌ぐ色彩豊かさを実現。工場出荷時にカラーキャリブレーションがなされ、開封時からDelta E≦2の高い色精度での発色が可能であり、ゲームや映像作品がみせたい色味を限りなく近く再現してくれている。
例えば、『Forza Horizon 5』のメキシコの風景は、まるで窓から外を覗いているかのような臨場感があり、砂漠の赤茶けた大地から鮮やかな熱帯雨林まで、その色彩の再現性にみとれること間違いなしだろう。もちろんゲームだけでなく、映画、ドラマ、アニメなどあらゆるものが美しく感じる。なんなら普段見ているデスクトップすら一段上の綺麗さがあるように感じるほどだ。従来の液晶パネルと比べると一目瞭然の美しさだ。
これだけの美しさを備えながら、ハードウェアブルーライトカットも搭載されている。これはデフォルトでONになっていて、文字通りハードウェアレベルのブルーライトカットを備え、目への負担を低減してくれる。ブルーライトカットといえば色味が若干変わってくるものも多いが、これまで述べてきた鮮やかで正確な色味を実現しているままだから驚きだ。
有機ELといえば、画面の焼き付きが懸念のひとつではあるが、これを防ぐ「MSI OLED Care 2.0」が搭載されているため心配はいらない。これは画面のピクセルを一定間隔で移動させる「ピクセルシフト」、モニターがスタンバイ状態のときに自動的にピクセルリフレッシュを行う「パネルプロテクト」 、画面上で動く映像を検出し、タスクバーなど静止画が一定時間表示されていることを検知すると、その周辺の自動的に輝度を下げる「静止画検出」など、焼き付きを防ぐ多数の機能を内包している。
なお、「パネルプロテクト」については、「短時間(4時間)」と「長時間(16時間)」の2つの設定がある。どちらもモニターがスタンバイ状態(10分以上)のときに自動的に実行されるほか、時間ごとにリフレッシュ実行の通知が表示される。4時間設定の場合は3回までスキップすることができ、4回目および16時間設定の場合はその都度、強制的に実行されるため注意して欲しい。リフレッシュ時間は約20分だ。リフレッシュの間は一定時間モニターを使えなくなるわけだが、手動で実行した場合には使用時間のカウントがリセットされる。
もうひとつ有機ELの懸念点は発熱だ。MPG 271QRX QD-OLEDは、熱伝導率の高いグラフェンフィルムと専用設計のヒートシンクによりファンレス設計となっている。一般的な液晶モニターと比べれば多少熱さを感じるが、排熱も十分できているようだ。また、国内サポート保証が3年ついているというのも安心できる材料だ。
ハイリフレッシュレートでライバルに差を付けろ
MPG 271QRX QD-OLEDは映像だけではなく、卓越したゲーミング性能も特徴のひとつだ。360Hzという驚異的なリフレッシュレートと、0.03ms(GTG)と高速な応答速度は、『VALORANT』や『オーバーウォッチ2』といった競技性の高いシューティングゲームなどで圧倒的に優位に立つことができる。
筆者自身、360Hzのモニターに触れるのは初めてであり、普段使っている280Hzモニターから違いを感じ取れるか不安ではあった。実際に使用すると、射撃場などでマウスを振ってもあまり違いは感じなかったが、対人戦になると、その違いは明確に理解できた。
例えば、敵が遮蔽物の後ろからジャンプして、一瞬だけ見えた頭を正確に撃ち抜けたときは「これは360Hzでなければできなかったな」と感じた。敵の動きを正確に捉えられる利点は素人の筆者でもわかるレベルだ。また、筆者の280Hzモニターに戻した際に「ちょっとフレームレート低いな」と感じたので、筆者のなかでは、人間の目にもしっかり360Hzが有用であると結論付けた。
また、MPG 271QRX QD-OLEDは26.5インチモニターではあるが、eスポーツシーンで使われがちな24.5インチサイズ表示に対応している。四方が黒帯となるのでやや違和感があるが、より高い競技性をもってプレイしたいユーザーには良いかもしれない。
至れり尽くせりの豊富すぎる機能
画質やゲーミング性能はもちろんだが、MPG 271QRX QD-OLEDは多数の機能を備えている。スタンドの機能性も秀逸で、高さ調節はもちろんチルト、スイベル、さらに90°回転させることも可能だ。この高画質と高ゲーミング性能を活かせるのか筆者は見出せなかったが、縦画面専用のゲームを遊びたいプレイヤーにも良いかもしれない。なお、専用のスペーサーを使うことでVESA100のモニターアームなどにも対応する。
そのほかに、KVMスイッチにも対応。これは、モニターに搭載されたUSBハブに接続したUSBデバイス2つを、HDMIまたはDP接続と、USB Type-C(DP Alt mode)の入力切り替え時に自動的に切り替えるというもの。1つのマウス・キーボードを2つのPCで共有できるというわけだ。
例えば、普段はMacでUSB Type-C(DP Alt mode)で接続して仕事をしつつ、ゲーム用の別のPCを使うような環境であれば、同じマウス・キーボードで仕事もゲームもできて便利になる。
また、入力端子もHDMI 2.1 ×2(HDCP:2.3)、DisplayPort 1.4a ×1(HDCP:2.3)、USB Type-C(DP Alt mode、USB PD) ×1、USB 2.0 Type-A(USBハブ) ×2、USB 2.0 Type-B(PC接続用) ×1、ヘッドホン出力と非常に豊富、複数のPCも家庭用ゲーム機もラクラクつなげられる。USB PDは90W出力に対応するため、対応するデバイスであれば急速充電も可能だ。また、家庭用ゲーム機は1440p/120Hz/HDRに対応するため、HDMI 2.1が2つあるのは大きなポイントだろう。
そのほかに、アンチフリッカー、ナイトビジョン、Adaptive-Sync、AIビジョン、PIP/PBP、DisplayHDR True Black 400など多数の機能を搭載する。これらを制御するのはモニターのボタンを直接押して操作するOSDのほかに、PCにインストールする専用ソフト「Gaming Intelligence」でも可能だ。マウスとキーボードでらくらく操作できるのは地味だが便利だ。なお、背面にあるLEDライトの制御などもこのソフトから可能だ。
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ここまで述べてきた通り、MPG 271QRX QD-OLEDは圧倒的な画質、驚異的な応答速度とリフレッシュレート、そして多機能なスタンドなどの豊富な機能は、ゲーマーの要求を余すところなく満たしてくれる、至れり尽くせりな一台となっている。
とりわけ、360Hzの超高リフレッシュレートと0.03msの応答速度は、反射神経と正確性が要求されるゲームで大きなアドバンテージとなるため、競争性の高いeスポーツタイトルのプレイヤーには強くおすすめしたい。
もちろん、QD-OLEDパネルがもたらす鮮やかな色彩と深い黒を楽しみたい、高画質のゲーム体験を求めるプレイヤーや、豊富な機能を使いこなして仕事もゲームもバリバリこなしたいマルチタスクユーザーなど、多くのユーザーにとって頼り強い相棒となってくれるだろう。
MPG 271QRX QD-OLED製品ページ
https://jp.msi.com/Monitor/MPG-271QRX-QD-OLED
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- 【参加無料】入間市で現役eスポーツ選手ひゅーがさんとeスポーツを安全に楽しむ方法を学ぶ&ゲーム体験が7月23日(火)に開催!
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入間市は、現役eスポーツ選手ひゅーが氏を迎え、7月23日(火)に「eスポーツってなに?~親子で聞きたいスポーツとしてのeスポーツ~」を開催する。参加者はeスポーツの安全な楽しみ方や、ポジティブ・ネガティブな側面について学び、実際のゲーム体験も可能。場所は入間市産業文化センター、定員は25組で参加費は無料。申込期間は7月1日(月)から15日(月)まで。<以下、ニュースリリースより>eスポーツってなに?子どもが興味を持っているけどイマイチなにかわからない……そんなあなたにオススメ! 講師は現役eスポーツ(eFootball)選手のひゅーがさん。実際のeスポーツ体験も!日時: 令和6年7月23日(火) 10時から11時30分まで場所: 入間市産業文化センター 第2集会室AB (埼玉県入間市向陽台1-1-7)内容: 1. 講義 eスポーツの定義や、eスポーツのポジティブ要素・ネガティブ要素について。 ひゅーが氏の来歴やeスポーツに関連する職業紹介など。 2. ゲーム体験eFootball、ぷよぷよ申込: 7月1日(月曜日)から7月15日(月曜日)まで定員: 25組(ただし定員に達した場合は抽選)参加費: 無料 申込方法、イベント概要ページへのリンクはこちら現役プロプレーヤーがeスポーツとの上手なかかわり方を伝える 入間市(市長 杉島理一郎)は、令和6年7月23日(火)、入間市産業文化センターで、みんなのためのスポーツ講座「eスポーツってなに?~親子で聞きたいスポーツとしてのeスポーツ~」を開催します。 現役eスポーツ(eFootball)選手のひゅーがさんが、健康への影響や安全な楽しみ方などeスポーツとの上手なかかわり方や、eスポーツが持つ可能性についてお伝えします。また、当日は実際のプレーはもちろん、「観る」や「応援する」といったさまざまな楽しみ方も併せて体験できます。 入間市スポーツ振興まちづくり条例でスポーツとして位置付けたeスポーツの認知度向上を目的に、スポーツとしてとらえた際のeスポーツのポジティブ要素・ネガティブ要素両面からアプローチし、eスポーツの魅力を伝えて参ります。入間市スポーツアンバサダーとは 入間市は令和5年10月に、スポーツ振興とスポーツによるまちづくりを進めるために「入間市スポーツ振興まちづくり条例」を制定しました。条例に併せて、入間市にゆかりのある8人のアスリートとひとつのチームが、入間市スポーツアンバサダーとして就任しました。今回のeスポーツイベントはそのうちの一人、プロeFootballプレーヤー「ひゅーが」氏との連携で実現した企画です。スポーツアンバサダーの委嘱式 ひゅーが氏とは 日本初のeスポーツ専門の高校「eスポーツ高等学院」に所属し講師も務める。プロのゲームは、eFootball。全国都道府県対抗eスポーツ選手権:2021 埼玉予選 優勝、2021 関東ブロック予選 優勝などの戦歴を持つ。ひゅーが氏 (参考)過去の入間市主催のeスポーツイベントに関するプレスリリース記事「つながるeスポーツ ~eとこ eとき eみらい~」 日時: 令和6年3月9日(土曜日)10日(日曜日) 両日とも10時から17時まで 場所:三井アウトレットパーク 入間 1階センタープラザ(埼玉県入間市宮寺3169−1)
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- 【ケーキ缶やクッキー缶がかわいい!】Crazy Raccoon×Cake.jpコラボオリジナルスイーツ・グッズが発売中!
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株式会社Cake.jpは、eスポーツチームCrazy Raccoonとのコラボで、オリジナルスイーツ・グッズを2024年7月4日(木)より販売中。「第8回 Crazy Raccoon Cup VALORANT」の開催を記念し、選手のイラストをあしらったケーキ缶、クッキー缶、アクリルコースター、チャーム付きスプーンなど、魅力的なアイテムが盛りだくさんだ。<以下、ニュースリリースより>「第8回 Crazy Raccoon Cup VALORANT」開催記念 ケーキ・スイーツ専門通販サイト「Cake.jp(ケーキジェーピー)」を運営する株式会社Cake.jp(本社:東京都新宿区、代表取締役:高橋 優貴)は、プロゲーミングチーム『Crazy Raccoon(クレイジーラクーン)』とコラボレーションしたオリジナルスイーツ・グッズを2024年7月4日(木)より販売開始します。▽『Crazy Raccoon』×Cake.jp コラボ特設ページhttps://cake.jp/entertainment/artist-talent/crazyraccoon/ この度コラボレーションする『Crazy Raccoon』は、2018年4月に結成したプロゲーミングチームで、『ゲーマーをかっこよく魅せる』というテーマを掲げ、eスポーツの発展を目的として精力的に活動を行っています。現在は、VALORANT、フォートナイト、Apex Legends、Streamersなどさまざまな部門で活動しており、所属選手は全員日本トップレベルの実力を誇り、世界で戦っているメンバーも多く所属しています。チーム全体のXフォロワー、 YouTube登録者数はそれぞれ800万を超えており、動画投稿・ストリーミング・イベント出演など、インフルエンス力と実力を兼ね備えたプロゲーミングチームとして幅広く活躍しています。 『Crazy Raccoon』は、eスポーツ界を盛り上げる人気ストリーマーやプロゲーマーたちが集い、チームを組み参加し、本戦に挑むコンペティティブな大会を主催しています。その「第8回 Crazy Raccoon Cup VALORANT」の開催を記念し、Cake.jpとコラボレーションが実現。オリジナルスイーツ・グッズを販売することとなりました。 今回、「第8回 Crazy Raccoon Cup VALORANT」に出場するメンバーと、『Crazy Raccoon』からランダムで選ばれた計10名のメンバーのスイーツ・グッズを展開いたします。メンバーのイラストをあしらった、このコラボのためだけのオリジナルデザインとなっています。 スイーツやグッズをおともに、大会を盛り上げていきましょう! 当社は今後も多様化する顧客のニーズをくみ取りながら、商品ラインアップを拡大してまいります。お届けするスイーツを通じて、誕生日や記念日のお祝いのみならず、日常のさまざまなシーンにおいて、お客様により多くの幸せな時間をご提供してまいります。『Crazy Raccoon』ケーキ缶 価格:1,200円(税込)※送料別サイズ:1個250ml ステッカーサイズ 縦60mm×横75mmデザイン :makiba / kinako / Wokka / VanilLa / Toppy / rion / Mondo / Francisco / Cpt / ade販売ページ:https://cake.jp/tag/763/『Crazy Raccoon』オリジナルクッキー缶 価格:3,300円(税込)※送料別サイズ:縦12cm×横12cm×高さ4.2cm内容量:22個(バタークッキー 2個、ミルク&マカダミアナッツ 4個、ダーク&ヘーゼルナッツ 4個、ホワイト&ピスタチオ 4個、スノーボールホワイト 4個、スノーボールストロベリー4個)販売ページ:https://cake.jp/item/3421682/『Crazy Raccoon』アクリルコースター 価格:990円(税込)※送料別サイズ:9cm×9cmデザイン :makiba / kinako / Wokka / VanilLa / Toppy / rion / Mondo / Francisco / Cpt / ade販売ページ:https://cake.jp/tag/764/『Crazy Raccoon』 チャーム付きスプーン 価格:1,100円(税込)※送料別サイズ:スプーンのみ 約187mm ・チャーム部分幅約22mm×高さ約37mmデザイン:makiba / kinako / Wokka / VanilLa / Toppy / rion / Mondo / Francisco / Cpt / ade販売ページ:https://cake.jp/tag/765/ ※商品画像はイメージです。 ※監修中の為、デザイン・色味など変更となる場合がございます。 © CRAZY RACCOONケーキ・スイーツ専門通販サイト「Cake.jp」とは 2017年1月より、ケーキ・スイーツの専門通販サイト「Cake.jp」を運営。「スイーツで心の温度を上げる」というミッションのもと、自分たちが食べたい、だれかにあげたいと本気で思えるスイーツをお届けしています。現在、会員数150万人、加盟店舗数1,700店舗以上、8,000種類のラインアップを展開。プラットフォーム以上の価値を提供できるよう、テクノロジーを活用した新商品の開発や加盟店へのブランディングサポートなども行っています。https://cake.jp/