東京タワーを拠点に、eスポーツを軸とした事業を展開する東京eスポーツゲート株式会社が、戦略事業パートナーから約3億円の資金調達を実施した。
<以下、ニュースリリースより>
東京タワーを拠点に、eスポーツを軸としたエンタメ領域でリアル×デジタルがシンクロする事業を展開する東京eスポーツゲート株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:原 康雄 以下、TEG)は、日本たばこ産業株式会社、株式会社Robot Home、プロパティエージェント株式会社、株式会社メディアクリエイトコミュニケーションズ、Gushcloud International Ventures Pte. Ltd、他数社を引受先とする第三者割当増資を実施し、現時点で約3億円(資本準備金含む)の資金調達をいたしました。
この度の資金調達を通じて引受先各社と事業シナジーを創出し、日本のesportsカルチャーの発展に貢献してまいります。
TEGは、「NEXT JAPANの、発信源へ。」をスローガンに、日本のesportsカルチャーを牽引し、世界に向けて存在感を放つブランドとなることを目指しています。
東京タワー直下の東京タワーフットタウンビル(1階/3階/4階/5階)に、2022年4月開業を予定している「RED°TOKYO TOWER(レッド トーキョータワー)」施設開発を皮切りに、日本各地で併せてesportsを軸としたエンタメ領域で多角的に事業を展開。日本と世界、リアルとデジタル、発見と熱狂をクロスオーバーさせながら、ライフスタイルを拡張する多様な体験を創出することで、esports市場を牽引する新たな“GATE”となります。
●リアルプラットフォーム事業
TOKYO/JAPANのシンボルである「東京タワー」という立地を生かし、コアなesportsファン層だけでなく、「最新トレンドに敏感な10代後半から30歳前半の男女」を主なターゲットとし、最新ゲームタイトルの体験エリアや、esportsの大会、音楽ライブ、ファッションショーなど、さまざまなライブエンターテインメントを実施する
「RED゜TOKYO TOWER SKY STADIUM」、配信スタジオ、ショップなどを展開します。さらに東京タワーから地方へと範囲を拡大し、日本各地のesports施設やイベント、カテゴリー特化型の小規模施設などもプロデュースしていきます。
●デジタルプラットフォーム事業
リアル、デジタルがOMOモデルで相互連動したデジタルプラットフォームを構築。リアルからデジタルへと体験を拡張し、「配信、EC(コラボ商品、オンラインガチャ、NFT)、ブロックチェーンを活用したトークンエコノミー、ゲーム」などのデジタルコンテンツを提供するメディア事業なども展開する事で、「RED゜TOKYO TOWER」に中々足を運べないお客様へも熱狂をお届けします。
●イベント・コンテンツ事業
esportsを軸に、ソーシャルゲーム・ホビーゲーム・音楽・アニメなど親和性の高いエンターテイメントのイベントをRED゜TOKYO TOWERを中心に展開。
さらに、施設内でのイベントだけでなくXR等の最新技術を組み合わせた配信や、デジタルプラットフォーム、リアル×デジタルなど、ジャンルに囚われないイベントを開催します。
また、ジャパンエンタメを扱うメディアや、ストリーマーを抱える事務所、パーク内に出展いただくIPとの連携により、常に旬でココにしかないコンテンツを展開します。
今回の資金調達では、国内外のesports/エンタメの最先端を感じられる今までにないコンテンツの提供を届けるため、さらには市場の成長が著しいesports領域においてその成長を牽引できる拠点となることを目指し、「RED°TOKYO TOWER」施設開発およびデジタルプラットフォーム構築の基盤整備の開発費用として活用してまいります。
また、今後の調達予定としましては、リアルプラットフォーム、デジタルプラットフォーム、イベント・コンテンツ各事業の垂直立上げに向け、以下の資金調達を予定しております。
【リアルプラットフォーム事業】
東京タワーフットタウン内で2022年4月に開業する「RED°TOKYO TOWER」の施設開発における総事業費に関しましては、別途SPCを設立し金融機関および匿名組合出資者を募り、引き続き資金調達を行ってまいります。
【デジタルプラットフォーム事業、イベント・コンテンツ事業】
「RED°TOKYO TOWER」開業に合わせた事業立ち上げの資金調達を実施する予定です。
◎当施設の詳細は公式サイトをご覧ください。
https://red-esports.jp/
●日本たばこ産業株式会社 事業推進担当部長 藤原 卓 様
私たちは、「ひとのときを、想う。」という企業思想のもと、これまでも多くの方が趣味や好きなことに熱中する時間を支える活動をして参りました。東京eスポーツゲートにおけるプラットフォームにおいても、お客様やクリエイター、多様な企業とともに心豊かな”ひととき”を過ごすための空間やサービスを創り出すことが期待できると考えています。
●株式会社Robot Home 代表取締役CEO 古木 大咲 様
弊社は、「住まいのテクノロジーで、世界を変える。」という理念のもと、これまで不動産開発の分野で、さまざまなソリューションを提供して参りました。
それらを東京eスポーツゲートのプラットフォームに提供させていただくことで、日本、ひいては世界のesportsカルチャーを変えていく「RED°TOKYO TOWER」を舞台に、テクノロジーを通じた双方のシナジー創出が期待できると考えております。
●プロパティエージェント株式会社 代表取締役社長 中西 聖 様
子会社のDXYZ株式会社が提供するFreeiDの顔認証プラットフォームをesportsパーク内での本人認証に採用することで、入退場含めさまざまなシーンで顔認証を利用できるようになり、RED゜TOKYO TOWERに来場されるお客様に新たなUX体験をご提供できる点において双方のシナジー発揮を期待できると考えております。
●株式会社メディアクリエイトコミュニケーションズ 代表取締役 久保田 一史 様
弊社が展開するキッズプログラミングスクールSwitch事業と東京eスポーツゲートにおけるエデュケーションプログラムとのシナジー効果により、DX領域での新たなKids関連事業並びにプログラミング教育コンテンツ事業を強力に推進していけると考えています。
●Gushcloud International Ventures Pte. Ltd
ALTHEA LIM Co-Founder, Chief Executive Officer
"We are excited about the opportunity that TOKYO ESPORTS GATE, Inc. (TEG) presents - the commitment to bring gaming to another level in Asia. At Gushcloud, we are bullish about the potential of Esports globally and are committed to create sustainable careers for the gamers signed to us. We hope to work closely with TEG, all supporting partners and brand partners to create larger brand opportunities for us all."
我々は、東京eスポーツゲート(TEG)が提供する機会に興奮しています。これは、アジアでゲームを新たなレベルに引き上げるというコミットメントです。Gushcloudでは、eスポーツの世界的な可能性に自信を持っており、私たちと契約したゲーマーたちに持続可能なキャリアを築くことを約束します。私たちは、TEG、すべてのサポートパートナー、ブランドパートナーと密接に協力し、私たち全員にとってより大きなブランドとなる機会を作りたいと考えています。
<以下、ニュースリリースより>
世界に向けたブランドへ!
東京タワーを拠点に、eスポーツを軸としたエンタメ領域でリアル×デジタルがシンクロする事業を展開する東京eスポーツゲート株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:原 康雄 以下、TEG)は、日本たばこ産業株式会社、株式会社Robot Home、プロパティエージェント株式会社、株式会社メディアクリエイトコミュニケーションズ、Gushcloud International Ventures Pte. Ltd、他数社を引受先とする第三者割当増資を実施し、現時点で約3億円(資本準備金含む)の資金調達をいたしました。
この度の資金調達を通じて引受先各社と事業シナジーを創出し、日本のesportsカルチャーの発展に貢献してまいります。
当社の事業について
TEGは、「NEXT JAPANの、発信源へ。」をスローガンに、日本のesportsカルチャーを牽引し、世界に向けて存在感を放つブランドとなることを目指しています。
東京タワー直下の東京タワーフットタウンビル(1階/3階/4階/5階)に、2022年4月開業を予定している「RED°TOKYO TOWER(レッド トーキョータワー)」施設開発を皮切りに、日本各地で併せてesportsを軸としたエンタメ領域で多角的に事業を展開。日本と世界、リアルとデジタル、発見と熱狂をクロスオーバーさせながら、ライフスタイルを拡張する多様な体験を創出することで、esports市場を牽引する新たな“GATE”となります。
●リアルプラットフォーム事業
TOKYO/JAPANのシンボルである「東京タワー」という立地を生かし、コアなesportsファン層だけでなく、「最新トレンドに敏感な10代後半から30歳前半の男女」を主なターゲットとし、最新ゲームタイトルの体験エリアや、esportsの大会、音楽ライブ、ファッションショーなど、さまざまなライブエンターテインメントを実施する
「RED゜TOKYO TOWER SKY STADIUM」、配信スタジオ、ショップなどを展開します。さらに東京タワーから地方へと範囲を拡大し、日本各地のesports施設やイベント、カテゴリー特化型の小規模施設などもプロデュースしていきます。
●デジタルプラットフォーム事業
リアル、デジタルがOMOモデルで相互連動したデジタルプラットフォームを構築。リアルからデジタルへと体験を拡張し、「配信、EC(コラボ商品、オンラインガチャ、NFT)、ブロックチェーンを活用したトークンエコノミー、ゲーム」などのデジタルコンテンツを提供するメディア事業なども展開する事で、「RED゜TOKYO TOWER」に中々足を運べないお客様へも熱狂をお届けします。
●イベント・コンテンツ事業
esportsを軸に、ソーシャルゲーム・ホビーゲーム・音楽・アニメなど親和性の高いエンターテイメントのイベントをRED゜TOKYO TOWERを中心に展開。
さらに、施設内でのイベントだけでなくXR等の最新技術を組み合わせた配信や、デジタルプラットフォーム、リアル×デジタルなど、ジャンルに囚われないイベントを開催します。
また、ジャパンエンタメを扱うメディアや、ストリーマーを抱える事務所、パーク内に出展いただくIPとの連携により、常に旬でココにしかないコンテンツを展開します。
今回の調達の目的と今後の予定
今回の資金調達では、国内外のesports/エンタメの最先端を感じられる今までにないコンテンツの提供を届けるため、さらには市場の成長が著しいesports領域においてその成長を牽引できる拠点となることを目指し、「RED°TOKYO TOWER」施設開発およびデジタルプラットフォーム構築の基盤整備の開発費用として活用してまいります。
また、今後の調達予定としましては、リアルプラットフォーム、デジタルプラットフォーム、イベント・コンテンツ各事業の垂直立上げに向け、以下の資金調達を予定しております。
【リアルプラットフォーム事業】
東京タワーフットタウン内で2022年4月に開業する「RED°TOKYO TOWER」の施設開発における総事業費に関しましては、別途SPCを設立し金融機関および匿名組合出資者を募り、引き続き資金調達を行ってまいります。
【デジタルプラットフォーム事業、イベント・コンテンツ事業】
「RED°TOKYO TOWER」開業に合わせた事業立ち上げの資金調達を実施する予定です。
◎当施設の詳細は公式サイトをご覧ください。
https://red-esports.jp/
引受先各社のコメント
●日本たばこ産業株式会社 事業推進担当部長 藤原 卓 様
私たちは、「ひとのときを、想う。」という企業思想のもと、これまでも多くの方が趣味や好きなことに熱中する時間を支える活動をして参りました。東京eスポーツゲートにおけるプラットフォームにおいても、お客様やクリエイター、多様な企業とともに心豊かな”ひととき”を過ごすための空間やサービスを創り出すことが期待できると考えています。
●株式会社Robot Home 代表取締役CEO 古木 大咲 様
弊社は、「住まいのテクノロジーで、世界を変える。」という理念のもと、これまで不動産開発の分野で、さまざまなソリューションを提供して参りました。
それらを東京eスポーツゲートのプラットフォームに提供させていただくことで、日本、ひいては世界のesportsカルチャーを変えていく「RED°TOKYO TOWER」を舞台に、テクノロジーを通じた双方のシナジー創出が期待できると考えております。
●プロパティエージェント株式会社 代表取締役社長 中西 聖 様
子会社のDXYZ株式会社が提供するFreeiDの顔認証プラットフォームをesportsパーク内での本人認証に採用することで、入退場含めさまざまなシーンで顔認証を利用できるようになり、RED゜TOKYO TOWERに来場されるお客様に新たなUX体験をご提供できる点において双方のシナジー発揮を期待できると考えております。
●株式会社メディアクリエイトコミュニケーションズ 代表取締役 久保田 一史 様
弊社が展開するキッズプログラミングスクールSwitch事業と東京eスポーツゲートにおけるエデュケーションプログラムとのシナジー効果により、DX領域での新たなKids関連事業並びにプログラミング教育コンテンツ事業を強力に推進していけると考えています。
●Gushcloud International Ventures Pte. Ltd
ALTHEA LIM Co-Founder, Chief Executive Officer
"We are excited about the opportunity that TOKYO ESPORTS GATE, Inc. (TEG) presents - the commitment to bring gaming to another level in Asia. At Gushcloud, we are bullish about the potential of Esports globally and are committed to create sustainable careers for the gamers signed to us. We hope to work closely with TEG, all supporting partners and brand partners to create larger brand opportunities for us all."
我々は、東京eスポーツゲート(TEG)が提供する機会に興奮しています。これは、アジアでゲームを新たなレベルに引き上げるというコミットメントです。Gushcloudでは、eスポーツの世界的な可能性に自信を持っており、私たちと契約したゲーマーたちに持続可能なキャリアを築くことを約束します。私たちは、TEG、すべてのサポートパートナー、ブランドパートナーと密接に協力し、私たち全員にとってより大きなブランドとなる機会を作りたいと考えています。
■東京eスポーツゲート株式会社について
東京eスポーツゲート(TEG)は、TOKYO/JAPANのアイコンである東京タワーを拠点に、esportsを軸としたエンタメ領域でリアル×デジタルがシンクロする事業を展開し、国内のesports市場の拡大を牽引することを目指します。

日本と世界、発見と熱狂をクロスオーバーさせながら、ライフスタイルを拡張する多様な体験を創出する新たな”GATE”となる、その想いを社名に込め2020年12月に設立いたしました。
■会社概要(東京eスポーツゲート株式会社)
会社名:東京eスポーツゲート株式会社(TOKYO ESPORTS GATE, Inc.)
代表取締役社長:原 康雄
所在地:東京都港区芝公園4-2-8 日本電波塔ビルディング4階
設立日:2020年12月8日
資本金:3億1,000万円(資本準備金含む)
事業内容:リアルプラットフォーム事業、デジタルプラットフォーム事業、イベント事業、
コンサルティング事業
公式サイト:https://tokyo-esports-gate.co.jp/
東京eスポーツゲート(TEG)は、TOKYO/JAPANのアイコンである東京タワーを拠点に、esportsを軸としたエンタメ領域でリアル×デジタルがシンクロする事業を展開し、国内のesports市場の拡大を牽引することを目指します。

日本と世界、発見と熱狂をクロスオーバーさせながら、ライフスタイルを拡張する多様な体験を創出する新たな”GATE”となる、その想いを社名に込め2020年12月に設立いたしました。
■会社概要(東京eスポーツゲート株式会社)
会社名:東京eスポーツゲート株式会社(TOKYO ESPORTS GATE, Inc.)
代表取締役社長:原 康雄
所在地:東京都港区芝公園4-2-8 日本電波塔ビルディング4階
設立日:2020年12月8日
資本金:3億1,000万円(資本準備金含む)
事業内容:リアルプラットフォーム事業、デジタルプラットフォーム事業、イベント事業、
コンサルティング事業
公式サイト:https://tokyo-esports-gate.co.jp/
関連記事
-
- 【eスポーツ×教育】LJL実況のeyes氏が「eスタジアム」に入社!事業統括責任者に就任——キャスター活動も継続
- 南海電鉄グループのeスタジアム株式会社は、eスポーツキャスターのeyes氏が2026年1月1日(木)付で同社に入社し、eスポーツ教育の事業統括責任者に就任したことを発表した。eyes氏は『リーグ・オブ・レジェンド』国内リーグ「LJL」の発足時から実況を務める第一人者。今後はキャスター活動を継続しつつ、自身の知見を生かした産学連携によるキャリア教育や、ジュニアチームの運営強化に取り組む。<以下、ニュースリリースより>プロの知見を地域教育の現場へ ーeスポーツを通じた次世代人財育成とキャリア支援を深化 南海電鉄グループeスタジアム株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:加藤 寛之、以下「eスタジアム」)に、2026年1月1日付で、日本のeスポーツ実況における第一人者であるeyes(アイズ)が入社し、eスポーツ教育の事業統括責任者として参画したことをお知らせいたします。eyesの参画により、長年にわたりeスポーツ競技シーンの第一線で培ってきたプロフェッショナルな知見を次世代人財育成へ還元し、国内におけるeスポーツ文化の持続的な発展に寄与してまいります。eスタジアムは2019年より、「eスポーツを通じた青少年の健全な育成」を理念に掲げ、地域の教育機関と連携しながら、eスポーツの職業体験型イベントや大会の開催を通じて、若年層が活躍できる場を提供してまいりました。また、2025年12月には、eスポーツのジュニアチームの運営および、教育機関との連携や部活動支援に特化した、エンターテインメントと教育(Education)を融合させた「エデュテインメント事業部」を新設しました。eスポーツは、若年層を中心に急速に発展するエンターテインメントコンテンツでありながら、次世代のスポーツ競技として世界的に注目を集めており、日本国内においても経済産業省とスポーツ庁が共同で開催した「スポーツ未来開拓会議[1]」では、今後のスポーツ分野で成長が期待される領域の一つとして位置づけられています。一方で、スポーツ振興の観点からeスポーツを持続的な発展させていくためには、安全かつ公正な競技環境の整備や、競技者の心身の健康保持へのサポート体制の構築は不可欠な要素です。この背景を受けて、今後eスタジアムではeyesの豊富な知見を生かし、産学連携によるeスポーツ分野のキャリア教育支援、eスポーツへの情熱を“学び”へと繋げる若年層向けエデュテインメントコンテンツの創出をはじめ、次世代プレーヤーを育成するジュニアチーム事業の運営強化に取り組んでまいります。また、eyesの参画は次世代の人財育成に留まらず、業界で活躍する現役世代へのキャリア指針という両側面から、業界の持続的発展に寄与することを目的としています。これはセカンドキャリアではなく、専門性を武器に新た領域を切り拓く「オルタナティブキャリア」のモデルケースとなります。eスタジアムでは、これらの活動を重ねながら、eスポーツがエンターテインメントの枠を超え、文化として定着する社会の実現を目指してまいります。 [1]参考:「スポーツ未来開拓会議 ~今後のスポーツの成長産業化を見据えた、当面の取組等についてのとりまとめ~」2025 年4月スポーツ庁・経済産業省eyes参画による今後の主な取り組み(予定) -産学連携- 地域の学校・自治体と連携し、eスポーツを通じたキャリア教育を目的に特別授業の実施、部活動支援に取り組みます。-コンテンツの創出- これまで教育者としても積み上げてきた経験を礎に、業界最前線の知見と教育を掛け合わせた、独自のコンテンツ創出に取り組みます。-ジュニアチーム事業の強化- 競技シーンで培った知見を生かし、次世代のプレーヤーを育成するチーム運営事業の仕組みを構築・強化します。【eyesよりコメント / 略歴・主な実績】 eスポーツキャスター。 2014年の「League of Legends」国内プロリーグ「LJL」発足時から実況を務め、日本の競技シーンを10年以上にわたり牽引し続けているeスポーツ競技シーンの第一人者です。 累計1万試合を超える圧倒的な実況実績を誇り、世界大会でも日本語実況を歴任。 現在はキャスター活動に加え、専門学校の講師を務めるなど次世代人財の育成にも精力的に取り組んでいます。〈eスタジアム株式会社 入社にあたりコメント〉 私がeスポーツの世界でのキャリアをスタートさせた時に掲げた3つの目標のうちのひとつが、日本の学校における部活動のひとつとしてeスポーツ部が当たり前に存在する社会の実現です。 今、学校教育の現場は部活動の地域移行・展開という、大きな転換期にあります。このタイミングを機に、私の10年間のeスポーツキャスター人生で培った知見を現場に還元したいと考えています。子どもたちが楽しむことを大事にしながら、その中から世界で戦う選手が育ってくれたら最高です。 今後もキャスターとしての活動を継続しながらにはなりますが、現場の熱量を教育へと還元し、日本におけるeスポーツ文化のさらなる発展に取り組んでいきます。〈略歴・主な実績〉ーLeague of Legends Japan League(LJL)ー - League of Legends Japan League(LJL)公式実況(2014年~現在)- League of Legends Japan League(LJL)公式解説(2025年~現在)- League of Legends World Championship(WCS)日本語実況(2016年~現在)- League of Legends国際大会Mid-Season Invitational(MSI)日本語実況(2016年~現在)- League of Legends オールスタートーナメント日本語実況(2016年~2019年)- League of Legends韓国リーグ(LCK)国内リージョン実況(2019年、2020年)- LJL Official Channel 「eyes の目」MC(2015年~2016年)ーオフラインイベントー- 全国高校対抗e スポーツ大会「Coca-Cola STAGE:0 eSPORTS High-School Championship」 実況(2019年~現在)- 全国高校 e スポーツ選手権 実況(2019年~2022年)- U19 eスポーツ選手権 2023 Supported by 糸井商事 実況(2021年)- NASEF JAPAN 全日本高校 e スポーツ選手権 実況(2023年~現在)- ドイツ大使館 esports cup Japan 2023 Diplomacy meets eSports 実況(2024年)ーオンラインイベントー- 第1回九州 e スポーツ学生選手権2021 実況(2021年)- 関西 e スポーツ学生選手権 実況(2021年)- 東アジア eスポーツチャンピオンシップ日本 実況(2021年)- RiotGamesJP公式Twitchチャンネル「GGTV」 コーチ兼実況(2018年)ーコーチング実績ー- 東京アニメ・声優&e スポーツ専門学校 特別講義(2015年)- e スタジアム泉佐野「いずみさのLoLトレーニングセッション」オンライン及びオフラインコーチ- グ(2023年~現在)- 福岡・柳川高校 部活動での外部顧問(非常勤講師)(2022年~現在)- 岡山ビジネスカレッジ e スポーツビジネス学科 講師(2023年~現在)- VASE e スポーツスクール横浜 講師(2023年~2024年)- eスポーツわかやま推進プロジェクト 外部講師、大会実況(2024年)- N高等学校LoLコーチング(2026年~予定)- IT未来高等学校キャスターコーチング(2026年~予定)ーその他ジャンル実績ー- ロートこどもみらい財団プログラム「eスポーツのキャスターのお仕事とは?」講師(2024年)- ロートこどもみらい財団イベント「『好きの先にある可能性と未来』について考えませんか?」講師(2024年)- 内閣府座談会ミニシンポジウム「ロートこどもみらい財団とは?~君の『好きなこと』は誰かと同じ、孤独・孤立の付き合い方を考えよう」登壇(2025年)
-
- 【スト6】ウメハラ、ときどらがカード化!「ストリートファイタープレイヤーチップス」発売——全40種、湖池屋とコラボ
- 『ストリートファイター6』のプロプレーヤーをカード化した「ストリートファイタープレイヤーチップス」を2026年1月31日(土)より順次発売した。製造は株式会社湖池屋が担当。ウメハラやときどなど国内外の有力選手20名を起用し、ノーマルとレアを合わせた全40種類のカードがランダムで封入される。カプコンストアや各チームのオンラインショップ等で購入可能。なお、REJECTやZETA DIVISIONなどの各チーム公式オンラインストアでは、所属選手のカード一式とレアカードが確定で封入される「プレミアムセット」も販売されている。ランダム要素なく確実に所属選手のカードを入手できるため、特定チームのファンにとってはこちらが有力な選択肢となる。<以下、ニュースリリースより>カードのデザインは全40種!各種イベント会場・カプコンストアにて販売予定! 対戦型格闘ゲーム『ストリートファイター6』で活躍するプレイヤーをデザインしたカードがセットとなった、「ストリートファイタープレイヤーチップス」の販売を決定! 2026年1月31日(土)に開催される「ストリートファイターリーグ: Pro-JP 2025 グランドファイナル」会場を始めとしたイベント会場や「カプコンストア」、各種オンラインサイトにて、数量限定で順次販売いたします。 「ストリートファイタープレイヤーチップス」は定番の「うすしお」味!各eスポーツチームのロゴをパッケージにあしらったスタイリッシュなデザインとなっている。 チップス1袋に1枚付属する「プレイヤーカード」のデザインはレアを含めて全部で40種類! (ノーマルデザインカード20種+レアデザインカード20種)「ストリートファイターリーグ: Pro-JP 2025 グランドファイナル」で『ストリートファイター6』がさらに賑わうこの時期に、各選手の応援と集める楽しさと併せてお楽しみください。選手一覧 DAIGO TOKIDO FUUDO AKIRA ANGRYBIRD BIG BIRD MOMOCHI HIGUCHI HIKARU YAMAGUCHI GACHIKUN SAHARA KAWANO PUGERA TACHIKAWA DOGURA SHUTO BONCHAN KAZUNOKO MenaRD商品/販売先概要 1. ストリートファイタープレイヤーズポテトチップスカジュアルセット ・ 内容物:ポテトチップス(うす塩味)4袋+プレイヤーカード4枚セット ・ 製造元:株式会社湖池屋 2. ストリートファイタープレイヤーズポテトチップスプレミアムセット ・ 内容物:ポテトチップス(うす塩味)4袋+プレイヤーカード4枚セット ※レアカードを必ず封入 ・ 製造元:株式会社湖池屋■販売先【カプコンストア】 ・サイトTOP:https://www.capcom.co.jp/amusement/brands/capcomstore/ ・販売期間:2026年1月31日(土)発売/在庫がなくなり次第終了 ・取扱店舗:カプコンストア全店【キャラカプ】 ・サイトTOP:https://www.capcom.co.jp/amusement/characap/ ・販売期間:2026年1月31日(土)発売/在庫がなくなり次第終了 ・取扱店舗:キャラカプ全店【REJECT ONLINE STORE】 ・サイトTOP:https://brand.reject.jp/?srsltid=AfmBOop4GxEabtYhmK6qLxjaADLxY7ECKl-O2nUbuagvHdLkJamsGTPk ・販売期間:2026年1月31日(土)発売/在庫がなくなり次第終了【CRAZY RACCOON STORE】 ・サイトTOP:https://crazyraccoon-store.com/ ・販売期間:2026年1月31日(土)発売/在庫がなくなり次第終了【GOOD8SQUAD STORE】 ・サイトTOP:https://store.good8squad.com ・販売期間:2026年1月31日(土)発売/在庫がなくなり次第終了【ZETA DIVISION STORE】 ・サイトTOP:https://store.zetadivision.com/ ・販売期間:2026年1月31日(土)発売/在庫がなくなり次第終了 3. ストリートファイタープレイヤーチップス ・ 内容物:ポテトチップス(うす塩味)2袋+プレイヤーカード2枚セット ・ 製造元:株式会社湖池屋 ※商品詳細については各販売サイトよりご確認をお願いいたします。 ※ステッカーのデザインはランダムとなっております。製造の都合上、各デザインの入数が均等ではない場合がございますが、あらかじめご了承ください。 ※各会場での販売には数の限りがございます。『ストリートファイター6』製品概要 『ストリートファイター6 Years 1-2 ファイターズエディション』は「Year 1キャラクターパス」「Year 2キャラクターパス」と、Year 2までの追加されたステージ4種&初期キャラクター18体のOutfit 1カラー3-10を含めたDLCを同梱したボリューム満点なエディションです。■商品名:ストリートファイター6 Years 1-2 ファイターズエディション■プラットフォーム: Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam■発売日:好評発売中■価格: ・ダウンロード版:7,990円(税込) ・パッケージ版:8,789円(税込) ■CEROレーティング:C■プレイ人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合)■商品名:ストリートファイター6■プラットフォーム: Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam■発売日:好評発売中■価格:・ダウンロード版:4,990円(税込)■CEROレーティング:C ■プレイ人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合) 最新情報は公式サイト・公式SNSにて随時お知らせいたします。■公式サイト:https://www.streetfighter.com/6/ja-jp ■公式Xアカウント:https://x.com/StreetFighterJA ※本文中に表示されている価格はすべて希望小売価格です。 ※PS4版の『ストリートファイター6』は「PS5版無料アップグレード対応」です。© 2026 KOIKE-YA Inc. ©2026 REJECT Inc. All Right Reserved. ©SAMURAI KOBO CO.,LTD. © 2018 - 2026,GANYMEDE Inc.All rights reserved. ©2018 Copyright Good 8 Squad Inc. ©CAPCOM
-
- 【鉄拳8】「州光」「ボブ」「ロジャーJr.」が参戦決定!シーズン3パスは2月10日発売——早期アクセスが120時間に拡大
- 株式会社バンダイナムコエンターテインメントは、『TEKKEN World Tour 2025 Global Finals』にて『鉄拳8』シーズン3の最新情報を公開した。追加プレーアブルキャラクターとして「州光」「ボブ」「ロジャーJr.」の参戦が決定。また、「シーズン3パス」を2026年2月10日(火)より発売し、追加キャラクターの早期アクセス期間を従来の72時間から120時間へ拡大することも発表された。■シーズン3 キャラクター配信スケジュール(予定)2026年 春:州光(第1弾)2026年 夏:ボブ(第2弾)2026年 秋:ロジャーJr.(第3弾)2027年 冬:第4弾キャラクター(未発表)<以下、ニュースリリースより>『鉄拳8』シーズン3最新情報公開!追加プレーアブルキャラクター「州光」「ボブ」「ロジャーJr.」参戦決定!シーズン3パス、2周年キャンペーン情報も 株式会社バンダイナムコエンターテインメントは、『TEKKEN World Tour 2025 Global Finals』に おいて、『鉄拳8』シーズン3に関する最新情報を公開しました。<公開情報>・シーズン3を盛り上げる3体の追加プレーアブルキャラクターを公開・シーズン3 アップデートスケジュールを公開・「シーズン3 パス」が2月10日から販売決定・2周年記念キャンペーン開催『鉄拳8』シーズン3最新情報!新たに「州光」「ボブ」「ロジャーJr.」参戦決定! ■シーズン3追加プレーアブルキャラクター 『TEKKEN World Tour 2025 Global Finals』にて、「シーズン3 トレイラー」を公開し、 シーズン3での追加プレーアブルキャラクター「州光(くにみつ)」「ボブ」「ロジャーJr.」を発表しました。 各キャラクター詳細、ゲームプレートレイラーや配信スケジュールの詳細は後日公開。お楽しみに!・TEKKEN8 - シーズン3 トレイラーhttps://youtu.be/OXL42-GgIEA ■「シーズン3パス」2026年2月10日より発売決定! シーズン3で配信予定の追加キャラクター、並びに新ステージをお得な価格で購入できる「シーズン3パス」の発売が決定! さらに、早期アクセス期間が増加!シーズン1・シーズン2パスの早期アクセス期間は72時間でしたが、「シーズン3パス」では、追加キャラクターおよび追加ステージを「120時間早く」プレー可能に! これにより、週末を含む早期アクセス期間が確保され、新たなコンテンツや配信直後の環境をよりじっくりお楽しみいただけます。 「シーズン3パス」の販売は2026年2月10日から開始いたします。 購入時には、追加キャラクターを含む全キャラクターが装着可能なシーズン3パス限定のカスタマイズアイテム「オーロラアレンジ パック」が即時入手できます。 「シーズン3パス」コンテンツ配信スケジュール・追加キャラクター 2026年春:第1弾キャラクター「州光」 2026年夏:第2弾キャラクター「ボブ」 2026年秋:第3弾キャラクター「ロジャーJr.」 2027年冬:第4弾キャラクター(後日公開)・追加ステージ 2027年冬:新ステージ(後日公開)■シーズン3の展開について 「シーズン3 トレイラー」内で、『鉄拳8』シーズン3の展開スケジュールを公開しました。 シーズン3は、2026年冬から2027年冬にかけて展開予定の新シーズンです。 シーズン3の序盤は、以下の施策を段階的に実施予定です。 1.2月10日:「シーズン3パス」発売 2.2月10日~3月17日:2周年記念キャンペーン実施 3.3月17日~:大型アップデート実施 4.5月1日~:2026年シーズンの競技シーンが本格開始 5.春:シーズン3第1弾追加キャラクター「州光」配信 その後も、追加ダウンロードコンテンツの配信を中心としたアップデートを予定しています。 詳細は、TEKKEN OFFICIAL記事「シーズン3のロードマップについて」をご確認ください。・TEKKEN OFFICIAL記事「シーズン3のロードマップについて」https://www.tekken-official.jp/tekken_news/?p=2152大型アップデート情報 シーズン3では、2026年3月から4月にかけて大型アップデートを実施! 3月17日に配信予定である、アップデートデータVer.3.00での主な対応内容を公開しました。 詳細はTEKKEN OFFICIAL記事「シーズン3のロードマップについて」をご覧ください。 1.バトルバランスの調整および「TEKKEN Dev Feedback Portal(β版)」のリリース 2.オンライン段位のリセットおよびマッチングロジックの改善 3.複数の機能の追加および改善 4.「TEKKEN FIGHT PASS」や「TEKKEN SHOP」の新規アイテム配信やセール実施「TEKKEN World Tour 2026」開催決定! 「TEKKEN World Tour 2026」の予選サーキットは、2026年5月1日~3日に東京で開催される 「EVO Japan 2026」の開幕を皮切りに、2026年11月まで開催予定です。TWT2026についての詳細は以下をご覧ください。https://www.tekken-official.jp/tekken_news/?p=2130『鉄拳8』2周年記念キャンペーン開催決定! 『鉄拳8』の「2周年記念キャンペーン」を開催! 本キャンペーンは、2月10日から3月16日まで、ゲーム内にて5週連続で開催します。 日頃『鉄拳8』をプレーしている方だけでなく、ひさしぶりに復帰する方や、これからプレーを始める方も含め、すべてのプレーヤーの皆さまがご参加いただけます。 ここでしか手にできないアイテムや、特別セールをお見逃しなく!■キャンペーン特典&施策 1.「ファンアートコレクション シーズン1&2 セット」 これまで配信済みのファンアートキャラクターパネルに加え、クライヴおよびシーズン2で配信済みの 4キャラクターのイラストを新規収録したセットです。2月10日のメンテナンス明け以降、TEKKEN SHOPにて無料で入手できます。 2.「2nd Anniversary プレーヤーカスタマイズアイテム パック Vol. 1~4」 シーズン2までの配信済み全キャラクター(クライヴを除く)の2周年記念プレーヤーカスタマイズアイテムを収録した4つのパックです。第2週~第5週(2月17日から3月16日)の期間、配信されるパックが4週連続で切り替わります。それぞれの配信期間内に、 TEKKEN SHOPにて無料で入手できます。■配信スケジュール第1週:2月10日~2月17日 ・ファンアートコレクション シーズン1 & 2 セット ※受け取り期限なし ・2周年記念セール WEEK 1第2週:2月17日~2月24日 ・2nd Anniversary プレーヤーカスタマイズアイテム パック Vol. 1 ・2周年記念セール WEEK 2第3週:2月24日~3月3日 ・2nd Anniversary プレーヤーカスタマイズアイテム パック Vol. 2 ・2周年記念セール WEEK 3第4週:3月3日~3月10日 ・2nd Anniversary プレーヤーカスタマイズアイテム パック Vol. 3 ・2周年記念セール WEEK 4第5週(最終週):3月10日~3月16日 ・2nd Anniversary プレーヤーカスタマイズアイテム パック Vol. 4 ・2周年記念セール WEEK 5『鉄拳8』とは 6,100万本以上の世界累計販売本数を誇る3D対戦格闘ゲーム「鉄拳」シリーズの最新作。本作では、キャラクター個々の特性が強化される「ヒート」や、オススメのアクションをワンボタンで出せる「スペシャルスタイル」などの新要素を導入。気軽にアグレッシブな対戦を楽しめる。グラフィックとモデリングは高精細化し、躍動する筋肉まで表現された40名のキャラクターたちが、破壊ギミック満載のステージでバトルを繰り広げる。三島一八と風間 仁の親子対決を中心としたメインストーリー、全キャラクターに用意されたサイドストーリー、オリジナルのアバターを作成してライバルと戦う新モード「アーケードクエスト」も見どころ。eスポーツシーンを牽引した前作に続き、『鉄拳8』でも同シーンの発展と国内外のユーザーへのアプローチを狙う。製品情報 タイトル 鉄拳8 発売日 好評発売中 ハード PlayStation®5、Xbox Series X|S、Steam® プレイ人数 オフライン:1~2人 オンライン:1~16人 権利表記 TEKKEN™8 & ©Bandai Namco Entertainment Inc. 備考/注意表記 ※インフォメーション情報は、発表日現在のものです。 ※画面は開発中のものです。 ©2026 Sony Interactive Entertainment Inc. “プレイステーション ファミリーマーク”、“PlayStation”、 “プレイステーション”、“PS5ロゴ”、“PS5”は、株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標または商標です。 Microsoft、 Windows、 Xbox Series X|S および Xbox Series X|Sロゴ、 Xbox One およびXbox One ロゴは、米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標または商標です。 ©2026 Valve Corporation. Steam及びSteamロゴは、米国及びまたはその他の国のValve Corporationの商標及びまたは登録商標です。
-
- 【大会レポート】DFM・GO1選手が『餓狼CotW』で優勝!——米大会「Frosty Faustings」を制し、世界大会予選ランキング首位へ
- eスポーツチーム「DetonatioN FocusMe」所属のGO1選手が、アメリカ・イリノイ州で開催された「Frosty Faustings XVIII 2026」の餓狼伝説 City of the Wolves部門で優勝したことを発表した。この結果により、GO1選手は公式世界大会「SNK World Championship 2026」のツアーポイント4,000を獲得し、ランキング首位となった。<以下、ニュースリリースより>DetonatioN FocusMe 格闘ゲーム部門 GO1選手、海外大会「Frosty Faustings XVIII 2026」の『餓狼伝説 CotW』部門で優勝! 株式会社GameWith(本社:東京都港区、代表取締役社長:今泉卓也、以下「当社」)の子会社である株式会社DetonatioN(本社:東京都港区、代表取締役社長:梅崎伸幸、以下「DetonatioN」)が運営するプロeスポーツチーム「DetonatioN FocusMe」(以下「DFM」)に所属するGO1選手が海外大会「Frosty Faustings XVIII 2026 餓狼伝説 City of the Wolves部門」で優勝いたしましたことをお知らせいたします。 本大会はアメリカ・イリノイ州で開催された格闘ゲームを中心とした大会で、DFMからは格闘ゲーム部門のGO1選手、および2XKO部門のいこあん選手が、各々が活動するタイトルの大会に出場いたしました。 GO1選手は『ストリートファイター6』部門および『餓狼伝説 City of the Wolves』部門(以下、「餓狼伝説」)の2種目に参戦。世界中の強豪が集う中、『ストリートファイター6』部門では9位タイ、『餓狼伝説』 部門では優勝という結果を勝ち取りました。 『餓狼伝説』部門の大会は、株式会社SNKが主催する公式世界大会「SNK World Championship 2026」(以下、「SWC 2026」)の予選ツアー大会の開幕戦に位置づけられており、GO1選手は今回の優勝で、ツアーポイント 4,000ポイントを獲得し、ポイントランキング首位に躍り出ることになりました。 昨年度に引き続いてのSWC 2026の出場を目指すGO1選手は、今後も海外大会への積極的な参戦を予定しております。引き続き、GO1選手の応援を何卒よろしくお願いいたします。SNK World Championship 2026とは SNKの格闘ゲーム4タイトル『餓狼伝説 City of the Wolves』、『THE KING OF FIGHTERS XV』、『SAMURAI SPIRITS』、『ART OF FIGHTING 龍虎の拳外伝』を競技種目とするeスポーツ世界大会です。2026年1月29日から順次開催される予選大会で好成績を収めたプレーヤーが、決勝大会の出場権を獲得。予選と決勝を合わせた賞金総額は$4,100,000(約6.3億円)です。https://www.snk-corp.co.jp/press/2025/121905/DetonatioN FocusMeについて DetonatioN FocusMe(DFM)は、世界大会出場経験を豊富に有する国内トップレベルのプロeスポーツチームです。50名以上の選手、ストリーマー、スタッフを擁し、「世界の舞台での勝利」を理念に掲げています。2025年に創設14周年を迎えた、日本で最も長い歴史を持つプロeスポーツチームの一つであり、日本・韓国・台湾の三拠点から国際リーグに参戦しています。また、Esports World Cup 2025では、日本のチームとして唯一、クラブチャンピオンシップランキングで14位を獲得し、国際的な評価も高いチームです。DetonatioN FocusMe ウェブサイト:https://team-detonation.net/ DetonatioN FocusMe X:https://x.com/team_detonation DFM eSports X:https://x.com/DFMeSports DFM VALORANT X:https://x.com/DFM_VALORANT DFM 第五人格 X:https://x.com/DFM_IDV DetonatioN FocusMe YouTube:https://www.youtube.com/@DetonatioNFocusMe DetonatioN FocusMe VALORANT YouTube:https://www.youtube.com/@DFMVALORANT DetonatioN FocusMe 第五人格 YouTube: https://www.youtube.com/@DFM-IdentityV ■株式会社DetonatioN概要 社名:株式会社DetonatioN 代表者:代表取締役社長 梅崎 伸幸 所在地:東京都港区三田一丁目4番1号 住友不動産麻布十番ビル4階 設立:2015年6月15日 事業内容:プロeスポーツチーム「DetonatioN FocusMe」の運営、選手・ストリーマーのマネジメント業務、eスポーツコンサルティングなど 資本金:10百万円(2025年5月末時点) URL:http://detonation.jp/株式会社GameWithについて 株式会社GameWithは、"ゲームをより楽しめる世界を創る"をミッションに掲げ、ゲーム攻略情報やゲーム紹介情報を取り扱うメディア事業、eスポーツ関連サービスや専属のクリエイターマネジメントを行うeスポーツ・エンタメ事業、NFTゲームや光回線事業等の新規事業を幅広く展開しています。今後もゲームに関するさまざまな事業を展開し、世界のゲームインフラを目指してまいります。 ■株式会社GameWith 会社概要 社名:株式会社GameWith 代表者:代表取締役社長 今泉 卓也 所在地:東京都港区三田一丁目4番1号 住友不動産麻布十番ビル4階 設立:2013年6月3日 事業内容:ゲーム情報等の提供を行うメディア事業およびeスポーツ・エンタメ事業、ゲーマー向けISP事業、ならびにゲームに関連する新規事業 資本金:553百万円(2025年5月末時点) URL:https://gamewith.co.jp/ ※ GameWithの名称・ロゴは、日本国およびその他の国における株式会社GameWithの登録商標または商標です。 ※ 記載されている会社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。