北米教育eスポーツ連盟 日本本部が、第2回目となる「eスポーツ国際教育サミット2021~ウェルカムジェネレーションとともに創る、eスポーツの教育と未来」を、2021年11月14日(日)オンラインにて開催。参加費は無料。
<以下、ニュースリリースより>
次世代が成長するために、eスポーツを活用した教育、そして人材育成を支援する国際団体、北米教育eスポーツ連盟 日本本部(通称:NASEF JAPAN/ナセフ ジャパン、会長:松原昭博)は、この度、第2回目となる「eスポーツ国際教育サミット2021~ウェルカムジェネレーションとともに創る、eスポーツの教育と未来」を、2021年11月14日(日)オンラインにて開催いたします。
今回、待望となる第2回開催には、教育現場の主人公である高校生の初登壇が決定。コロナ禍による将来予測が難しい現状と向き合い、新しい未来に向けて「eスポーツ」という時代が求めるコミュニケーションツールでチャレンジし成長していく生徒、また生徒を支えコロナと奮闘する教員たちからみた教育の最前線に迫るサミットととなっております。
なかでも見どころは、NASEFの本拠地・北米で行われている、高校生のキャリア選択や自身の可能性を拡げるコンテス「Beyond the Game Challenge (ビヨンド ザ ゲームチャレンジ)」をローカライズした、日本独自の大会となる「eスポーツ・クリエイティブ・チャレンジ」。ベータ版となる今回は、国内全5校に所属する高校生たちが、現代社会が抱えるさまざまな課題をeスポーツを利活用し解決するアイデアを発表いたします。なお当日は、代表2校が視聴者の前でプレゼンテーションにも挑戦いたします。
さらにサミットでは、日々多くのリクエストがNASEF JAPANに寄せられている“ゼロからスタートする、「eスポーツ部」の立ち上げと運用方法”を、私立高校と公立高校のそれぞれ活躍する教員(eスポーツ部現役顧問)2名をお招きし、実際の事例から徹底解剖いたします。生徒からのニーズが高まる一方で、ゲーム依存症への懸念による批判的意見や指導者不足といった課題をどう乗り越え、 eスポーツ部の設立・導入に至ったのか。明日からすぐ実践できるノウハウにご注目ください。
サミットの第2部では、国内の高校同士のネットワーク構築を目的とし設立された「NASEF JAPANメンバーシップ」に所属する、先生たちの交流会を初開催いたします。当日は特別に「eスポーツ・クリエイティブ・チャレンジ」でプレゼンテーションした高校生も参加いたします。ぜひ、年間会費無料の「NASEF JAPANメンバーシップ」にご登録ください。
詳細はこちら→https://nasef.jp/membership-about/
1.eスポーツの大会は、競技だけじゃない!
現役高校生たちが考案する、eスポーツの新たな可能性を発表「eスポーツ・クリエイティブ・チャレンジ」
NASEFの本拠地・北米で実際に行われている、高校生のキャリア選択や自身の可能性を拡げるコンテスト「Beyond the Game Challenge (ビヨンド ザ ゲームチャレンジ)」をローカライズした、日本独自の大会となる「eスポーツ・クリエイティブ・チャレンジ」。ベータ版となる今回は、現代社会が抱えるさまざまな課題を、国内全5校に所属する高校生たちが、eスポーツという時代が求めるコミュニケーションツールを活用し、解決するアイデアを発表いたします。
<参加学校(予定)> ※サミット当日は、下記の5校のうち2校が代表校としてプレゼンテーション予定です。
・徳島県阿南市 国立阿南工業高等専門学校(全日制)
・北海道帯広市 星槎国際高等学校 帯広学習センター (通信制)
・東京都板橋区クラーク記念国際高等学校 (CLARK NEXT Tokyo) (通信制)
・北海道旭川市 私立旭川龍谷高等学校 (全日制)
・茨城県水戸市 私立水戸啓明高等学校(全日制)
2.私立と公立、2つの視点から徹底解剖する基調講演で、教育現場の最前線に迫る!
「ゼロからスタートする“eスポーツ部“の創設および運用方法」
私立高校「朋優学院高等学校」でeスポーツ部の顧問を務める岸波 禎人教諭と、公立高校「茨城県立東海高等学校」にて、コンピュータ部の顧問を務める千葉 徹也教諭のご経験から、“ゼロからスタートする、「eスポーツ部」の立ち上げと運用方法”を紐解いていきます。

<朋優学院高等学校 eスポーツ部顧問 岸波 禎人教諭>
大学進学率がほぼ100%、勉強と部活動の文武両道から生徒の自立と共生を目指す、全日制「朋優学院高等学校」の事例をご紹介。創部して
約3年間の活動実績や勉強との両立やこれからのeスポーツ部の在り方についてお届けいたします。

<茨城県立東海高等学校 コンピュータ部顧問 千葉 徹也教諭>
茨城県と神奈川県の公立高校でeスポーツ部を創部した経験を持つ千葉先生より、茨城県県立東海高等学校での活動事例をご紹介。公立高校で創部するために立ちはだかった課題をを突破する、ノウハウを伝授いたします。また、コロナ禍だから光る「eスポーツ」ならではの魅力や生徒たちの変化についてお伝えいたします。
<以下、ニュースリリースより>
教育現場の主人公“高校生”と、生徒を支えコロナと奮闘する“私立・公立の教員”が登壇!
次世代が成長するために、eスポーツを活用した教育、そして人材育成を支援する国際団体、北米教育eスポーツ連盟 日本本部(通称:NASEF JAPAN/ナセフ ジャパン、会長:松原昭博)は、この度、第2回目となる「eスポーツ国際教育サミット2021~ウェルカムジェネレーションとともに創る、eスポーツの教育と未来」を、2021年11月14日(日)オンラインにて開催いたします。
今回、待望となる第2回開催には、教育現場の主人公である高校生の初登壇が決定。コロナ禍による将来予測が難しい現状と向き合い、新しい未来に向けて「eスポーツ」という時代が求めるコミュニケーションツールでチャレンジし成長していく生徒、また生徒を支えコロナと奮闘する教員たちからみた教育の最前線に迫るサミットととなっております。
なかでも見どころは、NASEFの本拠地・北米で行われている、高校生のキャリア選択や自身の可能性を拡げるコンテス「Beyond the Game Challenge (ビヨンド ザ ゲームチャレンジ)」をローカライズした、日本独自の大会となる「eスポーツ・クリエイティブ・チャレンジ」。ベータ版となる今回は、国内全5校に所属する高校生たちが、現代社会が抱えるさまざまな課題をeスポーツを利活用し解決するアイデアを発表いたします。なお当日は、代表2校が視聴者の前でプレゼンテーションにも挑戦いたします。
さらにサミットでは、日々多くのリクエストがNASEF JAPANに寄せられている“ゼロからスタートする、「eスポーツ部」の立ち上げと運用方法”を、私立高校と公立高校のそれぞれ活躍する教員(eスポーツ部現役顧問)2名をお招きし、実際の事例から徹底解剖いたします。生徒からのニーズが高まる一方で、ゲーム依存症への懸念による批判的意見や指導者不足といった課題をどう乗り越え、 eスポーツ部の設立・導入に至ったのか。明日からすぐ実践できるノウハウにご注目ください。
会員限定イベントも開催!「NASEF JAPAN 会員総会および意見交換会」
サミットの第2部では、国内の高校同士のネットワーク構築を目的とし設立された「NASEF JAPANメンバーシップ」に所属する、先生たちの交流会を初開催いたします。当日は特別に「eスポーツ・クリエイティブ・チャレンジ」でプレゼンテーションした高校生も参加いたします。ぜひ、年間会費無料の「NASEF JAPANメンバーシップ」にご登録ください。
詳細はこちら→https://nasef.jp/membership-about/
開催概要
イベント名:
第2回 eスポーツ国際教育サミット 2021 〜ウェルカムジェネレーションと共に創る、eポーツと教育の未来〜
開催日:
2021年11月14日(土) 10:00~12:00
主催:
北米教育eスポーツ連盟日本本部
後援:
CLARK NEXT Tokyo、米国大使館
参加方法:
Zoomウェビナー
参加費:
無料
詳細および参加申込に関して:
特設サイト(https://nasef.jp/sympo2111/)より、参加申込ください。お申込みいただいた方に参加用のURLを記載したメールを送付します。
※〆切:2021年11月11日(木)23:59
<第1部 ( 10:00~11:30 ) 対象>
学校教員、生徒、学生、教育関係者、行政、eスポーツ教育関連企業の方を主に対象としております。また、新しい教育に興味のある方はどなたでも参加可能です。
<第2部(11:35~12:00) 対象>
NASEF JAPAN メンバーシップ会員限定 を対象にしております。
一般のお問い合わせ先:
info@nasef.jp
イベント名:
第2回 eスポーツ国際教育サミット 2021 〜ウェルカムジェネレーションと共に創る、eポーツと教育の未来〜
開催日:
2021年11月14日(土) 10:00~12:00
主催:
北米教育eスポーツ連盟日本本部
後援:
CLARK NEXT Tokyo、米国大使館
参加方法:
Zoomウェビナー
参加費:
無料
詳細および参加申込に関して:
特設サイト(https://nasef.jp/sympo2111/)より、参加申込ください。お申込みいただいた方に参加用のURLを記載したメールを送付します。
※〆切:2021年11月11日(木)23:59
<第1部 ( 10:00~11:30 ) 対象>
学校教員、生徒、学生、教育関係者、行政、eスポーツ教育関連企業の方を主に対象としております。また、新しい教育に興味のある方はどなたでも参加可能です。
<第2部(11:35~12:00) 対象>
NASEF JAPAN メンバーシップ会員限定 を対象にしております。
一般のお問い合わせ先:
info@nasef.jp
見どころ
1.eスポーツの大会は、競技だけじゃない!
現役高校生たちが考案する、eスポーツの新たな可能性を発表「eスポーツ・クリエイティブ・チャレンジ」
NASEFの本拠地・北米で実際に行われている、高校生のキャリア選択や自身の可能性を拡げるコンテスト「Beyond the Game Challenge (ビヨンド ザ ゲームチャレンジ)」をローカライズした、日本独自の大会となる「eスポーツ・クリエイティブ・チャレンジ」。ベータ版となる今回は、現代社会が抱えるさまざまな課題を、国内全5校に所属する高校生たちが、eスポーツという時代が求めるコミュニケーションツールを活用し、解決するアイデアを発表いたします。
<参加学校(予定)> ※サミット当日は、下記の5校のうち2校が代表校としてプレゼンテーション予定です。
・徳島県阿南市 国立阿南工業高等専門学校(全日制)
・北海道帯広市 星槎国際高等学校 帯広学習センター (通信制)
・東京都板橋区クラーク記念国際高等学校 (CLARK NEXT Tokyo) (通信制)
・北海道旭川市 私立旭川龍谷高等学校 (全日制)
・茨城県水戸市 私立水戸啓明高等学校(全日制)
2.私立と公立、2つの視点から徹底解剖する基調講演で、教育現場の最前線に迫る!
「ゼロからスタートする“eスポーツ部“の創設および運用方法」
私立高校「朋優学院高等学校」でeスポーツ部の顧問を務める岸波 禎人教諭と、公立高校「茨城県立東海高等学校」にて、コンピュータ部の顧問を務める千葉 徹也教諭のご経験から、“ゼロからスタートする、「eスポーツ部」の立ち上げと運用方法”を紐解いていきます。
基調講演「進学指導と部活動の両輪で育む、生徒の自立と共生」

<朋優学院高等学校 eスポーツ部顧問 岸波 禎人教諭>
大学進学率がほぼ100%、勉強と部活動の文武両道から生徒の自立と共生を目指す、全日制「朋優学院高等学校」の事例をご紹介。創部して
約3年間の活動実績や勉強との両立やこれからのeスポーツ部の在り方についてお届けいたします。
基調講演「救済策としてのeスポーツ」

<茨城県立東海高等学校 コンピュータ部顧問 千葉 徹也教諭>
茨城県と神奈川県の公立高校でeスポーツ部を創部した経験を持つ千葉先生より、茨城県県立東海高等学校での活動事例をご紹介。公立高校で創部するために立ちはだかった課題をを突破する、ノウハウを伝授いたします。また、コロナ禍だから光る「eスポーツ」ならではの魅力や生徒たちの変化についてお伝えいたします。
北米教育eスポーツ連盟 日本本部(NASEF JAPAN)について
米国に拠点を置く北米教育eスポーツ連盟(NASEF)の日本本部として、2020年に設立。主に高校生や中学生に対して、ただeスポーツをさせるのではなく、学習や教育を促進するための効果的ツールとして活用し、次世代を担う生徒たちの知能向上、さらには社会性・情動性を育むソーシャル・エモーショナル・ラーニング(社会的感情学習)などをはじめとする教育を支援する団体です。日本国内では、特に高校生の成長に寄与し、社会で活躍する人材育成を支援します。
公式HP:www.nasef.jp
米国に拠点を置く北米教育eスポーツ連盟(NASEF)の日本本部として、2020年に設立。主に高校生や中学生に対して、ただeスポーツをさせるのではなく、学習や教育を促進するための効果的ツールとして活用し、次世代を担う生徒たちの知能向上、さらには社会性・情動性を育むソーシャル・エモーショナル・ラーニング(社会的感情学習)などをはじめとする教育を支援する団体です。日本国内では、特に高校生の成長に寄与し、社会で活躍する人材育成を支援します。
公式HP:www.nasef.jp
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でらっくす』部門はファイナリスト8名全員が過去に全国決勝大会への出場経験を持つ、お互いを知り尽くした顔ぶれ。ここまで5連覇を成し遂げている絶対王者「よしき」選手が連覇記録を伸ばすのか、その連覇記録を打ち破る新王者が誕生するのかが注目されていた。 一回戦は、第1試合、中学生の頃からの付き合いだという「クラウド*RJ」選手と「のん」選手がぶつかり、「クラウド*RJ」選手が2トラックともリードして勝利。第2試合では絶対王者「よしき」選手が相手の自選曲を理論値(=満点のスコア)で打ち返す王者の風格を見せつけて「顔文字禁止され太郎」選手に勝利。第3試合では、前回初出場で準優勝に輝いたダークホース「ロイヤルブレッド」選手が大会常連の「たけるん」選手に挑むも、「たけるん」選手が2トラックともリードして勝利。第4試合は予選1位通過で優勝に期待がかかる「ReMiRiA」選手が勝利するかに思われたが、2度目の出場となる「たかこう」選手が僅差で勝利し準決勝へ進んだ。 続く準決勝では、第1試合「クラウド*RJ」選手と「よしき」選手が対戦。1トラック目「クラウド*RJ」選手が自選曲で果敢に挑み、絶対王者「よしき」選手に僅か0.0026%差まで迫る。しかし2トラック目で「よしき」選手がその差を離し、6大会連続の決勝進出を決めた。第2試合「たけるん」選手vs「たかこう」選手の対戦はお互いが自選曲でリードを取る展開となったが、僅かに差をつけた「たけるん」選手がmaimai でらっくす部門では自身初となる決勝進出を決めた。 決勝戦で戦うこととなった「よしき」選手と「たけるん」選手は、本大会では言わずと知れた因縁の相手。なんとKOP3rdからKOP6thまで4大会連続で全国決勝大会の場で戦っているという、正真正銘のライバルだ。今回、トーナメントの逆サイドに配置されたこの2選手がお互い決勝戦まで勝ち上がり、5回目の対決が実現したことには運命的なものすら感じた。試合前のインタビューでは「たけるん」選手が「maimai でらっくす部門はこれまで準優勝者が1度も被っていない」というKOP雑学を披露。そのうえで「この雑学が使えるのはあと20分だけなんです!」と語り、自分が「よしき」選手を倒すことを宣言した。(「よしき」選手はKOP2019で一度準優勝しているため、ここで負けると2度目の準優勝となる)そんな決勝戦は、お互いの自選曲に加えて、運営が指定する課題曲を含めた3トラックの合計スコアで勝敗が決まる。1曲目は「よしき」選手の自選曲「Our Wrenally」。少々意外な選曲だったが、この曲で「よしき」選手がまたもや理論値を達成。続く2トラック目「たけるん」選手が選んだのは「Apollo」。この楽曲は「たけるん」選手が過去にオンゲキ部門で優勝を勝ち取った際にプレーしていた楽曲だ。思い出の選曲で挑んだ2トラック目だが、僅かに「よしき」選手には届かず、「よしき」選手リードのまま勝負の行方は3トラック目に託された。両選手が3トラック目のプレーをスタートすると、ゲーム画面に特別演出映像が映し出され、今大会の勝負を決める決勝課題曲として新曲「7 Wonders」(削除)が登場。KOP7thにちなみ「7thSense」の続編として登場した新曲に会場のボルテージも最高潮へ。7拍子で構成された非常にトリッキーな楽曲に初見で挑んでいるとは思えない安定感を見せる両選手だったが、中盤で一瞬崩れた「よしき」選手に対して最後まで常軌を逸した集中力で耐え抜いた「たけるん」選手が見事FULL COMBOを達成し、2トラック目までの差をひっくり返す逆転勝利。絶対王者と言われた「よしき」選手の5連覇にストップをかけた「たけるん」選手が、オンゲキ部門に続いて自身2部門目の優勝に輝いた。表彰式では「よしき」選手が涙ながらに「負けるとしたらこれが1番よかった」「来年も絶対優勝目指して頑張ります」と語り、「たけるん」選手も「いつか優勝するとしたらよしきを倒してこその優勝だと思っていた」と返すなど、2人の深い友情を感じさせるやりとりに配信やSNSでも温かいコメントが寄せられた。最後に「たけるん」選手が「この世には、1人だけ、KOPのトロフィーを2色持っているプレーヤーがいる」という新たなKOP雑学を披露し、新しいチャンピオンの誕生をもって大波乱のmaimai でらっくす部門は幕を下ろした。『maimai DX International ver.』決勝戦 国内版の決勝戦手前に行われた『maimai DX International ver.』の決勝戦では、中国で開催された大会での優勝経験もある刺客「Tetra_SR」選手と、16歳の若き新星「Minjin」選手というKOP初出場の2名が対決した。1トラック目、2トラック目は「Tetra_SR」選手がリードを取り、3曲目の運営指定課題曲に突入。3曲目の運営指定課題曲をスタートすると、ゲーム画面に登場したmaimai でらっくすの新キャラクター「maiぱっど」が「一緒にバルーンを叩いてネ!」と呼びかける。現地観戦者に配布されている応援スティックバルーンを使った演出だ。会場の音ゲーマーたちによる息の合ったバルーンの音に導かれて新曲「Break the Speakers」(DJ Myosuke)が登場。曲名の通り、あわやスピーカーを破壊するかのような重低音に試合の緊迫感も高まる。ここまで劣勢に立たされていた「Minjin」選手が初見勝負では差をつけるもののあと一歩及ばず、「Tetra_SR」選手がKOP初優勝を手にした。 『オンゲキ』全国決勝大会 続くは『オンゲキ』部門。毎年ファイナリストの顔ぶれが変わるオンゲキ部門だが、今年は過去に優勝経験のあるプレーヤーが不在となり、ファイナリスト8名全員が「優勝経験なし」。誰が勝ってもおかしくないトーナメントの行方に注目が集まった。 一回戦では、初出場「SKG」選手とレーティング全国1位の「みすてぃーば」選手が対決。お互いが自選曲でリードを取るも、僅差で「みすてぃーば」選手が勝利。第2試合では5大会連続出場の「hasu+」選手にLCQ代表「Quiltika」選手が挑むも、「hasu+」選手が大会経験の差を見せつけて勝利。続く第3試合は「ちはる」選手vs「ぴんりこ」選手だが、2人が選んだ自選曲はどちらも「μ3」。自選曲が被った場合には2トラック目が運営指定課題曲に変更となる。その場で運営指定課題曲「girls.exe」が発表されると「ちはる」選手は険しい表情を見せていたが、結果は「ちはる」選手が運営指定課題曲で差を離し勝利した。第4試合は3大会連続で予選1位通過の猛者「もちゃのすけ」選手が登場。全国決勝大会初出場の「れすてぃー」選手を倒し、準決勝進出を決めた。 準決勝第1試合は「hasu+」選手vs「みすてぃーば」選手。「みすてぃーば」選手が選択対象楽曲の中で最もレベルの高い楽曲「Recollect Lines」を選択し、精度の高いプレーで差をつける。「hasu+」選手も自選曲で打ち返すが点差をひっくり返すことはできず、「みすてぃーば」選手が決勝へ駒を進めた。 第2試合、「ちはる」選手と「もちゃのすけ」選手は共に準優勝経験者。1トラック目は「ちはる」選手が自選曲でリード。2トラック目「もちゃのすけ」選手は前年の決勝課題曲であった「MY GLORY WANTED!!!」で勝負を挑むが、中盤わずかに崩れる。対して、失点を引きずらず最後まで食らいついた「ちはる」選手が前回に続き2度目の決勝戦進出を決めた。 決勝戦1トラック目、「みすてぃーば」選手が選んだのは「μ3」。同曲を一回戦で自らが選択し一度プレーしている「ちはる」選手が有利かに思われたが、「みすてぃーば」選手が安定したプレーで差をつけてフィニッシュ。ただ、ここで折れない「ちはる」選手が2トラック目の自選曲「Apollo」でALL BREAKを叩き出して逆転。そして勝負を決める3曲目。両選手がプレースタートすると、画面に現れたのは、KOP7thの7を冠するユニット「7EVENDAYS⇔HOLIDAYS」の2人。決勝課題曲「THE CELESTIA 180」(Sobrem / Sound piercer “Espitz” Gt.NeLiME)が両選手の前に立ちはだかった。冒頭から譜面が逆再生される演出にどよめく会場。序盤をリードしていた「みすてぃーば」選手だったが、中盤の失点から崩れ、次々と降り注ぐノーツに少しずつスコアが削られていく。一方、序盤に失点のあった「ちはる」選手は終盤に向かうほどゾーンに入っているかのような驚異的な忍耐力を発揮。6大会連続でKOPに挑戦し続け、前回の準優勝を経て迎えたこの日、一回戦、準決勝と何度も見せてきた勝負強さをここでも見せつけた「ちはる」選手が見事、自身初の優勝を勝ち取った。『CHUNITHM』全国決勝大会 大会のラストを締めくくるのは『CHUNITHM』部門。『CHUNITHM』部門は全員が大会出場経験あり。他音ゲーの公式大会でも活躍するマルチプレーヤーの多いCHUNITHM部門だが、注目はやはり、これまで出場した回すべてで優勝を勝ち取り3連覇中の「str」選手だ。 一回戦、第1試合はLCQを僅差で勝ち抜いた「ぱ~ぷる」選手が格上の「Y.Y.」選手をここでも僅差で破り下克上を達成。第2試合では共に準優勝以上の経験を持つ「JT」選手と「HAKU」選手がぶつかるが、「JT」選手が自選曲でALL JUSTICEを達成して勝利。第3試合は全国決勝大会初出場の「HPS」選手が1トラック目から自選曲でALL JUSTICEを出し先制するも、2トラック目「あべゆー」選手が自選曲で取り返し、“名勝負メーカー”の名に恥じない33点差の超僅差で勝利。第4試合は王者「str」選手に「 ゴ」選手がALL JUSTICEの高スコアで192点差まで追い詰めるも、「str」選手が準決勝進出を決めた。 4試合中3試合でALL JUSTICEが出るという常軌を逸した一回戦を終え、準決勝第1試合、「ぱ~ぷる」選手vs「JT」選手の戦い。「ぱ~ぷる」選手が「祈 -我ら神祖と共に歩む者なり-」を選択したのに対し、「JT」選手がその続編曲である「創 -汝ら新世界へ歩む者なり-」を奇しくも選択したこの試合で、「JT」選手がここでもまさかのALL JUSTICEを達成して勝利。選択対象楽曲の中でも屈指の難易度を誇る楽曲でのALL JUSTICEに会場からは大歓声が巻き起こり、誰もが「JT」選手の圧倒的な強さを確信した瞬間だった。準決勝第2試合、「str」選手が試合前のインタビューで「僕いつも準決勝うまいので」と語った通り、「本当に頑張った」と語っていた「あべゆー」選手の自選曲も跳ね返して2トラックともリードする圧巻のプレーで勝利。連覇へ王手をかける決勝進出を決めた。 決勝戦に進んだ「JT」選手と「str」選手は、KOP5thでも決勝の舞台で戦っている2人だ。当時は「str」選手を破れなかった「JT」選手だが、今日の「JT」選手なら「str」選手を倒せるかもしれないと、ここまでの戦いを見てきた観客の期待が高まる。その場の空気を味方に付けるように、1トラック目「JT」選手が自選曲でこの日3度目となるALL JUSTICEを達成。「JT」選手の勢いにさすがの「str」選手も動揺したのか、2トラック目「str」選手の自選曲も「JT」選手がリードし1,654点差で3トラック目の運営指定課題曲を迎える波乱の展開。過去一度たりとも、「str」選手がここまで追い詰められたことは無い。ついに王者「str」選手が破られるのか、只ならぬ空気で始まる3トラック目。2025年7月に10周年を迎えたCHUNITHMの歴代バージョンロゴが並んだ先から「みんなー!僕のこと、忘れてない?」という声とともに登場したのは、神々しい光に包まれたチュウニペンギン。決勝課題曲「Verse X」(Yu_Asahina)が発表された。「君たちなら、簡単でしょ?」の声を合図に始まる最終決戦。10周年らしく歴代バージョンのオマージュが散りばめられた譜面が選手たちを翻弄する。そして勝負の行方は、追い詰められても最後まで諦めず研ぎ澄まされた対応力で初見譜面を耐えきった「str」選手が王者の意地を見せつけ、1,654点の点差をひっくり返す大逆転!自身5度目の優勝に上り詰めた。『CHUNITHM International ver.』決勝戦 『CHUNITHM International ver.』決勝戦に進んだのは、前回準優勝の「INF.」選手と、4th・5thで驚異的なプレーを見せ話題を搔っ攫った「JAKADS」選手だ。1トラック目は「INF.」選手が自選曲で僅か1ミスという高スコアを記録。意外にも崩れた「JAKADS」選手に解説席からは驚きの声も漏れるが、2トラック目で「JAKADS」選手が宣言通りのALL JUSTICEを達成して逆転。439点差で勝負は3曲目へ。人間離れした2人を出迎えた3トラック目は、「DOMiNUS_GRAiL」(xi)。序盤は両者崩れずほぼ同点のまま進むも、中盤から襲い掛かるノーツの波に徐々に押されていく「JAKADS」選手。対する「INF.」選手は大きな失点なく最後まで走り切り、初見譜面を見事FULL COMBOで捌き切った「INF.」選手が逆転し返し、自身初の優勝をもぎ取った。全国決勝大会でお披露目された決勝楽曲に挑戦しよう! 全国決勝大会の決勝戦にてお披露目された各タイトルの新曲は、全国のゲームセンターで遊べます。ぜひこの機会に挑戦してみてください。maimai でらっくす 3月5日(木)より、「KING of Performai The 7th」決勝戦でお披露目された楽曲「7 Wonders」が追加されます! 〇詳細はこちら:https://info-maimai.sega.jp/8527/オンゲキ 3月5日(木)より、「KING of Performai The 7th」決勝楽曲として登場した「THE CELESTIA 180」が追加!3月マンスリーミッションを進めると楽曲が解禁され、先行してプレーできるようになります。 〇詳細はこちら:https://info-ongeki.sega.jp/11608/CHUNITHM 2026年3月5日(木)より、「KING of Performai The 7th」マップが登場!全国決勝大会で登場した新曲「Verse X」「DOMiNUS_GRAiL」も追加されます!さらに、こちらのマップを進めることで、新たなキャラクター「チュウニペンギン/Re:Generation」「ヴァルキュリエ・ブリュンヒルド」がゲットできます。 〇詳細はこちら:https://info-chunithm.sega.jp/11564/関連リンク 〇『KING of Performai The 7th』特設サイト:https://maimai.sega.jp/kop7th/ 〇『KING of Performai The 7th』公式X(旧Twitter):https://x.com/kop_sega 〇『オンゲキ』公式サイト:https://ongeki.sega.jp/ 〇『オンゲキ』公式X(旧Twitter):https://x.com/ongeki_official 〇『CHUNITHM』公式サイト:https://chunithm.sega.jp/ 〇『CHUNITHM』公式X(旧Twitter):https://x.com/chunithm 〇『maimai でらっくす』公式サイト:https://maimai.sega.jp/ 〇『maimai でらっくす』公式X(旧Twitter):https://x.com/maimai_official 〇『maimai DX International ver.』Official Website: https://maimai.sega.com/ 〇『maimai DX International ver.』Official Facebook: https://www.facebook.com/maimaiDX/ 〇『CHUNITHM International ver.』Official Website: https://chunithm.sega.com/ 〇『CHUNITHM International ver.』Official Facebook:https://www.facebook.com/CHUNITHM.International.ver/ ©SEGA
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- 【日本初】ヒューマンアカデミーが英国国家職業資格「BTEC eスポーツ」を2026年4月より導入——世界基準のeスポーツ教育へ
- ヒューマンアカデミー株式会社が運営する「総合学園ヒューマンアカデミーe-Sportsカレッジ」は、2026年4月より、イギリスの国家職業資格「BTEC eスポーツ」を日本で初めて導入する。 英国eスポーツ協会の協力で開発された世界基準の実践的プログラムで、ゲーム戦術・イベント企画・配信・チームマネジメント・フィジカルケアなど多面的なスキルを習得できる。 <以下、ニュースリリースより>日本初!総合学園ヒューマンアカデミーが「BTEC eスポーツ」を導入——世界で通用する英国国家職業資格でeスポーツ教育に新たなスタンダードを確立 教育事業を展開するヒューマンアカデミー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:今堀健治、以下「当社」)が運営する「総合学園ヒューマンアカデミーe-Sportsカレッジ」は、2026年4月より、イギリスの国家職業資格である「BTEC eスポーツ」を日本で初めて導入し、eスポーツ教育に新たな価値をもたらします。 本導入は、BTECの日本国内センターとして、英国Pearson社から承認を受けている一般社団法人英国技術教育協会のもと実施されるもので、当社が本資格プログラムの運営と学習指導を担います。 これまで日本国内ではeスポーツに関する公式な資格が存在しませんでした。本プログラムを通じて、eスポーツを単なる娯楽ではなく、実践的なスキルに基づいた教育・キャリア形成の一環として社会的に確立させることを目指します。本件のポイント ●世界70か国以上で認定されているイギリスの国家職業資格「BTEC」に着目し、日本で初めて、総合学園ヒューマンアカデミー e-Sportsカレッジが「BTEC eスポーツ」導入 ●英国eスポーツ協会の協力を得て開発された、世界基準の実践的な教育プログラムを展開 ●ゲーム戦術のみならず、イベント企画・運営、配信・動画編集、チームマネジメント、フィジカル&メンタルケアに関する知識など、多面的な学習内容で、幅広い業界で通用するスキルを網羅。https://ha.athuman.com/世界で通用するBTEC BTEC(Business and Technology Education Council)は、その人のもつ職能のレベル(どんなことができるのか)を保証する資格です。英国政府が認可する世界最大の教育機関Pearson(ピアソン)によって提供され、英国内はもちろん、ヨーロッパ各国やアジアなど、世界各国で導入されています。 ロールゲームプレーングやケーススタディをふんだんに取り入れたカリキュラムで、知識だけでなく、実際に“できる”実務能力を身につけることを目的としています。 今回導入する「BTEC eスポーツ」は、英国eスポーツ協会の協力を得て開発されました。ゲームの戦術のみならず、イベント企画、配信技術、チーム運営、さらには選手のメンタルケアまで、eスポーツビジネスに必要な多面的な知識を網羅しているのが特徴です。背景 近年、eスポーツは国内外で急速に注目を集め、プロゲーマーや実況者など多様な職業が誕生しています。しかし、日本国内では公式な「資格」が存在せず、学びとしての社会的評価や認知に課題がありました。当社は、世界標準の職業教育基準「BTEC(Business and Technology Education Council)」に着目しました。BTECは、大学進学や就職に活用される実践的なスキルに重点を置いた教育プログラムです。中でも「BTEC eスポーツ」は、英国eスポーツ協会と共に開発された専門性の高い資格です。本プログラムの導入により、学生がeスポーツ業界での即戦力となるだけでなく、メディア、マーケティング、映像制作など、多様な分野へ応用可能なスキルを習得できます。当社は、履修者が自身の興味を将来の職業へとつなげていける環境を構築し、国内eスポーツ教育の新たなスタンダードを確立してまいります。主な内容 本プログラムでは、以下の多面的な学習内容を組み込んでいます。 1.戦略的学習:ゲームゲームプレーに関する戦術的な学び 2.ビジネス・運営:eスポーツイベントの企画・運営 3.クリエイティブ:配信・動画編集技術 4.マネジメント・ケア:チームマネジメント、フィジカル&メンタルケアに関する知識総合学園ヒューマンアカデミーe-Sportsカレッジについて https://ha.athuman.com/e_sports/総合学園ヒューマンアカデミーは、2020年4月より全国11校舎で「e-Sportsカレッジ」を開講しました。同年7月からはプロチーム「Human Academy CREST GAMING」を教育機関として初めて直接運営しています。チームは「若者の健全な育成と憧れの提供」を掲げ、学園は「好き」を「プロに!」をスローガンとしています。このプロチームと教育機関の直接連携により、業界を目指す学生に対して、実践的な環境や現役プロの技術にふれる機会を提供し、次世代のプレーヤーや業界人の育成に貢献していきます。ヒューマンアカデミーについて https://manabu.athuman.com/ヒューマンアカデミーは、学びの面白さを提供する「Edutainment Company」として、1985 年の創設以来、時代や社会の変化にあわせながら800以上の講座を編成しました。未就学児童から中高生・大学生・社会人・シニア層とあらゆるライフステージにおけるSTEAM教育やリスキリング、学び直しの支援を行っています。 さらに、独自の「ヒューマンアカデミーGIGAスクール構想」を推進し、学習支援プラットフォーム「assist」を開発。SELFingサポートカウンセラーと講師が、個別に学習目的や目標にあわせた進捗管理や相談などの学習サポートをします。私たちは、常に最先端の教育手法やテクノロジーを取り入れ、学びの喜びを追求し、最高水準の教育サービスを提供していきます。ヒューマングループについて 1985年の創業以来「為世為人(いせいいじん)」を理念に掲げ、教育を中核に人材、介護、保育、IT、美容、スポーツと多岐にわたる事業を展開しています。深刻な社会課題である「労働人口減」に対し、各事業の専門性を生かした4領域で解決を推進しています。教育・人材事業による「海外人材の活用」、介護(通所・訪問・ホスピス等)や保育・学童運営による「国内労働力の確保」、RPA・AI・ITコンサルを通じた「生産性の向上」、そしてMBAを含む社会人教育による「専門教育・リスキリング」に注力。SDGsへの貢献を通じて、誰もが自分らしく生き、学び、働ける社会の実現と、時代に即した労働環境の革新に取り組んでいます。●ヒューマンホールディングス ウェブサイト:https://www.athuman.com/会社概要ヒューマンアカデミー株式会社 ●代表者:代表取締役今堀健治 ●所在地:東京都新宿区西新宿7-5-25 西新宿プライムスクエア1階 ●資本金:1,000 万円 ●URL :https://manabu.athuman.com/
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- 【スト6】Year 3第3弾「アレックス」が配信開始!——「JAM Project」コラボやディージェイ・エレナのOutfit 4も同時実装
- 『ストリートファイター6』Year 3追加キャラクター第3弾「アレックス」が2026年3月17日(火)より配信中。 配信と同時に「JAM Project」とのスペシャルコラボコンテンツ、「ディージェイ」と「エレナ」のOutfit 4も実装。全キャラクターを対象としたバトルバランス調整も実施された。 <以下、ニュースリリースより>『ストリートファイター6』Year 3追加キャラクター第3弾「アレックス」が2026年3月17日(火)より配信開始! 『ストリートファイターIII: New Generation』で主人公として初登場、屈強な筋肉を生かして多様な投げ技・派生技を武器とするプロレスラー「アレックス」が、『ストリートファイター6』の3モード「ワールドツアー」「バトルハブ」「ファイティンググラウンド」に本日参戦! 「ワールドツアー」で師匠として登場する「アレックス」から、豪快な必殺技を伝授してもらえるぞ!技を学ぶだけでなく、プレゼントやミッションを通じて絆を深めることができる。アレックスに出会うための前提条件 1.Chapter7-6(ノービスリーグ本戦)をクリアする。 2.“OTHER DAYS”メニューに追加される「レッスルメトロ」をチェックする。 ワールドツアーで彼から教わった新技やエモートを「バトルハブ」に持ち込んで世界中のファイターと切磋琢磨しよう! 「ファイティンググラウンド」では、アーケードモードに追加されたアレックスのストーリーも必見!対戦相手とバーサスやランクマッチでの駆け引きを楽しもう! また、配信と同時にアレックスの「Outfit 2」も購入可能だ。『ストリートファイターIII: New Generation』でお馴染み、緑のオーバーオールと赤いバンダナ姿で対戦相手を投げ飛ばせ! ※「ワールドツアー」で一定条件をクリアすることでも「Outfit 2」を入手できます。 そして、プロレス界のスーパースターである「ケニー・オメガ」がアレックスのモーションキャプチャー撮影した際のメイキング映像を公開中!彼の代表的な技が決まる瞬間をお見逃しなく! 全キャラクター対象のバトルバランス調整を実施! バトルバランス調整を実施!詳細はバックラーズブートキャンプ内のパッチノートからチェックしよう。 ▼バトル調整リストhttps://www.streetfighter.com/6/buckler/ja-jp/battle_change ▼アップデートのお知らせはこちらhttps://www.streetfighter.com/6/buckler/ja-jp/information/detail/update20260317「JAM Project」とのコラボ曲、コラボコンテンツも配信開始! 数々のアニソンを手がけた大人気ユニット「JAM Project」とのコラボによるオリジナル楽曲「GO!ALEX ~希望誕生~」もゲーム内に実装! 『ストリートファイター6』チーム描き下ろしの特別コラボロゴや「JAM Project」のロゴを使用したアバター衣装を無料で手に入れるチャンスだ!詳しくはゲーム内NEWSをチェック! ■コラボアイテム配布期間 2026年3月17日(火)~2027年3月17日(水)15:59まで「ディージェイ」と「エレナ」のOutfit 4も本日配信! 夏をテーマにした「ディージェイ」「エレナ」の水着コスチュームOutfit 4も本日配信! 夏を思わせる衣装を身にまとって、世界中のプレーヤーと熱い対戦で盛り上がろう!「流星のロックマン」シリーズと「ロックマンエグゼ」シリーズとのコラボイベントが開催中! 「流星のロックマン」シリーズと「ロックマンエグゼ」シリーズとのコラボイベントが本日より開催!コラボ期間内にログインしたプレーヤー全員に特別なコラボアイテムをプレゼント! ゲーム内NEWSに添付されているアイテムを漏らさずゲットしよう!https://x.com/StreetFighterJA/status/2033377903149478204 【コラボ期間】 2026年3月17日(火)~2026年4月15日(水)14:59まで また、期間中は「バトルハブ」が専用の内装へと変化し、近日中に投票イベントも開催予定だ。ロックマンの世界に浸りながらイベントを楽しもう!「アレックス」の参戦を記念したSNSキャンペーンも開催! 「アレックス」の配信開始を記念して、「アレックス」のグラフィティアートを使ったアクリルパネルスタンドが抽選で当たるキャンペーンを開催! 参加方法は「ストリートファイター / STREET FIGHTER」(@StreetFighterJA)、「ストリートファイター6 広報部」(@SF6_PR)2つのXアカウントをフォローしてキャンペーンポストをリポストするだけ。 フォロー&リポストしてレアアイテムを手に入れよう! ■キャンペーンサイトhttps://www.capcom-games.com/ja-jp/20260317/alex-cp/ ■キャンペーン期間 2026年3月17日(火)~3月30日(月) 13:00まで ■賞品 ・「アレックス」グラフィティアート アクリルパネルスタンド(非売品) 10名様 ※画像はイメージです。 賞品は予告なく変更となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。 ■参加方法 1.「ストリートファイター / STREET FIGHTER」Xアカウント(@StreetFighterJA) 「ストリートファイター6 広報部」Xアカウント(@SF6_PR) 両方のアカウントをフォロー 2.キャンペーン対象ポストをリポスト ※当選された方には「ストリートファイター6 広報部」(@SF6_PR) よりXのダイレクトメッセージをお送りします。商品概要 「Year 1キャラクターパス」「Year 2キャラクターパス」と、Year 2までの追加されたステージ4種&初期キャラクター18体のOutfit 1カラー3-10を含めたDLCを同梱したボリューム満点なエディションです。■商品名:ストリートファイター6 Years 1-2 ファイターズエディション■プラットフォーム:Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam■発売日:好評発売中■価格: ・ダウンロード版:7,990円(税込) ・パッケージ版:8,789円(税込)■CEROレーティング:C■プレー人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合)■商品名:ストリートファイター6■プラットフォーム: Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam■発売日:好評発売中■価格:・ダウンロード版:4,990円(税込)■CEROレーティング:C ■プレー人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合) 最新情報は公式サイト・公式SNSにて随時お知らせいたします。■公式サイト: https://www.streetfighter.com/6/ja-jp ■公式Xアカウント:https://x.com/StreetFighterJA ※本文中に表示されている価格はすべて希望小売価格です。 ※PS4版の『ストリートファイター6』は「PS5版無料アップグレード対応」です。©CAPCOM