「Minecraftカップ2021全国大会」の地区ブロック1次審査会が10月末に開催され、 484作品の応募から110作品の2次審査進出が決定!
Minecraftカップ全国大会運営委員会は11月1日に、公式サイトにて1次審査通過作品を発表した。
<以下、ニュースリリースより>
「Minecraftカップ2021全国大会」の地区ブロック1次審査会が10月末に開催され、 484作品の応募から110作品の2次審査進出が決定!Minecraftカップ全国大会運営委員会は11月1日に、公式サイトにて1次審査通過作品を発表いたしました。2次審査会は地区ブロック毎に開催され、 11月の間にYouTubeにて生配信を予定しています。
Minecraftカップは、世界各国の教育現場で活用されている「Minecraft: Education Edition(教育版マインクラフト)」を使用して、すべての子どもたちがプログラミング教育やデジタルなものづくりにふれることのできる機会を創出し、子どもたちのプログラミング思考の醸成を目指すことを目的に開催しています。
「Minecraftカップ2021」は2021年7月12日(月)より作品エントリーを受け付け、エントリー総数3,087人のうち、応募いただいたチーム、個人あわせて484作品が集まり、厳正なる審査により110作品が一次審査を通過しました。
2次審査は各ブロックごとに開催され、1次審査通過者のプレゼンテーションと審査員による質疑応答をリアルタイムで配信いたします。
各ブロックの通過作品は下記の通りです。
◼︎0076「自然と共に育む未来 ~動物達と仲良く暮らすまち~」7人のクラフター (7名)
山形県山形市立みはらしの丘小学校/山形市立第一小学校/寒河江市立寒河江小学校/山形市立第五小学校/寒河江市立陵東中学校
◼︎0096「オシャンティーな街。in未来街」うほうほモンスター (2名)
青森県つがる市立森田小学校
◼︎0133「自然に優しいSDGs街」下平チーム (4名)
北海道札幌市立琴似中央小学校
◼︎0139「ふみまち」ふみふみ (2名)
宮城県仙台市立桂小学校
◼︎0143「大きなツリーハウス」チームぴんぐり (3名)
北海道室蘭市天神小学校
◼︎0202「自然にやさしい、みんなが健康に暮らせる未来の街」寺道 夢奏 (1名)
ブラジル Escola Americana da Rio de Janeiro
◼︎0268「どうぶつとみんなの未来の街」寺道大和 Cookie6 (1名)
ブラジル Escola Americana do Rio de Janeiro
◼︎0274「北海道の玄関 二酸化炭素排出ゼロ 未来の千歳」RASA (15名)
北海道札幌市立石山緑小学校/森の幼稚園/千歳高等学校/千歳市立千歳中学校/札幌市立札苗小学校/千歳市立北陽小学校/千歳市立富丘中学校/千歳市立北進中学校/千歳市立北斗中学校/千歳市立第二小学校/千歳市立千歳中学校/小樽高等支援学校
◼︎0330「閉校後も校舎を使ってほしい!」かみにころん (5名)
北海道北見市立上仁頃小学校
◼︎0335「未来のくらしを守るまちづくりと海底ドーム学校」上條麻理 (1名)
山形県鶴岡市立朝暘第六小学校
◼︎0344「未来にある天空の町」HATENA (1名)
北海道札幌市立桑園小学校
◼︎0417「あつまれ門馬の森」門馬と愉快な仲間たち (8名)
北海道津別町立津別中学校
◼︎0464「資源を大切に使う町 ~ゴミを有効活用しよう!~」雄太朗 (1名)
宮城県仙台市立東宮城野小学校
◼︎0480「CIRCULAR VILLA~3つの循環~」郭英信 (1名)
中国(香港)Nord Anglia International School Hong Kong
◼︎0484「Formosa City」3人しか勝たん! (3名)
青森県つがる市立森田小学校
◼︎0022「多摩川のまち6」自然多摩川チーム (4名)
東京都狛江市立狛江第六小学校
◼︎0026「SDGs未来の街計画!」コロ (1名)
東京都世田谷区立駒繋小学校
◼︎0027「未来の街」篠崎 遼太郎 (1名)
東京都淑徳小学校
◼︎0063「SDGs時代の離島のまち~つなぐ・つながる明るい未来~」こう (1名)
東京都八丈町立三根小学校
◼︎0083「SDG’sワンダーランド」HIYUチーム (2名)
東京都国分寺市立第一小学校
◼︎0089「2030年の私たちのまち」かいるーお (1名)
東京都江東区立第三大島小学校
◼︎0098「もう地球を傷つけない クリーンな空中の街」河上昊暉 (1名)
東京都江東区立数矢小学校
◼︎0099「みんなが2030年までに求めている町」高橋海斗 (1名)
東京都品川区立御殿山小学校
◼︎0101「木の多い楽園の街」林 岳輝 (1名)
東京都八王子市立由木中央小学校
◼︎0137「New CodeTropolis」Coding Lab Japan (19名)
東京都文京区立林町小学校/新宿区立早稲田小学校/Telopea Highschool/Montessori School of Tokyo/International School of the Sacred Heart/Yoyogi International School/St Ange French International School/International School of the Sacred Heart/Yokosuka Gakuin/International School of the Sacred Heart/International school of Augsburg/United School of Tokyo/ISSH/Lycée Français International de Tokyo/Nishimachi international school/St. Mary International school/The American School in Japan/Nishimachi international school
◼︎0221「なんでもきれいな水に自動でリサイクルできる家」本庄 麻宇太 (1名)
東京都大田区入新井第二小学校
◼︎0245「未来の町 人と自然が共存していく世界」taku@ (1名)
東京都開成中学・高等学校
◼︎0275「SDGsの街 米蔵市」多田 光之介 (1名)
日本工業大学駒場中学校
◼︎0306「私たちが考えた理想の街」チーム逸般人 (4名)
東京都足立区新田学園中学校/私立科学技術学園高等学校/杉並区立永福小学校/Peninsula International School
◼︎0321「SDGsへの一歩 ~自然と共存する街~」めいはちわれ (1名)
江東区立数矢小学校
◼︎0343「天使の降るまち」ハツメイカー研究所ガールズ (7名)
東京都中央区立月島第三小学校/北区立西浮間小学校/桐朋小学校/YES international school Tokyo
◼︎0346「宇宙がエネルギーを支えるまち」イケジリハツメイカー (10名)
東京都世田谷区立池尻小学校/三宿小学校/中丸小学校/玉川小学校/目黒区立東山小学校
◼︎0347「みんなが幸せなキャラクターのまち」岡村 和音 (1名)
東京都世田谷区立三宿小学校
◼︎0393「茶ヶ城市」NotPotato (8名)
東京都小金井市立小金井緑中学校/東京都立武蔵高等学校附属中学校/小金井市立小金井緑中学校/福島県福島大学附属中学校/小金井市立小金井第三小学校/福島県福島市立佐倉小学校/小金井市立小金井緑中学校
◼︎0483「SDGsタウン」チームせみまる (4名)
江東区立元加賀小学校
◼︎0007「地球となかよくくらす街」石渡 いぶき (1名)
神奈川県横浜市立釜利谷小学校
◼︎0017「クリーパーもなかよく暮らせる空の街」Qちゃん太郎 (1名)
神奈川県横浜市立荏田東第一小学校
◼︎0019「ずっと暮らせる~SDGs未来のまち~」ただの小石 (1名)
愛知県瀬戸市立長根小学校
◼︎0021「水と日光に支えられている町」夜雪 (1名)
群馬県高崎市立吉井中央中学校
◼︎0025「みんなのツリーハウス」いちごさくらんぼ (1名)
埼玉県新座市立東北小学校
◼︎0030「みんなのレストラン」河田 空 (1名)
愛知県大府市立大府小学校
◼︎0031「毎朝回復!動物いっぱい!カラフル豊かな街!!」stand (1名)
神奈川県横浜市立茅ケ崎台
◼︎0035「緑も人も動物もみんなが元気に暮らせる町」零月 (1名)
長野県茅野市立永明小学校
◼︎0042「歴史が溶け合うSDGsの街~過去・現在・未来の交差点~」吉川岳人 (1名)
静岡県島田市立金谷小学校
◼︎0049「自然にとけこむ町」鈴木志音 (1名)
愛知県長久手市立北小学校
◼︎0070「いい風吹くよ、吹上」鴻巣市立吹上中学校理科部 (19名)
埼玉県鴻巣市立吹上中学校
◼︎0075「グリーンタウン ~みんなが外に出て動きたくなる街~」飯野大志 (1名)
千葉県柏市立柏の葉小学校
◼︎0081「Old and New Town 「NIRAYAMA」」My Words, My Creation (4名)
静岡県伊豆の国市立韮山南小学校/静岡県伊豆の国市立韮山小学校
◼︎0122「5つの柱 ~未来へ幸せを届けるために~」川崎貴史 (1名)
静岡大学附属静岡中学校
◼︎0128「近未来と緑の融合」STEAM Lab Sahara (5名)
長野県高森町立高森中学校 高森北小学校 飯田市立高陵中学校
◼︎0135「自然豊かなバリアフリーワールド」マイクラ委員会 (13名)
埼玉県さいたま市立三室中学校
◼︎0148「僕らの未来の町」CMPRO部 (6名)
千葉県千葉明等高等学校
◼︎0159「マイクラ×リアル その未来」そらさとき (2名)
茨城県つくば市立秀峰筑波義務教育学校
◼︎0162「サステナブルクリーンシティ~自然への恩返し~」CoderDojo瀬戸 (6名)
愛知県瀬戸市立水野小学校/瀬戸市立にじの丘小学校/瀬戸市立陶原小学校/瀬戸市立にじの丘小学校/長久手市立南小学校/みよし市立黒笹小学校
◼︎0181「みんながしあわせに暮らせる家と街 ~空中道路でいきものたちを傷つけずに暮らす~」SDGs クラフト Kids (4名)
千葉県市川市立冨貴島小学校/市川学園幼稚園
◼︎0182「僕らの街のSDGs」ワールドクリエイターズ (3名)
埼玉県さいたま市立本太小学校
◼︎0209「トイレをつかったTNT発電」佐伯 優樹 (1名)
神奈川県日本大学藤沢小学校
◼︎0216「かぞくのねがいをかなえた けんちくし ことねる」ことねる (1名)
千葉県野田市立柳沢小学校
◼︎0270「SDGsな未来の海底都市」座布団の会 (4名)
愛知県名古屋市立陽明小学校
◼︎0273「水の都 WaterCity」cup2021チーム (2名)
千葉県千葉市立みつわ台中学校
◼︎0282「木と人、科学が共存する理想都市 舞杯市」チームまいはい (1名)
神奈川県星槎高等学校
◼︎0285「BSC 美しい空の街」けゆだ (3名)
東京都八王子市立南大沢宮上小学校/茨城県つくば市立学園の森義務教育学校/茨城県つくば市立栗原小学校
◼︎0302「SDGsで未来を変えろ」浦和マイクラ部(CoderDojo 浦和)(9名)
埼玉県さいたま市立高砂小学校
◼︎0316「究極のエコ化未来への道 ~自然とレッドストーンの二刀流~」コーダー道場久地 (4名)
神奈川県川崎市立西高津中学校/川崎市立大谷戸小学校/久地小学校
◼︎0329「ぼくたちが住みたい街」ゆうふう (2名)
愛知県春日井市立岩成台中学校
◼︎0333「plus to nature」○○と愉快な仲間たち (2名)
神奈川県横浜市立あざみ野中学校/横浜市立岩崎中学校
◼︎0366「ノアの方舟ミュージアム」軽井沢風越学園56年B (3名)
長野県軽井沢町風越学園
◼︎0370「水素が支えるみらい町」Minecraft製作同好会 (5名)
茨城県開智学園開智望中等教育学校
◼︎0374「サスティナブルシティ」ブラボーチーム (7名)
愛知県名古屋市立一柳中学校/名古屋市立宮中学校/名古屋市立旗屋小学校/さいたま市立東浦和中学校/大阪市立新平野西小学校/名古屋市立弥富小学校
◼︎0375「小学生が考えるSDGs時代の街」学童保育Anchor (8名)
神奈川県海老名市立大谷小学校
◼︎0377「ほんのすこし先の未来へ」梅雨うどん (1名)
神奈川県松田町立松田中学校
◼︎0383「僕の未来大自然タウン」本橋 唯人 (1名)
神奈川県横浜市立川和東小学校
◼︎0387「5つのエネルギーと自然の町」鉄道パークLEGO Team (2名)
愛知県名古屋市立植田小学校/東京都小平市小平第三小学校
◼︎0409「ワクワク未来都市 ~ぼくも、生き物も、自然も楽しい世界~」レオン(1名)
愛知県瀬戸SOLAN小学校
◼︎0470「クリーンエネルギーで自然と共生する街」CoderDojo中央林間(7名)
神奈川県大和市立中央林間小学校/大和市立北大和小学校/大和市立北大和小学校/大和市立林間小学校/大和市立つきみ野中学校
◼︎0004「共生のまち ~だれもが住みよい町づくり~」あくあ (1名)
京都府宇治市立南小倉小学校
◼︎0020「海上都市 ネオシティアイランド」AR (1名)
兵庫県西宮市立 夙川小学校
◼︎0052「クジラと過ごす街「Tetoタウン」」taka (1名)
大阪豊中市立第九中学校
◼︎0068「自然と共存する美しい夜景の町」YTH (3名)
京都府立命館中学校
◼︎0107「未来都市」カブトムシ達 (5名)
兵庫県明石市立野々池中学校
◼︎0108「未来の家[宇宙]」奥野 隼 (1名)
奈良県生駒市立真弓小学校
◼︎0125「空き地、空き店舗を利用しよう!」くっきー (1名)
兵庫県関西学院千里国際高等部
◼︎0142「天空図書館とウッドハウス”パンダ”」古田弦丈 (1名)
兵庫県明石市立王子小学校
◼︎0149「エネルギー地産池消のまち ~自然と共生する発電~」水都国際マインクラフト部 (8名)
大阪府大阪市立水都国際中学校
◼︎0152「自然と共に生きていこう」NISHIYAMA 15 (
大阪府大坂八尾市立西山本小学校
◼︎0194「木と共に生きる街」Love_Minecraft (1名)
兵庫県カナディアンアカデミー
◼︎0235「科学の町」樋口照人 (1名)
山口県湯田小学校
◼︎0262「砂漠化を止める空中都市~集え!SDGsチーム~」LogicKidsLab. (9名)
大阪市立菅原小学校
◼︎0294「POINT ~それはSDGsで幸せが貯まるまち~」TENKA (1名)
広島県立福山工業高校
◼︎0303「ふクリンシティ」はやぶさ (1名)
大阪府池田市立五月丘小学校
◼︎0323「EREC -地球蘇生実験都市-」熊谷武晴 (1名)
山口県山口大学教育学部附属山口中学校
◼︎0360「地球の家 みんなの家」和花 (1名)
大坂関西学院千里国際高等部
◼︎0368「水と生きる町」学院クラフト(神戸学院大学附属中学校パソコン部3年生)(7名)
兵庫県神戸学院大学附属中学校
◼︎0369「海に浮かぶ家」田戸悠香 (1名)
山口県周南市立櫛ヶ浜小学校
◼︎0372「集約型都市構造で自然に優しい都市機能を」フェンフェん (1名)
大阪府関西学院千里国際高等部
◼︎0008「樹の大切さ」アライさん (1名)
沖縄県立陽明高等学校
◼︎0043「私たちのワクワク家とまちづくり ~海上のスマートウェルネスシティ~」まちづくりに集まった全国の仲間達@CoderDojo名護 (11名)
沖縄県名護市立屋部小学校/名護市立屋部小学校/広島県広島市立牛田小学校/山形県鶴岡市立大山小学校/広島市立五日市南小学校/横浜市立東市ヶ尾小学校/愛知県一宮市立富士小学校/ 東京都北区立滝野川第三小学校/沖縄県名護市立屋部小学校/沖縄県豊見城市立伊良波小学校 /沖縄県南城市玉城小学校
◼︎0077「Volcanic energy city ~自然との共生~」hakase1gou (1名)
沖縄県宜野湾市立真志喜中学校
◼︎0090「広げたい!人に優しく自然に優しい ヘルシー・ハッピー・コンパクトシティ!」CoderDojo香椎 (5名)
福岡県福岡市立香椎東小学校/N中等部/西高宮小学校/須玖小学校/美和台小学校
◼︎0115「No Cave! No Life!」パームス英語学童(Gakudo) (8名)
沖縄県那覇市立宇栄原小学校
◼︎0124「未来へ残す、木の豊かさとエネルギー 植林場のある街」CoderDojoうるま (4名)
沖縄県沖縄アミークスインターナショナル小学校/沖縄アミークスインターナショナル小学校/沖縄アミークスインターナショナル幼稚園/うるま市立中原小学校
◼︎0129「つなげるココロ ~人も動物も植物も笑顔のまち~」Coderdojo Ishigaki (11名)
沖縄県石垣市立平真小学校/那覇市立松島中学校/石垣市立大浜中学校/石垣市立石垣第二中学校/石垣市立新川小学校/那覇市立松島中学校/登野城小学校/竹富町立竹富小中学校/竹富町立竹富小中学校/那覇市立松島小学校
◼︎0157「がじゅまぁるランド」てだこマインクラフター (9名)
沖縄県沖縄カトリック中学校/浦添市立港川小学校/浦添市立沢岻小学校/那覇市立壺屋小学校/浦添市立宮城小学校/嘉手納小学校/浦添市立内間小学校/国立大学法人琉球大学付属小学校
◼︎0234「自然を豊かに!!」ざっきー (1名)
福岡県福岡市立室見小学校
◼︎0255「巨樹に守られし都 セルテイラ」赤石 (1名)
鹿児島県鹿児島市立福平中学校
◼︎0304「サニータウンの都市計画 誰ひとり取り残さない街」Team サニーガーデン (19名)
徳島県板野町立板野東小学校/藍住町立藍住東小学校/藍住町立藍住東中学校/徳島文理小学校/徳島市立国府小学校/鳴門町立堀江小学校/生光小学校/藍住町立藍住北小学校/徳島市立川内小学校/上板町立高志小学校
◼︎0411「家のない街」サメ Lv2.27 (1名)
鹿児島県志布志市有明中学校
◼︎0427「自然とまぁるい僕らのまち」はるまる (1名)
福岡県福岡市立塩原小学校
◼︎0479「コンパクトな未来の町」田中あき(1名)
福岡県久留米市立宮ノ陣小学校
◼︎0482「With health by my side」NHY (3名)
福岡県/福岡中央高校/福岡第一高校/東福岡高校
当日は1次審査通過者のプレゼンテーションと審査員による質疑応答をリアルタイムで配信いたします。
臨場感のある審査を是非ご覧ください。
開催日時:
11月7日(日) 14:00~16:00(予定) 関西・中国ブロック
https://youtu.be/UpptbQrpoLc
11月13日(土) 14:00~16:00(予定) 北海道・東北・その他ブロック
https://youtu.be/00GpG7PaaUQ
11月14日(日) 14:00~16:00(予定) 四国・九州・沖縄ブロック
https://youtu.be/o2SlY3nzWTE
11月21日(日) 14:00~16:00(予定) 東京ブロック
https://youtu.be/icipuS2u-DI
11月28日(日) 14:00~16:00(予定) 関東6県・中部ブロック
https://youtu.be/kwqt9AhHwv0
https://youtu.be/aVq89RKELEI
※関東6県・中部ブロックは作品数が多いため、2会場同時開催となります。
配信チャンネル:
Minecraft カップ
https://www.youtube.com/c/MinecraftCup
審査会形式:
3分以内のプレゼン動画を配信し、2分間の質疑応答ののち審査
結果発表:
後日公式サイトにて発表
Minecraftカップ全国大会運営委員会は11月1日に、公式サイトにて1次審査通過作品を発表した。
<以下、ニュースリリースより>
2021年11月、5つの地区ブロック2次審査会をYouTubeで生配信
「Minecraftカップ2021全国大会」の地区ブロック1次審査会が10月末に開催され、 484作品の応募から110作品の2次審査進出が決定!Minecraftカップ全国大会運営委員会は11月1日に、公式サイトにて1次審査通過作品を発表いたしました。2次審査会は地区ブロック毎に開催され、 11月の間にYouTubeにて生配信を予定しています。
Minecraftカップは、世界各国の教育現場で活用されている「Minecraft: Education Edition(教育版マインクラフト)」を使用して、すべての子どもたちがプログラミング教育やデジタルなものづくりにふれることのできる機会を創出し、子どもたちのプログラミング思考の醸成を目指すことを目的に開催しています。
「Minecraftカップ2021」は2021年7月12日(月)より作品エントリーを受け付け、エントリー総数3,087人のうち、応募いただいたチーム、個人あわせて484作品が集まり、厳正なる審査により110作品が一次審査を通過しました。
2次審査は各ブロックごとに開催され、1次審査通過者のプレゼンテーションと審査員による質疑応答をリアルタイムで配信いたします。
各ブロックの通過作品は下記の通りです。
北海道・東北・その他ブロック 通過作品 (15作品)
◼︎0076「自然と共に育む未来 ~動物達と仲良く暮らすまち~」7人のクラフター (7名)
山形県山形市立みはらしの丘小学校/山形市立第一小学校/寒河江市立寒河江小学校/山形市立第五小学校/寒河江市立陵東中学校
◼︎0096「オシャンティーな街。in未来街」うほうほモンスター (2名)
青森県つがる市立森田小学校
◼︎0133「自然に優しいSDGs街」下平チーム (4名)
北海道札幌市立琴似中央小学校
◼︎0139「ふみまち」ふみふみ (2名)
宮城県仙台市立桂小学校
◼︎0143「大きなツリーハウス」チームぴんぐり (3名)
北海道室蘭市天神小学校
◼︎0202「自然にやさしい、みんなが健康に暮らせる未来の街」寺道 夢奏 (1名)
ブラジル Escola Americana da Rio de Janeiro
◼︎0268「どうぶつとみんなの未来の街」寺道大和 Cookie6 (1名)
ブラジル Escola Americana do Rio de Janeiro
◼︎0274「北海道の玄関 二酸化炭素排出ゼロ 未来の千歳」RASA (15名)
北海道札幌市立石山緑小学校/森の幼稚園/千歳高等学校/千歳市立千歳中学校/札幌市立札苗小学校/千歳市立北陽小学校/千歳市立富丘中学校/千歳市立北進中学校/千歳市立北斗中学校/千歳市立第二小学校/千歳市立千歳中学校/小樽高等支援学校
◼︎0330「閉校後も校舎を使ってほしい!」かみにころん (5名)
北海道北見市立上仁頃小学校
◼︎0335「未来のくらしを守るまちづくりと海底ドーム学校」上條麻理 (1名)
山形県鶴岡市立朝暘第六小学校
◼︎0344「未来にある天空の町」HATENA (1名)
北海道札幌市立桑園小学校
◼︎0417「あつまれ門馬の森」門馬と愉快な仲間たち (8名)
北海道津別町立津別中学校
◼︎0464「資源を大切に使う町 ~ゴミを有効活用しよう!~」雄太朗 (1名)
宮城県仙台市立東宮城野小学校
◼︎0480「CIRCULAR VILLA~3つの循環~」郭英信 (1名)
中国(香港)Nord Anglia International School Hong Kong
◼︎0484「Formosa City」3人しか勝たん! (3名)
青森県つがる市立森田小学校
東京ブロック 通過作品 (20作品)
◼︎0022「多摩川のまち6」自然多摩川チーム (4名)
東京都狛江市立狛江第六小学校
◼︎0026「SDGs未来の街計画!」コロ (1名)
東京都世田谷区立駒繋小学校
◼︎0027「未来の街」篠崎 遼太郎 (1名)
東京都淑徳小学校
◼︎0063「SDGs時代の離島のまち~つなぐ・つながる明るい未来~」こう (1名)
東京都八丈町立三根小学校
◼︎0083「SDG’sワンダーランド」HIYUチーム (2名)
東京都国分寺市立第一小学校
◼︎0089「2030年の私たちのまち」かいるーお (1名)
東京都江東区立第三大島小学校
◼︎0098「もう地球を傷つけない クリーンな空中の街」河上昊暉 (1名)
東京都江東区立数矢小学校
◼︎0099「みんなが2030年までに求めている町」高橋海斗 (1名)
東京都品川区立御殿山小学校
◼︎0101「木の多い楽園の街」林 岳輝 (1名)
東京都八王子市立由木中央小学校
◼︎0137「New CodeTropolis」Coding Lab Japan (19名)
東京都文京区立林町小学校/新宿区立早稲田小学校/Telopea Highschool/Montessori School of Tokyo/International School of the Sacred Heart/Yoyogi International School/St Ange French International School/International School of the Sacred Heart/Yokosuka Gakuin/International School of the Sacred Heart/International school of Augsburg/United School of Tokyo/ISSH/Lycée Français International de Tokyo/Nishimachi international school/St. Mary International school/The American School in Japan/Nishimachi international school
◼︎0221「なんでもきれいな水に自動でリサイクルできる家」本庄 麻宇太 (1名)
東京都大田区入新井第二小学校
◼︎0245「未来の町 人と自然が共存していく世界」taku@ (1名)
東京都開成中学・高等学校
◼︎0275「SDGsの街 米蔵市」多田 光之介 (1名)
日本工業大学駒場中学校
◼︎0306「私たちが考えた理想の街」チーム逸般人 (4名)
東京都足立区新田学園中学校/私立科学技術学園高等学校/杉並区立永福小学校/Peninsula International School
◼︎0321「SDGsへの一歩 ~自然と共存する街~」めいはちわれ (1名)
江東区立数矢小学校
◼︎0343「天使の降るまち」ハツメイカー研究所ガールズ (7名)
東京都中央区立月島第三小学校/北区立西浮間小学校/桐朋小学校/YES international school Tokyo
◼︎0346「宇宙がエネルギーを支えるまち」イケジリハツメイカー (10名)
東京都世田谷区立池尻小学校/三宿小学校/中丸小学校/玉川小学校/目黒区立東山小学校
◼︎0347「みんなが幸せなキャラクターのまち」岡村 和音 (1名)
東京都世田谷区立三宿小学校
◼︎0393「茶ヶ城市」NotPotato (8名)
東京都小金井市立小金井緑中学校/東京都立武蔵高等学校附属中学校/小金井市立小金井緑中学校/福島県福島大学附属中学校/小金井市立小金井第三小学校/福島県福島市立佐倉小学校/小金井市立小金井緑中学校
◼︎0483「SDGsタウン」チームせみまる (4名)
江東区立元加賀小学校
関東6県・中部ブロック 通過作品 (40作品)
◼︎0007「地球となかよくくらす街」石渡 いぶき (1名)
神奈川県横浜市立釜利谷小学校
◼︎0017「クリーパーもなかよく暮らせる空の街」Qちゃん太郎 (1名)
神奈川県横浜市立荏田東第一小学校
◼︎0019「ずっと暮らせる~SDGs未来のまち~」ただの小石 (1名)
愛知県瀬戸市立長根小学校
◼︎0021「水と日光に支えられている町」夜雪 (1名)
群馬県高崎市立吉井中央中学校
◼︎0025「みんなのツリーハウス」いちごさくらんぼ (1名)
埼玉県新座市立東北小学校
◼︎0030「みんなのレストラン」河田 空 (1名)
愛知県大府市立大府小学校
◼︎0031「毎朝回復!動物いっぱい!カラフル豊かな街!!」stand (1名)
神奈川県横浜市立茅ケ崎台
◼︎0035「緑も人も動物もみんなが元気に暮らせる町」零月 (1名)
長野県茅野市立永明小学校
◼︎0042「歴史が溶け合うSDGsの街~過去・現在・未来の交差点~」吉川岳人 (1名)
静岡県島田市立金谷小学校
◼︎0049「自然にとけこむ町」鈴木志音 (1名)
愛知県長久手市立北小学校
◼︎0070「いい風吹くよ、吹上」鴻巣市立吹上中学校理科部 (19名)
埼玉県鴻巣市立吹上中学校
◼︎0075「グリーンタウン ~みんなが外に出て動きたくなる街~」飯野大志 (1名)
千葉県柏市立柏の葉小学校
◼︎0081「Old and New Town 「NIRAYAMA」」My Words, My Creation (4名)
静岡県伊豆の国市立韮山南小学校/静岡県伊豆の国市立韮山小学校
◼︎0122「5つの柱 ~未来へ幸せを届けるために~」川崎貴史 (1名)
静岡大学附属静岡中学校
◼︎0128「近未来と緑の融合」STEAM Lab Sahara (5名)
長野県高森町立高森中学校 高森北小学校 飯田市立高陵中学校
◼︎0135「自然豊かなバリアフリーワールド」マイクラ委員会 (13名)
埼玉県さいたま市立三室中学校
◼︎0148「僕らの未来の町」CMPRO部 (6名)
千葉県千葉明等高等学校
◼︎0159「マイクラ×リアル その未来」そらさとき (2名)
茨城県つくば市立秀峰筑波義務教育学校
◼︎0162「サステナブルクリーンシティ~自然への恩返し~」CoderDojo瀬戸 (6名)
愛知県瀬戸市立水野小学校/瀬戸市立にじの丘小学校/瀬戸市立陶原小学校/瀬戸市立にじの丘小学校/長久手市立南小学校/みよし市立黒笹小学校
◼︎0181「みんながしあわせに暮らせる家と街 ~空中道路でいきものたちを傷つけずに暮らす~」SDGs クラフト Kids (4名)
千葉県市川市立冨貴島小学校/市川学園幼稚園
◼︎0182「僕らの街のSDGs」ワールドクリエイターズ (3名)
埼玉県さいたま市立本太小学校
◼︎0209「トイレをつかったTNT発電」佐伯 優樹 (1名)
神奈川県日本大学藤沢小学校
◼︎0216「かぞくのねがいをかなえた けんちくし ことねる」ことねる (1名)
千葉県野田市立柳沢小学校
◼︎0270「SDGsな未来の海底都市」座布団の会 (4名)
愛知県名古屋市立陽明小学校
◼︎0273「水の都 WaterCity」cup2021チーム (2名)
千葉県千葉市立みつわ台中学校
◼︎0282「木と人、科学が共存する理想都市 舞杯市」チームまいはい (1名)
神奈川県星槎高等学校
◼︎0285「BSC 美しい空の街」けゆだ (3名)
東京都八王子市立南大沢宮上小学校/茨城県つくば市立学園の森義務教育学校/茨城県つくば市立栗原小学校
◼︎0302「SDGsで未来を変えろ」浦和マイクラ部(CoderDojo 浦和)(9名)
埼玉県さいたま市立高砂小学校
◼︎0316「究極のエコ化未来への道 ~自然とレッドストーンの二刀流~」コーダー道場久地 (4名)
神奈川県川崎市立西高津中学校/川崎市立大谷戸小学校/久地小学校
◼︎0329「ぼくたちが住みたい街」ゆうふう (2名)
愛知県春日井市立岩成台中学校
◼︎0333「plus to nature」○○と愉快な仲間たち (2名)
神奈川県横浜市立あざみ野中学校/横浜市立岩崎中学校
◼︎0366「ノアの方舟ミュージアム」軽井沢風越学園56年B (3名)
長野県軽井沢町風越学園
◼︎0370「水素が支えるみらい町」Minecraft製作同好会 (5名)
茨城県開智学園開智望中等教育学校
◼︎0374「サスティナブルシティ」ブラボーチーム (7名)
愛知県名古屋市立一柳中学校/名古屋市立宮中学校/名古屋市立旗屋小学校/さいたま市立東浦和中学校/大阪市立新平野西小学校/名古屋市立弥富小学校
◼︎0375「小学生が考えるSDGs時代の街」学童保育Anchor (8名)
神奈川県海老名市立大谷小学校
◼︎0377「ほんのすこし先の未来へ」梅雨うどん (1名)
神奈川県松田町立松田中学校
◼︎0383「僕の未来大自然タウン」本橋 唯人 (1名)
神奈川県横浜市立川和東小学校
◼︎0387「5つのエネルギーと自然の町」鉄道パークLEGO Team (2名)
愛知県名古屋市立植田小学校/東京都小平市小平第三小学校
◼︎0409「ワクワク未来都市 ~ぼくも、生き物も、自然も楽しい世界~」レオン(1名)
愛知県瀬戸SOLAN小学校
◼︎0470「クリーンエネルギーで自然と共生する街」CoderDojo中央林間(7名)
神奈川県大和市立中央林間小学校/大和市立北大和小学校/大和市立北大和小学校/大和市立林間小学校/大和市立つきみ野中学校
関西・中部ブロック 通過作品 (20作品)
◼︎0004「共生のまち ~だれもが住みよい町づくり~」あくあ (1名)
京都府宇治市立南小倉小学校
◼︎0020「海上都市 ネオシティアイランド」AR (1名)
兵庫県西宮市立 夙川小学校
◼︎0052「クジラと過ごす街「Tetoタウン」」taka (1名)
大阪豊中市立第九中学校
◼︎0068「自然と共存する美しい夜景の町」YTH (3名)
京都府立命館中学校
◼︎0107「未来都市」カブトムシ達 (5名)
兵庫県明石市立野々池中学校
◼︎0108「未来の家[宇宙]」奥野 隼 (1名)
奈良県生駒市立真弓小学校
◼︎0125「空き地、空き店舗を利用しよう!」くっきー (1名)
兵庫県関西学院千里国際高等部
◼︎0142「天空図書館とウッドハウス”パンダ”」古田弦丈 (1名)
兵庫県明石市立王子小学校
◼︎0149「エネルギー地産池消のまち ~自然と共生する発電~」水都国際マインクラフト部 (8名)
大阪府大阪市立水都国際中学校
◼︎0152「自然と共に生きていこう」NISHIYAMA 15 (
大阪府大坂八尾市立西山本小学校
◼︎0194「木と共に生きる街」Love_Minecraft (1名)
兵庫県カナディアンアカデミー
◼︎0235「科学の町」樋口照人 (1名)
山口県湯田小学校
◼︎0262「砂漠化を止める空中都市~集え!SDGsチーム~」LogicKidsLab. (9名)
大阪市立菅原小学校
◼︎0294「POINT ~それはSDGsで幸せが貯まるまち~」TENKA (1名)
広島県立福山工業高校
◼︎0303「ふクリンシティ」はやぶさ (1名)
大阪府池田市立五月丘小学校
◼︎0323「EREC -地球蘇生実験都市-」熊谷武晴 (1名)
山口県山口大学教育学部附属山口中学校
◼︎0360「地球の家 みんなの家」和花 (1名)
大坂関西学院千里国際高等部
◼︎0368「水と生きる町」学院クラフト(神戸学院大学附属中学校パソコン部3年生)(7名)
兵庫県神戸学院大学附属中学校
◼︎0369「海に浮かぶ家」田戸悠香 (1名)
山口県周南市立櫛ヶ浜小学校
◼︎0372「集約型都市構造で自然に優しい都市機能を」フェンフェん (1名)
大阪府関西学院千里国際高等部
四国・九州・沖縄ブロック 通過作品 (15作品)
◼︎0008「樹の大切さ」アライさん (1名)
沖縄県立陽明高等学校
◼︎0043「私たちのワクワク家とまちづくり ~海上のスマートウェルネスシティ~」まちづくりに集まった全国の仲間達@CoderDojo名護 (11名)
沖縄県名護市立屋部小学校/名護市立屋部小学校/広島県広島市立牛田小学校/山形県鶴岡市立大山小学校/広島市立五日市南小学校/横浜市立東市ヶ尾小学校/愛知県一宮市立富士小学校/ 東京都北区立滝野川第三小学校/沖縄県名護市立屋部小学校/沖縄県豊見城市立伊良波小学校 /沖縄県南城市玉城小学校
◼︎0077「Volcanic energy city ~自然との共生~」hakase1gou (1名)
沖縄県宜野湾市立真志喜中学校
◼︎0090「広げたい!人に優しく自然に優しい ヘルシー・ハッピー・コンパクトシティ!」CoderDojo香椎 (5名)
福岡県福岡市立香椎東小学校/N中等部/西高宮小学校/須玖小学校/美和台小学校
◼︎0115「No Cave! No Life!」パームス英語学童(Gakudo) (8名)
沖縄県那覇市立宇栄原小学校
◼︎0124「未来へ残す、木の豊かさとエネルギー 植林場のある街」CoderDojoうるま (4名)
沖縄県沖縄アミークスインターナショナル小学校/沖縄アミークスインターナショナル小学校/沖縄アミークスインターナショナル幼稚園/うるま市立中原小学校
◼︎0129「つなげるココロ ~人も動物も植物も笑顔のまち~」Coderdojo Ishigaki (11名)
沖縄県石垣市立平真小学校/那覇市立松島中学校/石垣市立大浜中学校/石垣市立石垣第二中学校/石垣市立新川小学校/那覇市立松島中学校/登野城小学校/竹富町立竹富小中学校/竹富町立竹富小中学校/那覇市立松島小学校
◼︎0157「がじゅまぁるランド」てだこマインクラフター (9名)
沖縄県沖縄カトリック中学校/浦添市立港川小学校/浦添市立沢岻小学校/那覇市立壺屋小学校/浦添市立宮城小学校/嘉手納小学校/浦添市立内間小学校/国立大学法人琉球大学付属小学校
◼︎0234「自然を豊かに!!」ざっきー (1名)
福岡県福岡市立室見小学校
◼︎0255「巨樹に守られし都 セルテイラ」赤石 (1名)
鹿児島県鹿児島市立福平中学校
◼︎0304「サニータウンの都市計画 誰ひとり取り残さない街」Team サニーガーデン (19名)
徳島県板野町立板野東小学校/藍住町立藍住東小学校/藍住町立藍住東中学校/徳島文理小学校/徳島市立国府小学校/鳴門町立堀江小学校/生光小学校/藍住町立藍住北小学校/徳島市立川内小学校/上板町立高志小学校
◼︎0411「家のない街」サメ Lv2.27 (1名)
鹿児島県志布志市有明中学校
◼︎0427「自然とまぁるい僕らのまち」はるまる (1名)
福岡県福岡市立塩原小学校
◼︎0479「コンパクトな未来の町」田中あき(1名)
福岡県久留米市立宮ノ陣小学校
◼︎0482「With health by my side」NHY (3名)
福岡県/福岡中央高校/福岡第一高校/東福岡高校
2次審査会 配信概要
当日は1次審査通過者のプレゼンテーションと審査員による質疑応答をリアルタイムで配信いたします。
臨場感のある審査を是非ご覧ください。
開催日時:
11月7日(日) 14:00~16:00(予定) 関西・中国ブロック
https://youtu.be/UpptbQrpoLc
11月13日(土) 14:00~16:00(予定) 北海道・東北・その他ブロック
https://youtu.be/00GpG7PaaUQ
11月14日(日) 14:00~16:00(予定) 四国・九州・沖縄ブロック
https://youtu.be/o2SlY3nzWTE
11月21日(日) 14:00~16:00(予定) 東京ブロック
https://youtu.be/icipuS2u-DI
11月28日(日) 14:00~16:00(予定) 関東6県・中部ブロック
https://youtu.be/kwqt9AhHwv0
https://youtu.be/aVq89RKELEI
※関東6県・中部ブロックは作品数が多いため、2会場同時開催となります。
配信チャンネル:
Minecraft カップ
https://www.youtube.com/c/MinecraftCup
審査会形式:
3分以内のプレゼン動画を配信し、2分間の質疑応答ののち審査
結果発表:
後日公式サイトにて発表
大会概要
【主催】
Minecraftカップ全国大会運営委員会事務局
構成団体 :公益社団法人ユニバーサル志縁センター、一般社団法人 ICT CONNECT 21
運営委員長:鈴木 寛
事務局長 :池本 修悟
ディレクター :土井 隆
【事務局】
公益社団法人ユニバーサル志縁センター、株式会社横田アソシエイツ
【公式サイト】
https://minecraftcup.com/
【主催】
Minecraftカップ全国大会運営委員会事務局
構成団体 :公益社団法人ユニバーサル志縁センター、一般社団法人 ICT CONNECT 21
運営委員長:鈴木 寛
事務局長 :池本 修悟
ディレクター :土井 隆
【事務局】
公益社団法人ユニバーサル志縁センター、株式会社横田アソシエイツ
【公式サイト】
https://minecraftcup.com/
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- 『VALORANT』の国内リーグ「VALORANT Challengers Japan 2025 Season Finals」の準決勝戦・決勝戦が、8月23日(土)~24日(日)に開催された。NOEZ FOXX(NFX)、FENNEL(FL)、RIDDLE ORDER(RID)の国内の強豪チームが白熱した試合を見せ、会場を大いに盛り上げた。▲正面以外にも、巨大なサブディスプレーが吊り下がっており、どの位置にいても試合は見やすい そんなすさまじい試合が開催されたのは、東京の西側にある「京王アリーナTOKYO」。以前、東京五輪の会場としても利用されたことがあり、今年2月に「武蔵野の森総合スポーツプラザ」から名前が変わったばかりの大型スポーツ施設だ。▲会場のいたるところに戦略フレンズが隠されているという、遊び心満載の会場。場所は日替わりなので、フルコンプリートはかなり難しい 今回はそんなChallengers Japan最終決戦の様子を、余すところなくレポートするとしよう。初日から大激戦——スーパープレー連発で会場は大熱狂 初日に実施された準決勝の対戦カードは、NFX vs FL。NFXの円陣、そしてFLの「一本締め」で気合いを入れる。▲NFXの円陣。BlackWiz「練習したことをやって、勝つだけ。あとは楽しもう!」 第1マップの「カロード」は、4:13でNFXが勝利。一方で第2マップの「サンセット」は、13:3でFLが勝利。お互い、自身のピックマップは堅調に獲得していく。第3マップの「ロータス」は、ほぼ同点のまま試合が進み、最終的にはオーバータイムに突入。勝っては負け……というもどかしい展開の中、王手をかけたのはFLであった。▲角に隠れたEsperanza。最後の最後まで我慢し、スティンガーで全員をキル。武器不利ラウンドをACEでひっくり返す、波乱の幕開けとなった(https://www.youtube.com/live/NFuviQM9KRc?si=UVJJg7851uWy_QZj&t=11686) 運命の第4マップは「ヘイヴン」。こちらも互いに拮抗しながら、ほぼ同点のままラウンドを重ねていく。だが勝負ラウンドの第22ラウンド、FL側の的確なカバーによりNFXは惜敗。FLのマッチポイントの中、NFXは武器が不利な状況に追い込まれた。迎えた第23ラウンド、ここでもFLは安定したプレーを見せ、結果NFXは敗北。翌日の決勝戦に駒を進めたのはFLであった。▲必死に喰らいつくNFXだったが、先に人数有利を獲得したFLがそのまま勝利。NFXはこの時点で3位敗退が確定した(https://www.youtube.com/live/NFuviQM9KRc?si=eyMRVvVX7QfXix2C&t=19721) ▲カメラに向けて啖呵を切るGON。「おいJoxJo、首洗って待っとけ!」と明日の試合を盛り上げる(https://www.youtube.com/live/NFuviQM9KRc?si=YJtuN_tWS4aRL3q-&t=20090) ▲翌日には、さっそく応援ボードが作られていた 推しグッズが買える! 推し選手に会える!——チームブースを散策してみた 会場内には、国内チームのブースが設けられた。どのチームも、グッズ販売やファン交流などといった独自の企画が目白押しだ。NOEZ FOXX(NFX) 準決勝で惜しくも敗れたNFX。翌日の決勝では、ブース内に選手たち、そしてDJふぉいオーナーが登場。誰と撮影するかも、好きに選ぶことができる。ファンにはたまらない企画であること間違いなしだ。▲キツネのポーズで記念撮影! 終了後にはグータッチまでしてくれるぞ ▲「一押しのグッズは?」と聞くと、NFXのロゴのついたハンドスピナー(数量限定で無料配布)をオススメされた。なぜかマーカーペンが付いているが、実用性は未知数だ REJECT(RC) RCブースでは、グッズ販売の他にマウスの展示も行われていた。国内未発売を含む新作デバイスを、実際にさわって試すことができる。ここ最近は「REJECT GEAR」として、ゲーミングデバイス開発に力を入れていることがうかがえる。やはり、選手目線での商品開発ができることが強みなのだろう。単なるファングッズではなく、1ゲーマーにしっかりとオススメできるデバイスばかりだ。▲REJECTとLAMZUがコラボした、ポーリングレート8kの新作マウスたち。特に一番左の「MAYA 8K」は45g(±2g)という驚きの軽さ ▲hiroronn選手(左)とMeatPieN選手(右)もブースに登場。バッチリ記念撮影もできるぞ! QT DIG∞(QTD) 今年4月に「Sengoku Gaming」からリブランディングされたQTDでは、シーズン中も活躍したmisaya選手とKippei選手が、ほぼ2日間フルでブース内でファン対応を行っていた。以前から選手と会える率が高いことで有名なチームだが、今年もやはり健在のようだ。▲オススメグッズはやはり「色紙」だろう。そのままブースにいる選手に、サインを書いてもらうことができるぞ ▲ブースでは、なんとクローヴとキルジョイがアルバイト中! 実は以前開催されたチームのファンミーティングで直接勧誘したそうな ▲クローヴのアビリティー「ピック・ミー・アップ」のポーズで記念撮影 駒を進めるFL、立ち向かうRID——運命の決勝戦 8月24日(日)に行われた決勝戦。見事勝ち進んだFLと、待ち構えるRIDの対決が行われることとなった。観客席ではFLファンの応援ボードがキラキラと輝く一方で、RID側の黄色と黒の警告色のユニフォームもいっそう目立った。▲円陣を組むRIDに対して、FLは観客と共に一本締め。会場との妙な一体感が生まれた瞬間である 第1マップ、第2マップは、お互いのピックマップをそれぞれ堅調に獲得する。だが第3マップの「アイスボックス」では、さらにノッてきたRID。若干FLが勢いを増す場面はあったものの、基本的には追随を許さない。▲戦車のようにすべてを薙ぎ払う素早い展開で、勢いのまま第3マップを勝利。先にマッチポイントを獲得したのはRIDだ 第4マップは「バインド」。FL側も決して劣ってなどいないのだが、RIDの単純な火力に前半から押され気味の様子だ。だが中盤には少しずつFLも持ち直し、前半を5:7で折り返す展開となった。▲yatsukaのデッドロックが、ここぞという時に活躍。RIDの完璧な守りを攻略するのに、あまりにも時間が足りなさすぎる(https://www.youtube.com/live/SdqI3FsHtPE?si=fsDHGYjSO0Y9SRFq&t=21201) 堅調にFLがピストルラウンドを獲得したのも束の間、その次のエコラウンドではまさかのRIDが逆転でラウンドを獲得。有利な状況だったはずが、逆に差をつけられてしまう展開に。▲yatsukaのシェリフが武器差を一瞬で覆していく。圧倒的なキルスピードに、もはやオブザーバーのカメラも追いつけていない(https://www.youtube.com/live/SdqI3FsHtPE?si=z2fNhiOezsNrKHwc&t=22600) その結果、FLは思うように得点を重ねることができず、終始RID優勢のまま試合は進行。完全に試合展開を握ったRIDは、第21ラウンド目、残されたGONをそのまま制し勝利。見事日本一の座を手にした。▲残ったMintyとJoxJoの連携は、少しのチャンスも許さない。そのまま8:13でRIDが優勝(https://www.youtube.com/live/SdqI3FsHtPE?si=ufCssePzmFssu4ND&t=23513) ▲JoxJoは立ち上がって雄叫びを上げた。タイ・バンコクでのリベンジマッチの切符を掴んだ瞬間である ▲昨年の敗北から、ほぼ1からチームを作り直したFL。だがついに、日本一の座を掴むことはできなかった RIDDLE ORDER 合同記者会見 ▲左からryota-(りょうた)サブコーチ、Vorz(ぼるず)コーチ、Minty(みんてぃー)、Seoldam(そるだむ)、Caedye(かえで)、yatsuka(やつか)、JoxJo(じょじょ) 最後に、試合終了直後に行われた選手・コーチとの合同記者会見の様子をお届けしよう。——まずは優勝おめでとうございます!全員:ありがとうございます!!——さっそくですが、試合を終えての感想をお願いします。JoxJo:Split 1・2でも勝ってはいたんですが、このSplit 3で負ければ、今のメンバーでやるのは最後かもしれなかったので、頑張って勝てて良かったと思います。yatsuka:JoxJoの言う通り、このメンバーで(負ければ)続くことは多分なかったと思うので、本当にこのVCJ(VALORANT Challengers Japanの俗称)で勝てて良かったと思います。Caedye:2025年のSplit 1・2・3の全部、シーズンを通して勝てたのがめちゃくちゃうれしいです。日本初らしいです(笑)。Seoldam:みんなでコールを合わせて、うまく行けたり——。なんだろう、今日は本当に全部が良くて、普通に勝ててうれしいです。Minty:勝った瞬間は、いっぱい泣くくらいうれしくかったです。RIDDLEに入って、直さなければいけないことも、まだいっぱいあると思うんですけど、努力して勝利できたのでうれしいです。Vorzコーチ:さっきCaedyeも言っていましたが、すべての大会で勝てたことがうれしいです。またここから気を引き締めて頑張ります。いきなりJoxJoに「お前シェリフ買え」と言われた——yatsuka選手のスーパープレーの裏事情とは ——バインドの後半14ラウンド、空中を飛ぶレイズをシェリフで撃ち落とすなど、yatsuka選手のかなり展開を大きく変えるプレーが際立ちました。このプレーをしたときの心境をお聞かせください。▲明らかにFLが有利なはずのエコラウンドだったが、yatsukaのシェリフが破壊した。4キル目には空中のレイズを撃ち落とすスーパープレーを見せ、会場の興奮は最高潮に(https://www.youtube.com/live/SdqI3FsHtPE?si=z2fNhiOezsNrKHwc&t=22600) yatsuka:あの時は、なんかJoxJoにいきなり「お前シェリフ買え!」って言われて始まったラウンドだったんですけど、最初の1キルを取ったときに「これラウンド取るかも」みたいなエイムの感覚があったので、自分自身では驚かなかったです。——Seoldam選手は、モニターを少し傾けるセッティングをされていると思います。あれには何か理由はあるのでしょうか。Seoldam:あれって特に何もないんですけど——。「今日はなんか調子いいな」みたいなノリで調整しながらなので、あまり気にしていないです(笑)。——本日の試合中に、何か印象に残った会話はありますか?Seoldam:多分、ピストルラウンドかな? 「みんなで気合い入れて頑張ろう! ファイティン!」と言った瞬間、テックポーズが来て笑った記憶があります。Minty:あー(笑)。——以前からCaedye選手は、師匠のBijuさんから伝授された「SiuFatBBのモノマネ」をよくされていたと思うんですが、今回の試合ではMinty選手も一緒になってやっていたかと思います。チーム内で何か伝授したりということはあったのでしょうか。▲🇨🇳Wolves EsportsのSiuFatBB選手のパフォーマンスが元ネタ。ラウンドを守りきったMinty選手とともに、観客席に向けて堂々と披露(https://www.youtube.com/live/SdqI3FsHtPE?si=GzZg2872700nKtDW&t=21322) Caedye:俺がやらせました。「Minty立て!」って言って。Minty:「お前やれ!」つって(笑)。Caedye:師匠の教えをどんどん広めていく、っと。——これからはRIDのメンバー全員に広げていく?Caedye:RID全員もそうだし、RID以外のチームにも広まってくれればうれしいです。「練習通りにやれば絶対に勝てる」——試合にも現れた王者RIDの風格 ——この試合における勝因は何だと思いますか?Vorzコーチ:練習でやってきたことを、5人それぞれやって、想定通りに勝つマップで勝てたという感じです。Minty:みんながやるべきことをやって、無理しないといけないところでは無理をして、みんな5人がまとまってたからだと思います。Seoldam:すいません、何て……。あっ、勝った理由! あー(笑)。有利な状況でも甘えずに、みんなでやることをやって、コールを合わせて落ち着いたり——。結構FLは少人数戦でゆっくりやるのが好きだとみんな知っていたので、ちゃんとコールを回して情報を交換して、それがうまくいって勝てたと思います。Caedye:僕たちがスクリムで「バインド」をするときに、大差で勝つ時は僕がピストルラウンドで3キルするんですよ。で、今日の大会もピストルラウンドで3キルしたので、「あ、これ勝ったな」と思いました。yatsuka:僕たちが勝った一番の要因は、やっぱりryota-サブコーチだと思いますね。チーム練習でも、6人だと詰まりがちな部分があるんですけど、ryota-コーチが入ってからはその詰まりがちな部分を解いてくれるというか。練習の幅が広がったところを、ちゃんと出し切れたのだと思います。ryota-選手……あっ、ryota-コーチありがとうございます!Vorzコーチ:そこ間違えるなよ(笑)。▲後ろで会見を聞いていたryota-サブコーチ。前に出るように背中を押されていたが、恥ずかしそうに断っていた JoxJo:ちょっと話がずれるかもしれないんですけど、去年のオフラインは僕らの中で勝てるかどうか「50-50じゃない」って感じで、どちらが勝ってもおかしくないという気持ちでいたんですよ。でも今回は、Split 1・2でも優勝したし、練習のクォリティも高くて、練習通りやれば絶対に勝てるというマインドがみんなの中にあったと思います。心でみんなを信じていたからこそ、それがそのまま大会に出てきたのだと思います。——今大会のMVPは誰だと思いますか?Vorzコーチ:ムズっ。そんなに見ないでよ(笑)。▲回答に困り、ニヤニヤしながらVorzコーチを見つめるMinty Vorzコーチ:じゃあ、Mintyで。Mintyにします。——その理由は?Vorzコーチ:前回のオフラインでも感じたんですけど、何故かオンラインよりオフラインの方がうまくて。与えられた役割にプラスして、期待値以上のことをやってくれる感じ。なんか正直オンラインの時は、正直たまに「ぽけ~」としている時があるんですけど、オフラインではマジで頼りになります。——Minty選手はいかがでしょうか?Minty:全員で——。さすがに。今日の試合は、本当にチームで勝ち取れた勝利だと思うので、全員ということでお願いします。——今大会では比較的トラブルが少なかったように感じますが、特にメンタル面において昨年と比べて、何か感じることはありますか?Vorzコーチ:「去年が~」とか言いたいわけじゃないんですが、今年の運営さんは何かあったときのレスポンスはすごく早いように感じます。去年のピックミスに関しては、まずそもそもピックミスする奴らがあり得ないんですけど、それ対策としてエージェント提出があったりなど、いろいろとリマインドしてくれるんですよね。そういう面では、あまりいろいろなことを考えなくてもいいというか、本当に助かっています。▲昨年(2024年)のChallengers Japanでの一幕。選手たちの勘違いにより、適当に選んだエージェントがそのまま採用されてしまった。この結果、RIDは自身のピックマップを落とし危うく敗北寸前に(https://www.youtube.com/live/QWsVg5Pbvyo?t=7347) ——昨年の経験は生きていると思いますか?Vorzコーチ:自分はちょっと選手じゃないんで——。ただテックポーズには、どこのチームよりも慣れているんじゃないかと感じます。どうですかね?(無言でうなずく選手たち)Vorzコーチ:らしいです。——JoxJo選手は過去、さまざまなチームを日本一に導いた経験があります。この「優勝請負人」として、チームを作るうえで考えていることを教えてください。JoxJo:いろいろ——本当にいろいろあるんですけど、その中で選ぶとすれば、「雰囲気」ですよね。チーム全体としてチームのメンバーを信じるのか。コーチ含めて、チームに対して不安がないこと。味方を信じたら勝てる。そういう雰囲気を作ることが、勝つために5人全員で頑張ることです。2度目となるアセンションに向けて ▲このチケットを手にしたのは2度目となるRIDDLE。🇹🇭バンコクで開催されるこの「VCT Ascension Pacific 2025」で準優勝以上になれれば、国際リーグへの昇格を果たすことができる ——VCT Ascensionに向けての意気込みをお願いします。JoxJo:今は勝ったからプレッシャーを感じるんですけど、僕らは日本で3連続優勝して、ただアセンションでいい実績が出なかったら、それはそれでちょっと不味いなって感じがして。でも今は自信もあるし、本当に勝てるように頑張るので、応援よろしくお願いします。yatsuka:去年アセンションに出たんですけど、その時も今回出場する🇰🇷Nongshim RedForceと🇮🇩BOOM Esportsに負けてしまったんですが、今回はこの2チームにも勝てる自信があるので、全部倒して、VCT Pacificに行くための努力をしていこうと思います。Caedye:去年アセンションで負けて、1年間ティア2で頑張って、またアセンションまで行けたんですけど——。まぁ、チャンスだと思って全力で頑張ります。Seoldam:正直まだ足りないこともいっぱいあるし、もっと完璧にできるように、次の大会まで全力で練習して、勝てるようにしたいと思います。Minty:海外の公式大会はこのアセンションが初めてなので、まだどういうことになるか僕も分からないんですけど——。僕も成長して、アセンションに優勝できるように練習したいと思います。Vorzコーチ:去年、海外の地で感じた経験や反省点を、今年は同じミスをしないように、学んだことを生かして頑張りたいと思っています。▲チームで唯一、昨年の優勝を経験していないMinty選手。さまざまな地域の強豪が集う中、果たして海外でも練習通りの成果を発揮できるのだろうか ——最後にファンへのメッセージを、代表してお願いします。Caedye:日本代表として、応援してくれている人たちに、RIDDLEのガンバディーを買わせてあげるために頑張ります! 応援お願いします。——ありがとうございました!——— 昨年のドラマティックな勝利とは異なり、今大会のRIDは極めて安定したプレーであっただろう。もちろん昨年はさまざまなトラブルがあったとはいえ、それを抜きにしても今年ほどの落ち着きはなかったように思える。これはやはり、長い長い練習と数多の勝利に裏打ちされた、圧倒的な自信の現れだろう。結局のところ、RIDが目指すのは今よりも遥かに厳しい国際リーグだ。ここで圧倒的な勝利ができなければ、ティア1の国際リーグでやっていくことは難しいのかもしれない。そんな圧倒的王者が世界を目指し戦う「VCT Ascension Pacific 2025」は、再来月の10月13日(月)から開幕予定。RIDにとっては束の間のオフシーズンとなるが、果たしてこの期間に、どのような成長を見せてくれるのだろうか。RIDガンバディーのためにも、ぜひとも応援したい。撮影:まいる編集:いのかわゆう【まいるプロフィール】関西を拠点にする男性コスプレーヤー。イベントや大会によくコスプレ姿で出没する。2021年頃から『VALORANT』にハマり、競技シーンを追い続ける。現在の推しチームは「CREST GAMING」。X:@mlunias(Photo by Subaru.F.)
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- 【結果速報 8月24日】VALORANT国内リーグ「VALORANT Challengers 2025 Japan: Season Finals」優勝はRIDDLE ORDER——今シーズンを完全制覇で世界に挑む!
- 2025年8月23日(土)〜24日(日)に『VALORANT』の国内リーグ「VALORANT Challengers 2025 Japan: Season Finals」が京王アリーナにて開催。RIDDLE ORDERが優勝を果たし国内4連覇を達成した。VALORANT Challengers 2025 Japanとは『VALORANT』の国内リーグで、『VALORANT』の競技シーンの中で最上位ティアの国際大会「VALORANT Champions Tour(VCT)」の出場件が得られる「VCT Ascension Pacific」を目指す大会。3つのSplitに分かれていて、勝敗に応じて得られるサーキットポイントを最も多く獲得した4チームがSplit 3のプレーオフに出場できる。 RIDDLE ORDERは今シーズンのすべてのSplit(Split 3の最終戦はSeason Finals)で優勝を果たすという完全制覇を達成。次回はタイ・バンコクで開催される「VCT Ascension Pacific」に挑戦し、国際リーグ昇格を目指す。VALORANT Challengers 2025 Japan: Season Finals結果発表 順位チーム名1位 RIDDLE 2位 FENNEL 3位 NOEZ FOXX 4位 REJECT ラウンド対戦カードスコアUpper Bracket Semifinals RIDDLE vs REJECT 2 - 0 Upper Bracket Semifinals FENNEL vs NOEZ FOXX 2 - 0 Upper Bracket Final RIDDLE vs FENNEL 2 - 1 Lower Bracket Semifinal REJECT vs NOEZ FOXX 1 - 2 Lower Bracket Final FENNEL vs NOEZ FOXX 3 - 1 Grand Final RIDDLE vs FENNEL 3 - 1 配信URL 【配信】■VALORANT Challengers Japan 2025 Season Finals Lower FinalOPENING URL:https://www.youtube.com/watch?v=NFuviQM9KRc&t=0s NOEZ FOX vs FENNEL MAP1:Corrode URL:https://www.youtube.com/watch?v=NFuviQM9KRc&t=1203s NOEZ FOX vs FENNEL MAP2:Sunset URL:https://www.youtube.com/watch?v=NFuviQM9KRc&t=6902s NOEZ FOX vs FENNEL MAP3:Lotus URL:https://www.youtube.com/watch?v=NFuviQM9KRc&t=11103s NOEZ FOX vs FENNEL MAP4:Haven URL:https://www.youtube.com/watch?v=NFuviQM9KRc&t=16503s■VALORANT Challengers Japan 2025 Season Finals Grand FinalOPENING URL:https://www.youtube.com/watch?v=SdqI3FsHtPE&t=0s SHOW MATCH URL:https://www.youtube.com/watch?v=SdqI3FsHtPE&t=1208s FENNEL vs RIDDLE MAP1:Corrode URL:https://www.youtube.com/watch?v=SdqI3FsHtPE&t=5408s FENNEL vs RIDDLE MAP2:Sunset URL:https://www.youtube.com/watch?v=SdqI3FsHtPE&t=12607s FENNEL vs RIDDLE MAP3:Icebox URL:https://www.youtube.com/watch?v=SdqI3FsHtPE&t=16208s FENNEL vs RIDDLE MAP4:Bind URL:https://www.youtube.com/watch?v=SdqI3FsHtPE&t=20109s©2025 Riot Games, Inc. Used With Permission
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- 【結果速報 8月24日】「EWC 2025」ストリートファイター6部門はXiaohaiが2連覇!「CAPCOM CUP 12」出場権も獲得
- 2025年8月22日(金)〜24日(日)にサウジアラビア・リヤドにて「Esports World Cup 2025」(EWC 2025)『ストリートファイター6』部門が開催され、Xiaohai選手が2連覇を達成した。Esports World Cup 2025とはサウジアラビア・リヤドで開催される、世界最大のeスポーツイベント。24タイトル、25トーナメントが行われ、賞金総額はeスポーツ史上最高の7000万ドル超(約100憶円)。個人表彰だけでなく、チーム対抗戦として「Club Points」で競い合う要素もある。 Esports World Cup 2025 ストリートファイター6部門 結果発表 「EWC2025」は、世界中のさまざまな大会、LCQを勝ち抜いた48名の精鋭が集い、フェーズごとにさまざまな試合方式で戦うことが特徴でもあった。フェーズ1は4人ずつダブルエリミネーションで3先を戦い、1位はファイナル直行、2位はフェーズ2へ進出。フェーズ2は3人ずつシングルエリミネーションで3先を戦い、1位のみがファイナルに進出する。そしてファイナルは16名がシングルエリミネーションで、全試合5先(最大9戦)という長期戦での対決。負けることが許されない緊張感の中、格ゲーシーン黎明期の日本の大会のようなシンプルな戦いが繰り広げられた。ファイナルのラウンド1では、EndingWalkerがMenaRDに、Blazが板橋ザンギエフに、そしてLesharがカワノに5-0で完勝するという波乱の展開。クオーターファイナルではAngryBirdがEndingWalkerを、昨年王者のXiaohaiがGO1を、BlazがYHC-餅を、Lesharがふ~どを下しセミファイナルに進む。セミファイナル第1試合は、舞を使うXiaohaiと豪鬼のAngrybirdの対決。どっしり構えてスキを崩していくAngrybirdに対して、差し返しから手数の多い技でたたみかけるXiaohaiが終始リードし、5-1で圧勝する。セミファイナル第2試合は、Blazのリュウに対してLesharがテリーを選択し、2大格ゲーの初期主人公対決に。2-1でBlazがリードしたところでLesharがエドに変更するも、Blazが4-2でリーチをかける。Lesharも1本取り返したものの、最後はBlazの意表を突いた鳩尾砕き(中段技)がヒットし、5-3でBlazが決勝進出を決めた。迎えたグランドファイナル。Xiaohaiのベガに対してBlazのリュウが3-0とXiaohaiを封殺。すると、Xiaohaiは飛び道具と対空を備える舞に変更。これが功を奏し2本奪取する。しかし今度はBlazが機動力の高いケンに切り替え、4-4のフルセットへ。Xiaohaiの攻めに対してBlazも気力の逆転で、ついにフルセットフルカウントにもつれ込む。どちらもSAゲージを持った中で、Blazがあと一撃というところまで追い詰めたが、下段技の相打ちからわずかに先に動けたXiaohaiがCA完走までコンボをしっかり完遂。大逆転で死闘を制した。あと1タッチで勝てるBlazだったが、ケンのしゃがみ弱Pと舞のしゃがみ中Pの相打ち後、Xiaohaiのしゃがみ中Kヒットが勝負を分けた(https://www.youtube.com/live/LbaefuXMeF4?si=8BnPKMu9DoowDee1&t=30753) これでXiaohaiは昨年に続き、「EWC」2連覇という偉業を達成。また、2026年3月に両国国技館で行われる「CAPCOM CUP 12」の出場権を獲得した。なお、3位決定戦は、フルセットまでもつれ込む接戦となったが、LesharがAngrybirdを5-4で下し、3位を獲得している。順位所属チーム|選手名1 KuaiShou Gaming|Xiaohai 2 2Game Esports|Blaz 3 DRX|Leshar 4 REJECT|AngryBird 5 MOUZ|EndingWalker = DetonatioN FocusMe|GO1 = VARREL|YHC-餅 = REJECT|ふ~ど 9 ZETA DIVISION|ひぐち = Weibo Gaming|MenaRD = KuaiShou Gaming|Zhen = IBUSHIGIN|鶏めし = DOPENESS|松五郎 = DetonatioN FocusMe|板橋ザンギエフ = Good 8 Squad|カワノ = Crazy Raccoon|ボンちゃん 配信URL 【配信】DAY4(日本語配信) ■関連リンクEsports World Cup:https://esportsworldcup.com/en/competitions/street-fighter6
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- 【結果速報 8月18日】「ポケモンワールドチャンピオンシップ 2025」ポケモンユナイト部門はPERU UNITEが初優勝! ZETA DIVISIONは惜しくも2位に
- 日本時間の2025年8月16日(土)〜18日(月)にアメリカ・アナハイムで開催された「ポケモンワールドチャンピオンシップス 2025」(PWCS 2025)『ポケモンユナイト』部門にて、ラテンアメリカのPERU UNITEが日本のZETA DIVISIONを下して優勝した。ポケモンワールドチャンピオンシップス 2025とは毎年開催されている『ポケットモンスター』の各種ゲームやカードゲーム等の世界大会。出場資格は、各地の大会で上位に入賞するか、ゲーム内のチャンピオンシップポイントに応じて招待される。2025年はアメリカ・アナハイムにて3日間かけて行われる。 ポケモンワールドチャンピオンシップス 2025 ポケモンユナイト部門 結果発表 『ポケモンユナイト』部門のプレーオフは、16チームによるシングルエリミネーション。準々決勝まではBo3(2ゲーム先取)、準決勝以降はBo5(3ゲーム先取)となる。そんな今大会を勝ち上がりグランドファイナルでぶつかったのは、PERU UNITEとZETA DIVISION。ともに大会での優勝経験はないが、何度か対戦経験もあるチーム同士だ。第1試合は下ゴールを先に奪ったZETAがポイントでリード。残り1分でのレックウザをめぐる集団戦はPERUがレックウザを倒したもののZETAが集団戦を勝ち切り、大量ゴールでZETAが勝利する。第2試合は、PERU側が苦しめられたリーフィアを取り上げ、移動技のないポケモンを囲い込めるイワパレスをピック。序盤に強いPERUに対し、後半で育つリザードンなどの活躍でZETAも食い下がるが、勝利には手が届かない。第3試合、PERUはリーフィア、ハピナスなどを取り上げた上で、遠距離から大ダメージを出せるインテレオンをピック。この構成がうまくハマり、PERUが優勝に王手をかける。運命の第4試合、ZETAのピック順が先となり、猛威をふるったリーフィアなどをピックするが、PERUは再びイワパレスをピック。ZETAは少数戦では善戦するものの、あと一撃というところでイワパレスを倒し切れずゴールもなかなか決められない。そして、残り2分からのレックウザ前の集団戦、相手の懐に飛び込んだZETAのガブリエスが落とされると、PERUはフロントから順に落としていき集団戦に勝利。見事な試合運びでPERUが3-1で優勝を決めた。順位所属チーム|選手名1 PERU UNITE 2 ZETA DIVISION 3 Luminosity Gaming 4 Santos Laguna 5 Team Ex = CakeKaLok = Aegis Flames = Nouns Esports なお、日本のREJECT、QT DIG、INSOMNIAはいずれも9位タイに終わった。試合結果 第1試合 ZETA勝利(513 - 275)バン&ピック第2試合 PERU勝利(477 - 106)バン&ピック第3試合 PERU勝利(324 - 87)バン&ピック第4試合 PERU勝利(467 - 192)バン&ピック配信URL 【配信】DAY4(日本語配信) ■関連リンクポケモンワールドチャンピオンシップス2025(英語):https://worlds.pokemon.com/en-us/