川崎を本拠地に活動するeスポーツチーム「SCARZ」運営元の株式会社XENOZが、神奈川県の企業様向けに10社限定で「esportsビジネス活用の個別相談会」を開催する。申込期日は2011年11月30日(火)まで。

<以下、ニュースリリースより>

年額5万円からesportsマーケティングに取り組めるメニューもご紹介


川崎を本拠地に活動するeスポーツチーム「SCARZ」運営元の株式会社XENOZ(本社:神奈川県川崎市、代表取締役:友利 洋一)は、神奈川県の企業様向けに10社限定で「esportsビジネス活用の個別相談会」を開催いたします。

お申込みフォーム:https://forms.gle/cdNYF4WavJkn93yN9
お申込み期日:2021年11月30日

本個別相談会について


若者向けマーケティング戦略の一つとして、近年注目を集めているesports。
株式会社XENOZの調査によると、7割以上のユーザーが新型コロナウイルスの感染拡大以降、ゲーム・esportsをする時間と見る時間がともに増えたと回答しており、esportsの「メディア」としての影響力は高まっています。

その一方で、esports市場はゲームタイトルの多様さ、企業担当者によるTwitch等の配信サイトへの馴染みの薄さ、コミュニティ内におけるトレンドの移り変わりの速さなどが原因で、企業担当者様が適切に取り組むハードルが高い現状があります。

そこで、今回は2012年より活動するesportsチーム「SCARZ」を運営する株式会社XENOZが、esportsの基本とマーケティング活用についてご紹介・お答えする個別相談会を開催します。

【個別相談会概要】
・申し込み期日:2021年11月31日
・実施方法:オンラインMTG
・参加方法:お申込みのメールアドレスに担当者よりご連絡いたします
・参加費:無料
・申し込み方法:https://forms.gle/cdNYF4WavJkn93yN9
・その他:打合せ後、esportsビジネス活用に関するかんたんなアンケートにお答えいただきます。

【対象企業様】
神奈川県に本社・事業所を置く企業の
・経営者様
・広報/マーケティング担当者様
・人事担当者様

【こんな方にオススメ】
esportsを活用して若者に商品を知ってもらいたい
esportsを使って若者の採用を進めたい
世界や日本のesports市場を知りたい
プロesportsチームのスポンサーに興味がある

【コンテンツ】
・esportsとは?
・esportsでアプローチできる世代や年齢は?
・esportsのスポンサーシップの価値は?
・esportsのマーケティング活用メニューはどんなものがあるか?
・費用対効果をどのように計測すればよいか?
・その他ご質問頂いた内容

【担当者情報】
株式会社XENOZ
取締役CBO 金濱 壮史
2014年にSNSマーケティング支援のアライドアーキテクツに入社。2019年より執行役員として、大手金融機関とのJVであるファンベースカンパニーでの立ち上げなど行う。
2021年より現職。共著「いちばんやさしいInstagramマーケティングの教科書」



SCARZについて


会社名:
株式会社XENOZ

設立:
2016年4月25日

本社所在地:
神奈川県川崎市川崎区駅前本町15-5 十五番館ビル 701

代表者:
友利 洋一

事業内容:
2012年に発足、2015年にプロフェッショナルeスポーツチームとして法人化。国内有数の大型チームとして10部門を有し、国内・海外の大会で多くの実績を残す。『KEEP IT REAL』というスローガンを掲げ、SCARZと関わるすべての人が本物で在り続けるために、正真正銘のプロフェッショナルとして活動し、夢を追い続けることができる道を共に創っていくことを目指している。人気FPS「Apex Legends」では競技シーンとして最も大きな大会『Apex Legends Global Series Championship 2021 – EMEA』をSCARZヨーロッパチームが優勝する大躍進。

《HP》https://www.scarz.net/
《Twitter》https://twitter.com/SCARZ5
《Facebook》https://www.facebook.com/scarzjpn
《Instagram》https://www.instagram.com/scarz_jp/
《お問い合わせ》https://www.scarz.net/contact

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