暮らしに役立つ情報メディア「ブロックチェーンゲームde稼ぐ」が、日本全国の10歳以上の方を対象に「何歳ごろからTV・スマホゲームをしているか」についてのアンケート調査を実施。小学校低学年からが最も多い回答となった。
<以下、ニュースリリースより>
株式会社レビュー(https://jafmate.co.jp/)が運営する暮らしに役立つ情報メディア「ブロックチェーンゲームde稼ぐ」( https://sublogg.com/subgame/ )は、日本全国の10歳以上の方を対象に「何歳ごろからTV・スマホゲームをしているか」についてのアンケート調査を実施しました。
その結果を公表します。
何歳ごろからTV・スマホゲームをしているかをアンケートにて調査したところ、1位は「7~9歳」でした。
その他についても、ランキング形式でご紹介していきます。

1位になったのは「7~9歳」です。
2位以降は、「4~6歳」、「10~12歳」と続き、「TV・スマホゲームをしたことがない」は8位という結果になりました。
・親にテレビゲームを買ってもらったのが小学校中学年程度だったと思いますが、外で遊んだりすることも覚えてからだったので、早すぎずいい年齢からゲームをやり始めたような気がしています。(女性30代)
・小学生にあがって、周りの友だちがゲームをするようになったのをきっかけにテレビゲームやスマホゲームをするようになりました。(女性30代)
・小学生低学年の頃、任天堂のファミコンが流行った時期に初めてゲームを購入し、そこから細く長く続けています。(女性40代)
1位は「7~9歳」。
小学生になって周りの子が持ち始めてゲームをするようになったという方が多くいました。
・6歳頃よりTVゲームをしていて、兄弟が産まれ自分を大人しくさせるために与えていたと聞いている(女性20代)
・両親が比較的ゲームをする家庭で、物心ついた頃から親の真似をしてテレビゲームにふれてきました。今でも家族みんなゲームが好きで、同じゲームをして盛り上がることも多々あります。(女性20代)
・その当時、ファミコンがすごいブームで兄が買ったファミコンを借りてやらせてもらっていた。小さいながらに楽しかった覚えがある。(女性40代)
2位の「4~6歳」は、親や兄弟の影響という方が多い印象。
・まわりの子がしていて、友達宅で遊ばせてもらっているうちに自分のゲームが欲しくなり購入し、始めました。(女性30代)
・小さい頃から周りが、テレビゲームをしてて、うらやましくて買ってもらったのを覚えてます。日常とは違う体験ができて、刺激的でした。(女性30代)
・小学6年の頃、父親がクリスマスプレゼントでテレビに繋いで遊ぶゲーム機を買ってくれました。テレビを見るかゲームをするか選択する必要がありましたが、もの珍しく楽しんでいました。(女性50代~)
・働くようになってから、ゲームをやり始めたので、26~27歳くらいでPlayStationを買いました。(女性40代)
・TVゲームは本体を持っておらず、中学校の時に遊びに行った友達の家で1回やったことがあるだけなのでノーカウントだと思う。本格的にスマホゲームを始めたのは、iPadを買った大学院の時からなので、19歳~が適切だと思う。(女性30代)
・現在51歳です。ファミコンの発売が小学校卒業前くらいで私が地方の田舎在住だったためファミコンなど売っているお店や持っている人が近所に居ませんでした。高校を卒業して実家から出て初めてファミコンを買ってみました。その時が19歳でした。(男性50代~)
4位は「19歳~」で、子どものころは家にゲーム機がなくスマホもまだなかったという意見がありました。
・自由に自分で使えるスマホを持ったのがその年令の頃で、それまではテレビゲームとかも持っていなかったため。(女性10代)
・丁度ファミコンがブームになった頃で、友人宅で遊ばせてもらったことで自分も欲しくなり、安い時期を見計らって買ってもらったのが切っ掛けでした。(男性50代~)
・テレビゲームは中学生からやり始め、スマホゲームは大人になってから始めました。今は頻度は少なくなりましたがどちらも時々しています(女性40代)
・いいというより、必然で使うようになりました。自然と使うようになりました。(女性30代)
・ものごころが付いた時には、既にやっていたいた記憶がある。(女性40代)
・両親が厳しかったので子どもの頃はテレビゲームを買ってもらえませんでした。大学生になって一人暮らしを始めてスーファミにハマり、プレステからニンテンドースイッチまでやりました。今はスマホでツムツム三昧です。(女性40代)
・小さい頃には妹がゲームボーイを買ってもらってやっていましたが、中学生くらいになると部活も忙しいし、帰ってきて宿題やったらもう寝る時間とかだったので、ゲームとかをやる暇がなかったのと、特別欲しいとも思わなかったです。高校生くらいになって、部活がなくなった頃からPlayStationを自分で買ってやっていました。(女性30代)
「16~18歳」は同率6位という結果になりました。
・私が大学生のころ、テレビゲームが流行りました。私はお金がなかったので、テレビゲームが買えず、今に至っています。(男性50代~)
・ゲーム世代ではない。私たちの頃からゲームやゲームセンターはあったが、友人たちのように夢中になることはなかった。もともと嫌いなのかもしれない。(女性50代~)
8位は「TV・スマホゲームをしたことがない」という結果になりました。
150人にアンケートを行ったところ、「7~9歳」と回答したのは全体の36.0%でした。また回答した理由として、周りの友だちがやっていたという意見や、流行っているゲームがあったといった意見が数多く見受けられました。
小学校に上がるとゲームをやり始める友達が増え、それをきっかけにゲームを買ってもらったという方が多い傾向があるようです。昔に比べゲームの進化がすごく何歳からさせていいのか悩む親も多いと思いますが、参考にしてみてください。
<以下、ニュースリリースより>
はじめてTV・スマホゲームプレイしたのは小学校低学年が最多!
株式会社レビュー(https://jafmate.co.jp/)が運営する暮らしに役立つ情報メディア「ブロックチェーンゲームde稼ぐ」( https://sublogg.com/subgame/ )は、日本全国の10歳以上の方を対象に「何歳ごろからTV・スマホゲームをしているか」についてのアンケート調査を実施しました。
その結果を公表します。
調査概要
調査対象:10代以降の男女
調査日:2022年6月
調査機関:自社調査
調査方法:インターネットによる任意回答
調査人数:150人(女性105人男性45人)
調査レポート:https://sublogg.com/subgame/report-14/
調査対象:10代以降の男女
調査日:2022年6月
調査機関:自社調査
調査方法:インターネットによる任意回答
調査人数:150人(女性105人男性45人)
調査レポート:https://sublogg.com/subgame/report-14/
調査結果サマリー
何歳ごろからTV・スマホゲームをしているかをアンケートにて調査したところ、1位は「7~9歳」でした。
その他についても、ランキング形式でご紹介していきます。

1位になったのは「7~9歳」です。
2位以降は、「4~6歳」、「10~12歳」と続き、「TV・スマホゲームをしたことがない」は8位という結果になりました。
1位:7~9歳
・親にテレビゲームを買ってもらったのが小学校中学年程度だったと思いますが、外で遊んだりすることも覚えてからだったので、早すぎずいい年齢からゲームをやり始めたような気がしています。(女性30代)
・小学生にあがって、周りの友だちがゲームをするようになったのをきっかけにテレビゲームやスマホゲームをするようになりました。(女性30代)
・小学生低学年の頃、任天堂のファミコンが流行った時期に初めてゲームを購入し、そこから細く長く続けています。(女性40代)
1位は「7~9歳」。
小学生になって周りの子が持ち始めてゲームをするようになったという方が多くいました。
2位:4~6歳
・6歳頃よりTVゲームをしていて、兄弟が産まれ自分を大人しくさせるために与えていたと聞いている(女性20代)
・両親が比較的ゲームをする家庭で、物心ついた頃から親の真似をしてテレビゲームにふれてきました。今でも家族みんなゲームが好きで、同じゲームをして盛り上がることも多々あります。(女性20代)
・その当時、ファミコンがすごいブームで兄が買ったファミコンを借りてやらせてもらっていた。小さいながらに楽しかった覚えがある。(女性40代)
2位の「4~6歳」は、親や兄弟の影響という方が多い印象。
3位:10~12歳
・まわりの子がしていて、友達宅で遊ばせてもらっているうちに自分のゲームが欲しくなり購入し、始めました。(女性30代)
・小さい頃から周りが、テレビゲームをしてて、うらやましくて買ってもらったのを覚えてます。日常とは違う体験ができて、刺激的でした。(女性30代)
・小学6年の頃、父親がクリスマスプレゼントでテレビに繋いで遊ぶゲーム機を買ってくれました。テレビを見るかゲームをするか選択する必要がありましたが、もの珍しく楽しんでいました。(女性50代~)
4位:19歳~
・働くようになってから、ゲームをやり始めたので、26~27歳くらいでPlayStationを買いました。(女性40代)
・TVゲームは本体を持っておらず、中学校の時に遊びに行った友達の家で1回やったことがあるだけなのでノーカウントだと思う。本格的にスマホゲームを始めたのは、iPadを買った大学院の時からなので、19歳~が適切だと思う。(女性30代)
・現在51歳です。ファミコンの発売が小学校卒業前くらいで私が地方の田舎在住だったためファミコンなど売っているお店や持っている人が近所に居ませんでした。高校を卒業して実家から出て初めてファミコンを買ってみました。その時が19歳でした。(男性50代~)
4位は「19歳~」で、子どものころは家にゲーム機がなくスマホもまだなかったという意見がありました。
5位:13~15歳
・自由に自分で使えるスマホを持ったのがその年令の頃で、それまではテレビゲームとかも持っていなかったため。(女性10代)
・丁度ファミコンがブームになった頃で、友人宅で遊ばせてもらったことで自分も欲しくなり、安い時期を見計らって買ってもらったのが切っ掛けでした。(男性50代~)
・テレビゲームは中学生からやり始め、スマホゲームは大人になってから始めました。今は頻度は少なくなりましたがどちらも時々しています(女性40代)
6位:~3歳
・いいというより、必然で使うようになりました。自然と使うようになりました。(女性30代)
・ものごころが付いた時には、既にやっていたいた記憶がある。(女性40代)
6位:16~18歳
・両親が厳しかったので子どもの頃はテレビゲームを買ってもらえませんでした。大学生になって一人暮らしを始めてスーファミにハマり、プレステからニンテンドースイッチまでやりました。今はスマホでツムツム三昧です。(女性40代)
・小さい頃には妹がゲームボーイを買ってもらってやっていましたが、中学生くらいになると部活も忙しいし、帰ってきて宿題やったらもう寝る時間とかだったので、ゲームとかをやる暇がなかったのと、特別欲しいとも思わなかったです。高校生くらいになって、部活がなくなった頃からPlayStationを自分で買ってやっていました。(女性30代)
「16~18歳」は同率6位という結果になりました。
8位:TV・スマホゲームをしたことがない
・私が大学生のころ、テレビゲームが流行りました。私はお金がなかったので、テレビゲームが買えず、今に至っています。(男性50代~)
・ゲーム世代ではない。私たちの頃からゲームやゲームセンターはあったが、友人たちのように夢中になることはなかった。もともと嫌いなのかもしれない。(女性50代~)
8位は「TV・スマホゲームをしたことがない」という結果になりました。
まとめ
150人にアンケートを行ったところ、「7~9歳」と回答したのは全体の36.0%でした。また回答した理由として、周りの友だちがやっていたという意見や、流行っているゲームがあったといった意見が数多く見受けられました。
小学校に上がるとゲームをやり始める友達が増え、それをきっかけにゲームを買ってもらったという方が多い傾向があるようです。昔に比べゲームの進化がすごく何歳からさせていいのか悩む親も多いと思いますが、参考にしてみてください。
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- REJECTがShadowverse部門を設立し、2026年7月開幕予定の「Shadowverse Premier Series 26-27」への参戦を決定した。 選手公募は2026年3月22日(日)23:59まで受け付けており、プレースキルを持つ方であれば経歴・活動形態を問わず応募できる。 <以下、ニュースリリースより> REJECTがShadowverse部門を設立——「Premier Series 26-27」参戦&選手公募スタート 株式会社REJECT(本社:東京都港区、代表取締役:甲山翔也)が運営するeスポーツチーム「REJECT」は、2026年7月開幕予定の「Shadowverse Premier Series 26-27」への参戦が決定し、あわせて「Shadowverse」部門を設立したことをお知らせいたします。また、本リーグ参戦に向けて、選手公募を本日より開始いたします。Shadowverse Premier Series 26-27について 「Shadowverse Premier Series 26-27」は、Cygamesが主催する国内最高峰の『Shadowverse』公式プロリーグです。当初6チームの予定から応募多数を受けて8チームに拡大され、Crazy Raccoon、ZETA DIVISION、DetonatioN FocusMe、VARREL、MURASH GAMING、REJECT、RIDDLE、レバンガ北海道の8チームが参戦します。 年間優勝チームには賞金1億円が授与されるほか、2026年末に開催予定の「Shadowverse World Grand Prix 2026」への出場枠も設けられます。また、2026年11月頃開催予定の招待制大会「Shadowverse Premier Series WGP Qualifier 2026」の優勝者1名が、World Grand Prix 2026 Day 1への出場権を獲得します。 リーグ開幕は2026年7月を予定しています。REJECT Shadowverse部門について REJECTは本リーグへの参戦を機に、「Shadowverse」部門を設立いたします。本部門では、逆指名制度・ドラフト会議・オーディション選考を通じて各チーム3名~5名の選手を編成します。共にShadowverseの競技シーンを戦い、大会の熱狂を生み出す選手の皆様との出会いを楽しみにしております。■ 選手公募概要 公募受付期間:2026年3月5日(木)~ 2026年3月22日(日)23:59 応募方法:公式サイト内の特設フォームより 応募資格:Shadowverseのプレースキルを持ち、プロ選手として活動できる方 ※詳細は公式サイトをご確認ください。■ 選手選考の流れ 選手は以下3つの方式で決定されます。逆指名制度 選手が1チームのみ希望を出し、チームが合意した場合に単独交渉権が成立します(各チーム1名まで)。逆指名が成立したチームはドラフト1巡目に参加できません。 逆指名連絡期間:2026年3月24日~3月31日(予定)ドラフト会議 最大4巡まで実施。複数チームが同一選手を指名した場合は抽選となります。2026年4月3日にYouTubeにてドラフト会議の配信を予定しています。オーディション選考 ドラフト未指名者等を対象に、番組形式にて実施します。各チームはオーディションを通じて1名以上の選手獲得が必須です。 1次・2次選考(4月18日~19日予定)、3次選考(5月4日~6日予定)を経て、最終ドラフト会議が「シャドバフェス2026」(6月20日~21日予定)にて実施されます。■ スケジュール 2026年3月5日~3月22日:選手公募受付期間 2026年3月24日~3月31日:逆指名連絡期間(予定) 2026年4月3日:ドラフト会議・YouTube配信(予定) 2026年4月4日~4月10日:オーディション書類選考(予定) 2026年4月18日~4月19日:オーディション1次・2次選考(予定) 2026年5月4日~5月6日:オーディション3次選考(予定) 2026年6月20日~6月21日:最終ドラフト会議・シャドバフェス2026(予定) 2026年7月:リーグ開幕(予定)■ 選手の皆さまへ 応募期間中にチーム説明の場を設けることも検討しております。 詳細は公式SNSおよびShadowverse公式情報をご確認ください。eスポーツチーム REJECTについて REJECTは2018年に発足したeスポーツチームです。国内最多のタイトル部門数と世界大会進出数を誇り、累計獲得賞金7.5億円超で国内1位の実績を誇ります。さらに、賞金総額100億円超規模の国際大会ESPORTS WORLD CUPにて、世界40チームのみが選出されるFOUNDATION CLUB PARTNER PROGRAM 2025のパートナーチームにも選出されました。格闘ゲーム部門では梅原大吾、シューティング部門ではDepなど、各ジャンルを象徴する選手を擁し、世界の頂点を見据えて挑戦を続けています。 Web:https://reject.jp/ オンラインストア:https://brand.reject.jp/ X:https://x.com/RC_REJECT Instagram:https://www.instagram.com/rc_reject/ YouTube:https://www.youtube.com/c/REJECTesports株式会社REJECTについて 株式会社REJECTは「EMPOWER GAMING LIFE」をミッションに掲げ、eスポーツチーム「REJECT」の運営を中心に、ゲーミングギア、ストリーマー・VTuberマネジメント、コンテンツ・イベントプロデュースなどを手がけるeスポーツ企業です。ゲーミングギアブランドREJECT GEARでは、世界で戦う選手の知見をもとに細部までこだわった製品開発を行っており、現在は格闘ゲーム向けアーケードコントローラーの開発を進めています。 コーポレートサイト:https://reject.co.jp/ 採用情報:https://hrmos.co/pages/reject/jobs REJECT GEAR 開発コラム:https://brand.reject.jp/blogs/column/gear-log-1-reject-arcade-controller-wip
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