JBLから、ゲーミング用オーディオ「JBL Quantum」シリーズ初登場となる完全ワイヤレスイヤホン「JBL Quantum TWS」が2022年7月22日(金)より発売。参考価格は17,820円。
https://www.amazon.co.jp/dp/B0B67KR34H
<以下、ニュースリリースより>
ハーマンインターナショナル株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:前井利夫)は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー4年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、ゲーミング用オーディオ「JBL Quantum(クオンタム)」シリーズ初登場となる完全ワイヤレスイヤホン「JBL Quantum TWS(クオンタム トゥルーワイヤレス)」を2022年7月22日(金)より発売いたします。
世界的に大ヒットとなっているPCゲームタイトルが続々とモバイル市場への参入を進め、昨年度2021年の世界のモバイルゲーム市場規模は9兆円を突破するなど、2020年から約2割近い伸長※2を見せています。モバイルゲームの需要拡大はゲームの大衆化を牽引するゲーム形態となり、今後益々、市場の拡大への主な原動力となることが予想されます。
そんなゲーミングの世界において重要なカギとなるオーディオ製品は、プレイヤーの耳をつかさどり、勝敗に関わる役割を担っています。多くのゲーミング向けのオーディオ製品が登場する中、JBLが展開している「JBL Quantum」シリーズはシリーズの発表から今年で3年目を迎え、ゲーム市場や需要の変化に合わせて新製品を続々と発表してまいりました。
今回、シリーズ初登場となる「JBL Quantum TWS」は、JBL独自のゲーミング用音響技術「JBL QuantumSOUND ™(JBLクオンタムサウンド)」を搭載した、完全ワイヤレスイヤホンです。いつでもどこでも持ち運べる携帯性、音響メーカーならではの高いサウンドクオリティ、クリアな音声を届ける通話性能をすべて備えた本モデルは、モバイルゲーミングでの使用はもちろん、本格的なオンラインゲーム、実況など幅広い用途で活躍します。
本モデルは、Bluetooth接続はもちろん、充電ケースに収納可能なUSBドングルの付属により、2.4GHzワイヤレス接続にも対応。さらに左右同時伝送方式の採用により、ゲームにおいて致命的となる音の遅延を圧倒的に解消。シリアスなタイミングが要求されるシューティング系のゲームタイトルでもプレイヤーのパフォーマンスを妨げず、本格的なゲームプレイをお楽しみいただけます。
また、すでにJBL完全ワイヤレスイヤホンで採用され好評を得ている「リアルタイム補正」機能搭載のハイブリッドノイズキャンセリングを本モデルでも採用。さらに、外音取り込み機能も搭載しているため、必要なタイミングですぐに周囲の音を自由に取り込め、会話への対応や、周囲の状況を把握しながら安全にゲームをプレイいただけます。通話性能は左右合計6つのビームフォーミングマイクを採用。高音質マイクによるクリアな音声で、通話はもちろんのこと、ゲーム実況でも快適にご使用いただけます。
そして本モデルは、最大約24時間のワイヤレス再生※4が可能なため、頻繁な充電切れを気にすることなくプレイに没頭できます。本体と音導管、イヤーチップには、楕円型で内耳の輪郭に沿う形でフィットする「デュアル・オーバルシェイプデザイン」を採用したことで、長時間使用でも快適にお使いいただける上に、これまで以上の高い遮音性を提供。外出先でもご自宅と変わらない高い没入感を体感いただけます。
さらに、付属のUSBドングルを使用してPC環境で使用すれば、「JBL Quantum」シリーズのために開発されたPC専用ソフトウェア「JBL QuantumENGINE」を通して、シリーズ共通となる独自の7.1ch空間オーディオを実現するサラウンド技術「JBL QuantumSORROUND ™(JBLクオンタムサラウンド)」が使用可能になり、イヤホンでも高い没入感と臨場感を得られます。スマートフォンアプリ「JBL Headphones」にも対応しているため、ゲームに関する細やかな設定や本体のタッチ操作の変更などができ、ゲーム以外の場面でもお好みに合わせたカスタマイズも可能です。
世界規模で今後さらなる成長が見込まれているモバイルゲーム市場では、ライトユーザーも増え、モバイルゲームをコミュニケーションツールの1つとしてゲームをプレイする世代も増加しています。高いサウンドテクノロジーに加え、携帯性にも優れた新しい完全ワイヤレスイヤホン「JBL Quantum TWS」で、快適なモバイルゲームプレイをお楽しみください。

「JBL Quantum」シリーズ初となる、ゲーミング専用の完全ワイヤレスイヤホンとして新登場。シリーズ共通の音響技術「JBL QuantumSOUND ™」を搭載しているため、高いサウンドクオリティを手軽に体感いただけます。また、本体の厚みを楕円(オーバル)型に設計し、さまざまな耳の形状にフィットするようデザインした「デュアル・オーバルシェイプ」を採用。快適な装着感と高い遮音性を生むため、どんな環境でもゲームに集中することができます。

周囲の環境にあわせて遮音レベルをリアルタイムに最適化する補正機能を持った、ハイブリッドノイズキャンセリング機能を搭載。外出時のどんな場所でも、ゲームプレイに優位な最高クラスの静寂を提供します。一方で、周囲の音を拾う、外音取り込み機能も搭載しており、ノイズキャンセリングとの切り替えも簡単に操作可能です。状況を把握しながら安全な状態でプレイをすることも、話しかけられた際のスムーズな対応も可能です。

また、本モデルには、環境音と声を的確に切り分け、音声のみをピックアップするビームフォーミングマイクを合計6つ採用。周囲が騒がしい環境下においても、話し声だけをクリアに届けることが可能なため、ゲーム実況や複数人でのボイスチャットはもちろん、通話時にも快適にお使いいただけます。
50ms (約0.05秒) の低遅延かつ高い安定性を実現する2.4GHzワイヤレス接続に対応。付属のドングルをデバイスのUSBポートに取り付けることで、ケーブルの煩わしさから解放された状態で、安定した接続を保ち、快適な通信環境の中でゲーミングに集中いただけます。USBドングルはイヤホン本体とともに充電ケースに収納ができるため、紛失の心配もありません。

さらに、USBドングルを接続しながらBluetoothにも同時接続できるデュアルソース機能に対応しているため、ゲームのプレイ中でもスマートフォンからの着信を逃さず応答いただくことも可能です。通話が終わると自動的に、2.4GHzワイヤレス接続に切り替わり、シームレスにゲームの世界に戻ることができます。
また、イヤホン本体の左右間の遅延を無くす、左右同時伝送方式を採用。あわせて、Bluetooth接続時に専用アプリで「ゲーミングモード」を選択すると120ms (約0.12秒) の低レイテンシー接続にもなり(※SBCのみ対応)、ゲームプレイ時に最もストレスとなる音の遅延を高いレベルで排除、シリアスなタイミングが求められるハンティングやシューティング系のゲームでも快適にプレイをお楽しみいただけます。
最大約24時間※4の連続再生(イヤホン本体約8時間+充電ケース使用16時間)を可能にし、充電切れやバッテリー残量に気を取られることなく、プレイに集中いただけます。また、通勤、通学時間などで音楽や動画視聴をし、休憩時間でのプレイ、帰宅後にそのままゲームで使用するなど、丸1日お楽しみいただけます。さらに、防水性能(IPX4※5)の搭載により、ゲームに熱中していつの間にかかいてしまった汗にも安心です。
付属のUSBドングルを使用しPC環境で使用することで、「JBL Quantum」シリーズのために開発されたPC専用ソフトウェア「JBL QuantumENGINE ™」を使用可能。独自開発でたどり着いた、7.1chサラウンドサウンド「JBL QuantumSURROUND ™」では、空間を立体的に再現する圧倒的な没入感を提供します。音の方角だけにとどまらず、「あらゆる位置の音」を表現できることで、ゲーミングにおいて非常に有利にプレイを進行いただけます。
「JBL QuantumENGINE ™」では、聴覚に合わせた 3D オーディオの調節や、イコライザーのカスタマイズが可能。また、スマートフォンアプリ「JBL Headphones」では、イヤホンのフィット感をチェックする機能や、ノイズキャンセリングレベルの調整にも対応しているため、自分好みにイヤホンをパーソナライズすることが可能です。製品そのもののポテンシャルを最大限に引き出すとともに、お好みに合わせた最適な使い心地を実感いただけます。

※仕様や価格は変更となる場合があります
※1全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2022」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を4年連続で獲得しました。
※2 出典:角川アスキー総合研究所『ファミ通モバイルゲーム白書2022』
※3 価格.com「イヤホン・ヘッドフォン人気売れ筋ランキング 第1位」 2022年4月18日時点
※4 充電・再生時間は使用環境により異なります。
※5 防水性能IPX4は、あらゆる方向からの水の飛まつを受けても有害な影響を受けないと定義されています。
https://www.amazon.co.jp/dp/B0B67KR34H
<以下、ニュースリリースより>
ゲーミング用オーディオ「JBL Quantum」シリーズより待望の新モデルが登場
ハーマンインターナショナル株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:前井利夫)は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー4年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、ゲーミング用オーディオ「JBL Quantum(クオンタム)」シリーズ初登場となる完全ワイヤレスイヤホン「JBL Quantum TWS(クオンタム トゥルーワイヤレス)」を2022年7月22日(金)より発売いたします。
世界的に大ヒットとなっているPCゲームタイトルが続々とモバイル市場への参入を進め、昨年度2021年の世界のモバイルゲーム市場規模は9兆円を突破するなど、2020年から約2割近い伸長※2を見せています。モバイルゲームの需要拡大はゲームの大衆化を牽引するゲーム形態となり、今後益々、市場の拡大への主な原動力となることが予想されます。
そんなゲーミングの世界において重要なカギとなるオーディオ製品は、プレイヤーの耳をつかさどり、勝敗に関わる役割を担っています。多くのゲーミング向けのオーディオ製品が登場する中、JBLが展開している「JBL Quantum」シリーズはシリーズの発表から今年で3年目を迎え、ゲーム市場や需要の変化に合わせて新製品を続々と発表してまいりました。
今回、シリーズ初登場となる「JBL Quantum TWS」は、JBL独自のゲーミング用音響技術「JBL QuantumSOUND ™(JBLクオンタムサウンド)」を搭載した、完全ワイヤレスイヤホンです。いつでもどこでも持ち運べる携帯性、音響メーカーならではの高いサウンドクオリティ、クリアな音声を届ける通話性能をすべて備えた本モデルは、モバイルゲーミングでの使用はもちろん、本格的なオンラインゲーム、実況など幅広い用途で活躍します。
本モデルは、Bluetooth接続はもちろん、充電ケースに収納可能なUSBドングルの付属により、2.4GHzワイヤレス接続にも対応。さらに左右同時伝送方式の採用により、ゲームにおいて致命的となる音の遅延を圧倒的に解消。シリアスなタイミングが要求されるシューティング系のゲームタイトルでもプレイヤーのパフォーマンスを妨げず、本格的なゲームプレイをお楽しみいただけます。
また、すでにJBL完全ワイヤレスイヤホンで採用され好評を得ている「リアルタイム補正」機能搭載のハイブリッドノイズキャンセリングを本モデルでも採用。さらに、外音取り込み機能も搭載しているため、必要なタイミングですぐに周囲の音を自由に取り込め、会話への対応や、周囲の状況を把握しながら安全にゲームをプレイいただけます。通話性能は左右合計6つのビームフォーミングマイクを採用。高音質マイクによるクリアな音声で、通話はもちろんのこと、ゲーム実況でも快適にご使用いただけます。
そして本モデルは、最大約24時間のワイヤレス再生※4が可能なため、頻繁な充電切れを気にすることなくプレイに没頭できます。本体と音導管、イヤーチップには、楕円型で内耳の輪郭に沿う形でフィットする「デュアル・オーバルシェイプデザイン」を採用したことで、長時間使用でも快適にお使いいただける上に、これまで以上の高い遮音性を提供。外出先でもご自宅と変わらない高い没入感を体感いただけます。
さらに、付属のUSBドングルを使用してPC環境で使用すれば、「JBL Quantum」シリーズのために開発されたPC専用ソフトウェア「JBL QuantumENGINE」を通して、シリーズ共通となる独自の7.1ch空間オーディオを実現するサラウンド技術「JBL QuantumSORROUND ™(JBLクオンタムサラウンド)」が使用可能になり、イヤホンでも高い没入感と臨場感を得られます。スマートフォンアプリ「JBL Headphones」にも対応しているため、ゲームに関する細やかな設定や本体のタッチ操作の変更などができ、ゲーム以外の場面でもお好みに合わせたカスタマイズも可能です。
世界規模で今後さらなる成長が見込まれているモバイルゲーム市場では、ライトユーザーも増え、モバイルゲームをコミュニケーションツールの1つとしてゲームをプレイする世代も増加しています。高いサウンドテクノロジーに加え、携帯性にも優れた新しい完全ワイヤレスイヤホン「JBL Quantum TWS」で、快適なモバイルゲームプレイをお楽しみください。

高音質と高密閉なシリーズ初の完全ワイヤレスイヤホン
「JBL Quantum」シリーズ初となる、ゲーミング専用の完全ワイヤレスイヤホンとして新登場。シリーズ共通の音響技術「JBL QuantumSOUND ™」を搭載しているため、高いサウンドクオリティを手軽に体感いただけます。また、本体の厚みを楕円(オーバル)型に設計し、さまざまな耳の形状にフィットするようデザインした「デュアル・オーバルシェイプ」を採用。快適な装着感と高い遮音性を生むため、どんな環境でもゲームに集中することができます。

モバイル使用に適したノイズキャンセリング機能と高い通話品質
周囲の環境にあわせて遮音レベルをリアルタイムに最適化する補正機能を持った、ハイブリッドノイズキャンセリング機能を搭載。外出時のどんな場所でも、ゲームプレイに優位な最高クラスの静寂を提供します。一方で、周囲の音を拾う、外音取り込み機能も搭載しており、ノイズキャンセリングとの切り替えも簡単に操作可能です。状況を把握しながら安全な状態でプレイをすることも、話しかけられた際のスムーズな対応も可能です。

また、本モデルには、環境音と声を的確に切り分け、音声のみをピックアップするビームフォーミングマイクを合計6つ採用。周囲が騒がしい環境下においても、話し声だけをクリアに届けることが可能なため、ゲーム実況や複数人でのボイスチャットはもちろん、通話時にも快適にお使いいただけます。
2.4GHzワイヤレス接続とBluetoothの同時接続が可能な最新のデュアルソース機能対応
50ms (約0.05秒) の低遅延かつ高い安定性を実現する2.4GHzワイヤレス接続に対応。付属のドングルをデバイスのUSBポートに取り付けることで、ケーブルの煩わしさから解放された状態で、安定した接続を保ち、快適な通信環境の中でゲーミングに集中いただけます。USBドングルはイヤホン本体とともに充電ケースに収納ができるため、紛失の心配もありません。

さらに、USBドングルを接続しながらBluetoothにも同時接続できるデュアルソース機能に対応しているため、ゲームのプレイ中でもスマートフォンからの着信を逃さず応答いただくことも可能です。通話が終わると自動的に、2.4GHzワイヤレス接続に切り替わり、シームレスにゲームの世界に戻ることができます。
また、イヤホン本体の左右間の遅延を無くす、左右同時伝送方式を採用。あわせて、Bluetooth接続時に専用アプリで「ゲーミングモード」を選択すると120ms (約0.12秒) の低レイテンシー接続にもなり(※SBCのみ対応)、ゲームプレイ時に最もストレスとなる音の遅延を高いレベルで排除、シリアスなタイミングが求められるハンティングやシューティング系のゲームでも快適にプレイをお楽しみいただけます。
最大再生時間約24時間※4のワイヤレス再生とIPX4※5相当の防水性能
最大約24時間※4の連続再生(イヤホン本体約8時間+充電ケース使用16時間)を可能にし、充電切れやバッテリー残量に気を取られることなく、プレイに集中いただけます。また、通勤、通学時間などで音楽や動画視聴をし、休憩時間でのプレイ、帰宅後にそのままゲームで使用するなど、丸1日お楽しみいただけます。さらに、防水性能(IPX4※5)の搭載により、ゲームに熱中していつの間にかかいてしまった汗にも安心です。
独自のソフトウェアが提供する圧倒的没入感をイヤホンでも
付属のUSBドングルを使用しPC環境で使用することで、「JBL Quantum」シリーズのために開発されたPC専用ソフトウェア「JBL QuantumENGINE ™」を使用可能。独自開発でたどり着いた、7.1chサラウンドサウンド「JBL QuantumSURROUND ™」では、空間を立体的に再現する圧倒的な没入感を提供します。音の方角だけにとどまらず、「あらゆる位置の音」を表現できることで、ゲーミングにおいて非常に有利にプレイを進行いただけます。
PC専用ソフトウェアとスマートフォンアプリで自分好みにパーソナライズ
「JBL QuantumENGINE ™」では、聴覚に合わせた 3D オーディオの調節や、イコライザーのカスタマイズが可能。また、スマートフォンアプリ「JBL Headphones」では、イヤホンのフィット感をチェックする機能や、ノイズキャンセリングレベルの調整にも対応しているため、自分好みにイヤホンをパーソナライズすることが可能です。製品そのもののポテンシャルを最大限に引き出すとともに、お好みに合わせた最適な使い心地を実感いただけます。

【主な仕様】
製品名:
JBL Quantum TWS(クオンタム トゥルーワイヤレス)
タイプ:
ハイブリッドノイズキャンセリング搭載ゲーミング完全ワイヤレスイヤホン
カラー:
ブラック
ドライバーサイズ:
10mm径ダイナミックドライバー
接続:
低レイテンシー2.4GHzワイヤレス、Bluetooth
最大再生時間※4:
ANCオフ時:イヤホン本体約8時間+充電ケース使用約16=約24時間
ANCオン時:イヤホン本体約5時間+充電ケース使用約10=約15時間
充電時間(USB Type-C):
約2時間 ※充電約15分で約3時間再生する高速充電にも対応
Bluetooth:
バージョン5.2
対応プロファイル:
A2DP V1.3, AVRCP V1.6, HFP V1.8
周波数特性:
20 Hz – 20 kHz
対応コーデック:
SBC, AAC
防水規格※5:
IPX4(イヤホン本体のみ)
重量:
イヤホン本体各約5.5g 、充電ケース約42.4g、ドングル約2.5g
付属品:
充電用USB Type-Cケーブル、イヤーチップ x 3サイズ
発売日:
2022年7月22日(金)
価格:
JBLオンラインストア / JBL公式 楽天市場店価格 19,800円(税込)
製品名:
JBL Quantum TWS(クオンタム トゥルーワイヤレス)
タイプ:
ハイブリッドノイズキャンセリング搭載ゲーミング完全ワイヤレスイヤホン
カラー:
ブラック
ドライバーサイズ:
10mm径ダイナミックドライバー
接続:
低レイテンシー2.4GHzワイヤレス、Bluetooth
最大再生時間※4:
ANCオフ時:イヤホン本体約8時間+充電ケース使用約16=約24時間
ANCオン時:イヤホン本体約5時間+充電ケース使用約10=約15時間
充電時間(USB Type-C):
約2時間 ※充電約15分で約3時間再生する高速充電にも対応
Bluetooth:
バージョン5.2
対応プロファイル:
A2DP V1.3, AVRCP V1.6, HFP V1.8
周波数特性:
20 Hz – 20 kHz
対応コーデック:
SBC, AAC
防水規格※5:
IPX4(イヤホン本体のみ)
重量:
イヤホン本体各約5.5g 、充電ケース約42.4g、ドングル約2.5g
付属品:
充電用USB Type-Cケーブル、イヤーチップ x 3サイズ
発売日:
2022年7月22日(金)
価格:
JBLオンラインストア / JBL公式 楽天市場店価格 19,800円(税込)
※仕様や価格は変更となる場合があります
※1全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2022」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を4年連続で獲得しました。
※2 出典:角川アスキー総合研究所『ファミ通モバイルゲーム白書2022』
※3 価格.com「イヤホン・ヘッドフォン人気売れ筋ランキング 第1位」 2022年4月18日時点
※4 充電・再生時間は使用環境により異なります。
※5 防水性能IPX4は、あらゆる方向からの水の飛まつを受けても有害な影響を受けないと定義されています。
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AKRacingは「一般的なPUレザーより耐久性が高い」としている。2週間では判断はできないが、PUレザーの方が圧倒的に汚れには強い一方で、経年劣化によるひび割れ問題は起きにくそうだ。個人的に使用して感じたのは、PUレザー特有の冬のヒヤっと感がないこと。自宅でやや薄着で座るとPUレザーは体温で温まるまでに時間がかかるが、「Faura」は最初からほとんど冷たさを感じることはない。長時間座った時のムレ具合については、4時間ほどゲームをプレーしてみたが、「Faura」の方が過去にプレーしたPUレザーのチェアよりも蒸れは感じなかった。ただ、汗ばむほどの夏の部屋などではPUレザーと違ってシミになる可能性もある。このあたりは部屋の環境や用途によって一長一短だろう。また、このスエード調生地はアームレストやレバー類以外のすべての箇所に使用されている。チェアに座るときや回転させるとき、立ち上がるとき、リラックスするときなど、手にふれる箇所のすべてがソフトタッチで、冬の季節には温かみさえ感じる。真剣なゲーム中でも、どこか気持ちに余裕をもたらしてくれる。このリラックス感が、プレーの安定感につながる可能性もあるだろう。“部屋に合わせて選ぶ”という新発想 好みを左右するもうひとつの要素が、これまでのAKRacingになかったアースカラーの採用だ。4つのカラーはいずれも落ち着いた雰囲気で、壁紙、カーテン、床やカーペットに合わせてコーディネートしやすい。一般的なソファやリビングチェアでも採用されているような色なので、さまざまなインテリアに合わせられるだろう。これまでのAKRacingで言えば「BEAMS DESIGN」のグレー、「Denim」シリーズのインディゴ、「Premium」シリーズのブラックなどはあったものの、ここまで落ち着いたカラーはなかった。メインカラーと差し色の組み合わせも少しずつ異なり、好みに合わせて選べるのもいい。左からブラウン、インディゴ、ベージュ、ダークネイビー。サイド部分やアームレストもそれぞれ変更されており、さまざまなシーンに合わせられる 背もたれのデザインも張り出しがきつくなく、フラットに近く横幅が広いため、子どもから大人まで幅広いユーザーが座れるようになっている。ちなみに、約150cmの女性スタッフが試したところ、座面を一番下に下げても足が届かず、フットレストは必須だ。座面の奥行きは他のモデルよりもやや短いものの、座面が広めなぶん、深く腰掛けた状態での足さばきはやや窮屈に感じる場面もある。購入前にサイズはしっかりチェックしておきたい。ズレにくい新固定方式でクッションの快適性アップ デザイン面での大きな変更点は、ヘッドレストとランバーサポートの固定方法の違いだ。ヘッドレストはこれまで、チェア自体に穴があるモデルはそこを通し、穴がないモデルでは背もたれに輪のように引っかける形だったが、「Faura」では背もたれ上部に設けられた穴にゴムをとおして、確実に固定されるように変更された。ヘッドレストとランバーサポートはゴムを背もたれの輪っかに通して調整する。ゴムは縫い付け仕様のため、調整幅は大きくはない ランバーサポートも同様に、背もたれの穴を通していたものが、ゴムによって調整するかたちになった。ここはゴムの摩擦もあってか微調整がしやすく、ガイドのおかげでほとんど左右にもずれないため、固定しやすくなったように感じられた。Premium譲りの座面チルト機構も採用 ゲーマーにとって気になる普段使いやリラックスしたい際の性能面もチェックしていこう。「Faura」は「Premium」シリーズなどのハイエンドモデルで採用されている座面チルト機構を備えている。名前のとおり、チェアに腰掛けて背中を預けた際に、チェア全体が自然に後ろへ沈む機構のことだ。実はAKRacingの中では、「ゲーミングチェア」にカテゴライズされているPro-X V2/Pro-X JP/Overture/Eclair/Nitro V2/Wolf/Pinonにはこの機構は採用されていない。簡単な見分け方としては、座面の下のシリンダーがストレートではなく、隙間が空く形状のものに座面チルト機構が採用されている。これにより、チェア全体が最大約15度後方へ傾く。作業に集中していて少し背中や腰を休めたいと思った時に、座面チルト機構をオンにしていれば、腰から背中にかけて包み込むように体を休められる。この構造上、座面の垂直な沈み込み量はストレートシリンダーを採用するAKRacingゲーミングチェアシリーズの方が深い。「Faura」は垂直ではなく、腰が斜めに包み込まれるように沈み込むイメージだ。左が「Faura」、右がゲーミングシリーズの「Eclair」のシリンダー部分。座面チルト機構がある「Faura」は傾く隙間がある また、この座面チルト機構はAKRacingの特徴でもある180度リクライニングにも影響しており、「Faura」の方が、180度で寝る時の不安感は少ないように感じる。まず腰が沈み込んでから背中がゆっくり倒れていくイメージのため、従来モデルよりも安心感があると感じた。もちろん、180度フルフラットのリクライニングも健在。座面チルト機構をオンにすると腰の部分が少し沈みこみ、くの字になる 「Faura」を選ぶ上でこの座面チルト機構はかなり大きなポイントになるので、ぜひ実際に店頭で試してみてほしい。座面チルト機構だけならば「Premium」シリーズでも座面チルト機構のオンオフは、座面左下のレバーで設定できる。「チルト」と書かれた左側のレバーが座面チルト機構の設定。手前に引くと有効、奥に倒すと無効になる 右側には座面の高さ調節レバーを備える リクライニングレバーはいつものように右側にある。ギヤ式なので確実に背もたれが固定される もちろん、座面チルト機構をオフにして180度リクライニングをしても、チェア全体で体重を支えて沈み込んでくれるので、反発が大きいとか座り心地に大きな不満は感じなかった。ビジネスや真剣なゲームのプレー中は変に沈み込みすぎないようにオフに、リラックスしたい時にはオンにと使い分けるのがいいだろう。あぐらもOK。リビング想定の低サイドサポート設計 「Faura」のもうひとつの特徴は、他のゲーミングシリーズと比べて座面脇のサイドサポートが低い点だ。「Premium Monarca」「Premium Denim」と同等の高さになっている。サイドサポートが高い方が、長時間座った時の腰の無駄な動きを抑制し、包まれている感覚を強めてはくれる。しかし、頻繁に着席・離席するようなリビングなどでの使い方の場合、この出っ張りによって腰の位置を調整しづらく、窮屈に感じられることもある。この点も好みの世界だが、ライフスタイルチェアという「Faura」のコンセプトからすれば、着席・離席がしやすいこのデザインの方がマッチしている。実際にオフィスで試用していた時も、1時間に1回くらいは離席することもあったが、変に違和感を感じることなく過ごせた。また、アームレストを一番上に動かしておけば、足が疲れた際に片足もしくは両足であぐらをかくこともできる。ここは、FPS中に前傾姿勢をとる人や、配信中などに姿勢変更したい人にも朗報。この1点で「Faura」を選びたいという人もいるかもしれない。正面から見た「Faura」。サイドサポートはほとんどなく、あぐらをかく自由度がある それ以外にも、アームレストはデスクや体格に合わせて上下の調整が可能だし、移動したい時だけスムーズに動き、普段はしっかり自重により動かない絶妙なバランスのローラーも精度が高いのは他モデルと同様。総評:Premium級の機能を備えた“新ジャンル”チェア 全体として、AKRacingの従来のゲーミングチェアにはなかった「Premium」シリーズ譲りの機構を備えつつ、ゲーミングチェアで培った機能もしっかり盛り込まれており、素材や用途の好みで選べる選択肢が増えた、という印象だ。また、コストパフォーマンスの高さも見逃せない。ハイエンドモデルの「Premium」シリーズで採用されているロッキング機構などのパーツを備えつつ、3Dアームなどは省き、座り心地と機能性を両立したモデルという意味では、これまでのAKRacingにはなかった構成と言える。最も構成が近い「Premium Monarca」が約13万円、「Premium Denim」が約8万円なのに対し、「Faura」は約6万円を切る価格帯。決して安くはないが、上位モデルと比較すれば、価格は抑えられている印象だ。リモートワークや顔出し動画配信などを行う際に、オフィスチェアやリビングチェアの雰囲気を醸し出しつつ、中身はAKRacingというこだわりを満足させてくれる1脚に仕上がっている。【eSports World編集部の評価】操作性:★★★★★機能性:★★★★★拡張性:★★★★☆デザイン性:★★★★★価格:★★★☆☆総合評価:4.4機能や操作性はAKRacing譲りで何の不満もない。カラーが限定されている分だけ、ややアームレストやフットレストなどとの組み合わせは限定されるが、既存のAKRacingのイメージが肌に合わなかった人にも選択肢のひとつになるだろう。インテリアに合わせて選べるゲーミングチェアという、従来のゲーミングチェアとは方向性の異なるモデルと言える。 Amazon Faura商品ページ:https://www.amazon.co.jp/dp/B0GFSNMZVNAmazon AKRacingストア:https://www.amazon.co.jp/akracingAKRacing公式ブランドサイト:https://www.akracing.jp/
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- 【1.6kg+RTX 4050】MSIから持ち運べる14型ゲーミングノート「Cyborg 14」新モデル——Core i7・144Hz搭載
- MSIから14インチゲーミングノートPCの新モデル「Cyborg-14-A13VE-3302JP」が発売。重量約1.6kgの軽量・薄型ボディに、第13世代インテル Core i7-13620HとNVIDIA GeForce RTX 4050 Laptop GPUを搭載。ディスプレーは144Hz駆動のWUXGA(1920×1200)パネルを採用し、外出先でも快適なゲームプレーやクリエイティブ作業が可能となっている。参考価格は199,800円。<以下、ニュースリリースより>2026年2月10日(火)より順次販売開始 この度、エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は、「Core i7」「RTX 4050」「14インチ 144Hz ディスプレー」 の組み合わせにより、ゲーミングからクリエイティブ作業・マルチメディア用途までパワフルかつ快適にこなせる14インチ・ハイスペックゲーミングノートPC「Cyborg-14-A13VE-3302JP」 を2026年2月10日(火)より順次販売開始 いたします。Cyborg-14-A13VE-3302JPの主な特徴 ●約1.6kgの軽量型筐体に RTX 4050 を搭載したハイパフォーマンス14インチモデル 「Cyborg-14-A13VE-3302JP」は、14インチ・約1.6kgの持ち運びやすいボディに、「Core(TM) i7-13620H」 と「GeForce RTX(TM) 4050 Laptop GPU 」を搭載。外出先やシェアスペースでも、PCゲーム・動画編集・画像処理をストレスなくこなせます。加えて、144HzのWUXGA(1,920×1,200)高リフレッシュレートディスプレーにより、FPS・アクションゲームはもちろん、日常作業においても滑らかな表示で快適な視認性を提供します。 「GeForce RTX(TM) 4050 Laptop GPU 」は DLSS やレイトレーシングに対応し、最新タイトルも美しい映像表現でプレー可能。AI 技術によるフレーム生成により、対応ゲームタイトルでは大幅なパフォーマンス向上が可能になっています。「Core(TM) i7-13620H」は 10コア構成(6P+4E)との組み合わせにより、ゲーム配信、映像編集、画像編集、マルチタスク処理など各種用途で高速・快適動作を実現する構成です。 USB3.2 Gen2 Type‑C(映像出力対応)、USB3.2 Gen1 Type‑A ×2、HDMI(TM) ポート、有線LAN端子を搭載。変換アダプター不要で外部ディスプレー接続/周辺機器利用が可能なため、自宅でもオフィスでも使いやすい構成です。 ・Cyborg 14 A13V シリーズ製品ページ:https://jp.msi.com/Laptop/Cyborg-14-A13VXMSIについて MSIは世界を牽引するゲーミングブランドとして、ゲーミング業界とeSports業界から最も信頼されているPCメーカーです。日本全国の各販売店でPC本体、PCパーツ、PC周辺機器をユーザーの皆様がご購入できるよう展開を行っており、特にゲーミングノートPCやゲーミングモニターといったゲーミング製品、 また、グラフィックスカードやマザーボードといったPCパーツで多数ご好評をいただいております。 最先端の革新的なテクノロジー、最高のパフォーマンス、最高のユーザーエクスペリエンスを実現するPC、PC周辺機器をユーザーの皆様へ提供することをMSIのミッションとし邁進しています。 ●All rights of the technical, pictures, text and other content published in this press release are reserved. Contents are subject to changes without prior notice.
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- 【4K+160Hz⇆FHD+320Hz】セールで4万円台に!——Pixioからデュアルモード搭載の27型モニター「PX27U Prime Neo」予約受付中
- ゲーミングモニターブランド「Pixio」より、ブランド初となるデュアルモード搭載ゲーミングモニター「PX27U Prime Neo」の予約販売を開始。4K解像度(160Hz)とフルHD(320Hz)を用途に合わせて切り替え可能なモデルとなっている。なお、2月23日(月)までは発売記念セールとして10%OFFの49,482円(通常価格は54,980円)で販売されている。<以下、ニュースリリースより>発売を記念して期間限定10%OFFセールを開催 Hamee(ハミィ)株式会社(所在地:神奈川県小田原市、代表取締役社長:水島 育大、証券コード:東証スタンダード3134)が運営するゲーミングモニターブランド「Pixio(ピクシオ)」は、ブランドとして初のデュアルモードを搭載したゲーミングモニター『PX27U Prime Neo』を、2026年2月9日(月)よりPixio全店にて予約販売開始します。予約販売でご注文いただいた商品は2月24日(火)頃お届け予定です。 発売を記念して2026年2月9日(月)~2026年2月23日(月)までの期間、同製品対象の10%OFFセールを開催します。勝利も感動もこの1台で。デュアルモード(4K/160Hz⇔FHD/320Hz)搭載 『PX27U Prime Neo』は、4K/160Hzの高精細を重視したモードと、FHD/320Hzのスピードを重視した2つのモードを自由に切り替えて使用することができるデュアルモードを搭載しています。プレーするゲームやコンテンツに応じて、いつでも最高の環境を選択することが可能になります。商品情報 PX27U Prime Neo価格 :49,981円(税込54,980円) 公式ストア https://pixiogaming.jp/products/px27upn Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/B00CWXSL1S 楽天市場 https://item.rakuten.co.jp/pixiogaming/px27upn/ Yahoo!ショッピング https://store.shopping.yahoo.co.jp/pixio/px27upn.html商品特長 ・IPSパネルがもたらす鮮やかな色彩は、クリエイティブな作業にも最適です。 ・色域はDCI-P3 102% / sRGB 138%と広く、深みのある色表現が可能です。 ・4K/160Hzの高解像度での極上の映像体験と、FHD/320Hzでの没入感のあるゲーム体験で、グラフィック重視のゲームやデザイン作業や、画面の移り変わりが激しいゲームも思いのままです。商品概要本体サイズ:長さ61.35 × 幅24.22 × 高さ50.53 cm重量:5.6Kg画面サイズ:27インチアスペクト比:16:9解像度:4K (3840 × 2160) / FHD (1920 × 1080)リフレッシュレート:240Hz(4K) / 320Hz(FHD)応答速度:1ms (GTG)液晶パネル:Fast IPS色域:138% sRGB, 102% DCI-P3端子:HDMI2.1 × 2 / DisplayPort1.4 × 1 / Earphone Jack機能:FreeSync / G-SYNC Compatible対応 / HDR / Black Equalizer / フリッカーフリー / ブルーライトカット / VESA対応75mmピッチ保証・サポート:公式ストア 3年間、30日間の無料返品サービス / その他公式店舗 2年間、30日間の無料返品サービス発売記念セール 概要 本製品の発売を記念して、本製品を対象とした10%OFFセールを開催します。 本セールをきっかけに、ぜひPixioの製品をご体験ください。セール期間:2026年2月9日(月)~2026年2月23日(月)実施店舗:Pixio全店特別価格:49,482円(税込)Pixioとは Pixio(ピクシオ)はゲーマーの「自分らしさ」を応援し、理想のゲーム部屋を実現するプロダクトを届けるゲーミングアクセサリーブランドです。コミュニティと共にゲームカルチャーを盛り上げ、あなただけのゲーム体験をサポートするさまざまなプロダクトを、手に取りやすい価格と高いクオリティで創り出します。販売店舗一覧 Pixio 公式ストア : https://pixiogaming.jp/ Pixio Amazon店 :https://amzn.to/3CoiHWm Pixio 楽天市場店 :https://www.rakuten.ne.jp/gold/pixiogaming/ Pixio Yahoo!ショッピング店 :https://store.shopping.yahoo.co.jp/pixio/ Pixio メルカリ店 :https://mercari-shops.com/shops/HYLH8Yt7e35v5c7UUyBZTZPixio公式SNSアカウント X(旧Twitter) : https://x.com/pixiojapan Youtube : https://www.youtube.com/channel/UCK_rS3hIJNoyMM9Qzi5HNBg Instagram : https://www.instagram.com/pixiojapan/ twitch : https://www.twitch.tv/pixio_japan TikTok :https://www.tiktok.com/@pixio_official
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- 【WQHD+200Hz】MSI、ホワイト筐体の27型ゲーミングモニター「MAG 274QRFW E20」など2機種を発売——FHD+240Hzモデルも
- MSIからゲーミングモニターの新モデル「MAG 274QRFW E20」および「MAG 255F X24」を2026年2月5日(木)より発売する。「MAG 274QRFW E20」はWQHD解像度でリフレッシュレート200Hzに対応したRAPID IPS搭載のホワイトモデル。「MAG 255F X24」は24.5インチのフルHD解像度で240Hzに対応した競技向けモデルとなっている。<以下、ニュースリリースより>RAPID IPS パネル搭載、WQHD/200Hz対応のハイスペックモデル 「MAG 274QRFW E20」発売 この度、エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は2026年2月5日(木)より、ゲーミングモニターの新モデルを発売いたします。高いゲーミング性能とコストパフォーマンスに優れた『MAG』シリーズから、スタイリッシュなホワイト筐体を採用し、WQHD解像度のRAPID IPSパネル、リフレッシュレート200Hz、応答速度0.5ms(GTG、最小値)の高いスペックを備えた「MAG 274QRFW E20」、画面全体を把握しやすく競技系ゲームに適したサイズの24.5インチのフルHD解像度、リフレッシュレート240Hz、応答速度0.5ms(GTG、最小値)の「MAG 255F X24」の計2製品が新たにラインアップに加わります。■ 主な特長高いゲーミングスペック WQHD解像度、200Hzの高精細かつ高いゲーミングスペック(MAG 274QRFW E20) フルHD解像度、240Hzで競技性の高いゲームにお勧め(MAG 255F X24) 応答速度0.5ms(GTG、最小値) 従来のIPSパネルと比べより高速駆動に対応したRAPID IPSパネルにより、残像の少ないゲームプレーを実現ゲーマー向け機能 ナイトビジョン、AIビジョン、Adaptive-Sync機能でストレスフリーなゲーム体験高性能スタンド(MAG 274QRFW E20) 高さ調整や90°回転して縦表示(ピボット)も可能で、SNS等の縦表示コンテンツの閲覧も快適 正しい姿勢を保ちやすく、作業効率の向上と疲労を軽減 アンチフリッカー、ブルーライトカット機能 長時間の使用でも目に優しく、快適な視聴環境をサポートMAG 274QRFW E20 ■MAG 274QRFW E20製品ページhttps://jp.msi.com/Monitor/MAG-274QRFW-E20MAG 255F X24 ■MAG 255F X24製品ページhttps://jp.msi.com/Monitor/MAG-255F-X24MSIについて MSIは世界を牽引するゲーミングブランドとして、ゲーミング業界とeSports業界から最も信頼されているPCメーカーです。日本全国の各販売店でPC本体、PCパーツ、PC周辺機器をユーザーの皆様がご購入できるよう展開を行っており、特にゲーミングノートPCやゲーミングモニターといったゲーミング製品、また、グラフィックスカードやマザーボードといったPCパーツで多数ご好評をいただいております。最先端の革新的なテクノロジー、最高のパフォーマンス、最高のユーザーエクスペリエンスを実現するPC、PC周辺機器をユーザーの皆様へ提供することをMSIのミッションとし邁進しています。●All rights of the technical, pictures, text and other content published in this press release are reserved. Contents are subject to changes without prior notice.