JBLから、ゲーミング用オーディオ「JBL Quantum」シリーズ初登場となる完全ワイヤレスイヤホン「JBL Quantum TWS」が2022年7月22日(金)より発売。参考価格は17,820円。
https://www.amazon.co.jp/dp/B0B67KR34H
<以下、ニュースリリースより>
ハーマンインターナショナル株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:前井利夫)は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー4年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、ゲーミング用オーディオ「JBL Quantum(クオンタム)」シリーズ初登場となる完全ワイヤレスイヤホン「JBL Quantum TWS(クオンタム トゥルーワイヤレス)」を2022年7月22日(金)より発売いたします。
世界的に大ヒットとなっているPCゲームタイトルが続々とモバイル市場への参入を進め、昨年度2021年の世界のモバイルゲーム市場規模は9兆円を突破するなど、2020年から約2割近い伸長※2を見せています。モバイルゲームの需要拡大はゲームの大衆化を牽引するゲーム形態となり、今後益々、市場の拡大への主な原動力となることが予想されます。
そんなゲーミングの世界において重要なカギとなるオーディオ製品は、プレイヤーの耳をつかさどり、勝敗に関わる役割を担っています。多くのゲーミング向けのオーディオ製品が登場する中、JBLが展開している「JBL Quantum」シリーズはシリーズの発表から今年で3年目を迎え、ゲーム市場や需要の変化に合わせて新製品を続々と発表してまいりました。
今回、シリーズ初登場となる「JBL Quantum TWS」は、JBL独自のゲーミング用音響技術「JBL QuantumSOUND ™(JBLクオンタムサウンド)」を搭載した、完全ワイヤレスイヤホンです。いつでもどこでも持ち運べる携帯性、音響メーカーならではの高いサウンドクオリティ、クリアな音声を届ける通話性能をすべて備えた本モデルは、モバイルゲーミングでの使用はもちろん、本格的なオンラインゲーム、実況など幅広い用途で活躍します。
本モデルは、Bluetooth接続はもちろん、充電ケースに収納可能なUSBドングルの付属により、2.4GHzワイヤレス接続にも対応。さらに左右同時伝送方式の採用により、ゲームにおいて致命的となる音の遅延を圧倒的に解消。シリアスなタイミングが要求されるシューティング系のゲームタイトルでもプレイヤーのパフォーマンスを妨げず、本格的なゲームプレイをお楽しみいただけます。
また、すでにJBL完全ワイヤレスイヤホンで採用され好評を得ている「リアルタイム補正」機能搭載のハイブリッドノイズキャンセリングを本モデルでも採用。さらに、外音取り込み機能も搭載しているため、必要なタイミングですぐに周囲の音を自由に取り込め、会話への対応や、周囲の状況を把握しながら安全にゲームをプレイいただけます。通話性能は左右合計6つのビームフォーミングマイクを採用。高音質マイクによるクリアな音声で、通話はもちろんのこと、ゲーム実況でも快適にご使用いただけます。
そして本モデルは、最大約24時間のワイヤレス再生※4が可能なため、頻繁な充電切れを気にすることなくプレイに没頭できます。本体と音導管、イヤーチップには、楕円型で内耳の輪郭に沿う形でフィットする「デュアル・オーバルシェイプデザイン」を採用したことで、長時間使用でも快適にお使いいただける上に、これまで以上の高い遮音性を提供。外出先でもご自宅と変わらない高い没入感を体感いただけます。
さらに、付属のUSBドングルを使用してPC環境で使用すれば、「JBL Quantum」シリーズのために開発されたPC専用ソフトウェア「JBL QuantumENGINE」を通して、シリーズ共通となる独自の7.1ch空間オーディオを実現するサラウンド技術「JBL QuantumSORROUND ™(JBLクオンタムサラウンド)」が使用可能になり、イヤホンでも高い没入感と臨場感を得られます。スマートフォンアプリ「JBL Headphones」にも対応しているため、ゲームに関する細やかな設定や本体のタッチ操作の変更などができ、ゲーム以外の場面でもお好みに合わせたカスタマイズも可能です。
世界規模で今後さらなる成長が見込まれているモバイルゲーム市場では、ライトユーザーも増え、モバイルゲームをコミュニケーションツールの1つとしてゲームをプレイする世代も増加しています。高いサウンドテクノロジーに加え、携帯性にも優れた新しい完全ワイヤレスイヤホン「JBL Quantum TWS」で、快適なモバイルゲームプレイをお楽しみください。

「JBL Quantum」シリーズ初となる、ゲーミング専用の完全ワイヤレスイヤホンとして新登場。シリーズ共通の音響技術「JBL QuantumSOUND ™」を搭載しているため、高いサウンドクオリティを手軽に体感いただけます。また、本体の厚みを楕円(オーバル)型に設計し、さまざまな耳の形状にフィットするようデザインした「デュアル・オーバルシェイプ」を採用。快適な装着感と高い遮音性を生むため、どんな環境でもゲームに集中することができます。

周囲の環境にあわせて遮音レベルをリアルタイムに最適化する補正機能を持った、ハイブリッドノイズキャンセリング機能を搭載。外出時のどんな場所でも、ゲームプレイに優位な最高クラスの静寂を提供します。一方で、周囲の音を拾う、外音取り込み機能も搭載しており、ノイズキャンセリングとの切り替えも簡単に操作可能です。状況を把握しながら安全な状態でプレイをすることも、話しかけられた際のスムーズな対応も可能です。

また、本モデルには、環境音と声を的確に切り分け、音声のみをピックアップするビームフォーミングマイクを合計6つ採用。周囲が騒がしい環境下においても、話し声だけをクリアに届けることが可能なため、ゲーム実況や複数人でのボイスチャットはもちろん、通話時にも快適にお使いいただけます。
50ms (約0.05秒) の低遅延かつ高い安定性を実現する2.4GHzワイヤレス接続に対応。付属のドングルをデバイスのUSBポートに取り付けることで、ケーブルの煩わしさから解放された状態で、安定した接続を保ち、快適な通信環境の中でゲーミングに集中いただけます。USBドングルはイヤホン本体とともに充電ケースに収納ができるため、紛失の心配もありません。

さらに、USBドングルを接続しながらBluetoothにも同時接続できるデュアルソース機能に対応しているため、ゲームのプレイ中でもスマートフォンからの着信を逃さず応答いただくことも可能です。通話が終わると自動的に、2.4GHzワイヤレス接続に切り替わり、シームレスにゲームの世界に戻ることができます。
また、イヤホン本体の左右間の遅延を無くす、左右同時伝送方式を採用。あわせて、Bluetooth接続時に専用アプリで「ゲーミングモード」を選択すると120ms (約0.12秒) の低レイテンシー接続にもなり(※SBCのみ対応)、ゲームプレイ時に最もストレスとなる音の遅延を高いレベルで排除、シリアスなタイミングが求められるハンティングやシューティング系のゲームでも快適にプレイをお楽しみいただけます。
最大約24時間※4の連続再生(イヤホン本体約8時間+充電ケース使用16時間)を可能にし、充電切れやバッテリー残量に気を取られることなく、プレイに集中いただけます。また、通勤、通学時間などで音楽や動画視聴をし、休憩時間でのプレイ、帰宅後にそのままゲームで使用するなど、丸1日お楽しみいただけます。さらに、防水性能(IPX4※5)の搭載により、ゲームに熱中していつの間にかかいてしまった汗にも安心です。
付属のUSBドングルを使用しPC環境で使用することで、「JBL Quantum」シリーズのために開発されたPC専用ソフトウェア「JBL QuantumENGINE ™」を使用可能。独自開発でたどり着いた、7.1chサラウンドサウンド「JBL QuantumSURROUND ™」では、空間を立体的に再現する圧倒的な没入感を提供します。音の方角だけにとどまらず、「あらゆる位置の音」を表現できることで、ゲーミングにおいて非常に有利にプレイを進行いただけます。
「JBL QuantumENGINE ™」では、聴覚に合わせた 3D オーディオの調節や、イコライザーのカスタマイズが可能。また、スマートフォンアプリ「JBL Headphones」では、イヤホンのフィット感をチェックする機能や、ノイズキャンセリングレベルの調整にも対応しているため、自分好みにイヤホンをパーソナライズすることが可能です。製品そのもののポテンシャルを最大限に引き出すとともに、お好みに合わせた最適な使い心地を実感いただけます。

※仕様や価格は変更となる場合があります
※1全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2022」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を4年連続で獲得しました。
※2 出典:角川アスキー総合研究所『ファミ通モバイルゲーム白書2022』
※3 価格.com「イヤホン・ヘッドフォン人気売れ筋ランキング 第1位」 2022年4月18日時点
※4 充電・再生時間は使用環境により異なります。
※5 防水性能IPX4は、あらゆる方向からの水の飛まつを受けても有害な影響を受けないと定義されています。
https://www.amazon.co.jp/dp/B0B67KR34H
<以下、ニュースリリースより>
ゲーミング用オーディオ「JBL Quantum」シリーズより待望の新モデルが登場
ハーマンインターナショナル株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:前井利夫)は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー4年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、ゲーミング用オーディオ「JBL Quantum(クオンタム)」シリーズ初登場となる完全ワイヤレスイヤホン「JBL Quantum TWS(クオンタム トゥルーワイヤレス)」を2022年7月22日(金)より発売いたします。
世界的に大ヒットとなっているPCゲームタイトルが続々とモバイル市場への参入を進め、昨年度2021年の世界のモバイルゲーム市場規模は9兆円を突破するなど、2020年から約2割近い伸長※2を見せています。モバイルゲームの需要拡大はゲームの大衆化を牽引するゲーム形態となり、今後益々、市場の拡大への主な原動力となることが予想されます。
そんなゲーミングの世界において重要なカギとなるオーディオ製品は、プレイヤーの耳をつかさどり、勝敗に関わる役割を担っています。多くのゲーミング向けのオーディオ製品が登場する中、JBLが展開している「JBL Quantum」シリーズはシリーズの発表から今年で3年目を迎え、ゲーム市場や需要の変化に合わせて新製品を続々と発表してまいりました。
今回、シリーズ初登場となる「JBL Quantum TWS」は、JBL独自のゲーミング用音響技術「JBL QuantumSOUND ™(JBLクオンタムサウンド)」を搭載した、完全ワイヤレスイヤホンです。いつでもどこでも持ち運べる携帯性、音響メーカーならではの高いサウンドクオリティ、クリアな音声を届ける通話性能をすべて備えた本モデルは、モバイルゲーミングでの使用はもちろん、本格的なオンラインゲーム、実況など幅広い用途で活躍します。
本モデルは、Bluetooth接続はもちろん、充電ケースに収納可能なUSBドングルの付属により、2.4GHzワイヤレス接続にも対応。さらに左右同時伝送方式の採用により、ゲームにおいて致命的となる音の遅延を圧倒的に解消。シリアスなタイミングが要求されるシューティング系のゲームタイトルでもプレイヤーのパフォーマンスを妨げず、本格的なゲームプレイをお楽しみいただけます。
また、すでにJBL完全ワイヤレスイヤホンで採用され好評を得ている「リアルタイム補正」機能搭載のハイブリッドノイズキャンセリングを本モデルでも採用。さらに、外音取り込み機能も搭載しているため、必要なタイミングですぐに周囲の音を自由に取り込め、会話への対応や、周囲の状況を把握しながら安全にゲームをプレイいただけます。通話性能は左右合計6つのビームフォーミングマイクを採用。高音質マイクによるクリアな音声で、通話はもちろんのこと、ゲーム実況でも快適にご使用いただけます。
そして本モデルは、最大約24時間のワイヤレス再生※4が可能なため、頻繁な充電切れを気にすることなくプレイに没頭できます。本体と音導管、イヤーチップには、楕円型で内耳の輪郭に沿う形でフィットする「デュアル・オーバルシェイプデザイン」を採用したことで、長時間使用でも快適にお使いいただける上に、これまで以上の高い遮音性を提供。外出先でもご自宅と変わらない高い没入感を体感いただけます。
さらに、付属のUSBドングルを使用してPC環境で使用すれば、「JBL Quantum」シリーズのために開発されたPC専用ソフトウェア「JBL QuantumENGINE」を通して、シリーズ共通となる独自の7.1ch空間オーディオを実現するサラウンド技術「JBL QuantumSORROUND ™(JBLクオンタムサラウンド)」が使用可能になり、イヤホンでも高い没入感と臨場感を得られます。スマートフォンアプリ「JBL Headphones」にも対応しているため、ゲームに関する細やかな設定や本体のタッチ操作の変更などができ、ゲーム以外の場面でもお好みに合わせたカスタマイズも可能です。
世界規模で今後さらなる成長が見込まれているモバイルゲーム市場では、ライトユーザーも増え、モバイルゲームをコミュニケーションツールの1つとしてゲームをプレイする世代も増加しています。高いサウンドテクノロジーに加え、携帯性にも優れた新しい完全ワイヤレスイヤホン「JBL Quantum TWS」で、快適なモバイルゲームプレイをお楽しみください。

高音質と高密閉なシリーズ初の完全ワイヤレスイヤホン
「JBL Quantum」シリーズ初となる、ゲーミング専用の完全ワイヤレスイヤホンとして新登場。シリーズ共通の音響技術「JBL QuantumSOUND ™」を搭載しているため、高いサウンドクオリティを手軽に体感いただけます。また、本体の厚みを楕円(オーバル)型に設計し、さまざまな耳の形状にフィットするようデザインした「デュアル・オーバルシェイプ」を採用。快適な装着感と高い遮音性を生むため、どんな環境でもゲームに集中することができます。

モバイル使用に適したノイズキャンセリング機能と高い通話品質
周囲の環境にあわせて遮音レベルをリアルタイムに最適化する補正機能を持った、ハイブリッドノイズキャンセリング機能を搭載。外出時のどんな場所でも、ゲームプレイに優位な最高クラスの静寂を提供します。一方で、周囲の音を拾う、外音取り込み機能も搭載しており、ノイズキャンセリングとの切り替えも簡単に操作可能です。状況を把握しながら安全な状態でプレイをすることも、話しかけられた際のスムーズな対応も可能です。

また、本モデルには、環境音と声を的確に切り分け、音声のみをピックアップするビームフォーミングマイクを合計6つ採用。周囲が騒がしい環境下においても、話し声だけをクリアに届けることが可能なため、ゲーム実況や複数人でのボイスチャットはもちろん、通話時にも快適にお使いいただけます。
2.4GHzワイヤレス接続とBluetoothの同時接続が可能な最新のデュアルソース機能対応
50ms (約0.05秒) の低遅延かつ高い安定性を実現する2.4GHzワイヤレス接続に対応。付属のドングルをデバイスのUSBポートに取り付けることで、ケーブルの煩わしさから解放された状態で、安定した接続を保ち、快適な通信環境の中でゲーミングに集中いただけます。USBドングルはイヤホン本体とともに充電ケースに収納ができるため、紛失の心配もありません。

さらに、USBドングルを接続しながらBluetoothにも同時接続できるデュアルソース機能に対応しているため、ゲームのプレイ中でもスマートフォンからの着信を逃さず応答いただくことも可能です。通話が終わると自動的に、2.4GHzワイヤレス接続に切り替わり、シームレスにゲームの世界に戻ることができます。
また、イヤホン本体の左右間の遅延を無くす、左右同時伝送方式を採用。あわせて、Bluetooth接続時に専用アプリで「ゲーミングモード」を選択すると120ms (約0.12秒) の低レイテンシー接続にもなり(※SBCのみ対応)、ゲームプレイ時に最もストレスとなる音の遅延を高いレベルで排除、シリアスなタイミングが求められるハンティングやシューティング系のゲームでも快適にプレイをお楽しみいただけます。
最大再生時間約24時間※4のワイヤレス再生とIPX4※5相当の防水性能
最大約24時間※4の連続再生(イヤホン本体約8時間+充電ケース使用16時間)を可能にし、充電切れやバッテリー残量に気を取られることなく、プレイに集中いただけます。また、通勤、通学時間などで音楽や動画視聴をし、休憩時間でのプレイ、帰宅後にそのままゲームで使用するなど、丸1日お楽しみいただけます。さらに、防水性能(IPX4※5)の搭載により、ゲームに熱中していつの間にかかいてしまった汗にも安心です。
独自のソフトウェアが提供する圧倒的没入感をイヤホンでも
付属のUSBドングルを使用しPC環境で使用することで、「JBL Quantum」シリーズのために開発されたPC専用ソフトウェア「JBL QuantumENGINE ™」を使用可能。独自開発でたどり着いた、7.1chサラウンドサウンド「JBL QuantumSURROUND ™」では、空間を立体的に再現する圧倒的な没入感を提供します。音の方角だけにとどまらず、「あらゆる位置の音」を表現できることで、ゲーミングにおいて非常に有利にプレイを進行いただけます。
PC専用ソフトウェアとスマートフォンアプリで自分好みにパーソナライズ
「JBL QuantumENGINE ™」では、聴覚に合わせた 3D オーディオの調節や、イコライザーのカスタマイズが可能。また、スマートフォンアプリ「JBL Headphones」では、イヤホンのフィット感をチェックする機能や、ノイズキャンセリングレベルの調整にも対応しているため、自分好みにイヤホンをパーソナライズすることが可能です。製品そのもののポテンシャルを最大限に引き出すとともに、お好みに合わせた最適な使い心地を実感いただけます。

【主な仕様】
製品名:
JBL Quantum TWS(クオンタム トゥルーワイヤレス)
タイプ:
ハイブリッドノイズキャンセリング搭載ゲーミング完全ワイヤレスイヤホン
カラー:
ブラック
ドライバーサイズ:
10mm径ダイナミックドライバー
接続:
低レイテンシー2.4GHzワイヤレス、Bluetooth
最大再生時間※4:
ANCオフ時:イヤホン本体約8時間+充電ケース使用約16=約24時間
ANCオン時:イヤホン本体約5時間+充電ケース使用約10=約15時間
充電時間(USB Type-C):
約2時間 ※充電約15分で約3時間再生する高速充電にも対応
Bluetooth:
バージョン5.2
対応プロファイル:
A2DP V1.3, AVRCP V1.6, HFP V1.8
周波数特性:
20 Hz – 20 kHz
対応コーデック:
SBC, AAC
防水規格※5:
IPX4(イヤホン本体のみ)
重量:
イヤホン本体各約5.5g 、充電ケース約42.4g、ドングル約2.5g
付属品:
充電用USB Type-Cケーブル、イヤーチップ x 3サイズ
発売日:
2022年7月22日(金)
価格:
JBLオンラインストア / JBL公式 楽天市場店価格 19,800円(税込)
製品名:
JBL Quantum TWS(クオンタム トゥルーワイヤレス)
タイプ:
ハイブリッドノイズキャンセリング搭載ゲーミング完全ワイヤレスイヤホン
カラー:
ブラック
ドライバーサイズ:
10mm径ダイナミックドライバー
接続:
低レイテンシー2.4GHzワイヤレス、Bluetooth
最大再生時間※4:
ANCオフ時:イヤホン本体約8時間+充電ケース使用約16=約24時間
ANCオン時:イヤホン本体約5時間+充電ケース使用約10=約15時間
充電時間(USB Type-C):
約2時間 ※充電約15分で約3時間再生する高速充電にも対応
Bluetooth:
バージョン5.2
対応プロファイル:
A2DP V1.3, AVRCP V1.6, HFP V1.8
周波数特性:
20 Hz – 20 kHz
対応コーデック:
SBC, AAC
防水規格※5:
IPX4(イヤホン本体のみ)
重量:
イヤホン本体各約5.5g 、充電ケース約42.4g、ドングル約2.5g
付属品:
充電用USB Type-Cケーブル、イヤーチップ x 3サイズ
発売日:
2022年7月22日(金)
価格:
JBLオンラインストア / JBL公式 楽天市場店価格 19,800円(税込)
※仕様や価格は変更となる場合があります
※1全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2022」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を4年連続で獲得しました。
※2 出典:角川アスキー総合研究所『ファミ通モバイルゲーム白書2022』
※3 価格.com「イヤホン・ヘッドフォン人気売れ筋ランキング 第1位」 2022年4月18日時点
※4 充電・再生時間は使用環境により異なります。
※5 防水性能IPX4は、あらゆる方向からの水の飛まつを受けても有害な影響を受けないと定義されています。
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- 【144Hz+Fast IPS+WQHD】MAXZENから2万円以下の27型ゲーミングモニター「MJM27IC03-Q144」発売中
- マクスゼン株式会社は2026年3月12日(木)、27型ゲーミングモニター「MJM27IC03-Q144」を発売した。 Fast IPSパネル採用でWQHD(2560×1440)・144Hz対応、100%sRGBカバー、Adaptive-Sync対応を備えながら、コストパフォーマンスを重視した1台。参考価格は17,980円。 <以下、ニュースリリースより>「MAXZEN」27型WQHD・Fast IPS・144Hzゲーミングモニター「MJM27IC03-Q144」発売 ジェネリック家電ブランド「MAXZEN」を展開するマクスゼン株式会社(本社:東京都墨田区、代表取締役社長:清水敏光)は、ゲーミングモニター(MJM27IC03-Q144)を、2026年3月12日より発売。 これから進学や就職のシーズンを迎えるにあたり、新生活の準備をされている方々が多いことと思います。新しい生活をきっかけに、自分の好きなゲームを本格的に初めてみたり、動画編集など興味のある分野に挑戦したいとお考えの方々もいらっしゃることでしょう。 しかし、現在も続く物価高の影響で、新生活に必要な家電製品をそろえることへの負担を感じている方も少なくありません。 本製品は、これから新生活を迎えるゲーマーやクリエイターの卵を応援する、コストパフォーマンスに優れたおすすめのゲーミングモニターです。<商品ページ> - MJM27IC03-Q144:https://maxzen.jp/product/mjm27ic03-q144/Fast IPSパネル、フリッカーフリー、WQHDが深い没入に誘う 美しい映像体験を支える100%sRGB&1670万色にAdaptive-Sync対応 目に優しいノングレアとブルーライト軽減仕様 10種類のゲーム設定とカウントアップ&ダウン表示機能でお好みのプレイ環境へ 3辺フレームレスでマルチモニターにピッタリ、壁掛けやアームの取り付けも可能 画面を長時間視聴する際には、目への負担が気になりますが、首や肩への負担も軽視できません。本製品は自分に合ったモニター環境を構築することできるため、ゲーム以外にも資料作成や動画編集等の作業や日常使いにもお使いいただけます。サイズ/入力端子 仕様 MAXZENについて 「MAXZEN(マクスゼン)」は、コストパフォーマンスの高さで人気の2013年に誕生したジェネリック家電(※1)ブランドです。「最大限のゆたかさを、削ぎ落した価格で」をコンセプトに掲げ、家電販売で培った経験を生かしながら、機能と価格のバランスを徹底追求しお客様視点での製品開発を心がけています。2025年度(※2)の実績といたしましては、生活家電、季節家電、調理家電など約330製品を取り扱い、累計販売台数は345万台を突破し年間売上高は96億円を超えました。 ※1ジェネリック家電:搭載機能を厳選することで高品質かつ低価格での販売を実現した家電製品 ※22025年度:2025年2月1日~2026年1月31日の期間会社概要 会社名マクスゼン株式会社(英文社名:MAXZEN Inc.) URLhttp://maxzen.jp/ 代表者代表取締役社長清水敏光 所在地本社東京都墨田区江東橋4丁目26番5号東京トラフィック錦糸町ビル6F 資本金3,000万円 株主エクスプライス株式会社(100%) 事業内容家電製品の企画・開発・製造