JBLから、ゲーミング用オーディオ「JBL Quantum」シリーズ初登場となる完全ワイヤレスイヤホン「JBL Quantum TWS」が2022年7月22日(金)より発売。参考価格は17,820円。
https://www.amazon.co.jp/dp/B0B67KR34H
<以下、ニュースリリースより>
ハーマンインターナショナル株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:前井利夫)は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー4年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、ゲーミング用オーディオ「JBL Quantum(クオンタム)」シリーズ初登場となる完全ワイヤレスイヤホン「JBL Quantum TWS(クオンタム トゥルーワイヤレス)」を2022年7月22日(金)より発売いたします。
世界的に大ヒットとなっているPCゲームタイトルが続々とモバイル市場への参入を進め、昨年度2021年の世界のモバイルゲーム市場規模は9兆円を突破するなど、2020年から約2割近い伸長※2を見せています。モバイルゲームの需要拡大はゲームの大衆化を牽引するゲーム形態となり、今後益々、市場の拡大への主な原動力となることが予想されます。
そんなゲーミングの世界において重要なカギとなるオーディオ製品は、プレイヤーの耳をつかさどり、勝敗に関わる役割を担っています。多くのゲーミング向けのオーディオ製品が登場する中、JBLが展開している「JBL Quantum」シリーズはシリーズの発表から今年で3年目を迎え、ゲーム市場や需要の変化に合わせて新製品を続々と発表してまいりました。
今回、シリーズ初登場となる「JBL Quantum TWS」は、JBL独自のゲーミング用音響技術「JBL QuantumSOUND ™(JBLクオンタムサウンド)」を搭載した、完全ワイヤレスイヤホンです。いつでもどこでも持ち運べる携帯性、音響メーカーならではの高いサウンドクオリティ、クリアな音声を届ける通話性能をすべて備えた本モデルは、モバイルゲーミングでの使用はもちろん、本格的なオンラインゲーム、実況など幅広い用途で活躍します。
本モデルは、Bluetooth接続はもちろん、充電ケースに収納可能なUSBドングルの付属により、2.4GHzワイヤレス接続にも対応。さらに左右同時伝送方式の採用により、ゲームにおいて致命的となる音の遅延を圧倒的に解消。シリアスなタイミングが要求されるシューティング系のゲームタイトルでもプレイヤーのパフォーマンスを妨げず、本格的なゲームプレイをお楽しみいただけます。
また、すでにJBL完全ワイヤレスイヤホンで採用され好評を得ている「リアルタイム補正」機能搭載のハイブリッドノイズキャンセリングを本モデルでも採用。さらに、外音取り込み機能も搭載しているため、必要なタイミングですぐに周囲の音を自由に取り込め、会話への対応や、周囲の状況を把握しながら安全にゲームをプレイいただけます。通話性能は左右合計6つのビームフォーミングマイクを採用。高音質マイクによるクリアな音声で、通話はもちろんのこと、ゲーム実況でも快適にご使用いただけます。
そして本モデルは、最大約24時間のワイヤレス再生※4が可能なため、頻繁な充電切れを気にすることなくプレイに没頭できます。本体と音導管、イヤーチップには、楕円型で内耳の輪郭に沿う形でフィットする「デュアル・オーバルシェイプデザイン」を採用したことで、長時間使用でも快適にお使いいただける上に、これまで以上の高い遮音性を提供。外出先でもご自宅と変わらない高い没入感を体感いただけます。
さらに、付属のUSBドングルを使用してPC環境で使用すれば、「JBL Quantum」シリーズのために開発されたPC専用ソフトウェア「JBL QuantumENGINE」を通して、シリーズ共通となる独自の7.1ch空間オーディオを実現するサラウンド技術「JBL QuantumSORROUND ™(JBLクオンタムサラウンド)」が使用可能になり、イヤホンでも高い没入感と臨場感を得られます。スマートフォンアプリ「JBL Headphones」にも対応しているため、ゲームに関する細やかな設定や本体のタッチ操作の変更などができ、ゲーム以外の場面でもお好みに合わせたカスタマイズも可能です。
世界規模で今後さらなる成長が見込まれているモバイルゲーム市場では、ライトユーザーも増え、モバイルゲームをコミュニケーションツールの1つとしてゲームをプレイする世代も増加しています。高いサウンドテクノロジーに加え、携帯性にも優れた新しい完全ワイヤレスイヤホン「JBL Quantum TWS」で、快適なモバイルゲームプレイをお楽しみください。

「JBL Quantum」シリーズ初となる、ゲーミング専用の完全ワイヤレスイヤホンとして新登場。シリーズ共通の音響技術「JBL QuantumSOUND ™」を搭載しているため、高いサウンドクオリティを手軽に体感いただけます。また、本体の厚みを楕円(オーバル)型に設計し、さまざまな耳の形状にフィットするようデザインした「デュアル・オーバルシェイプ」を採用。快適な装着感と高い遮音性を生むため、どんな環境でもゲームに集中することができます。

周囲の環境にあわせて遮音レベルをリアルタイムに最適化する補正機能を持った、ハイブリッドノイズキャンセリング機能を搭載。外出時のどんな場所でも、ゲームプレイに優位な最高クラスの静寂を提供します。一方で、周囲の音を拾う、外音取り込み機能も搭載しており、ノイズキャンセリングとの切り替えも簡単に操作可能です。状況を把握しながら安全な状態でプレイをすることも、話しかけられた際のスムーズな対応も可能です。

また、本モデルには、環境音と声を的確に切り分け、音声のみをピックアップするビームフォーミングマイクを合計6つ採用。周囲が騒がしい環境下においても、話し声だけをクリアに届けることが可能なため、ゲーム実況や複数人でのボイスチャットはもちろん、通話時にも快適にお使いいただけます。
50ms (約0.05秒) の低遅延かつ高い安定性を実現する2.4GHzワイヤレス接続に対応。付属のドングルをデバイスのUSBポートに取り付けることで、ケーブルの煩わしさから解放された状態で、安定した接続を保ち、快適な通信環境の中でゲーミングに集中いただけます。USBドングルはイヤホン本体とともに充電ケースに収納ができるため、紛失の心配もありません。

さらに、USBドングルを接続しながらBluetoothにも同時接続できるデュアルソース機能に対応しているため、ゲームのプレイ中でもスマートフォンからの着信を逃さず応答いただくことも可能です。通話が終わると自動的に、2.4GHzワイヤレス接続に切り替わり、シームレスにゲームの世界に戻ることができます。
また、イヤホン本体の左右間の遅延を無くす、左右同時伝送方式を採用。あわせて、Bluetooth接続時に専用アプリで「ゲーミングモード」を選択すると120ms (約0.12秒) の低レイテンシー接続にもなり(※SBCのみ対応)、ゲームプレイ時に最もストレスとなる音の遅延を高いレベルで排除、シリアスなタイミングが求められるハンティングやシューティング系のゲームでも快適にプレイをお楽しみいただけます。
最大約24時間※4の連続再生(イヤホン本体約8時間+充電ケース使用16時間)を可能にし、充電切れやバッテリー残量に気を取られることなく、プレイに集中いただけます。また、通勤、通学時間などで音楽や動画視聴をし、休憩時間でのプレイ、帰宅後にそのままゲームで使用するなど、丸1日お楽しみいただけます。さらに、防水性能(IPX4※5)の搭載により、ゲームに熱中していつの間にかかいてしまった汗にも安心です。
付属のUSBドングルを使用しPC環境で使用することで、「JBL Quantum」シリーズのために開発されたPC専用ソフトウェア「JBL QuantumENGINE ™」を使用可能。独自開発でたどり着いた、7.1chサラウンドサウンド「JBL QuantumSURROUND ™」では、空間を立体的に再現する圧倒的な没入感を提供します。音の方角だけにとどまらず、「あらゆる位置の音」を表現できることで、ゲーミングにおいて非常に有利にプレイを進行いただけます。
「JBL QuantumENGINE ™」では、聴覚に合わせた 3D オーディオの調節や、イコライザーのカスタマイズが可能。また、スマートフォンアプリ「JBL Headphones」では、イヤホンのフィット感をチェックする機能や、ノイズキャンセリングレベルの調整にも対応しているため、自分好みにイヤホンをパーソナライズすることが可能です。製品そのもののポテンシャルを最大限に引き出すとともに、お好みに合わせた最適な使い心地を実感いただけます。

※仕様や価格は変更となる場合があります
※1全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2022」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を4年連続で獲得しました。
※2 出典:角川アスキー総合研究所『ファミ通モバイルゲーム白書2022』
※3 価格.com「イヤホン・ヘッドフォン人気売れ筋ランキング 第1位」 2022年4月18日時点
※4 充電・再生時間は使用環境により異なります。
※5 防水性能IPX4は、あらゆる方向からの水の飛まつを受けても有害な影響を受けないと定義されています。
https://www.amazon.co.jp/dp/B0B67KR34H
<以下、ニュースリリースより>
ゲーミング用オーディオ「JBL Quantum」シリーズより待望の新モデルが登場
ハーマンインターナショナル株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:前井利夫)は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー4年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、ゲーミング用オーディオ「JBL Quantum(クオンタム)」シリーズ初登場となる完全ワイヤレスイヤホン「JBL Quantum TWS(クオンタム トゥルーワイヤレス)」を2022年7月22日(金)より発売いたします。
世界的に大ヒットとなっているPCゲームタイトルが続々とモバイル市場への参入を進め、昨年度2021年の世界のモバイルゲーム市場規模は9兆円を突破するなど、2020年から約2割近い伸長※2を見せています。モバイルゲームの需要拡大はゲームの大衆化を牽引するゲーム形態となり、今後益々、市場の拡大への主な原動力となることが予想されます。
そんなゲーミングの世界において重要なカギとなるオーディオ製品は、プレイヤーの耳をつかさどり、勝敗に関わる役割を担っています。多くのゲーミング向けのオーディオ製品が登場する中、JBLが展開している「JBL Quantum」シリーズはシリーズの発表から今年で3年目を迎え、ゲーム市場や需要の変化に合わせて新製品を続々と発表してまいりました。
今回、シリーズ初登場となる「JBL Quantum TWS」は、JBL独自のゲーミング用音響技術「JBL QuantumSOUND ™(JBLクオンタムサウンド)」を搭載した、完全ワイヤレスイヤホンです。いつでもどこでも持ち運べる携帯性、音響メーカーならではの高いサウンドクオリティ、クリアな音声を届ける通話性能をすべて備えた本モデルは、モバイルゲーミングでの使用はもちろん、本格的なオンラインゲーム、実況など幅広い用途で活躍します。
本モデルは、Bluetooth接続はもちろん、充電ケースに収納可能なUSBドングルの付属により、2.4GHzワイヤレス接続にも対応。さらに左右同時伝送方式の採用により、ゲームにおいて致命的となる音の遅延を圧倒的に解消。シリアスなタイミングが要求されるシューティング系のゲームタイトルでもプレイヤーのパフォーマンスを妨げず、本格的なゲームプレイをお楽しみいただけます。
また、すでにJBL完全ワイヤレスイヤホンで採用され好評を得ている「リアルタイム補正」機能搭載のハイブリッドノイズキャンセリングを本モデルでも採用。さらに、外音取り込み機能も搭載しているため、必要なタイミングですぐに周囲の音を自由に取り込め、会話への対応や、周囲の状況を把握しながら安全にゲームをプレイいただけます。通話性能は左右合計6つのビームフォーミングマイクを採用。高音質マイクによるクリアな音声で、通話はもちろんのこと、ゲーム実況でも快適にご使用いただけます。
そして本モデルは、最大約24時間のワイヤレス再生※4が可能なため、頻繁な充電切れを気にすることなくプレイに没頭できます。本体と音導管、イヤーチップには、楕円型で内耳の輪郭に沿う形でフィットする「デュアル・オーバルシェイプデザイン」を採用したことで、長時間使用でも快適にお使いいただける上に、これまで以上の高い遮音性を提供。外出先でもご自宅と変わらない高い没入感を体感いただけます。
さらに、付属のUSBドングルを使用してPC環境で使用すれば、「JBL Quantum」シリーズのために開発されたPC専用ソフトウェア「JBL QuantumENGINE」を通して、シリーズ共通となる独自の7.1ch空間オーディオを実現するサラウンド技術「JBL QuantumSORROUND ™(JBLクオンタムサラウンド)」が使用可能になり、イヤホンでも高い没入感と臨場感を得られます。スマートフォンアプリ「JBL Headphones」にも対応しているため、ゲームに関する細やかな設定や本体のタッチ操作の変更などができ、ゲーム以外の場面でもお好みに合わせたカスタマイズも可能です。
世界規模で今後さらなる成長が見込まれているモバイルゲーム市場では、ライトユーザーも増え、モバイルゲームをコミュニケーションツールの1つとしてゲームをプレイする世代も増加しています。高いサウンドテクノロジーに加え、携帯性にも優れた新しい完全ワイヤレスイヤホン「JBL Quantum TWS」で、快適なモバイルゲームプレイをお楽しみください。

高音質と高密閉なシリーズ初の完全ワイヤレスイヤホン
「JBL Quantum」シリーズ初となる、ゲーミング専用の完全ワイヤレスイヤホンとして新登場。シリーズ共通の音響技術「JBL QuantumSOUND ™」を搭載しているため、高いサウンドクオリティを手軽に体感いただけます。また、本体の厚みを楕円(オーバル)型に設計し、さまざまな耳の形状にフィットするようデザインした「デュアル・オーバルシェイプ」を採用。快適な装着感と高い遮音性を生むため、どんな環境でもゲームに集中することができます。

モバイル使用に適したノイズキャンセリング機能と高い通話品質
周囲の環境にあわせて遮音レベルをリアルタイムに最適化する補正機能を持った、ハイブリッドノイズキャンセリング機能を搭載。外出時のどんな場所でも、ゲームプレイに優位な最高クラスの静寂を提供します。一方で、周囲の音を拾う、外音取り込み機能も搭載しており、ノイズキャンセリングとの切り替えも簡単に操作可能です。状況を把握しながら安全な状態でプレイをすることも、話しかけられた際のスムーズな対応も可能です。

また、本モデルには、環境音と声を的確に切り分け、音声のみをピックアップするビームフォーミングマイクを合計6つ採用。周囲が騒がしい環境下においても、話し声だけをクリアに届けることが可能なため、ゲーム実況や複数人でのボイスチャットはもちろん、通話時にも快適にお使いいただけます。
2.4GHzワイヤレス接続とBluetoothの同時接続が可能な最新のデュアルソース機能対応
50ms (約0.05秒) の低遅延かつ高い安定性を実現する2.4GHzワイヤレス接続に対応。付属のドングルをデバイスのUSBポートに取り付けることで、ケーブルの煩わしさから解放された状態で、安定した接続を保ち、快適な通信環境の中でゲーミングに集中いただけます。USBドングルはイヤホン本体とともに充電ケースに収納ができるため、紛失の心配もありません。

さらに、USBドングルを接続しながらBluetoothにも同時接続できるデュアルソース機能に対応しているため、ゲームのプレイ中でもスマートフォンからの着信を逃さず応答いただくことも可能です。通話が終わると自動的に、2.4GHzワイヤレス接続に切り替わり、シームレスにゲームの世界に戻ることができます。
また、イヤホン本体の左右間の遅延を無くす、左右同時伝送方式を採用。あわせて、Bluetooth接続時に専用アプリで「ゲーミングモード」を選択すると120ms (約0.12秒) の低レイテンシー接続にもなり(※SBCのみ対応)、ゲームプレイ時に最もストレスとなる音の遅延を高いレベルで排除、シリアスなタイミングが求められるハンティングやシューティング系のゲームでも快適にプレイをお楽しみいただけます。
最大再生時間約24時間※4のワイヤレス再生とIPX4※5相当の防水性能
最大約24時間※4の連続再生(イヤホン本体約8時間+充電ケース使用16時間)を可能にし、充電切れやバッテリー残量に気を取られることなく、プレイに集中いただけます。また、通勤、通学時間などで音楽や動画視聴をし、休憩時間でのプレイ、帰宅後にそのままゲームで使用するなど、丸1日お楽しみいただけます。さらに、防水性能(IPX4※5)の搭載により、ゲームに熱中していつの間にかかいてしまった汗にも安心です。
独自のソフトウェアが提供する圧倒的没入感をイヤホンでも
付属のUSBドングルを使用しPC環境で使用することで、「JBL Quantum」シリーズのために開発されたPC専用ソフトウェア「JBL QuantumENGINE ™」を使用可能。独自開発でたどり着いた、7.1chサラウンドサウンド「JBL QuantumSURROUND ™」では、空間を立体的に再現する圧倒的な没入感を提供します。音の方角だけにとどまらず、「あらゆる位置の音」を表現できることで、ゲーミングにおいて非常に有利にプレイを進行いただけます。
PC専用ソフトウェアとスマートフォンアプリで自分好みにパーソナライズ
「JBL QuantumENGINE ™」では、聴覚に合わせた 3D オーディオの調節や、イコライザーのカスタマイズが可能。また、スマートフォンアプリ「JBL Headphones」では、イヤホンのフィット感をチェックする機能や、ノイズキャンセリングレベルの調整にも対応しているため、自分好みにイヤホンをパーソナライズすることが可能です。製品そのもののポテンシャルを最大限に引き出すとともに、お好みに合わせた最適な使い心地を実感いただけます。

【主な仕様】
製品名:
JBL Quantum TWS(クオンタム トゥルーワイヤレス)
タイプ:
ハイブリッドノイズキャンセリング搭載ゲーミング完全ワイヤレスイヤホン
カラー:
ブラック
ドライバーサイズ:
10mm径ダイナミックドライバー
接続:
低レイテンシー2.4GHzワイヤレス、Bluetooth
最大再生時間※4:
ANCオフ時:イヤホン本体約8時間+充電ケース使用約16=約24時間
ANCオン時:イヤホン本体約5時間+充電ケース使用約10=約15時間
充電時間(USB Type-C):
約2時間 ※充電約15分で約3時間再生する高速充電にも対応
Bluetooth:
バージョン5.2
対応プロファイル:
A2DP V1.3, AVRCP V1.6, HFP V1.8
周波数特性:
20 Hz – 20 kHz
対応コーデック:
SBC, AAC
防水規格※5:
IPX4(イヤホン本体のみ)
重量:
イヤホン本体各約5.5g 、充電ケース約42.4g、ドングル約2.5g
付属品:
充電用USB Type-Cケーブル、イヤーチップ x 3サイズ
発売日:
2022年7月22日(金)
価格:
JBLオンラインストア / JBL公式 楽天市場店価格 19,800円(税込)
製品名:
JBL Quantum TWS(クオンタム トゥルーワイヤレス)
タイプ:
ハイブリッドノイズキャンセリング搭載ゲーミング完全ワイヤレスイヤホン
カラー:
ブラック
ドライバーサイズ:
10mm径ダイナミックドライバー
接続:
低レイテンシー2.4GHzワイヤレス、Bluetooth
最大再生時間※4:
ANCオフ時:イヤホン本体約8時間+充電ケース使用約16=約24時間
ANCオン時:イヤホン本体約5時間+充電ケース使用約10=約15時間
充電時間(USB Type-C):
約2時間 ※充電約15分で約3時間再生する高速充電にも対応
Bluetooth:
バージョン5.2
対応プロファイル:
A2DP V1.3, AVRCP V1.6, HFP V1.8
周波数特性:
20 Hz – 20 kHz
対応コーデック:
SBC, AAC
防水規格※5:
IPX4(イヤホン本体のみ)
重量:
イヤホン本体各約5.5g 、充電ケース約42.4g、ドングル約2.5g
付属品:
充電用USB Type-Cケーブル、イヤーチップ x 3サイズ
発売日:
2022年7月22日(金)
価格:
JBLオンラインストア / JBL公式 楽天市場店価格 19,800円(税込)
※仕様や価格は変更となる場合があります
※1全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2022」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を4年連続で獲得しました。
※2 出典:角川アスキー総合研究所『ファミ通モバイルゲーム白書2022』
※3 価格.com「イヤホン・ヘッドフォン人気売れ筋ランキング 第1位」 2022年4月18日時点
※4 充電・再生時間は使用環境により異なります。
※5 防水性能IPX4は、あらゆる方向からの水の飛まつを受けても有害な影響を受けないと定義されています。
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- 【本日発売】東プレ、進化版「REALFORCE GX1 Plus」発売——8000Hz・脱着式ケーブル・PBT採用で35,200円
- 東プレ株式会社は、ゲーミングキーボードのマイナーチェンジモデル「REALFORCE GX1 Plus Keyboard」を本日2026年2月6日(金)より発売した。価格は35,200円。本製品は従来の「GX1」をベースに、ポーリングレートの8,000Hz化、ケーブルの脱着式化(USB Type-C)、PBT素材キーキャップの採用など、操作性と機能性を向上させたモデルとなっている。<以下、ニュースリリースより>東プレ、GX1ゲーミングキーボードをマイナーチェンジ「REALFORCE GX1 Plus」を2026年2月6日(金)発売! 東プレ株式会社(代表取締役社長執行役員:山本 豊 本社所在地:東京都中央区日本橋) は、現在発売中のゲーミングキーボード「REALFORCE GX1 Keyboard」をマイナーチェンジした「REALFORCE GX1 Plus Keyboard」を2026年2月6日(金)から発売します。 「GX1 Plus」は 従来のGX1の操作性向上を図るため、キーキャップ素材を耐久性が高く、指でさわった時の感触がいいPBT樹脂に変更しています。また、ケーブルを直出しから脱着式ケーブルに変更することで、ポータビリティを向上させています。 キーボードの性能については、ポーリングレートを1,000Hzから8,000Hzにアップグレードさせ、FPSなどの精密な操作が求められるゲームプレー時に、入力した信号がより高速に、より正確に反映されるようになっています。 GX1 Plus キーボードは、同社直販Webサイトおよび量販店で販売します。 楽天市場(https://www.rakuten.co.jp/realforce/) Amazon(https://www.amazon.co.jp/stores/page/A7B5C4D0-6987-4589-96A6-ADF0EBE5B9CD) ヨドバシカメラ(https://www.yodobashi.com/?word=REALFORCE) ビックカメラ(https://www.biccamera.com/bc/category/?q=REALFORCE) ソフマップ(https://www.sofmap.com/search_result.aspx?gid=&keyword=realforce) 製品価格は、35,200円(税込)。REALFORCE GX1 Plus Keyboard X1PC X1PD REALFORCE GX1 Plus Keyboard(上側面) 主な製品仕様 静電容量無接点方式スイッチ採用 スイッチに物理的な接点の無い東プレ独自のキースイッチ機構を持つ、「静電容量無接点方式」スイッチを採用。二重入力が発生せず、1億回を超える耐久試験をクリアした高い耐久性を誇ります。また、荷重特性優先でデザインしたラバードームにより、フェザータッチとも形容される指に優しく心地いい打鍵感(ソフトタクタイルフィーリング)も特徴のひとつです。メカニカルのキースイッチと比べて指への負担が少ないため、長時間のゲームプレーに最適です。PBT キーキャップ GX1 Plus キーボードでは、長年使用してもキーキャップの表面が摩耗しにくい高耐久の PBT(ポリブチレンテレフタレート)素材を採用しています。また、LEDの光を透過する2色成型のキーキャップのため、長年の使用でも文字が消えず安心してお使いいただけます。着脱式ケーブル GX1 Plus キーボードでは着脱式ケーブル(Type-A ⇔ Type-C)を採用。キーボードやケーブルの交換が容易になりポータビリティ性が向上しました。ポーリングレートのアップグレード GX1 Plus キーボードでは、ポーリングレートが 1,000Hz から 8,000Hz へ大きく向上。FPS などの精密な操作が求められるゲームプレー時に、入力した信号がより高速に、より正確に反映されるようになりました。天板プレートに新色を採用 GX1 Plus キーボードでは、GX1 で好評だった堅牢さと安定感を併せ持ったスチームフレームに肌ざわりのいいパウダーコーティングを施し、高級感のあるダークグレーカラーに変更しました。Kill Switch 機能 ゲームキャラクターの左右移動に使用される A キーと D キーの同時入力が無効化され、後から押された片方の入力のみ有効となる機能です。主に FPS ゲームで銃弾をまっすぐ飛ばすための、「ストッピング」と呼ばれるテクニックの操作性が良くなります。GX1では2ペアのみ組み合わせが可能でしたが、GX1 Plus では8ペアまで組み合わせが可能になります。Kill Switchイメージ APC 機能 On 位置を 0.1mm ~ 3.0mm 内で 0.1mm 刻みの 30 段階で設定できます。Dynamic mode 機能 キースイッチの On から Off、Off から On の作動点を 0.1mm 単位の移動量で設定できます。キーストロークにおけるオン位置・オフ位置(リリースポイント)を指の動きに合わせてリアルタイムに可変させることで、ゲームへの高速入力を実現します。静音スイッチを搭載 静音の東プレスイッチを採用することで、勝敗を左右するゲーム内の音響効果により集中できるようにするとともに、ボイスチャットで連携しているチームメイトとの会話の妨げになるような打鍵音を低減させます。LED バックライトのカスタマイズ 約1,677万色の発光が可能なバックライトで、72種類の発光パターンをプリセットとして搭載しています。また、各キー個別にタイミングや発光方法をコントロールできるカスタムイルミネーション機能も搭載しています。全キー同時押しと N キーロールオーバーに対応 すべてのキーを同時に押しても認識される全キー同時押し機能とともに、押された順序どおりにすべて入力される『N キーロールオーバー』に対応です。高速入力時に同時押しの様な入力をしてもすべて正確に入力され、高いレベルを目指すゲーマーでも安心してご使用いただけます。ソフトウェア:REALFORCE CONNECT 専用のソフトウェアをインストールすることにより、APC機能 / ヒートマップ / キーマップ入替機能 / キーマップ4面切替/ ECO モード設定 / ファームウェアアップデート / オンボードメモリー機能などが利用可能です。 ソフトウェアは公式サイトのrealforce.co.jpよりダウンロード若しくはオンライン上で利用可能です。https://www.realforce.co.jp/support/download/software/GX1 Plus キーボードスペック表REALFORCE(リアルフォース)について 東プレ株式会社は1983年に静電容量無接点方式のスイッチを搭載した入力機器を業務用端末として開発し販売いたしました。その入力機器が高い評価を受けたことから、PC用キーボードを開発し2001年に「REALFORCE」として個人用途向けに発売しました。「REALFORCE」が変わらず守り続けているのは、高機能、高品質、高品位な製品をお客様に提供することへのこだわりです。使う人のことを考えながら誠実に開発を続けています。キーボードは現在に至るまで、日本品質にこだわり、設計から製造、サポートまで一貫して相模原市(神奈川県)の工場で対応しています。東プレ株式会社について 東プレ株式会社は1935年の創業以来、塑性(プレス)加工技術と金型設計技術を応用し、自動車関連製品、定温物流、空調機器、電子機器の各分野で、日本、アメリカ、メキシコ、中国、インドネシア、タイ、インドの工場で生産しています。企画設計段階から開発に携わる一貫生産体制に強みを持ち、独立系ならではの自由で柔軟な発想で時代のニーズに合ったものづくりをしています。東京証券取引所プライム市場に上場、証券コード:5975■本リリース製品に関する問い合わせ先 東プレ株式会社 電子機器部 営業1G E-mail:realforce@topre.co.jp REALFORCE Webサイト: https://www.realforce.co.jp/ *東プレ、TOPRE、TOPREロゴ、REALFORCEおよび、REALFORCEロゴは、東プレ株式会社の登録商標です。 *仕様、および、デザインは予告なしに変更される場合があります。 *本資料に掲載した写真は実際の製品とは多少異なる場合があります。 *その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。