【大会レポート】「VCT 2022 East Asia Last Chance Qualifier」が閉幕。国際大会初出場の🇨🇳EDward Gamingが圧巻の無敗優勝!
提供元: eSports World
East Asia地域からは日本・韓国・中国の3地域から強豪チームが出場。9月から開催される年間王者を決める戦い「VCT 2022 Champions Istanbul」の出場権をかけて戦う。
ここでは日本代表の🇯🇵NORTHEPTION・🇯🇵Crazy Raccoon・🇯🇵REJECTの3チームの動向と決勝戦を振り返ろう。

Day1
2022年8月8日(月)開催。
🇰🇷Maru Gaming(Maru) vs 🇯🇵REJECT(RC)
LCQに向けてのロスター変更でAnthem選手(RC)・iNTRO選手(RC)が新たに加入したRC。韓国2位のMaruに対して、これまでのフィジカルの強さそのままに、的確なアビリティ合わせで試合を支配した。また新たに韓国人選手2名体制になり、連携面が不安視されていたが、丁寧かつ的確なタイミングでの撃ち合いを最後まで見せた。8-13・9-13と2マップ連続で安定した戦いで勝利した。

▲アイスボックスでは強気な撃ち合いを見せたiNTRO選手(RC)。Kay/oのフラッシュを生かして相手の予測しないタイミングでの飛び出しが光った
Day2
2022年8月9日(火)開催。
🇯🇵Crazy Raccoon(CR) vs 🇰🇷DWG KIA(DK)
CRの対戦相手は日本でも馴染みのあるLakia選手(DK)・allow選手(DK)の加入により、LCQの優勝候補にも挙げられるDWG。動きに硬さが見られたCRの隙を韓国チームらしい的確なエリアコントロールで、うまく突いて1マップ目を勝利する。しかしCRも続く2マップ目では積極的な撃ち合いで相手にエリアを簡単に明け渡さない。7-13・13-7とマップカウント1-1で迎えた勝負の3マップ目。Lakia選手のラークやt3xture選手(DK)のFBに苦しめられるが、CRも素早い連携で対応。OTまでもつれた熱戦の末に見事CRが勝利を収めた。

▲「日本一のレイズ使い」と呼ぶ声も多いneth選手(CR)。この日もブラストパックを用いたエントリーでチームを牽引した
🇯🇵NORTHEPTION(Nth) vs 🇨🇳KONE Esports(KONE)
Stage2では日本王者に輝き、Mastersでも勝利を収めたNthが国際戦に初出場となる中国のKONE相手に撃ち合い・連携ともに圧倒。相手の積極的な詰めにも落ち着いて対応して2マップ通じてわずか8ラウンドしか取られなかった。日本王者としての実力をいかんなく発揮したNthが危なげなく突破を決めた。

▲勝負を決めるスーパープレーを見せたMeteor選手(Nth)。世界大会での経験を糧にさらに成長した姿を見せてくれた
Day4
2022年8月11日(木)開催。
🇨🇳EDward Gaming(EDG) vs 🇯🇵REJECT(RC)
RCの対戦相手は多くのキャスターが優勝候補に挙げた中国王者のEDG。圧倒的なフィジカルに加えて、的確なアビリティを入れた勢いのある攻めが最大の特徴で1マップ目はその強さを存分に見せて13-3で勝利した。ただRCも2マップ目ではダブルコントローラーの強みを生かしたエリアコントロールで序盤から接戦になる。それでも少人数戦でのクラッチなど要所で流れを断ち切るプレーを見せたEDGが13-11と接戦をモノにした。

▲Def側でもデュエリストらしい積極的な詰めと撃ち合いの強さを存分に見せたLife2選手(EDG)。特にフラクチャーではK/D3.67と高いパフォーマンスを見せた
🇯🇵Crazy Raccoon(CR) vs 🇯🇵NORTHEPTION(Nth)
Stage2では3度対戦し、いずれもNthが勝利しているCRにとっては因縁の相手。この日もMeteor選手の神出鬼没な動きでペースを握ったNthが、後半のCRの追い上げを振り払い、1マップ目をOTの末に勝利する。ただ続くNthの得意マップのヘイブンでは、構成変更したCRがネオンを使ったスピーディーなセットアップを見せて13-10で勝利する。迎えた勝負の3マップ目。序盤こそCRにラウンドを取られるが、的確なアビリティの組み合わせで撃ち合いを優位に進めたNthが一気に流れをつかんで5-13と大差で勝利した。

▲相手に流れが行きそうな場面でマーシャルのみでエースを叩き出したMeteor選手。実況/解説も驚嘆するLCQでNo.1のプレーとなった
Day5
2022年8月12日(金)開催
🇯🇵Crazy Raccoon(CR) vs 🇰🇷On Sla2ers(ONS)
惜しくもLowerに回ってしまったCRは過去に所属経験のあるBazzi選手(ONS)を擁するONSと対戦。時間を使って落ち着いた立ち回りを見せるONSの動きに翻弄されたCRは常に相手に主導権を許す苦しい展開が続く。強さだけでなく、韓国地域らしい上手さも光ったONSが1マップ目・2マップ目ともに5-13で勝利する。CRはLCQを通じて立ち上がりの不安定さを拭い切れなかった。

▲撃ち合いだけでなくアビリティの合わせなど、チームを陰から支えたGodDead選手(ONS)。2マップ合計でチーム最多の20アシストを記録した
🇯🇵REJECT(RC) vs 🇨🇳KONE Esports(KONE)
Nthに大差で敗れてLowerに回ったが、そこから本来の強さを見せて勝ち上がってきたKONE。日本地域では見られないタイミングでの個々の飛び出しやチームの緩急でRCを圧倒して1マップ目を1-13と大差で勝利する。続く2マップ目も強気にエリアを取りに行く姿勢を崩さなかったKONEに最後まで対応できなかったRCは4-13で敗戦。悔しい形でのLCQ敗退となってしまった。

▲試合後のインタビューではMedusa選手(RC)が「中国チームに対してスクリムではできた事が大会では焦りが出て対応できなかった」と語るなど、大会特有の雰囲気に飲まれたようだ
🇨🇳EDward Gaming(EDG) vs 🇯🇵NORTHEPTION(Nth)
これまで前評判通りの強さを見せているEDGとNthによるUpper Final。撃ち合いに注目が行きがちなEDGだが、1マップ目ではラウンド序盤からNthにプレッシャーをかけることでアビリティを先に使わせてエントリーを優位に進めるなど、対応力も光った。2マップ目でも勢いに乗るEDGが12-6と先にマッチポイントを握るが、そこからNthが怒涛の追い上げを見せてOTにまでもつれる。両者一歩も譲らない戦いは何と40ラウンドまでもつれるが、最後に完璧なセットアップを見せたEDGが21-19で熱戦を制した。

▲Nthがマッチポイントを握った第38ラウンドで1vs2クラッチでチームを救ったCHICHOO選手(EDG)。間違いなくこのプレーが試合の流れを変えた
Day6
2022年8月13日(土)開催。
🇯🇵NORTHEPTION(Nth) vs 🇰🇷On Sla2ers(ONS)
勝てば決勝、負ければ敗退となる運命の一戦。1マップ目ではBazzi選手がアビリティのサポートを受けて深い位置までエントリーする形にうまく対応できず前半だけで10ラウンド取られてしまう。しかし後半にラウンドを取り返すと1マップ目こそ落としてしまうが、2マップ目では本来のらしさを取り戻して13-8で勝利する。迎えた3マップ目もリードを許す展開になるが、EDG戦と同様に巻き返しを見せる。それでもあと一歩届かず11-13で惜しくも敗退してしまう。

▲勝てばOTの第24ラウンド。素晴らしいリテイクを見せるが解除までコンマ数秒足りなかったNth。昨年と同様、あと一歩のところで世界大会への切符を逃した
Day7
2022年8月14日(日)開催。
🇨🇳EDward Gaming(EDG) vs 🇰🇷On Sla2ers(ONS)
決勝戦は1マップも取られることなく勝ち上がってきたEDGと、そのEDGに初戦で敗れたがそこから連勝して上り詰めたONSの対戦。この大会期間に大きく成長を遂げたONSだが、それでも決勝の舞台で力強さを見せたのはEDG。個人の撃ち合いが他のチームより一歩抜きん出ており、それでいて少人数戦での連携やクラッチプレイも光った。決勝でも実力を存分に発揮して何とLCQを1マップすら落とすことなく無敗優勝を果たした。

▲優勝を果たして喜びを爆発させるEDGのメンバー。初の国際大会で無敗優勝という快挙を成し遂げた彼らのChampionsでの活躍に期待したい
まとめ
昨年から成長した姿を見せてくれた日本チームだが、韓国・中国チームの底力も見せつけられた今大会。
悔しい結果に終わってしまったが、彼らとスクリムをすることで日本そしてアジア全体のレベルアップに繋がることは間違いないだろう。
そして9月から始まるChampionsでは日本代表として出場するZETA DIVISIONがどこまで勝ち進めるのか期待したい。
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【Asuka プロフィール】
『Apex Legends』『VALORANT』などのFPSの競技シーン好きが高じてライター活動を開始。特に『VALORANT』はリリース開始からずっと追いかけており、大会レポートを執筆している。これまであまりゲームに馴染みのなかった人に楽しさを伝えるのが目標。
『Apex Legends』『VALORANT』などのFPSの競技シーン好きが高じてライター活動を開始。特に『VALORANT』はリリース開始からずっと追いかけており、大会レポートを執筆している。これまであまりゲームに馴染みのなかった人に楽しさを伝えるのが目標。
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- 【大会レポート】「マイナビeカレ2026」決勝大会——スト6大学対抗は名古屋大学、Apex大学対抗は広島工業大学が優勝
- 全国173大学839名が参戦する大学生対象eスポーツ選手権「マイナビeカレ〜esports全国大学選手権 2026〜」の決勝大会が、2026年3月18日(水)〜19日(木)に東京・渋谷ストリームホールで開催。 『ストリートファイター6』大学対抗部門では名古屋大学が優勝し、賞金100万円を獲得した。『Apex Legends』大学対抗部門では広島工業大学が頂点に立った。 2023年の初開催から第4回目となる今大会は、大学生のeスポーツキャリア形成の場として継続開催されている。 <以下、ニュースリリースより> 全国のeスポーツ大学生173大学839人が参戦!大学チャンピオン決定 『マイナビeカレ〜esports全国大学選手権 2026〜』 決勝大会開催 株式会社マイナビ(本社:東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員:粟井 俊介)は、eスポーツを楽しむすべての大学生を対象としたesports選手権『マイナビeカレ〜esports全国大学選手権 2026〜』(以下マイナビeカレ)の決勝大会を2026年3月18日(水)~19日(木)に開催しました。大会では「ストリートファイター6」「Apex Legends」の2タイトルが採用され、全国から勝ち上がった学生チームが白熱した戦いを繰り広げました。 本大会は2023年の初開催以降、継続して実施しており、今年で第4回目の開催となります。eスポーツに学生生活を懸けて取り組んできた大学生が、その経験を他のスポーツや音楽などと同様に、キャリア形成において胸を張ってアピールできる環境づくりの一助となることを目指しています。採用ゲームタイトルは1987年の発売以来、愛され続けているシリーズ最新作「ストリートファイター6」と、累計プレーヤー数が1億人を突破する「Apex Legends」です。総勢839名が予選に参加し、大学生対象のeスポーツ大会としては国内最大級となります。オフラインで開催された「ストリートファイター6」大学対抗部門の決勝大会には予選を勝ち抜いた4校13人が会場に集結し、本タイトルエントリー総数64チームの頂点を競いました。2026年大会で見事優勝を手にしたのは名古屋大学となり、優勝賞金100万円が贈呈されました。 なお、大会の様子は以下アーカイブよりご覧いただけます。・ストリートファイター6:https://youtube.com/watch?v=sqN-Ps2spLw ・Apex Legends:https://youtube.com/watch?v=jIxl3TEAQHQ 優勝チームのコメント ■[ストリートファイター6]大学対抗部門優勝 名古屋大学 決勝開催形式:オフライン出場チーム:64チーム <コメント>・リーダー:カミクラ選手 本当にうれしいです。ずっとこの大会のために頑張ってきたので、この舞台でいい結果を残せて本当に最高です!!・ KURI選手 自分としては今日はあまり成績が振るわなかったものの、カミクラさんが試合でめちゃくちゃ勝ってくれたことが優勝に繋がりました。我々は予選では延長戦にまでもつれることも多く、泥臭いやり方で勝ち上がってきたチームです。強いメンバーがそろう京都文教大学に、泥臭い根性で頑張ってきたこのチームで勝ててよかったです。・おっさん選手 直前で「めっちゃ攻めたほうがいい」とアドバイスをくれたアンバサダーのなるおさんにありがとうと伝えたいです。なるおさんのおかげで無敵技を打つことができ、勝負どころでもあまり臆さずに勝てたと思います。もう一つは名古屋で配信を見て応援をしてくれた人にも感謝を伝えたいです。 ■ストリートファイター6フレンド部門優勝 KAKUSEI決勝開催形式:オンライン出場チーム:55チーム <コメント>・リーダー:Syuji選手 今日の対戦は事前に相手を予想して準備を進めていたので、作戦通りちゃんと勝つことができてうれしかったです。SBI_Waciichさんは以前から交流があったのですが、この大会を通して、タコさんと出会えてよかったです。・tako956402選手 強いチームを組みましたが、大将戦の安心感は半端なかったです。圧倒していてすごいなと感じました。まだメンバー2人とは話したことがなかったので、この大会で同じチームになれたことをきっかけに友達になれたらうれしいなと思います。・SBI_Waciichi選手 ここまで強いチームを組んで、負けてしまったら悔しかったので、優勝できて一安心です。(笑)今はうれしいと安心が半々位の気持ちです。 ■Apex Legends大学対抗部門優勝 広島工業大学決勝開催形式:オンライン出場チーム:79チーム <コメント>・muneyuu選手 今年は無事に2年越しのリベンジ優勝を果たせてホッとしました。2年生のときに参加した際は近畿大学に敗れ悔しくて、メンバー3人で一生懸命練習しました。その結果、優勝を果たせてうれしいです。今大学3年生なので、来年もマイナビeカレに参加したいと思います。賞金は親孝行に使います!・t4nuki_0219選手 気合で最後まで走り抜け、最後に逆転優勝できてうれしかったです。・ただのまろん選手 昨年はフレンド部門で2位入賞できたのですが、今回大学部門での参加は初めてでした。広島工業大学は2024年に優勝しているという事もあって、正直プレッシャーだったのですが、優勝できてよかったです。 ■Apex Legendsフレンド部門優勝 RushA決勝開催形式:オンライン出場チーム:68チーム <コメント>・リーダー:melty選手 敵も倒せて、スピード感のあるファイトで1位を取れてうれしかったです。・GqLyu選手 基本攻めの姿勢で、でも敵を警戒しつつ進めようとチームで話していた中で、作戦通り目の前の敵をどんどん倒せてよかったです。・Windy選手 チームの中では見張りを担当していたので、もう少し敵を倒して活躍しているところを見せたかったなと思いましたが、結果的に二人のサポート役ができて良かったです。賞金の使い道としては、美味しいお寿司を食べに行きたいなと思っています。 キャストからのコメント ■実況 平岩康佑氏 eスポーツへの関わり方はプレーヤーだけでなく、裏方として私のようにキャスターや制作陣、またはゲーム会社へ就職をするなど多岐にわたります。学生の皆さんにはさまざまなキャリアの可能性を考えて、自分だけの人生を歩んでほしいと思います。 また、大学生対象という枠組みで賞金が用意される大会が開催されることで、Apexとしても新しい土壌ができたと感じます。このマイナビeカレが良い選手の育成の場になることを祈っています。 ■実況 大和周平氏 大会を通して、学生プレーヤーの情熱と真剣勝負の姿勢が強く印象に残りました。eスポーツは単なる“ゲーム”ではなく、仲間と戦略を練り、試合中に瞬時の判断や反射神経が求められる競技だと思っています。惜しくも勝利を逃したチームや選手も、次のステップに繋がる素晴らしい経験を積めたと思います。 試合を通じて学生のみなさんが見せてくれた素晴らしいプレーは、今後の大学eスポーツ界をさらに盛り上げるはずです。 ■解説 Dizzy氏 大学生の中からもプロリーグ選手や世界大会出場間近の選手がでるなど、レベルの高さを感じました。私は海外の大学を卒業後、日本企業に就職した後にApexに出会い、プロチームに加入しました。大学卒業当時はeスポーツで生活できるほど盛り上がっていなかったのですが、今は世の中に受け入れられ、生業にできるようになってきたと感じます。一方でプレーヤー以外にも、最近ではeスポーツと関われる仕事が増えてきたので、さまざまな可能性を持って職業選択をしてほしいです。 ■解説 立川氏 私は大学在学中からプロとして活動していました。当時は今ほどeスポーツは盛り上がっておらず、ゲームに人生を費やしていいものか悩む時もありましたね。 今はマイナビeカレのようなeスポーツ大会に出られる環境や、プロの方に教えてもらえる機会がたくさんあります。安心してeスポーツに取り組める環境に、本大会が繋がっていると思いますので、このようなイベントをぜひ活用してほしいです。 大会主催者(マイナビ)のコメント 『マイナビeカレ ~esports全国大学選手権 2026~』は、eスポーツを楽しむすべての大学生が 仲間と共に切磋琢磨し、本気で競技に取り組むことの価値を実感できる場 をつくることを目的に開催しています。eスポーツは単なるゲームの枠を超え、戦術理解や瞬時の判断、コミュニケーション力など、多様なスキルの集積が求められる真剣勝負の競技として成長しています。2026大会でも、人気タイトルである『STREET FIGHTER 6』『Apex Legends』を採用し、大学対抗・フレンド部門という幅広い参加機会を用意しました。予選〜決勝という実戦形式を通じ、学生たちが自身の力を試すと同時に、協力・挑戦・成長といった大学生活ならではの豊かな経験を得る機会になっているとうれしく思います。大会概要 【概要】イベント名:マイナビeカレ ~esports全国大学選手権 2026~開催日: 2026年3月18日(水)~19日(木)会場:渋谷ストリームホール(東京都渋谷区)タイトル:ストリートファイター6 /Apex Legends 【部門】 ①大学対抗部門(同じ大学の仲間と3人1組で参加可能) ②フレンド部門(大学生なら誰とでも3人1組で参加可能) ※決勝大会は、ストリートファイター6は大学対抗部門がオフライン、フレンド部門がオンライン開催、Apex Legendsは両部門ともオンライン開催です。 【出演者・アンバサダー】※数字・アルファベット・50音順 [ストリートファイター6]キャスト:大和 周平/立川アンバサダー:マゴ/なるお/どぐら/ボンちゃん [Apex Legends]キャスト:平岩 康佑/Dizzy アンバサダー:1tappy/Alelu/Euriece/Ftyan/saku 【主催】 株式会社マイナビ 【協賛】 ma+chiii/OPPO 結果の詳細はHP(https://esports-college.jp/)をご覧ください。(3/31以降に公開予定) マイナビは今後も、パーパスである「一人ひとりの可能性と向き合い、未来が見える世界をつくる。」を体現すべく、その理念に共感するさまざまな取り組みを実施してまいります。