2022年9月15日(木)〜18日(日)に開催される東京ゲームショウ 2022において、バンタンゲームアカデミーブースの情報が公開。ゾンビに扮した伊織もえも応援にかけつける!
<以下、ニュースリリースより>
プロの現場による実践スクール事業を行い、「世界で一番、社会に近いスクールを創る」をビジョンとする株式会社バンタンが運営する、ゲーム・eスポーツ・アニメ・ノベルの専門スクール「バンタンゲームアカデミー」は、9月15日(木)から18日(日)にかけて幕張メッセで行われる「東京ゲームショウ」に8年連続で参加します。
今年は東京校、大阪校と名古屋校の生徒(以下、メンバーという)が開発した、VR空間を自分の足で歩ける最新機材を使用したアクションゲームや、コスプレイヤーの伊織もえさんとコラボして開発したゾンビゲームなど8作品を出展します。

東京ゲームショウは、業界関係者やメディア、一般の方に向けて日本国内外のゲーム開発企業などが話題の新作や最先端技術を使用したゲームなどを紹介するコンピューターエンターテインメントの見本市です。新型コロナウイルスの影響により、一般来場者向けには昨年までオンライン開催となっていましたが、今年は3年ぶりにリアル会場での開催となります。
8年連続で参加しているバンタンゲームアカデミーは、メンバーが企画からシナリオ・グラフィック・音楽とすべてを手がけたゲームを自ら来場者に紹介する実践的な機会としており、授業で培ったスキルとノウハウを生かして開発したゲームを披露する“デビューの場”としています。
今年は、コロナ禍で自宅やオンラインでゲームをプレイすることが主流となっている今の時代だからこそ、さまざまなゲームを一同に体験できる「ゲームセンター」がコンセプト。メインコンテンツは、VR空間を自分の足で歩ける歩行型VRデバイス「KATWALK mini S」を使用して開発したヒーローアクションゲームと、コスプレイヤーの伊織もえさんと共に開発した2Dゾンビゲーム、そして怪獣となって街を破壊する快感をVRで体験できるアクションゲームの3作品です。
ポップでキュートなネズミの世界を140コ以上の3Dモデルを使用して作ったスマホ用ランゲームや乙女ゲームなどさまざまな世界観を楽しめる残りの5つのゲームは、ブース内に設置されているゲームセンターのゲーム機で試遊できるほか、ゲームを試遊した人全員に伊織もえさんのサイン入りキーホルダーや各ゲームの特別キーホルダーなどがもらえるガチャも用意しており、ゲームセンターの空間だけではなく体験も楽しめる作りとなっています。
今回、メインコンテンツの一つでもある2Dゾンビゲーム「Hiding Zombie」でコラボした伊織もえさんは東京ゲームショウの会場にも来場し、メンバーと共にゲームを盛り上げます。ゲーム内に登場するゾンビに扮する他、チェキ撮影会も開催します。なお、撮影会に参加するためには、ブース内に設置しているガチャの景品であるチェキ撮影会参加券が必要となります。
日時:9月17日(土) 15:30~17:00
ブース:2-N04(ゲームスクールコーナー内)
参加方法:「Hiding Zombie」を試遊し、ゲーム専用ガチャにて「チェキ撮影会参加券」を引く
人数:約40名
※開催日の朝に券を引くことができます(1人最大2回まで)。詳しくは公式Twitter(@Red_Vantan)でお知らせします。
伊織もえさんコメント
この度バンタンゲームアカデミーの生徒さんと一緒に、TGSのためだけにゲームを作っちゃいました!可愛い子どもゾンビを操作してゴールを目指してね、もえゾンビも協力しちゃうぞ!

プロフィール
グラビア、CM、ラジオ、eSportsなどで活動中。趣味のコスプレではアジア圏を中心に世界的に有名。SNS総フォロワー数は370万人以上。『Re:ゼロから始まる異世界生活』、『アークナイツ』、『ライザのアトリエ』など多くのビッグタイトルの公式アンバサダーを務める。愛称はいおりん。
■東京ゲームショウ出展概要
名称:東京ゲームショウ 2022
会期:2022年9月15日(木)~9月18日(日)
会場:幕張メッセ
ブース:2-N04(ゲームスクールコーナー内)
バンタンゲームアカデミー特設サイト:
https://www.vantan-game.com/special/tgs/
公式サイト:https://tgs.cesa.or.jp/

※ブースイメージ図
■出展作品一覧 ※順不同
1.「LAST RESORT」(ラストリゾート) <東京校>

内容
超能力を得た主人公となり、怪獣から街を救うVRアクションゲーム。歩行型VRデバイス「KATWALK mini S」を使い、実際に走ったり撃ったりできる、究極の体験型ゲーム。
開発者コメント
とにかく「今までにない体験を創りたい!届けたい!」という想いで、さまざまなアイデアを出し合いながら制作を行いました。今年は一般のお客様も来場できるとのことで、とてもワクワクしております!怪獣の恐怖・迫力の体験と共に、自分が超能力を持ったヒーローになる体験にも焦点を当てており、そういった体験をより感じていただけるよう、VRやKATWALKを導入しています。ぜひ楽しんでいただけたら幸いです!
2.「Hiding Zombie」(ハイディング・ゾンビ) <東京校>

内容
伊織もえプロデュース!人間に怯える子どもゾンビとなり、母親を探しに行く2D横スクロールステルスゲーム。
開発者コメント
学生生活の中で一番大変で難しいプロジェクトでした。伊織もえさんの要望を尊重しつつ、チーム全員が納得感を持って伊織もえさんと一緒に進めるように尽力してきた作品となっております。私たちのチームは、比較的1・2年生が多い構成となっておりますが、3・4年生にも負けない実力を持ち、制作に励みました。ぜひ遊んでいってください!
3.「Monstruction VR - 破怪獣 - Vレックス襲来!!!」(モンストラクションVR -ハカイジュウ-)
<大阪校>

内容
人が恐れる怪獣「Vレックス」となり、自由に歩き回りながら踏む・殴る・熱線を吐くなど、街を破壊することを目的としたVRアクションゲーム。破壊している様子は会場内のモニターで別視点で映し出され、プレイしている人だけではなく見ている人も楽しめる仕組みに。
開発者コメント
このゲームのポイントはなんといっても「巨大怪獣に自分がなれる!」という“非現実的な体験”ができる点です!小さい頃に特撮で見ていた「怪獣」。もし自分がなったらどうなるんだろう…!という妄想を、VRゲームに落とし込むためにチーム一丸で頑張りました!
4.「のり男子っ!!」 <東京校> ※Steam配信予定

内容
「のり」と「米」を擬人化した、女性向け恋愛ゲーム。『巻かれたのか……俺以外ののりに……』。将来の良きパートナーを見つけることを目的とした学校を舞台に、主人公の秋田小町となり、人生を共にしていく良き「のり」と出会う胸きゅん学園ストーリー。あなたはどの「のり」と御結びする?
開発者コメント
このプロジェクトは、学内出展のために乙女ゲームやノベルゲームが好きな人たちに声をかけたところから始まりました。『のり男子っ!!』というタイトルで人の目を引き、ビジュアル面で人を惹き付けるように何度も修正を繰り返しました。世界観も、シナリオライターさんと話し合いながら矛盾が生じないように綿密に作り上げました。ぜひ一度足を止めてプレイしてみてください。
5.「チーズロール」 <東京校>

内容
チーズを鉄板の上で転がしながら料理を完成させるスマホ向け3Dランゲーム。登場する3Dモデルは140個以上。スワイプで障害物を乗り越えながらさまざまな具材を獲得し、舞台となるチーズ料理コンペティションで最高評価を目指す。
開発者コメント
本作は、私が0から考えた企画書から始まりました。それから企画書の域を超え、学科を跨いだ総勢約20名で制作した、力作のカジュアルランゲームとなっております!東京ゲームショウという大きな舞台で私たちのゲームを遊んでいただけることを大変光栄に思っています。短い時間の中でもたくさんの方に楽しんでもらえる内容になっていますので、ぜひ遊んでいただけますと幸いです。
6.「SugarBreak」(シュガーブレイク) <東京校>

内容
お菓子でできた世界を舞台に、フォーク型の武器などを使って侵略してきた苦~いチョコレート軍団を相手に戦う冒険3Dアクションゲーム。
開発者コメント
この作品を作るきっかけとなったのは、コンシューマーゲーム好きのプログラマーとデザイナーの2名でボリューム感のあるコンシューマーゲームの開発に挑戦しようとなったことでした。デザイナーはお菓子をテーマに、プログラマーは3Dアクションを制作したいという気持ちがあり、当時ありそうでなかったお菓子の世界を自由に冒険するというゲームを作ることにしました。お菓子の世界での夢に溢れる体験をぜひ楽しんでください。
7.「彼女の手はとてもあたたかい。」 <東京校>

内容
主人公である幽霊と人間のそれぞれの特性を生かしながらギミックを解き、幽閉されているダンジョンを攻略するアドベンチャーゲーム。
開発者コメント
制作全体を通して「手をつなぐ」ことへのエモさを追求したのですが、ゲームにシステムとして落とし込むことにとても苦労しました。デザイナーやプログラマーなどの役割は関係なく、全員でゲームに対するアイデアを出し合い完成しました。なんといっても、「可愛いキャラクターのアニメーション」や「細部までこだわった背景」が魅力のゲームです。ぜひ、ゲーム全体の雰囲気を楽しみながら遊んでほしいです。
8.「BEATtack」(ビータック) <名古屋校>

内容
リズムに合わせて敵と戦う、3Dアクションゲーム。
開発者コメント
今回のゲームは、自分の企画に興味を持ってくれたメンバーが集まって制作しました。自分自身、チームを率いるのが初めてであったり、新しい技術にふれるメンバーや、そもそもUnreal Engine 5をさわったことがないメンバーなど、たくさんの初めてに翻弄されながらここまで進めてきました。そうした個々人のがんばりで作られたゲームを、TGSという大舞台で披露できることに緊張や不安を覚えると同時に、期待に胸を膨らませています。チームメンバーの初めてがたくさん詰まったゲーム、ぜひ楽しんでいただけるとうれしいです。
■VANTAN GAME ACADEMY (バンタンゲームアカデミー)
バンタンゲームアカデミー:https://www.vantan-game.com
バンタンゲームアカデミー高等部:https://www.vantan-gamehs.com
1991年に創立した、日本で最も歴史のあるゲームをはじめとしたコンテンツクリエイター専門スクール(東京校・大阪校・名古屋校)。「ゲーム開発を、在学中からメンバー(生徒)同士または企業と、とことん実施するスクール」をコンセプトに、現場で活躍するプロを講師に迎え、業界の最新技術と、時代をリードできる発想を持った即戦力人材を育成する。
■VANTAN(バンタン) http://www.vantan.jp/
1965年創立。「世界で一番、社会に近いスクールを創る」をビジョンとし、現役で活躍する講師による授業、長期インターン、産学協同プロジェクトなどの「実践教育」を通して即戦力となる人材を育成している(東京・大阪・名古屋)。ファッション、ヘアメイク、ビューティ、グラフィックデザイン、映画映像、ゲーム、アニメ、パティシエ、調理、プログラミング、エンターテインメント領域のクリエイター、インフルエンサー、プロデューサーなどの分野で教育事業を展開。これまでに約20万人の卒業生を輩出している。
<以下、ニュースリリースより>
8年連続参加、8作品を出展 ゲーム開発でコラボしたコスプレイヤーの伊織もえさんも来場
プロの現場による実践スクール事業を行い、「世界で一番、社会に近いスクールを創る」をビジョンとする株式会社バンタンが運営する、ゲーム・eスポーツ・アニメ・ノベルの専門スクール「バンタンゲームアカデミー」は、9月15日(木)から18日(日)にかけて幕張メッセで行われる「東京ゲームショウ」に8年連続で参加します。
今年は東京校、大阪校と名古屋校の生徒(以下、メンバーという)が開発した、VR空間を自分の足で歩ける最新機材を使用したアクションゲームや、コスプレイヤーの伊織もえさんとコラボして開発したゾンビゲームなど8作品を出展します。

次世代を担うゲームクリエイターの“デビューの場”
東京ゲームショウは、業界関係者やメディア、一般の方に向けて日本国内外のゲーム開発企業などが話題の新作や最先端技術を使用したゲームなどを紹介するコンピューターエンターテインメントの見本市です。新型コロナウイルスの影響により、一般来場者向けには昨年までオンライン開催となっていましたが、今年は3年ぶりにリアル会場での開催となります。
8年連続で参加しているバンタンゲームアカデミーは、メンバーが企画からシナリオ・グラフィック・音楽とすべてを手がけたゲームを自ら来場者に紹介する実践的な機会としており、授業で培ったスキルとノウハウを生かして開発したゲームを披露する“デビューの場”としています。
今年は、コロナ禍で自宅やオンラインでゲームをプレイすることが主流となっている今の時代だからこそ、さまざまなゲームを一同に体験できる「ゲームセンター」がコンセプト。メインコンテンツは、VR空間を自分の足で歩ける歩行型VRデバイス「KATWALK mini S」を使用して開発したヒーローアクションゲームと、コスプレイヤーの伊織もえさんと共に開発した2Dゾンビゲーム、そして怪獣となって街を破壊する快感をVRで体験できるアクションゲームの3作品です。
ポップでキュートなネズミの世界を140コ以上の3Dモデルを使用して作ったスマホ用ランゲームや乙女ゲームなどさまざまな世界観を楽しめる残りの5つのゲームは、ブース内に設置されているゲームセンターのゲーム機で試遊できるほか、ゲームを試遊した人全員に伊織もえさんのサイン入りキーホルダーや各ゲームの特別キーホルダーなどがもらえるガチャも用意しており、ゲームセンターの空間だけではなく体験も楽しめる作りとなっています。
ゾンビに扮した伊織もえさんも来場
今回、メインコンテンツの一つでもある2Dゾンビゲーム「Hiding Zombie」でコラボした伊織もえさんは東京ゲームショウの会場にも来場し、メンバーと共にゲームを盛り上げます。ゲーム内に登場するゾンビに扮する他、チェキ撮影会も開催します。なお、撮影会に参加するためには、ブース内に設置しているガチャの景品であるチェキ撮影会参加券が必要となります。
日時:9月17日(土) 15:30~17:00
ブース:2-N04(ゲームスクールコーナー内)
参加方法:「Hiding Zombie」を試遊し、ゲーム専用ガチャにて「チェキ撮影会参加券」を引く
人数:約40名
※開催日の朝に券を引くことができます(1人最大2回まで)。詳しくは公式Twitter(@Red_Vantan)でお知らせします。
伊織もえさんコメント
この度バンタンゲームアカデミーの生徒さんと一緒に、TGSのためだけにゲームを作っちゃいました!可愛い子どもゾンビを操作してゴールを目指してね、もえゾンビも協力しちゃうぞ!

プロフィール
グラビア、CM、ラジオ、eSportsなどで活動中。趣味のコスプレではアジア圏を中心に世界的に有名。SNS総フォロワー数は370万人以上。『Re:ゼロから始まる異世界生活』、『アークナイツ』、『ライザのアトリエ』など多くのビッグタイトルの公式アンバサダーを務める。愛称はいおりん。
■東京ゲームショウ出展概要
名称:東京ゲームショウ 2022
会期:2022年9月15日(木)~9月18日(日)
会場:幕張メッセ
ブース:2-N04(ゲームスクールコーナー内)
バンタンゲームアカデミー特設サイト:
https://www.vantan-game.com/special/tgs/
公式サイト:https://tgs.cesa.or.jp/

※ブースイメージ図
■出展作品一覧 ※順不同
1.「LAST RESORT」(ラストリゾート) <東京校>

内容
超能力を得た主人公となり、怪獣から街を救うVRアクションゲーム。歩行型VRデバイス「KATWALK mini S」を使い、実際に走ったり撃ったりできる、究極の体験型ゲーム。
開発者コメント
とにかく「今までにない体験を創りたい!届けたい!」という想いで、さまざまなアイデアを出し合いながら制作を行いました。今年は一般のお客様も来場できるとのことで、とてもワクワクしております!怪獣の恐怖・迫力の体験と共に、自分が超能力を持ったヒーローになる体験にも焦点を当てており、そういった体験をより感じていただけるよう、VRやKATWALKを導入しています。ぜひ楽しんでいただけたら幸いです!
2.「Hiding Zombie」(ハイディング・ゾンビ) <東京校>

内容
伊織もえプロデュース!人間に怯える子どもゾンビとなり、母親を探しに行く2D横スクロールステルスゲーム。
開発者コメント
学生生活の中で一番大変で難しいプロジェクトでした。伊織もえさんの要望を尊重しつつ、チーム全員が納得感を持って伊織もえさんと一緒に進めるように尽力してきた作品となっております。私たちのチームは、比較的1・2年生が多い構成となっておりますが、3・4年生にも負けない実力を持ち、制作に励みました。ぜひ遊んでいってください!
3.「Monstruction VR - 破怪獣 - Vレックス襲来!!!」(モンストラクションVR -ハカイジュウ-)
<大阪校>

内容
人が恐れる怪獣「Vレックス」となり、自由に歩き回りながら踏む・殴る・熱線を吐くなど、街を破壊することを目的としたVRアクションゲーム。破壊している様子は会場内のモニターで別視点で映し出され、プレイしている人だけではなく見ている人も楽しめる仕組みに。
開発者コメント
このゲームのポイントはなんといっても「巨大怪獣に自分がなれる!」という“非現実的な体験”ができる点です!小さい頃に特撮で見ていた「怪獣」。もし自分がなったらどうなるんだろう…!という妄想を、VRゲームに落とし込むためにチーム一丸で頑張りました!
4.「のり男子っ!!」 <東京校> ※Steam配信予定

内容
「のり」と「米」を擬人化した、女性向け恋愛ゲーム。『巻かれたのか……俺以外ののりに……』。将来の良きパートナーを見つけることを目的とした学校を舞台に、主人公の秋田小町となり、人生を共にしていく良き「のり」と出会う胸きゅん学園ストーリー。あなたはどの「のり」と御結びする?
開発者コメント
このプロジェクトは、学内出展のために乙女ゲームやノベルゲームが好きな人たちに声をかけたところから始まりました。『のり男子っ!!』というタイトルで人の目を引き、ビジュアル面で人を惹き付けるように何度も修正を繰り返しました。世界観も、シナリオライターさんと話し合いながら矛盾が生じないように綿密に作り上げました。ぜひ一度足を止めてプレイしてみてください。
5.「チーズロール」 <東京校>

内容
チーズを鉄板の上で転がしながら料理を完成させるスマホ向け3Dランゲーム。登場する3Dモデルは140個以上。スワイプで障害物を乗り越えながらさまざまな具材を獲得し、舞台となるチーズ料理コンペティションで最高評価を目指す。
開発者コメント
本作は、私が0から考えた企画書から始まりました。それから企画書の域を超え、学科を跨いだ総勢約20名で制作した、力作のカジュアルランゲームとなっております!東京ゲームショウという大きな舞台で私たちのゲームを遊んでいただけることを大変光栄に思っています。短い時間の中でもたくさんの方に楽しんでもらえる内容になっていますので、ぜひ遊んでいただけますと幸いです。
6.「SugarBreak」(シュガーブレイク) <東京校>

内容
お菓子でできた世界を舞台に、フォーク型の武器などを使って侵略してきた苦~いチョコレート軍団を相手に戦う冒険3Dアクションゲーム。
開発者コメント
この作品を作るきっかけとなったのは、コンシューマーゲーム好きのプログラマーとデザイナーの2名でボリューム感のあるコンシューマーゲームの開発に挑戦しようとなったことでした。デザイナーはお菓子をテーマに、プログラマーは3Dアクションを制作したいという気持ちがあり、当時ありそうでなかったお菓子の世界を自由に冒険するというゲームを作ることにしました。お菓子の世界での夢に溢れる体験をぜひ楽しんでください。
7.「彼女の手はとてもあたたかい。」 <東京校>

内容
主人公である幽霊と人間のそれぞれの特性を生かしながらギミックを解き、幽閉されているダンジョンを攻略するアドベンチャーゲーム。
開発者コメント
制作全体を通して「手をつなぐ」ことへのエモさを追求したのですが、ゲームにシステムとして落とし込むことにとても苦労しました。デザイナーやプログラマーなどの役割は関係なく、全員でゲームに対するアイデアを出し合い完成しました。なんといっても、「可愛いキャラクターのアニメーション」や「細部までこだわった背景」が魅力のゲームです。ぜひ、ゲーム全体の雰囲気を楽しみながら遊んでほしいです。
8.「BEATtack」(ビータック) <名古屋校>

内容
リズムに合わせて敵と戦う、3Dアクションゲーム。
開発者コメント
今回のゲームは、自分の企画に興味を持ってくれたメンバーが集まって制作しました。自分自身、チームを率いるのが初めてであったり、新しい技術にふれるメンバーや、そもそもUnreal Engine 5をさわったことがないメンバーなど、たくさんの初めてに翻弄されながらここまで進めてきました。そうした個々人のがんばりで作られたゲームを、TGSという大舞台で披露できることに緊張や不安を覚えると同時に、期待に胸を膨らませています。チームメンバーの初めてがたくさん詰まったゲーム、ぜひ楽しんでいただけるとうれしいです。
■VANTAN GAME ACADEMY (バンタンゲームアカデミー)
バンタンゲームアカデミー:https://www.vantan-game.com
バンタンゲームアカデミー高等部:https://www.vantan-gamehs.com
1991年に創立した、日本で最も歴史のあるゲームをはじめとしたコンテンツクリエイター専門スクール(東京校・大阪校・名古屋校)。「ゲーム開発を、在学中からメンバー(生徒)同士または企業と、とことん実施するスクール」をコンセプトに、現場で活躍するプロを講師に迎え、業界の最新技術と、時代をリードできる発想を持った即戦力人材を育成する。
■VANTAN(バンタン) http://www.vantan.jp/
1965年創立。「世界で一番、社会に近いスクールを創る」をビジョンとし、現役で活躍する講師による授業、長期インターン、産学協同プロジェクトなどの「実践教育」を通して即戦力となる人材を育成している(東京・大阪・名古屋)。ファッション、ヘアメイク、ビューティ、グラフィックデザイン、映画映像、ゲーム、アニメ、パティシエ、調理、プログラミング、エンターテインメント領域のクリエイター、インフルエンサー、プロデューサーなどの分野で教育事業を展開。これまでに約20万人の卒業生を輩出している。
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- 【イベントレポート】シャドバ最新作『シャドウバース ワールズビヨンド』の初の試遊に朝から長蛇の列!——「シャドバスペシャルフェス」で最強チームも誕生!
- デジタルカードゲーム『シャドウバース』のオフラインイベント「シャドバスペシャルフェス」が3月23日(日)にベルサール秋葉原にて開催。最新作『シャドウバース ワールズビヨンド』の先行体験や、eスポーツ大会も同時開催された。<以下、ニュースリリースより>『Shadowverse』の祭典「シャドバスペシャルフェス」公式レポート 対戦型オンラインデジタルカードゲーム『Shadowverse(以下、シャドウバース)』のオフラインイベント「シャドバスペシャルフェス」を3月23日(日)にベルサール秋葉原で開催しました。会場内では新作タイトルである次世代スマホカードゲーム『Shadowverse: Worlds Beyond(以下、シャドウバース ワールズビヨンド)』(2025年6月17日(火)配信予定)の先行体験会や、コスプレーヤーによる撮影会などを実施しました。 さらに、『シャドウバース』のeスポーツ大会「Shadowverse 最強チーム決定戦 powered by RAGE」や「Shadowverse University League 24-25」の決勝戦に加えて、人気ストリーマーつるおか(かものはし)さん主催のスペシャルステージ「RAGE THE かものはし」が行われ、一日を通して『シャドウバース』の多彩な魅力を満喫できるイベントとなりました。 メインステージ配信アーカイブ: 『シャドウバース ワールズビヨンド』先行体験会 ベルサール秋葉原の1階で、新作タイトル『シャドウバース ワールズビヨンド』(2025年6月17日(火)全世界同時リリース予定)の先行体験会が開催されました。当日は早朝から多くの人々が世界最速での試遊機会である今回の整理券を求めて長蛇の列を作り、昼過ぎにはすべての整理券が配布終了しました。先行体験会では、ドラゴンクラス、ネメシスクラス、そして『シャドウバース ワールズビヨンド』で新たに追加されるクラス、ナイトメアクラスのデッキを使ったカードバトルの試遊が行われました。ご参加頂いた方々の多くは、試遊後も会場付近で”新たなシャドバ”のカードバトルにふれた感想をご友人同士で語り合うなど、正式リリースを心待ちにしている様子がうかがえました。 yunocy&シスルによる『シャドウバース ワールズビヨンド』コスプレーヤー撮影会 会場内では、yunocyとシスルによる華やかなコスプレ撮影会が実施されました。yunocyは『シャドウバース ワールズビヨンド』の主人公キャラクター「ドライツェーン」に扮し、そのクオリティの高さで多くのファンの目を引きました。また、シスルは初披露となる「マリア=マリス」のコスプレ衣装で登場し、その美しい再現度に会場はいっそうの盛り上がりを見せました。優勝賞金1,500万円「Shadowverse 最強チーム決定戦 powered by RAGE」の王者が決定! 「Shadowverse 最強チーム決定戦 powered by RAGE」は『シャドウバース』の3人1組のチーム戦大会です。全国主要5都市で開催したオフライン予選とRAGEが主催するオンライン予選・プレーオフを勝ち上がった2チームが優勝賞金1,500万円をかけて対戦しました。決勝戦で対戦するのは、7月のオンライン予選で優勝した「ギャラクシーパン工場」と、11月の千葉予選で優勝した「JugenDream」の2チーム。試合は先制を許す形となった「ギャラクシーパン工場」が元AXIZ対決となった第二戦でクロワッサン選手が勝利し勢いをつけ、逆転による優勝を収めました。約一年間にも及ぶ「Shadowverse 最強チーム決定戦 powered by RAGE」を制し、見事に頂点へと駆け上がった「ギャラクシーパン工場」は優勝賞金1,500万円と副賞のオリジナルPCを獲得しました。優勝チームリーダーのクロワッサン選手は「RAGE優勝を目標にShadowverseを始めたので、ビヨンドに移行する最後の最後の大会で自分だけの力では獲得できなかった優勝というものをゲットできて感無量です」とコメントしました。「Shadowverse University League 24-25」の年間王者は慶應義塾大学! 「Shadowverse University League」は同じ大学のメンバー3~6名で1つのチームを結成し、年間のリーグ優勝を目指してサークル対抗で戦う『シャドウバース』の学生大会です。1st Seasonと2nd Seasonに参加した全国のチームの中から勝ち進んだ大同大学と慶應義塾大学が年間チャンピオンの座と優勝賞金200万円を賭けて「GRAND FINALS」の舞台で火花を散らしました。お互いに一歩も譲らない白熱した試合展開の中、2-1で慶應義塾大学が優勝目前に迫りました。優勝がかかった4戦目は今回でGRAND FINALS出場が3回目となるshu-cat選手が冷静なプレーをみせ、見事に優勝を勝ち取りました。 今年が「Shadowverse University League」最後のとなるリーダーのcalc選手は「前回のGRAND FINALSではベスト4という結果に終わってしまったため、決勝に立つこと自体は今回が初めてだったが、仲間としっかりと準備をして初優勝をつかみとることができて本当にうれしい」と語りました。新作への疑問に回答!プロデューサーがユーザーの方から寄せられた質問に答えるQ&Aステージ! ステージでは、事前にユーザーから募集した『シャドウバース ワールズビヨンド』に関する質問を『シャドウバース』プロデューサーの木村唯人氏が直接お答えする「みんなで質問!Worlds Beyond Q&A」を実施。新要素「超進化」や「エクストラPP」の開発の経緯や今作のストーリーの世界観など、裏話も交えながらユーザーの疑問に丁寧に答えました。 また、ステージ内ではRAGE総合プロデューサーの大友真吾から、「RAGE Shadowverse」の開催構想や『シャドウバース』のプロリーグ「RAGE Shadowverse Pro League」を『シャドウバース ワールズビヨンド』でも開催することが発表されました。人気ストリーマーつるおか(かものはし)主催のスペシャルステージ「RAGE THE かものはし」も開催! 地下一階ステージの締めくくりとして、人気ストリーマーつるおか(かものはし)主催のスペシャルステージ『RAGE THE かものはし』を開催しました。イベントではつるおか(かものはし)が招集した7名の出演者が『シャドウバース』に関するクイズや『シャドウバース チャンピオンバトル』で熱戦を繰り広げ、『シャドウバース』への愛を競い合いました。 さらに、イベント終盤では6月リリース予定の新作タイトル『シャドウバース ワールズビヨンド』を使用して出演者同士の対戦を実施。この対戦は『シャドウバース ワールズビヨンド』を使用した初のステージイベントとなり、会場はいっそうの盛り上がりを見せました。全長39mに及ぶ『シャドウバース』の年表や物販・キッチンカーなど多彩なサイドイベントも実施! 会場ではその他にもさまざまなサイドコンテンツを開催しました。モニターに投影された『シャドウバース ワールズビヨンド』のナビゲーターキャラクター「エース」がゲームに関する質問に答える「おしえてエース」は、イベント終了まで待機列が途切れず大盛況に。また、2Fでは9周年を目前とした『シャドウバース』の歩みを振り返る全長39mに及ぶ年表の展示や、リアルカードゲーム『Shadowverse EVOLVE』の対戦コーナーを実施。物販やオリジナルコラボドリンクを販売したキッチンカーにも長蛇の列ができ、オリジナルコースターがもらえるキッチンカーは昼過ぎにコースターの配布が終了するほどの盛況ぶりでした。『シャドウバース ワールズビヨンド』ゲーム概要 タイトル: Shadowverse: Worlds Beyond配信開始日: 2025年6月17日(火)予定開発・運営: 株式会社Cygamesジャンル: 対戦型オンラインデジタルカードゲーム配信プラットフォーム: App Store、Google Play、Steam、Epic Games Store公式X: @shadowverse_jp(https://x.com/shadowverse_jp)価格: 基本無料(アイテム課金制)対応言語: 日本語、英語、繁体字、韓国語、簡体字(PCのみ)公式サイト: https://shadowverse-wb.com/ja/事前登録サイト: https://preregistration.shadowverse-wb.com/ja/
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- 【スト6】eスポーツチームZETA DIVISIONがストリートファイター部門を設立——翔、ももち、ひぐち、ひかる、ヤマグチ、チョコブランカが参戦!
- eスポーツチームZETA DIVISIONが、ストリートファイター部門を設立を4月1日(火)に発表。エイプリルフールネタで騒がれるこのタイミングで、ガチのニュースが飛び込んできた。加入したのは、元忍ism Gamingのももち、ヤマグチ、チョコブランカ、元IBUSHIGIN所属の翔、元エヴァ:e所属のひかる、元Saishunkan Sol 熊本所属のひぐちの6名。 <以下、ニュースリリースより>プロeスポーツチーム「ZETA DIVISION」STREET FIGHTER部門の加入選手、および「ギークリー」とのスポンサー契約締結を発表 GANYMEDE株式会社(本社:東京都港区 代表:西原 大輔)が運営するプロeスポーツチーム『ZETA DIVISION』は、STREET FIGHTER部門のメンバーとして、ももち、翔、ひぐち、ひかる、ヤマグチ、チョコブランカの6名が加入したことを発表いたします。また、新たなチームパートナーとして、IT/Web/ゲーム業界専門の転職エージェントである株式会社ギークリー(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:奥山 貴広)とのスポンサー契約を締結したことを合わせてお知らせいたします。STREET FIGHTER部門 加入メンバーについて この度STREET FIGHTER部門に、ももち、チョコブランカ、ヤマグチが加入、さらにFUKUSHIMA IBUSHIGINより『CAPCOM CUP 11』で優勝を飾った翔、Saishunkan Sol 熊本よりひぐち、エヴァ:eよりひかるが移籍加入いたしました。ZETA DIVISIONは、EVOやEsports World Cupといった世界最高峰の大会への積極的な参加支援はもちろん、『ストリートファイターリーグ:Pro-JP 2025』への参入も決定しております。今回加入した選手たちと共に、競技活動のみならずコンテンツやイベントなどさまざまな活動を通じてストリートファイターコミュニティを盛り上げてまいりますので、応援のほどよろしくお願いします。ももち EVO、Capcom Cup…数々の頂点を極めた格闘ゲーム界の戦略家。忍者の末裔を思わせる冷静沈着なプレースタイルで対戦相手を分析し、完璧なフィールドを構築する。そんな彼のプレーは、もはや芸術的なまでのディビジョンへと到達する。X:https://x.com/momochi212翔 水のように柔軟に、炎のように激しく、風のように速く。そのずば抜けた適応能力から相手を翻弄する彼のファイトスタイルは、まさに千変万化。常に進化を続ける翔の姿は格闘ゲームの未来を照らす。X:https://x.com/Kakeru_FGCひぐち 「ガイルといえば、ひぐち。」その異名こそ彼のすべてを物語る。鉄壁の守りで相手の攻撃を耐え凌ぎ、一瞬の隙を突いて鋭く反撃する。その緩急自在なプレースタイルは、まさに「ひぐちガイル」の真骨頂。X:https://x.com/higuchi010914ひかる 若くして頭角を現した、格闘ゲーム界の異端児。大舞台でも物怖じしない精神力、型破りな発想、独自の戦略で勝利をもぎ取る姿は、まさに圧巻。格闘ゲーム界のトリックスターとして新たな伝説を創造するだろう。X:https://x.com/hikaru_shiftneヤマグチ 真面目で実直な努力家で真摯な姿勢とユニークな魅力を持つ実力者。ゲーム攻略への深い探求心と、地道な練習を厭わない忍耐力は、彼の強さの源泉。ももちとキャラが被りがち。X:https://x.com/yamae1128チョコブランカ 日本人初の女性プロゲーマー。洗練された技術と揺るぎない精神力で、格闘ゲーム黎明期からその道を切り拓いてきたパイオニア。常に挑戦を続け、進化を止めない彼女の姿勢は、まさにFirst Lady。X:https://x.com/chocoblankaギークリーとのスポンサー契約締結について ZETA DIVISIONは、IT/Web/ゲーム業界に特化した転職エージェント「ギークリー」とのスポンサー契約を締結いたしました。このスポンサー契約を通じて両社は、eスポーツ文化のさらなる発展、そしてゲームを含む日本のIT業界がより世界に誇れる存在となる未来を共に目指してまいります。なおギークリーは、ZETA DIVISION STREET FIGHTER部門の『ストリートファイターリーグ:Pro-JP 2025』におけるネーミングライツパートナーに就任。STREET FIGHTER部門は『ZETA DIVISION Geekly』として同リーグへ参戦いたします。STREET FIGHTER部門応援キャンペーン ZETA DIVISIONとギークリーのスポンサー契約締結を記念して、STREET FIGHTER部門の全メンバーのサイン入りユニフォームが当たるキャンペーンを実施いたします。■賞品STREET FIGHTER部門メンバー直筆サイン入りユニフォーム(2名様)■応募方法ギークリー公式Xアカウント(@JOB_GEEKLY)と、ZETA DIVISION公式Xアカウント(@zetadivision)をフォローギークリー公式Xアカウントからポストされるキャンペーン投稿に、ハッシュタグ #ZETADIVISIONGeekly を付けて引用リポスト⚡️Geekly × ZETA DIVISION⚡️STREET FIGHTER部門応援キャンペーンメンバー直筆サイン入りユニフォームを2名様にプレゼント‼️【応募方法】✅ @JOB_GEEKLY と @zetadivision をフォロー✅ この投稿に #ZETADIVISIONGeekly をつけて引用リポスト🕰️〆切:4月6日(日) 23:59まで pic.twitter.com/66qjgrQHKo— 株式会社GEEKLY(ギークリー) (@JOB_GEEKLY) April 1, 2025 ※当選者には事務局よりDMにて連絡させていただきます■応募期間2025年4月1日(火) 18:00 ~ 4月6日(日) 23:59までギークリーについて ギークリーは2011年8月創業の「IT/Web/ゲーム業界専門特化」した転職エージェントです。一般的な転職エージェントは業種や職種に「専門化」していないため、理想的なマッチングが実現せず「早期離職」が起きてしまうことも多々あります。そうなると、採用企業様にも転職希望者様にも余計な負担がかかってしまいます。それに対して「専門化」することで、IT分野に対する採用企業様と転職希望者様の多様なニーズに対して、より深く多角的な情報提供が可能な体制を整えております。その結果として、他社よりも高い決定率を実現しております。転職希望者様向けページ:https://geekly.co.jp/採用人事担当者様向けページ:https://geekly.co.jp/business/Geeklyコーポレートページ ニュース:https://geekly.co.jp/corporate/newsX:https://x.com/job_geeklyZETA DIVISIONについて 2018年に設立されたZETA DIVISIONは、ゲーミングライフスタイルを確立させ新たなカルチャーを発信し続けるリーディングブランドです。ゲーマーとそれを取り巻くカルチャーをより豊かにし、新しいクリエーターを探し、次世代の文化を形成します。既存の文化にとらわれない新たなスタイルを発信しつづけ、ゲーミングカルチャーが広く親しまれる共通の価値観として確立した未来を目指し、活動してまいります。Web:https://zetadivision.com X:https://x.com/zetadivision Instagram:https://www.instagram.com/zetadivision YouTube:https://www.youtube.com/c/ZETADIVISION TikTok:https://www.tiktok.com/@zetadivision
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- 【サイン入りユニフォームが当たる!】eスポーツチームDetonatioN FocusMeがロジクールGとのスポンサー協賛契約を継続——12周年キャンペーンを実施中
- eスポーツチームDetonatioN FocusMeが、ゲーミングデバイスブランド「ロジクールG」とのスポンサー協賛契約を継続。協賛12周年を記念したキャンペーンを実施中だ。<以下、ニュースリリースより>トップ選手の声を生かした新製品開発×協業マーケティングで、eスポーツ業界のさらなる進化へ 株式会社GameWith(本社:東京都港区、代表取締役社長:今泉卓也、以下「当社」)の子会社である株式会社DetonatioN(本社:東京都港区、代表取締役社長:梅崎伸幸、以下「DetonatioN」)が運営するプロeスポーツチーム「DetonatioN FocusMe」(以下「DFM」)は、ゲーミングデバイス市場における世界のリーディングカンパニーLogitech Internationalの日本法人、株式会社ロジクール(本社:東京都港区、代表取締役社長:笠原健司、以下「ロジクール))のゲーミングブランド「ロジクールG」と、2014年より締結しているスポンサー協賛契約を、2025年度も継続することを決定しました。今回の契約更新に際してスポンサーシップ内容を一部拡大し、連携と協力を強化してまいります。また、この度のスポンサーシップ継続12周年目を記念して、プレゼントキャンペーンを実施いたします。2014年から続くスポンサー協賛契約を2025年度も継続、eスポーツ業界にさらなる成長を 世界大会で活躍する国内トップクラスの選手を有するプロeスポーツチーム「DFM」と、ハイエンドなゲーミングデバイスやゲーム環境を創出する「ロジクールG」は、2014年にスポンサー契約を締結し、10年以上に渡り協力関係を築いています。日本の「eスポーツ元年」と呼ばれる2018年*に先駆けて、両社は早くから日本国内のeスポーツ業界の普及と拡大に寄与してきました。 世界規模のeスポーツ大会が予定されるなど、eスポーツへの機運がゲーミングシーンでさらに高まる今、DFMの戦いはこれまで以上に激しさを増しています。その熾烈な戦いを勝ち抜き、世界の舞台にDFMの名を馳せることは、日本のeスポーツのさらなる進化に寄与します。 今後もよりいっそう、両社の連携と協力を通じて、eスポーツの普及と拡大に貢献してまいります。 *一般社団法人 日本eスポーツ連合「日本のeスポーツの発展に向けて」(2020/3)https://jesu.or.jp/wp-content/uploads/2020/03/document_01.pdfスポンサー協賛契約内容の拡大により、連携を強化 ■新たなゲーミングデバイスの設計・開発プロセスに、DFMの選手が参画 今回の契約内容の拡大により、DFM所属のプロ選手は、ロジクールGの新製品の設計・開発プロセスに参画します。ロジクールGは選手たちの貴重なフィードバックをもとに、eスポーツアスリートのリアルなニーズに応える、実践的かつ高度なゲーミングギアの開発を目指し、最高水準のパフォーマンスを実現する次世代のゲーミングデバイスを共に創出してまいります。■eスポーツ業界の発展に向けて、協業マーケティングを推進 日本のみならず世界規模でもeスポーツ大会が開催されるなど、今後もますますeスポーツが盛り上がりを見せる今、国内のeスポーツ業界のさらなる活発化に寄与するため、DFMとロジクールGは協業マーケティングを通じて、幅広い成果の実現に尽力してまいります。ロジクールGのハイエンド製品×DFMプロ選手の魅力を届けるコンテンツも、さらに充実 DFMとロジクールGはこれまでも、選手の活躍とパフォーマンスに寄与するロジクールGのゲーミングラインアップを、各種コンテンツを通して紹介してきました。今後はよりいっそう、eスポーツの認知拡大・普及に向けて、双方の取り組みや魅力を伝える発信を広げていきます。eスポーツ大会前後でのSNS投稿やDFM選手・ストリーマーによる定期的な情報発信、各種SNSキャンペーンに加えて、YouTubeでのロジクールG製品の紹介など、豊富なコンテンツをお届けいたします。 また、ファンイベントの共同開催やノベルティ作成など、eスポーツに関わるコミュニティづくりも、ともに進めていく予定です。DFMの公式ユニフォームを一新、右胸にロジクールGのロゴを配置 DFMでは、2025年の新シーズンに際して、公式ユニフォームを一新いたしました。DFMのロゴを胸部に配置した他、白と青を基調としたデザインを採用。大胆かつ洗練されたユニフォームとなっています。また、ロジクールGのロゴは右胸部分に配置されています。両社代表取締役社長およびDFM選手よりコメント ■株式会社DetonatioN 代表取締役社長 梅崎 伸幸氏 ロジクール様と我々DetonatioN FocusMeは共に日本eスポーツ業界を歩み続け、今回で12年目となります。おそらく、eスポーツ業界世界最長クラスであり、そこから生まれた信頼と経験、そして飽くなき探求心を共有し続けた最高のパートナーであります。2025年は両社の取り組みを拡大していき、さらにベストな環境を提供いただけることを大変うれしく思っております。我々は「#FocusonG」という共通の合い言葉を胸に、これからも高みを目指してまいりますので応援をお願いします。■DFM Meiy ロジクールさん、 引き続きサポートいただけるとのこと、とても心強いです! いつも僕たちのプレーを支えていただき、本当に感謝しています。 そのサポートがあるからこそ、僕たちは世界の舞台で挑戦し続けることができます。 これからもロジクールさんと共に全力で戦い抜くので、 引き続き応援よろしくお願いいたします!■株式会社ロジクール 代表取締役社長 笠原 健司氏 DetonatioN FocusMeと共に歩み続けて12周年目を迎えることができ、大変光栄に思います。 選手たちが最高のパフォーマンスを発揮できるよう、私たちロジクールは最先端の技術を提供し続けてきました。ロジクールGのゲーミングデバイスが、世界を相手に挑む選手の活躍に欠かせない要素となっていることを、私たちは誇りに思います。 2025年もDFMの選手たちが世界で活躍されることを願い、一緒にさらなる高みを目指したいと考えております。DFMとロジクールはこれからも共に歩み、進化していきます。ロジクールG × DFM スポンサー契約12周年目記念 ”FocusonG” キャンペーン DFMとロジクールGのスポンサー協賛契約継続12周年目を記念して、SNSにてプレゼントキャンペーンを実施いたします。DFMの公式Xアカウント(@team_detonation)とロジクールGの公式Xアカウント(@LogicoolG)をそれぞれフォローし、ロジクールGの公式Xアカウントに投稿予定の指定のキャンペーン投稿をリポストした方の中から抽選で1名様に、ロジクールGのゲーミングマウス「PRO X SUPERLIGHT 2 DEX」、ゲーミングキーボード「PRO X TKL RAPID」、ゲーミングヘッドセット「PRO X WIRELESS」の3点セットと、DFM選手のサイン入りユニフォーム、さらに当選者に向けたスペシャル映像をプレゼントいたします。応募期間は、2025年3月27日(木)~2025年4月6日(日)です。 ▼詳細は、ロジクールGの公式Xアカウントにてご案内予定です。https://x.com/LogicoolGロジクールGについて 1981年にスイスで創設されたLogitech Internationalは、人々にデジタルエクスペリエンスを提供する世界的なリーディング企業です。株式会社ロジクールは、Logitech Internationalが100%出資する日本法人として1988年に設立され、先進的なテクノロジーとデザインの製品を通じて35年以上にわたり日本のお客様に付加価値を提供してまいりました。ロジクールは、人々が情熱を追求できるように体験をデザインすることで、人々がより多くのものを創造、達成し、楽しむことができることを目指しています。 「Logicool G」シリーズは、PC ゲーミング用マウス、キーボード、ヘッドセットなど、 勝利を追求し、プレー・競技中の操作性と快適性を向上させるゲーミングギアブランドです。デザイン性とユーザビリティを兼ね備えた「Logicool G」ギアは、あらゆるジャンルのゲーム、eスポーツを愛するコアユーザーの方に満足いただける充実したラインアップを取りそろえています。また大会、イベント各種、そしてeスポーツチームやアスリートへのスポンサーシップを通し、日本国内におけるeスポーツ文化の成長・裾野拡大をサポートする活動も積極的に行っています。 ロジクールは、地球環境へのプラスの貢献につながるカーボンフットプリントを削減することを目指し、材料の選定、設計、製造、パッケージングといった製品生産ラインにおいてサステナビリティの取り組みに注力しています。当社は2050年までにネットゼロにするパリ協定の1.5℃公約を支持しており、事業運営と全体的な製品ポートフォリオはカーボンニュートラルの認定を受け、排出量より多くのカーボンを排除します。また製品における再利用プラスチックの使用増加やパッケージにFSC®認証を取得した森林に由来する材料を採用することで、循環性の活用および持続可能性の向上を推進しています。 ロジクール ウェブサイト:https://www.logicool.co.jp/ Logicool 公式Facebook:https://www.facebook.com/Logicool/ Logicool G 公式X:http://twitter.com/logicoolgDetonatioN FocusMeについて DetonatioN FocusMe(DFM)は、世界大会出場経験を豊富に有する国内トップレベルのプロeスポーツチームです。所属人数は40名を超え、常に世界の舞台で勝つことを目標に掲げています。2015年2月に現在のプロゲーミングチームモデルの基盤となる「プロゲーミング専業・フルタイム制」を確立し、2016年3月にチーム所属外国人選手に対して「アスリートビザ」を取得、2021年10月に League of Legends部門が同ゲームタイトルの世界大会において日本初となるベスト16を取るなど、日本におけるプロeスポーツチームのパイオニアとして注目を集めています。また、VALORANT部門では、世界屈指の強豪チームが集結する『VALORANT Champions Tour PACIFIC』の参加チームとして、韓国・ソウルで開催されるリーグに出場しています。 DetonatioN FocusMe ウェブサイト:https://team-detonation.net/ DetonatioN FocusMe X:https://x.com/team_detonation DFM eSports X:https://x.com/DFMeSports DFM VALORANT X:https://x.com/DFM_VALORANT DetonatioN FocusMe YouTube:https://www.youtube.com/@DetonatioNFocusMe DetonatioN FocusMe VALORANT YouTube:https://www.youtube.com/@DFMVALORANT