4月2日(日)の16:30から開催された「EVO JAPAN 2023」の『ストリートファイターV チャンピオンエディション』(SFV CE)ファイナルの試合直前に、2023年シーズンの「CAPCOM PRO TOUR」「CAPCOM CUP X」「ストリートファイターリーグ」の最新情報が発表された。いずれの大会も、プロライセンスなどを所持していない一般プレイヤーが参戦できるようになった。
優勝賞金はついに1億越え! 初心者にも門戸を広げた
カプコン公式のeスポーツ大会「CAPCOM PRO TOUR」と「CAPCOM CUP X」の賞金は、『ストリートファイター6』(スト6)発売記念特別施策として、1位の賞金は100万ドル、日本円にして約1億3300万円(1ドル=133円換算)、賞金総額は200万ドル(約2億6600万円)と、格闘ゲームの大会としては過去最大の賞金規模となる。

プロツアーは、世界中の地域で行われる個人戦「オンラインプレミア」、コミュニティや有名な大会などが開催するオフライン大会の「オフラインプレミア」、地域大会で獲得したポイントによってトーナメントを勝ち抜く「ワールドウォリアー」の3種類。それぞれの大会で好成績を収めた選手が、「CAPCOM CUP X」への参戦資格を手にする。

『スト6』はボタンとレバーのみでコマンド入力なしでも必殺技が出せる「モダンタイプ」が実装されるが、『ストリートファイター』シリーズとしては(スマホ向けタイトルなどを除いて)初の試みだ。これまで格ゲーにさわってこなかった初心者でも、あるいは活躍できるチャンスとなるかもしれない。

「SFL」にCYCLOPS athlete gamingが参戦!
2023年の「ストリートファイターリーグ」は、既存の8チームに「CYCLOPS athlete gaming OSAKA」を加えた9チームに拡大。

CAGといえば、これまで数々のチームで活躍してきたどぐら選手が所属しているほか、GO1選手などの実力者の参加も期待される。新参入チームながらいきなり強豪チームとして期待できそうだ。
大会構成にも変更が加えられている。まず7月より「1stステージ」として9チームによる総当たり戦を行い、「2ndステージ」は上位6チームにより再び総当たり戦を実施。さらにそこから上位チームが絞られ、プレイオフ、グランドファイナルで日本一のチームが決定する。
そして、海外のリーグと世界一を争う「SFLワールドチャンピオンシップ」も開催予定。『スト6』初の世界王者を、2022年のG8Sに続いて守れるかに注目だ。

さらにチーム編成のルールも変わる。1チーム4人のうち、プロライセンスが必要なのは2名のみ。つまり、アマチュア選手も2名までは選出可能となる。さらに、1stステージと2ndステージのインターバルで、1名の選手の入れ替えも可能に。これまで以上に多彩な起用が可能なため、2ndステージから挽回するなど、より白熱した戦いが見られそうだ。

「SFL:JP」の公式サイトは、本日4月3日よりオープンする。
eスポーツ格闘ゲームの最高峰として進化するも
いよいよ6月2日の発売まで2カ月を切った『スト6』は、新たなシステムの追加などによりさらに盛り上がることが期待されている。試遊やクローズドベータなどのプレイを見ても、過去作での不満を改善し、魅力的な新要素も見られる。
『ストリートファイターリーグ』が約半年間にわたる長いリーグとなり、スポンサーがついたチームとして編成されることも含めて、個々人の戦いからチームや企業単位でのビジネスとしても定着しつつある。
一方で、個人戦にあたる「CPT」から「CAPCOM CUP」までの道のりは完全な実力主義であり、選手たちにとっては勝利しなければならないというプレッシャーも大きい。さらに、リーグとツアーに加えて、日々の活動としてのイベント出演や動画配信なども重なってくる。賞金総額2億円以上というのも『ストリートファイター6』発売記念特別施策という但し書きがついているため、2024年以降の展開は不明だ。
『スト6』の人気が高まればこそ、プレイヤーも増え、eスポーツも盛り上がる。新作の登場とプレイヤーの移行がうまく進むかどうかが、カプコンの今後のeスポーツの取り組みが拡大するかどうかの試金石となりそうだ。
CAPCOM PRO TOUR|CAPCOM CUP X:https://sf.esports.capcom.com/sp/cpt/
ストリートファイターリーグ:https://sf.esports.capcom.com/
優勝賞金はついに1億越え! 初心者にも門戸を広げた
「CAPCOM PRO TOUR」「CAPCOM CUP X」
カプコン公式のeスポーツ大会「CAPCOM PRO TOUR」と「CAPCOM CUP X」の賞金は、『ストリートファイター6』(スト6)発売記念特別施策として、1位の賞金は100万ドル、日本円にして約1億3300万円(1ドル=133円換算)、賞金総額は200万ドル(約2億6600万円)と、格闘ゲームの大会としては過去最大の賞金規模となる。

プロツアーは、世界中の地域で行われる個人戦「オンラインプレミア」、コミュニティや有名な大会などが開催するオフライン大会の「オフラインプレミア」、地域大会で獲得したポイントによってトーナメントを勝ち抜く「ワールドウォリアー」の3種類。それぞれの大会で好成績を収めた選手が、「CAPCOM CUP X」への参戦資格を手にする。

『スト6』はボタンとレバーのみでコマンド入力なしでも必殺技が出せる「モダンタイプ」が実装されるが、『ストリートファイター』シリーズとしては(スマホ向けタイトルなどを除いて)初の試みだ。これまで格ゲーにさわってこなかった初心者でも、あるいは活躍できるチャンスとなるかもしれない。

「SFL」にCYCLOPS athlete gamingが参戦!
2ステージ制となり、アマの参加やメンバー入れ替えも?
2023年の「ストリートファイターリーグ」は、既存の8チームに「CYCLOPS athlete gaming OSAKA」を加えた9チームに拡大。

CAGといえば、これまで数々のチームで活躍してきたどぐら選手が所属しているほか、GO1選手などの実力者の参加も期待される。新参入チームながらいきなり強豪チームとして期待できそうだ。
大会構成にも変更が加えられている。まず7月より「1stステージ」として9チームによる総当たり戦を行い、「2ndステージ」は上位6チームにより再び総当たり戦を実施。さらにそこから上位チームが絞られ、プレイオフ、グランドファイナルで日本一のチームが決定する。
そして、海外のリーグと世界一を争う「SFLワールドチャンピオンシップ」も開催予定。『スト6』初の世界王者を、2022年のG8Sに続いて守れるかに注目だ。

さらにチーム編成のルールも変わる。1チーム4人のうち、プロライセンスが必要なのは2名のみ。つまり、アマチュア選手も2名までは選出可能となる。さらに、1stステージと2ndステージのインターバルで、1名の選手の入れ替えも可能に。これまで以上に多彩な起用が可能なため、2ndステージから挽回するなど、より白熱した戦いが見られそうだ。

「SFL:JP」の公式サイトは、本日4月3日よりオープンする。
eスポーツ格闘ゲームの最高峰として進化するも
リーグとツアーによる選手の負担に不安も
いよいよ6月2日の発売まで2カ月を切った『スト6』は、新たなシステムの追加などによりさらに盛り上がることが期待されている。試遊やクローズドベータなどのプレイを見ても、過去作での不満を改善し、魅力的な新要素も見られる。
『ストリートファイターリーグ』が約半年間にわたる長いリーグとなり、スポンサーがついたチームとして編成されることも含めて、個々人の戦いからチームや企業単位でのビジネスとしても定着しつつある。
一方で、個人戦にあたる「CPT」から「CAPCOM CUP」までの道のりは完全な実力主義であり、選手たちにとっては勝利しなければならないというプレッシャーも大きい。さらに、リーグとツアーに加えて、日々の活動としてのイベント出演や動画配信なども重なってくる。賞金総額2億円以上というのも『ストリートファイター6』発売記念特別施策という但し書きがついているため、2024年以降の展開は不明だ。
『スト6』の人気が高まればこそ、プレイヤーも増え、eスポーツも盛り上がる。新作の登場とプレイヤーの移行がうまく進むかどうかが、カプコンの今後のeスポーツの取り組みが拡大するかどうかの試金石となりそうだ。
CAPCOM PRO TOUR|CAPCOM CUP X:https://sf.esports.capcom.com/sp/cpt/
ストリートファイターリーグ:https://sf.esports.capcom.com/
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- eスポーツチームREJECTが「Predator League 2024」Dota2部門の日本代表チーム「Team May」のネーミングライツを取得!
- eスポーツチームREJECTが「The Asia Pacific Predator League 2024 Grand Finals」Dota2部門の日本代表チーム「Team May」のネーミングライツを取得した。渡航や現地での活動サポートなど全面的に協力することに。<以下、ニュースリリースより>「REJECT May」ネーミングライツ取得経緯 株式会社REJECT(本社:東京都文京区、代表取締役:甲山翔也)は、日本にて開催される国際大会「The Asia Pacific Predator League 2024 Grand Finals」Dota2部門の日本代表チーム「Team May」のネーミングライツを取得。本大会では、「Team May」改め「REJECT May」として出場いたします。REJECTは渡航や現地での活動サポートなど、大会出場に向けたサポートを全面的に実施いたします。 「Team May」の選手が活躍しているゲームタイトル“Dota2”とは、公式が開催する世界大会「The International」の賞金総額が高額であることで有名なeスポーツタイトルです。2021年に行われた公式世界大会では、賞金総額が日本円にして約58億円とされるなど、世界的に人気のある“Dota2”ですが、日本での知名度はまだ低いとされており、これまで日本で国際大会が開催されることはありませんでした。 そういった最中、2022年6月に「Acer」のゲーミングブランド「Predator」が11月に同ゲームタイトルを扱った大会「The Asia Pacific Predator League 2022 Grand Finals」を、日本で開催することを発表。併せて日本代表としてドリームチーム「Team May」が結成されました。2022年度大会は、Dota2としては初めて日本国内で、かつオフラインで開催される国際戦として、国内Dota2コミュニティからの注目を集めています。結果としては「REJECT May」がLowerブラケットラウンド1でモンゴル「Lilgun」に敗れベスト14で敗退しました。その悔しさを胸に今回はPredator League 2年目の「Predator League 2024 Grand Finals」。2年連続日本代表として進出を決めた「REJECT May」は昨年度よりも連携力を高め今大会に挑んでいます。 日本代表に選ばれた「Team May」は言わずと知れた伝説のチーム。REJECTは、そんな彼らのDota2に対する姿勢に心を打たれ、「Team May」の挑戦をサポートしたいと名乗りを上げ、「REJECT May」としてともに戦わせていただくこととなりました。総力を挙げて、大会出場に向けた練習環境の提供や機材サポート、PRサポートなどを実施いたします。「REJECT May」 チーム紹介 「Team May」は、2019年に国内優勝経験のあるSuanを筆頭に、同じチームで活躍していたbaseballdogs、toyomaruに加え、うたたねかえる、Arabで構成されたチームです。「Predator League 2024 Grand Finals」には昨年と変わらずメインの選手5名にスタンドインメンバーとして「puru」を迎え入れ、総勢6名で今大会に挑みます。 「Team May」は結成から間もなく、「Dota まらカップ 2019」優勝、世界大会「第11回 eスポーツワールドチャンピオンシップ」の日本予選優勝と怒涛の快進撃を見せます。同大会に日本代表として出場を果たし、世界の強豪チーム相手に5位タイを記録。日本チームとしては過去最高順位という歴史的快挙を残し、惜しまれながらも解散となりました。2022年には国際大会「Predator League 2022」日本代表に、ドリームチームとして復活を遂げ、ベスト14と健闘。そして再び「Predator League 2024」に「REJECT May」として出場が決定。日本のDota2の歴史に、また新たな1ページを刻みます。REJECT代表取締役挨拶 この度、「The Asia Pacific Predator League 2024 Grand Finals」Dota2部門 日本代表チーム「Team May」のネーミングライツの獲得及び選手サポートの実施について発表させていただきました。 変わらず挑戦し続ける「Team May」を、再びサポートできる機会を頂いたことに感謝申し上げます。 2024年1月13日(水)から始まる本番に向けて、渡航や滞在中の活動に関して選手たちが試合に集中して臨める環境を提供させていただき、悔いのない戦いができるように支援してまいります。再び世界に立ち向かう彼らを皆様に応援していただけるようサポートいたしますので、どうぞよろしくお願いいたします。プロeスポーツチーム「REJECT」 2018年発足のプロeスポーツチーム。主に世界的に人気なシューティングゲームタイトルを取り扱い、現在はPUBG MOBILE/VALORANT/Brawl Stars/第五人格/Fortinite/格闘ゲーム部門の6タイトルの部門を保有。多くの人気ストリーマーが所属しています。モバイルシューティングゲームでは日本トップの実績を上げており、特に『PUBG MOBILE』部門は同タイトルでの世界大会出場が国内最多の9回を誇ります。【株式会社REJECT 概要】会社名:株式会社REJECT(リジェクト) 代表者:代表取締役 甲山翔也設立:2018年12月本社所在地:東京都文京区本郷1-7-12事業内容:eスポーツ関連事業ウェブサイト:https://reject.co.jp/
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