『リーグ・オブ・レジェンド』の将来のプロ選手の発展と育成を目的とした「LJL 2023 Academy League」が、6月21日(水)より開幕する。実力強化を目的として、レギュラーシーズンの試合数は2022年の28試合から88試合へと大幅に増加。「LJL」全8チームのアカデミーチームがBo1方式(1ゲーム先取)でトリプルラウンドロビン(全チームと3回ずつ対戦)で対戦し、上位4チームによるトーナメントで優勝が決定する。すべての試合はオンラインで行われる。
対戦結果は、LJL公式Twitterと、lolesportsの「LJL Academy」にて発表される。なお、レギュラーシーズンの公式配信は行われないが、8月11日(金)の決勝大会は配信される予定だ。
<以下、ニュースリリースより>
「LJL」8チームの所属選手が実戦形式で対決!
Riot Games, Inc.(米国)の日本法人である合同会社ライアットゲームズ(港区六本木、社長/CEO 藤本 恭史)は、PCオンラインゲーム「リーグ・オブ・レジェンド(League of Legends)」のeスポーツ国内プロリーグ「LJL」(League of Legends Japan League、以下 LJL)[主催:合同会社ライアットゲームズ、運営:株式会社プレイブレーン]の将来のプロ選手の発展と育成を目的とした「LJL 2023 Academy League」の開催日程と対戦スケジュールをお知らせします。

「LJL Academy League」はLJLの次世代を担う選手の育成の場と競技シーンの発展を目的として、今シーズンも6月21日(水)より開幕いたします。LJLの8チームのアカデミー所属選手が出場し、レギュラーシーズンは全チーム総当たり、Bo1対戦形式のトリプルラウンドロビン形式で実施。さらに上位チームによるトーナメントラウンドを3日間に渡って行い、優勝チームを決定します。全ての試合はオンライン形式にて開催され、決勝試合 (8月11日(金)17時~) はLJL配信プラットフォームで実況解説付きでライブ配信されます。
今年の「LJL Academy League」は、アカデミー選手がより多くの実戦経験を積み、チームとしての実力強化を図ることを目的に、レギュラーシーズンの試合数を昨年の28試合から88試合へと大幅に増やします。各試合の対戦結果はLJL公式TwitterとLoLesports.comで随時確認できるようになります。


LJL 2023 Academy League 実況・解説
決勝試合の実況解説では、過去に「LJL 2022 Academy League」で実況を務めた syouryu(ショウリュウ)、「2022 Asia Star Challengers Invitational」で解説を務めた Shinmori(シンモリ)の2名がお届けします。
■実況:syouryu(ショウリュウ)
「昨年に引き続き、LJL Academyの実況を担当します、syouryuです。今年のLJLではAcademy出身の選手が多く出場しており、LJL 2023 Academy League は未来のLJLへとつながる重要なリーグとなっています。そんな未来のLJLプレイヤーの躍動する姿を観戦していただく視聴者の記憶に残るような実況ができるように頑張っていきますので、よろしくお願いします!」
■解説:Shinmori(シンモリ)
「この度、LJL 2023 Academy League 決勝戦の解説を務めるShinmoriと申します。前回のAsia Star Challengers Invitationalに引き続き、アカデミーリーグの最高峰の戦いをキャスティングさせて頂ける事、非常に嬉しく思います。次世代のLJL選手を目指し、闘志に燃える選手たちの戦いの熱を存分にお伝えできるよう、尽力いたします。どうぞよろしくお願いいたします!」
『LJL 2023 Academy League 』は、LJL 全8チームのアカデミー所属選手によるレギュラーシーズンを6月21日(水)から7月26日(水)まで毎週2日間に渡ってオンライン形式にて開催します。対戦形式は「Bo1」(Best of 1[1試合を先取したチームの勝利])、全チーム総当たり戦のトリプルラウンドロビン形式となります。その後、順位に応じた組み合わせによるトーナメントラウンド(Bo3 対戦形式)を8月2日(水)より行い、決勝戦(Bo5 対戦形式)は 8月11日(金)17時より実施します。
<開催期間>
レギュラーシーズン:6月21日(水)~ 7月26日(水)
プレイオフ日程:8月2日(水)~ 8月11日(金)
決勝大会:8月11日(金)17:00~
<開催日数>
合計 14日開催
<試合数>
レギュラーシーズン 合計 88試合 ※プレイオフ日程含まず
<観戦方法>
8月11日(金)17:00~ 決勝大会のみオンライン配信
<配信チャンネル>
AfreecaTV:https://bj.afreecatv.com/ljl
Twitch:https://www.twitch.tv/riotgamesjp
YouTube:https://www.youtube.com/@LoLeSportsJP
※各試合は上記の放送プラットフォームでどなたでも無料でご覧頂けます
<出演者>
実況:syouryu(ショウリュウ)
解説:Shinmori(シンモリ)
<出場チーム>
AXIZ、Burning Core、Crest Gaming Act、DetonatioN FocusMe、Fukuoka SoftBank HAWKS gaming、FENNEL、Sengoku Gaming、V3 Esports
League of Legends Japan League (LJL)について

『League of Legends Japan League(LJL)』は、PC オンラインゲーム「リーグ・オブ・レジェンド」の日本公式プロリーグです。2016 年の発足以来、「Spring Split」と「Summer Split」の2 スプリット制で実施され、各スプリットの優勝チームはLoL の世界大会「Mid-Season Invitational(MSI)」と「World Championship (WCS) 」へ、日本代表チームとして参加することができます。国内リーグ含め世界中のプロリーグの試合は動画配信プラットフォームなどでLIVE 放送されており、どなたでも観戦することができます。
公式サイト:https://jp.lolesports.com/
公式YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/c/LoLeSportsJP
公式ツイッター:https://twitter.com/Official_LJL
公式インスタグラム:https://www.instagram.com/lolesports.jp/
LJL公式ストア:https://official-ljl.stores.jp/
ライアットゲームズとは

ライアットゲームズは世界でもっともプレイヤーに焦点を当てたゲームの開発、パブリッシング、プレイヤーサポートの提供を目指し、2006年に創設されました。ライアットは2009年にデビュー作となる『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』をリリースし、世界中で高い評価を獲得しました。本作は世界中でもっとも多くプレイされているPCゲームとなり、eスポーツの爆発的な成長の主要な牽引役となっています。
LoLが誕生から10年を迎えた今、ライアットは本作の進化を続けながらも、プレイヤーに新たなゲーム体験を提供できるよう、『チームファイト タクティクス』、『レジェンド・オブ・ルーンテラ』、『VALORANT』、『リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト』、その他にも複数のタイトルで開発を進めています。また、音楽やコミックブック、テレビなどのマルチメディアプロジェクトを通して、ルーンテラの世界の探索を続けています。さらにライアットは、パブリッシングを手掛ける系列会社Riot Forge(ライアットフォージ)を立ち上げました。Riot Forgeはサードパーティーのデベロッパーと連携し、LoLの世界を舞台にした新たなゲームの開発を行っています。Riot Forgeにとって第一作目となる『Ruined King: A League of Legends Story』は、Airship Syndicate社を開発に迎えたターン性のロールプレイングゲーム(RPG)となっています。
ブランドン・ベックとマーク・メリルによって創設され、ニコロ・ローレンCEOが率いるライアットは、カリフォルニア州ロサンゼルスに本社を置き、世界20以上の地域に展開されたオフィスで3000人の従業員が働いています。
ライアットゲームズ公式サイト: https://www.riotgames.com/ja
ライアットゲームズ公式Twitter: https://twitter.com/riotgamesjapan
株式会社プレイブレーン

株式会社プレイブレーンは eスポーツの企画、ブランディング、クリエイティブ、制作プロダクション、イベント運営、プロダクト開発とマーケティングに特化した会社です。2016年の設立から今に至るまで、ゲーム業界、クリエイティブ業界、マーケティング業界など多岐のフィールドに渡ったバックグラウンドを持つメンバーから構成され、日本が世界のeスポーツシーンと肩を並べることを目標に取り組んでいます。
2019年1月よりプレイブレーンは合同会社ライアットゲームズと長期的なパートナーシップを結び、League of Legends Japan League(LJL)の運営ならびに、国際大会の日本語配信を行っています。その他「FUTAROKU」や「RIOT STORE JAPAN」、「TAIYORO」などのサービスも手掛けています。
株式会社 プレイブレーン: http://playbrain.com/
リーグ・オブ・レジェンドとは

2009年10月に米国でサービスを開始、2016年9月時点で月間アクティブプレイヤーが1億人を突破し、世界各地で大規模な大会が行われている人気オンラインゲーム。マルチプレイヤーオンラインバトルアリーナ(通称MOBA)と呼ばれる5人対5人の対戦型PCゲームで、プレイヤーが操作する「チャンピオン」と呼ばれるキャラクターで相手本陣の攻略を競う。RTS(リアルタイムストラテジー)のテンポと迫力にRPG要素を加え、スピード感のある展開が特徴で、その競技性の高さから、eSportsの代名詞として世界中でプロリーグが開催されている。世界で最も人気なトーナメントの一つである「World Championship」の2020年の決勝戦では、1分あたりのオンライン平均視聴者数(AMA)が2,180万人に上り、eスポーツ界の最高記録を更新しました。多彩なキャラクターや作りこまれた世界観、映像や音楽、などゲーム以外のコンテンツも魅力で、コスプレやファンアートをはじめとした熱狂的なコミュニティ活動も各地で行われている
リーグ・オブ・レジェンド公式サイト: http://jp.leagueoflegends.com/
リーグ・オブ・レジェンド公式Twitter: https://twitter.com/loljpofficial
対戦結果は、LJL公式Twitterと、lolesportsの「LJL Academy」にて発表される。なお、レギュラーシーズンの公式配信は行われないが、8月11日(金)の決勝大会は配信される予定だ。
<以下、ニュースリリースより>
「LJL」8チームの所属選手が実戦形式で対決!
決勝大会は8月11日(金)に配信予定
Riot Games, Inc.(米国)の日本法人である合同会社ライアットゲームズ(港区六本木、社長/CEO 藤本 恭史)は、PCオンラインゲーム「リーグ・オブ・レジェンド(League of Legends)」のeスポーツ国内プロリーグ「LJL」(League of Legends Japan League、以下 LJL)[主催:合同会社ライアットゲームズ、運営:株式会社プレイブレーン]の将来のプロ選手の発展と育成を目的とした「LJL 2023 Academy League」の開催日程と対戦スケジュールをお知らせします。

「LJL Academy League」はLJLの次世代を担う選手の育成の場と競技シーンの発展を目的として、今シーズンも6月21日(水)より開幕いたします。LJLの8チームのアカデミー所属選手が出場し、レギュラーシーズンは全チーム総当たり、Bo1対戦形式のトリプルラウンドロビン形式で実施。さらに上位チームによるトーナメントラウンドを3日間に渡って行い、優勝チームを決定します。全ての試合はオンライン形式にて開催され、決勝試合 (8月11日(金)17時~) はLJL配信プラットフォームで実況解説付きでライブ配信されます。
今年の「LJL Academy League」は、アカデミー選手がより多くの実戦経験を積み、チームとしての実力強化を図ることを目的に、レギュラーシーズンの試合数を昨年の28試合から88試合へと大幅に増やします。各試合の対戦結果はLJL公式TwitterとLoLesports.comで随時確認できるようになります。


LJL 2023 Academy League 実況・解説
決勝試合の実況解説では、過去に「LJL 2022 Academy League」で実況を務めた syouryu(ショウリュウ)、「2022 Asia Star Challengers Invitational」で解説を務めた Shinmori(シンモリ)の2名がお届けします。
■実況:syouryu(ショウリュウ)
「昨年に引き続き、LJL Academyの実況を担当します、syouryuです。今年のLJLではAcademy出身の選手が多く出場しており、LJL 2023 Academy League は未来のLJLへとつながる重要なリーグとなっています。そんな未来のLJLプレイヤーの躍動する姿を観戦していただく視聴者の記憶に残るような実況ができるように頑張っていきますので、よろしくお願いします!」
■解説:Shinmori(シンモリ)
「この度、LJL 2023 Academy League 決勝戦の解説を務めるShinmoriと申します。前回のAsia Star Challengers Invitationalに引き続き、アカデミーリーグの最高峰の戦いをキャスティングさせて頂ける事、非常に嬉しく思います。次世代のLJL選手を目指し、闘志に燃える選手たちの戦いの熱を存分にお伝えできるよう、尽力いたします。どうぞよろしくお願いいたします!」
LJL 2023 Academy League シーズン概要
『LJL 2023 Academy League 』は、LJL 全8チームのアカデミー所属選手によるレギュラーシーズンを6月21日(水)から7月26日(水)まで毎週2日間に渡ってオンライン形式にて開催します。対戦形式は「Bo1」(Best of 1[1試合を先取したチームの勝利])、全チーム総当たり戦のトリプルラウンドロビン形式となります。その後、順位に応じた組み合わせによるトーナメントラウンド(Bo3 対戦形式)を8月2日(水)より行い、決勝戦(Bo5 対戦形式)は 8月11日(金)17時より実施します。
<開催期間>
レギュラーシーズン:6月21日(水)~ 7月26日(水)
プレイオフ日程:8月2日(水)~ 8月11日(金)
決勝大会:8月11日(金)17:00~
<開催日数>
合計 14日開催
<試合数>
レギュラーシーズン 合計 88試合 ※プレイオフ日程含まず
<観戦方法>
8月11日(金)17:00~ 決勝大会のみオンライン配信
<配信チャンネル>
AfreecaTV:https://bj.afreecatv.com/ljl
Twitch:https://www.twitch.tv/riotgamesjp
YouTube:https://www.youtube.com/@LoLeSportsJP
※各試合は上記の放送プラットフォームでどなたでも無料でご覧頂けます
<出演者>
実況:syouryu(ショウリュウ)
解説:Shinmori(シンモリ)
<出場チーム>
AXIZ、Burning Core、Crest Gaming Act、DetonatioN FocusMe、Fukuoka SoftBank HAWKS gaming、FENNEL、Sengoku Gaming、V3 Esports
League of Legends Japan League (LJL)について

『League of Legends Japan League(LJL)』は、PC オンラインゲーム「リーグ・オブ・レジェンド」の日本公式プロリーグです。2016 年の発足以来、「Spring Split」と「Summer Split」の2 スプリット制で実施され、各スプリットの優勝チームはLoL の世界大会「Mid-Season Invitational(MSI)」と「World Championship (WCS) 」へ、日本代表チームとして参加することができます。国内リーグ含め世界中のプロリーグの試合は動画配信プラットフォームなどでLIVE 放送されており、どなたでも観戦することができます。
公式サイト:https://jp.lolesports.com/
公式YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/c/LoLeSportsJP
公式ツイッター:https://twitter.com/Official_LJL
公式インスタグラム:https://www.instagram.com/lolesports.jp/
LJL公式ストア:https://official-ljl.stores.jp/
ライアットゲームズとは

ライアットゲームズは世界でもっともプレイヤーに焦点を当てたゲームの開発、パブリッシング、プレイヤーサポートの提供を目指し、2006年に創設されました。ライアットは2009年にデビュー作となる『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』をリリースし、世界中で高い評価を獲得しました。本作は世界中でもっとも多くプレイされているPCゲームとなり、eスポーツの爆発的な成長の主要な牽引役となっています。
LoLが誕生から10年を迎えた今、ライアットは本作の進化を続けながらも、プレイヤーに新たなゲーム体験を提供できるよう、『チームファイト タクティクス』、『レジェンド・オブ・ルーンテラ』、『VALORANT』、『リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト』、その他にも複数のタイトルで開発を進めています。また、音楽やコミックブック、テレビなどのマルチメディアプロジェクトを通して、ルーンテラの世界の探索を続けています。さらにライアットは、パブリッシングを手掛ける系列会社Riot Forge(ライアットフォージ)を立ち上げました。Riot Forgeはサードパーティーのデベロッパーと連携し、LoLの世界を舞台にした新たなゲームの開発を行っています。Riot Forgeにとって第一作目となる『Ruined King: A League of Legends Story』は、Airship Syndicate社を開発に迎えたターン性のロールプレイングゲーム(RPG)となっています。
ブランドン・ベックとマーク・メリルによって創設され、ニコロ・ローレンCEOが率いるライアットは、カリフォルニア州ロサンゼルスに本社を置き、世界20以上の地域に展開されたオフィスで3000人の従業員が働いています。
ライアットゲームズ公式サイト: https://www.riotgames.com/ja
ライアットゲームズ公式Twitter: https://twitter.com/riotgamesjapan
株式会社プレイブレーン

株式会社プレイブレーンは eスポーツの企画、ブランディング、クリエイティブ、制作プロダクション、イベント運営、プロダクト開発とマーケティングに特化した会社です。2016年の設立から今に至るまで、ゲーム業界、クリエイティブ業界、マーケティング業界など多岐のフィールドに渡ったバックグラウンドを持つメンバーから構成され、日本が世界のeスポーツシーンと肩を並べることを目標に取り組んでいます。
2019年1月よりプレイブレーンは合同会社ライアットゲームズと長期的なパートナーシップを結び、League of Legends Japan League(LJL)の運営ならびに、国際大会の日本語配信を行っています。その他「FUTAROKU」や「RIOT STORE JAPAN」、「TAIYORO」などのサービスも手掛けています。
株式会社 プレイブレーン: http://playbrain.com/
リーグ・オブ・レジェンドとは

2009年10月に米国でサービスを開始、2016年9月時点で月間アクティブプレイヤーが1億人を突破し、世界各地で大規模な大会が行われている人気オンラインゲーム。マルチプレイヤーオンラインバトルアリーナ(通称MOBA)と呼ばれる5人対5人の対戦型PCゲームで、プレイヤーが操作する「チャンピオン」と呼ばれるキャラクターで相手本陣の攻略を競う。RTS(リアルタイムストラテジー)のテンポと迫力にRPG要素を加え、スピード感のある展開が特徴で、その競技性の高さから、eSportsの代名詞として世界中でプロリーグが開催されている。世界で最も人気なトーナメントの一つである「World Championship」の2020年の決勝戦では、1分あたりのオンライン平均視聴者数(AMA)が2,180万人に上り、eスポーツ界の最高記録を更新しました。多彩なキャラクターや作りこまれた世界観、映像や音楽、などゲーム以外のコンテンツも魅力で、コスプレやファンアートをはじめとした熱狂的なコミュニティ活動も各地で行われている
リーグ・オブ・レジェンド公式サイト: http://jp.leagueoflegends.com/
リーグ・オブ・レジェンド公式Twitter: https://twitter.com/loljpofficial
関連記事
-
- 【スト6】葛葉イメージの「豪鬼」カラーが無料配布!——新ファイティングパス「ファイターズスポーツフェス」も本日より配信
- 2026年1月6日(火)より『ストリートファイター6』にて、新ファイティングパス「ファイターズスポーツフェス」の配信を開始した。今回のパスでは「ラシード」や「エドモンド本田」のEXカラーが入手できるほか、VTuber葛葉主催のイベント「KZHCUP RUMBLE」開催を記念して、葛葉をイメージした豪鬼の特別カラーや乱入イラストなどが無料で配布されている。<以下、ニュースリリースより>『ストリートファイター6』にて「ファイターズスポーツフェス」ファイティングパスを1月6日(火)より配信! 『ストリートファイター6』にて、スポーツをテーマとした「ファイターズスポーツフェス」ファイティングパスが1月6日(火)17:00より配信! 今回は「ラシード」のOutfit 3カラーEX1と「エドモンド本田」のOutfit 1カラーEX2が登場! また、オンライン対戦の乱入演出にカスタマイズできるアイテムとして、乱入演出エフェクト「今を煌めけ、青空ファイト!」のほか、「エド」と「マノン」の乱入演出ビジュアルもあるぞ! もれなくゲットして「ファイティンググラウンド」を存分に楽しもう! さらに、「野球ファンの帽子」や「野球ファンのユニフォーム」といったアバター装備、「野球の審判」エモートといった、野球にちなんだアイテムも登場! 野球ファンになりきったアバター装備を身に着け、「バトルハブ」や「ワールドツアー」で遊んでみよう! そして、今月のクラシックゲームは『カプコンスポーツクラブ』だ!今までプレーしたこと人は、これを機にプレーしてみよう! 「ファイティングパス」では、『ストリートファイター6』を遊んだ分だけポイントが貯まり、一定のポイントを貯めることで上昇する“ティア”に応じてさまざまな報酬がもらえる。さらに、報酬が豪華になる「ファイティングパス(プレミアム報酬)」を購入すると、EXカラー、乱入イラスト/エフェクト、アバター装備やエモート、BGM、スタンプ、そしてクラシックゲームなど、さまざまな報酬が獲得できる! ティア21以降はファイターコインも報酬でもらえるのでお見逃しなく! ※詳細はゲーム内にてご確認ください。 ※「ファイティングパス」はゲーム内通貨「ファイターコイン」を使用しゲーム内ショップで購入いただけます。 ※「ファイターコイン」で購入、または「ファイティングパス」で獲得したアバターの装備は、アバターの外見変更を楽しむことができるアイテムであり、キャラクター性能に影響がない「見た目装備」です。「KZHCUP RUMBLE in STREET FIGHTER 6」開催を記念して、ゲーム内で特別なアイテムをプレゼント! 「にじさんじ(※)」に所属する大人気VTuber「葛葉」が主催するイベント「KZHCUP RUMBLE in STREET FIGHTER 6」の開催を記念して、「葛葉」をイメージした「豪鬼」のOutfit特別カラー/乱入イラスト/称号を皆さんにプレゼント! ゲーム内のニュースをチェックしてぜひゲットしよう! ※にじさんじ:「にじさんじプロジェクト」は多種多様なインフルエンサーが所属するVTuber/バーチャルライバープロジェクトであり、各種イベントやグッズ・デジタルコンテンツの販売、楽曲制作などを通じて次世代のエンタメを加速させていくことを目的としています。現在、約150名の所属ライバーが個性を存分に生かし、YouTube等の動画配信プラットフォームにて活動しています。 ・葛葉をイメージした豪鬼Outfit特別カラー ・葛葉描きおろし乱入イラスト ・「KZHCUP RUMBLE」開催記念特別称号 にじさんじ所属ライバー総勢24名が3名1組・全8チームに分かれ、熾烈な戦いを勝ち抜き決勝戦に駒を進める3チームが決定! ■決勝進出チーム【BOしたら坊主】 先鋒:小柳ロウ 中堅:神田笑一 大将:伊波ライ チームコーチ:立川【サンダーファイアーパンダータツヤー】 先鋒:榊ネス 中堅:笹木咲 大将:叢雲カゲツ チームコーチ:ハイタニ【さんたっち】 先鋒:風楽奏斗 中堅:長尾景 大将:オリバー・エバンス チームコーチ:どぐら 2026年1月23日(金)にパシフィコ横浜で開催される決勝戦では、予選を突破した3チームが、24名全員の想いを背負い「KZHCUP RUMBLE in STREET FIGHTER 6」の頂点を目指す。彼らの熱い試合を、ぜひご覧ください。 「KZHCUP RUMBLE in STREET FIGHTER 6」の詳細はこちらhttps://www.nijisanji.jp/events/kzhcup_rumble_in_streetfighter6/1月のゲーム内イベントスケジュールをチェック! 新年を迎え、気持ちも新たに各種イベントに参加しよう! 今月は「キャミィ」の誕生祭を開催! そしてACT.10の最終月、今アクトの締めくくりにトーナメントに参加しよう!商品概要 『ストリートファイター6 Years 1-2 ファイターズエディション』は「Year 1キャラクターパス」「Year 2キャラクターパス」と、Year 2までの追加されたステージ4種&初期キャラクター18体のOutfit 1カラー3-10を含めたDLCを同梱したボリューム満点なエディションです。■商品名:ストリートファイター6 Years 1-2 ファイターズエディション■プラットフォーム: Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam■発売日:好評発売中■価格: ・ダウンロード版:7,990円(税込) ・パッケージ版:8,789円(税込)■CEROレーティング:C■プレー人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合)■商品名:ストリートファイター6■プラットフォーム: Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam■発売日:好評発売中■価格:・ダウンロード版:4,990円(税込)■CEROレーティング:C ■プレー人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合) 最新情報は公式サイト・公式SNSにて随時お知らせいたします。■公式サイト:https://www.streetfighter.com/6/ja-jp ■公式Xアカウント:https://x.com/StreetFighterJA ※本文中に表示されている価格はすべて希望小売価格です。 ※PS4版の『ストリートファイター6』は「PS5版無料アップグレード対応」です。■コピーライト:©CAPCOM
-
- 【障害者×ウメハラ】障がい福祉とeスポーツの融合イベント「Link2026」が3月30日に大阪で開催決定!
- 電音エンジニアリング株式会社と合同会社DKSK(就労継続支援B型事業所アイランド)は、2026年3月30日(月)にヒルトン大阪にて「Link2026 ~障がい福祉とeスポーツをつなぐプロジェクト~」を開催する。イベントにはプロゲーマーの梅原大吾氏が出演するほか、イラストレーターの観虐氏がロゴデザインを担当。障がい者がスタッフとして運営に携わるなど、eスポーツを通じた就労支援と社会貢献を目指す。<以下、ニュースリリースより>2026年にヒルトン大阪で開催される本イベントは、福祉とeスポーツの連携を通じて社会貢献を目指します イベントロゴは観虐先生描き下ろし 【イベント名】電音エンジニアリング×アイランド presentsLink2026 ~障がい福祉とeスポーツをつなぐプロジェクト~【主催・開催概要】主催:電音エンジニアリング株式会社 × 就労継続支援B型事業所アイランド(合同会社DKSK)開催日:2026年3月30日(月)会場:ヒルトン大阪「桜の間」協賛:インバースネット株式会社 FRONTIER様、TURTLEBEACH様、GRAPHT様、株式会社アイエンス様後援:大阪工業大学様、OCA大阪デザイン&テクノロジー専門学校様、阪南大学様出展:インバースネット株式会社 FRONTIER様、千寿製薬株式会社様、めがねmonoや様 ※その他スポンサー広く募集しております。イベントサイトはこちら※チケット販売は2026年1月20日販売開始予定イベント概要 障がい福祉とeスポーツを融合した新しい社会貢献型イベントを2026年3月30日にヒルトン大阪で開催します。本イベントでは障がい福祉施設利用者様がスタッフとして活躍することで一般就労へのリハビリと工賃向上を支援するとともに、福祉現場の意義を広く知っていただく啓発の場とします。さらに、学生による運営メンバー参加枠を設け、社会参画・実践の学びの場として、若い力の現場体験と交流を促進します。イベントの趣旨・特徴 ・ 障がい福祉とeスポーツの可能性を一般の方々に広く知ってもらう ・ 福祉施設利用者様がスタッフとして関わり、一般就労に向けたリハビリと工賃向上を推進 ・ 学生がボランティア・運営スタッフとして参加し、社会貢献・実践的な学び・キャリア形成を後押し ・ プロゲーマーによるステージ、協賛企業による特別企画、利用者・学生・地域を結ぶ“共生社会モデル”の発信スポンサー募集について 本イベントは障がい福祉の魅力発信・若者育成・地域連携・eスポーツ振興を目的としており、これに賛同していただける法人・団体・企業様の協賛を広く募集中です。協賛企業様にはブース出展、PRタイム、公式ロゴ掲出などさまざまなメリットをご用意しています。(内容は個別相談可)出演者コメント 梅原大吾氏 梅原大吾氏僕の人生はゲームとの出会いで大きく変わりました。このイベントでは、同じようにeスポーツを通じて成長している障がいをお持ちの利用者の皆さんや、新しい世界に興味を持つ学生の皆さんと一緒に時間を過ごします。ゲームの楽しさだけじゃなく、人とのつながりの大切さを感じてもらえたらうれしいです。3月30日、ヒルトン大阪でお会いしましょう!観虐先生 観虐先生この度、Linkのロゴを作成させていただきました。安心感、親しみ、そして楽しさを感じられるようなデザインにしました。障がいを持つみなさんが、ゲームを通じてより豊かな人生を楽しめることを願っています! 【メディア取材/問い合わせ先】 Link2026運営事務局 就労継続支援B型事業所アイランド 担当:島 TEL:06-4301-5857 e-mail:llc.dksk@gmail.com ※メディア取材・スポンサー参加・大学生ボランティア希望はお気軽にご連絡ください。 【主催団体/事業所について】 電音エンジニアリング株式会社は、音響・照明・映像の専門技術を強みに、MICE・eスポーツ・ライブ配信など多様なイベントにおいて、空間と配信双方の体験価値を設計・運用する技術エンジニアリング企業です。 アイランドは、障がい者の社会参画と自立支援をeスポーツの力で推進する就労継続支援B型事業所です。本イベントを通じて、福祉・教育・地域・産業の垣根を越えた新しい共生社会のあり方を提案します。 【関連情報・公式HP/SNS等】 電音エンジニアリング株式会社 コーポレートサイト https://denon-eng.co.jp/ 電音エンジニアリング株式会社 公式X https://x.com/denON_official 就労継続支援B型事業所アイランド 公式X https://x.com/LlcDksk イベントサイト https://link2026.link-project.jp/top/
-
- 【VALORANT】かつてのリーダー・CLZが電撃復帰!——AnthemやGangPinら大型補強を加えたFENNELが2026年ロスターを発表
- 株式会社Fennelは、プロeスポーツチーム「FENNEL」のVALORANT部門における2026年シーズンの新ロスターを発表した。既存メンバーのAace、Halsに加え、かつてチームを支えたCLZが復帰。さらにPacificリーグ経験を持つAnthemや、実力派のGangPin、新コーチにsiegが加入し、新フォーマットでの世界大会「Champions」出場を目指して再始動する。<以下、ニュースリリースより>プロeスポーツチーム「FENNEL」VALORANT部門、2026年ロスターを発表 株式会社Fennel(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:高島 稜、以下「FENNEL」)が運営するプロeスポーツチーム「FENNEL」VALORANT部門に、新たにAnthem(アンセム)、CLZ(クルズ)、GangPin(ギャンピン)の選手3名、sieg(ジーク)のコーチ1名が加入したことをお知らせいたします。 Riot Gamesが発表した2026年度の新フォーマット「Path to Champions」により、国内大会(Challengers)から世界最高峰の舞台「Champions」へ直接進出する道が開かれました。FENNELはこの転換点を好機ととらえ、既存メンバーに加え、国内外で屈指の実績を持つ3選手と戦略の要となる新コーチを迎え、2026シーズンの国内優勝、そして世界大会「VALORANT Champions 2026」での優勝を目指し再始動いたします。ロスター発表PV 2026シーズン VALORANT部門 ロスター Player|継続 - Aace日本トップクラスのフィジカルと、冷静沈着な頭脳を併せ持つFENNELのコアメンバー。今季はリーダーとして、インゲームのみならず精神的支柱としてもチームを牽引します。- HalsAaceと共にFENNELの双璧を成す、最高峰のポテンシャルを秘めたプレーヤー。2024年に掴んだ「チームワークの本質」を武器に、さらなる進化を遂げた姿を披露します。Player|加入 - AnthemPacificリーグでの戦いを経て加入した、日本屈指の司令塔。卓越したIGL(インゲームリーダー)能力でチームを統率します。- CLZかつてFENNELを支えたリーダー兼IGLが、Pacificリーグでの経験を糧に再び加入。培った勝負強さと圧倒的な安定感で、再びチームを頂点へと導きます。- GangPin国内の競技シーンで長年その名を轟かせてきた韓国籍プレーヤー。名門「T1 Academy」での経験に裏打ちされた精密なスキルと、圧倒的な火力をチームにもたらします。Anthem CLZ GangPin Coach - Euler日本を代表する名将。 これまで国内外大会で何度も優勝を成し遂げた、「勝利」を知るヘッドコーチ。2022年にはFENNEL VALORANT GC部門を率いてアジア大会優勝、世界大会進出、および世界ベスト8という快挙を達成。国内での圧倒的な勝負強さと世界大会の経験を併せ持つ指揮官として、チームを世界の頂点へと導きます。- sieg(加入)「ZETA DIVISION」のアナリスト、およびアカデミー部門のコーチを歴任。その後、Delightのコーチに就任。2025シーズンは、新鋭チームであったDelightを国内3位にまで牽引し、その卓越した戦術に注目を集める。ヘッドコーチEulerとともに、新生FENNELの戦術構築の指揮を執ります。Analyst - nolozy「Crest Gaming Zst」や「SCARZ」といった国内強豪チームでアナリストを歴任した、分析のスペシャリストであると同時に、選手の良き理解者としてサポートを行います。FENNELについて 2019年に設立。2025年現在、7つのeスポーツタイトルで部門を保有。VALORANT部門は日本国内で4度の優勝、Pokemon UNITE部門は2024年夏に世界一に輝くなど全部門で国内最高水準の競技成績を誇るプロeスポーツチームです。eスポーツ業界内でも先駆けて大会運営事業、アパレル事業を展開しています。主催するeスポーツ大会ブランド「FFL」は黎明期のeスポーツシーンに対し、毎週のイベントや国際大会、学生大会などを開催。最大同時接続者数は12万人を記録するなど、シーンの盛り上がりを支えました。アパレル事業ではDIESEL、WIND AND SEAなどとのコラボレーションを実施。チーム合計のSNS総フォロワー数は480万人、YouTube総再生回数は7億回を超え、eスポーツシーンにおける強固なファンベースとeスポーツファンを始めとする若者シーンの知見を生かしたマーケティング、エンターテイメント事業も行うなど、日本eスポーツシーンを牽引していく企業です。会社概要 会社名:株式会社Fennel代表取締役会長:遠藤 将也代表取締役社長:高島 稜所在地 : 東京都渋谷区南平台町16-28 Daiwa渋谷スクエアビル6階設立日 : 2019年10月ホームページ:https://fennel-esports.com公式 X:https://x.com/FENNEL_official公式 オンラインストア:https://fennel-store.comFENNEL STUDIO:https://www.fennel-studio.com公式 YouTube:https://www.youtube.com/c/FENNEL_officialFFL公式 YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCrQOCBkjJ3_ozfjFDf_AgQw
-
- 【豪華すぎ!】総額150万円分のゲーミングPCやデバイスを大放出!——ゲーム好きなら絶対参加すべき「ゲーマー国勢調査2025」開催中
- 株式会社JILCHは、国内最大級のゲーマー意識調査「ゲーマー国勢調査 2025-2026」を開催中だ。今年は賞品総額が150万円を超え、Sycom製ゲーミングPCやPS5 Proなどがラインアップされている。ゲーム文化の発展に貢献しながら、豪華デバイスを手に入れる絶好のチャンスを見逃すな。<以下、ニュースリリースより>ゲームを愛するすべての仲間たちへ――。 ゲームメディア「EAA!!」を運営する株式会社JILCHは、2016年から実施している日本最大規模のゲーマー意識調査「ゲーマー国勢調査 2025-2026」参加者の募集を開始しました。前回は過去最大の約1.4万人*のゲーマーの皆様の声を集め、日本のゲーム文化の発展に貢献してまいりました。 *設問数最大115以上 / 14,290名 / 有効回答率 98.3% 今年の「ゲーマー国勢調査」参加者プレゼントも、かつてないほど豪華で魅力的。人気ブランドの最高峰製品や最新ゲーミングデバイスがあなたを待っています!調査期間:~2026年1月20日予定 調査対象:2025年にゲームをプレーした方 当選製品発送:2026年1~2月予定 結果公開:2026年2~3月以降 ゲーマー国勢調査 告知ページ:https://fpsjp.net/archives/538462 アンケート参加フォーム:https://forms.gle/CUq8naRgQBz2CibG6 総額約150万円の豪華ゲーミングプレゼント 多数の企業様が協賛 この大規模アンケート企画に参加してくれる皆様への感謝を込めて、今回も総額150万円以上相当の豪華ゲーミング製品をプレゼント!これは協賛各社様の協力により実現できたもので、各製品の詳細は告知ページをご覧ください。満足度No.1ゲーミングPC 35万円のゲームプロジェクター ハイクラスゲーミングチェアー ヘッドセット & マイク 各種ゲーミングデバイス ゲーミングコントローラー & キーボード ゲーミングモニター ゲーミングイヤホン PS5 Pro × CORSAIR XENEON EDGE Amazonギフトカード ・【計1名様】Sycom 様:満足度No.1ゲーミングPC ・ゲーミングPC:G-Master Velox III AMD Edition × 1名様 ・【計1名様】XGIMI 様:35万円の高級ゲームプロジェクター ・ゲームプロジェクター:HORIZON 20 Pro × 1名様 ・【計3名様】Secretlab 様:ハイエンドゲーミングチェアー3台 ・ゲーミングチェア:TITAN Evo Lite ブラック³(レギュラーサイズ) × 1名様 ・ゲーミングチェア:TITAN Evo ミントグリーン(レギュラーサイズ) × 1名様 ・ゲーミングチェア:TITAN Evo Warhammer 40,000 ウルトラマリーン エディション(レギュラーサイズ) × 1名様 ・【計5名様】HyperX 様:No.1マイク&ゲーミングヘッドセット ・ヘッドセット:Cloud III S(レッド) × 1名様 ・ヘッドセット:Cloud III S(ブラック) × 1名様 ・ヘッドセット:Cloud III S(ホワイト) × 1名様 ・マイク:QuadCast 2 S × 1名様 ・マイク:SoloCast 2 × 1名様 ・【計8名様】Razer 様:多種多様なゲーミング製品 ・キーボード:Huntsman V3 Pro mini White JP × 3名様 ・ヘッドセット:BlackShark V2 Pro (PS5) White × 1名様 ・猫耳ヘッドセット:Kitty V2 White Edition × 1名様 ・マイク:Seiren V3 Chroma Quartz × 1名様 ・モバイルコントローラ:Kishi V3 Pro × 1名様 ・ライトスタンド:Aether Standing Light Bars × 1名様 ・【計6名様】 AndGAMER 様:ゲーミングコントローラー & キーボード ・コントローラー:Void GENESIS × 3名様(2026年発売) ・キーボード:瞬 キーボード - MATATAKI × 3名様 ・【計1名様】アイ・オー・データ機器 様:FPSゲーマー向けゲーミングモニター ・ゲーミングモニター:「GigaCrysta」LCD-GD254U × 1名様 ・【計1名様】SteelSeries 様:FPSゲーマー向けゲーミングイヤホン ・イヤホン:Arctis GameBuds White × 1名様 ・【計2名様】EAA!!:ゲーマーがほしいと思うもの ・ゲーム機:PlayStation 5 Pro × 1名様 ・サブモニター:CORSAIR XENEON EDGE* × 1名様 ・補足:*もしくはAmazonギフトカード4万円分 ・【計5名様】EAA!!:ダブルチャンス - X(旧Twitter)キャンペーン ・Amazonギフトカード 10,000円分:対象リンク × 5名様(公式Xの該当ポストをRP&いいね) アンケート内容は「好きなゲーム」や自身の「ゲーミングデバイス」、「趣味趣向」などで、プレゼントのチャンスと共に自身のゲーマーライフを改めて振り返ることもできます。 ぜひこの機会にゲーマー国勢調査にご参加ください。あなたの声がゲームの未来を作ります!・ゲーマー国勢調査 告知ページ:https://fpsjp.net/archives/538462・アンケート参加フォーム:https://forms.gle/CUq8naRgQBz2CibG6「ゲーマー国勢調査アワード」もお楽しみに! 「ゲーマー国勢調査アワード」は、日本のゲーミング市場の発展に寄与したゲームタイトルやデバイスの普及・拡大に貢献した革新的な取り組みを称える賞です。各カテゴリーでの上位入賞製品・タイトルの選出をもって、その功績を広く発表し、表彰いたします。こちらもお楽しみに!・昨年の結果発表記事:https://fpsjp.net/archives/517951【参考】なぜ、ゲーマーの皆さんの声が必要なのか? 「TVゲーム」はすでに単なる娯楽を超え、新しい文化や価値を生み出し続けています。本調査は、プレーヤーの皆様の生の声をメーカー様へ届け、ゲームの未来に直接反映させる貴重な機会です。自身のゲーム環境を改めて振り返りつつ、好きなゲームやゲーミングデバイスについて語り、日本のゲーム業界の発展にも貢献でき、そして豪華製品獲得のチャンスもある - それが「ゲーマー国勢調査」です。ゲーマー国勢調査の詳細データにご興味をお持ちの企業様へ 「ゲーマー国勢調査」の調査結果ページには掲載されない、詳細データに興味をお持ちの企業様は、コンタクトフォームやメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。 以下のようなゲーマーの実態を、膨大な統計データや奇譚のない生の声で確認できます(個人情報は含まれません)。「今人気のゲームは?」 「製品購入の決め手は?」 「感じている不満は?」 「ブランドや製品にどのくらい満足している?」 「ブランドや製品をどのくらい友人に推奨したい?」 「どの配信者やインフルエンサーが好き?」 「人気のeスポーツチームは?」 「ゲームや配信者、eスポーツチームに費やす時間・費用は?」 「ゲーム以外の趣味は?」など 資料請求・お問い合わせ資料請求:https://fpsjp.net/gamercensusコンタクトフォーム:https://fpsjp.net/contactメール:info@fpsjp.netX(旧Twitter):https://x.com/EAA_twゲーマー国勢調査について 「ゲーマー国勢調査」は、2016年からスタートしたゲームファン向けの年次調査です。この調査は単なるアンケートに留まらず、日本のゲーミングシーンの現状と未来を映し出す重要な指標となっています。ゲーマーの多様な嗜好や実態を明らかにすることで、業界全体の発展やユーザー体験の向上につながっています。今後も継続的に実施することで、国内ゲーマーの動向を読み解く上でよりいっそう欠かせない存在となることを目指しています。EAAについて EAA!!(イーエーエー)は、日本国内で最大級のFPS(ファーストパーソンシューター)ゲームおよびゲーミングデバイスに特化したニュースサイトです。FPS・TPSの最新情報、アップデート情報、イベント、デバイスレビュー、インタビュー、攻略ガイドなどを幅広くカバーしています。FPSファンやゲーマー向けの、ユーザー目線で信頼性の高い情報源であり続けることを標榜しています。Webサイト:https://fpsjp.netX:https://x.com/EAA_twYouTube:https://www.youtube.com/c/FPSjpNet