猿楽庁が2022年のモバイルゲーム市場を独自の視点で振り返るべく、課金にまつわるユーザー調査を2023年1月に実施。最も課金したゲームは『Pokemon GO』という結果になった。
<以下、ニュースリリースより>
株式会社HIKE(本社:東京都新宿区、代表取締役:三上政高/梁 俊模、以下「HIKE」)のチューニング・検証事業を担う猿楽庁(長官:小島尚也)は、2020年、2021年に引き続き、2022年のモバイルゲーム市場を独自の視点で振り返るべく、課金にまつわるユーザー調査(以下「本調査」)を2023年1月に実施しました。
本調査では「2022年にモバイルゲームで課金した実績がある」かつ「AndroidもしくはiOSでゲームをプレイしている」全国の10代~60代の男女1,000人をモニターとして抽出。本リリースでは調査の結果に基づいた分析・考察の一部を発表いたします。

「2022年にモバイルゲームで課金した実績がある」
「AndroidもしくはiOSでゲームをプレイしている」
上記2つの条件に該当する10代から60代の全国1,000人の男女をモニターとして抽出し、アンケートを実施しました。

1カ月あたりの課金額は、「120~1,000円」と回答するユーザーが439人と最多。一方で、6人が「1,000,001円以上」と答えています。本調査ではこの1カ月あたりの課金額から、回答者を「コア層(50,001円以上)、「ミドル層(10,001~50,000円)」、「ライト層(10,000円以下)」と3つの層に分類しています。

2021年と比較した際、ライト層の傾向に大きな変化はみられません。ミドル/コア層では、5タイトル以上の回答が減り、「1~3タイトル」と答えるユーザーが増加しています。
ミドル/コア層のタイトル数の減少は、全体のプレイ時間も同様に減っていることから踏まえると、ゲームに使う時間が減るライフスタイルに移行したことで、プレイするタイトルも絞った結果といえるでしょう。
ただ、複数のタイトルのプレイ時間をそれぞれ減らすということではなく、好きなタイトルに絞って遊ぶ流れになっているといえます。これはゲームを継続したいと判断するための基準がシビアに見られているからでしょう。
また、市場全体としてはアプリのダウンロード数は減少傾向にもあり、新規タイトルをリリースした際、プレイするゲームを選別しているユーザーに対してまずダウンロードしてもらう、という点においても厳しい状況と言えそうです。

すべての層で「友人、知人からの紹介」の回答が3年連続で最多回答となりました。ミドル、コア層では「テレビCMを見て」という回答(13.2%/22.6%)が大きく減り、SNSや動画サイトをきっかけと回答するユーザーが増加傾向にあります。
ネット媒体をきっかけとする回答は直近3年通して増加傾向にあり、SNSや動画サイトに対しての信頼性が上がっていると考えられます。開発側としてもその影響力は当然無視できるものではなく、ネット媒体での露出のさせ方は慎重に検討すべき課題としての重要度が高くなっていると言えるでしょう。
とはいえ、依然「友人、知人からの紹介」の回答は多く、口コミで広がりやすいフックを用意することも必要です。

昨年と比べると、ミドル層とコア層では課金スタイルの変化が見られる結果となりました。これはプレイしているタイトル数や、収入に対する課金割合が減っている状況で、楽しみ方も変わってきているためだと考えられます。
ミドル層は時短して効率よくプレイを進めるスタイルから、イベントをしっかり楽しもうという意識が見られました。多くのゲームではイベントは報酬などの効率がいいため、プレイ時間が減少傾向にある中でもそれらが重要視されていることがうかがえます。
コア層はエンドコンテンツとして用意されることの多い対戦が重要視されているようです。この対戦に勝つために必要な育成の効率化を図るために「時短」の回答割合も増加しているとみられます。
プレイするタイトルが減っているところで、対戦攻略に時間を使えるようになり、単にレアキャラを自慢するのではなく、より称賛されやすい対戦コンテンツへ注力する傾向が2020年に近い形で戻ってきた状況と言えるでしょう。

3年連続で『Pokemon GO』、『LINE:ディズニーツムツム』が1位と2位という結果になりました。『ウマ娘 プリティーダービー』は順調に順位を上げ、『原神』はトップ10外から上位にランクインしました。
今回の上位に位置を上げてきた『原神』の課金要素の軸は「キャラクター」「育成」となり、他タイトルと比べてもスタンダードなものとなっています。
大きなポイントとしては、いわゆる属性の影響度が強く、さまざまな属性別編成のために多くのキャラクターが欲しくなる/育てたくなるという要素が課金を促すものになっています。
また、限界突破ではキャラクターの活用方法が広がるため、コアユーザーがより編成の楽しみを得られるのも課金欲に繋がっています。
ライト~ミドルユーザーに向けては単なる強さでの魅力だけではなく、メインストーリーでしっかりキャラクターを描くことで欲しいと思わせる欲求を高めています。

上位2タイトルの顔ぶれは、『Pokémon GO』『LINE:ディズニーツムツム』と3年続けて変動がありません。その中で『Fate/Grand Order』が順位を3位に上げ、『原神』が本調査で初めてトップ10にランクインしています。
上位2タイトルの顔ぶれは、『Pokémon GO』『LINE:ディズニーツムツム』と3年続けて変動がありません。その中で『Fate/Grand Order』が順位を3位に上げ、『原神』が本調査で初めてトップ10にランクインしています。
上位の順位変動が直近3年間でほぼ変わらなかった結果は、安定した面白さを継続できている運営の強みが見えるところです。『Pokémon GO』『LINE:ディズニーツムツム』はゲームで登場させることのできる原作キャラクターの豊富さも強みではありますが、変わらず多くの人が継続してプレイしているという事は、そのキャラクターたちの活用もしっかり工夫されていると考えられます。『Fate/Grand Order』以外のタイトルはストーリー要素が少なく、大きなアップデートもされていない事から、キャラクター供給での魅力の持たせ方が優れていると言えます。
『Fate/Grand Order』はメインストーリーのクライマックスが近くなっているところで、継続率が伸びてきていると思われます。一方でランキング入りしている中でストーリーを軸にしているタイトルの少なさから、ストーリー要素を継続意欲として持たせることの難しさがうかがえます。
本調査のレポート全容を配布いたします。レポート全容は、本リリースの発表には記載されていない分析・考察についても加筆した内容となります。ご希望の方は下記フォームより必要事項をご記入の上、ダウンロードをお願いいたします。
https://forms.gle/rUZntFyfWk91Y9je7
「Fun Test」はゲームのリリース/リニューアルに合わせて約3,000人のテスター(調査者)が、いちお客様としての仮想ユーザーとなり、ゲームをプレイしていく過程で感じるストレスポイントやギャップを抽出するサービスです。クライアントが求める分析・評価ポイントに絞ったレポートのカスタマイズが可能となるため、高品質なレポートの提出が可能となります。
【HIKE/猿楽庁が高品質なゲームを創出するユーザーテストサービス「Fun Test」の提供開始】
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000308.000051825.html

名称:猿楽庁(さるがくちょう)
長官:小島 尚也
事業内容:エンターテインメントコンテンツのチューニング(※)
※チューニングとは、主に制作中のコンテンツをプレイ検証し、「より面白く」「より親切に」「より楽しく」するため、アイデアの提案やバランスの調整などを行うことです。チューニング対象は、家庭用ゲームソフトやスマートフォン向けアプリ、カードゲーム、玩具まで幅広く、経験豊富な職人が根気よく丁寧に業務を行います。
近年の関与作品は『ELDEN RING』。モニタリング/プレイテストを通じて、全体のバランスチェックを担当しました。
モニタリング
企画書段階から運営中の作品まで、様々なフェーズにおいて現状分析を行う業務です。実際にコンテンツをプレイ、または資料を確認のうえ、表現しようとしているコンセプトがターゲットに対し魅力的に映るかを検証し、問題点の洗い出しと改善提案を行います。
バランス調整/プレイテスト
ゲームプレイをくり返し行い、進行難易度や対戦難易度が適切かを検証・調整提案します。ケースによっては、ユーザーのプレイ傾向を踏まえたペルソナを立て、想定されるプレイングを踏まえたデータ集計なども行います。また、重課金ユーザーを実際に揃えたテストなども実施対応可能です。外部スタッフ(ポールトゥウィンのデバッガーなど)の協力のもと、大人数のプレイデータを取り、集計結果をまとめるといったことも可能です。
開発/運営サポート
プランナー業務の補助、パラメータ作成・バランス調整、ゲームステージの作成・量産などをサポートします。運営中のゲームにおいても、ユーザー動向の調査や改修提案、追加機能やイベントデータの作成補助でのご協力が可能です。
お問い合わせ: contact@sarugakucho.jp
©HIKE Inc.
<以下、ニュースリリースより>
サルガクチョウサvol.4「モバイルゲーム市場における課金にまつわるユーザー調査」
株式会社HIKE(本社:東京都新宿区、代表取締役:三上政高/梁 俊模、以下「HIKE」)のチューニング・検証事業を担う猿楽庁(長官:小島尚也)は、2020年、2021年に引き続き、2022年のモバイルゲーム市場を独自の視点で振り返るべく、課金にまつわるユーザー調査(以下「本調査」)を2023年1月に実施しました。
本調査では「2022年にモバイルゲームで課金した実績がある」かつ「AndroidもしくはiOSでゲームをプレイしている」全国の10代~60代の男女1,000人をモニターとして抽出。本リリースでは調査の結果に基づいた分析・考察の一部を発表いたします。
調査概要
・「常にプレイしているタイトル数」において、「1~3タイトル」と答えるミドル/コアユーザーが増加
・「課金の目的」はコア層では「対戦ゲームで勝つため」「時短」の回答割合が増加傾向
・「最も課金したゲーム」は3年連続で『Pokemon GO』、『LINE:ディズニーツムツム』が1位と2位。『原神』はトップ10外から7位にランクイン
調査目的:モバイルゲーム市場における課金にまつわるユーザー調査
調査対象:「2022年にモバイルゲームで課金した実績がある」かつ「AndroidもしくはiOSでゲームをプレイしている」全国10代~60代の男女1,000人
調査方法:インターネット調査
調査委託機関:楽天インサイト
調査時期:2023年1月27日~1月31日
有効回答者数:1,000人
・「常にプレイしているタイトル数」において、「1~3タイトル」と答えるミドル/コアユーザーが増加
・「課金の目的」はコア層では「対戦ゲームで勝つため」「時短」の回答割合が増加傾向
・「最も課金したゲーム」は3年連続で『Pokemon GO』、『LINE:ディズニーツムツム』が1位と2位。『原神』はトップ10外から7位にランクイン
調査目的:モバイルゲーム市場における課金にまつわるユーザー調査
調査対象:「2022年にモバイルゲームで課金した実績がある」かつ「AndroidもしくはiOSでゲームをプレイしている」全国10代~60代の男女1,000人
調査方法:インターネット調査
調査委託機関:楽天インサイト
調査時期:2023年1月27日~1月31日
有効回答者数:1,000人
回答者属性について

「2022年にモバイルゲームで課金した実績がある」
「AndroidもしくはiOSでゲームをプレイしている」
上記2つの条件に該当する10代から60代の全国1,000人の男女をモニターとして抽出し、アンケートを実施しました。

1カ月あたりの課金額は、「120~1,000円」と回答するユーザーが439人と最多。一方で、6人が「1,000,001円以上」と答えています。本調査ではこの1カ月あたりの課金額から、回答者を「コア層(50,001円以上)、「ミドル層(10,001~50,000円)」、「ライト層(10,000円以下)」と3つの層に分類しています。
常にプレイしているタイトル数

2021年と比較した際、ライト層の傾向に大きな変化はみられません。ミドル/コア層では、5タイトル以上の回答が減り、「1~3タイトル」と答えるユーザーが増加しています。
ミドル/コア層のタイトル数の減少は、全体のプレイ時間も同様に減っていることから踏まえると、ゲームに使う時間が減るライフスタイルに移行したことで、プレイするタイトルも絞った結果といえるでしょう。
ただ、複数のタイトルのプレイ時間をそれぞれ減らすということではなく、好きなタイトルに絞って遊ぶ流れになっているといえます。これはゲームを継続したいと判断するための基準がシビアに見られているからでしょう。
また、市場全体としてはアプリのダウンロード数は減少傾向にもあり、新規タイトルをリリースした際、プレイするゲームを選別しているユーザーに対してまずダウンロードしてもらう、という点においても厳しい状況と言えそうです。
新しくゲームを始めるきっかけ

すべての層で「友人、知人からの紹介」の回答が3年連続で最多回答となりました。ミドル、コア層では「テレビCMを見て」という回答(13.2%/22.6%)が大きく減り、SNSや動画サイトをきっかけと回答するユーザーが増加傾向にあります。
ネット媒体をきっかけとする回答は直近3年通して増加傾向にあり、SNSや動画サイトに対しての信頼性が上がっていると考えられます。開発側としてもその影響力は当然無視できるものではなく、ネット媒体での露出のさせ方は慎重に検討すべき課題としての重要度が高くなっていると言えるでしょう。
とはいえ、依然「友人、知人からの紹介」の回答は多く、口コミで広がりやすいフックを用意することも必要です。
課金の目的

昨年と比べると、ミドル層とコア層では課金スタイルの変化が見られる結果となりました。これはプレイしているタイトル数や、収入に対する課金割合が減っている状況で、楽しみ方も変わってきているためだと考えられます。
ミドル層は時短して効率よくプレイを進めるスタイルから、イベントをしっかり楽しもうという意識が見られました。多くのゲームではイベントは報酬などの効率がいいため、プレイ時間が減少傾向にある中でもそれらが重要視されていることがうかがえます。
コア層はエンドコンテンツとして用意されることの多い対戦が重要視されているようです。この対戦に勝つために必要な育成の効率化を図るために「時短」の回答割合も増加しているとみられます。
プレイするタイトルが減っているところで、対戦攻略に時間を使えるようになり、単にレアキャラを自慢するのではなく、より称賛されやすい対戦コンテンツへ注力する傾向が2020年に近い形で戻ってきた状況と言えるでしょう。
最も課金したゲーム

3年連続で『Pokemon GO』、『LINE:ディズニーツムツム』が1位と2位という結果になりました。『ウマ娘 プリティーダービー』は順調に順位を上げ、『原神』はトップ10外から上位にランクインしました。
今回の上位に位置を上げてきた『原神』の課金要素の軸は「キャラクター」「育成」となり、他タイトルと比べてもスタンダードなものとなっています。
大きなポイントとしては、いわゆる属性の影響度が強く、さまざまな属性別編成のために多くのキャラクターが欲しくなる/育てたくなるという要素が課金を促すものになっています。
また、限界突破ではキャラクターの活用方法が広がるため、コアユーザーがより編成の楽しみを得られるのも課金欲に繋がっています。
ライト~ミドルユーザーに向けては単なる強さでの魅力だけではなく、メインストーリーでしっかりキャラクターを描くことで欲しいと思わせる欲求を高めています。
最も長くプレイしているゲームタイトル

上位2タイトルの顔ぶれは、『Pokémon GO』『LINE:ディズニーツムツム』と3年続けて変動がありません。その中で『Fate/Grand Order』が順位を3位に上げ、『原神』が本調査で初めてトップ10にランクインしています。
上位2タイトルの顔ぶれは、『Pokémon GO』『LINE:ディズニーツムツム』と3年続けて変動がありません。その中で『Fate/Grand Order』が順位を3位に上げ、『原神』が本調査で初めてトップ10にランクインしています。
上位の順位変動が直近3年間でほぼ変わらなかった結果は、安定した面白さを継続できている運営の強みが見えるところです。『Pokémon GO』『LINE:ディズニーツムツム』はゲームで登場させることのできる原作キャラクターの豊富さも強みではありますが、変わらず多くの人が継続してプレイしているという事は、そのキャラクターたちの活用もしっかり工夫されていると考えられます。『Fate/Grand Order』以外のタイトルはストーリー要素が少なく、大きなアップデートもされていない事から、キャラクター供給での魅力の持たせ方が優れていると言えます。
『Fate/Grand Order』はメインストーリーのクライマックスが近くなっているところで、継続率が伸びてきていると思われます。一方でランキング入りしている中でストーリーを軸にしているタイトルの少なさから、ストーリー要素を継続意欲として持たせることの難しさがうかがえます。
本調査のレポート全容について
本調査のレポート全容を配布いたします。レポート全容は、本リリースの発表には記載されていない分析・考察についても加筆した内容となります。ご希望の方は下記フォームより必要事項をご記入の上、ダウンロードをお願いいたします。
https://forms.gle/rUZntFyfWk91Y9je7
高品質なゲームを創出するユーザーテストサービス「Fun Test」
「Fun Test」はゲームのリリース/リニューアルに合わせて約3,000人のテスター(調査者)が、いちお客様としての仮想ユーザーとなり、ゲームをプレイしていく過程で感じるストレスポイントやギャップを抽出するサービスです。クライアントが求める分析・評価ポイントに絞ったレポートのカスタマイズが可能となるため、高品質なレポートの提出が可能となります。
【HIKE/猿楽庁が高品質なゲームを創出するユーザーテストサービス「Fun Test」の提供開始】
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000308.000051825.html
猿楽庁について

名称:猿楽庁(さるがくちょう)
長官:小島 尚也
事業内容:エンターテインメントコンテンツのチューニング(※)
※チューニングとは、主に制作中のコンテンツをプレイ検証し、「より面白く」「より親切に」「より楽しく」するため、アイデアの提案やバランスの調整などを行うことです。チューニング対象は、家庭用ゲームソフトやスマートフォン向けアプリ、カードゲーム、玩具まで幅広く、経験豊富な職人が根気よく丁寧に業務を行います。
近年の関与作品は『ELDEN RING』。モニタリング/プレイテストを通じて、全体のバランスチェックを担当しました。
モニタリング
企画書段階から運営中の作品まで、様々なフェーズにおいて現状分析を行う業務です。実際にコンテンツをプレイ、または資料を確認のうえ、表現しようとしているコンセプトがターゲットに対し魅力的に映るかを検証し、問題点の洗い出しと改善提案を行います。
バランス調整/プレイテスト
ゲームプレイをくり返し行い、進行難易度や対戦難易度が適切かを検証・調整提案します。ケースによっては、ユーザーのプレイ傾向を踏まえたペルソナを立て、想定されるプレイングを踏まえたデータ集計なども行います。また、重課金ユーザーを実際に揃えたテストなども実施対応可能です。外部スタッフ(ポールトゥウィンのデバッガーなど)の協力のもと、大人数のプレイデータを取り、集計結果をまとめるといったことも可能です。
開発/運営サポート
プランナー業務の補助、パラメータ作成・バランス調整、ゲームステージの作成・量産などをサポートします。運営中のゲームにおいても、ユーザー動向の調査や改修提案、追加機能やイベントデータの作成補助でのご協力が可能です。
お問い合わせ: contact@sarugakucho.jp
©HIKE Inc.
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- 【eFootball】レジェンド選手獲得!モバイル版9周年記念キャンペーン開催!——タイでの大型イベント&世界大会も決定
- モバイル版『eFootball™』のリリース9周年を記念したスペシャルキャンペーンがスタート! ログインやアチーブメント達成で、ディディエ ドログバをはじめとする強力なレジェンド選手を獲得するチャンスだ。さらに7月26日にはタイ・バンコクにて「eFootball™ World Festival」と世界大会「eFootball™ Championship 2026 World Finals」の同時開催が決定している。 <以下、ニュースリリースより> モバイル版『eFootball™』9周年記念キャンペーンを開催中! 株式会社コナミデジタルエンタテインメント(以下、KONAMI)は、基本プレー無料で家庭用ゲーム機、PC、モバイルで配信中の『eFootball™』で、モバイル版のリリース9周年を記念した特別なキャンペーンを、本日5月14日(木)から開始したことをお知らせします。あわせて、オフラインイベント「eFootball™ World Festival」を7月26日(日)にタイ・バンコクで開催することをお知らせします。 本キャンペーンの期間中、ゲームにログインするだけで、選手獲得に必要なeFootball™コインや、ディディエ ドログバ選手ら強力なレジェンド選手を含む、スペシャル選手リストからランダムで1名を獲得できる抽選契約権がもらえます。 さらに、ゲームをプレーして試合をかさね、キャンペーンハブやアチーブメントを達成することで、抽選契約権をはじめ、eFootball™コインや選手育成に必要なアイテムを獲得することができます。 強力な選手を手に入れて、ドリームチームを強化しましょう! そして昨年、『eFootball™』シリーズ30周年を記念して初開催され、2,000人を超えるお客様が来場されたオフラインイベント 「eFootball™ World Festival」 を、今年はタイ・バンコクにて開催します。 あわせて、公式eスポーツ大会 「eFootball™ Championship 2026 World Finals」 も同時開催します。 昨年に引き続き開催する「eFootball™ World Festival」は、「eFootball™ Championship World Finals」の常連国であり、eスポーツも盛んに行われているタイを舞台に実施します。 eスポーツ競技の枠を超え、より多彩なコンテンツや体験型イベントを通じて、『eFootball™』の魅力を総合的にお楽しみいただける内容を予定しています。 本イベントには、世界各国からトッププレーヤーやファンが集結し、世界最高峰の戦いを会場で間近にご観戦いただけるだけでなく、『eFootball™』の世界観やコミュニティの熱量を余すところなく体感いただけます。 なお、「eFootball™ Championship 2026 World Finals」の模様は、世界同時生配信も予定しています。 詳細はこちらをチェック! :https://www.konami.com/efootball/ja/ゲームをプレーして、強力なレジェンド選手を獲得しよう モバイル版『eFootball™』の9周年を記念したキャンペーンに参加して、豪華報酬を獲得しましょう! 開催期間:2026年5月14日(木) ~ 6月4日(木)◇スペシャルログインプレゼント 期間中にログインするだけで、強力なレジェンド選手が含まれるスペシャル選手リストから、ランダムで1名を獲得できる抽選契約権などを獲得できます。◇スペシャルログインボーナス 期間中にログインするだけで、ディディエ ドログバ選手らが含まれるスペシャル選手リストから、ランダムで1名を獲得できる抽選契約権や、選手獲得に必要なeFootball™コインや育成アイテム、経験値、GPが手に入ります。◇キャンペーンアチーブメント 期間中、ゲーム内のアチーブメントを達成すると、選手育成に必要なアイテムのほか、ディディエ ドログバ選手らが含まれるスペシャル選手リストから、ランダムで1名を獲得できる抽選契約権を獲得できます。◇キャンペーンハブ 期間中に試合をかさねていくことで、選手獲得に必要な、eFootball™コインや育成アイテムのほか、ディディエ ドログバ選手らが含まれるスペシャル選手リストから、ランダムで1名を獲得できる抽選契約権や、強力な現役選手が含まれるスペシャル選手リストの中から、1名を選択して獲得できる選択契約権などが手に入ります。 キャンペーンの詳細は、こちらをチェック! : https://www.konami.com/efootball/ja/シリーズ30周年を記念して開催したオフラインイベント「eFootball™ World Festival」7月26日(日)にタイ・バンコクにて海外初開催決定! 昨年、「eFootball™」シリーズ30周年を記念して開催された「eFootball™ World Festival」を、今年はタイ・バンコクで開催します。本イベントは、世界中からトッププレーヤーやファンが集い、『eFootball™』の魅力を余すところなく体験できる祭典です。 出演者等の情報は後日発表予定ですので、続報をお待ちください。■開催日時 2026年7月26日(日) ※開催日時は今後変更になる可能性があります。■開催場所 サイアム・パラゴン パークパラゴン M階 パラゴンホール 5階 住所: 991/1 Rama I Rd, Pathum Wan, Bangkok 10330, Thailand■参加費 無料 ※現地での観戦には事前応募が必要となる場合があります。事前応募の詳細は、6月にゲーム内のお知らせにてご案内いたします。 応募者多数の場合は抽選を行い、当選された方のみご参加いただけます。 ※渡航費や宿泊費等については各自でのご負担となります。あらかじめご了承ください。 「eFootball™ World Festival」の詳細は、こちらをチェック! :https://e-football.konami.net/wf/2026/_/eFootball™とは 『eFootball™』は、1995年7月21日に第1作を発売した、人気サッカーゲーム「ウイニングイレブン」シリーズをリブランディングしたタイトルです。世界累計ダウンロード数は10億を超え、世界中のサッカーファンの皆様に愛され、昨年7月に30周年を迎えました。 家庭用ゲーム機、PC、モバイルで“基本プレー無料”で遊ぶことができ、実在するクラブや代表チームでリアルなアクションサッカーを楽しめます。また、選手の移籍や試合での活躍など、現実のサッカーの動向も毎週反映されます。 “自分だけ”のオリジナルチームで対戦できる「ドリームチーム」や、オンラインで最大3vs3の協力プレーが楽しめる「co-op」など、初心者から上級者まで楽しめるモードが用意されています。eFootball™公式サイト: https://www.konami.com/efootball/ja/公式Xアカウント: @we_konamiタイトル情報 タイトル:eFootball™メーカー:KONAMIジャンル:サッカー配信日:2025年8月14日希望小売価格:基本プレー無料(アイテム課金制)対応機種:■家庭用版:PlayStation®5、PlayStation®4、Xbox Series X|S、Xbox One■PC版:Windows、Steam®■モバイル版:iOS、Android権利表記: All copyrights or trademarks are the property of their respective owners and are used under license. ©Konami Digital Entertainment Unreal® is a trademark or registered trademark of Epic Games, Inc. in the United States of America and elsewhere adidas, the 3-Bars logo, the 3-Stripe trade mark, Predator are registered trade marks of the adidas Group, used with permission. "eFootball"、"e-Football"、"eサッカー"、"e-サッカー"および"eFootballロゴ"は、株式会社コナミデジタルエンタテインメントの日本およびその他の国と地域における登録商標または商標です。
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- 【スト6】27万円超え春麗が発売
- プライム1スタジオのハイエンドブランド「PRIME 1 STATUE」より、『ストリートファイター6』の「春麗」が1/4スケールスタチューとして登場する。 凛とした美貌や強靭な脚を追求した高精細な造形に加え、LED内蔵ベースや差し替えパーツなど豪華仕様となっており、予約受付は5月15日(金)より開始。価格は272,690円。 <以下、ニュースリリースより> 『ストリートファイター6』の「春麗」を、1/4スケールスタチューとして立体化 株式会社プライム1スタジオのハイエンドブランド「PRIME 1 STATUE(プライム1スタチュー)」。そのフォーマットのひとつプレミアムマスターラインにて、『ストリートファイター6』の「春麗」を1/4スケールスタチューとして立体化いたしました。予約受付は5月15日よりスタート。商品の発売は2027年10月~2028年1月を予定しています。 ◆製品ページ◆https://statue.prime1studio.co.jp/sf6-chun-li-pmsf6-05uts.html凛とした美貌、冴えわたる闘気。百戦錬磨のヒロイン、その心技体を高精細に表現 世界各国のプレーヤーが集い、日々鍛え上げた技を競う『ストリートファイター6』。対戦格闘の今を映す傑作から、「春麗」がプレミアムマスターラインにラインアップ。 幾多の戦いを乗り越え、人として、拳法家として成熟の時を迎えつつある春麗。 彼女が『6』で見せる勇姿を、1/4スケールで切り取ったスタチューです。 重ねた年月が美しく表れた顔立ち。 唯一無二の蹴撃を生む強靭な脚。 描かれた燕のように、軽やかに翻るチャイナドレス。 凛とした中国拳法の型に宿る色とカタチを丹念に汲み取り、その磨かれた心や纏う闘気までも立体へと昇華させました。 朱色の欄干と石畳の紋様が目を引く特製ベースは、メトロシティの中華街をイメージしたもの。 セレクト画面を思わせるシャッターのグラフィティ、青白く輝くLEDの光も作品世界への没入感を深めます。 また頭部は集中力を高めた表情に差し替えることが可能。 そして「蒼天乱華」の発動を思わせる、片足立ちの下半身も追加しました。 水しぶき上がるエフェクトウォールと組み合わせて、臨場感あふれるディスプレーをお楽しみください。 さらに本アルティメットボーナス版には、キャラクターグラフィティスタンドが付属。 ゲームのHIP-HOPテイストを感じさせる、コレクターズアイテムです。 スーパーアーツ級の立体表現で作り上げた、百戦錬磨のヒロイン。ぜひあなたのストリートファイター・コレクションに。◆製品ページ◆https://statue.prime1studio.co.jp/sf6-chun-li-pmsf6-05uts.html[ご注意] ・画像は試作品を撮影したものです。実際の商品とは異なる場合があります。 ・モニターにより、実際の色と異なって見える場合があります。 ・発送は、準備が整い次第となりますが、生産スケジュールの関係で、発送日が遅れる可能性もございます。ご了承の上、予約購入いただきますようお願い申し上げます。製品概要 プレミアムマスターライン ストリートファイター6 春麗 アルティメットボーナス版 ※本アルティメットボーナス版の日本国内における取り扱いは、プライム1スタジオ公式オンラインストアのみとなります。商品価格:¥272,690(税込)発売時期:2027年10月~2028年1月販売数量:500シリーズ:ストリートファイター6フォーマット:プレミアムマスターラインサイズ:1/4 Scale 全高:59cm 全幅:43cm 奥行:34cm 全高:69cm 全幅:44cm 奥行:43cm(エフェクトウォール設置時) 全高:12cm 全幅:9cm 奥行:4cm(キャラクターグラフィティスタンド)重量:約13.25kg素材:ポリストーン(一部に別素材使用)製品仕様・付属品: ・LED内蔵特製ベース ・頭部×2(通常、集中) ・下半身×2(両足立ち、片足立ち) ・ヘッドスタンド×1 ・エフェクトウォール ・ボーナス特典:キャラクターグラフィティスタンド ※LED給電方式未定(仕様に合わせて電池またはUSBケーブルを別途お買い求めください) 権利表記 :©CAPCOM 株式会社プライム1スタジオ 株式会社プライム1スタジオは、キャラクターコンテンツの魅力をさまざまな製品で発信する企業です。世界最高峰のキャラクタースタチュー「PRIME1STATUE」をはじめ、フィギュア・アパレル・グッズを製作・販売しています。・所在地:東京都台東区浅草6丁目36-2・代表者:松本 理恵・オフィシャルサイト:https://www.prime1studio.co.jp/
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- 【本日最終日も!】『ペルソナ3 リロード』などが特別価格に——「PS Store」&「ニンテンドーeショップ」でセール開催中
- 「PS Store」および「ニンテンドーeショップ」にて、アトラスの人気タイトルがお得に手に入るセールが開催中! 『ペルソナ3 リロード』や『RAIDOU Remastered: 超力兵団奇譚』などが特別価格となっており、『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』などは最大85%OFFという破格の割引率で登場! <以下、ニュースリリースより> 『ペルソナ3 リロード』が50%OFF!「5月PICK UPセール」開催中 PS Storeおよびニンテンドーeショップにて、アトラスタイトルのセールを開催中です。『ペルソナ3 リロード』『RAIDOU Remastered: 超力兵団奇譚』など、アトラスの人気タイトルをお得にお買い求めいただけます。 また、ニンテンドーeショップでは2026年5月18日(月)まで、『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』が80%OFF、『ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ』が85%OFF!こちらもお見逃しなく。※プラットフォームによりセール期間が異なりますので、ご注意ください。 PS Store 【実施期間】~2026年5月27日(水)※ご購入の際はセール価格になっていることをお確かめくださいタイトル/通常価格(税込)/セール価格(税込)/割引率 メタファー:リファンタジオ アトラスブランド35thデジタル・アニバーサリーエディション/¥15,510/¥7,755/50% ペルソナ3 リロード/¥7,678/¥3,839/50% ペルソナ3 リロード:エクスパンションパス/¥3,850/¥1,925/50% ペルソナ5 タクティカ デジタルデラックス/¥11,770/¥5,885/50% ペルソナ3 ポータブル/¥1,980/¥1,188/40% ペルソナ4 ザ・ゴールデン/¥1,980/¥1,188/40% ペルソナ3 ダンシング・ムーンナイト/¥2,420/¥1,210/50% ペルソナ5 ダンシング・スターナイト/¥2,420/¥1,210/50% 真・女神転生V Vengeance/¥9,878/¥4,939/50% 真・女神転生III NOCTURNE HD REMASTER/¥6,578/¥2,960/55% ダウンロード豪華版『ユニコーンオーバーロード』モナークエディション/¥13,178/¥6,589/50% 十三機兵防衛圏 ウェルカムバリューパック(新価格版)/¥7,678/¥3,839/50% キャサリン・フルボディ/¥8,778/¥2,633/70% ソウルハッカーズ2/¥9,878/¥2,963/70% ソウルハッカーズ2 25thアニバーサリーエディション/¥15,378/¥4,613/70% RAIDOU Remastered: 超力兵団奇譚/¥6,578/¥4,604/30%ニンテンドーeショップ 【実施期間】~2026年5月18日(月)※ご購入の際はセール価格になっていることをお確かめくださいタイトル/通常価格(税込)/セール価格(税込)/割引率 ペルソナ5 ザ・ロイヤル/¥7,678/¥1,535/80% ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ/¥9,680/¥1,452/85%ニンテンドーeショップ 【実施期間】~2026年5月26日(火)※ご購入の際はセール価格になっていることをお確かめくださいタイトル/通常価格(税込)/セール価格(税込)/割引率 ペルソナ3 リロード Episode Aegisパック/¥3,850/¥2,695/30% ペルソナ3 リロード デジタルデラックスエディション/¥10,406/¥6,243/40% ペルソナ3 リロード デジタルプレミアムエディション/¥13,728/¥8,236/40% ペルソナ5 タクティカ デジタルデラックス/¥11,770/¥5,885/50% ダウンロード豪華版『ユニコーンオーバーロード』モナークエディション/¥13,178/¥6,589/50% RAIDOU Remastered: 超力兵団奇譚/¥6,578/¥4,604/30%「アトラスタイトルSALE情報サイト」 https://www.atlus.co.jp/sale/ ■記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。