『ストリートファイター6』の公式チームリーグ戦「ストリートファイターリーグ: Pro-JP 2023」が開幕。8月29日(火)には1stステージの第8節が開催。その結果が公開された。
<以下、ニュースリリースより>

■先鋒戦:ヤマグチ選手(ディージェイ)(クラシック) vs りゅうせい選手(JP)(クラシック)
第1BATTLE、果敢に攻めたりゅうせい選手がドライブゲージ差の有利を生かして先制するが、続くBATTLEでは、ヤマグチ選手が対応力の高さを見せて取り返す。勝負の最終BATTLE、ここまでどっしりとした立ち回りをしていたヤマグチ選手が、最後は逆に積極的に攻め込みりゅうせい選手を撃破。見事なギアチェンジを見せたヤマグチ選手が先鋒戦に勝利した。
■中堅戦:ももち選手(ルーク)(クラシック) vs ときど選手(ケン)(クラシック)
今回、使用キャラクターをルークに変更して試合に臨むももち選手に対し、第8節まで全勝をキープするときど選手の同年代のライバル対決となった中堅戦。まずはときど選手が、通常投げを起点にももち選手の防御を崩し先制に成功。その後、両者相手の戦略を読んだハイレベルな駆け引きを繰り広げたが、僅かに読み勝ったのはときど選手。ギリギリの場面でも勝負強さを発揮して、ときど選手が5勝目を手にした。
■大将戦:藤村選手(ケン)(クラシック) vs sako選手(春麗)(クラシック)
多彩な攻撃手段から、ケンが理想とする試合展開を作る藤村選手。序盤から試合の主導権を握り、sako選手を圧倒していく。細かい状況判断でもミスすることなく、抜群の安定感で攻め続ける藤村選手に対し、sako選手もケンのさまざまな攻撃に対しジャストパリィを取ることで対抗。試合の流れが変わるかと思われたが、藤村選手は揺るがない、流石のリーサル判断から強烈なコンボ攻撃を叩き込みsako選手をKO。ほぼ完璧と言っていい内容で大将戦に勝利した。
2ndステージ進出に向けて追い詰められていた「忍ism Gaming」だったが、圧倒的な仕上がりを見せた藤村選手の活躍で大事な一戦に勝利した。まだまだ油断できない状況ながらも、チームの士気は上がってきている。

■先鋒戦:ナウマン選手(ケン)(クラシック) vs 鶏めし選手(ダルシム)(クラシック)
ナウマン選手のケンが繰り出す鋭いドライブラッシュに対して、鶏めし選手はダルシムの「ヨガフロート」、「ヨガテレポート」での対策を見せる。ケンが得意とする展開を作らせないように、変幻自在な立ち回りでナウマン選手を翻弄し続け、起き攻めの駆け引きでも読み勝った鶏めし選手がストレートで先鋒戦に勝利した。
■中堅戦:竹内ジョン選手(ラシード)(クラシック) vs あきら選手(キャミィ)(クラシック)
積極的にドライブゲージを使用し、得意のアグレッシブなスタイルで攻め込むあきら選手がまずは先制に成功。しかし、続くBATTLEでは、竹内ジョン選手が反撃開始。あきら選手のジャンプ攻撃に対して空対空で迎撃するなど、即座に対応を見せる。そしてラシードのスーパーアーツLv2「イウサール」からの攻撃や、やり込みを感じさせる技ありの空中コンボ攻撃も見せた竹内ジョン選手が爆発。今シーズン初勝利を掴み取った。
■大将戦:ふ~ど選手(ディージェイ)(クラシック) vs KEI.B選手(JP)(クラシック)
2ndステージ進出に向けて、チームの命運を託された両者の対決。まず試合の主導権を握ったのはKEI.B選手だった。JPのスーパーアーツLv2「ラヴーシュカ」からチャンスを作りBATTLEを獲得する。簡単には負けられないふ~ど選手も的確な対空攻撃と、巧みな防御で対抗する。お互いに負けられない執念が見える攻防は、フルセットフルラウンドの死闘となった。最終ROUND、僅かな隙から完璧なコンボ攻撃を決めたふ~ど選手がKEI.B選手をKOし、チームのピンチを救う渾身の勝利を挙げた。
ポイントランキング争いで崖っぷちに立たされている両チームの対決は、「DetonatioN FocusMe」に軍配が上がった。竹内ジョン選手、ふ~ど選手の今シーズン初勝利が、チームの初勝利を呼び込んだ。

■先鋒戦:ひぐち選手(ガイル)(クラシック) vs じゃじい選手(ルーク)(クラシック)
お互いに強力な飛び道具を持っているキャラクター同士の対決となった先鋒戦。試合の主導権を握ったのはひぐち選手のガイルだった。「ソニックブーム」のタイミング、そしてジャンプ攻撃に対する完璧な対空攻撃と、ガイルのお手本のような立ち回りでじゃじい選手を圧倒。終始相手の動きをコントロールしたひぐち選手が無敗を守り、先鋒戦で勝利した。
■中堅戦:ササモ選手(ディージェイ)(クラシック) vs ストーム久保選手(エドモンド本田)(クラシック)
ディージェイの得意とするドライブラッシュからの早い展開と、画面端の起き攻めで試合を優勢に進めるササモ選手。流れを変えたいストーム久保選手は、ドライブラッシュに対して「スーパー頭突き」を合わせるなど対抗策を見せるも、地上戦の駆け引きはササモ選手が一枚上手だった。ストーム久保選手のしのぎを崩し、ササモ選手がうれしいSFリーグ初勝利を掴み取った。
■大将戦:ネモ選手(JP)(クラシック) vs ACQUA選手(JP)(クラシック)
今シーズン初となるJP同士のミラーマッチとなった大将戦。まず試合の主導権を握ったのはネモ選手だった。攻撃を当てる間合い管理や、細かい状況判断など、ミラーマッチで重要となるキャラクター理解度の高さでACQUA選手の上を行くネモ選手。一気に2BATTLEを連取し、そのままストレートで勝利するかと思われたが、ACQUA選手が驚異の粘り強さを見せる。三度マッチポイントを取られても、その度に跳ね返し、試合をフルセットフルラウンドまで持ち込ませた。そして最後はネモ選手のコマンド投げ「アブニマーチ」を読み切りKO。絶望的な状況から見事な大逆転に成功した。
■延長戦:ネモ選手(JP)(クラシック) vs じゃじい選手(ルーク)(クラシック)
激闘の大将戦から連戦となるネモ選手と、今回もチームを救う役目を任されたじゃじい選手の延長戦。お互いに自身のプレイスタイルを存分に発揮し、両者パーフェクトKOを奪って迎える最終ROUND。お互いにあと一手で倒し切れるとなった場面で、ネモ選手のコマンド投げ「アブニマーチ」に対し、クリティカルアーツ「ペイルライダー」を決めたじゃじい選手が勝利を掴んだ。
ACQUA選手、じゃじい選手のコマンド投げに対する読み勝ちが続き「広島 TEAM iXA」は三連勝! 山あり谷ありの1stステージを乗り越えて、2ndステージが見えてきた。



次回、「ストリートファイターリーグ: Pro-JP 2023」1stステージ 第9節は、9月1日(金)19時から「CAPCOM Fighters JP」の公式YouTube、Twitchチャンネルにて配信します。
試合開始前の18時40分頃からは、その日に行われる試合の見どころを紹介する「ストリートファイターリーグ: ウォームアップ!」を配信予定です。ぜひご覧下さい。
▼対戦カードはこちら
MATCH 1:【Saishunkan Sol 熊本】vs【Good 8 Squad】
MATCH 2:【魚群】vs【DetonatioN FocusMe】
MATCH 3:【CYCLOPS athlete gaming OSAKA】vs【忍ism Gaming】
▼「ストリートファイターリーグ: Pro-JP 2023」1stステージ 第9節ご視聴はこちら
YouTube
https://youtube.com/live/TXTafjlIDhI
Twitch
https://www.twitch.tv/capcomfighters_jp

大ヒット対戦格闘ゲーム「ストリートファイター」シリーズを使用した、日本最高峰の公式チームリーグ戦です。
2018年より始まり、2021年シーズンには、企業8社がチームオーナーとなり、4人1組のチームを編成してリーグへ参画する「チームオーナー制」を導入。
シリーズ最新作『ストリートファイター6』で開催される2023年シーズンは大会規模を拡大、合計9チームがリーグへ参画し、激戦を繰り広げます。
大会ルールもさらにブラッシュアップ。「1stステージ」と「2ndステージ」から構成される「2ステージ制」で開催。「2ndステージ」上位チームが「プレイオフ」へ進出し、さらに勝ち上がったチームが決勝大会「グランドファイナル」へ駒を進め、日本最強の座をかけて戦います!
「ストリートファイターリーグ: Pro-JP 2023」は、「CAPCOM Fighters JP」の公式YouTube、Twitchチャンネルにて、全節オンラインライブ中継を配信いたします!
■CAPCOM eSports公式YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/@CapcomFightersJP
■CAPCOM eSports公式Twitchチャンネル
https://www.twitch.tv/capcomfighters_jp
■CAPCOM eSports 公式X(旧Twitter)
https://twitter.com/CAPCOM_eSports
▼「ストリートファイターリーグ: Pro-JP 2023」1stステージ 第8節ご視聴はこちら
https://youtube.com/live/5NShssgYt_A
<以下、ニュースリリースより>
MATCH 1:【忍ism Gaming】vs【FAV gaming】

■先鋒戦:ヤマグチ選手(ディージェイ)(クラシック) vs りゅうせい選手(JP)(クラシック)
第1BATTLE、果敢に攻めたりゅうせい選手がドライブゲージ差の有利を生かして先制するが、続くBATTLEでは、ヤマグチ選手が対応力の高さを見せて取り返す。勝負の最終BATTLE、ここまでどっしりとした立ち回りをしていたヤマグチ選手が、最後は逆に積極的に攻め込みりゅうせい選手を撃破。見事なギアチェンジを見せたヤマグチ選手が先鋒戦に勝利した。
■中堅戦:ももち選手(ルーク)(クラシック) vs ときど選手(ケン)(クラシック)
今回、使用キャラクターをルークに変更して試合に臨むももち選手に対し、第8節まで全勝をキープするときど選手の同年代のライバル対決となった中堅戦。まずはときど選手が、通常投げを起点にももち選手の防御を崩し先制に成功。その後、両者相手の戦略を読んだハイレベルな駆け引きを繰り広げたが、僅かに読み勝ったのはときど選手。ギリギリの場面でも勝負強さを発揮して、ときど選手が5勝目を手にした。
■大将戦:藤村選手(ケン)(クラシック) vs sako選手(春麗)(クラシック)
多彩な攻撃手段から、ケンが理想とする試合展開を作る藤村選手。序盤から試合の主導権を握り、sako選手を圧倒していく。細かい状況判断でもミスすることなく、抜群の安定感で攻め続ける藤村選手に対し、sako選手もケンのさまざまな攻撃に対しジャストパリィを取ることで対抗。試合の流れが変わるかと思われたが、藤村選手は揺るがない、流石のリーサル判断から強烈なコンボ攻撃を叩き込みsako選手をKO。ほぼ完璧と言っていい内容で大将戦に勝利した。
2ndステージ進出に向けて追い詰められていた「忍ism Gaming」だったが、圧倒的な仕上がりを見せた藤村選手の活躍で大事な一戦に勝利した。まだまだ油断できない状況ながらも、チームの士気は上がってきている。
MATCH 2:【DetonatioN FocusMe】vs【名古屋OJA BODY STAR】

■先鋒戦:ナウマン選手(ケン)(クラシック) vs 鶏めし選手(ダルシム)(クラシック)
ナウマン選手のケンが繰り出す鋭いドライブラッシュに対して、鶏めし選手はダルシムの「ヨガフロート」、「ヨガテレポート」での対策を見せる。ケンが得意とする展開を作らせないように、変幻自在な立ち回りでナウマン選手を翻弄し続け、起き攻めの駆け引きでも読み勝った鶏めし選手がストレートで先鋒戦に勝利した。
■中堅戦:竹内ジョン選手(ラシード)(クラシック) vs あきら選手(キャミィ)(クラシック)
積極的にドライブゲージを使用し、得意のアグレッシブなスタイルで攻め込むあきら選手がまずは先制に成功。しかし、続くBATTLEでは、竹内ジョン選手が反撃開始。あきら選手のジャンプ攻撃に対して空対空で迎撃するなど、即座に対応を見せる。そしてラシードのスーパーアーツLv2「イウサール」からの攻撃や、やり込みを感じさせる技ありの空中コンボ攻撃も見せた竹内ジョン選手が爆発。今シーズン初勝利を掴み取った。
■大将戦:ふ~ど選手(ディージェイ)(クラシック) vs KEI.B選手(JP)(クラシック)
2ndステージ進出に向けて、チームの命運を託された両者の対決。まず試合の主導権を握ったのはKEI.B選手だった。JPのスーパーアーツLv2「ラヴーシュカ」からチャンスを作りBATTLEを獲得する。簡単には負けられないふ~ど選手も的確な対空攻撃と、巧みな防御で対抗する。お互いに負けられない執念が見える攻防は、フルセットフルラウンドの死闘となった。最終ROUND、僅かな隙から完璧なコンボ攻撃を決めたふ~ど選手がKEI.B選手をKOし、チームのピンチを救う渾身の勝利を挙げた。
ポイントランキング争いで崖っぷちに立たされている両チームの対決は、「DetonatioN FocusMe」に軍配が上がった。竹内ジョン選手、ふ~ど選手の今シーズン初勝利が、チームの初勝利を呼び込んだ。
MATCH 3:【Saishunkan Sol 熊本】vs【広島 TEAM iXA】

■先鋒戦:ひぐち選手(ガイル)(クラシック) vs じゃじい選手(ルーク)(クラシック)
お互いに強力な飛び道具を持っているキャラクター同士の対決となった先鋒戦。試合の主導権を握ったのはひぐち選手のガイルだった。「ソニックブーム」のタイミング、そしてジャンプ攻撃に対する完璧な対空攻撃と、ガイルのお手本のような立ち回りでじゃじい選手を圧倒。終始相手の動きをコントロールしたひぐち選手が無敗を守り、先鋒戦で勝利した。
■中堅戦:ササモ選手(ディージェイ)(クラシック) vs ストーム久保選手(エドモンド本田)(クラシック)
ディージェイの得意とするドライブラッシュからの早い展開と、画面端の起き攻めで試合を優勢に進めるササモ選手。流れを変えたいストーム久保選手は、ドライブラッシュに対して「スーパー頭突き」を合わせるなど対抗策を見せるも、地上戦の駆け引きはササモ選手が一枚上手だった。ストーム久保選手のしのぎを崩し、ササモ選手がうれしいSFリーグ初勝利を掴み取った。
■大将戦:ネモ選手(JP)(クラシック) vs ACQUA選手(JP)(クラシック)
今シーズン初となるJP同士のミラーマッチとなった大将戦。まず試合の主導権を握ったのはネモ選手だった。攻撃を当てる間合い管理や、細かい状況判断など、ミラーマッチで重要となるキャラクター理解度の高さでACQUA選手の上を行くネモ選手。一気に2BATTLEを連取し、そのままストレートで勝利するかと思われたが、ACQUA選手が驚異の粘り強さを見せる。三度マッチポイントを取られても、その度に跳ね返し、試合をフルセットフルラウンドまで持ち込ませた。そして最後はネモ選手のコマンド投げ「アブニマーチ」を読み切りKO。絶望的な状況から見事な大逆転に成功した。
■延長戦:ネモ選手(JP)(クラシック) vs じゃじい選手(ルーク)(クラシック)
激闘の大将戦から連戦となるネモ選手と、今回もチームを救う役目を任されたじゃじい選手の延長戦。お互いに自身のプレイスタイルを存分に発揮し、両者パーフェクトKOを奪って迎える最終ROUND。お互いにあと一手で倒し切れるとなった場面で、ネモ選手のコマンド投げ「アブニマーチ」に対し、クリティカルアーツ「ペイルライダー」を決めたじゃじい選手が勝利を掴んだ。
ACQUA選手、じゃじい選手のコマンド投げに対する読み勝ちが続き「広島 TEAM iXA」は三連勝! 山あり谷ありの1stステージを乗り越えて、2ndステージが見えてきた。
戦績表(1stステージ 第8節終了時点)

順位表(1stステージ 第8節終了時点)

次回「ストリートファイターリーグ: Pro-JP 2023」1stステージ 第9節は、9月1日(金)19時から!

次回、「ストリートファイターリーグ: Pro-JP 2023」1stステージ 第9節は、9月1日(金)19時から「CAPCOM Fighters JP」の公式YouTube、Twitchチャンネルにて配信します。
試合開始前の18時40分頃からは、その日に行われる試合の見どころを紹介する「ストリートファイターリーグ: ウォームアップ!」を配信予定です。ぜひご覧下さい。
▼対戦カードはこちら
MATCH 1:【Saishunkan Sol 熊本】vs【Good 8 Squad】
MATCH 2:【魚群】vs【DetonatioN FocusMe】
MATCH 3:【CYCLOPS athlete gaming OSAKA】vs【忍ism Gaming】
▼「ストリートファイターリーグ: Pro-JP 2023」1stステージ 第9節ご視聴はこちら
YouTube
https://youtube.com/live/TXTafjlIDhI
Twitch
https://www.twitch.tv/capcomfighters_jp
「ストリートファイターリーグ: Pro-JP 2023」について

大ヒット対戦格闘ゲーム「ストリートファイター」シリーズを使用した、日本最高峰の公式チームリーグ戦です。
2018年より始まり、2021年シーズンには、企業8社がチームオーナーとなり、4人1組のチームを編成してリーグへ参画する「チームオーナー制」を導入。
シリーズ最新作『ストリートファイター6』で開催される2023年シーズンは大会規模を拡大、合計9チームがリーグへ参画し、激戦を繰り広げます。
大会ルールもさらにブラッシュアップ。「1stステージ」と「2ndステージ」から構成される「2ステージ制」で開催。「2ndステージ」上位チームが「プレイオフ」へ進出し、さらに勝ち上がったチームが決勝大会「グランドファイナル」へ駒を進め、日本最強の座をかけて戦います!
「ストリートファイターリーグ: Pro-JP 2023」は、「CAPCOM Fighters JP」の公式YouTube、Twitchチャンネルにて、全節オンラインライブ中継を配信いたします!
■CAPCOM eSports公式YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/@CapcomFightersJP
■CAPCOM eSports公式Twitchチャンネル
https://www.twitch.tv/capcomfighters_jp
■CAPCOM eSports 公式X(旧Twitter)
https://twitter.com/CAPCOM_eSports
▼「ストリートファイターリーグ: Pro-JP 2023」1stステージ 第8節ご視聴はこちら
https://youtube.com/live/5NShssgYt_A
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- 【世界一への挑戦】加藤純一氏率いる「MURASH FC」が冷凍宅配食「nosh」と年間スポンサー契約を締結!
- ナッシュ株式会社が、加藤純一がオーナーを務める「キングスリーグ」の日本代表チーム「MURASH FC」と年間スポンサー契約を締結。本協賛を通じて、世界一を目指す選手たちのコンディションを食事面から全面的にバックアップする。 <以下、ニュースリリースより> 加藤純一氏が率いる「MURASH FC」と年間スポンサー契約を締結!世界に挑む選手たちの健康を食事面からサポート 「世界中の人々が健康で豊かに生活できる未来を届ける。」をミッションに掲げ、手軽に美味しく栄養管理ができる冷凍宅配食サービス「nosh(ナッシュ)」を提供するナッシュ株式会社(本社:大阪市、代表取締役:田中 智也)は、このたび急速に人気が高まる新興スポーツ「キングスリーグ(Kings League)」の日本代表チームで、加藤純一氏がオーナーを務める「MURASH FC(ムラッシュFC)」と年間スポンサー契約を締結しました。本協賛を通じ、選手たちのコンディショニングを食の面から全面的にバックアップし、日本代表として世界一を目指すその挑戦を、ファンの皆様と共にサポートしてまいります。▼ナッシュ×「MURASH FC」 協賛特設ページ https://nosh.jp/landing/murashfc?utm_source=Youtuber&utm_medium=PR&utm_campaign=murashfc_0&utm_content=20260430_press&utm_term=coupon430 「MURASH FC」協賛の背景 一般的に、人気のあるスポーツには多くの支援が集まる一方で、新興競技やマイナースポーツの現場では、選手たちが十分な支援を受けにくいという課題があります。当社はこうした課題解決の一助になればと、これまでアスリートへの食事支援を通じて、挑戦を続ける人々の健康を支えてまいりました。 今回、日本代表として世界の頂点に挑む「MURASH FC」と、加藤純一氏の「本気で世界一を目指す」という情熱に深く共感し、本協賛に至りました。独自のルールと高いエンターテインメント性で新たなスポーツの形をつくる「キングスリーグ」において、選手が常にベストコンディションで戦い抜けるよう、健康とおいしさを両立した「nosh」の食事提供を通じて、勝利への基盤を共に築いてまいります。▼「ナッシュアスリートアンバサダー」の取り組みhttps://nosh.jp/athlete-ambassador今後の展開 今回の協賛を記念し、新規ご購入者様を対象に、特設ページから総額5,000円OFFにてご購入いただけるキャンペーンを実施しております。また、年間協賛を通じ、「MURASH FC」公式チャンネル等で毎月コラボ動画を配信するほか、「MURASH FC」とのコラボメニュー開発なども検討しております。今後の展開にこうご期待ください。 特設ページURL:https://nosh.jp/landing/murashfc?utm_source=Youtuber&utm_medium=PR&utm_campaign=murashfc_0&utm_content=20260430_press&utm_term=coupon430 ※本クーポンは、初回購入の方のみ適用されます。 ※「総額5,000円OFFクーポン」の有効期限は、初回購入日から12週間です。 ※1回の注文につき利用できるクーポンは1枚です。 すでに配信済みのコラボ動画は以下よりご覧いただけます。・【激闘】ムラッシュFC関西セレクション開催!-加藤純一が作る新チーム-https://www.youtube.com/watch?v=hnTJurJSNOA ・【結果発表】加藤純一が1位通過者の自宅に直接報告https://www.youtube.com/watch?v=3I-OD6K5Bhg「MURASH FC」とは 「MURASH FC」は、ゲーム配信などで人気を誇る加藤純一氏がオーナーを務め、元スペイン代表のジェラール・ピケ氏が主催する7人制サッカーリーグ「キングスリーグ」に参戦する唯一の日本代表チームです。 元日本代表の柿谷曜一朗氏が強化責任者に、太田宏介氏が監督に就任。プロキャリアを持つ実力者から、厳しいセレクションを勝ち抜いたアマチュア選手まで、多様なバックグラウンドを持つメンバーで構成されています。既存のサッカーの枠にとらわれない高いエンターテインメント性と、勝利へのストイックな姿勢が視聴者の熱狂を呼び、配信を通じた「新しいスポーツの形」を体現しています。現在は世界大会への参戦を通じ、日本におけるキングスリーグの認知拡大と競技発展を牽引する存在として注目を集めています。公式サイト:https://www.murash.win/公式YouTube:https://www.youtube.com/@MURASHFCナッシュ株式会社について 「世界中の人々が健康で豊かに生活できる未来を届ける。」をミッションとする当社は、商品の企画・製造・販売までを一貫して自社で行っています。 多忙な毎日の中で健康的な食事の準備をすることは簡単ではありません。そうした中で、手軽に栄養管理ができる「nosh」は、自宅に常備される“国民食”となることを目指しています。管理栄養士と専属のシェフが開発したすべての商品は糖質30g以下、塩分2.5g以下の栄養価を満たし、飽きずにお召し上がりいただけるよう約100種類の商品ラインアップを常時ご用意しております。2018年に「nosh」を販売開始。2026年4月には累計販売食数1.6億食を突破しました。今後も「食事」を通して社会の問題を解決し、皆さんの豊かな暮らしに寄り添います。社名:ナッシュ株式会社所在地:大阪府大阪市北区中之島 3-3-3 中之島三井ビルディング16F代表者:代表取締役 田中 智也設立:2016年6月事業内容:nosh(ナッシュ)の製造・販売会社URL:https://nosh.jp/
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- 【パフォーマンス最大化】eスポーツチームFENNELが医療団体 Dr.GAMES と協業——選手の健康維持と競技環境の高度化を推進
- eスポーツチームFENNELが、一般社団法人 Dr.GAMESと協業を締結した。 所属選手の健康維持と競技パフォーマンスの向上を目指し、医療・健康面での包括的なサポート体制を構築。メディカルチェックや遠征時の医療支援などを通じ、選手が長期的に第一線で活躍できる環境づくりを加速させる。 <以下、ニュースリリースより> プロeスポーツチーム「FENNEL」、医療団体 Dr.GAMES と協業を締結 プロeスポーツチーム「FENNEL」を運営する株式会社Fennel(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:高島 稜、以下「FENNEL」)は、一般社団法人 Dr.GAMES(以下「Dr.GAMES」)と、所属選手の健康維持および競技パフォーマンス向上を目的とした協業を開始したことをお知らせいたします。 本協業により、Dr.GAMESより医療・健康面での包括的なサポートを受け、FENNEL所属選手が長期にわたり高いパフォーマンスを発揮できる環境づくりを推進してまいります。 協業の背景 近年、世界のeスポーツシーンでは競技レベルの高度化が進む一方で、長時間のゲームプレーや生活習慣、姿勢不良、反復動作などに起因する健康被害や外傷が課題となっています。これらは選手のパフォーマンス低下にとどまらず、有望な選手の早期離脱や引退にもつながる重要な問題です。 FENNELは、世界のトップチームを目指し国内からスター選手を輩出していくために、選手一人ひとりが万全のコンディションで競技に臨み、長期にわたり高いパフォーマンスを発揮できる環境が不可欠であると考えています。そのため、健康管理を単なる福利厚生ではなく「競技力を支える基盤」と位置づけ、医療的観点からの体制強化を進めてきました。 こうした考えに Dr.GAMES が共感し、本協業の締結に至りました。FENNELは、Dr.GAMESの専門的な知見のもと、医療的観点から競技環境の高度化を推進してまいります。Dr.GAMES について Dr.GAMESは、「医療×ゲームで人々を健康に」を理念に掲げ、eスポーツ選手やゲーマーに向けた医療支援を行う団体です。 総合診療医、内科医、スポーツドクター、精神科医など、ゲームを愛する多様な専門人材によって構成され、医療サポート、外来、健康教育、研究、啓発など多面的な活動を展開しています。 また、eスポーツチーム向けには、メディカルチェックや健康管理アドバイス、遠征時の医療支援などを提供し、競技者が長く健康に活躍できる環境づくりに取り組んでいます。 一般社団法人Dr.GAMES HP:https://dr-games.jp/ X:https://x.com/_Dr_GAMEs今後の展開 FENNELは、Dr.GAMESとの協業を通じて、所属選手の健康維持と競技パフォーマンスの最大化を両立する体制の構築を推進してまいります。 本取り組みでは、定期的なメディカルチェックの実施に加え、ケガや体調不良時における医療相談および専門的助言の提供、国内外遠征時の医療サポート、さらに健康維持やコンディショニングに関するワークショップの実施など、多角的な施策を展開してまいります。 これらの施策を通じて、単発的な対応にとどまらない継続的な健康マネジメント体制を確立し、選手一人ひとりが長期にわたり第一線で活躍できる競技環境の実現を目指します。FENNELについて 2019年に設立。2026年現在、10タイトルにわたるeスポーツ部門を展開。VALORANT部門は日本国内で4度の優勝、Pokémon UNITE部門は2024年夏に世界一に輝くなど全部門で国内最高水準の競技成績を誇るプロeスポーツチームです。 eスポーツ業界内でも先駆けて大会運営事業、アパレル事業を展開しています。主催するeスポーツ大会ブランド「FFL」は黎明期のeスポーツシーンに対し、毎週のイベントや国際大会、学生大会などを開催。最大同時接続者数は12万人を記録するなど、シーンの盛り上がりを支えました。アパレル事業ではDIESEL、WIND AND SEAなどとのコラボレーションを実施。チーム合計のSNS総フォロワー数は480万人、YouTube総再生回数は7億回を超え、eスポーツシーンにおける強固なファンベースとeスポーツファンを始めとする若者シーンの知見を生かしたマーケティング、エンターテイメント事業も行うなど、日本eスポーツシーンを牽引していく企業です。会社概要 会社名:株式会社Fennel代表取締役会長:遠藤 将也代表取締役社長:高島 稜所在地 : 東京都渋谷区南平台町16-28 Daiwa渋谷スクエアビル6階設立日 : 2019年10月ホームページ:https://fennel-esports.com公式 X:https://x.com/FENNEL_official公式 オンラインストア:https://fennel-store.comFENNEL STUDIO:https://www.fennel-studio.com公式 YouTube:https://www.youtube.com/c/FENNEL_officialFFL公式 YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCrQOCBkjJ3_ozfjFDf_AgQw
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- 【eスポーツからエンジニアへ】FENNELとnmsエンジニアリングが人材育成・キャリア支援プロジェクトを開始!
- eスポーツチームFENNELとnmsエンジニアリング株式会社がスポンサー契約を締結した。 eスポーツやゲームに打ち込む学生が培った論理的思考力や課題解決力を生かし、エンジニアリング領域をはじめとした多様なキャリア形成を支援するプロジェクトを年間を通じて展開する。 <以下、ニュースリリースより> ゲームで培った力をエンジニアリングへ、プロeスポーツチーム「FENNEL」と「nmsエンジニアリング」が人材育成・キャリア支援プロジェクトを開始 株式会社Fennel(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:高島 稜、以下「FENNEL」)が運営するプロeスポーツチーム「FENNEL」は、エンジニア派遣事業および設計開発受託業務展開するnmsエンジニアリング株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:松井 義和、以下「nmsエンジニアリング」)とスポンサー契約を締結いたしました。 本取り組みでは、eスポーツやゲームに打ち込む学生が培ってきた力に着目し、学生が自身の経験や強みに気づき、それを将来の可能性へとつなげ、社会の中で活躍できる機会の創出に取り組みます。 また、エンジニアリング領域をはじめとした多様なキャリア形成を支援するプロジェクトを、年間を通じて展開してまいります。nmsエンジニアリングについて nmsエンジニアリング株式会社(nmsホールディングス株式会社〔東証:2162〕の連結子会社) は、ソフトウェア開発、インフラ、制御・組込、機械設計、回路設計など幅広い領域の設計開発業務受託・設計開発請負・エンジニア派遣事業を展開する技術者集団です。お客様のモノづくりに寄り添い、主体的に課題解決へと動けるエンジニアリング・パートナーを目指しています。スポンサー契約締結の背景 eスポーツやゲームに打ち込む学生は、状況判断力や論理的思考力、課題解決力、集中力など、エンジニアリング領域においても生かせる高い素養を備えています。 一方で、その個性や能力を適切に評価し、活躍の機会へとつなげる環境は、いまだ十分に整っているとは言えません。 また、日本においてはエンジニア人材の不足が課題となる中で、 個々の能力や適性を生かした人材活躍のあり方が、これまで以上に重要視されています。 nmsエンジニアリングは、「人づくりから始まるモノづくり」という理念のもと、人材の育成と技術力の向上を通じ、社会の課題解決に取り組まれてきました。 こうした考え方は、eスポーツを通じて若年層の可能性を広げてきたFENNELの取り組みとも高い親和性を持ち、両社の方向性が一致したことから、本プロジェクトの開始に至りました。主な取り組み内容 本プロジェクトでは、FENNELが持つeスポーツコミュニティおよびコンテンツを活用し、ゲームに打ち込む学生が自身の力や可能性に気づき、それを社会の中で発揮できる機会の創出に取り組みます。 また、ゲームを通じて培われた思考力や課題解決力といった強みを生かしながら、それぞれが自身のキャリアを主体的に考え、選択できる環境づくりを推進してまいります。 さらに、これまで十分に評価されにくかったゲームを通じた経験やスキルに光を当て、その価値を社会に広げていくことを目指してまいります。 主な取り組み内容eスポーツを活用したイベント・プログラムの企画運営 ゲーム体験を通じた思考力・コミュニケーション力の可視化 学生が自身の可能性を広げるための機会提供 継続的なコミュニティ形成による学び・成長機会の創出 今後の展開 FENNELとnmsエンジニアリングは、本取り組みを通じて、eスポーツを起点とした新たな人材育成およびキャリア支援のあり方を社会に提示してまいります。 また、ゲームで培われたスキルをエンジニアリング領域をはじめとした多様なフィールドで生かす仕組みを広げることで、個人の可能性を最大化するとともに、日本における技術人材の裾野拡大にも貢献してまいります。FENNELについて 2019年に設立。2026年現在、10タイトルにわたるeスポーツ部門を展開。 VALORANT部門は日本国内で4度の優勝、Pokémon UNITE部門は2024年夏に世界一に輝き、2026年にはアジアチャンピオンとして「ポケモンワールドチャンピオンシップス2026」出場権を獲得するなど、全部門で国内最高水準の競技成績を誇るプロeスポーツチームです。 eスポーツ業界内でも先駆けて大会運営事業、アパレル事業を展開しています。主催するeスポーツ大会ブランド「FFL」は黎明期のeスポーツシーンに対し、毎週のイベントや国際大会、学生大会などを開催。最大同時接続者数は12万人を記録するなど、シーンの盛り上がりを支えました。アパレル事業ではDIESEL、WIND AND SEAなどとのコラボレーションを実施。チーム合計のSNS総フォロワー数は480万人、YouTube総再生回数は7億回を超え、eスポーツシーンにおける強固なファンベースとeスポーツファンを始めとする若者シーンの知見を生かしたマーケティング、エンターテイメント事業も行うなど、日本eスポーツシーンを牽引していく企業です。会社概要 会社名 :株式会社Fennel代表取締役会長 :遠藤 将也代表取締役社長 :高島 稜所在地 :東京都渋谷区南平台町16-28 Daiwa渋谷スクエアビル6階設立日 :2019年10月ホームページ :https://fennel-esports.com公式 X :https://x.com/FENNEL_official公式 オンラインストア:https://fennel-store.comFENNEL STUDIO :https://www.fennel-studio.com公式 YouTube :https://www.youtube.com/c/FENNEL_officialFFL公式 YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCrQOCBkjJ3_ozfjFDf_AgQw