ひとくちアイス「ピノ」がゲームになるARゲーム「みんなのピノゲー」4タイトルの新パッケージ10月9日(月)より期間限定で発売。
また「みんなでピノゲー」発売を記念して、10月5日(木)から10月8日(日)まで、「ZeroBase渋谷」(東京都・渋谷区)に期間限定オープンする。
<以下、ニュースリリースより>
森永乳業は、ひとくちアイスのロングセラーブランド「ピノ」において、昨年「ピノ」がゲームになる「ピノゲー」キャンペーンを展開し、皆さまにご好評をいただきました。
今年はテーマを「みんなでピノゲー」にアップデートし、ARゲームが楽しめる「ピノゲー」の新パッケージ(4タイトル)を10月9日(月)より全国にて期間限定発売。
さらに、「みんなでピノゲー」の4タイトル発売を記念し、「ピノ」史上初となる“ピノのゲームセンター”「ピノゲーセン」を、10月5日(木)から10月8日(日)まで、「ZeroBase渋谷」(東京都・渋谷区)に期間限定オープンします。
みんなと分け合える「ピノ」だからこそみんなと一緒に楽しい気持ちをもっとシェアしたい、あの時のように、みんなで盛り上がる時間をもっとつくりたい、という思いから、今年はテーマを「みんなでピノゲー」にアップデート。第一弾として、9月上旬から「黒ひげ危機一発」とコラボレーションした限定アソートパッケージを発売しました。
そして第二弾としてARゲームが楽しめる「ピノゲー」の新パッケージ(4タイトル)を10月9日(月)より全国にて期間限定発売します。人気タイトル「ボンバーマン」の最新作『スーパーボンバーマン R 2』が好評発売中であるゲームメーカーKONAMIとのコラボレーション『ボンバーピノ(BOMBERPino)』に加え、昨年注目を集めた『ピノ恋』の続編となる『ピノ恋2』、協力プレイでクリアする『ピノRPG』、そして、声で遊ぶ『ピノピノ言うゲーム』をラインアップ。オンラインマッチングなど、みんなで遊べる機能も搭載しています。
さらに、「みんなでピノゲー」の4タイトル発売を記念し、「ピノ」史上初となる“ピノのゲームセンター”「ピノゲーセン」を、10月5日(木)から10月8日(日)まで、「ZeroBase渋谷」(東京都・渋谷区)に期間限定オープンします。




昨年、「ピノ」がゲームになる「ピノゲー」キャンペーンを展開し、ご好評をいただきました。みんなと分け合える「ピノ」だからこそ、みんなと一緒に楽しい気持ちをもっとシェアしたい。あの時のように、みんなで盛り上がる時間をもっとつくりたい。
そんな思いから2023年は、テーマを「みんなでピノゲー」にアップデートし、さまざまな「ピノゲー」を展開します。第一弾は、みんなで遊べるアナログゲームの代表として、「黒ひげ危機一発」とコラボレーションしたパッケージを9月上旬から発売を開始しました。
そしてこのたび、KONAMI(コナミ)とコラボレーションした「ボンバーピノ(BOMBERPino)」など
4タイトルのARゲーム「ピノゲー」が遊べるパッケージの「ピノ」を発売するほか、「ピノ」のゲーセン「ピノゲーセン」を渋谷に期間限定でオープンします。
「ピノゲー」全4タイトル
●ボンバーピノ(BOMBERPino) [プレイ人数:1~4人]

あのボンバーマンがまさかのピノとコラボ!
置いて!逃げて!弾ける!
みんなで絶叫!ボンバーピノバトル!
●ピノ恋2 [プレイ人数:1~4人]

出会いを求めて合コンに行ってみると、
なんと相手は全員ピノだった!
運命の相手はクールなピノ?スウィートなピノ?
どのピノの心を溶かそうかな。
●ピノRPG [プレイ人数:1~4人]

暑い夏の日、机の上に取り残されてしまった勇者ピノたち。
この世界のどこかにあるという伝説の楽園
“レイトーコ”を目指し、いざ遙かなる冒険の旅路へ…
●ピノピノ言うゲーム [プレイ人数:1~100人]

ようこそ、声でピノを動かす世界へ。
声でピノを上手にあやつり、ゴールを目指せ!
ピノピノ言う準備はできた?
「ピノゲー」4タイトルの発売を記念し、「ピノ」史上初となるゲームセンター「ピノゲーセン」を、10月5日(木)から10月8日(日)まで、東京都・渋谷区の「ZeroBase渋谷」に期間限定オープンします。
「ピノゲーセン」は、「ピノゲー」の世界観を表した全3フロア(地下1階~地上2階)のアミューズメント施設です。1階は巨大な「ピノ」が皆様をお出迎えし、大画面で「ピノゲー」をプレイできます。
地下1階のピノゲースポットでは「ピノゲー」を先行体験プレイできるほか、2階では予約制でイケメンピノ君と『ピノ恋2』をプレイできる「マッチングゲーセン」ブースなど、さまざまなゲームをご用意しています。
▽外観イメージ

▽1階 フォトスポット イメージ

▽地下1階 ピノゲースポット イメージ

▽2階 マッチングゲーセン イメージ

イベント名称:ピノゲーセン
開催期間 :2023年10月5日(木)~10月8日(日)
営業時間 :平日 5日(木)、6日(金) 12:00~20:00 (2F最終受付 19:30/全館最終退場 20:00)
:休日 7日(土)、8日(日) 11:00~19:00 (2F最終受付 18:30/全館最終退場19:00)
入場料 :200円
住所 :東京都渋谷区道玄坂2-5-8(ZeroBase渋谷)
アクセス :渋谷駅から徒歩1分、道玄坂下交差点前
公式サイト :https://www.pinoice.com/pino-game/ ※10月4日(水)10時公開予定
注意事項 :2階「マッチングゲーセン」ブースは予約制となります。
そのほかのフロアはご自由にプレイできます

各コラボゲームについて
【スーパーボンバーマン R 2】

最大64人で対戦可能な「バトル64」や、おなじみの「スタンダード」「グランプリ」はもちろん、1人vs多人数で対戦が楽しめる新モード「キャッスル」や、オリジナルステージが作れる「ステージエディター」機能も搭載!シリーズ史上最大級のボリュームで、マルチプラットフォーム向けに発売中!
【あーあー言うゲーム】

あーあー言うゲームとは、自分の声で可愛いキャラクターを操りゴールへ進めていくオンラインゲーム!友達と一緒にゴールへ目指せ!!
また「みんなでピノゲー」発売を記念して、10月5日(木)から10月8日(日)まで、「ZeroBase渋谷」(東京都・渋谷区)に期間限定オープンする。
<以下、ニュースリリースより>
「ピノ」がゲームに!今年のテーマは「みんなでピノゲー」
森永乳業は、ひとくちアイスのロングセラーブランド「ピノ」において、昨年「ピノ」がゲームになる「ピノゲー」キャンペーンを展開し、皆さまにご好評をいただきました。
今年はテーマを「みんなでピノゲー」にアップデートし、ARゲームが楽しめる「ピノゲー」の新パッケージ(4タイトル)を10月9日(月)より全国にて期間限定発売。
さらに、「みんなでピノゲー」の4タイトル発売を記念し、「ピノ」史上初となる“ピノのゲームセンター”「ピノゲーセン」を、10月5日(木)から10月8日(日)まで、「ZeroBase渋谷」(東京都・渋谷区)に期間限定オープンします。
みんなと分け合える「ピノ」だからこそみんなと一緒に楽しい気持ちをもっとシェアしたい、あの時のように、みんなで盛り上がる時間をもっとつくりたい、という思いから、今年はテーマを「みんなでピノゲー」にアップデート。第一弾として、9月上旬から「黒ひげ危機一発」とコラボレーションした限定アソートパッケージを発売しました。
そして第二弾としてARゲームが楽しめる「ピノゲー」の新パッケージ(4タイトル)を10月9日(月)より全国にて期間限定発売します。人気タイトル「ボンバーマン」の最新作『スーパーボンバーマン R 2』が好評発売中であるゲームメーカーKONAMIとのコラボレーション『ボンバーピノ(BOMBERPino)』に加え、昨年注目を集めた『ピノ恋』の続編となる『ピノ恋2』、協力プレイでクリアする『ピノRPG』、そして、声で遊ぶ『ピノピノ言うゲーム』をラインアップ。オンラインマッチングなど、みんなで遊べる機能も搭載しています。
さらに、「みんなでピノゲー」の4タイトル発売を記念し、「ピノ」史上初となる“ピノのゲームセンター”「ピノゲーセン」を、10月5日(木)から10月8日(日)まで、「ZeroBase渋谷」(東京都・渋谷区)に期間限定オープンします。




「みんなでピノゲー」コンセプト
昨年、「ピノ」がゲームになる「ピノゲー」キャンペーンを展開し、ご好評をいただきました。みんなと分け合える「ピノ」だからこそ、みんなと一緒に楽しい気持ちをもっとシェアしたい。あの時のように、みんなで盛り上がる時間をもっとつくりたい。
そんな思いから2023年は、テーマを「みんなでピノゲー」にアップデートし、さまざまな「ピノゲー」を展開します。第一弾は、みんなで遊べるアナログゲームの代表として、「黒ひげ危機一発」とコラボレーションしたパッケージを9月上旬から発売を開始しました。
そしてこのたび、KONAMI(コナミ)とコラボレーションした「ボンバーピノ(BOMBERPino)」など
4タイトルのARゲーム「ピノゲー」が遊べるパッケージの「ピノ」を発売するほか、「ピノ」のゲーセン「ピノゲーセン」を渋谷に期間限定でオープンします。
「ピノゲー」全4タイトル
●ボンバーピノ(BOMBERPino) [プレイ人数:1~4人]

あのボンバーマンがまさかのピノとコラボ!
置いて!逃げて!弾ける!
みんなで絶叫!ボンバーピノバトル!
●ピノ恋2 [プレイ人数:1~4人]

出会いを求めて合コンに行ってみると、
なんと相手は全員ピノだった!
運命の相手はクールなピノ?スウィートなピノ?
どのピノの心を溶かそうかな。
●ピノRPG [プレイ人数:1~4人]

暑い夏の日、机の上に取り残されてしまった勇者ピノたち。
この世界のどこかにあるという伝説の楽園
“レイトーコ”を目指し、いざ遙かなる冒険の旅路へ…
●ピノピノ言うゲーム [プレイ人数:1~100人]

ようこそ、声でピノを動かす世界へ。
声でピノを上手にあやつり、ゴールを目指せ!
ピノピノ言う準備はできた?
「ピノゲーセン」について
「ピノゲー」4タイトルの発売を記念し、「ピノ」史上初となるゲームセンター「ピノゲーセン」を、10月5日(木)から10月8日(日)まで、東京都・渋谷区の「ZeroBase渋谷」に期間限定オープンします。
「ピノゲーセン」は、「ピノゲー」の世界観を表した全3フロア(地下1階~地上2階)のアミューズメント施設です。1階は巨大な「ピノ」が皆様をお出迎えし、大画面で「ピノゲー」をプレイできます。
地下1階のピノゲースポットでは「ピノゲー」を先行体験プレイできるほか、2階では予約制でイケメンピノ君と『ピノ恋2』をプレイできる「マッチングゲーセン」ブースなど、さまざまなゲームをご用意しています。
▽外観イメージ

▽1階 フォトスポット イメージ

▽地下1階 ピノゲースポット イメージ

▽2階 マッチングゲーセン イメージ

イベント名称:ピノゲーセン
開催期間 :2023年10月5日(木)~10月8日(日)
営業時間 :平日 5日(木)、6日(金) 12:00~20:00 (2F最終受付 19:30/全館最終退場 20:00)
:休日 7日(土)、8日(日) 11:00~19:00 (2F最終受付 18:30/全館最終退場19:00)
入場料 :200円
住所 :東京都渋谷区道玄坂2-5-8(ZeroBase渋谷)
アクセス :渋谷駅から徒歩1分、道玄坂下交差点前
公式サイト :https://www.pinoice.com/pino-game/ ※10月4日(水)10時公開予定
注意事項 :2階「マッチングゲーセン」ブースは予約制となります。
そのほかのフロアはご自由にプレイできます
監修・開発担当者のコメント

各コラボゲームについて
【スーパーボンバーマン R 2】

最大64人で対戦可能な「バトル64」や、おなじみの「スタンダード」「グランプリ」はもちろん、1人vs多人数で対戦が楽しめる新モード「キャッスル」や、オリジナルステージが作れる「ステージエディター」機能も搭載!シリーズ史上最大級のボリュームで、マルチプラットフォーム向けに発売中!
【あーあー言うゲーム】

あーあー言うゲームとは、自分の声で可愛いキャラクターを操りゴールへ進めていくオンラインゲーム!友達と一緒にゴールへ目指せ!!
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- 【トーナメント制へ移行!】『VALORANT』eスポーツの新たな未来「VCT Cups」新設!——「VCT 2027」シーズンの構想を発表
- 『VALORANT』の大会「VCT」が、2027年に向けた新たな競技エコシステムの構想を公開。現在のリーグ主体の構造から、従来に近いトーナメントベースのモデルへと移行し、世界大会へのオープン予選を含む仕組みを導入する。 新たなパートナーシッププログラムの応募受付も開始した。 <以下、ニュースリリースより> ライアットゲームズ、VALORANT Champions Tour 2027シーズンの構想を発表!トーナメント主導で進化するVALORANT Esportsの新たな未来 Riot Games, Inc.(米国)の日本法人である合同会社ライアットゲームズ(東京都港区六本木)は、2027年に向けて大きく進化するVALORANT Champions Tour(VCT)の新たな構想を発表しました。世界大会へのオープン予選を含むトーナメントベースの競技エコシステム、新たなパートナーモデル、そして世界各地でのライブイベント拡充が新たに導入されます。 本発表は、2027年に向けたVALORANT Esportsアップデートの第一弾となります。2027年のVCTは、従来のリーグ主体の構造からトーナメント主体のモデルへ移行し、シーズンを通じてより緊張感のある試合体験を提供します。 また、世界各地でのオフラインイベント拡大や、すべてのチームに「Masters」および「Champions」出場への新たな機会を提供する仕組みが導入されます。 本システムでは、以下の事項に重点が置かれます。すべての試合を重要なものとする 世界大会への道を開かれたものにする より多くの場所でライブイベントを行う VCTはこれまで、競技構造、地域設計、チーム選定、アクセシビリティ、そして持続可能な経済モデルのバランスを取りながら成長してきました。今回の刷新は、その成功を基盤に、さらに大胆で進化した競技シーンを構築するものです。本アップデートにより、よりエキサイティングで予測不可能性に富み、かつ世界中のチームと選手にとって参加しやすい競技環境の実現を目指します。2027年におけるパートナーシップ 2027年より、新たな2年間のパートナーシッププログラムを開始し、本日より応募受付を開始します。既に実績を持ちながら未参加のチームについても、各地域のRiot Esports窓口を通じて応募が可能です。選考は以下の観点に基づき行われます。VALORANTのコミュニティーを成長させることへの献身度 ファンダムとコンテンツにまたがるコミュニティーへの影響力 事業としての持続可能度と責任ある運営能力 高い事業運営の能力と確立されたインフラ 競争的な環境での成功とパフォーマンスの成長度 パートナーチームには、以下の支援が提供されます。基本報酬 - パートナーチームには毎年決まった額の基本報酬の支払いが保証されます パフォーマンスボーナス - パートナーシップの目標を達成する上で高いパフォーマンスを見せたチームには追加の報酬が与えられます チームカプセル - これはゲーム内スキンのセットで、これを通じてファンはお気に入りのチームをサポートできます 直接的シード - 予選において、最初のラウンドをスキップしてダイレクトに後半戦に参加でき、結果的により多くの安定性と露出の機会を獲得 世界大会に向けてのオープン予選 2027年より、「Masters」および「Champions」への出場はオープン予選を起点とする新たな構造へ移行します。これにより、すべてのチームが年間複数回にわたり世界大会出場のチャンスを得られるようになります。出場ルートは地域ごとに設計され、以下のような大会・プログラムが含まれる可能性があります。コミュニティトーナメント パートナーイベント 大学でのイベント Premier など 詳細は年内に改めて発表予定です。また、非パートナーチームに対しても、成績に応じた報酬およびチャンピオンシップポイントが付与されます。これにより、競技結果に基づいた公平な収益分配が実現され、競技シーン全体の持続的な成長を促進します。 お気に入りのチームや選手を応援してくださる多くのファンの皆様のご支援により、「VALORANT」のデジタルコンテンツは大きな成功を収めています。直近1年間だけでも、デジタルグッズの売上からVCTチームに対して総額8,600万ドルが分配され、チームが継続的に活動していくための健全かつ持続可能な競技環境の構築に大きく寄与しました。2027年以降は、こうした収益機会を、トップレベルで競うすべてのチームが実現できる仕組みを整備していきます。 各チームには、大会への出場資格を得ることで大会ごとに一定額の参加報酬が支給されます。この金額は大会の規模や重要度に応じて設定されており、「Cups」から「Masters」、そして「Champions」へと進むにつれて、段階的におおよそ倍増していく設計となっています。 これらに加えて、各トーナメントには年間総額600万ドルの賞金プールが用意されているほか、世界大会に出場するチームに対しては渡航費が全額支給されます。特に「Cups」においては、チームがビザ取得や渡航手配を円滑に進められるよう、資金を迅速に支給する体制を整えています。 さらに、これらの収益の一部は「Game Changers」プログラムにも配分される予定です。分配の詳細については、年内に改めて発表いたします。 現時点で詳細は未定ですが、私たちはすべての地域のあらゆるチームに対して、すべての世界大会へとつながる出場ルートを提供することを目標としています。各地域のコミュニティには、チームを国際大会へと導く独自の経路が用意され、そこを勝ち上がったチームは大会後半においてパートナーチームと対戦する機会を得ることになります。 こうした変更により、各試合の重要性がいっそう高まるとともに、地域に根ざしたトップチームの活躍を促しながら、競技シーンの持続的な発展と新たな選手の成長につながるものと期待しています。また、単一地域内の大会、複数地域にまたがる大会、そしてグローバル規模の大会を組み合わせて実施することで、高い競技性と各地域を代表する意義とのバランスを両立していきます。 VCT Cups新設 新フォーマットの中核となるのが「VCT Cups」です。オープン予選を勝ち上がったチームが出場するオフライン大会で、各地域年2回、合計8回開催されます。 Cupsの特徴は以下のとおりです:レギュラーシーズンのリーグプレーを代替 ウィークエンドの決勝イベントで締めくくられる 勝ったチームはダイレクトにMastersとChampionsへの出場資格を獲得 「Kickoff」および「Cups」はスタジオおよび各地の会場で開催され、観客参加型イベントとして実施されます。年間では、16都市以上で約20の大会開催を予定しています。 「Kickoff」は引き続きシーズン開幕イベントとして実施され、全チームが参加可能です。 新たな競技構造と今後の展望 2027年からは、すべてのチームが単一のTierの中で競い合うシステムへ移行します。これにより、新規チームの参入障壁が低下し、より多くのチームが直接世界の頂点を目指せる環境が整備されます。 新しいVCTは、以下の価値を提供します。試合は1試合目から重要 世界大会への道がスピードアップ より多くの地域イベント 競争のチャンスがさらに拡大 地域ごとの日程、出場枠の配分、Game Changers、イベントの開催地などの詳細は、「Champions」が近づきましたら告知いたします。▪️Leo Faria(Riot Games VALORANT Esports部門 グローバルヘッド)のコメント: 「VCT 2027は、チームの競い方とファンのVALORANT Esports体験そのものを再構築する取り組みです。主要国際大会への道をすべてのチームに開いたトーナメント主導型システムへ移行することで、すべての試合に意味があり、すべてのチームに世界の舞台へ挑むチャンスがある、よりダイナミックで緊張感のある競技エコシステムを生み出していきます。」Riot Games(ライアットゲームズ)について Riot Gamesは世界で最もプレーヤーに焦点を当てたゲームの開発、パブリッシング、プレーヤーサポートの提供を目指し、2006年に創設されました。2009年にリリースされたデビュータイトル『リーグ・オブ・レジェンド』は、世界トップクラスのプレーヤー数を誇るPCゲームとして愛されています。その後も、『VALORANT』、『チームファイト タクティクス』、『レジェンド·オブ·ルーンテラ』、『リーグ·オブ·レジェンド:ワイルドリフト』をリリースし、世界中で最も観戦され、広く認知されているeスポーツタイトルを生み出してきました。その頂点ともいえる大会「League of Legends World Championship(Worlds)」や「VALORANT Champions Tour(VCT)」は、毎年数百万人のファンが観戦しています。またライアットは、音楽やコミックブック、ボードゲーム、さらにはエミー賞受賞アニメシリーズ『Arcane』といったさまざまなマルチメディアプロジェクトを通じて、自社のIPをさらに深く掘り下げています。関連リンク: ライアットゲームズ公式サイト: https://www.riotgames.com/ja Riot Games Japan 公式X(旧Twitter): https://twitter.com/riotgamesjapan メディア「FISTBUMP」:https://fistbump-news.jp/VALORANTについて VALORANT(ヴァロラント)は、5対5で対戦する競技性の高いタクティカルシューターで、PC、PlayStation®5、Xbox Series X|Sに対応しています。高い精度が要求される銃撃戦と、「エージェント」(キャラクター)固有の特殊能力を組み合わせた、本格派の銃撃戦が特徴で、プレーヤーの戦略的選択や柔軟なアイデア、そして一瞬のひらめきから生まれるチャンスがチームを勝利に導きます。マップは競技シーンを見据えて設計されており、何千時間プレーしても常に新鮮な戦いを体験できるような工夫が凝らしてあります。 『VALORANT』は基本プレー無料で、世界中のより多くのプレーヤーが楽しめるよう幅広いスペックのPCとコンソールに対応しています。ライアットゲームズでは、世界各地における最高クラスの専用ゲームサーバーとインフラの整備、独自開発のチート対策システムなど、タクティカルシューターの競技性を確保し、利用可能なすべてのプラットフォームで、FPSジャンルにふさわしいゲーム体験を実現する体制の構築に全力で取り組んでいます。関連リンク: VALORANT公式サイト: https://playvalorant.com/ja-jp/ VALORANT公式X(旧Twitter): https://twitter.com/VALORANTjp VALORANT公式TikTok:https://www.tiktok.com/@playvalorantjp
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- 【調査】国内eスポーツ市場が161億円規模に——JESUがデータ年鑑『日本eスポーツ白書2025』を発売
- 一般社団法人日本eスポーツ協会(JESU)は、国内eスポーツ業界のデータ年鑑「日本eスポーツ白書2025」を2026年3月26日(木)に発売した。2024年の日本国内eスポーツ市場規模は前年比9.9%増の推計約161億円で、2026年には200億円超と予測。eスポーツファン数は約967万人にのぼり、2026年には約1,500万人に迫ると見込まれている。 ゲームマーケティングサービス「f-ism(エフイズム)」にて99,000円(税・送料込)で販売中。 <以下、ニュースリリースより> データ年鑑『日本eスポーツ白書2025』発売 一般社団法人日本 eスポーツ協会(会長:早川英樹 以下、JESU)は、国内eスポーツ業界のデータ年鑑である「日本eスポーツ白書2025」を、3月26日(木)に発売します。 「日本eスポーツ白書」は、国内eスポーツ産業を最新データとともに解説し、インタビューやユーザー調査など、産業を多角的に展望できるさまざまな情報をとりまとめた網羅的な年鑑です。 JESUは、日本国内のeスポーツの普及と発展のため、大会等の興行だけでなく、地方創生や国際交流、教育、福祉など、幅広い領域における、eスポーツ利活用の推進を目的として「日本eスポーツ白書」を編纂し、2022年から刊行しています。 2024年の日本国内におけるeスポーツ市場規模は、前年対比で9.9%と伸長し、推計約161億円となりました。2020年以降、市場規模は年平均成長率10%前後で安定的に成長を続けており、2026年には200億円を超えると予測しています。 また、市場を構成する項目としては、オンラインとオフラインのハイブリッド開催が定着したイベント運営と、大会やチームに対するスポンサー費用が、それぞれ全体の35%以上を占めています。また、関連グッズやストリーミングに関しては高い成長率で伸長しており、今後産業内における存在感をいっそう増していくと考えられます。 日本eスポーツ市場規模の推移 2024年国内eスポーツ市場の割合 2024 年の日本eスポーツファン数(試合観戦、配信動画視聴経験者など)は、およそ967万人と推定されます。JESUは、アンケート調査の結果などから、その43.3%にあたる約419万人が、日本国内におけるeスポーツの競技者人口にあたると予測しています。また、今後国内外で開催される国際的なeスポーツ大会の影響もあり、2026年には日本のeスポーツファン数は約1,500 万人に迫ると予測しています。 日本のeスポーツファン数の推移 「日本eスポーツ白書2025」は、3月26日(木)より、ゲームマーケティングサービス「f-ism(エフイズム)」にて販売を開始します。(https://f-ism.net/report/nesh2025.html)JESUは今後も、日本におけるeスポーツの振興を通して国民の競技力の向上およびスポーツ精神の普及を目指し、これをもって国民の健康とともに、社会・経済の発展に寄与することを目的として活動していきます。「日本eスポーツ白書2025」 概要・価格: 99,000円(税/送料込)・発売日: 2026年3月26日(木)・ページ数: 322ページ・商品形態: PDFファイル(CD-ROMに収録)・発行: 一般社団法人日本eスポーツ協会・制作・販売: 株式会社角川アスキー総合研究所第1 章 パースペクティブ (インタビュー/寄稿)eスポーツが拓くアジアの平和と未来へのレガシー (公益財団法人 愛知・名古屋アジア・アジアパラ競技大会組織委員会 事務総長 村手 聡) サウジアラビアの未来を掴む術 (在サウジアラビア日本国大使館 経済班長 楠田 真之) 「興行」から「文化」へ セガが描くeスポーツの普及と教育的価値の創出 (株式会社セガ グローバルeスポーツ推進部) 「ALGS」連続誘致で札幌市が目論むeスポーツとゲーム産業活用による地域活性化 (札幌市 スポーツ局 スポーツ都市推進課長 枝元 俊晴) 第2 章 eスポーツ市場動向eスポーツ市場データ2024 【補足】2024 年 ゲーム全体のマーケット動向 eスポーツ関連のニュース一覧 (2022 年1 月〜2025 年12 月) 主なeスポーツの大会 (国内リーグ・大会/総合大会/企業主催大会/チーム・ストリーマー主催大会、コミュニティ大会/国際大会) 主なeスポーツチームとスポンサー 第3 章 ユーザー調査大規模WEB 調査による「eスポーツ」に関するユーザー・マーケティング・リサーチ (調査概要/認知度/情報取得メディア/接触/職業・教育/今後の意向/タイトル認知・接触/タイトル別データ大会・イベント認知・接触/タイトル別データ) X 解析で探るユーザー関心度 (eスポーツ言及ポスト/ eスポーツ関連タイトル/ eスポーツ関連大会・イベント/主要タイトル分析 【補足】2025 年上半期の最新 X 解析) 第4 章 JESU 活動と現況日本eスポーツ協会 概要 日本eスポーツ協会 沿革 日本eスポーツ協会の活動 (2018 〜2025 年) 日本eスポーツ協会会員・パートナー調査 (事業成果/事業展望・見通し/取り扱いタイトル) 日本eスポーツ協会 公認大会一覧 日本eスポーツ協会 公認タイトル 日本eスポーツ協会 会員一覧 (正会員/賛助会員) 日本eスポーツ協会を支える団体・サポーター企業 (加盟団体/助成団体/オフィシャルスポンサー/オフィシャルサプライヤー) 第5 章 地方動向地方支部沿革 支部調査から探る地方動向 (取り扱いタイトル/スポンサード、協力団体、支部間連携/ステークホルダーの理解、反応/地域eスポーツ活性化のためのステークホルダーとの取り組み/地域eスポーツ活性化のターゲティング) 地方支部データ 第6 章 付録付録 1:「 eスポーツ×地方自治体」による行政課題解決の現在 付録2: 日本eスポーツアワード 付録3: eスポーツによる高齢者社会参加に向けて ※出典「日本eスポーツ白書2025/角川アスキー総合研究所」日本eスポーツ協会(JESU)について 一般社団法人日本eスポーツ協会は、日本国内のeスポーツの普及と発展、そしてeスポーツの振興を目的に国民、とりわけ青少年の競技力の向上およびスポーツ精神の普及を目指しています。eスポーツの認知向上とeスポーツ選手の活躍の場の更なる拡大を目指し、競技タイトルの公認や選手のプロライセンス発行、そしてアジア競技大会をはじめとした国際的なeスポーツ大会への選手の派遣などさまざまな取り組みを行っています。また、以下のスポンサー企業や団体の支援を受け、国内のeスポーツ産業の発展に努めています。(2025年8月より、「日本eスポーツ連合」から「日本eスポーツ協会」へ団体名称を変更しました)JESUオフィシャルスポンサー:株式会社マウスコンピューター、興和株式会社、TOPPAN株式会社、めぐりズム、ミズノ株式会社JESUオフィシャルサプライヤー:メンズビオレ、ミズノ株式会社活動助成: 一般財団法人上月財団 公益財団法人ミズノスポーツ振興財団協力: 一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA) 一般社団法人日本オンラインゲーム協会(JOGA)後援: 一般社団法人日本アミューズメント産業協会(JAIA) 一般社団法人デジタルメディア協会(AMD)
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- 【2XKO】新チャンピオン「アカリ」が4月8日(水)に参戦!――オフィシャルシングルも公開
- 『2XKO』に新チャンピオン「アカリ」が4月8日(水)より実装。 刃の連撃と煙幕「黄昏の帳」を操る彼女の登場とともに、オフィシャルシングル「Get it」も公開された。あわせて、すべてのプラットフォームで「ローカルデュオモード」が利用可能となり、友人と一台のデバイスで対戦を楽しめる。 <以下、ニュースリリースより> ライアットゲームズ、基本プレイ無料の2v2格闘ゲーム『2XKO』に新チャンピオン「アカリ」が4月8日より登場!オフィシャルシングル 「Get it」feat.Nina Utashiroも公開 合同会社ライアットゲームズ(港区、社長/CEO:藤本 恭史)は、基本プレイ無料の2v2チーム形式格闘ゲーム『2XKO(ツーエックスケーオー)』(対象プラットフォーム:PS5®、Xbox Series X|S、PC)において、新チャンピオン「主なき暗殺者、アカリ」が4月8日に実装しました。登場を記念したオフィシャルシングル「Get it」feat.Nina Utashiroも公開しました。 また、ローカルデュオモードがすべてのプラットフォームで利用可能になります。 「主なき暗殺者、アカリ」が4月8日に2XKOに登場します。彼女は刃の連撃と他の技を強化する煙幕「黄昏の帳」で戦います。アカリの技をマスターすれば、圧倒的なスピードで相手を倒せるでしょう。 アカリのコマンドリストとゲームプレイトレーラーを今すぐ視聴して、プレイ方法を確認しましょう。 アカリは1,000 KOポイントかチャンピオントークンx1、ウルトラバトルパスセットで直ちに購入可能です。また、3週間に渡って続く、アカリの「チャンピオン入手イベント」を通して無料でアンロックすることも可能です。3週間が経過すると、アカリは10,000クレジットで購入できます。 すべてのチャンピオンはトレーニングモードとオフラインモードであれば購入しなくても誰でも使用可能なので、アンロックする前に新チャンピオンがどのようなチャンピオンなのかを知ることができます。アカリが 2XKOについに参戦。 彼女のオフィシャルシングル 「Get it」feat.Nina Utashiro "Get It" の配信はこちらローカルデュオ ローカルデュオモードがすべてのプラットフォームで利用可能になりました。2つ目のコントローラーと現実世界の友人が用意できれば、ひとつのデバイスでデュオを組み、一緒にオンラインで対戦できます。 ローカルデュオでプレイ中は、デュオパートナーが選択したチャンピオンも、あなたのアカウントのチャンピオンマスタリーと、そのチャンピオン固有のすべてのミッションを進行させます。ローカルデュオを組んでいると、対戦ごとにもらえるアカウント経験値とクレジット報酬が2倍になります!友人と一緒にクレジットをファームしましょう。 その他、ゲームの詳細については下記URLよりご確認ください。2XKO パッチノート:1.1.5 (2026年4月8日) Riot Games(ライアットゲームズ)について Riot Gamesは世界で最もプレイヤーに焦点を当てたゲームの開発、パブリッシング、プレイヤーサポートの提供を目指し、2006年に創設されました。2009年にリリースされたデビュータイトル『リーグ・オブ・レジェンド』は、世界トップクラスのプレイヤー数を誇るPCゲームとして愛されています。その後も、『VALORANT』、『チームファイト タクティクス』、『レジェンド·オブ·ルーンテラ』、『リーグ·オブ·レジェンド:ワイルドリフト』をリリースし、世界中で最も観戦され、広く認知されているeスポーツタイトルを生み出してきました。その頂点ともいえる大会「League of Legends World Championship(Worlds)」や「VALORANT Champions Tour(VCT)」は、毎年数百万人のファンが観戦しています。またライアットは、音楽やコミックブック、ボードゲーム、さらにはエミー賞受賞アニメシリーズ『Arcane』といったさまざまなマルチメディアプロジェクトを通じて、自社のIPをさらに深く掘り下げています。関連リンク: ライアットゲームズ公式サイト: https://www.riotgames.com/ja Riot Games Japan 公式X(旧Twitter): https://twitter.com/riotgamesjapan2XKO™について ライアットゲームズが手がける基本プレイ無料の2v2格闘ゲーム『2XKO™』(旧Project L)は、タッグチームアシスト形式を採用しており、独自的かつ現代的に表現された『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』の世界、ルーンテラを舞台としています。PC、Xbox X|S、PS5でプレイ可能。本作は格闘ゲームの醍醐味ともいえる、習熟度の高さ、プレイヤーによる無限の表現、アドレナリンが溢れ出るような対人戦などをベースにしつつ、“より早く楽しむ”ことができる合理的な操作とゲームプレイメカニクスを導入しています。 『2XKO』は、格闘ゲームコミュニティーと共に常に進化し続ける格闘ゲームです。格闘ゲーム体験をより良いものに押し広げることを目標としつつ、世界中のプレイヤーたちとの長期にわたる関係を情熱と努力によって築き上げていきます。関連リンク: 2XKO公式サイト:https://2xko.riotgames.com/ 2XKO Japan 公式X(旧Twitter):https://twitter.com/2XKOJP
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- 【eスポーツ×福祉】梅原大吾・ふ~どら豪華出演陣も登場!——障がい者の経済的自立支援イベント「Link2026」が5月5日(火)ヒルトン大阪で開催
- eスポーツを通じた障がい者の経済的自立支援を目的とした社会貢献型プロジェクト「Link2026 ~障がい福祉とeスポーツをつなぐプロジェクト~」が、2026年5月5日(火)にヒルトン大阪「桜の間」で開催される。主催は電音エンジニアリング株式会社と就労継続支援B型事業所アイランド(合同会社DKSK)で、梅原大吾氏・ふ~ど氏・どぐら氏・アール氏・倉持由香氏ら豪華ゲストの出演も決定。 チケット販売は2026年3月25日(火)より開始予定。 <以下、ニュースリリースより> eスポーツを活用した障がい者の経済的自立支援プロジェクト『Link2026』、5月5日にヒルトン大阪で開催決定 イベントロゴ・イラストは観虐先生描き下ろし 【イベント名】電音エンジニアリング×アイランド presentsLink2026 ~障がい福祉とeスポーツをつなぐプロジェクト~ 音響・映像・照明のトータルエンジニアリングを提供する電音エンジニアリング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:織田 真一郎)と、就労継続支援B型事業所アイランドを運営する合同会社DKSK(本社:奈良県香芝市、代表:島 大介)は、共同主催により、障がい福祉とエンターテインメントを融合させた社会貢献型プロジェクト『Link2026 ~障がい福祉とeスポーツをつなぐプロジェクト~』を、2026年5月5日(火)にヒルトン大阪にて開催いたします。 本プロジェクトは、日本の障がい福祉における構造的課題である「低工賃問題」の解決に向け、イベント収益を直接的に利用者へ還元する独自の経済モデルを導入。技術と福祉の両側面から、障がいを持つ方々の社会的地位向上と経済的自立を強力にバックアップいたします。【主催・開催概要】主催:電音エンジニアリング株式会社 × 就労継続支援B型事業所アイランド(合同会社DKSK)開催日:2026年5月5日(火)会場:ヒルトン大阪「桜の間」出演:梅原大吾氏・ふ~ど氏・どぐら氏・アール氏・倉持由香氏、他予定。協賛:インバースネット株式会社 FRONTIER様、TURTLEBEACH様、GRAPHT 様 上新電機株式会社様 株式会社アイエンス様 株式会社Jin 味の素株式会社後援:大阪工業大学様、OCA大阪デザイン&テクノロジー専門学校様、阪南大学様出展:インバースネット株式会社 FRONTIER様 千寿製薬株式会社様 めがねmonoや様 ※その他スポンサー広く募集しております。イベントサイトはこちら※チケット販売は2026年3月25日販売開始予定プロジェクトの背景:福祉現場の経済的課題へのアプローチ 現在、就労継続支援B型事業所における全国平均工賃は月額約1万7千円(令和5年度実績)と、自立に向けた経済的基盤としては極めて厳しい状況にあります。 本プロジェクトでは、eスポーツという成長産業をハブとした「高付加価値な労働機会」を創出。一時的な寄付に頼らない、持続可能な収益還元スキームの社会実装を目指します。本プロジェクトが推進する「3つの核心的イノベーション」 【1. 収益の還元】イベントの利益を働く人に直接届けます 本イベントのチケット収入や協賛金の一部を、運営に携わる利用者様への「工賃」として直接還元します。ビジネスの仕組みを福祉に取り入れることで、実質的で効果の高い経済支援を実現します。【2. 就労支援】実践的な仕事の経験を通じたスキルアップ 利用者様には「運営スタッフ」として、会場設営、受付などの実際の業務を担っていただきます。本格的なビジネスの現場での経験は、ご自身の能力を証明する要素となり、一般企業への就職に向けた力強いサポートとなります。【3. 共生社会の実現】多様な人々が集まり、誰もが活躍できる場づくり プロゲーマーの梅原大吾氏をはじめ、学校、企業、地域社会が一体となる場を提供します。世代や分野を超えた交流を通じて無意識の偏見をなくし、多様な人材が経済活動に参加できる「真の共生社会」を実現します。スポンサー募集について 本イベントは、「『支援』にとどまらない共創の可能性の提示」をテーマに掲げ、若者育成・地域連携・eスポーツ振興を推進するプロジェクトです。本事業の社会的意義にご賛同いただき、パートナーとしてご支援いただける法人・団体・企業様を広く募集しております。協賛企業様には、貴社のPRやブランディングに貢献する特典(会場ブース出展、プログラム内でのPRタイム、公式媒体でのロゴ掲出など)をご用意しております。具体的なプランにつきましては、貴社のご要望に合わせて個別に調整させていただきます。 【出演者コメント】梅原大吾氏 梅原大吾氏僕の人生はゲームとの出会いで大きく変わりました。このイベントでは、同じようにeスポーツを通じて成長している障がいをお持ちの利用者の皆さんや、新しい世界に興味を持つ学生の皆さんと一緒に時間を過ごします。ゲームの楽しさだけじゃなく、人とのつながりの大切さを感じてもらえたらうれしいです。5月5日、ヒルトン大阪でお会いしましょう! 観虐先生 観虐先生この度、Linkのロゴ、キービジュアルを作成させていただきました。安心感、親しみ、そして楽しさを感じられるようなデザインにしました。障がいを持つみなさんが、ゲームを通じてより豊かな人生を楽しめることを願っています! 出演者 ふ~ど氏 どぐら氏 アール氏 倉持由香氏 【メディア取材/問い合わせ先】 Link2026運営事務局 就労継続支援B型事業所アイランド 担当:島TEL:06-4301-5857 e-mail:llc.dksk@gmail.com ※メディア取材・スポンサー参加・大学生ボランティア希望はお気軽にご連絡ください。主催団体/事業所について 電音エンジニアリング株式会社は、音響・照明・映像の専門技術を強みに、MICE・eスポーツ・ライブ配信など多様なイベントにおいて、空間と配信双方の体験価値を設計・運用する技術エンジニアリング企業です。 観虐先生デザイン新アイランドロゴ アイランドは、障がい者の社会参画と自立支援をeスポーツの力で推進する就労継続支援B型事業所です。本イベントを通じて、福祉・教育・地域・産業の垣根を越えた新しい共生社会のあり方を提案します。 【関連情報・公式HP/SNS等】 電音エンジニアリング株式会社 コーポレートサイト https://denon-eng.co.jp/ 電音エンジニアリング株式会社 公式X https://x.com/denON_official 就労継続支援B型事業所アイランド 公式X https://x.com/LlcDksk イベントサイト https://link2026.link-project.jp/top/