LGからFHD(1920*1080)解像度で、リフレッシュレート100Hzまで対応したスタンダードなモニター4モデルが発売中。もっともスタンダードな「24MR400-B」は19,000円前後ととてもコスパ高。
<以下、ニュースリリースより>
LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社(代表取締役:孫 成周(ソン・ソンジュウ)本社:東京都中央区)は、多機能なフルHDスタンダードモニターとして計4モデルを発表し、23.8インチ「24MR400-B」と31.5インチの曲面型「32MR50C-B」を2023年10月31日(火)より、27インチ「27MR400-B」と21.5インチ「22MR410-B」を、2023年11月中旬より順次発売します。
この度発売する4モデルは、ビジネスシーンでの長時間作業も快適に行えるよう、ユーザーの負担を軽減し、効率性を高めることで『モニターによって実現するワークライフバランスの向上』を目指したモニターです。さらに、ゲームなどのエンターテインメントも楽しめるオールマイティな機能を多数備えています。
すべてのモデルで目や生活リズムに影響があるとされるブルーライトを抑えた表示が可能な「ブルーライト低減モード」や、画面のちらつき(フリッカー)を抑える「フリッカーセーフ」などの機能を搭載。専用ソフトウェアの「OnScreen Control」を使用すれば、画面の明るさやピクチャーモードがパソコンのOS上で調整できるなど、設定操作も快適です。
また「27MR400-B」と「24MR400-B」は、発色が鮮やかで自然な色合いを表示でき、斜めから見ても色の変化が少ない広視野角が特長のIPSパネルを採用し※1。 sRGB 99%(標準値)をカバー※2。超解像機能を搭載しており、DVDや一般的なYouTube映像など低解像度の映像もフルHDの高精細な画質に変換して再生します。
さらに充実したゲーミング機能では、スタンダードモニターでありながら、解像度1920×1080でリフレッシュレート100Hzに対応し、なめらかな動きを実現。映像信号とモニターのリフレッシュレートの不一致による画面のズレ(ティアリング)やカクつき(スタッタリング)を抑える「AMD FreeSync(TM)テクノロジー」や、映像信号を画面に出力させることを優先し、遅延を最小限に抑える「DASモード」、暗部に潜むターゲットを見やすくする「ブラックスタビライザー」など多数の機能を搭載し、ビジネスでもプライベートでもオールマイティに活躍します。
※1:「22MR410-B」と「32MR50C-B」はVAパネルを採用しています。
※2:「32MR50C-B」の色域はNTSC 72%です。



<発売概要>
■24MR400-B
発売時期
2023年10月31日(火)
価格(※予想実売価格・税込)
オープン価格(19,000円前後)
■32MR50C-B(曲面型)
発売時期
2023年10月31日(火)
価格(※予想実売価格・税込)
オープン価格(31,000円前後)
■27MR400-B
発売時期
2023年11月中旬
価格(※予想実売価格・税込)
オープン価格(21,000円前後)
■22MR410-B
発売時期
2023年11月中旬
価格(※予想実売価格・税込)
オープン価格(15,000円前後)
ビジネスを快適に
ブルーライト低減モード | フリッカーセーフ | OnScreen Control
長時間作業でも快適に行えるよう、目や生活リズムに影響があるとされるブルーライトを抑えた表示が可能な「ブルーライト低減モード」や、画面のちらつき(フリッカー)を抑える「フリッカーセーフ」などの機能が搭載されています。また、専用ソフトウェアの「OnScreen Control」を使用すれば、画面の明るさやピクチャーモードがパソコンのOS上で調整できます。また、画面上のウィンドウを自動的に整列させる「Screen Split」、アプリケーションごとにピクチャーモードを変更する「My Application Preset」などの便利機能を利用できます。
映像は美しく楽しもう
IPSパネル | sRGB 99% | Super Resolution+
発色が鮮やかで自然な色合いを表示でき、斜めから見ても色の変化が少ない広視野角が特長のIPSパネルを採用※1。sRGB 99%(標準値)をカバー※2しており、sRGBで収録された映像や写真も、より正確に編集できます。また、超解像機能を搭載しており、DVDや一般的なYouTube映像など低解像度の映像もフルHDの高精細な画質に変換して再生します。
※1:「22MR410-B」と「32MR50C-B」はVAパネルを採用しています。
※2:「32MR50C-B」の色域はNTSC 72%です。
充実したゲーミング機能
1920×1080@100Hz | AMD FreeSync(TM) テクノロジー| DASモード| ブラックスタビライザー
スタンダードモニターでありながら、解像度1920×1080でリフレッシュレート100Hzに対応し、滑らかな動きによって、ゲームプレイでも威力を発揮します。また、映像信号とモニターのリフレッシュレートの不一致による画面のズレ(ティアリング)や、カクつき(スタッタリング)を抑える「AMD FreeSync(TM)テクノロジー」※や、映像信号を画面に出力させることを優先し、遅延を最小限に抑える「DASモード」、暗部に潜むターゲットを見やすくする「ブラックスタビライザー」など、充実したゲーミング機能を搭載しています。
※AMD社のAPUまたはGPUを搭載したPCとの接続が必要です
その他の豊富な機能
Smart Energy Saving| 色覚調整
液晶パネルのバックライトの明るさを抑えつつ、鮮やかに表示できる省エネ機能「Smart Energy Saving」※や、色を判別しづらい方でも安心して使える「色覚調整モード」など、環境や人に配慮した機能を搭載しています。
※映像の色合いが若干変わる場合があります。また、映像によって画面の明るさが変化する場合があります。
※製品の詳細(主な仕様)は、当社ホームページよりご参照ください。
・24MR400-B
https://www.lg.com/jp/monitors/fhd-qhd/24mr400-b/
・32MR50C-B
https://www.lg.com/jp/monitors/fhd-qhd/32mr50c-b/
・27MR400-B
https://www.lg.com/jp/monitors/fhd-qhd/27mr400-b/
・22MR410-B
https://www.lg.com/jp/monitors/fhd-qhd/22mr410-b/
※本仕様は予告なく変更される場合があります
※画像はすべてイメージです
※本リリースに掲載されている社名、製品名、技術名は各社の商標または登録商標です
■ブランドスローガン「Life's Good」に込めた想い
「Life's Good」というLGエレクトロニクスのブランドスローガンは、消費者のニーズが多様化する中、より良い生活のため「世界中のお客様をワクワクさせ、感動を提供する」という想いを象徴的に表現しています。LGエレクトロニクスはこのスローガンのもと、革新的なスマートソリューションを通じた「Innovation for a Better Life」というミッションを掲げ、主役であるお客様の日常をより豊かに、より健やかに、より創造的なひとときを堪能する喜びをもたらしてまいります。また、持続可能な社会の実現に向け、循環型社会の構築に着手しています。2030年までに、二酸化炭素排出量を50%削減(2017年比)し、2050年までに再生可能エネルギーに完全移行することを公約とし、炭素排出量の削減や環境に配慮したエコプロダクト設計の製品を通して、国際的な責任を果たしてまいります。
■LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社概要
社名:LG Electronics Japan株式会社(LG Electronics Japan Inc.)
本社:〒104-8301東京都中央区京橋2-1-3 京橋トラストタワー15階
URL:https://www.lg.com/jp/
設立:1981年1月
代表者:代表取締役 孫 成周(ソン・ソンジュウ)
事業内容:LGエレクトロニクス製品の日本向け輸入販売業。現在は4事業を展開
【ホーム・アプライアンス&エア・ソリューション】
衣類リフレッシュ機等
【ホーム・エンターテインメント】
テレビ、ブルーレイプレイヤー等
【ビジネス・ソリューションズ】
モニター、ノートパソコン、ホームプロジェクター、デジタルサイネージ、ロボット事業等
【ビークルコンポーネント・ソリューションズ】
車載用機器等
■LGエレクトロニクスについて
LGエレクトロニクスは、家電をはじめとするテクノロジーのグローバルイノベーターとして、世界中に141の事業拠点を持ち、約74,000人以上の従業員を擁しています。
2022年の世界売上高は約83.5兆ウォン(KRW)で、「ホーム・アプライアンス&エア・ソリューション」、「ホーム・エンターテインメント」、「ビークルコンポーネント・ソリューションズ」、「ビジネス・ソリューションズ」の4カンパニーを展開。テレビ、生活家電、エアコン、モニター、デジタルサイネージ、ロボット、車載用機器などを製造する世界有数の総合家電ブランドです。また、IoT家電として様々な家電同士を連携させることで、Life’s Goodな毎日を提案し続けています。詳しくは、www.lg.comをご覧ください。
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<以下、ニュースリリースより>
10月31日(火)より順次発売
LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社(代表取締役:孫 成周(ソン・ソンジュウ)本社:東京都中央区)は、多機能なフルHDスタンダードモニターとして計4モデルを発表し、23.8インチ「24MR400-B」と31.5インチの曲面型「32MR50C-B」を2023年10月31日(火)より、27インチ「27MR400-B」と21.5インチ「22MR410-B」を、2023年11月中旬より順次発売します。
この度発売する4モデルは、ビジネスシーンでの長時間作業も快適に行えるよう、ユーザーの負担を軽減し、効率性を高めることで『モニターによって実現するワークライフバランスの向上』を目指したモニターです。さらに、ゲームなどのエンターテインメントも楽しめるオールマイティな機能を多数備えています。
すべてのモデルで目や生活リズムに影響があるとされるブルーライトを抑えた表示が可能な「ブルーライト低減モード」や、画面のちらつき(フリッカー)を抑える「フリッカーセーフ」などの機能を搭載。専用ソフトウェアの「OnScreen Control」を使用すれば、画面の明るさやピクチャーモードがパソコンのOS上で調整できるなど、設定操作も快適です。
また「27MR400-B」と「24MR400-B」は、発色が鮮やかで自然な色合いを表示でき、斜めから見ても色の変化が少ない広視野角が特長のIPSパネルを採用し※1。 sRGB 99%(標準値)をカバー※2。超解像機能を搭載しており、DVDや一般的なYouTube映像など低解像度の映像もフルHDの高精細な画質に変換して再生します。
さらに充実したゲーミング機能では、スタンダードモニターでありながら、解像度1920×1080でリフレッシュレート100Hzに対応し、なめらかな動きを実現。映像信号とモニターのリフレッシュレートの不一致による画面のズレ(ティアリング)やカクつき(スタッタリング)を抑える「AMD FreeSync(TM)テクノロジー」や、映像信号を画面に出力させることを優先し、遅延を最小限に抑える「DASモード」、暗部に潜むターゲットを見やすくする「ブラックスタビライザー」など多数の機能を搭載し、ビジネスでもプライベートでもオールマイティに活躍します。
※1:「22MR410-B」と「32MR50C-B」はVAパネルを採用しています。
※2:「32MR50C-B」の色域はNTSC 72%です。



<発売概要>
■24MR400-B
発売時期
2023年10月31日(火)
価格(※予想実売価格・税込)
オープン価格(19,000円前後)
■32MR50C-B(曲面型)
発売時期
2023年10月31日(火)
価格(※予想実売価格・税込)
オープン価格(31,000円前後)
■27MR400-B
発売時期
2023年11月中旬
価格(※予想実売価格・税込)
オープン価格(21,000円前後)
■22MR410-B
発売時期
2023年11月中旬
価格(※予想実売価格・税込)
オープン価格(15,000円前後)
主な特長
ビジネスを快適に
ブルーライト低減モード | フリッカーセーフ | OnScreen Control
長時間作業でも快適に行えるよう、目や生活リズムに影響があるとされるブルーライトを抑えた表示が可能な「ブルーライト低減モード」や、画面のちらつき(フリッカー)を抑える「フリッカーセーフ」などの機能が搭載されています。また、専用ソフトウェアの「OnScreen Control」を使用すれば、画面の明るさやピクチャーモードがパソコンのOS上で調整できます。また、画面上のウィンドウを自動的に整列させる「Screen Split」、アプリケーションごとにピクチャーモードを変更する「My Application Preset」などの便利機能を利用できます。
映像は美しく楽しもう
IPSパネル | sRGB 99% | Super Resolution+
発色が鮮やかで自然な色合いを表示でき、斜めから見ても色の変化が少ない広視野角が特長のIPSパネルを採用※1。sRGB 99%(標準値)をカバー※2しており、sRGBで収録された映像や写真も、より正確に編集できます。また、超解像機能を搭載しており、DVDや一般的なYouTube映像など低解像度の映像もフルHDの高精細な画質に変換して再生します。
※1:「22MR410-B」と「32MR50C-B」はVAパネルを採用しています。
※2:「32MR50C-B」の色域はNTSC 72%です。
充実したゲーミング機能
1920×1080@100Hz | AMD FreeSync(TM) テクノロジー| DASモード| ブラックスタビライザー
スタンダードモニターでありながら、解像度1920×1080でリフレッシュレート100Hzに対応し、滑らかな動きによって、ゲームプレイでも威力を発揮します。また、映像信号とモニターのリフレッシュレートの不一致による画面のズレ(ティアリング)や、カクつき(スタッタリング)を抑える「AMD FreeSync(TM)テクノロジー」※や、映像信号を画面に出力させることを優先し、遅延を最小限に抑える「DASモード」、暗部に潜むターゲットを見やすくする「ブラックスタビライザー」など、充実したゲーミング機能を搭載しています。
※AMD社のAPUまたはGPUを搭載したPCとの接続が必要です
その他の豊富な機能
Smart Energy Saving| 色覚調整
液晶パネルのバックライトの明るさを抑えつつ、鮮やかに表示できる省エネ機能「Smart Energy Saving」※や、色を判別しづらい方でも安心して使える「色覚調整モード」など、環境や人に配慮した機能を搭載しています。
※映像の色合いが若干変わる場合があります。また、映像によって画面の明るさが変化する場合があります。
※製品の詳細(主な仕様)は、当社ホームページよりご参照ください。
・24MR400-B
https://www.lg.com/jp/monitors/fhd-qhd/24mr400-b/
・32MR50C-B
https://www.lg.com/jp/monitors/fhd-qhd/32mr50c-b/
・27MR400-B
https://www.lg.com/jp/monitors/fhd-qhd/27mr400-b/
・22MR410-B
https://www.lg.com/jp/monitors/fhd-qhd/22mr410-b/
※本仕様は予告なく変更される場合があります
※画像はすべてイメージです
※本リリースに掲載されている社名、製品名、技術名は各社の商標または登録商標です
■ブランドスローガン「Life's Good」に込めた想い
「Life's Good」というLGエレクトロニクスのブランドスローガンは、消費者のニーズが多様化する中、より良い生活のため「世界中のお客様をワクワクさせ、感動を提供する」という想いを象徴的に表現しています。LGエレクトロニクスはこのスローガンのもと、革新的なスマートソリューションを通じた「Innovation for a Better Life」というミッションを掲げ、主役であるお客様の日常をより豊かに、より健やかに、より創造的なひとときを堪能する喜びをもたらしてまいります。また、持続可能な社会の実現に向け、循環型社会の構築に着手しています。2030年までに、二酸化炭素排出量を50%削減(2017年比)し、2050年までに再生可能エネルギーに完全移行することを公約とし、炭素排出量の削減や環境に配慮したエコプロダクト設計の製品を通して、国際的な責任を果たしてまいります。
■LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社概要
社名:LG Electronics Japan株式会社(LG Electronics Japan Inc.)
本社:〒104-8301東京都中央区京橋2-1-3 京橋トラストタワー15階
URL:https://www.lg.com/jp/
設立:1981年1月
代表者:代表取締役 孫 成周(ソン・ソンジュウ)
事業内容:LGエレクトロニクス製品の日本向け輸入販売業。現在は4事業を展開
【ホーム・アプライアンス&エア・ソリューション】
衣類リフレッシュ機等
【ホーム・エンターテインメント】
テレビ、ブルーレイプレイヤー等
【ビジネス・ソリューションズ】
モニター、ノートパソコン、ホームプロジェクター、デジタルサイネージ、ロボット事業等
【ビークルコンポーネント・ソリューションズ】
車載用機器等
■LGエレクトロニクスについて
LGエレクトロニクスは、家電をはじめとするテクノロジーのグローバルイノベーターとして、世界中に141の事業拠点を持ち、約74,000人以上の従業員を擁しています。
2022年の世界売上高は約83.5兆ウォン(KRW)で、「ホーム・アプライアンス&エア・ソリューション」、「ホーム・エンターテインメント」、「ビークルコンポーネント・ソリューションズ」、「ビジネス・ソリューションズ」の4カンパニーを展開。テレビ、生活家電、エアコン、モニター、デジタルサイネージ、ロボット、車載用機器などを製造する世界有数の総合家電ブランドです。また、IoT家電として様々な家電同士を連携させることで、Life’s Goodな毎日を提案し続けています。詳しくは、www.lg.comをご覧ください。
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AKRacingは「一般的なPUレザーより耐久性が高い」としている。2週間では判断はできないが、PUレザーの方が圧倒的に汚れには強い一方で、経年劣化によるひび割れ問題は起きにくそうだ。個人的に使用して感じたのは、PUレザー特有の冬のヒヤっと感がないこと。自宅でやや薄着で座るとPUレザーは体温で温まるまでに時間がかかるが、「Faura」は最初からほとんど冷たさを感じることはない。長時間座った時のムレ具合については、4時間ほどゲームをプレーしてみたが、「Faura」の方が過去にプレーしたPUレザーのチェアよりも蒸れは感じなかった。ただ、汗ばむほどの夏の部屋などではPUレザーと違ってシミになる可能性もある。このあたりは部屋の環境や用途によって一長一短だろう。また、このスエード調生地はアームレストやレバー類以外のすべての箇所に使用されている。チェアに座るときや回転させるとき、立ち上がるとき、リラックスするときなど、手にふれる箇所のすべてがソフトタッチで、冬の季節には温かみさえ感じる。真剣なゲーム中でも、どこか気持ちに余裕をもたらしてくれる。このリラックス感が、プレーの安定感につながる可能性もあるだろう。“部屋に合わせて選ぶ”という新発想 好みを左右するもうひとつの要素が、これまでのAKRacingになかったアースカラーの採用だ。4つのカラーはいずれも落ち着いた雰囲気で、壁紙、カーテン、床やカーペットに合わせてコーディネートしやすい。一般的なソファやリビングチェアでも採用されているような色なので、さまざまなインテリアに合わせられるだろう。これまでのAKRacingで言えば「BEAMS DESIGN」のグレー、「Denim」シリーズのインディゴ、「Premium」シリーズのブラックなどはあったものの、ここまで落ち着いたカラーはなかった。メインカラーと差し色の組み合わせも少しずつ異なり、好みに合わせて選べるのもいい。左からブラウン、インディゴ、ベージュ、ダークネイビー。サイド部分やアームレストもそれぞれ変更されており、さまざまなシーンに合わせられる 背もたれのデザインも張り出しがきつくなく、フラットに近く横幅が広いため、子どもから大人まで幅広いユーザーが座れるようになっている。ちなみに、約150cmの女性スタッフが試したところ、座面を一番下に下げても足が届かず、フットレストは必須だ。座面の奥行きは他のモデルよりもやや短いものの、座面が広めなぶん、深く腰掛けた状態での足さばきはやや窮屈に感じる場面もある。購入前にサイズはしっかりチェックしておきたい。ズレにくい新固定方式でクッションの快適性アップ デザイン面での大きな変更点は、ヘッドレストとランバーサポートの固定方法の違いだ。ヘッドレストはこれまで、チェア自体に穴があるモデルはそこを通し、穴がないモデルでは背もたれに輪のように引っかける形だったが、「Faura」では背もたれ上部に設けられた穴にゴムをとおして、確実に固定されるように変更された。ヘッドレストとランバーサポートはゴムを背もたれの輪っかに通して調整する。ゴムは縫い付け仕様のため、調整幅は大きくはない ランバーサポートも同様に、背もたれの穴を通していたものが、ゴムによって調整するかたちになった。ここはゴムの摩擦もあってか微調整がしやすく、ガイドのおかげでほとんど左右にもずれないため、固定しやすくなったように感じられた。Premium譲りの座面チルト機構も採用 ゲーマーにとって気になる普段使いやリラックスしたい際の性能面もチェックしていこう。「Faura」は「Premium」シリーズなどのハイエンドモデルで採用されている座面チルト機構を備えている。名前のとおり、チェアに腰掛けて背中を預けた際に、チェア全体が自然に後ろへ沈む機構のことだ。実はAKRacingの中では、「ゲーミングチェア」にカテゴライズされているPro-X V2/Pro-X JP/Overture/Eclair/Nitro V2/Wolf/Pinonにはこの機構は採用されていない。簡単な見分け方としては、座面の下のシリンダーがストレートではなく、隙間が空く形状のものに座面チルト機構が採用されている。これにより、チェア全体が最大約15度後方へ傾く。作業に集中していて少し背中や腰を休めたいと思った時に、座面チルト機構をオンにしていれば、腰から背中にかけて包み込むように体を休められる。この構造上、座面の垂直な沈み込み量はストレートシリンダーを採用するAKRacingゲーミングチェアシリーズの方が深い。「Faura」は垂直ではなく、腰が斜めに包み込まれるように沈み込むイメージだ。左が「Faura」、右がゲーミングシリーズの「Eclair」のシリンダー部分。座面チルト機構がある「Faura」は傾く隙間がある また、この座面チルト機構はAKRacingの特徴でもある180度リクライニングにも影響しており、「Faura」の方が、180度で寝る時の不安感は少ないように感じる。まず腰が沈み込んでから背中がゆっくり倒れていくイメージのため、従来モデルよりも安心感があると感じた。もちろん、180度フルフラットのリクライニングも健在。座面チルト機構をオンにすると腰の部分が少し沈みこみ、くの字になる 「Faura」を選ぶ上でこの座面チルト機構はかなり大きなポイントになるので、ぜひ実際に店頭で試してみてほしい。座面チルト機構だけならば「Premium」シリーズでも座面チルト機構のオンオフは、座面左下のレバーで設定できる。「チルト」と書かれた左側のレバーが座面チルト機構の設定。手前に引くと有効、奥に倒すと無効になる 右側には座面の高さ調節レバーを備える リクライニングレバーはいつものように右側にある。ギヤ式なので確実に背もたれが固定される もちろん、座面チルト機構をオフにして180度リクライニングをしても、チェア全体で体重を支えて沈み込んでくれるので、反発が大きいとか座り心地に大きな不満は感じなかった。ビジネスや真剣なゲームのプレー中は変に沈み込みすぎないようにオフに、リラックスしたい時にはオンにと使い分けるのがいいだろう。あぐらもOK。リビング想定の低サイドサポート設計 「Faura」のもうひとつの特徴は、他のゲーミングシリーズと比べて座面脇のサイドサポートが低い点だ。「Premium Monarca」「Premium Denim」と同等の高さになっている。サイドサポートが高い方が、長時間座った時の腰の無駄な動きを抑制し、包まれている感覚を強めてはくれる。しかし、頻繁に着席・離席するようなリビングなどでの使い方の場合、この出っ張りによって腰の位置を調整しづらく、窮屈に感じられることもある。この点も好みの世界だが、ライフスタイルチェアという「Faura」のコンセプトからすれば、着席・離席がしやすいこのデザインの方がマッチしている。実際にオフィスで試用していた時も、1時間に1回くらいは離席することもあったが、変に違和感を感じることなく過ごせた。また、アームレストを一番上に動かしておけば、足が疲れた際に片足もしくは両足であぐらをかくこともできる。ここは、FPS中に前傾姿勢をとる人や、配信中などに姿勢変更したい人にも朗報。この1点で「Faura」を選びたいという人もいるかもしれない。正面から見た「Faura」。サイドサポートはほとんどなく、あぐらをかく自由度がある それ以外にも、アームレストはデスクや体格に合わせて上下の調整が可能だし、移動したい時だけスムーズに動き、普段はしっかり自重により動かない絶妙なバランスのローラーも精度が高いのは他モデルと同様。総評:Premium級の機能を備えた“新ジャンル”チェア 全体として、AKRacingの従来のゲーミングチェアにはなかった「Premium」シリーズ譲りの機構を備えつつ、ゲーミングチェアで培った機能もしっかり盛り込まれており、素材や用途の好みで選べる選択肢が増えた、という印象だ。また、コストパフォーマンスの高さも見逃せない。ハイエンドモデルの「Premium」シリーズで採用されているロッキング機構などのパーツを備えつつ、3Dアームなどは省き、座り心地と機能性を両立したモデルという意味では、これまでのAKRacingにはなかった構成と言える。最も構成が近い「Premium Monarca」が約13万円、「Premium Denim」が約8万円なのに対し、「Faura」は約6万円を切る価格帯。決して安くはないが、上位モデルと比較すれば、価格は抑えられている印象だ。リモートワークや顔出し動画配信などを行う際に、オフィスチェアやリビングチェアの雰囲気を醸し出しつつ、中身はAKRacingというこだわりを満足させてくれる1脚に仕上がっている。【eSports World編集部の評価】操作性:★★★★★機能性:★★★★★拡張性:★★★★☆デザイン性:★★★★★価格:★★★☆☆総合評価:4.4機能や操作性はAKRacing譲りで何の不満もない。カラーが限定されている分だけ、ややアームレストやフットレストなどとの組み合わせは限定されるが、既存のAKRacingのイメージが肌に合わなかった人にも選択肢のひとつになるだろう。インテリアに合わせて選べるゲーミングチェアという、従来のゲーミングチェアとは方向性の異なるモデルと言える。 Amazon Faura商品ページ:https://www.amazon.co.jp/dp/B0GFSNMZVNAmazon AKRacingストア:https://www.amazon.co.jp/akracingAKRacing公式ブランドサイト:https://www.akracing.jp/
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- 【1.6kg+RTX 4050】MSIから持ち運べる14型ゲーミングノート「Cyborg 14」新モデル——Core i7・144Hz搭載
- MSIから14インチゲーミングノートPCの新モデル「Cyborg-14-A13VE-3302JP」が発売。重量約1.6kgの軽量・薄型ボディに、第13世代インテル Core i7-13620HとNVIDIA GeForce RTX 4050 Laptop GPUを搭載。ディスプレーは144Hz駆動のWUXGA(1920×1200)パネルを採用し、外出先でも快適なゲームプレーやクリエイティブ作業が可能となっている。参考価格は199,800円。<以下、ニュースリリースより>2026年2月10日(火)より順次販売開始 この度、エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は、「Core i7」「RTX 4050」「14インチ 144Hz ディスプレー」 の組み合わせにより、ゲーミングからクリエイティブ作業・マルチメディア用途までパワフルかつ快適にこなせる14インチ・ハイスペックゲーミングノートPC「Cyborg-14-A13VE-3302JP」 を2026年2月10日(火)より順次販売開始 いたします。Cyborg-14-A13VE-3302JPの主な特徴 ●約1.6kgの軽量型筐体に RTX 4050 を搭載したハイパフォーマンス14インチモデル 「Cyborg-14-A13VE-3302JP」は、14インチ・約1.6kgの持ち運びやすいボディに、「Core(TM) i7-13620H」 と「GeForce RTX(TM) 4050 Laptop GPU 」を搭載。外出先やシェアスペースでも、PCゲーム・動画編集・画像処理をストレスなくこなせます。加えて、144HzのWUXGA(1,920×1,200)高リフレッシュレートディスプレーにより、FPS・アクションゲームはもちろん、日常作業においても滑らかな表示で快適な視認性を提供します。 「GeForce RTX(TM) 4050 Laptop GPU 」は DLSS やレイトレーシングに対応し、最新タイトルも美しい映像表現でプレー可能。AI 技術によるフレーム生成により、対応ゲームタイトルでは大幅なパフォーマンス向上が可能になっています。「Core(TM) i7-13620H」は 10コア構成(6P+4E)との組み合わせにより、ゲーム配信、映像編集、画像編集、マルチタスク処理など各種用途で高速・快適動作を実現する構成です。 USB3.2 Gen2 Type‑C(映像出力対応)、USB3.2 Gen1 Type‑A ×2、HDMI(TM) ポート、有線LAN端子を搭載。変換アダプター不要で外部ディスプレー接続/周辺機器利用が可能なため、自宅でもオフィスでも使いやすい構成です。 ・Cyborg 14 A13V シリーズ製品ページ:https://jp.msi.com/Laptop/Cyborg-14-A13VXMSIについて MSIは世界を牽引するゲーミングブランドとして、ゲーミング業界とeSports業界から最も信頼されているPCメーカーです。日本全国の各販売店でPC本体、PCパーツ、PC周辺機器をユーザーの皆様がご購入できるよう展開を行っており、特にゲーミングノートPCやゲーミングモニターといったゲーミング製品、 また、グラフィックスカードやマザーボードといったPCパーツで多数ご好評をいただいております。 最先端の革新的なテクノロジー、最高のパフォーマンス、最高のユーザーエクスペリエンスを実現するPC、PC周辺機器をユーザーの皆様へ提供することをMSIのミッションとし邁進しています。 ●All rights of the technical, pictures, text and other content published in this press release are reserved. Contents are subject to changes without prior notice.
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- 【4K+160Hz⇆FHD+320Hz】セールで4万円台に!——Pixioからデュアルモード搭載の27型モニター「PX27U Prime Neo」予約受付中
- ゲーミングモニターブランド「Pixio」より、ブランド初となるデュアルモード搭載ゲーミングモニター「PX27U Prime Neo」の予約販売を開始。4K解像度(160Hz)とフルHD(320Hz)を用途に合わせて切り替え可能なモデルとなっている。なお、2月23日(月)までは発売記念セールとして10%OFFの49,482円(通常価格は54,980円)で販売されている。<以下、ニュースリリースより>発売を記念して期間限定10%OFFセールを開催 Hamee(ハミィ)株式会社(所在地:神奈川県小田原市、代表取締役社長:水島 育大、証券コード:東証スタンダード3134)が運営するゲーミングモニターブランド「Pixio(ピクシオ)」は、ブランドとして初のデュアルモードを搭載したゲーミングモニター『PX27U Prime Neo』を、2026年2月9日(月)よりPixio全店にて予約販売開始します。予約販売でご注文いただいた商品は2月24日(火)頃お届け予定です。 発売を記念して2026年2月9日(月)~2026年2月23日(月)までの期間、同製品対象の10%OFFセールを開催します。勝利も感動もこの1台で。デュアルモード(4K/160Hz⇔FHD/320Hz)搭載 『PX27U Prime Neo』は、4K/160Hzの高精細を重視したモードと、FHD/320Hzのスピードを重視した2つのモードを自由に切り替えて使用することができるデュアルモードを搭載しています。プレーするゲームやコンテンツに応じて、いつでも最高の環境を選択することが可能になります。商品情報 PX27U Prime Neo価格 :49,981円(税込54,980円) 公式ストア https://pixiogaming.jp/products/px27upn Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/B00CWXSL1S 楽天市場 https://item.rakuten.co.jp/pixiogaming/px27upn/ Yahoo!ショッピング https://store.shopping.yahoo.co.jp/pixio/px27upn.html商品特長 ・IPSパネルがもたらす鮮やかな色彩は、クリエイティブな作業にも最適です。 ・色域はDCI-P3 102% / sRGB 138%と広く、深みのある色表現が可能です。 ・4K/160Hzの高解像度での極上の映像体験と、FHD/320Hzでの没入感のあるゲーム体験で、グラフィック重視のゲームやデザイン作業や、画面の移り変わりが激しいゲームも思いのままです。商品概要本体サイズ:長さ61.35 × 幅24.22 × 高さ50.53 cm重量:5.6Kg画面サイズ:27インチアスペクト比:16:9解像度:4K (3840 × 2160) / FHD (1920 × 1080)リフレッシュレート:240Hz(4K) / 320Hz(FHD)応答速度:1ms (GTG)液晶パネル:Fast IPS色域:138% sRGB, 102% DCI-P3端子:HDMI2.1 × 2 / DisplayPort1.4 × 1 / Earphone Jack機能:FreeSync / G-SYNC Compatible対応 / HDR / Black Equalizer / フリッカーフリー / ブルーライトカット / VESA対応75mmピッチ保証・サポート:公式ストア 3年間、30日間の無料返品サービス / その他公式店舗 2年間、30日間の無料返品サービス発売記念セール 概要 本製品の発売を記念して、本製品を対象とした10%OFFセールを開催します。 本セールをきっかけに、ぜひPixioの製品をご体験ください。セール期間:2026年2月9日(月)~2026年2月23日(月)実施店舗:Pixio全店特別価格:49,482円(税込)Pixioとは Pixio(ピクシオ)はゲーマーの「自分らしさ」を応援し、理想のゲーム部屋を実現するプロダクトを届けるゲーミングアクセサリーブランドです。コミュニティと共にゲームカルチャーを盛り上げ、あなただけのゲーム体験をサポートするさまざまなプロダクトを、手に取りやすい価格と高いクオリティで創り出します。販売店舗一覧 Pixio 公式ストア : https://pixiogaming.jp/ Pixio Amazon店 :https://amzn.to/3CoiHWm Pixio 楽天市場店 :https://www.rakuten.ne.jp/gold/pixiogaming/ Pixio Yahoo!ショッピング店 :https://store.shopping.yahoo.co.jp/pixio/ Pixio メルカリ店 :https://mercari-shops.com/shops/HYLH8Yt7e35v5c7UUyBZTZPixio公式SNSアカウント X(旧Twitter) : https://x.com/pixiojapan Youtube : https://www.youtube.com/channel/UCK_rS3hIJNoyMM9Qzi5HNBg Instagram : https://www.instagram.com/pixiojapan/ twitch : https://www.twitch.tv/pixio_japan TikTok :https://www.tiktok.com/@pixio_official
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- 【WQHD+200Hz】MSI、ホワイト筐体の27型ゲーミングモニター「MAG 274QRFW E20」など2機種を発売——FHD+240Hzモデルも
- MSIからゲーミングモニターの新モデル「MAG 274QRFW E20」および「MAG 255F X24」を2026年2月5日(木)より発売する。「MAG 274QRFW E20」はWQHD解像度でリフレッシュレート200Hzに対応したRAPID IPS搭載のホワイトモデル。「MAG 255F X24」は24.5インチのフルHD解像度で240Hzに対応した競技向けモデルとなっている。<以下、ニュースリリースより>RAPID IPS パネル搭載、WQHD/200Hz対応のハイスペックモデル 「MAG 274QRFW E20」発売 この度、エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は2026年2月5日(木)より、ゲーミングモニターの新モデルを発売いたします。高いゲーミング性能とコストパフォーマンスに優れた『MAG』シリーズから、スタイリッシュなホワイト筐体を採用し、WQHD解像度のRAPID IPSパネル、リフレッシュレート200Hz、応答速度0.5ms(GTG、最小値)の高いスペックを備えた「MAG 274QRFW E20」、画面全体を把握しやすく競技系ゲームに適したサイズの24.5インチのフルHD解像度、リフレッシュレート240Hz、応答速度0.5ms(GTG、最小値)の「MAG 255F X24」の計2製品が新たにラインアップに加わります。■ 主な特長高いゲーミングスペック WQHD解像度、200Hzの高精細かつ高いゲーミングスペック(MAG 274QRFW E20) フルHD解像度、240Hzで競技性の高いゲームにお勧め(MAG 255F X24) 応答速度0.5ms(GTG、最小値) 従来のIPSパネルと比べより高速駆動に対応したRAPID IPSパネルにより、残像の少ないゲームプレーを実現ゲーマー向け機能 ナイトビジョン、AIビジョン、Adaptive-Sync機能でストレスフリーなゲーム体験高性能スタンド(MAG 274QRFW E20) 高さ調整や90°回転して縦表示(ピボット)も可能で、SNS等の縦表示コンテンツの閲覧も快適 正しい姿勢を保ちやすく、作業効率の向上と疲労を軽減 アンチフリッカー、ブルーライトカット機能 長時間の使用でも目に優しく、快適な視聴環境をサポートMAG 274QRFW E20 ■MAG 274QRFW E20製品ページhttps://jp.msi.com/Monitor/MAG-274QRFW-E20MAG 255F X24 ■MAG 255F X24製品ページhttps://jp.msi.com/Monitor/MAG-255F-X24MSIについて MSIは世界を牽引するゲーミングブランドとして、ゲーミング業界とeSports業界から最も信頼されているPCメーカーです。日本全国の各販売店でPC本体、PCパーツ、PC周辺機器をユーザーの皆様がご購入できるよう展開を行っており、特にゲーミングノートPCやゲーミングモニターといったゲーミング製品、また、グラフィックスカードやマザーボードといったPCパーツで多数ご好評をいただいております。最先端の革新的なテクノロジー、最高のパフォーマンス、最高のユーザーエクスペリエンスを実現するPC、PC周辺機器をユーザーの皆様へ提供することをMSIのミッションとし邁進しています。●All rights of the technical, pictures, text and other content published in this press release are reserved. Contents are subject to changes without prior notice.