通信制高校サポート校「eスポーツ高等学院」が11月19日(日)にオープンスクールを実施。進路に悩んでいる高校生や、中学生コースを体験してみたい人におすすめ。
<以下、ニュースリリースより>
通信制高校サポート校「eスポーツ高等学院」(本校所在地:東京都渋谷区 代表取締役社長 斉藤 暁)は、株式会社NTTe-Sports(代表取締役社長:原田 元晴、以下「NTTe-Sports」)と産学協同で運営されているeスポーツ専門の高校です。プロゲーマーになることだけがゴールではなく、eスポーツに関連するデジタル教育を幅広く行う事で、将来的に社会で活躍できるデジタル人材を育成していくことを目的としています。
2024年度の入学予定者を対象に、eスポーツ体験会・eスポーツ高等学院説明をおこないます。eスポーツにふれていただくだけではなく「いじめのない社会の実現へ向けてできること」への具体的な取り組みや教育方針についても説明しますので、興味のある方はぜひ足をお運びください。
2022年のいじめ件数は過去最多
先日、文部科学省から2022年度の問題行動・不登校調査が発表されました。全国の小中高校や特別支援学校で認知されたいじめの件数は、前年か1割増の68万1948件となり、残念ながら過去最多となってしまったたようです。急速に少子化が進む中でいじめの認知件数が増加するのは、どう見ても異常なことで早急な解決策が求められています。

不登校になってしまった生徒を多く受け入れている本学院のような通信制高校にとっては、いじめや不登校問題は、とても身近な課題であり、これらの解決に向けては約50年間に渡って、真摯に取り組んでまいりました。eスポーツ高等学院に在籍する生徒の中には、過去にいじめを原因とした不登校を経験した生徒も少なくありません。しかし、現在200名以上の生徒が通う校舎内において、コミュニケーションエラーや言い争いは少なからずあるものの、一方的に誰かを傷つけてしまうような「いじめ」については報告されていません。
そこで、本学院がさまざまな方法を試しながら積み重ねてきたノウハウやそれから導き出した解決策のひとつを見つけ出したひとつの解決策を家庭や教育現場で働く方々へ共有できたらればと考えました。
文部科学省の調査によると、いじめが起こりやすい環境は、主に「子どもにとってストレスの多い環境」というデータがあります。少子化にも関わらず、いじめ件数が過去最多になっているのは、ストレスを感じやすい社会がSNSの影響も含めて学校内にできあがってしまっていることが原因のひとつであると、本学院は考えております。実際のところeスポーツ高等学院に入学した生徒のなかには、過去いじめによる不登校がきっかけで部屋にこもりがちになり「ゲーム依存」の状態になってしまった生徒もいました。
しかし本学院への入学を機に、勉強もeスポーツも、バランスよく取り組み、遅くまで残ってeスポーツの練習に励む姿を毎日見かけるようになりました。そのような本学院の生徒を見る限り、今まで強く感じていた孤独感を緩和してくれる唯一の存在であった「ゲーム」が学校と結びつくことによって、学校にいながら穏やかな日常が送れるようになったのでしょう。
さらに本学院は「壁のない教室」「壁のない職員室」「教職員による個別サポート体制」など、透明性の高いオープンな教育環境作りを徹底しています。それは同じ志を持つ仲間とともに、プロチューター講師の指導のもと、チームスポーツとして「学校」という場所で取り組んでほしいからです。こうした学校生活を通じて、自分を肯定できるようになった生徒がたくさんおり、将来はデジタル人材として業界に関わる仕事がしたいという声も多数上がるようになりました。
このような現状から、本学院が「eスポーツ」を通して、生徒の「好きなこと」に正面から向き合い、その能力を伸ばしていくことが重要であるという結論を導きました。そして、子どもの抱える孤独感を緩和しながら、仲間とのコミュニケーション環境を整えていくことによって、子どもたちはおどろくほどに成長することを我々は実感しています。
いじめや不登校の解決に腐心する教育現場の方々にとってこの事例が何かのヒントになればうれしいです。本学院は、これからも生徒がストレスなく自分らしく自分のペースで成長できるように最適な教育環境を追究していきたいと考えています。
「eスポーツ高等学院」は渋谷&名古屋&横浜校において、2024年の新入生とご家族に向けてオープンスクールを実施します。進路にお悩みの方、高校生活で本気で「eスポーツ」に取り組みたい方はぜひ参加条件を満たしてオープンスクールに足を運んでみてください。
■日時:11月19日(日)11:00~13:00
■場所:
シブヤeスタジアム(〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公園通りビル8F)
ヨコハマeスタジアム(〒231-0011 神奈川県横浜市中区太田町2-23)
ナゴヤeスタジアム(〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅2-45-19)
■場所:eスポーツ体験会・eスポーツ高等学院説明
■対象者:中学3年生
■申し込み方法:HP・電話
※申し込み期限はありませんが、当日までに個別説明会に参加することが参加条件となっています。
「eスポーツ高等学院」ではリアルに授業を体験してもらえる中学生コースを実施します。初めてPCにさわる生徒も講師が丁寧に教えるので安心して参加していただけます。
■日時:11月19日(日)15:00~17:00
■場所:
シブヤeスタジアムサテライト(〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-27-8)
ヨコハマeスタジアム(〒231-0011 神奈川県横浜市中区太田町2-23)
ナゴヤeスタジアム(〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅2-45-19)
■場所:eスポーツ高等学院授業の体験
■対象者:中学3年生(eスポーツ高等学院中学生コース費用を納入された方)
■申し込み方法:HP・電話
※申し込み期限はありませんが、該当費用を納めた方のみ参加できます。
生徒一人ひとりの個性を尊重する教職員やゲーム講師に会いにきてください。オープンスクール、中学生コースへのご参加お待ちしております。
具体的な本学院の取り組みをまとめました。
1.壁のない、職員室と教室
2.好きを全力で肯定する教育方針
3.好きを全力で学びつくせる専用施設
4.必ず生徒の味方になる教職員、担任、チューター制度
5.進路相談から心の悩みまでサポートするカウンセラー制度
6.担任がまずは友達となり、介入する友達紹介制度
7.自分らしく学べる、自分のペースで通える孤独を感じない居場所
eスポーツ高等学院は、社会で活躍できる人間=次世代のデジタル人材を育てる学校

プロゲーマーも、ストリーマーも、Vtuberも、彼らはもはや憧れられる職業のひとつであり立派な社会人です。
e スポーツ高等学院は、日本初のeスポーツ専門の高校として、プロゲーマー、ストリーマー、Vtuber、ゲーム実況、プログラマー、ゲームアナリスト、ゲームライターなど、その無限の可能性に共感し、夢を実現するためのプロフェッショナルが徹底的に指導する学校です。

産学協同で実現したeスポーツ高等学院は、すべてがプロフェッショナルな学校です。eスポーツ業界を牽引するNTTe-Sportsが保有するノウハウを本格的に提供し、プログラムにも参加しています。指導面ではプロのeスポーツ選手による指導はもちろんのこと、eスポーツに関連する多岐にわたる専門家から学べる講座を提供しています。学校の施設はeスタジアム、メインビジョン、音響や照明、防音施設、ハイスペックゲーミングPC、エントランスホール、ケアトレーニングスペースなど、最先端の設備が整っており、最高のゲーム環境で最高の教育を受けることができます。

プレイするゲームタイトルは主要な人気タイトルを中心に、さまざまなジャンルのゲームを広範に網羅しています。FPS、TPS、RTS、MOBAなど、さまざまなジャンルの人気ゲームタイトルにおいてプロから学ぶことができます。そして、3年間のeスポーツに焦点を当てた高校生活を送りながら、将来性が非常に高いeスポーツ業界において、未来の可能性は無限に広がります。プロゲーマーの道は確かに限られており、険しいものですが、ゴールはプロゲーマーに限らず、さまざまな分野で用意されています。楽しみながらeスポーツ業界に関わる多種多様なカリキュラムを学ぶことで、きっと自分の興味や才能に合った分野が見つかるでしょう。また、大学への進学率も非常に高く、夢への道はより広がります。あなたの未来に向けたロードマップをeスポーツ高等学院がサポートします。
【学校概要】
eスポーツ高等学院 シブヤeスタジアム
所在地:〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町20-17NMF渋谷公園通りビル8F
eスポーツ高等学院 ナゴヤeスタジアム
所在地:〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅2-45-19
eスポーツ高等学院 ブクロeスタジアム
所在地:〒170-0013 東京都豊島区東池袋1-12-8
eスポーツ高等学院 ヨコハマeスタジアム
所在地:〒231-8001 神奈川県横浜市中区太田町2-23
HP:https://esports-hs.com/
Twitter:https://twitter.com/esports_hs_
Instagram:https://www.instagram.com/esports_highschool/
TikTok:https://www.tiktok.com/@esports_hs_
<以下、ニュースリリースより>
いじめのない社会の実現へ向けてできること~eスポーツ高等学院でアソビマクレ
通信制高校サポート校「eスポーツ高等学院」(本校所在地:東京都渋谷区 代表取締役社長 斉藤 暁)は、株式会社NTTe-Sports(代表取締役社長:原田 元晴、以下「NTTe-Sports」)と産学協同で運営されているeスポーツ専門の高校です。プロゲーマーになることだけがゴールではなく、eスポーツに関連するデジタル教育を幅広く行う事で、将来的に社会で活躍できるデジタル人材を育成していくことを目的としています。
2024年度の入学予定者を対象に、eスポーツ体験会・eスポーツ高等学院説明をおこないます。eスポーツにふれていただくだけではなく「いじめのない社会の実現へ向けてできること」への具体的な取り組みや教育方針についても説明しますので、興味のある方はぜひ足をお運びください。
2022年のいじめ件数は過去最多
「eスポーツ高等学院」として何ができるか
先日、文部科学省から2022年度の問題行動・不登校調査が発表されました。全国の小中高校や特別支援学校で認知されたいじめの件数は、前年か1割増の68万1948件となり、残念ながら過去最多となってしまったたようです。急速に少子化が進む中でいじめの認知件数が増加するのは、どう見ても異常なことで早急な解決策が求められています。

不登校になってしまった生徒を多く受け入れている本学院のような通信制高校にとっては、いじめや不登校問題は、とても身近な課題であり、これらの解決に向けては約50年間に渡って、真摯に取り組んでまいりました。eスポーツ高等学院に在籍する生徒の中には、過去にいじめを原因とした不登校を経験した生徒も少なくありません。しかし、現在200名以上の生徒が通う校舎内において、コミュニケーションエラーや言い争いは少なからずあるものの、一方的に誰かを傷つけてしまうような「いじめ」については報告されていません。
そこで、本学院がさまざまな方法を試しながら積み重ねてきたノウハウやそれから導き出した解決策のひとつを見つけ出したひとつの解決策を家庭や教育現場で働く方々へ共有できたらればと考えました。
不登校になってしまう理由に目を向けることから始めたeスポーツ高等学院の取り組み
文部科学省の調査によると、いじめが起こりやすい環境は、主に「子どもにとってストレスの多い環境」というデータがあります。少子化にも関わらず、いじめ件数が過去最多になっているのは、ストレスを感じやすい社会がSNSの影響も含めて学校内にできあがってしまっていることが原因のひとつであると、本学院は考えております。実際のところeスポーツ高等学院に入学した生徒のなかには、過去いじめによる不登校がきっかけで部屋にこもりがちになり「ゲーム依存」の状態になってしまった生徒もいました。
しかし本学院への入学を機に、勉強もeスポーツも、バランスよく取り組み、遅くまで残ってeスポーツの練習に励む姿を毎日見かけるようになりました。そのような本学院の生徒を見る限り、今まで強く感じていた孤独感を緩和してくれる唯一の存在であった「ゲーム」が学校と結びつくことによって、学校にいながら穏やかな日常が送れるようになったのでしょう。
さらに本学院は「壁のない教室」「壁のない職員室」「教職員による個別サポート体制」など、透明性の高いオープンな教育環境作りを徹底しています。それは同じ志を持つ仲間とともに、プロチューター講師の指導のもと、チームスポーツとして「学校」という場所で取り組んでほしいからです。こうした学校生活を通じて、自分を肯定できるようになった生徒がたくさんおり、将来はデジタル人材として業界に関わる仕事がしたいという声も多数上がるようになりました。
このような現状から、本学院が「eスポーツ」を通して、生徒の「好きなこと」に正面から向き合い、その能力を伸ばしていくことが重要であるという結論を導きました。そして、子どもの抱える孤独感を緩和しながら、仲間とのコミュニケーション環境を整えていくことによって、子どもたちはおどろくほどに成長することを我々は実感しています。
いじめや不登校の解決に腐心する教育現場の方々にとってこの事例が何かのヒントになればうれしいです。本学院は、これからも生徒がストレスなく自分らしく自分のペースで成長できるように最適な教育環境を追究していきたいと考えています。
オープンスクール開催概要
「eスポーツ高等学院」は渋谷&名古屋&横浜校において、2024年の新入生とご家族に向けてオープンスクールを実施します。進路にお悩みの方、高校生活で本気で「eスポーツ」に取り組みたい方はぜひ参加条件を満たしてオープンスクールに足を運んでみてください。
■日時:11月19日(日)11:00~13:00
■場所:
シブヤeスタジアム(〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公園通りビル8F)
ヨコハマeスタジアム(〒231-0011 神奈川県横浜市中区太田町2-23)
ナゴヤeスタジアム(〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅2-45-19)
■場所:eスポーツ体験会・eスポーツ高等学院説明
■対象者:中学3年生
■申し込み方法:HP・電話
※申し込み期限はありませんが、当日までに個別説明会に参加することが参加条件となっています。
中学生コース開催概要
「eスポーツ高等学院」ではリアルに授業を体験してもらえる中学生コースを実施します。初めてPCにさわる生徒も講師が丁寧に教えるので安心して参加していただけます。
■日時:11月19日(日)15:00~17:00
■場所:
シブヤeスタジアムサテライト(〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-27-8)
ヨコハマeスタジアム(〒231-0011 神奈川県横浜市中区太田町2-23)
ナゴヤeスタジアム(〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅2-45-19)
■場所:eスポーツ高等学院授業の体験
■対象者:中学3年生(eスポーツ高等学院中学生コース費用を納入された方)
■申し込み方法:HP・電話
※申し込み期限はありませんが、該当費用を納めた方のみ参加できます。
生徒一人ひとりの個性を尊重する教職員やゲーム講師に会いにきてください。オープンスクール、中学生コースへのご参加お待ちしております。
eスポーツ高等学院の教育環境
具体的な本学院の取り組みをまとめました。
1.壁のない、職員室と教室
2.好きを全力で肯定する教育方針
3.好きを全力で学びつくせる専用施設
4.必ず生徒の味方になる教職員、担任、チューター制度
5.進路相談から心の悩みまでサポートするカウンセラー制度
6.担任がまずは友達となり、介入する友達紹介制度
7.自分らしく学べる、自分のペースで通える孤独を感じない居場所
eスポーツ高等学院は、社会で活躍できる人間=次世代のデジタル人材を育てる学校

プロゲーマーも、ストリーマーも、Vtuberも、彼らはもはや憧れられる職業のひとつであり立派な社会人です。
e スポーツ高等学院は、日本初のeスポーツ専門の高校として、プロゲーマー、ストリーマー、Vtuber、ゲーム実況、プログラマー、ゲームアナリスト、ゲームライターなど、その無限の可能性に共感し、夢を実現するためのプロフェッショナルが徹底的に指導する学校です。
指導者も、環境も、設備も、すべて最高のスペック

産学協同で実現したeスポーツ高等学院は、すべてがプロフェッショナルな学校です。eスポーツ業界を牽引するNTTe-Sportsが保有するノウハウを本格的に提供し、プログラムにも参加しています。指導面ではプロのeスポーツ選手による指導はもちろんのこと、eスポーツに関連する多岐にわたる専門家から学べる講座を提供しています。学校の施設はeスタジアム、メインビジョン、音響や照明、防音施設、ハイスペックゲーミングPC、エントランスホール、ケアトレーニングスペースなど、最先端の設備が整っており、最高のゲーム環境で最高の教育を受けることができます。
ゲームを楽しみながら、生徒たちに描いてほしい未来へのロードマップ

プレイするゲームタイトルは主要な人気タイトルを中心に、さまざまなジャンルのゲームを広範に網羅しています。FPS、TPS、RTS、MOBAなど、さまざまなジャンルの人気ゲームタイトルにおいてプロから学ぶことができます。そして、3年間のeスポーツに焦点を当てた高校生活を送りながら、将来性が非常に高いeスポーツ業界において、未来の可能性は無限に広がります。プロゲーマーの道は確かに限られており、険しいものですが、ゴールはプロゲーマーに限らず、さまざまな分野で用意されています。楽しみながらeスポーツ業界に関わる多種多様なカリキュラムを学ぶことで、きっと自分の興味や才能に合った分野が見つかるでしょう。また、大学への進学率も非常に高く、夢への道はより広がります。あなたの未来に向けたロードマップをeスポーツ高等学院がサポートします。
【学校概要】
eスポーツ高等学院 シブヤeスタジアム
所在地:〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町20-17NMF渋谷公園通りビル8F
eスポーツ高等学院 ナゴヤeスタジアム
所在地:〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅2-45-19
eスポーツ高等学院 ブクロeスタジアム
所在地:〒170-0013 東京都豊島区東池袋1-12-8
eスポーツ高等学院 ヨコハマeスタジアム
所在地:〒231-8001 神奈川県横浜市中区太田町2-23
HP:https://esports-hs.com/
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- 【スト6】eスポーツチームZETA DIVISIONがストリートファイター部門を設立——翔、ももち、ひぐち、ひかる、ヤマグチ、チョコブランカが参戦!
- eスポーツチームZETA DIVISIONが、ストリートファイター部門を設立を4月1日(火)に発表。エイプリルフールネタで騒がれるこのタイミングで、ガチのニュースが飛び込んできた。加入したのは、元忍ism Gamingのももち、ヤマグチ、チョコブランカ、元IBUSHIGIN所属の翔、元エヴァ:e所属のひかる、元Saishunkan Sol 熊本所属のひぐちの6名。 <以下、ニュースリリースより>プロeスポーツチーム「ZETA DIVISION」STREET FIGHTER部門の加入選手、および「ギークリー」とのスポンサー契約締結を発表 GANYMEDE株式会社(本社:東京都港区 代表:西原 大輔)が運営するプロeスポーツチーム『ZETA DIVISION』は、STREET FIGHTER部門のメンバーとして、ももち、翔、ひぐち、ひかる、ヤマグチ、チョコブランカの6名が加入したことを発表いたします。また、新たなチームパートナーとして、IT/Web/ゲーム業界専門の転職エージェントである株式会社ギークリー(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:奥山 貴広)とのスポンサー契約を締結したことを合わせてお知らせいたします。STREET FIGHTER部門 加入メンバーについて この度STREET FIGHTER部門に、ももち、チョコブランカ、ヤマグチが加入、さらにFUKUSHIMA IBUSHIGINより『CAPCOM CUP 11』で優勝を飾った翔、Saishunkan Sol 熊本よりひぐち、エヴァ:eよりひかるが移籍加入いたしました。ZETA DIVISIONは、EVOやEsports World Cupといった世界最高峰の大会への積極的な参加支援はもちろん、『ストリートファイターリーグ:Pro-JP 2025』への参入も決定しております。今回加入した選手たちと共に、競技活動のみならずコンテンツやイベントなどさまざまな活動を通じてストリートファイターコミュニティを盛り上げてまいりますので、応援のほどよろしくお願いします。ももち EVO、Capcom Cup…数々の頂点を極めた格闘ゲーム界の戦略家。忍者の末裔を思わせる冷静沈着なプレースタイルで対戦相手を分析し、完璧なフィールドを構築する。そんな彼のプレーは、もはや芸術的なまでのディビジョンへと到達する。X:https://x.com/momochi212翔 水のように柔軟に、炎のように激しく、風のように速く。そのずば抜けた適応能力から相手を翻弄する彼のファイトスタイルは、まさに千変万化。常に進化を続ける翔の姿は格闘ゲームの未来を照らす。X:https://x.com/Kakeru_FGCひぐち 「ガイルといえば、ひぐち。」その異名こそ彼のすべてを物語る。鉄壁の守りで相手の攻撃を耐え凌ぎ、一瞬の隙を突いて鋭く反撃する。その緩急自在なプレースタイルは、まさに「ひぐちガイル」の真骨頂。X:https://x.com/higuchi010914ひかる 若くして頭角を現した、格闘ゲーム界の異端児。大舞台でも物怖じしない精神力、型破りな発想、独自の戦略で勝利をもぎ取る姿は、まさに圧巻。格闘ゲーム界のトリックスターとして新たな伝説を創造するだろう。X:https://x.com/hikaru_shiftneヤマグチ 真面目で実直な努力家で真摯な姿勢とユニークな魅力を持つ実力者。ゲーム攻略への深い探求心と、地道な練習を厭わない忍耐力は、彼の強さの源泉。ももちとキャラが被りがち。X:https://x.com/yamae1128チョコブランカ 日本人初の女性プロゲーマー。洗練された技術と揺るぎない精神力で、格闘ゲーム黎明期からその道を切り拓いてきたパイオニア。常に挑戦を続け、進化を止めない彼女の姿勢は、まさにFirst Lady。X:https://x.com/chocoblankaギークリーとのスポンサー契約締結について ZETA DIVISIONは、IT/Web/ゲーム業界に特化した転職エージェント「ギークリー」とのスポンサー契約を締結いたしました。このスポンサー契約を通じて両社は、eスポーツ文化のさらなる発展、そしてゲームを含む日本のIT業界がより世界に誇れる存在となる未来を共に目指してまいります。なおギークリーは、ZETA DIVISION STREET FIGHTER部門の『ストリートファイターリーグ:Pro-JP 2025』におけるネーミングライツパートナーに就任。STREET FIGHTER部門は『ZETA DIVISION Geekly』として同リーグへ参戦いたします。STREET FIGHTER部門応援キャンペーン ZETA DIVISIONとギークリーのスポンサー契約締結を記念して、STREET FIGHTER部門の全メンバーのサイン入りユニフォームが当たるキャンペーンを実施いたします。■賞品STREET FIGHTER部門メンバー直筆サイン入りユニフォーム(2名様)■応募方法ギークリー公式Xアカウント(@JOB_GEEKLY)と、ZETA DIVISION公式Xアカウント(@zetadivision)をフォローギークリー公式Xアカウントからポストされるキャンペーン投稿に、ハッシュタグ #ZETADIVISIONGeekly を付けて引用リポスト⚡️Geekly × ZETA DIVISION⚡️STREET FIGHTER部門応援キャンペーンメンバー直筆サイン入りユニフォームを2名様にプレゼント‼️【応募方法】✅ @JOB_GEEKLY と @zetadivision をフォロー✅ この投稿に #ZETADIVISIONGeekly をつけて引用リポスト🕰️〆切:4月6日(日) 23:59まで pic.twitter.com/66qjgrQHKo— 株式会社GEEKLY(ギークリー) (@JOB_GEEKLY) April 1, 2025 ※当選者には事務局よりDMにて連絡させていただきます■応募期間2025年4月1日(火) 18:00 ~ 4月6日(日) 23:59までギークリーについて ギークリーは2011年8月創業の「IT/Web/ゲーム業界専門特化」した転職エージェントです。一般的な転職エージェントは業種や職種に「専門化」していないため、理想的なマッチングが実現せず「早期離職」が起きてしまうことも多々あります。そうなると、採用企業様にも転職希望者様にも余計な負担がかかってしまいます。それに対して「専門化」することで、IT分野に対する採用企業様と転職希望者様の多様なニーズに対して、より深く多角的な情報提供が可能な体制を整えております。その結果として、他社よりも高い決定率を実現しております。転職希望者様向けページ:https://geekly.co.jp/採用人事担当者様向けページ:https://geekly.co.jp/business/Geeklyコーポレートページ ニュース:https://geekly.co.jp/corporate/newsX:https://x.com/job_geeklyZETA DIVISIONについて 2018年に設立されたZETA DIVISIONは、ゲーミングライフスタイルを確立させ新たなカルチャーを発信し続けるリーディングブランドです。ゲーマーとそれを取り巻くカルチャーをより豊かにし、新しいクリエーターを探し、次世代の文化を形成します。既存の文化にとらわれない新たなスタイルを発信しつづけ、ゲーミングカルチャーが広く親しまれる共通の価値観として確立した未来を目指し、活動してまいります。Web:https://zetadivision.com X:https://x.com/zetadivision Instagram:https://www.instagram.com/zetadivision YouTube:https://www.youtube.com/c/ZETADIVISION TikTok:https://www.tiktok.com/@zetadivision
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- 【サイン入りユニフォームが当たる!】eスポーツチームDetonatioN FocusMeがロジクールGとのスポンサー協賛契約を継続——12周年キャンペーンを実施中
- eスポーツチームDetonatioN FocusMeが、ゲーミングデバイスブランド「ロジクールG」とのスポンサー協賛契約を継続。協賛12周年を記念したキャンペーンを実施中だ。<以下、ニュースリリースより>トップ選手の声を生かした新製品開発×協業マーケティングで、eスポーツ業界のさらなる進化へ 株式会社GameWith(本社:東京都港区、代表取締役社長:今泉卓也、以下「当社」)の子会社である株式会社DetonatioN(本社:東京都港区、代表取締役社長:梅崎伸幸、以下「DetonatioN」)が運営するプロeスポーツチーム「DetonatioN FocusMe」(以下「DFM」)は、ゲーミングデバイス市場における世界のリーディングカンパニーLogitech Internationalの日本法人、株式会社ロジクール(本社:東京都港区、代表取締役社長:笠原健司、以下「ロジクール))のゲーミングブランド「ロジクールG」と、2014年より締結しているスポンサー協賛契約を、2025年度も継続することを決定しました。今回の契約更新に際してスポンサーシップ内容を一部拡大し、連携と協力を強化してまいります。また、この度のスポンサーシップ継続12周年目を記念して、プレゼントキャンペーンを実施いたします。2014年から続くスポンサー協賛契約を2025年度も継続、eスポーツ業界にさらなる成長を 世界大会で活躍する国内トップクラスの選手を有するプロeスポーツチーム「DFM」と、ハイエンドなゲーミングデバイスやゲーム環境を創出する「ロジクールG」は、2014年にスポンサー契約を締結し、10年以上に渡り協力関係を築いています。日本の「eスポーツ元年」と呼ばれる2018年*に先駆けて、両社は早くから日本国内のeスポーツ業界の普及と拡大に寄与してきました。 世界規模のeスポーツ大会が予定されるなど、eスポーツへの機運がゲーミングシーンでさらに高まる今、DFMの戦いはこれまで以上に激しさを増しています。その熾烈な戦いを勝ち抜き、世界の舞台にDFMの名を馳せることは、日本のeスポーツのさらなる進化に寄与します。 今後もよりいっそう、両社の連携と協力を通じて、eスポーツの普及と拡大に貢献してまいります。 *一般社団法人 日本eスポーツ連合「日本のeスポーツの発展に向けて」(2020/3)https://jesu.or.jp/wp-content/uploads/2020/03/document_01.pdfスポンサー協賛契約内容の拡大により、連携を強化 ■新たなゲーミングデバイスの設計・開発プロセスに、DFMの選手が参画 今回の契約内容の拡大により、DFM所属のプロ選手は、ロジクールGの新製品の設計・開発プロセスに参画します。ロジクールGは選手たちの貴重なフィードバックをもとに、eスポーツアスリートのリアルなニーズに応える、実践的かつ高度なゲーミングギアの開発を目指し、最高水準のパフォーマンスを実現する次世代のゲーミングデバイスを共に創出してまいります。■eスポーツ業界の発展に向けて、協業マーケティングを推進 日本のみならず世界規模でもeスポーツ大会が開催されるなど、今後もますますeスポーツが盛り上がりを見せる今、国内のeスポーツ業界のさらなる活発化に寄与するため、DFMとロジクールGは協業マーケティングを通じて、幅広い成果の実現に尽力してまいります。ロジクールGのハイエンド製品×DFMプロ選手の魅力を届けるコンテンツも、さらに充実 DFMとロジクールGはこれまでも、選手の活躍とパフォーマンスに寄与するロジクールGのゲーミングラインアップを、各種コンテンツを通して紹介してきました。今後はよりいっそう、eスポーツの認知拡大・普及に向けて、双方の取り組みや魅力を伝える発信を広げていきます。eスポーツ大会前後でのSNS投稿やDFM選手・ストリーマーによる定期的な情報発信、各種SNSキャンペーンに加えて、YouTubeでのロジクールG製品の紹介など、豊富なコンテンツをお届けいたします。 また、ファンイベントの共同開催やノベルティ作成など、eスポーツに関わるコミュニティづくりも、ともに進めていく予定です。DFMの公式ユニフォームを一新、右胸にロジクールGのロゴを配置 DFMでは、2025年の新シーズンに際して、公式ユニフォームを一新いたしました。DFMのロゴを胸部に配置した他、白と青を基調としたデザインを採用。大胆かつ洗練されたユニフォームとなっています。また、ロジクールGのロゴは右胸部分に配置されています。両社代表取締役社長およびDFM選手よりコメント ■株式会社DetonatioN 代表取締役社長 梅崎 伸幸氏 ロジクール様と我々DetonatioN FocusMeは共に日本eスポーツ業界を歩み続け、今回で12年目となります。おそらく、eスポーツ業界世界最長クラスであり、そこから生まれた信頼と経験、そして飽くなき探求心を共有し続けた最高のパートナーであります。2025年は両社の取り組みを拡大していき、さらにベストな環境を提供いただけることを大変うれしく思っております。我々は「#FocusonG」という共通の合い言葉を胸に、これからも高みを目指してまいりますので応援をお願いします。■DFM Meiy ロジクールさん、 引き続きサポートいただけるとのこと、とても心強いです! いつも僕たちのプレーを支えていただき、本当に感謝しています。 そのサポートがあるからこそ、僕たちは世界の舞台で挑戦し続けることができます。 これからもロジクールさんと共に全力で戦い抜くので、 引き続き応援よろしくお願いいたします!■株式会社ロジクール 代表取締役社長 笠原 健司氏 DetonatioN FocusMeと共に歩み続けて12周年目を迎えることができ、大変光栄に思います。 選手たちが最高のパフォーマンスを発揮できるよう、私たちロジクールは最先端の技術を提供し続けてきました。ロジクールGのゲーミングデバイスが、世界を相手に挑む選手の活躍に欠かせない要素となっていることを、私たちは誇りに思います。 2025年もDFMの選手たちが世界で活躍されることを願い、一緒にさらなる高みを目指したいと考えております。DFMとロジクールはこれからも共に歩み、進化していきます。ロジクールG × DFM スポンサー契約12周年目記念 ”FocusonG” キャンペーン DFMとロジクールGのスポンサー協賛契約継続12周年目を記念して、SNSにてプレゼントキャンペーンを実施いたします。DFMの公式Xアカウント(@team_detonation)とロジクールGの公式Xアカウント(@LogicoolG)をそれぞれフォローし、ロジクールGの公式Xアカウントに投稿予定の指定のキャンペーン投稿をリポストした方の中から抽選で1名様に、ロジクールGのゲーミングマウス「PRO X SUPERLIGHT 2 DEX」、ゲーミングキーボード「PRO X TKL RAPID」、ゲーミングヘッドセット「PRO X WIRELESS」の3点セットと、DFM選手のサイン入りユニフォーム、さらに当選者に向けたスペシャル映像をプレゼントいたします。応募期間は、2025年3月27日(木)~2025年4月6日(日)です。 ▼詳細は、ロジクールGの公式Xアカウントにてご案内予定です。https://x.com/LogicoolGロジクールGについて 1981年にスイスで創設されたLogitech Internationalは、人々にデジタルエクスペリエンスを提供する世界的なリーディング企業です。株式会社ロジクールは、Logitech Internationalが100%出資する日本法人として1988年に設立され、先進的なテクノロジーとデザインの製品を通じて35年以上にわたり日本のお客様に付加価値を提供してまいりました。ロジクールは、人々が情熱を追求できるように体験をデザインすることで、人々がより多くのものを創造、達成し、楽しむことができることを目指しています。 「Logicool G」シリーズは、PC ゲーミング用マウス、キーボード、ヘッドセットなど、 勝利を追求し、プレー・競技中の操作性と快適性を向上させるゲーミングギアブランドです。デザイン性とユーザビリティを兼ね備えた「Logicool G」ギアは、あらゆるジャンルのゲーム、eスポーツを愛するコアユーザーの方に満足いただける充実したラインアップを取りそろえています。また大会、イベント各種、そしてeスポーツチームやアスリートへのスポンサーシップを通し、日本国内におけるeスポーツ文化の成長・裾野拡大をサポートする活動も積極的に行っています。 ロジクールは、地球環境へのプラスの貢献につながるカーボンフットプリントを削減することを目指し、材料の選定、設計、製造、パッケージングといった製品生産ラインにおいてサステナビリティの取り組みに注力しています。当社は2050年までにネットゼロにするパリ協定の1.5℃公約を支持しており、事業運営と全体的な製品ポートフォリオはカーボンニュートラルの認定を受け、排出量より多くのカーボンを排除します。また製品における再利用プラスチックの使用増加やパッケージにFSC®認証を取得した森林に由来する材料を採用することで、循環性の活用および持続可能性の向上を推進しています。 ロジクール ウェブサイト:https://www.logicool.co.jp/ Logicool 公式Facebook:https://www.facebook.com/Logicool/ Logicool G 公式X:http://twitter.com/logicoolgDetonatioN FocusMeについて DetonatioN FocusMe(DFM)は、世界大会出場経験を豊富に有する国内トップレベルのプロeスポーツチームです。所属人数は40名を超え、常に世界の舞台で勝つことを目標に掲げています。2015年2月に現在のプロゲーミングチームモデルの基盤となる「プロゲーミング専業・フルタイム制」を確立し、2016年3月にチーム所属外国人選手に対して「アスリートビザ」を取得、2021年10月に League of Legends部門が同ゲームタイトルの世界大会において日本初となるベスト16を取るなど、日本におけるプロeスポーツチームのパイオニアとして注目を集めています。また、VALORANT部門では、世界屈指の強豪チームが集結する『VALORANT Champions Tour PACIFIC』の参加チームとして、韓国・ソウルで開催されるリーグに出場しています。 DetonatioN FocusMe ウェブサイト:https://team-detonation.net/ DetonatioN FocusMe X:https://x.com/team_detonation DFM eSports X:https://x.com/DFMeSports DFM VALORANT X:https://x.com/DFM_VALORANT DetonatioN FocusMe YouTube:https://www.youtube.com/@DetonatioNFocusMe DetonatioN FocusMe VALORANT YouTube:https://www.youtube.com/@DFMVALORANT