学校法人コミュニケーションアート OCA大阪デザイン&テクノロジー専門学校が、eスポーツに興味のある企業を対象にした「e-sports業界セミナー」を2024年1月19日(金)に開催する。
<以下、ニュースリリースより>
学校法人コミュニケーションアート OCA大阪デザイン&テクノロジー専門学校(所在地:大阪市西区北堀江、学校長:篠塚 正典)は、eスポーツに興味のある企業様を対象にした、有名プロチームの代表達が初集結するe-sports業界セミナーを開催することをお知らせいたします。
▼お申し込みはこちら
https://forms.gle/ZXTdpDRt4tRFtnvr7
本セミナーは、2024年1月19日(金)にOCA大阪デザイン&テクノロジー専門学校をはじめとする滋慶学園COMグループ「産学連携プレゼンテーション 卒業・進級制作展2024」内の、「WE ARE OCA e-sports 2024」ブースで行われる特別プログラムとして開催します。参加費は無料です。
登壇するのは、国内・世界大会で多数の実績を上げるeスポーツ有名プロチームを抱える株式会社Fennel代表取締役会長 遠藤将也氏、Fnatic日本法人代表 Daniel Cao氏、株式会社REJECT代表取締役CEO 甲山翔也氏、株式会社XENOZ代表取締役社長 友利洋一氏。複数のスポンサー企業様と業務連携企業様にもお集まりいただきます。
4社のトップが一堂に会するのは本セミナーが初めて。ここでしか聞けない最先端のeスポーツビジネスを知る絶好の機会です。エキシビションマッチや、セミナー終了後は名刺交換会の場も設けています。eスポーツに興味をお持ちの企業様はぜひご参加の上、皆様のビジネスにご活用ください。
本イベントを運営するのは、主にOCA大阪デザイン&テクノロジー専門学校のe-sportsイベント・マネジメント専攻の学生。「学生の力で日本のeスポーツの経済を動かす」というコンセプトを掲げ運営に挑んでいます。eスポーツの可能性をより多くの企業へ伝えるために、特にeスポーツ業界に未参入企業へご参加いただきたいとイベントを計画しております。運営する学生たちからeスポーツ教育で育まれた社会的スキルも感じ取っていただきたく思います。
【日程】
2024年1月19日(金)11:00 - 17:00
【タイムスケジュール】
11:00 - エキシビションマッチ
14:25 - e-sports業界セミナー
16:05 - 名刺交換会
・内容は予告なく変更となる場合がございます。
【会場】
ATCホール O’s棟 南館
〒559-0034 大阪市住之江区南港北2-1-10(https://atchall.com/guide/access/)
TEL 06-6615-5006
※入場無料
https://forms.gle/ZXTdpDRt4tRFtnvr7
上記URLより必要情報をご記入の上、お申し込みください。
座席に限りがございますので、お早めにお申し込みください。

遠藤将也氏
株式会社Fennel代表取締役会長。株式会社ボルテックスにてマーケティング統括部統括部長としてアジアマーケットの開拓に従事。100名以上の営業責任者を務める一方で、年間150名以上の顧客に対してアセットマネジメントを行う。2018年、同社を独立し株式会社Refam設立。eスポーツ業界に大きな成長の可能性を感じ、2019年10月株式会社Fennel創設。
〈株式会社Fennel(フェンネル)〉
2019年に設立、日本最大規模のゲーミングベースを横浜に構えるプロeスポーツチームです。現在、8部門約70名の選手・ストリーマーが所属。VALORANT部門や荒野行動部門を始め、数々の国内・国際大会で優勝、VALORANT女子部門は世界ベスト8入りを果たす。

Daniel Cao氏
Fnatic日本法人代表。コンサルタント、デザイナー、アマチュアレーシングドライバー、そしてハードコアゲーマー。中国で生まれ2009年からヘルシンキと東京に在住。PwC入社後はグローバルなバックグラウンドを生かし、海外マーケティングプロジェクトやクロスボーダープロジェクトのPMO、グローバル戦略構築に従事。
〈Fnatic(フナティック)〉
370以上の入賞経験、200以上チャンピオン獲得、3300万以上のフォロワー数。FNATICは2004年に創立してから19年間eスポーツの競技シーンに君臨し続け、世界で最も大きなeスポーツチームの一つです。プロeスポーツチーム運営のほか、タレントマネジメント、アパレル、PC周辺機器製造など、全世界に幅広くビジネスを展開しております。

甲山翔也氏
株式会社REJECT代表取締役CEO。eスポーツのイメージと常識を覆す 1999年生まれ。中学生時からeスポーツ選手として活躍。eスポーツやゲーマーの悪いイメージを払拭することを志し、2018年に19歳でREJECTを創業。プロeスポーツチーム「REJECT」は黎明期よりモバイルeスポーツを軸にFPSタイトルに多く参入し、累計獲得賞金額は日本一に成長。現在はチーム運営やタレントマネジメントの枠を超えたゲーミングブランドとして教育事業やD2C事業を展開中。
〈株式会社REJECT(リジェクト)〉
2018年発足のプロeスポーツチーム。主に世界的に人気なシューティングゲームタイトルを取り扱い、現在はPUBG MOBILE/VALORANT/Brawl Stars/第五人格/Fortnite/格闘ゲーム部門の6タイトルを保有。多くの人気ストリーマーが所属。『PUBG MOBILE』部門は同タイトルでの世界大会出場が国内最多の9回を誇る。

友利洋一氏
株式会社XENOZ、eSports Team SCARZ 代表取締役社長/Team Owner。子どもの頃から大のゲーム好きであり、特に対人ゲームに情熱を注いできました。オンラインゲームに出会い、その世界に衝撃を受け、ゲーム会社でのキャリアを築くと同時に選手活動も行う。日本においてプロとして本格的に活動することの難しさに疑問を感じて、アマチュアチームをプロチームへと成長させる。自分が叶えられなかったプロ選手としての夢を、次の若い世代に叶えてほしいと願いと共に、日本から発信されるチームが世界に通用することを証明するために、常に挑戦を続ける。
〈Pro eSports Team SCARZ〉
SCARZは「人々の心に爪跡を残し続ける存在」の意味を込めて、まだesportsというワードが日本で広がる前に設立したチーム。国内有数の大型チームとして数多くの部門を有し、国内優勝・海外の大会出場で実績を残す。また、esportsを更に広げるべく百貨店、音楽、リアルスポーツとのコラボレーションを実施。esportsの日本最前線で活躍するプロチーム。
ご協力企業
株式会社アウトソーシングテクノロジー
OCA大阪デザイン&テクノロジー専門学校について
学校名:学校法人コミュニケーションアート OCA大阪デザイン&テクノロジー専門学校
所在地:〒550-0014 大阪市西区北堀江2-4-6
設立:1988年4月
学校長:篠塚 正典
URL: https://www.oca.ac.jp/
<以下、ニュースリリースより>
滋慶学園COMグループ「産学連携プレゼンテーション 卒業・進級制作展2024」特別プログラム
学校法人コミュニケーションアート OCA大阪デザイン&テクノロジー専門学校(所在地:大阪市西区北堀江、学校長:篠塚 正典)は、eスポーツに興味のある企業様を対象にした、有名プロチームの代表達が初集結するe-sports業界セミナーを開催することをお知らせいたします。
▼お申し込みはこちら
https://forms.gle/ZXTdpDRt4tRFtnvr7
「有名プロチームによるe-sports業界セミナー」の内容
本セミナーは、2024年1月19日(金)にOCA大阪デザイン&テクノロジー専門学校をはじめとする滋慶学園COMグループ「産学連携プレゼンテーション 卒業・進級制作展2024」内の、「WE ARE OCA e-sports 2024」ブースで行われる特別プログラムとして開催します。参加費は無料です。
登壇するのは、国内・世界大会で多数の実績を上げるeスポーツ有名プロチームを抱える株式会社Fennel代表取締役会長 遠藤将也氏、Fnatic日本法人代表 Daniel Cao氏、株式会社REJECT代表取締役CEO 甲山翔也氏、株式会社XENOZ代表取締役社長 友利洋一氏。複数のスポンサー企業様と業務連携企業様にもお集まりいただきます。
4社のトップが一堂に会するのは本セミナーが初めて。ここでしか聞けない最先端のeスポーツビジネスを知る絶好の機会です。エキシビションマッチや、セミナー終了後は名刺交換会の場も設けています。eスポーツに興味をお持ちの企業様はぜひご参加の上、皆様のビジネスにご活用ください。
本イベントの運営と背景
本イベントを運営するのは、主にOCA大阪デザイン&テクノロジー専門学校のe-sportsイベント・マネジメント専攻の学生。「学生の力で日本のeスポーツの経済を動かす」というコンセプトを掲げ運営に挑んでいます。eスポーツの可能性をより多くの企業へ伝えるために、特にeスポーツ業界に未参入企業へご参加いただきたいとイベントを計画しております。運営する学生たちからeスポーツ教育で育まれた社会的スキルも感じ取っていただきたく思います。
日時、タイムスケジュール、会場
【日程】
2024年1月19日(金)11:00 - 17:00
【タイムスケジュール】
11:00 - エキシビションマッチ
14:25 - e-sports業界セミナー
16:05 - 名刺交換会
・内容は予告なく変更となる場合がございます。
【会場】
ATCホール O’s棟 南館
〒559-0034 大阪市住之江区南港北2-1-10(https://atchall.com/guide/access/)
TEL 06-6615-5006
※入場無料
お申し込み方法
https://forms.gle/ZXTdpDRt4tRFtnvr7
上記URLより必要情報をご記入の上、お申し込みください。
座席に限りがございますので、お早めにお申し込みください。
登壇者紹介

遠藤将也氏
株式会社Fennel代表取締役会長。株式会社ボルテックスにてマーケティング統括部統括部長としてアジアマーケットの開拓に従事。100名以上の営業責任者を務める一方で、年間150名以上の顧客に対してアセットマネジメントを行う。2018年、同社を独立し株式会社Refam設立。eスポーツ業界に大きな成長の可能性を感じ、2019年10月株式会社Fennel創設。
〈株式会社Fennel(フェンネル)〉
2019年に設立、日本最大規模のゲーミングベースを横浜に構えるプロeスポーツチームです。現在、8部門約70名の選手・ストリーマーが所属。VALORANT部門や荒野行動部門を始め、数々の国内・国際大会で優勝、VALORANT女子部門は世界ベスト8入りを果たす。

Daniel Cao氏
Fnatic日本法人代表。コンサルタント、デザイナー、アマチュアレーシングドライバー、そしてハードコアゲーマー。中国で生まれ2009年からヘルシンキと東京に在住。PwC入社後はグローバルなバックグラウンドを生かし、海外マーケティングプロジェクトやクロスボーダープロジェクトのPMO、グローバル戦略構築に従事。
〈Fnatic(フナティック)〉
370以上の入賞経験、200以上チャンピオン獲得、3300万以上のフォロワー数。FNATICは2004年に創立してから19年間eスポーツの競技シーンに君臨し続け、世界で最も大きなeスポーツチームの一つです。プロeスポーツチーム運営のほか、タレントマネジメント、アパレル、PC周辺機器製造など、全世界に幅広くビジネスを展開しております。

甲山翔也氏
株式会社REJECT代表取締役CEO。eスポーツのイメージと常識を覆す 1999年生まれ。中学生時からeスポーツ選手として活躍。eスポーツやゲーマーの悪いイメージを払拭することを志し、2018年に19歳でREJECTを創業。プロeスポーツチーム「REJECT」は黎明期よりモバイルeスポーツを軸にFPSタイトルに多く参入し、累計獲得賞金額は日本一に成長。現在はチーム運営やタレントマネジメントの枠を超えたゲーミングブランドとして教育事業やD2C事業を展開中。
〈株式会社REJECT(リジェクト)〉
2018年発足のプロeスポーツチーム。主に世界的に人気なシューティングゲームタイトルを取り扱い、現在はPUBG MOBILE/VALORANT/Brawl Stars/第五人格/Fortnite/格闘ゲーム部門の6タイトルを保有。多くの人気ストリーマーが所属。『PUBG MOBILE』部門は同タイトルでの世界大会出場が国内最多の9回を誇る。

友利洋一氏
株式会社XENOZ、eSports Team SCARZ 代表取締役社長/Team Owner。子どもの頃から大のゲーム好きであり、特に対人ゲームに情熱を注いできました。オンラインゲームに出会い、その世界に衝撃を受け、ゲーム会社でのキャリアを築くと同時に選手活動も行う。日本においてプロとして本格的に活動することの難しさに疑問を感じて、アマチュアチームをプロチームへと成長させる。自分が叶えられなかったプロ選手としての夢を、次の若い世代に叶えてほしいと願いと共に、日本から発信されるチームが世界に通用することを証明するために、常に挑戦を続ける。
〈Pro eSports Team SCARZ〉
SCARZは「人々の心に爪跡を残し続ける存在」の意味を込めて、まだesportsというワードが日本で広がる前に設立したチーム。国内有数の大型チームとして数多くの部門を有し、国内優勝・海外の大会出場で実績を残す。また、esportsを更に広げるべく百貨店、音楽、リアルスポーツとのコラボレーションを実施。esportsの日本最前線で活躍するプロチーム。
ご協力企業
株式会社アウトソーシングテクノロジー
OCA大阪デザイン&テクノロジー専門学校について
学校名:学校法人コミュニケーションアート OCA大阪デザイン&テクノロジー専門学校
所在地:〒550-0014 大阪市西区北堀江2-4-6
設立:1988年4月
学校長:篠塚 正典
URL: https://www.oca.ac.jp/
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- 【REJECT】初のコレクションカード「REJECT COLLECTION CARD Vol.1」発売——スト6選手・VTuber・ストリーマーを収録
- eスポーツチーム「REJECT」は、初のコレクションカード「REJECT COLLECTION CARD Vol.1」を発売した。 STREET FIGHTER 6部門の選手に加え、REJECT所属のVTuberおよび人気ストリーマーを収録。1パック5枚入りで、ホロ加工カードやシリアルナンバー入りカードなどのレアリティも用意している。 2026年3月よりREJECT公式ストアにて販売中である。 <以下、ニュースリリースより>REJECTがコレクションカード「REJECT COLLECTION CARD Vol.1」を発売 株式会社REJECT(本社:東京都港区、代表取締役:甲山翔也)は、eスポーツチーム「REJECT」初のコレクションカード「REJECT COLLECTION CARD Vol.1」を発売することをお知らせいたします。 本商品は、STREET FIGHTER 6部門の選手に加え、REJECT所属のVTuberおよび人気ストリーマーを収録したコレクションカードです。2026年2月21日(土)19:00より、REJECT ONLINE STOREにて受注販売を開始いたします。製品概要 製品名:REJECT COLLECTION CARD Vol.1製品ジャンル:コレクションカードメーカー希望小売価格(税込):600円(1パック)/7,200円(1ボックス)販売開始:2026年2月21日(土)19:00発送予定:2026年4月下旬頃より順次発送販売ページ(ボックス):https://brand.reject.jp/products/collectioncard-vol1-box販売ページ(パック):https://brand.reject.jp/products/collectioncard-vol1-pack■ 商品内容 1ボックス:12パック入り 1パック:6枚入り 1パックにSR以上1枚確定 1ボックスにSSR 1枚確定■ 収録レアリティ(計106種) C(コモン):26種 R(レア):46種 SR(スーパーレア):22種(キラ加工) SSR(スーパーサインレア):12種(キラ加工+サイン箔押し加工)■ Vol.1収録内容 ときど、ウメハラ、ふ~ど、LeShar、あきら、tako、雄次郎、eguto、ひなお、こく兄、ハイタニ、YAS、Zerost、たいじ、ズズ、天鬼ぷるる、とおこ、dtto.、巫神こん、乾伸一郎、ろぜっくぴん、折咲もしゅ、玉餅かずよ、かしわねこ、秋雪こはく、じぇじぇ■ SSRカードの加工、および描き下ろしイラストについて 最高レアリティのSSRは箔押し複製サイン入り仕様となります。 また、VTuberのSSRは本製品のために描き下ろした新規イラストを収録しています。eスポーツチーム REJECTについて REJECTは2018年に発足したeスポーツチームです。国内最多のタイトル部門数と世界大会進出数を誇り、累計獲得賞金7.5億円超で国内1位の実績を誇ります。さらに、賞金総額100億円超規模の国際大会ESPORTS WORLD CUPにて、世界40チームのみが選出されるFOUNDATION CLUB PARTNER PROGRAM 2025のパートナーチームにも選出されました。格闘ゲーム部門では梅原大吾、シューティング部門ではDepなど、各ジャンルを象徴する選手を擁し、世界の頂点を見据えて挑戦を続けています。 Web:https://reject.jp/ オンラインストア:https://brand.reject.jp/ X:https://x.com/RC_REJECT Instagram:https://www.instagram.com/rc_reject/ YouTube:https://www.youtube.com/c/REJECTesports株式会社REJECTについて 株式会社REJECTは「EMPOWER GAMING LIFE」をミッションに掲げ、eスポーツチーム「REJECT」の運営を中心に、ゲーミングギア、ストリーマー・VTuberマネジメント、コンテンツ・イベントプロデュースなどを手がけるeスポーツ企業です。ゲーミングギアブランドREJECT GEARでは、世界で戦う選手の知見をもとに細部までこだわった製品開発を行っており、現在は格闘ゲーム向けアーケードコントローラーの開発を進めています。 コーポレートサイト:https://reject.co.jp/ 採用情報:https://hrmos.co/pages/reject/jobs REJECT GEAR 開発コラム:https://brand.reject.jp/blogs/column/gear-log-1-reject-arcade-controller-wip
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- 【VTuber募集中!】eスポーツチーム「Lawson Ticket Xone」がVTuber部門を新設!——新チームロゴも公開
- 株式会社ローソンエンタテインメントがスポンサードするeスポーツチームLawson Ticket Xone(ローソンチケット ゾーン)が、新たに「VTuber部門」を設立。所属する公式VTuberの募集オーディションが開催中だ。同部門では「eスポーツ」と「デジタル領域のエンタテインメント」の融合を目指し、ゲーム配信やチームのプロモーション、イベント出演などを担う新たな表現者を発掘する。また、新部門設立に合わせて「デジタルとアナログのクロスオーバー」を表現した新しいチームロゴも公開された。応募の募集期間は2026年3月22日(日)まで。18歳以上で、継続的な配信活動が可能かつeスポーツに関心があることが条件となっている。<以下、ニュースリリースより>VTuber部門の設立に伴う『Lawson Ticket Xone』所属の公式VTuber募集オーディション開催決定! 株式会社ローソンエンタテインメント(本社:東京都品川区、代表取締役社長:野口 透、以下「当社」)の運営するローソンチケットがチームスポンサードを行っているプロeスポーツプロチーム『Lawson Ticket Xone(ローソンチケット ゾーン)』は、このたび新たな部門を設立するとともに、新たなチームロゴが決定いたしましたのでお知らせいたします。 ローソンチケットは、株式会社イースポーツギグ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:松永 恵弥)協力のもと、バトルロイヤルシューティングゲーム「Apex Legends™」において、新たに発足したプロeスポーツチーム『Lawson Ticket Xone(ローソンチケット ゾーン)』へのチームスポンサード契約を締結し、2025年8月にeスポーツプロシーンに参画いたしました。 このたび、新たな部門として、「eスポーツ」と「デジタル領域におけるエンタテインメント」の融合を目指し、VTuber部門を設立いたします。VTuber部門では、ゲーム配信やSNSでのチームプロモーション、チームイベントへの出演など、VTuberキャラクターを通じたオンライン・オフライン双方での活動・発信により、さらに幅広いファンの皆さまへのリーチを強化し、チームやeスポーツの魅力を多角的にお届けしてまいります。本部門の設立に伴い、2026年2月22日(日)より『Lawson Ticket Xone』所属の公式VTuberを募集、オーディションを開催いたします。 また、新部門の設立に合わせ、『Lawson Ticket Xone』は新たなチームロゴを制作いたしました。新たなチームロゴは『Lawson Ticket Xone』の頭文字をデザインし、Xはデジタルとアナログのクロスオーバーをイメージしています。ローソンチケットがデジタルとアナログの架け橋となっていくことを表現しており今後の国内外での活動においてローソンチケットと共にブランド力の強化を目指してまいります。 なお、今回の新部門設立および新たなチームロゴ決定による、現所属選手・コーチの変更はありません。現所属選手・コーチと共に国内プロリーグ「Apex Legends Global Series 2026 : Pro League Split 1」<2026年4月上旬~6月中旬開催予定>に出場し、2026年7月7日(火)~7月11日(土)にリヤドで開催されるSplit 1 PLAYOFFS(世界大会)への出場を目指します。 今後も『Lawson Ticket Xone(ローソンチケット ゾーン)』は、国内プレーガイドが協賛する唯一のプロeスポーツチームとして、当社グループが提供するチケット事業をはじめ、エンタメ物販サービス事業や映画事業など各種サービスとの連携や相乗効果を高めていくことで、お客さまに「eスポーツ」というエンタテインメントを多角的にお届けし、eスポーツ業界全体の認知向上と市場拡大へ貢献してまいります。VTuber部門設立&オーディション開催 このたび、新たな部門として、「eスポーツ」と「デジタル領域におけるエンタテインメント」の融合を目指し、VTuber部門を設立いたします。設立にともない、『Lawson Ticket Xone』所属の公式VTuberを募集、オーディションを開催いたします。オーディションを通じ、ゲーム配信やチームのプロモーションを担う新しい表現者を発掘してまいります。<募集要項 > ※一部抜粋 ■募集期間:2026年2月22日(日)~3月22日(日) ■応募資格: ・18歳以上(2026年4月2日時点で成人している方) ・継続的な配信活動が可能な方 ・ゲームおよびeスポーツに関心がある方 ■活動内容: ・ゲーム配信、動画制作 ・チームイベント登壇 ほか ■選考スケジュール(予定): ・書類選考:2026年3月下旬 ・オンライン面談:2026年4月上旬 ・課題審査(テスト配信):2026年4月中旬 ・最終面談(オフライン):2026年4月下旬 ・結果発表:2026年4月30日(木) ・デビュー:2026年6月上旬募集要項や応募に関する注意点などは、以下のページよりご確認ください。 ▶チーム公式サイト VTuberオーディションページ:https://l-tike-xone.com/vtuberaudition/新チームロゴ VTuber部門の設立に合わせ、『Lawson Ticket Xone』は新たなチームロゴを制作いたしました。新たなチームロゴは『Lawson Ticket Xone』の頭文字をデザインし、Xはデジタルとアナログのクロスオーバーをイメージしています。ローソンチケットがデジタルとアナログの架け橋となっていくことを表現しており今後の国内外での活動においてローソンチケットと共にブランド力の強化を目指してまいります。プロeスポーツチーム『Lawson Ticket Xone(ローソンチケット ゾーン)』について 『Lawson Ticket Xone(ローソンチケット ゾーン)』は、バトルロイヤルシューティングゲーム「Apex Legends™」において、選手3名とコーチ1名からなる4人のチームとして、世界の頂点を目指して活動しています。■選手 ・5CG(むつき)選手 X:https://x.com/mk_5CG Twitch:https://www.twitch.tv/5cgggg ・Wqtagashi(わたがし)選手 X:https://x.com/wqtagashi_ Twitch:https://www.twitch.tv/wqtagashi_ ・Right(らいと)選手 X:https://x.com/RightFearIess Twitch:https://www.twitch.tv/Rightfearless■コーチ ・Kontyan(こんちゃん)コーチ X:https://x.com/Kontyan_115 YouTube:https://www.youtube.com/@Kontyan115 Twitch:https://www.twitch.tv/kontyan115 ■チーム公式サイト:https://l-tike-xone.com/ ■チーム公式 X:https://x.com/LawsonTicketX ■チーム運営:株式会社イースポーツギグ 株式会社イースポーツギグ 概要 ・社名:株式会社イースポーツギグ ・本社:東京都渋谷区大山町45-14 ・代表者:代表取締役社長 松永 恵弥 ・事業内容:企業eスポーツチーム設立、運営サポート/企業eスポーツ大会イベント運営サポート/VTuberモデル制作/コスプレーヤーキャスティング/WEBサイト制作/eスポーツデバイス販売代理 ・URL:https://esports-gig.com/
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- 【eスポーツ×教育】メタバースで英語を学ぶ「eスポーツ英会話 eスピ!」が累計受講回数50万回を突破
- ゲシピ株式会社が運営する、ゲームの世界でリアルタイムに英語を学ぶオンライン教育サービス「eスポーツ英会話 eスピ!」が、累計受講回数50万回を突破したことを発表した。同サービスは、eスポーツを楽しみながらボイスチャットを通じて実践的な英語を身につけられるプログラム。近年は地方自治体の公立小学校における外国語授業に実証導入されるなど、メタバースを活用した子どもたちの主体性を引き出す教育体験として注目を集めている。2026年2月にサービス名を現在の名称へと刷新し、幅広い層への提供を強化。直近の10万回(40万回から50万回)はわずか5カ月で達成しており、サービス初期の約8倍近いペースで急成長を続けている。<以下、ニュースリリースより>初期比「8倍」の圧倒的スピードで拡大。40万回からわずか5カ月で50万回の大台へ eスポーツを活用したメタバース教育スタートアップ企業のゲシピ株式会社(本社:東京都中央区 代表取締役:真鍋 拓也、以下「ゲシピ」)が運営する教育コンテンツ「eスポーツ英会話 eスピ!」の累計受講回数が50万回を達成いたしました。(URL:https://esports-english.jp/)累計受講回数50万回の達成と、加速する成長スピード 「eスポーツ英会話® eスピ!」は、ゲームの世界でリアルタイムに英語を使い、英会話を学ぶ新しい形のオンライン教育サービスです。eスポーツを楽しみながら、ボイスチャットを通じて生きた英語を学ぶことができ、多くの生徒や保護者の方から「楽しみながら自然に英語が身につく」と好評をいただいています。 累計受講回数30万回を突破して以来、その成長スピードはさらに加速しています。累計20万回から30万回へ到達するに要した期間は「8カ月」でしたが、今回40万回から50万回への到達に要した期間は、わずか「5カ月」となりました。 サービスリリースから最初の10万回達成までに約3年5カ月を要した初期段階と比べ、現在は8倍速に近い驚異的なスピードで受講回数が伸びています。メタバース教育が「公教育」の現場へ自治体との連携とサービス刷新 直近では、地方自治体の公立小学校において、外国語授業の一環として「eスピ!」を実証導入いただくといった、公教育の現場における新たな挑戦も始まっています。メタバースを活用した教育体験は、子どもたちの主体性を引き出す有効な手段として、官民の垣根を超えた期待を寄せられています。 また、サービス開始から数年を経て、より多くの皆様に愛されるサービスへの「親しみやすさ」と、今後のさらなる事業の「飛躍」への思いを込め、2026年2月にサービス名を「eスポーツ英会話®︎ eスピ!」へと刷新いたしました。 これにより、より幅広い層の生徒に「eスピ!」を提供することが可能となり、メタバース教育における新たな可能性を追求し続けています。ゲシピ株式会社代表取締役CEO 真鍋 拓也のコメント 2020年にコーチ1名、生徒12名からスタートしたeスポーツ英会話「eスピ!」が、この度、累計受講回数50万回を達成できたことを大変うれしく思います。 現在、受講者は日本国内にとどまらず世界各地に広がりを見せ、公立小学校や認定こども園など、導入いただける施設も増加しております。私たちはこれからも「楽しく学べるメタバース教育」を世界各地に展開し、世界中の教育課題の解決に貢献してまいります。ゲームの時間を、学びの時間に。「eスポーツ英会話®︎ eスピ!」とは 「eスポーツ英会話®︎(※1) eスピ!(※2)」は、ゲームの世界で学ぶオンライン英語コミュニケーションレッスンです。英語でのアウトプット(発話)に特化しており、英語を使うことに自信がつき英語脳を習得できるプログラムとなっています。これまでに50万回以上の受講実績がある人気のeスポーツ教育プログラムです。 ⚫︎公式サイト : https://esports-english.jp/ ⚫︎公式instagram: https://www.instagram.com/esports_english_official/ ⚫︎サービス紹介動画 : (※1)eスポーツ英会話、eスポーツイングリッシュ、eスポーツ英語は、ゲシピ株式会社の登録商標です。 (※2)eスピ!は、ゲシピ株式会社が登録商標出願中です。ゲシピ株式会社について 人生をもっと主体的に生きる、多くの選択肢があり自ら選ぶことができる、誰でもそんな生き方ができる世界を実現したい。eスポーツ・バーチャル世界で、楽しくて分かりやすいやすい教育を展開することで、一人ひとりの可能性を広げる、そんな手助けができると考えています。日本発、世界中が喜んで学びたくなる、メタバース教育コンテンツを提供してまいります。代表者:代表取締役 真鍋 拓也本社所在地:東京都中央区八丁堀2-11-7 MC八丁堀ビル6階資本金:1億円設立:2018年1月事業内容:eスポーツを活用したメタバース教育企業コーポレートサイト:https://gecipe.co.jp/