ゲーミングデバイス情報メディア「GameLens」が、GameLens経由での累計販売数が多かったゲーミングモニターのランキングを発表。eスポーツの競技シーンでも使われているBenQ ZOWIEシリーズが複数ランクインするという結果になった。
<以下、ニュースリリースより>
ゲーミングデバイス情報メディア「GameLens(ゲームレンズ)」は、2024年1月1日から2024年6月30日までの期間における、GameLens経由での累計販売数が多かったゲーミングモニターのランキングを発表いたします。
ゲーミングモニター人気ランキングTOP10と各商品の特徴は以下の通りです。
eスポーツ向けに設計された高リフレッシュレート対応モデル。応答速度が速く、滑らかな映像表現が特徴で、競技シーンでも広く支持されています。
Dynamic Accuracy+テクノロジーを搭載し、敵の動きを見やすくするのが特徴。ハイエンドゲーマーに適した240Hz以上の高リフレッシュレートで快適なプレーが可能です。
手頃な価格で165Hzの高リフレッシュレートを実現。FPSゲーム向けに最適化され、ゲーム初心者から中級者にとってコストパフォーマンスが高い選択といえるでしょう。
高速な応答速度と165Hzリフレッシュレートを備え、アクションやFPSゲームに向いています。NVIDIA G-SYNC対応で、画面のちらつきを抑えた安定した描画が魅力です。
コストパフォーマンスに優れたゲーミングモニター。165Hz対応で、カジュアルゲーマーにとって手頃な価格で購入しやすいモデルです。
21.5インチのコンパクトなサイズでありながら、快適な応答速度と視野角の広さが特徴。コンパクトなデスク環境を求めるユーザーに適しています。
27インチの大型ディスプレーで、240Hz対応の高リフレッシュレートが魅力。広い画面でゲームを楽しみたいユーザーに人気です。
色彩が豊かで、広い色域とHDR機能を搭載。ゲームだけでなく映像鑑賞にも適しており、オールラウンドに使用できるモデルです。
280Hz対応のリフレッシュレートを持ち、スムーズな映像体験が可能。応答速度も速く、反応が求められるeスポーツシーンに最適です。
eスポーツ向けのハイエンドモデルで、優れた動体視認性と安定した画質を提供。プロゲーマーからも多くの支持を受けています。
今回のランキングでは、特にBenQ ZOWIEシリーズが複数ランクインしており、競技志向の高いゲーマーから支持されていることが分かります。また、165Hz以上のリフレッシュレートに対応したモデルが多く、スムーズな映像表示が重視されている傾向が見られます。
さらに、価格帯も幅広く、初心者向けの手頃なモデルからプロ向けのハイエンドモデルまで、さまざまなニーズに対応する製品が人気を集めています。コンパクトなモデルや大画面モデルも含まれ、多様なデスク環境に対応した製品が選ばれている点も注目すべきポイントです。
▶プロ使用のゲーミングモニター:https://mediator-net.jp/pro-gamer-monitor/
▶コスパ最強のゲーミングモニター:https://mediator-net.jp/cost-performance-gaming-monitor/
出典:GameLens:
https://mediator-net.jp/
<以下、ニュースリリースより>
2024年上半期ゲーミングモニター人気ランキングTOP10を発表
ゲーミングデバイス情報メディア「GameLens(ゲームレンズ)」は、2024年1月1日から2024年6月30日までの期間における、GameLens経由での累計販売数が多かったゲーミングモニターのランキングを発表いたします。
ゲーミングモニター人気ランキングTOP10と各商品の特徴は以下の通りです。
1位:BenQ ZOWIE XL2411K
eスポーツ向けに設計された高リフレッシュレート対応モデル。応答速度が速く、滑らかな映像表現が特徴で、競技シーンでも広く支持されています。
2位:BenQ ZOWIE XL2546K
Dynamic Accuracy+テクノロジーを搭載し、敵の動きを見やすくするのが特徴。ハイエンドゲーマーに適した240Hz以上の高リフレッシュレートで快適なプレーが可能です。
3位:IODATA EX-LDGC243HDB
手頃な価格で165Hzの高リフレッシュレートを実現。FPSゲーム向けに最適化され、ゲーム初心者から中級者にとってコストパフォーマンスが高い選択といえるでしょう。
4位:ASUS VG258QR-J
高速な応答速度と165Hzリフレッシュレートを備え、アクションやFPSゲームに向いています。NVIDIA G-SYNC対応で、画面のちらつきを抑えた安定した描画が魅力です。
5位:KOORUI KR-24E4
コストパフォーマンスに優れたゲーミングモニター。165Hz対応で、カジュアルゲーマーにとって手頃な価格で購入しやすいモデルです。
6位:Acer Nitro QG221QHbmiix
21.5インチのコンパクトなサイズでありながら、快適な応答速度と視野角の広さが特徴。コンパクトなデスク環境を求めるユーザーに適しています。
7位:Pixio PX279 Prime
27インチの大型ディスプレーで、240Hz対応の高リフレッシュレートが魅力。広い画面でゲームを楽しみたいユーザーに人気です。
8位:BenQ MOBIUZ EX2510S
色彩が豊かで、広い色域とHDR機能を搭載。ゲームだけでなく映像鑑賞にも適しており、オールラウンドに使用できるモデルです。
9位:Acer Nitro VG252QZbmiipx
280Hz対応のリフレッシュレートを持ち、スムーズな映像体験が可能。応答速度も速く、反応が求められるeスポーツシーンに最適です。
10位:BenQ ZOWIE XL2546X
eスポーツ向けのハイエンドモデルで、優れた動体視認性と安定した画質を提供。プロゲーマーからも多くの支持を受けています。
今回のランキングでは、特にBenQ ZOWIEシリーズが複数ランクインしており、競技志向の高いゲーマーから支持されていることが分かります。また、165Hz以上のリフレッシュレートに対応したモデルが多く、スムーズな映像表示が重視されている傾向が見られます。
さらに、価格帯も幅広く、初心者向けの手頃なモデルからプロ向けのハイエンドモデルまで、さまざまなニーズに対応する製品が人気を集めています。コンパクトなモデルや大画面モデルも含まれ、多様なデスク環境に対応した製品が選ばれている点も注目すべきポイントです。
▶プロ使用のゲーミングモニター:https://mediator-net.jp/pro-gamer-monitor/
▶コスパ最強のゲーミングモニター:https://mediator-net.jp/cost-performance-gaming-monitor/
出典:GameLens:
https://mediator-net.jp/
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- 【eスポーツからエンジニアへ】FENNELとnmsエンジニアリングが人材育成・キャリア支援プロジェクトを開始!
- eスポーツチームFENNELとnmsエンジニアリング株式会社がスポンサー契約を締結した。 eスポーツやゲームに打ち込む学生が培った論理的思考力や課題解決力を生かし、エンジニアリング領域をはじめとした多様なキャリア形成を支援するプロジェクトを年間を通じて展開する。 <以下、ニュースリリースより> ゲームで培った力をエンジニアリングへ、プロeスポーツチーム「FENNEL」と「nmsエンジニアリング」が人材育成・キャリア支援プロジェクトを開始 株式会社Fennel(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:高島 稜、以下「FENNEL」)が運営するプロeスポーツチーム「FENNEL」は、エンジニア派遣事業および設計開発受託業務展開するnmsエンジニアリング株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:松井 義和、以下「nmsエンジニアリング」)とスポンサー契約を締結いたしました。 本取り組みでは、eスポーツやゲームに打ち込む学生が培ってきた力に着目し、学生が自身の経験や強みに気づき、それを将来の可能性へとつなげ、社会の中で活躍できる機会の創出に取り組みます。 また、エンジニアリング領域をはじめとした多様なキャリア形成を支援するプロジェクトを、年間を通じて展開してまいります。nmsエンジニアリングについて nmsエンジニアリング株式会社(nmsホールディングス株式会社〔東証:2162〕の連結子会社) は、ソフトウェア開発、インフラ、制御・組込、機械設計、回路設計など幅広い領域の設計開発業務受託・設計開発請負・エンジニア派遣事業を展開する技術者集団です。お客様のモノづくりに寄り添い、主体的に課題解決へと動けるエンジニアリング・パートナーを目指しています。スポンサー契約締結の背景 eスポーツやゲームに打ち込む学生は、状況判断力や論理的思考力、課題解決力、集中力など、エンジニアリング領域においても生かせる高い素養を備えています。 一方で、その個性や能力を適切に評価し、活躍の機会へとつなげる環境は、いまだ十分に整っているとは言えません。 また、日本においてはエンジニア人材の不足が課題となる中で、 個々の能力や適性を生かした人材活躍のあり方が、これまで以上に重要視されています。 nmsエンジニアリングは、「人づくりから始まるモノづくり」という理念のもと、人材の育成と技術力の向上を通じ、社会の課題解決に取り組まれてきました。 こうした考え方は、eスポーツを通じて若年層の可能性を広げてきたFENNELの取り組みとも高い親和性を持ち、両社の方向性が一致したことから、本プロジェクトの開始に至りました。主な取り組み内容 本プロジェクトでは、FENNELが持つeスポーツコミュニティおよびコンテンツを活用し、ゲームに打ち込む学生が自身の力や可能性に気づき、それを社会の中で発揮できる機会の創出に取り組みます。 また、ゲームを通じて培われた思考力や課題解決力といった強みを生かしながら、それぞれが自身のキャリアを主体的に考え、選択できる環境づくりを推進してまいります。 さらに、これまで十分に評価されにくかったゲームを通じた経験やスキルに光を当て、その価値を社会に広げていくことを目指してまいります。 主な取り組み内容eスポーツを活用したイベント・プログラムの企画運営 ゲーム体験を通じた思考力・コミュニケーション力の可視化 学生が自身の可能性を広げるための機会提供 継続的なコミュニティ形成による学び・成長機会の創出 今後の展開 FENNELとnmsエンジニアリングは、本取り組みを通じて、eスポーツを起点とした新たな人材育成およびキャリア支援のあり方を社会に提示してまいります。 また、ゲームで培われたスキルをエンジニアリング領域をはじめとした多様なフィールドで生かす仕組みを広げることで、個人の可能性を最大化するとともに、日本における技術人材の裾野拡大にも貢献してまいります。FENNELについて 2019年に設立。2026年現在、10タイトルにわたるeスポーツ部門を展開。 VALORANT部門は日本国内で4度の優勝、Pokémon UNITE部門は2024年夏に世界一に輝き、2026年にはアジアチャンピオンとして「ポケモンワールドチャンピオンシップス2026」出場権を獲得するなど、全部門で国内最高水準の競技成績を誇るプロeスポーツチームです。 eスポーツ業界内でも先駆けて大会運営事業、アパレル事業を展開しています。主催するeスポーツ大会ブランド「FFL」は黎明期のeスポーツシーンに対し、毎週のイベントや国際大会、学生大会などを開催。最大同時接続者数は12万人を記録するなど、シーンの盛り上がりを支えました。アパレル事業ではDIESEL、WIND AND SEAなどとのコラボレーションを実施。チーム合計のSNS総フォロワー数は480万人、YouTube総再生回数は7億回を超え、eスポーツシーンにおける強固なファンベースとeスポーツファンを始めとする若者シーンの知見を生かしたマーケティング、エンターテイメント事業も行うなど、日本eスポーツシーンを牽引していく企業です。会社概要 会社名 :株式会社Fennel代表取締役会長 :遠藤 将也代表取締役社長 :高島 稜所在地 :東京都渋谷区南平台町16-28 Daiwa渋谷スクエアビル6階設立日 :2019年10月ホームページ :https://fennel-esports.com公式 X :https://x.com/FENNEL_official公式 オンラインストア:https://fennel-store.comFENNEL STUDIO :https://www.fennel-studio.com公式 YouTube :https://www.youtube.com/c/FENNEL_officialFFL公式 YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCrQOCBkjJ3_ozfjFDf_AgQw
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