ゲーミングデバイスブランドSteelSeriesより、人気のゲーミングキーボード「Apex 3 TKL」、ゲーミングマウスパッド「QcK」にパステルカラーの新色モデルが発売。アクア、ラベンダー、ホワイトの3色が追加された。
<以下、ニュースリリースより>
GNグループが展開するゲーミングデバイスブランド「SteelSeries」(GNグループ本社:コペンハーゲン・デンマーク、以下SteelSeries)は、IP32の防水防塵性を備えたエントリーモデルであるキーボード「Apex 3 TKL」(*1)にAquaとLavenderの2色を、マウスパッド「QcK」(M・Lサイズ)にAqua、Lavender、Whiteの3色が加わることを発表します。
2025年10月17日(金)より全国の家電量販店、およびAmazon.co.jp、楽天市場にて順次発売致します。
今年発売したワイヤレスマウス「Rival 3 Wireless Gen 2」とワイヤレスヘッドセット「Arctis Nova 3P Wireless」の4色展開に合わせ、キーボードとマウスパッドもカラーバリエーションの展開を行うこととなりました。これにより、ヘッドセットと合わせて自分好みのカラーカスタマイズをお楽しみいただけます。
※過去リリース:
・Arctis Nova 3P Wireless:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000090.000082150.html
・Rival 3 Wireless Gen 2:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000089.000082150.html








<製品名、参考価格(税込)、販売URL>
◎キーボード:
Apex 3 TKL Aqua - US(英字配列):9,880円、https://www.amazon.co.jp/dp/B0FJ8VT574
Apex 3 TKL Lavender - US(英字配列):9,880円、https://www.amazon.co.jp/dp/B0FJ8YGVM7
*1:キーボード「Apex 3 TKL」AquaとLavenderの日本国内発売は英字配列のみとなります。
◎マウスパッド:
QcK M Aqua:1,780円、https://www.amazon.co.jp/dp/B0FJSG5S8G
QcK M Lavender:1,780円、https://www.amazon.co.jp/dp/B0FJSBR8K6
QcK M White:1,780円、https://www.amazon.co.jp/dp/B0FJSBNWJ1
QcK L Aqua:2,380円、https://www.amazon.co.jp/dp/B0FRM1KY68
QcK L Lavender:2,380円、https://www.amazon.co.jp/dp/B0FRLD42KY
QcK L White:2,380円、https://www.amazon.co.jp/dp/B0FRLD42KY
<発売日>
発売日:2025年10月17日(金)
【コンパクトサイズで高速な動作を実現】
テンキーレスモデルはプロでも使い慣れている操作感で、効率的な動きを実現。

【静音スイッチWhisper-Quiet Switch採用】
2,000万回以上一貫したパフォーマンスを保証する優れた耐久性と、低フリクションで高い静音性を実現。

【IP32の防滴性能搭載】
IP32基準採用で不意な飲み物や液体による故障を防ぎます。

【マルチメディアコントロール付き】
専用のメディアキーとクリッカブルメタルローラーで、オーディオの音量をキーボード上で調整することが可能です。

【8ゾーンRGBイルミネーション設定可能】
カスタマイズ可能な8ゾーンRGBイルミネーションがゲームとDiscordなどにもエフェクト設定が可能です。
【M、Lの2サイズ展開】
Mは320 x 270 x 2 mm、Lは450 x 400 x 2mmで、使い慣れている操作感を実現します。

【最適化されたマウスパッドで勝率アップ】
ウーブンクロスにより最高のマウスコントロールを実現します。高い糸密度と滑らかな表面により勝率アップを図ります。

【天然ゴム製の裏面が高いグリップと優れた安定性を発揮】
耐久性に優れたノンスリップラバーベースは無駄な動作を極力減らし、長時間プレーや競技性が高いゲームのために頑丈なベースを提供します。

【水洗いが可能でいつでも綺麗に】
水洗いが可能でお手入れが簡単です。手汗や埃などで汚れやすいマウスパッドをいつでも清潔に保ちます。
「SteelSeries(スティールシリーズ)」は、2001 年にデンマーク・コペンハーゲンで創業された、品質、技術、機能性にフォーカスするゲーミングギアブランドです。
創業当時に発表した業界初ゲーミングマウスパッドはじめ、ヘッドセット、キーボード、マウスを主要製品として展開し、「FOR GLORY」をモットーに、一般ユーザーからプロゲーマーまで、さまざまなゲームレベルのパフォーマンス向上および、競技勝利に向けて製品開発を行っています。
また、eスポーツ業界へのイノベーションを数多く実現し、2002年に業界初eスポーツ選手とのコラボレーションや、eスポーツイベントへのスポンサー就任、さらに2004年以降に業界初ゲーミングヘッドセット業界初メカニカルゲーミングキーボードの発表など、さまざまな業界初を成し遂げており、これからもeスポーツ文化へのサポート活動を積極的に行って参ります。
SteelSeries公式サイト:https://jp.steelseries.com
SteelSeries Japan公式Xアカウント:https://x.com/SteelSeriesJP
<以下、ニュースリリースより>
キーボードとマウスパッドに新色パステルカラーが登場!
GNグループが展開するゲーミングデバイスブランド「SteelSeries」(GNグループ本社:コペンハーゲン・デンマーク、以下SteelSeries)は、IP32の防水防塵性を備えたエントリーモデルであるキーボード「Apex 3 TKL」(*1)にAquaとLavenderの2色を、マウスパッド「QcK」(M・Lサイズ)にAqua、Lavender、Whiteの3色が加わることを発表します。
2025年10月17日(金)より全国の家電量販店、およびAmazon.co.jp、楽天市場にて順次発売致します。
今年発売したワイヤレスマウス「Rival 3 Wireless Gen 2」とワイヤレスヘッドセット「Arctis Nova 3P Wireless」の4色展開に合わせ、キーボードとマウスパッドもカラーバリエーションの展開を行うこととなりました。これにより、ヘッドセットと合わせて自分好みのカラーカスタマイズをお楽しみいただけます。
※過去リリース:
・Arctis Nova 3P Wireless:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000090.000082150.html
・Rival 3 Wireless Gen 2:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000089.000082150.html








<製品名、参考価格(税込)、販売URL>
◎キーボード:
Apex 3 TKL Aqua - US(英字配列):9,880円、https://www.amazon.co.jp/dp/B0FJ8VT574
Apex 3 TKL Lavender - US(英字配列):9,880円、https://www.amazon.co.jp/dp/B0FJ8YGVM7
*1:キーボード「Apex 3 TKL」AquaとLavenderの日本国内発売は英字配列のみとなります。
◎マウスパッド:
QcK M Aqua:1,780円、https://www.amazon.co.jp/dp/B0FJSG5S8G
QcK M Lavender:1,780円、https://www.amazon.co.jp/dp/B0FJSBR8K6
QcK M White:1,780円、https://www.amazon.co.jp/dp/B0FJSBNWJ1
QcK L Aqua:2,380円、https://www.amazon.co.jp/dp/B0FRM1KY68
QcK L Lavender:2,380円、https://www.amazon.co.jp/dp/B0FRLD42KY
QcK L White:2,380円、https://www.amazon.co.jp/dp/B0FRLD42KY
<発売日>
発売日:2025年10月17日(金)
キーボード「Apex 3 TKL Aqua - US」「Apex 3 TKL Lavender - US」
【コンパクトサイズで高速な動作を実現】
テンキーレスモデルはプロでも使い慣れている操作感で、効率的な動きを実現。

【静音スイッチWhisper-Quiet Switch採用】
2,000万回以上一貫したパフォーマンスを保証する優れた耐久性と、低フリクションで高い静音性を実現。

【IP32の防滴性能搭載】
IP32基準採用で不意な飲み物や液体による故障を防ぎます。

【マルチメディアコントロール付き】
専用のメディアキーとクリッカブルメタルローラーで、オーディオの音量をキーボード上で調整することが可能です。

【8ゾーンRGBイルミネーション設定可能】
カスタマイズ可能な8ゾーンRGBイルミネーションがゲームとDiscordなどにもエフェクト設定が可能です。
マウスパッド「QcK」(2サイズ:M、L)(3色:Aqua、Lavender、White)
【M、Lの2サイズ展開】
Mは320 x 270 x 2 mm、Lは450 x 400 x 2mmで、使い慣れている操作感を実現します。

※画像内にあるBlackは既存製品です
【最適化されたマウスパッドで勝率アップ】
ウーブンクロスにより最高のマウスコントロールを実現します。高い糸密度と滑らかな表面により勝率アップを図ります。

【天然ゴム製の裏面が高いグリップと優れた安定性を発揮】
耐久性に優れたノンスリップラバーベースは無駄な動作を極力減らし、長時間プレーや競技性が高いゲームのために頑丈なベースを提供します。

【水洗いが可能でいつでも綺麗に】
水洗いが可能でお手入れが簡単です。手汗や埃などで汚れやすいマウスパッドをいつでも清潔に保ちます。
SteelSeriesについて
「SteelSeries(スティールシリーズ)」は、2001 年にデンマーク・コペンハーゲンで創業された、品質、技術、機能性にフォーカスするゲーミングギアブランドです。
創業当時に発表した業界初ゲーミングマウスパッドはじめ、ヘッドセット、キーボード、マウスを主要製品として展開し、「FOR GLORY」をモットーに、一般ユーザーからプロゲーマーまで、さまざまなゲームレベルのパフォーマンス向上および、競技勝利に向けて製品開発を行っています。
また、eスポーツ業界へのイノベーションを数多く実現し、2002年に業界初eスポーツ選手とのコラボレーションや、eスポーツイベントへのスポンサー就任、さらに2004年以降に業界初ゲーミングヘッドセット業界初メカニカルゲーミングキーボードの発表など、さまざまな業界初を成し遂げており、これからもeスポーツ文化へのサポート活動を積極的に行って参ります。
SteelSeries公式サイト:https://jp.steelseries.com
SteelSeries Japan公式Xアカウント:https://x.com/SteelSeriesJP
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- 【本日発売】東プレ、進化版「REALFORCE GX1 Plus」発売——8000Hz・脱着式ケーブル・PBT採用で35,200円
- 東プレ株式会社は、ゲーミングキーボードのマイナーチェンジモデル「REALFORCE GX1 Plus Keyboard」を本日2026年2月6日(金)より発売した。価格は35,200円。本製品は従来の「GX1」をベースに、ポーリングレートの8,000Hz化、ケーブルの脱着式化(USB Type-C)、PBT素材キーキャップの採用など、操作性と機能性を向上させたモデルとなっている。<以下、ニュースリリースより>東プレ、GX1ゲーミングキーボードをマイナーチェンジ「REALFORCE GX1 Plus」を2026年2月6日(金)発売! 東プレ株式会社(代表取締役社長執行役員:山本 豊 本社所在地:東京都中央区日本橋) は、現在発売中のゲーミングキーボード「REALFORCE GX1 Keyboard」をマイナーチェンジした「REALFORCE GX1 Plus Keyboard」を2026年2月6日(金)から発売します。 「GX1 Plus」は 従来のGX1の操作性向上を図るため、キーキャップ素材を耐久性が高く、指でさわった時の感触がいいPBT樹脂に変更しています。また、ケーブルを直出しから脱着式ケーブルに変更することで、ポータビリティを向上させています。 キーボードの性能については、ポーリングレートを1,000Hzから8,000Hzにアップグレードさせ、FPSなどの精密な操作が求められるゲームプレー時に、入力した信号がより高速に、より正確に反映されるようになっています。 GX1 Plus キーボードは、同社直販Webサイトおよび量販店で販売します。 楽天市場(https://www.rakuten.co.jp/realforce/) Amazon(https://www.amazon.co.jp/stores/page/A7B5C4D0-6987-4589-96A6-ADF0EBE5B9CD) ヨドバシカメラ(https://www.yodobashi.com/?word=REALFORCE) ビックカメラ(https://www.biccamera.com/bc/category/?q=REALFORCE) ソフマップ(https://www.sofmap.com/search_result.aspx?gid=&keyword=realforce) 製品価格は、35,200円(税込)。REALFORCE GX1 Plus Keyboard X1PC X1PD REALFORCE GX1 Plus Keyboard(上側面) 主な製品仕様 静電容量無接点方式スイッチ採用 スイッチに物理的な接点の無い東プレ独自のキースイッチ機構を持つ、「静電容量無接点方式」スイッチを採用。二重入力が発生せず、1億回を超える耐久試験をクリアした高い耐久性を誇ります。また、荷重特性優先でデザインしたラバードームにより、フェザータッチとも形容される指に優しく心地いい打鍵感(ソフトタクタイルフィーリング)も特徴のひとつです。メカニカルのキースイッチと比べて指への負担が少ないため、長時間のゲームプレーに最適です。PBT キーキャップ GX1 Plus キーボードでは、長年使用してもキーキャップの表面が摩耗しにくい高耐久の PBT(ポリブチレンテレフタレート)素材を採用しています。また、LEDの光を透過する2色成型のキーキャップのため、長年の使用でも文字が消えず安心してお使いいただけます。着脱式ケーブル GX1 Plus キーボードでは着脱式ケーブル(Type-A ⇔ Type-C)を採用。キーボードやケーブルの交換が容易になりポータビリティ性が向上しました。ポーリングレートのアップグレード GX1 Plus キーボードでは、ポーリングレートが 1,000Hz から 8,000Hz へ大きく向上。FPS などの精密な操作が求められるゲームプレー時に、入力した信号がより高速に、より正確に反映されるようになりました。天板プレートに新色を採用 GX1 Plus キーボードでは、GX1 で好評だった堅牢さと安定感を併せ持ったスチームフレームに肌ざわりのいいパウダーコーティングを施し、高級感のあるダークグレーカラーに変更しました。Kill Switch 機能 ゲームキャラクターの左右移動に使用される A キーと D キーの同時入力が無効化され、後から押された片方の入力のみ有効となる機能です。主に FPS ゲームで銃弾をまっすぐ飛ばすための、「ストッピング」と呼ばれるテクニックの操作性が良くなります。GX1では2ペアのみ組み合わせが可能でしたが、GX1 Plus では8ペアまで組み合わせが可能になります。Kill Switchイメージ APC 機能 On 位置を 0.1mm ~ 3.0mm 内で 0.1mm 刻みの 30 段階で設定できます。Dynamic mode 機能 キースイッチの On から Off、Off から On の作動点を 0.1mm 単位の移動量で設定できます。キーストロークにおけるオン位置・オフ位置(リリースポイント)を指の動きに合わせてリアルタイムに可変させることで、ゲームへの高速入力を実現します。静音スイッチを搭載 静音の東プレスイッチを採用することで、勝敗を左右するゲーム内の音響効果により集中できるようにするとともに、ボイスチャットで連携しているチームメイトとの会話の妨げになるような打鍵音を低減させます。LED バックライトのカスタマイズ 約1,677万色の発光が可能なバックライトで、72種類の発光パターンをプリセットとして搭載しています。また、各キー個別にタイミングや発光方法をコントロールできるカスタムイルミネーション機能も搭載しています。全キー同時押しと N キーロールオーバーに対応 すべてのキーを同時に押しても認識される全キー同時押し機能とともに、押された順序どおりにすべて入力される『N キーロールオーバー』に対応です。高速入力時に同時押しの様な入力をしてもすべて正確に入力され、高いレベルを目指すゲーマーでも安心してご使用いただけます。ソフトウェア:REALFORCE CONNECT 専用のソフトウェアをインストールすることにより、APC機能 / ヒートマップ / キーマップ入替機能 / キーマップ4面切替/ ECO モード設定 / ファームウェアアップデート / オンボードメモリー機能などが利用可能です。 ソフトウェアは公式サイトのrealforce.co.jpよりダウンロード若しくはオンライン上で利用可能です。https://www.realforce.co.jp/support/download/software/GX1 Plus キーボードスペック表REALFORCE(リアルフォース)について 東プレ株式会社は1983年に静電容量無接点方式のスイッチを搭載した入力機器を業務用端末として開発し販売いたしました。その入力機器が高い評価を受けたことから、PC用キーボードを開発し2001年に「REALFORCE」として個人用途向けに発売しました。「REALFORCE」が変わらず守り続けているのは、高機能、高品質、高品位な製品をお客様に提供することへのこだわりです。使う人のことを考えながら誠実に開発を続けています。キーボードは現在に至るまで、日本品質にこだわり、設計から製造、サポートまで一貫して相模原市(神奈川県)の工場で対応しています。東プレ株式会社について 東プレ株式会社は1935年の創業以来、塑性(プレス)加工技術と金型設計技術を応用し、自動車関連製品、定温物流、空調機器、電子機器の各分野で、日本、アメリカ、メキシコ、中国、インドネシア、タイ、インドの工場で生産しています。企画設計段階から開発に携わる一貫生産体制に強みを持ち、独立系ならではの自由で柔軟な発想で時代のニーズに合ったものづくりをしています。東京証券取引所プライム市場に上場、証券コード:5975■本リリース製品に関する問い合わせ先 東プレ株式会社 電子機器部 営業1G E-mail:realforce@topre.co.jp REALFORCE Webサイト: https://www.realforce.co.jp/ *東プレ、TOPRE、TOPREロゴ、REALFORCEおよび、REALFORCEロゴは、東プレ株式会社の登録商標です。 *仕様、および、デザインは予告なしに変更される場合があります。 *本資料に掲載した写真は実際の製品とは多少異なる場合があります。 *その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
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- 【本日発売】東プレ、進化版「REALFORCE GX1 Plus」発売——8000Hz・脱着式ケーブル・PBT採用で35,200円
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- 【MAXZEN】3万円台で「4K 160Hz / FHD 320Hz」デュアルモード搭載!——衝撃コスパのゲーミングモニターが登場
- ジェネリック家電ブランド「MAXZEN」より、27型ゲーミングモニター「MGM27IC05-UFC」を2026年1月16日(金)に発売した。直販価格は驚きの37,980円。本製品は4K(160Hz)の高画質とフルHD(320Hz)の超高速表示を切り替えられる「デュアルモード」を搭載し、このスペックとしては破格の安さを実現している。<以下、ニュースリリースより>ゲームに適したモード設定で、最適な映像体験を提供するゲーミングモニターをお届けします ジェネリック家電ブランド「MAXZEN」を展開するマクスゼン株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:清水敏光)は、ゲーミングモニター(MGM27IC05-UFC)を、2026年1月16日より発売します。 近年のビデオゲームシーンはFPS・TPS・格闘ゲームなどのゲームをスポーツ競技として順位を競い合うエレクトロニック・スポーツ(通称:eスポーツ)だけでなく、人気ストリーマーやVTuberたちが参加する、オープンワールドのゲームにおける大規模なロールプレーングサーバーでのゲーム配信など、多種多様な盛り上がりを見せております。本製品はそのようなシーンの状況を鑑み開発した、さまざまなジャンルを遊びたいゲーマーにおすすめのゲーミングモニターです。<商品ページ> - MGM27IC05-UFC:https://maxzen.jp/product/mgm27ic05-ufc/4K(160Hz)とFHD(320Hz)の切り替え可能、ゲームに最適な映像体験へ RPGやオープンワールドのゲームでは4K(160Hz)、FPSや格闘ゲームなどの対戦ゲームではFHD(320Hz)と、プレーするゲームに応じて最適な表示モードへ自動で切り替わるデュアルモード機能を搭載。常に快適な映像表示を実現します。色合いは鮮やかな99%RGBと10.7億色 Fast IPSパネルとリフレッシュレート240Hzがあなたを次のステージへと導く 1より深くゲームの世界へ没入できる、Adaptive-Syncと12個のゲーム設定 長時間のプレーにも配慮した、画面の反射やチラつきなどを抑える設計 コーナーは3辺フレームレス、カウントダウン表示も可能 多機能スタンドで角度や高さが自由自在、壁掛けやアームの取り付けも可能 サイズ/入力端子 仕様 MGM25IC04-F240 MAXZENについて (http://maxzen.jp/) 「MAXZEN(マクスゼン)」は、コストパフォーマンスの高さで人気の2013年に誕生したジェネリック家電(※1)ブランドです。「最大限のゆたかさを、削ぎ落した価格で」をコンセプトに掲げ、家電販売で培った経験を生かしながら、機能と価格のバランスを徹底追求しお客様視点での製品開発を心がけています。2024年度(※2)の実績といたしましては、生活家電、季節家電、調理家電など約260製品を取り扱い、累計販売台数は254万台を突破し年間売上高は89億円を超えました。 ※1 ジェネリック家電:搭載機能を厳選することで高品質かつ低価格での販売を実現した家電製品 ※2 2024年度:2024年2月1日~2025年1月31日の期間会社概要 会社名 マクスゼン株式会社 (英文社名:MAXZEN Inc.) URL http://maxzen.jp/ 代表者 代表取締役社長 清水敏光 所在地 本社 東京都江東区南砂2-7-5 資本金 3,000万円 株主 エクスプライス株式会社(100%) 事業内容 家電製品の企画・開発・製造