猿楽庁が無料対面セミナー「サルガクチョウサ発表会」を11月26日(水)に開催。コンシューマゲームのプレー状況やモバイルゲーム市場における課金状況など一部の調査結果が公開されている。
<以下、ニュースリリースより>
株式会社HIKE(本社:東京都新宿区、代表取締役:三上政高、以下「HIKE」)のチューニング・検証事業を担う猿楽庁(長官:小島尚也)は、2025年11月26日(水)に無料対面セミナー「サルガクチョウサ発表会」を開催いたしました。本セミナーでは猿楽庁の長官・小島尚也と匠・多田功一が、「サルガクチョウサ vol.10 ~モバイルゲーム市場にまつわるユーザー調査~」と「サルガクチョウサ vol.11 ~コンシューマゲームのプレー状況およびプレー環境にまつわるユーザー調査~」の調査背景や深掘りした内容について解説。
募集した定員枠は満席となり、今回のテーマへの関心の高さがうかがえました。本リリースでは、セミナーで発表したサルガクチョウサ「vol.10」と「vol.11」の一部を公開します。





分析
ライト層の傾向は昨年とが変わらず。ユーザーが複数タイトルを気軽にプレーする事が難しい状況が見え、モバイルゲーム市場の厳しさは続いているところです。ミドル層は若干ながら同時プレータイトル数が増えています。前項の結果として平均プレー時間が短くなっている傾向を踏まえると、短時間でも楽しめるタイトルが増えていて、プレー時間は変わらずとも複数タイトルに手を出しやすくなったと考えられます。
一方、コア層では同時プレータイトル数が減少傾向でした。「短時間で効率良く進められるが、やり込みは深い」といった、"お金を使って楽しめる要素の充実"で、複数タイトルを並行で進めることが厳しくなりつつあるとも推測できそうです。
高額課金ユーザー(コア層)の満足度向上を目指す中で、それらの要素が無~微課金ユーザー(ライト層)に対して見え方が悪くなる危険性は高く、このバランスのとり方は運営継続に大きく影響するところでしょう。

分析
2024年も変わらず「キャラ・装備」の需要は高く、反面それ以外での商品需要が作りづらい状況でもあり、ゲームシステム的な面白さでのチャレンジがしにくい市場と考えられます。
コア層で「キャラ自慢」の回答が昨年から大きく増えているのは注目ポイントです。
キャラクターの育成軸や育成深度、装飾要素といった、より好きなキャラに手をかけられる仕組みを導入しているタイトルが増加。そこにお金や時間をかけてアピールする楽しさの需要が増していると考えられます。
考察(キャラの育成要素)
運営を続ける中でのアップデートを含め、キャラクターの育成軸や育成の深さ、装飾要素を増やしていく事は、実装済みキャラクターに長期間需要を持たせてプレーモチベーションに繋げられるため重要です。
それらはいわゆるやりこみ要素でもあり、コアユーザーほど楽しめる仕組みで、課金に繋げやすいものです。
反面、その比重が大きすぎる場合、無課金~微課金層に批判されやすい要素でもあり、ゲーム自体のマイナス評価に繋がる危険性が高く運用が難しい仕組みです。
育成、装飾要素の深さ=課金圧でもあるため、能力設計やそれを活かすためのコンテンツのレベルデザインによっては、(実際はそうでなくとも)「高額課金しないと楽しめない」印象が先行し、それを揶揄する評判がゲーム自体の存続を脅かした事例も多数見られます。
ユーザーが納得できる範囲での課金度合いごとの楽しみ方を、どう設計しどう見せていくかは昨今のスマートフォンゲームでの最重要課題と言えます。

分析
上位に変動はなく、安定してコンテンツを提供しているIPの強さが際立ちます。
前回7位から4位に順位を上げた「Fateシリーズ」は『Fate/Grand Order』の10周年、圏外からランクインした「アイドルマスターシリーズ」はIP自体の20周年という節目が近いところでさまざまな展開が行われたことが順位アップに繋がっていると言えそうです。
「ラブライブ!」は特に周年の大きな区切りではなかったものの、劇場版アニメや大型ライブが好評であったところで顕著に人気を挙げたものと考えられます。
ここ数年の流れとしては、長く続いているIPの強さが際立ちます。新規IPについては単年だけという形としてもランキングに上がってくることが少なく、IPを新たに立ち上げる難しさは加速していると言えるでしょう。




分析
ここ数年、好まれるゲームジャンルはユーザーの好みに大きな変化が無く、これはリリースされるタイトルのジャンル傾向にも変化が無い状況とも考えられます。
チャレンジングな内容が多いインディーズタイトルも多くリリースされる市場ではありますが、やはり定番ジャンルや人気のゲームシステムを下地にしたものなどが中心であり、好みのジャンルが変わる程の影響には至っていません。
定番、人気ジャンルであるがゆえにインディーズでも求められるクオリティは上がり、コンシューマーゲーム市場は全体的にインディーズを含め、ゲームの価格帯がやや上昇傾向となっています。前年まではコア層だけではなくミドル層でも若干購入本数の増加傾向がありましたが、今回はそれが見られず。価格上昇により購入本数が抑えられていると言えそうです。

分析
1位となったドラゴンクエストシリーズは、直近での新作は「HD-2D版 ドラゴンクエストIII」だけであったものの、それが多くのユーザーの表を集めた結果となりました。社会現象ともなったオリジナル版の熱狂は変わらず健在です。
8年ぶりの完全新作がリリースされたマリオカートシリーズも大きく票を伸ばしてランクインし、長く親しまれているシリーズであることを改めて証明しています。
シリーズ作品以外では、マインクラフトは昨年15周年という盛り上がりが影響してのランクインと考えられ、リリースから時間が経っているタイトルではあるものの、まだまだ多くのユーザーに支持されていると言えるでしょう。一方、他の単独タイトルはランクインしておらず、新規IPを広める難しさが際立ちます。
後日、本調査のレポート全容を配布いたします。レポート全容は、本リリースの発表には記載されていない分析・考察についても加筆した内容となります。ご希望の方は下記フォームより必要事項をご記入の上、お申込みください。
※11月27日開催のサルガクチョウサ発表会にお申込み・ご参加いただいた方は下記フォームへのご記入は不要です。
https://forms.gle/MSLYDb5yeXDeLTT99

チューニングとは、主に制作中のコンテンツをプレー検証し、「より面白く」「より親切に」「より楽しく」するため、アイデアの提案やバランスの調整などを行うことです。チューニング対象は、家庭用ゲームソフトやスマートフォン向けアプリ、カードゲーム、玩具まで幅広く、経験豊富な職人が根気よく丁寧に業務を行います。近年の関与作品は『ELDEN RING』、『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON』など。
事業内容:エンターテインメントコンテンツのチューニング
公式サイト:https://www.sarugakucho.jp/

会社名:株式会社HIKE
所在地:〒160-0023 東京都新宿区西新宿3丁目2-4 JRE西新宿テラス3階・4階
設立:2018年3月14日
代表者:代表取締役 三上 政高
事業内容:アニメーション / ライブエンターテイメント / マーチャンダイジング / ライツマネジメント / ゲームデベロップメント / コンテンツマーケティング・プロモーション / クリエイティブプロダクション(2D/3Dアニメーション、デザイン、書籍・マンガ編集、映像制作、グラフィック制作、ライブ・イベント制作、WEB制作) / AX・DX ソリューション / グローバルHR
公式サイト:https://hike.inc/
©HIKE Inc.
※本掲載内容は予告なく変更する場合がございます。
<以下、ニュースリリースより>
コンシューマゲーム市場において「直近1年間にプレーした中で最も楽しめたタイトル」はドラゴンクエストシリーズが1位
株式会社HIKE(本社:東京都新宿区、代表取締役:三上政高、以下「HIKE」)のチューニング・検証事業を担う猿楽庁(長官:小島尚也)は、2025年11月26日(水)に無料対面セミナー「サルガクチョウサ発表会」を開催いたしました。本セミナーでは猿楽庁の長官・小島尚也と匠・多田功一が、「サルガクチョウサ vol.10 ~モバイルゲーム市場にまつわるユーザー調査~」と「サルガクチョウサ vol.11 ~コンシューマゲームのプレー状況およびプレー環境にまつわるユーザー調査~」の調査背景や深掘りした内容について解説。
募集した定員枠は満席となり、今回のテーマへの関心の高さがうかがえました。本リリースでは、セミナーで発表したサルガクチョウサ「vol.10」と「vol.11」の一部を公開します。

サルガクチョウサ発表会の模様

サルガクチョウサ発表会の模様
サルガクチョウサ vol.10 ~モバイルゲーム市場にまつわるユーザー調査~

調査概要
調査目的:モバイルゲーム市場における課金にまつわるユーザー調査
調査対象:「2024年にモバイルゲームで課金した実績がある」かつ「AndroidもしくはiOSでゲームをプレーしている」全国10代~60代の男女1,000人
調査方法:インターネット調査
調査委託機関:楽天インサイト
調査時期:2025年2月10日~2月14日
有効回答者数:1,000人
調査目的:モバイルゲーム市場における課金にまつわるユーザー調査
調査対象:「2024年にモバイルゲームで課金した実績がある」かつ「AndroidもしくはiOSでゲームをプレーしている」全国10代~60代の男女1,000人
調査方法:インターネット調査
調査委託機関:楽天インサイト
調査時期:2025年2月10日~2月14日
有効回答者数:1,000人
回答者属性について

常にプレーしているタイトル数

分析
ライト層の傾向は昨年とが変わらず。ユーザーが複数タイトルを気軽にプレーする事が難しい状況が見え、モバイルゲーム市場の厳しさは続いているところです。ミドル層は若干ながら同時プレータイトル数が増えています。前項の結果として平均プレー時間が短くなっている傾向を踏まえると、短時間でも楽しめるタイトルが増えていて、プレー時間は変わらずとも複数タイトルに手を出しやすくなったと考えられます。
一方、コア層では同時プレータイトル数が減少傾向でした。「短時間で効率良く進められるが、やり込みは深い」といった、"お金を使って楽しめる要素の充実"で、複数タイトルを並行で進めることが厳しくなりつつあるとも推測できそうです。
高額課金ユーザー(コア層)の満足度向上を目指す中で、それらの要素が無~微課金ユーザー(ライト層)に対して見え方が悪くなる危険性は高く、このバランスのとり方は運営継続に大きく影響するところでしょう。
課金をする目的

分析
2024年も変わらず「キャラ・装備」の需要は高く、反面それ以外での商品需要が作りづらい状況でもあり、ゲームシステム的な面白さでのチャレンジがしにくい市場と考えられます。
コア層で「キャラ自慢」の回答が昨年から大きく増えているのは注目ポイントです。
キャラクターの育成軸や育成深度、装飾要素といった、より好きなキャラに手をかけられる仕組みを導入しているタイトルが増加。そこにお金や時間をかけてアピールする楽しさの需要が増していると考えられます。
考察(キャラの育成要素)
運営を続ける中でのアップデートを含め、キャラクターの育成軸や育成の深さ、装飾要素を増やしていく事は、実装済みキャラクターに長期間需要を持たせてプレーモチベーションに繋げられるため重要です。
それらはいわゆるやりこみ要素でもあり、コアユーザーほど楽しめる仕組みで、課金に繋げやすいものです。
反面、その比重が大きすぎる場合、無課金~微課金層に批判されやすい要素でもあり、ゲーム自体のマイナス評価に繋がる危険性が高く運用が難しい仕組みです。
育成、装飾要素の深さ=課金圧でもあるため、能力設計やそれを活かすためのコンテンツのレベルデザインによっては、(実際はそうでなくとも)「高額課金しないと楽しめない」印象が先行し、それを揶揄する評判がゲーム自体の存続を脅かした事例も多数見られます。
ユーザーが納得できる範囲での課金度合いごとの楽しみ方を、どう設計しどう見せていくかは昨今のスマートフォンゲームでの最重要課題と言えます。
好きなIP

分析
上位に変動はなく、安定してコンテンツを提供しているIPの強さが際立ちます。
前回7位から4位に順位を上げた「Fateシリーズ」は『Fate/Grand Order』の10周年、圏外からランクインした「アイドルマスターシリーズ」はIP自体の20周年という節目が近いところでさまざまな展開が行われたことが順位アップに繋がっていると言えそうです。
「ラブライブ!」は特に周年の大きな区切りではなかったものの、劇場版アニメや大型ライブが好評であったところで顕著に人気を挙げたものと考えられます。
ここ数年の流れとしては、長く続いているIPの強さが際立ちます。新規IPについては単年だけという形としてもランキングに上がってくることが少なく、IPを新たに立ち上げる難しさは加速していると言えるでしょう。
サルガクチョウサ vol.11 ~コンシューマゲームのプレー状況およびプレー環境にまつわるユーザー調査~

調査概要
調査目的:コンシューマゲーム市場におけるプレー状況/プレー環境にまつわるユーザー調査
調査対象:直近1年間に家庭用ゲーム機またはパソコンで、コンシューマーゲームおよびサブスクリプションでゲームを1本以上入手した実績のある全国10代~60代の男女1000人
調査方法:インターネット調査
調査委託機関:楽天インサイト
調査時期:2025年8月12日から2025年8月15日
有効回答者数:1,000人
調査目的:コンシューマゲーム市場におけるプレー状況/プレー環境にまつわるユーザー調査
調査対象:直近1年間に家庭用ゲーム機またはパソコンで、コンシューマーゲームおよびサブスクリプションでゲームを1本以上入手した実績のある全国10代~60代の男女1000人
調査方法:インターネット調査
調査委託機関:楽天インサイト
調査時期:2025年8月12日から2025年8月15日
有効回答者数:1,000人
回答者属性について

直近1年間でコンシューマゲームを購入、またはサブスクリプションで入手した本数

好んでプレーするゲームジャンル

分析
ここ数年、好まれるゲームジャンルはユーザーの好みに大きな変化が無く、これはリリースされるタイトルのジャンル傾向にも変化が無い状況とも考えられます。
チャレンジングな内容が多いインディーズタイトルも多くリリースされる市場ではありますが、やはり定番ジャンルや人気のゲームシステムを下地にしたものなどが中心であり、好みのジャンルが変わる程の影響には至っていません。
定番、人気ジャンルであるがゆえにインディーズでも求められるクオリティは上がり、コンシューマーゲーム市場は全体的にインディーズを含め、ゲームの価格帯がやや上昇傾向となっています。前年まではコア層だけではなくミドル層でも若干購入本数の増加傾向がありましたが、今回はそれが見られず。価格上昇により購入本数が抑えられていると言えそうです。
直近1年間にプレーした中で最も楽しめたタイトル

分析
1位となったドラゴンクエストシリーズは、直近での新作は「HD-2D版 ドラゴンクエストIII」だけであったものの、それが多くのユーザーの表を集めた結果となりました。社会現象ともなったオリジナル版の熱狂は変わらず健在です。
8年ぶりの完全新作がリリースされたマリオカートシリーズも大きく票を伸ばしてランクインし、長く親しまれているシリーズであることを改めて証明しています。
シリーズ作品以外では、マインクラフトは昨年15周年という盛り上がりが影響してのランクインと考えられ、リリースから時間が経っているタイトルではあるものの、まだまだ多くのユーザーに支持されていると言えるでしょう。一方、他の単独タイトルはランクインしておらず、新規IPを広める難しさが際立ちます。
本調査のレポート全容について
後日、本調査のレポート全容を配布いたします。レポート全容は、本リリースの発表には記載されていない分析・考察についても加筆した内容となります。ご希望の方は下記フォームより必要事項をご記入の上、お申込みください。
※11月27日開催のサルガクチョウサ発表会にお申込み・ご参加いただいた方は下記フォームへのご記入は不要です。
https://forms.gle/MSLYDb5yeXDeLTT99
猿楽庁について

チューニングとは、主に制作中のコンテンツをプレー検証し、「より面白く」「より親切に」「より楽しく」するため、アイデアの提案やバランスの調整などを行うことです。チューニング対象は、家庭用ゲームソフトやスマートフォン向けアプリ、カードゲーム、玩具まで幅広く、経験豊富な職人が根気よく丁寧に業務を行います。近年の関与作品は『ELDEN RING』、『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON』など。
事業内容:エンターテインメントコンテンツのチューニング
公式サイト:https://www.sarugakucho.jp/
株式会社HIKEについて

会社名:株式会社HIKE
所在地:〒160-0023 東京都新宿区西新宿3丁目2-4 JRE西新宿テラス3階・4階
設立:2018年3月14日
代表者:代表取締役 三上 政高
事業内容:アニメーション / ライブエンターテイメント / マーチャンダイジング / ライツマネジメント / ゲームデベロップメント / コンテンツマーケティング・プロモーション / クリエイティブプロダクション(2D/3Dアニメーション、デザイン、書籍・マンガ編集、映像制作、グラフィック制作、ライブ・イベント制作、WEB制作) / AX・DX ソリューション / グローバルHR
公式サイト:https://hike.inc/
©HIKE Inc.
※本掲載内容は予告なく変更する場合がございます。
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- 【本日最終日!】Razerが「Spring Sale ’26」を開催中——Viper V3 ProやBasilisk V3 Proなど人気ゲーミングデバイスがセール価格に
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- 【本日最終日!】SteelSeries「新生活応援セール」開催中——Arctis GameBudsなど人気モデルが最大50%OFF
- ゲーミングデバイスブランド「SteelSeries」が「新生活応援セール」を開催中。Arctis GameBudsが約14%OFF、Arctis Nova 7P Whiteが約33%OFF、キーボードが最大約50%OFFなど人気モデルが対象だ。Amazon.co.jp・SteelSeries公式ストア楽天市場店・全国の家電量販店にて実施。本日最終日。 <以下、ニュースリリースより>SteelSeries「新生活応援セール」開催のお知らせ GNグループが展開するゲーミングデバイスブランド「SteelSeries」(GNグループ本社:コペンハーゲン・デンマーク、以下SteelSeries)は、「新生活応援セール」を2026年3月3日(火)~3月9日(月)まで開催いたします。 Amazon.co.jp、SteelSeries公式ストア楽天市場店、および全国の家電量販店にて開催予定です。 今回、4月からの新生活に先駆けて、新しい環境での挑戦を支える“ゲーム環境のアップデート”を提案すべく、「新生活応援セール」を開催いたします。勝利に繋がるパフォーマンスを支えるSteelSeriesの人気製品を、期間限定の特別価格でご提供いたします。「新生活応援セール」概要 ■開催期間 2026年3月3日(火) 0:00~3月9日(月) 23:59■目玉製品 ・Arctis GameBuds(約14%OFF):ワイヤレスイヤホンでありながら業界最強クラスの機能搭載:2.4GHzとBluetooth接続、アクティブノイズキャンセリング (ANC)搭載、最大40時間バッテリー駆動、IP55防塵防水、Qiワイヤレス充電対応。モバイルアプリにも対応し、直感的にさまざまな設定が可能です。 ・Arctis Nova 7P White(約33%OFF):PlayStationに馴染む白いデザインと、ゲーム音を聴きながらスマホで通話ができる「デュアルワイヤレス同時接続」が最大の特長です。最大38時間の長時間バッテリーと急速充電に対応しており、付属の2.4GHzワイヤレス接続対応USB-Cドングルであらゆるデバイスに接続可能です。 ・Apex 9 Mini、Apex 9 TKL(約50%OFF):高速なOptiPoint光学スイッチ採用でわずか0.2msのレスポンスタイムを実現。また、アクチュエーションポイントが1.0mm、1.5mmの二段階調整可能で、ホットスワップにも対応しています。オンライン店舗・販売先別ページURL <Amazon.co.jp>https://www.amazon.co.jp/s?k=steelseries&__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83[…]=3HVASMZHZ3723&sprefix=steelser%2Caps%2C239&ref=nb_sb_noss_2 ※Amazon および Amazon.co.jp は、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。<ビックカメラ.com>https://www.biccamera.com/bc/category/?q=steelseries&sg=<ソフマップ・ドットコム>https://www.sofmap.com/search_result.aspx?gid=&keyword=steelseries<ヨドバシ.com>https://www.yodobashi.com/?word=steelseries <Joshin webショップ>https://joshinweb.jp/srhzs.html?KEYWORD=&KEY=ZS_ALL&KEY_M=ALL&QS=&QK=steelseries&category_id=&REQUEST_CODE=1<SteelSeries公式ストア楽天市場店>https://search.rakuten.co.jp/search/mall/steelseries/?sid=419855 対象商品 / 割引率 ※画像は一部抜粋、順不同 ▼ヘッドセット、オーディオ製品:Arctis GameBuds:約14% OFF Arctis Nova 7P White:約33%OFF GameDAC Gen 2:約30%OFF Arctis GameBuds:約14%OFF Arctis GameBuds White:約14%OFF Arctis GameBuds for Xbox:約14%OFF Arctis Nova Pro Wireless:約28%OFF Arctis Nova Pro Wireless P:約28%OFF Arctis Nova Pro Wireless X:約28%OFF Arctis Nova Pro Wireless P White:約28%OFF Arctis Nova Pro Wireless White:約28%OFF Arctis Nova Pro Wireless X White:約28%OFF Arctis Nova Pro:約32%OFF Arctis Nova 7P White:約33%OFF Arctis Nova 5:約18%OFF Arctis Nova 5 White:約10%OFF Arctis Nova 5P:約18%OFF Arctis Nova 5P White:約10%OFF Arctis Nova 1:約13%OFF Arctis Nova 1 - White:約13%OFF Arctis Nova 1P Black:約13%OFF Arctis Nova 1P White:約13%OFF Tusq:約25%OFF ▼キーボード: Apex Pro JP:約35%OFF Apex Pro TKL (2023) JP:約43%OFF Apex Pro TKL (2023) US:約43%OFF Apex Pro Mini JP:約47%OFF Apex Pro Mini US:約47%OFF Apex Pro Mini Wireless JP:約35%OFF Apex 9 TKL JP:約50%OFF Apex 9 TKL US:約50%OFF Apex 9 Mini JP:約50%OFF Apex 9 Mini US:約50%OFF Apex 3 TKL JP:約14%OFFApex Pro Mini:約47% OFF SteelSeriesについて 「SteelSeries(スティールシリーズ)」は、2001 年にデンマーク・コペンハーゲンで創業された、品質、技術、機能性にフォーカスするゲーミングギアブランドです。創業当時に発表した業界初ゲーミングマウスパッドはじめ、ヘッドセット、キーボード、マウスを主要製品として展開し、「FOR GLORY」をモットーに、一般ユーザーからプロゲーマーまで、さまざまなゲームレベルのパフォーマンス向上および、競技勝利に向けて製品開発を行っています。また、eスポーツ業界へのイノベーションを数多く実現し、2002年に業界初eスポーツ選手とのコラボレーションや、eスポーツイベントへのスポンサー就任、さらに2004年以降、業界初のゲーミングヘッドセットや業界初のメカニカルゲーミングキーボードの発表など、さまざまな業界初を成し遂げており、これからもeスポーツ文化へのサポート活動を積極的に行って参ります。 ◎SteelSeries公式サイト:https://jp.steelseries.com ◎SteelSeries Japan公式Xアカウント:https://x.com/SteelSeriesJP
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- 【野球×eスポーツ】コナミデジタルエンタテインメントが「2026 WORLD BASEBALL CLASSIC™」グローバルスポンサーに決定
- 株式会社コナミデジタルエンタテインメントは、2026年3月5日(木)から18日(水)にかけて東京・サンフアン・ヒューストン・マイアミの世界4都市で開催される「2026 WORLD BASEBALL CLASSIC™」のグローバルスポンサーに決定したと発表した。 コナミは2023年大会に続いて今大会でもスポンサーを務め、ゲームコンテンツとの連携施策も予定している。第6回大会となる今大会には世界各地から20の国・地域が参加し、野球世界一の座をかけた戦いが繰り広げられる。 <以下、ニュースリリースより>コナミデジタルエンタテインメントが「2026 WORLD BASEBALL CLASSIC™」グローバルスポンサーに決定 株式会社コナミデジタルエンタテインメントは、2026年3月5日(木)から18日(水)にかけて、東京(日本)、サンフアン(プエルトリコ)、ヒューストン(アメリカテキサス州)、マイアミ(アメリカフロリダ州)の世界4都市で開催される「2026 WORLD BASEBALL CLASSIC™」のグローバルスポンサーに決定したことをお知らせします。 「WORLD BASEBALL CLASSIC™」は、2006年よりワールド・ベースボール・クラシック・インクが主催する、国・地域別代表チームによる世界最高峰の国際野球大会です。第6回大会となる「2026 WORLD BASEBALL CLASSIC™」には、世界各地から20の国と地域が出場し、野球世界一の座をかけた熱戦が繰り広げられます。 コナミデジタルエンタテインメントは、2023年大会に続きグローバルスポンサーとして、世界中の野球ファンが注目する「2026 WORLD BASEBALL CLASSIC™」への協賛を通じて、野球の魅力をより多くの人々に届け、スポーツ文化の振興と持続的な発展に貢献していきます。コナミデジタルエンタテインメントの野球コンテンツについて 「パワフルプロ野球」シリーズは1994年に家庭用ゲームとして誕生して以来、30年以上にわたり楽しまれてきた、コナミデジタルエンタテインメントを代表する野球ゲームです。家庭用ゲームのシリーズ累計販売本数は2,630万本(2025年12月末時点)を超え、モバイルゲームの累計ダウンロード数は5,300万ダウンロード(2025年11月時点)を超えています。リアル版プロ野球ゲームである「プロ野球スピリッツ」シリーズは、2004年に家庭用ゲーム第1作『プロ野球スピリッツ2004』を発売して以来、20年以上にわたり多くのプロ野球ファンの皆様に親しまれてきました。さらに2015年からは、モバイルゲーム『プロ野球スピリッツA』の配信を開始し、累計ダウンロード数は7,000万(2026年2月時点)を突破しています。また2024年10月には、MLB公式モバイルゲームである『eBaseball™: MLB PRO SPIRIT』を配信開始しました。 Trademarks, copyrights, names, images and other proprietary materials are used with permission of World Baseball Classic, Inc.