ゲーマー・配信者300人を対象に「電力消費実態についてのアンケート調査」を実施した結果、ゲーミングPC使用者の75%が「電気代が増えた」と回答したことが分かったた。
調査はエネワンでんきが2026年1月にインターネットリサーチで実施。月々の電気代では「5,000〜10,000円未満」が35%で最多となっている。
<以下、ニュースリリースより>
株式会社エネワンでんき(本社:東京都千代田区、代表取締役:吉澤正人、以下エネワンでんき)は300人を対象に、「ゲーマー・配信者の電力消費実態についてのアンケート調査」を実施しました。
調査方法:インターネットリサーチ
調査対象人数:300名
調査実施期間:2026年1月
高性能なゲーミングPCやモニターの普及、長時間のプレーや配信視聴など、ゲームを取り巻く環境は年々進化しています。その一方で、快適にゲームを楽しむほど電力使用量は増えやすく、毎月の電気代が気になる方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、「ゲーマー・配信者の電力消費実態」をテーマに、300名を対象としたアンケートを実施しました。プレースタイルや使用機器、実際の電気代、節電の工夫などについて調査し、リアルな実態が見える結果となっています。
まずは、回答者のプロフィールから見ていきましょう。

本アンケートには、性別・年齢・職業の異なる幅広い層から回答が寄せられました。性別は男性が76%、女性が24%で、男性が多い構成です。年齢は40代が41%、50代以上が33%を占め、30代(20%)、20代(6%)、10代(1%未満)と続いています。
職業別では、会社員・公務員が71%と最も多く、自営業・フリーランスが15%、その他が11%、学生が3%でした。11%を占める「その他」には、アルバイト、パート、専業主婦などが含まれます。また、1%未満と少数ですが、専業配信者・プロゲーマーからの回答も得られました。
普段どのような環境で、どのくらいプレーしているかなど、回答者のゲームスタイルについて質問しました。
Q1.あなたのゲームプレースタイルを教えてください。(複数選択可)

最も多かった回答は「主に家庭用ゲーム機(PS5、Switch等)」の34%で、コンソールゲームが依然として主流であることが分かりますます。
次いで「スマホ・タブレットゲーム」が29%と高く、すき間時間に手軽に楽しめるモバイルゲームも多くの方に浸透しています。「主にPCゲーム」も22%と、一定の支持を集めました。
一方、「ゲーム配信・実況をしている」は8%、「ゲーム視聴が中心」は7%と、プレー以外にも配信や視聴といったかかわり方が見られます。プレーと視聴・配信を組み合わせている回答者も多く、多様な形でゲームを楽しんでいる様子がうかがえます。
Q2.1日あたりの平均ゲームプレー時間を教えてください。

平均プレー時間は、短時間から長時間まで幅広い回答が集まりました。最も多かったのは「1~3時間」で42%、次いで「1時間未満」が31%と続き、日常の余暇として楽しむ層が中心と考えられます。
一方で、「3~5時間」は14%、「5~8時間」は8%、「8時間以上」も5%となっており、長時間プレーを行う層も一定数存在します。全体としては短~中時間プレーが多数派であるものの、ゲームを主要な活動として取り組む層も見られ、プレー時間には幅があることが分かりますます。
ゲームや配信は、電気代にどの程度影響しているのでしょうか。ここでは、ゲームによって実際に電気代が上がっているのか、上がっている場合はどのくらい増えているのかを聞きました。
Q3.ゲーミングPC・ゲーム機器を使用していますか?

使用しているゲーム機器について確認しました。最も多かったのは「一般的なPC・ゲーム機のみ使用」の56%で、家庭用ゲーム機や標準的なPCを中心にプレーしている層が過半数を占めています。
一方で、「ゲーミングPC(ハイスペック)を使用」が23%、「ゲーミングPC(ミドルスペック)を使用」が18%と、約4割がゲーミングPCを使用している結果となりました。スマートフォン中心などの理由で「使用していない」と答えた方は3%にとどまり、多くの回答者が何らかのゲーム機器を日常的に使用していることが読み取れます。
Q4.ゲームプレー中に同時に使用している機器はありますか?(複数選択可)

最も多かったのは「エアコン・暖房」の25%、次いで「照明(デスクライト含む)」が21%で、プレー環境を整える家電が上位となりました。「スマホ・タブレット(攻略サイト閲覧等)」も18%と多く、情報収集目的での併用も一般的であることが分かりますます。
また、「モニター(複数台)」が17%、「スピーカー・アンプ」が12%となっており、没入感や音響面などの快適性を重視する層も一定数見られました。さらに「配信用機材(キャプチャーボード、マイク等)」は6%と少なめではあるものの、配信まで行う層も含まれていることがうかがえます。
ゲームや配信は、電気代にどの程度影響しているのでしょうか。ここでは、ゲームによって実際に電気代が上がっているのか、上がっている場合はどのくらい増えているのかを聞きました。
Q5.月々の電気代(平均)

月々の電気代では、「5,000円~10,000円未満」が全体の35%と最も多く、次いで「10,000円~15,000円未満」が27%となりました。両者を合わせると約6割を占め、多くの回答者が電気代に月1万円前後かかっていることが分かりますます。
一方、「15,000円~20,000円未満」は16%、「20,000円以上」も13%と、電気代が高めの層も一定数存在します。「5,000円未満」は8%にとどまりました。
Q6.【ゲーミングPC使用者】ゲーミングPCの使用によって電気代が増えたと感じますか?

ゲーミングPCを使用している方に電気代の変化を聞いたところ、「大幅に増えた」が32%、「やや増えた」が43%となり、合わせて75%が「増えた」と回答しました。一方、「あまり変わらない」は22%、「分からない」は3%にとどまっています。
グラフィック性能の高いゲーミングPCは消費電力が大きくなりやすく 、多くの使用者が電気代への影響を実感していることが分かりますます。
Q7.ゲームや配信活動による月々の電気代増加額はどのくらいだと思いますか?

ゲームや配信活動による月々の電気代の増加額は、「5,000円未満」が52%と過半数を占めました。次いで「5,000円~10,000円未満」が15%、「10,000円~15,000円未満」が10%と続いており、8割近くが1万円前後の増加に収まっていると認識しています。
一方で、「15,000円以上」と答えた方も6%おり、一部では負担感を強く感じている様子もうかがえます。また、「分からない」と答えた方は16%で、電力消費を把握していない層も少なくありません。
Q8.ゲーム配信・実況をしている方にお聞きします。配信活動による電気代増加を感じますか?

ゲーム配信・実況をしている方に聞いたところ、「大幅に増えた」が36%、「やや増えた」が33%となり、約7割が電気代の増加を実感している結果となりました。
配信ではPCやゲーム機本体に加え、モニター、照明、マイク、キャプチャーデバイスなど複数の機器を同時に使用することが多く、消費電力が増えやすい点も影響していると考えられます。
一方、「あまり変わらない」は25%、「分からない」は6%にとどまり、配信者の多くが電気代の増加を感じているといえるでしょう。
ここでは、電気代を意識してゲームをプレーしているか、また家族から電気代について指摘された経験があるかを聞きました。
Q9.電気代を気にしてゲームプレー時間を制限したことはありますか?

電気代を理由にゲームプレー時間を抑えた経験については、「頻繁にある」が12%、「ときどきある」が17%、「たまにある」が12%と、全体の約4割が何らかの形で制限したことがあると回答しています。
一方、「ほとんどない」の21%、「全くない」の38%を合わせた約6割は、電気代を理由にプレー時間を制限していません。電気代よりもゲーム・配信活動を優先している実態がうかがえる結果となりました。
Q10.ゲーム・配信とエアコン使用、どちらを優先しますか?(夏場・冬場)

ゲーム・配信とエアコン使用の優先度では、「エアコンを優先(ゲーム時間を短縮)」が36%と最も多く、快適さや体調管理を重視する層が多数派となりました。
一方、「ゲーム・配信を優先(暑さ・寒さを我慢)」も23%を占めており、環境よりもプレーや配信を優先する姿勢がうかがえます。また、「季節や状況による」は25%と比較的多く、時期や電気代の状況に応じて柔軟に判断している層も少なくありません。
さらに「両方とも妥協しない」は16%となっており、電気代をある程度許容しつつ、快適な環境でゲームや配信を続けたいというニーズも読み取れます。
Q11.家族や同居人から、ゲームによる電気代について指摘されたことはありますか?

家族や同居人から電気代について指摘された経験では、「全くない」が38%と最も多くの回答を集めました。
一方、「頻繁にある」の8%、「ときどきある」の19%、「たまにある」の11%を合計すると、約4割の方が指摘されています。「ほとんどない」の12%も含めると、完全に無関心とは言い切れない層が一定数存在します。
なお、「一人暮らしのため該当しない」との回答は13%でした。
全体として、頻繁に指摘されているケースは多くないものの、家庭内で電気代を意識せざるを得ないプレーヤーがかなりの割合で存在していることが分かりますます。
最後に、節電に対する意識や工夫について聞きました。必要以上にゲームを我慢せず、電気代を抑えることはできるのでしょうか。
Q12.ゲームや配信のために、電気代節約で工夫していることはありますか?(複数選択可)

ゲームや配信にともなう電気代を抑える工夫としては、「省電力モード・設定を使用」が21%、「不要な機器の電源を切る」が20%と、機器側で調整できる対策を行っている方が比較的多く見られました。
また、「プレー時間帯を調整している」が13%、「深夜電力プランを活用している」が9%と、電気料金の仕組みを意識した工夫は一定数にとどまっています。また、「エアコン使用を控える」が9%と、少数ですが快適性を犠牲にした節電をしている方もいました。
一方で、「特に何もしていない」と回答した方が28%を占めており、具体的な節電対策に踏み出せていない層も少なくありません。
Q13.ゲーム・配信活動と電気代のバランスについて、どう考えていますか?

ゲーム・配信活動と電気代のバランスに対する考え方では、「電気代は気にせず、好きなだけプレー・配信したい」が42%と最も多く、趣味や活動を優先したい層が中心であることがうかがえます。
一方で、「ある程度は電気代を気にしながらプレー・配信している」も36%を占めており、完全に無関心というわけではなく、現実的なコスト意識を持ちながら楽しんでいる方も多い結果となりました。
また、「電気代を最優先に考えてプレー・配信時間を調整している」は13%、「電気代とのバランスに悩んでいる」は9%と、少数ながらプレースタイルが電気代の影響を受けている方も存在します。
Q14.ゲームや配信活動における電気代に関するエピソードや、節電のために工夫していることがあれば教えてください。
本設問では、ゲームや配信にともなう電気代に関する具体的なエピソードや、節電の工夫が数多く寄せられました。代表的な回答をいくつか紹介します。
・PCが古くなり熱を持って処理によけいな電気代がかかるようになっていそうだったのでPCを買い替えた
・炬燵やあんかや電気毛布などでひとりの時は部屋全体は暖めない
・着る毛布を着ながらやったり、服を厚着にしている
・部屋の明かりは消してプレーする
・画面の明度を下げる
・使わない電化製品のコンセントを抜く
全体としては、空調や照明などの周辺環境を調整することで節電しているケースが目立ち、ゲーム体験を大きく損なわない方法が選ばれています。また、画面の明度調整や待機電力のカットなど、細かな部分にまで気を配りながら電気代の削減に取り組んでいる様子もうかがえました。
細やかな節電努力はたしかに有効ですが、日々の工夫を積み重ねるのは負担に感じることもあるかもしれません。
そこで検討したいのが、電力契約そのものの見直しです。これまで何となく契約していた電力会社やプランを見直し、自分に合ったものを選択するだけで、毎月の電気代を抑えられる可能性があります。
例えば「エネワンでんき」では、電力消費量に応じた複数のプランから選べるため、必要以上に電気代を支払わなくて済むのが特徴です。
詳しく「エネワンでんき」のことを知りたい方はコチラ
具体的にどれくらい電気代を抑えられるか知りたい方は、公式サイトの電気料金シミュレーションをお試しください。
「電気料金シミュレーション」をお試しになる場合はコチラ

エネワンでんきは2014年4月、Gas Oneグループの電力事業として株式会社サイサンにて誕生しました。サイサンが1945年の創業以来貫いている「お客さまにとって最も身近なホーム・エネルギーパートナー」の理念のもと、暮らしに欠かせないエネルギーである「電力」を安心に、そして安価にお届けいたします。
【会社概要】
社名:株式会社エネワンでんき
代表者:代表取締役吉澤正人
設立:2022年6月1日
所在地:東京都千代田区丸の内1-6-1丸の内センタービル2F
主な事業内容:小売電力事業
ウェブサイト: https://eneonedenki.net/
調査はエネワンでんきが2026年1月にインターネットリサーチで実施。月々の電気代では「5,000〜10,000円未満」が35%で最多となっている。
<以下、ニュースリリースより>
ゲーマー・配信者の電力消費実態調査——ゲーミングPC使用者の75%が「電気代が増えた」と回答
株式会社エネワンでんき(本社:東京都千代田区、代表取締役:吉澤正人、以下エネワンでんき)は300人を対象に、「ゲーマー・配信者の電力消費実態についてのアンケート調査」を実施しました。
調査方法:インターネットリサーチ
調査対象人数:300名
調査実施期間:2026年1月
ゲームと電気代・電力使用量の関係
高性能なゲーミングPCやモニターの普及、長時間のプレーや配信視聴など、ゲームを取り巻く環境は年々進化しています。その一方で、快適にゲームを楽しむほど電力使用量は増えやすく、毎月の電気代が気になる方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、「ゲーマー・配信者の電力消費実態」をテーマに、300名を対象としたアンケートを実施しました。プレースタイルや使用機器、実際の電気代、節電の工夫などについて調査し、リアルな実態が見える結果となっています。
まずは、回答者のプロフィールから見ていきましょう。

本アンケートには、性別・年齢・職業の異なる幅広い層から回答が寄せられました。性別は男性が76%、女性が24%で、男性が多い構成です。年齢は40代が41%、50代以上が33%を占め、30代(20%)、20代(6%)、10代(1%未満)と続いています。
職業別では、会社員・公務員が71%と最も多く、自営業・フリーランスが15%、その他が11%、学生が3%でした。11%を占める「その他」には、アルバイト、パート、専業主婦などが含まれます。また、1%未満と少数ですが、専業配信者・プロゲーマーからの回答も得られました。
現在のプレースタイルやゲーム環境
普段どのような環境で、どのくらいプレーしているかなど、回答者のゲームスタイルについて質問しました。
Q1.あなたのゲームプレースタイルを教えてください。(複数選択可)

最も多かった回答は「主に家庭用ゲーム機(PS5、Switch等)」の34%で、コンソールゲームが依然として主流であることが分かりますます。
次いで「スマホ・タブレットゲーム」が29%と高く、すき間時間に手軽に楽しめるモバイルゲームも多くの方に浸透しています。「主にPCゲーム」も22%と、一定の支持を集めました。
一方、「ゲーム配信・実況をしている」は8%、「ゲーム視聴が中心」は7%と、プレー以外にも配信や視聴といったかかわり方が見られます。プレーと視聴・配信を組み合わせている回答者も多く、多様な形でゲームを楽しんでいる様子がうかがえます。
Q2.1日あたりの平均ゲームプレー時間を教えてください。

平均プレー時間は、短時間から長時間まで幅広い回答が集まりました。最も多かったのは「1~3時間」で42%、次いで「1時間未満」が31%と続き、日常の余暇として楽しむ層が中心と考えられます。
一方で、「3~5時間」は14%、「5~8時間」は8%、「8時間以上」も5%となっており、長時間プレーを行う層も一定数存在します。全体としては短~中時間プレーが多数派であるものの、ゲームを主要な活動として取り組む層も見られ、プレー時間には幅があることが分かりますます。
ゲーム・配信と電気代の関係
ゲームや配信は、電気代にどの程度影響しているのでしょうか。ここでは、ゲームによって実際に電気代が上がっているのか、上がっている場合はどのくらい増えているのかを聞きました。
Q3.ゲーミングPC・ゲーム機器を使用していますか?

使用しているゲーム機器について確認しました。最も多かったのは「一般的なPC・ゲーム機のみ使用」の56%で、家庭用ゲーム機や標準的なPCを中心にプレーしている層が過半数を占めています。
一方で、「ゲーミングPC(ハイスペック)を使用」が23%、「ゲーミングPC(ミドルスペック)を使用」が18%と、約4割がゲーミングPCを使用している結果となりました。スマートフォン中心などの理由で「使用していない」と答えた方は3%にとどまり、多くの回答者が何らかのゲーム機器を日常的に使用していることが読み取れます。
Q4.ゲームプレー中に同時に使用している機器はありますか?(複数選択可)

最も多かったのは「エアコン・暖房」の25%、次いで「照明(デスクライト含む)」が21%で、プレー環境を整える家電が上位となりました。「スマホ・タブレット(攻略サイト閲覧等)」も18%と多く、情報収集目的での併用も一般的であることが分かりますます。
また、「モニター(複数台)」が17%、「スピーカー・アンプ」が12%となっており、没入感や音響面などの快適性を重視する層も一定数見られました。さらに「配信用機材(キャプチャーボード、マイク等)」は6%と少なめではあるものの、配信まで行う層も含まれていることがうかがえます。
ゲーム・配信と電気代の関係
ゲームや配信は、電気代にどの程度影響しているのでしょうか。ここでは、ゲームによって実際に電気代が上がっているのか、上がっている場合はどのくらい増えているのかを聞きました。
Q5.月々の電気代(平均)

月々の電気代では、「5,000円~10,000円未満」が全体の35%と最も多く、次いで「10,000円~15,000円未満」が27%となりました。両者を合わせると約6割を占め、多くの回答者が電気代に月1万円前後かかっていることが分かりますます。
一方、「15,000円~20,000円未満」は16%、「20,000円以上」も13%と、電気代が高めの層も一定数存在します。「5,000円未満」は8%にとどまりました。
Q6.【ゲーミングPC使用者】ゲーミングPCの使用によって電気代が増えたと感じますか?

ゲーミングPCを使用している方に電気代の変化を聞いたところ、「大幅に増えた」が32%、「やや増えた」が43%となり、合わせて75%が「増えた」と回答しました。一方、「あまり変わらない」は22%、「分からない」は3%にとどまっています。
グラフィック性能の高いゲーミングPCは消費電力が大きくなりやすく 、多くの使用者が電気代への影響を実感していることが分かりますます。
Q7.ゲームや配信活動による月々の電気代増加額はどのくらいだと思いますか?

ゲームや配信活動による月々の電気代の増加額は、「5,000円未満」が52%と過半数を占めました。次いで「5,000円~10,000円未満」が15%、「10,000円~15,000円未満」が10%と続いており、8割近くが1万円前後の増加に収まっていると認識しています。
一方で、「15,000円以上」と答えた方も6%おり、一部では負担感を強く感じている様子もうかがえます。また、「分からない」と答えた方は16%で、電力消費を把握していない層も少なくありません。
Q8.ゲーム配信・実況をしている方にお聞きします。配信活動による電気代増加を感じますか?

ゲーム配信・実況をしている方に聞いたところ、「大幅に増えた」が36%、「やや増えた」が33%となり、約7割が電気代の増加を実感している結果となりました。
配信ではPCやゲーム機本体に加え、モニター、照明、マイク、キャプチャーデバイスなど複数の機器を同時に使用することが多く、消費電力が増えやすい点も影響していると考えられます。
一方、「あまり変わらない」は25%、「分からない」は6%にとどまり、配信者の多くが電気代の増加を感じているといえるでしょう。
電気代のジレンマと優先順位
ここでは、電気代を意識してゲームをプレーしているか、また家族から電気代について指摘された経験があるかを聞きました。
Q9.電気代を気にしてゲームプレー時間を制限したことはありますか?

電気代を理由にゲームプレー時間を抑えた経験については、「頻繁にある」が12%、「ときどきある」が17%、「たまにある」が12%と、全体の約4割が何らかの形で制限したことがあると回答しています。
一方、「ほとんどない」の21%、「全くない」の38%を合わせた約6割は、電気代を理由にプレー時間を制限していません。電気代よりもゲーム・配信活動を優先している実態がうかがえる結果となりました。
Q10.ゲーム・配信とエアコン使用、どちらを優先しますか?(夏場・冬場)

ゲーム・配信とエアコン使用の優先度では、「エアコンを優先(ゲーム時間を短縮)」が36%と最も多く、快適さや体調管理を重視する層が多数派となりました。
一方、「ゲーム・配信を優先(暑さ・寒さを我慢)」も23%を占めており、環境よりもプレーや配信を優先する姿勢がうかがえます。また、「季節や状況による」は25%と比較的多く、時期や電気代の状況に応じて柔軟に判断している層も少なくありません。
さらに「両方とも妥協しない」は16%となっており、電気代をある程度許容しつつ、快適な環境でゲームや配信を続けたいというニーズも読み取れます。
Q11.家族や同居人から、ゲームによる電気代について指摘されたことはありますか?

家族や同居人から電気代について指摘された経験では、「全くない」が38%と最も多くの回答を集めました。
一方、「頻繁にある」の8%、「ときどきある」の19%、「たまにある」の11%を合計すると、約4割の方が指摘されています。「ほとんどない」の12%も含めると、完全に無関心とは言い切れない層が一定数存在します。
なお、「一人暮らしのため該当しない」との回答は13%でした。
全体として、頻繁に指摘されているケースは多くないものの、家庭内で電気代を意識せざるを得ないプレーヤーがかなりの割合で存在していることが分かりますます。
節電の意識と工夫
最後に、節電に対する意識や工夫について聞きました。必要以上にゲームを我慢せず、電気代を抑えることはできるのでしょうか。
Q12.ゲームや配信のために、電気代節約で工夫していることはありますか?(複数選択可)

ゲームや配信にともなう電気代を抑える工夫としては、「省電力モード・設定を使用」が21%、「不要な機器の電源を切る」が20%と、機器側で調整できる対策を行っている方が比較的多く見られました。
また、「プレー時間帯を調整している」が13%、「深夜電力プランを活用している」が9%と、電気料金の仕組みを意識した工夫は一定数にとどまっています。また、「エアコン使用を控える」が9%と、少数ですが快適性を犠牲にした節電をしている方もいました。
一方で、「特に何もしていない」と回答した方が28%を占めており、具体的な節電対策に踏み出せていない層も少なくありません。
Q13.ゲーム・配信活動と電気代のバランスについて、どう考えていますか?

ゲーム・配信活動と電気代のバランスに対する考え方では、「電気代は気にせず、好きなだけプレー・配信したい」が42%と最も多く、趣味や活動を優先したい層が中心であることがうかがえます。
一方で、「ある程度は電気代を気にしながらプレー・配信している」も36%を占めており、完全に無関心というわけではなく、現実的なコスト意識を持ちながら楽しんでいる方も多い結果となりました。
また、「電気代を最優先に考えてプレー・配信時間を調整している」は13%、「電気代とのバランスに悩んでいる」は9%と、少数ながらプレースタイルが電気代の影響を受けている方も存在します。
Q14.ゲームや配信活動における電気代に関するエピソードや、節電のために工夫していることがあれば教えてください。
本設問では、ゲームや配信にともなう電気代に関する具体的なエピソードや、節電の工夫が数多く寄せられました。代表的な回答をいくつか紹介します。
・PCが古くなり熱を持って処理によけいな電気代がかかるようになっていそうだったのでPCを買い替えた
・炬燵やあんかや電気毛布などでひとりの時は部屋全体は暖めない
・着る毛布を着ながらやったり、服を厚着にしている
・部屋の明かりは消してプレーする
・画面の明度を下げる
・使わない電化製品のコンセントを抜く
全体としては、空調や照明などの周辺環境を調整することで節電しているケースが目立ち、ゲーム体験を大きく損なわない方法が選ばれています。また、画面の明度調整や待機電力のカットなど、細かな部分にまで気を配りながら電気代の削減に取り組んでいる様子もうかがえました。
まとめ
細やかな節電努力はたしかに有効ですが、日々の工夫を積み重ねるのは負担に感じることもあるかもしれません。
そこで検討したいのが、電力契約そのものの見直しです。これまで何となく契約していた電力会社やプランを見直し、自分に合ったものを選択するだけで、毎月の電気代を抑えられる可能性があります。
例えば「エネワンでんき」では、電力消費量に応じた複数のプランから選べるため、必要以上に電気代を支払わなくて済むのが特徴です。
詳しく「エネワンでんき」のことを知りたい方はコチラ
具体的にどれくらい電気代を抑えられるか知りたい方は、公式サイトの電気料金シミュレーションをお試しください。
「電気料金シミュレーション」をお試しになる場合はコチラ
株式会社エネワンでんき

エネワンでんきは2014年4月、Gas Oneグループの電力事業として株式会社サイサンにて誕生しました。サイサンが1945年の創業以来貫いている「お客さまにとって最も身近なホーム・エネルギーパートナー」の理念のもと、暮らしに欠かせないエネルギーである「電力」を安心に、そして安価にお届けいたします。
【会社概要】
社名:株式会社エネワンでんき
代表者:代表取締役吉澤正人
設立:2022年6月1日
所在地:東京都千代田区丸の内1-6-1丸の内センタービル2F
主な事業内容:小売電力事業
ウェブサイト: https://eneonedenki.net/
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- 対戦格闘ゲーム『餓狼伝説 City of the Wolves』が発売1周年を記念し、新DLCキャラクター「ヴォルフガング・クラウザー」を配信開始! あわせて大張正己監督によるロングアニメーショントレーラーの公開や、「Standard Edition」の新価格販売、楽曲のサブスク配信決定など、盛りだくさんの施策が展開される。トレイラーであの名曲がよみがえる! <以下、ニュースリリースより> 『餓狼伝説 CotW』1周年!本日「ヴォルフガング・クラウザー」参戦&大張正己監督アニメトレーラー公開!「Standard Edition」が2,980円の新価格で登場!楽曲のサブスク配信も決定! 株式会社SNKは、対戦格闘ゲーム『餓狼伝説 City of the Wolves』の1周年を記念し、本日より新DLCキャラクター「ヴォルフガング・クラウザー」を配信開始したことをお知らせいたします。あわせて、大張正己監督によるロングアニメーショントレーラーの公開、メジャーアップデートの実施、「餓狼伝説 City of the Wolves Standard Edition」の販売開始など、各種施策を展開いたします。 >「ヴォルフガング・クラウザー」キャラクタートレーラー 日本語ボイス: https://youtu.be/nAJidxdWCnE 英語ボイス : https://youtu.be/rZEOlpfLkCMヴォルフガング・クラウザー | WOLFGANG KRAUSERVoice Actor [日本語]青山穣 [英語]Patrick Seitz かつて闇の帝王と呼ばれ、裏社会を支配していた男。とある大会で伝説の狼に敗れて死んだと伝えられたが、それは彼の息子が流した噂で実は生きていた。時は流れ、帝王の息子はサウスタウンで格闘技大会を開く。それを聞いた帝王は復讐へと動くのであった。衰えを知らぬ帝王の拳は、より豪快に、そしてより残酷に進化する。すべては復讐の演目を始めるために。 「ヴォルフガング・クラウザー」配信記念!大張正己氏によるロングアニメーショントレーラーを公開!世界的に活躍するアニメーター・大張正己氏が、本作の1周年およびクラウザー参戦を記念したスペシャルアニメーショントレーラーを制作。サウスタウンを舞台に、テリー・ボガード、アンディ・ボガード、ジョー・東の3人が、“帝王”ヴォルフガング・クラウザーに挑む様子が描かれます。迫力あふれるアクションと、大張氏ならではのダイナミックな映像表現をぜひご堪能ください。>『餓狼伝説』ヴォルフガング・クラウザー ロングアニメーショントレーラーhttps://youtu.be/K99HWYqd7PM 大張 正己(おおばり まさみ)氏について 広島県出身。スタジオG-1NEO代表取締役。アニメーター、メカニカルデザイナー、監督として、数々の人気アニメーション作品に携わる。ダイナミックな作画や独自のデフォルメなど自身の演出スタイルを確立。この演出スタイルは、世界のアニメファンからの支持を得るとともに、数多くのアニメーターに多大な影響を及ぼしている。テレビアニメ『バトルファイターズ 餓狼伝説』シリーズでは、キャラクターデザインと総作画監督を、劇場版『餓狼伝説-THE MOTION PICTURE-』では監督を務める。また『THE KING OF FIGHTERS XV』のスペシャルムービー、『餓狼伝説 City of the Wolves』のスペシャルミュージックビデオも制作。「餓狼伝説 City of the Wolves Standard Edition」が2,980円の新価格で登場! 「餓狼伝説 City of the Wolves」が、よりお求めやすい新価格で登場。「Standard Edition」では、DLCコンテンツを除くすべてのゲームモードおよびキャラクターをプレーいただけます。 シリーズ未経験の方でも始めやすく、本作のバトルシステムやストーリーを存分に体験可能。爽快なアクションを楽しめるバトルシステムや、1人用RPGモード「EOST」など、初めての方でも安心してプレーできる要素を多数搭載しています。これから『餓狼伝説 City of the Wolves』をプレーされる方にもおすすめの内容となっています。 また、DLCキャラクター5体がセットになったSeason Pass 1(アンディ・ボガード/ケン/ジョー・東/春麗/Mr.BIG)の単体販売も開始しました。新たなファイターたちとのバトルもぜひお楽しみください。 ※Season Pass 1およびSeason Pass 2は別売りとなります。※Season Pass 1は1,480円(税込)で販売中です。 『餓狼伝説 City of the Wolves』楽曲サブスク配信決定! 『餓狼伝説 City of the Wolves』の楽曲が、各種サブスクリプションサービスにて配信されることが決定しました。テーマ曲「Chain Reaction」を含む全97曲を収録予定です。 配信開始は2026年6月を予定しています。続報は公式Xにてお知らせいたしますので、ぜひご期待ください。 「餓狼伝説 City of the Wolves 発売1周年記念番組」配信!公開映像を一挙紹介! 『餓狼伝説 City of the Wolves』の発売1周年を記念した特別番組を配信し、メジャーアップデートの詳細や1周年記念映像などの最新情報を発表いたしました。番組内で公開された映像を、あらためてご紹介いたします。 >メジャーアップデートトレーラーhttps://youtu.be/Mm1yZRMifcA>Wovles Destiny ストーリートレーラーhttps://youtu.be/wApEEQW_K4g>1周年記念映像https://youtu.be/WgtMquYByfE「餓狼伝説 City of the Wolves 発売1周年記念番組」アーカイブはこちらhttps://youtu.be/avVBb8rOYqw「餓狼伝説 City of the Wolves」1周年記念!期間限定40%OFFの1st Anniversary Sale開催中! 『餓狼伝説 City of the Wolves』の1周年を記念し、「餓狼伝説 City of the Wolves Legend Edition」を対象とした期間限定40%OFFの「1st Anniversary Sale」を開催中です。 Season Pass 2では、『餓狼伝説』シリーズより「キム・ジェイフン」「ナイトメアギース」「ブルー・マリー」「ヴォルフガング・クラウザー」の4キャラクターに加え、アニメ『北斗の拳 -FIST OF THE NORTH STAR-』よりケンシロウの参戦が決定。さらに後日発表予定のミステリーキャラクター1体を含む、全6キャラクターを毎月順次配信予定です。 Season 2の展開にあわせて、本編+Season Pass 1+Season Pass 2をまとめて楽しめる「餓狼伝説 City of the Wolves Legend Edition」が今なら3,894円(税込)でご提供。 ぜひこの機会に『餓狼伝説 City of the Wolves』で、新シーズンの盛り上がりを体感してください。 【1st Anniversary Sale 概要】■対象タイトル 『餓狼伝説 City of the Wolves Legend Edition』 デジタル版(Season Pass 1 + 2)■対象プラットフォーム PlayStation®5/PlayStation®4/Xbox Series X|S/Steam/Epic Games Store■割引率/価格 40%OFF/通常価格:6,490円(税込)→セール価格:3,894円(税込)■セール詳細ページhttps://www.snk-corp.co.jp/official/fatalfury-cotw/1st-anniv-sale※セールの終了時間は各ストアにてご確認ください。※セール期間は予告なく変更される場合があります。 『餓狼伝説 City of the Wolves』について 『餓狼伝説 City of the Wolves』は、誰でも爽快なアクションを楽しめる操作性と、遊ぶほど奥深さが広がる駆け引きを両立した最新格闘ゲームです。シリーズならではの魅力を受け継ぎつつ、独自のアートスタイル、新バトルシステム「REV」、1人用RPGモード「EOST」など、初めての方でも入り込みやすい要素を多数搭載しています。 さらに、初心者向け操作スタイルや、クロスプラットフォーム/ロールバック方式による快適なオンライン対戦など、始めやすさを徹底追求。Season 2では、新キャラクターの追加やゲームバランスの調整を通じて、より多くの方が楽しめる内容へと進化しています。アップデートした『餓狼伝説 City of the Wolves』の世界をぜひご体験ください。Official Sitehttps://www.snk-corp.co.jp/official/fatalfury-cotw/Xhttps://x.com/GAROU_PRInstagramhttps://www.instagram.com/fatalfury_pr/ 【タイトル概要】 ■タイトル名 餓狼伝説 City of the Wolves (英語名: FATAL FURY: City of the Wolves) ■ジャンル 対戦格闘 ■発売日 2025年4月24日(木) ■対応プラットフォーム PlayStation®5/PlayStation®4 Xbox Series X|S/Steam/Epic Games Store ■ラインアップ餓狼伝説 City of the Wolves Standard Edition・価格:2,980円(税込)・販売形式:デジタル版 <商品内容> ゲーム本編のみ餓狼伝説 City of the Wolves Legend Edition (Season Pass 1 + 2)・価格:6,490円(税込)・販売形式:デジタル版 <商品内容> ゲーム本編 Season Pass 1(アンディ・ボガード/ケン/ジョー・東/春麗/Mr.BIG) Season Pass 2(キム・ジェイフン/ナイトメアギース/ブルー・マリー/ヴォルフガング・クラウザー/???/ケンシロウ) ※Season Pass 2のDLCキャラクターの配信時期は予告なく変更する場合があります。餓狼伝説 City of the Wolves Season Pass 1・価格:1,480円(税込)・販売形式:デジタル版 <商品内容> Season Pass 1(アンディ・ボガード/ケン/ジョー・東/春麗/Mr.BIG)餓狼伝説 City of the Wolves Season Pass 2・価格:1,980円(税込)・販売形式:デジタル版 <商品内容> ・DLCキャラクター「キム・ジェイフン」(配信中) ・DLCキャラクター「ナイトメアギース」(配信中) ・DLCキャラクター「ブルー・マリー」(配信中) ・DLCキャラクター「ヴォルフガング・クラウザー」(配信中) ・DLCキャラクター「???」(2026年5月配信予定) ・DLCキャラクター「ケンシロウ」(2026年6月配信予定) ■プレー人数 オフライン1~2名/オンライン2~12名 ■その他 すべてのコンテンツを楽しむにはネットワークへの接続が必要です。 PlayStation®4版からPlayStation®5版への無料アップグレードに対応しています。※PlayStation®4版(パッケージ版)をPlayStation®5にアップグレードするには、ディスクドライブ搭載のPlayStation®5本体が必要です。 ■権利表記 ©SNK CORPORATION ALL RIGHTS RESERVED. ©CAPCOM © 武論尊・原哲夫/コアミックス, 「北斗の拳」製作委員会 ※ゲーム画面は開発中のものです。 ※“PlayStation”は株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標または商標です。 ※©2026 Valve Corporation. Steam and the Steam logo are trademarks and/or registered trademarks of Valve Corporation in the U.S. and/or other countries. ※© 2026, Epic Games, Inc. Epic、Epic Games、Epic Gamesのロゴは、米国およびその他の国々におけるEpic Games, Inc.の商標または登録商標です。
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- 【まだ間に合う!】『東方スペルバブル』初の65%OFFなど目玉タイトルが盛りだくさん!——「タイトーGWセール2026」開催中
- タイトーが、Nintendo SwitchおよびSteam向けソフトが最大80%オフになる「タイトーGWセール2026」を実施。 『東方スペルバブル』初の65%OFFを筆頭に、『グルーヴコースター フューチャーパフォーマーズ』(55%OFF)や『QQQbeats!!!』(50%OFF)、『タイムギャル HDリマスター』(50%OFF)などが特別価格でラインアップされている。また、『オペレーション・ナイトストライカーズ』のすべての追加コンテンツも40%OFFとなる。 Steam版は2026年5月6日(水)まで、Nintendo Switch版は5月10日(日)まで開催中。 <以下、ニュースリリースより> 『東方スペルバブル』が初の65%OFFなど家庭用ゲームが最大80%OFF!「タイトーGWセール2026」開催! 株式会社タイトー(本社:東京都新宿区、以下タイトー)は、対象のダウンロード版Nintendo Switch™用ソフトやSteam用ソフトが最大80%オフとなる「タイトーGWセール2026」を実施いたします。 対戦型リズミカルパズルゲームの『東方スペルバブル』が初の65% OFF、やみつきリズムゲームの『グルーヴコースター フューチャーパフォーマーズ』が初の55% OFF、パズル×音ゲーの『QQQbeats!!!』が初の50% OFF、LD(レーザーディスク)アニメーションゲームの『タイムギャル HDリマスター』、アドベンチャーゲームの『タイムギャル リバース』が初の50%OFF、ガンシューティングゲームのオムニバスゲームソフト『オペレーション・ナイトストライカーズ』『オペレーション・ナイトストライカーズCS』が初の40% OFF、となります。 また、『オペレーション・ナイトストライカーズ』のすべての追加コンテンツが40%OFFとなっています。ぜひ、この機会にお買い求めください。セール特設サイト: https://www.taito.co.jp/sale 【タイトーGWセール2026実施期間】 Nintendo Switch: 2026年5月10日(日) 23時59分 まで ※『東方スペルバブル』『グルーヴコースター フューチャーパフォーマーズ』『QQQbeats!!!』は2026年5月11日(月) 23時59分までSteam: 2026年5月6日(水) 23時59分 まで 【関連URL】 タイトーWEBサイト : https://www.taito.co.jp/ タイトーゲーム公式X : https://x.com/TAITO_Apps【商標】 ※Nintendo Switchは任天堂の商標です。 ※©2025 Valve Corporation. Steam and the Steam logo are trademarks and/or registered trademarks of Valve Corporation in the U.S. and/or other countries. ※「TAITO」および「TAITOロゴ」は、日本およびその他の国における株式会社タイトーの商標または登録商標です。 ※その他、記載されている会社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。
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- 【最大80%OFF!】バンナムのDL版セール開催中!——『CODE VEIN』などが破格に
- バンダイナムコエンターテインメントが、PlayStation Storeおよびニンテンドーeショップにてダウンロード版ゲームの期間限定セールを開催した。 最大80%OFFという大幅な割引率となっており、『CODE VEIN』が80%OFFの1,805円になるほか、『ドラゴンボール Sparking! ZERO』や『呪術廻戦 戦華双乱 Deluxe Edition』が50%OFFでラインアップされている。 セール期間は、PlayStation Storeが2026年5月6日(水)まで、ニンテンドーeショップが2026年5月17日(日)まで。 <以下、ニュースリリースより> ダウンロード版ゲームが最大80%OFFとなるセールが開催中!『スーパーロボット大戦Y デジタルアルティメットエディション』は25%OFF! 株式会社バンダイナムコエンターテインメントは、ダウンロード版ゲームをお得に購入可能なセールの開催をお知らせいたします。『スーパーロボット大戦Y デジタルアルティメットエディション』や『ドラゴンボール Sparking! ZERO』など、人気タイトルが最大80%OFFの特別価格でお楽しみいただける期間限定のセールです。 この機会をぜひお見逃しなく。 詳細は以下よりセール公式HPをご覧ください。セール公式HP PlayStation Store:2026年5月6日(水)まで 【セール対象:PlayStation®5】『スーパーロボット大戦Y デジタルアルティメットエディション』販売価格:19,800円(税込)⇒【25%OFF】セール販売価格:14,850円(税込)『ドラゴンボール Sparking! ZERO』販売価格:8,910円(税込)⇒【50%OFF】セール販売価格:4,455円(税込)『デジモンストーリー タイムストレンジャー アルティメットエディション』販売価格:14,300円(税込)⇒【20%OFF】セール販売価格:11,440円(税込) など 【セール対象:PlayStation®5/PlayStation®4】『呪術廻戦 戦華双乱 Deluxe Edition』販売価格:11,990円(税込)⇒【50%OFF】セール販売価格:5,995円(税込)『ドラゴンボールZ KAKAROT』販売価格:2,970円(税込)⇒【20%OFF】セール販売価格:2,376円(税込)『ONE PIECE 海賊無双4 Ultimate Edition』販売価格:11,000円(税込)⇒【30%OFF】セール販売価格:7,700円(税込) など 【セール対象:PlayStation®4】『CODE VEIN』販売価格:9,027円(税込)⇒【80%OFF】セール販売価格:1,805円(税込)『デジモンワールド ネクストオーダー インターナショナルエディション Welcome Price!!』販売価格:4,180円(税込)⇒【58%OFF】セール販売価格:1,755円(税込) ⇒ PlayStation®Plus加入者【65%OFF】セール販売価格:1,462円(税込) などセール会場はこちら! ニンテンドーeショップ:2026年5月17日(日)まで ■セール特設ページ:https://store-jp.nintendo.com/feature/feature_bnesale_4 【セール対象:Nintendo Switch™】『ワンス・アポン・ア・塊魂』販売価格:5,940円(税込)⇒【24%OFF】セール販売価格:4,490円(税込)『ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトルR』販売価格:7,678円(税込)⇒【48%OFF】セール販売価格:3,980円(税込)『スーパーロボット大戦30』販売価格:9,460円(税込)⇒【58%OFF】セール販売価格:3,973円(税込)『スーパーロボット大戦T』販売価格:9,460円(税込)⇒【57%OFF】セール販売価格:3,990円(税込)『GOD EATER 3』販売価格:3,960円(税込)⇒【25%OFF】セール販売価格:2,970円(税込)『スーパーガチャポンワールド SDガンダムX』販売価格:935円(税込)⇒【30%OFF】セール販売価格:650円(税込) などその他、さまざまなゲーム本編/ダウンロードコンテンツをキャンペーン価格で配信中です。詳細は以下よりバンダイナムコエンターテインメントセール情報公式HPをご覧ください。セール会場はこちら! 『スーパーロボット大戦Y』 ©S/PLG CD©CLAMP・ST ©ST・SR ©ST・SR・MBS ©S・F/MJPP ©TPC ©TADZPC ©T ©TFC TM & © TOHO CO., LTD. ©G-K/Dyn-SSL ©Dyn ©2003 GO NAGAI/DYN-B.V. ©’15, ’17 BIGWEST/MDP 『ドラゴンボール Sparking! ZERO』 ©バード・スタジオ/集英社・東映アニメーション ©Bandai Namco Entertainment Inc. 『呪術廻戦 戦華双乱 Deluxe Edition』 ©芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会 ©芥見下々/集英社 ©Bandai Namco Entertainment Inc. 『GOD EATER3』 GOD EATER™3 & ©Bandai Namco Entertainment Inc. ※プラットフォームごとにセールの対象タイトル、割引率、開催期間が異なります。詳細はセール公式サイトよりご確認ください。 ©2026 Sony Interactive Entertainment Inc. “プレイステーション ファミリーマーク”、“PlayStation”、 “プレイステーション”、 “PS5ロゴ”、“PS5”、 “PS4ロゴ”、“PS4”は、株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標または商標です。 ※Nintendo Switchは任天堂の商標です。 ※インフォメーションの情報は、発表日現在のものです。発表後予告なしに内容が変更されることがあります。あらかじめご了承ください。
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- 【VARREL】宇野昌磨×ときどが電撃加入!!——宇野昌磨はスケートとゲームの二刀流で活躍!
- eスポーツチームVARRELに、プロフィギュアスケーターの宇野昌磨と、元REJECT所属のときどが新規加入することとなった。なお、両選手は2026年5⽉1⽇(⾦)〜5⽉3⽇(⽇)に東京ビッグサイトで開催される、格闘ゲームの大会「EVO Japan 2026」に参加。大会中はVARRELブースで実施される各種イベントにも登壇予定だ。なお、VARRELのブースは33番。BYOCブース付近に位置する。詳しくは、EVO Japan 公式Xを確認しよう。pic.twitter.com/Yzvu2Bq2wm— EVO Japan (@evojapan_info) April 30, 2026 また5月1日(金)の10時時からはVARRELブースにて「EVO Japan 2026 VARRELブース 特別記者会⾒」を実施予定。記者会見の様子は、VARREL公式YouTubeチャンネルなどで生配信される予定だ。VARREL公式YouTube:https://www.youtube.com/@_VARREL<以下、リリースより>プロフィギュアスケーター宇野昌磨がeスポーツチームに電撃加⼊!!“スケート”と“ゲーム”の⼆⼑流での⽬標と抱負を発表!! 世界王者で東⼤卒プロゲーマー“ときど”のVARREL加⼊も発表!株式会社CELLORBの運営するeスポーツチーム「VARREL」は、2026年5⽉1⽇(⾦)10時より、格闘ゲーム世界⼤会「EVO Japan 2026」会場内のVARRELブースにて、チームリブランディングと、宇野昌磨選⼿・ときど選⼿の「VARREL」新規加⼊を発表いたします。加⼊選⼿2名は、2026年5⽉1⽇(⾦)〜5⽉3⽇(⽇)まで開催される格闘ゲーム⼤会「EVO Japan 2026」のトーナメントに参加し、VARREL所属選⼿としての初戦に挑みます。さらに、⼤会中にVARRELブースで実施される各種イベントに登壇し、参加者とのゲーム対戦やファンミーティングなどを実施予定です。VARRELブース特別記者会⾒では、宇野昌磨選⼿、ときど選⼿が登壇。宇野昌磨選⼿は今後、“プロフィギュアスケーター”と“eスポーツーム所属選⼿”の⼆⾜の草鞋を履いて活動してまいります。会⾒では両選⼿が挑戦したいことや、今後の⽬標についてなどのトークを展開いたします。また、VARRELはこの度、チームリブランディングを⾏います。株式会社CELLORB 取締役COO 佐久間衛より、新チームロゴ、新スポンサー、新ユニフォームについてもご紹介いたします。加⼊選⼿プロフィール 宇野昌磨選⼿フィギュアスケート選⼿として五輪2⼤会連続メダル獲得、世界選⼿権連覇、全⽇本選⼿権13年連続出場。2024年5⽉に現役引退を発表。プロ転向後は2025年6⽉に初の⾃⾝プロデュースのアイスショー「Ice Brave」を開催した。2026年も「Ice Brave」シリーズの新たな展開を予定しており、プロデューサーとしても進化を続けている。プライベートではゲーム好きで知られており、2020年に⼤乱闘スマッシュブラザーズのプロゲーマーとのコラボ配信をきっかけにゲーム関連の活動を開始。2025年からは本格的にゲーム配信を開始し、2026年3⽉には初めてeスポーツオフラインイベント「VSPO! SHOWDOWN 2026 powered by RAGE」に出演するなど、ゲーム業界でも表現者として活動の幅を広げているX:@shoutube1217ときど選⼿東⼤卒プロゲーマー。⽇本eスポーツアワード2024 年間最優秀eスポーツプレイヤー賞受賞者。2017年に「EVO 2017」優勝、2023年に「TOPANGA World Championship」全勝優勝を成し遂げたほか、2026年には「CAPCOM CUP 12」出場、「Street Fighter League: World Championship 2025」優勝など、数々の国内⼤会・世界⼤会で活躍している。類まれなる洞察⼒と極限まで計算された戦略、それらを実戦で実現するためのメンタリティとフィジカリティを兼ね備えている。選⼿として活躍する⼀⽅で株式会社CELLORBの取締役も務め、⾃⾝の著書がベストセラーを記録するなど幅広い活躍を⾒せており、格闘ゲームシーンを牽引する選⼿のひとり。X:@tokidoki77