『Shadowverse: Worlds Beyond』の大会「RAGE Shadowverse Japan Championship 2026 Season 1」予選大会が、4月11日(土)から12日(日)にかけて幕張メッセで開催された。
熾烈な戦いを勝ち抜いた霧雨選手や仲村選手ら、計8名のファイナリストが決定。 4月26日(日)に開催されるGrand Finalsへの切符を手にした新時代のスター候補たちによる、次なる戦いに注目が集まる。
<以下、ニュースリリースより>
国内最大級のeスポーツイベント「RAGE(レイジ)」は、対戦型オンラインデジタルカードゲーム『Shadowverse: Worlds Beyond』の大会「RAGE Shadowverse Japan Championship 2026 Season 1」予選大会を2026年4月11日(土)から2026年4月12日(日)に幕張メッセ7ホールにて開催しました。

『Shadowverse: Worlds Beyond』としては2回目となる「RAGE Shadowverse Japan Championship」 の会場には多くのプレーヤーが集結。プレーヤーが対戦や観戦により集中できるように、位置情報によるチェックインシステムや会場内各所に大会やイベントの進行状況が常に表示されるインフォメーションモニターを導入しました。
こうした中で繰り広げられた2日間にわたる熾烈な戦いを勝ち進んだファイナリストの8人が、4月26日(日)に都内スタジオで無観客・オンラインにて開催するGrand Finalsの出場権を獲得しました。
予選大会を経てGrand Finalsへの切符を手にしたファイナリストは、霧雨選手、仲村選手、むらやん選手、LeyF選手、Blue streak選手、kendama選手、メル選手、かさ選手の8人。新時代のスター候補たちが並み居る強豪を打ち破り、その座を掴み取る展開となりました。
また会場では、Day 2に開催された賞金制大会「チャレンジバトル」をはじめ、「星取りバトル」「ウォッチパーティー」「Shadowverse EVOLVE エリア」「4人フライト式トーナメント」「バトルロワイヤル」といった多彩なサイドイベントも開催されました。大会参加選手以外のプレーヤーも含め、多くのファンがオフラインならではの交流を通じて『シャドバ』を楽しみました。
なお本大会の模様はYouTubeのアーカイブ配信で視聴できます。
Day 1:https://www.youtube.com/live/P68JiQDZqiI?si=9WI2IG0plgOLC6MM
Day 2:https://www.youtube.com/live/OGg0_4FRtnA?si=rKJhZ52R3c0jmfj5
会場の幕張メッセには『Shadowverse: Worlds Beyond』での2回目のRAGE王者を狙うプレーヤーが全国から集結。会場内は熱気に包まれました。
観戦エリアではターンごとにギャラリーからは感嘆の声が漏れる場面も。特に今大会は、前作からのトッププレーヤーだけでなく、新環境を機に参戦した新星プレーヤーたちの躍進も目立ち白熱した展開となりました。


Day 1・Day 2ともに多数の試合が行われる中、フィーチャーマッチとして注目の対戦を配信。実況の友田一貴さん、水上侑さん、平岩康佑さん、解説の海老原悠さん、まるさんが、新環境での高度な戦略の応酬を熱くお届けました。
また今大会では実況・解説陣が対戦エリアから生中継を行う新たなスタイルを採用。来場者の目の前で展開されるキャスター陣の熱い解説は、配信画面を通じた視聴者へ現地の熱狂をダイレクトに届けるとともに、会場全体に臨場感をもたらしました。


予選のクライマックスに向け、会場内では、つるおか(かものはし)さん、みゃこさん、リグゼさんを中心に「ウォッチパーティー」を開催。
Grand Finals進出を懸けた終盤の対局ではターンごとに歓声が沸き起こり、来場者全員の視線が一戦一戦に釘付けとなるような密度の濃い空間に。さらに、トッププレーヤーたちの高度な戦略が披露されるたび、会場は一体感に包まれました。


今大会の物販は、スムーズな試合進行や混雑緩和に配慮し、オンラインで商品を事前に予約・決済した上で会場にて受け取るシステムを採用しました。


【開催日】
2026年4月26日(日)
【配信】
・YouTube:https://www.youtube.com/@esports_rage
・X Live:https://x.com/shadowverse_jp
※Grand Finalsの詳細や視聴URLについては、公式SNSおよび公式サイトより順次発表いたします。
https://shadowverse-wb.com/ja/
Cygamesが贈る次世代デジタルカードゲーム『Shadowverse: Worlds Beyond』は、シンプルなルールながら戦略性が奥深いカードバトルに「超進化」や「シャドバパーク」などの新要素・新コンテンツを加え、従来のシャドウバースをさらに進化させた対戦型オンラインデジタルカードゲームです。
自分だけのカードデッキを作成し、美麗なイラストとド派手なエフェクトで彩られるカードバトルをオンライン上で誰でも気軽に楽しむことができます。 「シャドバパーク」では、作成したアバターをオンライン空間上で動かし、ロビーにいる他のユーザーとの対戦や、仲間同士でギルドを作って集まるなど、さまざまな遊び方を楽しむことができます。

RAGE(レイジ)は、「eスポーツ」にさまざまなエンターテインメント性を掛け合わせ、累計動員数および視聴数ともに国内NO.1のeスポーツブランドです。人気タイトルの公式大会の運営や大型オフラインイベントのプロデュースを手がけ、年間累計視聴数は2億再生※を突破。
オフラインイベントは過去最多となる年間13公演※もの有観客イベントを開催。首都圏(東京、横浜、千葉、埼玉)から大阪、名古屋といった地方都市まで全国的に興行イベントを展開する、今、最もZ世代が熱狂するエンターテインメントコンテンツです。
2025年に設立10年目を迎えたRAGEは、これからもゲーミングコミュニティの発展に寄与し続け、アジアをリーディングするサードパーティーの地位を確立することを目指していきます。
※2023年4月〜2024年3月集計
<RAGE公式リンク>
HP:https://rage-esports.jp/
X:https://x.com/eSports_RAGE/
<RAGE Shadowverse公式リンク>
X:https://x.com/ShadowverseRAGE
熾烈な戦いを勝ち抜いた霧雨選手や仲村選手ら、計8名のファイナリストが決定。 4月26日(日)に開催されるGrand Finalsへの切符を手にした新時代のスター候補たちによる、次なる戦いに注目が集まる。
<以下、ニュースリリースより>
全国から実力者が集結!幕張メッセで繰り広げられた大規模大会「RAGE Shadowverse Japan Championship 2026 Season 1」予選大会からファイナリスト8人が決定!
国内最大級のeスポーツイベント「RAGE(レイジ)」は、対戦型オンラインデジタルカードゲーム『Shadowverse: Worlds Beyond』の大会「RAGE Shadowverse Japan Championship 2026 Season 1」予選大会を2026年4月11日(土)から2026年4月12日(日)に幕張メッセ7ホールにて開催しました。

『Shadowverse: Worlds Beyond』としては2回目となる「RAGE Shadowverse Japan Championship」 の会場には多くのプレーヤーが集結。プレーヤーが対戦や観戦により集中できるように、位置情報によるチェックインシステムや会場内各所に大会やイベントの進行状況が常に表示されるインフォメーションモニターを導入しました。
こうした中で繰り広げられた2日間にわたる熾烈な戦いを勝ち進んだファイナリストの8人が、4月26日(日)に都内スタジオで無観客・オンラインにて開催するGrand Finalsの出場権を獲得しました。
予選大会を経てGrand Finalsへの切符を手にしたファイナリストは、霧雨選手、仲村選手、むらやん選手、LeyF選手、Blue streak選手、kendama選手、メル選手、かさ選手の8人。新時代のスター候補たちが並み居る強豪を打ち破り、その座を掴み取る展開となりました。
また会場では、Day 2に開催された賞金制大会「チャレンジバトル」をはじめ、「星取りバトル」「ウォッチパーティー」「Shadowverse EVOLVE エリア」「4人フライト式トーナメント」「バトルロワイヤル」といった多彩なサイドイベントも開催されました。大会参加選手以外のプレーヤーも含め、多くのファンがオフラインならではの交流を通じて『シャドバ』を楽しみました。
なお本大会の模様はYouTubeのアーカイブ配信で視聴できます。
Day 1:https://www.youtube.com/live/P68JiQDZqiI?si=9WI2IG0plgOLC6MM
Day 2:https://www.youtube.com/live/OGg0_4FRtnA?si=rKJhZ52R3c0jmfj5
予選大会の様子
会場の幕張メッセには『Shadowverse: Worlds Beyond』での2回目のRAGE王者を狙うプレーヤーが全国から集結。会場内は熱気に包まれました。
観戦エリアではターンごとにギャラリーからは感嘆の声が漏れる場面も。特に今大会は、前作からのトッププレーヤーだけでなく、新環境を機に参戦した新星プレーヤーたちの躍進も目立ち白熱した展開となりました。


実況中継の様子
Day 1・Day 2ともに多数の試合が行われる中、フィーチャーマッチとして注目の対戦を配信。実況の友田一貴さん、水上侑さん、平岩康佑さん、解説の海老原悠さん、まるさんが、新環境での高度な戦略の応酬を熱くお届けました。
また今大会では実況・解説陣が対戦エリアから生中継を行う新たなスタイルを採用。来場者の目の前で展開されるキャスター陣の熱い解説は、配信画面を通じた視聴者へ現地の熱狂をダイレクトに届けるとともに、会場全体に臨場感をもたらしました。


ウォッチパーティー
予選のクライマックスに向け、会場内では、つるおか(かものはし)さん、みゃこさん、リグゼさんを中心に「ウォッチパーティー」を開催。
Grand Finals進出を懸けた終盤の対局ではターンごとに歓声が沸き起こり、来場者全員の視線が一戦一戦に釘付けとなるような密度の濃い空間に。さらに、トッププレーヤーたちの高度な戦略が披露されるたび、会場は一体感に包まれました。


物販コーナー
今大会の物販は、スムーズな試合進行や混雑緩和に配慮し、オンラインで商品を事前に予約・決済した上で会場にて受け取るシステムを採用しました。


「RAGE Shadowverse Japan Championship 2026 Season 1」Grand Finals概要
【開催日】
2026年4月26日(日)
【配信】
・YouTube:https://www.youtube.com/@esports_rage
・X Live:https://x.com/shadowverse_jp
※Grand Finalsの詳細や視聴URLについては、公式SNSおよび公式サイトより順次発表いたします。
『Shadowverse: Worlds Beyond』(株式会社Cygames)
https://shadowverse-wb.com/ja/
Cygamesが贈る次世代デジタルカードゲーム『Shadowverse: Worlds Beyond』は、シンプルなルールながら戦略性が奥深いカードバトルに「超進化」や「シャドバパーク」などの新要素・新コンテンツを加え、従来のシャドウバースをさらに進化させた対戦型オンラインデジタルカードゲームです。
自分だけのカードデッキを作成し、美麗なイラストとド派手なエフェクトで彩られるカードバトルをオンライン上で誰でも気軽に楽しむことができます。 「シャドバパーク」では、作成したアバターをオンライン空間上で動かし、ロビーにいる他のユーザーとの対戦や、仲間同士でギルドを作って集まるなど、さまざまな遊び方を楽しむことができます。
RAGEとは

RAGE(レイジ)は、「eスポーツ」にさまざまなエンターテインメント性を掛け合わせ、累計動員数および視聴数ともに国内NO.1のeスポーツブランドです。人気タイトルの公式大会の運営や大型オフラインイベントのプロデュースを手がけ、年間累計視聴数は2億再生※を突破。
オフラインイベントは過去最多となる年間13公演※もの有観客イベントを開催。首都圏(東京、横浜、千葉、埼玉)から大阪、名古屋といった地方都市まで全国的に興行イベントを展開する、今、最もZ世代が熱狂するエンターテインメントコンテンツです。
2025年に設立10年目を迎えたRAGEは、これからもゲーミングコミュニティの発展に寄与し続け、アジアをリーディングするサードパーティーの地位を確立することを目指していきます。
※2023年4月〜2024年3月集計
<RAGE公式リンク>
HP:https://rage-esports.jp/
X:https://x.com/eSports_RAGE/
<RAGE Shadowverse公式リンク>
X:https://x.com/ShadowverseRAGE
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- 【大会レポート】「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」——DDR・SDVXはTAITO STATION Tradz、IIDXはROUND1が優勝
- リズムゲームのeスポーツ大会「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」が2026年3月20日(金・祝)〜22日(日)にコナミクリエイティブフロント東京ベイ(東京都江東区)にて開催。 3機種同時開催となった今シーズンでは、『DanceDanceRevolution』、『SOUND VOLTEX』はTAITO STATION Tradzが、『beatmania IIDX』はROUND1がそれぞれ優勝。 セレモニーでのトロフィー・メダル贈呈のほか、豪華アーティストによるDJ LIVEも実施された。 <以下、ニュースリリースより> 「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」優勝チームが決定 株式会社コナミアーケードゲームスは、2026年3月20日(金・祝)から3月22日(日)に開催された「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS(ビーマニ プロ リーグ シーズンファイブ ファイナルズ)」において、今シーズンの優勝チーム3チームが決定したことをお知らせします。 3機種同時開催となった今シーズンでは、熾烈な戦いを経て、「DanceDanceRevolution」、「SOUND VOLTEX」では株式会社タイトーが運営する「TAITO STATION Tradz」、「beatmania IIDX」では株式会社ラウンドワンジャパンが運営する「ROUND1」がそれぞれ優勝を果たしました。セレモニーでは優勝チームへのトロフィーとメダルの贈呈が行われ、レギュラーステージ優秀選手へは個人賞としてメダルが贈られました。各日試合終了後は「DJ LIVE」を実施し、「BEMANI」シリーズになじみのある豪華アーティストによるここでしか体験できない「esports×音楽」の新感覚エンタテインメントをお楽しみいただきました。コナミアーケードゲームスは「BEMANI PRO LEAGUE」を通じて、新たなユーザー体験を提供することで、参加しても、観戦しても楽しい、KONAMIタイトルの「面白い」「楽しい」をより多くのお客さまにお届けしていきます。※チーム(五十音順)/ 参加企業 APINA VRAMeS / 株式会社共和コーポレーション GiGO / 株式会社GENDA GiGO Entertainment GAME PANIC / 株式会社レジャラン SILK HAT / 株式会社マタハリーエンターテイメント TAITO STATION Tradz / 株式会社タイトー ROUND1 / 株式会社ラウンドワンジャパン レジャーランド / 株式会社山崎屋 「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- DanceDanceRevolution FINALS」優勝「TAITO STATION Tradz」のコメント レギュラーステージを全勝で通過したことで、私たちのチームが「強いのではないか」といった声も多く聞かれ、選手たちには相当なプレッシャーがかかっていたのではないかと思います。そのような状況の中でも、それぞれが持てる力をしっかりと発揮し、優勝という結果を勝ち取ってくれたことを、心からうれしく、また非常に素晴らしいことだと感じています。FEFEMZ(ぴぺむず)選手 THOR(とーる)選手 YOSHIMIZ(よしみず)選手 MOO-G.56(もぐごろう)選手 「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- SOUND VOLTEX FINALS」優勝「TAITO STATION Tradz」のコメント 3機種合同開催の大会は、運営・現場ともに非常に大変でしたが、終わってみれば本当に素晴らしいイベントでした。その中で、「BPL S5」の頂点に立つことができ、「SOUND VOLTEX」では2度目の優勝となりました。実感が湧かないほどうれしく、夢のような成果だと感じています。また、「BPL S2」からともに戦ってきた3人の選手と再び日本一になれたことを誇りに思っていますし、特に「JAKADS」が「TAITO STATION Tradz」でラストイヤーを過ごしてくれたことには大きな意味がありますし、彼が残してくれたものに深く感謝しています。選手たちには「お疲れさま」と「ありがとう」を伝えたいです。JAKADS(じゃかず)選手 MURAKAMI(むらかみ)選手 350B1(みそび)選手 WANIROU(わにろう)選手 「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- beatmania IIDX FINALS」優勝「ROUND1」のコメント 今回、3機種同時開催という新たな形式の中で、初日はファイナルに進出しながらも悔しい準優勝、 2日目も雪辱を期して臨んだものの、あと一歩及ばない結果となりましたが、最終日には「beatmania IIDX」チームがその悔しさを晴らすかのような勝利を収めてくれました。3機種それぞれで「準優勝・準優勝・優勝」という結果を残したことは、本当に誇れる成果であり、チームメンバーを心から尊敬しています。チームオーナーとプロ選手が「一丸」となり強いチームワークを築きあげたことが、今回の結果につながったと感じています。U*TAKA(ゆうたか)選手 TAKWAN(たくわん)選手 CYBERX(さいばーえっくす)選手 LEO(れお)選手 「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」 概要 「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」は、2026年3月20日(金・祝)から3月22日(日)に「コナミクリエイティブフロント東京ベイ」(東京都 江東区)にて有観客開催並びにオンラインでの配信を実施しました。当日は「セミファイナル」、「ファイナル」の試合と今回限定のDJ LIVEが開催されました。本イベントはアーカイブ配信があります。この機会に限定イベントをぜひお楽しみください。【オンライン配信チケット販売期間】2026年12月31日(木)21:00まで【アーカイブ視聴期間】2026年12月31日(木)23:59までオンライン配信チケット購入に関する詳細はこちら:https://www.zan-live.com/ja/live/detail/10707 また、「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」の試合部分は「BEMANI PRO LEAGUE」公式YouTubeチャンネル(https://konami.jp/3nGpHaF)にてアーカイブされています。 ※「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS DJ LIVE」のYouTube配信はございません。 ▼「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」特設サイトhttps://p.eagate.573.jp/game/bpl/season5/event/finals/ ▼『BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5-』公式サイトhttps://p.eagate.573.jp/game/bpl/season5/index.html ▼「BEMANI PRO LEAGUE」公式YouTubehttps://www.youtube.com/@bemaniproleague「BEMANI」について 「BEMANI」とは、コナミアーケードゲームスの音楽ゲームの統一ブランド名です。1997年に稼働開始した「beatmania」の略称であったビーマニを、音楽ゲーム全体をカバーする統一ブランドとして商品展開しています。「BEMANI PRO LEAGUE」について 「BEMANI PRO LEAGUE」はKONAMIが主催する「esports×音楽」の新感覚エンタテインメントです。プロ選手がチームに所属し、リーグ戦でチーム優勝を目指します。「beatmania IIDX」シリーズについて 「beatmania IIDX」シリーズは、1999年にアミューズメント施設で稼動を開始したBEMANIシリーズを代表する音楽ゲームです。7つの鍵盤と1つのターンテーブルをリズムにあわせて操作するDJシミュレーションゲームで、長年お客さまから高い評価をいただいています。DJ体験を盛り上げる多種多様な収録楽曲と奥深いゲーム性が魅力となっています。▼『beatmania IIDX 33 Sparkle Shower』公式サイトhttps://p.eagate.573.jp/game/2dx/33/ ▼『beatmania IIDX 33 Sparkle Shower』公式Xhttps://x.com/IIDX_OFFICIAL「SOUND VOLTEX」シリーズについて 「SOUND VOLTEX」シリーズは、2012年に稼働を開始したアーケードゲームです。 音楽に合わせてタイミングよくボタンとアナログデバイスを操作し、音楽にエフェクトをかける感覚を体験しながら楽しむことができる音楽シミュレーションゲームです。▼『SOUND VOLTEX ∇』公式サイトhttps://p.eagate.573.jp/game/sdvx/vii/index.html ▼『SOUND VOLTEX ∇』公式Xhttps://x.com/SOUNDVOLTEX573「DanceDanceRevolution」シリーズについて 「DanceDanceRevolution」シリーズは、1998年9月に日本のアミューズメント施設で 稼働を開始しました。音楽に合わせて画面の下から流れてくる矢印を足元のフットパネルで踏むという分かりやすいゲーム性で、さまざまな国と地域の方に高い支持をいただいています。▼『DanceDanceRevolution WORLD』公式サイトhttps://p.eagate.573.jp/game/ddr/ddrworld/index.html ▼『DanceDanceRevolution WORLD』公式Xhttps://x.com/DDR_573