一般社団法人鳥取県eスポーツ協会は、2021年3月16日(火)よりナイジェリアeスポーツ協会・アフリカeスポーツ連盟との戦略的提携を締結した。
日本人とアフリカ人だけでなく、世界中のより多くの方に社会問題に目を向けるキッカケになりたいという想いから両者間の合意で締結された。
<以下、ニュースリリースより>
鳥取県eスポーツ協会とナイジェリアeスポーツ協会・アフリカeスポーツ連盟は、日本とナイジェリア(およびアフリカ全体)の今後のeスポーツの発展について意見交換し、eスポーツによる社会問題の解決を実現させるために本提携に至りました。
本提携は、日本人とアフリカ人だけでなく、世界中のより多くの方に社会問題に目を向けるキッカケになりたいという想いから両者間の合意で締結されたものです。
この試みは、世界から差別をなくそうと努力し、人類皆平等と平和を心から願う。そんな団体でありたいという意味も込められています。
また、互いの経験や文化を共有するだけでなく、友好的でありながら切磋琢磨し合える関係を築き、相互に協力し合い、日本とアフリカのeスポーツコミュニティの架け橋になることも目指していきます。


鳥取県eスポーツ協会がeスポーツで目指すのは、設立当初から変わらず、eスポーツをきっかけに世界に目を向け、そして世界への挑戦をサポートすることです。
そのために2020年12月にeスポーツ×教育事業 (ゲーミング英会話「eスポーツ×英語×プログラミング」教育によるグローバル人材育成サービス) をリリースしました。
そして教育事業を進めていく中で、教育を受けた先の未来を考えるのと同時に、教育を受ける以前の問題にも目を向けるようになりました。
世界中の人に教育の大切さを伝えるためには、教育を受ける以前の問題となっている社会問題にも目を向け、解決すべきだと考え、代表の渡部からEmmanuel氏に直接コンタクトをとり、想いを伝え本提携に至りました。
eスポーツをキッカケに国境を越え、人種差別を始めとしたあらゆる社会問題の解決に挑み、世界の平和を願い、そして伝えていくことが今の私達にできることなのではないかと考えています。


eスポーツは年齢・性別・国籍・身体的ハンディキャップ問わず、誰でも楽しむことができるものだと言われています。ですが、私達は実際に再現(表現)できている団体が世界にもまだまだ少ないと感じていました。
eスポーツにはまだ見ぬ無限の可能性が眠っており、同時に表現方法や伝え方は無限にあると考えています。現代はテクノロジーの発展により、eスポーツに限らず自身の事業や作品、アートや映画などに想いをのせて世界に届けることもできます。私達はeスポーツもビジネスもある種の表現ツールだと考えています。
eスポーツは直接的な言葉では伝えられないことを伝えることができ、そして広めていくことができると信じています。私達はeスポーツに「社会問題の解決・平等・平和」という想いをのせて新しい形で表現していきます。この試みは、私達が目指す本当の意味でのeスポーツによるボーダーレス化の第一歩だと考えています。

鳥取県eスポーツ協会は2020年12月のゲーミング英会話のリリースを皮切りに本格的に海外進出を目指している。2021年2月には、鳥取県eスポーツ協会の運営するeスポーツチームTeSA GAMINGにて、国内初メキシコ在住メキシコ人eスポーツプレイヤー「Leyendalml」選手の加入。
2021年3月にはeスポーツ国際団体WESCO(World Esports Comsortium)に日本人初となる加盟、同時にWESCO日本支部創設。同月ナイジェリアeスポーツ協会、アフリカeスポーツ連盟と提携を結び、eスポーツで世界の社会問題に挑む。
近日中に提携を記念した日本×ナイジェリアのeスポーツの親善試合を行う予定。

URL:https://gaming-english.com


日本人とアフリカ人だけでなく、世界中のより多くの方に社会問題に目を向けるキッカケになりたいという想いから両者間の合意で締結された。
<以下、ニュースリリースより>
日本とアフリカのeスポーツ団体が提携を結び、社会問題解決のキッカケを世界に発信
鳥取県eスポーツ協会とナイジェリアeスポーツ協会・アフリカeスポーツ連盟は、日本とナイジェリア(およびアフリカ全体)の今後のeスポーツの発展について意見交換し、eスポーツによる社会問題の解決を実現させるために本提携に至りました。
本提携は、日本人とアフリカ人だけでなく、世界中のより多くの方に社会問題に目を向けるキッカケになりたいという想いから両者間の合意で締結されたものです。
この試みは、世界から差別をなくそうと努力し、人類皆平等と平和を心から願う。そんな団体でありたいという意味も込められています。
また、互いの経験や文化を共有するだけでなく、友好的でありながら切磋琢磨し合える関係を築き、相互に協力し合い、日本とアフリカのeスポーツコミュニティの架け橋になることも目指していきます。


提携に至るまでの背景・経緯
鳥取県eスポーツ協会がeスポーツで目指すのは、設立当初から変わらず、eスポーツをきっかけに世界に目を向け、そして世界への挑戦をサポートすることです。
そのために2020年12月にeスポーツ×教育事業 (ゲーミング英会話「eスポーツ×英語×プログラミング」教育によるグローバル人材育成サービス) をリリースしました。
そして教育事業を進めていく中で、教育を受けた先の未来を考えるのと同時に、教育を受ける以前の問題にも目を向けるようになりました。
世界中の人に教育の大切さを伝えるためには、教育を受ける以前の問題となっている社会問題にも目を向け、解決すべきだと考え、代表の渡部からEmmanuel氏に直接コンタクトをとり、想いを伝え本提携に至りました。
eスポーツをキッカケに国境を越え、人種差別を始めとしたあらゆる社会問題の解決に挑み、世界の平和を願い、そして伝えていくことが今の私達にできることなのではないかと考えています。


本当の意味でのボーダーレス
eスポーツは年齢・性別・国籍・身体的ハンディキャップ問わず、誰でも楽しむことができるものだと言われています。ですが、私達は実際に再現(表現)できている団体が世界にもまだまだ少ないと感じていました。
eスポーツにはまだ見ぬ無限の可能性が眠っており、同時に表現方法や伝え方は無限にあると考えています。現代はテクノロジーの発展により、eスポーツに限らず自身の事業や作品、アートや映画などに想いをのせて世界に届けることもできます。私達はeスポーツもビジネスもある種の表現ツールだと考えています。
eスポーツは直接的な言葉では伝えられないことを伝えることができ、そして広めていくことができると信じています。私達はeスポーツに「社会問題の解決・平等・平和」という想いをのせて新しい形で表現していきます。この試みは、私達が目指す本当の意味でのeスポーツによるボーダーレス化の第一歩だと考えています。

■具体的な提携内容
互いの文化・経験・情報・ネットワーク・人材・スキルの共有
eスポーツイベントの共催
eスポーツによる世界の社会問題解決を目指すための共同活動
日本とアフリカの架け橋になり、今後のeスポーツの発展ための協力
その他PR活動
友好的でありながら切磋琢磨し合える強固な協力関係を目指します。
互いの文化・経験・情報・ネットワーク・人材・スキルの共有
eスポーツイベントの共催
eスポーツによる世界の社会問題解決を目指すための共同活動
日本とアフリカの架け橋になり、今後のeスポーツの発展ための協力
その他PR活動
友好的でありながら切磋琢磨し合える強固な協力関係を目指します。
海外進出へ向けた最近の活動
鳥取県eスポーツ協会は2020年12月のゲーミング英会話のリリースを皮切りに本格的に海外進出を目指している。2021年2月には、鳥取県eスポーツ協会の運営するeスポーツチームTeSA GAMINGにて、国内初メキシコ在住メキシコ人eスポーツプレイヤー「Leyendalml」選手の加入。
2021年3月にはeスポーツ国際団体WESCO(World Esports Comsortium)に日本人初となる加盟、同時にWESCO日本支部創設。同月ナイジェリアeスポーツ協会、アフリカeスポーツ連盟と提携を結び、eスポーツで世界の社会問題に挑む。
近日中に提携を記念した日本×ナイジェリアのeスポーツの親善試合を行う予定。

URL:https://gaming-english.com


【鳥取県eスポーツ協会会社情報】
事業内容:eスポーツイベント企画制作事業、eスポーツチーム「TeSA GAMING」運営、eスポーツ施設運営、地方創生事業、グローバル人材育成サービス「ゲーミング英会話」運営
会社名:一般社団法人鳥取県eスポーツ協会
本社所在地:鳥取県鳥取市興南町45
運営eスポーツ施設:鳥取県鳥取市千代水3-40
代表者:渡部 裕介
設立:2019年10月
鳥取県eスポーツ協会URL:https://tottori-esports.com
ゲーミング英会話URL:https://gaming-english.com
ゲーミング英会話公式LINE:https://lin.ee/hA3eA57
事業内容:eスポーツイベント企画制作事業、eスポーツチーム「TeSA GAMING」運営、eスポーツ施設運営、地方創生事業、グローバル人材育成サービス「ゲーミング英会話」運営
会社名:一般社団法人鳥取県eスポーツ協会
本社所在地:鳥取県鳥取市興南町45
運営eスポーツ施設:鳥取県鳥取市千代水3-40
代表者:渡部 裕介
設立:2019年10月
鳥取県eスポーツ協会URL:https://tottori-esports.com
ゲーミング英会話URL:https://gaming-english.com
ゲーミング英会話公式LINE:https://lin.ee/hA3eA57
【ナイジェリアeスポーツ協会・アフリカeスポーツ連盟会社情報】
会社名:Esports Nigeria(ナイジェリアeスポーツ協会),Esports Federation of Africa(アフリカeスポーツ連盟)
本社所在地:Richmond Gate Estate, Lagos, Nigeria
代表者:Emmanuel Oyelakin
設立:Esports Nigeria-2019年3月、Esports Federation of Africa-2018年8月
URL:https://esportsnigeria.org/
アフリカeスポーツ選手権( https://aec.africa/ )
事業内容:eスポーツチーム運営、eスポーツリーグ運営、eスポーツイベント企画制作事業

会社名:Esports Nigeria(ナイジェリアeスポーツ協会),Esports Federation of Africa(アフリカeスポーツ連盟)
本社所在地:Richmond Gate Estate, Lagos, Nigeria
代表者:Emmanuel Oyelakin
設立:Esports Nigeria-2019年3月、Esports Federation of Africa-2018年8月
URL:https://esportsnigeria.org/
アフリカeスポーツ選手権( https://aec.africa/ )
事業内容:eスポーツチーム運営、eスポーツリーグ運営、eスポーツイベント企画制作事業

■Emmanuel Oyelakin氏について

アフリカ、ドバイで数々の事業やサービスを立ち上げる連続起業家
Esports Nigeria(ナイジェリアeスポーツ協会): Founder / President
Esports Federation of Africa(アフリカeスポーツ連盟): Founder / President
WESCO(World Esports Comsortium) 国際諮問委員会 アフリカ支部会長
Africa Esports Championsip (アフリカeスポーツ選手権): Founder / President
Nigeria Esports league(ナイジェリアeスポーツリーグ): Founder / President
League of Xtraordinary gamers(プロゲーミングチーム) : Founder / President

アフリカ、ドバイで数々の事業やサービスを立ち上げる連続起業家
Esports Nigeria(ナイジェリアeスポーツ協会): Founder / President
Esports Federation of Africa(アフリカeスポーツ連盟): Founder / President
WESCO(World Esports Comsortium) 国際諮問委員会 アフリカ支部会長
Africa Esports Championsip (アフリカeスポーツ選手権): Founder / President
Nigeria Esports league(ナイジェリアeスポーツリーグ): Founder / President
League of Xtraordinary gamers(プロゲーミングチーム) : Founder / President
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- 【ZETA DIVISION】『2XKO』部門を設立、双子のToshi・Haruが加入——2v2のLoL格ゲーに“リアル兄弟”で挑む
- GANYMEDE株式会社が運営する「ZETA DIVISION」は、ライアットゲームズの新作格闘ゲーム『2XKO』部門の設立を発表した。初期メンバーとして、双子の兄弟であるToshiとHaruが加入する。「2WINz」の名で知られるふたりは、本作の特徴であるデュオプレーを生かし、国内外の競技シーンへ参戦する。参考:【インタビュー】いま話題の“双子”大学生ゲーマー「2WINz」——なぜ彼らは『スト6』ではなく『2XKO』を選んだのか<以下、ニュースリリースより>プロeスポーツチーム「ZETA DIVISION」が2XKO部門設立および、同部門に選手加入のお知らせ GANYMEDE株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:西原 大輔)が運営する「ZETA DIVISION」は、2XKO部門を設立し、同部門に Toshi, Haru が加入する運びとなりましたのでお知らせいたします。2XKO部門 設立について 「ZETA DIVISION」では、本作の競技シーンの将来性と、世界的な人気を誇る『League of Legends』のIPとしてのコミュニティの力に大きな可能性を感じております。 同タイトルは2026年より本格的な競技シーンが形成され、年間で5つのメジャー大会と15のチャレンジャー大会が開催される予定です。1月30日(金)から開催される『Frosty Faustings XVIII 2026』は、2XKOにおける初のメジャー大会として位置付けられています。また、格闘ゲームの祭典として名高い『EVO』シリーズでも競技タイトルのひとつに選出されており、世界各国で大きな注目を集めております。 世界各国から注目を集める『2XKO』において、格闘ゲームの長い歴史を持ち、かつ『League of Legends』の人気も高まっている日本からコミュニティを盛り上げていくべく、「ZETA DIVISION」は2XKO部門を設立し競技シーンへ参入する決断に至りました。2XKO部門加入選手紹介 2XKO部門のメンバーとして、デュオプレーシステムを生かし、2WINzの活動名で活躍する双子のToshi, Haruが加入いたします。Toshi(とし) 2WINzとして活動する双子の兄。発想力に富んだ多彩な攻めを生かしながら、勝負所で強気な択を通す日本トップクラスの実力者。兄貴の意地は弟に譲らない。< Toshi Message > 「ZETA DIVISIONの一員になれたことを、大変光栄に思います!競技シーンでの活躍から配信活動・動画コンテンツ作りまで、ふたりで2XKOに関わるすべてに全力で取り組み、チームに貢献し、2XKOの顔になってみせます! よろしくお願いします!」Haru(はる) 2WINzとして活動する双子の弟。状況、リソースを踏まえたコンボ選択の精度の高さと、反応の良さを生かしたパリィを持ち味にしており、総合力の高い格闘ゲーム力を見せつける。< Haru Message > 「2XKOデュオ専門の先駆けとして、2XKOの楽しさを広め、大会で結果を出し、チームに貢献できるようふたりで全力を尽くします。ZETA DIVISIONの一員として戦えることを誇りに思います。よろしくお願いします!」 新たな部門と、世界に挑戦しつつコミュニティーを牽引していく2WINzの更なる活躍にご期待ください。「2XKO」について 「2XKO」は、Riot Gamesが開発中の基本プレー無料の2vs2タッグ制対戦格闘ゲームです。「League of Legends」の世界観(ルーンテラ)を舞台に、Ahri、Ekko、Darius、Yasuoといった人気チャンピオンたちが独自のスキルやコンボを駆使して戦います。ワンボタンで必殺技が出せるシンプルな操作系と、奥深い戦略性を兼ね備え、初心者から上級者まで幅広いプレーヤーが楽しめる設計となっています。 公式サイト:https://2xko.riotgames.com/ja-jp/ZETA DIVISIONについて 2018年に設立されたZETA DIVISIONは、ゲーミングライフスタイルを確立させ新たなカルチャーを発信し続けるリーディングブランドです。ゲーマーとそれを取り巻くカルチャーをより豊かにし、新しいクリエーターを探し、次世代の文化を形成します。既存の文化にとらわれない新たなスタイルを発信しつづけ、ゲーミングカルチャーが広く親しまれる共通の価値観として確立した未来を目指し、活動してまいります。 Web:https://zetadivision.com X:https://x.com/zetadivision Instagram:https://www.instagram.com/zetadivision YouTube:https://www.youtube.com/c/ZETADIVISION
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- 【eスポーツ施設】町田「NOABOX」がプロチームの“合宿聖地”に?——『BF6』配信や『VALORANT』ブートキャンプでの活用事例を公開
- 株式会社日成ディスカバリーは、東京・町田のeスポーツ施設「eSports Station NOABOX」の利用事例レポートを公開した。『バトルフィールド6』のコミュニティ大会における配信スタジオとして活用されたほか、プロチーム「Delight」や「NOEZ FOXX」、「REIGNITE」などがブートキャンプ(強化合宿)拠点として利用。RTX 4090搭載PCやWooting等のハイエンドデバイスがそろう環境が、競技シーンの最前線で高く評価されている。<以下、ニュースリリースより>Battlefield 6実況配信スタジオとしての利用 東京都町田市のeスポーツ施設「eSports Station NOABOX」は、FPSタイトルBattlefield 6のコミュニティイベント「REON | Battlefield 6 SECOND FLY - Invitational Clan Match - Sponsored by EA」において、実況解説の配信スタジオとして利用されました。本イベントは、実力派4チームによる総当たり形式の対戦企画で、公式YouTube同時視聴も行われる注目度の高い配信イベントです。NOABOXは、実況・解説を行う配信拠点として機能し、安定した通信環境とプロ仕様の設備が活用されました。配信利用団体インタビュー ―今回の配信内容について 「Battlefield 6の魅力を広く伝えることを目的としたコミュニティ向け配信でした。今回は完全オンライン形式で、実況・解説に特化した構成だったため、安定した配信環境とオペレーションしやすい設備が不可欠でした」―施設選定の決め手 「PC台数の多さと機材環境の充実度が大きな決め手でした。立地と価格のバランスも良く、配信に必要な環境が最初から整っている点が非常に助かりました。オブザーバーチームや運営スタッフが複数名いても余裕を持って動けるスペースがあるのは、他の施設にはなかなか無い強みだと感じました」―空間の印象 「特注PCの存在感や六角形LED照明など、eスポーツ専用施設ならではの世界観が作られており、視覚的な演出力が非常に高いと感じました」―スタッフ対応 「急な台本印刷や設営のサポートをお願いする場面もありましたが、終始スムーズかつ前向きに対応していただきました。現場の進行を理解して動いてくださるので、運営側として非常に心強かったです」―おすすめしたい団体 「コミュニティ大会や実況付きイベントはもちろん、企業イベントや懇親会にも適していると感じました。ゲームを活用した企画や交流イベントなど、eスポーツならではの活用ができる空間だと思います」プロeスポーツチームのブートキャンプ拠点としても利用 NOABOXは大会配信スタジオだけでなく、プロチームのブートキャンプ施設としても活用が進んでいます。現在、プロeスポーツチームDelightのVALORANT部門が「VALORANT Challengers Japan」に向けたブートキャンプ拠点として利用。▶環境の特徴 ・RTX4090搭載ハイスペックPC ・デュアルモニター ・自動昇降式デスク ・自宅環境/大会環境に合わせたセッティング再現▶利用形態 ・5人用個室 → 選手席 ・3人用個室 → コーチ席▶選手コメント 「めちゃくちゃいいです。まずPCスペックが高く安定した環境でプレーできるのがありがたい。さらに昇降式デスクで環境を合わせられるのが非常にいいです。またデバイスの面でもWootingやNinjutsoが用意されているのでそれを使用できるのも何気に助かった」 Delight以外にもこれまでにもNOEZ FOXX、REIGNITEなどのチームがブートキャンプ施設として利用しています。NOABOXが選ばれる理由 ・RTX4070~4090搭載の高性能PC環境 ・240Hz~480Hzモニター ・LED演出を備えたeスポーツ特化空間 ・高速回線による安定した配信環境 ・オブザーバーや運営チームも収容可能な広さ ・eスポーツ経験豊富なスタッフの現地サポート ▶大会配信、実況スタジオ利用、企業イベント、プロチーム強化拠点まで、eスポーツに特化した総合スタジオ空間として活用が広がっています。 ▶イベント・ブートキャンプの貸出は随時受付中です→https://noabox.jp/StudioRental施設概要 eSports Station NOABOX町田 ・神奈川県相模原市南区上鶴間本町3-6-16(JR町田駅徒歩7分) ・配信スタジオ貸切・大会貸切・ブートキャンプ利用対応 ・お問い合わせはこちら→https://noabox.jp/contact
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- 【オーバーウォッチ 2/OW2】GANYMEDE主催の国際大会「Overwatch Champions Clash」が5月に開催決定——世界の強豪が集う2026年開幕戦、会場は東京・立川
- GANYMEDE株式会社は、『オーバーウォッチ 2』の公式オフラインイベント「Overwatch Champions Clash hosted by GANYMEDE」を、2026年5月22日(金)〜24日(日)に開催すると発表した。会場は東京都立川市のアリーナ立川立飛。「Overwatch Champions Series 2026」の開幕を飾る国際大会として、世界各国のトップチームが出場する。<以下、ニュースリリースより>OWCS新シーズンの幕開けを告げる『Overwatch Champions Clash hosted by GANYMEDE』を開催決定 GANYMEDE株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:西原 大輔)は、「Overwatch Champions Series 2026」の開幕を飾る公式オフラインイベント『Overwatch Champions Clash hosted by GANYMEDE』を主催・開催することをお知らせいたします。本大会は、世界各地からトップチームが集うインターナショナルイベントとして、2026年5月22日(金)より3日間、東京都立川市の「アリーナ立川立飛」にて行われます。GANYMEDE株式会社が本大会を主催する背景について GANYMEDE株式会社および運営する「ZETA DIVISION」は、これまで『Overwatch 2』の公式競技シーンであるOWCSへの参画を通じ、コミュニティと共に歩んでまいりました。本国際大会を、私たちのホームタウンである日本・立川で開催するにあたり、私たちは競技大会としての質の追求はもちろん、コミュニティ全体の活性化を目指します。現在ゲームを楽しんでいるファンの方はもちろん、かつて『Overwatch』に熱狂していた方々にも、改めてその魅力にふれていただけるような機会を作ること。そして、GANYMEDEならではのカルチャーを発信する力で、より多くの人々を巻き込んだ盛り上がりを生み出すこと。それが私たちの役割だと考えています。出場する世界のトッププレーヤーたちが実力を遺憾なく発揮できる競技環境を整えるとともに、ご来場いただくすべての皆様が心から熱狂できる大会の実現に向け、全力を尽くしてまいります。開催概要 イベント名:Overwatch Champions Clash hosted by GANYMEDE開催日程:2026年5月22日(金) 〜 5月24日(日)会場:アリーナ立川立飛住所:〒190-0015 東京都立川市泉町500-4主催:GANYMEDE株式会社協力:Blizzard Entertainmentチケット販売について 本大会の観戦チケットは、3月下旬より販売開始を予定しております。券種、座席レイアウト、販売サイト等の詳細につきましては、後日改めてGANYMEDE株式会社の公式SNS等を通じてご案内いたします。今後のスケジュール・詳細 出場チーム、対戦フォーマット、トーナメント表などの詳細情報につきましては、順次発表となります。 GANYMEDE株式会社の公式SNSから続報をお待ちください。『Overwatch 2』について 『Overwatch 2(オーバーウォッチ2)』は、個性豊かなヒーローたちの特殊能力と高い精度が求められる銃撃戦を組み合わせた、5対5の競技性の高いチームベースFPSです。それぞれのヒーローが持つ多様なプレースタイルを駆使して、攻撃や防衛、回復などチームに必要な役割を果たします。近未来の要素を取り入れた実在の都市がモチーフのマップで、戦略を練りながらゲームモードを攻略していくことが楽しみのひとつです。本作はクロスプレーとクロスプログレッションに対応しており、異なるプラットフォーム間で進捗やアイテムを共有しながらプレー可能です。2022年10月の基本プレー無料リリース以降、競技プレーからカジュアルまで幅広いプレーヤーが楽しんでいます。Web:https://overwatch.blizzard.com/ja-jp/X:https://x.com/jpPlayOverwatchYouTube:https://www.youtube.com/OverwatchJPOverwatch Champions Seriesについて Overwatch Champions Series(OWCS)は、プレーヤーとファンの双方が熱狂する最高峰の公式国際eスポーツ競技シリーズです。北米(NA)、ヨーロッパ・中東・北アフリカ(EMEA)、中国、アジア(韓国・日本・太平洋地域)の4つの主要地域を舞台に、世界最高峰の競技シーンが展開されます。本シリーズでは、高水準の競技レベルに加え、多彩なストーリーラインや視聴者向けのリワード施策が用意されており、世界有数のeスポーツシリーズのひとつとして位置づけられています。2025年シーズンでは年3回の国際オフライン大会出場を目指し、各地域ごとにトーナメントが開催されます。特にアジア地域では、日本、韓国、太平洋地域に分かれて大会を実施。オープン予選を勝ち抜いたチームが各地域トーナメントへ進出し、その後「OWCS Asia Main Event」でアジア代表をかけて競い合います。X:https://x.com/OW_Esports_AsiaYouTube:https://www.youtube.com/OverwatchJPGANYMEDE株式会社について GANYMEDE株式会社は、eスポーツチーム「ZETA DIVISION」の運営をはじめとするさまざまなエンターテインメント事業を行っています。マネジメント、コンテンツ制作、マーチャンダイズ、マーケティングなど多様な取り組みを通じて、ゲームを愛するすべての人々の日常「ゲーミングライフスタイル」をもっと豊かにするために活動しています。Web:https://gnmd.comX:https://x.com/GANYMEDE_Inc
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- 【eスポーツ×英会話】幼稚園の授業に「マイクラ」が登場!?——ゲシピ、北九州で園児向け英語レッスン「eスピ!」を実施
- メタバース教育スタートアップのゲシピ株式会社は、福岡県北九州市の「認定こども園 東筑紫短期大学附属幼稚園」にて、年長クラスを対象とした「eスポーツ英会話(eスピ!)」の特別レッスンを提供したことを発表した。人気ゲーム『マインクラフト』を活用し、「しゃがむ(Crouch)」「泳ぐ(Swim)」といった動作をキャラクターと連動させることで、園児たちが直感的に英語を学べるプログラムとなっている。<以下、ニュースリリースより>メタバース教育スタートアップのゲシピ株式会社、認定こども園 東筑紫短期大学附属幼稚園にて「eスポーツ英会話®︎ eスピ!」のレッスンを提供 eスポーツを活用したメタバース教育スタートアップ企業のゲシピ株式会社(本社:東京都中央区 代表取締役:真鍋 拓也、以下「ゲシピ」)は、福岡県北九州市の認定こども園 東筑紫短期大学附属幼稚園にて、年長クラスを対象とした英語あそびの一環として「eスポーツ英会話®︎ eスピ!(※1)」(以下、eスピ!)の特別レッスンを提供しました。 (※1)2026年2月より「eスポーツ英会話®︎」から名称変更いたしました。提供の背景と目的 東筑紫短期大学附属幼稚園では、日常的に「英語あそび」の時間を取り入れ、園児たちが楽しみながら異文化や言語にふれる機会を設けています。今回、より直感的で没入感のある学習体験を提供するため、ゲシピが提供する「eスピ!」の特別レッスンを提供致しました。マインクラフトを活用した新しい学びの形を、年長クラスの2クラスを対象に提供しました。ゲームの世界で「リアルな動き」を英語で習得 今回の特別レッスンでは、園児たちが親しみやすいゲーム画面を通じ、20分間の専用プログラムを提供しました。 最大の特徴は、「しゃがむ(Crouch)」「置く(Place)」「泳ぐ(Swim)」「歩く(Walk)」といった、日常生活では瞬間的に視覚化しづらい動作を、ゲーム内のキャラクターの動きと連動させて学んだ点です。 自分の操作と画面上のキャラクターの動きが連動する体験を通じて、子どもたちが英語の音に反応し、楽しみながらその意味をイメージしているような、活気ある学習風景が見られました。リアルな場だけでは表現が難しい動作も、デジタル空間を併用することで、子どもたちの直感的な理解を助ける一助となりました。ゲシピ株式会社代表取締役CEO 真鍋 拓也のコメント 「学校法人東筑紫学園の運営する東筑紫短期大学附属幼稚園様と連携し、新たな教育活動を開始いたしました。同法人の九州栄養福祉大学様とは以前より包括連携協定を結んでおり、今回さらに連携の輪が広がったことを光栄に感じております。 今回は、年長さんを対象にeスポーツ英会話『eスピ!』の特別レッスンを実施いたしました。2クラス合同で大人数での実施でしたが、子どもたちがゲームの世界観に没入し、自発的に英語を復唱しながら活発に動く姿が非常に印象的でした。後日、園児が『今日もあのレッスンあるの?』と担当講師に声をかけてくれ、英語を学ぶ時間を退屈な時間ととらえるのではなく、楽しい時間ととらえてくれていたと感じています。 自分自身の『興味』を入り口に学ぶ楽しさを知ることは、将来の可能性を広げる大きなきっかけになります。こうした体験を通じて、一人ひとりが自信を持って新しい世界へ踏み出せる未来の実現を目指してまいります。」認定こども園 東筑紫短期大学附属幼稚園について 名称:認定こども園 東筑紫短期大学附属幼稚園URL:https://www.hcc.ac.jp/kindergarten/所在地:福岡県北九州市小倉北区下到津5丁目3番14号設立:昭和26年4月ゲームの時間を、学びの時間に。「eスポーツ英会話®︎ eスピ!」とは 「eスポーツ英会話®︎(※2) eスピ!(※3)」は、ゲームの世界で学ぶオンライン英語コミュニケーションレッスンです。英語でのアウトプット(発話)に特化しており、英語を使うことに自信がつき英語脳を習得できるプログラムとなっています。これまでに50万回以上の受講実績がある人気のeスポーツ教育プログラムです。⚫︎公式サイト : https://esports-english.jp/ ⚫︎公式instagram: https://www.instagram.com/esports_english_official/ ⚫︎サービス紹介動画 : (※2)eスポーツ英会話、eスポーツイングリッシュ、eスポーツ英語は、ゲシピ株式会社の登録商標です。 (※3)eスピ!は、ゲシピ株式会社が登録商標出願中です。ゲシピ株式会社について 人生をもっと主体的に生きる、多くの選択肢があり自ら選ぶことができる、誰でもそんな生き方ができる世界を実現したい。eスポーツ・バーチャル世界で、楽しくて分かりやすい教育を展開することで、一人ひとりの可能性を広げる、そんな手助けができると考えています。日本発、世界中が喜んで学びたくなる、メタバース教育コンテンツを提供してまいります。代表者:代表取締役 真鍋 拓也本社所在地:東京都中央区八丁堀2-11-7 MC八丁堀ビル6階資本金:1億円設立:2018年1月事業内容:eスポーツを活用したメタバース教育企業コーポレートサイト:https://gecipe.co.jp/