株式会社いせむつが、特別支援学校、または小・中学校に勤める教員107名を対象に、eスポーツにおける障害者の社会参画の意識調査を実施。
障がい者の社会参画は十分にあると回答したのは、わずか32.7%という結果になった。
<以下、ニュースリリースより>
株式会社いせむつ(バリアブレークカップ準備室)(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:杉中 忠)は、特別支援学校、または小・中学校に勤める教員107名を対象に、e-sportsにおける障害者の社会参画の意識調査を実施しましたのでお知らせいたします。
「Q1. 現状、障がい者の方の社会参画は十分に機会があると思いますか。」(n=107)と質問したところ、「とてもそう思う」が6.5%、「少しそう思う」が26.2%という回答となりました。

・とてもそう思う:6.5%
・少しそう思う:26.2%
・あまりそう思わない:61.7%
・全くそう思わない:5.6%
Q1で「とてもそう思う」「少しそう思う」と回答した方に、「Q2.障がい者の方が社会参画を行うにあたり、課題となっている点を教えてください。(複数回答)」(n=35)と質問したところ、「周りのサポートが不十分」が57.1%、「バックアップする団体が少ない」が42.9%、「法整備が整っていない」が42.9%という回答となりました。

・周りのサポートが不十分:57.1%
・バックアップする団体が少ない:42.9%
・法整備が整っていない:42.9%
・周りの視線による精神的負担が大きい:40.0%
・身体的・知的・精神的なハンディキャップが大きい:40.0%
・そもそも社会参画の手段が少ない:34.3%
・障がい者の方自身の自己肯定感が高くなく、参画へ踏み。出せない:34.3%
・その他:2.9%
・わからない/特にない:2.9%
Q2で「とてもそう思う」「少しそう思う」と回答した方に、「Q3.社会参画を行うにあたり、課題となっている点をQ3以外にあれば自由に教えてください(自由回答)。」(n=35)と質問したところ、「バリアフリーの環境がまだまだ整っていない」などの16の回答があがりました。
<自由回答・一部抜粋>
・55歳:受け入れ側の認識の本音と建て前が垣間見える
・51歳:差別意識
・57歳:バリアフリーの環境がまだまだ整っていない
・43歳:ソフトやハード面も含めて環境が整っていない
・54歳:社会参画にはユニバーサルデザインやバリアフリーの環境整備が必要
「Q4.障がい者の方の社会参画の機会がより広がって欲しいと思いますか。」(n=107)と質問したところ、「とてもそう思う」が63.6%、「少しそう思う」が29.9%という回答となりました。

・とてもそう思う:63.6%
・少しそう思う:29.9%
・あまりそう思わない:6.5%
・全くそう思わない:0.0%
「Q5.昨今、コンピューターゲーム、ビデオゲームを使った対戦をスポーツ競技であるe-sportsが盛り上がりを見せています。障がい者の方がeスポーツを通じて社会参画ができるとしたら、あなたは賛同しますか。」(n=107)と質問したところ、「とても賛同する」が54.2%、「少し賛同する」が34.6%という回答となりました。

・とても賛同する:54.2%
・少し賛同する:34.6%
・あまり賛同しない:8.4%
・全く賛同しない:2.8%
Q5で 「とても賛同する」「少し賛同する」と回答した方に、「Q6.その理由を教えてください。(複数回答)」(n=95)と質問したところ、「社会参画機会が増えることで障がい者の方の自立を促せるから」が69.5%、「eスポーツであればハンディキャップの影響が少ないだろうから」が58.9%、「eスポーツで人との関わりを持てるから」が53.7%という回答となりました。

・社会参画機会が増えることで障がい者の方の自立を促せるから:69.5%
・eスポーツであればハンディキャップの影響が少ないだろうから:58.9%
・eスポーツで人との関わりを持てるから:53.7%
・プロも出ている業界でのチャレンジが障がい者の方の自己肯定感を向上させられるだろうから:38.9%
・トレンドであるeスポーツとの掛け合わせで福祉のイメージも変えられそうだから:25.3%
・その他:3.2%
・わからない/特にない:0.0%
Q5で「とても賛同する」「少し賛同する」と回答した方に、「Q7.Q6で回答した以外にそ理由があれば教えてください。(自由回答)」(n=95)と質問したところ、「少しでも自信をもって生活できると思うから」「社会参加による自尊感情の高揚」など56の回答があがりました。
<自由回答・一部抜粋>
・55歳:どれだけ激しい「スポーツ」になるかわからないが、コントローラーを工夫することによって、対等に戦えると思うから
・48歳:対戦に使われるゲームのジャンルや入力機器が多様になれば、障害の有無に関係なく自分の得意なゲームを多くの人と楽しむ機会が増えそうだから
・51歳:障がい者が社会参画する機会をつくれるから
・54歳:少しでも自信をもって生活できると思うから
・58歳:社会参加による自尊感情の高揚
Q5で「とても賛同する」「少し賛同する」と回答した方に、「Q8.チャンスがあれば、あなたの生徒にeスポーツに取り組む機会を与えたいと思いますか。」(n=95)と質問したところ、「とても思う」が20.1%、「少し思う」が50.5%という回答となりました。

・とても思う:20.1%
・少し思う:50.5%
・あまり思わない:14.7%
・全く思わない:0.0%
・障がいのある生徒の担任、担当ではない:14.7%
「Q9.あなたは、eスポーツが障がい者の生徒の今後の可能性を広げると思いますか。」(n=107)と質問したところ、「とても思う」が25.3%、「少し思う」が55.1%という回答となりました。

・とても思う:25.3%
・少し思う:55.1%
・あまり思わない:12.1%
・全く思わない:2.8%
・わからない:4.7%
今回の調査で、障がい者の方の社会参画は十分に機会があると思うと回答した教員はわずか32.7%であることが判明しました。そのうち、障がい者の方が社会参画を行うにあたり、課題となっている点として「周りのサポートが不十分」「バリアフリーの環境が整備されていない」などの回答が確認できました。
昨今、eスポーツが盛り上がりを見せていることから、障がい者の方がeスポーツを通じて社会参画ができるとしたら賛同すると回答した教員は88.8%にのぼり、その理由として69.5%の教員が「社会参画機会が増えることで障がい者の方の自立を促せるから」と回答しました。「eスポーツであればハンディキャップの影響が少ないだろう」という意見が58.9%あったように、誰もが楽しめるエンターテインメントの印象があることもわかりました。
実際に、eスポーツに取り組む機会を自身の生徒に与えたいと思う教員は約7割、e-sportsが障がい者の生徒の今後の可能性を広げると思う教員は約8割いることが判明し、eスポーツは障がいを持つ生徒のための社会参画機会として、可能性を感じていることが明らかになりました。
一般的なスポーツと違い、障がいの有無関係なく楽しめる競技である「eスポーツ」。ゲームを通して、向上心や目標をもてるだけでなく、チーム戦においては仲間と共に戦い、人間関係を身につけたり、観客からの応援を受けることで高揚感を体感し、自信もつくかもしれません。オリンピック競技として正式に認定されれば、国を代表する選手として活躍する障害者の方も十二分にでてくる可能性もあります。障がいを持つ方と社会との接点に、また、障害者の方自身が活き活きと自信を持って生活できる手段として、eスポーツsは幅広い『可能性』を持ったツールとして有効かもしれません。
障がい者の社会参画は十分にあると回答したのは、わずか32.7%という結果になった。
<以下、ニュースリリースより>
「多くの人と楽しむ機会が増えそう」「コントローラーの工夫での対等な戦い」などバリアフリーな取り組みに期待
株式会社いせむつ(バリアブレークカップ準備室)(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:杉中 忠)は、特別支援学校、または小・中学校に勤める教員107名を対象に、e-sportsにおける障害者の社会参画の意識調査を実施しましたのでお知らせいたします。
調査概要
調査概要:e-sportsにおける障害者の社会参画の意識調査
調査方法:インターネット調査
調査期間:2021年3月4日~2021年3月5日
有効回答:特別支援学校、または小・中学校に勤める教員107名
調査概要:e-sportsにおける障害者の社会参画の意識調査
調査方法:インターネット調査
調査期間:2021年3月4日~2021年3月5日
有効回答:特別支援学校、または小・中学校に勤める教員107名
障がい者の方の社会参画、「十分に機会がある」と回答した教員はわずか32.7%
「Q1. 現状、障がい者の方の社会参画は十分に機会があると思いますか。」(n=107)と質問したところ、「とてもそう思う」が6.5%、「少しそう思う」が26.2%という回答となりました。

・とてもそう思う:6.5%
・少しそう思う:26.2%
・あまりそう思わない:61.7%
・全くそう思わない:5.6%
障がい者の方の社会参画、課題点は、57.1%の教員が「周りのサポートが不十分」と回答
Q1で「とてもそう思う」「少しそう思う」と回答した方に、「Q2.障がい者の方が社会参画を行うにあたり、課題となっている点を教えてください。(複数回答)」(n=35)と質問したところ、「周りのサポートが不十分」が57.1%、「バックアップする団体が少ない」が42.9%、「法整備が整っていない」が42.9%という回答となりました。

・周りのサポートが不十分:57.1%
・バックアップする団体が少ない:42.9%
・法整備が整っていない:42.9%
・周りの視線による精神的負担が大きい:40.0%
・身体的・知的・精神的なハンディキャップが大きい:40.0%
・そもそも社会参画の手段が少ない:34.3%
・障がい者の方自身の自己肯定感が高くなく、参画へ踏み。出せない:34.3%
・その他:2.9%
・わからない/特にない:2.9%
障がい者の方の社会参画の課題点、「バリアフリー環境がまだ整っていない」など
Q2で「とてもそう思う」「少しそう思う」と回答した方に、「Q3.社会参画を行うにあたり、課題となっている点をQ3以外にあれば自由に教えてください(自由回答)。」(n=35)と質問したところ、「バリアフリーの環境がまだまだ整っていない」などの16の回答があがりました。
<自由回答・一部抜粋>
・55歳:受け入れ側の認識の本音と建て前が垣間見える
・51歳:差別意識
・57歳:バリアフリーの環境がまだまだ整っていない
・43歳:ソフトやハード面も含めて環境が整っていない
・54歳:社会参画にはユニバーサルデザインやバリアフリーの環境整備が必要
障がい者の方の社会参画の機会がより広がってほしいと思う教員は約9割
「Q4.障がい者の方の社会参画の機会がより広がって欲しいと思いますか。」(n=107)と質問したところ、「とてもそう思う」が63.6%、「少しそう思う」が29.9%という回答となりました。

・とてもそう思う:63.6%
・少しそう思う:29.9%
・あまりそう思わない:6.5%
・全くそう思わない:0.0%
障がい者の方がeスポーツを通じて社会参画ができるとしたら賛同する教員は88.8%
「Q5.昨今、コンピューターゲーム、ビデオゲームを使った対戦をスポーツ競技であるe-sportsが盛り上がりを見せています。障がい者の方がeスポーツを通じて社会参画ができるとしたら、あなたは賛同しますか。」(n=107)と質問したところ、「とても賛同する」が54.2%、「少し賛同する」が34.6%という回答となりました。

・とても賛同する:54.2%
・少し賛同する:34.6%
・あまり賛同しない:8.4%
・全く賛同しない:2.8%
障がい者の方がeスポーツを通じて社会に参画することに賛同する理由として「社会参画機会が増えることで自立を促せるから」が69.5%
Q5で 「とても賛同する」「少し賛同する」と回答した方に、「Q6.その理由を教えてください。(複数回答)」(n=95)と質問したところ、「社会参画機会が増えることで障がい者の方の自立を促せるから」が69.5%、「eスポーツであればハンディキャップの影響が少ないだろうから」が58.9%、「eスポーツで人との関わりを持てるから」が53.7%という回答となりました。

・社会参画機会が増えることで障がい者の方の自立を促せるから:69.5%
・eスポーツであればハンディキャップの影響が少ないだろうから:58.9%
・eスポーツで人との関わりを持てるから:53.7%
・プロも出ている業界でのチャレンジが障がい者の方の自己肯定感を向上させられるだろうから:38.9%
・トレンドであるeスポーツとの掛け合わせで福祉のイメージも変えられそうだから:25.3%
・その他:3.2%
・わからない/特にない:0.0%
eスポーツを通じた社会参画に賛同する理由「コントローラーを工夫することで対等に戦えると思う」「自尊感情の高揚」なども
Q5で「とても賛同する」「少し賛同する」と回答した方に、「Q7.Q6で回答した以外にそ理由があれば教えてください。(自由回答)」(n=95)と質問したところ、「少しでも自信をもって生活できると思うから」「社会参加による自尊感情の高揚」など56の回答があがりました。
<自由回答・一部抜粋>
・55歳:どれだけ激しい「スポーツ」になるかわからないが、コントローラーを工夫することによって、対等に戦えると思うから
・48歳:対戦に使われるゲームのジャンルや入力機器が多様になれば、障害の有無に関係なく自分の得意なゲームを多くの人と楽しむ機会が増えそうだから
・51歳:障がい者が社会参画する機会をつくれるから
・54歳:少しでも自信をもって生活できると思うから
・58歳:社会参加による自尊感情の高揚
eスポーツに取り組む機会を生徒に与えたいと思う教員は約7割
Q5で「とても賛同する」「少し賛同する」と回答した方に、「Q8.チャンスがあれば、あなたの生徒にeスポーツに取り組む機会を与えたいと思いますか。」(n=95)と質問したところ、「とても思う」が20.1%、「少し思う」が50.5%という回答となりました。

・とても思う:20.1%
・少し思う:50.5%
・あまり思わない:14.7%
・全く思わない:0.0%
・障がいのある生徒の担任、担当ではない:14.7%
eスポーツが障がい者の生徒の今後の可能性を広げると思う教員は約8割
「Q9.あなたは、eスポーツが障がい者の生徒の今後の可能性を広げると思いますか。」(n=107)と質問したところ、「とても思う」が25.3%、「少し思う」が55.1%という回答となりました。

・とても思う:25.3%
・少し思う:55.1%
・あまり思わない:12.1%
・全く思わない:2.8%
・わからない:4.7%
まとめ
今回の調査で、障がい者の方の社会参画は十分に機会があると思うと回答した教員はわずか32.7%であることが判明しました。そのうち、障がい者の方が社会参画を行うにあたり、課題となっている点として「周りのサポートが不十分」「バリアフリーの環境が整備されていない」などの回答が確認できました。
昨今、eスポーツが盛り上がりを見せていることから、障がい者の方がeスポーツを通じて社会参画ができるとしたら賛同すると回答した教員は88.8%にのぼり、その理由として69.5%の教員が「社会参画機会が増えることで障がい者の方の自立を促せるから」と回答しました。「eスポーツであればハンディキャップの影響が少ないだろう」という意見が58.9%あったように、誰もが楽しめるエンターテインメントの印象があることもわかりました。
実際に、eスポーツに取り組む機会を自身の生徒に与えたいと思う教員は約7割、e-sportsが障がい者の生徒の今後の可能性を広げると思う教員は約8割いることが判明し、eスポーツは障がいを持つ生徒のための社会参画機会として、可能性を感じていることが明らかになりました。
一般的なスポーツと違い、障がいの有無関係なく楽しめる競技である「eスポーツ」。ゲームを通して、向上心や目標をもてるだけでなく、チーム戦においては仲間と共に戦い、人間関係を身につけたり、観客からの応援を受けることで高揚感を体感し、自信もつくかもしれません。オリンピック競技として正式に認定されれば、国を代表する選手として活躍する障害者の方も十二分にでてくる可能性もあります。障がいを持つ方と社会との接点に、また、障害者の方自身が活き活きと自信を持って生活できる手段として、eスポーツsは幅広い『可能性』を持ったツールとして有効かもしれません。
関連記事
-
- 【スト6】実写映画『ストリートファイター/ザ・ムービー』日本公開は10月16日——17体のキャラクターポスターも解禁
- 実写映画『ストリートファイター/ザ・ムービー』の日本公開日が2026年10月16日(金)に決定し、全世界同時公開となることが発表された。日本版キャラクターポスター17体も同時解禁。 <以下、ニュースリリースより> 映画『ストリートファイター/ザ・ムービー』日本公開は2026年10月16日——17体の日本版キャラクターポスターも解禁 全世界でシリーズ累計販売本数5,800万本(※2025年12月末日時点)を超える対戦格闘ゲームの金字塔「ストリートファイター」の新作実写映画について、この度、日本公開日が2026年10月16日(金)に決定し、これにより全世界同時公開となりました。邦題は『ストリートファイター/ザ・ムービー』となります。 本作の製作は、『ゴジラ』シリーズや『名探偵ピカチュウ』など、数々の日本IPの実写化を成功させてきたレジェンダリー・ピクチャーズ、そして本IPの生みの親であるカプコンが携わり、パラマウント・ピクチャーズとレジェンダリー・ピクチャーズが全世界配給を行います。 さらに、日本版キャラクターポスターも解禁! ゲームの世界から飛び出してきたような圧倒的な再現度と、ハリウッド大作ならではのリアリティで強者たちに魂が宿ったビジュアルが完成しました。 最新鋭のVFXと、キャストたちの鍛え上げられた肉体による生身のアクションが融合。単なる再現の域を遥かに超えた圧倒的な“実在感”が迫りくる作品が遂に完成!映画『ストリートファイター/ザ・ムービー』の続報にぜひご期待ください!作品概要 監督:キタオ・サクライ 製作総指揮:J・J・フック/ジェイ・アシェンフェルター/辻本憲三/辻本春弘 製作:メアリー・ペアレント/ケイル・ボイター/ジェイソン・モモア/中山貴之/ステファン・マクール 出演:ノア・センティネオ/アンドリュー・小路/カリーナ・リャン/ジョー・“ロマン・レインズ”・アノアイ/デヴィッド・ダストマルチャン/コーディ・ローデス/アンドリュー・シュルツ/ヴィドゥユト・ジャームワール/エリック・アンドレ/オーヴィル・ペック/オリヴィエ・リヒタース/後藤洋央紀/ライナ・バランディンガム/アレクサンダー・ヴォルカノフスキー/カイル・ムーニー/メル・ジャーンソン/With カーティス・“50セント”・ジャクソン/And ジェイソン・モモア 原題:Street Fighter 配給:東和ピクチャーズ・東宝 コピーライト:©2026 Capcom and Legendary. All Rights Reserved. 公式サイト URL︓http://streetfighter-the-movie.jp/『ストリートファイター6』について 【商品概要】■商品名:ストリートファイター6 Years 1-2 ファイターズエディション■プラットフォーム: Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam■発売日:好評発売中■価格: ・ダウンロード版:7,990円(税込) ・パッケージ版:8,789円(税込)■CEROレーティング:C■プレイ人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合)■商品名:ストリートファイター6■プラットフォーム: Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam■発売日:好評発売中■価格:ダウンロード版:4,990円(税込)■CEROレーティング:C■プレイ人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合) 最新情報は公式サイト・公式SNSにて随時お知らせいたします。■公式サイト:https://www.streetfighter.com/6/contents/y12-fe_nsw2/■公式Xアカウント:https://x.com/StreetFighterJA■コピーライト:©CAPCOM株式会社カプコンについて 1983年の創業以来、ゲームエンタ-テインメント分野において数多くのヒット商品を創出するリーディングカンパニー。代表作として「バイオハザード」、「モンスターハンター」、「ストリートファイター」、「ロックマン」、「デビル メイ クライ」などのシリーズタイトルを保有しています。本社は大阪にあり、米国、イギリス、ドイツ、フランス、香港、台湾およびシンガポールに海外子会社があります。https://www.capcom.co.jp/
-
- 【CC12/カプコンカップ12】両国国技館でアレックスが試遊可能!——モンハンストーリーズ3・プラグマタも出展
- 『ストリートファイター6』の年間王者を決める公式大会「カプコンカップ12」の試合会場(両国国技館)にて、新キャラクター「アレックス」や『モンスターハンターストーリーズ3』、『プラグマタ』が試遊可能。 試遊期間は2026年15日(日)まで。チケットは本日13日(金)の自由席が、14日(土)、15日(日)は車いす席が残りわずかとなっている。チケット販売:https://l-tike.com/sports/mevent/?mid=766078 <以下、ニュースリリースより> CAPCOM CUP 12会場でカプコン3タイトルを試遊出展——スト6「アレックス」、モンハンストーリーズ3、プラグマタ 3月11日(水)~15日(日)に両国国技館で開催される「CAPCOM CUP 12」および「ストリートファイターリーグ: ワールドチャンピオンシップ 2025」に、『ストリートファイター6』Year 3追加キャラクター第3弾「アレックス」、『モンスターハンターストーリーズ3~運命の双竜~』、『プラグマタ』が試遊出展!試遊出展概要 ・開催日時:2026年3月11日(水)~14日(土) 9:30~17:30予定 2026年3月15日(日) 8:30~16:30予定 ※会場への入場には有料チケットが必要となります。 ※チケットの販売は予告なく終了する場合がございます。 ※「CAPCOM CUP 12」および「ストリートファイターリーグ: ワールドチャンピオンシップ 2025」の開催時間とは異なりますのでご注意ください。 ※開催時間は予告なく変更になる場合がございます。 ・試遊ブース場所:両国国技館2F試遊ブース ・公式サイト:https://www.streetfighter.com/6/ja-jp/news/detail/cc12_booth『ストリートファイター6』試遊情報 ・試遊内容:Year 3追加キャラクター第3弾の「アレックス」を試遊いただけます。 ※アレックス試遊の体験版は、各キャラの不具合修正のみ含まれております。 ※試遊には「試遊整理券」が必要です。「試遊整理券」は、試遊ブース付近にて先着順で配布予定です。また、「試遊整理券」は数に限りがありますのであらかじめご了承ください。 ※試遊は基本2名1組の対戦プレイでのご案内となります。 ・試遊特典:『ストリートファイター6』オリジナルステッカー(アレックス) ※画像はイメージです。 ※ノベルティ内容は変更になる場合がございます。『モンスターハンターストーリーズ3~運命の双竜~』試遊情報 ・試遊内容:ゲーム冒頭を試遊いただけます。 ※試遊内容は「東京ゲームショウ2025」および「モンスターハンターフェスタ’26」と同じ内容になります。 ・試遊特典:『モンスターハンターストーリーズ3~運命の双竜~』+『モンスターハンターワイルズ』オリジナルクリアファイル ※画像はイメージです。 ※ノベルティ内容は変更になる場合がございます。『プラグマタ』試遊情報 ・試遊内容:独自の爽快感を楽しむ体験版『プラグマタ スケッチブック』を試遊いただけます。 ・試遊特典:『プラグマタ』オリジナルステッカー ※画像はイメージです。 ※ノベルティ内容は変更になる場合がございます。「CAPCOM CUP 12」、「ストリートファイターリーグ: ワールドチャンピオンシップ 2025」開催情報 ・大会名:「CAPCOM CUP 12」、「ストリートファイターリーグ: ワールドチャンピオンシップ 2025」 ・開催場所:両国国技館東京都墨田区横網 1丁目3-28 ・開催日程: 2026年3月11日(水)開門09:00、開場 09:30、開演 11:00、閉演 22:00予定 2026年3月12日(木)開門09:00、開場 09:30、開演 11:00、閉演 18:50予定 2026年3月13日(金)開門09:00、開場 09:30、開演 11:00、閉演 19:45予定 2026年3月14日(土)開門08:30、開場 09:00、開演 11:00、閉演 18:40予定 2026年3月15日(日)開門08:00、開場 08:30、開演 10:00、閉演 18:00予定 ※開場時間、開演時間は予告なく変更となる場合があります。変更の際には公式SNSアカウント等でお知らせいたします。 ・公式サイト:https://sf.esports.capcom.com/capcomcup/cc12/jp/ ・公式Xアカウント:https://x.com/CAPCOM_eSports『ストリートファイター6』商品概要 「Year 1キャラクターパス」「Year 2キャラクターパス」と、Year 2までの追加されたステージ4種&初期キャラクター18体のOutfit 1カラー3-10を含めたDLCを同梱したボリューム満点なエディションです。 ■商品名:ストリートファイター6 Years 1-2 ファイターズエディション ■プラットフォーム: Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam ■発売日:好評発売中 ■価格: ・ダウンロード版:7,990円(税込) ・パッケージ版:8,789円(税込) ■CEROレーティング:C ■プレイ人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合) ■商品名:ストリートファイター6 ■プラットフォーム: Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Steam ■発売日:好評発売中 ■価格: ・ダウンロード版:4,990円(税込) ■CEROレーティング:C ■プレイ人数:1~2人(オフラインの場合)|2~16人(オンラインの場合) 最新情報は公式サイト・公式SNSにて随時お知らせいたします。 ■公式サイト:https://www.streetfighter.com/6/ja-jp ■公式Xアカウント: ・ストリートファイター / STREET FIGHTERhttps://x.com/StreetFighterJA ・ストリートファイター6 広報部https://x.com/SF6_PR ※PS4版の『ストリートファイター6』は「PS5版無料アップグレード対応」です。『モンスターハンターストーリーズ3~運命の双竜~』商品概要 ■発売日:2026年3月13日(金)発売予定 ■プレイ人数:1人 ■ジャンル:RPG ■CEROレーティング:C(15才以上対象) ■対応ハード:Nintendo Switch 2 、PlayStation 5、Xbox Series X|S、Steam ■価格: ・ダウンロード版 スタンダードエディション 販売価格 8,990円(税込) デラックスエディション 販売価格 10,990円(税込) プレミアムデラックスエディション 販売価格 11,990円(税込) ・パッケージ版 Nintendo Switch 2 パッケージ版(キーカード) PlayStation 5パッケージ版 希望小売価格 8,990円(税込) ・ゲーム本編(パッケージ版)+イーカプコンオリジナルセット ロイヤルアイルーエディション 販売価格13,940円(税込)https://www.e-capcom.com/sp/monsterhunter/stories3/ 詳細は公式サイト等をご覧ください。 『モンスターハンターストーリーズ3~運命の双竜~』公式サイトhttps://www.monsterhunter.com/stories3/ja-jp/ 「モンスターハンターストーリーズ」シリーズ公式Xアカウントhttps://x.com/mhst_official『プラグマタ』商品概要 ■対応ハード:PlayStation 5、Xbox Series X|S、Steam、Nintendo Switch 2 ■CERO レーティング:C(15才以上対象) ■希望小売価格: プラグマタ(通常版) パッケージ版:7,990円(税込)※PlayStation®5、Nintendo Switch 2 のみ発売 ダウンロード版:7,990円(税込) プラグマタ デラックスエディション パッケージ版:8,990円(税込)※PlayStation 5、Nintendo Switch 2 のみ発売 ダウンロード版:8,990円(税込) ■発売予定日: PlayStation 5、Xbox Series X|S、Steam:2026年4月17日(金) Nintendo Switch 2:2026年4月24日(金) ■ジャンル:SFアクションアドベンチャー ■公式サイト:https://www.capcom-games.com/pragmata/ja-jp/ ■ゲーム公式X:https://x.com/PRAGMATA_JP ※本文中に表示されている価格はすべて希望小売価格です。 ※本リリース内容は発表時点の日本国内向け情報です。記載の内容は予告なく変更となる場合があります。 ※Nintendo Switchは任天堂の商標です。 ※"PlayStation"は株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標または商標です。 ©CAPCOM
-
- 【ブロスタ】FENNELが部門初のオフラインイベント開催!——3月15日に南青山で選手と撮影・サイン会
- FENNELのBrawl Stars部門が、部門設立後初のオフラインファンミーティング「FENNEL BRAWL STARS DIV. KICK-OFF FAN MEETING」を2026年3月15日(日)に東京・南青山のTAO STUDIO aoyamaにて開催する。 入場無料で、Achapi・Isee・Ken-Gの3選手によるトークショーや、グッズ購入者限定の撮影・サイン会が予定されている。 <以下、ニュースリリースより> FENNEL BRAWL STARS DIV. KICK-OFF FAN MEETING 開催決定 プロeスポーツチーム「FENNEL」を運営する株式会社Fennel(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:高島 稜、以下「FENNEL」)は、2026年3月15日(日)に「FENNEL BRAWL STARS DIV. KICK-OFF ファンミーティング」を東京都港区南青山のTAO STUDIO aoyamaにて開催いたします。■ イベント概要 名称:FENNEL BRAWL STARS DIV. KICK-OFF FAN MEETING 日時:2026年3月15日(日)11:00~16:00 会場:TAO STUDIO aoyama 東京都港区南青山3-1-5 THE BATON 4F (東京メトロ銀座線「外苑前駅」徒歩5分) 入場:無料 ※ 混雑状況によっては入場規制を行う場合がございます。お早めにお越しください。■タイムテーブル 11:00 物販 13:00 TALK SHOW 14:00 PHOTO & SIGN SESSION 16:00 終了■ 出演 Achapi / Isee / Ken-G■PHOTO & SIGN SESSION 当日アパレル・グッズをご購入の方に参加券をお渡しします。 Achapi, Isee, Ken-Gの3名との撮影・サイン対応にご参加いただけます。 TALK SHOWは入場者全員が観覧できます■選手へのプレゼントについて 会場内でお受け取り可能です。 当日スタッフへお渡しください。 危険物、常温管理の不可能な飲食物等は受け取りをお断りさせていただく場合がございます。■FAQ Q. 入場料はかかりますか? A. 無料になります。混雑時は入場規制あり Q. 事前予約は必要ですか? A. 不要です。当日直接お越しください Q. 撮影・サイン対応の参加方法は? A. 当日アパレル・グッズをご購入の方に参加券をお渡しします Q. TALK SHOWは購入者以外も観られますか? A. 入場者全員が観覧できます Q. 写真撮影はどんな形式ですか? A. Achapi, Isee, Ken-G 3名との集合写真になります ※このコンテンツは非公式であり、Supercellによる承認を受けていません。ファンコンテンツに関する詳細は、Supercellのファンコンテンツポリシー(www.supercell.com/fan-content-policy)をご覧ください。
-
- 【スト6×ビジネス交流】5社11名が対戦!——ワンフレーム主催のeスポーツ企業交流イベント開催レポート
- 『ストリートファイター6』を活用したビジネス交流イベントが2026年3月3日(火)、日本橋茅場町のeスポーツ施設「ma+chiii(マッチィ)」にて開催された。 トーナメント運営ソリューション「OFTN.GG」を展開するワンフレーム株式会社が主催し、IT・クリエイティブ業界を中心に5社11名が参加。対戦やライトニングトークを通じて企業間の交流を深めた。 <以下、ニュースリリースより>eスポーツで企業交流、5社11名が『ストリートファイター6』対戦!ワンフレームがビジネス交流イベントを開催 トーナメント運営ソリューション「OFTN.GG (おふとんじーじー)」を展開するワンフレーム株式会社 (東京都千代田区、代表取締役:澤田 寛) は、2026年3月3日(火)、人気対戦格闘ゲーム『ストリートファイター6 (以下、スト6)』を活用したビジネス交流イベントを開催しました。 本イベントは、eスポーツビジネスおよびデジタルワークスペース事業を展開するSpielPlatz株式会社 (本社:東京都中央区、代表取締役:藤本千晶) が運営する日本橋茅場町のeスポーツ施設「ma+chiii (マッチィ)」にて開催。IT・クリエイティブ業界を中心に5社11名が参加し、対戦やライトニングトークを通じて企業間の交流を深めました。 スト6・eスポーツを共通言語にした新しい企業交流の形として、対戦イベントとビジネス交流を組み合わせた取り組みとなりました。イベントの様子 初心者から経験者までが参加し、真剣勝負の中にも笑顔が絶えない交流戦が繰り広げられました。 コントローラーを握ることで初対面同士でも自然と会話が生まれ、eスポーツならではのコミュニケーションの速効性が実感される場となりました。 会場となった日本橋茅場町の施設「ma+chiii」は、プロ仕様の対戦環境を備えたeスポーツ施設。大型スクリーンでの観戦とプレー環境が一体化し、参加者同士の交流が自然と生まれる空間となりました。参加者の声 今回の交流対戦会では、株式会社エンファクトリーのK氏が優勝を獲得しました。 K氏はルーザーズブラケットから勝ち上がり、グランドファイナルを制しての優勝となりました。 なお、本イベントはダブルエリミネーション形式で行われ、参加者たちは敗者復活のチャンスを生かしながら白熱した対戦を繰り広げました。当日のトーナメント結果 (トーナメント運営プラットフォーム「OFTN.GG」にて作成) 当日のトーナメント結果は、OFTN.GG上でも公開しています。https://oftn.gg/ifwi-vybb-akwi/brackets/kjdy-yxfd-ikkv優勝者コメント 株式会社エンファクトリー/営業職・K氏 推しキャラ:ザンギエフ eスポーツを通じて、普段なかなか関わる機会のない企業の方々と交流できてとても楽しかったです。対戦はどれも本気の勝負で、最後まで気の抜けない試合ばかりでした。次回もまた優勝できるように、さらにザンギエフを鍛えて挑みたいと思います!優勝を目指していた参加者コメントワンフレーム株式会社/エンジニア・N氏 推しキャラ:舞 eスポーツをきっかけに、普段あまり接点のない企業の方々と交流できて、とても楽しいイベントでした。対戦も思っていた以上に白熱していて、会場全体がすごく盛り上がっていたのが印象的です。今回は優勝には届きませんでしたが、次回はもう少し練習してリベンジしたいですね。こういう形で企業同士が交流できるのはすごくいいなと思いました。開催の背景eスポーツを共通言語にした、新しい「楽しみ」の形 ワンフレームは「eスポーツ業界を盛り上げる!そして自分たちも楽しむ!」を掲げ、大会運営の負担を軽減し、参加者体験を向上させるプロダクト開発を行っています。 今回の交流イベントは、トーナメント運営ツール「OFTN.GG」の体験機会の提供eスポーツを通じた企業間交流新たなビジネスコミュニティの形成 を目的として企画されました。 eスポーツは年齢や役職を超えたコミュニケーションを生み出す共通言語として注目されており、企業のチームビルディングや交流施策としても関心が高まっています。イベントプログラム 1. ストリートファイター6 ビジネス交流対戦会 参加者同士による交流戦を実施。 対戦を通じて自然なコミュニケーションが生まれ、企業間交流が活発に行われました。2. トーナメント運営ツール「OFTN.GG」デモンストレーション ワンフレームが提供するトーナメント運営ツール「OFTN.GG」を使用し、対戦カード生成や試合結果入力など大会進行を実演。スムーズなトーナメント管理リアルタイムでの進行状況共有イベント運営の効率化 といった特徴に、参加者から高い関心が寄せられました。3. ライトニングトーク (LT) & 交流タイム 参加企業によるライトニングトークも実施され、eスポーツの教育活用社内イベントとしてのeスポーツ導入企業対抗戦の可能性 など、ビジネス活用に向けた意見交換が行われました。参加者所属企業(順不同) ワンフレーム株式会社エンファクトリー株式会社株式会社ディレクターズSpielPlatz株式会社 他今後の展望 ワンフレームでは、本イベントをきっかけに「スト6・eスポーツ×ビジネス」をテーマとした交流イベントを継続開催していく予定です。 eスポーツ関連ビジネスに携わる方や、社内チームビルディング施策を検討している企業、コミュニティ担当者など、幅広いビジネスパーソンが集い、共に楽しみながらつながる新しい交流の場を創出してまいります。会社概要 主催:ワンフレーム株式会社 (oneframe Inc.) ワンフレーム株式会社は、「eスポーツ業界を盛り上げる!そして自分たちも楽しむ!」を掲げ、大会運営ソリューションの開発を行っています。 トーナメント運営プラットフォーム「OFTN.GG」を通じて、主催者・参加者双方にとってより快適な体験を提供してまいります。 社名:ワンフレーム株式会社 (oneframe Inc.) 設立:2024年11月1日 所在地:東京都千代田区神田司町2-13 神田第四アメレックスビル405 代表者:代表取締役社長 CEO 澤田 寛 事業内容:クリエイティブを支援するプロダクトの開発・提供、WEBサイト、基幹システムの開発、保守、eスポーツ関連事業 URL :https://oneframe.co.jp/ トーナメント運営プラットフォームOFTN.GG :https://oftn.gg/ OFTN.GG 公式X :https://x.com/oftngg協力:SpielPlatz株式会社 (シュピールプラッツ) SpielPlatzが運営するeスポーツ施設「ma+chiii」は、東京都中央区にある茅場町駅から徒歩1分という好立地にあり、ブートキャンプや大会参加、イベント、撮影、一般のグループ貸し等で利用されています。また「学び場⇄遊び場」という循環をコンセプトとし、eスポーツと教育を繋ぎ合わせる独自のコンテンツを展開しております。 社名:SpielPlatz株式会社 (シュピールプラッツ) 所在地:東京都中央区日本橋茅場町1-12-6 FF日本橋茅場町5階 代表者:代表取締役藤本千晶 事業内容:eスポーツビジネス、デジタルワークスペース事業、イベント企画 施設URL :https://matchiii.jp/ 公式X :https://x.com/matchiii_kayaba