NPO法人e-sports Barrier Break-Cupが、障がい者の子を持つ親110名を対象に、eスポーツにおける障害者の社会参画の意識調査を実施。
障がい者の子を持つ親の約8割が「障がい者の方のeスポーツを通じた社会参画に賛同」するという結果になった。
<以下、ニュースリリースより>
「障がい者の方の自立を促せる」
NPO法人e-sports Barrier Break-Cup(本社:愛知県名古屋市、代表理事:杉中 忠)は、障がい者の子を持つ親110名を対象に、e-sportsにおける障害者の社会参画の意識調査を実施しましたので、お知らせいたします。
「Q1.現状、障がい者の方の社会参画は十分に機会があると思いますか。」(n=110)と質問したところ、「あまりそう思わない」が49.1%、「全くそう思わない」が14.5%という回答となりました。

・とてもそう思う:9.1%
・少しそう思う:27.3%
・あまりそう思わない:49.1%
・全くそう思わない:14.5%
Q1で「とてもそう思う」「少しそう思う」と回答した方に、「Q2.障がい者の方が社会参画を行うにあたり、課題となっている点を教えてください。(複数回答)」(n=40)と質問したところ、「周りのサポートが不十分」が55.9%、「バックアップする団体が少ない」が54.4%、「身体的・知的・精神的なハンディキャップが大きい」が38.2%という回答となりました。

・周りのサポートが不十分:55.9%
・バックアップする団体が少ない:54.4%
・身体的・知的・精神的なハンディキャップが大きい:38.2%
・周りの視線による精神的負担が大きい:29.4%
・障がい者の方自身の自己肯定感が高くなく、参画へ踏み出せない:29.4%
・そもそも社会参画の手段が少ない:27.9%
・法整備が整っていない:13.2%
・その他:7.4%
Q1で「とてもそう思う」「少しそう思う」と回答した方に、「Q3.社会参画を行うにあたり、課題となっている点をQ2以外にあれば自由に教えてください。(自由回答)」(n=40)と質問したところ、「雇用納付金などでは企業側に積極的に雇用しようとするインセンティブが薄すぎる」や「支援する体制づくりが少ない」など23の回答を得ることができました。
<自由回答・一部抜粋>
・雇用納付金などでは企業側に積極的に雇用しようとするインセンティブが薄すぎる
・支援する体制づくりが少ない
・一人で通勤できない。サポート人が必要になる。
・人々に障がい者は能力が低い偏見がある。
・療育手帳までいかないいわゆるグレーゾーンのひとたちへのサポートが無い
「Q4.障がい者の方の社会参画の機会がより広がって欲しいと思いますか。」(n=110)と質問したところ、「とてもそう思う」が49.1%、「少しそう思う」が38.2%という回答となりました。

・とてもそう思う:49.1%
・少しそう思う:38.2%
・あまりそう思わない:9.1%
・全くそう思わない:3.6%
「Q5.昨今、コンピューターゲーム、ビデオゲームを使った対戦であるスポーツ競技、e-sportsが盛り上がりを見せています。障がい者の方がe-sportsを通じて社会参画ができるとしたら、あなたは賛同しますか。」(n=110)と質問したところ、「とても賛同する」が47.3%、「少し賛同する」が30.9%という回答となりました。

・とても賛同する:47.3%
・少し賛同する:30.9%
・あまり賛同しない:19.1%
・全く賛同しない:2.7%
Q5で「とても賛同する」「少し賛同する」と回答した方に、「Q6.その理由を教えてください。(複数回答)」(n=88)と質問したところ、「社会参画機会が増えることで障がい者の方の自立を促せるから」が64.0%、「e-sportsであればハンディキャップの影響が少ないだろうから」が53.5%、「プロも出ている業界でのチャレンジが障がい者の方の自己肯定感を向上させられるだろうから」が37.2%という回答となりました。

・社会参画機会が増えることで障がい者の方の自立を促せるから:64.0%
・e-sportsであればハンディキャップの影響が少ないだろうから:53.5%
・プロも出ている業界でのチャレンジが障がい者の方の自己肯定感を向上させられるだろうから:37.2%
・e-sportsで人との関わりを持てるから:36.0%
・トレンドであるe-sportsとの掛け合わせで福祉のイメージも変えられそうだから:22.1%
・その他:1.2%
Q5で「とても賛同する」「少し賛同する」と回答した方に、「Q7.Q6で回答した以外にそ理由があれば教えてください。(自由回答)」(n=88)と質問したところ、「障害の方の活躍の場が広がる」「身体の状態はネット上では関係ないから」など34の回答が挙がりました。
<自由回答・一部抜粋>
・障害の方の活躍の場が広がる。
・障がい者にとっても、社会への関わりは自立に繋がるから。
・今の若い人はネットなどが得意で、障害のある子どももネットなら活躍できる場がありそう。
・皆んなそれぞれの能力を出せる社会であって欲しいから。
・身体の状態はネット上では関係ないから。
・ゲームに限らずネットを通じて今までできなかった分野に進出のチャンスを感じる。
「Q8.お子さんがe-sportsをやりたいと言ったら、応援したいと思いますか。」(n=110)と質問したところ、「とてもそう思う」が39.2%、「少しそう思う」が45.2%という回答となりました。

・とてもそう思う:39.2%
・少しそう思う:45.2%
・あまりそう思わない:13.0%
・全くそう思わない:2.6%
今回の調査では、障がい者の子を持つ親を対象に、「e-sportsにおける障害者の社会参画の意識調査」を実施しました。結果として、障がい者の方の社会参画について「十分に機会がない」と考える親は63.6%おり、障がい者の方の社会参画の課題点として、「周りのサポートが不十分」「バックアップする団体が少ない」などに多数意見が集まりました。
一方で、障がい者の方がe-sportsを通じて社会参画ができるとしたら「賛同する」と回答した人は78.2%にのぼり、その理由として「社会参画機会が増えることで障がい者の方の自立を促せるから」が64.0%と、期待が寄せられました。「今の若い人はネットなどが得意で、障害のある子どももネットなら活躍できる場がありそう」といった意見があるように、我が子の社会参画機会としても、e-sportsへの参加に対する期待は大きいようです。
障がい者の子を持つ親の約8割が「障がい者の方のeスポーツを通じた社会参画に賛同」するという結果になった。
<以下、ニュースリリースより>
「障がい者の方の自立を促せる」
「ハンディキャップの影響が少なそう」
「障がい者の方の自己肯定感を向上させられそう」
など、eスポーツへの期待高まる
NPO法人e-sports Barrier Break-Cup(本社:愛知県名古屋市、代表理事:杉中 忠)は、障がい者の子を持つ親110名を対象に、e-sportsにおける障害者の社会参画の意識調査を実施しましたので、お知らせいたします。
調査概要
調査概要:e-sportsにおける障害者の社会参画の意識調査
調査方法:インターネット調査
調査期間:2021年6月15日~2021年6月17日
有効回答:障がい者の子を持つ親110名
調査概要:e-sportsにおける障害者の社会参画の意識調査
調査方法:インターネット調査
調査期間:2021年6月15日~2021年6月17日
有効回答:障がい者の子を持つ親110名
障がい者の方の社会参画、「十分に機会がない」と思う障がい者の子を持つ親は63.6%
「Q1.現状、障がい者の方の社会参画は十分に機会があると思いますか。」(n=110)と質問したところ、「あまりそう思わない」が49.1%、「全くそう思わない」が14.5%という回答となりました。

・とてもそう思う:9.1%
・少しそう思う:27.3%
・あまりそう思わない:49.1%
・全くそう思わない:14.5%
障がい者の方の社会参画の課題点、55.9%が「周りのサポートが不十分」と回答
Q1で「とてもそう思う」「少しそう思う」と回答した方に、「Q2.障がい者の方が社会参画を行うにあたり、課題となっている点を教えてください。(複数回答)」(n=40)と質問したところ、「周りのサポートが不十分」が55.9%、「バックアップする団体が少ない」が54.4%、「身体的・知的・精神的なハンディキャップが大きい」が38.2%という回答となりました。

・周りのサポートが不十分:55.9%
・バックアップする団体が少ない:54.4%
・身体的・知的・精神的なハンディキャップが大きい:38.2%
・周りの視線による精神的負担が大きい:29.4%
・障がい者の方自身の自己肯定感が高くなく、参画へ踏み出せない:29.4%
・そもそも社会参画の手段が少ない:27.9%
・法整備が整っていない:13.2%
・その他:7.4%
障がい者の社会参画の課題、「雇用納付金などでは企業側に積極的に雇用しようとするインセンティブが薄すぎる」「支援する体制づくりが少ない」などサポートが不十分の声
Q1で「とてもそう思う」「少しそう思う」と回答した方に、「Q3.社会参画を行うにあたり、課題となっている点をQ2以外にあれば自由に教えてください。(自由回答)」(n=40)と質問したところ、「雇用納付金などでは企業側に積極的に雇用しようとするインセンティブが薄すぎる」や「支援する体制づくりが少ない」など23の回答を得ることができました。
<自由回答・一部抜粋>
・雇用納付金などでは企業側に積極的に雇用しようとするインセンティブが薄すぎる
・支援する体制づくりが少ない
・一人で通勤できない。サポート人が必要になる。
・人々に障がい者は能力が低い偏見がある。
・療育手帳までいかないいわゆるグレーゾーンのひとたちへのサポートが無い
障がい者の方の社会参画の機会がより広がってほしいと思う障がい者の子を持つ親は87.3%
「Q4.障がい者の方の社会参画の機会がより広がって欲しいと思いますか。」(n=110)と質問したところ、「とてもそう思う」が49.1%、「少しそう思う」が38.2%という回答となりました。

・とてもそう思う:49.1%
・少しそう思う:38.2%
・あまりそう思わない:9.1%
・全くそう思わない:3.6%
eスポーツを通じた障がい者の方の社会参画について、「賛同する」障がい者の子を持つ親は78.2%
「Q5.昨今、コンピューターゲーム、ビデオゲームを使った対戦であるスポーツ競技、e-sportsが盛り上がりを見せています。障がい者の方がe-sportsを通じて社会参画ができるとしたら、あなたは賛同しますか。」(n=110)と質問したところ、「とても賛同する」が47.3%、「少し賛同する」が30.9%という回答となりました。

・とても賛同する:47.3%
・少し賛同する:30.9%
・あまり賛同しない:19.1%
・全く賛同しない:2.7%
障がい者の方がeスポーツを通じて社会に参画することに賛同する理由、「社会参画機会が増えることで自立を促せるから」が64.0%
Q5で「とても賛同する」「少し賛同する」と回答した方に、「Q6.その理由を教えてください。(複数回答)」(n=88)と質問したところ、「社会参画機会が増えることで障がい者の方の自立を促せるから」が64.0%、「e-sportsであればハンディキャップの影響が少ないだろうから」が53.5%、「プロも出ている業界でのチャレンジが障がい者の方の自己肯定感を向上させられるだろうから」が37.2%という回答となりました。

・社会参画機会が増えることで障がい者の方の自立を促せるから:64.0%
・e-sportsであればハンディキャップの影響が少ないだろうから:53.5%
・プロも出ている業界でのチャレンジが障がい者の方の自己肯定感を向上させられるだろうから:37.2%
・e-sportsで人との関わりを持てるから:36.0%
・トレンドであるe-sportsとの掛け合わせで福祉のイメージも変えられそうだから:22.1%
・その他:1.2%
eスポーツを通じた社会参画に賛同する理由、「障害の方の活躍の場が広がる」「身体の状態はネット上では関係ないから」なども
Q5で「とても賛同する」「少し賛同する」と回答した方に、「Q7.Q6で回答した以外にそ理由があれば教えてください。(自由回答)」(n=88)と質問したところ、「障害の方の活躍の場が広がる」「身体の状態はネット上では関係ないから」など34の回答が挙がりました。
<自由回答・一部抜粋>
・障害の方の活躍の場が広がる。
・障がい者にとっても、社会への関わりは自立に繋がるから。
・今の若い人はネットなどが得意で、障害のある子どももネットなら活躍できる場がありそう。
・皆んなそれぞれの能力を出せる社会であって欲しいから。
・身体の状態はネット上では関係ないから。
・ゲームに限らずネットを通じて今までできなかった分野に進出のチャンスを感じる。
自分の子どもが「eスポーツをやりたい」と言ったら、84.4%の親が応援したい意志
「Q8.お子さんがe-sportsをやりたいと言ったら、応援したいと思いますか。」(n=110)と質問したところ、「とてもそう思う」が39.2%、「少しそう思う」が45.2%という回答となりました。

・とてもそう思う:39.2%
・少しそう思う:45.2%
・あまりそう思わない:13.0%
・全くそう思わない:2.6%
まとめ
今回の調査では、障がい者の子を持つ親を対象に、「e-sportsにおける障害者の社会参画の意識調査」を実施しました。結果として、障がい者の方の社会参画について「十分に機会がない」と考える親は63.6%おり、障がい者の方の社会参画の課題点として、「周りのサポートが不十分」「バックアップする団体が少ない」などに多数意見が集まりました。
一方で、障がい者の方がe-sportsを通じて社会参画ができるとしたら「賛同する」と回答した人は78.2%にのぼり、その理由として「社会参画機会が増えることで障がい者の方の自立を促せるから」が64.0%と、期待が寄せられました。「今の若い人はネットなどが得意で、障害のある子どももネットなら活躍できる場がありそう」といった意見があるように、我が子の社会参画機会としても、e-sportsへの参加に対する期待は大きいようです。
会社概要
企業名 :NPO法人e-sports Barrier Break-Cup
所在地 :愛知県名古屋市中区錦三丁目6番15号 名古屋テレビ塔3階03区画THETOWERLOUNGECASHIME
代表者 :代表理事 杉中 忠
事業内容:障がい者の社会参画を促進するe-sports大会の運営
HP :https://bbc-project.com/
企業名 :NPO法人e-sports Barrier Break-Cup
所在地 :愛知県名古屋市中区錦三丁目6番15号 名古屋テレビ塔3階03区画THETOWERLOUNGECASHIME
代表者 :代表理事 杉中 忠
事業内容:障がい者の社会参画を促進するe-sports大会の運営
HP :https://bbc-project.com/
関連記事
-
- 【調査】2026年4月のゲーミングPC注目スペックはコスパ重視の傾向——RTX 5070と20万円台構成が市場を牽引
- 国内最大級のゲーミングPC検索サイト「gg」が、2026年4月のユーザー行動データに基づいた最新の市場動向レポートを公開した。 GPUではRTX 5070がシェアを大幅に伸ばして首位に立ち、価格帯でも20万円台への注目が再燃。性能と予算のバランスを追求する「現実的な選択」へとトレンドがシフトしている。 <以下、ニュースリリースより> 【ゲーミングPC市場動向レポート】2026年4月に最も注目された製品/メーカー/スペック/価格帯は? 合同会社気づけば(代表:福田貫太)が運営する、国内最大級のゲーミングPC・BTO検索サイト『gg(ジージー)』は、2026年4月におけるサイト内ユーザー行動データをもとに、ゲーミングPC市場で関心が集まるスペック構成(GPU・CPU)や価格帯の傾向分析に加え、人気商品ランキングおよびメーカー別注目ランキングをまとめた月次レポートを公開しました。 本レポートは、gg上のユーザー行動データを集計し、GPU・CPU構成および価格帯ごとの閲覧シェアや順位を整理したうえで、「人気商品ランキング」「メーカー別注目度」もあわせて可視化したものです。当月時点で、どのスペック構成・価格帯、そしてどの商品・メーカーに相対的に多くの関心が向けられていたかを示しています。レポート概要 集計期間:2026年4月1日(水)〜4月30日(木)対象:ゲーミングPC検索サイト「gg」に掲載されている商品集計内容:ユーザーの検索行動データ相場価格:「ゲーミングPC相場チェックツール」を参照 ※価格データは当月のものであり、現在とは異なる可能性があります。 ※本データは購入数や販売実績を示すものではなく、当該期間における閲覧動向(注目度)を示す相対データです。 ※相場価格や掲載モデル数は当該プレスリリースの公開時の数値です。 ※引用・転載の際は、出典として「ゲーミングPC検索サイト gg(https://good-gamers.jp)」を明記してください。GPU別 市場動向 ― RTX 5070が首位維持、シェアを大きく伸ばす ― 4月は前月以上にRTX 5070搭載モデルへの注目が集まった 2026年4月のGPU別閲覧動向では、「RTX 5070」が26%で首位となり、前月の16.8%から+9.2ptと大きくシェアを伸ばしました。2位の「RTX 5070 Ti」も12.9%で前月比+0.9ptとなっており、4月は5070系にユーザーの関心が強く集まった月といえます。 一方、前月上位で存在感を見せていた「RX 9070 XT」は12.1%まで低下し、3位へ後退しました。「RTX 5060」も+1.7ptで4位に浮上しており、4月は単なる最上位性能だけではなく、価格と性能のバランスが見えやすいNVIDIA系モデルが広く比較対象となった月だったと考えられます。GPU別 注目ランキング TOP5 順位GPU当月シェア前月シェアシェア差1位 RTX 5070 26% 16.8% +9.2pt 2位 RTX 5070 Ti 12.9% 12% +0.9pt 3位 RX 9070 XT 12.1% 16% -3.9pt 4位 RTX 5060 7.6% 5.9% +1.7pt 5位 RTX 5080 7.5% 7.7% -0.2pt CPU別 市場動向 ― Ryzen 7 9800X3Dが首位維持、Ryzen 7 7700も大幅伸長 ― CPU別では、「Ryzen 7 9800X3D」が19.8%で引き続き首位を維持しました。前月比ではややシェアを落としたものの、依然として高い注目を集めており、性能重視なユーザーからの支持の強さがうかがえます。 もっとも大きく伸びたのは「Ryzen 7 7700」で、前月6.1%から15.2%へと大幅にシェアを伸ばし、2位へ浮上しました。「RTX 5070」との相性がいいことや、後述する人気商品ランキングで1位に輝いた「GALLERIA XPR7A-R57-GD Ryzen 7 7700搭載」が同CPUを採用していることから、大きな注目が集まったといえます。【CPU別 注目ランキング TOP5】 順位CPU当月シェア前月シェアシェア差1位 Ryzen 7 9800X3D 19.8% 22% -2.2pt 2位 Ryzen 7 7700 15.2% 6.1% +9.1pt 3位 Ryzen 7 5700X 13% 16.3% -3.3pt 4位 Ryzen 7 9700X 10.7% 9.9% +0.8pt 5位 Ryzen 7 7800X3D 9.8% 8.9% +0.9pt 構成(GPU × CPU)別 市場動向 ― 「RTX 5070 (12GB) × Ryzen 7 7700」が首位に ― 構成別では、「RTX 5070(12GB)× Ryzen 7 7700」が10.5%で首位となり、前月比+8.7ptの大幅上昇を見せました。GPU別で首位となったRTX 5070と、CPU別で大きく伸びたRyzen 7 7700の組み合わせが、そのまま4月の中心構成になった形です。2位には「RTX 5070 Ti × Ryzen 7 9800X3D」、3位には「RX 9070 XT(16GB)× Ryzen 7 9800X3D」が続きましたが、前月首位だった「RX 9070 XT × Ryzen 7 9800X3D」はシェアを落としています。4月は極端なハイエンド一点ではなく、予算と性能の納得感を両立しやすい上位ミドル〜準ハイエンド構成へ注目が移った月ととらえられます。【構成別 注目ランキング TOP5】 順位構成当月シェア前月シェアシェア差1位 RTX 5070 (12GB) × Ryzen 7 7700 10.5% 1.8% +8.7pt 2位 RTX 5070 Ti × Ryzen 7 9800X3D 6.9% 5% +1.9pt 3位 RX 9070 XT (16GB) × Ryzen 7 9800X3D 6.6% 11.7% -5.1pt 4位 RTX 5070 (12GB) × Ryzen 7 7800X3D 4.6% 2.6% +2pt 5位 RX 9070 XT (16GB) × Ryzen 7 9700X 3.6% 1.6% +2pt 価格帯別 市場動向 ― 20万円台が再び首位に ― 価格帯別では、「20万円台」が38%で首位となり、前月の30.8%から+7.2ptと大きくシェアを伸ばしました。一方で、前月首位だった「30万円台」は25.9%まで低下しており、4月は30万円台中心の比較検討から、20万円台を本命帯とする動きへ再び重心が移った月といえます。 また、「10万円台」はやや縮小した一方で、「40万円台」「50万円以上」は小幅ながら上昇しています。市場全体が単純に低価格へ傾いたわけではなく、20万円台を中心に据えつつ、必要に応じて上位価格帯まで視野を広げる、現実的な比較検討が進んだことがうかがえます。 価格帯当月シェア前月シェアシェア差10万円台 17.8% 20.1% -2.2pt 20万円台 38% 30.8% +7.2pt 30万円台 25.9% 32% -6.1pt 40万円台 10.3% 9.8% +0.5pt 50万円以上 7.9% 7.2% +0.7pt 2026年4月 人気商品ランキング TOP10 2026年4月において最も注目されたゲーミングPCは、ドスパラの「GALLERIA XPR7A-R57-GD Ryzen 7 7700搭載」でした。CPU別で大きくシェアを伸ばしたRyzen 7 7700搭載モデルが首位となったことは、4月のユーザー関心が価格と性能のバランスが見えやすい構成へ向いていたことを象徴する結果といえます。 また、上位にはSTORMのモデルや、OZgamingのコスパモデル・性能重視モデル、MDL.makeの即納モデルなども並びました。特定の価格帯や1社の定番モデルだけに関心が集中したのではなく、コスパ、性能、独自性、納期といった複数の軸で比較検討が行われていたことがうかがえます。 順位メーカー商品名1位 ドスパラ GALLERIA XPR7A-R57-GD Ryzen 7 7700搭載 2位 STORM FK-PSK97XA97XT 3位 ドスパラ GALLERIA XDR7M-97XT-GD Ryzen 7 9800X3D搭載(※販売終了) 4位 OZgaming 【Z1 コスパモデル】 Ryzen7 5700x・RTX5060 5位 OZgaming 【4000D 性能重視モデル】 Ryzen7 9800x3D・RTX5070Ti(※販売終了) 6位 OZgaming 【Z1 コスパモデル】 Ryzen7 7800x3D・RTX5070 7位 STORM GKB-PSK265K57Ti 8位 ドスパラ THIRDWAVE AD-R7X56B-01B Ryzen7 5700X搭載 9位 MDL.make 【即納モデル】Ryzen7 5700X × RTX 5060 10位 ツクモ(MSI) ゲーミングPC G-GEAR GE7A-L257BH メーカー別注目ランキング TOP5 メーカー別では、「ドスパラ」が前月に続いて1位を維持し、「OZgaming」も2位をキープしました。人気商品ランキングでも両社の製品が複数ランクインしており、4月も安定して高い注目を集めたことが分かります。 一方で、「フロンティア」は1つ順位を上げて3位、「STORM」は前月比で大きく順位を上げて4位まで浮上しており、上位争いには明確な動きも見られました。「MSI」も5位以内に入っており、4月は定番メーカーの安定感に加え、独自性のあるメーカーやモデルにも関心が分散した月だったと考えられます。 順位メーカー前月比1位 ドスパラ ±0 2位 OZgaming ±0 3位 フロンティア ↑1 4位 STORM ↑4 5位 MSI ↑1 ggについて 「goodな選択を、すべてのgamerに。」 ggは、国内主要BTOメーカーのゲーミングPCを横断検索・比較できる国内最大級の検索サイトです。 ・メーカー横断検索 ・GPU・CPU・価格帯での詳細フィルター ・セール・キャンペーン価格の反映 ・毎日のデータ更新 により、購入検討段階のユーザーに広く利用されています。 ggでは今後も、ユーザー行動データをもとにした市場動向レポートを定期的に発信し、ゲーミングPC選びの透明性向上と市場理解の促進に貢献してまいります。運営情報 合同会社気づけば代表:福田貫太コーポレートサイト:https://kidukeba.co.jp/ 国内最大級のゲーミングPC・BTO検索サイト「gg」:https://good-gamers.jp/ ゲーミングPCのクーポン・セール情報専門メディア「イヤバズ」:https://eb.good-gamers.jp/
-
- 【eFootball】レジェンド選手獲得!モバイル版9周年記念キャンペーン開催!——タイでの大型イベント&世界大会も決定
- モバイル版『eFootball™』のリリース9周年を記念したスペシャルキャンペーンがスタート! ログインやアチーブメント達成で、ディディエ ドログバをはじめとする強力なレジェンド選手を獲得するチャンスだ。さらに7月26日にはタイ・バンコクにて「eFootball™ World Festival」と世界大会「eFootball™ Championship 2026 World Finals」の同時開催が決定している。 <以下、ニュースリリースより> モバイル版『eFootball™』9周年記念キャンペーンを開催中! 株式会社コナミデジタルエンタテインメント(以下、KONAMI)は、基本プレー無料で家庭用ゲーム機、PC、モバイルで配信中の『eFootball™』で、モバイル版のリリース9周年を記念した特別なキャンペーンを、本日5月14日(木)から開始したことをお知らせします。あわせて、オフラインイベント「eFootball™ World Festival」を7月26日(日)にタイ・バンコクで開催することをお知らせします。 本キャンペーンの期間中、ゲームにログインするだけで、選手獲得に必要なeFootball™コインや、ディディエ ドログバ選手ら強力なレジェンド選手を含む、スペシャル選手リストからランダムで1名を獲得できる抽選契約権がもらえます。 さらに、ゲームをプレーして試合をかさね、キャンペーンハブやアチーブメントを達成することで、抽選契約権をはじめ、eFootball™コインや選手育成に必要なアイテムを獲得することができます。 強力な選手を手に入れて、ドリームチームを強化しましょう! そして昨年、『eFootball™』シリーズ30周年を記念して初開催され、2,000人を超えるお客様が来場されたオフラインイベント 「eFootball™ World Festival」 を、今年はタイ・バンコクにて開催します。 あわせて、公式eスポーツ大会 「eFootball™ Championship 2026 World Finals」 も同時開催します。 昨年に引き続き開催する「eFootball™ World Festival」は、「eFootball™ Championship World Finals」の常連国であり、eスポーツも盛んに行われているタイを舞台に実施します。 eスポーツ競技の枠を超え、より多彩なコンテンツや体験型イベントを通じて、『eFootball™』の魅力を総合的にお楽しみいただける内容を予定しています。 本イベントには、世界各国からトッププレーヤーやファンが集結し、世界最高峰の戦いを会場で間近にご観戦いただけるだけでなく、『eFootball™』の世界観やコミュニティの熱量を余すところなく体感いただけます。 なお、「eFootball™ Championship 2026 World Finals」の模様は、世界同時生配信も予定しています。 詳細はこちらをチェック! :https://www.konami.com/efootball/ja/ゲームをプレーして、強力なレジェンド選手を獲得しよう モバイル版『eFootball™』の9周年を記念したキャンペーンに参加して、豪華報酬を獲得しましょう! 開催期間:2026年5月14日(木) ~ 6月4日(木)◇スペシャルログインプレゼント 期間中にログインするだけで、強力なレジェンド選手が含まれるスペシャル選手リストから、ランダムで1名を獲得できる抽選契約権などを獲得できます。◇スペシャルログインボーナス 期間中にログインするだけで、ディディエ ドログバ選手らが含まれるスペシャル選手リストから、ランダムで1名を獲得できる抽選契約権や、選手獲得に必要なeFootball™コインや育成アイテム、経験値、GPが手に入ります。◇キャンペーンアチーブメント 期間中、ゲーム内のアチーブメントを達成すると、選手育成に必要なアイテムのほか、ディディエ ドログバ選手らが含まれるスペシャル選手リストから、ランダムで1名を獲得できる抽選契約権を獲得できます。◇キャンペーンハブ 期間中に試合をかさねていくことで、選手獲得に必要な、eFootball™コインや育成アイテムのほか、ディディエ ドログバ選手らが含まれるスペシャル選手リストから、ランダムで1名を獲得できる抽選契約権や、強力な現役選手が含まれるスペシャル選手リストの中から、1名を選択して獲得できる選択契約権などが手に入ります。 キャンペーンの詳細は、こちらをチェック! : https://www.konami.com/efootball/ja/シリーズ30周年を記念して開催したオフラインイベント「eFootball™ World Festival」7月26日(日)にタイ・バンコクにて海外初開催決定! 昨年、「eFootball™」シリーズ30周年を記念して開催された「eFootball™ World Festival」を、今年はタイ・バンコクで開催します。本イベントは、世界中からトッププレーヤーやファンが集い、『eFootball™』の魅力を余すところなく体験できる祭典です。 出演者等の情報は後日発表予定ですので、続報をお待ちください。■開催日時 2026年7月26日(日) ※開催日時は今後変更になる可能性があります。■開催場所 サイアム・パラゴン パークパラゴン M階 パラゴンホール 5階 住所: 991/1 Rama I Rd, Pathum Wan, Bangkok 10330, Thailand■参加費 無料 ※現地での観戦には事前応募が必要となる場合があります。事前応募の詳細は、6月にゲーム内のお知らせにてご案内いたします。 応募者多数の場合は抽選を行い、当選された方のみご参加いただけます。 ※渡航費や宿泊費等については各自でのご負担となります。あらかじめご了承ください。 「eFootball™ World Festival」の詳細は、こちらをチェック! :https://e-football.konami.net/wf/2026/_/eFootball™とは 『eFootball™』は、1995年7月21日に第1作を発売した、人気サッカーゲーム「ウイニングイレブン」シリーズをリブランディングしたタイトルです。世界累計ダウンロード数は10億を超え、世界中のサッカーファンの皆様に愛され、昨年7月に30周年を迎えました。 家庭用ゲーム機、PC、モバイルで“基本プレー無料”で遊ぶことができ、実在するクラブや代表チームでリアルなアクションサッカーを楽しめます。また、選手の移籍や試合での活躍など、現実のサッカーの動向も毎週反映されます。 “自分だけ”のオリジナルチームで対戦できる「ドリームチーム」や、オンラインで最大3vs3の協力プレーが楽しめる「co-op」など、初心者から上級者まで楽しめるモードが用意されています。eFootball™公式サイト: https://www.konami.com/efootball/ja/公式Xアカウント: @we_konamiタイトル情報 タイトル:eFootball™メーカー:KONAMIジャンル:サッカー配信日:2025年8月14日希望小売価格:基本プレー無料(アイテム課金制)対応機種:■家庭用版:PlayStation®5、PlayStation®4、Xbox Series X|S、Xbox One■PC版:Windows、Steam®■モバイル版:iOS、Android権利表記: All copyrights or trademarks are the property of their respective owners and are used under license. ©Konami Digital Entertainment Unreal® is a trademark or registered trademark of Epic Games, Inc. in the United States of America and elsewhere adidas, the 3-Bars logo, the 3-Stripe trade mark, Predator are registered trade marks of the adidas Group, used with permission. "eFootball"、"e-Football"、"eサッカー"、"e-サッカー"および"eFootballロゴ"は、株式会社コナミデジタルエンタテインメントの日本およびその他の国と地域における登録商標または商標です。
-
- 【スト6】27万円超え春麗が発売
- プライム1スタジオのハイエンドブランド「PRIME 1 STATUE」より、『ストリートファイター6』の「春麗」が1/4スケールスタチューとして登場する。 凛とした美貌や強靭な脚を追求した高精細な造形に加え、LED内蔵ベースや差し替えパーツなど豪華仕様となっており、予約受付は5月15日(金)より開始。価格は272,690円。 <以下、ニュースリリースより> 『ストリートファイター6』の「春麗」を、1/4スケールスタチューとして立体化 株式会社プライム1スタジオのハイエンドブランド「PRIME 1 STATUE(プライム1スタチュー)」。そのフォーマットのひとつプレミアムマスターラインにて、『ストリートファイター6』の「春麗」を1/4スケールスタチューとして立体化いたしました。予約受付は5月15日よりスタート。商品の発売は2027年10月~2028年1月を予定しています。 ◆製品ページ◆https://statue.prime1studio.co.jp/sf6-chun-li-pmsf6-05uts.html凛とした美貌、冴えわたる闘気。百戦錬磨のヒロイン、その心技体を高精細に表現 世界各国のプレーヤーが集い、日々鍛え上げた技を競う『ストリートファイター6』。対戦格闘の今を映す傑作から、「春麗」がプレミアムマスターラインにラインアップ。 幾多の戦いを乗り越え、人として、拳法家として成熟の時を迎えつつある春麗。 彼女が『6』で見せる勇姿を、1/4スケールで切り取ったスタチューです。 重ねた年月が美しく表れた顔立ち。 唯一無二の蹴撃を生む強靭な脚。 描かれた燕のように、軽やかに翻るチャイナドレス。 凛とした中国拳法の型に宿る色とカタチを丹念に汲み取り、その磨かれた心や纏う闘気までも立体へと昇華させました。 朱色の欄干と石畳の紋様が目を引く特製ベースは、メトロシティの中華街をイメージしたもの。 セレクト画面を思わせるシャッターのグラフィティ、青白く輝くLEDの光も作品世界への没入感を深めます。 また頭部は集中力を高めた表情に差し替えることが可能。 そして「蒼天乱華」の発動を思わせる、片足立ちの下半身も追加しました。 水しぶき上がるエフェクトウォールと組み合わせて、臨場感あふれるディスプレーをお楽しみください。 さらに本アルティメットボーナス版には、キャラクターグラフィティスタンドが付属。 ゲームのHIP-HOPテイストを感じさせる、コレクターズアイテムです。 スーパーアーツ級の立体表現で作り上げた、百戦錬磨のヒロイン。ぜひあなたのストリートファイター・コレクションに。◆製品ページ◆https://statue.prime1studio.co.jp/sf6-chun-li-pmsf6-05uts.html[ご注意] ・画像は試作品を撮影したものです。実際の商品とは異なる場合があります。 ・モニターにより、実際の色と異なって見える場合があります。 ・発送は、準備が整い次第となりますが、生産スケジュールの関係で、発送日が遅れる可能性もございます。ご了承の上、予約購入いただきますようお願い申し上げます。製品概要 プレミアムマスターライン ストリートファイター6 春麗 アルティメットボーナス版 ※本アルティメットボーナス版の日本国内における取り扱いは、プライム1スタジオ公式オンラインストアのみとなります。商品価格:¥272,690(税込)発売時期:2027年10月~2028年1月販売数量:500シリーズ:ストリートファイター6フォーマット:プレミアムマスターラインサイズ:1/4 Scale 全高:59cm 全幅:43cm 奥行:34cm 全高:69cm 全幅:44cm 奥行:43cm(エフェクトウォール設置時) 全高:12cm 全幅:9cm 奥行:4cm(キャラクターグラフィティスタンド)重量:約13.25kg素材:ポリストーン(一部に別素材使用)製品仕様・付属品: ・LED内蔵特製ベース ・頭部×2(通常、集中) ・下半身×2(両足立ち、片足立ち) ・ヘッドスタンド×1 ・エフェクトウォール ・ボーナス特典:キャラクターグラフィティスタンド ※LED給電方式未定(仕様に合わせて電池またはUSBケーブルを別途お買い求めください) 権利表記 :©CAPCOM 株式会社プライム1スタジオ 株式会社プライム1スタジオは、キャラクターコンテンツの魅力をさまざまな製品で発信する企業です。世界最高峰のキャラクタースタチュー「PRIME1STATUE」をはじめ、フィギュア・アパレル・グッズを製作・販売しています。・所在地:東京都台東区浅草6丁目36-2・代表者:松本 理恵・オフィシャルサイト:https://www.prime1studio.co.jp/
-
- 【本日最終日も!】『ペルソナ3 リロード』などが特別価格に——「PS Store」&「ニンテンドーeショップ」でセール開催中
- 「PS Store」および「ニンテンドーeショップ」にて、アトラスの人気タイトルがお得に手に入るセールが開催中! 『ペルソナ3 リロード』や『RAIDOU Remastered: 超力兵団奇譚』などが特別価格となっており、『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』などは最大85%OFFという破格の割引率で登場! <以下、ニュースリリースより> 『ペルソナ3 リロード』が50%OFF!「5月PICK UPセール」開催中 PS Storeおよびニンテンドーeショップにて、アトラスタイトルのセールを開催中です。『ペルソナ3 リロード』『RAIDOU Remastered: 超力兵団奇譚』など、アトラスの人気タイトルをお得にお買い求めいただけます。 また、ニンテンドーeショップでは2026年5月18日(月)まで、『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』が80%OFF、『ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ』が85%OFF!こちらもお見逃しなく。※プラットフォームによりセール期間が異なりますので、ご注意ください。 PS Store 【実施期間】~2026年5月27日(水)※ご購入の際はセール価格になっていることをお確かめくださいタイトル/通常価格(税込)/セール価格(税込)/割引率 メタファー:リファンタジオ アトラスブランド35thデジタル・アニバーサリーエディション/¥15,510/¥7,755/50% ペルソナ3 リロード/¥7,678/¥3,839/50% ペルソナ3 リロード:エクスパンションパス/¥3,850/¥1,925/50% ペルソナ5 タクティカ デジタルデラックス/¥11,770/¥5,885/50% ペルソナ3 ポータブル/¥1,980/¥1,188/40% ペルソナ4 ザ・ゴールデン/¥1,980/¥1,188/40% ペルソナ3 ダンシング・ムーンナイト/¥2,420/¥1,210/50% ペルソナ5 ダンシング・スターナイト/¥2,420/¥1,210/50% 真・女神転生V Vengeance/¥9,878/¥4,939/50% 真・女神転生III NOCTURNE HD REMASTER/¥6,578/¥2,960/55% ダウンロード豪華版『ユニコーンオーバーロード』モナークエディション/¥13,178/¥6,589/50% 十三機兵防衛圏 ウェルカムバリューパック(新価格版)/¥7,678/¥3,839/50% キャサリン・フルボディ/¥8,778/¥2,633/70% ソウルハッカーズ2/¥9,878/¥2,963/70% ソウルハッカーズ2 25thアニバーサリーエディション/¥15,378/¥4,613/70% RAIDOU Remastered: 超力兵団奇譚/¥6,578/¥4,604/30%ニンテンドーeショップ 【実施期間】~2026年5月18日(月)※ご購入の際はセール価格になっていることをお確かめくださいタイトル/通常価格(税込)/セール価格(税込)/割引率 ペルソナ5 ザ・ロイヤル/¥7,678/¥1,535/80% ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ/¥9,680/¥1,452/85%ニンテンドーeショップ 【実施期間】~2026年5月26日(火)※ご購入の際はセール価格になっていることをお確かめくださいタイトル/通常価格(税込)/セール価格(税込)/割引率 ペルソナ3 リロード Episode Aegisパック/¥3,850/¥2,695/30% ペルソナ3 リロード デジタルデラックスエディション/¥10,406/¥6,243/40% ペルソナ3 リロード デジタルプレミアムエディション/¥13,728/¥8,236/40% ペルソナ5 タクティカ デジタルデラックス/¥11,770/¥5,885/50% ダウンロード豪華版『ユニコーンオーバーロード』モナークエディション/¥13,178/¥6,589/50% RAIDOU Remastered: 超力兵団奇譚/¥6,578/¥4,604/30%「アトラスタイトルSALE情報サイト」 https://www.atlus.co.jp/sale/ ■記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。