「三重とこわか国体2021 文化プログラム」eFootball ウイニングイレブン部門において、東京ヴェルディeスポーツチームの4選手が代表となり、ブロック予選に進む。
<以下、ニュースリリースより>
第76回国民体育大会「三重とこわか国体」の文化プログラムとして開催される「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2021 MIE 」eFootball ウイニングイレブン部門県代表決定戦にて、らんこむ、Takaki、ひゅーが、YUKIの4選手が見事優勝しブロック大会への出場権を獲得しました。
神奈川県代表
らんこむ
千葉県代表
Takaki
埼玉県代表
ひゅーが
新潟県代表
YUKI
eFootball ウイニングイレブン部門は、高校生の部、およびオープンの部(年齢制限なし)の2部門構成となります。各都道府県予選を突破したチームがブロック大会に進出し、各ブロック大会を勝ち上がったチームと三重県代表チームが本大会に出場します。
各都道府県予選を突破したチームがブロック大会に進出し、各ブロック大会を勝ち上がったチームと三重県代表チームが10月16日(土)、17日(日)の本大会に出場します。
第76回国民体育大会「三重とこわか国体」の文化プログラムとして開催される「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2021 MIE 」eFootball ウイニングイレブン部門関東ブロック大会にて東京ヴェルディeスポーツチームから、らんこむ(神奈川県代表)、Takaki(千葉県代表)、ひゅーが(埼玉県代表)の3選手が各県の代表として出場。
見事埼玉代表のひゅーが選手が関東ブロック大会を優勝して10月に行われる本大会への出場権を獲得しました。
※大会の模様は8月28日(土) ブロック大会ハイライト番組を放送予定(詳細は後日発表)
eFootball ウイニングイレブン部門は、高校生の部、およびオープンの部(年齢制限なし)の2部門構成となります。各都道府県予選を突破したチームがブロック大会に進出し、各ブロック大会を勝ち上がったチームと三重県代表チームが本大会に出場します。
ひゅーが選手のコメント
この度、三重とこわか国体2021文化プログラム eFootball ウイニングイレブン部門 関東ブロック大会を優勝する事ができました。
優勝を目標に掲げていたものの、激戦の関東を制覇できる可能性は現実的に低いと感じていたのでとてもうれしいです。応援していただいた皆さんありがとうございました!
関東大会を制覇する事ができたので次の目標は全国の舞台で優勝することです。昨年の全国都道府県対抗eスポーツ選手権2020では決勝戦でPK負けで終わってしまいました。
今年はその雪辱を果たすべく本大会まで準備して参ります。

リアルのサッカーでは小学校から高校までの9年間、東京ヴェルディの下部組織に所属。(相模原ジュニアユース→ユース)
2020シーズンからはフットサル選手として、デュアルプレイヤーとして活動。
PESリーグ日本代表決定戦(KONAMI主催)では常に代表の有力候補として名前を挙げられるなど、オンライン・オフライン大会問わず好成績を残しており、国内五指に入る実力者。
【出演】
TOPPAN eSPORTS FESTIVAL 2021解説
AFTER6LEAGUE解説
MINOTAUR INST.MEDIA掲載
フジテレビいいすぽ出演
BSテレ東ChallengeSpirits出演等
【競技実績】
JAPAN eSPORTS GRAND PRIX 準優勝
PES リーグ 2019 Season1 日本Best8
PES リーグ 2019 Season2 日本Best16
PES リーグ CO-OP Japanseason1week1優勝

神奈川県の強豪校でプレーした経験をもとに、オンライン・オフライン大会では安定した成績を残す実力派。
単身タイのプロリーグに参戦した経歴を持ち、更なる活躍が期待される。
現在参戦中のE-LeagueThailandではキャプテンも務める。
【出演】
青空eスポーツ 出演
フジテレビいいすぽ 出演
【競技実績】
ウイイレ2013 UEFA CL Store Championship 優勝
ウイイレ2015 岡田ジャパン 日本代表
ウイイレ2019 PES LEAGUE JAPAN National Finals
Season1 4位 / Season2 準優勝
ウイイレ2020 e.Football OPEN 日本代表(ナント)
ウイイレ2021 e.Football OPEN 日本サーバー準優勝

J リーグクラブの下部組織でリアルサッカーをプレー した経験をもとに、 eスポーツのサッカータイトルでも安定した競技レベルを誇る。 2020年に行われた全国都道府県対抗eスポーツ選手権では激戦の東京都代表決定戦を優勝し、全国準優勝の成績を収めた。
今大会は出身地である埼玉県から出場。
自身のYouTubeチャンネル定期配信では、同時接続が1,000人を超えるなどの人気を博す。
【出演】
BSテレ東 CHALLENGESPIRITS 出演
AFTER6LEAGUE解説
Number Web.遠藤保仁選手との対談記事掲載
三重とこわか国体2021文化プログラムeFootballウイニングイレブン部門栃木予選解説
【競技実績】
全国都道府県対抗eスポーツ選手権2020 東京都代表決定戦関東ブロック代表決定戦 優勝
全国都道府県対抗eスポーツ選手権2020 本大会 準優勝
三重とこわか国体2021 文化プログラム 埼玉県代表決定戦 優勝
GEO杯2019茨城予選 準優勝

大学卒業まで高いレベルでリアルサッカーを続けた後、
現在は商社マンとして働きながら、eスポーツの競技者・配信者としてデュアルキャリアをまい進中。
今季はオンライン・オフライン問わず、さまざまな大会で優勝を目指す。
今大会は出身地の新潟で出場。
【競技実績】
JAPAN eSPORTS GRAND PRIX 準優勝
全国都道府県対抗eスポーツ選手権2020 新潟県代表決定戦北信越ブロック代表決定戦優勝
eスポーツMax GAMING FESTIVAL 2019 Autumn 優勝
inゼリー esports world challenge cup 2021 準優勝
<以下、ニュースリリースより>
各都道府県代表4選手が決定!
第76回国民体育大会「三重とこわか国体」の文化プログラムとして開催される「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2021 MIE 」eFootball ウイニングイレブン部門県代表決定戦にて、らんこむ、Takaki、ひゅーが、YUKIの4選手が見事優勝しブロック大会への出場権を獲得しました。
神奈川県代表
らんこむ
千葉県代表
Takaki
埼玉県代表
ひゅーが
新潟県代表
YUKI
eFootball ウイニングイレブン部門は、高校生の部、およびオープンの部(年齢制限なし)の2部門構成となります。各都道府県予選を突破したチームがブロック大会に進出し、各ブロック大会を勝ち上がったチームと三重県代表チームが本大会に出場します。
大会スケジュール
8月7日(土) 関東ブロック、関西ブロック
8月14日(土) 中国・四国ブロック、九州ブロック
8月15日(日) 北海道・東北ブロック、北信越・東海ブロック
8月28日(土) ブロック大会ハイライト番組を放送予定(詳細は後日発表)
※各ブロック大会の生配信はございません。
8月7日(土) 関東ブロック、関西ブロック
8月14日(土) 中国・四国ブロック、九州ブロック
8月15日(日) 北海道・東北ブロック、北信越・東海ブロック
8月28日(土) ブロック大会ハイライト番組を放送予定(詳細は後日発表)
※各ブロック大会の生配信はございません。
各都道府県予選を突破したチームがブロック大会に進出し、各ブロック大会を勝ち上がったチームと三重県代表チームが10月16日(土)、17日(日)の本大会に出場します。
関東ブロックにおいて、ひゅーが選手が見事優勝!
第76回国民体育大会「三重とこわか国体」の文化プログラムとして開催される「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2021 MIE 」eFootball ウイニングイレブン部門関東ブロック大会にて東京ヴェルディeスポーツチームから、らんこむ(神奈川県代表)、Takaki(千葉県代表)、ひゅーが(埼玉県代表)の3選手が各県の代表として出場。
見事埼玉代表のひゅーが選手が関東ブロック大会を優勝して10月に行われる本大会への出場権を獲得しました。
※大会の模様は8月28日(土) ブロック大会ハイライト番組を放送予定(詳細は後日発表)
eFootball ウイニングイレブン部門は、高校生の部、およびオープンの部(年齢制限なし)の2部門構成となります。各都道府県予選を突破したチームがブロック大会に進出し、各ブロック大会を勝ち上がったチームと三重県代表チームが本大会に出場します。
ひゅーが選手のコメント
この度、三重とこわか国体2021文化プログラム eFootball ウイニングイレブン部門 関東ブロック大会を優勝する事ができました。
優勝を目標に掲げていたものの、激戦の関東を制覇できる可能性は現実的に低いと感じていたのでとてもうれしいです。応援していただいた皆さんありがとうございました!
関東大会を制覇する事ができたので次の目標は全国の舞台で優勝することです。昨年の全国都道府県対抗eスポーツ選手権2020では決勝戦でPK負けで終わってしまいました。
今年はその雪辱を果たすべく本大会まで準備して参ります。
らんこむ選手について

リアルのサッカーでは小学校から高校までの9年間、東京ヴェルディの下部組織に所属。(相模原ジュニアユース→ユース)
2020シーズンからはフットサル選手として、デュアルプレイヤーとして活動。
PESリーグ日本代表決定戦(KONAMI主催)では常に代表の有力候補として名前を挙げられるなど、オンライン・オフライン大会問わず好成績を残しており、国内五指に入る実力者。
【出演】
TOPPAN eSPORTS FESTIVAL 2021解説
AFTER6LEAGUE解説
MINOTAUR INST.MEDIA掲載
フジテレビいいすぽ出演
BSテレ東ChallengeSpirits出演等
【競技実績】
JAPAN eSPORTS GRAND PRIX 準優勝
PES リーグ 2019 Season1 日本Best8
PES リーグ 2019 Season2 日本Best16
PES リーグ CO-OP Japanseason1week1優勝
Takaki選手について

神奈川県の強豪校でプレーした経験をもとに、オンライン・オフライン大会では安定した成績を残す実力派。
単身タイのプロリーグに参戦した経歴を持ち、更なる活躍が期待される。
現在参戦中のE-LeagueThailandではキャプテンも務める。
【出演】
青空eスポーツ 出演
フジテレビいいすぽ 出演
【競技実績】
ウイイレ2013 UEFA CL Store Championship 優勝
ウイイレ2015 岡田ジャパン 日本代表
ウイイレ2019 PES LEAGUE JAPAN National Finals
Season1 4位 / Season2 準優勝
ウイイレ2020 e.Football OPEN 日本代表(ナント)
ウイイレ2021 e.Football OPEN 日本サーバー準優勝
ひゅーが選手について

J リーグクラブの下部組織でリアルサッカーをプレー した経験をもとに、 eスポーツのサッカータイトルでも安定した競技レベルを誇る。 2020年に行われた全国都道府県対抗eスポーツ選手権では激戦の東京都代表決定戦を優勝し、全国準優勝の成績を収めた。
今大会は出身地である埼玉県から出場。
自身のYouTubeチャンネル定期配信では、同時接続が1,000人を超えるなどの人気を博す。
【出演】
BSテレ東 CHALLENGESPIRITS 出演
AFTER6LEAGUE解説
Number Web.遠藤保仁選手との対談記事掲載
三重とこわか国体2021文化プログラムeFootballウイニングイレブン部門栃木予選解説
【競技実績】
全国都道府県対抗eスポーツ選手権2020 東京都代表決定戦関東ブロック代表決定戦 優勝
全国都道府県対抗eスポーツ選手権2020 本大会 準優勝
三重とこわか国体2021 文化プログラム 埼玉県代表決定戦 優勝
GEO杯2019茨城予選 準優勝
YUKI選手について

大学卒業まで高いレベルでリアルサッカーを続けた後、
現在は商社マンとして働きながら、eスポーツの競技者・配信者としてデュアルキャリアをまい進中。
今季はオンライン・オフライン問わず、さまざまな大会で優勝を目指す。
今大会は出身地の新潟で出場。
【競技実績】
JAPAN eSPORTS GRAND PRIX 準優勝
全国都道府県対抗eスポーツ選手権2020 新潟県代表決定戦北信越ブロック代表決定戦優勝
eスポーツMax GAMING FESTIVAL 2019 Autumn 優勝
inゼリー esports world challenge cup 2021 準優勝
東京ヴェルディeスポーツについて
日本のプロスポーツチーム初の、そしてJリーグクラブ初の『eスポーツ(エレクトロニック・スポーツ)』参入チームとして2016年9月に設立されました。チームはサッカーゲーム『eFootball ウイニングイレブン シリーズ』(PlayStation、モバイル)『FIFA シリーズ』『ロケットリーグ』『ワイルドリフト』部門をはじめとして、複数のゲームタイトル部門で10名を超える選手が所属。 eスポーツの全国リーグ『日本eスポーツリーグ(JeSL)2017 Summer 優勝』を皮切りに、『eJ.LEAGUEウイニングイレブン2019シーズン ベスト4』・『JAPAN eSPORTS GRAND PRIX 準優勝』など競技実績を誇る。
また、2021年にはアジア各国の代表チームで構成されたE-LEAGUE2021(ウイニングイレブン)や東京2020オリンピックの公式eスポーツイベントパートナーとしてインテル社が主催するIntel World Open ロケットリーグ大会に日本を代表して参戦を果たし、今後も国内外のリーグ参戦により国際的な活躍を目指す。
◇東京ヴェルディeスポーツ公式サイト
https://www.verdy.club/e-sports
◇東京ヴェルディ ブランドサイト
https://www.brand.verdy.co.jp
日本のプロスポーツチーム初の、そしてJリーグクラブ初の『eスポーツ(エレクトロニック・スポーツ)』参入チームとして2016年9月に設立されました。チームはサッカーゲーム『eFootball ウイニングイレブン シリーズ』(PlayStation、モバイル)『FIFA シリーズ』『ロケットリーグ』『ワイルドリフト』部門をはじめとして、複数のゲームタイトル部門で10名を超える選手が所属。 eスポーツの全国リーグ『日本eスポーツリーグ(JeSL)2017 Summer 優勝』を皮切りに、『eJ.LEAGUEウイニングイレブン2019シーズン ベスト4』・『JAPAN eSPORTS GRAND PRIX 準優勝』など競技実績を誇る。
また、2021年にはアジア各国の代表チームで構成されたE-LEAGUE2021(ウイニングイレブン)や東京2020オリンピックの公式eスポーツイベントパートナーとしてインテル社が主催するIntel World Open ロケットリーグ大会に日本を代表して参戦を果たし、今後も国内外のリーグ参戦により国際的な活躍を目指す。
◇東京ヴェルディeスポーツ公式サイト
https://www.verdy.club/e-sports
◇東京ヴェルディ ブランドサイト
https://www.brand.verdy.co.jp
関連記事
-
- 【大会レポート】FENNELがアジア王者に輝く!『ポケモンユナイト』の国際大会で全勝優勝——世界大会「WCS2026」への出場権を獲得
- eスポーツチームFENNELのポケモンユナイト部門が、「Pokémon UNITE Asia Champions League 2026 FINALS」にて全勝でアジア王者に輝いた。2026年3月28日(土)から29日(日)に「横浜BUNTAI」で開催された大会では、グランドファイナルで「REJECT」を3-2のフルセットで撃破。この快挙により、2026年8月にアメリカ・サンフランシスコで開催される世界大会「2026 Pokémon UNITE World Championships」への出場権をつかみ取った。 <以下、ニュースリリースより> プロeスポーツチーム「FENNEL」Pokémon UNITE部門、「Pokémon UNITE Asia Champions League 2026 FINALS」にて全勝でアジア王者に輝く 株式会社Fennel(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:高島 稜、以下「FENNEL」)が運営するプロeスポーツチーム「FENNEL」のPokémon UNITE部門は、2026年3月28日〜29日に横浜BUNTAI(神奈川県横浜市)にて開催された「Pokémon UNITE Asia Champions League 2026 FINALS」(以下「PUACL2026 FINALS」)において優勝したことをお知らせいたします。 本大会はアジア5地域のリーグ予選を勝ち抜いた16チームがアジア王座を争う、ポケモンユナイト競技シーン最大規模の国際大会です。FENNELはトーナメントを通じて一度も敗れることなく全勝で勝ち上がり、グランドファイナルではREJECTを3-2のフルセットで下してアジア王者の座を獲得しました。 この結果により、2026年8月にアメリカ・サンフランシスコで開催される世界大会「2026 Pokémon UNITE World Championships」(WCS2026)への出場権を獲得しています。PUACL2026 FINALSについて 「Pokémon UNITE Asia Champions League 2026 FINALS」は、日本・東南アジア・インド・中南米・中国の5地域から合計16チームが出場するオフライン国際大会です。ダブルエリミネーション方式のトーナメントをBo3(2本先取)で実施し、グランドファイナルではアッパーブラケット側に1勝のアドバンテージが付与されました。試合には一度使用したポケモンを以降のゲームで選択できない「フィアレスドラフト」ルールが適用され、選手のキャラクタープールの広さと戦略的対応力が求められる形式で行われました。 FENNELはPUACL2026 Japan Leagueにおいてグループステージを全チーム中1位で通過し、2月15日のPlayoffでも全試合をストレートで制して日本王者としてFINALSに出場。Day1ではGodLike Esports(インド)、CACM Esports(中南米)に連勝してアッパーブラケットを維持し、Day2のアッパーセミファイナルでRival Esports、アッパーファイナルでDignitasを撃破してグランドファイナルへ進出しました。 グランドファイナルでは、ロワーブラケットから6連勝で勝ち上がったREJECTとの日本勢同士の頂上決戦となりました。アッパーブラケット勝者として1ゲームのアドバンテージを持って臨んだFENNELに対し、REJECTも2ゲームを奪い返す意地を見せましたが、FENNELが最後まで崩れることなくシリーズを制し、アジアの頂点に立ちました。チームメンバー ak1(選手) b1(選手) Mame(選手) Ma・sh1o(選手) py1(選手) setsunai(選手:リザーブ) FENNEL Pokémon UNITE部門について FENNEL Pokémon UNITE部門は、2024年に米ハワイ・ホノルルで開催された「ポケモンワールドチャンピオンシップス2024(WCS2024)」において、日本のMOBAタイトルチームとして史上初となる世界大会優勝を達成しています。今回のPUACL2026 FINALS優勝により、Japan League日本王者・アジア大会優勝・世界大会出場権獲得と、2026シーズンにおいても国内外で圧倒的な競技力を示しています。 2026年8月にサンフランシスコで開催されるWCS2026では、2024年に続く世界王座の獲得を目指します。FENNELについて 2019年に設立。2026年現在、10タイトルにわたるeスポーツ部門を展開。VALORANT部門は日本国内で4度の優勝、Pokémon UNITE部門は2024年夏に世界一に輝くなど全部門で国内最高水準の競技成績を誇るプロeスポーツチームです。 eスポーツ業界内でも先駆けて大会運営事業、アパレル事業を展開しています。主催するeスポーツ大会ブランド「FFL」は黎明期のeスポーツシーンに対し、毎週のイベントや国際大会、学生大会などを開催。最大同時接続者数は12万人を記録するなど、シーンの盛り上がりを支えました。アパレル事業ではDIESEL、WIND AND SEAなどとのコラボレーションを実施。チーム合計のSNS総フォロワー数は480万人、YouTube総再生回数は7億回を超え、eスポーツシーンにおける強固なファンベースとeスポーツファンを始めとする若者シーンの知見を生かしたマーケティング、エンターテイメント事業も行うなど、日本eスポーツシーンを牽引していく企業です。会社概要 会社名:株式会社Fennel代表取締役会長:遠藤 将也代表取締役社長:高島 稜所在地:東京都渋谷区南平台町16-28 Daiwa渋谷スクエアビル6階設立日:2019年10月ホームページ:https://fennel-esports.com公式 X:https://x.com/FENNEL_official公式オンラインストア:https://fennel-store.comFENNEL STUDIO:https://www.fennel-studio.com公式 YouTube:https://www.youtube.com/c/FENNEL_officialFFL公式 YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCrQOCBkjJ3_ozfjFDf_AgQw
-
- 【大会レポート】「マイナビeカレ2026」決勝大会——スト6大学対抗は名古屋大学、Apex大学対抗は広島工業大学が優勝
- 全国173大学839名が参戦する大学生対象eスポーツ選手権「マイナビeカレ〜esports全国大学選手権 2026〜」の決勝大会が、2026年3月18日(水)〜19日(木)に東京・渋谷ストリームホールで開催。 『ストリートファイター6』大学対抗部門では名古屋大学が優勝し、賞金100万円を獲得した。『Apex Legends』大学対抗部門では広島工業大学が頂点に立った。 2023年の初開催から第4回目となる今大会は、大学生のeスポーツキャリア形成の場として継続開催されている。 <以下、ニュースリリースより> 全国のeスポーツ大学生173大学839人が参戦!大学チャンピオン決定 『マイナビeカレ〜esports全国大学選手権 2026〜』 決勝大会開催 株式会社マイナビ(本社:東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員:粟井 俊介)は、eスポーツを楽しむすべての大学生を対象としたesports選手権『マイナビeカレ〜esports全国大学選手権 2026〜』(以下マイナビeカレ)の決勝大会を2026年3月18日(水)~19日(木)に開催しました。大会では「ストリートファイター6」「Apex Legends」の2タイトルが採用され、全国から勝ち上がった学生チームが白熱した戦いを繰り広げました。 本大会は2023年の初開催以降、継続して実施しており、今年で第4回目の開催となります。eスポーツに学生生活を懸けて取り組んできた大学生が、その経験を他のスポーツや音楽などと同様に、キャリア形成において胸を張ってアピールできる環境づくりの一助となることを目指しています。採用ゲームタイトルは1987年の発売以来、愛され続けているシリーズ最新作「ストリートファイター6」と、累計プレーヤー数が1億人を突破する「Apex Legends」です。総勢839名が予選に参加し、大学生対象のeスポーツ大会としては国内最大級となります。オフラインで開催された「ストリートファイター6」大学対抗部門の決勝大会には予選を勝ち抜いた4校13人が会場に集結し、本タイトルエントリー総数64チームの頂点を競いました。2026年大会で見事優勝を手にしたのは名古屋大学となり、優勝賞金100万円が贈呈されました。 なお、大会の様子は以下アーカイブよりご覧いただけます。・ストリートファイター6:https://youtube.com/watch?v=sqN-Ps2spLw ・Apex Legends:https://youtube.com/watch?v=jIxl3TEAQHQ 優勝チームのコメント ■[ストリートファイター6]大学対抗部門優勝 名古屋大学 決勝開催形式:オフライン出場チーム:64チーム <コメント>・リーダー:カミクラ選手 本当にうれしいです。ずっとこの大会のために頑張ってきたので、この舞台でいい結果を残せて本当に最高です!!・ KURI選手 自分としては今日はあまり成績が振るわなかったものの、カミクラさんが試合でめちゃくちゃ勝ってくれたことが優勝に繋がりました。我々は予選では延長戦にまでもつれることも多く、泥臭いやり方で勝ち上がってきたチームです。強いメンバーがそろう京都文教大学に、泥臭い根性で頑張ってきたこのチームで勝ててよかったです。・おっさん選手 直前で「めっちゃ攻めたほうがいい」とアドバイスをくれたアンバサダーのなるおさんにありがとうと伝えたいです。なるおさんのおかげで無敵技を打つことができ、勝負どころでもあまり臆さずに勝てたと思います。もう一つは名古屋で配信を見て応援をしてくれた人にも感謝を伝えたいです。 ■ストリートファイター6フレンド部門優勝 KAKUSEI決勝開催形式:オンライン出場チーム:55チーム <コメント>・リーダー:Syuji選手 今日の対戦は事前に相手を予想して準備を進めていたので、作戦通りちゃんと勝つことができてうれしかったです。SBI_Waciichさんは以前から交流があったのですが、この大会を通して、タコさんと出会えてよかったです。・tako956402選手 強いチームを組みましたが、大将戦の安心感は半端なかったです。圧倒していてすごいなと感じました。まだメンバー2人とは話したことがなかったので、この大会で同じチームになれたことをきっかけに友達になれたらうれしいなと思います。・SBI_Waciichi選手 ここまで強いチームを組んで、負けてしまったら悔しかったので、優勝できて一安心です。(笑)今はうれしいと安心が半々位の気持ちです。 ■Apex Legends大学対抗部門優勝 広島工業大学決勝開催形式:オンライン出場チーム:79チーム <コメント>・muneyuu選手 今年は無事に2年越しのリベンジ優勝を果たせてホッとしました。2年生のときに参加した際は近畿大学に敗れ悔しくて、メンバー3人で一生懸命練習しました。その結果、優勝を果たせてうれしいです。今大学3年生なので、来年もマイナビeカレに参加したいと思います。賞金は親孝行に使います!・t4nuki_0219選手 気合で最後まで走り抜け、最後に逆転優勝できてうれしかったです。・ただのまろん選手 昨年はフレンド部門で2位入賞できたのですが、今回大学部門での参加は初めてでした。広島工業大学は2024年に優勝しているという事もあって、正直プレッシャーだったのですが、優勝できてよかったです。 ■Apex Legendsフレンド部門優勝 RushA決勝開催形式:オンライン出場チーム:68チーム <コメント>・リーダー:melty選手 敵も倒せて、スピード感のあるファイトで1位を取れてうれしかったです。・GqLyu選手 基本攻めの姿勢で、でも敵を警戒しつつ進めようとチームで話していた中で、作戦通り目の前の敵をどんどん倒せてよかったです。・Windy選手 チームの中では見張りを担当していたので、もう少し敵を倒して活躍しているところを見せたかったなと思いましたが、結果的に二人のサポート役ができて良かったです。賞金の使い道としては、美味しいお寿司を食べに行きたいなと思っています。 キャストからのコメント ■実況 平岩康佑氏 eスポーツへの関わり方はプレーヤーだけでなく、裏方として私のようにキャスターや制作陣、またはゲーム会社へ就職をするなど多岐にわたります。学生の皆さんにはさまざまなキャリアの可能性を考えて、自分だけの人生を歩んでほしいと思います。 また、大学生対象という枠組みで賞金が用意される大会が開催されることで、Apexとしても新しい土壌ができたと感じます。このマイナビeカレが良い選手の育成の場になることを祈っています。 ■実況 大和周平氏 大会を通して、学生プレーヤーの情熱と真剣勝負の姿勢が強く印象に残りました。eスポーツは単なる“ゲーム”ではなく、仲間と戦略を練り、試合中に瞬時の判断や反射神経が求められる競技だと思っています。惜しくも勝利を逃したチームや選手も、次のステップに繋がる素晴らしい経験を積めたと思います。 試合を通じて学生のみなさんが見せてくれた素晴らしいプレーは、今後の大学eスポーツ界をさらに盛り上げるはずです。 ■解説 Dizzy氏 大学生の中からもプロリーグ選手や世界大会出場間近の選手がでるなど、レベルの高さを感じました。私は海外の大学を卒業後、日本企業に就職した後にApexに出会い、プロチームに加入しました。大学卒業当時はeスポーツで生活できるほど盛り上がっていなかったのですが、今は世の中に受け入れられ、生業にできるようになってきたと感じます。一方でプレーヤー以外にも、最近ではeスポーツと関われる仕事が増えてきたので、さまざまな可能性を持って職業選択をしてほしいです。 ■解説 立川氏 私は大学在学中からプロとして活動していました。当時は今ほどeスポーツは盛り上がっておらず、ゲームに人生を費やしていいものか悩む時もありましたね。 今はマイナビeカレのようなeスポーツ大会に出られる環境や、プロの方に教えてもらえる機会がたくさんあります。安心してeスポーツに取り組める環境に、本大会が繋がっていると思いますので、このようなイベントをぜひ活用してほしいです。 大会主催者(マイナビ)のコメント 『マイナビeカレ ~esports全国大学選手権 2026~』は、eスポーツを楽しむすべての大学生が 仲間と共に切磋琢磨し、本気で競技に取り組むことの価値を実感できる場 をつくることを目的に開催しています。eスポーツは単なるゲームの枠を超え、戦術理解や瞬時の判断、コミュニケーション力など、多様なスキルの集積が求められる真剣勝負の競技として成長しています。2026大会でも、人気タイトルである『STREET FIGHTER 6』『Apex Legends』を採用し、大学対抗・フレンド部門という幅広い参加機会を用意しました。予選〜決勝という実戦形式を通じ、学生たちが自身の力を試すと同時に、協力・挑戦・成長といった大学生活ならではの豊かな経験を得る機会になっているとうれしく思います。大会概要 【概要】イベント名:マイナビeカレ ~esports全国大学選手権 2026~開催日: 2026年3月18日(水)~19日(木)会場:渋谷ストリームホール(東京都渋谷区)タイトル:ストリートファイター6 /Apex Legends 【部門】 ①大学対抗部門(同じ大学の仲間と3人1組で参加可能) ②フレンド部門(大学生なら誰とでも3人1組で参加可能) ※決勝大会は、ストリートファイター6は大学対抗部門がオフライン、フレンド部門がオンライン開催、Apex Legendsは両部門ともオンライン開催です。 【出演者・アンバサダー】※数字・アルファベット・50音順 [ストリートファイター6]キャスト:大和 周平/立川アンバサダー:マゴ/なるお/どぐら/ボンちゃん [Apex Legends]キャスト:平岩 康佑/Dizzy アンバサダー:1tappy/Alelu/Euriece/Ftyan/saku 【主催】 株式会社マイナビ 【協賛】 ma+chiii/OPPO 結果の詳細はHP(https://esports-college.jp/)をご覧ください。(3/31以降に公開予定) マイナビは今後も、パーパスである「一人ひとりの可能性と向き合い、未来が見える世界をつくる。」を体現すべく、その理念に共感するさまざまな取り組みを実施してまいります。
-
- 【大会レポート】「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」——DDR・SDVXはTAITO STATION Tradz、IIDXはROUND1が優勝
- リズムゲームのeスポーツ大会「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」が2026年3月20日(金・祝)〜22日(日)にコナミクリエイティブフロント東京ベイ(東京都江東区)にて開催。 3機種同時開催となった今シーズンでは、『DanceDanceRevolution』、『SOUND VOLTEX』はTAITO STATION Tradzが、『beatmania IIDX』はROUND1がそれぞれ優勝。 セレモニーでのトロフィー・メダル贈呈のほか、豪華アーティストによるDJ LIVEも実施された。 <以下、ニュースリリースより> 「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」優勝チームが決定 株式会社コナミアーケードゲームスは、2026年3月20日(金・祝)から3月22日(日)に開催された「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS(ビーマニ プロ リーグ シーズンファイブ ファイナルズ)」において、今シーズンの優勝チーム3チームが決定したことをお知らせします。 3機種同時開催となった今シーズンでは、熾烈な戦いを経て、「DanceDanceRevolution」、「SOUND VOLTEX」では株式会社タイトーが運営する「TAITO STATION Tradz」、「beatmania IIDX」では株式会社ラウンドワンジャパンが運営する「ROUND1」がそれぞれ優勝を果たしました。セレモニーでは優勝チームへのトロフィーとメダルの贈呈が行われ、レギュラーステージ優秀選手へは個人賞としてメダルが贈られました。各日試合終了後は「DJ LIVE」を実施し、「BEMANI」シリーズになじみのある豪華アーティストによるここでしか体験できない「esports×音楽」の新感覚エンタテインメントをお楽しみいただきました。コナミアーケードゲームスは「BEMANI PRO LEAGUE」を通じて、新たなユーザー体験を提供することで、参加しても、観戦しても楽しい、KONAMIタイトルの「面白い」「楽しい」をより多くのお客さまにお届けしていきます。※チーム(五十音順)/ 参加企業 APINA VRAMeS / 株式会社共和コーポレーション GiGO / 株式会社GENDA GiGO Entertainment GAME PANIC / 株式会社レジャラン SILK HAT / 株式会社マタハリーエンターテイメント TAITO STATION Tradz / 株式会社タイトー ROUND1 / 株式会社ラウンドワンジャパン レジャーランド / 株式会社山崎屋 「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- DanceDanceRevolution FINALS」優勝「TAITO STATION Tradz」のコメント レギュラーステージを全勝で通過したことで、私たちのチームが「強いのではないか」といった声も多く聞かれ、選手たちには相当なプレッシャーがかかっていたのではないかと思います。そのような状況の中でも、それぞれが持てる力をしっかりと発揮し、優勝という結果を勝ち取ってくれたことを、心からうれしく、また非常に素晴らしいことだと感じています。FEFEMZ(ぴぺむず)選手 THOR(とーる)選手 YOSHIMIZ(よしみず)選手 MOO-G.56(もぐごろう)選手 「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- SOUND VOLTEX FINALS」優勝「TAITO STATION Tradz」のコメント 3機種合同開催の大会は、運営・現場ともに非常に大変でしたが、終わってみれば本当に素晴らしいイベントでした。その中で、「BPL S5」の頂点に立つことができ、「SOUND VOLTEX」では2度目の優勝となりました。実感が湧かないほどうれしく、夢のような成果だと感じています。また、「BPL S2」からともに戦ってきた3人の選手と再び日本一になれたことを誇りに思っていますし、特に「JAKADS」が「TAITO STATION Tradz」でラストイヤーを過ごしてくれたことには大きな意味がありますし、彼が残してくれたものに深く感謝しています。選手たちには「お疲れさま」と「ありがとう」を伝えたいです。JAKADS(じゃかず)選手 MURAKAMI(むらかみ)選手 350B1(みそび)選手 WANIROU(わにろう)選手 「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- beatmania IIDX FINALS」優勝「ROUND1」のコメント 今回、3機種同時開催という新たな形式の中で、初日はファイナルに進出しながらも悔しい準優勝、 2日目も雪辱を期して臨んだものの、あと一歩及ばない結果となりましたが、最終日には「beatmania IIDX」チームがその悔しさを晴らすかのような勝利を収めてくれました。3機種それぞれで「準優勝・準優勝・優勝」という結果を残したことは、本当に誇れる成果であり、チームメンバーを心から尊敬しています。チームオーナーとプロ選手が「一丸」となり強いチームワークを築きあげたことが、今回の結果につながったと感じています。U*TAKA(ゆうたか)選手 TAKWAN(たくわん)選手 CYBERX(さいばーえっくす)選手 LEO(れお)選手 「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」 概要 「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」は、2026年3月20日(金・祝)から3月22日(日)に「コナミクリエイティブフロント東京ベイ」(東京都 江東区)にて有観客開催並びにオンラインでの配信を実施しました。当日は「セミファイナル」、「ファイナル」の試合と今回限定のDJ LIVEが開催されました。本イベントはアーカイブ配信があります。この機会に限定イベントをぜひお楽しみください。【オンライン配信チケット販売期間】2026年12月31日(木)21:00まで【アーカイブ視聴期間】2026年12月31日(木)23:59までオンライン配信チケット購入に関する詳細はこちら:https://www.zan-live.com/ja/live/detail/10707 また、「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」の試合部分は「BEMANI PRO LEAGUE」公式YouTubeチャンネル(https://konami.jp/3nGpHaF)にてアーカイブされています。 ※「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS DJ LIVE」のYouTube配信はございません。 ▼「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5- FINALS」特設サイトhttps://p.eagate.573.jp/game/bpl/season5/event/finals/ ▼『BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 5-』公式サイトhttps://p.eagate.573.jp/game/bpl/season5/index.html ▼「BEMANI PRO LEAGUE」公式YouTubehttps://www.youtube.com/@bemaniproleague「BEMANI」について 「BEMANI」とは、コナミアーケードゲームスの音楽ゲームの統一ブランド名です。1997年に稼働開始した「beatmania」の略称であったビーマニを、音楽ゲーム全体をカバーする統一ブランドとして商品展開しています。「BEMANI PRO LEAGUE」について 「BEMANI PRO LEAGUE」はKONAMIが主催する「esports×音楽」の新感覚エンタテインメントです。プロ選手がチームに所属し、リーグ戦でチーム優勝を目指します。「beatmania IIDX」シリーズについて 「beatmania IIDX」シリーズは、1999年にアミューズメント施設で稼動を開始したBEMANIシリーズを代表する音楽ゲームです。7つの鍵盤と1つのターンテーブルをリズムにあわせて操作するDJシミュレーションゲームで、長年お客さまから高い評価をいただいています。DJ体験を盛り上げる多種多様な収録楽曲と奥深いゲーム性が魅力となっています。▼『beatmania IIDX 33 Sparkle Shower』公式サイトhttps://p.eagate.573.jp/game/2dx/33/ ▼『beatmania IIDX 33 Sparkle Shower』公式Xhttps://x.com/IIDX_OFFICIAL「SOUND VOLTEX」シリーズについて 「SOUND VOLTEX」シリーズは、2012年に稼働を開始したアーケードゲームです。 音楽に合わせてタイミングよくボタンとアナログデバイスを操作し、音楽にエフェクトをかける感覚を体験しながら楽しむことができる音楽シミュレーションゲームです。▼『SOUND VOLTEX ∇』公式サイトhttps://p.eagate.573.jp/game/sdvx/vii/index.html ▼『SOUND VOLTEX ∇』公式Xhttps://x.com/SOUNDVOLTEX573「DanceDanceRevolution」シリーズについて 「DanceDanceRevolution」シリーズは、1998年9月に日本のアミューズメント施設で 稼働を開始しました。音楽に合わせて画面の下から流れてくる矢印を足元のフットパネルで踏むという分かりやすいゲーム性で、さまざまな国と地域の方に高い支持をいただいています。▼『DanceDanceRevolution WORLD』公式サイトhttps://p.eagate.573.jp/game/ddr/ddrworld/index.html ▼『DanceDanceRevolution WORLD』公式Xhttps://x.com/DDR_573
-
- 【大会レポート】『スト6』4人のプロ推薦選手が誕生!!——プロライセンス推薦大会「王者杯」2026が開催され4名の推薦対象者が誕生!
- 名古屋OJA(運営:名古屋王者株式会社)は、2026年2月6日(金)から2月20日(金)にかけて、JeSU公認プロライセンス発行推薦対象大会「王者杯」を開催。本大会を通じ、計4名の『ストリートファイター6』プロライセンス推薦対象者が誕生した。 <以下、ニュースリリースより>【開催報告】ストリートファイター6プロライセンス推薦大会「王者杯」2026 2026年2月6日(金)〜2026年2月20日(金)にかけて名古屋OJA(運営会社:名古屋王者株式会社 本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:片桐 正大)はプロライセンス発行推薦対象大会 「王者杯」を開催いたしました。 合計「560名」の選手の皆様にご参加いただき、計4名のストリートファイター6のJeSU公認プロライセンス推薦対象者が生まれました。©️CAPCOM 本大会について、名古屋OJAは「名古屋を元気に」「日本を元気に」「優しい社会に」を理念として掲げており、今大会はライセンス推薦対象者を輩出することで、プロシーンの盛り上がりだけでなく、eスポーツプレーヤーのモチベーションアップ、eスポーツ業界全体が活性化してほしいという願いを込めて、開催しております。 2026年には、愛知・名古屋で開催されるアジア競技大会の種目にeスポーツが採用されておりますので、引き続き地元愛知・名古屋からeスポーツを盛り上げていきます!【大会結果】大会名 優勝 準優勝 第1戦 くろまめ シュウジ 第2戦 あでりい ふみ。 【名古屋OJA 主催 プロライセンス推薦大会「王者杯」概要】 ■日程 第1戦: 予選 2026年 2月6日(金)20:00- 決勝 2026年 2月10日(火)18:00- 第2戦: 予選 2026年 2月13日(金)20:00- 決勝 2026年 2月20日(金)18:00- ■オフライン決勝大会会場: NTP Esports PLAZA 〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄2丁目1-15 HP:https://www.nt7.co.jp/esports/ ■参加人数 560名 <大会当日の参加者が256名以上の場合> ・256名以上の参加者の大会では、優勝選手および準優勝選手の2名に、カプコンよりJESUへ「プロライセンス」発行の推薦を行い、 推薦がJESUにて承認された選手に「プロライセンス」を付与します。 <大会当日の参加者が128名以上の場合> ・128名以上の参加者の大会では、優勝選手1名に、カプコンよりJESUへ「プロライセンス」発行の推薦を行い、推薦がJESUにて承認された選手に「プロライセンス」を付与します。 <大会当日の参加者が128名未満の場合> ・128名未満の参加者の大会では、カプコンよりJESUへ「プロライセンス」発行の推薦は行いません。ストリートファイター6について 「ストリートファイター6」では、対戦格闘ゲーム最高峰のモード「Fighting Ground」シングルプレーヤー没入型ストーリーモード「World Tour」世界中のプレーヤーとつながる「BATTLE HUB」といった、3つのモードを搭載した対戦格闘ゲーム。株式会社カプコンについて 1983年の創業以来、ゲームエンタ-テインメント分野において数多くのヒット商品を創出するリーディングカンパニー。 代表作として「バイオハザード」、「モンスターハンター」、「ストリートファイター」、「ロックマン」、「デビルメイ クライ」などのシリーズタイトルを保有しています。 本社は⼤阪にあり、⽶国、イギリス、ドイツ、フランス、⾹港、台湾およびシンガポールに海外⼦会社があります。https://www.capcom.co.jp/■名古屋OJAとは 「名古屋を元気に」「日本を元気に」「優しい社会に」を活動理念として掲げ、尾張三河(Owarimikawa)から日本(Japan)、アジア(Asia)へと拡大を目指して名古屋OJAと名付けられたプロスポーツチーム。2016年にeスポーツチームから活動を開始し、2018年にカードゲーム部門を立ち上げ、「RAGE Shadowverse Pro League」に参戦。2021年には格闘部門を設立し、「ストリートファイターリーグ: Pro-JP 2021」に参戦し、2年目となる「ストリートファイターリーグ: Pro-JP 2022」では、リーグ戦2位、プレーオフ3位の成績を残しました。2023年には、アーバンスポーツチーム「Baseball5」(ベースボール ファイブ)部門を設立するなど、総合型スポーツクラブとして拡大をしています。名古屋OJA ホームスタジアム 名古屋OJAは2026年に開催されるアジア競技大会に向け、愛知・名古屋の地をeスポーツで盛り上げていくために、「NTP Esports PLAZA」「コミュファ eSports Stadium NAGOYA」を名古屋OJAのホームスタジアムとし、eスポーツのイベントや大会等を連携して行ってまいります。 NTP Esports PLAZAhttps://www.nt7.co.jp/esports/ (〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄2丁目1-15) コミュファeSports Stadium NAGOYAhttps://www.esports-stadium758.jp/ (〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3丁目29−1 名古屋パルコ東館 7F)名古屋OJAパートナー企業さま 名古屋OJAでは、理念やチームに共感し、応援いただける企業・団体様、パートナーとしてともに発展できる企業・団体様を募集しております。下記お問い合わせよりご連絡お待ちしております。社名:名古屋王者株式会社 URL:https://nagoyaoja.com/ 本社所在地: 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦3丁目6−15先 名古屋テレビ塔 3階 03区画 設立:2016年 代表取締役社長:片桐 正大 お問い合わせ:media@nagoyaoja.com