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- 【10Gポート搭載!】エレコムからWi-Fi 6対応で超高速通信!多彩な機能で安定した通信を実現する無線LANルーターのハイエンドモデルが発売中
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エレコム株式会社から、インターネット回線側に10Gポートを搭載し、Wi-Fi 6に対応した、Wi-Fi 6対応ルーターのハイエンドモデル「WRC-X6000XS-G」が発売中。参考価格は36,080円。<以下、ニュースリリースより>家族での同時使用時もストレスのない通信環境を可能に! 高機能、高性能なハイエンドモデルのWi-Fi 6対応ルーターが登場しました。インターネット回線(WAN)側に10Gポートを搭載しており、10Gbps対応のインターネット接続サービスのメリットを生かすことができます。無線通信においては、5GHz帯で最大4804Mbps、2.4GHz帯で1147Mbpsの超高速通信を実現します(速度はいずれも規格値)。これらのパフォーマンスを十分に発揮できるように、クアッドコアCPUの搭載を始め、IPv6対応、高性能アンテナの採用、そのほか多彩な機能を搭載することで、複数台の端末の同時接続でも高速で安定した通信を実現。テレワークやオンライン学習、オンラインゲームなど、家族での同時使用でもストレスのない通信環境を可能にします。セキュリティー面でも、インターネットやWi-Fiを家族みんなが安心して利用できるよう、さまざまな機能を搭載しています。また、既存のWi-Fiルーターの買い換えによる移行が簡単にできるよう「らくらく引っ越し機能」も搭載しています。インターネット回線の高速化に合わせて、より快適な通信環境を実現できる本製品の導入をぜひご検討ください。10Gbps対応の通信回線のメリットも生かせる、超高速通信対応のハイエンドモデル! 10Gbps対応ひかり回線などのメリットを生かす10G対応インターネットポート。4K、8K動画ストリーミングやネットゲームなど快適にご利用いただけます。Wi-Fi 6対応で、テレワークやオンライン学習などの複数台同時接続時にも、より安定した高速通信を実現します。10Gbps対応のインターネット回線サービスもフル活用可能 インターネットポートが10Gbpsに対応したことで、超高速6,000Mbpsの無線通信を、発揮することができます。高速化と安定した通信を実現する多彩な機能を搭載 複数台接続に強いOFDMA、送信情報量をアップする1024QAM、複数台同時接続が可能なMU-MIMO、スマートフォンのバッテリーが長持ちするTWTなど、家族みんながWi-Fiに接続してもストレスなくスムーズな通信を実現します。動作周波数2.2GHz、4つのコアを搭載した高性能クアッドコアCPUを採用し、高速処理を実現します。回線が混雑しにくいIPv6 IPoEインターネット接続に対応し、快適な通信が可能です。インターネットポートにLANケーブルを接続するだけですぐにインタ―ネットが使えます。グループ会社であるDXアンテナのノウハウを生かした内蔵アンテナを搭載し、すっきりした見た目ながら快適な通信、家のどこにいても安定した接続が可能です。「バンドステアリング機能」を搭載し、より快適な帯域(5GHz/2.4GHz帯)を自動で選択・接続します。集中して電波を送信する「ビームフォーミングZ」により、iPhone やAndroid などの対応する端末では、離れた場所でも快適につながります。機能によっては接続相手の端末も同様の機能に対応している必要があります。買い換えからの移行もらくらく、安心して使える多彩なセキュリティーも搭載 買い換えの場合、「らくらく引っ越し機能」を使用することで、面倒な設定なくテレビやスマートフォン、タブレット、パソコンなどが使えます。使用中のルーターと本製品のWPSボタンを押すだけで、自動的に使用中のルーターの情報(SSID・暗号化キー)をコピーできます。より強固なセキュリティー規格「WPA3 Personal」に対応しています。セキュリティーWi-Fi(通信分断機能)搭載で端末同士のウイルス感染リスクを軽減し、情報を盗み見られる危険性を減らしながらインターネットに接続できます。「友だちWi-Fi(ゲストSSID)」機能により、自分のプライバシーをしっかり守りながら、安全にWi-Fiを提供できます(2.4GHz帯のみ使用可能)。お子様を守るため、ネットの使いすぎを防止する「こどもネットタイマー3」を搭載しています。その他の特長 最新のファームウェアに自動でアップデートします。新機能や脆弱性対策など、常に最新のプログラムで本製品をお使いいただけます。「ルーターモード」、「AP(アクセスポイント)モード」の2モードに加え、「中継器通常モード」と「中継器離れ家モード」を搭載し、スライドスイッチで簡単に動作モードの切り替えが可能です。離れ家とも接続できる専用モード「中継器離れ家モード」を搭載。法的に屋外経由が認められた帯域のみを利用し、ルーターと中継器の間の電波を中継することができます。環境に与える影響を軽減する取り組みによりプラスチック量削減、パッケージの内容を見直すなど環境にやさしい製品です。おもな仕様(詳しい仕様は製品情報ページでご確認ください。) 対応機器(無線LAN):iPhoneシリーズ、iPadシリーズ、Android端末、各種ゲーム機(ニンテンドー3DS/DSシリーズ、PlayStation Portable(R)シリーズ、PlayStation(R) 3/4/5、Wii/Wii U、Nintendo Switch、Xbox360)、各種無線LAN搭載機器 対応OS(Windows):Windows 11/10 対応OS(Mac):macOS Monterey 12/macOS Big Sur 11/ macOS Catalina 10.15/macOS Mojave 10.14/macOS High Sierra 10.13/macOS Sierra 10.12/OS X El Capitan 10.11/OS X Yosemite 10.10 対応OS(iOS):iOS 15/14/13/12/11、(iPadOS):iPadOS 15/14/13 対応OS(Android):Android 12/11/10/9/8 消費電力:23.5W(最大) 外形寸法/質量:幅約49×奥行約194×高さ約220.3mm(突起部除く)、約570g(本体のみ) おもな付属品:専用ACアダプター×1、LANケーブル(約1m)×1 ■ 無線LAN部 規格:IEEE802.11ax/IEEE802.11ac/IEEE802.11n/IEEE 802.11a/IEEE 802.11b/IEEE 802.11g準拠 周波数帯域:2.4GHz帯/2,400~2,484MHz、5.2GHz帯(W52)/5,150~5,250MHz、5.3GHz帯(W53)/5,250~5,350MHz、5.6GHz帯(W56)/5,470~5,730MHz おもな伝送方式:IEEE802.11ax/MIMO-OFDMA、IEEE802.11ac/MIMO-OFDM、IEEE802.11n/MIMO-OFDM おもな伝送速度(理論値):IEEE802.11ax/5GHz帯 最大4804Mbps 2.4GHz帯 最大1147Mbps、IEEE802.11ac/最大3467Mbps、IEEE802.11n/最大800Mbps チャンネル:2.4GHz帯/1~13ch・5GHz帯(W52、W53、W56)/36/40/44/48/52/56/60/64/100、104、108、112、116、120、124、128、132、136、140、144ch 設定方式:WPS対応 ■ WAN(インターネット)/有線LAN部 有線規格(WAN):IEEE802.3an(10GBASE-T)、IEEE802.3bz (2.5/5GBASE-T)、IEEE802.3ab(1000BASE-T)、IEEE802.3u(100BASE-TX)準拠 有線規格(LAN):IEEE802.3ab(1000BASE-T)、IEEE802.3u(100BASE-TX)、IEEE802.3(10BASE-T)準拠 有線伝送速度(理論値):WAN/10Gbps/5Gbps/2.5Gbps/1000Mbps/100Mbps、LAN/1000Mbps/100Mbps/10Mbps コネクター:WAN/RJ-45型×1ポート、LAN/RJ-45型×4ポート(全ポートAuto MDI/MDI-X、Auto-Negotiation対応)製品詳細 型番:WRC-X6000XS-G 価格:¥36,080(店頭実勢価格)¥32,800(税抜) URL:https://www.elecom.co.jp/products/WRC-X6000XS-G.html 詳細は下記URLより当社HPをご覧ください。https://www.elecom.co.jp/news/new/20220712-05/ご購入はこちら ヨドバシ.com :https://www.yodobashi.com/product/100000001007195495/
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- 【低消費電力+低発熱】MSIから「GeForce GTX™ 1630 VENTUS XS 4G OC」「GeForce GTX™ 1630 AERO ITX 4G OC」が発売中
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MSIからNVIDIA® GeForce GT™ 1630を搭載したグラフィックスカード「GeForce GTX™ 1630 VENTUS XS 4G OC」、「GeForce GTX™ 1630 AERO ITX 4G OC」が2022年7月15日(金)より発売。<以下、ニュースリリースより>GeForce GTX™ 1630 VENTUS XS 4G OC 本製品は低消費電力のGeForce GTX™ 1630を搭載し、メモリに4GBのGDDR6メモリを採用したグラフィックスカードです。低消費電力ながらも2基の冷却ファンとヒートシンクを備えることで、グラフィックスカードの熱を確実に冷却し、熱の心配をせずに安定した動作が可能なモデルです。GeForce GTX™ 1630 VENTUS XS 4G OCの主な特徴 ●NVIDIA(R) TuringアーキテクチャのGPU NVIDIA(R) GeForce GTX™ 1630を採用NVIDIA(R) GeForce GTX™ 1630は、512基のCUDAコアと、GDDR6 4GBのメモリを搭載した低消費電力な TuringアーキテクチャのエントリーGPUです。●デュアルファンを搭載し、十分な冷却性能を備えたクーラーを採用LED機能やカラフルなシュラウドといった性能に影響しない機能を省きつつ、グラフィックスカードの熱を確実に冷やせる冷却性能を備えています。これによりグラフィックスカードが過度に主張することのないシックで落ち着いた外観と安定した動作を発揮できる質実剛健な造りとなっています。さらにMSI独自のオーバークロックユーティリティAfterburnerを利用することで、システムに応じてより高クロックかつ安定したオーバークロック動作を試すことができます。また、MSI製マザーボードやデスクトップPC、モニターなどをご利用の方は、MSI独自のアプリケーションであるMSI Centerにより、1つのユーティリティで簡単かつ包括的な設定を実現します。【製品仕様】■GeForce GTX™ 1630 VENTUS XS 4G OChttps://jp.msi.com/Graphics-Card/GeForce-GTX-1630-VENTUS-XS-4G-OCGeForce GTX™ 1630 VENTUS XS 4G OC 本製品は、低消費電力のGeForce GTX™ 1630を搭載し、メモリに4GBのGDDR6メモリを採用したグラフィックスカードです。低消費電力で低発熱のため、冷却クーラーが従来モデルよりもコンパクトになり、カード長を170mmに抑えたショートサイズで省スペース・コンパクトなPCへの搭載にもおすすめの製品です。GeForce GTX™ 1630 AERO ITX 4G OCの主な特徴 ●小型で省スペース。カード長170mmの小型で省スペースなAERO ITXデザインMSI AERO ITXグラフィックスカードシリーズは、フルサイズのカードと比べわずかなスペースしか占有せず、Mini-ITXスモールフォームファクターシステムやHTPCシステムなどの省スペース・コンパクトなPCへ最適なデザインです。本モデルはカード長を約17cmに抑えたシングルファン仕様の製品で、より小型に設計されたグラフィックスカードとなっています。●3画面同時出力に対応し、マルチディスプレイの運用におすすめ画面出力端子にDisplayPort、HDMI、DVI-Dの3種類を採用しており、すべての端子から同時に映像出力が可能です。これにより3台のモニターを接続してのトリプルディスプレイ運用ができ、広大なデスクトップ画面で作業を効率的に進めることができるようになります。さらにMSI独自のオーバークロックユーティリティAfterburnerを利用することで、システムに応じてより高クロックかつ安定したオーバークロック動作を試すことができます。また、MSI製マザーボードやデスクトップPC、モニターなどをご利用の方は、MSI独自のアプリケーションであるMSI Centerにより、1つのユーティリティで簡単かつ包括的な設定を実現します。【製品仕様】■GeForce GTX™ 1630 AERO ITX 4G OChttps://jp.msi.com/Graphics-Card/GeForce-GTX-1630-AERO-ITX-4G-OC
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- 【海岸がテーマ!】Xtrfyから爽やかなデザインのゲーミングマウスパッド「GP5 Litus XL」が発売中!
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北欧スウェーデンのゲーミング機器メーカー「Xtrfy(エクストリファイ)」が「GP5 Litus XL ゲーミングマウスパッド」を7月8日(金)に新発売。参考価格は5,104円。サイズは920 x 400 x 3 mm。<以下、ニュースリリースより>ヨーロッパのハイエンド、プロ向けeスポーツ機器ブランド「Xtrfy」 北欧スウェーデンのゲーミング機器メーカー「Xtrfy(エクストリファイ)」の日本正規代理店 テクテク株式会社(本社:愛知県豊橋市)は、「GP5 Litus XL ゲーミングマウスパッド」を7月8日(金)に新発売いたします。 GP5 XLマウスパッドシリーズ新登場。 ハイスピードクロスサーフェイス。これまで以上にスムーズです。Xtrfy第5世代マウスパッドは、ゲームを快適にするためにデザインされています。低ポリゴンデザイン(Low Poly)、海岸をテーマにしたGP5 Litus(リートゥス:海岸、渚)のアートワークは、あらゆるゲーミングステーションにスタイリッシュにマッチします。XTRFY GP5 LITUS XL XL. FOR YOUR MOUSE AND KEYBOARD. HIGH-SPEED CLOTH SURFACE. GP5 MOUSEPAD SERIES. ELEVATE YOUR GAMING SPACE.HIGH-SPEED CLOTH SURFACE. GP5は、Xtrfyがプロプレイヤー向けにマウスパッドを開発してきた約10年の経験に基づいています。これまでで最も滑らかな表面を特徴とし、ピンポイントの精度で速いプレイに必要なスピードをもたらします。 マウスパッドの大きさは92×40cmのXLサイズです。マウスとキーボードの両方に十分なスペースを確保し、ゲーム体験をより快適なものにします。920 x 400 x 3 mm(XLサイズ) ハイスピードクロス表面 ノンスリップラバーベース フチ縫い加工 洗濯機可(30℃、平干し。乾燥機、アイロン不可。) DURABLE DESIGN. Xtrfy SETUP:GP5 LITUS XL+K5 COMPACT+M4 WIRELESS 商品情報 GP5 XL リートゥス・ピンク 品番:701600JAN:4562312235304品名:GP5 XL リートゥス・ピンク ゲーミングマウスパッド XLサイズ価格:5,104円(税込)(4,640円(税別))型番:GP5-XL-LITUS-PINKhttps://www.xtrfy.jp/index.php?gp5-litus-pink-xlGP5 XL リートゥス・ブルー 品番:701601JAN:4562312235311品名:GP5 XL リートゥス・ブルー ゲーミングマウスパッド XLサイズ価格:5,104円(税込)(4,640円(税別))型番:GP5-XL-LITUS-BLUEhttps://www.xtrfy.jp/index.php?gp5-litus-blue-xlGP5 XL リートゥス・レッド 品番:701602JAN:4562312235328品名:GP5 XL リートゥス・レッド ゲーミングマウスパッド XLサイズ価格:5,104円(税込)(4,640円(税別))型番:GP5-XL-LITUS-REDhttps://www.xtrfy.jp/index.php?gp5-litus-red-xlGP5 XL リートゥス・ホワイト 品番:701603JAN:4562312235335品名:GP5 XL リートゥス・ホワイト ゲーミングマウスパッド XLサイズ価格:5,104円(税込)(4,640円(税別))型番:GP5-XL-LITUS-WHITEhttps://www.xtrfy.jp/index.php?gp5-litus-white-xl販売 ■取り扱い販売店一覧:(店頭販売、オンラインショップ)https://www.xtrfy.jp/index.php?shops ■公式ECサイト: Xtrfy JAPAN オンラインショップ(テクテク株式会社)https://www.xtrfy.jp/index.php?gp5-litus-pink-xl(ピンク)https://www.xtrfy.jp/index.php?gp5-litus-blue-xl(ブルー)https://www.xtrfy.jp/index.php?gp5-litus-red-xl(レッド)https://www.xtrfy.jp/index.php?gp5-litus-white-xl(ホワイト)製品仕様 【表面】クロス 【ベース】ノンスリップラバー 【エッジ】耐久性アップのためのフチ縫い加工 【サイズ】XL(920 x 400 x 3mm) 【その他】洗濯機可(30℃、平干し。乾燥機、アイロン不可。) 【保証】無(1週間の初期不良のみ交換) 【ご注意】巻グセを取るために逆巻にすると、シワが入ってしまいますので、逆巻にはしないようにしてください。
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- 【赤軸】サンワサプライから押し心地にこだわったハイエンドユーザー向けのメカニカルキーボードを発売
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サンワサプライ株式会社は、ロープロファイルスイッチを採用し、押し心地にこだわったハイエンドユーザー向けのメカニカルキーボード「SKB-MK3BK」を発売。参考価格は12,931円。<以下、ニュースリリースより>ハイエンドユーザー向けのメカニカルキーボード サンワサプライ株式会社(本社:岡山市北区田町1-10-1、代表取締役社長 山田和範)は、ロープロファイルスイッチを採用し、押し心地にこだわったハイエンドユーザー向けのメカニカルキーボード「SKB-MK3BK」を発売しました。【掲載ページ】 メカニカルキーボード 品番:SKB-MK3BK 標準価格:19,580円(税抜き 17,800円) 商品ページ:https://www.sanwa.co.jp/product/syohin?code=SKB-MK3BK 「SKB-MK3BK」は、ロープロファイルメカニカルキースイッチを採用した本格派メカニカルキーボードです。 キーのストロークは3.0mmで、従来のメカニカルキーボードに比べ、1mm程度浅い仕様になっています。また、アクチュエーションポイント(キーを押してから反応する点)が1.5mmで、軽くて滑らかな押し心地は入力時の負担も少なく、長時間使用しても疲れにくい設計です。メカニカルキー特有の「カチャカチャ」する音もないので、音を気にせず素早いタイピングができます。 ゲーミングキーボードに最適なNキーロールオーバー機能を搭載しています。複数のキーが同時に押された際に、すべてのキー入力が認識されます。 上側のカバーは剛性の高いアルミボディを採用し、キーを押した時の不快な沈み込みが発生しません。 ゲーミング用途の多いメカニカルキーボードですが、音の小さな赤軸とスタンダードなデザインを採用した本製品は、オフィスや一般ユーザーなど、ゲームユーザー以外でも使いやすくなっています。【関連ページ】 キーボードhttps://www.sanwa.co.jp/product/input/keyboard/index.html ■サンワサプライ WEBサイトhttps://www.sanwa.co.jp/ ■サンワサプライ Facebookhttps://fb.me/SanwaSupplyJP ■サンワサプライ Twitterhttps://twitter.com/sanwainfo ■YouTube公式チャンネルhttp://sanwa.jp/youtube
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- 【傾くグラボをしっかり支える!】ASUS(ROG)より工具不要でAura Sync対応のビデオカードホルダー「ROG HERCULX GRAPHICS CARD HOLDER」が発売中!
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ASUSからさまざまなケースに対応し、工具が不要なので簡単にセットアップできる、ビデオカードホルダー「ROG HERCULX GRAPHICS CARD HOLDER」が発売中。参考価格は5,680円。<以下、ニュースリリースより>ROG HERCULX GRAPHICS CARD HOLDER 製品名:ROG Herculx Graphics Card Holder重量:183gライティング:3ピンアドレサブルRGBARGBケーブル:500mmAURA SYNC:ARGB予定発売日:2022年7月8日(金)価格:オープン価格製品ページ:https://rog.asus.com/jp/graphics-cards/accessories/rog-herculx-graphics-card-holder-model/〇製品の特長・スタンド式でPCIeスロットを占有せず、さまざまなケースに対応。・72~128mmのサポート高を実現し、強度と適応性を兼ね備えたデザインを実現。・調節可能なホイールと解除ボタンがついており、工具を使わずに簡単にセットアップと取り外しが可能。・付属の水平器により、セットアップを簡素化。・Aura Sync対応。
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- 【高さ3.9cmの超薄型ゲーミングPC】4K対応の小型ゲーミングPC「GeeCores」がガジェットストア「MODERN g」で販売中
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株式会社Glotureから、高さ3.9cmの超薄型ゲーミングPC「GeeCores」を2022年7月1日より販売開始。価格は159,500円。<以下、ニュースリリースより>ゲーム環境の幅を広げる、ミニマムな小型のゲーミングPC GeeCores(ジーコアーズ)は、第9世代インテルCore i9プロセッサを搭載した、小型のゲーミングPCです。 ゲーム機材をそろえたいけれど、省スペースでゲーム環境を整えたい。友人と集まってゲームを楽しんだり、持ち運んでアクティブにゲームを楽しみたい。小型でスタイリッシュながらお役立ち、ゲームをお楽しみいただける最新ミニPCです。第9世代インテルCore i9プロセッサを搭載 16GBのRAM搭載、最大64GB容量 4Kにも対応する高解像度出力、パフォーマンス良くゲームができる コンパクトで場所を取らない、スタイリッシュなデザイン 2.4G/5GでWi-FiとBluetooth対応 十分にゲームをお楽しみいただくために、機材をそろえてゲーミング部屋を作ったりする方も多いです。GeeCoresは、パソコンモニターに隠れてしまうほど、小型でミニマム。省スペースで、新しく導入する設置場所に悩む必要はありません。高品質な設計、しっかりゲームを楽しもう GeeCoresは、小型PCのコンセプトの中に、ゲームをお楽しみいただけるハイスペックを搭載しています。最新の第9世代インテルCore i9プロセッサ搭載。高速で快適にゲームをお楽しみください。 NVIDIA GTX 1650 4Gのグラフィックカードを搭載しています。高速プロセッサ、低消費電力で動作します。アプリケーションの起動、ゲームの読み取りと書き込み開始を高速化でき、速度と画質、動作環境を保ちます。4Kにも対応する高解像度出力が可能。ダブルスクリーンに対応して、高画質で処理ができます。小型でどこにでも設置、スタイリッシュでミニマムなゲーム環境を 設置の場所に悩む心配も無用で、お使いのデスクに設置したり、持ち運んでもご利用いただけます。プライベートはゲーミング部屋でしっかり機材をそろえている方も、外出用や友人と共有用として、ゲーム環境の幅を広げてはいかがでしょうか。友人とゲームを楽しみたい時や、旅行などにも持っていける大きさ。スマホと比べても、このコンパクトさなのです。クールな印象のメタルボディと冷却システム GeeCoresは、赤く光るスタイリッシュなデザインの中に、アップグレードした冷却システムを搭載。 ノイズを抑えながら省エネルギーで稼働する、ダブルファンによって冷却します。PCにこもりやすい温度を制御し、パフォーマンス向上のために設計しています。充実のインターフェイスとディテール GeeCoresは、汎用性を高める内容のインターフェイスをそろえています。Wi-FiとBluetoothも5Gで、ワイヤレスでもしっかり対応 GeeCoresは、ケーブル接続以外にも、しっかりワイヤレスでも対応できます。仕様 ・プロセッサ 9th Intel Core i9-9880H 9980HK 8 core 16 Threads・対応システム Windows 10, Ubuntu, Linux・グラフィックカード Intel UHD Graphics 630 + NVIDIA GeForce GTX1650・RAM 2 x DDR4-2666(デュアルチャネル)SO-DIMMスロット・HDD 1 x M.2 2280 slot + 1 x 2.5 inch HDD/SSD slot(1TB M.2 SSD) ・Wi-Fi/Bluetooth 802.11 a/b/g/n/ac 2.4G & 5G Dual-band Bluetooth 4.2 2-in-1 WIFI &BT combo card・電源 電源アダプター:19V、150WAC-DC電源アダプター 電力出力:AC 100-240V 50 / 60Hz・サイズ 約 22.2 x 19.5 x 3.9 cm ・重さ 約 1.5 kg ・インターフェイス USB2.0 ×2 USB3.0 ×4 USB3.1 Type-C ×1 HDMI 4K@30Hz ×1 DP 4K@60Hz ×1 3.5mm標準マイクロ&ヘッドフォンジャック ×1 5.5mm電源コネクタ ×1・パッケージ内容 本体 ×1 電源ケーブル ×1 電源アダプタ ×1 マニュアル ×1
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- 【165Hzで快適な操作性!】レノボが最新の高性能CPU+GPU搭載の「Lenovo Legion 770i」をはじめ、ゲーミングノートPCのラインアップを刷新
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レノボ・ジャパン合同会社はゲーミングノートPC「Lenovo Legion 770i」「Lenovo Legion Slim 770i」「Lenovo Legion 570i Pro/570 Pro」「Lenovo Legion 570」を発表した。<以下、ニュースリリースより>ストレスのないゲーミング環境を! 今回、スマートなデザインとパフォーマンスを兼ね備えたゲーミングPC、Legionシリーズの新モデルをリリースします。コアゲーマーの要望に応え、最高峰の性能を追求したフラッグシップモデル「Lenovo Legion 770i」、モバイル性に優れ、場所を選ばずゲームが楽しめる「Lenovo Legion Slim 770i」、ゲームプレイに最適化した設計の「Lenovo Legion 570i Pro/570 Pro」、ミドルレンジの性能を備えた「Lenovo Legion 570」をラインアップ。筐体の設計を見直しさらなる薄型化を実現したほか、優れた冷却性能により、最新のCPU、GPUの性能を最大限に引き出します。その他、快適な操作性や没入感を高める機能など、ストレスのないゲーミング環境を提供します。Lenovo Legion 770i コアゲーマーのニーズに応えたパワフルで使いやすい16.0型ゲーミングノート「Lenovo Legion 770i」 Lenovo Legion 770iは、堅牢でスタイリッシュなボディに最高峰のパフォーマンスを凝縮したフラッグシップモデルです。 CPUに最新第12世代インテル(R) Core™ i7-12800HX プロセッサー、GPUにはNVIDIA(R) GeForce(R) RTX 3070 Ti Laptop GPUを搭載。エアフローの見直しとベイパーチャンバーテクノロジーの採用により、冷却性能の大幅な向上を実現、最新プロセッサーのパフォーマンスを最大限に引き出す事に成功しました。ゼロバンプヒンジを採用したアルミニウム筐体は、前世代モデルより約37%の薄型化を実現、スタイリッシュで表情豊かな大変魅力的なデザインとなっています。ディスプレイには16.0型 WQXGA IPS液晶を採用。165Hzの高リフレッシュレートに加え、DisplayHDR™ 400、NVIDIA(R) G-SYNC(R)に対応、鮮明かつなめらかな映像がゲームの没入感をより高めます。RGBライティングがサウンドや映像に同期する機能のほか、WASDキーは耐久性の高いセラミックキーキャップへ変更可能。専用ソフトウェアによりゲームタイトルに合わせたプロファイルの登録も可能です。さらに大容量バッテリー、遅延を抑えるインテル(R) Killer™ワイヤレスを搭載するなど、ゲーマーのニーズに応えた機能をふんだんに備え、快適なゲームプレイをサポートします。【Lenovo Legion 770i:主な仕様】OS:Windows 11 Home 64bit(日本語版)プロセッサー:インテル(R) Core™ i7-12800HX プロセッサーグラフィックス:NVIDIA(R) GeForce(R) RTX 3070 Ti Laptop GPUメモリ:16GB DDR5-4800 SDRAM SODIMMストレージ:1TB(PCIe NVMe/M.2)ディスプレイ:16.0型 WQXGA IPS液晶 (2560x1600ドット、約1,677万色、16:10、165Hz、DisplayHDR™ 400、NVIDIA(R) G-SYNC(R)) 、光沢なしバッテリー駆動時間:最大約11時間 ※本体寸法:約 358.1x263.5x19.4mm(最薄部)本体質量:約2.3kg販売価格:375,000円(税込)前後より発売日:レノボオンラインストアで7月1日(予定) Lenovo Legion Slim 770i スリムなボディに高いパフォーマンスを凝縮。場所を問わずにゲームが楽しめる「Lenovo Legion Slim 770i」 Lenovo Legion Slim 770iは、最薄部16.9mm、質量約2.23kgの薄型軽量ボディに、最新のCPU、GPUを搭載した16.0型ゲーミングノートPCです。15.6型の前世代モデルよりディスプレイサイズを拡大しながらも、よりスリムなベゼル幅で有効画面領域が向上、持ち運びやすさと使いやすさを両立しました。CNC削り出しアルミニウムを採用したボディは丈夫で美しく、一見するとゲーミングPCとわからないデザインは、仕事や学習の合間にさりげなくゲームを楽しみたいユーザーに最適です。キーボード面にもエアインテークを配し冷却性能を強化、ディスプレイには高解像度WQXGA IPS液晶を採用しています。【Lenovo Legion Slim 770i:主な仕様】OS:Windows 11 Home 64bit(日本語版)プロセッサー:インテル(R) Core™ i7-12700H プロセッサーグラフィックス: NVIDIA(R) GeForce RTX 3060 Laptop GPUメモリ:16GB DDR5-4800 SDRAM SODIMMストレージ:1TB(PCIe NVMe/M.2)ディスプレイ:16.0型 WQXGA IPS液晶 (2560x1600ドット、約1,677万色、16:10、165Hz、DisplayHDR™ 400、NVIDIA(R) G-SYNC(R)対応) 、光沢なしバッテリー駆動時間:最大約9.0時間 ※本体寸法:約357.7×260×16.9mm~21mm本体質量:約2.23Kg販売価格:275,000円(税込)前後より発売日:レノボオンラインストアで7月8日(予定) Lenovo Legion 570i Pro/570 Pro eSportデザインを採用した16.0型ゲーミングノートPC「Lenovo Legion 570i Pro」「Lenovo Legion 570 Pro」 Lenovo Legion 570i Pro/570 Proは、eSportにマッチしたアグレッシブなデザインを採用。スポーツカーのようなフォルムの排気口を採用し、ゲーマーの所有欲を刺激する筐体になっています。16.0型ディスプレイは、アスペクト比16:10で縦の表示領域が広く、Webサイトの閲覧や表計算ソフトなど、ゲーム用途以外の利用においても大変便利です。【Lenovo Legion 570i Pro:主な仕様】OS:Windows 11 Home 64bit(日本語版)プロセッサー:インテル(R) Core™ i7-12700H プロセッサーグラフィックス:NVIDIA(R) GeForce(R) RTX 3050Ti Laptop GPUメモリ:16GB DDR5-4800 SDRAM SODIMMストレージ:512GB(PCIe NVMe/M.2)ディスプレイ:16.0型 WQXGA IPS液晶 (2560x1600ドット、約1,677万色、16:10、165Hz、NVIDIA(R) G-SYNC(R)、Dolby Vision対応) 、光沢なしバッテリー駆動時間:最大約8.0時間 ※本体寸法:約 359.9 x264.4x19.9~26.4mm本体質量:約2.5kg販売価格:225,000円(税込)前後より発売日:レノボオンラインストアで7月15日(予定) 【Lenovo Legion 570 Pro:主な仕様】OS:Windows 11 Home 64bit(日本語版)プロセッサー:AMD Ryzen™ 7 6800H モバイル・プロセッサーグラフィックス:NVIDIA(R) GeForce(R) RTX 3050Ti Laptop GPUメモリ:16GB DDR5-4800 SDRAM SODIMMストレージ:512GB(PCIe NVMe/M.2)ディスプレイ:16.0型 WQXGA IPS液晶 (2560x1600ドット、約1,677万色、16:10、165Hz、AMD FreeSync™テクノロジー、Dolby(R) Vision™対応) 、光沢なし(2560×1600ドット)バッテリー駆動時間:最大約11時間 ※本体寸法:約 359.9x264.4x19.9~26.4mm本体質量:約2.5kg販売価格:215,000円(税込)前後より発売日:レノボオンラインストアで7月8日(予定) Lenovo Legion 570 高いパフォーマンスを備えた、ミドルレンジの15.6型ゲーミングノートPC「Lenovo Legion 570」 Lenovo Legion 570は、先日発表済みのLenovo Legion 570iのAMD Ryzen™搭載モデルです。ゼロバンプヒジンを採用し前世代モデルより約14%の薄型化を実現、重厚感のある天板には、アルミニウムとマグネシウムの合金を採用しました。CPUには最新のAMD Ryzen™ 5 6600H モバイル・プロセッサー、GPUにはNVIDIA(R) GeForce(R) RTX 3050Ti Laptop GPUを搭載。快適なゲームプレイをサポートします。【Lenovo Legion 570:主な仕様】OS:Windows 11 Home 64bit(日本語版)プロセッサー:AMD Ryzen™ 5 6600H モバイル・プロセッサーグラフィックス: NVIDIA(R) GeForce(R) RTX 3050Ti Laptop GPUメモリ:16GB DDR5-4800 SDRAM SODIMMストレージ:512GB (PCIe NVMe/M.2)ディスプレイ:15.6型 FHD IPS液晶 (1920x1080ドット、約1,677万色、165Hz、AMD Free-Sync™テクノロジー、NVIDIA(R) G-SYNC(R)、Dolby Vision対応) 、光沢なしバッテリー駆動時間:最大約5.8時間 ※本体寸法:約 358.8x262.35x19.9~22.75mm本体質量:約2.4kg販売価格:200,000円(税込)前後より発売日:レノボオンラインストアで8月5日(予定)※ バッテリー駆動時間は、ご使用状況によって異なります。 【製品詳細】 Lenovo Legion 770i(レノボ レギオン ナナナナゼロアイ) URL: https://www.lenovo.com/jp/ja/notebooks/legion-laptops/legion-7-series/Legion-7i-Gen-7-16%E2%80%B3-Intel/p/LEN101G0018 Lenovo Legion Slim 770i(レノボ レギオン スリム ナナナナゼロアイ) URL: https://www.lenovo.com/jp/ja/notebooks/legion-laptops/legion-7-series/Legion-Slim-7i-Gen-7-16%E2%80%B3-Intel/p/LEN101G0020 (7月5日公開予定) Lenovo Legion 570i PRO(レノボ レギオン ゴナナゼロアイ プロ) URL:https://www.lenovo.com/jp/ja/notebooks/legion-laptops/legion-5-series/Legion-5i-Pro-Gen-7-16-inch-Intel/p/LEN101G0015 (7月12日公開予定) Lenovo Legion 570 PRO(レノボ レギオン ゴナナゼロ プロ) URL: https://www.lenovo.com/jp/ja/notebooks/legion-laptops/legion-5-series/Legion-5-Pro-Gen-7-16%E2%80%B3-AMD/p/LEN101G0021 (7月5日公開予定) Lenovo Legion 570(レノボ レギオン ゴナナゼロ) URL: https://www.lenovo.com/jp/ja/notebooks/legion-laptops/legion-5-series/Legion-5-Gen-7-15%E2%80%B3-AMD/p/LEN101G0022 (8月2日公開予定) レギナビhttps://www.lenovo.com/jp/ja/legion-portal Lenovoは、Lenovoの商標です。 その他の製品名および会社名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。
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- 【MSI × エヴァ】「MSI × EVANGELION e:PROJECT限定コレクション」発売開始!キャンペーン実施中!
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MSIとeスポーツブランド『EVANGELION e:PROJECT』のコラボ製品である、MSI × EVANGELION e:PROJECT限定コレクションが本日7月1日(金)より発売。発売を記念した記念キャンペーンも実施中だ。<以下、ニュースリリースより>キャンペーンでPCをプレゼント! この度エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は、MSIとeスポーツブランド『EVANGELION e:PROJECT』のコラボ製品である、MSI × EVANGELION e:PROJECT限定コレクションを、7月1日(金)より発売いたします。さらに製品発売を記念して、同日より、「MSI × EVANGELION e:PROJECT限定コレクション発売記念キャンペーン」を開催いたします。対象期間に応募いただいた方の中から抽選で一名様に、「MSI × EVANGELION e:PROJECT限定コレクション」の4製品を搭載した、組み立て済みパソコンをプレゼントいたします。 『EVANGELION e:PROJECT』は、エヴァンゲリオンのバトルシーンと競技性の高いeスポーツシーンが重なり合う「戦闘」を背景に、ゲーミングデバイスやPC周辺機器などを中心としたアイテムを展開する新たなeスポーツブランドです。本製品は、『EVANGELION e:PROJECT』として初めての本格eスポーツハードウェアです。 EVANGELION e:PROJECTコレクションのデザインは、エヴァンゲリオン初号機にインスパイアされたものです。MSIから発表されたのは、クラシックなパープルとグリーンが映えるマザーボード、AIO(オールインワン)水冷クーラー、電源、ゲーミングPCケースの4製品。初号機をイメージしたゲーミングPCを自由に構築できる、エヴァンゲリオン好きのゲーマーにはたまらないラインアップです。MSI × EVANGELION e:PROJECTコラボ製品 ●マザーボード:MAG B660 TOMAHAWK EVA E-PROJECT 税込31,317円 製品URL:https://jp.msi.com/Motherboard/MAG-B660-TOMAHAWK-EVA-e-PROJECT●水冷クーラー:MAG CORELIQUID C240 EVA E-RPOJECT 税込22,737円 製品URL:https://jp.msi.com/Liquid-Cooling/MAG-CORELIQUID-C240-EVA-e-PROJECT●PCケース:MPG GUNGNIR 110R EVA E-RPOJECT 税込18,447円 製品URL:https://jp.msi.com/PC-Case/MPG-GUNGNIR-110R-EVA-e-PROJECT●電源:MAG A650BN EVA E-RPOJECT 税込12,727円 製品URL:https://jp.msi.com/Power-Supply/MAG-A650BN-EVA-e-PROJECTMSI × EVANGELION e:PROJECT限定コレクション発売記念キャンペーン 【キャンペーン応募期間】 2022年7月1日(金) 10時~ 2022年7月18日(月)23時59分59秒まで ※受付期間終了後に応募することはできません。あらかじめご了承ください。【キャンペーン応募方法】 1.@msicomputerjp @IntelJapan 上記2アカウントのフォロー 2.対象の投稿をリツイート ※詳しくはMSI公式アカウント(@msicomputerjp)をご確認ください。【賞品】 ●「MSI × EVANGELION e:PROJECT限定コレクション」を搭載した組み立て済みパソコン(応募者の中から抽選で一名様にプレゼント) ・構成 マザーボード:MAG B660 TOMAHAWK EVA E-PROJECT 水冷クーラー:MAG CORELIQUID C240 EVA E-RPOJECT PCケース:MPG GUNGNIR 110R EVA E-RPOJECT 電源:MAG A650BN EVA E-RPOJECT ※上記4製品以外はエヴァンゲリオンに関連するライセンス商品ではございません。あらかじめご了承ください。 SSD:SPATIUM M470 PCIE 4.0 NVME M.2 1TB メモリ:KINGSTON FURY BEAST DDR5 16G*2 CPU:Intel Core i5-12400 VGA:GEFORCE RTX 3060 VENTUS 2X 12G OC 当選発表:当選者発表は7月下旬に当選者へDMにてお知らせいたします。 応募条件: ・自身のTwitterアカウントは「公開」に設定してください。 ・ご応募はお一人様につき1回限りとさせていただきます。 ・ご応募は日本国内在住の方に限らせていただきます。また、賞品の発送先も日本国内に限定させていただきます。【BTOパソコン販売のご案内】Powered by MSI X EVANGLELION e:PROJECT 税込281,800円 今回のプレゼント用パソコンと同じく、「MSI × EVANGELION e:PROJECT限定コレクション」を使用したBTOパソコンを下記販売店様より7月1日から発売開始いたします。詳細は各店のURLよりご確認ください。 TSUKUMO:https://shop.tsukumo.co.jp/goods/0406652943014/ PCワンズ:https://www.1-s.jp/products/detail/257063 パソコンSHOPアーク:https://www.ark-pc.co.jp/bto/customizer/?pc_id=2124 インバースネット:https://www.frontier-direct.jp/direct/e/ejMsiEva/ ストーム:https://www.stormst.com/products/list?category_id=176 発売日:2022年7月1日(金) ※販売店によって発売日が異なる場合があります。詳細は各店のホームページをご確認ください。 (C)khara
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- 【165Hz+1ms+HDR10】Acerから滑らかな映像で動きの速いゲームを楽しむ23.8インチゲーミングモニター新モデルが発売中!
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AcerのゲーミングブランドSigmaLine より、リフレッシュレート最大165Hz、解像度フルHDの23.8インチゲーミングモニター「KG241YSbmiipx」が2022年6月29日(水)より発売中。参考価格は25,800円。今ならAmazonで15%OFFのクーポン付き(21,930円)で購入可能だ。<以下、ニュースリリースより> SigmaLineブランド23.8インチゲーミングモニター新モデル 日本エイサー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:ボブ・セン)は、カジュアルゲーマーを中心にすべてのゲーマーに向けたゲーミングブランドSigmaLine (シグマライン)より、リフレッシュレート最大165Hz、解像度フルHDの23.8インチゲーミングモニター「KG241YSbmiipx 」を2022年6月29日(水)に発売します。VAパネル採用で、178°の高視野角と、暗い部分でも映像を鮮明に映し出す高いコントラスト比を実現。画像の滑らかさを左右するリフレッシュレートは最大165Hzと高く、滑らかな映像で動きの速いゲームを楽しみたい方におすすめです。本製品はAmazonおよびAcer公式オンラインストアにて販売します。Amazonhttps://www.amazon.co.jp/dp/B0B4RQS18TAcer公式オンラインストアhttps://acer.co/3nsO5M9製品情報ページhttps://acerjapan.com/monitor/sigmaLine/kg1/KG241YSbmiipx 23.8インチ ゲーミングモニター「KG241YSbmiipx」は、解像度はフルHD (1920 x1080)に対応。垂直・水平それぞれ178°の広視野角の非光沢VAパネル採用で、高いコントラスト比によって引き締まった黒色を表示し、映像をより鮮明に映し出します。映像の滑らかさを左右するリフレッシュレートは最大165Hzと高く、さらに応答速度は1ms(VRB)を実現し、遅延の少ない滑らかな映像でゲームを楽しむことができます。 また、AMD FreeSync(TM) Premiumテクノロジーにも対応しているので、画像の表示遅延やカクツキを最小限に抑え、安定したゲーム環境をお楽しみいただけます。さらに、ディスプレイを囲むベゼルを狭くしたゼロ・フレームデザイン採用。広い表示領域で画面の隅々まで映像を映し出します。また、広い輝度幅で、明るい部分と暗い部分のコントラストをはっきりと表示するHDR 10の規格にも対応しています。 入力端子はHDMI 2.0×2、DisplayPort v1.2を搭載。また、上15°、下5°の角度調整やVESA規格(100×100mm)にも対応します。プレスリリースページhttps://acerjapan.com/news/2022/02A011
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- 【4K2K+Nano IPS】究極の映像美体験を味わえ!AOCの最高峰フラックシップゲーミング液晶ディスプレイ「AG274UXP/11」を発売
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ゲーミング液晶ディスプレイ世界シェアNo,1のAOCから、超話題作となる最高峰フラッグシップゲーミング液晶ディスプレイ「AG274UXP/11」を2022年7月8日(金)より発売。 価格はオープン。 <以下、ニュースリリースより>基本性能 液晶パネル:超高精細NanoIPSパネル(非光沢)解像度:3840×2160入力端子:HDMI2.1×2、DisplayPort1.4×1、USB Type-C3.2 Gen1×1(Power Delivery機能65W対応)VESAマウント:横100×縦100mmスピーカー:DTS sound 5W×2付属アイテム:HDMIケーブル 、DisplayPortケーブル、USB Type-Cケーブル、USB-A/Bケーブル、オーディオケーブル、電源ケーブル、クイックスイッチキーパッド、スクリーンシールド3840×2160 4K2K解像度 フルHDの4倍の解像度を持ち、きめ細かな映像美を楽しむことができます。左右上部に設置できるスクリーンシールドを標準付属 AG274UXP/11最大の特徴であるスクリーンシールドを標準付属。左右上部をスクリーンシールドで覆うことにより、照明の反射を防ぐことができる為、映像の色合いをより明確に鮮明に見ることができるようになります。さらに、スクリーンシールドで覆うことで、映像への集中力が増す効果も得られます。また、左右からの覗き込みを防ぐこともできる為、eSports Cafeなどの施設でも有効です。(取り外しは可能です)圧倒的な映像美 ・超高精細Nano IPSパネルを採用したことにより、色再現度がより拡がり、豊かな映像表現を達成。 ・NTSC 112% (CIE1976)、sRGB 133% (CIE1931)、DCI-P3 102% (CIE1976)の超高色域を実現。あらゆる映像で色彩豊かな描写が楽しめます。 ・DisplayHDR600規格を取得。最高輝度600cd/平方メートル の明るさを用いて、明暗差のある映像描写を実現しています。 ・彩度や階調をゲームに合わせて20段階にきめ細かく調整が可能な「ゲームカラー」機能を搭載、ゲームに合わせて最適に調整することができます。最大リフレッシュレート160Hzと最高応答速度1ms ゲームジャンルを選ばない高速リフレッシュレートと高速応答速度高速応答速度1ms(GtG)に加え、4K2K解像度でもHDMI/DisplyPortで最高リフレッシュレート144Hz出力が可能、さらにDisplayPort時にOC(オーバークロック)使用で最大160Hz出力が可能になります。G-SYNC Compatible規格を取得 NVIDIA認証「G-SYNC Compatible」グラフィックボードとリフレッシュレートを同期させ、ティアリングやスタッタリングを抑え、なめらかな映像表現を可能にします。マウスやキーボードなどの信号入力遅延を最大限まで抑制「Low Input Lag」 マウスやキーボード、アーケードコントローラーなどのUSB信号が液晶ディスプレイ画面に表示読み込みされるまでの遅延を最大限に抑制、思い通りの瞬間的なゲームプレイに貢献します。ロゴプロジェクター テーブルにAGONのロゴを映せる「ロゴプロジェクター」を装備。RGBで自分好みの色に設定することが可能で、光の強弱やオン/オフの設定が可能です。Light FX 本体背面と下部にLEDライトを設置、合計14種類のライティングでゲームプレイの雰囲気を演出します。USB Type-C端子搭載 液晶ディスプレイとノートPC本体をUSB Type-Cケーブル1本で接続するだけで、映像·音声だけでなく電力も供給できる優れた入力端子です。 4K2K解像度でも最大120Hzでの出力に対応しています。 PD機能:最大65W (5V/3A, 9V/3A, 10V/3A, 12V/3A, 15V/3A, 20V/3.25Aに対応) ※USB Type-Cの電源供給および充電機能については、お使いのノート PC/デバイスが USB Type-C 標準の電源供給仕様に対応している必要があります。詳細は、ノート PC のユーザーマニュアルをご参照いただくか、各メーカーにご確認ください。 ※USB Type-Cの映像転送には、お使いのノートPCまたはデバイスでUSB Type-C DP Alt modeへの対応が必要です。各種ゲーム機器の自社検証済 自社にてPS4、PS5、XBOX、Nintendo Switchの接続検証済。 (PS5、XBOX Xの120Hz出力検証済:2022年6月現在) ■AG274UXP/11 製品紹介用YOUTUBE動画
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- ASUSがNoctuaと共同開発したクラス最高の静音性を誇る空冷式グラフィックスカード「RTX3080-O10G-NOCTUA」を発表
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ASUSがNoctuaと共同開発したクラス最高の静音性を誇る空冷式グラフィックスカード「RTX3080-O10G-NOCTUA」を2022年6月16日(木)より予約開始。参考価格は167,979円。 <以下、ニュースリリースより>RTX3080-O10G-NOCTUA 製品名:RTX3080-O10G-NOCTUAグラフィックスコア:NVIDIA(R) GeForce RTX™ 3080クロック数:OCモード:1815 MHz (Boost Clock)ゲーミングモード:1785 MHz (Boost Clock)メモリスピード : 19 Gbpsメモリインターフェース:320 bitビデオメモリ:GDDR6 10GB搭載ポート:HDMI 2.1×2、DisplayPort 1.4a×3補助電源コネクタ:8ピン×2サイズ:310 × 144.8 × 87.5mm価格:オープン価格予定発売日:2022年6月16日(木)製品ページ:https://www.asus.com/jp/Motherboards-Components/Graphics-Cards/ASUS/RTX3080-O10G-NOCTUA/製品の特長・ASUSとNoctuaがともに開発した空冷式グラフィックスカード・Noctua高性能冷却ファンNF-A12x25 PWM Fan搭載・Noctuaファンのエアフローを最大限に生かせるカスタマイズ仕様のヒートシンク・低温時ファンが止まる0dB Technology・基板上にファンモードの切り替えが可能なDual BIOS・頑丈な金属製バックプレート
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- 【レビュー】ちょうどいいサイズ感に圧倒的な美しさと応答速度! AKRacingブランド初のPCモニター「OL2701」の実力を最速チェック!
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ゲーミングチェアを手がけるAKRacingが、新たなPCデバイスへ進出する。その第1弾として投入されるのが、OLED(有機ELパネル)を採用したPC用モニター「AKRacing OL2701」だ。▲AKRacing OL2701 OLEDは家庭用テレビでは一般的になってきたが、PC向けのモニターでは非常に稀な存在だ。その理由は、20〜30インチ台の中型OLEDパネルの生産が極めて少ないため。テレビ向けの40インチ以上や、ノートPC、携帯電話向けの20インチ以下のものはあるが、中型サイズだけはぽっかりと空いてしまっていた。本機「AKRacing OL2701」に搭載されるOLEDパネルは、日本メーカーのJOLEDが開発・生産したもの。生産には極めて高い技術が求められるため、パネル価格もかなり高価になるものの、同社が手がけるRGB印刷方式によるOLEDパネルは、忠実な色表現や色域の広さといった品質の高さを売りにしている。 それでもOLEDパネルにこだわり、AKRacingの新ジャンル第1弾製品として持ってくるところに、AKRacingの気概を感じる。今回、発売前に製品にふれる機会をいただけたので、ゲーマーの視点から評価していこう。国産有機ELパネルを採用。軽さも大きなメリットに まずは、「AKRacing OL2701」の主なスペックを見てみよう。パネルサイズ:26.9インチ パネル方式:OLED 解像度:3,840×2,160ドット リフレッシュレート:25〜60Hz 応答速度:0.1ms(tr+tf) 輝度:540cd/m2(ピーク)、250cd/m2(ラスター) コントラスト:1,000,000:1 視野角:178度(上下・左右) 色域:sRGB比130%、DCI-P3比99% 最大表示色:約10億7,000万色(10bit) 映像入力:HDMI 2.0×2、DisplayPort 1.4×1、USB 3.0 Type-C×1 その他端子:USB 3.0 Type-A×2(ダウンストリーム)、ヘッドフォン端子 スピーカー:2W×2 消費電力:60W VESAマウント:対応(100×100mm) チルト/高さ調整/スイベル/ピボット:-5〜20度/120mm/-30〜30度/なし 付属品:ACアダプタ、HDMIケーブル、DisplayPortケーブル、USB Type-Cケーブル 本体サイズ(幅×高さ×奥行き): 630×571×230mm(スタンド込み)、630×374×38mm(モニターのみ) 重量:5.47kg(スタンド込み)、3.52kg(モニターのみ) 市場想定価格:税込29万8000円 解像度は4K(3,840×2,160ドット)、リフレッシュレートは最高60Hzとなっている。昨今のゲーミングモニターは120Hz以上が一般的で、本格的な大会では240Hz、360Hzといったハイリフレッシュレートが主流だが、本機は一般的なモニターと同じ60Hzまでの対応となる。 応答速度は0.1msとされており、液晶パネルでは実現し得ない高速性能であることを示している。またコントラスト比も1,000,000:1と極めて高い。残像感がなく明暗が締まった美しい映像を取るか、高いリフレッシュレートを求めるかというのが、液晶パネルを採用するゲーミングモニターとの比較基準の1つとなる。 入力端子はHDMI 2.0×2、DisplayPort 1.4×1、USB 3.0 Type-C×1と計4系統。PCだけでなく、ゲーム機など複数の機器を接続して切り替えて利用できる。サウンド関連は、2W×2の内蔵スピーカーに加え、ヘッドフォン端子もあるので、スピーカーから音を出したくない時にも安心だ。 2基のUSB 3.0 Type-A端子は、PCとUSB Type-Cで接続している際にUSBハブとして機能する(USB Type-Cがアップストリーム接続を兼ねる)。具体的な使用例としては、あらかじめ本機のUSBポートにマウスとキーボードを接続しておけば、ノートPCをUSB Type-C経由で接続するだけで、モニター出力と同時にすぐに外付けのマウスとキーボードで操作できるようになる。▲入力端子は背面に下向きで配置されている 「AKRacing OL2701」の特徴としてもう1つ、モニターのみで3.52kgと軽量な点も注目に値する。これは液晶パネルを採用した製品に比べてかなり軽量だ。例えば、筆者が所有している27型4K液晶モニターは比較的薄型軽量のモデルだが、それでも4.6kgある。モニターの設置や移動はそれなりに力仕事なので、これだけ軽いとありがたい。 100×100mmのVESAマウントにも対応するので、壁掛けやモニターアームでの利用にも対応できる。ただ、モニターアームによってはむしろ、軽すぎることが問題になる可能性もあるので、アームを使う際には対応重量は要確認だ。▲本体とスタンドの接合部は100×100mmのVESAマウントと共用。背面上部には「AKRacing」のロゴがあり、検証機のスタンド部はシルバーだった 圧倒的なコントラストと発色! ただただ美しい 実機は簡単な組み立てが必要。モニターとスタンドのアーム部と土台部の3つがあり、モニターの4つのネジ穴(=VESAマウント)にアーム部を固定した後、土台部を接続するだけでいい。モニターが軽量なおかげで、男性の筆者は1人で楽に作業を進められた。土台は長方形で、幅28cm、奥行き23cmとそれなりに場所を取る。 モニターは26.7インチで、外枠が2cmほどある。最近の狭額縁液晶に比べると、若干サイズは大きくなる。ただ額縁部分はヘアライン加工され、最外周はシルバーで囲われており、高級感もある。▲今時のモニターにしては外枠はやや広め 高さ調整は最大120mmとかなり調整幅が広い。チルトやスイベルの角度もつけられ、位置調整機能としては十分と言える。▲モニターを一番高くしたところと低くしたところ。ピボット(回転)機能はない さて、気になる画質を見ていこう。電源を入れてすぐ感じるのは、圧倒的なコントラストの高さだ。Windowsのデスクトップ画面を黒単色の背景で表示すると、電源オフ時とほぼ同じ暗さのままに見えてしまうほど。液晶パネルだとこうはいかず、黒部分でも電源オフ時よりほのかに明るく、違いがわかるものだ。 発色も素晴らしい。赤、緑、青のどの色も濃厚で、ゲームのグラフィックは細部までメリハリがあるし、写真などを表示した際にも自然な色味が再現されている。コントラストの高さも相まって、RGB印刷方式のOLEDパネルの良さがはっきりと感じられる。パネル表面はノングレア(非光沢)処理されているにもかかわらず、黒の深さと色の鮮やかさのせいで、たびたび脳がグレアパネルと勘違いしてしまい、「ノングレアだよね?」と照明の反射光をのぞき込んでしまったほどだった。 さらに、視野角も極めて広い。スペックシートでは上下左右178度と、一般的なIPS液晶パネルと同等の数値なのだが、実物はほぼ真横の角度から見ても全く違和感がないほどで、ここも液晶より優れていると感じられる。▲コントラストの高さは液晶とは異次元のレベル。発色も極めて良好 ▲視野角はどこまで角度をつけても違和感がない サウンドはモニター底面の左右にある2基のスピーカーから再生される。音質は人の声の音域はよく通るものの、低音はかなり弱めだが、2Wというサイズからすれば一般的なレベルだ。ステレオ感はあるので、ゲームの音を情報として取る分には不足はない。よりいい音で聴きたいなら好みのスピーカーを用意しよう。 ちなみに、音量設定は0から100までだが、0(ミュート)から1にした時の音量変化が大きめなので、小さい音にしたければPCの出力側で音量を絞るといい。 本体の設定操作のインターフェイスは、モニターに向かって右側の裏面にあるボタンで行う方式。5個のボタンが縦に並んでおり、上から順に、①設定呼び出し/決定、②音量/上操作、③画面モード切替/下操作、④入力切替/キャンセル、⑤電源、となっている。すべてのボタンが同じ大きさで並んでいるため、どのボタンをさわっているのかすぐにわからないのが難点といえば難点ではある。▲操作は背面のボタンを使う。ボタンサイズ的には押し間違えることはない 設定できる項目は一般的なPC用モニターと同様。ここで特筆すべきは、明るさ設定の範囲だ。明るさを0にすると相当暗くなるので、モニターを暗めにして使いたい用途には非常にありがたい。また明るくした場合の光量はまぶしいほどで、設定幅が非常に広い。映像の明暗差を近づけて自然な色を再現するHDR(ハイダイナミックレンジ)入力にも対応(USB Type-C接続を除く)。HDRの映像を入力すると、自動で明るさ100の最大値に設定される。この設定は他のモニターでも同様の挙動だ。▲設定項目はシンプル。明るさ調整の幅はとても広い 有機ELならではの高速な応答速度 「AKRacing OL2701」が従来の液晶モニターとは一線を画した画質を持つことは間違いない。ただ、ゲーミングモニターとして重要な点は、やはり遅延関連だろう。パネルの応答速度と、信号入力から映像表示までの表示遅延の両方を確認してみる。 テストにはフリーソフトの「LCD Delay Checker」を用いて、筆者所有のノートPC(TN液晶パネル/フルHD)の画面をミラーリングで出力し、双方を4,000分の1秒の高速シャッターで撮影した。 まず応答速度について。ノートPCのモニターでは、表示している数字より1つ前の数字が残像として見えるのに対し、「AKRacing OL2701」の映像は残像が一切なく、ピタッと止まった絵になっている。▲下のノートPCの画面ではタイムカウントがブレて見えるが、上の「AKRacing OL2701」は全くブレがない カラーバーが移動する表示モードでは、ノートPCのモニターは色が変化している部分がグラデーションのように見えるのに対し、本機では表示更新部分の黒線をまたいで、上下ともにグラデーションが一切見えない。2つのテストのいずれも、本機の応答速度が極めて高速である証拠を示している。▲下のノートPCは色変化がグラデーションのように見えるが、上の「AKRacing OL2701」は境目がくっきりしている 一方、表示遅延はどうか。画面に表示されているタイムカウントを比較すると、ノートPCの方が「08345」、「AKRacing OL2701」が「08343」と、常に2フレームほどノートPCの方が早く進んでいる。もしかすると解像度の違いが問題かと思い、別の4Kモニターを接続してクローン表示してみたが、やはり液晶モニターの方が2フレームほど早かった。▲4Kモニター同士でも比較。やはり「AKRacing OL2701」(右)の方が遅れている つまり本機は、液晶モニターに比べて応答速度は圧倒的に速いが、表示遅延は2〜3フレーム程度はある。もっともOLEDモニターは焼き付き防止処理のためにあえて表示遅延を持たせた製品が多く、本機も例外ではない。メーカーによれば、有機ELパネルの高画質を長期にわたって安心して利用できるように、ピクセル単位で輝度を制御することによる焼き付き低減機能を搭載しているという。ゲーミングブランドの枠を超えて、普段使いもクリエイティブも快適に 「AKRacing OL2701」を総評すると、映像の美しさは全く文句の付けどころがない。デザインやインターフェイスは保守的でオーソドックスにも感じられるが、RGB印刷方式のOLEDパネルが持つ映像美があれば、華美な演出をする必要もないと考えるのも当然かもしれない。 普段使いではウェブブラウザーなどでのスクロール表示がとてもキビキビしていて、応答速度の速さが効いている。発色の良さやコントラストの高さも素晴らしく、本機を見てから普段使っている液晶に戻ると、これまで満足できていた画質の落ち幅にがっくりしてしまうほどだ。色域の広さを考えても、グラフィック制作や映像編集といったクリエイティブ向けに使っても何ら問題ないだろう。 唯一の難点を挙げるとすれば、表示遅延の大きさだが、1フレーム単位を競うようなFPSや対戦格闘ゲームには、やはりeスポーツに特化したゲーミングモニターを選ぶべきであり、OLEDの映像美を兼ねたいというのはないものねだりというものだ。逆に、美しいグラフィックで楽しみたいMMO RPGやRPG、アクションアドベンチャーのようなゲームであれば、色再現性の部分で、これまでにない最高のゲーム体験が約束されている。 そして重要なことは、本機の価値は性能だけに留まるものではないということだ。JOLED製のRGB印刷方式のOLEDパネルを採用した製品は、極めて数が少なく入手も困難で、価格も非常に高価。税込29万8000円という価格も、一般的なモニターとして考えると高価に感じられるが、新型コロナと半導体不足の影響も続いている現状では、必要とするユーザーが欲しいと思った時に購入できる製品があるというだけで大きな価値がある。 加えて、本機はAKRacingブランドにとって新たな挑戦の第一歩となる製品でもある。その意味で、価格や性能で他社と競うような中途半端な製品であるはずはない。AKRacingとすれば、新たな市場に打って出るなら、強烈なインパクトで一撃お見舞いしてやろうといったところだろう。ゲーミングチェア業界だけでなく、スポーツ分野やテレビ業界など、ゲームにとらわれないブランドの広がりを見せているAKRacing。今後さらにジャンルが広がっていくとしても、そのたびに他社を圧倒する製品を出してくるのではないかと期待せざるを得ず、見事な戦略と言える。▲映像の美しさを最優先にするなら、用途を問わず「AKRacing OL2701」を選ぶ価値が大いにある AKRacinghttps://www.akracing.jp/「AKRacing OL2701」商品情報ページhttps://www.akracing.jp/products/detail/25「AKRacing OL2701」Amazon商品ページhttps://www.amazon.co.jp/dp/B0B1TWX8QT