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  • 充電ドックが神! MSIの軽量ゲーミングマウス「CLUTCH GM31 LIGHTWEIGHT WIRELESS」使用感を『Apex Legends』プロ・きのこゲンジ選手に訊く!!
    提供:エムエスアイコンピュータージャパン     マザーボードやGPUなどのPCパーツやパソコン本体などで存在感を発揮するMSは、ゲーミングデバイスにも抜かりない。マウスやキーボード、ヘッドセットなど多彩なデバイスを展開している。 本稿では、そのなかから、軽量ワイヤレスゲーミングマウス「CLUTCH GM31 LIGHTWEIGHT WIRELESS」の使用感を、『Apex Legends』のプロプレイヤー、きのこゲンジ選手のインプレッションと共にお送りする。     なお、きのこゲンジ選手は、アニマックスとFAT TRUNKによる共同プロジェクトで産まれたeSportsプロチーム「GHS Professional」のプレイヤーである。 軽量で持ちやすいエルゴノミクスマウス CLUTCH GM31 LIGHTWEIGHT WIRELESSは、重量わずか73gのエルゴノミクス(左右非対称)マウスだ。きのこゲンジ選手いわく、「左右非対称のマウスでかなり持ちやすく、形状がとても良い。重すぎず軽すぎず扱いやすい」とのことだ。   サイズは奥行き120mm、幅64mm、高さ37mmで、やや小型な部類に入る。マウスの左側面にのみくびれがあり、手で触れた際に自然な姿勢で持つことができる。また、かぶせ、つかみ、つまみなど人によってさまざまなマウスの持ち方があるが、最大高さは37mmとそこまで高くないため、どの持ち方でも違和感がない。左右側面はラバーのような素材を用いているため、手にしっかりとフィットする。また、左側面には2つのカスタムボタンを搭載する。     近年は40g代の超軽量マウスも台頭しているが、前述の通り73gであるため、マウスにはある程度の重量が欲しいというユーザーにも刺さるだろう。 エルゴノミクス形状と軽量化のおかげでマウスパッドのうえでぶんぶんと振っても軽快な動きをみせるが、更にいうと滑らかなPTFE素材のマウスソール(マウスパッドとマウスをつなぐ部分)も特徴的だ。きのこゲンジ選手は、このマウスソールの「位置が的確」と語り、トラッキング(敵などを追いかける動き)に良いと話す。とりわけ『Apex Legends』は接敵時のキルタイムが長いゲームであるため、トラッキングエイムは重要になってくる。そんなゲームにもピッタリというわけだ。また、クリックタッチの感覚もとても良いとのことだ。おなじみのオムロン製スイッチは、6000万回以上のクリック耐久性を誇る。   専用の充電ドックが神! CLUTCH GM31 LIGHTWEIGHT WIRELESSの特徴のもうひとつは、専用の充電ドックが付属していることになる。このドックにマウスを乗せるだけで充電してくれるという代物であり、さらにマウスレシーバーを挿すこともできる。充電のたびにケーブルを挿して充電する必要もない。     マウスパッドのそばに配置しておけば、レシーバーを混線から防ぐために距離を縮められることもポイントのひとつだろう。きのこゲンジ選手も「ゲーム終わった後にぽちって置いとくと充電できるから楽」とその手軽さを気に入っているようだ。 また、CLUTCH GM31 LIGHTWEIGHT WIRELESSは連続で最大110時間の駆動に対応している。うっかり充電ドックに置くことを忘れても、一日10時間使っても11日も持つ計算になる。それでもなお充電が切れてしまっても、10分間の充電で最大7時間プレイすることが可能だから安心だ。なお、付属のUSBケーブルを用いた有線接続も最終手段として残されている。 ゲーミングマウスとしての性能も十分 形状や充電はもちろんだが、中身もすごい。きのこゲンジ選手も「センサーに関してはPixArt3311が使われていて、ゲーミングマウスとしてのスペックも高い」と話している。DPIは100~12,000まで対応するほか、マウスそのものに設定を書き込むオンボードメモリで、外に持ち出してもその設定を用いることができる。性能に関してもゲーミングマウスの名に恥じない。     これらの設定は制御ソフト「MSI Center」を通じて行う。設定可能なボタンは左右クリック、ホイール、左側面にある2つのボタン、合計5つだ。割り当てはマウス機能のほか、メディアコントロールやDPI切り替え、マクロ、無効などさまざまである。また、直線補正機能などとも呼ばれるアングルスナッピングの切り替えもできる。     LEDの設定もこちらで可能だ。マウスにはMSIのドラゴンマークを光らせることが可能で(オフもまたしかり)色の変更や光り方などを自由にカスタマイズすることができる。 ただし、きのこゲンジ選手曰く「リフトオブディスタンス(マウスの持ち上げたときの感度のようなもの)の設定があればなおよかった」と弱点も教えてくれた。確かに、必要最低限な設定項目のみに絞られているものの、その分制御ソフトはとても使いやすい。厄介な会員登録も不要でソフトそのものも動作が軽いため、無用な煩わしさがない。 コストパフォーマンスも高し ここまで述べてきた通り、CLUTCH GM31 LIGHTWEIGHT WIRELESSは軽量でエルゴノミクスかつ、長時間バッテリーとそれを支える充電ドックのおかげで、ゲームライフを支える強力な一台になってくれる。きのこゲンジ選手は「全体的に完成度の高いゲーミングマウスですが、なんといっても充電ドックが神でした」と気に入っている様子だ。よく考えてみると、最近の主流マウスはそのほとんどがケーブルを直接挿して使うタイプだ。     最後に、価格帯にも注目したい。CLUTCH GM31 LIGHTWEIGHT WIRELESSは本稿執筆時点では10,000円弱で購入することができる。ゲーミングデバイスの高額化が進む中、十分なスペックを持ちながらこの価格で購入できるのは魅力のひとつだ。他社では別売りのものも多い充電ドックも同梱している点も良いだろう。 エルゴノミクスマウスを探しているユーザーや、ついつい充電を忘れがちな筆者のようなずぼらゲーマー、FPSなどでしっかりトラッキングしたいゲーマーにおすすめしたい。 CLUTCH GM31 LIGHTWEIGHT WIRELESS スペック https://jp.msi.com/Gaming-Gear/CLUTCH-GM31-LIGHTWEIGHT-WIRELESS/Specification インターフェース:USB 2.0 DPIスイッチ:400 / 800 / 1600 / 3200 / 6400 重量:73g (ケーブル除く) / 332g LEDライト:RGB 製品型番:CLUTCH GM31 LIGHTWEIGHT WIRELESS 応答速度:1000 Hz / 1 ms キースイッチ:OMRON USBケーブル:MSI FriXionFree USB Type-C バッテリー動作時間:最大110時間 本体サイズ(MM):120 x 64 x 37 mm ボタン数:6 対応OS:Windows 10 (以降) ケーブル長(M):2m ボタン耐久性:6000万回 最大DPI:12000 (ソフトウェア対応)
    • MSI
    • レビュー
    2024.02.09
  • ゲーミングモニター「G274F」レビュー!27インチ・180Hz対応でFPSをしっかり遊べて、かつ広い色域で趣味のクリエイティブにも使える!!
    提供:エムエスアイコンピュータージャパン   ゲーミングモニターを選ぶうえで大切にしたいことはなんだろうか。高いリフレッシュレート、速い応答速度、ほどよいサイズ感や、ゲーマーをサポートする機能などなど、思いつく点はいくつもあるだろう。   だが昨今、ゲームだけでなくさまざまなクリエイティブ分野における趣味も広く認知されるようになった。動画編集で自身のゲームプレイをかっこよく魅せたり、アイコンやサムネイルなどの画像を自作したりと、PCの活用方法はゲームだけではない。   そこでおすすめしたいのが、MSIのゲーミングモニター「G274F」である。本モデルは27インチ・180Hz対応でFPSなどをしっかりと楽しめるだけでなく、DCI-P3カバー率98%と広い色域に対応し、クリエイティブ用途でも嬉しい一台だ。筆者が1週間ほどメインモニターとして使用したインプレッションをお届けする。 フレームレスのモダンなデザイン まずは外観から見ていこう。27インチのG274Fは、横約614mm × 土台奥行き232mm × 高さ472mmといったサイズ感だ。ベゼル(フレーム)部分はとても細く、モダンな印象を受ける。横にモニターを並べた際にも、その境目が目立たないのもポイントのひとつだ。右下部分には電源ボタンが備わっている。   背面にはMSIのロゴのほか、一部光沢の加工がされ、あまりゴテゴテした雰囲気にならずシンプルなスタイリッシュさを保っている。また、右下背面部には設定変更などで使うジョイスティックがある。     首部分にはケーブル通しがあり、バラバラになりがちなケーブル類をある程度すっきりした見た目でまとめておくことが可能だ。     なお、角度調節機能については上下角度調節(チルト)にのみ対応している。やや物足りないが、付属のスペーサーネジを装着すると、VESA75規格に対応したモニターアームなどに対応する。端子類はHDMI 2.0 ×2、DisplayPort 1.2a ×1、ヘッドホン出力 ×1であり、家庭用ゲーム機を複数つなぎたい場合にも重宝するだろう。   FPSに欲しい基本的な機能を備える 「G274F」の特徴は、FPSをプレイするうえで欲しい機能をひととおり持っていることだ。まず、DP/HDMI接続時共に180Hzに対応している。これはざっくり説明すると、1秒間に書き換わる画像の枚数を示しており、数値が高いほどよりスムーズに動いているようにみえるというものだ。特に一瞬視認できるかどうかがシビアなFPSでは高いリフレッシュレートが求められる。   一般的なモニターは60Hzで、ゲーミングを謳ったモデルでもエントリーグレードであれば144Hzにとどまることが多いため、G274Fは多少のアドバンテージがあると言える。   なお、 G274Fの解像度は1,920×1,080(フルHD)だ。やや物足りなく感じるかもしれないが、FPSでは4Kなどの高い解像度でプレイするよりも、解像度やゲーム内のグラフィック設定を落としてフレームレートをあげる傾向にあるため、そこまでマイナスではない。   また、応答速度1ms(GTG)と普通にプレイしている分にはまず遅延は感じないほか、残像間を抑えるアンチモーションブラー、チラつきを防止するアンチフリッカーにも対応している。どちらもFPSをプレイするうえで求められる機能である。対応のグラフィックカードと組み合わせることで、同期機能「G-SYNC Compatible」を活用することも可能だ。   その他、長時間ゲームしがちなゲーマーにも嬉しいブルーライトカット機能や、暗い場所の視認性をあげるナイトビジョンも搭載されているのも、良いポイントであろう。   前述の通りこれらの設定変更は背面のジョイスティックで操作することになる。こちらのレスポンスが良いのも嬉しいポイントで、筆者のように頻繁にPCとゲーム機を切り替える際に、サクサクと操作できて便利だ。 クリエイティブ趣味でも活用できる ディスプレイにはRAPID IPSパネルが採用され、180Hzの高いリフレッシュレートだけでなく、HDRにも対応し、視野角178度で快適に映像を楽しめる。家庭用ゲーム機では1,080p/120Hz動作も可能であり、FPSだけでなく、一般的なゲームを遊ぶのにも適したモニターだ。     また、sRGBカバー率が99%(Adobe RGBカバー率:94%・DCI-P3カバー率:98%)と、ディスプレイにおいて色を表現する能力も非常に高い。クリエイター向けモデルに負けずとも劣らない値であり、趣味の動画編集や画像編集などにも活用できるだろう。   ここまで述べてきたとおり、G274Fはゲーミングモニターとして、FPSをプレイするうえで十分な機能を備えつつ、一般的なゲームや、いろんな趣味を楽しみたいユーザーにフィットする汎用性の高い一台と言える。 また、G274FはAmazon専売となっているので、購入の際はAmazon販売ページをチェックしてみて欲しい。   G274F スペック https://jp.msi.com/Monitor/G274F G274F Amazon販売ページ https://msi.gm/S037A9D7   【製品スペック】 パネルサイズ:27インチ アスペクト比:16:9 最大解像度:フルHD(1,920 × 1,080) リフレッシュレート:180Hz 応答速度:1ms(GTG) パネル種類:RAPID IPS 表面タイプ:ノングレア 画素ピッチ (H X V):0.31125 × 0.31125(mm) 色域:sRGBカバー率:99%・AdobeRGBカバー率:94%・DCI-P3カバー率:98% 最大表示色:約1,670万色 視野角:178°(H)/ 178°(V) パネル表面曲率:ー 輝度:250 コントラスト比:1,000:1 消費電力:使用時 21W / スタンバイ時 0.5W 入出力端子:HDMI 2.0 ×2・DisplayPort 1.2a ×1・ヘッドホン出力 ×1 本体サイズ:約614 × 232 × 472(mm) 本体重量:約5.3kg 電源タイプ:36W ACアダプタ 電源入力:100 ~ 240V、50 / 60Hz 走査周波数:31 ~ 201 KHz(H) / 48 ~ 180 Hz(V) 上下角度調節(チルト):-5° ~ 20° 高さ調節:ー 左右角度調整(スイベル):ー 画面回転(ピボット):ー 映像端子:最大解像度 / リフレッシュレート: DP:1,920 × 1,080 / 180Hz HDMI:1,920 × 1,080 / 180Hz
    • MSI
    • レビュー
    2024.01.30
  • APEX LEGENDSスクリム団体、ESCLに参加する選手の見解は!?ALGS Year1 SP1上位チーム順位予想!大会をかき回すダークホースになるのは…
    1月のテーマは『APAC Northから世界の切符を掴むのは!?順位予想SP』 1月12日(金)26時05分から放送されたGHS第55回放送のピックアップ動画です。   今回はゲストの方以外にもESCLに参加している選手にも順位予想をしていただきました! また、今大会のダークホースも予想!スタジオの皆さんの見解は…!?     【番組情報】 ■番組名 e-elements GAMING HOUSE SQUAD ■出演 メインMC:ELLY (三代目 J SOUL BROTHERS) MC:西村歩乃果 MC:長谷川忍(シソンヌ) 番組公式サイト:https://e-elements.jp/channel/ 番組公式X(旧Twitter):https://twitter.com/e_elements_Jp
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    2024.01.19
  • Crazy RaccoonカワセのALGS Year4 SP1上位8チーム予想は?1位はメンバーが魅力的なチーム!?
    1月のテーマは『APAC Northから世界の切符を掴むのは!?順位予想SP』 1月12日(金)26時05分から放送されたGHS第55回放送のピックアップ動画です。   スタジオに参加予定だったカワセさんの順位予想は…? メンバーが魅力のチームや、贔屓しているチームをランクイン!?お見逃しなく!     【番組情報】 ■番組名 e-elements GAMING HOUSE SQUAD ■出演 メインMC:ELLY (三代目 J SOUL BROTHERS) MC:西村歩乃果 MC:長谷川忍(シソンヌ) 番組公式サイト:https://e-elements.jp/channel/ 番組公式X(旧Twitter):https://twitter.com/e_elements_Jp
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    2024.01.19
  • ALGS公式配信実況、大和周平のALGS Year4 SP1上位8チーム予想!1位は高い連携力とエリアコントロール力を誇るあのチーム!
    1月のテーマは『APAC Northから世界の切符を掴むのは!?順位予想SP』 1月12日(金)26時05分から放送されたGHS第55回放送のピックアップ動画です。   ALGS公式配信実況を務める大和周平さんの注目しているチームは? 世界基準の実力を持ったあのチームを1位に予想!     【番組情報】 ■番組名 e-elements GAMING HOUSE SQUAD ■出演 メインMC:ELLY (三代目 J SOUL BROTHERS) MC:西村歩乃果 MC:長谷川忍(シソンヌ) 番組公式サイト:https://e-elements.jp/channel/ 番組公式X(旧Twitter):https://twitter.com/e_elements_Jp
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    2024.01.18
  • 芸能界一のALGSウォッチャー!?山本彩のALGS Year4上位8チーム予想は…実力、実績、想定すべてにおいてANCを代表するあのチームを1位に!
    1月のテーマは『APAC Northから世界の切符を掴むのは!?順位予想SP』 1月12日(金)26時05分から放送されたGHS第55回放送のピックアップ動画です。   山本彩さんの順位予想ですが、上位3位までゲストのあの人と全く同じ結果に! 実力、実績すべてを兼ね備えたあのチームを1位と予想!     【番組情報】 ■番組名 e-elements GAMING HOUSE SQUAD ■出演 メインMC:ELLY (三代目 J SOUL BROTHERS) MC:西村歩乃果 MC:長谷川忍(シソンヌ) 番組公式サイト:https://e-elements.jp/channel/ 番組公式X(旧Twitter):https://twitter.com/e_elements_Jp
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    2024.01.17
  • ALGS公式配信解説、あれるのALGS Year4上位8チーム順位予想は…!昔から続く連携力が魅力のチームをピックアップ!
    1月のテーマは『APAC Northから世界の切符を掴むのは!?順位予想SP』 1月12日(金)26時05分から放送されたGHS第55回放送のピックアップ動画です。   ALGS公式配信解説を務めるあれるさん。そんなあれるさんの順位予想は…! もぎ取る力のあるプレイが見どころのあのチーム!お見逃しなく!     【番組情報】 ■番組名 e-elements GAMING HOUSE SQUAD ■出演 メインMC:ELLY (三代目 J SOUL BROTHERS) MC:西村歩乃果 MC:長谷川忍(シソンヌ) 番組公式サイト:https://e-elements.jp/channel/ 番組公式X(旧Twitter):https://twitter.com/e_elements_Jp
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    2024.01.16
  • RIDDLE ORDERコーチ、むかいのALGS Year4上位8チーム予想!クリプトを上手く使うあのチームを○位に!
    1月のテーマは『APAC Northから世界の切符を掴むのは!?順位予想SP』 1月12日(金)26時05分から放送されたGHS第55回放送のピックアップ動画です。   むかいさんの順位予想は自分のチームを〇位に!? 希望と期待を込めた順位予想をぜひお楽しみください!!     【番組情報】 ■番組名 e-elements GAMING HOUSE SQUAD ■出演 メインMC:ELLY (三代目 J SOUL BROTHERS) MC:西村歩乃果 MC:長谷川忍(シソンヌ) 番組公式サイト:https://e-elements.jp/channel/ 番組公式X(旧Twitter):https://twitter.com/e_elements_Jp
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    2024.01.15
  • DizzyMizLizyのALGS Year4上位8チーム予想は…日本トップ選手を集めた、直近でも大会1位を取っているあのチーム!
    1月のテーマは『APAC Northから世界の切符を掴むのは!?順位予想SP』 1月12日(金)26時05分から放送されたGHS第55回放送のピックアップ動画です。   DizzyMizLizyさんの予想は西村さんと同じ、トップ選手が所属するあのチーム! 同じチームとして応援したいという気持ちもこもった順位予想となりました!     【番組情報】 ■番組名 e-elements GAMING HOUSE SQUAD ■出演 メインMC:ELLY (三代目 J SOUL BROTHERS) MC:西村歩乃果 MC:長谷川忍(シソンヌ) 番組公式サイト:https://e-elements.jp/channel/ 番組公式X(旧Twitter):https://twitter.com/e_elements_Jp
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    2024.01.14
  • 西村歩乃果のALGS Year4上位8チーム予想!YukaF、Lykq、Satukiが所属するあのチームを1位に予想!?
    1月のテーマは『APAC Northから世界の切符を掴むのは!?順位予想SP』 1月12日(金)26時05分から放送されたGHS第55回放送のピックアップ動画です。   GHSのMC代表、西村歩乃果さんが一位に予想したのは状況に応じて柔軟なスタイルで対応するあのチーム!最下位だと連帯責任で長谷川さんも罰ゲームです…!     【番組情報】 ■番組名 e-elements GAMING HOUSE SQUAD ■出演 メインMC:ELLY (三代目 J SOUL BROTHERS) MC:西村歩乃果 MC:長谷川忍(シソンヌ) 番組公式サイト:https://e-elements.jp/channel/ 番組公式X(旧Twitter):https://twitter.com/e_elements_Jp
    • ALGS
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    2024.01.13
  • 【1月12日(金)26時5分から#55初回放送!】1月のテーマは『APAC Northから世界の切符を掴むのは!?順位予想SP』山本彩はじめ、豪華ゲストが順位予想!DREAM MATCHにも出演したストリーマーが大集合!
    1月のテーマは『APAC Northから世界の切符を掴むのは!?順位予想SP』 1月20日(土)からスタートするAPAC Northから世界の切符を掴む上位8チームを予想してもらいます!   予想を的中させた方には、APEX予想王の称号と素敵な賞品をプレゼント!しかし、最も予想を外した方には罰ゲームも待っているようです…!   山本彩さんの予想した上位3チームとは!?その理由までしっかり解説していただきました。その中にはご自身の願望もあるようです!   APEXのスクリム団体ESCLに参加している選手にも協力してもらい、順位予想をしていただきました!その結果は…?   世界に名乗りを上げるダークホース予想ではむかさんとあれるさんの意見が一致!本当は仲が良いところを見せつける!?   番組の最後に最終予想&豪華賞品を発表!詳細は是非放送をチェックしてみてくださいね!   【放送・配信日程】 TOKYO MX:1月12日(金)26時05分~26時34分 アニマックス:1月12日(金)23時00分~23時30分 スポーツライブ+:1月30日(火)24時00分~24時30分   公式TwitterやYouTubeチャンネルでも情報を更新していきますので、是非ご覧ください。 ANIMAX視聴方法 https://www.animax.co.jp/programs/249459/281742 公式Twitter https://twitter.com/e_elements_Jp 公式YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/channel/UCylAljc7a9xs8QEHTGXx53Q
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    2024.01.11
  • 23.6インチの180Hz対応湾曲ゲーミングモニター「G2422C」はストーリー重視のゲームからFPSまで楽しめる汎用性の高い一台【レビュー】
    提供:エムエスアイコンピュータージャパン 23.6インチの湾曲ゲーミングモニター「G2422C」が12月7日にMSIより発売された。グラフィカルなコンテンツとの相性の良いVAパネルや、FPSプレイヤーにも嬉しいリフレッシュレート180Hzへの対応、レースゲームなどで没入感が増す湾曲パネルなど、たくさんの用途に幅広く対応する代物である。   また、価格が本稿執筆時点での最安値が22,800円とコストパフォーマンスに優れていることもポイントだ。実際に筆者が10日ほどメインモニターとして使用したインプレッションをお届けする。 湾曲パネルで抜群の没入感 G2422Cの最大の特徴は湾曲パネルにある。湾曲率(1,500R)で没入感があるとより楽しめるコンテンツに最適だ。湾曲率とはパネルの曲がり具合を表すもので、数字が小さいほど大きく湾曲していく。1,500Rとはそのなかでも人間の視界に自然にフィットし、自然に視野が広がっていくような感覚が得られるのだ。     23.6インチなのでやや窮屈さは感じるものの、その分否が応でも没入感は高まる。レーシングゲームやストーリー重視のゲームはもちろん、eスポーツの観戦やストリーマーの配信を視聴する際にも、自然な没入感で楽しめる。     また、パネルには高コントラストでメリハリの効いた映像表現が可能なVAパネルが採用されている。黒色の純粋さなど多くの色を使ったゲームなどではその真価を発揮するだろう。筆者は試用期間中に『Alan Wake 2』(The Game Awards 2023にてベストゲームディレクション賞を受賞)をプレイしてみたが、同作のように色や映像演出によるゲームデザインをより楽しむことができた。   178°度と視野角が広いことも特徴的で、日常使いでは視野角が足りないと感じることもない。湾曲していてもしっかり画面の隅まで自然に視認できるだろう。 高いリフレッシュレートでFPSに有利 G2422Cは180Hzと高いリフレッシュレートに対応している。一般的なストーリー重視のゲームだけでなく、FPSやTPSといった競技性の高いゲームでも重宝する。   簡単に述べると1秒間に何枚の画像を表示させるかを示したこの値は、高ければ高いほど画面がヌルヌル見える。例えばFPSでは敵が見えた瞬間に反応しなければならないが、1秒間により多くの枚数表示してくれることで、敵をより視認しやすくなる。     一般的なゲーミングモニターの144Hzに比べてやや有利であるうえ、DisplayPort・HDMIの両方で180Hzに対応している点もポイントだ。対応する家庭用ゲーム機では1080p・120Hzでの駆動にも対応しているため、コンソールユーザーでも高いリフレッシュレートを楽しむことができる。応答速度も1ms(MPRT)と高速であり、プレイしていて遅延を感じることはまずない。   サイズは23.6インチと、ややゲーミングモニターのなかでは小さい部類に入る。一般的に24インチクラスがゲーミングモニターにおける一般的なサイズ感であり、それに近い感覚でプレイすることができるほか、コンパクトである。   筆者は『VALORANT』を日常的にプレイしているが、やはりリフレッシュレートは高ければ高いほうが良い。最近は500Hz対応モデルも他社から発売されるようになってきたが、まだまだ高額なので、エントリー向けとしては180Hzくらいが適正であるように感じる。より高みを目指したければゆっくりステップアップすれば良いだろう。     また、入力対応端子はHDMI 2.0b ×2・DisplayPort 1.2a ×1で多くのデバイスを接続できるのも嬉しい。前述の通り高コントラストが特徴なので、コンソールゲームで没入感高く遊びまくりたいならピッタリだ。 多彩なゲーマー向け機能 G2422Cの弱点を挙げるとすれば、それは角度調節だ。-5° ~ 20°のチルト(上下方向の角度調整)にのみ対応しており、スイベル(横方向)や高さ調節はできない。ただし、付属のスペーサーネジでVESA75に対応するため、モニターアームを使って自由な角度調節を実現することが可能だ。     対応機能はそれだけではない。ディスプレイ同期技術のAdaptive-Syncや画面のチラつきを抑えるアンチフリッカーにも対応しているほか、長時間のゲームでも安心なブルーライトカット機能も搭載している。   また、ナイトビジョンにも対応している。これは暗い場所を見やすくしてくれるという機能であり、オフ・通常・強い・最も強い・A.I.から選択することができる。A.I.では暗さを自動で検知して最適なものに調整してくれる。特に『Alan Wake 2』のような暗い場所が良く登場するゲームでは、ゲーム内の設定を駆使しても画面が見にくいシーンが少なくない。この時にナイトビジョンを最も強いに設定することで、マップなどの全体が把握しやすくなった。   汎用性が高く最初の一台にピッタリ ここまで述べてきた通り、G2422Cは没入感を高める湾曲パネルと、ストーリー重視のゲームや動画鑑賞にぴったりなVAパネル、FPSなどでもしっかり遊べる高いリフレッシュレート、ゲーマーを支援するさまざまな機能を搭載されたゲーミングモニターである。   これだけ盛りだくさんの機能を持ちながら、価格は22,800円(本稿執筆時点での最安値)と、入門機としても手に取りやすい金額だ。いろんなゲームを遊びたいというユーザーが最初に購入する一台にはピッタリと言えるだろう。 G2422C スペック https://jp.msi.com/Monitor/G2422C パネルサイズ:23.6インチ アスペクト比:16:9 最大解像度:フルHD(1,920 × 1,080) リフレッシュレート:180Hz 応答速度:1ms(MPRT) パネル種類:VA 表面タイプ:ノングレア 画素ピッチ (H X V):0.27156 × 0.27156(mm) 色域:sRGBカバー率:88%・DCI-P3カバー率:81% 最大表示色:約1,677万色 視野角:178°(H)/ 178°(V) パネル表面曲率: 1,500R 輝度:250 コントラスト比:3,000:1 消費電力:使用時 17W / スタンバイ時 0.5W 入出力端子:HDMI 2.0b ×2・DisplayPort 1.2a ×1・ヘッドホン出力 ×1 本体サイズ:約538 × 216 × 415(mm) 本体重量:約3.3kg 電源タイプ:36W ACアダプタ 電源入力:100 ~ 240V、50 / 60Hz 走査周波数:31 ~ 201 KHz(H) / 48 ~ 180 Hz(V) 上下角度調節(チルト):-5° ~ 20° 高さ調節:ー 左右角度調整(スイベル):ー 画面回転(ピボット):ー 映像端子:最大解像度 / リフレッシュレート: DP:1,920 × 1,080 / 180Hz HDMI:1,920 × 1,080 / 180Hz
    • MSI
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    2023.12.22
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